Soho NY2764 - 腕時計 DKNY - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | レディース腕時計 |
| ムーブメント | クォーツアナログ |
| ケース径 | 36 mm |
| ケース厚 | 9 mm |
| バンド幅 | 18 mm |
| ケース素材 | ステンレススチール |
| バンド素材 | ステンレススチールまたはレザー |
| ガラスタイプ | ミネラル |
| 重量 | 80 g |
| パワーリザーブ | 最大2年(電池) |
| 電源 | ボタン電池 SR621SW |
| 主な機能 | 時、分、秒、日付 |
| 防水性 | 30メートル(3気圧) |
| 留め具 | プッシュボタン式バックル |
| お手入れと清掃 | 柔らかい乾いた布で拭いてください。化学薬品との接触を避けてください。 |
| 安全上の注意 | 強い衝撃、極端な温度、強力な磁場を避けてください。 |
| 交換部品と修理可能性 | 電池とバンドは正規時計店で入手可能です。修理は専門家に推奨します。 |
| 一般情報 | 2年保証。ブランド:DKNY、コレクション:Soho。 |
よくある質問 - Soho NY2764 DKNY
ユーザーの質問 Soho NY2764 DKNY
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使用説明書 Soho NY2764 DKNY
- 水中ではボタン操作、時刻合わせ、ベゼルを回転させるなどの動作は行わないでください。また時計が塩水に浸かった場合は使用後、必ず真水ですすいでください。
● 風呂、サウナ内での着用、および放置はおさけください。高温と湿度(水分)が組み合わさることにより、防水機能に支障が生じる場合があります。
● PM8:00から翌AM3:00までの間に針の逆回しや日付の調整を行うことはお避けください。構造上、時計の作動にダメージを与える場合があります。
● 挂帯電話、パソコン、テレビ、オーディオ機器、磁気プレスなど、強い磁気に近づけますと進み遅れの原因となりますので、ご注意ください。
化学薬品、ガス(シンナー、ベンジン等)に時計が触れないようご注意ください。
- -5℃以下、+50℃以上の温度下に放置すると、時計本体およびデジタル表示部分の機能が低下する場合があります。
- 草、金圧かぶれ、アレルギー
◇ ケース、バンドは直接肌に接しています。汚れたままにしておくと繹びて衣類の袖口を汚したり、皮膚の弱い方はかぶれる場合もありますので、常に清潔にしてご使用ください。
◇ 万一、肌などに異常が生じた場合は、直ちに着用を中止し、医師にご相談ください。
- 日常のお手入れ
◇ 草バンドは乾いた布などで水分を吸い取るように拭いてください。こすると色落ちしたり、つやが失われたりするおそれがあります。
◇ 金属バンドは柔らかい歯ブラシなどを使い石鹸水で部分洗いをするなどのお手入れをときどき行ってください。非防水の時計の場合には時計本体(ケース部分)に水がかからないようにご注意ください。また、洗後は駒の腕間に水分が残っている場合がありますので、通気性のよい所で十分乾燥させてください。
◇ ケース、バンドについた汚れ、汗、水分などは錆の原因になりますので、吸湿性のよい柔らかい布などで拭き取ってください。
◇ ウレタンやプラスチック素材のバンドは特に手入れの必要はありませんが、汚れのひどいときは石綾水で洗ってください。素材の性質上、通常数年使用すると硬化したり、色が褪せたりする場合がありますのでの際はバンド交換を行ってください。
- 電池は時計から取り出さないでください。取り出した場合には幼児の手が届かないところに保管してください。万一、飲み込んだ場合は、直ちに医師にご相談ください。電池が切れたまま長期間放置すると漏液故障の原因となることがありますので、お早めに交換をご依頼ください。
タキメータの使用法
時計に装備された速度計測のための機能をタキメータといいます。タキメータの目盛りは時計ケースのトップリング部分、もしくは文字壁の内周部分に刻まれています。目盛りを利用してマイル/時、ノット、km/時等の単位で速度を算出することができます。
使用例:
自動車レースの場合、秒針を12時位置(タキメータの60秒マーク)にセットし、自動車が1マイル(またはkm)目の支柱を選きる際に計測を開始します。2マイル(km)目の支柱を40秒で通達したとすると、タキメータの目盛りからその車は時速90マイル(km)で走行していると読み取ることができます。

防水機能について
| 耐水性 使用例 | |||||
| 裏面の表示 深度 | |||||
| 手洗い シャワー入浴 水泳 シュノーケリング | スクーパダイビング | ||||
| - | - | X | X | X | X |
| WR | - | ○ | X | X | X |
| 3 ATM | 3パール30メーター | ○ | X | X | X |
| 5 ATM | 5パール50メーター | ○ | ○ | X | X |
| 10 ATM | 10パール100メーター | ○ | ○ | ○ | X |
| 20 ATM | 20パール200メーター | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 30 ATM | 30パール300メーター | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 50 ATM | 50パール500メーター | ○ | ○ | ○ | ○ |
注意事项
・リュウズは常に通常位置に設定して下さい。
・上記の表では手洗いが〇と記載されている防水性の商品につきましても、蛇口及びシャワーからの水流が直接時計に当たりますと基準以上の水圧がかかる事がありますので、ご注意下さい。
・上記の表ではシャワーと入浴が〇と記載されている防水性の商品につきましても、温水での使用はパッキンを変質させ、浸水させる原因になりますので、ご注意下さい。
・クロノグラフ(ストップウォッチ)及びボタン機能付きの時計を水中で使用されますと、浸水することがありますので、水中でのボタン操作はお避けください。
・10ATM/10パール/100メーターの防水性の商品は水泳時に使用可能ですが、水中で腕を強く振る等すると基準以上の水圧がかかる事がありますので、ご注意下さい。
カレンダーモデル
日付の設定
- リュウズを2の位置まで引き出します。
- リュウズ奥に回して日付を合わせます。
- リュウズを1の位置に押し戻します。
時刻の設定
- リュウズを3の位置まで引き出します。
- 手前ヘリュウズを回して計を進め、当日の日付に変わるまで回し続けます。
- 時分針を正しい時刻にセットします。
- リュウズを1の位置に押し戻します。

