PIG-H300 - やかん Tiger - 無料のユーザーマニュアル
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| ブランド | Tiger |
| 型名 | PIG-H300 |
| タイプ | コードレスタイプ 蒸気レスVE電気まほうびん |
| 定格容量 | 3.0L |
| 電源 | AC100V 50-60Hz |
| 消費電力(湯沸かし時) | 700W |
| 年間消費電力量 | 201kWh/年(日本電機工業会自主基準による) |
| 外形寸法(幅×奥行×高さ) | 23.4cm × 30.2cm × 31.0cm(とっ手を倒した状態) |
| 質量(電源コード含む) | 3.8kg |
| コードの長さ | 1.0m |
| 保温温度設定 | 98℃・90℃・80℃・70℃・まほうびん保温(約98℃まで沸騰後ヒーターOFF) |
| 給湯方式 | 電動給湯(ゆっくり/たっぷり)・エアー給湯 |
| 節電タイマー | 6時間設定可能(ヒーターOFF、まほうびん保温) |
| チャイルドロック | 全キーロック(「たっぷり」+「沸とう」長押し3秒) |
| 空だき防止機能 | 水が少ない場合に作動(ビビビ音とランプ点滅) |
| 安全装置 | 温度ヒューズ |
| お手入れ | 内容器・メッシュフィルターのクエン酸洗浄推奨(2~3ヶ月ごと) |
| 消耗品 | ふたパッキン(1年目安)、メッシュフィルター、クエン酸(PKS型) |
| 補修用性能部品保有期間 | 製造打ち切り後10年 |
| 保証期間 | お買い上げ日より1年間(消耗品除く) |
よくある質問 - PIG-H300 Tiger
ユーザーの質問 PIG-H300 Tiger
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使用説明書 PIG-H300 Tiger
修理を依頼される前にまず「故障かな?とあったら→P.16~18」をご覧になり、お調べください。それでも今月合の場合は、下記に基づき、お買い上げの販売店にご相移ください。
1 保証書の内容のご確認と保管のお願い
保証書は、販売店にて所定事項を記入してお週しいたしますので、「販売店印およびお買い上げ日」をご確認の上、内容をよくお読みになり、大切に保管してください。
2 保証期間はお買い上げの日から1年間です。(消耗品は除きます。)
保証書の記載内容に基づき修理いたします。詳しくは保証書をご覧ください。
3 修理を依頼されるとき
保证期间内
おそれいりますが、製品に保証書を添えて、お買い上げの販売店にご持きください。
保証期間を過ぎているとき
まず、お買い上げの販売店にご相談ください。修理によって機能が維持できる場合は、こ変望により有料修造いたします。ご相談の際、次のことをお知らせください。 ①製品名 ②品番(本体背面に表示) ③製品の状況(できるだけ詳しく)
4 補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)の保有期間は、製造打ち切り後10年です。 ※材料調査や設備状況等によっては、10年未満で供給できなくなる場合がございます。
5 修理料金とは
修理料会とは、おもに技術料と部品代で構成されています。
技術料 … 不具合の原因を診断する作業、故障箇所を修復する作業(修理および部品交換・調整・修理後の点検など)の料金です。
部品代…製品の修復に使った部品の代金です。
6 その他製品に関するお問合せ、ご質問がございましたら、お買い上げの販売店、または「連絡先」に記載のタイガーお客様ご相談窓口(P.19)までご連絡ください。
本書に記載の意匠、仕様および部品は生粧向上のために、一部予告なく変更することがあります。
爱情点検
長年ご使用の電気ボットの点検を

こんな症状はありませんか
● ホミコードやプラグが異常に応くなる。 ● 車沢コードを動かすと遊戦したり、しなかったりする。 ● いつもと進って異地に決くなったり、こげくせいにないがする。 ● 个体からぶもれする。 ● その他の異当や故障がある。

