Premier SNE453P1 - 時計 SEIKO - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 腕時計 |
| ブランド | セイコー |
| モデル | プレミア SNE453P1 |
| ムーブメント | ソーラー駆動クォーツ |
| ケース素材 | ステンレススチール |
| ケース直径 | 約41mm |
| ケース厚さ | 約11mm |
| バンド素材 | ステンレススチール |
| バンド幅 | 20mm |
| 重量 | 約150g |
| 防水性能 | 10気圧防水(100m) |
| ガラス | サファイアガラス |
| 電源 | ソーラー充電式 |
| 充電時間 | 満充電で約10時間(太陽光曝露) |
| 駆動時間 | 満充電から約6ヶ月 |
| 機能 | 日付表示、クロノグラフ、24時間表示 |
| お手入れ | 柔らかい布で拭き、定期的にソーラー充電を確認 |
| 安全注意 | 直射日光や高温を避け、水没後は速やかに乾燥 |
| 部品交換 | バンドや電池は正規販売店で交換可能 |
| 保証期間 | 通常2年間(購入店舗による) |
よくある質問 - Premier SNE453P1 SEIKO
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使用説明書 Premier SNE453P1 SEIKO
ご使用の前にこの説明書をよくお読みの上、
正しくご愛用くださいますよう、お願い申し上げます。
なお、この説明書はお手元に保管し、必要に応じてご覧ください。
※ 金属バンドの調整は、お買い上げ店にご依頼ください。 ※ 嘧答、ご転居などにより、お買い上げ店での調整が受けられない場合は、弊社お客様相談窓口へご依頼ください。お買い上げ店以外では有料もしくはお取扱いいただけない場合があります。
※ 商品に傷防止用の保護シールがはられている場合があります。 必ずはがしてお使いください。はられたままにしておくと、汚れ、汗、ゴミ、水分などが付着してさび発生の原因となります。
目次
製品取扱上のご注意……4
潜水に際しての注意事項(必ずお読みください)
潜水前 8
潜水中 10
潜水後……11
特長 12
各部の名称…… 13
ねじロック式りゅうずについて…… 14
時刻の合わせかた…… 15
日付(曜日)の合わせかた……16
回転ベゼルの使いかた……18
充電について 充電のしかた……20
2
充電にかかる時間のめやす/精度……21
エネルギーについて…… 22
お手入れについて…… 23
性能と形式について…… 24
耐磁性能について(磁気の影響) 25
バンドについて…… 27
ダイバーアジャスターの使いかた…… 29
ダイバーエクステンダーの使いかた…… 31
ルミブライトについて…… 33
使用電源について…… 34
アフターサービスについて…… 36
こんなときは…… 38
製品取扱上のご注意
警告
取り扱いを誤った場合に、重症を負うなどの重大な結果になる危険性が想定されることを示します。
・次のような場合、ご使用を中止してください
○時計本体やバンドが親会などにより鋭利になった場合
○バンドのピンが飛び出してきた場合
※ すぐに、お買い上げ店・丼社お客様相談窓口にご連絡ください。
・乳幼児の手の届くところに、時計本体や部品を置かないでください
部品を乳幼児が飲み込んでしまうおそれがあります。
万が一飲み込んだ場合は、身体に書があるため、ただちに医師にご相談ください。
・時計から二次電池を取り出さないでください
※二次電池について・使用電源について P.34
二次電池の交換には専門知会・技能が必要ですので、お買い上げ店にご依頼ください。
一段の酸化蒸電池が組み込まれると、製品・発熱・発火などのおそれがあります。
4
注意
取り扱いを当った場合に、軽定を負う対応や物質的残業をこうめることが規定されることを示します。
・以下の場所での携帯・保管は避けてください
○揮発性の変星が発散しているところ(除光液などの化粧星、防虫剤、シンナーなど)
○5℃\~35℃から外れる温度に長期異なるところ ○高温区なところ
○磁気や静電気の影響があるところ ○ホコリの多いところ
○強い控動のあるところ
・アレルギーやかぶれを起こした場合
ただちに時計の使用をやめ、皮膚科なども門医にご相談ください。
・その他のご注意
○金属バンドの調整は専門知識・技能が必要ですので、お買い上げ店にご依頼ください。
手や指などをケガする可能性があるほか、部品を絵失する可能性があります。
○商品の分解・改造はしないでください。
○乳幼児に時計が触れないようにご注意ください。
ケガやアレルギーをひき起こすおそれがあります。
(使用済み電油の処理は自治体の指示に従ってください。
(1) 挥げ時計やベンダント時計の切合、ひもやチェーンの取り扱いにご注意ください。
衣類や手・首などを傷つけたり、首を授めたりするおそれがあります。
3
5
警告
ヘリウムガスを使用する「飽和潜水」には絶対に使用しないでください
警告
潜水中は、本取扱説明書で指示された操作以外は絶対にしないでください
注意
ダイビングでのご使用にあたっては、 各種のダイビングに関する安全教育やトレーニングを受け、 ルールを守ってご使用ください
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注意

