Audio-Technica

ATH-MVL2 IM - イヤホン Audio-Technica - 無料のユーザーマニュアル

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Notice Audio-Technica ATH-MVL2 IM - page 1
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デバイスの取扱説明書をダウンロード イヤホン 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける ATH-MVL2 IM - Audio-Technica 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 ATH-MVL2 IM ブランド Audio-Technica.

使用説明書 ATH-MVL2 IM Audio-Technica

ご使用の前にクイックスタートガイド、取扱注意ガイドを必ずお読みのうえ、必要に応じてこの取扱説明書を参照して正しくなくください。

安全上の注意

本製品は安全性に充分な配慮をして設計していますが、使いかたを誤ると事故が起こることがあります。事故を未然に防ぐため記の内容を必ずお守りください。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 安全上の注意 - 1

危險

この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が死亡または重傷を負う可能性が切迫しています」を意味しています。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 安全上の注意 - 2

警告

この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が死亡または重傷を負う可能性があります」を意味しています。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 安全上の注意 - 3

注意

この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が傷害を負う、または物的損害が発生する可能性があります」を意味しています。

ヘッドホン について

警告

● 本製品を医療機器の近くで使用しない電波が心臓ペースメーカーや医療用電気機器に影響を与える恐れがあります。医療機関の屋内では使用しないでください。

● 航空機内では航空会社の指示に従い適切に使用する

電波が影響をおよぼし、誤作動による事故の原因となる恐れがあります。

● 自動ドアや火災報知器などの自動制御機器の近くで使用しない

電波が影響をおよぼし、誤動作による事故の原因となる恐れがあります。

- 分解や改造はしない

感電、故障や火災の原因になります。

● 強い衝撃を与えない

感電、故障や火災の原因になります。

- 濡れた手で触れない

感電やけがの原因になります。

- 異常(音、煙、臭いや発熱、損傷など)に気付いたら使用しない 異常に気付いたらすぐに使用を中止して、お買い上げの販売店か当社サービスセンターに修理を依頼してください。

● 水をかけない

感電、故障や火災の原因になります。

● 本製品に異物(燃えやすい物、金属、液体など)を入れない 感電、故障や火災の原因になります。

● 布などで覆わない

過熱による火災やけがの原因になります。

- 自動車、バイク、自転車など、乗り物の運転中は絶対に使用しない 交通事故の原因となります。

● 周囲の音が聞こえないと危険な場所(踏切、駅のホーム、工事現場、車や自転車の通る道など)では使用しない事故の原因となります。

● 外部の音が聞こえない音量で使用しない 本製品は密閉度が高く、外部の音が聞こえにくくなります。周囲の音が聞こえる音量で、安全を確かめながら使用してください。

● 幼児の手の届く場所に置かない 誤飲など、事故の原因になる場合があります。

注意

● 大音量で耳を刺激しない

耳をあまり刺激しない適度な音量でご使用ください。大音量で長時間聴くと聴力に悪影響を与えることがあります。

● 肌に異常を感じた場合は、使用しない

すぐにご使用を中止してください 回復しない場合は、医師の診断を受けてください。

● 使用中に気分が悪くなったら、使用を中止する

本製品を耳から外してください。

● 使用後、本製品にイヤピースが付いているか確認する

。症状が耳の中へ残り、取り出せない 場合は、すぐに医師の診察を受けてください。

● 蒸れによりかゆみなどを感じた場合は使用を中止する

けがや事故の原因になります。

安全上の注意

充電ケースについて

警告

- 分解や改造はしない

感電、故障や火災の原因になります。

● 強い衝撃を与えない

感電、故障や火災の原因になります。

- 濡れた手で触れない

感電やけがの原因になります。

- 異常(音、煙、臭いや発熱、損傷など)に気付いたら使用しない

異常に気付いたらすぐに使用を中止して、お買い上げの販売店か当社サービスセンターに修理を依頼してください。

● 水をかけない

感電、故障や火災の原因になります。

● 本製品に異物(燃えやすい物、金属、液体など)を入れない

感電、故障や火災の原因になります。

● 布などで覆わない

過熱による火災やけがの原因になります。

● 付属の充電用USBケーブル以外で充電しない

故障や火災の原因になります。

● ACアダプターを使用して充電する際、急速充電機能(5Vより大きな電圧を出力する)を有する機器で充電しない 故障の原因になります。

注意

- 直射日光の当たる場所、暖房器具の近く、高温多湿やほこりの多い場所に置かない 故障、不具合の原因になります。

● 火気に近づけない 変形、故障の原因になります。

● ベンジン、シンナー、接点復活剤などは使用しない 変形、故障の原因になります。

充電式電池について

ヘッドホンは、充電式電池(リチウムポリマー電池)を内蔵しています。 充電ケースは、充電式電池(リチウムイオン電池)を内蔵しています。

危险

- 電池の液が目に入ったときは目をこすらない

すぐに水道水などのきれいな水で充分に洗い、医師の診察を受けてください。

● 電池の液が漏れたときは素手で液を触らない

・液が本製品の内部に残ると故障の原因になります。電池が液漏れを起こした場合は、当社サービスセンターまでご相談ください。
・万一、なめた場合はすぐに水道水などのきれいな水で充分にうがいをし、医師の診察を受けてください。
・皮膚や衣服に付いた場合は、すぐに水で洗い流してください。皮膚に違和感がある場合は医師の診察を受けてください。