使用を中止し、故障や事故防止のため必ず販売店に点検をご相談ください。
タイガー蒸気レスVE電気まほうびん保証書
持込修理
この保証書は、本書記載内容で無料処理を行うことをお約束するものです。お買い上げの二から下記期間内に、取扱説明書、本体施行レベルその注意書に従った正常な使用状態で険倒した場合には、保証書の記載内容に基づき無料処理いたしますので、有品と本保証書をご覧告ご発示のうえ、お買い上げの私売店に修業をご依頼ください。
★印鑑に記入のない場合は知効となりますから必ずご挙装ください。
| 型 名 | PIG-H | ||
| ★ お客様 | お名前 様 | ||
| ご住所 〒 | |||
| 電話番号 | |||
| ★ 本体1年17月 | ★政策版完店名・住所・電話番号 | ||
| 年 月 日 | |||
| 本体 1年(内記)(は来く) | |||
修理×毛
※この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて相当修理をお約束するものです。従ってこの保証書によって保証書を発行している者(保証責任者),及びそれ以外の非営に対するお客様の法筆上の情報収縮するものではありませんので、保証内容総合の修理についてご不明の場合は、お問い合わせの振音又は「連絡先」に記載のタイガーお客様ご相談案窗口までご相談ください。
※保川県が貢献の便携、補償川性能改善の保有期について、詳しくは「保川とサービスについて」をご登ください。
(無料修理規定)
-
ご転居、ご遊客品等で不保証書に記入してあるお笑い上げ販売店に修理がご依頼になれない場合には、取扱期間に記載のタイガーお客様ご相談ください。
-
保証期間でも次の場合には右移修理になります。
(イ) 使用1の際りおよび不当な修理や改訂による故障および損傷
(コ) お問い合わせ後の取付場所の移動、輸送、落下などによる図率および損傷
(八) 火災、地崩、水害、著重、その他の天災変化ガス害(硫化ガスなど)、公害や異常電圧による故意および指標
(二) 一般家用以外(例えば、業務用の長時間使用、車両、船舶への搭載)に使用された機会の内容および作業
(ホ) 中年の役人による故障
(八) 水管の浸水による故障
(下) 本書のご提示がない場合
(チ) 本会にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の配人のない場合、あるいは字印を書き替えられた場合
(1) 消死品の交換
- へ書は口へ国内においてのみ有効です。
- 本言は再発行いたしませんので紛失しないよう大切に保管してください。
タイガー魔法瓶株式会社
お客様の個人情報の利用目的
お客様にご記入いただいた保証書の替えは、保証期間内のサービス活動及びその等の安全点検活動のために記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。

TIGER
PIG-H型
家庭用
蒸気レスVE電気まほうびん
〈とく子さん〉
コードレスタイプ
取扱説明書
保証書つき

もくじ
はじめに
2 - 安全上のご注意
6-各部のなまえ
湯わかし
7-お湯のわかしかたその他
B-車動給湯のしかた
10=エア=絵息のしかた
11-省工未過ね剤:
省エネ保 湿のしかた
12-節電タイマ-の
セットのしかた
12 - キッケンタイマ - 0
セットのしかた
13 - テャイルドロックのセット・
解除のしかた
- 一 お湯のすてかた(使わないとき)
お手入れ
14 - お手入れのしかた
困ったときは
16 - 故障かな? と思う
その他
18-什板
19 - 消耗品・別売品の
お買い求めについて
19 - 道銘先
裏表紙-保証とサービスについて
点検、修理などを依頼されるときなどに記入しておくと便利です。
| ご購入年月日 | 年 月 日 |
| ご購入店名 | TEL ( ) |
安全上のご注意
◇ご使用前によくお読みの上、必ずお守りください。
◇お使いになる人や他の人への危言、財産への損言を未然に防止するため、必ずお守りいただくことを説明しています。
◇誤った使いかたをしたときに生じる危害や損害の程度を、以下の区分で説明しています。
※ 本体に貼付しているご注意に関するシールは、はがさないでください。

