12.12 2010974 - 腕時計 Lacoste - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 腕時計 |
| ブランド | Lacoste |
| モデル | 12.12 2010974 |
| ムーブメント | 電池式クォーツ |
| 表示 | アナログ(針式) |
| 主な機能 | 時、分、秒、日付 |
| 防水性 | 3気圧(水しぶきに耐える) |
| ケース素材 | ステンレススチール |
| バンド素材 | 革 |
| ケース径 | 40mm |
| ケース厚 | 9mm |
| バンド幅 | 20mm |
| 重量 | 80g |
| 電源 | ボタン電池1個(タイプSR626SW) |
| 電池寿命 | 約2年 |
| お手入れと掃除 | 柔らかい乾いた布で拭いてください。化学薬品との接触を避けてください。 |
| 安全性 | 極端な温度にさらさないでください。子供の手の届かないところに保管してください。 |
| 交換部品と修理可能性 | 電池とバンドはメーカーまたは正規時計店で入手可能です。 |
| 一般情報 | 2年保証。スイス製。 |
よくある質問 - 12.12 2010974 Lacoste
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使用説明書 12.12 2010974 Lacoste
ラコステはスポーツファッション市場で独自の伝統を築いています。機能および細部に細心の注意をウ払って製造コレクションは、ラコステのスタイルと、世界で最も知られているブランドのロゴであるクロコダイルのトレードマークを反映するシンプルでエレガントなデザインを実現しています。
お買い上げいただき、誠にありがとうございます。
目次
ご使用方法
(1) 2針・3針モデル
(2) 日付/曜日付モデル
(3) デュアルタイム モデル - GMT 24 時間針および分針付き
(4) マルチ・アイモデル タイプ A - ブッシュボタンなし 24 時間針付き/なし、日付/曜日付き
(5) マルチ・アイモデル タイプ B - ブッシュボタン付き 24 時間針付き/なし、日付/曜日付き
(6) アナログ クロノグラフ タイプ A - 曜日/日付/24 時間針付き
(7) アナログ クロノグラフ タイプ B - クロノグラフ 1/10 秒
(8) アナログ クロノグラフ タイプ C-30 分カウンターおよび日付表示付きクロノグラフ
(9) 特殊機構
ねじ込 み式リューズ
メッシュブレスレットスライディングクラスプ
お手入れとメンテナンス
保証
サービスの利用
(1) 2針・3針モデル

說明
1、2-リューズの位置
H-時針
M - 分针
S - 秒針
リューズの位置:
1 の位置・通常の位置。リューズがケースに押し込まれた状態。
2 の位置 - 時刻合わせ:リューズを時計回りまたは反時計回りに回します。
備考:分針を調整する際は、希望の時刻より4、5分進めてから分針を戻して正確な時刻に合わせます。
電池切れ予告機能:電池切れが近づくと、秒針は通常の1秒間隔ではなく、2秒間隔で進みます。そのような場合は、電池をできるだけ速やかに新しいものと交換してください。秒針が2秒間隔で進んでいる場合でも時計の精度は保たれています。
(2) 日付/曜日付モデル

電池切れ予告機能:電池切れが近づくと、秒針は通常の1秒間隔ではなく、2秒間隔で進みます。そのような場合は、電池をできるだけ速やかに新しいものと交換してください。秒針が2秒間隔で進んでいる場合でも時計の精度は保たれています。
說明
1、2、3-リューズの位置
H-時針
M -分針
S - 秒針
K - 日付表示窓
E - 曜日表示窓
リュー ズの位置:
1 の位置 - 通常の位置。リューズがケースに押し込まれた状態。
2 の位置 - 日付合わせ:リューズを時計回りに回します。
備考:曜日/日付表示付きモデルの場合
日付を調整するにはリューズを時計回りに、曜日を調整するにはリューズを反時計回りに回します。
3 の位置 - 時刻合わせ:リューズを時計回りまたは反時計回りに回します。
注意:午後9時から午前3時の間は日付の調整を行わないでください。その間に日付の調整を行うと、カレンダーメカニズムを損傷するおそれがあります。
備考:日付合わせ中でも、時計の機能には影響がありません。時計が動いていると、午後9時から午前3時の間に日付が少しずつ変わります。
(3) デュアルタイム モデル
GMT 24 時間針および分針付き