3針、日付モデル 6P26
時刻の設定
-
リューズを2の位置まで引き出します。
-
リューズを回して時刻を合わせます。
注:分の設定の際は、設定時間より5分程早めにリューズを回し、時間を合わせてから、正しい時刻に合わせてください。
- 設定が終了したら、リューズを1の位置まで押し戻します。

日付の設定
-
リューズを2の位置まで引き出します。
-
リューズを反時計回り(手前)に回して、日付をあわせます。
-
設定が終了したら、リューズを1の位置まで担し戻します。
注:午後9時から午前12時の間は日付の設定を避けてください。日付が上手く切り替わらない可能性があります。
日付/曜日モデル VX43
(リューズ1)
日付の設定
-
リューズを2の位置まで引き出します。
-
リューズを手前(反時計回り)に回して、前日の日付に合わせます。

曜日の設定
2の位置に引き出した状態のままリューズを奥(時計回り)の方向に回し、前日の曜日に合わせます。
時刻の設定
-
リューズを3の位置まで引き出します。
-
時分針を正しい時刻にセットします。
-
全ての設定が終了したら、リューズを1の位置まで押し戻します。
曜日/日付時計 VX36
日付と時間の設定
1.3の位置にくるまで、リューズを引き出してください。
- リューズを時計回りに回して、時針と分針を進めてください。
曜日を示す針は、時針と分針とともに動きます。ご希望の曜日が出るまで、リューズを回し続けてください。

日付の設定
1.2 の位置にくるまで、リューズを引き出してください。
- リューズを時計回りに回して、日付の針を進めてください。
ビッグデートサブセカンド GP10
時刻と日付の設定
-
リューズを2の位置まで引き出し、時計回りに回して日付を設定します。
-
リューズを3の位置まで引き出し、回して時刻を設定します。
-
リューズを1の位置まで押し戻します。
注意:リューズを1の位置に押し戻すと、小秒針が動き始めます。

レトログラード・タイムスイープ GP00/GP01
時刻と日付の設定
1.2の位置にくるまでリューズを引き出して、時計回りに回して日付を設定します。
2.3の位置にくるまでリューズを引き出して、時計回りに回して時刻を設定します。下のウィンドウの針が午前/午後を表し、午前零時に自動
的に「0」にリセットされます。
- リューズを1の位置まで戻します。

デュアルタイムの設定
- 上記の方法でタイムゾーン1を設定します。
2.2の位置にくるまでリューズを引き出して、反時計回りに回して24時針をもう一つのタイムゾーンに設定します。
- リューズを1の位置まで戻します。
レトログラード・デートスイープ VD87A
時刻と日付の設定
- 3の位置にくるまでリューズを引き出して、時計回りに回して曜日を設定します。左上の針が曜日を示し、週の終わりには自動的に「M」にリ
セットされます。
-
リューズを3の位置にしたまま針を回して時刻を設定します(午前/午後を正しく設定します)。
-
リューズを1の位置まで戻します。
4.2の位置にくるまでリューズを引き出して、反時計回りに回して日付を設定します。
- リューズを1の位置まで戻します。

マルチファンクション TY2866S
時刻の設定
-
リューズを2の位置まで引き出します。
-
リューズを奥(時計回り)に回して正しい日付に合わせます。
-
リューズを3の位置まで引き出すと秒針がゼロ位置に戻ります。
-
リューズを奥(時計回り)に回して正しい曜日に合わせます。
5.続いて、リューズを回し、正しい時刻に合わせます。
- 設定が終了したら、リューズを1の位置まで押し戻します。
注:サブダイヤルの24時間針は主ダイヤルの時分針に順じて動きます。主ダイヤルの時刻合わせをする際には、24時間針で午前/午後が
正しく設定されているかどうかを確認してください。

曜日と月の設定
-
Aボタンを押して曜日を設定します。ボタンを拌し続けると針が早送りで動きます。
-
Bボタンを押して月を設定します。ボタンを押し続けると針が早送りで動きます。
多機能 JP25
日付設定
-
リューズをポジション2まで引き出します。
-
リューズを時計回りに巻き、日付を設定します。
注意:9:00PMから1:00AMの間に日付を設定した場合、翌日、日付が変更されない場合があります。
- 日付の設定後は、リューズをポジション1まで押し戻します。
曜日と時刻の設定
-
リューズをポジション3まで引き出します。
-
時計回りにリューズを巻き、時針と分針を設定します。
-
曜日を表示する針も、時刻針と分針に伴って動きます。
迫切な曜日になるまで、回し続けます。
- リューズをポジション1に戻します。

デュアルタイムの設定
-
Aボタンを押し、15分間単位でデュアルタイム針を進めます。
-
Bボタンを押し、15分間を単位にしてデュアルタイム針を戻します。AボタンまたはBボタンを長く押すと、デュアルタイム針は続けて進めることが
できます。
マルチ機能 VX3J/6P29/6P79
日付設定
-
クラウンをポジション2まで引き出します。
-
時計回りに巻いて、日針を進めます。
-
クラウンを1の位置まで押し戻します。
晩日と時刻の設定
-
クラウンをポジション3まで引き出します。
-
時計回りにクラウンを巻き、時針と分針を進めます。
注: 曜日を表示する針も、時刻針と分針に伴って動きます。適切な曇日になるまで、回し続けます。

