HFX12D03 - 暖房 DELONGHI - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 HFX12D03 DELONGHI
※本体の型式番号「HFX12D03」の後に続く アルファベットは、色番号を表すものです。
家庭用

このたびは、デロンギ製品をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。
本製品を正しく安全にお使いいただくために、ご使用前に必ずこの取扱説明書を
最後までお読みください。お読みになった後は、保証書とともに大切に保管してください。
● 本書に記載の内容は、改善のため予告なく変更する場合があります。
● 本書のイラストは説明用のものであり、実際の製品と一部異なる場合があります。
目次
安全上のご注意……2
各部の名称とはたらき……4
フィルターの取り外し/
取り付け方 5
基本の使いかた 5
お手入れ/保管のしかた……7
故障かな?……8
仕様 8
電源プラグ・コードの
安全チェックシート ...... 9
アフターサービス 10
保証書 11
安全上のご注意 < 必ずお守りください >
- ご使用の前に必ずこの「安全上のご注意」を最後までお読みください。
- ここに示した注意事項は製品を安全にお使いいただき、あなたや他の人への損害を未然に防止するものです。

警告
誤った取り扱いをしたとき、死亡や重傷に結びつく可能性のあるもの

注意
誤った取り扱いをしたとき、軽傷または家屋・家財などの損害に結びつく可能性のあるもの
お守りいただく内容の種類を次の絵表示で区分し、説明しています。(下記は絵表示の一例です)

必ずしなければいけないことを示します。

してはいけないことを示します。

警告

定格 15A(100V)のコンセントを使用する (火災、感電の原因)
- ゆるんだコンセントは使用しない
- コンセントや配線器具の定格を超えた使い方をしない
● 海外など、異なる電源電圧の地域で使用しない(日本国内専用)
電源プラグは根元までしっかり差し込む (火災の原因)
電源プラグを抜くときは、必ず電源プラグを持って抜く
(火災、感電の原因)
電源プラグやコンセントのほこりは定期的に乾拭き掃除をする
(火災の原因)
異常、故障時には直ちに使用を中止する
(火災、惑電、やけどの原因) 〈異常、故障例〉
- 電源プラグ・コードが異常に熱くなる
- 異常な音やにおいがする
● 本体に破損や変形がある
● 本体が転倒、落下し損傷した
※異常、故障時には直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜き、販売店または当社へ点検、修理を依頼してください。

本体や電源プラグ・コード、コンセントに水をかけたり、水に浸けたり、水洗いしたりしない
(火災、感電の原因)
※ 誤って水をこぼしてしまった場合は直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜き、販売店または当社へ点検、修理を依頼してください。
濡れた手で本体を触ったり、電源プラグを抜き差ししない
(感電の原因)
動作中に電源プラグを抜き差ししない (火災、感電の原因)
電源プラグ・コードを破損させない
(火災、感電の原因)
● 傷付けたり、加工したり、加熱したりしない
- 無理に曲げたり、ねじったり、束ねたりしない
- 引っ張ったり、重いものを載せたり、挟み込んだりしない
- コードを引っ張って本体を移動させない
※ 電源プラグ・コードに破損、変形などの異常があるときは直ちに使用を中止し、販売店または当社へ点検、交換を依頼してください。
カーテン、ふとんなど燃えやすいものや、コンセントのすぐ近くで使用しない
(火災、やけど、けがの原因)
● 電源をとるコンセントのすぐ下で使用しない
● スプレー缶やカセットボンベを本体の近くに置かない
分解、修理、改造をしない
(火災、感電、やけどの原因)

警告

子供など取り扱いに不慣れな方、介助を必要とする方だけで使わせたり、乳幼児の手の届くところで使用しない
(火災、感電、やけど、けがの原因)
※ 本製品は、安全に関する知識や経験が少ない方の使用は想定しておりません。お子様、乳幼児、取り扱いに不慣れな方が近くにいるときは、必ず操作できる大人が付き添ってください。また、子供が機器(電源コード含む)で遊ばないよう監視してください。

穴、すき間、開口部に指やピン、針金などを差し込まない
(火災、感電、けがの原因)
※ 特に小さなお子様にはご注意ください。
長時間同じ部位を暖めない
(やけどの原因)
※ 長時間同じ部位を暖めると低温やけどのおそれがあります。

覆い掛け
禁止
過熱を防ぐため、本体をふとんや衣類などで覆わない
(火災の原因)
- 乾燥など他の用途で使用しない
- 吸気口や送風口をふさがない

注意

平らな安定した場所に置く
(火災、けがの原因)
● 毛足の長いじゅうたんや凹凸のある床は避けて、平らな場所に置く
- 必ず真っすぐに立てた状態で使用する
ぶら下げて使用しない
(火災、やけど、けがの原因)
お手入れや保管、本体の移動は、必ず電源プラグをコンセントから抜き、本体が冷えてから行う
(感電、けが、やけどの原因)
就寝時、外出時の際には、必ず電源プラグを抜く
(火災の原因)