● 火の中に入れない、加熱、分解、改造しない

液漏れ、発熱、破裂の原因になります。

- 釘を刺したりハンマーで叩いたり踏み付けたりしない発熱、破損、発火の原因になります。

● 落下させたり強い衝撃を与えない

液漏れ、発熱、破裂の原因になります。

● 水に濡らさない

発熱、破裂、発火の原因になります。

● 以下の場所で使用、放置、保管しない

■ 直射日光の当たる場所、高温多湿の場所
■ 炎天下の車内
■ ストーブなどの熱源の近く

液漏れ、発熱、破裂、性能低下の原因になります。

内蔵充電式電池の交換のしかた

本製品を充分に充電しても使用時間が短くなった場合は、内蔵充電式電池の寿命が考えられます。内蔵充電式電池の交換は、お様ご自身で行わず、当社サービスセンターへご相談ください。

サービスセンター 0120-887-416

(携帯電話・PHS などのご利用は 03-6746-0212)

本製品を廃棄する場合 リサイクルのお願い

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 本製品を廃棄する場合 リサイクルのお願い - 1
Li-ion

内蔵充電式電池はリサイクルできます。本製品を廃棄するにあたり、リサイクルにご協力いただける場合は本製品下記宛先まで着払いにてお送りください。なお、電池を取り出したあとの本製品は返却いたしかねますので予めご承ください。

送り先:〒915-0003

福井県越前市戸谷町 87-1

株式会社オーディオテクニカフクイ 二次電池回収担当 宛

TEL:0778-25-6736(電池回收専用)

使用上の注意

● ご使用の際は接続機器の取扱説明書も必ずお読みください。
- 万一、接続機器のメモリーなどが消失しても、当社では一切責任いません。
● 交通機関や公共の場所では、他の人の迷惑にならないよう、音量に注意ください。
● 接続する際は、必ず機器の音量を最小にしてください。
● 乾燥した場所では耳にピリピリと刺激を感じることがあります。これは人体や接続した機器に蓄積された静電気によるもので本製品の故障ではありません。
● 強い衝撃を与えないでください。
● 直射日光の当たる場所、暖房器具の近く、高温多湿やほこりの多い所に置かないでください。また水がかからないようにしてください
● 本製品は長い間使用すると、紫外線(特に直射日光)や摩擦による色することがあります。
● 充電用USBケーブルを接続した状態で、充電ケースをそのままパポケットなどに入れると充電用USBケーブルが引っ掛かり、断線や故障の原因になります。
● 充電用 USB ケーブルを使用する際は、必ずプラグを持って抜き差ください。充電用USBケーブルを引っ張ると断線や事故の原因になります
● 充電用 USBケーブルを使用しないときは、必ず充電ケースからUSBケーブルを取り外してください。
● 本製品を使用しないときは、付属の充電ケースに収納してください
● 付属のイヤピース以外を使用した場合、充電ケースにヘッドホンなくなったり、正しく充電ができない場合があります。必ず付属のイヤスを使用してください。
● 本製品を使用する際は、付属のイヤピースから耳にフィットする最適なものを選び、しっかりと装着してください。
最適なも

● 本製品の機能にある受話は、携帯電話回線を使用した受話に限り有効です。それ以外(アプリなど利用してパケット通信を介している電話)は、動作保証できません。
本製品の近くに電子機器や発信機(携帯電話など)があると本製品に、イズが入る場合があります。その場合は離して使用してください。
● テレビやラジオのアンテナ付近で使用すると、テレビやラジオにノイズが入る場合があります。その場合は離して使用してください。
- 内蔵充電式電池を保護するため、半年に一度は充電を行うようにしてださい。放置しすぎると充電式電池の持続時間が短くなる、充電しなくなるなどの恐れがあります。
本製品を充電する際は、直射日光を避け、風通しの良い場所(10~35℃)で充電してください。電池の劣化を招き、連続使用時間が短くなる、充電ができなくなるなどの恐れがあります。
タッチセンサー部の操作は1本の指で行ってください。ボールペンや鉛筆など先が鋭いもので操作すると、正しく動作しないだけでなく、タッチセンサー部が傷ついたり、破損の原因となる恐れがあります。
爪 先でタッチセンサ ー 部をタッチしないでください。爪が 割れるなどけがの原 因となる恐 れがあります。
タッチしたときに動作しなかったり、意図しない動作をする場合は、タッチしたときに他の指や手の一部、服の裾などが触れていないかをご確認ください。なお、手袋をしていたり、指先が乾燥していると、正しく動作しないことがあります。
● 汗などでタッチセンサー 部が 汚れていると、正しく動作しないことがあります。
が入れを取り除いてから操作してください。