24時間サブダイヤル針の設定
24時間サブダイヤル針は、時刻と分針と一緒に連針します。時刻を設定する場合は、24時間針が通切に設定されていることを確認してください。
多機能 ISA 9239 / 1970
時間設定
-
リューズをポジション2まで引き出します。
-
時計回りにリューズを巻いて時針、分針、
24時間計を設定します。
- リューズをポジション1まで押し戻します。
日付設定
-
リューズをポジション2まで引き出します。
-
適切な日付になるまで、リューズを時計回りに回します。
-
リューズをポジション1まで押し戻します。
日付設定
-
リューズをポジション2まで引き出します。
-
迫切な曜日になるまで、リューズを時計回りに回して曜日針を進めます。曜日針は、4:30AMを超えると1日進みます。
-
リューズをポジション1まで押し戻します。
24時間サブダイヤル針の設定
-
リューズをポジションに設定します。
-
Bボタンを押して希望の時間になるまで時間を進めます。

ISA社製クロノグラフ 8172/220 (日付なし 8162/220)
(リュウズ1 / 操作ボタン2)

時刻と曜日の設定
-
リューズを3の位置まで引き出します。
-
リューズを回して正しい時刻に設定します。
-
曜日を調整するには正しい曜日が表示されるまでリューズを24時間分回します(この時自動的に日付も進みます)。
-
リューズを1の位置に押し戻します。
日付の設定
-
リューズを2の位置まで引き出します。
-
リューズを奥(時計回り)に回して正しい日付に合わせます。
-
リューズを1の位置に押し戻します。
クロノグラフ
-
Aボタンを押してクロノグラフのスタート/ストップをします。
-
Bを担すとリセットします。
注:作動して2時間以上経つと、電池消費を避けるため、自動的にクロノグラフをストップ/リセットします。
スプリット計測
-
クロノグラフの作動中にBボタンを押します。
-
Bボタンを再度押すと針は計測した所まで進み、クロノグラフに戻ります。
-
Aボタンを押してストップします
-
Bボタンを押すとリセットされます。
クロノグラフモデル VD57 (日付なし VD55)
(リューズ1/操作ボタン2)

時刻の設定
-
リューズをカレンダー付モデルの場合3の位置まで、カレンダーが付いてない場合2の位置まで引き出します。
-
奥(時計回り)の方向ヘリューズを回して針を進め、正しい時刻にセットします。
-
リューズを1の位置まで押し戻します。
クロノグラフの使用法
-
Aボタン:クロノグラフのスタート/ストップ。
-
Bボタン:スプリットタイムの計測、および、クロノグラフのリセット。
クロノグラフ針位置の調整
クロノグラフ針がゼロ位置からずれている場合は、リューズを引きAボタンとBボタンを同時に2秒間以上押し続けてください。手を放すとク
ロノグラフの秒針と1/10秒針がぐるっと回転し、ゼロ位置に戻ります。
クロノグラフをリセットした後や、電池を交換した後など、クロノ針がゼロ位置に戻らないときに、下記の手順を行ってください。
-
リューズを2(カレンダー付モデルは3)の位置まで引き出します。
-
Aボタンを押すとクロノ1/10秒針のゼロ位置を調整することができます。
-
Bボタンを押すとクロノ秒針とクロノ分針のゼロ位置を調整することができます。針は時計回りの方向にのみ進みます。
-
Aボタン、Bボタンとも1回押すことに1目盛り分進みます。ボタンを長押しすると針が早送りで進みます。
-
リューズを1の位置まで押し戻します。
注)針がゼロ位置に戻る前にリューズを通常位置に戻さないでください。リューズが通常位置に戻された時に途中で針が止まり、その位置がゼロ位置と認識され、その位置から計測が始まってしまいます。
日付の設定(カレンダー付モデル VD57対象)
-
リューズを2の位置まで引き出します。
-
奥(時計回り)の方向に回して正しい日付を表示させます。
-
リューズを1の位置まで戻します。
クロノグラフモデル VD54 (日付機能付き VD53)
(リューズ1/操作ボタン2)

時刻の設定
-
時刻設定前にクロノグラフ秒針がゼロ(12時)の位置にあることを確認します。
-
リューズを2の位置まで引き出します。
-
リューズを時計回りにまわし、前日の日付が出るまで進めます。
-
秒針が12時の位置にきたら、リューズを3の位置まで引き出します。
-
リューズを回して針を進め、正しい時刻にセットします。
注:サブダイヤルの24時間針は主ダイヤルの時分針に順じて動きます。主ダイヤルの時刻合わせをする際には、24時間針で午前/午後が
正しく設定されているかどうかを確認してください。
- リューズを1の位置まで押し戻します。
注:リューズが2の位置にある時は、ボタンを押さないように注意してください。ボタンを押すと針が動いてしまいます。
クロノグラフの使用法
-
Aボタンを押して、スタート/ストップします。
-
Bボタンを押して、クロノグラフをリセットします。
中間計測
-
クロノグラフ計測中にBボタンを押します。
-
Bボタンを再度押してクロノグラフ計測に戻ります。
-
Aボタンを押すと最終の計測となります。
-
Bボタンを押してリセットします。
クロノグラフ針位置の調整
クロノグラフ針がゼロ位置からずれている場合は、まずリューズを3の位置まで引き設定モードにして、修正することができます。
-
リューズを3の位置まで引き出します。
-
Aボタンを押すとクロノ秒針、クロノ分針ともに時計回りに進みます。Bボタンを押すとクロノ秒針、クロノ分針ともに反時計回りに進みま
す。Aボタン、Bボタンとも1回押すごとに1目盛り分進みます。ボタンを長押しすると針が早送りで進みます。(クロノ秒針が1回転すると、
クロノ分針が1目盛り動きます)
- 設定が終わったらリューズを1の位置まで押し戻します。
クロノグラフモデル OS10 (日付なし OS30)
(リュウズ1 / 操作ボタン2)

