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LaserJet MFP M725 - プリンター HP - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける LaserJet MFP M725 HP PDF形式.

📄 326 ページ 日本語 JA ダウンロード 💬 AI質問 10 質問 ⚙️ 仕様
Notice HP LaserJet MFP M725 - page 15
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製品タイプ モノクロレーザー多機能プリンター
寸法 (幅×奥行×高さ) 約 500×400×500 mm (トレイ含む)
重量 約 25 kg
電源 AC 100-127V / 220-240V, 50/60Hz
印刷速度 最大 40 ppm (A4)
印刷解像度 600×600 dpi
給紙容量 標準 500枚 (トレイ1)、オプションで最大 2,600枚
機能 印刷、コピー、スキャン、ファックス (オプション)
トナーカートリッジ HP 80A (CF280A) または 80X (CF280X) 大容量
メンテナンス トナー交換、定着器交換、転写ロール交換
クリーニング方法 本体外装は柔らかい布で拭き、内部はエアダスターで埃を除去
セキュリティ機能 セキュア印刷、アクセス制御、データ暗号化
修理可能性 交換部品はユーザー交換可能、専門技術者による修理も対応
部品の入手性 トナー、ドラム、定着器、給紙ローラーなどがHPストアで入手可能
対応OS Windows, macOS, Linux (一部)
接続インターフェース USB 2.0, Ethernet 10/100/1000, オプションWi-Fi
月間推奨印刷量 2,000~8,000 ページ
動作環境 温度 10~32°C、湿度 20~80%

よくある質問 - LaserJet MFP M725 HP

HP LaserJet MFP M725のトナーカートリッジの交換方法は?
フロントカバーを開け、古いトナーカートリッジを取り出し、新しいカートリッジのシールをはがして挿入します。カチッと音がするまで押し込んでください。トナーカートリッジは純正品をおすすめします。
紙詰まりが発生した場合の対処法は?
まずプリンターの電源を切り、カバーを開けて詰まった紙をゆっくり引き抜きます。ドラムや定着器に触れないよう注意してください。再発防止には用紙のセット方法を見直しましょう。
スキャンやコピーができない場合のトラブルシューティングは?
接続ケーブルやネットワーク設定を確認し、HP Smartアプリでの診断をお試しください。ガラス面の汚れも原因となるため、清掃してみてください。
このプリンターはFAX機能をサポートしていますか?
はい、オプションのFAXキットを装着することでFAX送受信が可能です。本体に内蔵されていない場合は別途キットの購入が必要です。
HP LaserJet MFP M725の対応用紙サイズは?
A4、A5、A6、B5、レター、リーガルなどに対応。カスタムサイズも使用できます。詳しくはユーザーマニュアルの用紙仕様をご参照ください。
ネットワーク接続の設定方法は?
イーサネットケーブルで接続するか、Wi-Fiオプションを使用します。コントロールパネルから「ネットワーク設定」を選び、指示に従ってIPアドレスを自動または手動で設定します。
印刷品質が悪い場合の対処法は?
トナー残量を確認し、必要なら交換してください。また、印刷設定で解像度を上げるか、用紙の種類に適したモードを選択します。ドラムの交換も検討しましょう。
消耗品(トナー、ドラムなど)の購入先は?
HPの公式オンラインストア、またはAmazon、ヨドバシカメラなどの家電量販店で購入できます。互換品も存在しますが、品質を保つため純正品を推奨します。
このプリンターの静音性はどうですか?
動作音は約55dB(印刷時)で、一般的なオフィス環境で気にならないレベルです。省電力モードではさらに静かになります。
HP LaserJet MFP M725の初期設定手順を教えてください。
本体の梱包を解き、トナーカートリッジと用紙をセットし、電源ケーブルを接続して電源を入れます。画面のガイドに従って、言語、日付、ネットワーク設定を行います。ドライバーはHPのWebサイトからダウンロードしてください。

ユーザーの質問 LaserJet MFP M725 HP

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デバイスの取扱説明書をダウンロード プリンター 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける LaserJet MFP M725 - HP 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 LaserJet MFP M725 ブランド HP.

使用説明書 LaserJet MFP M725 HP

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Microsoft®、Windows®、Windows® XP および Windows Vista® は、Microsoft Corporation の米国における登録商標です。

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Edition 2, 8/2017

目次

1 製品の紹介 .... 1

製品の比較....2

製品の外観 5

製品の右前面図 5

製品の左前面図 6

製品の人力オプション 7

インタフェースポート 8

シリアル番号とモデル番号の位置 9

コントロール パネル 10

コントロール パネルのレイアウト 10

コントロール パネルのホーム画面 10

コントロール パネルのクリーニング 12

コントロール パネルのヘルプ 12

製品レポート 14

2 プリンタの接続とソフトウェアのインストール 17

USB ケーブルを使ってプリンタをコンピュータに接続してソフトウェアをインストールする (Windows) 18

ネットワーク ケーブルを使ってプリンタをネットワークに接続してソフトウェアをインストールする (Windows) 20

IPアドレスの設定 20

ソフトウェアのインストール 21

USB ケーブルを使ってプリンタをコンピュータに接続してソフトウェアをインストールする (Mac OS X) 22

ネットワーク ケーブルを使ってプリンタをネットワークに接続してソフトウェアをインストールする (Mac OS X) 23

IPアドレスの設定 23

ソフトウェアをインストールする 24

3 給紙トレイと排紙ビン 27

使用可能な用紙サイズ....28

サポートされている用紙タイプ 32

トレイの設定 33

用紙をセットするときにトレイを設定する 33

印刷ジョブの設定に適合するようにトレイを設定する 33

コントロール パネルを使用してトレイを設定する 33

代替レターヘッドモード 34

トレイ 1....35

トレイの給紙容量と用紙の向き 35

トレイ 1への用紙のセット 35

トレイ 2 および トレイ 3 38

トレイの給紙容量と用紙の向き 38

トレイ 2 およびトレイ 3 への用紙のセット .... 38

500 枚収納トレイ 41

500 枚収納トレイの収容枚数と用紙の向き 41

500 枚トレイへの用紙のセット 41

3,500 マイダイヨウリヨウトレイ 44

3,500枚大容量給紙容量と用紙の向き 44

3,500枚大容量トレイへの用紙のセット 44

標準排紙ビン 46

ステイプラ/スタッカ (z および z+ モデルのみ) 46

4 部品、サプライ品、アクセサリ 49

部品、アクセサリ、およびサプライ品の注文 50

トナーカートリッジ 51

トナー カートリッジの表示 51

トナー カートリッジ情報 52

トナー カートリッジのリサイクル 52

トナー カートリッジの保管 52

HP 製以外のトナーカートリッジに関する規定 52

トナーカートリッジの交換 53

HP の偽造防止 Web サイト 56

トナー カートリッジが推定寿命に達したときの印刷 57

コントロール パネルで Very Low Settings(残量ごくわずか設定) オプションを有効または無効にする 58

カスタマ セルフ リペア部品 59

アクセサリ 62

トナーカートリッジ 63

トナーカートリッジの表示 63

トナーカートリッジ情報 64

トナー カートリッジのリサイクル 64

トナー カートリッジの保管 64

HP 製以外のトナー カートリッジに関する規定 64

トナー カートリッジの交換 65

ステイプル(ステイプルモデルのみ) 68

ステイブルのセット 68

5 印刷 71

対応プリント ドライバ (Windows) 72

HP ユニバーサル プリンタ ドライバ (UPD) 72

UPD インストール モード 73

印刷ジョブ設定の変更 (Windows) 74

すべての印刷ジョブの設定を変更する(ソフトウェアプログラムが終了するまで有効)...74

すべての印刷ジョブのデフォルト設定を変更する 74

製品の設定を変更する 74

印刷ジョブ設定の変更 (Mac OS X) 75

すべての印刷ジョブの設定を変更する (ソフトウェアプログラムが終了するまで有効) ... 75

すべての印刷ジョブのデフォルト設定を変更する 75

製品の設定を変更する 75

印刷タスク (Windows) 76

印刷機能のショートカットの使用 (Windows) 76

印刷機能のショートカットの作成 (Windows の場合) 78

自動両面印刷 (Windows の場合) 80

手動両面印刷 (Windows) 82

1 枚の用紙への複数ページの印刷 (Windows) 84

ページの向きの選択 (Windows) 86

用紙タイプの選択 (Windows) 88

最初または最後のページを異なる用紙に印刷する (Windows) 91

ページサイズに合わせて文書を拡大縮小 (Windows) 94

ブックレットの作成 (Windows) 96

ステイプル オプションの選択 (Windows) 98

印刷タスク (Mac OS X) 100

印刷ブリセットの使用 (Mac OS X) 100

印刷プリセットの作成 (Mac OS X) 100

自動両面印刷 (Mac OS X) 100

手動両面印刷 (Mac OS X) 100

1 枚の用紙に複数ページを印刷する (Mac OS X の場合) 101

ページの向きの選択 (Mac OS X) 101

用紙タイプの選択 (Mac OS X) 101

表紙の印刷 (Mac OS X) 102

ページサイズに合わせて文書を拡大縮小 (Mac OS X) 102

ブックレットの作成 (Mac OS X) 102

ステイブル オプションの選択 (Mac OS X) 103

その他の印刷タスク (Windows) 104

印刷ジョブのキャンセル (Windows) 104

用紙サイズの選択 (Windows) 104

カスタム用紙サイズの選択 (Windows) 105

透かしの印刷 (Windows) 105

その他の印刷タスク (Mac OS X) 106

印刷ジョブのキャンセル (Mac OS X) 106

用紙サイズの選択 (Mac OS X) 106

カスタム用紙サイズの選択 (Mac OS X) 106

透かしの印刷 (Mac OS X) 107

プリンタへの印刷ジョブの保存 108

保存ジョブの作成 (Windows の場合) 108

保存ジョブの作成 (Mac OS X の場合) 110

保存ジョブの印刷 111

保存したジョブの削除 111

ジョブ仕分けページを追加する (Windows の場合) 112

HP ePrint を使用する 113

HP ePrint ソフトウェアを使用する 114

Apple AirPrint を使用する 115

プリンタの AirPrint への接続....115

AirPrint のプリンタ名の確認 115

AirPrintからの印刷 115

AirPrint のプリンタ名の変更 116

AirPrint の問題の解決 116

HP Smart Print の使用 (Windows の場合) 118

easy-access USB 印刷の使用 119

easy-access USB 文書の印刷 120

6 コピー 121

新規デフォルト コピー設定の指定 122

単一コピーの作成 124

複数コピーの作成 125

複数ページの原稿のコピー 127

丁合いを取る 129

ステープル留め 131

両面コピーする 132

自動両面コピー 132

手差しでの両面コピー 133

縮小/拡大コピーする 135

テキストまたは画像に合わせてコピー品質を最適化する……137

コピー結果の濃さを調整する 138

特殊用紙にコピーする場合の用紙サイズと用紙タイプを設定する 140

ジョブ作成モードを使用する 141

本をコピーする....142

写真をコピーする 144

7 スキャン/送信 147

スキャン/送信機能を設定する 148

プリンタのコントロール パネルでデフォルトのスキャン/送信設定を変更 150

スキャンした文書をネットワーク フォルダに保存する 152

スキャンした文書をプリンタのメモリ内のフォルダに保存する……156

スキャンした文書を USB フラッシュ ドライブに保存する 157

文書をスキャンして保存する 157

スキャンした文書を1つ以上の電子メールアドレスに送信……160

アドレス帳を使って電子メールを送信する 163

プリンタのコントロールパネルで連絡先をアドレス帳に追加する 163

アドレス帳を使用して文書を電子メールに送信する 165

写真をスキャンする 168

8 ファックス 171

ファックスの必須設定の指定 172

ファックス設定ウィザード 172

日付と時刻の設定または確認....173

口付/時刻形式を設定または確認....173

ファックス ダイアル設定の指定 175

ファックス送信設定の指定 177

ファックス請求書コードの設定 178

ファックス送信ジョブのデフォルト オプションの設定 179

ファックス受信設定の指定 181

ファックス印刷スケジュールの使用 182

着信ファックスのブロック 183

ブロック対象ファックスリストの作成 183

ブロック対象のファックスリストから番号を削除....183

ファックス受信ジョブのデフォルト オプションの設定 184

ファックスアーカイブおよび転送....185

ファックスのアーカイブの有効化....185

ファックスの転送の有効化 185

短縮ダイヤルリストの作成 186

既存の短縮ダイヤルリストへの番号の追加 189

短縮ダイヤルリストの削除 190

短縮ダイアルリストからの1つの番号の削除 191

手動番号入力によるファックス送信 192

短縮ダイアルを使用してファックスを送信 194

名前による短縮ダイヤルリストの検索 196

ファックスアドレス帳の番号を使用したファックスの送信 197

ファックスアドレス帳の検索 200

ファックスのキャンセル 201

VoIP ネットワーク経由でのファックスの使用 202

ファックス レポート 203

ファックス使用状況ログ 203

請求書コード レポート 204

ブロック対象ファックス リスト レポート 204

短縮ダイアル リスト レポート 204

ファックス コール レポート 204

9 プリンタの管理....205

IPネットワークの設定 206

プリンタ共有の免責条項 206

ネットワーク設定の表示または変更 206

コントロール パネルから IPv4 TCP/IP パラメータを手動で設定する 206

コントロール パネルから IPv6 TCP/IP パラメータを手動で設定する 207

HP 内蔵 Web サーバ 208

HP 内蔵 Web サーバの起動 208

HP 内蔵 Web サーバーの機能 209

情報 タブ 209

一般 タブ 209

[コピー/印刷] (コピー/印刷) タブ 210

スキャン/デジタル送信タブ 211

ファックスタブ (ファックス モデルのみ) 212

トラブルシューティングタブ 213

セキュリティタブ 213

HP Web サービスタブ 213

ネットワーキングタブ 214

その他のリンクリスト 214

HP ユーディリティ (Mac OS X) 215

HP ユーティリティを開く 215

HP ユーティリティの機能 215

HP Web Jetadmin ソフトウェアを使用する 217

エコノミー設定 218

EconoMode での印刷 218

速度またはエネルギー使用を最適化する 218

スリーブモードを設定する……218

スリープ スケジュールの設定 219

プリンタのセキュリティ機能 221

セキュリティ ステートメント 221

IPセキュリティ 221

プリンタへのサインイン 221

システムパスワードの割り当て 221

暗号化サポート:HPハイパフォーマンス セキュア ハードディスク 222

フォーマッタ ケージのロック 222

プリンタのファームウェアをアップデートする 223

10 問題の解決 225

問題解決チェックリスト 226

プリンタの性能に影響を与える要因 228

出荷時のデフォルト設定に戻す 229

コントロール パネルのヘルプ 230

用紙送りが滑らかでないか、または紙詰まりが発生する……231

用紙がビックアップされない 231

複数枚の用紙がピックアップされる 231

文書フィーダで紙詰まり、スキーが起こったり、複数枚の用紙がピックアップされる 231

紙詰まりを防ぐ 232

紙詰まりの解消 233

紙詰まりの場所 233

自動ナビゲーションによる紙詰まり解消 233

文書フィーダの紙詰まりの解消 234

排紙ビン付近の紙詰まりの解消 235

ステイプラ/スタッカの紙詰まりの解消 236

ステイプル詰まりの解決……238

トレイ1の紙詰まりを取り除く 241

トレイ 2 およびトレイ 3 の紙詰まりの除去....242

500 枚トレイの紙詰まりの解消 244

3,500枚大容量トレイの紙詰まりの解消 246

トナー カートリッジ付近の紙詰まりの解消 249

フューザの紙詰まりを取り除く 252

両面印刷ユニットから紙詰まりを取り除く 254

紙詰まり解除の変更 256

印刷品質の改善 257

別のソフトウェアプログラムから印刷する 257

印刷ジョブで使用する用紙タイプの設定 257

用紙タイプ設定の変更 (Windows) 257

用紙タイプ設定の確認 (Mac OS X) 257

トナーカートリッジステータスの確認 258

クリーニングページを印刷する 258

トナーカートリッジを目祝検査する 259

用紙および印刷環境を確認する 259

HP の仕様を満たす用紙を使用する 259

環境の確認 260

EconoMode 設定の確認 260

別のプリント ドライバを試す 261

各トレイ位置の設定 262

コピー品質の改善 263

スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する 263

スキャナの校正 265

用紙設定を確認する 265

用紙サイズとタイプの設定の確認 265

コピーに使用するトレイの選択 265

イメージ調整設定を確認する 265

テキストまたは画像に合わせてコピー品質を最適化する 266

最小マージン コピー 266

文書フィーダのピックアップローラーおよび仕分けパッドのクリーニング 266

スキャン品質を向上させる 269

スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する 269

解像度設定を確認する 270

イメージ調整設定を確認する 271

テキストまたは画像のスキャン品質を最適化する……271

出力品質設定を確認する 271

文書フィーダのピックアップローラーおよび仕分けパッドのクリーニング……272

ファックス品質の改善 274

スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する 274

送信ファックスの解像度設定を確認する 275

イメージ調整設定を確認する 276

テキストまたは画像のファックス品質を最適化する 276

エラー修正設定を確認する 276

異なるファックス機に送信する……277

文書フィーダのピックアップローラーおよび仕分けパッドのクリーニング 277

用紙の大きさに合わせる設定を確認する 278

送信側のファックス機を確認する 279

印刷されない、または印刷速度が遅い……280

印刷されない 280

印刷速度が遅い 280

イージーアクセス USB 印刷の問題の解決 282

USB フラッシュ ドライブを挿入したときに [USB から取得] メニューが開かない ...... 282

USB フラッシュ ドライブのファイルが印刷されない 283

印刷するファイルが [USB から取得] メニューに一覧表示されない....283

USB 接続に関する問題の解決 284

有線ネットワークに関する問題の解決 285

プリンタの物理的な接続状態が悪い 285

コンピュータ側で、このプリンタに対して誤ったIPアドレスを使用している……285

コンピュータがプリンタと通信できない....285

ネットワークに対するプリンタのリンク設定と通信方式設定が誤っている 286

新規に導入したソフトウェアにおいて、互換性問題が発生している可能性がある……286

コンピュータまたはワークステーションが正しくセットアップされていない可能性

がある 286

プリンタが無効になっているか、または、その他のネットワーク設定が誤っている……286

ファックスに関する問題を解決する 287

ファックスの問題を解決するためのチェックリスト 287

どのような種類の電話回線を使用していますか?……287

サージ保護装置を使用していますか?……287

電話会社が提供する音声メッセージサービスまたは留守番電話を使用していますか?……287

電話回線に割り込み通話機能はありますか?……288

ファックスアクセサリのステータスの確認 288

一般的なファックスの問題 289

VoIP ネットワーク経由でのファックスの使用 290

ファックスの受信に関する問題 290

ファックスの送信に関する問題 292

ファックスエラーコード 293

プリンタのコントロール パネルに表示されるファックス エラーメッセージ 294

送信ファックスメッセージ 295

受信ファックスメッセージ 297

サービス設定 297

[トラブルシューティング] メニューの設定 298

プリンタのソフトウェアに関する問題の解決 (Windows) 299

製品のプリント ドライバがプリンタ フォルダに見当たらない 299

ソフトウェアのインストール中にエラーメッセージが表示された……299

製品は印字可になっているのに、何も印刷されない 299

プリンタのソフトウェアに関する問題の解決 (Mac OS X) 301

[プリントとファクス] リストまたは [Print & Scan] (プリントとスキャン) リストにブリンタの名前が表示されない 301

印刷ジョブが、目的のプリンタに送信されない 301

USB ケーブルを使用して接続している場合、ドライバの選択後に [プリントとファクス] リストまたは [Print & Scan] (プリントとスキャン) リストにプリンタが表示されない 301

ソフトウェアの削除 (Windows) 303

プリント ドライバの削除 (Mac OS X) 304

索引 305

1 製品の紹介

製品の比較
製品の外観
- コントロール パネル
製品レポート

製品の比較

M725dnCF066AM725fCF067AM725zCF068AM725z+CF069A
用紙処理 トレイ 1(100枚給紙トレイ)
トレイ 2(250枚給紙トレイ)
トレイ 3(250枚給紙トレイ)
オプションの 500枚収納トレイ
オプションの 500枚収納トレイ(キャビネット付き)
オプションの 3x500枚収納トレイ
オプションの 3,500枚大容量トレイ
標準排出ピン(250枚)
スタッカ排紙ピン(500枚)
自動両面印刷
30ページ川インラインステイプラ
接続性 高速 USB 2.0
IPv4 および IPv6 を使用した 10/100/1000 イーサネット LAN 接続
コンピュータを介さない印刷とスキャン川およびファームウェアのアップグレード川のイージーアクセス USB ポート
ストレージ 320GB HP ハイパフォーマンス セキュアハードディスク
コントロールパネルディスプレイタッチスクリーン コントロールパネル
印刷 印刷速度は A4 サイズの用紙で 41 枚/分(ppm)、レターサイズの用紙で 40 枚/分(ppm)
イージーアクセス USB印刷(コンピュータは不要)
ファックス HP LaserJet アナログファックスアクセサリ 500
コピーおよびスキャンコピーおよびスキャン速度は A4 サイズの原稿で 41 枚/分 (ppm)、レターサイズの原稿で 40 枚/分 (ppm)
解像度は 600 × 300 ビクセル/インチ (ppi)
自動両面印刷およびスキャンが可能な 100 ページ文書フィーダ
イージーアクセス USBコピーおよびスキャン(コンピュータは不要)
カラーまたはモノクロスキャン
デジタル送信 電子メールへの送信およびネットワーク フオルダへの保存
サポートされているオペレーティングシステム ^1 Windows XP SP2 以上(32 ピット版)注記:Microsoft は、2009年 4 月に Windows XP のメインストリームサポートを終了しました。HP は、発売中止になった XP オペレーティングシステムについて引き続き最善のサポートを提供します。
Windows XP SP2 以上、64 ピット版 (プリントドライバのみ、ソフトウェアインストーラには非対応)注記:Microsoft は、2009年 4 月に Windows XP のメインストリームサポートを終了しました。HP は、発売中止になった XP オペレーティングシステムについて引き続き最善のサポートを提供します。
Windows Vista (32 ビット版および64 ビット版)注記: Windows Vista Starter は、ソフトウェアインストーラまたはプリント ドライバには対応していません。
Windows 7 (32 ビット版および64 ビット版)
Windows 8 (32 ビット版および64 ビット版)
Windows 2003 Server SP1 以上 (32 ビット版および64 ビット版)注記: 64 ビット版はソフトウェアインストーラには対応していませんが、プリント ドライバには対応しています。
Windows Server 2008 (32 ビット版および64 ビット版)
Windows Server 2008 R2 (64 ビット版)
Mac OS X 10.6、10.7、および10.8

サポートされているオペレーティングシステムの一覧は、Windows PCL 6、PCL 5、PS、Mac プリント ドライバ、およびソフトウェアインストール用の同梱 CD に適用されます。現在サポートされているオペレーティングシステムの一覧については、www.hp.com/go/ljMFPM725_software を参照してください。

製品の外観

製品の右前面図

HP LaserJet MFP M725 - 製品の右前面図 - 1

1文書フィーダのカバー
2文書フィーダの給紙トレイ
3文書フィーダの排紙ビン
4ステイブラ/スタッカ排紙ビン
5トナー カートリッジドア
6カートリッジドアのリリースボタン
7フォーマッタ(インタフェースポートを収容)
8トレイ1
9右側のアクセスドア
10製品を持ち上げるハンドル
11トレイ3
12トレイ2
13オン/オフボタン

製品の左前面図
HP LaserJet MFP M725 - 製品の右前面図 - 2

1コントロールパネルディスプレイ
2ハードウェア統合ポケット(サードパーティ製デバイス接続用)
3製品を持ち上げるハンドル
4電源接続
5両面印刷ユニット
6フューザ紙詰まりアクセスカバー
7左上のドア
8ステイプラのドア
9イージーアクセスUSBポート

製品の入力オプション
HP LaserJet MFP M725 - 製品の右前面図 - 3

M725fM725zM725z+

M725f M725z M725z+
11x500 枚用紙フィーダ 3x500 枚用紙フィーダ 3,500 枚大容量給紙トレイ
21x500 枚用紙フィーダ(キャビネット付き)

インタフェースポート
HP LaserJet MFP M725 - 製品の右前面図 - 4

1ファックスポート
2外部インタフェースハーネス(サードパーティ製デバイス接続用)
3ローカルエリアネットワーク(LAN)のイーサネット(RJ-45)ネットワークポート
4高速USB 2.0印刷ポート
5外部USBデバイス接続用USBポート

シリアル番号とモデル番号の位置

シリアル番号とモデル番号は、プリンタ背面のIDラベルに記載されています。シリアル番号には、製造団/地域、製品バージョン、製造コード、および製品の製造番号が含まれています。

HP LaserJet MFP M725 - シリアル番号とモデル番号の位置 - 1

モデル名 モデル番号
M725dn CF066A
M725f CF067A
M725z CF068A
M725z+ CF069A

コントロール パネル

コントロールパネルのレイアウト

HP LaserJet MFP M725 - コントロールパネルのレイアウト - 1

text_image 1 2 3 4 HP Start Copy 新規 印制号 版数 ファイル保存 共通に使用するフォリドについては、複製するフォリドでカワします。 ファイル 空きをファイル保存(確認) 電子! 空きを電子イオの添りはし、して活用します。 USB で保存 フォリドを保存 USB からフォリドを取自 フォリドを保存

1 イージーアクセス イージーアクセス USB 印刷、USB フラッシュ ドライブへの文書のスキャン、およびファームウェアのアップグレードを実行します。

注記:このポートは、コントロールパネルの脇にあります。

2 ハードウェア統合ポ サードパーティ製デバイスを接続します。 ケット

3 カラータッチスクリーン ディスプレイ プリンタの各機能を設定および管理します。

4 ホーム ボタン プリンタのホーム画面にいつでも戻ります。

注記:このボタンは、コントロールパネルの脇にあります。ボタンの近くにあるホームアイコンをタッチしても動作しません。

コントロール パネルのホーム画面

ホーム画面からプリンタの各機能にアクセスしたり、現在のプリンタのステータスを確認したりできます。

プリンタのコントロール パネルの右側にあるホーム ボタンを押すと、いつでもホーム画面に戻ることができます。また、ほとんどの画面の左上隅にはホーム ボタンが用意されており、これをタッチすることもできます。

注記:HPは、製品ファームウェアの機能を随時更新しています。最新機能を利用するには、製品ファームウェアをアップグレードしてください。最新のファームウェアアップグレードファイルをダウンロードするには、www.hp.com/go/ljMFPM725_firmwareにアクセスしてください。

注記:ホーム画面に表示される機能は、プリンタの設定によって異なる場合があります。

HP LaserJet MFP M725 - コントロール パネルのホーム画面 - 1

text_image 3 4 5 6 2 1 HP Start Copy 11 チップ設定 共通に使用するジョブについては、指定込みジョブがアカベします。 ファッサス 文書をチェック番号(複数可)と送信 データを 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します。 USB に保存 ネットワークアイル®に保存 USB からジョブを取得 ネットワークアイル®に保存
1更新ボタン 更新ボタンにタッチすると、すべての変更がクリアされ、デフォルトの設定に戻ります。
2[サインイン]または[サインアウト]ボタン保護された機能を利用するには、[サインイン]ボタンにタッチします。保護された機能を利用するためにプリンタにサインインした場合、サインアウトするには、[サインアウト]ボタンにタッチします。サインアウトすると、オプションはすべてデフォルト設定に戻ります。
3HP ロゴまたはホームボタンホーム画面以外の画面では、HP ロゴの代わりにホームボタンが表示されます。ホームボタンをタッチすると、ホーム画面に戻ります。
4停止ボタン現在のジョブを停止するには、停止ボタンにタッチします。[ジョブ ステータス]画面が開いて、ジョブをキャンセルまたは続行できます。
5スタートボタン コピージョブを開始するには、スタートボタンにタッチします。
6プリンタのステータスステータス ラインには、プリンタの全体的なステータスに関する情報が表示されます。
7言語の選択ボタン コントロール バネルに表示する言語を選択するには、言語の選択ボタンにタッチします。
8スリープボタンプリンタをスリープ モードに移行させるには、スリープボタンにタッチします。
9ネットワーク ボタンネットワーク接続情報を確認するには、ネットワーク ボタンにタッチします。
10ヘルプ ボタン ヘルプボタンにタッチすると、内蔵のヘルプ システムが表示されます。
11[部数] フィールド[部数] フィールドには、設定されたコピー枚数が表示されます。

12 スクロールバー 使用できる機能リストをすべて確認するには、スクロールバーの上矢印または下矢印にタッチします。

13 機能 ブリンタの設定に応じて、この領域には次の機能のいずれかが表示されます。

  • クイックセット
  • コビー
  • 電子メール
  • ファックス (ファックスが設置されているプリンタ)
    USB に保存
    ネットワーク フォルダに保存
  • デバイスメモリに保存
    USBから取得
  • デバイスメモリから取得
  • ジョブステータス
    サプライ品
  • ドレイ
    管理
  • プリンタのメンテナンス

コントロール パネルのクリーニング

コントロール パネルは糸くずの出ない柔らかい布できれに拭いてください。ペーパータオルまたはティッシュは表面が粗く、両面を傷付ける可能性があるので使用しないでください。頑固な汚れを落とす必要がある場合は、水またはガラスクリーナで湿らせた布を使用してください。

コントロール パネルのヘルプ

このブリンタには、各画面の使い方を説明するヘルプシステムが組み込まれています。ヘルプシステムを開くには、画面の右上隅にあるヘルプボタンをタッチします。

一部の画面では、[ヘルプ]にタッチすると、特定のトピックを検索できるグローバルメニューが表示されることがあります。メニューのボタンにタッチして、メニュー構造を参照できます。

個々のジョブの設定が含まれた画面では、[ヘルプ]にタッチすると、その画面のオプションについて説明するトピックが表示されます。

エラーや警告が通知されたら、エラー ポタンまたは警告 ☑ ボタンをタッチして、問題を説明するメッセージを表示します。このメッセージには、問題解決に役立つ手順も記載されています。

必要な個別設定に簡単に移動できるよう、詳細な[管理]メニューのレポートを印刷または表示できます。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

2.以下のメニューを開きます。

  • レポート
  • 設定/ステータス ページ

  • [管理メニューマップ] オプションを選択します。

  • [印刷] ボタンをタッチしてレポートを印刷します。[表示] ボタンをタッチしてレポートを表示します。

製品レポート

製品レポートには、プリンタ、およびその現在の設定の詳細が示されます。レポートを印刷または表示するには、次の手順を実行します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. レポートメニューを開きます。
  3. いずれかのレポート カテゴリを選択します。

  4. 設定/ステータス ページ

  5. ファックスレポート (ファックスモデルのみ)
  6. その他のページ

  7. 内容を確認するレポートの名前を選択します。次に、そのレポートを印刷する場合は印刷ボタン、そのレポートをコントロールパネルに表示する場合は表示ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 製品レポート - 1

注記:一部のページに対しては、表示ボタンは表示されません。

表 1-1 [Reports] (レポート) メニュー

第1レベル第2レベル説明
設定/ステータスページ管理メニューマップ[管理] メニューの構造を表示します。
How to Connect Page (ページの接続方法)プリンタがネットワークに接続されている場合、プリンタのIPアドレス、ホスト名、およびMACアドレスが表示されます。該当する場合は、HP ePrintアドレスおよびAirprintアドレスも表示されます。
現在の設定ページ[管理] メニューにある各オプションの現在の設定が表示されます。
設定ページ プリンタの設定値および取り付けられているアクセサリが表示されます。
サプライ品ステータスページ サプライ品の推定残り寿命、処理されたページとジョブの合計数に関する統計情報、シリアル番号、ページ数、および保守情報が表示されます。各サプライ品の推定残り寿命は、お客様の利便性を考慮して提供されている情報です。実際の残り寿命は、レポートで示されている推定残り寿命と異なる場合があります。
使用状況ページ プリンタで処理したすべての川紙サイズの総数、片面印刷または両面印刷の区別、およびページ数の一覧を表示します。

表 1-1 [Reports] (レポート) メニュー (続き)

第1レベル第2レベル説明
File Directory Page(ファイルディレクトリページ)ブリンタのメモリに保存されているファイルの名前と格納先フォルダ名が表示されます。
Web サービス ステータス ページ製品に検出された Web サービスを表示します。
ファックス レポート ファックス使用状況ログ このブリンタで送受信されたファックスが一覧表示されます。
請求書コード レポート 送信ファックスに対して使用された課金コードの一覧、および、各コードに対する課金対象となった送信ファックスの枚数です。
ブロックされたファックス リスト このブリンタへのファックス送信をブロックされている電話番号の一覧です。
短縮ダイアル リスト このブリンタで設定されている短縮ダイヤルが表示されます。
ファックス コール レポート前回のファックス処理(送信または受信)の詳細情報です。
その他のページPCL フォント リスト使用可能な PCL フォントが印刷されます。
PS フォント リスト使用可能な HP PostScript レベル3 エミュレーションフォントを印刷します。

2 プリンタの接続とソフトウェアのインストール

  • USB ケーブルを使ってブリンタをコンピュータに接続してソフトウェアをインストールする (Windows)
    ネットワーク ケーブルを使ってプリンタをネットワークに接続してソフトウェアをインストールする (Windows)
    USB ケーブルを使ってブリンタをコンピュータに接続してソフトウェアをインストールする (Mac OS X)
    ネットワーク ケーブルを使ってプリンタをネットワークに接続してソフトウェアをインストールする (Mac OS X)

USB ケーブルを使ってプリンタをコンピュータに接続してソフトウェアをインストールする (Windows)

このプリンタでは USB 2.0 接続がサポートされています。A-to-B 型 USB ケーブルを使用してください。HP では、2 m 以下のケーブルの使用を推奨しています。

⚠ 注意:インストール ソフトウェアの指示があるまで、USB ケーブルを接続しないでください。

  1. コンピュータ上の開いているすべてのプログラムを終了します。

  2. プリンタが準備完了状態になっていることを確認します。

注記:プリンタがUSBケーブルで接続されている場合、ソフトウェアのインストール中はプリンタの電源が入っていて準備完了状態になっている必要があります。ソフトウェアのインストール中および印刷ジョブの受信時にプリンタがスリープモードから復帰するように、次の設定を行います。

a. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

b. 以下のメニューを開きます。

- 全般的な設定

- エネルギー設定

- スリーブタイマ設定

c. [Wake/Auto On to These Events] (スリープ復帰/オートオンの対象イベント) リストで、[すべてのイベント] オプションを選択し、[保存] ボタンをタッチます。

  1. CDからソフトウェアをインストールし、画面の指示に従います。

  2. メッセージが表示されたら、[Directly connect to this computer using USB cable(USB ケーブルを使用してこのコンピュータに直接接続する)] オプションを選択し、[次へ] ボタンをクリックします。

  3. メッセージが表示されたら、プリンタとコンピュータに USB ケーブルを接続します。

HP LaserJet MFP M725 - USB ケーブルを使ってプリンタをコンピュータに接続してソフトウェアをインストールする (Windows) - 1

  1. インストールの最後に、[完了] ボタンをクリックするか、または [その他のオプション] ボタンをクリックして、追加のソフトウェアをインストールするか、プリンタの基本的なデジタル送信機能を設定します。

7.任意のプログラムからページを印刷して、ソフトウェアが正常にインストールされたことを確認します。

ネットワーク ケーブルを使ってプリンタをネットワークに接続してソフトウェアをインストールする (Windows)

IPアドレスの設定

  1. 製品の電源を入れ、プリンタのコントロールパネルに[印字可]と表示されるのを確認します。

  2. ネットワーク ケーブルで製品とネットワークを接続します。

HP LaserJet MFP M725 - IPアドレスの設定 - 1

  1. 次の操作まで60秒待機します。その間に、ネットワークがプリンタを認識して、IPアドレスまたはホスト名を割り当てます。

  2. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、ネットワーク品ボタンをタッチして、プリンタのIPアドレスまたはホスト名を識別します。

ネットワーク ボタンが表示されていない場合は、設定ページを印刷すると、IPアドレスまたはホスト名を確認できます。

a. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

b. 以下のメニューを開きます。

  • レポート
  • 設定/ステータス ページ
  • プリンタ設定ページ

C. 表示 ボタンにタッチしてコントロールパネルに情報を表示するか、印刷 ボタンにタッチしてページを印刷します。

d. Jetdirect ページで、IP アドレスを確認します。

HP LaserJet MFP M725 - IPアドレスの設定 - 2

text_image Jetdirect Page HP Color Laser.net Page 1
  1. IPv4: IP アドレスが 0.0.0.0、192.0.0.192 または 169.254.x.x の場合は、手動で IP アドレスを設定する必要があります。そうでない場合は、ネットワーク設定は正常です。

IPv6: IP アドレスの最初に「fe80:」がついていれば、プリンタで印刷可能になっているはずです。そうでない場合は、IP アドレスを手動で設定する必要があります。

ソフトウェアのインストール

  1. コンピュータ上のすべてのプログラムを終了します。

2.CDからソフトウェアをインストールします。

3.画面の指示に従います。

  1. メッセージが表示されたら、[Connect through a wired network(有線ネットワークで接続)] オプションを選択します。

  2. 使用可能なプリンタの一覧から、正しいIPアドレスのプリンタを選択します。プリンタが表示されない場合は、手動でプリンタのIPアドレス、ホスト名、またはハードウェアアドレスを入力します。

  3. インストールの最後に、[完了] ボタンをクリックするか、または [その他のオプション] ボタンをクリックして、追加のソフトウェアをインストールするか、プリンタの基本的なデジタル送信機能を設定します。

7.任意のプログラムからページを印刷して、ソフトウェアが正常にインストールされたことを確認します。

USB ケーブルを使ってプリンタをコンピュータに接続してソフトウェアをインストールする (Mac OS X)

このプリンタでは USB 2.0 接続がサポートされています。A-to-B 型 USB ケーブルを使用してください。HP では、2 m 以下のケーブルの使用を推奨しています。

  1. USB ケーブルをプリンタとコンピュータに接続します。

HP LaserJet MFP M725 - USB ケーブルを使ってプリンタをコンピュータに接続してソフトウェアをインストールする (Mac OS X) - 1

  1. プリンタが準備完了状態になっていることを確認します。

注記:プリンタがUSBケーブルで接続されている場合、ソフトウェアのインストール中はプリンタの電源が入っていて準備完了状態になっている必要があります。ソフトウェアのインストール中および印刷ジョブの受信時にプリンタがスリープモードから復帰するように、次の設定を行います。

a. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

b. 以下のメニューを開きます。

  • 全般的な設定
  • エネルギー設定
  • スリーブタイマ設定

c. [Wake/Auto On to These Events] (スリーブ復帰/オートオンの対象イベント) リストで、[すべてのイベント] オプションを選択し、[保存] ボタンをタッチます。

  1. CDからソフトウェアをインストールします。
  2. プリンタのアイコンをクリックし、画面の指示に従います。
  3. [閉じる] ボタンをクリックします。

  4. 任意のプログラムからページを印刷して、ソフトウェアが正常にインストールされたことを確認します。

ネットワーク ケーブルを使ってプリンタをネットワークに接続してソフトウェアをインストールする (Mac OS X)

IPアドレスの設定

  1. 製品の電源を入れ、プリンタのコントロールパネルに[印字可]と表示されるのを確認します。
  2. ネットワーク ケーブルで製品とネットワークを接続します。

HP LaserJet MFP M725 - IPアドレスの設定 - 1

  1. 次の操作まで60秒待機します。その間に、ネットワークがプリンタを認識して、IPアドレスまたはホスト名を割り当てます。
  2. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、ネットワーク 薫タンをタッチして、プリンタのIPアドレスまたはホスト名を識別します。

ネットワーク ボタンが表示されていない場合は、設定ページを印刷すると、IPアドレスまたはホスト名を確認できます。

a. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
b. 以下のメニューを開きます。

  • レポート
  • 設定/ステータスページ
  • ブリンタ設定ページ

c. 表示 ボタンにタッチしてコントロールパネルに情報を表示するか、印刷 ボタンにタッチしてページを印刷します。

d. Jetdirect ページで、IP アドレスを確認します。

HP LaserJet MFP M725 - IPアドレスの設定 - 2

  1. IPv4: IP アドレスが 0.0.0.0、192.0.0.192 または 169.254.x.x の場合は、手動で IP アドレスを設定する必要があります。そうでない場合は、ネットワーク設定は正常です。

IPv6: IP アドレスの最初に「fe80:」がついていれば、プリンタで印刷可能になっているはずです。そうでない場合は、IP アドレスを手動で設定する必要があります。

ソフトウェアをインストールする

  1. コンピュータ上のすべてのプログラムを終了します。

2.CDからソフトウェアをインストールします。

  1. プリンタのアイコンをクリックし、画面の指示に従います。

  2. インストールが完了したら [閉じる] ボタンをクリックします。

注記:インストーラの実行時にプリンタを追加しなかった場合のみ、プリントシステムソフトウェアのインストールを実行した後で、次の手順を実行します。

  1. コンピュータで、Apple 📄 メニューを開き、[システム環境設定] メニューをクリックして、[プリントとファクス] アイコンまたは [Print & Scan (プリントとスキャン)] (プリントとスキャン) アイコンをクリックします。

  2. プラス記号 (+) をクリックします。

  3. ネットワーク接続には、Bonjour (デフォルト ブラウザ) または IP プリントのいずれかを使用します。

注記:プリンタをローカルネットワークに設置する場合は、Bonjour を使うのが最も簡単で最適な方法です。

IP プリントは、プリンタが大規模なネットワーク上の Bonjour リンクローカル空間外に存在する場合に使用する必要があります。

Bonjour を使用する場合は、次の手順を実行します。

a. [デフォルト ブラウザ] タブをクリックします。

b. リストから製品を選択します。プリンタがネットワークに接続されているかソフトウェアが検証します。[使用するプリンタ] フィールドにプリンタの正しい PPD が自動入力されます。

注記:複数のプリンタが設置されているネットワークでは、設定ページを印刷して Bonjour プリンタ名をリストの名前と突き合わせ、設置しているプリンタを識別します。

注記:プリンタがリストに表示されない場合は、プリンタがネットワーク上にありネットワークに接続されているか確認してから、プリンタの電源を切ってからもう一度電源を入れます。[使用するプリンタ] ドロップダウン リストに製品の PPD が表示されない場合は、コンピュータの電源を切ってからもう一度電源を入れて、セットアッププロセスを再開してください。

c. [追加] ボタンをクリックして、セットアッププロセスを完了します。

IP プリントの方法を使用する場合は、次の手順を実行します。

a. [IP プリント] タブをクリックします。

b. [プロトコル] ボップアップメニューから [HP Jet Direct - Socket] を選択します。これが HP プリンタに推奨される設定です。

c. プリンタの追加画面にある [アドレス] フィールドに IP アドレスを入力します。

d. [名前]、[場所]、および[使用するプリンタ]の情報が自動入力されます。[使用するプリンタ]フィールドに製品のPPDが表示されない場合は、コンピュータの電源を切ってからもう一度電源を入れて、セットアッププロセスを再開してください。

3 給紙トレイと排紙ビン

  • 使用可能な用紙サイズ
  • サポートされている用紙タイプ
  • トレイの設定
    代替レターヘッドモード
  • トレイ1
  • トレイ2およびトレイ3
    500 枚収納トレイ
    3,500 マイダイヨウリヨウトレイ
    標準排紙ビン
  • ステイブラ|スタッカ (zおよびz+モデルのみ)

使用可能な用紙サイズ

注記:最適な結果を得るために、印刷前に、適切な用紙サイズと用紙タイプをプリント ドライバで選択します。

表 3-1 使用可能な用紙サイズ

サイズと寸法トレイ1トレイ2トレイ3オプションの500枚収納用紙トレイ3,500枚大容量トレイ自動両面印刷
レター
279×216mm
レター(回転)
216×279mm
リーガル
216×356mm
エグゼクティブ
267×184mm
ステートメント
216×140mm
Oficio 8.5×13
216×330mm
11×17
279×432mm
12×18
305×457mm
3×5
76×27mm
4×6
102×152mm
5×7
127×178mm
5×8
127×203mm
A3
297×420mm
A4
297×210mm

表 3-1 使用可能な用紙サイズ (続き)

サイズと寸法トレイ1トレイ2トレイ3オプションの500枚収納用紙トレイ3,500枚大容量トレイ自動両面印刷
A4(回転)
210×297mm
A5
210×148mm
A6
105×148mm
RA3
305×430mm
RA4
215×305mm
SRA4
225×320mm
B4(JIS)
257×364mm
B5(JIS)
257×182mm
B6(JIS)
128×182mm
10×15cm
102×152mm
216×343mm
Oficio 216×347
216×347mm
8K 270×390mm
270×390mm
16K 195×270mm
270×195mm
8K 260×368mm
260×368mm
16K 184×260mm
260×184mm

表 3-1 使用可能な用紙サイズ (続き)

サイズと寸法トレイ1トレイ2トレイ3オプションの500枚収納用紙トレイ3,500枚大容量トレイ自動両面印刷
8K 273 x 394mm
273 x 394mm
16K 197 x 273mm
273 x 197mm
はがき(JIS)
100 x 148mm
往復はがき(JIS)
148 x 200mm
封筒#9
98 x 225mm
封筒#10
105 x 241mm
封筒Monarch
98 x 191mm
封筒B5
176 x 250mm
封筒C5
162 x 229mm
封筒C6
114 x 162mm
封筒DL
110 x 220mm
カスタム
76 x 127mm ~ 312 x 470mm
トレイ1からのバナー印刷:長さ470mm~508mm(18.5インチ~20インチ)

表 3-1 使用可能な用紙サイズ (続き)

サイズと寸法トレイ1トレイ2トレイ3オプションの500枚収納用紙トレイ3,500枚大容量トレイ自動両面印刷
カスタム
148×210mm~364×297mm
カスタム
148×210mm~432×297mm