防滴性能について

● 本製品の防滴性能はヘッドホン本体のみの仕様です。
● ヘッドホン本体はIPX2相当の防滴処理を行っていますが、音が出る部分は防滴仕様ではありません。

● 防滴仕様は、雨などで濡れた場合の保護を目的で設計されています(IPX2相当)。JIS保護等級IPX2とは、15度の角度で上からかかる水滴に対して保護されていることを意味します。お風呂などの高温多湿の場所では使用できません。

● 防水仕様ではないため、水をかけたり、水に浸けると故障の原因になります。

Bluetooth®製品について

この機器の使用周波数帯では、電子レンジなどの産業・科学・医療用機器のほか第二世代小電力データ通信システム、移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)並びにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。

  1. この機器を使用する前に、近くで第二世代小電力データ通信システム、移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局並びにアマチュア無線局が運用されていないことを確認してください。
  2. 万一、この機器から別の移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに本製品の電源をお切りください。そのうえで、当社お客様相談窓口にご連絡頂き、混信回避のための処置についてお問い合わせください。
  3. その他、この機器から第二世代小電力データ通信システム、移動体識別用の特定小電力無線局またはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合やご不明な点がございましたら当社お客様相談窓口までお問い合わせください。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - Bluetooth®製品について - 1

器は 2.4GHz 帯を使用します。

して FH-SS 変調方式を採用し、与干渉距離は10m です。

本製品は日本の電波法の技術基準に適合しています。本製品を総務省の許可なしに改造して使用することはできません。これに違反すると法律によせられます。

ほかの機器との同時使用

Bluetooth搭載機器・無線LANを使用する機器・電子レンジなど、本製品と同一周波数帯(2.4GHz)の電波を使用する機器の影響によって音声が途切れるなど電波干渉による障害が発生することがあります。同様に、本製品の電波がこれらの機器に影響を与える可能性もあるため、下記の点に注意してください。

  • 本製品と同一周波数帯(2.4GHz)の電波を使用する機器を離して設置する。
  • 病院内では使用しない。

使用上の注意

本製品と接続する機器は、Bluetooth SIGの定めるBluetooth 標準規格に適合し、認証を取得している必要があります。

Bluetooth標準規格に適合していても、特性や仕様によっては、本製品と接続できない場合や、操作方法や動作が異なる場合があります。

通信距離について

障害物や他の電子機器との電波干渉の影響を受け、通信距離内でも音切れが発生する場合があります。そのような場合は、本製品をBluetooth搭載機器の近くで使用してください。

Bluetooth通信をより快適にお楽しみいただくために

本製品の有効な通信範囲は障害物や電波状態によって変動します。 本製品を快適にお楽しみいただくために、本製品とBluetooth機器をなるべく近づけてご使用ください。本製品のアンテナ部(R側)とBluetooth機器の間に人体やそのほか障害物がないことで、ノイズや音の途切れを最小限に抑えることができます。

アンテナ部——

各部の名称と機能

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 各部の名称と機能 - 1

付属品
Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 各部の名称と機能 - 2

・充電用USBケーブル(30cm、USB Type-A/USB Type-C™)

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 各部の名称と機能 - 3
・イヤピース* (XS、S、M、L)
*お買い上げ時のヘッドホンにはMサイズのイヤピースが装着されています。

充電のしかた

ヘッドホン/充電ケースを充電する

・初めてご使用になる場合は、充電を行ってください。
・ヘッドホンの充電式電池の残量が少なくなった場合、ヘッドホンから残量低下を知らせる確認音と音声ガイダンスが流れ、ヘホンのインジケーターが赤く点滅します。確認音と音声ガイダンスが流れた場合は、充電してください。
・満充電までに必要な充電時間はヘッドホン:約2時間/充電ケース:約2.5時間です。(使用条件により異なります)

  1. 付属の充電用USBケーブル(USB Type-C側)を充電ケースのバッテリージャックに接続します。

・付属の充電用USBケーブルは本製品専用です。ほかの充電用USBケーブルは使用しないでください。
・USBポートやバッテリージャックに充電用USBケーブルを差し込む際は、まっすぐ(水平に)差し込んでください。

  1. 付属の充電用USBケーブル(USB Type-A側)をパソコンに接続して、充電を開始します。

USBポート パソコン USB Type-A バッテリージャック USB Type-C 充電用USBケーブル (付属)