說明
1、2-リューズの位置
A - デュアルタイム時間 設定用ブッシュボタン
B - デュアルタイム分設 定用ブッシュボタン
H - 時針
M - 分针
S - 秒針
F - デュアルタイム時針 (24 時間)
L - デュアルタイム分針
ローカルタイムの設定:
- リューズを2の位置に引き出します。時計が停止します。
- リューズを時計回りまたは反時計回りに回して針を希望の時刻
- リューズ を1の位置に押し込みます。時計が再び動き始め、正しい時刻の設定が完了します。
デュアルタイムの 設 定:
- 1の位置のリューズで操作します。
- プッシュボタン A を押して 1 回押すと 1 時間戻ります)デュアルタイム時針 F を戻すか、プッシュボタ B を押して 1 回押すと 1 時間進みます)デュアルタイム時針を進めます。
- 秒針 S が 12 時位置にきたら、リューズ 2 の位置に引き出します。
- プッシュボタン A を押して 1 回押すと 1 時間戻ります)デュアルタイム分針 L を戻すか、プッシュボタ B を押して 1 回押すと 1 時間進みます)デュアルタイム分針を進めます。
- リューズ を1の位置に押し込みます。時計が再び動き始め、正しい時刻の設定が完了します。
リュー ズ の 位置:
1 の位置 - 通常の位置。リューズがケースに押し込まれた状態。
2 の位置 - 時刻合わせ:時刻の設定およびデュアルタイムの即時修正。
ローカルタイムは時針 H、分針 M および秒針 S で表示され、デュアルタイム針がデュアルタイムの時間と分を表示します。
電池交換後、時刻設定前にはデュアルタイム時針とデュアルタイム分針①(12
時位置)になっていることを確認してください。デュアルタイム時針またはデュアルタイム分針いずれか、あるいは両方が ①位置でない場合は、次の手順にしたがって再設定してください。
- リューズ を2の位置に引き出します。
- プッシュボタン A と B を同時に 2 秒間以上押してから離します(デュアルタイム針が動き、元の位置に戻ります)。
- ブッシュボタン A または B を押してデュアルタイム針を 0×位置に再設定します。
プッシュボタン A:デュアルタイム時針は時計回りに動きます。
ブッシュボタン B:デュアルタイム分針は時計回りに動きます。
デュアルタイム針はそれぞれのブッシュボタンを押し続けると連続的に動きます。
- リューズ を1 の位置に押し込みます。
(4) マルチ・アイモデル - タイプ A
プッシュボタンなし24時間針付き/なし、日付/曜日付き

說明
1、2、3 - リューズ の 位置
H-時針
M-分針
S-秒針
J-24時間針
T-日付表示針
D-曜日表示針
リュー ズの位置:
1 の位置 - 通常の位置。リューズがケースに押し込まれた状態。
2 の位置 - 日付合わせ:リューズを時計回りに回します。
3 の位置 - 時刻合わせ:リューズを時計回りまたは反時計回りに回します。
時刻合わせ:
- 秒針Sが12時位置にきたら、リューズの位置に引き出します。時計が停止します。
-
リューズを時計回りに回し、時針と分針を進めて曜日表示針を希望の曜日に合わせます(曜日付きモデルの場合)。曜日表示針はリューズを反時計回りに回しても戻りません。
-
リューズ を 時 計 回り ま た は 反 時 計 回り に 回して 針 を 希 望 の 時 刻 24 時間針 J は 時針 に 合わせて 動きます。分針を調整する際は、希望の時刻より 4、5 分進めてから分針を戻して正確な時刻に合わせます。
- リューズ を1の位置に押し込みます。時計が再び動き始め、正しい時刻の設定が完了します。
日付合わせ:
- リューズ を2の位置に引き出します。
- リューズを反時計回りに回して日付表示針を譲時かつ午前午後2時の間は日付表示針の設定を行わないでください。日付表示針はリューズを時計回りに回しても戻りません。
- リューズ を1の位置に押し込みます。時計が再び動き始め、正しい日付の設定が完了します。
(5) マルチ・アイモデル - タイプ B
プッシュボタン付き 24 時間針付き/なし、日付/曜日付き

1 の位置 - 通常の位置。リューズがケースに押し込まれた状態。
2 の位置 - 時刻合わせ:リューズを時計回りまたは反時計回りに回します。
時刻合わせ:
- 秒針が 12 時位置にきたら、リューズをの位置に引き出します。時計が停止します。
- リューズを時計回りまたは反時計回りに回して針を希望の時刻に合わせます。この際、午前と午後を聞違えないように注意してください。
- リュー ズ 15の位置に押し込みます。
(6) アナログ クロノグラフ - タイプ A
曜日/日付/24時間針付き