サポートされている用紙タイプ

HP ブランドの特殊用紙については、www.hp.com/support/ljMFPM725series を参照してください。

注記:最適な結果を得るために、印刷前に、適切な用紙サイズと用紙タイプをプリントドライバで選択します。

表 3-2 サポートされている用紙タイプ

用紙タイプトレイ1トレイ2およびトレイ3オプションの500枚収納用紙トレイ3,500枚大容量トレイ自動両面印刷
普通紙
HP EcoSMART 軽量紙
薄手 60-74g
中間 85-95g
ボンド紙
リサイクル紙
標準重量 96-110g
厚手用紙 111-130g
超厚手用紙 131-175g
厚紙 176-220g
OHP フィルム
ラベル紙
レターヘッド
封筒
厚手封筒
印刷済み川紙
穴あき用紙
色紙
粗め用紙
厚手粗めの用紙

トレイの設定

以下の場合は、トレイの用紙タイプとサイズの設定を求めるメッセージが自動的に表示されます。

- トレイに用紙をセットしたとき

- プリントドライバまたはソフトウェアプログラムを介して印刷ジョブに特定のトレイまたは用紙タイプを指定したが、トレイが印刷ジョブの設定に合わせて設定されていないとき

HP LaserJet MFP M725 - トレイの設定 - 1

注記:[任意のサイズ]用紙サイズおよび[任意のタイプ]用紙タイプに設定したトレイ1から印刷する場合は、このメッセージは表示されません。この状況で、印刷ジョブでトレイが指定されていない場合、印刷ジョブの用紙サイズおよびタイプの設定がトレイ1にセットされている用紙と一致していなくても、トレイ1から印刷が実行されます。

用紙をセットするときにトレイを設定する

  1. トレイに用紙をセットします。トレイ2または3を使用している場合は、トレイを閉めます。

  2. プリンタのコントロールパネルにトレイ設定メッセージが表示されます。

  3. [OK] ボタンをタッチして検出されたサイズおよびタイプを受け入れるか、[変更] ボタンをタッチして、別のサイズまたはタイプを選択します。

  4. 正しいサイズとタイプを選択して、[OK]ボタンをタッチします。

印刷ジョブの設定に適合するようにトレイを設定する

  1. ソフトウェアプログラムで、ソーストレイ、用紙サイズ、および用紙タイプを指定します。

  2. ブリンタに印刷ジョブを送信します。

トレイを設定する必要がある場合は、プリンタのコントロールパネルにトレイ設定メッセージが表示されます。

  1. 指定されたタイプとサイズの用紙をトレイにセットし、トレイを閉めます。

  2. [OK] ボタンをタッチして検出されたサイズおよびタイプを受け入れるか、[変更] ボタンをタッチして、別のサイズまたはタイプを選択します。

  3. 正しいサイズとタイプを選択して、[OK]ボタンをタッチします。

コントロール パネルを使用してトレイを設定する

設定を求めるメッセージが表示されない場合でも、トレイの用紙タイプとサイズを設定することができます。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[トレイ]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. 設定するトレイの行をタッチして、[変更]ボタンをタッチします。

  3. オプションのリストから用紙サイズと用紙タイプを選択します。

  4. [OK] ボタンをタッチして選択内容を保存します。

代替レターヘッドモード

代替レターヘッドモード 機能を使用すると、片面コピー、両面コピーにかかわらず、すべての印刷またはコピージョブに対してレターヘッドまたは印刷済みの用紙をトレイに同様にセットすることができます。このモードを使用するときは、同じ方法でページをセットして自動両面印刷を行います。

この機能を使用するには、プリンタのコントロールパネルを使用して機能を有効にします。この機能を Windows で使用するには、プリント ドライバでの機能の有効化、およびプリント ドライバでの用紙タイプの設定も必要です。

プリンタのコントロール パネル メニューを使用して代替レターヘッド モードを有効にする

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. 以下のメニューを開きます。

- トレイの管理

- 代替レターヘッドモード

  1. [有効] オプション、[保存] ボタンの順にタッチします。

Windows で代替レターヘッドモードを使用して印刷するには、各印刷ジョブで次の手順を実行します。

代替レターヘッドモードで印刷する (Windows)

  1. ソフトウェア ブログラムから、[印刷] オプションを選択します。

  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

  3. [詳細設定] タブをクリックします。

  4. [プリンタの機能] のリストを展開します。

  5. [代替レターヘッドモード] ドロップダウンリストを開き、[オン] オプションをクリックします。

  6. [適用] ボタンをクリックします。

  7. |用紙/品質|タブをクリックします。

  8. [用紙タイプ] ドロップダウンリストで、[詳細...] オプションをクリックします。

  9. [用紙の種類:] オプションのリストを展開します。

  10. [その他] オプションのリストを展開して、[レターヘッド] オプションをクリックします。[OK] ボタンをクリックします。

  11. [OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。[印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

トレイ 1

トレイの給紙容量と用紙の向き

トレイに用紙を入れすぎないでください。紙詰まりの原因となります。用紙束の高さがトレイの上限線を超えないようにしてください。短く幅の狭い用紙および厚く光沢のある用紙の場合は、トレイの上限線の半分を超えないように用紙をセットしてください。

表 3-3 トレイ 1 の給紙容量

用紙タイプ 仕様 枚数
用紙 範囲:60g/m2 ~ 199g/m2積み重ね可能な高さ:13mm60~120g/m2 用紙を最高100枚120~199g/m2 用紙を99枚以下
封筒75 g/m2 ~ 90 g/m2封筒10枚
ラベル紙厚さ最大0.23mm積み重ね可能な高さ:13mm
OHP フィルム厚さ0.10~0.13mm積み重ね可能な高さ:13mm

表 3-4 トレイ 1 の用紙の向き

片面印刷 手動両面印刷および代替レターヘッドモード封筒
上向き下向き上向き
用紙の上部をプリンタに向けてセット用紙の長辺をプリンタに向け、用紙の上部をプリンタ正面に向けてセット切手を貼る方の短辺をプリンタに向けてセット
HP LaserJet MFP M725 - トレイの給紙容量と用紙の向き - 1HP LaserJet MFP M725 - トレイの給紙容量と用紙の向き - 2HP LaserJet MFP M725 - トレイの給紙容量と用紙の向き - 3

トレイ 1への用紙のセット

  1. トレイ1を開きます。

  2. 用紙サポートを引き出します。

  3. レターまたは A4 を超える用紙サイズの場合は、拡張部を引き出します。

HP LaserJet MFP M725 - トレイ 1への用紙のセット - 1

  1. 用紙サポートを引き出します。

  2. レターまたは A4 を超える用紙サイズの場合は、拡張部を引き出します。

  3. 用紙幅ガイドを用紙の幅より広めに開きます。

5.トレイに用紙をセットします。用紙がタブの下に収まっており、最大許容枚数インジケータを超えていないことを確認します。

6.用紙幅ガイドを調整し、用紙に軽く触れるようにします。用紙が折れ曲がらないように注意してください。

HP LaserJet MFP M725 - トレイ 1への用紙のセット - 2

トレイに用紙を入れすぎないでください。紙詰まりの原因となります。用紙束の高さがトレイの上限線を超えないようにしてください。短く幅の狭い用紙および厚く光沢のある用紙の場合は、トレイの上限線の半分を超えないように用紙をセットしてください。

表 3-5 トレイ 2 およびトレイ 3 の収容枚数

用紙タイプ 仕様 枚数
川紙 範囲: 75g/m^2 の 250 枚に相当
60g/m^2 130g/m^2

表 3-6 トレイ 2 およびトレイ 3 の用紙の向き

片面印刷 自動両面印刷および代替レターヘッドモード封筒
下向き上向き封筒を印刷するには、トレイ1を使用してください。
川紙の上部をトレイ正面に向けてセット川紙の下部をトレイ正面に向けてセット
HP LaserJet MFP M725 - トレイ 1への用紙のセット - 3HP LaserJet MFP M725 - トレイ 1への用紙のセット - 4

トレイ 2 およびトレイ 3 への用紙のセット

  1. トレイを開きます。

HP LaserJet MFP M725 - トレイ 2 およびトレイ 3 への用紙のセット - 1

  1. 用紙ガイドを適切な用紙サイズに調整します。

HP LaserJet MFP M725 - トレイ 2 およびトレイ 3 への用紙のセット - 2

  1. トレイに用紙をセットします。用紙束の四隅が偏りなく同じ高さになっていることを確認します。また、用紙束の高さが最大許容枚数インジケータを超えないようにしてください。

HP LaserJet MFP M725 - トレイ 2 およびトレイ 3 への用紙のセット - 3

500 枚収納トレイの収容枚数と用紙の向き

トレイに用紙を入れすぎないでください。紙詰まりの原因となります。用紙束の高さがトレイの上限線を超えないようにしてください。短く幅の狭い用紙および厚く光沢のある用紙の場合は、トレイの上限線の半分を超えないように用紙をセットしてください。

表 3-7 500 枚トレイの収容枚数

用紙タイプ 仕様 枚数
用紙 範囲: 75g/m^2 の 500 枚に相当
60g/m^2 130g/m^2

表 3-8 500 枚トレイの用紙の向き

片面印刷 自動両面印刷および代替レターヘッドモード封筒
下向き上向き封筒を印刷するには、トレイ1を使用してください。
用紙の上部をトレイ正面に向けてセット用紙の下部をトレイ正面に向けてセット
HP LaserJet MFP M725 - 枚収納トレイの収容枚数と用紙の向き - 1HP LaserJet MFP M725 - 枚収納トレイの収容枚数と用紙の向き - 2

500 枚トレイへの用紙のセット

  1. トレイを引き出します。

  2. 用紙サイズ ガイドを適切な用紙サイズに調整します。

HP LaserJet MFP M725 - 枚トレイへの用紙のセット - 1

  1. トレイに用紙をセットします。用紙束の四隅が偏りなく同じ高さになっていることを確認します。また、用紙束の高さが最大許容枚数インジケータを超えないようにしてください。

HP LaserJet MFP M725 - 枚トレイへの用紙のセット - 2

3,500 枚大容量給紙容量と用紙の向き

トレイに用紙を入れすぎないでください。紙詰まりの原因となります。用紙束の高さがトレイの上限線を超えないようにしてください。短く幅の狭い用紙および厚く光沢のある用紙の場合は、トレイの上限線の半分を超えないように用紙をセットしてください。

表 3-9 3,500 枚大容量給紙トレイの給紙容量

用紙タイプ 仕様 枚数
川紙 範囲: 75g/m^2 の 3,500 枚に相当
60g/m^2 130g/m^2

表 3-10 3,500 枚大容量給紙トレイの用紙の向き

片面印刷 自動両面印刷および代替レターヘッドモード封筒
上向き下向き封筒を印刷するには、トレイ1を使用してください。
川紙の上端をトレイ後ろ側に向けてセット川紙の上端をトレイ後ろ側に向けてセット

3,500 枚大容量トレイへの用紙のセット

3,500 枚大容量トレイは、A4 およびレターサイズの用紙だけに対応しています。

  1. トレイの右側および左側を開きます。

HP LaserJet MFP M725 - 3,500 枚大容量トレイへの用紙のセット - 1

  1. トレイの両側で、用紙サイズのレバーの位置を調整して、使用する用紙に合わせます。

  2. トレイの両側に用紙を束単位でまとめてセットします。右側には、用紙を1,500枚まで収納できます。左側には、用紙を2,000枚まで収納できます。

注記:最高の結果を得るには、用紙を束単位でまとめてセットしてください。何回かに分けてセットしないでください。

  1. トレイの右側および左側を閉めます。

HP LaserJet MFP M725 - 3,500 枚大容量トレイへの用紙のセット - 2

排紙ビンは文書フィーダの下にあり、75 g/m² 紙を最大 250 枚収容できます。

ステイプラ/スタッカ (z および z+ モデルのみ)

ステイプラ/スタッカを使用して、30枚までの75g/m²用紙のジョブにステイプラを使用できます。ステイプラには、500枚までの用紙を収容できます。ステイプラは、

A3 (縦向き)
A4
B4 (縦向き)
B5(横向き)
レジャー (縦向き)
リーガル (縦向き)
レター

60~120g/m²の重量の用紙をサポートしています。厚手の用紙の場合、ステイプル留めできる枚数が30枚以下になることがあります。

印刷ジョブが1枚に収まる場合、または30枚を超える場合は、ビンに排紙されますが、ステイプル留めされません。

ステイプラは、用紙にしか対応していません。他のタイプの用紙(封筒、OHP フィルム、ラベル紙など)はステイプル留めしないでください。

プリンタでページをステイプル留めするデフォルトの場所を設定するには、以下の手順に従います。

  1. ブリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 以下のメニューを開きます。

- Stapler Stacker Settings (ステイプラ/スタッカ設定)

- 緩じ方

  1. オプションのリストからステイプルの場所を選択し、[保存]ボタンをタッチします。次のオプションがあります。

なし
- 左上または右上

注記:縦向きの文書では、ステイプルの場所は左上隅になります。横向きの文書では、ステイプルの場所は右上隅になります。

  • 左上
    右上

4 部品、サプライ品、アクセサリ

部品、アクセサリ、およびサプライ品の注文
トナー カートリッジ
HP の偽造防止 Web サイト
トナーカートリッジが推定寿命に達したときの印刷
- コントロールパネルで Very Low Settings(残量ごくわずか設定) オプションを有効または無効にする
カスタマセルフリペア部品
- アクセサリ
トナー カートリッジ
ステイプル(ステイプルモデルのみ)

部品、アクセサリ、およびサプライ品の注文

サプライ品や用紙の注文www.hp.com/go/suresupply
HP純正の部品やアクセサリの注文www.hp.com/buy/parts
サービス代理店経由の注文 HPの正規サービス代理店問い合わせてください。
HPソフトウェアを使用した注文HP内蔵WebサーバーにはHP SureSupply Webサイトへのリンクがあり、このリンクを使用してHP純正のサプライ品の購人才プションにアクセスできます。

トナー カートリッジ

トナー カートリッジの表示

HP LaserJet MFP M725 - トナー カートリッジの表示 - 1

1 プラスチック シールド
2 イメージング ドラム

注意:緑色のローラーには手を触れないでください。カートリッジの損傷につながる可能性があります。

3 メモリ チップ

トナー カートリッジ情報

カラー カートリッジ番号 部品番号
交換用トナー カートリッジ(黒)651A CE340A
交換用トナー カートリッジ(シア ン)651A CE341A
交換用トナー カートリッジ(イエ ロー)651A CE342A
交換用トナー カートリッジ(マゼ ンタ)651A CE343A

環境への配慮:トナーカートリッジは、HP Planet Partners 返却リサイクルプログラムを利用してリサイクルしてください。

サプライ品の詳細については、www.hp.com/go/learnaboutsupplies を参照してください。

本文書の内容は、事前の通知なく変更される可能性があります。最新のサプライ品情報については、www.hp.com/go/ljMFPM725_manuals をご覧ください。

トナー カートリッジのリサイクル

HP純正のトナーカートリッジをリサイクルするには、新しいカートリッジが入っていた箱に使用済みのカートリッジを入れます。リサイクルするために、同封の返却ラベルを使用して使用済みのサプライ品をHPに返送します。詳細については、新しいHPサプライ品に付属しているリサイクルガイドを参照してください。

トナー カートリッジの保管

トナーカートリッジは、使用直前までパッケージから出さないでください。

注意:損傷を防ぐため、トナーカートリッジに、数分以上光を当てないでください。トナーカートリッジを長時間プリンタから取り外しておく必要がある場合は、緑色のイメージング ドラムを覆ってください。

HP 製以外のトナーカートリッジに関する規定

HP 社は、新品であれ再生品であれ、HP 製以外のトナーカートリッジの使用は推奨していません。

注記:HP 製以外のトナーカートリッジが原因で故障が発生した場合、HP の保証やサービス契約は適用されません。

トナーカートリッジの交換

プリンタは4色を使用し、色ごとにトナーカートリッジがあります。黒(K)、マゼンタ(M)、シアン(C)、およびイエロー(Y)です。

注意:トナーが服に付いた場合は、乾いた布で拭き取り、冷水で洗ってください。お湯を使うと、トナーが布に染み着きます。

注記:使用済みトナーカートリッジのリサイクルの詳細は、トナーカートリッジの箱の内側に記載されています。

  1. 正面のドアを開きます。ドアが完全に開いていることを確認します。

HP LaserJet MFP M725 - トナーカートリッジの交換 - 1

  1. 使用済みトナーカートリッジのハンドルをつかんで引き出します。

HP LaserJet MFP M725 - トナーカートリッジの交換 - 2

3.保護用の袋から新しいトナーカートリッジを取り出します。

HP LaserJet MFP M725 - トナーカートリッジの交換 - 3

  1. トナー カートリッジの両側を持って、トナーがトナー カートリッジ全体に行きわたるよう軽く振ります。

HP LaserJet MFP M725 - トナーカートリッジの交換 - 4

  1. トナーカートリッジからプラスチックシールドを剥がします。

注意:長時間光に当てないでください。

注意:緑色のローラーに触れないようにしてください。ローラーに触れるとカートリッジが損傷することがあります。

HP LaserJet MFP M725 - トナーカートリッジの交換 - 5

  1. トナー カートリッジをスロットに合わせて、カチッと音がするまで押し込みます。

HP LaserJet MFP M725 - トナーカートリッジの交換 - 6

HP トナー カートリッジを取り付けて、カートリッジが HP 製ではないことを通知するメッセージがコントロール パネルに表示された場合は、www.hp.com/go/anticounterfeit にアクセスしてください。HP 社はそのカートリッジが純正品かどうかを調べ、問題を解決するための措置をとるお手伝いをします。

次の点に気づいた場合、お手元のトナー カートリッジは HP 純正トナー カートリッジでない可能性があります。

  • サプライ品ステータスページに、HP製ではないサプライ品が取り付けられていることが示されている。
    カートリッジに問題が多発している。
    カートリッジが通常のものと違って見える (たとえば、パッケージが HP 製のものと異なるなど)。

トナー カートリッジが推定寿命に達したときの印刷

[<サプライ品>残量わずか]このメッセージは、サプライ品が推定寿命に近づいたときに表示されます。
[サプライ品>非常にわずか]このメッセージは、サプライ品が推定寿命に達したときに表示されます。推定寿命に達したサプライ品を使用すると、印刷品質の問題が発生する場合があります。

カートリッジを再分散させても、印刷品質が使用に耐えるレベルにならない場合には、プリントカートリッジを交換します。トナーを再分散させるには、プリンタからトナーカートリッジを取り出し、カートリッジを水平方向に前後にゆっくりと振ります。図解については、カートリッジの交換手順を参照してください。トナーカートリッジをプリンタに取り付け直し、カバーを閉じます。

コントロール パネルで Very Low Settings(残量ごくわずか設定) オプションを有効または無効にする

デフォルトの設定はいつでも有効または無効にすることができますが、新しいカートリッジを取り付けるときに設定を再度有効にする必要はありません。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. 以下のメニューを開きます。

  3. サプライ品を管理
    • Supply Settings(サプライ品設定)
    カートリッジ(黒)

  4. 以下のオプションから1つ選択してください。

カートリッジを交換するまで印刷 (ファックスの印刷を含む) を停止するようプリンタを設定するには、停止 オプションを選択します。
- 印刷 (ファックスの印刷を含む) 停止してカートリッジの交換を求めるメッセージを表示するようプリンタを設定するには、続行を要求 オプションを選択します。表示されるメッセージに確認応答すると、印刷を続行できます。
カートリッジの残量がごくわずかという警報が表示されても、印刷を続けるようプリンタを設定するには、継続 オプションを選択します。

注記:継続 設定を使用すると、「残量ごくわずか」でもユーザーとのやり取りなしに印刷できるので、不満の残る印刷品質となる可能性があります。

停止 または 続行を要求 オプションを選択すると、プリンタは、「残量ごくわずか」のしきい値に達したときに印刷を停止します。カートリッジを交換すると、プリンタは自動的に印刷を再開します。

プリンタが停止 または続行を要求 オプションに設定されている場合は、プリンタが印刷を再開しても、一部のファックスが印刷されなくなるリスクがあります。この問題は、プリンタが、待機中にメモリに保持できる容量より多くのファックスを受信した場合に発生する可能性があります。

トナーカートリッジに対して[継続]オプションを選択した場合は、「残量ごくわずか」のしきい値を超えても、中断することなくファックスを印刷できますが、印刷品質は劣化する可能性があります。

HP のサプライ品が「残量ごくわずか」に達すると、このサプライ品に対する HP のプレミアムプロテクション保証は終了します。

カスタマセルフリペア部品

ご使用のプリンタには、以下のカスタマセルフリペア部品を利用できます。

- セルフ交換が必須と表示されている部品は、お客様が取り付けることになっています。ただし、HPのサービス担当者に有償で修理を依頼する場合は除きます。こうした部品の場合、現在のHPプリンタの保証ではオンサイトサポートおよび引き取りサポートは提供されません。

- セルフ交換がオプションと表示されている部品は、お客様の要求時に HP のサービス担当者によって取り付けられます。プリンタの保証期間内であれば、追加費用は発生しません。

注記:詳細については、www.hp.com/go/customerselfrepair/ljMFPM725を参照してください。

表 4-1 カスタマーセルフリペア部品

項目説明セルフ交換オプション部品番号
ハードディスクドライブ交換キット交換用320GB HPハイパフォーマンセキュアハードディスク任意CF066-67902
交換用320GB HPハイパフォーマンセキュアハードディスク(政府機関オプション)任意CF066-67904
フォーマックアセンブリキット交換用フォーマックアセンブリキット必須CF066-67901
交換用フォーマックアセンブリキット-中国必須CF066-67903
コントロールパネル交換キットコントロールパネルの交換キット必須CD644-67916
ファックスカード交換キットファックスカードの交換キット必須CC478-67901
文書フィーダのローラー保守キット文書フィーダの交換用ローラー必須CD644-67915
リフレクタキットスキャナカバーの下の交換用の白い裏板任意5851-4888
補充用ステイブルカートリッジステイブラの補充用必須C8085-60541
トレイ1のピックアップローラーと仕分けパッドキットトレイ1の交換用ピックアップローラーと仕分けパッド任意CF235-67906
トレイ2およびトレイ3のピックアップローラーと仕分けパッドキットトレイ2またはトレイ3の交換用ピックアップローラーと仕分けパッド任意CF235-67909
トレイ2アセンブリキットトレイ2の交換用必須CF235-67911
トレイ3アセンブリキットトレイ3の交換用必須CF235-67912
1x500枚用紙フィーダ交換用1x500枚用紙フィーダ必須CF235-67914
トレイ3、4、5、および6用ローラーキットトレイ3、4、5、および6の交換用ピックアップ、フィード、および仕分けローラー必須CE710-69008
トレイ4、5、または6アセンブリキットトレイ4、5、または6のアセンブリキット必須CF235-67917
1x500枚用紙フィーダ(スタンド付き)キットオプションの500枚用紙フィーダ(スタンド付き)必須CF235-67915

表 4-1 カスタマーセルフリペア部品 (続き)

項目説明セルフ交換オプション部品番号
3x500枚川紙フィーダ(スタンド付き)キットオプションの3x500枚川紙フィーダ(スタンド付き)必須CF235-67916
3,500枚大容量給紙フィーダ(スタンド付き)キットオプションの3,500枚大容量給紙フィーダ(スタンド付き)必須CF235-67918
3,500枚大容量給紙フィーダの左側のトレイアセンブリ3,500枚大容量給紙フィーダの左側のトレイ必須CF235-60103
3,500枚大容量給紙フィーダの右側のトレイアセンブリ3,500枚大容量給紙フィーダの右側のトレイ必須CF235-60104
3,500枚トレイのローラーキット3,500枚大容量給紙フィーダの交換用ピックアップ、フィード、および仕分けローラー必須5851-5011
トランスファーローラーキット交換用転送ローラー必須CF235-67910
両面印刷ユニットキットオプションの両面印刷ユニットキット必須CF235-67913
フューザアセンブリキット(110V)交換用110Vフューザアセンブリキット必須CF235-67921
フューザアセンブリキット(220V)交換用220Vフューザアセンブリキット必須CF235-67922
110V保守キット製品の保守キット必須CF235-67907
110ボルトフューザ
トランスファーローラー
トレイ1のピックアップローラーと仕分けパッド
トレイ2および3のピックアップローラーとフィードローラー
トレイ2および3の仕分けパッド
220V保守キット製品の保守キット必須CF235-67908
220ボルトフューザ
トランスファーローラー
トレイ1のピックアップローラーと仕分けパッド
トレイ2および3のピックアップローラーとフィードローラー
トレイ2および3の仕分けパッド
トレイ3、4、5、および6のラベルキットトレイ3、4、5、および6の交換用ラベル必須CE707-00001
トナーカートリッジ標準容量必須CF214-67901

表 4-1 カスタマーセルフリペア部品 (続き)

項目 説明 セルフ交換オプション 部品番号
大容量 必須CF214-67902
電源ケーブル 220V - 10A交換用ケーブル - 中国必須8121-0943
電源ケーブル 110V - 13A交換用ケーブル - 台湾必須8121-0964
電源ケーブル 220V - 10A交換用ケーブル - 韓国、EU 全般必須8121-0731
電源ケーブル 110V - 12A交換用ケーブル - ロ本必須8121-1143
電源ケーブル 220V - 6A交換用ケーブル - インド必須8121-0564
電源ケーブル 220V - 10A交換用ケーブル - 英国/アジア太平洋必須8121-0739
電源ケーブル 220V - 10A交換用ケーブル - オーストラリア/ニュージーランド必須8121-0837
電源ケーブル 220V - 10A交換用ケーブル - イスラエル必須8121-1004
電源ケーブル 220V - 10A交換用ケーブル - デンマーク必須8121-0733
電源ケーブル 220V - 10A交換用ケーブル - 南アフリカ必須8121-0737
電源ケーブル 220V - 10A交換用ケーブル - スイス必須8121-0738
電源ケーブル 110V - 10A ブラジル交換用ケーブル - ブラジル必須8121-1071
電源ケーブル 220V - 10A アルゼンチン交換用ケーブル - アルゼンチン 必須8121-0729
電源ケーブル 110V - 13A 北米交換用ケーブル - 北米必須8121-0740
電源ケーブル 220V - 10A 南米/チリ/ペルー交換用ケーブル - 南米/チリ/ペルー必須8121-0735
電源ケーブル 220V/110V - タイ/フィリピン交換用ケーブル - タイ/フィリピン 必須8121-0734

アクセサリ

項目 説明 製品番号
500枚トレイおよびフィーダ装置 用紙の容量を増やすオプショントレイCF239A
1x500枚用紙フィーダ、キャビネット、およびスタンド用紙の容量を増やすオプショントレイCF243A
3x500枚用紙フィーダおよびスタンド用紙の容量を増やすオプショントレイCF242A
3,500枚大容量給紙トレイおよびスタンド用紙の容量を増やすオプショントレイCF245A
両面印刷アセンブリ 両面印刷するオプションアクセサリCF240A
DIMMメモリHP 200 pin DDR2 512MB x64 DIMM CF306A
ファックスアクセサリHP LaserJet MFP Analog Fax Accessory 500CC487A
文書フィーダのローラーキット 文書フィーダの交換用ローラーL2718A
補充用ステイブルカートリッジ 補充用のステイブルカートリッジC8091A
HP Jetdirect ブリント サーバーHP Jetdirect ew2500 ワイヤレス ブリント サーバーJ8021A
HP Jetdirect 2700w USB ワイヤレス ブリント サーバーJ8026A
USBケーブル標準USB対応のデバイスコネクタ、2mC6518A
DIMMメモリ オプションの512MB DIMMメモリCF306A

トナー カートリッジ

トナー カートリッジの表示

HP LaserJet MFP M725 - トナー カートリッジの表示 - 1

注意:シャッターやローラーの表面には触れないでください。カートリッジの損傷につながる可能性があります。

2 メモリチップ
3 密封テープのプルタブ

トナーカートリッジ情報

カートリッジを再分散させても、印刷品質が使用に耐えるレベルにならない場合には、プリントカートリッジを交換します。トナーを再分散させるには、ブリンタからトナーカートリッジを取り出し、カートリッジを水平方向に前後にゆっくりと振ります。図解については、カートリッジの交換手順を参照してください。トナーカートリッジをブリンタに取り付け直し、カバーを閉じます。

収納容量 カートリッジ番号 部品番号
標準容量の交換用トナーカートリッジ(黒)14A CF214A
大容量の交換川トナー カートリッジ(黒)14X CF214X

サプライ品の詳細については、www.hp.com/go/learnaboutsuppliesを参照してください。

本文書の内容は、事前の通知なく変更される可能性があります。最新のサプライ品情報については、www.hp.com/go/ljMFPM725_manualsをご覧ください。

トナー カートリッジのリサイクル

HP純正のトナーカートリッジをリサイクルするには、新しいカートリッジが入っていた箱に使用済みのカートリッジを入れます。リサイクルするために、同封の返却ラベルを使用して使用済みのサプライ品をHPに返送します。詳細については、新しいHPサプライ品に付属しているリサイクルガイドを参照してください。

トナー カートリッジの保管

トナーカートリッジは、使用直前までパッケージから出さないでください。

注意:損傷を防ぐため、トナーカートリッジに、数分以上光を当てないでください。

HP 製以外のトナーカートリッジに関する規定

HP 社は、新品であれ再生品であれ、HP 製以外のトナーカートリッジの使用は推奨していません。

注記:HP 製以外のトナーカートリッジが原因で故障が発生した場合、HP の保証やサービス契約は適用されません。

トナーカートリッジの交換

⚠ 注意:トナーが洋服に付いた場合は、乾いた布で拭き取り、冷水で洗ってください。お湯を使うと、トナーが布に染み着きます。

注記:使用済みトナー カートリッジのリサイクルの詳細は、トナー カートリッジの箱に記載されています。

  1. カートリッジドア解放ボタンを押します。

HP LaserJet MFP M725 - トナーカートリッジの交換 - 1

  1. プリンタから使用済みトナーカートリッジを取り出します。

4.新しいトナーカートリッジを開梱します。リサイクルのため、使用済みトナーカートリッジを袋に入れます。

  1. トナーカートリッジの前後を持って、トナーがトナーカートリッジ全体に行きわたるよう水平方向に軽く5、6回振ります。

注意:シャッターまたはローラー表面に手を触れないでください。

HP LaserJet MFP M725 - トナーカートリッジの交換 - 2

  1. 新しいトナーカートリッジから搬送用保護テープを剥がします。テープは使用済みトナーカートリッジと一緒にリサイクルします。
  2. トナー カートリッジをプリンタ内部のトラックに沿わせ、しっかり固定するまで挿入します。
    8.カートリッジドアを閉めます。しばらくすると、コントロールパネルに「印字可」というメッセージが表示されます。

HP LaserJet MFP M725 - トナーカートリッジの交換 - 3

ステイブル カートリッジ 各カートリッジには、未使用のステイブル針を 5,000 本セットできます。

詳細については、www.hp.com/go/learnaboutsuppliesを参照してください。

ステイプルのセット

  1. ステイプラのドアを開きます。

HP LaserJet MFP M725 - ステイプルのセット - 1

  1. 新しいステイプル カートリッジを取り付けます。

HP LaserJet MFP M725 - ステイプルのセット - 2

対応プリント ドライバ (Windows)
- 印刷ジョブ設定の変更 (Windows)
- 印刷ジョブ設定の変更 (Mac OS X)
印刷タスク (Windows)
- 印刷タスク (Mac OS X)
その他の印刷タスク (Windows)
その他の印刷タスク (Mac OS X)
- プリンタへの印刷ジョブの保存
- ジョブ仕分けページを追加する (Windows の場合)
HP ePrint を使用する
HP ePrint ソフトウェアを使用する
- Apple AirPrint を使用する
HP Smart Print の使用 (Windows の場合)
easy-access USB 印刷の使用

対応プリント ドライバ (Windows)

プリント ドライバによって、プリント機能にアクセスできるようになり、コンピュータとプリント間の通信が可能になります (プリンタ言語を使用)。次のプリント ドライバは、www.hp.com/go/ljMFPM725_software で入手できます。

HP PCL 6 ドライバ製品の同梱 CD で、デフォルトのドライバとして提供されます。別のドライバを選択しない限り、自動的にこのドライバがインストールされます。すべての Windows 環境用として推奨ほとんどのユーザーにとって、最適なスピード、印刷品質、プリント機能を実現Windows 環境に最適のスピードを実現する Windows Graphic Device Interface (GDI) 対応設計サードパーティのソフトウェアプログラムや、PCL 5 用にカスタマイズされたソフトウェアプログラムと相性が合わない可能性あり
HP UPD PS ドライバAdobe ソフトウェアプログラムやその他のグラフィック集約型ソフトウェアプログラムでの印刷用として推奨Postscript エミュレーションや Postscript Flash フォント サポートの印刷に対応
HP UPD PCL 5一般的なオフィス印刷用 (Windows 環境) として推奨これまでの PCL バージョンや HP LaserJet プリンタの旧バージョンに対応サードパーティやカスタマイズされたソフトウェアプログラムでの印刷に最適PCL 5 を使用している混合環境での使用に最適 (UNIX、Linux、メインフレーム)企業の Windows 環境で、この単一のドライバを複数のプリンタ モデルに使用可能モバイル Windows コンピュータから複数のプリンタ モデルで印刷する場合に推奨
HP UPD PCL 6すべての Windows 環境における推奨ドライバです。ほとんどのユーザーにとって、速度、印刷品質、および利用可能なプリンタ機能の面で最高レベルです。Windows Graphic Device Interface (GDI) を使用して作成されているので、Windows 環境での動作が高速です。サードパーティのソフトウェアプログラムや、PCL 5 用にカスタマイズされたソフトウェアプログラムと相性が合わない可能性あり

HP ユニバーサル プリンタ ドライバ (UPD)

Windows 用 HP Universal Print Driver (UPD) は、別のドライバをダウンロードせずに、どの場所からでも仮想的にすべての HP LaserJet プリンタにすばやくアクセスできる単一のプリント ドライバです。実績ある HP プリント ドライバテクノロジに基づいて構築され、徹底的にテストされており、多数のソ

フトウェアプログラムで使用されています。長期間にわたり一貫した性能が得られる、強力なソリューションです。

HP UPD は、各 HP 製品と直接通信し、設定情報を収集してから、その製品に固有の機能を表示するようにユーザー インタフェースをカスタマイズします。両面印刷やステイプル留めなど、その製品に使用可能な機能が自動的に有効になるので、手動で有効にする必要がありません。

詳細は、www.hp.com/go/upd を参照してください。

UPD インストール モード

従来モードこのモードを使用するには、インターネットからUPDをダウンロードします。www.hp.com/go/updにアクセスしてください。1台のコンピュータにドライバをインストールする場合は、このモードを使用します。特定のプリンタで動作します。このモードを使用する場合、コンピュータごとおよびプリンタごとにUPDを別個にインストールする必要があります。
動的モードこのモードを使用するには、インターネットからUPDをダウンロードします。www.hp.com/go/updにアクセスしてください。動的モードでは、インストールした1つのドライバを使用して、任意の場所にあるHP製品を検出してその製品で印刷できます。ワークグループ用にUPDをインストールする場合は、このモードを使用します。

印刷ジョブ設定の変更 (Windows)

すべての印刷ジョブの設定を変更する (ソフトウェアプログラムが終了するまで有効)

手順は変わることがあり、共通ではありません。

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷]オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [基本設定] をクリックします。

すべての印刷ジョブのデフォルト設定を変更する

  1. Windows XP、Windows Server 2003、および Windows Server 2008 (標準の [スタート] メニューの場合): [スタート]、[プリンタと FAX] の順にクリックします。

Windows XP、Windows Server 2003、および Windows Server 2008 (クラシック [スタート] メニューの場合): [スタート]、[設定]、[プリンタ] の順にクリックします。

Windows Vista:画面の左下隅にある Windows アイコンをクリックして、[コントロールパネル] - [プリンタ] の順に選択します。

Windows 7:画面の左下隅にある Windows アイコンをクリックして、[デバイスとプリンター] をクリックします。

  1. プリント ドライバアイコンを右クリックして、[印刷設定]を選択します。

製品の設定を変更する

  1. Windows XP、Windows Server 2003、および Windows Server 2008 (標準の [スタート] メニューの場合): [スタート]、[プリンタと FAX] の順にクリックします。

Windows XP、Windows Server 2003、および Windows Server 2008 (クラシック [スタート] メニューの場合): [スタート]、[設定]、[プリンタ] の順にクリックします。

Windows Vista:画面の左下隅にある Windows アイコンをクリックして、[コントロールパネル] - [プリンタ] の順に選択します。

Windows 7:画面の左下隅にある Windows アイコンをクリックして、[デバイスとプリンター] をクリックします。

  1. プリント ドライバ アイコンを右クリックし、[プロパティ] または [プリンタのプロパティ] を選択します。
  2. [デバイスの設定] タブをクリックします。

印刷ジョブ設定の変更 (Mac OS X)

すべての印刷ジョブの設定を変更する (ソフトウェアプログラムが終了するまで有効)

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。
  3. デフォルトで、プリントドライバに[部数とページ数]メニューが表示されます。メニューのドロップダウンリストを開いて、印刷設定を変更するためのメニューを開きます。
  4. 各メニューで、変更する印刷設定を選択します。
  5. さまざまなメニューで設定を変更します。

すべての印刷ジョブのデフォルト設定を変更する

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。
  3. デフォルトで、プリントドライバに [部数とページ数] メニューが表示されます。メニューのドロップダウンリストを開いて、印刷設定を変更するためのメニューを開きます。
  4. 各メニューで、再利用できるように保存する印刷設定を選択します。
  5. [Presets] メニューで、[名前を付けて保存] オプションをクリックしてブリセットの名前を入力します。
  6. IOKI ボタンをクリックします。

これらの設定が[Presets] メニューに追加されます。新しい設定を使用するには、プログラムを起動して印刷するたびに、保存したプリセット オプションを選択する必要があります。

製品の設定を変更する

  1. コンピュータで、Apple 📄 メニューを開き、[システム環境設定] メニューをクリックして、[プリントとファクス] アイコンまたは [Print & Scan (プリントとスキャン)] (プリントとスキャン) アイコンをクリックします。
  2. ウィンドウの左側でプリンタを選択します。
  3. [オプションとサプライ品] ボタンをクリックします。
  4. [ドライバ] タブをクリックします。
  5. インストールされているオプションを設定します。

印刷タスク (Windows)

印刷機能のショートカットの使用 (Windows)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷]オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

  3. [印刷機能のショートカット] タブをクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - 印刷機能のショートカットの使用 (Windows) - 1

text_image プリンタ プリンタ名(N): HP Color Laser Jet CP4520 PCL6 状態: 種類: 場所: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ ページ指定 1,3,6 のようになるか、4-8 のい。 印刷対象(W) 印刷指定(R): すべてのページ HP Color LaserJet CP4520 PCL6 HP Color LaserJet Family Driver PCL5 HP LaserJet 8100 Series PCL 5 HP LaserJet N1319! MFP Microsoft XPS Document Writer プロパティ(P) プリンタの検索(D)... ファイルへ出力(L) 手差し両面印刷(X) 1 部単位で印刷(T) 1 ページ 用紙サイズの指定(Z): 信率指定なし オプション(O)... OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - 印刷機能のショートカットの使用 (Windows) - 2

4.ショートカットのいずれかを選択します。

[OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。

注記:ショートカットを選択すると、プリントドライバの他のタブで、対応する設定が変更されます。

  1. [印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

HP LaserJet MFP M725 - 印刷機能のショートカットの使用 (Windows) - 3

text_image 自定設定 シャードカット 用紙/品質 効果 レフセット プロパティ サービス 自動機関のショートカット。 25%以上 3D値可認定保存を示すを抑制設定を一覧です。 自動機関のショートカット: 加速度設定 追加名称 軽車 厚長/重い用紙 5万円装 自動型付けで保存... 加速度 停止 用紙サイズ: 8.5 × 11 フィンテ 注释方法: 自動車種類: 周邊の確認: 指定なし: 自動印刷: URL: 1 标式用紙に可換するデータ数: 1. フッケル: キ HP OK キャンセル 適用(A)

HP LaserJet MFP M725 - 印刷機能のショートカットの使用 (Windows) - 4

text_image 印刷 プリンタ プリンタ名(N): 形状: アイドリング中 種類: 場所: LPT1 コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ(D) ○ 立即した部分(S) ページ指定(G): 1,3,6 のよりページ番号を含めて区切って指定するか、5-12 のようにページ範囲を指定してください。p1.p1.p1a2 (p1.p1≤7p0≤3 のよりページとセッションを指定することもできます。 印刷対象(M): 文書 印刷指定(B): マベでのページ 印刷部仮数 部数(Q): 1 部単位で印刷(I) 拡大/縮小 1 校をたりのページ数(L): 1 ページ 用紙サイズの指定(Z): 信率指定なし オブション(O)... OK 單助

印刷機能のショートカットの作成 (Windows の場合)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

  3. [印刷機能のショートカット] タブをクリックします。

  4. 既存のショートカットを基準として選択します。

注記:ショートカットは、必ず画面の右側の設定を調整する前に選択してください。設定を調整してからショートカットを選択すると、調整内容はすべて失われます。

HP LaserJet MFP M725 - 印刷機能のショートカットの作成 (Windows の場合) - 1

text_image フリンタ フリンタ名(N): HP Color LaserJet CP4520 PCL6 状態: 種類: 場所: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ ページ指定 1.3.6 のようになるか、4-9 のい。 印刷対象(W) 入合 印刷指定(R): すべてのページ プロパティ(P) フリンタの検索(D)... ファイルへ出力(L) 手差し両面印刷(X) 1 部単位で印刷(I) 1 枚あたりのページ数(H) 用紙サイズの指定(Z) 1 ページ 倍率指定なし オプション(O)... OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - 印刷機能のショートカットの作成 (Windows の場合) - 2

text_image HP HP 软件設定 ショートカット 開発/品質 結果 レイドット リフロー操作 サービス HP 輪載機器のショートカットで、3.5%の1.3%を提供可能な保存されたHP対応書の一筆で、 HP 輪載機器のショートカット: 開発提示 運搬前数 封筒 導入/選択用語 手写体数 用語サイズ: 8.5 × 11 イッチ Letter: 結算方法: 自動通販: 用語の編輯: 指定なし: 再製出画: USB: HP 遮入用語に印刷するデータ数: HP ヘルバイト: OK キャンセル 適用(A)

HP LaserJet MFP M725 - 印刷機能のショートカットの作成 (Windows の場合) - 3

text_image 新規設定 スタートカイト 用紙/混雑 効果 レポートカイト システム保存 サービス 印刷機器のネットワークを、3カイト 1.2 プレポート可能の仮令および印刷機器の一書?T. 印刷機器のネットワークを 印刷設定 通知機器 新聞 傳真/選択用紙 方式化版 印刷を印行する情報... 配制... OK パージョン来設定... OK キャンセル... 適用(A)
  1. 新しいショートカットの印刷オプションを選択します。
  2. [名前を付けて保存] ボタンをクリックします。
  3. ショートカットの名前を入力して、[OK] ボタンをクリックします。
  4. [OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。[印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

HP LaserJet MFP M725 - 印刷機能のショートカットの作成 (Windows の場合) - 4

text_image 自定設定 ポートカット 用紙/品質 効果 レイト プロパティ サービス 非動機器のスタートカット。 20%以上 3D値可認定保存を示すを抑制設定を一覧です。 非動機器のスタートカット: 加速度設定 追加合計 軽速 標準/重い用紙 5万円装 同音方式: 8.5 × 11 インテ Latency: 追加方法: 自動通訊: 高値の確認: 固定なし: 内訳印刷: 4.5円 1 位为用紙に可視するデータ数: 1 本ページの移除 HP OK 取消 OK OK OK OK OK

HP LaserJet MFP M725 - 印刷機能のショートカットの作成 (Windows の場合) - 5

text_image 新規設定 ショートカット 用途/品質 効果 レイアウト ツカ保存 サービス 新規範囲のショートカットを、3.05.1.2.7提供可能の併用とその印制設定を一覧です。 新規範囲のショートカット: 初編設定 調査対象 封寄 厚厚/重複用紙 5式印刷 名称を付けて保存... 加熱 入場点 用語タイプ: 8.5 × 16 インプ Legal 結算方法: 自動複数 更新の複数: 指定なし 再製出料: AISC 1. チラル用紙に印刷するデータを除く! 1. チラル作成 パープインフラード... OK サーカイポート 適用(A)

HP LaserJet MFP M725 - 印刷機能のショートカットの作成 (Windows の場合) - 6

text_image ショートカット 名前 新しい印刷機能のショートカットの名前を入力してください。 Legal OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - 印刷機能のショートカットの作成 (Windows の場合) - 7

text_image 印刷 ブリンタ ブリンタする(B) 状態: アイドリング中 種類: 場所: LPT1 コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ(D) 要択した部分(S) ページ指定(Q) 1,3,6のようにページ番号を支払で区切って指定するか、5-12のようにページ規定を指定してください。p1a1.p1a2.0.p1≤p0≤3のようにページとセッションを指定することできます。 印刷仮設(P): 文書 印刷指定(R): すべてのページ カパレ(P) ブリンタの核素(D)... ファイルへ出力(L) 手差し両面印刷(S) 印刷回数 部数(O): 1 部単位で印刷(I) 拡大/縮小 1 校当たりのページ数(E) 1 ページ 用紙サイズの指定(Z) 他率指定なし オプション(C) OK 單助