時刻の設定
-
リュウズを3の位置まで引き出します。
-
リュウズを回して時間を合わせます。
-
リュウズを1の位置まで押し戻します。
日付の設定
-
リュウズを2の位置まで引き出します。
-
正しい日付が表示されるまで、リュウズを手前に回します。
-
リュウズを1の位置まで押し戻します。
クロノグラフの使用法
-
Aボタンを押して計測のスタート/ストップを行います。
-
Bボタンを押すと、クロノグラフがリセットされ、クロノ秒針、クロノ分針、クロノ時針が0位置に戻ります。
クロノグラフ針位置の調整(0リセット)
クロノグラフをリセットしても、クロノ秒針がゼロ位置に戻らないときは、この操作を行ってください。
-
リュウズを3の位置まで引き出します。
-
Aボタンを押してクロノ秒針をゼロ位置に合わせます。(Aボタンを押し続けることによって、針を早く進めることができます。)
-
時計を正しい現在時刻に合わせてリュウズを1の位置に押し戻します。
クロノグラフモデル OS20
(リュウズ1/操作ボタン2)

時刻の設定
-
リュウズを3の位置まで引き出します。
-
リュウズを回して時分針を正しい時刻にセットします。
-
リュウズを1の位置まで押し戻します。
日付の設定
-
リュウズを2の位置まで引き出します。
-
正しい日付が表示されるまで、リュウズを手前に回します。
-
リュウズを1の位置まで押し戻します。
クロノグラフの使用法
*1秒単位1時間まで計測可能です。
-
Aボタンで計測のスタート/ストップを行います。
-
Bボタンを押すと、クロノグラフがリセットされ、クロノ秒針、クロノ分針、クロノ時針が0位置に戻ります。
クロノグラフ針位置の調整(0リセット)
クロノグラフをリセットしても、クロノ秒針がゼロ位置に戻らないときは、この操作を行ってください。
-
リュウズを3の位置まで引き出します。
-
Aボタンを押してクロノ秒針をゼロ位置に合わせます。(Aボタンを押し続けることによって、針を早く進めることができます。)
-
クロノ針をゼロ位置に合わせたら、正しい時刻をセットし直しリュウズを1の位置に押し戻します。
* 時計がゼロ位置を誤認してクロノグラフが正しく作動しなくなるおそれがありますので、針の移動中にリュウズを1の位置に戻さないようご注意ください。
クロノグラフモデル OS60
(リューズ1/操作ボタン2)

時刻の設定
-
リューズを3の位置まで引き出します。クロノグラフ秒針と1/20秒針がゼロ位置に戻ります。
-
リューズを回して針を進め、正しい時刻にセットします。
-
リューズを1の位置まで押し戻します。
日付の設定
-
リューズを2の位置まで引き出します。
-
手前(反時計回り)の方向に回して正しい日付を表示させます。
-
リューズを1の位置まで押し戻します。
クロノグラフの使用法
-
Aボタンでクロノグラフの計測をスタート/ストップすることができます。
-
Bボタンを押すとクロノグラフをリセットすることができます。
-
計測を開始して30秒以上経過すると1/20秒針の動きは停止しますが、計測は引き続き行われており、Aボタンを拝して計測をストップさせると正確な経過時間を表示します。
-
クロノグラフをリセットした後、Bボタンを押すと1/20秒針を通常の時計の秒針として機能させることができます。
クロノグラフ針位置の調整
クロノグラフをリセットした後や、電池を交換した後など、クロノ針がゼロ位置に戻らないときに、下記の手順を行ってください。
-
リュウズを3の位置まで引き出します。
-
Aボタンを押してクロノ秒針のゼロ位置に合わせます。ボタンを一押しすることに針は一目盛り分進みます。長押しすると早送りで進みます。
-
Bボタンを押して1/20秒針をゼロ位置に合わせます。ボタンを一押しすることに針は一目盛り分進みます。長押しすると早送りで進みます。
4.針がゼロ位置に戻ったら、リューズを通常位置に戻します。
注)針がゼロ位置に戻る前にリューズを通常位置に戻さないでください。リューズが通常位置に戻された時に途中で針が止まり、その位置がゼロ位置と認識され、その位置から計測が始まってしまいます。
クロノグラフ JS15, JS16, JS25, JS26, VD54
時刻/日付設定
-
リューズを2の位置まで引き出します。
-
リューズを時計回りに回し、日付ウィンドウに前日の日付が表示されることを確認します。
-
リューズを3の位置まで引き出します。
-
リューズを時計回りに回し、正しい日付を表示します。
-
リューズをさらに回して、正しい時刻を設定します。
注:24時間針は時計の時分針に順じて動きます。時刻合わせをする際は、24時間針が正しく設定されているか確認してください。
- リューズを1の位置まで押し戻します。
注:リューズが2の位置にある時は、ボタンは押さないように注意してください。ボタンを押すと針が動いてしまいます。
注:午後8時~午前2時に針があるときは日付を設定しないでください。機械を壊してしまう可能性があります。
クロノグラフ
-
Aボタンを押して、クロノグラフを作動/ストップさせます。
-
Bボタンを押すと、クロノグラフがリセットされ、クロノ秒針、クロノ分針、クロノ時計が0の位置に戻ります。
クロノグラフ ゼロリセット
-
もしクロノグラフ針がゼロのポジション(12時のポジション)を指してない場合、リューズを3の位置まで引き出します。
-
Aボタンを押すとクロノ秒針、クロノ分針ともに時計回りに進みます。Bボタンを押すとクロノ秒針、クロノ分針ともに反時計回りに進みま
す。Aボタン、Bボタンとも一回押すごとに一目盛り分進みます。ボタンを長押しすると針が早送りで進みます。
- 時計を正しい現在時刻に合わせて、リューズを1の位置に押し戻します。
注:クロノグラフ ゼロリセット中は、クロノ分針はクロノ秒針に合わせて動きます。