說明
1、2、3-リューズの位置
ボタン A - スタート / ストップ
ボタン B - リセット
H-時針
M-分針
S-秒針
P-クロノグラフ分カウンター
Q-クロノグラフ秒カウンター
F-24時間針
日付機能は 3 の位置のリューズでのみ操作可能です。
リュー ズ の位置は時刻合わせに使用します(操作は上記の通り)。
シンプルなクロノグラフ機能:
1つの連続した出来事の時間計測(最長60分まで):
- プッシュボタンAを押してクロノグラフをスタートさせます。
- プッシュボタンAをもう一度押してクロノグラフをストップさせます。
- プッシュボタンBを押してクロノグラフ針をゼロにリセットします。
積算時間計測:
- ブッシュボタンAを押してクロノグラフをスタートさせます。
- プッシュボタンAを押して時間計測のタイミングでクロノグラフをストップさせます。
- ブッシュボタンAを押してクロノグラフを再スタートさせます。
- ステップ2と3を相応の回数、繰り返します。
- 時間計測が終わったら、ブッシュボタBを押してクロノグラフ針をゼロにリセットします。
分割時間計測:
- プッシュボタンAを押してクロノグラフをスタートさせます。
- プッシュボタンBを押して一時的にクロノグラフをストップさせ、中間または分割時間を読み取ります。
- ブッシュボタンBを押してクロノグラフを再スタートさせます。クロノグラフ針が瞬時にスタート時から経過した時間に追いつきます。
- 2:3のステップを繰り返し、相応の回数、中間または分割時間を計測します。
- プッシュボタンAを押して時間計測のタイミングでクロノグラフをストップさせます。
- ブッシュボタンBを押してクロノグラフ針をゼロにリセットします。
リュー ズの位置:
1 の位置・通常の位置。リューズがケースに押し込まれた状態。
2 の位置 - 時刻合わせ:日付機能なしの場合。
日付合わせ:日付機能付き。
3 の位置 - 時刻合わせ:日付機能付き。
計測時間はセンターの針とは独立しているクロノグラフ針で表示されます。
クロノグラフは 最 20分までの時間を計測できます。
時刻合わせ:
- 秒針が 12 時位置にきたら、リューズをの位置に引き出します。時計が停止します。
- リューズを時計回りまたは反時計回りに回して針を希望の時刻に合わせます。
* 日付機能付きモデルの場合は、午前と午後を間違わないようにしてください。
* クロノグラフ針が動いてしまうので、ブッシュボタンは押さないでください。 - リューズ を1の位置に押し込みます。時計が再び動き始め、正しい時刻の設定が完了します。
日付合わせ(日付機能付きの場合):
日付表示窓付きモデルの場合、リューズは3段階式です。
2 の位置は日付合わせに使用します。
1. リューズ を2 の位置に引き出します。
2. リューズを時計回りに回して正しい日付を表示させます。
(7) アナログ クロノグラフ - タイプ B
クロノグラフ 1/10秒