火気の近くや直射日光が長時間あたる場所で使用しない
(火災、感電の原因)
● 熱源の近くで使用しない

他の用途で使用しない
(火災、感電、けがの原因)
水、湿気の多い場所で使用しない
(火災、感電の原因)
● 屋外や浴室など、水や湿気の多い場所で使用しない
- シャワーやブールの周辺で使用しない
- 硫化ガスが発生する場所(温泉地の脱衣所など)や塩害のおそれのある場所で使用しない
運転中および運転停止直後は、送風口など高温部に触れない
(やけどの原因)
電源の入切をするための部品(外部タイマーなど)やその他の製品、部品、遠隔操作システムなどを組み合わせて使用しない(火災、感電の原因)
犬や猫などのペットの暖房に使わない (火災の原因)
設置場所について

● 壁や家具、カーテンなどの燃えやすいものから上 4.5cm 以上、前 1m 以上、背面 50cm 以上の距離を取って設置する
● 毛足の長いじゅうたんや凹凸のある床は避け、平らな場所に置く
各部の名称とはたらき

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電源ランプ 持ち手 送風口 送風パネル
電源のオン/オフと、ヒーター運転の目安となる温度を設定します。
0: 運転を停止します。
時計回りに回すと運転を開始します。反時計回りに回すほど運転休止しやすくなります。
〈下から見たところ〉

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転倒時 OFF スイッチ移動するときの注意
● 本機を移動するときは、持ち手を持って移動してください。

ぶら下げて使用しない
(火災、やけど、けがの原因)

● 本体が転倒しないように片手で本体を支え、もう一方の手で背面のフィルターのハンドルを持って取り外し/取り付けをします。
フィルターを取り外す
● フィルターを反時計回りに回し、本体のとフィルターのを合わせます。「カチッ」という音がしたら手前に引っ張り取り外します。

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ハンドル フィルターフィルターを取り付ける
● フィルターのと本体のを合わせてフィルターを差し込みます。 本体のとフィルターのが合い、「カチッ」という音がするまで時計回りに回します。

①電源プラグをコンセントに差し込む
② サーモスタットを時計回りに回る
ところまで回す
- 電源ランプが点灯して、運転を開始します。
電源ランプ


- サーモスタットを「0」の方向に回すと、自動で休止する温度(目安)を低く設定することができます。(運転休止中でも運転ランプは点灯しています)サーモスタットの設定で休止した後、しばらくすると自動で運転を再開します。運転を再開したいときは、サーモスタットを時計回りに回してください。

- 使わないときは必ず電源プラグを抜いてください。

- 送風パネルの上部を押して、空気の流れを上に向けます。

- 送風パネルの下部を押して、空気の流れを下に向けます。

- 乾いた柔らかい布で拭いてください。
- 汚れがひどい場合は、布にお湯を含ませ、固く絞ってから拭いてください。

● お手入れや収納をする場合は必ず電源プラグをコンセントから抜き、本体が冷えてから行う
● 本体や電源プラグ・コードは、絶対に水に浸けたり水洗いしない
● 洗剤やクレンザー、シンナーやベンジン、金たわしなどは使用しない
フィルターと送風口のお手入れ
性能を維持するためフィルターのこまめなお手入れが必要です。(フィルターの取り外し/取り付け方は 5 ページ参照)
● 1週間に1回を目安に、フィルターと送風口にたまったほこりを掃除機で吸い取ってください。
※ 吸気口のフィルターがほこりで目詰まりすると、温風の勢いが弱くなったり、安全装置が働いて運転が停止することがあります。

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吸気口 フィルター
フィルターを外したままで 本機を使用しない
保管するときのご注意
- 本体やフィルターのお手入れをする
● ほこりがたまらないようにカバーなどをかけて、湿気の少ない場所に保管する