  1. ヘッドホンを充電ケースに取り付けます。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - ヘッドホン/充電ケースを充電する - 2

・充電時は、充電インジケーターが下記のように点灯・点滅します(インジケーターの表示に数秒かかる場合があります)

赤点滅:充電中

12秒間赤点灯→消灯:充電完了

早い赤点滅:充電エラー

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - ヘッドホン/充電ケースを充電する - 3

  1. 充電完了後、充電用USBケーブル(USB Type-A側)をパソコンから取り外します。
  2. 充電用USBケーブル(USB Type-C側)を充電ケースのバッテリージャックから取り外します。

・充電時は必ず付属の充電用USBケーブルをご使用ください。付属の充電用USBケーブル以外では充電できない場合があります。

充電用USBケーブルを使用しないでヘッドホンを充電する

充電ケースには充電式電池が内蔵されています。充電ケースを充電しておくと、充電用USBケーブルを使用せず、ヘッドホンすることができます。

・ヘッドホンの充電式電池の残量が少なくなった場合、ヘッドホンから残量低下を知らせる確認音と音声ガイダンスが流れ、ヘホンのインジケーターが赤く点滅します。

  1. ヘッドホンを充電ケースに取り付けます。

・充電時は、ヘッドホンのインジケーターが下記のように点灯します(インジケーターの表示に数秒かかる場合があります)。

白点灯:充電中

消灯:充電完了

赤点滅:充電エラー

インジケーター

本製品とBluetooth機器を接続する場合は、本製品とペアリング(登録)する必要があります。

ペアリングのしかた

  • Bluetooth機器の取扱説明書もあわせてお読みください。
  • Bluetooth機器を本製品から1m以内に置いてペアリングを行ってください。
    ・確認音と音声ガイダンスを聴きながらペアリングを確認する場合は、本製品を装着してください。

  • ヘッドホン(L(左)・R(右))を充電ケースから取り外します。

・インジケーターが白点滅を始めます。

  1. 接続するBluetooth機器でペアリング操作を行い、本製品を検索します。

本製品を検索するとBluetooth機器に「ATH-MVL2 IM」と表示されます。

  • Bluetooth機器の使いかたは、機器の取扱説明書をお読みください。
    ・一度ペアリングしたあと、再度ペアリングを行う場合に以下のように表示される場合があります。どちらを選択してもペアリングされます。

-「ATH-MVL2 IM」
- 「L ATH-MVL2 IM」

12:00 100% Bluetooth ON ATH-MVL2 IM

  1. 「ATH-MVL2 IM」を選択し、接続する機器に登録します。

・機器によっては、パスキーを要求される場合があります。その場合は、「0000」を入力してください。パスキーは、パスコード、PINコード、PINナンバー、パスワードと呼ばれる場合があります。

・確認音と音声ガイダンスが流れるとペアリングが正常に行われ、ペアリングが完了します。

Bluetooth接続のしかた

ペアリングについて

新たなBluetooth機器を接続する際はペアリングが必要ですが、一度ペアリングしたBluetooth機器とは、再度ペアリングする要はありません。本製品は履歴を保存できるマルチペアリングに対応しています。

ただし、以下の場合は、一度ペアリングしたBluetooth機器であっても再度ペアリングが必要です。

  • Bluetooth機器の接続履歴から削除された場合
    ・本製品を修理に出した場合

- Bluetooth機器を切り換える際、直前に接続されているBluetooth機器との接続を解除できないなどのために、ペアリングができないことがあります。

その場合は、ヘッドホンを充電ケース(ケースの電池が残っている状態)に収納した状態でR(右)側のタッチセンサー部をロングタッチ(約4秒)してください。インジケーターが白点滅します。白点滅したあと、R(右)側のタッチセンサー部をロングタッチ(約2秒)してください。L(左)/R(右)のインジケターが赤点灯したあと、消灯し、その後白点灯します。その状態でヘッドホンを充電ケースから取り外すと、本製品が「機器検索中」状態に切り換わり、接続したいBluetooth機器とのペアリングを行うことができるようになります。

・上記の操作はヘッドホンを充電ケースに入れてから30秒以内に行ってください。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - ペアリングについて - 1

本製品は左右独立伝送により音切れに強く、低遅延を実現するQualcomm TrueWireless™ Stereo Plusに対応しています。機能は、Qualcomm TrueWireless™ Stereo Plusに対応したスマートフォンなどのBluetooth機器での接続が必要です。

使いかた

本製品は、Bluetooth接続を行い音楽再生や着信を受けることができます。用途に合わせてご使用ください。

また、Bluetooth機器による電池残量などの表示やアプリケーションの動作などは保証できませんので、あらかじめご了承くだ

電源ON / OFF

電源 操作
ON充電ケースから取り外すと、自動的に電源がONになります。Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 使いかた - 1
OFF充電ケースに取り付けると、自動的に電源がOFFになります。Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 使いかた - 2