警告
死亡や重傷を負うことが
想定される内容です。
注意
傷害を負うことが想定される。
または物的損害の発生が
想定される内容です。


してはいけない「禁止」内容です。

実行しなければならない「指示」内容です。

警告
乳幼児には特に注意

子どもだけで使わせたり、乳幼児の手が届くところで使わない。
けど・感電・けがのおそれ。




器具用プラグをなめさせない。
やけど・感電・けがのおそれ。

警告
改造はしない

修理技術者以外の人は、分解したり、修理をしない。
感電・けがのおそれ。火災の原因。修理は、販売店または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様
ご相談窓口、修理受付サイトにご連絡ください。

警告
水のみをわかす

水以外のものをわかさない。
お茶・牛乳・酒・ティーバッグ・お茶の葉・インスタント食品・偏長炭・レトルト食品などを入れない。
ふたや注ぎ口からふきこぼれ、やけど・感電のおそれ。
こげつき・腐食・故障・フッ素加工のはがれの原因。

氷を入れて保冷用に使わない。
冷たい水や氷を入れると結露が生じ、
感電・故障のおそれ。

警告
異常·故障時

異常・故障時はすぐに差込プラグを抜いて使用を中止し、販売店または「連絡先→P.19」に記載
のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトに点検・修理を依頼する。
そのまま使用すると、感電・けがのおそれ。火災の原因。
〈異常・故障例〉
- 電源コードやプラグが異常に熱くなる。・いつもと遅って異常に熟くなったり、こげくさい
・電源コードを動かすと通電したり、しなかったりにおいがする。
する。
- 本体から水もれする。
- その他の異常や故障がある。
安全上のご注意

注意
使用する場所に注意

次のような場所では使わない。
- 不安定な場所
- 火気の近く
水のかかりやすい場 所
- 底部がねれるようなところ
倒れたときに、お湯が流れ出て、やけど・感電のおそれ。
火災・ショート・発火・故障・変色や変形の原因。
・差込ブラグに熱気があたるところ
- 直射日光が長時間あたる場所
・屋や家貝の近く
・熱に属いテーブルや敷物などの上

キッチン用収納棚(スライド式テーブル)を
使うときは、下記に注意する。
- 中に蒸気がこもらないようにする。
- 先込プラグに蒸気があからないようにする。
- スライド式テーブルは、蒸気があたらないよう引き出して使う。
- 置く場所の耐荷重を確認してから使う。
感電・けが・やけどのおそれ。火災・発火・傷み・変色・変形・故障の原因。



警告
使用中・使用後は

水につけたり、水をかけたりしない。
丸洗いしない。
・蛇口から直接水を入れない。
・底面をぬらさない。
本体内部に水が入り、感電のおそれ。
ショート・感電・発火の原因。

本体をさかさにして置かない。
故障の原因。

注意
使用中・使用後は

湯わかし中や直後は、
・お湯を注がない。
・移動させない。
・ふたを開閉しない。
お湯が飛び散ったり、流れ出したりして、
やけどのおそれ。

給湯中に本体を回さない。
お湯が飛び散り、やけどのおそれ。

使用中や使用後しばらくは、
高温部にふれない。
やけどのおそれ。

凍結するおそれのある場所に、通電を
切った状態で長時間放置する場合、
必ず内容器の水を完全にすてておく。
凍結による故障の原因。

お手入れは冷えてから行う。
高温部にふれ、やけどのおそれ。

残り湯をすてるときは
必ず下図の方向からゆっくりすてる。
→P.13
別の位置からすてると、やけどのおそれ。
本体内部にお湯が入って、故障の原因。

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操作パネルに からないように する 注ぎ口を上にする とっ手 を おさえる ピンジ面 に お海をかけない 溜すて位置安全上のご注意
各部についての注意事項
本体
警告