水分のついたまま、りゅうずやボタンを操作しないでください
時計内部に水分が入ることがあります。
※ 万が一、ガラス内面にくもりや水深が発生し、長時間所えない場合は防水不良です。お足めに、お買い上げ店・弊社お客様相談窓口にご相談ください。

水や汗、汚れが付着したままにしておくのは避けてください
防水時計でもガラスの接着面・パッキンの劣化やステンレスがさびることにより、防水不良になるおそれがあります。

入浴やサウナの際はご使用を避けてください
蒸気や石けん、温泉の成分などが防水性能の劣化を早めることがあります。
潜水に際しての注意事項(必ずお読みください)
■ 潜水前
潜水の前に、次の項目を点検してください。
※「各部の名称」→P.13
1 時刻が正確にセットされているか。
2 秒針が 1 秒ごとに動いているか。 2秒ごとに運針している、または秒針が停止している場合は、文字板に光をあてて充電してください。※「充電について」→P.20
3 回転ベゼルの回り具合は良好か。 (ゆるすぎたり、きつすぎたりしないか。) ※「回転ベゼルの使いかた」→P.18

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1 2 34 りゅうずのねじをしっかりしめてあるか。 ※「ねじロック式りゅうずについて」→P.1
5 バンドとガラスにひび、カケ等の異常がないか。
6 バンドの固定は確実か。 (ばね棒、とめ金、その他)

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4 5 6注意
万が一、異常が認められた場合はお買い上げ店、またはお客様相談室にご相談ください。
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■ 潜水中
次の項目をご確認の上、ご使用ください。

空気潜水において、文字板などに表示された深度までの範囲でご使用ください。

水中でのりゅうずやボタンの操作はしないでください。

岩などにぶつけないように注意してください。

回転ベゼルは水の中ではやや回転がきつくなることがありますが、異常ではありません。
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■ 潜水後
潜水後のお手入れは、次のように行ってください。


必ず真水でよく洗ってから、ふき取ってください。 直接蛇口から水をかけることは避け、容器に水をためるなどしてから洗ってください。
注意
ダイバーズウォッチの使用環境は、ケースやバンド以外に内部の機械にもその影響を与えることがありますので、3~4年に一度をめやすく、定期的な点検調整のための分解掃除(オーパーホール)をおすすめします
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特長
■ 空気潜水用防水性能
この時計は、空気ボンベを使用する潜水向け仕様として、長時間の水中使用に耐えうる耐水性能を憶えています。(ヘリウムガスを使用する「飽和潜水」には使用できません。)
■ ソーラー充電機能
文字板の下にあるソーラーセルで、光を電気エネルギーに換え、充電し時計を動かしています。エネルギー残量が少ないと正常に動きません。 光のあたるところに置く・保管するなど、日常的に十分な充電を心がけましょう。
→ 充電のしかた P.20
→ 充電にかかる時間のめやす/精度 P.21
→ 使用電源について P.34
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各部の名称

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回転 ベゼル 「回転ベゼルの使いかた」 →P18 分針 時針 ひゅうず 「ねじロック式りゅうずについて」 →P14 秒針 曜日・日 ※機信によって曜日がないものもあります。 「口付(端口)の合わせた」→P1613
ねじロック式りゅうずについて
誤動作の防止と防水性の向上のために、使わないときはりゅうすをねじてロックできる構造です。
●りゅうずを操作するときはロックをはずしてください
●操作が終わったらロックをしてください
【ロックのはずしかた】
りゅうずを左(下方向)に回してください。ねじがゆるんで、りゅうずが操作できるようになります。