使いかた

装着のしかた

図のようにヘッドホンの“L(左)”の表示側を左耳に、“R(右)”の表示側を右耳に装着します。ヘッドフォンの位置を調整し、耳にしっかりと収まるように装着してください。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 装着のしかた - 1

本製品はタッチセンサーを搭載しています。操作を行うときは、爪先などでタッチせずに指の腹でタッチしてください。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 装着のしかた - 2

・タッチセンサー部の操作は1本の指で行ってください。ボールペンや鉛筆など先が鋭いもので操作すると、正しく動作しだけでなく、タッチセンサー部が傷ついたり、破損の原因となる恐れがあります。
爪先でタッチセンサー部をタッチしないでください。爪が割れるなどけがの原因となる恐れがあります。
・タッチしたときに動作しなかったり、意図しない動作をする場合は、タッチしたときに他の指や手の一部、服の裾などが触ていないかをご確認ください。なお、手袋をしていたり、指先が乾燥していると、正しく動作しないことがあります。
- 汗などでタッチセンサー部が汚れていると、正しく動作しないことがあります。汚れを取り除いてから操作してください。

使いかた

音楽を聴く

・初めて接続をする場合は、本製品と接続する機器をBluetoothでペアリングを行ってください。一度ペアリングを行ったは、Bluetooth機器のBluetooth接続をONにしてから、本製品の電源をONにしてください。
・接続したBluetooth機器の取扱説明書に従って、音楽を再生してください。

タッチセンサー部(R(右)

タッチ 音楽の再生、一時停止をします。*
タッチ(2回)次の曲に送ります。*
タッチ(3回)前の曲に戻ります。*
ロングタッチ(約2秒)接続機器によっては、音声認識機能(iOS機器に搭載しているSiriなど)が起動します。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 音楽を聴く - 1

タッチ 音量が1段階大きくなります。
タッチ(2回) 音量が1段階小さくなります。

* 一部のスマートフォンでは、音楽の再生、一時停止、曲の送り/戻しなどの操作ができない場合があります。
・接続機器によっては、本製品と接続機器の音量調整がうまく連動しない場合があります。

使いかた

対応コーデックについて

本製品は、Qualcomm® aptXTM audio(以降aptX)/SBCコーデックに対応しています。ペアリングの際、接続するBluetooth機器により自動的にaptX/SBCコーデックのいずれかが選択されます。

  • Qualcomm TrueWireless™ Stereo Plusに対応したBluetooth機器と接続すると、aptXで自動的に接続されます。
    ・本製品はお買い上げ時には音質を優先した接続コーデックの設定になっていますが、使用環境によって音が途切れるなど接状態が不安定になる場合があります。接続コーデックをSBCに変更することで、接続状態が改善する場合があります。

SBC優先接続モードをON/OFFする

本製品とBluetooth機器がペアリング状態で行います。

  1. 両耳に本製品を装着した状態で、ヘッドホン(R)側のタッチセンサー部をロングタッチ(約10秒)します。

・確認音が鳴ったあと、本製品の電源が自動的にOFFになります。再度電源がONになり、Bluetooth 機器に自動的に接続れます。

  • 自動で接続されない場合は、「ペアリングのしかた」(p.8)を参照して、再度ペアリングを行ってください。
  • 電源をOFFにして再度電源をONにしても前回設定したコーデックでの接続になります。コーデックを切り換えたい場合その都度本操作を行ってください。
  • aptXに対応していないBluetooth機器に接続している場合、本操作を行ってもコーデックは切り換わりません。

使いかた

通話する

  • Bluetooth機器に電話機能が搭載されている場合、本製品の内蔵マイクロホンを使用して通話ができます。
  • Bluetooth機器が着信すると、ヘッドホンから着信音が鳴ります。
    ・音楽再生中に着信があった場合は、音楽が一時停止します。通話が終了すると、音楽再生が再開します。*
状況操作 動作
着信時ヘッドホンR(右)側のタッチセンサー部をタッます。チし電話を受けます。
ヘッドホンR(右)側のタッチセンサー部をロンッチ(約2秒)します。グタ着信を拒否します。
通話中ヘッドホンR(右)側のタッチセンサー部をロンッチ(約2秒)します。グタ通話を終了します。
ヘッドホンL(左)側のタッチセンサー部をタッます。チし音量が1段階大きくなります。
ヘッドホンL(左)側のタッチセンサー部をタ(2回)します。ツチ音量が1段階小さくなります。

* 接続しているBluetooth機器によっては音楽再生が再開しない場合があります。
一部のスマートフォンでは、上記通話時の操作ができない場合があります。

使いかた

装着検出機能について

本製品にはセンサーが内蔵されています。

耳からヘッドホンを取り外す/装着する動作を検知し、音楽再生時の操作を自動で行うことができます。

装着検出機能をONにする(お買い上げ時はOFF)