自動両面印刷 (Windows の場合)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - 自動両面印刷 (Windows の場合) - 1

text_image プリンタ プリンタ名(N): HP Color Laser Jet CP4520 PCL5 状態: 種類: 場所: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のべ ページ指定 1,3,6 のより するか、4-8 の い。 印刷対象(W) 入客 印刷指定(R): すべてのページ HP Color LaserJet CP4520 PCL5 HP Color LaserJet Family Driver PCL5 HP LaserJet 8100 Series PCL 5 HP LaserJet N1319! MPP Microsoft XPS Document Writer プロパティ(P) プリンタの検索(D)... ファイルへ出力(L) 手差し両面印刷(X) 1 部単位で印刷(T) 1 ページ 用紙サイズの指定(Z) 1 ページ 倍率指定なし オプション(O)... OK キャンセル
  1. |レイアウト|タブをクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - 自動両面印刷 (Windows の場合) - 2

text_image 評価設定 | ショートット | 网格/品質 | 対処 | レアウト | 項除 | グップ保存 | ラーセ入 文本文注会: □ 両面作業 □ 上部に □ プレットレアウトは □ ファ 1 株の範囲に対するページ数: 1 ページャイ株 □ ページャイ株範囲 ヘーブル規範囲 □ 下記簿 印刷の内容 ※ 錢 ○ 標 □ 100 片範 パージョン情報 ヘルプ OK キャンセル 適用名
  1. [両面印刷] チェックボックスをオンにします。 [OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。

  2. [印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

HP LaserJet MFP M725 - 自動両面印刷 (Windows の場合) - 3

text_image 詳細設定 ショートカット 用紙/品質 効果 レイアウト 插版 ショート保存 サービス入 又書オブション ☑ 開面印刷 □ 上部の チェックレイアウト: は2 1 校の用紙に印着するページ注: ページの校 □ ベージ地界を ページの解体を 若、下が限 印刷的向量 ※ 廣 ○ 横 □ 487回載 パージャン/情報... ヘルプ OK キャンセル 連用点

HP LaserJet MFP M725 - 自動両面印刷 (Windows の場合) - 4

text_image 印刷 ブリンタ ブリンタする(B): 状態: 植類: 場所: LPTI: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ(D) ページ指定(S) 1, 3, 6 のようにページ番号を加えて区切って指定するか、5-12 のようにページ規定を指定していく。p1.p1.1 p1.p2 0, p1.5-p0.5 0 よよとページとビジョンを指定することもできます。 印刷対象(P): 文書 印刷指定(E): マベでのページ カバネン(P) ブリンタの核素(O)... ファイルへ出力(L) 手着し両面の印刷(S) 印刷回数 部数(C): 1 部単位で印刷(T) 拡大/枠小 1 校あたりのページ数(E): 1 ページ 同紙サイズの指定(Z): 倍率指定なし オプション(D) OK 図る

手動両面印刷 (Windows)

注記:自動両面印刷ユニットでサポートされてないサイズやタイプの用紙に両面印刷する場合は、次の手順を実行してください。

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

  3. [レイアウト] タブをクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - 手動両面印刷 (Windows) - 1

text_image フリンタ フリンタ名(N): HP Color Laser Jet CP4520 PCL6 状態: 種類: 場所: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ ページ指定 1,3,6 のように するか、4-9 の い。 印刷対象(W) 大写 印刷指定(R) すべてのページ HP Color LaserJet CP4520 PCL6 HP Color LaserJet Family Driver PCL5 HP LaserJet 8100 Series PCL 5 HP LaserJet M1319' MFP Microsoft XPS Document Writer プロパティ(P) プリンカの検索(D)... ファイルへ出力(L) 手差し両面印制(X) 1 部単位で印刷(I) 1 枚あたりのページ数(H) 用紙サイズの指定(Z): 1 ページ 倍率指定なし オプション(O)... OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - 手動両面印刷 (Windows) - 2

text_image 印刷設定 | ショートカット | 用紙/品質 | 効果 | レイアウト 文字オブション □ 阿画印刷 (マニュアル) □ 上部 □ ファルトレイトフォ オブ 1. 作成用紙に印刷するページ数: 2. パージャス板 □ バージャス板印刷 ページの範囲 □ 下記録 印刷の向き ※ 印刷 ○ 編 □ ISO 回載 バージャン情報 ヘルプ OK キャンセル 適用
  1. [両面印刷 (手差し)] チェック ボックスをオンにします。[OK] ボタンをクリックして、ジョブの表面を印刷します。

  2. 排紙ビンから印刷済みの用紙を取り出し、印刷面を下向きにしてトレイ1にセットします。

  3. 確認メッセージが表示された場合は、適切なコントロールパネルボタンをタッチして操作を続けます。

HP LaserJet MFP M725 - 手動両面印刷 (Windows) - 3

text_image 文書サブレーム ☑ 画書の版 (マニュアル) □ 上印し プラレットレアリット: サブ 1 校の用紙に印刷するページ数: 1 ベーリル数 □ ベージ地図書 ページ名: 500円 石: 下山線 印刷の内容 本版 ○ 横 □ 100円範囲 パージョン推奨 ヘルプ OK キャンセル 適用

HP LaserJet MFP M725 - 手動両面印刷 (Windows) - 4

1 枚の用紙への複数ページの印刷 (Windows)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - 枚の用紙への複数ページの印刷 (Windows) - 1

text_image プリンタ プリンタ名(N): HP Color Laser Jet CP4520 PCL5 状態: 種類: 場所: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のべ ページ指定 1,3,6 のように するか、4-8 の い。 印刷対象(W): 入会 印刷指定(R): すべてのページ HP Color LaserJet CP4520 PCL5 HP Color LaserJet Family Driver PCL5 HP LaserJet 8100 Series PCL 5 HP LaserJet N1319! MFP Microsoft XPS Document Writer プロパティ(P) プリンタの検索(D)... ファイルへ出力(L) 手差し両面印刷(X) 1 部単位で印刷(T) 1 枚あたりのページ数(H) 用紙サイズの指定(Z) 1 ページ 倍率指定なし オプション(O)... OK キャンセル
  1. |レイアウト|タブをクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - 枚の用紙への複数ページの印刷 (Windows) - 2

text_image 文件名(N): □ 両面の数 □ 上部に プレートレアカット: 1枚の範囲に可寄するページ数: 1ページの数 □ ブーリードを除く ページの数: □ 下部の数 印着の内容 ※ 繋 ○ 極 □ 100字画 パージョン清掃 ヘルプ OK キャンセル 適用(A)
  1. [用紙あたりのページ数] ドロップダウンリストから、1枚の用紙に印刷するページ数を選択します。

HP LaserJet MFP M725 - 枚の用紙への複数ページの印刷 (Windows) - 3

text_image 詳細設定 | ショートカット | 用紙/品質 | 効果 | レイアウト | 絲載 | ジグの保存 | サージン 文書オブジェン □ 開面の紙 □ 上部の フロゴットレイト オブ 1 指を用紙に印刷するページ数: 2 ベージャル数 3 ベージャル数 4 ベージャル数 5 ベージャル数 6 ベージャル数 16 ベージャル数 注 2 印刷の向き ● 座 ○ 横 □ 100%回転 バージェン情報 ヘルプ OK 喵入/セル 通用(A)
  1. [ページ境界線]、[ページ順序]、および[印刷の向き]オプションで正しい項目を選択します。[OK]ボタンをクリックして、[文書のプロパティ]ダイアログボックスを閉じます。

  2. [印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

HP LaserJet MFP M725 - 枚の用紙への複数ページの印刷 (Windows) - 4

text_image 新規設定 シャートカネ 用紙/監視 効果 レイアウト 換替 リゅう保存 サービス 大書オオプション: □ 河面印刷 □ 上部 □ Textbookレイング オブ 1 株の用紙で印刷するページ数: 2 ベージング数 ロップより使用版 ページ数は: 名、下の類 印刷Page ○ 頁 ○ 模 □ 100 窗紙 パージェン情報 ヘルプ OK キャンセル 通用する

HP LaserJet MFP M725 - 枚の用紙への複数ページの印刷 (Windows) - 5

text_image 印刷 ブリンタ ブリンタ名(N): 仮子: アイドリンタ中 種類: 場所: LPT1: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ(D) ページ指定(S) 1,3,6のようにページ番号を含めて区切って指定するか、5-12のようにページ範囲を指定してください。p1a1.p1a2 (p1a3.p0a3 のより、ページとセッションを指定することできます。 印刷対象(M): 文書 印刷指定(B): すべてのページ カレティ(P) ブリンタの検索(O)... ファイルへ出力(I) 手差し両面印刷(X) 印刷距離数 部数(Q): 1 部単位で印刷(P) 拡大/縮小 1 校を切りのページ数(L): 1 ページ 用紙サイズの設定(Z): 倍率指定なし オシャンス(E) OK 開じる

ページの向きの選択 (Windows)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - ページの向きの選択 (Windows) - 1

text_image フリンタ フリンタ名(N): HP Color LaserJet CP4520 PCL6 状態: 種類: 場所: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ ページ指定 1,3,6 のようお願いいたしますか、4-9 のい。 印刷対象(W) 入合 印刷指定(R): すべてのページ プロパティ(P) フリンタの検索(O)... ファイルへ出力(L) 手差し両面印刷(X) 1 部単位で印刷(I) 1 枚あたりのページ数(H) 用紙サイズの指定(Z) 1 ページ 倍率指定なし オプション(O)... OK キャンセル
  1. [レイアウト] タブをクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - ページの向きの選択 (Windows) - 2

text_image 評価設定 シャートネット 网易/品語 対象 レアフット 接続 リップ保存 サービス 文書サブション: □ 内部供給 □ 上部に プロセントレアフット: ステップ 1 校の周囲に対するページ数: 1 パーカイド枝 □ ページング世界道 ベースの世界道 □ 下部端 印着の内容 ● 錢 ○ 楊 □ 100 芯画 パージョン情報 ヘルプ OK キャンセル 適用(A)
  1. [印刷の向き] 領域で、[縦] または [横] オプションを選択します。

ページのイメージを上下逆に印刷するには、[180°回転]を選択します。

[OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。

  1. [印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

HP LaserJet MFP M725 - ページの向きの選択 (Windows) - 3

text_image 印刷 ブリンタ ブリンダム(D) 状態:アイドリング中 種類:ファイルへ出力(I) 場所:LPTI コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ(D) 登録した部分(S) ページ指定(S) 1,3,6 のよりページ番号を加えて区切って指定するが、5-12 のよりページ期間を指定してください。p1a1.p1a2や、p1a3.p1a3 のよりページとセッションを指定することもできます。 印刷対象(O) 文書 印刷指定(B): すべてのページ カパティ(P) ブリンタの検索(O)... ファイルへ出力(I) 手差し両面印刷(X) 印制段数 部数(Q): 1 部単位で印刷(T) 拡大/縮小 1 校式及びのページ数(L) 1 ページ 用紙サイズの指定(Z) 倍率指定なし オブバンス(O) OK 開じる

用紙タイプの選択 (Windows)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

  3. [用紙/品質] タブをクリックします。

  4. [用紙タイプ] ドロップダウンリストで、[詳細...] オプションをクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - 用紙タイプの選択 (Windows) - 1

text_image カレタ ブリンタ名(サ) 状態: 種類: 場所: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ ページ指定 1,3,6 のように するか、4-9 の い。 印刷対象(W) 入合 印刷指定(R): すべてのページ HP Color LaserJet CP4520 PCL5 HP Color LaserJet CP4520 PCLs HP Color LaserJet Family Driver PCL5 HP LaserJet 8100 Series PCL S HP LaserJet M1319! MFP Microsoft XPS Document Writer プロパティ(P) ブリンタの検索(D) ファイルへ出力(L) 手差し両面印刷(X) 1 部単位で印刷(I) 1 枚あたりのページ数(H) 用紙サイズの指定(Z) 1 ページ 倍率指定なし オプション(O)... OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - 用紙タイプの選択 (Windows) - 2

text_image 設定 シャードカット 用例/規格 換算 レイアウト ウェブ保存 サービス 開発フォウコン 用例サイズ: 0.5 × 11 インテ LatTar ユーザー・主催... 経過方法: 効率値用 用例の種類: 特定なし 補充ページ: 本版 異なる場合にページを除く! 設定... 印刷品質 LatTar 1100 Bookshems バージョン部署... OK サーカイド 適用(A)

HP LaserJet MFP M725 - 用紙タイプの選択 (Windows) - 3

text_image 開発フォン 用紙サイズ: 0.5 × 11 インテ LatTar ユーパーオード... 経過方法: 自動値用 用紙の種類: 指定なし 指定なし 設定 ※注释: 無ねる書目にページ記載 設定... 印刷装置 LatTar: 1300 Ecochlods パージョン需要... 安装... OK ヤッショ化 通販(A)
  1. [用紙の種類:] オプションのリストを展開します。

  2. 使用する用紙の説明として最適な用紙タイプのカテゴリを展開します。

HP LaserJet MFP M725 - 用紙タイプの選択 (Windows) - 4

text_image 用紙の種類: ◆ エリフサイ用紙 <96g ◆ プレゼンテーション用紙 96-130g ◆ プローシャ用紙 131-175g ◆ フォト/表紙 176-220g ◆ その他 OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - 用紙タイプの選択 (Windows) - 5

text_image 用紙の種類: ① エグリデイ用紙 <96g ② プレゼンテーション用紙 96-130g ③ プローシャ用紙 131-175g ④ フォート/売紙 176-220g その他 カワーレーザー OHP フィルム ラベル紙 レターヘッド 封筒 印刷済み用紙 穴あき用紙 カラー 拠かんの用紙 OK キャンセル
  1. 使用する用紙のタイプに合ったオプションを選択して、[OK] ボタンをクリックします。

  2. [OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。[印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

HP LaserJet MFP M725 - 用紙タイプの選択 (Windows) - 6

text_image 用紙の種類: エタノデイ用紙 <96g プレゼンテーション用紙 96-130g プローシャ用紙 131-175g フォト/表紙 176-220g その他 カラーレーザー OHP フィルム ラベル紙 レメーハッド 封筒 印刷済み用紙 穴あき用紙 カラー 拠かの用紙 OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - 用紙タイプの選択 (Windows) - 7

text_image 印刷 プリンタ プリンタ名(N): 仮子: アイドリング中 種類: ファイルへ出力(L) 場所: LPT1: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ(D) 登録した部分(S) ページ指定(S) 1,3,6 のよりページ番号をかけて区切って指定するか、5-12 のよりページ断面を指定してください。p1a1 p1a2 φ、p1a3 p1a4 (のよりページとセクションを指定することもできます。 印刷対象(O): 文書 印刷指定(B): すべてのページ 印刷部数 郵寄(Q): 1 部単位で印刷(I) 拡大/縮小 1 核当たりのページ数(L): 1 ページ 用紙サイズの指定(Z): 倍率指定なし オプション(C)... OK 開じる

最初または最後のページを異なる用紙に印刷する (Windows)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オブションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ]または[ユーザー設定]をクリックします。

  3. [用紙/品質] タブをクリックします。

  4. [特殊ページ] 領域で [異なる用紙にページを印刷] オプションをクリックし、[設定] ボタンをクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - 最初または最後のページを異なる用紙に印刷する (Windows) - 1

text_image フリンタ ブリンタ名(N): HP Color LaserJet CP4520 PCL6 状態: 種類: 場所: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ ページ指定 1.3.6 のように するか、4-8 の い 印刷対象(W) 大音 印刷指定(R): すべてのページ プロパティ(P) ブリンタの検索(D)... ファイルへ出力(L) 手差し両面印刷(X) 1 部単位で印刷(I) 1 枚あたりのページ数(H) 用紙サイズの指定(Z) 1 ページ 倍率指定なし オプション(O)... OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - 最初または最後のページを異なる用紙に印刷する (Windows) - 2

text_image 設定設定 ショートカット 用法/設定 効果 レイアウト フォ操作 サービス 電話オクション 電話サイズ: 8.5 × 11 インチ Letter ユーザ-オオ... 経済方法: 自動確認 用語の種類: 特定なし 摘要ページ: 表紙 異なる書籍にページを印刷 HP HP:1300 Ecochkoda パージョン係数... OK キャンセル 適用(A)

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text_image 開発フォレン 周辺サイズ: 1.5×10^4.25円 Load エーツ-主簿... 経過方式: 自動種類 周辺の種類: 特定なし. 掲載ページ: 本店 単位数値を「本店」を設定 設定... HP FamRies 1300 EcochMode バージョン需要... OK 実行/記録 適用(A)
  1. [文書内のページ] 領域で、[最初] または [最後] オプションを選択します。

  2. [給紙方法] および [用紙タイプ] ドロップダウンリストから、正しいオプションを選択します。[追加] ボタンをクリックします。

7.最初と最後のページを 両方とも別の用紙に印刷する場合は、手順5と6を繰り返し、もう一方のページのオプションを選択します。

HP LaserJet MFP M725 - 最初または最後のページを異なる用紙に印刷する (Windows) - 4

text_image 特殊ページ 特性ページ 表紙 用紙の種類は「その他の製造」 プラン浄法は印刷品である用紙を導入 単色化ニーカページ 文書内のページ: ※ 最初 ○ 順史 ○ ページ数: 例: 1, 3, 5-12 注記: この表に含まれていないページの設定: 包括方法: 自動選択 用紙の種類: 指定なし 両面印刷: オン 絵格方法: プリン特徴選択 用紙の種類: 指定なし 追加 反応 この範囲が「用紙で定義された特徴ページ」: ページの種類 ページ数 絵格方法 用紙の種類 追加属性 新規 すべて取組 OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - 最初または最後のページを異なる用紙に印刷する (Windows) - 5

text_image 特殊ページ 特性ページ 表格 4.0.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.2 プロセスを示すないページを載入 書類データページ 文書内のページ: ● 最高 ○ 最低 ○ ページ数: 例: 1, 3, 5-12 注释: この表に含まれていないページの設定: 絵続方法: 自動産業 用紙の種類: 指定なし 用紙の用途: オン 絵続方法: トレット 用紙の種類: 厚紙 17%~22kg 通知 更新 この印刷および併定を書籍された特徴ページ: ページの種類 ページ数 絵続方法 用紙の種類 添加属性 OK キャンセル

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text_image 特殊ページ 表紙 ・ 本紙を明確に示すと注意する プランが含む印刷率による用紙を挿入 希望ボーテータページ 注記: この表に含まれていないページの設定: 紙紙方法: 自動運営 用紙の種類: 自定なし 用紙内容: オン 文書内のページ: 最対 ※ 最低 ○ ペーク段: (税:1.3.5-12) 紙紙方法: トレイ 1 用紙の種類: 厚紙 176-220g 追加 更新 この印刷制度用上定義された特殊ページ: ページの種類 ページ数 粘語方法 用紙の種類 追加異性 異なる用紙にページを印刷 最初 トレイ 1 厚紙 176-220g 取消 多ページ OK キャンセル
  1. [OK] ボタンをクリックします。

  2. [OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。[印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

HP LaserJet MFP M725 - 最初または最後のページを異なる用紙に印刷する (Windows) - 7

text_image 特殊ページ 特性ページ 表紙 1. 保留用紙でこのページを除く ブランク設定は確認済みの用途を挿入 禁止パレータページ 文書内のページ: ● 最初 ○ 最後 ○ ページ級: 0(※1.3.5-12) 注記: この表に含まれていないページの規定: 経緒方法: 自動選択 用紙の種類: 自定なし 内閣印刷: オン 経緒方法: プレンタル自動複数 用紙の種類: 指定なし 追加 取消 この印刷および指定を定義された特殊ページ: ページの種類 ページ級 結繰方法 用紙の種類 追加属性 異なる用紙とページを印刷 最適 トレイ 1 塚落 176-220g 異なる用紙とページを印刷 最後 トレイ 1 塚落 176-220g 取消 すべて削除 OK ヤッセンセル

HP LaserJet MFP M725 - 最初または最後のページを異なる用紙に印刷する (Windows) - 8

text_image 印刷 プリント プリントる(1) 状態: アイドリンジ中 種類: 場所: LPT1: コメント 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ(D) 登録した部分(S) ページ指定(G) 1,3,6 のよりページ番号を含めて区切って指定するか、5-12 のよりページ期間を指定しない ただし p1.p1.4.p1.s2 (p1.s3-p18.s3 のより... ページとセッションを指定することもできます。 印刷対象(V) 文書 印刷指定(R): すべてのページ カレオ(P) アレンタの検索(O)... ファイルへ出力(I) 手着し両面印刷(X) 印制段数 部数(2): 1 部単位で印刷(T) 拡大/縮小 1 校式切りのページ数(1) 1 ページ 用紙サイズの指定(2) 倍率指定なし OK 開除

ページサイズに合わせて文書を拡大縮小 (Windows)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

  3. [効果] タブをクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - ページサイズに合わせて文書を拡大縮小 (Windows) - 1

text_image フリンタ フリンタ名(N): HP Color LaserJet CP4520 PCL6 状態: 種類: 場所: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ ページ指定 1,3,6 のようになるか、4-9 のい。 印刷対象(W) 入合 印刷指定(R): すべてのページ プロパティ(P) フリンタの検索(D)... ファイルへ出力(L) 手差し両面印刷(K) 1 部単位で印刷(T) 1 枚あたりのページ数(H) 用紙サイズの指定(Z) 1 ページ 倍率指定なし オプション(O)... OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - ページサイズに合わせて文書を拡大縮小 (Windows) - 2

text_image 新規設定 印刷/製造 効果 レポートカット 用紙/品質 サイクスフォウーション ● 実集のサイズ ○ 文書を印制する用紙: Letter ☑ 用紙に合わせて印刷 ○ ネンのサイズに製する出張: 100 < > 選択LED印刷 なし □ 最初のページの注释 確定... パージョン清潔... OK キャンセル 適用(R)
  1. [文書を印刷する用紙] オプションを選択して、ドロップダウンリストからサイズを選択します。

[OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。

  1. [印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

HP LaserJet MFP M725 - ページサイズに合わせて文書を拡大縮小 (Windows) - 3

text_image 印刷設定 ショートカット 用紙/品質 効果 レイアウト ショブ保存 カラー サービス実質オプション 実質のサイズ 文書5印紙する用紙: Letter Letter L-24 Statement BX313 B6 B6 Sx7 Sx8 A4 A8 A6 P44 B5 (J13) B6 (J12) 1.0x 9cm 1.6K 1.95x2.70mm 1.6K 1.94x2.80mm 1.6K 1.97x2.73mm 注释: 作業および推進 Envelope B9 Envelope B10 Envelope Monarch Envelope B6 Envelope B5 Envelope B2 Envelope B1 遮外し印刷 なし! 最初のページの名 確定... バージョン情報 ヘノス OK キャンセル 適用(A)

HP LaserJet MFP M725 - ページサイズに合わせて文書を拡大縮小 (Windows) - 4

text_image 印刷 ブリンタ ブリンタ名(N): 状態: アイドリング中 種類: ファイルへ出力(I) 場所: LPTI: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ(D) 査きした部分(S) ページ指定(G) 1,3,6 のよりページ番号を加えて区切って指定するか、5-12 のよりページ期間を指定してください。p1.p1.p1.p2 (P, p1.p2.p0.3 のよりページとセッションを指定することもできます。 印刷対象(O): 文書 印刷指定(B): すべてのページ カパレティ(P) ブリンタの検索(O)... ファイルへ出力(I) 手差し両面印刷(X) 印制段数 部数(Q): 1 部単位で印刷(T) 拡大/縮小 1 校式切りのページ数(L) 1 ページ 用紙サイズの指定(Z) 倍率指定なし オブバンス(O) OK 网上る

ブックレットの作成 (Windows)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

  3. [レイアウト] タブをクリックします。

  4. [両面印刷] チェック ボックスをオンにします。

HP LaserJet MFP M725 - ブックレットの作成 (Windows) - 1

text_image フリンタ フリンタ名(N): HP Color LaserJet CP4520 PCL6 状態: 種類: 場所: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ ページ指定 1.3.6 のようになるか、4-9 のい。 印刷対象(W) 入合 印刷指定(R) すべてのページ プロパティ(P) フリンタの検索(D)... ファイルへ出力(L) 手差し両面印刷(X) 1 部単位で印刷(I) 1 枚あたりのページ数(H) 用紙サイズの指定(Z) 1 ページ 倍率指定なし オプション(O)... OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - ブックレットの作成 (Windows) - 2

text_image 評価設定 シャフトカット 网络/品牌 対象 レアフット 接続 リップ保存 サービス 文書オブション: □ 内部印刷 □ 25%以上 プロセントレアフット 1 校の周囲に寄存するページ数: 1 パーカイチ □ パーカイチ印刷 サーブル印刷 □ 下記網 印制の内容 ● 横 ○ 空 □ 100 片範 パージョン清掃 ヘルプ OK キャンセル 透明入

HP LaserJet MFP M725 - ブックレットの作成 (Windows) - 3

text_image 印刷設定 ショートカット 用紙/品質 効果 レイアウト シャブ保存 カラー サービス 立案オプション □ 曲画切割 □ 上記の フクレットレイアウト: □ 1 枚の周線により割するページ数: 1 パージャル 4 枚 □ パージャル処理値 ページの換算: 在: 下の相 印刷10回本 ● 銘 ○ 楡 □ 180° 印刷 パージョン処理... ヘルプ OK キャンセル 適用(A)
  1. [ブックレットレイアウト] ドロップダウンリストで、[左綴じ] または[右綴じ] オプションをクリックします。[用紙あたりのページ数] オプションが自動的に[2ページ/1枚] に変わります。

[OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。

  1. [印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

HP LaserJet MFP M725 - ブックレットの作成 (Windows) - 4

text_image 印刷の内容 ● 网 ○ 標 □ 180° 印刷 印刷の内容 OK キャンセル 適用(A)

HP LaserJet MFP M725 - ブックレットの作成 (Windows) - 5

text_image 印刷 ブリンタ ブリンタする(B) 状態: アイドリンク中 種類: ファイルへ出力(L) 場所: LPT1: コント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ(D) ○ 電板した部分(S) ページ指定(S) 1,3,6 のよりページ番号を加えて区切って指定するが、5-12 のよりページ規定を指定している。p1a1.p1a2 φ.p1≥p0≤3 のよろ。 ページとヒッションを指定することできます。 印刷対象(O): 文書 印刷指定(B): すべてのページ カバティ(P) ブリンタの検索(D)... ファイルへ出力(L) 手著し両面印刷(S) 印刷段数 解式(Q): 1 部単位で印刷(T) 拡大/縮小 1 校あたりのページ数(I) 1 ページ 用紙サイズの指定(Z) 他率指定なし オブション(C) OK 班じる

ステイプル オプションの選択 (Windows)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

  3. [排紙] タブをクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - ステイプル オプションの選択 (Windows) - 1

text_image フリンタ フリンタ名(N): HP Color LaserJet CP4520 PCL6 状態: 種類: 場所: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ ページ指定 1,3,6 のようお願いいたしますか、4-9 のい。 印刷対象(W) 入合 印刷指定(R): すべてのページ プロパティ(P) フリンタの検索(D)... ファイルへ出力(L) 手差し両面印刷(X) 1 部単位で印刷(T) 1 枚あたりのページ数(H) 用紙サイズの指定(Z) 1 ページ 倍率指定なし オプション(O)... OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - ステイプル オプションの選択 (Windows) - 2

text_image 詳細設定 シャートカット 用紙/品質 効果 レイブラ 排版 シャリ保存 サービス 排版オプション スライプス: なし E 排版トライオプション トレイ: 自動複製 バージャル/情報... ヘルプ HP OK キャンセル 透明な
  1. [排紙オプション] で、[ステイプル] ドロップダウンリストからオプションを選択します。 [OK] ボタンをクリックして、ダイアログボックスを閉じます。

  2. [印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

HP LaserJet MFP M725 - ステイプル オプションの選択 (Windows) - 3

text_image 開発設定 ショートカット 用紙/品質 効果 レイアウト 排版 ウェア保存 サービス 排版オプション ステイフル: なし レポート 40% 1 電用 排版トレイオプション トレイ: 自動運行 バーケン推稿 ヘルプ OK キャンセル 透明な

HP LaserJet MFP M725 - ステイプル オプションの選択 (Windows) - 4

text_image 印刷 プリント プリント名(N): 40 状態: アイドリング中 種類: ファイルへ出力(I) 場所: LPTI: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ(D) 登扱した部分(S) ページ指定(G) 1,3,6 のよりページ番号を記入して区別で指定するか、5-12 のようにページ範囲を指定してください。p1a1.p1a2 (p1a3-p1a4) のよう、ページとセクションを指定することもできます。 印刷対象(V): 文書 印刷指定(B): もべてのページ カバティ(P) タリンタの検索(O)... ファイルへ出力(I) 手差し両面印刷(X) 印刷部段数 部数(2): 1 部単位で印刷(T) 拡大/縮小 1 校当たりのページ数(H) 1 ページ 両幅サイズの指定(Z) 信率指定なし オプション(D) OK 窗じる

印刷タスク (Mac OS X)

印刷プリセットの使用 (Mac OS X)

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。
  3. [Presets] メニューで、印刷機能のプリセットを選択します。
  4. [印刷] ボタンをクリックします。

注記:プリント ドライバのデフォルト設定を使用するには、[標準] オプションを選択します。

印刷プリセットの作成 (Mac OS X)

印刷機能のプリセットを使用して現在の印刷設定を保存すると、同じ設定を再利用できます。

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。
  3. デフォルトで、プリントドライバに [部数とページ数] メニューが表示されます。メニューのドロップダウンリストを開いて、印刷設定を変更するためのメニューを開きます。
  4. 各メニューで、再利用できるように保存する印刷設定を選択します。
  5. [Presets] メニューで、[名前を付けて保存] オプションをクリックしてプリセットの名前を入力します。
  6. [OK] ボタンをクリックします。

自動両面印刷 (Mac OS X)

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。
  3. デフォルトで、プリントドライバに [部数とページ数] メニューが表示されます。メニューのドロップダウンリストを開いて、[レイアウト] メニューをクリックします。
  4. |Two-Sided| ドロップダウン リストから [綴じ込み] オブションを選択します。
  5. [印刷] ボタンをクリックします。

手動両面印刷 (Mac OS X)

  1. [ファイル] メニューをクリックし、次に [印刷] オプションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。
  3. [手差し両面印刷] メニューを開きます。

  4. [手差し両面印刷] ボックスをクリックし、[綴じ込み] オプションを選択します。

  5. [印刷] ボタンをクリックします。

  6. プリンタを確認し、トレイ1に入っている用紙をすべて取り出します。

  7. 排紙ビンから印刷済みの用紙を取り出し、印刷面を下向きにして給紙トレイにセットします。

  8. 確認メッセージが表示された場合は、適切なコントロールパネルボタンを押して操作を続けます。

1 枚の用紙に複数ページを印刷する (Mac OS X の場合)

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。

  2. [プリンタ] メニューで、木製品を選択します。

  3. デフォルトで、プリントドライバに[部数とページ数]メニューが表示されます。メニューのドロップダウンリストを開いて、[レイアウト]メニューをクリックします。

  4. [用紙あたりのページ数] メニュードロップダウンリストで、1枚の用紙に印刷するページ数を選択します。

  5. [レイアウト方向] 領域で、用紙に印刷するページの順序と位置を選択します。

  6. [境界線] メニューで、用紙の各ページの周囲に印刷する境界線の種類を選択します。

  7. [印刷] ボタンをクリックします。

ページの向きの選択 (Mac OS X)

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。

  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。

  3. [部数とページ数] メニューで、[ページ設定] ボタンをクリックします。

  4. 使用するページの向きを表すアイコンをクリックし、[OK] ボタンをクリックします。

  5. [印刷] ボタンをクリックします。

用紙タイプの選択 (Mac OS X)

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。

  2. [プリンタ] メニューで、木製品を選択します。

  3. デフォルトで、プリントドライバに[部数とページ数]メニューが表示されます。メニューのドロップダウンリストを開いて、[レイアウト]メニューをクリックします。

  4. [メディアタイプ] ドロップダウン リストからタイプを選択します。

  5. [印刷] ボタンをクリックします。

表紙の印刷 (Mac OS X)

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。
  3. デフォルトで、プリントドライバに [部数とページ数] メニューが表示されます。メニューのドロップダウンリストを開いて、[表紙] メニューをクリックします。
  4. 表紙を印刷する場所を選択します。[書類の前] ボタンまたは [書類の後] ボタンをクリックします。
  5. [表紙の種類] メニューで、表紙に印刷するメッセージを選択します。

注記:空白の表紙を印刷するには、[標準] メニューで [表紙の種類] オプションを選択します。

  1. [印刷] ボタンをクリックします。

ページサイズに合わせて文書を拡大縮小 (Mac OS X)

  1. |ファイル| メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。
  3. デフォルトで、プリントドライバに [部数とページ数] メニューが表示されます。メニューのドロップダウンリストを開いて、[用紙処理] メニューをクリックします。
  4. [Destination Paper Size] 領域で、[Scale to fit paper size] ボックスをクリックしてドロップダウンリストからサイズを選択します。
  5. [印刷] ボタンをクリックします。

ブックレットの作成 (Mac OS X)

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。
  3. デフォルトで、プリントドライバに [部数とページ数] メニューが表示されます。メニューのドロップダウンリストを開いて、[レイアウト] メニューをクリックします。
  4. [Two-Sided] ドロップダウン リストから [綴じ込み] オプションを選択します。
  5. メニューのドロップダウンリストを開いて、[ブックレット印刷] メニューをクリックします。
  6. [Format Output as Booklet (ブックレットとして出力をフォーマット)] ボックスをクリックし、[綴じ込み] オプションを選択します。
  7. 用紙サイズを選択します。
  8. [印刷] ボタンをクリックします。

ステイプル オプションの選択 (Mac OS X)

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、木製品を選択します。
  3. デフォルトで、プリント ドライバに [部数とページ数] メニューが表示されます。メニューのドロップダウン リストを開いて、[レイアウト] メニューをクリックします。
  4. [ステイプル] ドロップダウン リストからステイプル オプションを選択します。
  5. [印刷] ボタンをクリックします。

その他の印刷タスク (Windows)

印刷ジョブのキャンセル (Windows)

注記:印刷ジョブが印刷プロセスに入るまでにまだ時間がある場合、キャンセルできることがあります。

  1. 印刷ジョブが現在進行中の場合は、次の手順に従ってプリンタのコントロールパネルからジョブをキャンセルします。

a. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[停止 ☎]ボタンをタッチします。ジョブが一時停止して、[ジョブ ステータス]画面が開きます。

b. タッチスクリーンのリストから、キャンセルするジョブをタッチし、[ジョブのキャンセル]ボタンをタッチします。

c. キャンセルの確認メッセージが表示されます。[はい]ボタンをタッチします。

  1. ソフトウェアプログラムまたは印刷キューから印刷ジョブをキャンセルすることもできます。

- ソフトウェアプログラム:通常は、しばらくの間コンピュータの画面に表示されるダイアログボックスで印刷ジョブをキャンセルできます。

- Windows プリント キュー:印刷ジョブがプリント キュー(コンピュータのメモリ)またはプリント スプーラで待機中の場合、そこでジョブを削除します。

- Windows XP、Windows Server 2003、または Windows Server 2008:[スタート] メニューをクリックし、[設定]、[プリンタと FAX] の順にクリックします。プリンタのアイコンをダブルクリックしてウィンドウを開き、キャンセルする印刷ジョブを右クリックし、[キャンセル] をクリックします。

- Windows Vista:画面の左下隅にある [Windows] アイコンをクリックして、[設定] - [プリンタ] の順に選択します。プリンタのアイコンをダブルクリックしてウィンドウを開き、キャンセルする印刷ジョブを右クリックし、[キャンセル] をクリックします。

- Windows 7:画面の左下隅にある Windows アイコンをクリックして、[デバイスとプリンター]をクリックします。プリンタのアイコンをダブルクリックしてウィンドウを開き、キャンセルする印刷ジョブを右クリックし、[キャンセル]をクリックします。

用紙サイズの選択 (Windows)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。

  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

  3. [用紙/品質] タブをクリックします。

  4. [用紙サイズ] ドロップダウン リストからサイズを選択します。

  5. [OK] ボタンをクリックします。

  6. [印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

カスタム用紙サイズの選択 (Windows)

  1. ソフトウェアプログラムから、印刷オプションを選択します。

  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

  3. [用紙/品質] タブをクリックします。

  4. [カスタム] ボタンをクリックします。

  5. ユーザー定義サイズの名前を入力し、寸法を指定します。

- 幅は、用紙の短辺です。

- 長さは、用紙の長辺です。

  1. [保存] ボタンをクリックし、[閉じる] ボタンをクリックします。

  2. [OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。[印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

透かしの印刷 (Windows)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷]オプションを選択します。

  2. プリンタを選択し、[プロパティ]または[ユーザー設定]をクリックします。

  3. [効果] タブをクリックします。

  4. [透かし] ドロップダウンリストから[透かし]を選択します。

または、[編集] ボタンをクリックして新しい透かしをリストに追加します。透かしの設定を指定し、[OK] ボタンをクリックします。

  1. 透かしを最初のページだけに印刷するには、[最初のページのみ] チェック ボックスをオンにします。このオプションを選択しなかった場合、透かしはすべてのページに印刷されます。

  2. [OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。[印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

その他の印刷タスク (Mac OS X)

印刷ジョブのキャンセル (Mac OS X)

注記:印刷ジョブが印刷プロセスに入るまでにまだ時間がある場合、キャンセルできることがあります。

  1. 印刷ジョブが現在進行中の場合は、次の手順に従ってプリンタのコントロールパネルからジョブをキャンセルします。

a. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[停止 ☎]ボタンをタッチします。ジョブが一時停止して、[ジョブ ステータス]画面が開きます。

b. タッチスクリーンのリストから、キャンセルするジョブをタッチし、[ジョブのキャンセル]ボタンをタッチします。

c. キャンセルの確認メッセージが表示されます。[はい]ボタンをタッチします。

  1. ソフトウェアプログラムまたは印刷キューから印刷ジョブをキャンセルすることもできます。

- ソフトウェアプログラム:通常は、しばらくの間コンピュータの画面に表示されるダイアログボックスで印刷ジョブをキャンセルできます。

- Mac プリントキュー:ドック内のプリンタ アイコンをダブルクリックしてプリントキューを開きます。印刷ジョブを選択し、[削除]をクリックします。

用紙サイズの選択 (Mac OS X)

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。

  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。

  3. [部数とページ数] メニューで、[ページ設定] ボタンをクリックします。

  4. [用紙サイズ] ドロップダウンリストからサイズを選択して、[OK] ボタンをクリックします。

  5. [印刷] ボタンをクリックします。

カスタム用紙サイズの選択 (Mac OS X)

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。

  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。

  3. [部数とページ数] メニューで、[ページ設定] ボタンをクリックします。

  4. [用紙サイズ] ドロップダウン リストで、[Manage Custom Sizes (カスタム サイズの管理)] オプションを選択します。

  5. 用紙サイズの寸法を指定し、[OK] ボタンをクリックします。

  6. [OK] ボタンをクリックして、[ページ設定] ダイアログを閉じます。

  7. [印刷] ボタンをクリックします。

透かしの印刷 (Mac OS X)

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オプションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。
  3. デフォルトで、プリントドライバに [部数とページ数] メニューが表示されます。メニューのドロップダウンリストを開いて、[透かし] メニューをクリックします。
  4. [モード] メニューで、[透かし] オプションを選択します。
  5. [ページ] ドロップダウンリストで、全ページに透かしを印刷するか、最初のページだけに透かしを印刷するのかを選択します。
  6. [テキスト] ドロップダウン リストで、いずれかの標準メッセージを選択するか、[カスタム] オプションを選択して、ボックスに新しいメッセージを入力します。
  7. 残りの設定のオプションを選択します。
  8. [印刷] ボタンをクリックします。

プリンタへの印刷ジョブの保存

保存ジョブの作成 (Windows の場合)

プリンタにジョブを保存すると、いつでも印刷できます。

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - 保存ジョブの作成 (Windows の場合) - 1

text_image プリンタ プリンタ名(N): HP Color Laser Jet CP4520 PCL5 状態: 種類: 場所: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のべ ページ指定 1,8,6 のように するか、4-8 の い。 印刷対象(W) 入合 印刷指定(R) すべてのページ プロパティ(P) プリンタの検索(D)... ファイルへ出力(L) 手差し両面印刷(X) 1 部単位で印刷(T) 1 枚あたりのページ数(H) 用紙サイズの指定(Z) 1 ページ 倍率指定なし オプション(Q)... OK キャンセル
  1. [ジョブ保存] タブをクリックします。

HP LaserJet MFP M725 - 保存ジョブの作成 (Windows の場合) - 2

text_image ダム ダムを設定します。ダムの場合は保存する場合を示す。 ダム保存モード タイプ ○ ブレットのDIDを保存 ○ ヤーフロー ○ テッカロー ○ 保存ダム ダムをマネルト/セットでアム設定 OK ユーザー名 ○ トーサー名 ○ トーサー名 XXXX3 ダム名 ◎ 自前 ○ トーサー名 (追加) ダムの名称に対する場合: 「ドムは、ドムを、ドムの位置」を保存してください。 ダムが保存タイプでアム表示 □ 対象に保存したDIDを示す バージョン書類: ヘルプ OK キャンセル 適用(A)
  1. [ジョブ保存モード] オプションを選択します。

[個人ジョブ]: 保存ジョブは、ユーザーがプリンタのコントロールパネルで印刷を指示するまで印刷されません。このジョブ保存モードでは、[ジョブ Private/Secure の作成] オプションのいずれか1つを選択できます。個人識別番号(PIN)をジョブに割り当てる場合は、コントロールパネルで必要なPINを入力する必要があります。ジョブを暗号化した場合は、コントロールパネルで必要なパスワードを入力する必要があります。
- クイック コピー: 指定した部数だけジョブを印刷してから、後で再度印刷できるようにプリンタのメモリにジョブを保存します。
[保存ジョブ]: プリンタにジョブを保存して、他のユーザーが後でいつでもそのジョブを印刷できるようにします。このジョブ保存モードでは、[ジョブ Private/Secure の作成] オプションのいずれか1つを選択できます。個人識別番号(PIN)をジョブに割り当てた場合は、そのジョブを印刷するユーザーがコントロールパネルで必要なPINを入力する必要があります。ジョブを暗号化した場合は、そのジョブを印刷するユーザーがコントロールパネルで必要なパスワードを入力する必要があります。

HP LaserJet MFP M725 - 保存ジョブの作成 (Windows の場合) - 3

text_image HP HP1 HP2 HP3 HP4 HP5 HP6 HP7 HP8 HP9 HP10 HP11 HP12 HP13 HP14 HP15 HP16 HP17 HP18 HP19 HP20 HP21 HP22 HP23 HP24 HP25 HP26 HP27 HP28 HP29 HP30 HP31 HP32 HP33 HP34 HP35 HP36 HP37 HP38 HP39 HP40 HP41 HP42 HP43 HP44 HP45 HP46 HP47 HP48 HP49 HP50 HP51 HP52 HP53 HP54 HP55 HP56 HP57 HP58 HP59 HP60 HP61 HP62 HP63 HP64 HP65 HP66 HP67 HP68 HP69 HP70 HP71 HP72 HP73 HP74 HP75 HP76 HP77 HP78 HP79 HP80 HP81 HP82 HP83 HP84 HP85 HP86 HP87 HP88 HP89 HP90 HP91 HP92 HP93 HP94 HP95 HP96 HP97 HP98 HP99 HP100
  1. カスタムユーザー名またはジョブ名を使用するには、[カスタム]ボタンをクリックして、ユーザー名またはジョブ名を入力します。

別の保存ジョブに同じ名前が付いている場合に使用するオプションを選択します。

  1. [OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。[印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

HP LaserJet MFP M725 - 保存ジョブの作成 (Windows の場合) - 4

text_image 印刷 プリンタ プリンタする(B) 状態: アイドリンジ中 種類: 場所: LPTI: コメント: 印刷範囲 すべて(A) 現在のページ(D) 選切した部分(S) ページ指定(S) 1,3,6 のようにページ番号を含むで区切って指定するか、5-12 のようにページ範囲を指定していく(は)p1a1.p1a2 (P, p1a3-pb3) のよう、ページとヒクションを指定することもできます。 印刷撮影(P): 文書 印刷指標(B): すべてのページ 印刷回数 開発(Q): 1 部単位で印刷(I) 拡大/縮小 1 校あたりのページ数(L) 1 ページ 用紙サイズの指定(Z) 倍率指定なし オプション(C) OK 單助

保存ジョブの作成 (Mac OS X の場合)

プリンタにジョブを保存すると、いつでも印刷できます。

  1. [ファイル] メニューをクリックして、[印刷] オブションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、本製品を選択します。
  3. デフォルトで、プリントドライバに [部数とページ数] メニューが表示されます。メニューのドロップダウンリストを開いて、[ジョブ保存] メニューをクリックします。
  4. [モード] ドロップダウンリストで、保存するジョブの種類を選択します。

  5. [個人ジョブ]: 保存ジョブは、ユーザーがプリンタのコントロールパネルで印刷を指示するまで印刷されません。個人識別番号 (PIN) をジョブに割り当てる場合は、コントロールパネルで必要な PIN を入力する必要があります。
  6. [保存ジョブ]: プリンタにジョブを保存して、他のユーザーが後でいつでもそのジョブを印刷できるようにします。個人識別番号 (PIN) をジョブに割り当てた場合は、そのジョブを印刷するユーザーがコントロールパネルで必要な PIN を入力する必要があります。

  7. カスタムユーザー名またはジョブ名を使用するには、[カスタム]ボタンをクリックして、ユーザー名またはジョブ名を入力します。

別の保存ジョブが同じ名前の場合に使用するオプションを選択します。

[ジョブ名と1~99までの数値を固有の番号をジョブ名の末尾に追加します。使用する]

既存のファイルを置換 既存の保存ジョブを新しいジョブで上書きします。

  1. 手順3で[保存ジョブ]または[個人ジョブ]オプションを選択した場合、PINでジョブを保護できます。[印刷にPINを使用する]フィールドに4桁の数字を入力します。他のユーザーがこのジョブを印刷しようとすると、このPIN番号の入力を求められます。