正
本体に衝撃を加えない。
y 落としたり、ふづけたりしない。y 上下に勢いよく振らないy 掔きかかえない。 y 転 倒させない。y 倾けない・ゆすらない。y ふたを持って移動しない。 y 「ロック」にしていても、傾けたり倒したりしない。
お湯が流れ出て、やけど・けがのおそれ。故障の原因。 過度な衝撃が加わった場合は、使用をやめて販売店または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトに点検・修理を依頼する。

单位
通気孔の中に異物を入れない。 ふたや注ぎ口からお湯がふきこぼれ、 やけどのおそれ。

満水目盛を超えて、水を入れない。
お湯がふきこぼれて、やけどのおそれ。
注意

(1)
カラだきをしない。
水を入れないで通電すると、内容器の熱変色・故障の原因。
ふた
警告

2.5 共
ふたを「カチッ」と音がするまで確実に閉める。
沸 とうが 止まらなくなったり、倒 れたお湯が流れ出て、やけどのおそれ。

き に
ふたをつけたまま、残り湯をすてない。
ふたがはずれたとき、お湯がかかってやけどをするおそれ。(お湯のすてかた→P.13)

第 五
ふたを勢いよく閉めない。 沸とう後、しばらくは開閉しない。 蒸気でやけどのおそれ。

2.7 具体
ふたパッキンが白く変色したら交換する。→P.19 倒れたときにお湯が流れ出て、 やけどのおそれ。また、蒸気がもれて故障 ややけどの原因。
注意

相短式正
ふたを開けたり、はずすときに出るお湯や蒸気にふれない。
やけどのおそれ。

点正
本体を 持ち運 ふときは 、 ふたの開閉レバーにふれない。
ふたがはずれて、けが・やけどのおそれ。

四 正
ふたを勢いよく開けない。 給水時などふたを開けた状態で ふたに力を加えない。
ふたがはずれて、やけどをするおそれ。
安全上のご注意
電源コード・差込プラグ・器具用プラグ
警告

次のような使いかたをしない
交流100V以外での使用。
(日本国内100V専用)
タコ足配線での使用。
(定格15A以上のコン

差込プラグを根元まで確実に差し込んでいなかったり、コンセントの差し込みがゆるい
ぬれた手での差込プラグの抜き差し。

電源コードが破損したままや傷つくような使用。(加工する・無理に曲げる・高温部に近づける・引っ張る・ねじる・たばねる・重いものをのせる・挟み込むなど)
y 差込プラグにほこりが付着したり、傷んだままでの使用。
器具用プラグ(磁石式)の先端に、ピン・針金など金属物(異物)、ごみを付着したままでの使用。

感電・けがのおそれ。火災・ショート・発煙・発火の原因。
破損した場合は、販売店または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください。
注意

使用時以外は、差込プラグをコンセントから抜く。
必ず差込プラグを持って引き抜く。
感電・けが・やけどのおそれ。ショート・発火・漏電火災の原因。


この製品専用の電源コード以外は使わない。
・電源コードを他の機器に転用しない。
故障・発火の原因。
各部のなまえ

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◇ 等を開けたら、まず接続してください。 ふた 通気孔 ふたバッキン センサーバッキン 取りはずしできないので無煙に引っ張らない。 ヒンジ部 満水目盛 開閉レバー 押し板 押し板 ストッパ 蒸気レス センサー 湯すて位置 とっ手 内容器 給湯レバー 左右のどちら側を 押しても給湯できます。 注ぎ口 ふた着脱レバー 器具用プラグ差込口 底部 360戻 回堀します。 ※回すときは、器具用プラグが はずれないようにする。 メッシュフィルター ポンプへの臭物混入を 険ぎます。 赤玉 水量の上面を示しています。 水を水量表示計の目盛より多く入 れた場合は見えません。 水 位ライン 給水マーク ここまで混る前に水を入れる。 電源コード 差込プラグ 器具用プラグ ※電源コードをバンドなどで たばねている場合は、操作パネル(本体天面)