デジタル QMLG-020 / QMLG-027
通常の時刻表示
-
Aボタンを押してモードを切り替えます。モードは通常時刻→アラーム→タイムゾーン2→タイマー→クロノグラフの順に表示されます。
-
Bボタンを押すとELバックライトが点滅します。
注:どの設定モードでもDボタンを押すと設定を終了します。
注:どの設定モードでも2分以上ボタンを押さなかった場合、自動的にその時点での表示を保存し、設
定モードを終了し、もとのディスプレーに戻ります。

時刻と日付の設定
-
通常の時刻表示でDボタンを押すと、"秒"が点滅し始めます。
-
Cボタンを押すと秒が"0"にリセットされます。
-
Aボタンを押して“時”の設定に進みます。
-
Cボタンを押して調節します。Cボタンを長押しすると早送りされます。
-
Aボタンを押して設定を終了し、次の設定に移行します。
-
設定順序は秒→時→分→年→月→日です。
-
Dボタンを押して設定モードを終了します。
注:曜日は年月日を設定すると自動的に切り替わります。
注:時刻/日付設定モードでBボタンを押すと12時間/24時間が選択できます。
アラームモード
-
通常の時刻モードから、Aボタンを1回押すとアラームモードに切り替わります。
-
Bボタンを押すとアラームのオン/オフが切り替わります。
アラームの設定
-
通常の時刻モードから、Aボタンを1回押すとアラームモードに切り替わります。
-
Dボタンを押すと設定モードに切り替わり、"時"が点滅し始めます。
-
Cボタンを押して調節します。Cボタンを長押しすると早送りされます。
-
Aボタンを押して設定を終了し、次の設定に移行します。
-
設定順序は時→分→月→日です。テイリーアラームの場合、月、日は設定しません(——と表示されます)
-
Dボタンを押して設定モードを終了します。
注:アラームはデイリーアラーム(毎日同時刻に稼動)とワンタイムアラーム(設定した日時に稼動)の2種
類があります。テイリーアラームの場合は、月、日を設定しないでください。
タイムゾーン2
- 通常の時刻表示からAボタンを2回押すと、タイムゾーン2表示に切り替わります。
注:タイムゾーン2表示の時は通常表示が下部に表示されます。
-
Dボタンを押すと設定モードに移行し、*時*が点滅し始めます。
-
Cボタンを押して調節します。Cボタンを長押しすると早送りされます。
-
Aボタンを押して設定を終了し、"分"の設定に移行します。
-
Cボタンを押して調節します。Cボタンを長押しすると早送りされます。
-
Dボタンを押して設定モードを終了します。
注:タイムソーン2モードでBボタンを押すと12時間/24時間が選択できます。
カウントダウンタイマー
-
通常の時刻表示からAボタンを3回押すと、Aボタンを押してタイマーモードに移行します。
-
Cボタンを押すとタイマーをスタート/ストップします。
-
Bボタンを押すとカウントダウンを終了し、タイマーがリセットされます。
タイマーの設定
-
タイマーモードで、Dボタンを押すと設定モードに切り替わり、“時”が点滅します。
-
Cボタンを押して調節します。Cボタンを長押しすると早送りされます。
-
Aボタンを押して設定を終了し、次の設定に移行します。
-
設定順序は時→分→秒です。
-
Dボタンを押して設定モードを終了します。
注:設定モードでBボタンを押すとカウントダウンリビートのオン/オフが切り替えられます。リセットが
オンの時はカウントダウンが終了すると自動的にリスタートします。
クロノグラフモード
-
通常の時刻表示からAボタンを4回押すと、クロノグラフモードに移行します。
-
Cボタンを押すとクロノグラフをスタート/ストップします。
-
Bボタンを押すとゼロリセットされます。
注:設定モードでBボタンを押すとカウントダウンリビートのオン/オフが切り替えられます。リセットが
オンの時はカウントダウンが終了すると自動的にリスタートします。
クロノグラフモード
-
通常の時刻表示からAボタンを4回押すと、クロノグラフモードに移行します。
-
Cボタンを押すとクロノグラフをスタート/ストップします。
-
Bボタンを押すとゼロリセットされます。
スプリットタイム
-
クロノグラフ作動中にBボタンを押すとスプリットタイムが計測できます。
-
Bボタンを押すとクロノグラフ計測に戻ります。
-
Cボタンを押すとクロノグラフがストップします。
-
Bボタンを押すとゼロリセットされます。
デジタル QMLG-021
通常の時刻表示
-
Aボタンを押すと月、日、曜日が表示されます。
-
Aボタンを押しながらBボタンを押すと日付表示に切り替わります。
-
Bボタンを押すとアラームが表示されます。
-
Bボタンを押しながらAボタンを押すとアラーム/チャイムのオン/オフが切り替えられます。
-
Bボタンを押しながらCボタンを押すと12時間/24時間表示が切り替わります。
-
Cボタンを押すとモードが切り替わります
-
Dボタンを押すとELバックライトが3秒間点滅します。
時刻と日付の設定
-
通常の時刻表示でCを2秒間反押しし、更にCボタンを押すと時刻/日付表示モードに切り替わります。"Tuesday"と"秒"が点滅します。
-
Bを押すと秒針はゼロリセットされます。
-
Aを押して次の設定モードに移行すると、"分"が点滅します。
-
Bを担して“分”を調節します。
-
更にAを押すと次の設定モードに移行します。
-
設定順序は秒(0リセット)→分→時→月→日→窪日です。
-
Cを押すと設定は終了し、通常の時刻表示に戻ります。
注:Cボタンは全ての設定が終了してから押してください。
アラームの設定
- 通常の時刻設定からCボタンを2秒間長押しするとアラーム設定モードに切り替わり、"Monday"と"時"が点滅します。