※ ロックをするときは、ねじのかみあい具合に注意してゆっくりと担しながら国してください。無理に担し込むと、ねじ部(ケース)を悪す恐れがありますのでご注意ください。
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時刻の合わせかた

flowchart
graph LR
A["りゅうずのロックをはずし、秒針が0秒の位置で、りゅうずを2段目まで引く。"] --> B["りゅうずを回して時刻を合わせる。"]
B --> C["正報に合わせるために分針を正しい時刻より4~5分進めてから逆に戻して合わせてください。※午前午後を留替えないように合わせてください。日付は24時間に1回変わるようになっています。"]
C --> D["時報と同時にりゅうずを押し戻し、ロックする。"]
日付(曜日)の合わせかた(午後9時~午前4時の間は行わないでください)

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りゅうず のロックをはずしりゅうずを1段引く。 ※時計は暫き続けます。 りゅうずを回して日付(曜日)を合わせる。 曜日は日本誌・英語お好みの方に合わせてください。 りゅうずを押し戻し、ロックする。※機種により、曜日(日付)が空の場合もあります。
日付の修正が必要な場合
この時計の日付表示は、1日~31日となっています。 小の月(2、4、6、9、11月)が終わった翌日などに日付修正を行ってください。
注意
日付の修正をしてはいけない時間帯
日付つきモデルの場合 午後9時~午前1時 日付・曜日つきモデルの場合 午後9時~午前4時 (日付(曜日)が変わらないことがあります。)
日中に日付が切り替わる場合
午前と午後が合っていません。 時刻を12時間進めてください。 (→「時刻の合わせかた」P.15)
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回転ベゼルの使いかた
回転ベゼルを使って、経過時間を測定することができます。
1 時間の測定を開始するタイミングで(例えば潜水開始時に)、
マークを分針に合わせる
※巨壊ベゼルは、反時計方向にしか巨壊しません。
無理に防針方向へ回さないでください。
逆回軸防止ベゼルについて
2 分針が指す回転ペゼル上の目盛を読む
分針が指す目転ベゼル上の目感が経過時間です。
(例) 10時10分に渇水を開始した場合

(例) 20分経過後

※モデル(デザイン)はお買い上げいただいた 時計とは異なる場合があります。
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[逆回転防止ベゼルについて]
ダイバーズウォッチでは、潜水時間がエア残量に影響するため、ベゼル上での経過時間が実際の潜水時間よりも短くならないように、反時計方向にしか回転しない構造になっています。
注意
潜水時にはエア残量の確認をしっかりと行い、
回転ペゼルによる経過時間は一つのめやすとお考えください
充電について
■ 充電のしかた
文字板に光をあてて充電してください。

快適にご使用いただくために、
十分な充国をすることを心がけましょう。


以下の状況では充電不足によりエネルギーが切れ、
時計が止まる可能性が高くなります。
・時計が衣類の袖の中に隠れている
光のあたりにくい環境での使用や保管が続く
※ 充車の際は、時計が高週にならないようにご注意ください。(作の制度期間は-10℃~180℃です。) ※ 使いはじめ、または充車不足で停止していた時計を推奨させるときは、右ページの表をめやすく十分な充車を行ってください。
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■ 充電にかかる時間のめやす/精度
- 機種により充電所要時間が異なります。機種は裏ぶたでご確認いただけます。→ 性能と型式について P.24 - 安定して運射するために充電時間までの充電をお勧めします。
| 環境(hclks) | V147/V157/V158 V187 | |||||
| A B | C | A | B | C | ||
| 一般オフィス蛍光灯700 | 1.8時間 | 25時間 | - 1.6 | 時間 8時 | 同 100 | 時間 |
| 30w20cm・蛍光灯3000 | 30分 | 6時間 | 120時間 | 23分 | 1.6時間 | 25時間 |
| 昼天 太陽光(10000) | 10分 | 2時間 | 35時間 | 6分 | 24分 | 7時間 |
| 快晴 太陽光(100000) | 2分 | 24分 | 9時間 | 3分 | 6分 3時間 | |
| フル光間からの取動換替時間 | 約10~月 | 約2~月 | ||||
| 精度(平均円差) | ± 15 秒 | |||||
| 作動温度範囲 | -10°C~+60°C | |||||
A:1日分を補充するために必要な時間 B:計が止まっている場合に、確実に1秒近針になるまでに必要な時間 C:フル充電までに必要な時間
※充電に必要な時間はモデルによって若干費なります。
※精度は常温[5~35℃]において腕につけた場合のものです。
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エネルギーについて
エネルギー残量が少なくなると、秒針が2秒ごとに勁く「2秒運針」になります。その後、エネルギーが切れると時計が停止します。 「2秒運針」になったときは、十分な充電をしてお使いください。
| 充電のしかた | P.20 |
| 充電にかかる時間のめやす | P.21 |
お手入れについて
●日ごろからこまめにお手入れしてください
・ りゅうすを引き出して洗わないでください。
- 水分や汗、汚れはこまめに柔らかい布でふき取るように心がけてください。
- 海水につけた後は、必ず真水でよく洗ってからふき取ってください。
その際、直接蛇口から水をかけることは避け、容器に水をためるなどしてから洗ってください。
●りゅうずは時々回してください
りゅうずのさび付きを防止するために、時々りゅうずを回してください。
- ねじロック式りゅうずの場合も同様です。 → ねじロック式りゅうずについて P.14
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性能と形式について
■ 時計の裏ぶたでも性能と型式の確認ができます