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[ゆっくり]キー 給湯する際、ロックが解除されると同時に、「ゆっくり」(給湯量少なめ)を選択できます。 ゆ っくりランプ [まほうびん]キー [キッチン タイマー]キー たっぷりランプ [たっぷり]キー 給湯する際、口 解除されると同時に、「たっぷり」(給湯量多め)を選択できます。 保温ランプ [保温]キー 表示部 沸とうランプ [沸とう]キーはじめて使うとき・ しばらく使わなかったとき
本体内を洗浄するために、次の手順で、 が お湯をわかしてすてる。
※使いはじめのうちは、樹がすることがありますが、ご使用とともに少なくなります。
- 満水目盛まで水を入れ、お湯をわかす。→P.7・8
- お湯がわいたら、約半量を電動給湯してお湯をすてる。→P.8 \~ 10
- プラグ・ふたをはずして、残り湯をすてる。→P.13
お湯のわかしかた

ふたを開け、水を入れる。
◇水は「清水目盛」以下、「給水マーク」以上に入れる。
《カラだき防止機能のはたらき》
◇ 水が入っていなかったり、少尘の水でわかしたり、勢いよく水を入れると、「ビビビ…」と音がして、沸とうランプと保温ランプが交互に点滅してお知らせし、湯わかしが止まります。→P.18
△ご注意
- 水を蛇口から直接入れたり、ぬれた場所に置いて底面をぬらさない。
- 「清水目無」を超えて水を入れたり、「給水マークより少ない水で湯わかししない。
- 約50度以上のお湯を入れると、自動的に湯わかしされない場合があるため、冷めたお湯か水を入れて湯わかしするか、再沸とうさせる。→P.8

別の容器を使用して
ゆ づくり 入 れる
操作パネルに
」 水をかけない
給水マーク
1
1
-


ふたを閉め、プラグを接続する。 (湯わかし開始)
◇ふたの左右をおさえて確実に閉める。
《湯わかし中の表示》
◇水量や水温によって、残時間が表示されはじめ
時間が異なります。
◇お湯の温度は、5度単位で表示されます。
(約98度のときのみ「98」を表示)
⚠️ご注意
- 湯わかし中や直後は、ふたを勢いよく開閉したり、給湯しない。お湯が飛び散ったり、蒸気がふき出して、やけどのおそれがあります。

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ガチッ はじめ ① 差し込む ②差し込む




温を選ぶ。
◇5種類の保温が進べます。(98・90・80・70保温の4通りと、まほうびん保温)
◇湯わかし中や保温中でも、[保温]または[まほうびん]を押して保温が変更できます。
○ 使用中にプラグがはずれたときは、再度プラグを接続すると90保温になります。
◇沸とう時、および再沸とう時は、蒸気キャッチャー構造により蒸気が本体の外に出ません。
98・90・80・70 保温をするとき
[保温]を押す。
の[保温]を押すごとに保温の設定が98+90+80+70
◇設定した保温温度になると、自動的に保温されます。
《沸とう時間・選んだ保温温度になるまでの時間の目安》

※水量:清水、水温・空温:23度のときの参考値。 ※98保温になるまでの時間の目安は、水から沸とうするまでの時間とほぼ同じです。
[まほうびん]を押す。(長押しはしない)
◇ | まほうびん | を再度押すと保温に切り答わります。
◇ [まほうびん] を長押しすると「省エネ」に切り晋わります。
→P.11

《まほうひん保温について》
◇まほうびん保温は、沸とう後、ヒーターが自動的にOFFになり
ます。
◇まほうびん保温を選んだときは、水を入れても自動的に湯わ
かしません。下記の④の要領で「沸とう」を押して沸とうさ
せる。
《沸とう後の湯温の目安》
◇時間の経過とともに、湯温が下がっていきます。湯量が少な
いと、冷めやすくなります。
2時間後(まほうびん保温時) 約94度
※水量:清水、水温・室温:23度のときの参考値。
※温度は5度単位で表示されるので、表示と実際の湯温は異なるこ
とがあります。
保温に戻すとき
再度[まほうびん]を押す。
保温(98・90・80・70保温)に
切り替わります。