  2. [印刷] ボタンをクリックして、ジョブを処理します。

保存ジョブの印刷

次の手順に従って、ブリンタのメモリに保存されているジョブを実行します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[デバイスメモリから取得]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. ジョブが保存されているフォルダの名前を選択します。
  3. ジョブの名前を選択します。ジョブがプライベートであるか暗号化されている場合、PIN またはパスワードを入力する必要があります。
  4. コピー枚数を調整して、スタートボタンスタートをタッチしてジョブを印刷します。

保存したジョブの削除

保存するジョブをプリンタのメモリに送信する際に、ユーザー名とジョブ名が一致するジョブが既に存在している場合、そのジョブは上書きされます。プリンタの空き容量が不足している場合に新規の保存ジョブを送信すると、最も古い保存ジョブから順に削除されます。保存できるジョブ数は、プリンタのコントロールパネルの[全般的な設定]メニューから変更できます。

次の手順に従って、ブリンタのメモリに保存されているジョブを削除します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[デバイスメモリから取得]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. ジョブが保存されているフォルダの名前を選択します。
  3. ジョブの名前を選択し、[削除]ボタンをタッチします。
  4. ジョブがプライベートまたは暗分化されている場合には、PIN またはパスワードを入力して、[削除] ボタンをタッチします。

ジョブ仕分けページを追加する (Windows の場合)

ジョブのソートを簡単にするために、プリンタでは各印刷ジョブの先頭にブランク ページを挿入できます。

注記:次の手順により、すべての印刷ジョブがこの設定が有効になります。

  1. Windows XP、Windows Server 2003、および Windows Server 2008 (標準の [スタート] メニューの場合): [スタート]、[プリンタと FAX] の順にクリックします。
    Windows XP、Windows Server 2003、および Windows Server 2008 (クラシック [スタート] メニューの場合): [スタート]、[設定]、[プリンタ] の順にクリックします。
    Windows Vista:画面の左下隅にある Windows アイコンをクリックして、[コントロールパネル] - [プリンタ] の順に選択します。
    Windows 7:画面の左下隅にある Windows アイコンをクリックして、[デバイスとプリンター] をクリックします。
  2. ドライバアイコンを右クリックし、[プロパティ]または[プリンタのプロパティ]を選択します。
  3. [デバイスの設定] タブをクリックします。
  4. [インストール可能なオプション] のリストを展開します。
  5. [ジョブ仕分け] ドロップダウンリストで [有効] オプションを選択します。
  6. |OK| ボタンをクリックします。

HP ePrint を使用する

HP ePrint を使用すると、電子メール対応デバイスからブリンタの電子メールアドレスに電子メールの添付ファイルとして文書を送信し、文書を印刷できます。

HP LaserJet MFP M725 - HP ePrint を使用する - 1

注記:HP ePrint を使用するには、プリンタがネットワークに接続され、インターネットにアクセスできる必要があります。

  1. HP ePrint を使用するには、まず HP Web サービスを有効にする必要があります。

a. プリンタの IP アドレスを Web ブラウザのアドレス行に入力し、HP 内蔵 Web サーバーを開きます。

b. [HP Web サービス] タブをクリックします。

c.Web サービスを有効にするオプションを選択します。

HP LaserJet MFP M725 - HP ePrint を使用する - 2

注記:Web サービスを有効にするのに数分かかる場合があります。

  1. HP ePrintCenter Web サイトを使用して、セキュリティ設定を定義し、このプリンタに送信されるすべての HP ePrint ジョブに関するデフォルトの印刷設定を設定します。

a. www.hpeprintcenter.com に移動します。

b. [Sign In] (サインイン)をクリックし、HP ePrintCenter 認証情報を入力するか、サインアップして新しいアカウントを取得します。

c. リストからプリンタを選択するか、[+ Add printer] (+ プリンタの追加) をクリックしてプリンタを追加します。プリンタを追加するには、プリンタコードが必要です。これは、プリンタの電子メールアドレスのうち @ 記号より前の部分です。

HP LaserJet MFP M725 - HP ePrint を使用する - 3

注記:このコードは、HP Web サービスを有用にしてから 24 時間だけ有効です。コードが期限切れになった場合は、再度 HP Web サービスを有効にする手順に従って、新しいコードを取得します。

d. 予期しない文書が印刷されないようにするには、[ePrint Settings] (ePrint 設定)、[Allowed Senders] (許可された送信者) タブの順にクリックします。[Allowed Senders Only] (許可された送信者のみ) をクリックし、ePrint ジョブの実行を許可する電子メールアドレスを追加します。

e. このプリンタに送信されるすべての ePrint ジョブに関するデフォルトの設定を指定するには、[ePrint Settings] (ePrint 設定)、[Print Options] (印刷オプション) の順にクリックし、使用する設定を選択します。

  1. 文書を印刷するには、プリンタの電子メールアドレスに送信される電子メールメッセージにその文書を添付します。

HP ePrint ソフトウェアを使用する

HP ePrint ソフトウェアにより、デスクトップコンピュータまたはノートパソコンから HP ePrint 対応のプリンタに簡単に印刷することができます。ソフトウェアのインストール後に、お使いのアプリケーションから [印刷] オプションを選択して、設置されているプリンタのリストから [HP ePrint] を選択します。このソフトウェアにより、お使いの ePrintCenter アカウントに登録されている HP ePrint 対応プリンタを簡単に見つけられます。対象の HP プリンタは、机の上に置くことも、営業所や海外支社などの離れた場所に置くこともできます。インターネットを使用してリモート印刷を実行できます。世界中のあらゆる場所にプリンタを設置できます。プリンタが Web に接続されて ePrintCenter に登録されていれば、そのプリンタに印刷ジョブを送信できます。

Windows の場合は、HP ePrint ソフトウェアは、PostScript® プリンタに対応するネットワーク (LAN または WAN) 上のローカルネットワーク プリンタへの従来のダイレクト IP 印刷もサポートします。

ドライバと詳細については、www.hp.com/go/eprintsoftware にアクセスしてください。

サポートされているオペレーティングシステム

- Windows® XP (32 ビット、SP 2 以降)

注記:Microsoftは、2009年4月にWindows XPのメインストリームサポートを終了しました。HPは、発売中止になったXPオペレーティングシステムについて引き続き最善のサポートを提供します。

Windows Vista® (32 ビットおよび 64 ビット)
- Windows 7 (32 ビットおよび64 ビット)
Mac OS X バージョン 10.6 および 10.7

注記:HP ePrint ソフトウェアは、Mac の PDF ワークフローユーティリティであり、厳密にいうとプリント ドライバではありません。Mac 用の HP ePrint ソフトウェアは、ePrintcenter 経山の印刷パスのみをサポートしており、ローカルネットワーク ブリンタへのダイレクト IP 印刷をサポートしていません。

Apple AirPrint を使用する

Apple の AirPrint を使用した直接印刷は、iOS 4.2 以降でサポートされています。次のアプリケーションで、iPad (iOS 4.2 以降)、iPhone (3GS 以降)、または iPod touch (第 3 世代以降) からブリンタにワイヤレス印刷するには、AirPrint を使用します。

メール
写真
Safari
iBooks
- 選択したサードパーティのアプリケーション

プリンタの AirPrint への接続

AirPrint を使用するには、プリンタが Apple デバイスと同じワイヤレス ネットワークに接続されている必要があります。AirPrint の使用方法と AirPrint に対応する HP 製品の詳細については、www.hp.com/go/airprint を参照してください。

HP LaserJet MFP M725 - プリンタの AirPrint への接続 - 1

注記:AirPrint では USB 接続がサポートされません。

AirPrint を使用するにはプリンタのファームウェアをアップグレードする必要があることがあります。 www.hp.com/go/ljMFPM725_firmware を参照してください。

AirPrint のプリンタ名の確認

複数のモデルのプリンタがネットワークに接続されている場合、AirPrint のプリンタ名を使用して、Apple デバイスからプリンタを選択します。

次の手順を実行して、AirPrint のプリンタ名を確認します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、ネットワークボタンをタッチします。
  2. AirPrint のブリンタ名を画面のリストで確認します。

AirPrint からの印刷

  1. Apple デバイスで、印刷する文書を開き、[アクション] ボタンをタップします。

  2. [印刷] オプションをタップします。

注記:iOS 5 以降を使用して写真を印刷する場合、複数のトレイに用紙がセットされていると、用紙サイズを選択するオプションが表示されます。

  1. ブリンタを選択します。

  2. [印刷] ボタンをタップします。

AirPrint のプリンタ名の変更

  1. お使いのコンピュータでサポートされている Web ブラウザのアドレスまたは URL フィールドに、プリンタの IP アドレスまたはホスト名を入力して HP 内蔵 Web サーバーを開きます。
  2. [ネットワーキング] タブをクリックして、[Network Identification] (ネットワーク ID) オプションをクリックします。
  3. [Bonjour Service Name] フィールドに、新しい名前を人力します。
  4. [適用] ボタンをクリックします。

AirPrint の問題の解決

プリンタがAirPrintをサポートしていることを確認します。www.hp.com/go/airprintを参照してください。
AirPrintを使用できるように、プリンタのファームウェアをアップグレードします。www.hp.com/go/ijMFPM725_firmwareを参照してください。
プリンタがAppleデバイスと同じワイヤレスネットワークに接続されていることを確認します。プリンタにインストールされているワイヤレスルーターまたはワイヤレスアクセサリを使用して、プリンタをネットワークに接続します。
HP内蔵WebサーバーがAirPrint用に設定されていることを確認します。1.お使いのコンピュータでサポートされているWebブラウザのアドレスまたはURLフィールドに、プリンタのIPアドレスまたはホスト名を人力してHP内蔵Webサーバーを開きます。2.[ネットワーキング]タブをクリックして、[Other Settings]オプションをクリックします。3.次のチェックボックスをオンにします。- [Bonjour]- [AirPrint]- [IPPプリント]4.[適用]ボタンをクリックします。
Apple製品が次の仕様に準拠していることを確認します。Apple iOS 4.2以降iPhone (3GS以降)iPad (iOS 4.2以降)iPod Touch (第3世代以降)

プリンタが印刷ジョブの受信時にスリープモードから復帰するように設定されていることを確認します。
1.お使いのコンピュータでサポートされている Web ブラウザのアドレスまたは URL フィールドに、ブ

リンタの IP アドレスまたはホスト名を入力して HP 内蔵 Web サーバーを開きます。

  1. [一般] タブをクリックして、[エネルギー設定] オプションをクリックします。

  2. [スリープタイマ設定] 領域の[復帰/自動オンイベント] オプションの下で、[すべてのイベント] 項目または[ネットワークポート] 項目を選択します。

  3. [適用] ボタンをクリックします。

HP Smart Print の使用 (Windows の場合)

HP Smart 印刷を使用して Web サイトの特定のセクションを印刷します。ヘッダー、フッター、広告を削除できるので、無駄な部分をできるだけ省けます。アプリケーションにより、Web ページの最も印刷対象となりそうな部分が自動的に選択されます。印刷する前に選択した領域を編集できます。

HP Smart 印刷は、次の Web サイト (www.hp.com/go/smartweb) からダウンロードしてください。

注記:HP Smart 印刷に対応しているのは、Windows ブラウザのみです。

easy-access USB 印刷の使用

このプリンタは easy-access USB を使用した印刷の機能を備えているため、コンピュータからファイルを送信せずにすばやくファイルを印刷できます。プリンタの正面にある USB ボートには、標準の USB ストレージアクセサリを接続できます。印刷できるファイルの種類は以下のとおりです。

.pdf
.prn
.pcl
. PS
.cht

この機能を使用するには、USB ポートを有効にする必要があります。次の手順に従って、プリンタのコントロールパネルメニューでポートを有効にしてください。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
    2.以下のメニューを開きます。

  2. 全般的な設定

  3. [USB から取得] の有効化

  4. [オン]を選択し、[保存]ボタンをタッチします。

プリンタを直接コンピュータに接続した場合、USB フラッシュ ドライブの挿入時にプリンタがスリープ モードから復帰するように、次の設定を行います。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
    2.以下のメニューを開きます。

全般的な設定
- エネルギー設定
- スリープタイマ設定

  1. [Wake/Auto On to These Events] (スリープ復帰/オートオンの対象イベント) リストで、[すべてのイベント] オプションを選択し、[保存] ボタンをタッチます。

easy-access USB 文書の印刷

  1. USB フラッシュ ドライブをプリンタのコントロール パネルの左側にある USB ポートに挿入します。

注記:USB ポートからカバーを取り外す必要があることがあります。カバーは、まっすぐに抜いて取り外します。

HP LaserJet MFP M725 - easy-access USB 文書の印刷 - 1

  1. プリンタで USB フラッシュ ドライブが検出されます。[OK] ボタンをタッチしてドライブにアクセスします。または、表示された場合は、使用できるアプリケーションのリストから [USB から取得] オプションを選択します。[USB から取得] 画面が開きます。

3.印刷する文書の名前を選択します。

注記:文書はフォルダ内にある場合があります。必要に応じてフォルダを開きます。

  1. 部数を調整するには、[部数]フィールドをタッチしてから、キーパッドを使用して部数を選択します。

  2. [スタート ◎] (開始) ボタンをタッチして文書をプリントします。

6 コピー

新規デフォルト コピー設定の指定
- 単一コピーの作成
複数コピーの作成
複数ページの原稿のコピー
- 丁合いを取る
ステープル留め
- 両面コピーする
- 縮小/拡大コピーする
- テキストまたは画像に合わせてコピー品質を最適化する
コピー結果の濃さを調整する
特殊用紙にコピーする場合の用紙サイズと用紙タイプを設定する
- ジョブ作成モードを使用する
本をコピーする
写真をコピーする

新規デフォルト コピー設定の指定

[管理] メニューを使用して、すべてのコピージョブに適用されるデフォルトの設定を確定できます。必要であれば、個々のジョブでほとんどの設定を上書きできます。ジョブが完了したら、製品はデフォルト設定に戻ります。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. コピー設定メニューを開きます。

  3. 複数のオプションを使用できます。すべてのオプションについて、または一部のオプションのみについて、デフォルト設定を変更することができます。

注記:各メニュー オプションの詳細情報を表示するには、そのメニュー オプションの画面の右上隅にある ヘルプ ボタンをタッチしてください。

メニュー項目 説明
部数[部数]機能を使用して、すべてのコピージョブのデフォルトのコピー部数を設定できます。
面 [面]機能を使用して、原稿の片面印刷または両面印刷、および片面コピーまたは両面コピーの指定を行います。
丁合い文書を複数部作成している場合は、[丁合い]機能を使用して、ページを元の文書と同じ順序で部単位にまとめることができます。同じページをまとめるには、[丁合い]機能をオフにします。たとえば、2ページで構成された文書のコピーを5部作成する場合、5部の1ページ日と5部の2ページ日にまとめられます。
縮小/拡大[縮小/拡大]機能を使用して、文書のサイズを拡大/縮小することができます。縮小コピーするには、100未満の倍率を選択します。拡大コピーするには、100を超える倍率を選択します。
用紙の選択[用紙の選択]機能を使用して、コピーの印刷に使用するトレイを指定できます。
イメージ調整[イメージ調整]機能を使用して、全体的なコピーの品質を改善できます。
内容の向き[内容の向き]機能を使用して、原稿ページの内容の向きを指定します。
テキスト/画像の最適化[テキスト/画像の最適化]機能を使用して、次の特定のコンテンツタイプの出力を最適化できます:テキスト、印刷した画像、または写真。
1枚の用紙に印刷するページ数[1枚の用紙に印刷するページ数]機能は、複数のページを1枚の用紙にコピーするのに使用します。
元のサイズ[元のサイズ]機能を使用すると、元の文書のページサイズを指定できます。
ブックレット形式[ブックレット形式]機能を使用して、2枚以上のページを1枚の用紙にコピーして、用紙を中央で折って小冊子を作ることができます。ページは自動的に正しい順序で配置されます。たとえば、元の文書が8ページの場合、1ページ目と8ページ目が同じ用紙に印刷されます。
最小マージン原稿が用紙の端近くに印刷される場合は、[最小マージン]機能を使用して、コピーの端にシャドウが印刷されるのを防ぎます。この機能を縮小/拡大 機能と併用すれば、ページ全体を確実にコピーできます。
ジョブ作成[ジョブ作成]機能を使用すると、複雑なジョブを小さなセグメントに分けることができます。この機能は、元の文書が文書フィーダに一度にセットできるページ数より多い場合や、異なるサイズのページを組み合わせて1つのジョブにする場合に便利です。

単一コピーの作成

  1. 文書を下向きにしてスキャナのガラス面に置くか、文書を上に向けて文書フィーダにセットしてから文書サイズに合わせて用紙ガイドを調整します。

HP LaserJet MFP M725 - 単一コピーの作成 - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、スタートボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 単一コピーの作成 - 2

text_image HP 12" -開始 イライド 印字可 部数 クイック設定 共通に使用するジョアについては、設定済みジョアフォローでアイスします。 ファイル 文書をファイル番号(複数可)に送信 電子メール USB に保存 スマップしたジョアを USB ストレージャバーに保存 ネットワークフォルダに保存 ネットワーク上のフォルダに文書を送信します デバイス メリから取得

複数コピーの作成

  1. 文書を下向きにしてスキャナのガラス面に置くか、文書を上に向けて文書フィーダにセットしてから文書サイズに合わせて用紙ガイドを調整します。

HP LaserJet MFP M725 - 複数コピーの作成 - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、コピーボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 複数コピーの作成 - 2

text_image HP コピー開始 アイケイ 印字可 部数 タイプ設定 共通に使用するジョアについては、設定者のみジョアフォローにアクセスします。 コピー 原稿のコピーを作成します ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 ネットワークフォローに保存 スキャンしたジョアを USB ファレーグ デバイスに保存 ネットワーク上のフォローに文書を送信します デバイス メリに保存 デバイス メリから取得
  1. [部数] フィールドをタッチして、キーパッドを開きます。

HP LaserJet MFP M725 - 複数コピーの作成 - 3

text_image 化* 印字可 部数 自動検出 100% リーガル リーガル 面 1面から1面 丁合い 丁合い済み 用紙の選択 自動 ステージ/眼 自動 縮小/拡大 自動 イメージ 調整 デフォル
  1. 部数を入力し、OK ボタンをタッチします。

  2. スタート ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 複数コピーの作成 - 4

text_image 印字可 自動検出 部数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 OK キャンセル パープ調整

HP LaserJet MFP M725 - 複数コピーの作成 - 5

text_image 印字句 100% 部数 自動検出 リーガル リーガル 面 1面から1面 丁合い 丁合い済み の他のわう 用紙の選択 自動 ガラーフ里 自動 塩小/拡大 自動 イメージ 調整 デフォ外

複数ページの原稿のコピー

文書フィーダには、最大100ページをセットできます(ページの厚さによって変わります)。

  1. 文書を上に向けて、文書フィーダに置きます。 文書サイズに合わせて、用紙ガイドを調整します。

HP LaserJet MFP M725 - 複数ページの原稿のコピー - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 複数ページの原稿のコピー - 2

text_image HP コピー開始 イライド 印字可 部数: 1 タイプ設定 共通に使用するジョブについては、設定者みジョブフォローにアクセスします。 コピー 原稿のコピーを作成します ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 スキャンしたジョブを USB フレージ デバイスに保存 ネットワークフォルギーに保存 ネットワーク上のフォルギーに文書を送信します デバイスメモリに保存 デバイスメモリから取得
  1. [部数] フィールドをタッチして、キーバッドを開きます。

HP LaserJet MFP M725 - 複数ページの原稿のコピー - 3

text_image 印字可 部数 自動検出 100% リーガル リーガル 面 1面から1面 ガラーフ里 自動 丁会い 丁台い済み の他のおう 協小ノ拡大 自動 用紙の選択 イメージ 調整 自動 デフロー
  1. 部数を入力し、[OK]ボタンをタッチします。

  2. スタート ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 複数ページの原稿のコピー - 4

text_image 印字可 自動検出 部数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 OK キャンセル パープ調整

HP LaserJet MFP M725 - 複数ページの原稿のコピー - 5

text_image 印字句 100% 部数 自動検出 リーガル リーガル 面 1面から1面 丁合い 丁合い済み の他のわう 用紙の選択 自動 ガラーフ里 自動 塩小/拡大 自動 イメージ 調整 デフォ外

丁合いを取る

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。

  2. [丁合い] ボタンをタッチします。

  3. [丁合い] ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 丁合いを取る - 1

text_image HP コピ-開始 代入行 印字可 部数 タイック設定 共通に使用するジョアについては、設定済みジョアオプションにアクセスします。 コピ- 原稿のコピーを作成します ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 ネットワーク ファルダ に保存 スキャソしたジョアを USB フレーデデバイスに保存 ネットワーク上のフォルダ に文書を送信します デバイス メリから取得

HP LaserJet MFP M725 - 丁合いを取る - 2

text_image 印字可 100% 部数 自動検出 リーガル リーガル 面 1面から1面 丁合い 丁合い済み 用紙の選択 自動 ガラーフ眼 自動 協小/拡大 自動 イメージ調整 デフォ外
  1. [Collate on (Sets in page order) (丁合いオン (ページ順のセットごとに出力))] オプションをタッチします。[OK] ボタンをタッチします。

  2. [スタート ◎] ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 丁合いを取る - 3

text_image コピー 印字可 自動検出 100% リーガル 1 丁合い 丁合いオ(ページ順を設定) 丁合いオ(ページをグループ化) OK キャンセル コピー 印字可 自動検出 100% リーガル 1 丁合い 丁合い済み の他のわう 用紙の選択 自動 部数 コピー/筆 自動 縮小/拡大 自動 イメージ 調整 デフォル

ステープル留め

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。
  2. [ステイプル/丁合い] ボタンをタッチします。
  3. [ステイプル] オブションを選択します。[OK] ボタンをタッチします。
  4. [スタート ◎] ボタンをタッチします。

両面コピーする

自動両面コピー

  1. 原稿の最初のページを文書フィーダに上向きに、ページの上部をプリンタに向けてセットします。

HP LaserJet MFP M725 - 自動両面コピー - 1

  1. 文書サイズに合わせて、用紙ガイドを調整します。

HP LaserJet MFP M725 - 自動両面コピー - 2

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。

  2. [面] ボタンをタッチします。

  3. 片面印刷の原稿を両面印刷にする場合は、[片面の文書を両面コピー]ボタンをタッチします。

両面印刷の原稿を両面印刷にする場合は、[両面の文書を両面コピー]ボタンをタッチします。

両面印刷の原稿を片面印刷にする場合は、[両面の文書を片面コピー]ボタンをタッチします。

[OK] ボタンをタッチします。

  1. スタート ボタンをタッチします。

手差しでの両面コピー

  1. スキャナカバーを開きます。

  2. 文書を下向きにしてスキャナのガラス面に置きます。ページの左上端は、スキャナのガラス面の左上端に合わせます。

HP LaserJet MFP M725 - 手差しでの両面コピー - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。

  2. [面] ボタンをタッチします。

  3. 片面印刷原稿を両面コピーするには、[片面の文書を両面コピー]ボタンをタッチします。

両面印刷原稿を両面コピーするには、[両面の文書を両面コピー]ボタンをタッチします。

両面印刷原稿を片面コピーするには、[両面の文書を片面コピー]ボタンをタッチします。

[OK] ボタンをタッチします。

  1. スタート ボタンをタッチします。

8.次の原稿をセットするよう指示されます。原稿をスキャナのガラス面に置いて、[スキャン]ボタンをタッチします。

  1. プリンタには、一時的にスキャンしたイメージが保存されます。[完了]ボタンをタッチして、コピーの印刷を終了します。

縮小/拡大コピーする

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。

  2. [縮小/拡大] ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 縮小/拡大コピーする - 1

text_image HP コピ-開始 イナイ 印字可 部数 クイック設定 共通に使用するジョアについては、設定読みジョアがリフローにアクセスします。 ユピ- 原稿のコピーを作成します ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 ネットワーク ファルダ に保存 スキャンしたジョアを USB フレージ デバイス に保存 ネットワーク上のファルダ に文書を送信します デバイス メリから取得

HP LaserJet MFP M725 - 縮小/拡大コピーする - 2

text_image 北* 印字可 100% 部数 自動検出 リーガル リーガル 面 1面から1面 ガーリ駅 自動 丁合い 丁合い済み の他のわい その他のおう 用紙の選択 自動 除小/拡大 自動 イメージ 調整 デフォル
  1. 既定の倍率から選択するか、[拡人縮小]フィールドをタッチして、文書フィーダを使用する場合は25~200%、スキャナガラスからコピーする場合は25~400%の範囲で倍率を入力します。[OK]ボタンをタッチします。また、以下のオプションを選択することもできます。

  2. 自動: トレイの用紙サイズに合わせてイメージが自動的に拡大/縮小されます。

  3. 自動的にマージンを含む: スキャンしたイメージ全体がページの印刷可能領域に収まるようにイメージが縮小されます。

注記:イメージを縮小するには、100未満の倍率を選択します。イメージを拡大するには、100より大きい倍率を選択します。

  1. [スタート ◎] ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 縮小/拡大コピーする - 3

text_image 印字句 自动検出 100% 1 リーガ"ル リーガ"ル

HP LaserJet MFP M725 - 縮小/拡大コピーする - 4

text_image 縮小/拡大 自動 100% 125% 75% 150% 50% 200% 倍率: Auto % 自動的にマーグを含む OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - 縮小/拡大コピーする - 5

text_image 1化 印字可 部数 自動検出 100% リーガル リーガル 面 1面から1面 カーナ/眼 自動 丁合い 協小/拡大 自動 丁合い深み 用紙の選択 イメージ 調整 自動 デフォト

テキストまたは画像に合わせてコピー品質を最適化する

コピー中の次の画像タイプに合わせてコピージョブを最適化します:テキスト、グラフィックス、写真。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。

  2. [その他のオプション] ボタン、[テキスト/画像の最適化] ボタンの順にタッチします。

  3. 定義済みのオプションのいずれかを選択するか、または、[Manually adjust (手動調整)] ボタンをタッチして [Optimize For (最適化対象)] 領域のスライダを動かします。[OK] ボタンをタッチします。

  4. スタート ボタンをタッチします。

注記:これらの設定値は一時的なものです。ジョブが完了すると、デフォルト設定に戻ります。

コピー結果の濃さを調整する

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。

  2. [イメージ調整] ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - コピー結果の濃さを調整する - 1

text_image HP コピー開始 印字可 部数 クイック設定 共通に使用するジョーについては、設定済みジョーオプションにアクセスします。 ユピー 原稿のコピーを作成します ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 スキャソしたジョーを USB ストレージ デバイスに保存 ネットワークフォルダ に保存 ネットワーク上のフォルダ に文書を送信します デバイスメリ に保存 デバイスメリから取得

HP LaserJet MFP M725 - コピー結果の濃さを調整する - 2

text_image 印字可 部数 100% 1 1 100% 1 1 100% 1 100% 100% 1 100% 100% 1 100% 100% 1 100% 100% 1 100% 100% 1 100% 100% 1 100% 100% 1 100% 100% 1 100% 100% 1 100% 100% 1 100 丁合い 丁合い済み 脇小拡大 自動 用紙の連択 自動 イメージ調整 デフォサ 内容の向き 縦
  1. [濃さ]、[コントラスト]、[鮮明度]、[背景のクリーンアップ]の各スライダを動かしてレベルを調整します。[OK]ボタンをタッチします。
  2. スタート ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - コピー結果の濃さを調整する - 3

text_image イメージ調整 暗さ: 自动 コントラスト: 自動 背景のケレーアップ: 自動 鮮明度 小 大 データポート OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - コピー結果の濃さを調整する - 4

text_image 印字可 100% 1 自動検出 リ-5"ル リ-5"ル 部数

HP LaserJet MFP M725 - コピー結果の濃さを調整する - 5

text_image 面 1面から1面 h5-4紙 自動 丁合い 丁合い済み の他のわシ 縮小/拡大 自動 用紙の選択 自動 イメージ調整 デフォル

特殊用紙にコピーする場合の用紙サイズと用紙タイプを設定する

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。

  2. [用紙の選択] ボタンをタッチします。

  3. 使用する用紙がセットされているトレイを選択し、[OK]ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 特殊用紙にコピーする場合の用紙サイズと用紙タイプを設定する - 1

text_image 創出開始 タイケイ 印字可 部数 クイック設定 共通に禁用するジョブについては、設定済みジョブオジョブにアクセスします。 エビー 原稿のコピーを作成します ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 ネットワークフォルダ に保存 スキャソしたジョブを USB フレーデデバイスに保存 ネットワークとのフォルダ に文書を送信します デバイスメリ に保存 デバイスメリから取得

HP LaserJet MFP M725 - 特殊用紙にコピーする場合の用紙サイズと用紙タイプを設定する - 2

text_image 印字可 100% 部数 風ハレイ レター レター 面 1面から1面 縦小/拡大 自動 イメージ調整 デフォット J 合い 丁合い読み 旧紙の選択 自動 内容の向き 紙

HP LaserJet MFP M725 - 特殊用紙にコピーする場合の用紙サイズと用紙タイプを設定する - 3

text_image 印字可 100% 1 用紙の遮択 手差し 自動検出 トレイ 1: 任意のタイプ, 任意のタイプ トレイ 2: 標準, レー (8.5x11) OK キャンセル

ジョブ作成モードを使用する

ジョブ作成機能を利用すれば、複数の原稿セットを1つのコピー ジョブにまとめることができます。また、文書フィーダに一度にセットしきれない量の原稿をコピーすることもできます。

  1. 文書を下向きにしてスキャナのガラス面に置くか、文書を上に向けて文書フィーダにセットしてから文書サイズに合わせて用紙ガイドを調整します。

  2. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。

  3. [その他のオプション] ボタンをタッチし、[ジョブ作成] ボタンをタッチします。

  4. [Job Build on (ジョブ作成を有効化)] ボタンをタッチします。

  5. [OK] ボタンをタッチします。

  6. 必要に応じて、コピー オプションを選択します。

  7. スタートボタンをタッチします。すべてのページがスキャンされるか、文書フィーダが空になると、ページを追加するようコントロールパネルに指示が表示されます。

  8. ジョブに複数のページがある場合、次のページをセットして、[スキャン]ボタンをタッチします。

プリンタには、一時的にスキャンしたページがすべて保存されます。[完了]をタッチして、コピージョブを印刷します。

本をコピーする

  1. スキャナカバーを開きます。

  2. スキャナ ガラスの上に本をセットします。その際、本の背を、スキャナ ガラス中央の奥にあるマークに合わせます。

  3. スキャナカバーを静かに閉じます。

HP LaserJet MFP M725 - 本をコピーする - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、スタートボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 本をコピーする - 2

text_image HP 80* - 開始 イオンイ 印字可 部数 クイプ設定 共通に使用するクイプについては、設定済みクイプ、オプションにアクセスします。 ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール USB に保存 ネットワーク フォルギーに保存 スキャンしたクイプを USB スレージ ディバイスに保存 ネットワーク上のフォルギーに文書を送信します アディスメモリに保存 デバイスメモリから取得
  1. コピーする各ページに対してこの手順を繰り返します。

注記:このプリンタには、左ページと右ページを区別する機能はありません。コピー済み用紙を慎重に整理してください。

写真をコピーする

スキャナのガラス板からコピーする

  1. スキャナカバーを開きます。

2.写真の左上角をスキャナのガラス板の左上角に合わせ、下向きにしてのせます。

HP LaserJet MFP M725 - 写真をコピーする - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。
  2. 画面下部にある [その他のオプション] ボタンをタッチします。
  3. [テキスト/画像の最適化] ボタンをタッチします。
  4. [写真]を選択し、[OK]ボタンをタッチします。
  5. スタート ボタンをタッチします。

7 スキャン/送信

  • スキャン/送信機能を設定する
  • プリンタのコントロール パネルでデフォルトのスキャン/送信設定を変更
  • スキャンした文書をネットワーク フォルダに保存する
  • スキャンした文書をプリンタのメモリ内のフォルダに保存する
  • スキャンした文書を USB フラッシュ ドライブに保存する
  • スキャンした文書を1つ以上の電子メールアドレスに送信
    アドレス帳を使って電子メールを送信する
    写真をスキャンする

スキャン/送信機能を設定する

このプリンタには、次のスキャンおよび送信の機能が用意されています。

  • スキャンしたファイルをネットワーク上のフォルダに保存します。
  • スキャンしたファイルをブリンタのメモリに保存します。
  • スキャンしたファイルを USB フラッシュ ドライブに保存します。
    文書をスキャンして1つ以上の電子メールアドレスに送信します。

一部のスキャンおよび送信機能は、HP内蔵Webサーバを使用して有効にするまで、プリンタのコントロールパネルで利用できません。

注記:HP 内蔵 Web サーバの使用方法の詳細については、HP 内蔵 Web サーバの各ページの右上隅にある [ヘルプ] リンクをクリックしてください。

  1. Web ブラウザを開いて、アドレス欄にプリンタの IP アドレスを入力します。
  2. HP 内蔵 Web サーバが開いたら、[スキャン/デジタル送信] タブをクリックします。
  3. ソフトウェアのインストール時に電子メール機能を設定しなかった場合は、HP内蔵Webサーバを使用して、この機能を有効にすることができます。

a. [電子メールセットアップ] リンクをクリックします。
b. [電子メールへの送信の有効化] チェック ボックスをオンにして、この機能を有効に使用します。
c. 使用する送信メールサーバを選択するか、[追加]ボタンをクリックしてリストに別のサーバを追加します。画面の指示に従います。

注記:メール サーバの名前がわからない場合は、通常、電子メール プログラムを開き、送信メール設定を表示して確認できます。

d. [アドレス メッセージ] エリアで、デフォルトの送信元アドレスを設定します。
e. 他の設定はオプションです。
f. ページ下端にある [適用] をクリックします。

  1. "ネットワーク フォルダに保存"機能を有効にします。

a. [ネットワーク フォルダに送信] のセットアップ] ("ネットワーク フォルダに保存"設定) リンクをクリックします。
b. [ネットワーク フォルダへの保存を有効化] チェック ボックスをオンにして、この機能を有効に使用します。
c. カスタマイズするオプションの設定を行います。
d. ページ下端にある [適用] をクリックします。

  1. "USB に保存"機能を有効にします。

a. [[USB に保存] のセットアップ] リンクをクリックします。
b. [USBへの保存の有効化] チェックボックスをオンにします。
c. ページ下端にある [適用] をクリックします。

プリンタのコントロール パネルでデフォルトのスキャン/送信設定を変更

  1. プリンタのコントロール パネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. [スキャン/デジタル送信設定] メニューを開きます。

HP LaserJet MFP M725 - プリンタのコントロール パネルでデフォルトのスキャン/送信設定を変更 - 1

text_image HP 12"一開始 イケイ 印字可 部数 デバイスメリに保存 スキャしたジョアをこのデバイスのメリに保存 デバイスメリから取得 このデバイスのメリに保存されたジョアを印刷します ジョア レーナス アがイプなジョアと完了したジョアを確認します サプライ品 カーリッブおよびその他のサプライ品を確認します トレイ 用紙トイレを確認します 管理 この装置のデバイス レプライをセットアップして設定します。 デバイスメンテナンス

HP LaserJet MFP M725 - プリンタのコントロール パネルでデフォルトのスキャン/送信設定を変更 - 2

text_image 管理 プレートの選択 レポート 全般的な設定 コピーの設定 スキャンプングタル送信設定 ファックス設定 全般的な印刷設定 管理 管理メニューには、作業環境に合わせてプリンタを設定またはカスタマイズするための機能が含まれています。 【初期セットアップ】メニューは、プリンタをセットアップしたり、ネットワーク、ファックス、電子メールなどの機能を有効にするために使用できます。【デフォルトジョブオプション】メニューは、標準的なコピー、ジョブまたは印刷ジョブのオプションを設定するために使用します。ただし、ネットワークに接続されているプリンタについては、内観 Web サーバ (EWG)
  1. スキャン/デジタル送信設定のカテゴリを選択します。

  2. [デフォルト ジョブ オプション] メニューを開き、設定を行います。[保存] ボタンをタッチして設定内容を保存します。

HP LaserJet MFP M725 - プリンタのコントロール パネルでデフォルトのスキャン/送信設定を変更 - 3

text_image 管理 印字可 管理 スキャンデジタル送信設定 メニューディルの選択 電子メール設定 ネットワーク フォルダ設定に保存 USB 設定に保存 ビジネス送信サービスの設定 スキャンデジタル送信設定 【スキャンデジタル送信設定】 メニューを使用して、 電子メール絵由の文書の送信や、 ネットワークや USB フラッシュ ドライブ上のフォルダへの文書保存に適用 する設定を指定します。

HP LaserJet MFP M725 - プリンタのコントロール パネルでデフォルトのスキャン/送信設定を変更 - 4

text_image 管理 印字可 管理 レイヤン/ア ダクル送信設定 ネットリーク フィルク 設定に保存 ディオルト ジョブ オプション メニュー アイムの選択 画像プレビュー デフォルト ファル名 文書ファイル テキスト画像の最適化 出力品質 原稿の面献 デフォルト ジョブ オプション これらのメニューは、 名機能のデフォルトのジョブ オプションを充填するのに使用します。 ジョブの作成時にジョブ オプションを指定しなかった場合。 デフォルトのオプションが使用されます。 完全なセットアップを行う場合は、Web ブラウザにプリンタのネットワーク アドレスを入力して、内展 Web サーバにアクセスします。

スキャンした文書をネットワーク フォルダに保存する

ファイルをスキャンし、それをネットワークのフォルダに保存できます。この機能は次のオペレーティングシステムでサポートされています。

Windows Server 2003 (64 ビット)
Windows Server 2008 (64 ビット)
Windows XP (64 ビット)
Windows Vista (64 ビット)
- Windows 7 (64 ビット)

Novell v5.1 以降 (クイック セット フォルダにのみアクセス可能)

注記:この機能は、Windows ファイル共有を設定している場合、Mac OS X バージョン 10.6 以前で使用できます。

注記:この機能を使用するには、サインインすることを求められることがあります。

システム管理者は HP 内蔵 Web サーバーを使用して、クイックセット フォルダをあらかじめ定義することができます。ユーザーは、別のネットワーク フォルダへのパスを入力することもできます。

  1. 文書を下向きにしてスキャナのガラス面に置くか、文書を上に向けて文書フィーダにセットしてから文書サイズに合わせて用紙ガイドを調整します。

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書をネットワーク フォルダに保存する - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、ネットワークフォルダに保存ボタンをタッチします。
    注記:プロンプトが表示されたら、ユーザー名とパスワードを入力します。
    3.作成済みのジョブのいずれかを使用するには、クイックセットリストでいずれかの項目を選択します。
  2. 新しいジョブを設定するには、[ファイル名:]フィールドをタッチしてキーボードを開き、ファイルの名前を入力します。OK ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書をネットワーク フォルダに保存する - 2

text_image HP コピ-開始 40%イ 印字可 部数 タイック設定 共通に使用するジョアについては、設定流水ジョアオジョアにアクセスします。 コピ- 原稿のコピーを作成します ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 ネットワーク フォルダ に保存 スキャノしたジョアを USB スレーブデバイスに保存 ネットワーク上のフォルダ に文書を送信します デバイスメリ に保存 デバイス マリから取得

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書をネットワーク フォルダに保存する - 3

text_image ネットワークフォルダ に保存 印字可 プレビュー ケレット設定 フォルダ パッス ブラック PDF File Type: ファイル名: [Untitled] 2011年8月24日 10:56:07 午前 その他のアプション

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書をネットワーク フォルダに保存する - 4

text_image アサ名 Agenda
  1. 必要に応じて、[File Type (ファイルタイプ)] ドロップダウンメニューをタッチして、別の出力ファイル形式を選択します。

  2. [フォルダパス] フィールドの下にある追加ボタンをタッチしてキーボードを開き、ネットワーク フォルダのパスを入力します。パス名には次の形式を使用します:

\path\path

OK ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書をネットワーク フォルダに保存する - 5

text_image ネットワークフォルダ®に保存 印字可 アレピュータ タイック設定 Black PDF アイルタイプ: アイル名 PDF Agenda 2012年3月29日 11:21:53 午前 その他のプレゼン

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書をネットワーク フォルダに保存する - 6

text_image ネットワークフォルア" パス \serventolder 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 - = ← en q w e r ! y u i o p [ ] \ Caps a s d f g h j k l : * z x c v b n m / Alt @ _ OK キャンセル
  1. 文書に関する設定を行うには、その他のオプションボタンをタッチします。

  2. [スタート ◎] (開始) ボタンをタッチしてファイルを保存します。

注記:画面の右上隅にある[プレビュー]ボタンをタッチすれば、いつでもイメージをプレビューできます。この機能の詳細を確認するには、プレビュー画面にある[ヘルプ?]ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書をネットワーク フォルダに保存する - 7

text_image ネットワークフォルダに保存 印字可 アレピッター タイック設定 Black PDF アイルタイプ: アイル名 UsererFolder PDF Agenda その他の17"ション 2012年3月29日 11:22:58 午前

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書をネットワーク フォルダに保存する - 8

text_image ネットワークフォルダ®に保存 印字可 アレピューチ タイケダ設定 Black PDF アイルタイプ アイル名 I:\server\folder PDF Agenda 2012年3月29日 11:22:58 午前 その他のプロション

スキャンした文書をプリンタのメモリ内のフォルダに保存する

の手順に従って、文書をスキャンしてブリンタ内に保存します。これにより、いつでもコピー文書をブリントできます。

  1. 文書を下向きにしてスキャナのガラス面に置くか、文書を上に向けて文書フィーダにセットしてから文書サイズに合わせて用紙ガイドを調整します。

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書をプリンタのメモリ内のフォルダに保存する - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[デバイスメモリに保存]ボタンまでスクロールしてタッチします。

注記:ユーザー名とパスワードの確認メッセージが表示されたら、ユーザー名とパスワードを人力します。

  1. 既存フォルダを選択するか、または、[New Folder (新規フォルダ)] ボタンをタッチして新規フォルダを作成します。

  2. [ファイル名:] フィールドにファイル名を人力します。

  3. 文書に関する設定を行うには、[その他のオプション]ボタンをタッチします。

  4. スタート ボタンをタッチしてファイルを保存します。

スキャンした文書を USB フラッシュ ドライブに保存する

ファイルをスキャンし、USB フラッシュ ドライブのフォルダに保存できます。

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書を USB フラッシュ ドライブに保存する - 1

注記:この機能を使用するには、サインインすることを求められることがあります。

この機能を使用するには、USB ポートを有効にする必要があります。次の手順に従って、プリンタのコントロール パネル メニューでポートを有効にしてください。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 以下のメニューを開きます。

  3. 全般的な設定

  4. [USB から取得] の有効化

  5. [オン]を選択し、[保存]ボタンをタッチします。

文書をスキャンして保存する

  1. 文書を下向きにしてスキャナのガラス面に置くか、文書を上に向けて文書フィーダにセットしてから文書サイズに合わせて用紙ガイドを調整します。

HP LaserJet MFP M725 - 文書をスキャンして保存する - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[USB に保存] ボタンまでスクロールしてタッチします。

注記:ユーザー名とパスワードの確認メッセージが表示されたら、ユーザー名とパスワードを人力します。

  1. USB フラッシュ ドライブをプリンタのコントロール パネルの左側にある USB ポートに挿入します。

注記:USB ポートからカバーを取り外す必要があることがあります。

  1. ファイルは、USB フラッシュ ドライブのルート、またはフォルダ内に保存することができます。ファイルをフォルダ内に保存するには、リストでいずれかのフォルダを選択するか、または、[New Folder (新規フォルダ)]ボタンをタッチしてUSB フラッシュ ドライブ上にフォルダを新規に作成します。

HP LaserJet MFP M725 - 文書をスキャンして保存する - 2

text_image HP コピ-開始 マイク 印字可 部数 クイック設定 共通に使用するジョアについては、設定商品ジョアがショアにアクセスします。 コピ- 原稿のコピーを作成します ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 スキャノしたジョアを USB スレーダ デバイスに保存 ネットワーク ファルで に保存 ネットワーク上のフォルで に文書を送信します デバイス メリに保存 デバイス メリから取得

HP LaserJet MFP M725 - 文書をスキャンして保存する - 3

text_image USB に保存 印字可 LEXAR ファイルまたは71秒*の選択 Documents ファイル名 [プロ] [Unfold] ファイルタイプ: PDF 新規71秒* その他の17ヶ月
  1. [ファイル名:] フィールドにファイル名を入力します。[OK] ボタンをタッチします。[File Type (ファイルタイプ)] ドロップダウンリストからファイルタイプを選択します。[OK] ボタンをタッチします。

  2. 文書に関する設定を行うには、[その他のオプション]ボタンをタッチします。

  3. スタート ボタンをタッチしてファイルを保存します。

注記:画面の右上隅にある[プレビュー]ボタンをタッチすれば、いつでもイメージをプレビューできます。この機能の詳細を確認するには、プレビュー画面にある[ヘルプ?]ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 文書をスキャンして保存する - 4

text_image USB に保存 印字句 LEXAR アパルまたは7パル®の選択 Documents ファイル名 [0]# [Untitled] ファイルタイプ: PDF 系規7パル® その他のプロペン

HP LaserJet MFP M725 - 文書をスキャンして保存する - 5

text_image USB に保存 印字可 100% 自動検出 レリー レリー PDF アレピュー 文書ファイルタイプ PDF 出力品質 中 2 of 3 パッジ 解像度 150 dpi カラーフ素 自動検出 通知 非通知 ベスト画像の最適化 手動調整 原積の面数 片面 内容の向き 編 元のサイズ 自動 イメージ 調整 デフォルト

HP LaserJet MFP M725 - 文書をスキャンして保存する - 6

text_image USB に保存 印字可 100% 自動検出 レ- レ- PDF アレピュー 文書ファイル PDF オスト画像の最適化 手載調整 出力品質 中 2 of 3 パッズ 原稿の面数 片面 解像度 150 dpi 内容の向き 波 カーフ/黙 自動検出 元のサイズ 自動 通知 非通知 イメージ調整 デフォルト