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防水性能 AIR DIVER'S 200m SEIKO 123456 型式番号 击各番の特写の 特写示示番号※上記の図は例であり、お買い上げいただいた時計とは異なります。
耐磁性能について(磁気の影響)
この時計は、身近にある磁気の影響を受け、時刻が狂ったり止まったりします。
ダイバーズウォッチは、JIS1種相当の耐歯性能があります。
注意
磁気製品より、5 cm以上遠ざけてご使用ください。
磁気を帯びたことが原因で、携帯使用時の精度めやす範囲を超えている場合、磁気の除去および精度の再調整作業は、保証期間にかかわらず有料とさせていただきます。
この時計が磁気の影響を受ける理由
内蔵されているモーターは磁石を使用しており、外からの強い磁気の影響を受けます。
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時計に影響を及ぼす身の周りの磁気製品例

携帯電話
(スピーカー部)

AC アダプター

バッグ
(磁石の止め金)

交流電気かみそり

电磁调理器

携帯ラジオ
(スピーカー部)

磁気ネックレス

磁気健康枕
バンドについて
バンドは直接肌に触れ、汗やほこりで汚れます。そのため、お手入れが悪いとバンドが早く傷んだり、肌のかふれ・そで口の汚れなどの原因になります。 長くお使いになるためには、こまめなお手入れが必要です。
●金属バンド
- ステンレスバンドも水や汗・汚れをそのままにしておくと、さびやすくなります。
- 手入れが悪いと、かぶれやフィシャツのそで口が黄色や金色に汚れる原因になります。
- 水や汗・汚れは、早めに柔らかな布でふき取ってください。
- バンドのすき聞の汚れは、水で洗い、柔らかな歯ブラシなどで取り除いてください。(時計本体は水にぬれないように、台所用ラップなどで保護しておきましょう。)残った水分は柔らかな布でふき取ってください。
- チタンバンドでも、ピン類には強度に優れたステンレスが使用されているものがあり、ステンレスからさびが発生することがあります。
さびが進行すると、ビンの飛び出しや抜けが発生し、時計を脱港させてしまうことがあります。また、遡に中雷が外れなくなることがあります。
万が一、ピンが飛び出している場合は、怪我をするおそれがありますので、ただちに使用をやめて修理をご依頼ください。
●皮革バンド
水や汗、声射日光に弱く、色落ちや劣化の原因になります。
水がかかったときや汗をかいた後は、すぐに乾いた布などで、吸い取るように軽くふいてください。
・直接日光にあたる場所には放置しないでください。
・色の薄いバンドは、汚れが目立ちやすいので、ご使用の際はご注意ください。
- 時計本体が日常生活用強化防水 10(20)気圧防水になっているものでも、アクアフリーバンド以外の皮革バンドは、水泳・水仕事などでのご使用はお控えください。
●ボリウレタンバンド
光で色があせたり、溶剤や空気中の混気などにより劣化する性質があります。
特に半透明や白色・淡い色のバンドは、他の色を吸落しやすく、また変色をおこします。
汚れたら水で洗い、乾いた布でよくふき取ってください。
(時計本体は水にぬれないように、台所用ラップなどで保護しておきましょう。)
・弾力性がなくなったら取り換えてください。そのまま使い続けるとひび創れが生じバンドが切れやすくなります。
| かぶれやアレルギーについて | バンドによるがねれは、金圆や巻が原因となるアレルギー反省や、汚れ、もしくはバンドとのすれなどの不快弱が原因となる場合など、いろいろな発生原因があります。 |
| バンドサイズのめやすについて | バンドは多少余裕をもたせ、通気性をよくしてご使用ください。時計をつけた状態で、指一本入る程度が回答です。 |
ダイバーアジャスターの使いかた(ダイバーアジャスターつきモデルの場合)
メタルバンドで、ダイバーアジャスター機構がついている場合、バンドの長さを簡単に調節できます。
ウエットスーツや防寒若などの上に時計を若用する際などにお役立てください。
1 安全ぶたを90度起こし、
さらに20度倒し、そのまま軽く押さえる
・多少抵抗がありますが、軽い力で倒れますので力を入れすぎないようにご注意ください。