-
Bボタンを押して時間を調節します。
-
Aを押して次の設定モードに移行すると、"分"が点滅します。
-
Bを押して分を調節します。
-
Cを拝して設定を終了し、通常の時刻表示に戻ります。
-
Bを押しながらAを押すとアラームのサウンド設定がONになります。
-
Bを押すとアラームはサイレンス設定になります。
クロノグラフ
-
通常の時刻設定からCボタンを押すクロノグラフモードに切り替わります。
-
Aボタンを押すとクロノグラフがスタート/ストップします。
-
クロノグラフの停止時にBボタンを押すと、クロノグラフはゼロリセットします。
スプリット計測
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クロノグラフの作動中にBボタンを押します。
-
再度Bボタンを押すとクロノグラフ計測に戻ります。
-
Aボタンを押して、クロノグラフをストップします。
-
Bボタンを押すとリセットします。
デジタル DA226-1 (ZDD58)
通常の時刻表示
Bを押すとカレンダー表示が点滅します。
時刻とカレンダーの設定
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Aを押して設定モードにすると、秒が点滅し始めます。
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Bを押して秒を0(ゼロ)にリセットします。秒がゼロに設定されると、自動的に通常の時刻表示に戻ります。
-
Aを2回押すと時が点滅し始めます。
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Bを押すと時が進みます。早く進めるにはBを押し続けます。
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Aを押して設定し、次の設定但へと進みます。
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設定は、秒、時、分、月、日の順に進みます。
-
Aを押して設定モードを終了します。

LED(発光ダイオード)
時刻の通常表示
LEDは、通常表示ではオフになっています。
Bボタンを押すと、時刻が3秒間表示されます。コロンの上の点は「午前」、下の点は「午後」を表します。
Cボタンを押すと、カレンダーが3秒間表示されます。
設定モードのときに、3秒間キーを押さなければ、変更はすべて保存され、LEDは通常表示に戻ります。
時刻の設定
Bボタンを押し続けて時刻を表示し、Aボタンを押して時刻設定モードにします。
Bボタンを押して、時を進めます。Bボタンを押し続けると、早送りができます。
Cボタンを押して、分を進めます。Cボタンを押し続けると、早送りができます。
Aボタンを押すと、時刻設定モードが終了します。3秒間キー操作がない場合は、自動的に保存され終了となります。
カレンダーの設定
Cボタンを押し続けて日付を表示し、Aボタンを押して日付設定モードにします。
Bボタンを押して、月を進めます。Bボタンを押し続けると、早送りができます。
Cボタンを押して、日を進めます。Cボタンを押し続けると、早送りができます。
Aボタンを押すと、日付設定モードが終了します。3秒間キー操作がない場合は、自動的に保存され終了となります。

デジタル ウオッチ
通常の時刻表示
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AまたはBを1回押すと日付が表示されます。
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AまたはBを2回押すと秒が表示されます。
-
さらにもう1回Aを押すと通常の時刻表示に戻ります。
通常の時刻設定
-
Bを押すと“月”が点滅表示され、Aを押して設定値を増加させ、お好みの月を合わせます。
-
再度Bを押すと“日”が点滅表示され、同じ様にAを押して調整します。
(設定順序:月→日→時→分)
- “分”まで設定が終わったら、もう1回Bを押して通常の時刻モードに戻ります。

シンプルデジタルモデル BD3003
表示モード
このモデルのディスプレー表示はAボタンを押すことにより、3通りのパターンを選択することができます。
-
12/24時間表示のいずれを選択している場合でも時刻モード時にAボタンを1回押すとカレンダーモードに切り替わります。
-
Aボタンを再度押すと時刻と日付が1秒間ずつ交互に表示されるようになります。
-
再度Aボタンを押すと時刻モードに戻ります。
ELバックライト
Aボタンを押すとELパックライトが点滅します。

時刻表示モード
時刻/日付の設定
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Cボタンを押すと設定モードに切り替わります。
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"年"が点滅し始めるので、Aボタンを押して正しい年に合わせます。
(このモデルは2000年~2050年までのオートカレンダーを搭載しています。
- Cボタンを押すと次の設定モードに移ります。
設定順序:年→月→日→12時間/24時間表示→分→秒(ゼロリセットのみ)
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それぞれAボタンで正しい設定をし、Cボタンで次の設定モードへ移ります。
-
全ての設定が完了したらCボタンを押して時刻表示モードに戻ります。
OLEDモデル QMLG-082
通常の時刻表示では、ディスプレーはオフの状態です。AまたはBボタンを押すと通常の時刻表示(時、分、秒)が表示されます。
通常の時刻表示
-
ディスプレーが点灯している状態でAボタンを押すとモードが切り替わります。表示順序は時刻→日付→アラーム1→アラーム2→タイムゾーン2です。
-
Bボタンを押すとチャイムのオン/オフが切り替わります。
注:どの設定モードでも8秒間放置すると、表示されている状態がそのまま保存され、通常の時刻表示に戻ります。
時刻の設定
-
通常の時刻表示でAを3秒間長押しすると設定モードに移ります。“時”が点滅します。
-
Bボタンを押すと調節でき、押し続けると早送りされます。
-
Aボタンを押して次の設定モードに進みます。
-
設定の順序は時→分→秒→12/24時間表示です。
5.12/24時間設定まで完了したら、Aボタンを押して設定モードを終了します。
日付の設定
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Aボタンを押すと日付が表示されます。
-
Aボタンを3秒間長押しすると設定モードに移ります。“年”が点滅します。
-
Bボタンを押して調節します。押し続けると早送りされます。
-
Aボタンを押して次の設定モードに移行します。
-
設定順序は年→月→日です。
-
日にちの設定まで完了したら、Aボタンを押して設定モードを終了します。
注:日付を合わせると曜日は自動的に変更されます。