保管の際は、逆さに立てたり、横倒しにしたり、上に物を置かない
故障かな?
以下の点を確認し、それでも正常に機能しないときは、お買い求めの販売店または当社(10 ページ)までお問い合わせください。
| 症状 考えられる原因 対処のしかた | |
| 電源を入れても運転しない/温風が出ない | 電源プラグがコンセントに差し込まれていない |
| 不安定な場所に本機を設置している | |
| サーモスタットを「0」方向に回しすぎている | |
| 温風の勢いが弱くなってきた | フィルターと送風口がほこりで目詰まりしている |
| 運転中、突然停止する | 本体が障害物(カーテンや布団など)に覆われている |
仕様
| 製品名称 | デロンギカプスーラデスクセラミックファンヒーター | |
| 型式番号 | HFX12D03 | |
| 定格 | 電圧/周波数 | 交流 100V / 50-60Hz |
| 消費電力 | 360W | |
| 外形寸法(約) | 幅 15.0X 奥行 11.0X 高さ 18.0(cm) | |
| 質量(約) | 0.95kg | |
| 安全装置 | 転倒時 OFF スイッチ、温度過昇防止装置 | |
電源プラグ・コードの安全チェックシート
この度は、デロンギ製品をお求めいただき、誠にありがとうございます。
近年、「トラッキング現象」や「電源プラグとコンセントの接触不良」を原因とする火災事故が増加の傾向にあります。製品を正しく、安全にお使いいただくために、右記のチェック項目に従って、使用時だけでなく、定期的に電源プラグ、電源コード、コンセントの点検を行ってください。
トラッキング現象とは…
長期間、電源プラグをコンセントに差し込んだままにすると、徐々に電源プラグとコンセントの間にほこりがたまります。そのほこりに湿気が加わることによって、プラグの両極間に微小の電流が流れます。この状況が長期間続くと、電源プラグの刃と刃の間の樹脂部分(絶縁材)が徐々に炭化し、電気の筋道(導電路:トラック)が作られます。やがて電気の筋道に大量の電流が流れるようになり、最終的にはショート(短絡)して、発火の原因となります。これを「トラッキング現象」といいます。
電源プラグとコンセントの 接触不良に注意しましょう
電源コードを引っ張ったり、電源プラグを根元までしっかりコンセントに差し込まないと、電源プラグとコンセントの接触が不十分な状態(接触不良)で電流が流れることになり、コンセント部が発熱します。この状態のまま放置していると、コンセントの刃受けのばね圧力が劣化します。さらに発熱することでアーク現象(空中放電)が発生し、発火の原因となります。
電源プラグやコンセントにほこりがついていませんか?
電源プラグとコンセントの接触面にほこりや湿気が付着すると、トラッキング現象が発生し、発火の原因になります。
定期的に、電源プラグやコンセントに付着したほこりを掃除機などで取り除いてください。
電源プラグが変形していませんか?
曲がった栓刃は、接触不良時の発熱により、コンセントの刃受けを変形させる原因となります。
ペンチなどで手直しをしないで、お求めの販売店または当社にプラグの交換をご依頼ください。
コンセントにガタツキはありませんか?
刃受けのばね圧力が劣化したコンセントを使用すると、電源プラグと十分な接触が得られず異常発熱し、発火の原因となります。
コンセントにガタツキや緩みのある場合は、お近くの電気店に修理をご依頼ください。
電源コードに重いものが載っていませんか?
家具等の下敷きになった電源コードは、無理な力が加わり、電源コードの中の細い銅線が断線することがあります。最悪の場合には発火の原因になります。
電源コードを家具等で踏んだり、壁に押し付けたりしないでください。
電源コードを束ねたままではありませんか?
温風運転中は電源コードの温度が人の体温程度(約40℃)になります。電源コードを束ねたままでお使いになると、熱の逃げ場がなくなり、異常発熱し発火の原因になります。
余った電源コードは束ねず、伸ばしたままお使いください。
コンセントや配線器具の定格容量を超えて使用していませんか?
コンセントや配線器具の定格容量を超えて使用すると、発熱による発火のおそれがあります。
コンセントや配線器具の定格容量を超えて使用しないでください。
アフターサービス
1) 使用中に異常(★)が生じた場合
直ちに電源を切り、電源プラグをコンセントから抜いてください。その後、「故障かな?」(8ページ)で調べても正常に機能しない場合は、お求めの販売店または当社(下記)にご相談ください。
〈★以下のような場合には、点検および修理が必要です〉
・使用中、電源プラグ・コード、コンセントが
異常に熱くなる
・電源プラグ・コードが変形、破損している
・本体に強い衝撃を与えた
・本体に水などの液体をこぼした
・取扱説明書どおりに使用しているのに、正常に機能しない
2)万一、故障した場合
保証書に記載されている販売店に、「①お買い上げ日」、「②製品名称と型式番号」、「③故障の状況」をご連絡の上、修理をご依頼ください。
※修理品の送付先については、お電話またはホームページ(下記)でご確認ください。
※修理品を送付する場合は、必ず故障の状況を記載したメモと、保証期間の場合は保証書を同封してください。
※本製品のメーカー保証範囲は裏表紙の保証規定によります。保証期間を経過した製品についても、お問い合わせや有償での修理をうけたまわります。(補修用性能部品保有期間内)
3)補修用性能部品の保有期間について
当社では、この製品の補修用性能部品について、最終輸入日を起点に6年間保有しております。
※ 補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
4) まごころ点検について