26 時間のバンドをバンドのカーブに沿う方向に(曲線を描くように)引く
・この操作も軽い力で出来ますので、力を入れ過ぎないようにしてください。
・スライダーは約30mm伸びます。 無理に引き出さないようにご注意ください。

3 ブッシュボタンを押しながら 上ぶたを持ち上げて、中留を開き、 手首につける

4 上ぶた (4-1)、安全ぶた (4-2) の順にふたを閉じる

5 時計をつけていない方の手で、バンドを適当なところまで縮める

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ダイバーエクステンダーの使いかた(ダイバーエクステンダーつきモデルの場合)
メタルバンドで、ダイバーエクステンダー機構がついている場合、バンドの長さを簡単に調節できます。
ウエットスーツや防寒着などの上に時計を着用する際などにお役立てください。
1 安全ぶたを開く
2 ボタンを押しながら本体上ぶたを開く 安全ぶたは危険防止のため、元の位置に戻します。


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3 エクステンダー 2 つ折れを矢印の方向に開く
この時抵抗があり、カチッと音がします。

4 エクステンダー上ぶたを 矢印の方向にスライドさせながら 上へ引いて開く

5 腕に着け、 本体上ぶた(5-1)、安全ぶた(5-2) の順にふたを閉じる

※ 知くするときは逆の手順でたたんでください。 エクステンダーの2つ折れ部分をたたむとき、カテッと音がします。
ルミブライトについて
お買い上げの時計がルミブライトつきの場合
ルミブライトは、太陽光や照明のあかりを短時間(約10分間:500ルクス以上)で吸収して盛え、暗いて長時間(約3時間~5時間)発光します。光が出からなくなっているから輝度(明るさ)は、時間の経過とともに弱まります。なお、光を覆える際の光の強さや光の吸収度合いとルミブライトの面積によって、発光する時間や見え方に差が生じます。※一般にはの明るさ、存在断く所へ入った幅合、人の目はすぐには願応しません。初めはものが見にくいまで、時間が経通に共に見ずってなきます。(目の始回)
※ ルミブライトは、放射能などの有害物罰をまったく含んでいない環境・人に安全な蓄光(蓄えた光を放出する)塗料です。 <照度のめやすについて>
| 環境明るさ(照度)のめやす | ||
| 太陽光 | 晴れ | 100,000 ルクス |
| くもり | 10,000 ルクス | |
| 屋内(昼間窓源) | 晴れ | 3,000 ルクス以上 |
| くもり | 1,000~3,000 ルクス | |
| 雨 | 1,000 ルクス以下 | |
| 照明(白色蛍光灯 40W の下で) | 1m | 1,000 ルクス |
| 3m | 500 ルクス(通常室内レベル) | |
| 4m | 250 ルクス | |
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使用電源について
この時計には、一般の酸化銀電池とは異なる専用の二次電池を使用しています。二次電池とは、乾電池やボタン電池のような使い捨ての電池とは異なり、充電と放電をしながら繰り返し使用可能な電池です。
長期的な使用や使用環境により、容量や充電効率が少しずつ低下する場合があります。また、長期間使用すると、機械部品の磨耗や汚れ、潤滑油の劣化等によって持続時間が短くなる場合があります。性能が低下し始めたら修理にお出しください。
警告
■ 二次電池交換時のご注意
・二次電池は取り出さないでください。
二次電池の交換には専門知識・技能が必要ですので、時計販売店にご依頼ください。
・一般の酸化銀電池が粗み込まれると、破裂、発熱、発火などのおそれがあります。
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アフターサービスについて
●保証と修理について
・修理や点検調整のための分解掃除(オーバーホール)の際は、お買い上げ店、または弊社お客様相談窓口にご依頼ください。
・保証期間内に不具合が生じた場合は、必ず保証書を添えてお買い上げ店へお 持ちください。
・保証内容は保証書に記載したとおりです。
保証書をよくお読みいただき、大切に保管してください。
・保証期間終了後については、修理によって機能が維持できる場合には、ご要望により有料修理させていただきます。
●補修用性能部品について
・この時計の補修用性能部品の保有期間は通常7年を基準としています。補修用性能部品とは、時計の機能を維持するために必要な修理用部品です。