4 保温中に再沸とうさせるときは、 [沸とう]を1回押す。
◇給水マーク以上のお湯が入っているかを確認してから押す。
◇ [沸とう] を押すごとに、設定が順に切り沓わります。
![Tiger PIG-H300 - 保温中に再沸とうさせるときは、 [沸とう]を1回押す。 - 1](/content/2026/05/958351/images/fdef25a56278f0129d9ae759032b9aa35194f24e7cf54a80f1af51642ed95f27.jpg)
◇ 再沸とう後、時間の経過とともに、湯温が下がって
いきます。湯量が少ないと、冷めやすくなります。
《満水時に再沸とうするまでの時間の目安》
※水をつぎたしたり、プラグを接続し直したときは、さらに長
くなります。
※まほうびん保温のときは、沸とうするまでの時間が変わります。
![Tiger PIG-H300 - 保温中に再沸とうさせるときは、 [沸とう]を1回押す。 - 2](/content/2026/05/958351/images/e2472808d94af3ac6c2ec73351571cc2ea5ad087b2ada4a4832889e3fa1e2cc1.jpg)
電動給湯のしかた
1 [ゆっくり]または[たっぷり]を押す。
ゆっくりの場合
◇お湯をゆっくり出したい場合 [ゆっくり] を押す。給湯レバーのロックが解除されると同時に、給湯星を少 なめに設定できます。
◇お湯をたっぷり出したい場合 [たっぷり] を押す。給湯レバーのロックが解除されると同時に、給湯量を多めに設定できます。
たっぷりの場合
![Tiger PIG-H300 - [ゆっくり]または[たっぷり]を押す。 - 1](/content/2026/05/958351/images/535a208853ded064c6c6c6cfd17d8c7d55a6ae146e2bc367843f8e3c1ebd8b3b.jpg)
![Tiger PIG-H300 - [ゆっくり]または[たっぷり]を押す。 - 2](/content/2026/05/958351/images/02d54cafc3e15abe477f718e121b84e5b553bbede548e2fae17d06b77d480add.jpg)
電動給湯のしかた
2 容器を注ぎ口に合わせ、給湯レバーを押して注ぐ。
◇押している間お湯が出て、表示部に給湯量が表示されます。
◇約10mLから990mLまで10mL単位で給湯量が表示され、
約990mLを超えると「給湯量0」に戻って表示が進みます。
《給湯量について》
○表示される給湯量は目安です。実際の湯量を確認しながら、注意して給湯する。容器の容量によっては、あふれるおそれがあります。
《お湯が出にくいときは》
◇弗とう直後は、発生した泡がポンプに入ってお湯が出にくくなることがあります。蒸気に注意して、1度ふたを開け、両度ふたを閉めてから給湯する。
◇ 内容器やメッシュフィルター、本体内部のポンプが汚れていると、お湯が出にくくなります。クエン酸洗浄する。→P.15
《お湯が少なくなったら》
◇給水マークまで減る前に、必ず給水し、ふたを閉める。(蒸気に注意して、水を入れる)→P.7
◇まほうびん保温中(プラグ接風状態)は、給水しても湯わかしません。→P.8


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給湯レバー△ご注意
- 湯量が給水マークより少ないときは、給湯しない。お湯が飛び散るおそれがあります。
- 給湯レバーの中央付近を押して給湯する際は、蒸気に注意する。やけどのおそれがあります。
- [たっぷり]または[ゆっくり]と給湯レバーを同時に押さない。「ビビビ」と嘔って給湯できません。