スキャンした文書を1つ以上の電子メールアドレスに送信

  1. 文書をスキャナガラスに下向きにセットするか文書フィーダに上向きにセットし、文書のサイズに合わせて用紙ガイドを調整します。

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書を1つ以上の電子メールアドレスに送信 - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、電子メールボタンをタッチします。

注記:プロンプトが表示されたら、ユーザー名とパスワードを入力します。

  1. [宛先] フィールドをタッチしてキーボードを開きます。

注記:プリンタにサインインしている場合、ユーザー名などのデフォルト情報が[送信元:]フィールドに表示されることがあります。フィールドに表示された情報は変更できません。

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書を1つ以上の電子メールアドレスに送信 - 2

text_image HP イナカ 印字可 デバイス開始 クイック設定 共通に使用するジョブについては、設定済みジョブフォリティでアリルします。 ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 ユビス 原味のコピーを作成します 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 シャンしたジョブを USB フレージ デバイスに保存 ネットワークフォリティ に保存 ネットワーク上のフォリティ に文書を送信します デバイスメリに保存 デバイスメリから取得

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書を1つ以上の電子メールアドレスに送信 - 3

text_image 電子メール送信 印字可 アレピエ 送信元: 報歌 admin@company.com 宛先: CC: 件名: ファイル名: [Untitled] 2011年8月24日 10:43:00 午前 その他のフォンテ
  1. 電子メールアドレスを入力します。複数の電子メールアドレスに送信する場合は、アドレス間をセミコロンで区切るか、または各アドレスの入力後にタッチスクリーンキーボードの Enter ボタンをタッチします。
    5.フィールドにタッチし、タッチスクリーンキーボードを使用して、[CC]、[件名]、および[ファイル名]フィールドに情報を入力します。フィールドに情報を入力したら、[OK]ボタンをタッチします。
  2. 文書に関する設定を変更するには、[その他のオプション]ボタンをタッチします。
  3. 両面印刷文書を送信する場合は、元の文書の面メニューを選択し、[両面]を選択します。OK ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書を1つ以上の電子メールアドレスに送信 - 4

text_image 電子メール > キーボード 送信元. 先先: name@company.com 优先 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号 代号

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書を1つ以上の電子メールアドレスに送信 - 5

text_image 電子メール送信 印字可 アレピューレ 送信元: admin@company.com 宛先: CC: 件名: ファイル名: [Untitled] 2011年8月24日 10:41:39 午前 その他のアイプション

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書を1つ以上の電子メールアドレスに送信 - 6

text_image 電子メール送信 印字可 自動検出 100% 自動 自動 PDF 原稿の面数 1 片面 2 偶面 [印刷の向き] パタンを選択して、縦/横と裏面の向きを選択します。 印刷の向き OK キャンセル
  1. [スタート ◎] ボタンをタッチして送信を開始します。

注記:アドレス帳に電子メールアドレスを追加するよう指示されることがあります。

注記:画面の右上隅にある[プレビュー]ボタンをタッチすると、いつでもイメージをプレビューできます。この機能の詳細については、プレビュー画面のヘルプ?ボタンをタッチしてください。

9.別の電子メール ジョブをセットアップするには、[ステータス]画面のOKボタンをタッチします。

注記:このジョブの設定を保持して、次のジョブでも使用することができます。

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書を1つ以上の電子メールアドレスに送信 - 7

text_image 電子メール送信 印字句 100% 自動検出 自動 自動 PDF プレトプー 文書ファイルタイプ PDF ハスト画像の最適化 手術調整 出力品質 中 原稿の面数 片面 解像度 150 dpi 内容の向き 縦 カラーフ黒 自動検出 元のサイズ 自動 通知 非通知 イメージ調整 デフォルト

HP LaserJet MFP M725 - スキャンした文書を1つ以上の電子メールアドレスに送信 - 8

text_image 電子メール送信 ガクス上のページを入場中 データ ガラス上のページを入場中 [OK]をケッチして次のページを設定 自動検出 レター 100% レター PDF ジョブ" ID: ゲット電子メール 8:36 AM 次のページのために設定を保持 アクティブ ジョブ" OK ジョブ"のキッセル [OK]

アドレス帳を使って電子メールを送信する

受信者のリストに電子メールを送信するには、アドレス帳を使用します。プリンタの設定に基づいて、次のアドレス帳表示オプションのうち1つ以上が表示されます。

すべての連絡先: 送信可能なすべての連絡先が覧表示されます。

担当者: 自分のユーザー名に関連付けられているすべての連絡先が一覧表示されます。これらの連絡先は、このブリンタを使用する他のユーザーに対しては表示されません。

注記:[担当者]を選択してその内容を表示するには、プリンタにサインインする必要があります。

- Local Contacts (ローカル連絡先): プリンタのメモリに保存されているすべての連絡先が一覧表示されます。これらの連絡先は、このプリンタを使用するすべてのユーザーに対して表示されます。

プリンタのコントロール パネルで連絡先をアドレス帳に追加する

プリンタにサインインしている場合、アドレス帳に追加した連絡先は、このプリンタを使用する他のユーザーに対しては表示されません。

プリンタにサインインしていない場合、アドレス帳に追加した連絡先は、このプリンタを使用するすべてのユーザーに対して表示されます。

注記:HP 内蔵 Web サーバを使用してアドレス帳を作成および管理することもできます。

  1. プリンタのコントロール パネルのホーム画面で、電子メール ボタンをタッチします。

注記:ユーザー名とパスワードの確認メッセージが表示されたら、ユーザー名とパスワードを入力します。

HP LaserJet MFP M725 - プリンタのコントロール パネルで連絡先をアドレス帳に追加する - 1

text_image HP - 開始 タイアイ 印字可 部数 クイック設定 共通に使用するジョブについては、設定済みジョブフォルにアクセスします。 ファイル 文書をファイル番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 ネットワーク ファルダ に保存 スシャンしたジョブを USB フレージ デバイスに保存 ネットワーク上のフォルダ に文書を送信します アバイス メリに保存 アバイス メリから取得
  1. [宛先:] フィールドの横にあるアドレス帳ボタンアドレス帳をタッチして、[アドレス帳]画面を開きます。

3.画面の左下隅にある追加 ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - プリンタのコントロール パネルで連絡先をアドレス帳に追加する - 2

text_image 電子メール送信 印字可 アレピ 送信元 admin@company.com 宛先: CC: 件名: ファイル名: [Untitled] 2011年10月3日 2:58:06 午後 その他のブション

HP LaserJet MFP M725 - プリンタのコントロール パネルで連絡先をアドレス帳に追加する - 3

text_image アドレス集 すべての連絡先 名前 電子メールアドレス A.J. CEO@business.com 送信元 admin@company.com 編集 詳細 OK キャンセル
  1. [名前] フィールドに連絡先名を入力します。

  2. メニューリストで [E-mail Address (電子メールアドレス)] を選択し、連絡先の電子メールアドレスを人力します。

[OK] ボタンをタッチし、連絡先をリストに追加します。

HP LaserJet MFP M725 - プリンタのコントロール パネルで連絡先をアドレス帳に追加する - 4

text_image 追加 * 必須 名前 * 電子メール アドレス * ファックス番号 ネットワーク フェルウェア 姓 古前 * 720 ADMINISTRATOR 半角 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 - ^ ← ja q w e r ! y u i o p [ ¥ a s d f g h j k l ; : ← z x c v b n m . . / ] Alt 变換 OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - プリンタのコントロール パネルで連絡先をアドレス帳に追加する - 5

text_image 追加 * 必須 名前 * 電子メールアドレス * ファックス番号 ネットワークフォルダパス 姓: 電子メールアドレス * 奨部 cto@bucinesc.com/ 半角 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 - A ← ja q w e r l y u i o p [ ¥ a s d f g h j k l ; - ← z x c v b n m . . / | Alt @ . - OK キャンセル

アドレス帳を使用して文書を電子メールに送信する

  1. 文書を下向きにしてスキャナのガラス面に置くか、文書を上に向けて文書フィーダにセットしてから文書サイズに合わせて用紙ガイドを調整します。

HP LaserJet MFP M725 - アドレス帳を使用して文書を電子メールに送信する - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、電子メールボタンをタッチします。
    注記:ユーザー名とパスワードの確認メッセージが表示されたら、ユーザー名とパスワードを入力します。
  2. [宛先:] フィールドの横にあるアドレス帳ボタンアドレス帳をタッチして、[アドレス帳]画面を開きます。
  3. ドロップダウンリストで、使用するアドレス帳ビューを選択します。

HP LaserJet MFP M725 - アドレス帳を使用して文書を電子メールに送信する - 2

text_image HP コピー開始 イドバイ 印字可 部数 クイック設定 共通に使用するジョブについては、設定済みジョブオプションにアクセスします。 ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 ユピー 原稿のコピーを作成します 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 スケノしたジョブを USB ブレーダ ディパイに保存 ネットワークフォルダ に保存 ネットワーク上のフォルダ に文書を送信します デバイスメモリに保存 デバイスメモリから取得

HP LaserJet MFP M725 - アドレス帳を使用して文書を電子メールに送信する - 3

text_image 電子メール送信 印字可 送信元: 邮寄 admin@company.com 宛先: 邮寄 CC: 邮寄 件名: 邮寄 ファイル名: 7.0 [Untitled] 2011年10月3日 2:58:06 午後 その他のフォロー

HP LaserJet MFP M725 - アドレス帳を使用して文書を電子メールに送信する - 4

text_image すべての連絡先 すべての連絡先 連絡先(0-か) 寛先 OK キャンセル

5.連絡先のリストで名前を選択し、右向き矢印

ボタンをタッチし、その名前を受信者リストに追加します。

受信者ごとにこのステップを実行した後、[OK]ボタンをタッチします。

  1. [スタート ◎] ボタンをタッチして送信を開始します。

注記:画面の右上隅にある[プレビュー]ボタンをタッチすれば、いつでもイメージをプレビューできます。この機能の詳細を確認するには、プレビュー画面にある[ヘルプ?]ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - アドレス帳を使用して文書を電子メールに送信する - 5

text_image すべての連絡先 名前 電子メールアドレス A.J CEO@business.com あおみにむろ clo@business.com 寛先 編集 詳細 OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - アドレス帳を使用して文書を電子メールに送信する - 6

text_image 電子メール送信 印字可 100% 自動検出 自動 自動 PDF アレビー 文書ファイルタイプ PDF 出力品質 中 解像度 150 dpi ステップ 自動検出 通知 非通知 ハスト画像の最適化 手動調整 原稿の面数 片面 内容の向き 就 元のサイズ 自動 イメージ調整 デフォルト

写真をスキャンする

  1. スキャナカバーを開きます。

2.写真の左上角をスキャナのガラス板の左上角に合わせ、下向きにしてのせます。

  1. スキャナカバーを静かに閉じます。

HP LaserJet MFP M725 - 写真をスキャンする - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、次のいずれかのスキャン/送信機能ボタンをタッチします。

ネットワーク フォルダに保存
- デバイスメモリに保存
USB に保存

  1. 既存フォルダを選択するか、または、[New Folder (新規フォルダ)] ボタンをタッチして新規フォルダを作成します。

  2. [ファイル名:] フィールドにファイル名を人力します。

  3. 画面下部にある [その他のオプション] ボタンをタッチします。

  4. [テキスト/画像の最適化] ボタンをタッチします。

  5. [写真] を選択し、[OK] ボタンをタッチします。

  6. スタート ボタンをタッチします。

注記:これらの設定値は一時的なものです。ジョブが完了すると、デフォルト設定に戻ります。

8 ファックス

  • ファックスの必須設定の指定
  • ファックスダイアル設定の指定
  • ファックス送信設定の指定
  • ファックス請求書コードの設定
  • ファックス送信ジョブのデフォルト オプションの設定
  • ファックス受信設定の指定
  • ファックス印刷スケジュールの使用
    着信ファックスのブロック
  • ファックス受信ジョブのデフォルト オプションの設定
  • ファックスアーカイブおよび転送
  • 短縮ダイヤルリストの作成
    既存の短縮ダイヤル リストへの番号の追加
  • 短縮ダイヤルリストの削除
  • 短縮ダイアルリストからの1つの番号の削除
    手動番号入力によるファックス送信
    短縮ダイアルを使用してファックスを送信
    名前による短縮ダイヤルリストの検索
  • ファックスアドレス帳の番号を使用したファックスの送信
  • ファックスアドレス帳の検索
  • ファックスのキャンセル
    VoIP ネットワーク経由でのファックスの使用
  • ファックスレポート

ファックスの必須設定の指定

ファックス機能を利用するには、事前に特定の設定を指定しておく必要があります。これらの設定を指定していない場合、ファックスアイコンが表示されません。この設定には次のものがあります。

国/地域
日付/時刻
会社名
- ファックス番号
- プレフィックスのダイアル(オプション)

この情報はファックス ヘッダーに使用され、すべての送信ファックスに印刷されます。

注記:初めてファックスアクセサリを取り付けたときに製品からこうした設定の一部が読み取られて、値が既に設定されている場合があります。値を確認して、それらの値が正しいことを確かめます。
注記:米国とその他多くの国/地域では、日付、時刻、国/地域、電話番号、および会社名を設定することがファックスの法的な要件になっています。

ファックス設定ウィザード

ファックス設定ウィザードの順を迫った手順に従って、ファックス機能を使用するために必要なファックス設定を行うことができます。設定を行っていない場合、ファックス機能は使用できません。

ファックスアクセサリを取り付けて、初めてプリンタの電源を投入するときは、次の手順を実行してファックス設定ウィザードにアクセスします。

  1. プリンタのコントロール パネルのホーム画面で、[初期セットアップ] ボタンをタッチします。
  2. [ファックス設定ウィザード] メニューをタッチします。
  3. ファックス設定ウィザードの手順を実行して、必要な設定を行います。
  4. ファックス設定ウィザードが完了したら、[初期セットアップ]ボタンを非表示にするオプションが[ホーム]画面に表示されます。

コントロールパネルによる初期設定の後にファックス設定ウィザードにアクセスするには、次の手順を実行します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
    2.以下のメニューを開きます。

- ファックス設定

- ファックス送信設定

  • ファックス送信設定
  • ファックス設定ウィザード

  • ファックス設定ウィザードの手順を実行して、必要な設定を行います。ファックスのセットアップが完了しました。

注記:コントロールパネルでファックス設定ウィザードを使用して指定した設定は、HP内蔵Webサーバで行った設定よりも優先します。

注記:[ファックス設定] メニューがメニューリストに表示されない場合は、LAN ファックスまたはインターネットファックスが有効になっている可能性があります。LAN ファックスまたはインターネットファックスを有効にすると、アナログファックスアクセサリが無効になり、[ファックス設定] メニューは表示されません。LAN ファックス、アナログファックス、またはインターネットファックスのいずれかのファックス機能のみを有効にすることができます。LAN ファックスが有効なときにアナログファックスを使用する場合は、HP MFP Digital Sending ソフトウェア設定ユーティリティまたは HP 内蔵 Web サーバを使用して LAN ファックスを無効にします。

日付と時刻の設定または確認

ファックス アクセサリの日付と時刻の設定は、プリンタの日付と時刻の設定と同じ値です。ファックス設定ウィザードを使用してこの情報を指定するか、次の手順に従います。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
    2.以下のメニューを開きます。

  2. 全般的な設定

  3. 口付/時刻の設定
  4. 日付/時刻

  5. ロケールの正しいタイムゾーン設定をタッチします。

  6. [月] ドロップダウン メニューをタッチして、月を選択します。
  7. [日付] ドロップダウンメニューの横のボックスをタッチして、キーパッドから年月日を入力します。
  8. [時刻] 見出しの下のボックスをタッチして、キーパッドから時間および分を入力し、[午前] または [午後] ボタンをタッチします。
  9. 必要に応じて、[夏時間の調整]機能をタッチします。
  10. [保存] ボタンをタッチして設定を保存します。

日付/時刻形式を設定または確認

ファックス アクセサリの日付/時刻の形式の設定は、プリンタの日付/時刻の形式の設定と同じです。ファックス設定ウィザードを使用してこの情報を指定するか、次の手順に従います。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
    2.以下のメニューを開きます。

  2. 全般的な設定

  3. 日付/時刻の設定
  4. 日付/時刻 - 形式

  5. [日付形式] オプションをタッチします。

  6. [時刻形式] オプションをタッチします。
  7. [保存] ボタンをタッチして設定を保存します。

ファックス ダイアル設定の指定

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 以下のメニューを開きます。

  3. ファックス設定

  4. ファックス送信設定
  5. ファックス送信設定
  6. ファックスダイアル設定

次の項目の値を設定します。

メニュー項目 説明
ファックスダイアル音量 ファックスの送信時にプリンタのダイヤル音量レベルを設定するには、[ファックスダイアル音量]設定を使用します。
ダイアルモード[ダイアルモード]設定では、使用するダイアルタイプをトーン(プッシュホン)またはパルス(ダイアル式電話)のいずれかに設定します。
Fax Send Speed(ファックス送信速度)[Fax Send Speed(ファックス送信速度)]設定では、ファックス送信時のアナログファックスモデムのモデムビットレート(ビット/秒)を設定します。高速(デフォルト)-v.34/最大33,600 bps標準-v.17/最大14,600 bps低速-v.29/最大9,600 bps
リダイアルの間隔[リダイアルの間隔]設定では、ダイアルした番号が通話中または応答しない場合、またはエラーが発生した場合のリダイアル間隔を分単位で選択します。注記:[通話中の場合のリダイアル]と[無応答時のリダイアル回数]を両方ともオフに設定すると、コントロールパネルにリダイアルメッセージが表示されます。このエラーは、ファックスアクセサリが番号をダイアルし、接続を確立した後に、接続が切断されると発生します。このエラー状況の結果として、ファックスアクセサリはリダイアル設定に関係なくリダイアルを自動的に3回試行します。このリダイアル操作中に、リダイアル中であることを示すメッセージがコントロールパネルに表示されます。
エラー時のリダイヤル[エラー時のリダイヤル]機能では、ファックス送信中にエラーが発生したときの、ファックス番号のリダイヤル回数を設定します。
通話中の場合のリダイアル[通話中の場合のリダイアル]設定では、通話中の場合にファックスアクセサリがリダイアルを行う回数(0~9)を選択します。リダイアルの間隔は[リダイアルの間隔]設定で設定します。
無応答時のリダイアル回数[無応答時のリダイアル回数]設定では、ダイアルした番号に応答がない場合にファックスアクセサリがリダイアルを行う回数を選択します。リダイアルの回数は、国/地域の設定に応じて0~1(米国で使用)または0~2のいずれかです。リダイアルの間隔は[リダイアルの間隔]設定で設定します。
ダイアル トーンを検出[ダイアル トーンを検出]設定では、ファックスを送信する前にダイアル トーンを確認するかどうかを決定します。
プレフィックスのダイアル[プレフィックスのダイアル]設定では、ダイアル時の局番(外線発信時の「9」など)を人力できます。ダイアル時には、この局番がすべての電話番号に自動的に追加されます。

ファックス送信設定の指定

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

2.以下のメニューを開きます。

  • ファックス設定
  • ファックス送信設定
  • ファックス送信設定
  • 全般的なファックス送信設定

次の項目の値を設定します。

メニュー項目 説明
ファックス番号の確認[ファックス番号の確認]機能が有効になっている場合、正しく入力されているかどうかを確認するために、ファックス番号を2回人力する必要があります。この機能は、デフォルトで無効です。
PC ファックス送信PCからファックスを送信するには、[PC ファックス送信]機能を使用します。この機能は、デフォルトで有効です。
ファックスヘッダ[ファックスヘッダ]機能を使用して、先頭にヘッダーを付加して内容を下に下げるか、前のヘッダーにヘッダーをオーバーレイするかを設定します。
JBIG 压縮[JBIG 压縮]機能を有効にすると、ファックスの伝送時間を短縮して電話料金を削減できるので便利です。ただし、[JBIG 压縮]機能を使用すると、旧式のファックス装置と通信するときに互換性の問題が発生する場合があります。このような場合は無効にする必要があります。注記:[JBIG 压縮]機能を使用できるのは、送信側と受信側の両方がこの設定に対応している場合に限られます。
エラー修正モード 通常、ファックスアクセサリではファックスの送受信中に電話線の信号が監視されます。[エラー修正モード]設定がオンになっている場合にファックスアクセサリによって伝送時のエラーが検出されると、ファックスのエラー箇所の再送信が要求されます。[エラー修正モード]機能は、デフォルトで有効です。ファックスの送受信に問題がある場合と、伝送時のエラーや予想される画質品質の低下を許容する場合にのみオフにします。海外とファックスを送受信する場合や、衛星電話を接続している場合は、この設定をオフにすると便利です。注記:一部の VoIP プロバイダは、[エラー修正モード]設定を無効に設定するように推奨しています。しかし、通常、この操作は不要です。

ファックス請求書コードの設定

請求書コード設定が有効な場合は、ファックスの送信時に番号の入力を要求するプロンプトが表示されます。この番号が請求書コードレポートに記載されます。請求書コードレポートを確認するには、レポートを印刷するか、アプリケーションを使用してクエリを実行します。

デフォルトでは、請求コードが無効になっています。請求コードを有効にするには、次の手順を実行します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

2.以下のメニューを開きます。

  • ファックス設定
  • ファックス送信設定
  • ファックス送信設定
  • 請求書コード

  • [Enable Billing Codes (請求コードを有効化)] をタッチして、請求コードを有効にします。

注記:請求コードを無効にするには、[Enable Billing Codes (請求コードを有効化)]機能の選択を解除し、[保存]ボタンをタッチして、残りの手順をスキップします。

ユーザーが請求コードを編集できるようにするには、[請求書コードの編集を許可]ボックスを選択します。

  1. [Default Billing Code (デフォルトの請求コード)] フィールドをタッチして、キーボードを開きます。

  2. 請求コードを入力し、[OK]ボタンをタッチします。

  3. [Minimum Length (最小桁数)] フィールドをタッチして、キーパッドを開きます。

  4. 請求コードに必要な最小桁数を入力して、[OK]ボタンをタッチします。

  5. [保存] ボタンをタッチします。

ファックス送信ジョブのデフォルト オプションの設定

注記:デフォルトジョブオプション設定は、すべてのファックス方式(アナログ、LAN、インターネットファックス)で共有されます。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 以下のメニューを開きます。

  3. ファックス設定

  4. ファックス送信設定
  5. デフォルト ジョブ オブション

次の項目の値を設定します。

メニュー項目 説明
画像プレビュー[画像プレビュー]機能を使用して、ファックスイメージを送信する前にプレビューします。プレビューをすべてのユーザーに対してオプション、必須、または無効に設定することができます。
解像度 ファックス送信側の解像度設定によって、ファックス受信側でサポートされる最大解像度が決まります。ファックスアクセサリは、送信側と受信側のファックス装置に共通する最も高い値(この設定に指定された上限値)の解像度を使用します。注記:通話時間を短縮するために、幅が21.25cmより広いファックスは自動的に標準または高画質で送信されます。注記:解像度が高いほど伝送時間が長くかかります。注記:LANファックスの解像度設定は、ベンダーによってさまざまであり、示されている設定と異なる場合があります。
元の文書の面[元の文書の面]機能を使用して、[片面]または[両面]の原稿を選択します。
通知[通知]機能では、送信ファックスのステータスをいつ、どのように通知するかを選択します。この設定は、現在のファックスにのみ適用されます。設定を永久的に変更するには、デフォルトの設定を変更します。
内容の向き ファックスの内容をページ上にどのように配置するかを設定するには、[内容の向き]機能を使用します。片面ページの場合は、[Portrait](縦)(短辺が上、デフォルトの設定)または[Portrait](横)(長辺が上)を選択します。両面ページの場合は、[製本スタイル](短辺が上)または[綴込みスタイル](長辺が上)を選択します。
元のサイズファックスの内容を原稿のサイズに合わせるには、[元のサイズ]機能を使用します。
イメージ調整[イメージ調整]機能を使用して、[濃さ]、[コントラスト]、[背景のクリーンアップ]、または[鮮明度]設定を調整します。場合により、グレーの背景が原因でファックスの送信時間が長くなることがあります。注記:[デフォルト]ボタンをタッチして、鮮明度の設定を出荷時の設定にリセットします。
テキスト/画像の最適化原稿と最も一致するファックス出力を生成するには、[テキスト/画像の最適化]機能を使用します。グラフィックスや写真をテキストモードで送信すると、イメージの画質は低下します。
ジョブ作成複数の原稿を1つのファックス ジョブにまとめるには、[ジョブ作成]機能を使用します。
空白のページの削除 ファックスで空白ページが印刷されないようにするには、[空白のページの削除]機能を使用します。

ファックス受信設定の指定

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

2.以下のメニューを開きます。

  • ファックス設定
  • ファックスの受信設定
  • ファックス受信セットアップ

次の項目の値を設定します。

メニュー項目 説明
呼び出し音量[呼び出し音量] ドロップダウン メニューをタッチして、呼び出し音量の設定を調整します。
応答するまでの呼び出し回数[応答するまでの呼び出し回数] の設定では、ファックスアクセサリが応答するまでに呼び出し音が鳴る回数を決定します。注記:[応答するまでの呼び出し回数] 設定で選択可能なオプションのデフォルト範囲は、国/地域によって異なります。[応答するまでの呼び出し回数] オプションの範囲は、国/地域に従って制限されます。ファックスアクセサリの応答で問題が発生しており、[応答するまでの呼び出し回数] が1に設定されている場合は、2に設定してみてください。
Fax Receive Speed (ファックス受信速度)[Fax Receive Speed (ファックス受信速度)] ドロップダウン メニューをタッチして、次のいずれかのオプションを選択します。高速(デフォルト)-v.34/最大33,600 bps標準-v.17/最大14,600 bps低速-v.29/最大9,600 bps
呼び出し間隔[呼び出し間隔] 見出しの下のボックスをタッチして、キーパッドを開きます。キーパッドで呼び出し間隔の値を入力し、[OK] ボタンをタッチします。呼び出し間隔のデフォルト設定は600 msです。
呼び出し回数[呼び出し回数] 見出しの下のボックスをタッチして、キーパッドを開きます。キーパッドで呼出し音の周波数の値を入力し、[OK] ボタンをタッチします。呼出し音の周波数のデフォルト設定は68 Hzです。これにより、最大68 Hzの呼出し音を検出できます。

ファックス印刷スケジュールの使用

注記:ファックス印刷のスケジュール設定を有効にする前に、スケジュールを作成する必要があります。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

2.以下のメニューを開きます。

  • ファックス設定
  • ファックスの受信設定
  • ファックス印刷スケジュール

  • [ファックス印刷スケジュールの使用] オプションをタッチします。

  • [Schedule (スケジュール)] ボタンをタッチします。

  • [ファックス印刷モード] ボタンをタッチします。

  • [毎週のファックスイベントをスケジュール] 画面を開くには、緑色のプラス記号をタッチします。

  • [イベントタイプ] 見出しの下のオプションを選択します。

  • Print incoming faxes (受信したファックスをプリント)

  • Store incoming faxes (受信したファックスを保存)

  • [時刻] フィールドをタッチしてキーパッドを開き、受信ファックスを印刷または保存する予定の時間と分の値を入力します。

  • ファックス印刷スケジュールを適用する日の[イベントの日]ボタンをタッチします。

  • [OK] ボタンをタッチします。

  • [保存] ボタンをタッチして、ファックス印刷スケジュールを保存します。

  • [保存] ボタンをタッチして、ファックス印刷スケジュールを有効にします。

注記:1日に1つのファックス印刷スケジュールしか適用できません。

着信ファックスのブロック

ファックスのブロック設定を使用して、ブロック対象電話番号のリストを作成します。ブロック対象の電話番号から送信されたファックスを受信した場合、ファックスは印刷されず、すぐにメモリから削除されます。

ブロック対象ファックスリストの作成

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 以下のメニューを開きます。

  3. ファックス設定

  4. ファックスの受信設定
  5. ブロックするファックス番号

  6. [ブロックするファックス番号] フィールドをタッチして、キーボードを表示します。

  7. 番号を入力し、[OK]ボタンをタッチします。
  8. 緑色の矢印をタッチして、その番号を[ブロックするファックス番号]リストに移動します。

注記:ブロック対象のファックス番号を追加するには、ステップ3~5を繰り返します。

  1. [保存] ボタンをタッチして、ブロック対象のファックス番号リストを保存します。

ブロック対象のファックス リストから番号を削除

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 以下のメニューを開きます。

  3. ファックス設定

  4. ファックスの受信設定
  5. ブロックするファックス番号

  6. [ブロックするファックス番号] リストから削除する番号をタッチし、[削除] ボタンをタッチした後、[保存] ボタンをタッチします。

  7. [OK] ボタンをタッチして、番号の削除を確認します。
  8. ステップ3と4を繰り返して[ブロックするファックス番号]リストからさらに番号を削除するか、[すべて削除]ボタン、[保存]ボタンの順にタッチして[ブロックするファックス番号]リストから一度にすべての番号を削除します。

ファックス受信ジョブのデフォルト オプションの設定

注記:デフォルトジョブオプション設定は、すべてのファックス方式(アナログ、LAN、インターネットファックス)で共有されます。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 以下のメニューを開きます。

  3. ファックス設定

  4. ファックスの受信設定
  5. デフォルト ジョブ オブション

次の項目の値を設定します。

メニュー項目 説明
通知[通知]設定では、受信ファックスのファックスコールレポートをいつ印刷するかを指定します。
スタンプ済み受信ファックス[スタンプ済み受信ファックス]設定では、受信ファックスのタイムスタンプを有効または無効にします。スタンプでは、着信したページごとに日付、時刻、電話番号、およびページ番号が印刷されます。
用紙の大きさに合わせる ファックスを印刷するページサイズを選択するときは、利用可能なサイズから目的のサイズに最も近いページサイズが自動的に決定されます。ページに収める設定が有効になっており、受信した画像がそのページサイズよりも大きい場合は、画像がページに収まるように縮小されます。この設定が無効の場合、ページよりも大きい着信画像はページをまたいで分割されます。
用紙の選択[用紙の選択]機能を使用して、ファックスの印刷に使用するトレイを指定します。
ファックスの片而出力または両而出力を指定するには、[面]機能を使用します。

ファックス アーカイブおよび転送

指定した電子メールアドレス、ネットワークフォルダ、またはFTPサーバーに対するすべての受信ファックス、すべての送信ファックス、またはその両方のアーカイブコピーを保存するには、ファックスアーカイブ機能を使用します。

すべての受信ファックス、すべての送信ファックス、またはその両方を別のファックス番号に転送するには、ファックス転送機能を使用します。ファックス転送機能が有効になっていると、受信側のプリンタはファックスを印刷し、ファックス転送番号に対してファックスの転送も行います。

この機能を有効にして設定するには、HP 内蔵 Web サーバーを使用します。

ファックスのアーカイブの有効化

  1. Web ブラウザを開いて、アドレス欄にブリンタの IP アドレスを入力します。
  2. HP 内蔵 Web サーバが開いたら、[ファックス] タブをクリックします。
  3. [ファックスのアーカイブと転送] リンクをクリックします。
  4. [ファックスアーカイブ] で、[ファックスアーカイブする] ドロップダウン リストからオプションを選択します。
  5. [アーカイブするファックス ジョブのタイプ] ドロップダウン リストからオプションを選択します。
  6. [Archive Destination] (アーカイブ先) ドロップダウン リストからオプションを選択します。

注記:電子メールに対してアーカイブする場合は、SMTP サーバー情報を設定する必要があります。

  1. ページ下端にある [適用] をクリックします。

ファックスの転送の有効化

  1. Web ブラウザを開いて、アドレス欄にプリンタの IP アドレスを入力します。
  2. HP 内蔵 Web サーバが開いたら、[ファックス] タブをクリックします。
  3. [ファックスのアーカイブと転送] リンクをクリックします。
  4. [ファックス転送] 領域で、[ファックス転送の有効化] ボックスをクリックします。
  5. [転送するファックス ジョブのタイプ] ドロップダウン リストからオプションを選択します。
  6. [ファックス転送番号] フィールドにファックス番号を入力します。
  7. ページ下端にある [適用] をクリックします。

短縮ダイヤル リストの作成

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[ファックス]ボタンをタッチします。

  2. [短縮ダイアル] ボタンをタッチして、[短縮ダイアル] 画面を表示します。

  3. 割り当てられていない[ワンタッチ短縮ダイアル]番号をタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 短縮ダイヤル リストの作成 - 1

text_image HP コピ"開始 イソイ 印字可 部数 クイック設定 共通に使用するジョアについては、設定済みジョアオプションにアクセスします。 コピ" 原稿のコピーを作成します ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 ネットワークフォルギーに保存 スケツしたジョアを USB ストレーディベリティに保存 ネットワーク上のフォルギーに文書を送信します デバイスメリに保存 デバイスメリから取得

HP LaserJet MFP M725 - 短縮ダイヤル リストの作成 - 2

text_image ファックス送信 印字可 ファックス番号: 00 短路タイプ ファックス受信者 00 01 sakun taylor a 5555555 02 03 04 05 06 07 08 09 その他のタイプ 2011年8月28日 9:54:16 午前

HP LaserJet MFP M725 - 短縮ダイヤル リストの作成 - 3

text_image ファックス > 短縮ダイアルの編集 短縮ダイアル名: グル ファックス番号: 123 印刷 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 排除 OK キャンセル
  1. [短縮ダイヤル名] フィールドをタッチして、キーボードを表示します。

  2. 短縮ダイヤルの名前を人力します。

HP LaserJet MFP M725 - 短縮ダイヤル リストの作成 - 4

text_image ファックス > 短縮ダイルの編集 短縮ダイル名: バカ ファックス番号: 123 印制 リフセット短縮ダイル 00 01 02 03 04 05 06 07 00 09 画座 OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - 短縮ダイヤル リストの作成 - 5

text_image ファックス > 短縮ダイアルの編集 [01] 短縮ダイアル名: ガル Company 2 ファッス番号: 123 5555555 * 必通 単号 Ja Alt 変換 OK キャンセル
  1. 短縮ダイアルにファックス番号を入力します。

注記:短縮ダイヤルのファックス番号をさらに人力するには、画面上で前に入力したファックス番号の最後の数字の右側をタッチします。カーソルが表示されたら、Enterキーをタッチして、カーソルを次の行に移動させます。この手順を繰り返して、短縮ダイアルのすべての番号を人力します。

[OK] ボタンをタッチします。

  1. 選択した [ワンタッチ短縮ダイアル] 番号の横に、名前およびファックス番号が表示されます。

[OK] ボタンをタッチして、[ファックス] 画面に戻ります。

HP LaserJet MFP M725 - 短縮ダイヤル リストの作成 - 6

text_image ファックス > 短縮ダイアルの編集 [01] 短縮ダイアル名: ザ Company 2 ファックス番号: 123 5555555 必須 単価 19 ALT 変換 OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - 短縮ダイヤル リストの作成 - 7

text_image ファックス > 短縮ダイアルの編集 短縮ダイアル名: 123 Company 1 ファックス番号: 123 5555555 01 印刷 ファックス短縮ダイアル Company 5555555 00 Company 5555555 01 Company 2 5555555 02 03 04 05 06 07 08 09 削除 OK キャンセル

既存の短縮ダイヤル リストへの番号の追加

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[ファックス]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. [短縮ダイヤル] ボタンをタッチして、[短縮ダイアル] 画面を表示します。
  3. 編集するリストのワンタッチ短縮ダイアル番号をタッチします。
  4. [短縮ダイヤル名] ボックスで下向き矢印をタッチして、ドロップダウンメニューを開きます。
  5. [ファックス番号] 項目をタッチします。
  6. 短縮ダイヤル名のファックス番号を追加するには、画面上でリスト末尾にあるファックス番号の最後の数字の右側をタッチします。カーソルが表示されたら、Enterキーをタッチして、カーソルを次の行に移動した後、ファックス番号を入力します。
  7. [OK] ボタンをタッチして、[短縮ダイヤル] 画面に戻ります。
  8. [OK] ボタンをタッチして、[ファックス] 画面に戻ります。

短縮ダイヤル リストの削除

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[ファックス]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. [短縮ダイヤル] ボタンをタッチして、[短縮ダイアル] 画面を表示します。
  3. 削除するリストの[ワンタッチ短縮ダイアル]番号をタッチします。
  4. [削除] ボタンをタッチします。
  5. [はい] ボタンをタッチして、短縮ダイヤルリストの削除を確認し、[ファックス] 画面に戻ります。

短縮ダイアルリストからの1つの番号の削除

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[ファックス]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. [短縮ダイヤル] ボタンをタッチして、[短縮ダイアル] 画面を表示します。
  3. リストのワンタッチ短縮ダイアル番号をタッチして、キーボードを開きます。
  4. [短縮ダイヤル名] ボックスで下向き矢印をタッチして、ドロップダウンメニューを開き、[ファックス番号] オプションをタッチします。
  5. ファックス番号のリストをスクロールして、削除するファックス番号の最後の桁の右側の画面をタッチします。Backspaceキーを使用して、ファックス番号を削除します。
  6. [OK] ボタンをタッチして、[短縮ダイヤル] 画面に戻ります。
  7. [OK] ボタンをタッチして、[ファックス] 画面に戻ります。

手動番号入力によるファックス送信

  1. 文書を下向きにしてスキャナのガラス面に置くか、文書を上に向けて文書フィーダにセットしてから文書サイズに合わせて用紙ガイドを調整します。

HP LaserJet MFP M725 - 手動番号入力によるファックス送信 - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、ファックスボタンをタッチします。ユーザー名とパスワードの入力が要求されることがあります。

HP LaserJet MFP M725 - 手動番号入力によるファックス送信 - 2

text_image HP コピー開始 イッピ 印字可 部数 クイック設定 共通に使用するジョアについては、設定読みジョアオプションにしています。 ユピー 原稿のコピーを作成します ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 ネットワークフォルギ に保存 スシャンしたジョアを USB ストレージャルイ に保存 ネットワーク上のフォルギ に文書を送信します デバイス メリリ に保存 デバイス メリリから取得
  1. [その他のオプション] ボタンをタッチします。設定が原稿の設定と一致していることを確認します。すべての設定が完了したら、上向き矢印をタッチしてメインの[ファックス]画面までスクロールします。

HP LaserJet MFP M725 - 手動番号入力によるファックス送信 - 3

text_image ファックス送信 印字可 プレピューレ ファックス番号: 00 短部ケイル ファックス受信者 80 01 sakon taylor a. 5555555 82 03 84 05 86 07 89 09 その他のオプション 2011年8月26日 9:54:16 午前
  1. [ファックス番号] フィールドをタッチして、キーパッドを開きます。

  2. 電話番号を人力し、OK ボタンをタッチします。

  3. スタート ボタンをタッチして、ファックスを送信します。

注記:画面の右上隅にある[プレビュー]ボタンをタッチすれば、いつでもイメージをプレビューできます。この機能の詳細を確認するには、プレビュー画面にある[ヘルプ?]ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 手動番号入力によるファックス送信 - 4

text_image ファックス送信 印字句 アレピロー ファックス番号: 00 知据タイプ ファックス受信表 01 sakon taylor a. 5566665 02 03 04 05 06 07 08 09 仮除 討値 その他のタイプ 2011年8月28日 9:54:16 年前

HP LaserJet MFP M725 - 手動番号入力によるファックス送信 - 5

text_image アイクス送信 印字可 アイクス番号: 555555 1 2 3 4 5 6 7 8 9 * 0 # 一時停止 OK キャンセル 短居"イル アイクス受信者

HP LaserJet MFP M725 - 手動番号入力によるファックス送信 - 6

text_image ファックス送信 印字可 アレピューレー ファックス番号: 短路タイプ ファックス受信者 00 01 sakon taylor a... 5555555 02 03 04 05 06 07 08 09 その他他のファネシア 2011年8月26日 9:58:09 年前

短縮ダイアルを使用してファックスを送信

  1. 文書を下向きにしてスキャナのガラス面に置くか、文書を上に向けて文書フィーダにセットしてから文書サイズに合わせて用紙ガイドを調整します。

HP LaserJet MFP M725 - 短縮ダイアルを使用してファックスを送信 - 1

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、ファックスボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 短縮ダイアルを使用してファックスを送信 - 2

text_image HP コピ-開始 イナイ 印字可 部数 クイック設定 共通に使用するジョアについては、設定済みジョア イチョンにアクセスします。 ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 シャンしたジョアを USB ストレージ デバイスメモリに保存 ネットワークフォルギーに保存 ネットワーク上のフォルギーに文書を送信します デバイス モリから取得
  1. 使用する短縮ダイヤル名の番号ボタンをタッチします。[ファックス]画面の[ファックス受信者]セクションに、短縮ダイヤル名が表示されます。

  2. スタート ボタンをタッチして、ファックスを送信します。

注記:画面の右上隅にある[プレビュー]ボタンをタッチすれば、いつでもイメージをプレビューできます。この機能の詳細を確認するには、プレビュー画面にある[ヘルプ?]ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - 短縮ダイアルを使用してファックスを送信 - 3

text_image ファックス送信 印字句 アレピューチー ファックス番号: 00 00 知図ケイビル ファックス受信者 [00] Company 5555555 リンパッチ知図ケイビル Company 5555555 01 02 03 04 05 06 07 08 09 その他のおクション 2011年8月24日 10:46:02 年前

HP LaserJet MFP M725 - 短縮ダイアルを使用してファックスを送信 - 4

text_image ファックス送信 印字句 アレピュー ファックス番号: 00 短居タイプ ファックス受信者 SUPERIOR CHAIN STANDARD DAILY NEWS 80 Company 5556666 01 82 03 84 05 86 07 88 09 その他 のげション 1011年6月24日 10:46:38 年前

名前による短縮ダイヤルリストの検索

HP LaserJet MFP M725 - 名前による短縮ダイヤルリストの検索 - 1

注記:短縮ダイヤルの一意の名前が分からない場合は、文字を入力することによってリストの一部を選択します。たとえば、Nの文字で始まる短縮ダイヤル名を表示するには、「N」と入力します。一致するエントリがない場合は、Nに最も近いエントリの検索結果が表示される前に、メッセージが表示されます。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[ファックス]ボタンをタッチします。
  2. 検索ボタンをタッチします。このボタンは、虫眼鏡のような外観で、[短縮ダイアル]ボタンの右側にあります。
  3. 検索する短縮ダイヤル名の最初の数文字を入力します。一致するものが見つかると、検索画面の一番上のリストに表示されます。必要に応じて、スクロールしてすべてのエントリを表示するか、さらに数文字を入力して検索を絞り込みます。
  4. 適切な名前をリストから選択し、[OK]ボタンをタッチします。メインのファックス画面の短縮ダイヤルリストに、番号リスト内で選択したエントリが表示されます。
  5. 短縮ダイヤル番号をタッチして受信者リストに追加します。
  6. これを選択するか、必要であればさらに名前を検索します。

ファックスアドレス帳の番号を使用したファックスの送信

ファックスアドレス帳機能を使用すると、プリンタにファックス番号を保存できます。

また、Microsoft® Exchange 連絡先リストをプリンタ上で有効にしてファックスアドレス帳に表示することもできます。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[ファックス]ボタンをタッチします。

  2. [アドレス帳] アイコンをタッチして、[アドレス帳] 画面を表示します。

HP LaserJet MFP M725 - ファックスアドレス帳の番号を使用したファックスの送信 - 1

text_image HP コピー開始 イランド 印字可 部数 クイック設定 共通に使用するジョアについては、設定済みジョブフォローにアイルします。 コピー 原稿のコピーを作成します ファックス 文書をファックス番号(複数可)に送信 電子メール 文書を電子メールの添付ファイルとして送信します USB に保存 ネットワーク ファルダ に保存 スキャンしたジョアを USB ファレージ デバイス に保存 ネットワークとのフォルダ に文書を送信します デバイス メリから取得

HP LaserJet MFP M725 - ファックスアドレス帳の番号を使用したファックスの送信 - 2

text_image ファックス送信 印字可 アブレピューレ ファックス番号: 00 短居タイプ ファックス受信者 ソネッサ知盤タイプ Company 5555655 01 02 03 04 05 06 07 08 09 その他 のタイプ 2011年6月24日 10:45:12 年前
  1. ドロップダウンメニューからファックスアドレス帳ソースを選択します。

4.名前をタッチしてハイライトし、右矢印アイコンをタッチして、ハイライトされた名前を[ファックス受信者]セクションに移動します。

HP LaserJet MFP M725 - ファックスアドレス帳の番号を使用したファックスの送信 - 3

text_image すべての連絡先 すべての連絡先 連絡先(0-カ) SUPERIOR CHAIN 44433333 フォックス受信者 編集 詳細 OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - ファックスアドレス帳の番号を使用したファックスの送信 - 4

text_image すべての連絡先 名前 77775番号 DIRECT LINE 555555555 STANDARD DAILY 779098898 SUPERIOR CHAIN 444333333 募集 詳細 77775受信者 SUPERIOR CHAIN OK キャンセル
  1. [OK] ボタンをタッチして、[ファックス] 画面に戻ります。

  2. スタート ボタンをタッチして、ファックスを送信します。

HP LaserJet MFP M725 - ファックスアドレス帳の番号を使用したファックスの送信 - 5

text_image すべての連絡先 名前 7パックス番号 DIRECT LINE 655555555 STANDARD DAILY... 779098896 SUPERIOR CHAIN 444333333 7パックス受信者 STANDARD DAILY NEWS SUPERIOR CHAIN OK キャンセル

HP LaserJet MFP M725 - ファックスアドレス帳の番号を使用したファックスの送信 - 6

text_image ファックス送信 印字可 アレピュー ファックス番号: 00 00 00 Company 555555 01 07 03 04 05 06 07 08 09 ファックス送信者 SUPERIOR CHAIN STANDARD DAILY NEWS 削除 評細 ワリッド短額ダイアル その他のジブタリア 2011年6月24日 10:46:38年前

ファックスアドレス帳の検索

アドレス帳の名前検索を実行するには、ファックスアドレス帳検索機能を使用します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[ファックス]ボタンをタッチします。