說明
1、2、3-リューズの位置
ボタン A - スタート / ストップ
ボタン B - リセット
H-時針
M-分針
S-秒針
P-クロノグラフ分針
Q-クロノグラフ秒針
X-クロノグラフ 1/10 秒クロノグラフ針
リュー ズの位置:
1 の位置 - 通常の位置。リューズがケースに押し込まれた状態。
2 の位置 - 時刻合わせ:日付機能なしの場合。
日付合わせ:日付機能付き。
3 の位置 - 時刻合わせ:日付機能付き。
計測時間はセンターの針とは独立しているクロノグラフ針で表示されます。
クロノグラフは 最 ④分までの時間を計測できます。
このクロノグラフは1/10秒刻みで時間を計測します。
時刻合わせ:
- 秒針が 12 時位置にきたら、リューズをの位置に引き出します。時計が停止します。
- リューズ を 時 計 回り ま た は 反 時 計 回り に 回して 針 を 希 望 の 時 刻 日付機能付きモデルの場合は、午前と午後を間違えないようにしてください。 クロノグラフ針が動いてしまうので、プッシュボタンは押さないでください。
- リューズ を1の位置に押し込みます。時計が再び動き始め、正しい時刻の設定が完了します。
日付合わせ(日付機能付きの場合):
日付表示窓付きモデルの場合、リューズは3段階式です。2の位置は日付合わせに使用します。
- リューズを2の位置に引き出します。
- リューズを時計回りに回して正しい日付を表示させます。
リューズ の3 の位置は時刻合わせに使用します(操作は上記の通り)。
シンプルなクロノグラフ機能:
1つの連続した出来事の時間計測(最長60分まで):
- ブッシュボタンAを押してクロノグラフをスタートさせます。
- ブッシュボタンAをもう一度押してクロノグラフをストップさせます。
- プッシュボタンBを押してクロノグラフ針をゼロにリセットします。
積算時間計測:
- ブッシュボタンAを押してクロノグラフをスタートさせます。
- ブッシュボタンAを押して時間計測のタイミングでクロノグラフをストップさせます。
- プッシュボタンAを押してクロノグラフを再スタートさせます。
- ステップ 2と3を相応の回数、繰り返します。
- 時間計測が終わったら、ブッシュボタ B を押してクロノグラフ針をゼロにリセットします。
分割時間計測:
- プッシュボタンAを押してクロノグラフをスタートさせます。
- プッシュボタンBを押して一時的にクロノグラフをストップさせ、中間または分割時間を読み取ります。
- プッシュボタンBを押してクロノグラフを再スタートさせます。クロノグラフ針が瞬時にスタート時から経過した時間に追いつきます。
- 23のステップを繰り返し、相応の回数、中間または分割時間を計測します。
- プッシュボタンAを押して時間計測のタイミングでクロノグラフをストップさせます。
- ブッシュボタンBを押してクロノグラフ針をゼロにリセットします。
(8) アナログ クロノグラフ - タイプ C
30 分カウンターおよび日付表示付きクロノグラフ

說明
1、2、3-リューズの位置
ボタン A - スタート / ストップ
ボタン B - リセット
H-時針
M-分針
S-秒針
P-クロノグラフ分針
K-日付表示窓
- プッシュボタンAを押して時間計測を再び始めます。
- ステップ2と3を繰り返し、各経過時間を追加します。
備考:クロノグラフをストップさせるたびに、クロノグラフ針は積算時間を表示します。
- 最終の読み取り後、ブッシュボタ B を押してクロノグラフ針をリセットします。
分割時間計測:
進行中の出来事の中間時間の計測:
- プッシュボタンAを押してクロノグラフをスタートさせます。
- プッシュボタン B を押してクロノグラフをストップさせ、分割時間を読み取ります。
備考:内部のメカニズムは時間計測を続けています。
- ブッシュボタンBを押してクロノグラフを再スタートさせます。クロノグラフ針はスタート時から経過した時間に追いつきます。
- ステップ2と3を繰り返し、分割時間を追加します。
- ブッシュボタンAを押してクロノグラフをストップさせます。
- ブッシュボタンBを押してクロノグラフ針をリセットします。
リュー ズ の 位置:
1 の位置 - 通常の位置。リューズがケースに押し込まれた状態。
2 の位置 - 日付合わせ:リューズを時計回りに回します。
3 の位置 - 時刻合わせ:リューズを時計回りまたは反時計回りに回します。
時刻合わせ:
- リューズ を3の位置に引き出します。時計が停止します。
- リューズを時計回りまたは反時計回りに回して針を希望の時刻に合わせます。
- リューズ を1 の位置に押し込みます。
日付合わせ:
- リューズ を2の位置に引き出します。
- リューズを時計回りに回して正しい日付を表示させます。重要:自動日付変更が作動中の午後9時から午前3時の間は日付の調整を行わないでください。その間に日付の調整を行うと、カレンダメカニズムを損傷するおそれがあります。
- リューズ を1 の位置に押し込みます。
クロノグラフ機能:
備考:連続して2時間作動させると、クロノグラフは自動的にストップ、リセットされ、電池の消費を節約します。
積算時間計測:
途中で何度か中断される出来事の合計時間の計測:
- プッシュボタンAを押してクロノグラフをスタートさせます。
- プッシュボタンAを押してクロノグラフをストップさせ、経過時間を読み取ります。
(9) 特殊機構
ねじ込み式リューズ