③ 注ぎ終わったら給湯レバーから指をはなす。
◇注ぎ口からお湯が止まるのを確認してから、容器をはなす。
《給湯を一時中断したときの表示について》
◇約2秒以内に給湯レバーを再度押した場合は、給湯量が加算されます。

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98 90 80 70 点滅 180 5°以下、着工不 98 90 80 70 点滅 190 5°以下、着工不 給湯量が加算 約2秒以内に再度押した場合◇約2秒経過後に給湯レバーを再度押した場合は、給湯量が加算されずに「0」から表示されます。

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98 90 80 70 180 点視 98 90 80 70 180 点視が止まる 98 90 80 70 180 点 0から表示 約2秒経過後に再度押した場合電動給湯のしかた 省エネ湯わかし・省エネ保温のしかた

ゆっくりランプ・たっぷりランプが点灯中に[ゆっくり]または[たっぷり]を1回押して、給湯レバーをロックする。
◇ [ゆっくり] または [たっぷり] のどちらを押しても給湯レバーがロックされます。
《自動ロックについて》
◇給湯後、約10秒間給湯レバーを押さなかった場合、自動的にロックされます。(ゆっくりランプ・たっぷりランプが消灯)

エアー給湯のしかた
◇ 電動給湯のしかたは、P.8を参照してください。
◇エアー給湯は、プラグを抜いてもお湯が注げます。(コードレス給湯)

押し板ストッパーを「解除」位置にし、容器を注ぎ口に合わせ、
押し板をゆっくりと押して注ぐ。
◇お湯の出具合いは、電動給湯より少なくなることがあります。 ◇お湯が冷めたり減ってきたときは、エアー給湯したときに出る湯量が減っていきます。
《お湯が少なくなったとき》
◇給水マークまで減る前に必ず給水し、ふたを開める。(蒸気に注意して水を入れる)→P.7
◇まほうびん保漏中(プラグ接続状態)は、給水しても湯わかしません。→P.8

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②押す 押し板 押し板ストッパー ①解除 気に△ご注意
- 折し板はゆっくり押す。勢いよく押すと、お湯が飛び散ったり、出ないことがあります。
- 本体が回らないように給湯する。給湯中に本体が回ると、お湯が飛び散ります。
- 温量が給水マークより少ないときは、給湯しない。お湯が飛び散るおそれがあります。
- 電動給湯とエアー給湯を同時に行わない。やけど・故障の原因になります。

注ぎ終わったら、押し板から指をはなし、押し板ストッパーを「ロック」位置にする。
◇注ぎ口からお湯が止まるのを確認してから、容器をはなしてください。

◇「省エネ」を選ぶと、省エネ湯わかしと省エネ保温を行います。
◇省エネ湯わかしは、設定されている保温温度になると湯わかしが終了します。例えば90保温の場合の湯わかし終了時湯温は約90度です。(まほうびん保温の場合は約98度まで湯わかしし、その後、ヒーターが自動的にOFFになります)
◇省エネ保温は、2時間以上キー操作しなかったときに、設定温度より約5度下げて保温します。(98保温のときの省エネ保温は、95保温)

[まほうびん]を長押し(約1秒)して「省エネ」を選ぶ。
◇表示部の「省エネ」の上に▼が表示されます。 ◇[まほうびん]を押しただけの場合(長押ししなかった場合)は、 まほうびん保温になります。→P.8


[保温]または[まほうびん]を押して、保温を選ぶ。

98・90・80・70 保温をするとき
[保温]を押す。
◇ [保温] を押すごとに保温の設定が 98→90→80→70
順に切り合わせます。
◇設定した保温温度になると、「ビー」と5回鳴って、湯わかしが終了します。
◇ 湯わかし中に表示温度より低い温度に設定すると、「あと3分」と表示され、3分後に「ピー」と5回鳴りますが、設定した保温温度にならないことがあります。
◇ 室温・水量などにより湯わかし後は設定よりも水温が高くなる場合があります。
まほうびん保温をするとき
[まほうびん]を押す。(長押しはしない)
◇[まほうびん]を再度押すと保温に切り替わります。
◇まほうびん保温に設定すると、約98度まで湯わかしし、その後、ヒーターが自動的にOFFになります。
《保温中に保温の設定を切り替えるとき》
◇[保温] または [まほうびん] を押して挑ぶ。
省エネ保温中に再沸とうするとき
[沸とう]を押す。
◇[沸とう]を押すと、約98度まで湯わかしします。