  2. [アドレス帳] ボタンをタッチします。

  3. ファックスアドレス帳画面の上部にあるドロップダウンメニューで[すべての連絡先]または[Local Contacts (ローカル連絡先)]を選択します。

  4. ドロップダウンメニューの横の検索アイコン(虫眼鏡)をタッチします。

  5. キーボードで、名前の最初の数文字を入力すると、一致する受信者が表示されます。さらに数文字を入力すると、検索が絞り込まれます。名前を選択して、[OK]ボタンをタッチします。

  6. 右矢印をタッチして、選択した名前を[ファックス受信者]リストに移動します。

  7. [OK] ボタンをタッチして、[ファックス送信] 画面に戻ります。

ファックスのキャンセル

現在のファックス ジョブをキャンセルするには、ファックスのステータス画面の [ジョブのキャンセル] ボタンをタッチします。

HP LaserJet MFP M725 - ファックスのキャンセル - 1

text_image ファックス送信 ステータス: [OK]をケッチして次のジョアを設定 100% 星 リーガル リーガル 100×200 ジョア" ID: ジトファックス 10:48 AM 次のジョアのために設定を保持 アクティブ ジョア" OK ジョア"のキャンセル

VoIP ネットワーク経由でのファックスの使用

VoIP テクノロジはアナログ電話信号をデジタルビットに変換します。このデジタルビットはインターネット上でやり取りされるパケットにまとめられます。パケットは、宛先またはその手前で再びアナログ信号に変換されて送信されます。

インターネット上での情報の送信はアナログではなくデジタルで行われます。そのため、ファックス送信に関してアナログの公衆交換電話網(PSTN)の場合とは異なるファックス設定を必要とする、さまざまな制約があります。ファックスはタイミングと信号の品質に大きく依存しているため、ファックスの送信はVoIP環境の影響を強く受けます。

HP LaserJet Analog Fax Accessory 500 を VoIP サービスに接続する場合は、次のように設定を変更することをお勧めします。

  • ファックス速度設定を高速 (V.34) モードに設定し、エラー訂正モード (ECM) をオンにしてファックスを開始します。V.34 プロトコルは VoIP ネットワークへの調整に必要な送信速度の変更に対応します。
  • ファックス速度を高速に設定した結果、エラーまたは再試行が頻発する場合は、中速(V.17)に設定します。
    エラーと再試行が続く場合には、ファックス速度を低速(V.29)に設定します。一部のVoIPシステムはファックスに関連付けられている高い信号レートを処理できない場合があるためです。
  • まれにエラーが続く場合があります。その場合は、ファックスの ECM をオフにします。こうすると画像の品質が低下する可能性があります。この設定を使用する前に、ECM をオフにした状態の画像品質を確認してください。
  • 上記の設定変更を行っても VoIP ファックスの信頼性が向上しない場合、VoIP の提供元に連絡してサポートを受けてください。

ファックスレポート

この後のセクションでは、このプリンタで利用できるファックスレポートを示します。各レポートは、プリンタのコントロールパネルで印刷または表示できます。

このプリンタでは、次のファックスレポートを利用できます。

  • ファックス使用状況ログ
  • 請求書コードレポート
  • ブロックされたファックスリスト
  • 短縮ダイアルリスト
  • ファックスコールレポート

次の手順を実行して、ファックスレポートを印刷または表示します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 以下のメニューを開きます。

- レポート

- ファックスレポート

  1. 印刷/表示するログまたはレポートを選択します。

  2. [印刷] または [表示] ボタンをタッチします。

ファックス使用状況ログ

このファックス使用状況ログには、次の情報が含まれています。

  • プリンタで設定されたファックス ヘッダー情報。
    各ファックスジョブのジョブ番号。
  • 送受信済みまたは送信失敗のファックスの日付と時刻。
  • ファックス ジョブのタイプ (送信または受信)。
    送信者の ID (可能な場合は電話番号)
    通話時間 (オフック時間)
    ページ数

結果 (送信成功、保留中、送信失敗。送信失敗にはエラーのタイプとコードを含む。)

データベースには最新の500件のファックスエントリが保存されます。データベースのファックスエントリには、任意のファックスセッションがエントリとして含まれます。たとえば、ファックスセッションは、送信済みファックス、受信ファックス、またはファームウェアアップグレードの可能性があります。レポートには、使用状況に応じて500件未満のエントリが記録されます。

記録のためにログを使用する場合は、定期的にログを印刷して、その後でログを削除します。

ファックス使用状況ログを削除するには、次の手順を実行します。

  1. コントロール パネルで [管理] アイコンをタッチします。

  2. 以下のメニューを開きます。

  3. ファックス設定

  4. ファックス使用状況ログを削除する

  5. [クリア] ボタンをタッチして、ファックス使用状況ログを削除します。

請求書コードレポート

請求書コード レポートは、正常に送信された最新の 500 件のファックスを請求書コードごとにリストしたものです。このレポートには次の情報が記載されています。

請求書コード番号
- 正常に送信されたすべてのファックスの日付と時刻
ID 番号
通話時間(オフック時間)
送信ページ数
結果(成功)

データベースには最新の500件のファックスが保存されます。記録のためにレポートを使用する場合は、定期的にレポートを印刷して、その後でレポートを削除します。

ブロック対象ファックスリストレポート

ブロック対象ファックス リスト レポートには、ファックスの受信を拒否するように設定されたファックス番号のリストが含まれます。

短縮ダイアルリストレポート

短縮ダイヤル リスト レポートには、短縮ダイヤル名に割り当てられているファックス番号がリストされます。

ファックス コール レポート

ファックス コール レポートは、最後に送受信されたファックスのステータスを示す簡単なレポートです。

9 プリンタの管理

IPネットワークの設定
HP 内蔵 Web サーバ
HP ユーティリティ (Mac OS X)
HP Web Jetadmin ソフトウェアを使用する
エコノミー設定
プリンタのセキュリティ機能
- プリンタのファームウェアをアップデートする

IP ネットワークの設定

プリンタ共有の免責条項

HPはピアツーピアネットワークをサポートしていません。これは、Microsoftオペレーティングシステムの機能であり、HPプリントドライバの機能ではありません。Microsoftのウェブサイトwww.microsoft.comにアクセスしてください。

ネットワーク設定の表示または変更

HP 内蔵 Web サーバを使用して、IP 設定を表示・変更します。

  1. 設定ページを印刷し、IPアドレスを探します。

  2. IPv4 を使用している場合、IP アドレスには数字のみが含まれます。形式は次のとおりです。

  3. IPv6 を使用している場合、IP アドレスは 16 進数の文字と桁の組み合わせです。次のような形式になります。
XXX.XXX.XXX.XXX 
XXXX::XXXX:XXXX:XXXX:XXXX 
  1. Web ブラウザのアドレス欄に IP アドレスを入力し、HP 内蔵 Web サーバを開きます。

  2. [ネットワーキング] タブをクリックし、ネットワーク情報を取得します。必要に応じて設定を変更できます。

  3. Web ブラウザのアドレス欄に IP アドレスを入力し、HP 内蔵 Web サーバを開きます。

  4. [ネットワーキング] タブをクリックし、ネットワーク情報を取得します。必要に応じて設定を変更できます。

コントロール パネルから IPv4 TCP/IP パラメータを手動で設定する

コントロール パネルの [管理] メニューを使用して、IPv4 アドレス、サブネットマスク、およびデフォルト ゲートウェイを手動で設定します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. 以下のメニューを開きます。

  3. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  4. 以下のメニューを開きます。

  5. ネットワーク設定

  6. Jetdirect メニュー
    TCP/IP
  7. IPV4 設定
  8. 設定方法

  9. [手動]を選択し、[保存]ボタンをタッチします。

  10. [手動設定] メニューを開きます。

  11. [手動] を選択し、[保存] ボタンをタッチします。

  12. [手動設定] メニューを開きます。

  13. [IP アドレス]、[サブネットマスク]、または[デフォルトゲートウェイ]オプションをタッチします。

  14. 最初のフィールドをタッチしてキーパッドを開きます。フィールドに正しい数字を入力して、[OK]ボタンをタッチします。

このプロセスをフィールドごとに繰り返した後、[保存]ボタンをタッチします。

コントロール パネルから IPv6 TCP/IP パラメータを手動で設定する

コントロール パネルの [管理] メニューを使用して、IPv6 アドレスを手動で設定します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. 手動設定を有効にするため、次の各メニューを開きます。

  3. ネットワーク設定

  4. Jetdirect メニュー
    TCP/IP
    • IPV6 設定
  5. アドレス
  6. 手動設定
  7. オン

[オン]を選択し、[保存]ボタンをタッチします。

  1. アドレスを設定するには、[アドレス]ボタンをタッチした後、フィールドをタッチしてキーパッドを開きます。

  2. キーパッドを使用してアドレスを入力し、[OK]ボタンをタッチします。

  3. [保存] ボタンをタッチします。

HP 内蔵 Web サーバ

HP 内蔵 Web サーバーを使用すると、プリンタのコントロールパネルの代わりにコンピュータを使って、プリンタのステータスの確認、プリンタのネットワーク設定の構成、印刷機能の管理を行えます。HP 内蔵 Web サーバーを使用して実行できる機能の例を次に示します。

製品のステータス情報の表示
すべてのサプライ品の寿命の確認と新しいサプライ品の注文
- トレイの設定の表示および変更
- プリンタのコントロールパネルのメニュー構成の表示および変更
- 内部ページの表示および印刷
- プリンタおよびサプライ品のイベント通知の受信
ネットワークの設定の表示および変更

HP 内蔵 Web サーバを使用するには、ブラウザが次の要件を満たしている必要があります。

  • Windows:Microsoft Internet Explorer 5.01 以降または Netscape 6.2 以降
    Mac OS X : Bonjour または IP アドレスを使用する Safari または Firefox
    Linux : Netscape Navigator のみ
    HP-UX 10 および HP-UX 11 : Netscape Navigator 4.7

HP 内蔵 Web サーバは、プリンタが IP ベースのネットワークに接続されている場合に機能します。IPX ベースの接続では機能しません。HP 内蔵 Web サーバを起動して使用する場合は、インターネットに接続する必要はありません。

ブリンタをネットワークに接続すると、自動的に HP 内蔵 Web サーバが使えるようになります。

HP 内蔵 Web サーバの起動

  1. 次の手順で、プリンタのIPアドレスまたはホスト名を識別します。プリンタのコントロールパネルの[ホーム]画面にネットワークボタンが表示されている場合は、そのボタンをタッチすると、アドレスが表示されます。そうでない場合は、次の手順に従ってプリンタの設定ページを印刷または表示します。

a. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

b. 以下のメニューを開きます。

  • レポート
  • 設定/ステータス ページ
  • プリンタ設定ページ

c. 印刷 または表示 ボタンをタッチします。

d. Jetdirect ページで IP アドレスまたはホスト名を検索します。

  1. お使いのコンピュータでサポートされている Web ブラウザのアドレスまたは URL フィールドに、プリンタの IP アドレスまたはホスト名を入力します。

HP 内蔵 Web サーバーの機能

[情報] タブ

表 9-1 HP 内蔵 Web サーバーの [情報] タブ

メニュー 説明
[デバイスのステータス]プリンタのステータスとHPサプライ品の推定寿命を表示します。各トレイにセットされている用紙のタイプとサイズも表示されます。デフォルトの設定を変更する場合は、[設定の変更]リンクをクリックします。
[ジョブログ] プリンタで処理したすべてのジョブの概要を示します。
[プリンタ設定ページ] 設定ページの情報を表示します。
[サプライ品ステータスページ]プリンタのサプライ品のステータスを表示します。
[イベントログページ]プリンタのすべてのイベントとエラーの一覧を表示します。[HP Instant Support]リンク (HP内蔵Webサーバーのすべてのページにある[その他のリンク]領域)を使用して、問題の解決に役立つ一連の動的Webページに接続します。これらのページでも、製品で使用できる追加サービスが表示されます。
[使用状況ページ] 用紙のサイズ、種類、および用紙印刷経路別に、印刷したページ数を表示します。
[デバイス情報] プリンタのネットワーク名、アドレス、およびモデル情報を表示します。この情報をカスタマイズする場合は、[デバイス情報]タブの[一般]メニューをクリックします。
[コントロールパネルのスナップショット]コントロールパネルディスプレイに現在の画面のイメージを表示します。
[印刷]印刷するために、コンピュータから印刷準備の整ったファイルをアップロードします。ファイルの印刷には、デフォルトの印刷設定が使用されます。
[印刷可能なレポートとページ] プリンタの内部のレポートおよびページを表示します。印刷する項目を1つ以上選択してください。

[一般] タブ

表 9-2 HP 内蔵 Web サーバーの [一般] タブ

メニュー 説明
[コントロール パネルのカスタマイズ]コントロール パネル ディスプレイにある機能の並べ替え、表示、非表示、およびデフォルト ディスプレイ言語の変更を行います。
[クイック セット設定]プリンタのコントロール パネルのホーム画面にある [クイック セット]領域で印刷可能なジョブを設定します。
[アラート] さまざまなプリンタやサプライ品に関する電子メール警告を設定します。

表 9-2 HP 内蔵 Web サーバーの [一般] タブ (続き)

メニュー 説明
[コントロールパネル管理メニュー]コントロールパネルの[管理]メニューのメニュー構造を表示します。注記:この画面で設定できますが、HP内蔵Webサーバには、[管理]メニューから利用できる高度な設定オプションが用意されています。
[自動送信] プリンタの設定とサプライ品に関する自動電子メールを特定の電子メールアドレスに送信するように設定します。
[その他のリンクの編集]別のWebサイトへのリンクを追加またはカスタマイズします。このリンクは、HP内蔵Webサーバのすべてのページの[その他のリンク]領域に表示されます。
[アクセサリおよびサプライ品の購入について]交換用プリントカートリッジの注文に関する情報を入力します。この情報はサプライ品ステータスページに表示されます。
[デバイス情報] プリンタに名前を付け、アセット番号を割り当てます。プリンタに関する情報を受信するユーザーの名前を入力します。
[言語]HP内蔵Webサーバーの情報を表示する言語を設定します。
[日付と時刻]日時を設定したり、ネットワークタイムサーバと同期したりします。
[エネルギー設定] プリンタの復帰時刻、スリープ時刻、およびスリープ遅延を設定または編集します。各曜日および休口に異なるスケジュールを設定できます。また、プリンタをスリープモードから復帰させる操作を設定できます。
[バックアップと復元]プリンタデータとユーザデータを格納するバックアップファイルを作成します。必要に応じて、このファイルを使用してプリンタにデータを復元できます。
[出荷時の設定に戻す] プリンタの設定を工場出荷時のデフォルトに戻します。
[ソリューションインストーラ]プリンタ機能を拡張できるサードパーティ製のソフトウェアプログラムをインストールします。
[ファームウェアアップグレード]プリンタのファームウェアアップグレードファイルをダウンロードしてインストールします。
[クォータサービスと統計サービス]サードパーティのジョブ統計サービスについての接続情報を示します。

[[コピー/印刷]](コピー/印刷)タブ

表 9-3 HP 内蔵 Web サーバの [Iコピー/印刷] タブ

メニュー 説明
[Retrieve from USB Setup (USB から取得セットアップ)]コントロールパネルの [USB から取得] メニューを有効または無効にします。
[保存ジョブの管理] プリンタのメモリにジョブを格納する機能を有効または無効にし、ジョブ保存オプションを設定します。
[用紙の種類の調節] 特定の用紙タイプの使用時に印刷品質の問題が発生している場合、出荷時のデフォルトモード設定を無効にできます。
[全般的な印刷設定]コピー ジョブまたは受信ファックスなど、すべての印刷ジョブの設定を指定できます。

表 9-3 HP 内蔵 Web サーバの [[コピー/印刷]] タブ (続き)

メニュー 説明
[コピー設定]コピー ジョブのデフォルト オプションを設定します。
[トレイの管理] 用紙トレイの設定を指定します。

[[スキャン/デジタル送信]](スキャン/デジタル送信)タブ

表 9-4 HP 内蔵 Web サーバの [[スキャン/デジタル送信]] タブ

メニュー 説明
[アドレス帳]電子メールアドレスを1つずつプリンタに追加したり、プリンタに保存された電子メールアドレスを編集します。また、[インポート/エクスポート]タブを使用すれば、頻繁に使用する電子メールアドレスの大きなリストを、1つずつではなく・括でプリンタに転送することもできます。
[ネットワークフォルダへのメール送信と保存のクイック設定ウィザード]スキャンしたイメージが電子メール添付ファイルとして送信されるようにプリンタを設定します。スキャンしたイメージがネットワークフォルダクイックセットに保存されるようにプリンタを設定します。クイックセットでは、ネットワーク上に保存されているファイルに簡単にアクセスできます。
[電子メールセットアップ]以下をはじめとする、デジタル送信用の電子メールのデフォルト設定を指定します。送信メール(SMTP)サーバの設定電子メールクイックセットジョブのデフォルトの設定デフォルトのメッセージ設定(「送信元」アドレス、件名など)デジタル署名と暗号化の設定電子メール通知の設定電子メールジョブのデフォルトのスキャン設定電子メールジョブのデフォルトのファイル設定
[[ネットワークフォルダに送信]のセットアップ]以下をはじめとする、デジタル送信用のネットワークフォルダを設定します。ネットワークフォルダに保存されているクイックセットジョブのデフォルトの設定通知の設定ネットワークフォルダに保存されているジョブのデフォルトのスキャン設定ネットワークフォルダに保存されているジョブのデフォルトのファイル設定

表 9-4 HP 内蔵 Web サーバの [[スキャン/デジタル送信]] タブ (続き)

メニュー 説明
[[USB に保存] のセットアップ]以下をはじめとする、デジタル送信用の USB を設定します。USB フラッシュ ドライブに保存されているクイック セット ジョブのデフォルトの設定通知の設定USB フラッシュ ドライブに保存されているジョブのデフォルトのスキャン設定USB フラッシュ ドライブに保存されているジョブのデフォルトのファイル設定
[OXPd : ワークフロー]サードパーティ製のワークフローツールを使用します。
[デジタル送信ソフトウェアセットアップ]オプションのデジタル送信ソフトウェアの使用に関連する項目を設定します。

[ファックス]タブ(ファックスモデルのみ)

表 9-5 HP 内蔵 Web サーバの [|ファックス|] タブ

メニュー 説明
[ファックス送信設定]以下をはじめとする、ファックス送信を設定します。送信ファックスのデフォルトの共通設定内蔵ファックスモデムによるファックス送信のデフォルトの設定LANファックスサービスの使用の設定インターネットファックスサービスの使用の設定
[短縮ダイアル]ファックス短縮ダイヤル番号を管理します。電子メールアドレス、ファックス番号、ユーザーレコードなどを含む.CSVファイルをインポートして、プリンタからアクセスできるようにすることもできます。また、プリンタに保持されている電子メールレコード、ファックスレコード、またはユーザーレコードを、コンピュータ上のファイルにエクスポートすることもできます。このファイルは、バックアップデータとして使用できます。また、このファイル内のレコードを別のHPプリンタにインポートすることができます。
[ファックス受信セットアップ]受信ファックスに関するデフォルトの印刷オプション、および、ファックス印刷スケジュールを設定します。
[ファックスのアーカイブと転送]ファックスアーカイブおよびファックス転送を有効または無効にし、それぞれの基本項目を設定します。ファックスアーカイブとは、送受信ファックスのすべてのコピーを電子メールアドレスに送信する方法です。ファックス転送とは、受信ファックスを別のファックスデバイスに転送する方法です。
[ファックス使用状況ログ]このプリンタで送受信されたファックスが一覧表示されます。

表 9-6 HP 内蔵 Web サーバーの [トラブルシューティング] タブ

メニュー 説明
[一般的なトラブルシューティング]プリンタに関する問題の解決に役立つ、さまざまなレポートとテストから選択します。
[診断データの取得]プリンタの情報をファイルにエクスポートして、詳細な問題分析に利用することができます。
注記:この項目は、管理者パスワードを[セキュリティ]タブで設定した場合だけ選択できます。
[ファームウェアアップグレード]プリンタのファームウェアアップグレードファイルをダウンロードしてインストールします。
[出荷時の設定に戻す]プリンタの設定を工場出荷時のデフォルトに戻します。

[セキュリティ] タブ

表 9-7 HP 内蔵 Web サーバの [セキュリティ] タブ

メニュー 説明
[一般セキュリティ] プリンタの特定の機能の利用を制限できるように管理者パスワードを設定します。PJL コマンドを処理するための PJLパスワードを設定します。ファイルシステムアクセスとファームウェアアップグレードのセキュリティを設定します。コンピュータから直接印刷するための、コントロールパネルのホストUSB ポートまたはフォーマッタの USB 接続ポートを有効または無効にします。すべてのセキュリティ設定のステータスを表示します。
[アクセス制御] 特定の個人またはグループに対してプリンタの機能の利用を設定します。また、ユーザーアカウントを設定し、各個人がプリンタにサインインする方法も選択します。
[保存データの保護]プリンタの内蔵ハードドライブを設定および管理します。このプリンタには、セキュリティを最大にするための暗号化ハードドライブが搭載されています。プリンタのハードドライブに格納されているジョブを設定します。
[証明書の管理] プリンタおよびネットワークにアクセスするためのセキュリティ証明書をインストールおよび管理します。
[セルフテスト]セキュリティ機能が、目的のシステムパラメータに応じて実行されていることを確認します。

[HP Web サービス] タブ

[HP Web サービス] タブでは、このプリンタ用に HP Web サービスを設定して有効にします。HP ePrint 機能を使用するには、HP Web サービスを有効にする必要があります。

[ネットワーキング] タブ

プリンタがIPベースのネットワークに接続されている場合は、[ネットワーキング]タブを使用して、プリンタのネットワーク設定を指定して保護します。このタブは、プリンタが別のタイプのネットワークに接続されている場合は表示されません。

[その他のリンク] リスト

注記:[その他のリンク] リストに表示するリンクを設定するには、[一般] タブの [その他のリンクの編集] メニューを使用します。以下の項目は、デフォルトのリンクです。

表 9-8 HP 内蔵 Web サーバーの [その他のリンク] リスト

メニュー 説明
[HP Instant Support]問題の解決方法が掲載されている HP の Web サイトに接続します。
[サプライ品の購入]HP SureSupply Web サイトに接続します。このサイトでは、HP 純正サプライ品 (例: トナー カートリッジ、用紙) の購入方法を確認できます。
[製品のサポート]製品のサポート サイトに接続し、さまざまなヘルプトピックを検索できます。

HP ユーティリティ (Mac OS X)

HP ユーティリティは、Mac OS X からプリンタにアクセスできるようにするソフトウェアプログラムです。

HP ユーティリティは、ブリンタで USB ケーブルが使用されているか、TCP/IP ベースのネットワークに接続されている場合に使用できます。

HP ユーティリティを開く

Finder を開き、[アプリケーション]、[ユーティリティ] の順にクリックし、[HP ユーティリティ] をクリックします。

HP ユーティリティが [ユーティリティ] リストに表示されない場合は、次の手順に従って開きます。

  1. コンピュータで、Apple 📄 メニューを開き、[システム環境設定] メニューをクリックして、[プリントとファクス] アイコンまたは [Print & Scan (プリントとスキャン)] (プリントとスキャン) アイコンをクリックします。
  2. ウィンドウの左側でプリンタを選択します。
  3. [オプションとサプライ品] ボタンをクリックします。
  4. [ユーティリティ] タブをクリックします。
  5. [HP Printer ユーティリティ] ボタンをクリックします。

HP ユーティリティの機能

HP ユーティリティは複数のページで構成されています。各ページを開くには、[すべての設定] リストの項目をクリックします。ページ上部でアイコンをクリックして HP Web サイトにアクセスして、次の情報を確認します。

次の表に、HPユーティリティを使用して実行できるタスクを示します。

メニュー 項目 説明
[Information And Support][サプライ品のステータス]プリンタのサプライ品のステータスを示し、オンラインでサプライ品を注文できるリンクが表示されます。
[デバイス情報] 現在選択されているプリンタに関する情報を表示します。
[ファイルのアップロード]コンピュータからプリンタにファイルを転送します。
[フォントのアップロード]コンピュータからプリンタにフォントファイルを転送します。
[HP ePrintCenter]HP ePrintCenter にアクセスします。
[ファームウェアを更新]ファームウェア更新ファイルをプリンタに転送します。注記:このオプションは、[表示] メニューを開いて、[詳細オプションの表示] の項目を選択した後でのみ使用できます。
[コマンド] 印刷ジョブ終了後、特殊文字または印刷コマンドをプリンタに送信します。
[プリンタ設定][Supplies Management]サプライ品の推定寿命が近づいた場合の動作方法を設定します。
[トレイの設定] デフォルトのトレイ設定を変更します。
[排紙デバイス] オプションの排紙アクセサリの設定を管理します。
[両面印刷モード] 自動両面印刷モードをオンにします。
[Protect Direct Ports]USB ポートまたはパラレル ポートからの印刷を無効にします。
[保存ジョブ]プリンタのハードディスクに保存されている印刷ジョブを管理します。
[ネットワーク設定]IPv4 および IPv6 などのネットワーク設定を行います。
[詳細設定]HP 内蔵 Web サーバーにアクセスできるようにします。
[スキャンの設定] [スキャンして電子メールで送信]HP 内蔵 Web サーバのページを開いて、電子メールへのスキャン設定を指定します。注記:USB 接続はサポートされていません。
[ネットワーク フォルダにスキャン]HP 内蔵 Web サーバのページを開いて、ネットワーク フォルダへのスキャン設定を指定します。注記:USB 接続はサポートされていません。

HP Web Jetadmin ソフトウェアを使用する

HP Web Jetadmin は高い評価を得ている業界最高水準のツールであり、ネットワーク接続された多様な HP 製品 (例:プリンタ、多機能装置、デジタル送信装置) を効率的に管理できます。このソフトウェア 1 つで、印刷/画像処理環境におけるリモートインストール、監視、保守、トラブルシューティング、セキュリティ確保の各作業を行うことができます。これにより、時間の節約、コストの抑制、および既存資産の有効利用が可能になるので、業務の生産性が向上します。

特定のプリンタ機能をサポートする、HP Web Jetadmin の更新プログラムが随時提供されています。更新プログラムの詳細については、www.hp.com/go/webjetadmin にアクセスし、[セルフ ヘルプおよびドキュメント] リンクをクリックしてください。

エコノミー設定

EconoMode での印刷

本製品では、ドラフト段階の文書を印刷する場合に、EconoMode をご利用いただけます。エコノモードでのトナー使用量は通常より少なく、トナーカートリッジの寿命が長くなります。印刷品質が低下する場合があります。

HP では、EconoMode を常時使用することをお勧めしていません。Economode を常に使用すると、トナーを使い切る前に、トナーカートリッジ内の機械部品の寿命が終了する可能性があります。印刷品質が低下し始めたり、十分な品質が保てなくなった場合は、トナーカートリッジの交換を検討してください。

注記:この機能は、Windows の PCL 6 プリント ドライバで利用できます。このドライバを使用していない場合は、HP 内蔵 Web サーバーを使用して、この機能を有効にすることができます。

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. ブリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。
  3. [用紙/品質] タブをクリックします。
  4. [EconoMode] チェック ボックスをオンにします。

  5. [OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。[印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

速度またはエネルギー使用を最適化する

デフォルトでは、スピードを最適化してジョブの最初のページの印刷時間を短縮するために、ジョブを実行していないときにもプリンタをウォームアップしています。ジョブを実行していないときに温度を下げるよう、プリンタを設定できます。これにより、エネルギーを節約できます。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 以下のメニューを開きます。

  3. 全般的な設定

  4. エネルギー設定
  5. 最適速度/エネルギー使用状況

  6. 使用するオプションを選択して、[保存]ボタンをタッチします。

スリープモードを設定する

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 次の各メニューを開きます。

  3. 全般的な設定

  4. エネルギー設定
  5. スリープタイマ設定
  6. 後、スリープモード/自動オフ

  7. 時間を選択し、[保存]ボタンをタッチします。

注記:デフォルトのスリープモード時間は、30分です。

注記:プリンタがスリープモードのときは、電源ボタンのランプが点滅します。

スリープスケジュールの設定

注記:スリープスケジュール機能を利用するには、事前に日付と時刻を設定しておく必要があります。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 以下のメニューを開きます。

- 全般的な設定

- 日付/時刻の設定

  1. [日付/時刻 - 形式] メニューを開き、次の項目の値を設定します。

  2. 日付形式

  3. 時刻形式

  4. [保存] ボタンをタッチします。

  5. [日付/時刻] メニューを開き、次の項目の値を設定します。

日付
- 時刻
- タイムゾーン

お住まいの国/地域で夏時間が導入されている場合は、[夏時間の調整]チェックボックスをオンにします。

  1. [保存] ボタンをタッチします。
  2. 戻る矢印ボタンをタッチして、[管理]画面に戻ります。
  3. 以下のメニューを開きます。

  4. 全般的な設定

  5. エネルギー設定
  6. スリープスケジュール

  7. 追加ボタンをタッチし、スケジューリングするイベントのタイプとして[復帰]または[スリープ]を選択します。

10.次の項目の値を設定します。

  • 時刻
    イベントの日

  • [OK] ボタンをタッチし、[保存] ボタンをタッチします。

プリンタのセキュリティ機能

セキュリティステートメント

本製品では、各種のセキュリティ基準および推奨プロトコルをサポートしており、これにより、お使いの製品およびネットワーク上の重要な情報を保護し、製品の監視および管理を簡素化します。

HP の安全なイメージングおよび印刷ソリューションの詳細については、www.hp.com/go/secureprinting をご覧ください。このサイトには、セキュリティ機能に関する白書や FAQ ドキュメントへのリンクがあります。

IP セキュリティ

IP セキュリティ (IPsec) は、IP ベースのネットワーク上でプリンタの送受信トラフィックを制御するプロトコルで、ネットワーク通信において、ホスト間の認証、データの整合性チェック、および暗号化を行います。

ネットワーク接続されて HP Jetdirect プリント サーバが取り付けられているプリンタの場合は、HP 内蔵 Web サーバで [Networking] タブを使用して、IPsecn を設定できます。

プリンタへのサインイン

コントロールパネルの一部の機能はセキュリティで保護されているので、権限のないユーザーは利用できません。セキュリティで保護されている機能を利用しようとすると、サインインを要求されます。要求される前にサインインするには、[ホーム]画面で[サインイン]ボタンをタッチします。

通常は、ネットワーク上のコンピュータにサインインする際に使用するのと同じユーザー名およびパスワードを使用します。使用する資格情報について不明な点がある場合は、このプリンタを管理しているネットワーク管理者に問い合わせてください。

プリンタにサインインすると、コントロールパネルに[サインアウト]ボタンが表示されます。プリンタのセキュリティを維持するには、プリンタ使用後に[サインアウト]ボタンをタッチします。

システムパスワードの割り当て

プリンタおよびHP内蔵Webサーバにアクセスするための管理者パスワードを割り当てて、権限のないユーザがプリンタの設定を変更できないようにします。

  1. Web ブラウザのアドレス欄に IP アドレスを入力して、HP 内蔵 Web サーバーを開きます。

  2. [セキュリティ] タブをクリックします。

  3. [一般セキュリティ] メニューを開きます。

  4. [ユーザー名] フィールドに、パスワードを関連付ける名前を入力します。

  5. [新規パスワード] フィールドにパスワードを入力し、[パスワードの確認] フィールドにもう一度パスワードを入力します。

注記:既存のパスワードを変更する場合は、最初に既存のパスワードを [古いパスワード] フィールドに人力する必要があります。

  1. [適用] ボタンをクリックします。パスワードをメモして、安全な場所に保管してください。

暗号化サポート:HPハイパフォーマンス セキュアハードディスク

このハードディスクではハードウェアベースの暗号化が利用できるため、プリンタの性能に影響を与えることなく、機密性のあるデータを安全に保存できます。このハードディスクは、最新のAES (Advanced Encryption Standard)を使用し、汎用性のある時間節約機能と堅牢な機能を備えています。

HP 内蔵 Web サーバの [セキュリティ] メニューを使用して、このディスクを設定します。

暗号化されたハードディスクの詳細については、『HP High-Performance Secure Hard Disk Setup Guide』を参照してください。

  1. www.hp.com/support にアクセスします。

  2. 検索ボックスに「セキュアハードディスク」と入力し、[Enter]を押します。

  3. [HP Secure High-Performance Hard Disk Drive] (HP セキュア ハイパフォーマンス ハードディスク ドライブ) リンクをクリックします。

  4. [マニュアル]のリンクをクリックします。

フォーマッタ ケージのロック

プリンタの背面にあるフォーマッタケージには、セキュリティケーブルを接続するためのスロットがあります。フォーマッタケージをロックすることで、有効なコンポーネントがフォーマッタから外れるのを防ぐことができます。

HP LaserJet MFP M725 - フォーマッタ ケージのロック - 1

プリンタのファームウェアをアップデートする

この製品のソフトウェアアップデートとファームウェアアップデート、およびインストール手順については、www.hp.com/support/ljMFPM725seriesで参照できます。[サポート&ドライバー]をクリックし、オペレーティングシステムをクリックして、該当する製品のダウンロードを選択します。

10 問題の解決

  • 問題解決チェックリスト
  • プリンタの性能に影響を与える要因
    出荷時のデフォルト設定に戻す
    コントロール パネルのヘルプ
    用紙送りが滑らかでないか、または紙詰まりが発生する
    紙詰まりの解消
    紙詰まり解除の変更
    印刷品質の改善
    コピー品質の改善
  • スキャン品質を向上させる
  • ファックス品質の改善
    印刷されない、または印刷速度が遅い
    イージーアクセス USB 印刷の問題の解決
    USB 接続に関する問題の解決
    有線ネットワークに関する問題の解決
  • ファックスに関する問題を解決する
  • プリンタのソフトウェアに関する問題の解決 (Windows)
  • プリンタのソフトウェアに関する問題の解決 (Mac OS X)
  • ソフトウェアの削除 (Windows)
  • プリント ドライバの削除 (Mac OS X)

問題解決チェックリスト

プリンタに関する問題を解決する際、次の手順に従ってください。

  1. コントロールパネルが空白画面または黒い画面になっている場合は、次の手順を実行します。

a.電源ケーブルを確認します

b. 電源が入っていることを確認します。

c. 電源電圧がプリンタの電源設定に適合していることを確認します (電圧仕様については、プリンタ背面のラベルを参照してください)。テーブルタップの電圧が仕様に合っていない場合は、プリンタをコンセントに接続します。既にコンセントに接続されている場合は、別のコンセントで試してみます。

d. いずれの方法でも電源が回復しない場合は HP カスタマケアまでご連絡ください。

  1. コントロール パネルが [印字可] ステータスを示している必要があります。エラーメッセージが表示されている場合は、コントロール パネルに表示される指示に従ってエラーを解消します。

  2. ケーブル接続を確認します。

a. プリンタとコンピュータまたはネットワーク ポート間のケーブル接続をチェックし、きちんと接続されていることを確認します。

b.可能な場合は別のケーブルを使用して、ケーブル自体に不具合がないかどうかを確認します。

c.ネットワーク接続を確認します。

4.選択した用紙サイズとタイプが仕様に適合していることを確認します。また、プリンタのコントロールパネルの[トレイ]メニューを開いて、トレイが用紙のタイプとサイズに合わせて正しく設定されているか確認します。

  1. 設定ページを印刷します。プリンタがネットワークに接続されている場合は、HP JetDirect のページも印刷されます。

a. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

b.以下のメニューを開きます。

  • レポート
  • 設定/ステータスページ
  • 設定ページ

c.[印刷] ボタンをタッチしてページを印刷します。

ページが印刷されない場合は、少なくとも1つのトレイに用紙がセットされていることを確認します。

紙詰まりが発生している場合は、コントロールパネルに表示される指示に従って紙詰まりを解消します。

ページが正しく印刷されない場合は、HPカスタマケアまでご連絡ください。

ページが正しく印刷される場合、おそらくご使用のコンピュータ、プリントドライバ、またはプログラムに問題があります。

  1. このプリンタ用のプリンタ ドライバがインストールされているかどうかを確認します。このプリンタ用のプリンタ ドライバを使用しているかどうかを確認します。プリンタ ドライバは、プリンタに付属の CD に収録されています。または、次の Web サイトからプリンタ ドライバをダウンロードすることもできます。. www.hp.com/go/ljMFPM725_software

  2. 過去に正しく機能していた別のプログラムを使用して、簡単なドキュメントを印刷します。これで問題が解決される場合、問題はプログラムにあります。これで問題が解決されない(ドキュメントが印刷されない)場合は、次の手順を実行してください。

a. プリンタのソフトウェアがインストールされている別のコンピュータからジョブを印刷してみます。

b. プリンタをネットワークに接続している場合、USB ケーブルを使用して、プリンタとコンピュータを直接接続します。プリンタを正しいポートに付け替えるか、ソフトウェアを再インストールします。このとき、使用している新しい接続タイプを選択します。

注記:お買い上げの時点では、プリンタのUSBポートが無効になっています。USBポートを有効にしてプリンタの接続テストに使用するには、プリンタが[印字可]状態になっていることを確認してください。

  1. プリンタのファームウェアのアップグレードが必要になる場合があります。この製品のソフトウェアアップデートとファームウェアアップデート、およびインストール手順については、www.hp.com/support/ljMFPM725seriesで参照できます。【サポート&ドライバー】をクリックし、オペレーティングシステムをクリックして、該当する製品のダウンロードを選択します。

プリンタの性能に影響を与える要因

印刷の所要時間は、次のような要因に影響されます。

ページ数/分 (ppm) で測定されるプリンタの最大速度
特殊な用紙の使用 (OHP フィルム、厚手の用紙、カスタム サイズの用紙など)
- プリンタの処理時間およびダウンロード時間
グラフィックスの複雑さおよびサイズ
- 使用しているコンピュータの速度
USB 接続
- プリンタの入出力設定
ネットワーク オペレーティング システムおよび構成 (使用可能な場合)
- 使用しているプリンタ ドライバ

出荷時のデフォルト設定に戻す

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
    2.以下のメニューを開きます。

- 全般的な設定

- 出荷時の設定に戻す

  1. リセット機能を実行するとデータの損失が起こる可能性があることを知らせる確認メッセージが表示されます。[リセット]ボタンをタッチして、処理を完了します。

HP LaserJet MFP M725 - 出荷時のデフォルト設定に戻す - 1

注記:リセット操作が完了すると、プリンタが自動的に再起動します。

コントロール パネルのヘルプ

このプリンタには、各画面の使い方を説明するヘルプシステムが組み込まれています。ヘルプシステムを開くには、画面の右上隅にある[ヘルプ?]ボタンをタッチします。

一部の画面では、[ヘルプ]にタッチすると、特定のトピックを検索できるグローバルメニューが表示されることがあります。メニューのボタンにタッチして、メニュー構造を参照できます。

個々のジョブの設定が含まれた画面では、[ヘルプ]にタッチすると、その画面のオプションについて説明するトピックが表示されます。

エラーや警告が通知されたら、エラー ■ ボタンまたは警告 Ⓐ ボタンをタッチして、問題を説明するメッセージを表示します。このメッセージには、問題解決に役立つ手順も記載されています。

必要な個別設定に簡単に移動できるよう、詳細な[管理]メニューのレポートを印刷できます。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. 以下のメニューを開きます。

- レポート

- 設定/ステータス ページ

  1. [管理メニューマップ] オプションを選択します。

  2. [印刷] ボタンをタッチしてレポートを印刷します。

用紙送りが滑らかでないか、または紙詰まりが発生する

用紙がピックアップされない
- 複数枚の用紙がピックアップされる
文書フィーダで紙詰まり、スキーが起こったり、複数枚の用紙がビックアップされる
紙詰まりを防ぐ

用紙がピックアップされない

トレイから用紙がピックアップされない場合、次の解決策を試してください。

  1. プリンタのカバーを開け、詰まっている用紙を取り除きます。
  2. ジョブに適したサイズの用紙をトレイにセットします。
  3. プリンタのコントロールパネルで用紙サイズと用紙タイプが正しく設定されていることを確認します。
  4. トレイの用紙ガイドの位置を用紙サイズに合わせて調整します。トレイの適切な目印に合わせてガイドを調整します。
    5.用紙を手動で送るようにという要求に対するユーザーの対応待ち状態であるかどうかを、コントロールパネルで確認します。用紙をセットして続行します。
  5. トレイの上にあるローラーが汚れている可能性があります。水で湿らせた糸くずの出ない布でローラーを拭きます。

複数枚の用紙がピックアップされる

トレイから複数枚の用紙がピックアップされる場合、次の解決策を試してください。

  1. トレイから用紙の束を取り出し、さばき、左右を入れ替え、裏返します。用紙に風をあてないでください。用紙の束をトレイに戻します。
  2. このプリンタに関する HP の仕様を満たす用紙だけを使用します。
  3. しわ、折り目、損傷などがない用紙を使用します。必要があれば、別のパッケージの用紙を使用します。
  4. トレイから用紙があふれていないかどうかを確認します。あふれている場合は、用紙の束全体をトレイから取り出し、束をまっすぐ揃え、その一部をトレイに戻します。
  5. トレイの用紙ガイドの位置を用紙サイズに合わせて調整します。トレイの適切な目印に合わせてガイドを調整します。
    6.印刷環境が推奨される仕様の範囲内であることを確認します。

文書フィーダで紙詰まり、スキーが起こったり、複数枚の用紙がピックアップされる

  • 原稿にステイブルまたはシールなどが付着している可能性があります。これらは取り外す必要があります。
  • すべてのローラーが正しい場所にあり、文書フィーダ内のローラー アクセス カバーが閉じていることを確認します。

文書フィーダの上部カバーが閉じていることを確認します。
ページが正しくセットされていない可能性があります。ページをまっすぐにそろえて、スタックが中央になるように用紙ガイドを調整します。
用紙ガイドを適切に機能させるには、用紙ガイドが用紙スタックの両側に接触している必要があります。用紙スタックをまっすぐにそろえて、用紙ガイドを用紙スタックに合わせます。
文書フィーダの給紙トレイまたは排紙ビンに最大枚数を超えるページが置かれている可能性があります。用紙スタックが給紙トレイのガイドの下に収まっていることを確認し、排紙ビンからページを取り除きます。
- 紙の断片、ステイプル、クリップ、またはその他のごみが用紙経路にないことを確認します。
文書フィーダ ローラーと仕分けパッドをクリーニングします。エアスプレー、またはぬるま湯で湿らせた繊維の残らない布を使用します。それでも給紙ミスが解決しない場合は、ローラーを交換します。
プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[サプライ品]ボタンまでスクロールしてタッチします。文書フィーダキットのステータスを確認して、必要な場合には交換します。

紙詰まりを防ぐ

紙詰まりを減らすには、次の解決策を試してください。

  1. このブリンタに関する HP の仕様を満たす用紙だけを使用します。
  2. しわ、折り目、損傷などがない用紙を使用します。必要があれば、別のパッケージの用紙を使用します。
  3. プリントまたはコピーされた用紙でない、新品の用紙を使用します。
  4. トレイから用紙があふれていないかどうかを確認します。あふれている場合は、用紙の束全体をトレイから取り出し、束をまっすぐ揃え、その一部をトレイに戻します。
    5.トレイの用紙ガイドの位置を用紙サイズに合わせて調整します。用紙ガイドは、用紙の束にちょうど触れる位置に動かします。用紙がたわまないようにします。
    6.トレイがブリンタにしっかり挿入されているかどうかを確認します。
    7.厚紙、エンボス加工された用紙、またはミシン日が人っている用紙にプリントする場合、手動用紙送り機能を利用し、一度に1枚ずつ用紙を送ります。
  5. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[トレイ]ボタンまでスクロールしてタッチします。トレイが用紙のタイプとサイズに合わせて適切に設定されていることを確認します。
    9.印刷環境が推奨される仕様の範囲内であることを確認します。

紙詰まりの解消

紙詰まりの場所

この図を使用して、プリンタの紙詰まりを解除します。

HP LaserJet MFP M725 - 紙詰まりの場所 - 1

1文書フィーダ
2ステイプラ/スタッカ
3排紙経路
4両面印刷の経路(両面印刷用)
5ステイプラ/スタッカ排紙ビン
6排紙ビン
7トナーカートリッジ
8給紙トレイ
9オプションの給紙トレイ

自動ナビゲーションによる紙詰まり解消

コントロールパネルに表示される操作手順によって、紙詰まり解消をサポートする機能です。手順にある操作手順を完了するまで、1つの手順を完了すると、次の手順に関する指示が表示されます。

文書フィーダの紙詰まりの解消

  1. ラッチを持ち上げて、文書フィーダのカバーを解放します。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダの紙詰まりの解消 - 1

  1. 紙詰まりアクセスドアを持ち上げ、詰まっている用紙を取り除きます。

必要に応じて文書フィーダの正面にある緑色のホイールを回し、詰まっている用紙を取り除きます。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダの紙詰まりの解消 - 2

  1. 排紙ビンから用紙が見える場合は、上端をつかんで取り除きます。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダの紙詰まりの解消 - 3

  1. 用紙の端がステイブラ/スタッカ排紙ビンに見える場合は、用紙の先端をしっかりとつかんで、詰まった用紙をゆっくりと丁寧に引き出します。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダの紙詰まりの解消 - 4

  1. 緑色のタブを押し下げて、バーを開きます。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダの紙詰まりの解消 - 5

4.用紙の両端をしっかりとつかんで、詰まった用紙をゆっくりと丁寧に引き出します。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダの紙詰まりの解消 - 6

5.左上のドアを閉じます。ドアの両側が所定の位置に収まったことを確認します。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダの紙詰まりの解消 - 7

ステイプル詰まりが発生するリスクを下げるため、一度にステイプル留めする用紙の量を30枚以下(80g/m²)に抑えてください。

  1. ステイプラのドアを開きます。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダの紙詰まりの解消 - 8