保証期間(3年)が過ぎて、少しでも気になる点がございましたら、安全のために専門技術者による点検(お預かり)をおすすめします。点検の依頼および料金などにつきましては、下記までお問い合わせください。
5) デロンギ再資源化システムについて
ご不要になった製品は、当社が費用を負担し、素材ごとに分別、再資源化いたします。
製品のお預かり方法など、再資源化のご相談は、下記までご連絡ください。

送料について:送料はお客様のご負担(元払い)となります。あらかじめご了承ください。
梱包について:製品の入っていた箱(元箱)に入れるか、エアーパッキンにくるんでください。
※修理や点検と区別するため、外箱または送り状に、必ず「再資源化」と明記してください。
※ 送付先については、お電話またはホームページ(下記)でご確認ください。
以上、アフターサービスについてご不明の点がございましたら、お求めの販売店または下記までお問い合わせください。
デロンギ お客様サポートセンター ▶ (受付時間 土、日、祝日を除く毎日9:30~18:00)
Tel.0120-804-280 / Fax.0120-956-020
〒201-0012 東京都狛江市中和泉5-33-37
ホームページでのお問い合わせ(URL)
https://www.delonghi.co.jp/inquiry/
保証書
ご販売店さまへ、※印欄は必ずご記入ください。
持込修理
| 製品名: デロンギカプスーラデスクセラミックファンヒーター | |||
| 型式番号: HFX12D03 | |||
| お客様 | ご氏名: 様 | TEL: - - | |
| ご住所:〒 | |||
| 販売店 | ※店名・住所・TEL:印 | ||
| ※お買い上げ日: 年 月 日 | 保証期間:お買い上げ日より3年間 | 保証対象:本体 | |
保証規定
本書は、お客様の正常な使用状態において万一故障した場合に、本書記載内容の範囲で無料修理を行うことをお約束するものです。
- お買い上げの日から表記期間中故障が発生した場合は、本書と購入証明(レシート、領収書、配送伝票でも可)をご準備の上、下記までご連絡ください。お買い上げ販売店独自の保証やその他サービスがある場合は販売店へご相談ください。
- ご転居の場合は、事前にお買い上げの販売店にご相談ください。
- ご贈答品などで本保証書に記入しているお買い上げの販売店にご相談ができない場合には、下記に直接ご連絡ください。
- 次のような場合には、保証期間内でも有料修理になります。なお、有料修理の場合の送料はお客様のご負担となりますので、ご了承ください。
イ. 本書のご提示がない場合
口.使用上の誤り、および不当な修理や改造による故障・損傷
ハ.お買い上げ後の取付場所の移動、落下、輸送などによる故障・損傷
二. 火災・公害・塩害・ガス害(硫化ガスなど)・異常電圧・定格外の使用電源(電圧、周波数)および地震・雷・風水害、その他天災地変など外部に原因がある故障・損傷
ホ.一般家庭用以外(例えば業務用、車両、船舶への搭載)に使用された場合の故障・損傷
へ. 購入証明(レシート、領収書、配送伝票でも可)が無く、お買い上げ日、お客様名、販売店名が確認できない場合、あるいは字句を書き換えられた場合
ト.消耗品が損耗し、取り替えが必要な場合
チ.付属品および本体から取り外せる部品の破損・紛失
- 修理に際して代替部品に交換する場合があります。この場合、交換した部品は弊社が任意に回収のうえ適切に処理、処分させていただきます。
- 故障状態、その他の事情により、修理に代えて同機種での製品交換、または同等能力を有する他機種への交換となる場合があります。
- 故障によりお買い上げの製品が使用できないことによって生じた損害については補償いたしません。
- 本書は日本国内においてのみ有効です。 (This warranty is valid only in Japan.)
- 本書は再発行いたしませんので大切に保管してください。
この保証書は、本書に記載されている期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。したがってこの保証書によって、お客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理についてご不明の場合は、お買い上げの販売店または、下記にお問い合わせください。
● 補修用性能部品の保有期間につきましては取扱説明書「アフターサービス」をご覧ください。
お客様にご記入いただいた保証書の写しは、保証期間内のサービス活動およびその後の安全点検活動のために、記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。
DēLonghi デロンギ・ジャパン株式会社
Tel.0120-804-280 〒201-0012 東京都狛江市中和泉5-33-37
ホームページ http://www.delonghi.co.jp
※上記の連絡先の名称、電話番号、所在地、営業時間は変更することがありますのでご了承ください。