  1. 音楽一時停止中に、ヘッドホンL(左)側のタッチセンサー部をロングタッチ(約6秒)します。

・確認音が流れます。
・本機能を再度OFFにする場合は、もう一度同じ操作を行います。
・装着検出機能をONにすると、耳に装着する際、装着検出音が鳴ります。

音楽再生中の動作

耳からヘッドホンを取り外すと自動的に音楽を一時停止し、再度両方のヘッドホンを装着すると再開することができます。

・最初の音楽再生は本製品のタッチセンサー部での操作、またはBluetooth接続機器側で行ってください。
・片方または両方のヘッドホンを取り外しても、音楽は一時停止します。音楽を再開する際は、両方のヘッドホンを耳に装着ださい。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 音楽再生中の動作 - 1

・本製品を装着する際、インジケーターが点滅していること(使用可能状態であること)を確認したあと、耳にしっかりとてください。
・本製品を正しく装着していないと、装着検出機能が動作しない場合があります。

使いかた

オートパワーオフ機能

本製品は、電源がONの状態で、5分間機器と接続しない状態が続くと自動的に電源がOFFになります。

また、装着検出機能がONのとき、音楽を一時停止にし、耳に装着していない状態が30分間続くと自動的に電源がOFFになりま

リセット機能

本製品が動作しないなど、不具合が生じた場合は、「充電のしかた」(p.6)を参考に、ヘッドホンを充電ケースに収納してから、通電している状態の充電用USBケーブルを差し込んでリセットしてください。

充電用USBケーブルの抜き差しをすることで症状が改善します。改善しない場合は、お手数ですが当社サービスセンターまでお問い合わせください。

リセットしても、ペアリング設定や音量などは初期化されません。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - リセット機能 - 1

ヘッドホンのインジケーターの点滅・点灯表示は、下記の動作状態を意味しています。

動作状態インジケーター表示パターン ○ 白色
ペアリング機器検索中(R(右)側のみ)○○○○○○○○○○○○○...早い点滅(○:じんわりと
接続接続待ち○○----○○----○○----○○...点滅
接続中○----○----○----○----○...
電池残量電池残量 少ない ペアリング・接続状態の白色表示が赤色表示に変わります。

音声ガイダンスについて

本製品は以下の状況で英語の音声ガイダンスがヘッドホンから流れます。

状況 音声 ガイダンス 音声の流れるヘッドホン
電源ONWelcome home, sir R(右)側
電源OFFPower offR(右)側
Bluetooth接続Bluetooth connected R(右)側
Bluetooth接続切断Bluetooth disconnectedR(右)側
電池残量が少ないYour battery is lowR(右)側
音楽再生PlayR(右)側
音楽一時停止PauseR(右)側
曲送りSkipR(右)側
曲戻しGo backR(右)側
音量大UpL(左)側
音量小DownL(左)側

お手入れのしかた

長くご使用いただくために各部のお手入れをお願いいたします。お手入れの際は、アルコール、シンナーなど溶剤類は使用しないください。

・ヘッドホン、充電ケースは乾いた布で汚れを拭いてください。
・充電ケースのバッテリージャック、充電端子やヘッドホンのボタン等の操作部に汗などの水分が付着した場合は、すぐに拭いてください。腐食による故障の原因になります。
・特にイヤピース装着部(右図参照)は、イヤピースを通して皮脂などの汚れが付着します。汚れが付着したまま使用すると、イヤピースが外れやすくなります。こまめに汚れを拭いてください。なお、音が出る部分は繊細なため、触らないようにしてください。故障の原因になります。
・充電用USBケーブルが汚れた場合は、使用後すぐに乾いた布で拭いてください。汚れたまま使用すると、ケーブルが劣化して固くなり、故障の原因になります。
・充電用USBケーブルのUSB端子が汚れた場合は、乾いた布で拭いてください。
・イヤピースの洗浄は、ヘッドホンからイヤピースを取り外し、うすめた中性洗剤で手洗いしてください。洗浄後は乾いてかください。

・長い間ご使用にならない場合は、高温多湿を避け、風通しの良い場所に保管してください。

の す。 て に

イヤピース 装着部 音が出る部分

イヤピースについて

イヤピースのサイズ

本製品は、4サイズのシリコンイヤピースXS、S、M、Lを付属しており、お買い上げ時はMサイズが装着されています。より良い音質で楽しんでいただくために、イヤピースのサイズを換えて、イヤピースを耳いピースが耳にうまく装着されていないと低音が聞こえにくいことがあります。

交換のしかた

消耗したイヤピースを取り外し、新しいイヤピースを斜めから押し当てます(図参照)。イヤピースの内側を広げるように強く押し込み、奥までしっかり取り付けてください。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - 交換のしかた - 1