  1. プリンタから緩んだステイプルを取り除きます。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダの紙詰まりの解消 - 9

  1. ステイプルカートリッジの正面にあるレバーを引き上げます。

  2. ステイプラからステイブルのシートを取り除きます。

  3. ステイプルカートリッジの正面にあるレバーを下げます。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダの紙詰まりの解消 - 10

  1. ステイブル カートリッジを取り付けます。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダの紙詰まりの解消 - 11

  1. 詰まった用紙を、プリンタからゆっくりと引き出します。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダの紙詰まりの解消 - 12

トレイ 2 およびトレイ 3 の紙詰まりの除去

  1. 右側の用紙取り出しドアを開きます。詰まっている用紙が見えている場合は、ゆっくりと引いて取り出します。

HP LaserJet MFP M725 - トレイ 2 およびトレイ 3 の紙詰まりの除去 - 1

  1. 右側のアクセスドアを使用して紙詰まりを解消できない場合は、プリンタからトレイを引き出します。

  2. トレイから傷んでいる用紙をすべて取り除きます。

  3. 紙送り付近で用紙の端が見えている場合は、ゆっくり丁寧に紙を左側に引いて取り出します。

注記:紙が引き出しにくい場合でも、力を入れすぎないようにしてください。用紙がトレイに詰まっている場合は、トレイの上から取り除くか、トナーカートリッジ付近から取り除きます。

HP LaserJet MFP M725 - トレイ 2 およびトレイ 3 の紙詰まりの除去 - 2

注記:トレイを戻す前に、用紙の四隅が折れたり丸まっていないことと、用紙がガイドのタブの下に収まっていることを確認します。

HP LaserJet MFP M725 - トレイ 2 およびトレイ 3 の紙詰まりの除去 - 3

  1. 右側のアクセスドアと、500枚トレイの紙詰まりアクセスドアを開きます。

  2. 500枚トレイを取り外します。

3.用紙の端が給紙エリアに見える場合は、ゆっくり丁寧に紙を右側に引いて取り出します。

注記:紙が引き出しにくい場合でも、力を入れすぎないようにしてください。用紙がトレイに詰まっている場合は、トレイの上から取り除くか、右上のドアを開けて取り除きます。

HP LaserJet MFP M725 - トレイ 2 およびトレイ 3 の紙詰まりの除去 - 4

  1. 500 枚収納トレイを閉じます。

HP LaserJet MFP M725 - トレイ 2 およびトレイ 3 の紙詰まりの除去 - 5

  1. 右側のアクセスドアと、500枚トレイの紙詰まりアクセスドアを閉じます。

HP LaserJet MFP M725 - トレイ 2 およびトレイ 3 の紙詰まりの除去 - 6

3,500 枚大容量トレイの紙詰まりの解消

  1. トレイの右側および左側を開きます。

  2. 傷んだ用紙があれば取り除きます。

  3. 右側のトレイの上にある緑色のボタンを押して、紙詰まりアクセスプレートを解放します。

HP LaserJet MFP M725 - 3,500 枚大容量トレイの紙詰まりの解消 - 1

4.給紙エリアに用紙がある場合は、引き出して取り除きます。

  1. 紙詰まりアクセスプレートを上に押して閉めます。

  2. トレイの右側および左側を閉めます。

HP LaserJet MFP M725 - 3,500 枚大容量トレイの紙詰まりの解消 - 2

  1. 大容量トレイ キャビネットの右側にある紙詰まりアクセスドアを開きます。

  2. 紙詰まり除去プレートを持ち上げ、詰まっている用紙を取り除きます。

  3. 大容量トレイキャビネットの右側にある紙詰まりアクセスドアを閉じます。

HP LaserJet MFP M725 - 3,500 枚大容量トレイの紙詰まりの解消 - 3

注意:損傷を防ぐため、トナーカートリッジに、数分以上光を当てないでください。

HP LaserJet MFP M725 - 3,500 枚大容量トレイの紙詰まりの解消 - 4

  1. 緑色のタブを下向きに引っ張って、プリンタ内の金属プレートを開きます。

5.用紙をプリンタからゆっくりと引き出します。用紙が破れないように注意してください。

注意:トナーの粉がこぼれないないようにしてください。プリンタに付着したトナーは、糸くずの出ない乾いた布で拭き取ります。トナーの粉がプリンタ内に落ちると、一時的に印刷品質に問題が生じる可能性があります。漏れたトナーは、何ページか印刷するうちに用紙経路から除去されます。トナーが衣服に付いた場合は、乾いた布で拭き取り、冷水で洗濯してください。お湯を使うと、トナーが布に染み着きます。

HP LaserJet MFP M725 - 3,500 枚大容量トレイの紙詰まりの解消 - 5

  1. プリンタの左側のフューザドアを開きます。

注意:プリンタの使用中はフューザが高温になっています。

  1. 緑色のタブを押し下げて、フューザ紙詰まり アクセスカバーを開きます。

  2. フューザから用紙をすべて取り除きます。

HP LaserJet MFP M725 - 3,500 枚大容量トレイの紙詰まりの解消 - 6

  1. フューザ紙詰まりアクセス カバーを閉じます。

HP LaserJet MFP M725 - 3,500 枚大容量トレイの紙詰まりの解消 - 7

  1. 両面印刷ユニットから用紙をすべて取り除きます。

HP LaserJet MFP M725 - 3,500 枚大容量トレイの紙詰まりの解消 - 8

3.両面印刷ユニットを取り付け直します。

HP LaserJet MFP M725 - 3,500 枚大容量トレイの紙詰まりの解消 - 9

このプリンタには紙詰まり復旧機能が備わっており、詰まったページを再印刷することができます。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. [全般的な設定] メニューを開き、[紙詰まりの復旧] メニューを開きます。

3.次のオプションのいずれかを選択します。

- 自動 - 十分なメモリがある場合に、紙詰まりしたページが再印刷されます。これはデフォルト設定です。

- オフ - 紙詰まりしたページは再印刷されません。最後の数ページを保存するためにメモリを使用しないので、パフォーマンスは最適化されます。

注記:[紙詰まり解除]を[オフ]に設定して、両面印刷ジョブを実行しているときにブリンタが用紙切れになると、一部のページが印刷されないことがあります。

- オン - 紙詰まりしたページが常に再印刷されます。印刷した最後の数ページを保存するために余分なメモリが割り当てられます。

印刷品質の改善

別のソフトウェアプログラムから印刷する

別のソフトウェアプログラムを使って印刷してみます。ページが正しく印刷された場合は、印刷したソフトウェアプログラムに問題があります。

印刷ジョブで使用する用紙タイプの設定

ソフトウェア プログラムから印刷する際にページ上で次のいずれかの問題が発生している場合、用紙タイプ設定を確認してください。

印刷の汚れ
不鮮明な印刷
印刷が濃い
丸まった用紙
トナーの汚れが点在している
トナーが落ちやすい
トナーが印刷されない部分がある

用紙タイプ設定の変更 (Windows)

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. ブリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。
  3. [用紙/品質] タブをクリックします。
  4. [用紙タイプ] ドロップダウンリストで、[詳細...] オプションをクリックします。
  5. [用紙の種類:] オプションのリストを展開します。
  6. 使用する用紙の説明として最適な用紙タイプのカテゴリを展開します。
  7. 使用する用紙のタイプに合ったオプションを選択して、[OK] ボタンをクリックします。
  8. [OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。[印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

用紙タイプ設定の確認 (Mac OS X)

  1. [ファイル] メニューをクリックし、次に [印刷] オプションをクリックします。
  2. [プリンタ] メニューで、このプリンタを選択します。
  3. デフォルトでは、プリンタ ドライバによって [部数とページ数] メニューが表示されます。メニューのドロップダウン リストを開き、[レイアウト] メニューをクリックします。

  4. [メディア タイプ] ドロップダウン リストからタイプを選択します。

  5. [印刷] ボタンをクリックします。

トナーカートリッジステータスの確認

次の手順に従って、トナーカートリッジの推定残量を確認し、該当する場合は、他の交換可能なメンテナンス部品の状態も確認します。

  1. プリンタのコントロールパネルで、ホームボタンを押します。

  2. 以下のメニューを開きます。

管理
- レポート
- 設定/ステータス ページ

  1. [サプライ品のステータス] オプションを選択します。

  2. [印刷] オプションを選択し、[OK] ボタンを押してレポートを印刷します。

  3. トナーカートリッジの残量の割合を確認し、該当する場合は、他の交換可能なメンテナンス部品の状態も確認します。

推定寿命に達したトナーカートリッジを使用すると、印刷品質の問題が発生する場合があります。サプライ品の残量が非常に少なくなると、サプライ品ステータスページに表示されます。HPのサプライ品の残量が下限値に達したとき、このサプライ品に対するHPのプレミアムプロテクション保証は終了します。

適切な印刷品質が得られている場合、すぐにサプライ品を交換する必要はありません。印刷品質が許容範囲を下回った際に備え、交換用サプライ品をご用意ください。

トナーカートリッジまたは他の交換可能なメンテナンス部品を交換する必要があると考えられる場合、サプライ品ステータスページには、HP純正品の部品番号が一覧表示されます。

  1. HP 純正のカートリッジを使用しているかどうかを確認します。

HP 純正のトナー カートリッジには、カートリッジ上に「HP」という文字、または HP のロゴが表示されています。HP 製カートリッジの確認の詳細については、www.hp.com/go/learnaboutsupplies を参照してください。

HPは、新品または再生品のどちらについても、HP製以外のサプライ品の使用は推奨していません。HP製品ではないため、HPがその設計を変更したり、その品質を管理することはできません。補充または再生トナーカートリッジを使用していて印刷品質に不満を感じている場合は、そのトナーカートリッジをHP純正のトナーカートリッジに交換してください。

クリーニング ページを印刷する

次のいずれかの問題が発生している場合は、クリーニングページを印刷し、フューザからほこりや過剰なトナーを取り除いてください。

印刷したページにトナーの粒が付着している。
印刷したページがトナーで汚れている。
印刷したページに一定間隔でしみが発生する。

次の手順を実行し、クリーニングページを印刷します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[プリンタのメンテナンス]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 以下のメニューを開きます。

  3. 校正/クリーニング

  4. クリーニングページ

  5. [印刷] ボタンをタッチしてページを印刷します。

  6. クリーニング処理には数分かかることがあります。クリーニングが完了したら、印刷されたページは破棄してください。

トナー カートリッジを目視検査する

  1. プリンタからトナーカートリッジを取り外し、密封テープがはがされていることを確認します。
  2. メモリ チップが損傷していないかどうかを確認します。
  3. トナー カートリッジの緑色のイメージング ドラムの表面を調べます。

注意:イメージング ドラムには触れないでくださいイメージング ドラムに指紋が付着すると印刷品質に問題が生じることがあります。

  1. イメージングドラムに傷、指紋、またはその他の損傷が見られる場合は、トナーカートリッジを交換します。
  2. イメージング ドラムに損傷が見られない場合は、トナーカートリッジを数回軽く振って、もう一度取り付けます。数ページ印刷して、問題が解決したかどうかを確認してください。

用紙および印刷環境を確認する

HP の仕様を満たす用紙を使用する

次のいずれかの問題が発生している場合、別の用紙を使用してください。

- プリント結果が薄すぎるか、または部分的に薄いように見える。

- プリントしたページにトナーの粒が付着している。

- プリントしたページがトナーで汚れている。

- プリントした文字がゆがんで見える。

印刷したページが丸まっている。

必ず、このプリンタでサポートされているタイプおよび重量の用紙を使用してください。また、用紙選択時に次のガイドラインに従ってください。

上質で、切れ目、破れ目、しみ、しわ、穴などがなく、目が粗くなく、ほこりや針が付いておらず、端が曲がっていない用紙を使用します。
- 以前にプリントされたことがない、新品の用紙を使用します。
- レーザープリンタ用の用紙を使用します。インクジェットプリンタ専用の用紙は使用しないでください。
- ざらざらしすぎていない用紙を使用します。一般に、滑らかな用紙を使用するとプリント品質が向上します。

環境の確認

環境条件は印刷品質に直接影響し、給紙の問題が起こる一般的な原因です。次のソリューションを実行してみてください。

  • 空調システムの排気口、開け放した窓やドアなどの空気の流れが生じる場所からプリンタを移動させます。
    温度または湿度が製品仕様を超える環境にプリンタを置いていないことを確認します。
  • プリンタをキャビネットなどの密閉された場所に設置しないようにします。
  • プリンタを平らで安定した面に設置します。
  • プリンタの通気孔をふさがないようにします。上部も含めて、プリンタのすべての面の周囲に十分な空気が流れている必要があります。
    空気中のごみ、ほこり、蒸気、油脂、またはその他の物質が製品内部に蓄積しないようにプリンタを保護します。

EconoMode 設定の確認

HP では、EconoMode を常時使用することをお勧めしていません。Economode を常に使用すると、トナーを使い切る前に、トナーカートリッジ内の機械部品の寿命が終了する可能性があります。印刷品質が低下し始めたり、十分な品質が保てなくなった場合は、トナーカートリッジの交換を検討してください。

HP LaserJet MFP M725 - EconoMode 設定の確認 - 1

注記:この機能は、Windows の PCL 6 プリント ドライバで利用できます。このドライバを使用していない場合は、HP 内蔵 Web サーバを使用して、この機能を有効にすることができます。

ページ全体が暗すぎるまたは明るすぎる場合は、次の手順に従います。

  1. ソフトウェアプログラムから、[印刷] オプションを選択します。
  2. プリンタを選択し、[プロパティ] または [ユーザー設定] をクリックします。
  3. [用紙/品質] タブをクリックし、[印刷品質] 領域を探します。

  4. ページ全体が暗すぎる場合は、次の手順を実行します。

  5. [600dpi] オプションを選択します。
    • [EconoMode] チェック ボックスをオンにして、有効にします。

ページ全体が明るすぎる場合は、次の手順を実行します。

• [FastRes 1200] オブションを選択します。
• [EconoMode] チェック ボックスをクリアして、無効にします。

  1. [OK] ボタンをクリックして、[文書のプロパティ] ダイアログボックスを閉じます。[印刷] ダイアログボックスで、[OK] ボタンをクリックして、ジョブを印刷します。

別のプリント ドライバを試す

ソフトウェア プロフラムから印刷しているときに、印刷ページのグラフィックスに予期しない線が印刷されている、テキストやグラフィックスが印刷されない、誤った形式または代替フォントが使用されている場合には、別のプリント ドライバを試してください。次のプリント ドライバは、www.hp.com/go/ljMFPM725_software で入手できます。

HP PCL 6 ドライバプリンタ付属のCDで、デフォルトのドライバとして提供されます。別のドライバを選択しない限り、自動的にこのドライバがインストールされます。すべてのWindows環境用として推奨ほとんどのユーザーにとって、最適なスピード、印刷品質、プリント機能を実現Windows環境に最適のスピードを実現するWindows Graphic Device Interface (GDI)対応設計サードパーティのソフトウェアプログラムや、PCL5用にカスタマイズされたソフトウェアプログラムと相性が合わない可能性あり
HP UPD PS ドライバAdobeソフトウェアプログラムやその他のグラフィック集約型ソフトウェアプログラムでの印刷用として推奨PostscriptエミュレーションやPostscript Flashフォントサポートの印刷に対応
HP UPD PCL 5一般的なオフィス印刷用(Windows環境)として推奨これまでのPCLバージョンやHP LaserJetプリンタの旧バージョンに対応サードパーティやカスタマイズされたソフトウェアプログラムでの印刷に最適PCL5を使用している混合環境での使用に最適(UNIX、Linux、メインフレーム)企業のWindows環境で、この単一のドライバを複数のプリンタモデルに使用可能モバイルWindowsコンピュータから複数のプリンタモデルで印刷する場合に推奨
HP UPD PCL 6すべてのWindows環境における推奨ドライバです。ほとんどのユーザーにとって、速度、印刷品質、および利用可能なプリンタ機能の面で最高レベルです。Windows Graphic Device Interface (GDI)を使用して作成されているので、Windows環境での動作が高速です。サードパーティのソフトウェアプログラムや、PCL5川にカスタマイズされたソフトウェアプログラムと相性が合わない可能性あり

各トレイ位置の設定

テキストやイメージが印刷したページの中央に配置されない場合や正しい位置に印刷されない場合は、各トレイの位置を調整してください。

  1. プリンタのコントロール パネルのホーム画面で、[管理] ボタンまでスクロールしてタッチします。

2.以下のメニューを開きます。

全般的な設定
- 印刷品質
- イメージレジストレーション

  1. 調整するトレイを選択します。

  2. [テストページの印刷] ボタンをタッチし、印刷したページに表示されている指示に従います。

  3. [テストページの印刷] ボタンをタッチして結果を確認し、必要に応じて、さらに調整します。

  4. 満足できる結果が得られたら、[保存]ボタンを押して新しい設定を保存します。

コピー品質の改善

スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する

長い間に、スキャナのガラス板やプラスチック製の白い裏張り部分に細かいごみがたまり、性能が劣化する場合があります。次の手順に従って、スキャナのガラス板とプラスチック製の白い裏張り部分をクリーニングしてください。

  1. プリンタの電源ボタンをオフにして、コンセントから電源ケーブルを外します。

HP LaserJet MFP M725 - スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する - 1

  1. スキャナカバーを開きます。スキャナガラスに関するコピーの問題が発生している用紙を位置調整して、ごみや汚れの位置を確認します。

HP LaserJet MFP M725 - スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する - 2

  1. メインのスキャナガラス、文書フィーダのガラス (スキャナの左側にある小さいガラスストリップ)、およびスポンジ状の白い裏張り部分をクリーニングします。研磨作用のないガラスクリーナで湿らせた柔らかい布またはスポンジを使用してください。しみを防ぐには、セーム革またはセルローススポンジでガラスと白いプラスチックの裏板を拭きます。

注意:プリンタのどの部分にも研摩材、アセトン、ベンゼン、アンモニア、エチルアルコール、および四塩化炭素は使用しないでください。これらは、プリンタを損傷するおそれがあります。また、ガラス板やプラテンには液体を直接かけないでください。液体が漏れてプリンタを損傷するおそれがあります。

注記:文書フィーダを使用すると、読み取った文書が筋状に汚れる問題が発生している場合は、スキャナの左側にある小さいガラスストリップをクリーニングしてください。

注記:読み取った文書が筋状に汚れる原因となる細かいごみを見つけてクリーニングする方法の実際については、次の英語のビデオをご覧ください。www.youtube.com/watch?v=CGn7FJvH8sE

  1. 電源ケーブルをコンセントに接続し、電源ボタンを押し、プリンタの電源を入れます。

HP LaserJet MFP M725 - スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する - 3

イメージがページの正しい位置にコピーされない場合は、スキャナを校正します。

HP LaserJet MFP M725 - スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する - 4

注記:文書フィーダを使用する場合には、給紙トレイのガイドを原稿に合わせて調整します。

  1. プリンタのコントロール パネルのホーム画面で、[プリンタのメンテナンス]ボタンまでスクロールしてタッチします。

2.以下のメニューを開きます。

  • 校正/クリーニング
  • スキャナの校正

  • [次へ] ボタンをタッチして、校正処理を開始します。画面の指示に従います。

4.校正処理が終了するまで待ちます。終了したら再度コピーしてみます。

用紙設定を確認する

コピーしたページに汚れがある、印刷が不鮮明または濃い、用紙が丸まる、トナーの汚れが点在している、トナーが落ちやすい、またはトナーが印刷されない個所がある場合には、用紙設定を確認します。

用紙サイズとタイプの設定の確認

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[トレイ]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. 設定するトレイの行をタッチして、[変更]ボタンをタッチします。
  3. オプションのリストから用紙サイズと用紙タイプを選択します。
  4. [OK] ボタンをタッチして選択内容を保存します。

コピーに使用するトレイの選択

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。
  2. [用紙の選択] ボタンをタッチします。
  3. 使用する用紙がセットされているトレイを選択し、[OK]ボタンをタッチします。

イメージ調整設定を確認する

これらの追加の設定を調整して、コピー品質を改善します。

  1. プリンタのコントロール パネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。
  2. [イメージ調整] ボタンをタッチします。

  3. [濃さ]、[コントラスト]、[鮮明度]、[背景のクリーンアップ]の各スライダを動かしてレベルを調整します。[OK]ボタンをタッチします。

  4. スタート ボタンをタッチします。

テキストまたは画像に合わせてコピー品質を最適化する

コピー中の次の画像タイプに合わせてコピージョブを最適化します:テキスト、グラフィックス、写真。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。

  2. [その他のオプション] ボタン、[デキスト/画像の最適化] ボタンの順にタッチします。

  3. 定義済みのオプションのいずれかを選択するか、または、[Manually adjust (手動調整)] ボタンをタッチして [Optimize For (最適化対象)] 領域のスライダを動かします。[OK] ボタンをタッチします。

  4. スタート ボタンをタッチします。

注記:これらの設定値は一時的なものです。ジョブが完了すると、デフォルト設定に戻ります。

最小マージン コピー

原稿が用紙の端近くに印刷される場合は、この機能を使用して、コピーの端にシャドウが印刷されるのを防ぎます。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. 以下のメニューを開きます。

- コビー設定

- 最小マージン

  1. 原稿が用紙の端近くに印刷される場合は、[Edge-To-Edge output (最小マージン出力)]を選択します。

  2. [OK] ボタンをタッチします。

文書フィーダのピックアップローラーおよび仕分けパッドのクリーニング

  1. 文書フィーダのラッチを持ち上げます。

HP LaserJet MFP M725 - 最小マージン コピー - 1

3.目で確認できる糸くずやほこりがあれば、エアスプレーや温水で湿らせた繊維の残らない布を使用して、各フィードローラーや仕分けパッドから取り除きます。

注記:ローラーアセンブリを持ち上げて、2番目のローラーをクリーニングできるようにします。

HP LaserJet MFP M725 - 最小マージン コピー - 2

スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する

長い間に、スキャナのガラス板やプラスチック製の白い裏張り部分に細かいごみがたまり、性能が劣化する場合があります。次の手順に従って、スキャナのガラス板とプラスチック製の白い裏張り部分をクリーニングしてください。

  1. プリンタの電源ボタンをオフにして、コンセントから電源ケーブルを外します。

HP LaserJet MFP M725 - スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する - 1

  1. スキャナカバーを開きます。スキャナガラスに関するコピーの問題が発生している用紙を位置調整して、ごみや汚れの位置を確認します。

HP LaserJet MFP M725 - スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する - 2

  1. メインのスキャナガラス、文書フィーダのガラス (スキャナの左側にある小さいガラスストリップ)、およびスポンジ状の白い裏張り部分をクリーニングします。研磨作用のないガラスクリーナで湿らせた柔らかい布またはスポンジを使用してください。しみを防ぐには、セーム革またはセルローススポンジでガラスと白いプラスチックの裏板を拭きます。

注意:プリンタのどの部分にも研摩材、アセトン、ベンゼン、アンモニア、エチルアルコール、および四塩化炭素は使用しないでください。これらは、プリンタを損傷するおそれがあります。また、ガラス板やプラテンには液体を直接かけないでください。液体が漏れてプリンタを損傷するおそれがあります。

注記:文書フィーダを使用すると、読み取った文書が筋状に汚れる問題が発生している場合は、スキャナの左側にある小さいガラスストリップをクリーニングしてください。

注記:読み取った文書が筋状に汚れる原因となる細かいごみを見つけてクリーニングする方法の実際については、次の英語のビデオをご覧ください。www.youtube.com/watch?v=CGn7FJvH8sE

  1. 電源ケーブルをコンセントに接続し、電源ボタンを押し、プリンタの電源を入れます。

HP LaserJet MFP M725 - スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する - 3

注記:解像度を高い値に設定すると、ファイルサイズが大きくなり、スキャン時間が長くなります。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. [スキャン/デジタル送信設定] メニューを開きます。

  3. スキャン/デジタル送信設定のカテゴリを選択します。

  4. [デフォルト ジョブ オプション] メニューを開きます。

  5. [解像度] ボタンをタッチします。

  6. 次のいずれかの事前定義オプションを選択します。保存 ボタンをタッチします。

  7. スタート ボタンをタッチします。

イメージ調整設定を確認する

これらの追加の設定を調整して、スキャン品質を改善します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
  2. [スキャン/デジタル送信設定] メニューを開きます。
  3. スキャン/デジタル送信設定のカテゴリを選択します。

  4. [デフォルト ジョブ オプション] メニューを開きます。

  5. [イメージ調整] ボタンをタッチします。

  6. [濃さ]、[コントラスト]、[鮮明度]、[背景のクリーンアップ]の各スライダを動かしてレベルを調整します。保存 ボタンをタッチします。

  7. スタート ボタンをタッチします。

テキストまたは画像のスキャン品質を最適化する

スキャン中の次の画像タイプに合わせてスキャン ジョブを最適化します:テキスト、グラフィックス、写真。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、次のいずれかのスキャン/送信機能ボタンをタッチします。

  2. ネットワーク フォルダに保存

  3. デバイスメモリに保存
  4. USB に保存

  5. [その他のオプション] ボタン、[テキスト/画像の最適化] ボタンの順にタッチします。

  6. 定義済みのオプションのいずれかを選択するか、または、[Manually adjust (手動調整)] ボタンをタッチして [Optimize For (最適化対象)] 領域のスライダを動かします。[OK] ボタンをタッチします。

  7. スタート ボタンをタッチします。

注記:これらの設定値は一時的なものです。ジョブが完了すると、デフォルト設定に戻ります。

出力品質設定を確認する

この設定では、ファイル保存時の圧縮レベルを調整します。最高の品質を確保するには、最高値の設定を選択します。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. [スキャン/デジタル送信設定] メニューを開きます。

  3. スキャン/デジタル送信設定のカテゴリを選択します。

  4. [デフォルト ジョブ オプション] メニューを開きます。
  5. [出力品質] ボタンをタッチします。
  6. 次のいずれかの事前定義オプションを選択します。保存 ボタンをタッチします。
  7. スタート ボタンをタッチします。

文書フィーダのピックアップローラーおよび仕分けパッドのクリーニング

  1. 文書フィーダのラッチを持ち上げます。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダのピックアップローラーおよび仕分けパッドのクリーニング - 1

3.日で確認できる糸くずやほこりがあれば、エアスプレーや温水で湿らせた繊維の残らない布を使用して、各フィードローラーや仕分けパッドから取り除きます。

注記:ローラーアセンブリを持ち上げて、2番目のローラーをクリーニングできるようにします。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダのピックアップローラーおよび仕分けパッドのクリーニング - 2

スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する

長い間に、スキャナのガラス板やプラスチック製の白い裏張り部分に細かいごみがたまり、性能が劣化する場合があります。次の手順に従って、スキャナのガラス板とプラスチック製の白い裏張り部分をクリーニングしてください。

  1. プリンタの電源ボタンをオフにして、コンセントから電源ケーブルを外します。

HP LaserJet MFP M725 - スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する - 1

  1. スキャナカバーを開きます。スキャナガラスに関するコピーの問題が発生している用紙を位置調整して、ごみや汚れの位置を確認します。

HP LaserJet MFP M725 - スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する - 2

  1. メインのスキャナガラス、文書フィーダのガラス (スキャナの左側にある小さいガラスストリップ)、およびスポンジ状の白い裏張り部分をクリーニングします。研磨作用のないガラスクリーナで湿らせた柔らかい布またはスポンジを使用してください。しみを防ぐには、セーム革またはセルローススポンジでガラスと白いプラスチックの裏板を拭きます。

注意:プリンタのどの部分にも研摩材、アセトン、ベンゼン、アンモニア、エチルアルコール、および四塩化炭素は使用しないでください。これらは、プリンタを損傷するおそれがあります。また、ガラス板やプラテンには液体を直接かけないでください。液体が漏れてプリンタを損傷するおそれがあります。

注記:文書フィーダを使用すると、読み取った文書が筋状に汚れる問題が発生している場合は、スキャナの左側にある小さいガラスストリップをクリーニングしてください。

注記:読み取った文書が筋状に汚れる原因となる細かいごみを見つけてクリーニングする方法の実際については、次の英語のビデオをご覧ください。www.youtube.com/watch?v=CGn7FJvH8sE

  1. 電源ケーブルをコンセントに接続し、電源ボタンを押し、ブリンタの電源を入れます。

HP LaserJet MFP M725 - スキャナ ガラスにごみや汚れがないか検査する - 3

注記:解像度を上げると、ファックスのサイズが大きくなり、送信時間が長くなります。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

2.以下のメニューを開きます。

  • ファックス設定
  • ファックス送信設定
  • デフォルト ジョブ オプション

  • [解像度] ボタンをタッチします。

  • 次のいずれかの事前定義オプションを選択します。保存 ボタンをタッチします。

  • スタート ボタンをタッチします。

イメージ調整設定を確認する

以下の追加の設定を調整して、送信ファックスの品質を改善します。

  1. ブリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

2.以下のメニューを開きます。

  • ファックス設定
  • ファックス送信設定
  • デフォルトジョブオプション

  • [イメージ調整] ボタンをタッチします。

  • [濃さ]、[コントラスト]、[鮮明度]、[背景のクリーンアップ]の各スライダを動かしてレベルを調整します。保存 ボタンをタッチします。

  • スタート ボタンをタッチします。

テキストまたは画像のファックス品質を最適化する

スキャン中の次の画像タイプに合わせてファックス ジョブを最適化します:テキスト、グラフィックス、写真。

  1. プリンタのコントロール パネルのホーム画面で、[コピー]ボタンをタッチします。
  2. [その他のオプション] ボタン、[テキスト/画像の最適化] ボタンの順にタッチします。
  3. 定義済みのオプションのいずれかを選択するか、または、[Manually adjust (手動調整)] ボタンをタッチして [Optimize For (最適化対象)] 領域のスライダを動かします。[OK] ボタンをタッチします。

  4. スタート ボタンをタッチします。

注記:これらの設定値は一時的なものです。ジョブが完了すると、デフォルト設定に戻ります。

エラー修正設定を確認する

[エラー修正モード] 設定が無効になっている可能性があり、それが原因で印刷品質が低下している可能生があります。有効にするには、次の手順に従います。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
    2.以下のメニューを開きます。

  2. ファックス設定

  3. ファックス送信設定
  4. ファックス送信設定

- 全般的なファックス送信設定

  1. [エラー修正モード] オプションを選択します。[保存] ボタンをタッチします。

異なるファックス機に送信する

異なるファックス機にファックス送信を試行します。ファックス品質が良好な場合、問題は最初の受信者のファックス機の設定またはサプライ品の状態に関係しています。

文書フィーダのピックアップローラーおよび仕分けパッドのクリーニング

  1. 文書フィーダのラッチを持ち上げます。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダのピックアップローラーおよび仕分けパッドのクリーニング - 1

3.目で確認できる糸くずやほこりがあれば、エアスプレーや温水で湿らせた繊維の残らない布を使用して、各フィードローラーや仕分けパッドから取り除きます。

注記:ローラーアセンブリを持ち上げて、2番目のローラーをクリーニングできるようにします。

HP LaserJet MFP M725 - 文書フィーダのピックアップローラーおよび仕分けパッドのクリーニング - 2

[用紙の大きさに合わせる]設定が有効になっており、受信したファックスがデフォルトページサイズよりも大きい場合は、イメージがページに収まるように縮小されます。この設定が無効になっていると、サイズの大きいイメージが複数のページに分割されます。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

2.以下のメニューを開きます。

  • ファックス設定
  • ファックスの受信設定
  • デフォルト ジョブ オプション
  • 用紙の大きさに合わせる

  • 設定を有効にするには、[有効] オプションをタッチし、無効にするには、[無効] オプションをタッチします。[保存] ボタンをタッチします。

送信側のファックス機を確認する

送信側に別のファックス機から送信するように依頼します。ファックス品質が向上する場合は、送信側のファックス機に問題があります。別のファックス機を使用できない場合は、送信側に次の変更を検討するよう依頼します。

原稿を白地(色付きでなく)にする。
- ファックスの解像度、品質レベル、またはコントラストの設定を高くする。
- 可能な場合には、コンピュータのソフトウェアプログラムからファックスを送信する。

印刷されない、または印刷速度が遅い

印刷されない

まったく印刷されない場合は、次の解決策を試してください。

  1. プリンタの電源が入っているかどうか、および、コントロールパネルの表示が準備完了状態になっているかどうかを確認します。

  2. コントロール パネルの表示が準備完了状態になっていない場合、ブリンタの電源を入れ直します。

  3. コントロール パネルの表示が準備完了状態になっている場合は、ジョブを再実行してみます。

  4. コントロールパネルの表示がエラーになっている場合は、そのエラーを解消してからジョブを再実行してみます。

  5. ケーブルが正しく接続されているかどうかを確認します。プリンタをネットワークに接続している場合は、次の項目を確認します。

  6. プリンタのネットワーク接続ポートの横にあるランプの状態を確認します。ネットワークが稼動している場合、ランプは緑で点灯します。

  7. 電話コードでなくネットワーク ケーブルを使用してネットワークに接続しているかどうかを確認します。
  8. ネットワークルーター、ハブ、またはスイッチの電源が入っているかどうか、および、それらの装置が正常に動作しているかどうかを確認します。

  9. プリンタに同梱の CD から HP ソフトウェアをインストールするか、UPD プリント ドライバを使用します。汎用プリント ドライバを使用すると、プリント キュー内のジョブを消去する処理が遅延する可能性があります。

  10. コンピュータに表示されるプリンタのリストで、このプリンタの名前を右クリックして [プロパティ] をクリックし、[ポート] タブをクリックします。

  11. ネットワーク ケーブルを使用してネットワークに接続している場合、[ポート]タブに表示されるプリンタ名が、プリンタの設定ページのプリンタ名と一致しているかどうか、を確認します。

  12. USB ケーブルを使用して無線ネットワークに接続している場合、[Virtual printer port for USB] (USB 用仮想プリンタ ポート)チェックボックスがオンになっているかどうかを確認します。

  13. コンピュータ上でパーソナルファイアウォールシステムを使用している場合、プリンタとの通信がブロックされている可能性があります。ファイアウォールを一時的に無効にし、ファイアウォールが問題の原因であるかどうかを確認します。

  14. コンピュータまたはプリンタを無線ネットワークに接続している場合、信号品質が低かったり干渉が発生したりすると、印刷ジョブが遅延することがあります。

印刷速度が遅い

印刷はされるが印刷速度が遅いように見える場合は、次の解決策を試してください。

  1. コンピュータがこのプリンタの最低要件を満たしているかどうかを確認します。仕様については、www.hp.com/support/ljMFPM725series

  2. 一部の用紙タイプ (例: 厚紙) に印刷するようプリンタを設定している場合、印刷速度が遅くなります。これは、トナーを用紙に確実に溶着させるためです。用紙タイプの設定が、実際に使用する用紙のタイプと一致していない場合、設定を正しい用紙タイプに変更します。

イージーアクセス USB 印刷の問題の解決

USB フラッシュ ドライブを挿入したときに [USB から取得] メニューが開かない
USB フラッシュ ドライブのファイルが印刷されない
- 印刷するファイルが [USB から収得] メニューに一覧表示されない

USB フラッシュ ドライブを挿入したときに [USB から取得] メニューが開かない

  1. この機能を利用するには、事前に機能を設定しておく必要があります。

a. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。
b. 以下のメニューを開きます。

  • 全般的な設定
  • [USB から取得] の有効化

c. [オン] を選択し、[保存] ボタンをタッチします。

  1. このプリンタでサポートされていない USB フラッシュ ドライブまたはファイルシステムを使用している可能性があります。ファイルアロケーションテーブル (FAT) ファイルシステムが使用されている標準の USB フラッシュ ドライブにファイルを保存してください。プリンタは、FAT32 USB フラッシュ ドライブをサポートしています。
  2. 別のメニューが既に開いている場合は、そのメニューを閉じてから、もう一度 USB フラッシュドライブを挿入してください。
  3. USB フラッシュ ドライブに複数のパーティションが存在する可能性があります(一部の USB フラッシュ ドライブ メーカーは、アクセサリに、CD に似たパーティションを作成するソフトウェアをインストールしています)。USB フラッシュ ドライブを再フォーマットしてパーティションを削除するか、別の USB フラッシュ ドライブを使用してください。
  4. USB フラッシュ ドライブへのプリンタの供給電力が不足している可能性があります。

a. USB フラッシュ ドライブを取り外します。
b. プリンタの電源を切って入れ直します。
c. 電源付きの USB フラッシュ ドライブ、または消費電力が少ない USB フラッシュ ドライブを使用します。

  1. USB フラッシュ ドライブが正しく機能していない可能性があります。

a. USB フラッシュ ドライブを取り外します。
b. プリンタの電源を切って入れ直します。
c. 別の USB フラッシュ ドライブから印刷してみます。

USB フラッシュ ドライブのファイルが印刷されない

  1. トレイに用紙があることを確認します。
  2. コントロール パネルのメッセージを確認します。紙詰まりが発生している場合は、用紙を取り除いてください。

印刷するファイルが [USB から取得] メニューに一覧表示されない

  1. USB 印刷機能でサポートされていないファイルタイプを印刷しようとしている可能性があります。プリンタでサポートされているファイルタイプは、.pdf、.prn、.pcl、.ps、および.cht です。
  2. USB フラッシュ ドライブの1つのフォルダ内にあるファイルが多すぎる可能性があります。ファイルをサブフォルダに移動して、フォルダ内のファイル数を減らしてください。
  3. ファイル名に、プリンタでサポートされていない文字セットが使用されている可能性があります。この場合は、ファイル名に別の文字セットの文字が使用されます。ASCII 文字を使用してファイル名を変更してください。

USB 接続に関する問題の解決

プリンタを直接コンピュータに接続した場合、USB フラッシュ ドライブの挿入時にプリンタがスリープモードから復帰するように、次の設定を行います。

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

2.以下のメニューを開きます。

  • 全般的な設定
  • エネルギー設定
  • スリーブ タイマ設定

  • [Wake/Auto On to These Events] (スリープ復帰/オートオンの対象イベント) リストで、[すべてのイベント] オプションを選択し、[保存] ボタンをタッチます。

ブリンタとコンピュータを直接接続している場合は、ケーブルを確認します。

ケーブルがコンピュータとブリンタに接続されていることを確認します。
- ケーブルが 2m 以下であることを確認します。長すぎる場合は、より短いケーブルを使用してみます。
- ケーブルを別のプリンタに接続し、ケーブルが正しく機能していることを確認します。必要に応じて、ケーブルを交換します。

有線ネットワークに関する問題の解決

以下の項目をチェックし、プリンタがネットワークと通信していることを確認します。ネットワーク接続を確認する前に、プリンタのコントロールパネルを使用して設定ページをプリントし、設定ページにプリントされるこのプリンタのIPアドレスを確認します。

  • プリンタの物理的な接続状態が悪い
  • コンピュータ側で、このブリンタに対して誤ったIPアドレスを使用している
    コンピュータがプリンタと通信できない
    ネットワークに対するプリンタのリンク設定と通信方式設定が誤っている
    新規に導入したソフトウェアにおいて、互換性問題が発生している可能性がある
  • コンピュータまたはワークステーションが正しくセットアップされていない可能性がある
  • プリンタが無効になっているか、または、その他のネットワーク設定が誤っている

プリンタの物理的な接続状態が悪い

  1. プリンタが、正しい長さのケーブルを使用して、正しいネットワークポートに接続されていることを確認します。
  2. ケーブルが確実に接続されていることを確認します。
  3. プリンタ背面のネットワーク ポート接続を見て、黄色の動作ランプおよび緑色のリンク ステータス ランプが点灯していることを確認します。
  4. 問題が解消しない場合は、ケーブルを変えるか、ハブの別のポートを試してみます。

コンピュータ側で、このプリンタに対して誤ったIPアドレスを使用している

  1. プリンタのプロパティダイアログボックスを開き、[Ports] (ポート) タブをクリックします。このプリンタに対して現在の IP アドレスが設定されているかどうかを確認します。プリンタの IP アドレスは、プリンタの設定ページに記載されています。
  2. HP 標準の TCP/IP ポートを使用してプリンタを接続した場合、[Always print to this printer, even if its IP address changes] (IP アドレスが変更された場合でも常にこのプリンタにプリントする) チェック ボックスをオンにします。
  3. Microsoft 標準の TCP/IP ポートを使用してプリンタを接続した場合、IP アドレスではなくホスト名を使用します。
  4. IPアドレスが正しい場合は、プリンタを削除して再度追加します。

コンピュータがプリンタと通信できない

  1. プリンタに対して ping コマンドを実行してネットワーク通信をテストします。

a. コンピュータでコマンドラインプロンプトを開きます。Windows の場合は、[スタート] メニューの [ファイル名を指定して実行] をクリックし、「cmd」と人力します。
b. 「ping」と入力し、その後ろにスペース1文字とプリンタのIPアドレスを入力し、実行します。
c. ウィンドウに往復時間が表示される場合、ネットワークは稼動しています。

  1. Ping コマンドが失敗した場合は、ネットワーク ハブの電源がオンになっていることを確認した後、ネットワーク設定、プリンタ、およびコンピュータがすべて同じネットワークに構成されていることを確認します。

ネットワークに対するプリンタのリンク設定と通信方式設定が誤っている

HP では、この設定を自動モード (デフォルト設定) のままにすることをお勧めしています。これらの設定を変更した場合、ネットワーク側でも変更する必要があります。

新規に導入したソフトウェアにおいて、互換性問題が発生している可能性がある

新規に導入したすべてのソフトウェアプログラムが正しくインストールされているかどうか、およびそれらのソフトウェアプログラムで正しいプリントドライバが使用されているかどうかを確認します。

コンピュータまたはワークステーションが正しくセットアップされていない可能性がある

  1. ネットワーク ドライバ、プリント ドライバ、およびネットワークのリダイレクトを確認します。
  2. オペレーティングシステムが正しく設定されていることを確認します。

プリンタが無効になっているか、または、その他のネットワーク設定が誤っている

  1. 設定ページの内容を確認し、ネットワーク プロトコルのステータスを調べます。必要に応じて、有効にします。
  2. 必要に応じて、ネットワークを再設定します。

ファックスに関する問題を解決する

ファックスの問題を解決するためのチェックリスト

次のチェックリストを使用して、ファックスに関する問題の発生原因を突き止めてください。

  • ファックスアクセサリに付属のファックスケーブルを使用していますか?このファックスアクセサリは、付属のファックスケーブルを使用して RJ11 仕様および機能仕様への準拠がテストされています。その他のファックスケーブルは使用しないでください。アナログファックスアクセサリにはアナログのファックスケーブルが必要です。また、アナログの電話接続も必要です。
  • ファックス/電話線コネクタがファックスアクセサリの差し込み口に接続されていますか?電話ジャックが差し込み口にしっかりと接続されていることを確認してください。コネクタをカチッと音がするまで差し込み口に挿入します。
    壁の電話ジャックは正常に機能していますか?壁のジャックに電話を接続して、ダイアルトーンが聞こえることを確認してください。ダイアルトーンが聞こえて、電話をかけたり受けたりできますか?

どのような種類の電話回線を使用していますか?

- 専用回線:ファックスの送受信用に標準的なファックス/電話回線が割り当てられています。

注記:電話回線はブリンタ ファックス専用とし、他の種類の電話装置と共有しないでください。たとえば、警備会社への通知に電話回線を使う警報システムなどとの回線の共有は避けます。

PBXシステム:ビジネス環境の電話システム。標準的な家庭用電話とファックスアクセサリではアナログ電話信号を使用します。一部のPBXシステムはデジタルであるため、ファックスアクセサリと互換性がない場合があります。ファックスを送受信するには、標準的なアナログ電話接続にアクセスする必要があります。
ロールオーバー回線:最初に着信する回線が通話中の場合に、新たにかかってきた電話を次の使用可能な回線に「ロールオーバー」する電話システム機能。最初に着信する電話回線にプリンタを接続してください。ファックスアクセサリは、応答するまでの呼び出し回数設定で設定されている回数だけ呼び出し音が鳴った後に電話に応答します。

注記:ロールオーバー回線が原因でファックス受信の問題が起こる場合があります。この製品でのロールオーバー回線の使用はお勧めできません。

サージ保護装置を使用していますか?

壁のジャックとファックスアクセサリ間でサージ保護装置を使用すると、電話線を流れる電流からファックスアクセサリを保護できます。このような装置が原因となって電話信号の品質が低下し、ファックス通信に問題が発生する場合があります。ファックスの送受信に問題があり、このような装置を使用している場合は、壁の電話ジャックにプリンタを直接接続して、問題の原因がサージ保護装置であるかどうかを確認してください。

電話会社が提供する音声メッセージサービスまたは留守番電話を使用していますか?

メッセージサービスの呼び出し回数設定がファックスアクセサリの呼び出し回数設定よりも少ない場合は、メッセージサービスが呼び出しに応答するため、ファックスアクセサリでファックスを受信できません。ファックスアクセサリの呼び出し回数設定がメッセージサービスの呼び出し回数設定がよりも少ない場合は、ファックスアクセサリですべての呼び出しに応答します。

電話回線に割り込み通話機能はありますか?