いくつかのモデルはケースの防水性を高める特殊なねじ込み式リューズを備えています。時刻または日付の設定の前には、まずリューズを反時計回りに回して(約6回)リューズを緩め、ねじ込み式リューズのロックを解除する必要があります。標準的なリューズの場合は、ロック解除の必要はありません。
A. リュー ズ の ロック解除:
リューズを反時計回り(左)に回してリューズのねじ込みを解除します。
B. 時刻/日付合わせ後のリューズの再ロック:
リューズを時計回り(右)に回してリューズを押し込み、しっかり締め直します。
(9) 特殊機構
メッシュ ブレスレットスライディングクラスプ
特定のモデルのメッシュブレスレットには、クラスプのピンバーハーフをちょうどよいフィット感になるまでプレスレットに沿ってスライドさせてプレスレットのサイズ調整が行えるフッキングジュエリー クラスプ が 付いています。

上図:所定の位置に固定されたスライディンガラスプ のピンバ ハーフ付きメッシュ ブレスレット側を開きます。
ブレスレットのサイズ調整:

- 小型のマイナスドライバーなどでクラスプのピンバムーフのメタルプレートを開き、クラスプ位置固定メカニズムをリリースします。

- クラスプ のピンバ ハーフをメッシュブレスレットに沿って、いずれかの方向にスライドさせて希望の位置にします。

- メタルプレートを閉じてクラスプのピンバー ハーフをブレスレット上の新しい位置に固定します。
お手入れとメンテナンス
ラコステウォッチは品質、機能および細部に細心の注意を払って製造されています。お買い上げの時計の特徴正しいお手入れ報と手順を注意深くお読みください。サービスや修理の詳細については、「サービスおよび保証」のセクションをご参照ください。
時計をご自分で開けないでください。時計の修理または調整が必要な場合は、時計を直接、認定サービスセンターにご持参いただくか、またはお送りください。世界中のサービスセンターのリストについてはwww.mgiservice.com にアクセスして情報をご確認ください。
衝擊
当社のすべての時計は国際規格に適合する耐衝撃性を備えたムーブメントを使用しています。
磁気
時計を強い磁気にさらすと、時計の機能に影響を与え、時計が停止することがあります。クォーツ時計は磁気から離れると、元の精度で動き始めるはずですが、自動巻きまたは手巻きの時計は消磁が必要となる場合があります。
防水性
当社のすべての時計は国際規格に適合し、少なくとも気圧/30メートル/99フィートまでの防水仕様です。したがってケース、リューズおよびクリが無傷である限り、洗顔による水滴や小雨によって損傷を受けることはありません50M/5ATM/165 feet防水とマークされた時計は、シャワーや水泳時に着用することはできますが、スキューバダイビング時には着用できません。
注意:時計のリューズ、あるいはクロノグラフまたは多機能モデルのプッシュボタンを水中で操作しないでください。水中で操作すると、防水性が保てなくなります。
防水性は時計のケースにのみ適用されています。いくつかの時計のストラップは水中で着用したり、水に濡らしたりしないでください。ストラップのお手入れをご参照ください。
時計を急激で極端な温度変化にさらさないでください。
時計を落下させたり、硬いものにぶつけないでください。強い衝撃を受けた場合は、防水性を再点検する必要があります。
プールや海で使用した後は、真水で湿らせた柔らかい布で時計を丁寧に拭いてください。
その他の注意事項:
ねじ込み式リューズを備えた時 計の場合は、あらゆる操作後にリューズがケースにねじ込まれていることを確認してください。
ストラップのお手入れ
時計のストラップの寿命は、お手入れ、着用状態、さらにお住まいの地域の気候に左右されますが、正しいお手入れをすることによって、その寿命を延ばすことが可能です。
レザーストラップは乾燥した状態に保ってください。水に濡らすと、レザーストラップは劣化したり、場合によると破損することがあります。レザーの仕上げを保護するには、香水との接触を避けてください。プールや海で使用した後は、真水で湿らせた柔らかい布でレザーストラップを丁寧に拭き、乾かしてください。
シリコンまたはラバーストラップの自然な弾力性と品質を保護するには、海水、化学物質または研磨性物質と接触した後は、真水で湿らせた柔らすいでください。
温かい中性の石鹸水で湿らせた柔らかい布でホワイドシリコンまたはラバーストラップを丁寧に拭いた後、温 水で 湿らせた2枚目の布で拭いて、温かい流水で丁寧にすすいでください。アセトンやエチルアルコールと接触させないでください。
備考:時計のストラップは保証の対象とはなりません。
電池について
クォー ツアナログ ウォッチまた はクロノグラフには 専用に 設計され た電池が付いています。電池寿命8は月間第36分までです。
備考:クロノグラフ モデルのストップウォッチ機能などの特殊機能を頻繁に使用すると、電池寿命が短くなることがあります。
お手入れとメンテナンス
電池切れ予告機能:多くのモデルでは、電池の寿命が近づくと、秒針が2秒または4秒間隔で進み、電池を交換するよう知らせてくれます。
電池交換:電池交換の際には、時計を認定サービスセンターにご持参いただくか、またはお送りください。古い電池は適切に廃棄またはリサイクルされます。決してご自分で電池 交換をなさらないでください。
寿命の尽きたクォーツウォッチの回収と廃棄