・修理の際、外観の異なる代替部品を使用させていただくことがありますので、あらかじめご了承ください。
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※ 過充電防止機能
フル充電までの所要時間を超えて充電しても、時計が破損することはありません。二次電池がフル充電になると、それ以上充電されないように、自動的に週充電防止機能がはたらきます。
※ フル充電までの所費時間については「充電にかかる時間のめやす/精度 P.21」を参察してください。
警告
■ 充電時のご注意
充電の際、撮影用ライト、スポットライト、白黒ライト(球)などに、近づけ過ぎると、時計が高温になり内部の部品等が損傷を受けるおそれがありますのでお やめください。
・太陽光にて充電する際も、車のダッシュボード等では、かなりの高温となり故障の原因となる場合がありますので、おやめください。
・時計が60℃以上にならないようにしてください。
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●点検調整のための分解掃除(オーバーホール)について
・長くご愛用いただくために、3年~4年に1度程度の点検調整のための分解掃除(オーバーホール)をおすすめします。ご使用状況によっては、機械の保油状態が損なわれたり、油の汚れなどによって部品が磨耗し、止まりにいたることがあります。またパッキンなどの部品の劣化が進み、汗や水分の浸入などで防水性能が損なわれる場合があります。
点検調整のための分解掃除(オーバーホール)は、「純正部品」とご指定の上、お買い上げ店にご依頼ください。その際、パッキンやはね棒の交換もあわせてご 依頼ください。
点検調整のための分解掃除(オーバーホール)の際には、ムーブメント交換となる場合もあります。
注意
ダイバーズウォッチの使用環境は、ケースやバンド以外に内部の機械にもその影響を与えることがありますので、3~4年に一度をめやすくに、定期的な点検調整のための分解掃除(オーパーホール)をおすすめします
37
こんなときは
| 現数 | 考 |
| 時計が止まった | エネルギーが無くなったが少なくなっています。毎日身につけていて、この現象が起こる場合は、携帯中に時計が衣服の袖の中に聴れているなど、十分に光があたっていないことが考えられます。 |
| 秒針が2秒ごとに運転している | |
| 止まっていた時間を「フル充電までの所要時間」を超えて充電しても1秒運針にはならない | あてる光が弱い。充電時間が好い。 |
| 時間が一時的に進む、または遅れる | 時計を言いところ、または深いところに放置した。 |
| 破気を発生するもののそばに言いた。 | |
| 落とした、強くぶつけた、または激しいスポーツをしたなど、強い街や磁盤が加えられた。 | |
| ガラスのくもりが消えない | バッキンの劣化などにより同針内部に水分が入った。 |
| 日付が日中に変わる | 時刻が12時間されている。 |
38
| このようにしてください | 参照ページ |
| 秒射が1秒ことに連計するまで、十分な充電をしてください。指帯中は、なるべく時刻が指などに隠れないように気をつけください。また、時刻を外した際にもなるべく明る場所に届くことをらかけてください。 | P20 |
| 照度によって充電にかかる時間は変わります。「充電にかかる時間のめやす」を参考に、充電を行ってください。 | P21 |
| 常選に戻れ元の秒度に戻ります。時刻を合わせなおしてください。この時計は5°C~35°Cで隊につけたときに安定した時間前度が得られるように調整してあります。話言を表ざると、元の頻度に戻ります。時刻を合わせなおしてください。元に戻らない場合は、お買い上げ店にで相談ください。 | P.15 |
| P.15 | |
| 時刻を合わせなおしてください。元に戻らない場合は、お買い上げ店にで相談ください。 | P.15 |
| お買い上げ店にで相談ください。 | — |
| 12 時間、金を進めて時刻を合わせなおしてください。 | P.15 |
※記載以外の現象はお買い上げ店にご相談ください。
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全国共通フリーダイヤル 0120-612-911
お客様相談室
〒100-0005 東京都千代田区丸の内 3-1-1 国際ビル
〒550-0013 大阪市西区新町 1-4-24 大阪四橋新町ビルディング
セイコーウオッチ株式会社
木社 T105-8467 東京都港区虎ノ門 2-8-10
http://www.seiko-watch.co.jp/