アラームモード
-
Bボタンを押すとアラームのオン/オフが切り替えられます。
-
Aボタンを押すとアラーム1が表示されます。再度Aボタンを押すとアラーム2に切り替わります。
-
Aボタンを3秒間長押しすると設定モードに移ります。“時”が点滅します。
-
Bボタンを押すと調節できます。Bボタンを押し続けると早送りされます。
-
Aボタンを押して“分”の設定に進みます。
-
Bボタンを押して調節します。Bボタンを押し続けると早送りされます。
-
“分”の設定が完了したら、Aボタンを押して設定モードを終了します。
タイムゾーン2の設定
-
Aボタンを押すとタイムゾーン2が表示されます。
-
Aボタンを3秒間長押しすると設定モードに移ります。“時”が点滅します。
-
Bボタンを押すと調節できます。Bボタンを押し続けると早送りされます。
-
Aボタンを押して次の設定モードに進みます。
-
設定の順序は時一分です。
-
"分"の設定が完了したら、Aボタンを押して設定モードを終了します。
OLEDモデル QWM93BA
通常の時刻表示
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通常の時刻表示では、ディスプレーはオフの状態です。
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ディスプレーがオフの状態でDボタンを押すと時刻と日付が表示されます。時刻と日付は縦または横に表示されます。
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再度Dボタンを押すとモードが切り替わります。表示順序は時刻/日付(横)表示→時刻/日付(縦)表示→カレンダー表示です。
注:どの設定/表示モードでも6秒間放置すると、表示されている状態がそのまま保存され、通常の時刻表示に戻ります。
時刻/日付の設定
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どの表示モードでもディスプレーがオフの状態でもCボタンを2回押すと設定モードに移行し、"時"が点滅します。
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Aボタンを押すと設定値が増加し、Bボタンを押すと設定値が減少します。AボタンもBボタンも押し続けると早送りされます。
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Cボタンをして次の設定モードに移ります。
-
設定順序は時→分→月→日→年です
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"年"まで設定が完了したら、Cボタンを押して設定モードを終了します。
カレンダーモード
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Dボタンを押してカレンダーモードに切り替えます。今日の日付が点滅します。
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Aボタンを押すと前月、Bボタンを押すと次の月が表示されます。AボタンまたはBボタンどちらも押し続けると早送りされます。

タッチセンサープッシャーズ
タッチセンサーを作動させるには、着用者の肌、または指が時計に触れていなければなりません。水中では稼動しません。正しく操作するには、ブッシュボタンとケースパックを常に清潔に保ってください。
通常の時刻表示
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Aボタンを押して表示モードを変更します。表示順序は、通常時刻表示→クロノグラフ→データ→タイマー→アラームです。
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Bボタンを押すとELバックライトが点灯します。
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Dボタンを押すとタイムゾーン1と2が交互に表示されます。
注:どのモードでも3分間ボタンを押さないで放置すると、自動的に変更内容は保存され、通常の事項表示に戻ります。
注:時刻モード、またはアラームモードで5分間ボタンを押さずに放置すると、全てのブッシュボタン(EL
バックライトを除く)が自動的にロックされます。Bボタンを3秒間長押ししてロックを解除します。

時刻と日付の設定
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通常の時刻表示でDボタンを長押しすると設定モードに移行し、タイムゾーンが点滅します。
-
Cボタンを押して、タイムゾーン1か2を選びます。
-
Aボタンを押して設定を完了し、「秒」の設定へ進みます。
-
Cボタンを押して、秒を0リセットします。
-
Aボタンを押して次の設定に進みます。
-
Cボタンを押して調整します。長押しすると早送りされます。
-
設定順序はタイムゾーン→秒→時→分→月→日→年→12/24時間表示→時報オン/オフです。
-
Dボタンを押して設定モードを終了します。
注:曜日は全てを設定すると自動的に設定されます。
アラームモード
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Aボタンを押して、アラームモードに移行します。
-
Dボタンを押して、アラームを選択します(4種類)。
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Cボタンを押して、アラームのオン/オフを切り替えます。
-
アラームは20秒間鳴り続けます。いずれかのボタンを押すとアラームは止まります。
アラームの設定
-
アラームモードでDボタンを押してアラームの種類を選択します(4種類)。
-
Dボタンを長押しして設定モードに移行すると、"時"が点滅し始めます。
-
Cボタンを押して調整します。長押しすると早送りされます。
-
Aボタンを押して設定を完了し、"秒"の設定に移ります。
-
Cボタンを押して"分"を設定します。
-
Dボタンを押して設定モードを終了します。
クロノグラフモード
-
Aボタンを押してクロノグラフモードに移行します。
-
Dボタンを押してスプリットかラップタイムを選びます。スプリットを選択した場合、計測中に累積ト5-発定順序は時→分→秒です。
ルタイムが表示されます。ラップを選択した場合、計測中にそれぞれのラップタイムが表示されます。6. Dボタンを押して設定モードを終了します。
-
Cボタンを押して、クロノグラフをスタート/ストップします。
-
Dボタンを押して、0リセットします。
スプリット/ラップタイム
-
クロノグラフが作動中にDボタンを押すと、スプリットもしくはラップタイムを計測します。
-
Dボタンを再度押すと、クロノグラフに戻ります。
3.1と2を繰り返して、スプリットもしくはラップを計測します(最大ラップ数30)。
4 Cボタンを押して、計測を終了します。
- Dボタンを押して0リセットします。
注:ラップ計測記録を参照したい場合は、0リセットしないでください。
データ呼び出し
-
Aボタンを押してデータ呼び出しモードに移行します。
-
CボタンとDボタンを押してラップ計測記録を参照します。
カウントダウンタイマーモード
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Aボタンを押してタイマーモードに移行します。
-
Cボタンを押して、スタート/ストップします。
-
Dボタンを押してタイマーをリセットして、通常の時刻表示に戻ります。
-
アラームは10秒帰り続けます。いづれかのボタンを押すと乗り止めます。
タイマーの設定
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タイマーモードでDボタンを長押しすると設定モードに移行し、"時"が点滅します。
-
Cボタンを押して調整します。長押しすると早送りされます。
-
Aボタンを押すと、次の設定に移行します。
-
Cボタンを押して、調整します。長押しすると早送りされます。
-
殿定顺序は時→分→秒です。
-
Dボタンを押して設定モードを終了します。
デジタル FL288A
通常時刻表示
-
Aボタンを押してモードを切り替えます。表順序は時刻、アラーム、タイマー、クロノグラフです。
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Bボタンを押すと、ELライトが点灯します。
-
Cボタンを押すと、12/24時間表示が切り替えられます。
-
Dボタンを押すと、アラームのON/OFFを切り替えます。
注:どの設定モードでもBボタンを押すと、設定が終了します。
時刻とカレンダーの設定
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通常の時刻設定でBボタンを押すと、秒が点滅します。
-
Cボタンを押すとゼロにリセットされます。
-
Aボタンを押すと時間の設定に進みます。
-
Cボタンを押すと設定価が進みます。長押しすると早送りされます。
-
Aボタンを押すと設定が終了し、次の設定に進みます。
6.設定順序は、秒、分、時、月、日、曜日です。
- Bボタンを押して設定を終了します。
アラームの設定
-
Aボタンを押してアラームモードに移行します。
-
Bボタンを長押しすると、分が点滅します。
-
Cボタンを押すと設定値が進みます。長押しすると早送りされます。
-
Aボタンを押すと設定が終了し、次の設定に進みます。
-
設定順序は、分、時、月、日です。 デイリーアラームは、月、日の設定を“-”にします。
-
Bボタンを押して設定を終了します。
注:アラームは30秒鳴り続けます。どのボタンを押してもアラームは止まります。
タイマーカウント
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Aボタンを押すとタイマーモードに切り替わります。
-
Cボタンを押すとタイマーがスタート/ストップします。
-
Dボタンを押すとカウントダウンをリセットします。
注:タイマーが0になるとアラームが30秒喰り続け、どのボタンを押してもアラームは止まります。4. Dボタンを押して、ゼロにリセットします。