ファックス電話回線で割り込み通話機能がアクティブになっていると、割り込み通知によって進行中のファックスコールが中断され、通信エラーが発生する場合があります。ファックス電話回線の割り込み通話機能がアクティブではないことを確認してください。

ファックスアクセサリのステータスの確認

アナログ ファックス アクセサリが機能していないと思われる場合は、設定ページ レポートを印刷してステータスを確認します。

  1. [ホーム]画面をスクロールし、[管理]ボタンをタッチします。

  2. 以下のメニューを開きます。

  3. レポート

  4. 設定/ステータス ページ
  5. 設定ページ

  6. [印刷] ボタンをタッチしてレポートを印刷するか、[表示] ボタンをタッチしてレポートを画面に表示します。レポートは、数ページで構成されています。

HP LaserJet MFP M725 - ファックスアクセサリのステータスの確認 - 1

注記:プリンタの IP アドレスまたはホスト名は、Jetdirect ページにあります。

設定ページのファックス アクセサリ ページで、Hardware Informationという見出しのドにある Modem Statusを確認します。次の表は、そのステータスと考えられる解決策を示しています。

HP LaserJet MFP M725 - ファックスアクセサリのステータスの確認 - 2

注記:ファックスアクセサリ ページが印刷されない場合は、アナログファックスアクセサリに問題がある可能性があります。LAN ファックスまたはインターネットファックスを使用している場合には、それらの設定によって機能が無効になっている可能性があります。

動作中/使用可能1アナログ ファックス アクセサリが取り付けられており、使用可能な状態になっています。
動作中/使用不可1ファックス アクセサリは取り付けられていますが、必要なファックス設定がまだ指定されていません。ファックス アクセサリが取り付けられており、動作していますが、HP Digital Sending ユーティリティによってプリンタのファックス機能が無効になっているか、LAN ファックスが有効になっています。LAN ファックスを有効にすると、アナログ ファックス機能は無効になります。LAN ファックスとアナログ ファックスのどちらかのファックス機能のみを有効することができます。注記:LAN ファックスが有効になっていると、プリンタのコントロールパネルの[ファックス]機能を利用できません。
停止中/使用可能/使用不可1ファームウェアの障害が検出されました。ファームウェアをアップグレードします。
破損/使用可能/使用不可ファックスアクセサリでエラーが発生しました。ファックスアクセサリカードを再度取り付けて、ピンが曲がっていないか確認します。ステータスが「破損」のままである場合は、アナログファックスアクセサリカードを交換してください。

「使用可能」は、アナログファックスアクセサリが使用可能でオンの状態であることを示します。「使用不可」は、LANファックスが使用可能であることを示します(アナログファックスはオフ)。

一般的なファックスの問題

問題 原因 解決策
ファックスを送信できない。JBIGが有効になっていますが、受信ファックス機にJBIG機能がありません。[JBIG]設定をオフにします。
プリンタのコントロールパネルに[メモリ不足です]というメッセージが表示される。プリンタのストレージディスクが満杯になっています。ディスクから保存ジョブをいくつか削除します。プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[デバイスメモリから取得]ボタンをタッチします。保存ジョブまたは保存ファックスのリストを開きます。削除するジョブを選択し、[削除]ボタンをタッチします。
写真の印刷品質が低いか、グレーのボックスとして印刷される。間違ったページコンテンツ設定または解像度設定を使用しています。[テキスト/画像の最適化]オプションを[写真]に設定します。
プリンタのコントロールパネルの[停止ボタンをタッチしてファックス送信をキャンセルしても、ファックスが送信されてしまう。送信プロセスのジョブが長すぎると、ジョブをキャンセルできません。これは正常な動作です。
ファックスアドレス帳ボタンが表示されない。ファックスアドレス帳機能が有効になっていません。HP MFP Digital Sending Software 設定ユーティリティを使用して、ファックスアドレス帳機能を有効にします。
HP WebJetadmin のファックス設定が見つからない。HP Web Jetadmin のファックス設定はデバイスのステータスページのドロップダウンメニューにあります。ドロップダウンメニューから、デジタル送信とファックスを選択します。
オーバーレイを有効にしても、ヘッダーがページ上部に付加される。すべての転送されたファックスのページ上部にプリンタによってオーバーレイヘッダーが付加されます。これは正常な動作です。
受信者ボックスに名前と番号が混在している。ソースデータに応じて、名前と数字の両方が表示される場合があります。ファックスアドレス帳は名前を示し、他のすべてのデータベースは数字を示します。これは正常な動作です。
1ページのファックスが2ページにわたって印刷される。ファックスヘッダーがファックスの上部に付加されると、テキストが2ページ日に押し出されます。1ページのファックスを1ページに印刷するには、オーバーレイヘッダーをオーバーレイモードに設定するか、用紙の大きさに合わせる設定を調整します。

問題 原因 解決策

ファックスの途中で文書フィーダにある文書が止まる。文書フィーダで紙詰まりしています。紙詰まりを取り除いて、もう一度ファックスします。
ファックスアクセサリの音量が大きすぎるか小さすぎる。音量設定を調整する必要があります。[ファックス送信設定]メニューと[ファックスの受信設定]メニューで音量を調整します。

VoIP ネットワーク経由でのファックスの使用

VoIP テクノロジはアナログ電話信号をデジタルビットに変換します。このデジタルビットはインターネット上でやり取りされるパケットにまとめられます。パケットは、宛先またはその手前で再びアナログ信号に変換されて送信されます。

インターネット上での情報の送信はアナログではなくデジタルで行われます。そのため、ファックス送信に関してアナログの公衆交換電話網 (PSTN) の場合とは異なるファックス設定を必要とする、さまざまな制約があります。ファックスはタイミングと信号の品質に大きく依存しているため、ファックスの送信は VoIP 環境の影響を強く受けます。

HP LaserJet Analog Fax Accessory 500 を VoIP サービスに接続する場合は、次のように設定を変更することをお勧めします。

  • ファックス速度設定を高速 (V.34) モードに設定し、エラー訂正モード (ECM) をオンにしてファックスを開始します。V.34 プロトコルは VoIP ネットワークへの調整に必要な送信速度の変更に対応します。
  • ファックス速度を高速に設定した結果、エラーまたは再試行が頻発する場合は、中速(V.17)に設定します。
    エラーと再試行が続く場合には、ファックス速度を低速(V.29)に設定します。一部のVoIPシステムはファックスに関連付けられている高い信号レートを処理できない場合があるためです。
    まれにエラーが続く場合があります。その場合は、ファックスの ECM をオフにします。こうすると画像の品質が低下する可能性があります。この設定を使用する前に、ECM をオフにした状態の画像品質を確認してください。
    上記の設定変更を行っても Volp ファックスの信頼性が向上しない場合、VoIP の提供元に連絡してサポートを受けてください。

ファックスの受信に関する問題

問題 原因 解決法
ファックス アクセサリが着信ファックスの呼び出しに応答しない(ファックスが検出されない)。応答するまでの呼び出し回数が正しく設定されていない可能性があります。応答するまでの呼び出し回数の設定を確認します。
ファックス ケーブルが正しく接続されていないか、機能していない可能性があります。接続状態を確認します。プリンタまたはファックス アクセサリに付属のファックス ケーブルを使用していることを確認します。
電話回線が機能していない可能性があります。電話ジャックからファックスアクセサリを取り外し、電話を接続します。電話をかけてみて、電話回線が機能していることを確認します。
PBXシステムを使用している場合は、呼び出し信号が正しく設定されていない可能性があります。PBXシステムで呼び出し信号設定を確認します。
音声メッセージサービスが受信フファックスに下渉している可能性があります。以下のいずれかの操作を行います。・ファックス専用の電話回線を使用します。・ファックスアクセサリの呼び出し回数を音声メッセージの呼び出し回数よりも少なくします。
ファックスの受信が非常に遅い。グラフィックスが多く含まれているものなど、複雑なファックスを受信している可能性があります。複雑なファックスの送受信には時間がかかります。
送信側のファックス装置のモデム速度が遅い可能性があります。ファックスアクセサリでは、送信側のファックス装置で使用できる最速のモデム速度でのみファックスが受信されます。ファックス送信が完了するまで待ちます。
ファックス送受信の解像度が非常に高く設定されている可能性があります。通常、解像度を高くすると品質は向上しますが、送信時間が長くなります。送信側に解像度を低く設定してファックスを再送信するよう依頼します。
電話回線の接続が不適切な場合は、エラーに合わせて調整するためにファックスアクセサリと送信側ファックス装置の伝送速度が低下します。エラーに合わせて調整するためにファックスアクセサリと送信側ファックス装置の伝送速度が低下します。送信側にファックスの再送信を依頼します。電話会社に電話回線の点検を依頼します。
ファックスがプリンタで印刷されない。給紙トレイに用紙がありません。用紙をセットします。給紙トレイが空のときに受信したファックスはメモリに保存され、用紙の補充後に印刷されます。
[ファックス印刷スケジュール]機能が使用されています。スケジュールに応じてファックスが印刷されます。すぐにファックスを印刷するには、[ファックス印刷スケジュール]機能を無効にします。
プリンタのトナー残量が低下しているか、トナーが切れています。機能が設定されている場合、このプリンタではトナー残量が低下するかトナーが切れると、印刷が停止します。受信したファックスはメモリに保存され、トナーの補充後に印刷されます。
着信が音声電話である可能性があります。着信の音声電話は、通常は[ファックスが検出されません]エラーとしてコールレポートに記録されます。これらはファックスエラーではなく音声電話であるため、対策は必要ありません。
受信ファックスが中断されました。ファックス電話回線の割り込み通話機能がアクティブになっていないことを確認してください。割り込み通知によって進行中のファックスコールが中断され、通信エラーが発生する場合があります。
[ファックス印刷スケジュール]機能が[Always store faxes(常にファックスを保存)]に設定されています。[ファックス印刷スケジュール]設定を[Always print faxes(常にファックスをプリント)]に変更します。

ファックスの送信に関する問題

問題 原因 解決策
ファックスの送信速度が非常に遅い。グラフィックスが多く含まれているものなど、複雑なファックスを送信している可能性があります。複雑なファックスの送受信には時間がかかります。
受信側のファックス装置のモデム速度が遅い可能性があります。ファックスアクセサリでは、受信側のファックス装置で使用できる最速のモデム速度でのみファックスが送信されます。ファックス送信が完了するまで待ちます。
ファックス送受信の解像度が非常に高く設定されている可能性があります。通常、解像度を高くすると品質は向上しますが、送信時間が長くなります。解像度を低く設定して、[テキスト/画像の最適化]オプションを変更します。
電話回線の接続が不適切な場合は、エラーに合わせて調整するためにファックスアクセサリと受信側ファックス装置の伝送速度が低下します。ファックスの送信をキャンセルし、再送信します。電話会社に電話回線の点検を依頼します。
文書がグレーの背景になっている可能性があります。それにより、ファックスの送信時間が長くなる場合があります。[イメージ調整]機能を使用して、背景のシェーディングをクリーンアップします。
ファックスが送信中に停止する。受信ファックス機に不具合がある可能性があります。別のファックス装置に送信してみます。
電話回線が機能していない可能性があります。電話ジャックからファックスアクセサリを取り外し、電話を接続します。電話をかけてみて、電話回線が機能していることを確認します。
電話回線の雑音が多く、品質が低い可能性があります。できれば低速のファックス速度を使用して、送信の信頼性を改善してください。[ファックスダイアル設定]メニューを使用して、送信側のファックス装置のファックス速度を設定します。
割り込み通話機能がアクティブになっている可能性があります。ファックス電話回線の割り込み通話機能がアクティブになっていないことを確認してください。割り込み通知によって進行中のファックスコールが中断され、通信エラーが発生する場合があります。
ファックスアクセサリでファックスを受信できるが、送信できない。PBXシステムでファックスアクセサリを使用している場合、PBXシステムのダイヤルトーンをファックスアクセサリで検出できない可能性があります。ダイアルトーンの検出設定を無効にします。
電話接続に問題がある可能性があります。後で再試行します。
受信ファックス機に不具合がある可能性があります。別のファックス装置に送信してみます。
電話回線が機能していない可能性があります。電話ジャックからファックスアクセサリを取り外し、電話を接続します。電話をかけてみて、電話回線が機能していることを確認します。
ファックス送信時にダイアルし続ける。[通話中の場合のリダイアル]オプションがオンになっているか、[無応答時のリダイアル回数]オプションがオンになっている場合、ファックスアクセサリが自動的にファックス番号をリダイアルします。これは正常な動作です。ファックスがリダイアルしないように設定するには、[通話中の場合のリダイアル]オプションを0に、[無応答時のリダイアル回数]オプションを0に、[エラー時のリダイヤル]オプションを0に設定します。
送信したファックスが受信側のファックス装置に屈かない。受信側のファックス装置がオフになっているか、用紙切れなどのエラーが発生している可能性があります。ファックス装置に電源が入り、ファックスを受信する準備ができているか受信側に確認してもらいます。
通話中の電話番号のリダイヤルを待機しているか、その前に送信を待機している他のジョブがあるため、ファックスがメモリに保存されている可能性があります。このような理由でファックスジョブがメモリに保存されている場合は、ジョブのエントリがファックスのログに記録されます。ファックス使用状況ログを印刷し、「結果」の列に「保留」と示されたジョブがないかどうかを確認してください。

ファックスエラーコード

ファックスの送受信を妨害または中断するような問題が発生すると、エラーコードが生成されます。このコードは、問題の原因を突き止めるために役立ちます。エラーコードは、ファックス使用状況ログ、ファックスコールレポート、およびT.30プロトコルトレースに表示されます。これら3つのレポートのいずれかを印刷し、エラーコードを取得してください。エラーコードの詳しい説明と適切な対策については、www.hp.comで、HP LaserJet Analog Fax Accessory 500を検索します。

プリンタのコントロールパネルに表示されるファックスエラーメッセージ

ファックスの処理に割り込みが入った場合、またはファックスの送受信中にエラーが発生した場合は、状況またはエラーの説明が表示されます。これは、2つの部分に分かれています。ファックスの処理が正常に完了した場合も、成功したことを示すメッセージが表示されます。このメッセージ情報は、テキストによる説明と数値コードによって構成されます(一部のメッセージには数値コードは含まれません)。プリンタのコントロールパネルには、メッセージのテキスト部分のみが表示されます。一方、ファックス使用状況レポート、ファックスコールレポート、およびファックスT.30トレースにはテキストメッセージと数値コードの両方が表示されます。レポート内で、数値コードはメッセージテキストの後に括弧付きで示されます。

ファックス モデムにより数値コードが生成されます。通常、数値コード (0) はモデムの正常な応答です。メッセージの中には、常に数値コード (0) が付けられるものや、数値コードの範囲が付けられるもの、数値コードのないものがあります。数値コード (0) は通常、ファックス モデムに関連付けられていませんが、ファックス システムの別の箇所や、印刷システムのような別のプリンタ システムで発生したエラーを指します。0 以外のエラー コードは、モデムが実行している特定の処置またはプロセスに関する詳細情報を伝えるものであり、必ずしもモデムに問題があることを示しているわけではありません。

ここにリストされている以外の数値コードが付いたエラーメッセージが連続して表示される場合、カスタマサポートに連絡してください。カスタマサポートに連絡する前に、問題の特定に役立つファックス T.30 トレース レポートを印刷してください。このレポートには、最後のファックス コールの詳細が記載されています。

  1. ブリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

  2. 以下のメニューを開きます。

  3. トラブルシューティング

  4. ファックス
  5. ファックス T.30 トレース

  6. [T.30 レポートの印刷] を選択してレポートを印刷します。

表 10-1 送信ファックス メッセージ

メッセージ エラー番号 説明 操作
キャンセル0誰かがブリンタのコントロールパネルでファックスをキャンセルしました。なし。
成功N/Aファックスは正常に送信されました。なし。
通話中のエラー0相手先のファックス機が通話中です。ファックスの自動再試行が設定されている場合、自動的に再試行が行われます。設定されていない場合、後から再送信を試行します。
応答なし0 または 17受信側のファックス機がコールに応答していないか、電話が使用中です。受信側のファックス機が回線に接続されていないか、電源が切れています。受信者に連絡して、ファックス機の状態を確認します。再送信を試行します。
ダイアルトーンがありません0ファックスの送信時にダイヤルトーンが検出されませんでした。電話回線が有効かどうかを確認して、送信側のファックスでダイヤルトーンの検出を行わないように設定します。
失敗しました 任意 ファックス内容が完全でないか、送信されていない可能性があります。ファックスの再送信を試行します。
失敗しました0ページ幅に互換性がないか、ページに無効な行が多すぎます。ファックスの再送信を試行し、エラーが続く場合はサービス担当員に連絡します。
失敗しました17 または 36送信側と受信側の間の電話回線が失われています。音声に起因する問題によってファックスが中断されているか、ファックスが電話で受信されている可能性があります。ファックスの再送信を試行します。
失敗しました または 通信エラー17 または 36 を除く任意の番号一般的な通信問題で、ファックスの送信が割り込まれたか、期待どおりに処理されませんでした。ファックスの再送信を試行し、エラーが解決しない場合はサポートに連絡します。
容量エラー0ファックスイメージファイルを読み取れなかったか、ディスクに書き込めませんでした。プリンタのディスクが損傷を受けているか、プリンタのディスクで空きスペースが不足している可能性があります。ファックスの再送信を試行し、エラーが解決しない場合はサポートに連絡します。

表 10-1 送信ファックスメッセージ(続き)

メッセージ エラー番号説明操作
メモリ エラー0プリンタのメモリが不足しています。エラーが解決しない場合は、保存されているジョブまたはファックスなどの項目をプリンタのメモリから削除します。
電力障害0ファックスの送信中に送信側のプリンタ ファックスで電力障害が発生しました。ファックスの再送信を試行します。

表 10-2 受信ファックス メッセージ

メッセージ エラー番号 説明 操作
成功N/Aファックスは正常に送信されました。なし。
ブロックN/A受信側のファックス機でブロック番号機能が使用されており、このファックスがブロックされています。なし。
失敗しました 任意 ファックス内容が完全でないいか、送信されていない可能性があります。送信側にファックスの再送信を依頼します。エラーが解決しない場合は、サポートに連絡します。
失敗しました0ページ幅に互換性がないか、ページに無効な行が多すぎます。送信側にファックスの再送信を依頼します。エラーが解決しない場合は、サポートに連絡します。
失敗しました17,36送信側と受信側の間の電話接続が切れたか、割り込みが入りました。送信側にファックスの再送信を依頼します(送信側のファックス機が自動的にリダイアルしない場合)。
失敗しました17 または36 を除く任意の番号一般的な通信問題で、ファックスの送信が割り込まれたか、期待どおりに処理されませんでした。送信側にファックスの再送信を依頼します。エラーが解決しない場合は、サポートに連絡します。
容量エラー0イメージファイルを読み取れなかったか、ディスクに書き込めませんでした。プリンタのディスクが損傷を受けているか、ディスクの空きスペースが不足している可能性があります。送信側にファックスの再送信を依頼します。エラーが解決しない場合は、サポートに連絡します。
メモリ エラー0プリンタのメモリが不足しています。エラーが解決しない場合は、保存されているジョブまたはファックスなどの項目をプリンタのメモリから削除します。
印刷失敗0受信したイメージファイルをデコードできません。送信側にファックスの再送信を依頼します。[エラー修正モード]が有効になっていない場合は有効にします。
電力障害0ファックスの受信中に電力障害が発生しました。送信側にファックスの再送信を依頼します。
ファックスが検出されません17,36ファックスに対して音声通話が行われました。なし

サービス設定

次のコントロールパネルの項目は、HPのサービス担当者がお客様をサポートするときに使用することを意図しています。

[トラブルシューティング] メニューの設定

  1. プリンタのコントロールパネルのホーム画面で、[管理]ボタンまでスクロールしてタッチします。

2.以下のメニューを開きます。

  • トラブルシューティング
  • ファックス
ファックス T.30 トレース直前のファックス送受信に関して送信側および受信側のファックス装置間で行われた通信をすべて記録した印刷レポートです。このレポートに含まれている詳しいエラーコードやその他の情報は、ファックスの送受信に関連する特定の問題のトラブルシューティングに役立つ場合があります。HP カスタマ サポートに連絡する前に、このレポートを印刷してください。
ファックス V.34この設定は、モデムの送信方法を制御します。[標準]設定では、サポートされる最大 33,600 bps のファックス速度のいずれかをモデムが選択できます。[オフ]設定では、送受信の速度設定に応じて、14,400 bps 以下のファックス速度が設定されます。
ファックス スピーカ モード[標準]モードでは、初期接続によるダイアル時にスピーカーがオンになり、その後でオフになります。[診断]モードでは、スピーカーをオンにすると、設定が[標準]モードに戻されるまで、すべてのファックス通信でオンになります。
ログエントリのファックス送信[標準]ファックスログには、時刻やファックスの正常送信の有無などの基本的な情報が含まれます。[詳細]ファックスログには、[標準]ファックスログに表示されないリダイアル処理の中間結果が表示されます。

プリンタのソフトウェアに関する問題の解決 (Windows)

製品のプリント ドライバがプリンタ フォルダに見当たらない

  1. プリンタのソフトウェアを再インストールします。

注記:実行中のアプリケーションをすべて終了します。システムトレイにアイコンがあるアプリケーションを終了するには、目的のアイコンを右クリックし、[閉じる]または[無効]を選択します。

  1. USB ケーブルをコンピュータ上の別の USB ポートに接続してみます。

ソフトウェアのインストール中にエラーメッセージが表示された

  1. プリンタのソフトウェアを再インストールします。

注記:実行中のアプリケーションをすべて終了します。システムトレイにアイコンがあるアプリケーションを終了するには、目的のアイコンを右クリックし、[閉じる]または[無効]を選択します。

  1. プリンタのソフトウェアをインストールするドライブの空き容量を確認します。必要に応じて可能な限り容量を空けて、プリンタのソフトウェアを再インストールします。

  2. 必要に応じてデフラグを実行し、プリンタのソフトウェアを再インストールします。

製品は印字可になっているのに、何も印刷されない

  1. 設定ページを印刷し、製品の機能を確認します。

  2. すべてのケーブルが正しく接続されていて、仕様に合っていることを確認します。USB ケーブルや電源ケーブルなどが対象です。新しいケーブルを使用してみます。

  3. 設定ページに表示されているプリンタのIPアドレスがソフトウェアポートのIPアドレスと一致していることを確認します。次のどちらかの手順に従います。

Windows XP、Windows Server 2003、Windows Server 2008、および Windows Vista

a. [スタート] をクリックするか、Windows Vista の場合は画面の左下隅にある Windows アイコンをクリックします。

b. [設定] をクリックします。

c. [プリンタと FAX] (デフォルトの [スタート] メニュー表示を使用) をクリックするか、[プリンタ] (クラシック [スタート] メニューを使用) をクリックします。

d. プリント ドライバのアイコンを右クリックし、[プロパティ]を選択します。

e. [ポート] タブをクリックしてから、[ポートの設定] をクリックします。

f. IPアドレスを確認して、[OK]または[キャンセル]をクリックします。

g. IPアドレスが異なっている場合は、そのドライバを削除し、適切なIPアドレスを使用してドライバを再インストールします。

Windows 7

a. 画面の左下隅にある Windows アイコンをクリックします。
b. [デバイスとプリンター] をクリックします。
c. プリント ドライバのアイコンを右クリックし、[プリンタのプロパティ]を選択します。
d. [ポート] タブをクリックしてから、[ポートの設定] をクリックします。
e. IPアドレスを確認して、[OK]または[キャンセル]をクリックします。
f. IP アドレスが異なっている場合は、そのドライバを削除し、適切な IP アドレスを使用してドライバを再インストールします。

プリンタのソフトウェアに関する問題の解決 (Mac OS X)

[プリントとファクス] リストまたは [Print & Scan] (プリントとスキャン) リストにプリンタの名前が表示されない
- 印刷ジョブが、目的のプリンタに送信されない
USB ケーブルを使用して接続している場合、ドライバの選択後に [プリントとファクス] リストまたは [Print & Scan] (プリントとスキャン) リストにプリンタが表示されない

[プリントとファクス] リストまたは [Print & Scan] (プリントとスキャン) リストにプリンタの名前が表示されない

  1. ケーブルが正しく接続されているかどうか、および、プリンタの電源が人っているかどうかを確認します。
  2. 設定ページを印刷し、製品名を確認します。設定ページのプリンタ名が[プリントとファクス]リストまたはPrint & Scanリストのプリンタ名と一致しているかどうかを確認します。
  3. USB ケーブルまたはネットワーク ケーブルを高品質ケーブルに交換します。
  4. 必要に応じてソフトウェアを再インストールします。

注記:ソフトウェアを再インストールする前に USB ケーブルまたはネットワーク ケーブルを接続します。

印刷ジョブが、目的のプリンタに送信されない

  1. プリント キューを開き、印刷ジョブを再開します。
  2. 同名または類似名の別のプリンタによって印刷ジョブが受信された可能性があります。設定ページを印刷し、製品名を確認します。設定ページのプリンタ名が[プリントとファクス]リストまたはPrint & Scanリストのプリンタ名と一致しているかどうかを確認します。

USB ケーブルを使用して接続している場合、ドライバの選択後に [プリントとファクス] リストまたは [Print & Scan] (プリントとスキャン) リストにプリンタが表示されない

ソフトウェアのトラブルシューティング

Mac OS のバージョンが Mac OS X 10.6 以降であるかどうかを確認します。

ハードウェアのトラブルシューティング

  1. プリンタの電源がオンになっているかどうかを確認します。
  2. USB ケーブルが正しく接続されているかどうかを確認します。
  3. 適切な高速 USB ケーブルを使用しているかどうかを確認します。

  4. USB チェーン上で電力を供給されている USB デバイスの台数が多すぎないかどうかを確認します。USB チェーンからすべてのデバイスを取り外し、USB ケーブルをコンピュータの USB ポートに直接接続します。

  5. 独自電源を持たない USB ハブが USB チェーンに 3 台以上接続されていないかどうかを確認します。USB チェーンからすべてのデバイスを取り外し、USB ケーブルをコンピュータの USB ポートに直接接続します。

HP LaserJet MFP M725 - USB ケーブルを使用して接続している場合、ドライバの選択後に [プリントとファクス] リストまたは [Print &amp; Scan] (プリントとスキャン) リストにプリンタが表示されない - 1

注記:iMac キーボードは、独自電源を持たない USB ハブです。

ソフトウェアの削除 (Windows)

Windows XP

  1. [スタート]、[コントロールパネル] の順にクリックして、次に [プログラムの追加と削除] をクリックします。
  2. リストで製品を探して選択します。
  3. ソフトウェアを削除するには、[変更と削除] ボタンをクリックします。

Windows Vista

  1. 画面の左下隅にある Windows アイコンをクリックします。[コントロールパネル] をクリックし、[プログラムと機能] をクリックします。
  2. リストで製品を探して選択します。
  3. [アンインストールと変更] オプションを選択します。

Windows 7

  1. 画面の左下隅にある Windows アイコンをクリックします。[コントロールパネル] をクリックし、[プログラム] 見出しの下にある [プログラムのアンインストール] をクリックします。
  2. リストで製品を探して選択します。
  3. [アンインストール] オプションを選択します。

プリント ドライバの削除 (Mac OS X)

ソフトウェアを削除するには、管理者権限が必要です。

  1. [システム環境設定] を開きます。
  2. [プリントとファクス] を選択します。
  3. プリンタを選択します。
  4. マイナス記号(-)をクリックします。
  5. 必要に応じてプリント キューを削除します。

索引

記号/数字

1 枚の用紙に印刷するページ数 選択 (Mac) 101 選択 (Windows の場合) 84

1 枚の用紙に複数ページ 印刷 (Mac の場合) 101 印刷 (Windows の場合) 84

3,500 枚大容量 印刷の向き 44

3,500 枚人容量給紙 容量 44 製品番号 62

3,500 枚大容量トレイ セット 44

紙詰まりの解消 3,500枚大容量トレイ 247

500 枚給紙トレイ 製品番号 62

500 枚トレイ 紙詰まりの解消 245 印刷の向き 41

500 枚収納トレイ 収容枚数 41

500 枚収納用紙トレイ セット 42

A

AirPrint サポート 115 トラブルシューティング 116 製品名 115 接続先 115

B

Bonjour 識別 208

F

easy-access USB 印刷 119

「EconoMode」設定 218,260

Explorer、サポートされているバージョン HP 内蔵 Web サーバ 208

H

HP ePrint ソフトウェア 114

HP ePrint、使用 113

HP Smart Print 118

HP Web Jetadmin 217

HP Web サービス、有効化 113

HP Web サービス 有効化 213

HP 製以外のサプライ品 52,64

HP 内蔵 Web サーバ コピー設定 210 スキャン設定 211 デジタル送信設定 211

HP 内蔵 Web サーバー 印刷設定 210

HP 内蔵 Web サーバ (EWS) 機能 208 ネットワーク接続 20

HP 内蔵 Web サーバ HP Web サービス 213 セキュリティ設定 21 ネットワーク設定 21 ファックス設定 212

HP 内蔵 Web サーバー 情報ページ 209

全般的な設定 209

[その他のリンク] リスト 214 トラブル解決ツール 213

HP ユニバーサル プリンタ ドライ バ 72 HP ユーディリティ 215

HP ユーティリティ、Mac 215

HP 内蔵 Web サーバー AirPrint 設定 116

HP 不正品 Web サイト 56

|

Internet Explorer、サポートされているバージョン HP 内蔵 Web サーバ 208

IPsec 221

IPv4 アドレス 206 IPv6 アドレス 207

IPアドレス 設定 20,23

IP セキュリティ 221

J

Jetadmin、HP Web 217

M

Macintosh HP ユーディリティ 215

Mac

問題、トラブルシューティング 301

Mac

ソフトウェアの削除 304 ドライバ設定 75,100

Mac ソフトウェアのアンインスト ール 304

Mac ソフトウェアの削除 304

Mac ドライバ設定 ジョブ保存 110

N

Netscape Navigator、サポートされているバージョン HP 内蔵 Web サーバ 208

0

OHP フィルム 印刷 (Windows) 88 トレイ 1 の給紙容量 35

P

PBXシステムのトラブルシューティング 292

PCL ドライバ ユニバーサル 72

PCL フォント リスト 説明 15

PS フォント リスト 説明 15

R

交換部品 製品番号 59

T

T.30 トレース レポート 297

TCP/IP IPv4 パラメータの手動設定 206 IPv6 パラメータの手動設定 207

U

USB 送信先 157

USB ストレージ アクセサリ 印刷元 119

USB 設定、Windows 18

USB ドライブ、保存先 157

USB に保存 157

USB 設定、Mac 22

V

VoIP 202, 290

W

Web サイト ユニバーサル プリンタ ドライ バ 72

Web サイト HP Web Jetadmin、ダウンロード 217

不正品レポート 56

Web サービス ステータス ページ 説明 15

Web ブラウザの条件 HP 内蔵 Web サーバ 208

Windows ドライバの設定 74 ユニバーサル プリンタ ドライバ 72

Windows ソフトウェアのアンイン ストール 303

Windows プリント ドライバ 対応 72

アクセサリ 注文 50

アクセサリ 製品番号 62

アドレス帳、電子メール 受信者リスト、作成 163 受信者リスト 165

い イメージング ドラム 63

印刷設定 HP 内蔵 Web サーバ 210

向き 選択、Windows 86 変更 (Mac) 101

印刷要求のキャンセル (Mac OS X) 106

印刷要求のキャンセル (Windows) 104

印刷要求の中止 (Mac OS X) 106

印刷要求の中止 (Windows) 104

印刷 設定 (Mac の場合) 100 保存ジョブ 111

インタフェース ポート 位置 6,8

ウィザード、ファックス設定 172

エネルギー使用、最適化 218

エラー コード 293 ソフトウェア 299

オン/オフ ボタン、位置 5

オンライン ヘルプ、コントロール パネル 230

オンライン ヘルプ、コントロール パネル 12

カートリッジ イメージング ドラム 63 交換 65

注文番号 64

プルタブ 63

密封テープ 63

メモリ チップ 63

リサイクル 64

紙詰まり、解除 250

解決、問題

AirPrint 116

解决

イージーアクセス USB 印刷の問題 282

解決

直接接続に関する問題 284

ネットワークに関する問題 285

拡大

コピー ジョブ 135

カバー、位置 5

カバー用の特殊用紙 印刷 (Mac) 102

詰まり

トナー カートリッジ部分 250

紙詰まり

自動ナビゲーション 234

排紙ビン 236

場所 233

復旧 256

文書フィーダ 234

紙詰まり

3,500枚大容量トレイ 247

500枚収納用紙トレイ 245

トレイ 1242

トレイ 2 またはトレイ 3 242

フューザ 253

両面印刷ユニット、解除 255

[管理] メニューマップ 説明 14

カートリッジ

HP 製以外 52,64

交换 53

注文番号 52

保管 52,64

リサイクル 52

偽造サプライ品 56

偽造防止サブライ品 56

給紙の問題 289

ページの向き

变更 (Mac) 101

<

クリーニング

コントロール パネル 12

スキャナガラス 263,269,274

用紙経路 258

クリーニング

ローラー 267,272,277

グループダイヤル. 短縮ダイヤル

を参照

現在の設定ページ

說明 14

ゲートウェイ、デフォルトの設

定 206

1

校正

スキャナ 265

コール レポート 204

コピー

拡大 135

向上、品質 263,269,274

写真 144

縮小 135

ジョブ作成 141

ジョブモード 141

ステイプル 131

調整、濃さ 138

特殊用紙 140

複数の原稿セット 141

本 142

丁合い 129

コピー設定

HP 内蔵 Web サーバ 210

コピー

オプションを設定 122

スキャナガラス 124,125,127

テキストまたは画像の最適化 137,266

文書フィーダ 124,125,127

両面印刷文書 132,133

コントロールパネル

ヘルプ 230

コントロール パネル

クリーニング 12

ヘルプ 12

位置 5

サービス設定 297

最後のページ

異なる用紙に印刷する

(Windows の場合) 91

最小マージン コピー 266

最小マージン 266

最初のページ

異なる用紙に印刷する

(Windows の場合) 91

最適化、コピー結果 137,266

サインイン

コントロール パネル 221

削除

保存ジョブ 111

サブネットマスク 206

サプライ品

HP 製以外 52,64

ステータス、HP ユーティリティ

による表示 215

注文 50

トナー カートリッジの交換 53

リサイクル 52

サプライ品ステータスページ

說明 14

サプライ品のリサイクル 52

サプライ品

偽造 56

トナーカートリッジの交換 65

リサイクル 64

製品番号 59

サプライ品のステータス 258

サプライ品のリサイクル 64

写真

コピー 144

縮小

コピージョブ 135

出荷時の設定に戻す 229

手動両面印刷

印刷の向き 35

使用状況ページ

說明 14

情報ページ

HP 内蔵 Web サーバー 209

印刷または表示 14

ジョブ作成、コピー 141

ジョブ仕分けページ 112

ジョブ保存

Mac 設定 110

Windows の場合 108

ジョブモード、コピー 141

ジョブ、保存

印刷 111

削除 111

作成 (Windows の場合) 108

ショートカット (Windows の場合)

作成 78

使用 76

透かし

印刷 (Mac) 107

印刷 (Windows) 105

スキャナガラス

クリーニング 263,269,274

スキャナ

校正 265

スキャンした画像の最適化 168, 271

スキャンして電子メール送信

ジョブ設定 150

文書を送信 160

スキャン

写真をスキャンする 168

ジョブ設定 150

テキストまたは画像の最適化 271

スキャン設定

HP 内蔵 Web サーバ 211

スキャン、USB ドライブ 157

スキャンして電子メール送信

アドレス帳 163,165

受信者リスト 165

スキャン、フォルダ 152

スキャン、プリンタのメモリ 156

ステイプラ

収容枚数 46

デフォルトのステイブルの場所

の設定 46

ステイブラの針のセット 68

ステイプル オプション

選択 (Mac) 103

選択 (Windows) 98

ステイプルカートリッジ

セット 68

製品番号 68

ステイプル

コピー ジョブ 131

ステイプル、セット 68

ステイプル留め 68

デフォルトの場所の設定 46

ステータス、ファックスアクセサリ

ページ 288

ステータス

HP ユーディリティ、Mac 215

スリープモード

無効化 218

有効化 218

スリープ スケジュール

設定 219

請求書コードのレポート

說明 15

請求書コード 178

性能に影響を与える要因

トレイ 1228

セキュリティ

暗号化されたハードディスク 222

セキュリティ設定

HP 内蔵 Web サーバ 213

接続

USB で Windows と接続 18

接続

USB で Mac と接続 22

設定

IPアドレス 20,23

出荷時に戻す 229

請求書コード 178

ドライバ (Mac の場合) 75

ドライバ 74

ドライバプリセット (Mac の場合) 100

必須 172

セット

トナー カートリッジ 51,63

セット

3,500枚大容量トレイ 44

500 枚収納用紙トレイ 42

ステイプル 68

トレイ 136

トレイ 2、339

全般的な設定

HP 内蔵 Web サーバー 209

電子メールへの送信

アドレス帳 163,165

受信者リスト 165

速度、最適化 218

[その他のリンク] リスト

HP 内蔵 Web サーバー 214

ソフトウェア

HP ユーティリティ 215

Macのアンインストール 304

アンインストール (Windows) 303

インストール、有線ネットワーク 21

問題 299

代替レターヘッドモード 34

大容量トレイ

セット 44

紙詰まりの解消 247

縦向き

变更 (Mac) 101

縱方向

選択、Windows 86

短縮ダイアルリスト

說明 15

短縮ダイヤル

ファックス 194

短縮ダイヤル

削除 190

作成 186

チェックリスト

問題 226

注文

サブライ品とアクセサリ 50

調整、コピー結果 138

低速ファックス受信 290

低速ファックス送信 292

手差し両面印刷

Mac 100

Windows 82

デジタル送信設定

HP 内蔵 Web サーバ 211

デジタル送信

ジョブ設定 150

送信、文書 160

デジタル送信

アドレス帳 163,165

フォルダ 152

受信者リスト 165

デジタル送信

USB フラッシュ ドライブ 157

プリンタのメモリ 156

デフォルト ゲートウェイ、設定 206

電源接続

位置 6,8

電子メール

アドレス帳 163,165

受信者リスト 165

電子メール機能

有効化 148

電子メールへの送信

ジョブ設定 150

文書を送信 160

有効化 148

電子メール

文書を送信 160

電話回線のトラブルシューティング 292

特殊用紙

印刷 (Windows) 88

特殊用紙

コピー 140

トナー カートリッジ ステータス 258

トナー カートリッジのプルタブ 63

トナーカートリッジの密封テープ 63

トナーカートリッジの交換 65

トナー カートリッジ HP 製以外 52,64

イメージング ドラム 63

交换 53,65

セット 51,63

注文番号 52

注文番号 64

ブルタブ 63

保管 52,64

密封テープ 63

メモリ チップ 63

リサイクル 52

リサイクル 64

紙詰まり、解除 250

製品番号 59

ドライバ

設定 (Mac の場合) 100

設定の変更 (Mac の場合) 75

設定の変更 (Windows の場合) 74

ブリセット (Mac の場合) 100

ユニバーサル 72

用紙サイズの変更 104

ドライバ

用紙タイプ 32

トラブル解決ツール

HP 内蔵 Web サーバー 213

トラブルシューティング

AirPrint 116

Mac に関する問題 301

PBXシステム 292

直接接続に関する問題 284

低速ファックス受信 290

低速ファックス送信 292

ネットワークに関する問題 285

トラブルの解決

紙詰まり 232

トラブルシューティング

イージーアクセス USB 印刷の問題 282

用紙送りに関する問題 231

トラブルの解決

チェックリスト 226

トラブルの解決

紙詰まり 233

ドラム

イメージング 63

インストール

ソフトウェア、有線ネットワーク 21

トレイ1

紙詰まり 242

収容枚数 35

印刷の向き 35

用紙のセット 36

トレイ 2 および 3

収容枚数 38

印刷の向き 38

トレイ2

紙詰まりの除去 242

用紙のセット 39

トレイ 3

紙詰まりの除去 242

用紙のセット 39

トレイ

設定 33

トレイ

位置 5

製品番号 62

内藏 2

用紙のセット 36

内蔵 Web サーバ (EWS)

機能 208

ネットワーク接続 208

パスワードの割り当て 221

ネットワーク

HP Web Jetadmin 217

対応 2

ネットワーク フォルダに保存 152

ネットワーク フォルダ、保存先 152

ネットワーク、有線

インストール、ソフトウェア、Mac 23

ネットワーク設定

HP 内蔵 Web サーバ 214

ネットワーク

IPv4 アドレス 206

IPv6 アドレス 207

サブネットマスク 206

設定、表示 206

設定、変更 206

デフォルト ゲートウェイ 206

ネットワークの管理 206

ネットワーク、有線

インストール、ソフトウェア、Windows 20

排紙ビン

紙詰まり 236

ハードディスク

暗号化 222

日付と時刻の設定 173

必須設定

国/地域 172

必要なシステム

HP 内蔵 Web サーバ 208

表紙

異なる用紙に印刷する

(Windows の場合) 91

ピン

収容枚数 46

場所 46

ビン、排紙

収容枚数 46

位置 5

ファイルディレクトリページ 説明 15

ファイルのアップロード、Mac 215

ファックスアドレス帳 197

ファックスイメージの最適化 276

ファックス コール レポート 説明 15

ファックス使用状況ログ 説明 15

ファックス設定

HP 内蔵 Web サーバ 212

ファックスのキャンセル 201

ファックスの送信

複数の受信者の削除 190

複数の受信者 186

ファックスの送信

ファックスアドレス帳の番号の使用 197

ファックス

短縮ダイアル 194

テキストまたは画像の最適化 276

必須設定 172

ファックス

キャンセル 201

給紙の問題 289

設定ウィザード 172

ファックスレポート

說明 15

ファームウェア

アップロード、Mac 216

封筒

トレイ 1 の給紙容量 35

印刷の向き 35

フォルダ

保存先 152

フォント

アップロード、Mac 215

フォーマッタ

セキュリティ 222

複数ページのコピー 127

不正品対策 Web サイト 56

ブックレット

印刷 (Mac) 102

作成 (Windows の場合) 96

フューザ

紙詰まり 253

ブラウザの条件

HP 内蔵 Web サーバ 208

ブランク ページ

印刷ジョブ間に配置 112

ブリセット (Mac の場合) 100

設定ページ

說明 14

プリント ドライバ (Windows の場合)

設定の変更 74

ブリンタのメモリ

送信先 156

ブリンタのメモリ、保存先 156

プリントカートリッジの交換 53

プリント ドライバ (Mac)

設定の変更 75

設定 100

プリント ドライバ

対応 72

ブロック対象ファックスリスト

說明 15

ブロック対象ファックスリストレ

ポート

印刷 204

文書サイズの変更

Mac 102

Windows 94

文書の拡大縮小

Mac 102

Windows 94

ブンショフィーダ 132

文書フィーダ

紙詰まり 234

文書フィーダ

給紙の問題 231

原稿配置場所 124,125,127

コピー、両面印刷文書 132

^

ページの接続方法

說明 14

ページ数/分 2

ヘルプ、コントロール パネル 230

ヘルプ、コントロール パネル 12

ポート

位置 8

保管

トナーカートリッジ 52,64

保存ジョブ

印刷 111

削除 111

作成 (Mac) 110

作成 (Windows の場合) 108

保存、USB

有効化 148

保存、ジョブ

Mac 設定 110

保存、ネットワーク フォルダ

有効化 148

保存、プリンタのメモリ

有効化 148

保存、プリンタのメモリ 156

$$ \text {コピー} 1 4 2 $$

マージン、最小

$$ \text {コピー} 2 6 6 $$

未設定 172

メディア

ステイブル留め 68

メモリ DIMM

セキュリティ 222

メモリ チップ

トナー カートリッジ 63

メモリ

内蔵 2

モデム速度 290

問題解決

印刷されない 280

印刷速度が遅い 280

ユニバーサル プリンタ ドライバ 72

用紙サイズ

合わせて文書を拡大縮小

(Mac) 102

合わせて文書を拡大縮小

(Windows の場合) 94

カスタム サイズの選択

(Windows) 105

カスタム サイズの選択 (Mac) 106

選択 (Mac) 106

变更 104

用紙タイプ

選択 (Mac) 101

選択 (Windows) 88

用紙のピックアップに関する問題 解決 231

用紙のピックアップに関する問題 解決 231

用紙、カバー

印刷 (Mac) 102

用紙、注文 50

用紙

最初と最後のページ、異なる用紙の使用 91

表紙、異なる用紙の使用 91

用紙

3,500 枚大容量給紙トレイの給 紙容量 44

3,500枚大容量トレイ 44

500 枚トレイの収容枚数 41

サポート対象 32

使用可能な用紙サイズ 28

トレイ 1への用紙のセット 36

トレイ1の給紙容量 35

トレイ 2 および 3 の収容枚数 38

トレイ 2、3にセット 39

サポートされているサイズ 28

横向き

变更 (Mac) 101

横方向

選択、Windows 86

ラベル

印刷 (Windows) 88

トレイ 1 の給紙容量 35

两面印刷

Mac 100

設定 (Windows の場合) 80

両面コピー 132,133

両面に印刷する

設定 (Windows の場合) 80

両面、コピー 132,133

両面、手差しコピー

両面、手差し 133

两面印刷 132

レターヘッド

印刷の向き 35

ログ/レポート

ファックス コール レポート 204

ブロック対象ファックスリストレポート 204

使用状況ログ 203

請求コードレポート 204

短縮ダイヤル リスト レポート 204

ローラー

クリーニング 267,272,277

ワイヤレス印刷

AirPrint 115

印刷の向き

3,500 枚大容量 44

500枚トレイ 41

トレイ 135

トレイ 2および338

印刷

USB ストレージ アクセサリから ら 119

使用可能な用紙 28

使用状況ログ 203

紙詰まり

原因 232

設置

有線ネットワークでのブリンタ、Mac 23

受信者リスト 165

製品番号

交换部品 59

アクセサリ 62

サプライ品 59

トナー カートリッジ 59

トレイ 62

請求コード レポート

印刷 204

接続

AirPrint \~ 115

短縮ダイヤル

リストレポート 204

丁合い

コビージョブ 129

電源スイッチ、位置 5

排紙ビン

位置 5

用紙詰まり

3,500枚大容量トレイ 247

用紙

紙詰まり 232

選択 259

両面印刷ユニット

紙詰まり、解除 255

印刷(两面)

Mac 100

两面印刷

Mac 100

手動 (Mac) 100

手動 (Windows) 82

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製品情報

ブランド : HP

モデル : LaserJet MFP M725

カテゴリ : プリンター