本製品は家庭ゴミと一緒に廃棄することはできません。環境と人々の健康を保護するため、本製品は地域の認定回収センターに託し、適切にリサイクルする必要があります。
*EU 加盟国および相応の法律のある国において有効。
保証について
保証について
ラコステ ウォッチは デ ザイン 的 に美しいだ け で は なく、高 精 度と信 頼性 の 高 い 性能をもたらす上 質 な 素 材と部 品を 使用して製 造されています。しているすべてのラコステ ウォッチに誇りを 持っています。
Lacoste Watches 限定保証
Lacoste Watches はお客様に対し、通常使用下での時計の正常な機能を妨げるお買い上げの時計の素材および製造上の欠陥について、ご購入日から2年間の保証を適用します。
本保証が対象とする欠陥についての当社の責任は、修理またはLácoste Watchesの自由裁量のみにおいて)無償での欠陥のある時計の交換に限られています。
電池、ストラップ、プレスレット、クリスタル、ゴールドプレートまたは電解プレー P スポナーティング、すり傷、通常の磨耗、亀裂といった外観上の問題、事故、誤った使用、あらゆる変質に由来する損傷 lacoste Watches 認定サービスセンター以外の第三者によるサービスまたは修理による結果は本保証の対象とはなりません。
本保証は、有効な購入証明(販売店名、ラコスフォッチの 識 別番 号 を 示 す日付 の 付 いた 販 売または ギフトのレシート)Lacoste証 明 される Watches 認定販売店での購入以外の方法で購入された時計には適用されません。
販売店が提供するその他の保証については、販売店がその責任を負います。本保証の条件を変更することはいかなる個人または企業にも許可されていません。本保証は消費者としての特定の法的権利を付与します。お客様の法的権利は国ごとまたは州ごとに異なる場合があります。しかしながら、適用法が許可する範囲で、本限定保証は口頭による、書面によるを問わず、法的、明示的、あるいは暗黙的な他のあらゆる保証(制限なく市場性に関する保証、特定目的適合性を含む)に独占的に代わるものとして適用され、他のあらゆる保証は明確に無効となります。
サービスの利用
保証条件下
保証サービスが必要な場合は、時計を適切に梱包し(下記を参照)(1) 販売レシートの原本(2) Lacoste Watches サービスリクエ ストフォームのコピーを添付して最寄りのLacoste Watches サービスセンターにお送りください。認定サービスセンターのリストは当社のウェブサイトでご確認いただけます。Lacoste Watches サービス ホームページに戻り、「保証とサービスについて」のリンクをクリックしてください。
保証条件外
Lacoste Watches サービスセンターはLacoste Watches 保証の対象ではない修理、保証期間が終了した後のサービスも実施します。時計の部品が必要な場合・保証条件下で対象となっていないサービスが必要な場合は、作業をお引き受けする前にお客様の承認とお支払いのための見積り書を送付します。このファイルのフォームをコピーして使用してください。
電池交換
Lacoste Watches サービスセンターはラコステウォッチの電池交換も有償で行います。
時計の梱包
時計は衝撃から保護できるよう詰め物をした梱包材で必ず梱包してください。必要事項を記入Lacoste Watches サービスリクエ ストフォームのコピーを必ず添付してください。
時計についての保険
書留の郵便を使用し、時計に同等金額の保険をかけることをお勧めします。
追加情報
製品とともに送付される、販売店名、ラコスウォッチの識別番号を示すオリジナルの日付の付いた購入またはギフトのレシートのないすべされ、修理は保証条件の対象となります。
認定サービス センターの場所を確認するには、www.mgiservice.com/lacosteのリンクをクリックしてください。
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