・イヤピースは汚れが付きやすいため、定期的に取り外しお手入れをしてください。汚れが付いたまま使用すると、イヤピースを通して本体の音が出る部分が汚れ、音質が悪くなる恐れがあります。
・イヤピースは消耗品のため、保存や使用により劣化します。イヤピースが外れやすくなるなどの劣化が見られた場合は交換・ヤピースを販売店でお買い求めください。
・一度外したイヤピースを本体に取り付ける際は、確実に取り付けられているかを確認してください。イヤピースが耳の中に残ったまま放置すると、けがや病気の原因になります。

故障かな?と思ったら

問題 解決方法

電源が入らない・本製品を充電してください。
ペアリングができない当社ホームページで、Bluetooth対応携帯電話の適合機種をご確認ください。Bluetooth機器の通信方式がVer.2.1+EDR以上であることをご確認ください。本製品とBluetooth機器の距離を1m以内に近づけてください。Bluetooth機器のプロファイルを設定してください。設定方法は、Bluetooth機器の取扱説明書をお読みください。Bluetooth機器の本製品とのペアリング情報を削除してから、再度本製品とペアリングしてください。充電ケースにヘッドホンを収納して、カバーを閉じてから再度取り外してください。Bluetooth機器を切り換える際、直前に接続されているBluetooth機器との接続を解除できないなどのために、ペアリングができないことがあります。その場合は、ヘッドホンを充電ケース(ケースの電池が残っている状態)に収納した状態でR(右)側のタッチセンサー部をロングタッチ(約4秒)してください。インジケーターが白点滅します。白点滅したあと、R(右)側のタッチセンサー部をロングタッチ(約2秒)してください。L/R(右)のインジケーターが赤点灯したあと、消灯し、その後白点灯します。その状態をヘッドホンを充電ケースから取り外すと、本製品が「機器検索中」状態に切り換わり、繰したいBluetooth機器とのペアリングを行うことができるようになります。これらの操作はヘッドホンを充電ケースに入れてから30秒以内に行ってください。
音が出ない/音が小さい本製品とBluetooth機器の電源を入れてください。音量を大きくしてください。本製品とBluetooth機器が、A2DP(またはオーディオ接続)で接続されているか確認してください。本製品とBluetooth機器のペアリングを解除したあとに再度ペアリングしてください。本製品とBluetooth機器の間に人、金属、壁などの障害物を無くし、距離を近づけてください。Bluetooth機器の音声出力先を本製品に切り換えてください。
L(左)とR(右)が接続されない(L(左)側から音が出ない)電池が切れていないか確認してください。充電ケースにヘッドホンを収納して、カバーを閉じてから再度取り外してください。上記を試しても接続されない場合、L(左)とR(右)の接続が切れている可能性があります。次の手順にて手動で接続してください(L(左)とR(右)の接続が切れているとき的操作できます)。ヘッドホンがBluetooth機器と接続していない状態で、L/R(左/右)両側のタッチセンサー部をそれぞれ2回連続でタッチします。L/R(左/右)両側のインジケーターがピンク色の早い点滅に変わり、しばらくするとL/R(左/右)両側のインジケーターがゆっくりとした白点滅に変わりL(左)とR(右)が接続されます。

故障かな?と思ったら

問題 解決方法

音が割れる/ノイズが出る/音が途切れる・音量を小さくしてください。・本製品から電子レンジ、無線LANなど電波を発する機器を離してください。・本製品からテレビ、ラジオやチューナー内蔵機器を離してください。これらの機器に影響を与える場合があります。・Bluetooth機器のイコライザー設定をオフにしてください。・本製品とBluetooth機器の間に障害物を無くし、距離を近づけてください。詳しくは「Bluetooth通信をより快適にお楽しみいただくために」(p.4)を参照してください。・接続コーデックをSBCに変更することで、接続状態が改善する場合があります。接続コーデックを変更できるスマートフォンやオーディオプレーヤーなどの接続機器を使用している場合は、接続機器側でSBCに設定できる場合があります。詳しい設定方法は、ご使用の接続機器の取扱説明書をご確認ください。・「SBC優先接続モードをON/OFFする」(p.13)を参照し、接続コーデックをSBCに変更してください。
相手の声が聞こえない/相手の声が小さい・本製品とBluetooth機器の電源を入れてください。・音量を大きくしてください。・本製品とBluetooth機器が、HFP/HSP(または通話接続)で接続されているか確認してください。・本製品とBluetooth機器のペアリングを解除したあとに再度ペアリングしてください。・Bluetooth機器の音声出力先を本製品に切り換えてください。
充電ケースの充電ができない・付属の充電用USBケーブルを確実に接続して充電してください。
ヘッドホンの充電ができない・本製品が充電ケースに正しく取り付けられているかをご確認ください。・充電ケースを充電してください。・乾いた布で充電端子の汚れを拭いてください。
装着検出機能が動作しない・装着検出機能がONになっているかをご確認ください。お買い上げ時はOFFになっています。・ヘッドホンを耳にしっかりと装着してください。・ヘッドホンを充電ケースから取り外したあと、ヘッドホンのインジケーターが点滅していること(使用可能状態であること)を確認してから装着してください。インジケーター点滅していない状態で装着すると、装着検出機能が正しく動作しない場合があります。
  • Bluetooth機器の操作に関しては、機器により操作が違うため、お持ちのBluetooth機器の取扱説明書をお読みください。
    ・不具合が解消されない場合は、本製品をリセットしてください。リセットは「使いかた」の「リセット機能」(p.16)を参照してください。