タイマー 設定
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Bボタンを長押しするとタイマー設定モードに切り脅わり、秒が点滅します。
-
Cボタンを押すと設定価が進み、長押しすると早送りされます。
-
Aボタンを押すと設定が終了し、次の設定に進みます。
-
設定順序は、秒、分、時間です。
-
Bボタンを押して設定を終了します。
クロノグラフ モード
-
Aボタンを押すとクロノグラフモードになります。
-
Cボタンを押すとクロノグラフがスタート/ストップします。
-
Dボタンを押して、ゼロにリセットします。
スブリットタイム測定
- クロノグラフの動作中にDボタンを拝すと、スプリットタイムが始まります。
2.再度Dボタンを押すと、クロノグラフモードに戻ります。
-
Cボタンを押すと測定が完了します。
-
Dボタンを押して、ゼロにリセットします。
デジタル QFO-018-AA-NY
時間設定
-
ELにはAを押します。
-
Bボタンを押すとモードが変更します。モードは、通常時刻、ストップウォッチ、アラーム、時間設定の順序で
変更します。
-
Cボタンを押してリセットします。
-
Dボタンを押して、ストップウォッチをスタート/ストップします。
時刻と日付の設定
-
通常時刻表示内で、「秒」が点滅するまでBボタンを押し続けます。
-
Dボタンを押すと秒表示が0(ゼロ)になります。
-
Cボタンを押すと次の設定箇所に進みます。
-
Dボタンを押すと数字が進みます。Cボタンを担したままにすると数字が早く進みます。
-
Cボタンを押すと次の設定図所に進みます。
-
時間調整時に、インジケーター画面上に「A」または「P」と表示されている場合は、12時間制表示を示して「, エー」
H」と表示されている場合は、24時間制表示を示します。
7.設定箇所は、秒、時、分、月、日、曜日の順序で変わります。
- Bボタンを押すと設定モードを終了します。
ストップウォッチ
-
通常時刻表示内で、Bボタンを繰り返し押しストップウォッチモードへ変更します。
-
Dボタンを押してストップウォッチを開始/停止します。
-
Cボタンを押すと0(ゼロ)にリセットされます。
スプリットタイム
-
クロノグラフがスプリットタイムを計測中は、Cボタンを拝します。
-
Cボタンを再度押しストップウォッチを戻します。
-
Dボタンを押して計測を終わらせます。
-
Cボタンを担すと0(ゼロ)にリセットされます。

アラームモード
- 通常時刻表示内で、Bボタンを繰り返し押しアラームモードへ変更します。
2.「ボタンを押して、アラームまたはチャイムのオン/オフを切り替えます。
- Bボタンを押してアラームモードを終了させます。
アラーム設定
-
通常時刻表示内で、Bボタンを繰り返し押しアラームモードへ変更します。
-
Cボタンを押すと「時間」が点滅します。
-
Dボタンを押すと数字が進みます。Dボタンを押したままにすると数字が早く進みます。
-
Cボタンを押すと次の設定箇所に進みます。
-
設定箇所は、時、分の順序で変わります。
-
Bボタンを押すと設定モードを終了します。
-
スヌーズ機能:Bボタンを押してスヌーズ機能を作動させると、アラーム音から分間の間に20秒毎に鳴ります。
注意:アラームはプリセット時刻間で20秒間で鳴ります。CまたはDボタンを押すとアラーム音が止まります。