テクニカルデータ

ヘッドホン 部

型式 ダイナミック型
ドライバー 5.8mm
出力音圧レベル 98dB/mW
再生周波数帯域 20~20,000Hz
インピーダンス 16Ω

マイクロホン部

型式 MEMS型
指向性 全指向性
感度 -38 dB(1V/Pa、at 1kHz)
周波数带域 100~10,000Hz

通信仕様

通信方式 Bluetooth標準規格Ver.5.0準拠
最大RF出力 10mW EIRP
最大通信距離見通しの良い状態で10m以内
使用周波数帯域2.4GHz帯(2.402GHz~2.480GHz)
変調方式 FHSS
対応BluetoothプロファイルA2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応コーデックQualcomm® aptXTM audio、SBC
対応コンテンツ保護SCMS-T方式
伝送帯域 20~20,000Hz

テクニカルデータ

その他

電源 ヘッドホン:DC3.7V リチウムポリマー電池(内蔵式)/充電ケース:DC3.7V リチウムイオン電池(内蔵式)
充電時間 ヘッドホン:約2時間*1/充電ケース:約2.5時間*
使用可能時間 連続通信(音楽再生時):最大約6時間*用時)1(ヘッドホン)、最大約30時間充電ケース併
質量 ヘッドホン:約4.7g(L側)、約4.7g(R側)/充電ケース:約49.7g
防滴仕様 IPX2*2
使用温度範囲 5°C~40°C
付属品・充電用USBケーブル(30cm、USB Type-A / USB Type-C)・イヤピース(XS、S、M、L)
交換品(別売)・イヤピース ER-TW1XS、S、M、L

*1 使用条件により異なります。

*2 ヘッドホン本体のみ。

改良などのため予告なく変更することがあります。

  • Bluetoothワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG,Inc.の所有であり、株式会社オーディオテクニカは、ライセンスに基づきこのマークを使用しています。他のトレードマークおよびトレード名称については、個々の所有者に帰属するものとします。
  • USB Type-C™ は USB Implementers Forumの商標です。
  • Qualcomm aptX, cVc and Qualcomm TrueWireless are products of Qualcomm Technologies, Inc. and/or its subsidiaries. Qualcomm is a trademark of Qualcomm Incorporated, registered in the United States and other countries.
  • aptX and cVc are trademarks of Qualcomm Technologies International, Ltd., registered in the United States and other countries. Qualcomm TrueWireless is a trademark of Qualcomm Incorporated.
    ・本商品は、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社と株式会社オーディオテクニカの契約により、製造したものです。

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - テクニカルデータ - 1

Qualcomm ^* aptX ^-

Audio-Technica ATH-MVL2 IM - テクニカルデータ - 2

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適合機種について

Bluetooth対応携帯電話の適合リストについては、当社ホームページまたはお客様相談窓口でご案内しています。

https://www.audio-technica.co.jp/support/

本製品は、各国の電波法の適合または認証を取得している国でのみ使用できます。

販売国以外では使用できません。

お問い合わせ

アフターサービスについて

本製品をご家庭用として、取扱説明や接続・注意書きに従ったご使用において故障した場合、保証書記載の期間・規定により修理をさせていただきます。修理ができない製品の場合は、交換させていただきます。お買い上げの際の領収書またはレシーは、保証開始日の確認のために保証書と共に大切に保管し、修理などの際は提示をお願いします。

お問い合わせ先(電話受付/平日9:00~17:30)

製品の仕様・使いかたや修理・部品のご相談は、お買い上げのお店または当社窓口およびホームページのサポートまでお願いす。

・お客様相談窓口(製品の仕様・使いかた) 0120-773-417

(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0211)

FAX:042-739-9120 Eメール:support@audio-technica.co.jp

・サービスセンター(修理・部品) 20-887-416

(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0212)

FAX : 042-739-9120 Eメール : servicecenter@audio-technica.co.jp

・ホームページ(サポート) www.audio-technica.co.jp/atj/support/

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製品情報

ブランド : Audio-Technica

モデル : ATH-MVL2 IM

カテゴリ : イヤホン