2時間以上キー操作をしなかったときは自動的に省エネ保温。
◇省エネ保温は、設定温度より約5度下げて保温します。 ◇まほうびん保温に設定しているときは、ヒーターがONにならないので、お湯が冷めていきます。

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点滅 98.90 98.70 20 点灯 湧と 設定した保逸速度になると 湧わかし終了 点灯 98.90 98.70 点灯 98 消灯 湧と


《音について》
◇省エネ保温中にキー操作をすると、「ゴー」という音がしますが、湯温を設定温度に戻するために自動的にわかしをする音です。→P.16
《省エネ湯わかし・省エネ保温を解除するとき》
◇ [まほうびん] を長押し(約1秒)する。湯温が低いときは、自動的に湯わかしをはじめます。
《省エネ保温中の湯温をもとの設定温度に戻すとき》
◇ [保温] [ゆっくり] [たっぷり] のいずれかを1度押す。約1分でもとの設定温度に戻ります。
節電タイマーのセットのしかた
チャイルドロックのセット・解除のしかた
◇節電タイマーをセットすると、ヒーターが自動的にOFFになり、まぼうびんで保温します。寝る前や外出前にセットする◇誤操作を防ぐために、すべてのキーをロックすることができます。
と便利です。
◇湯わかし中・保温中のどちらでも節電タイマーをセットできます。

[沸とう]を押して、節電時間をセットする。

6時間タイマーをセットした場合


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節電タイマー 一中にお湯 をわかすとき [沸とう]を押すごとに設定が限に切り昔わるので、 「沸とう」に切り昔える。(節電タイマーは解除 れます) 点源 90 保温 点灯 沸とう
△ご注意
- まほうびん保温設定時は節電タイマーをセットしない。ヒーターがONにならないので、お湿が冷めていきます。
- 航電タイマーをセットすると、電動給湯・キッチンタイマーは使えません。
- 漠わかし中など節電タイマーをセットしたときの状態で、済とうするまで瀝わかしすることがあります。

湯わかしが終了すると、自動的に保温。
◇設定されている保温温度で保温します。
◇「ピーピー…」というお知らせ音は瑪りません。



キッチンタイマーのセットのしかた
◇湯わかし中・保温中のどちらでもキッチンタイマーをセットできます。

[キッチンタイマー]を押して、時間をセットする。
◇表示部に⑨が表示されます。
◇ [キッチンタイマー] を押すごとに、1分~30分まで 1分単位でセットできます。
(押し続けると早送りになります)
+1 2 ·s 29 30 解除

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キッチンタイマーを解除するとき キッチンタイマーの作 動中に セット 動の 表 示に属 [キッチンタイマー]を押す。15分に セットした場合

終了までの時間を
終了の1分前 になると
59秒から1秒単位で表示
1分単位で表示




セットした時間になると、
「ピピッ」と10回鳴って時間をお知らせ。

[たっぷり]と[沸とう]を同時に長押し(3秒以上)する。

◇長押しするごとに、キーのロック・解除が切り替わります。 ◇チャイルドロックの状態 になると、どのキーを押しても「ビビピッ」と鳴り、右記のように表示され、操作ができなくなります。 ◇チャイルドロック中にプラグがはずれたときは、再度プラグを接続すると、チャイルドロックが解除されます。

お湯のすてかた(使わないとき)

プラグをはずし、ふたをはずす。
◇ふたは、ふた着脱レバーを押し下げながら、ふたを注ぎ口側に引くように開けてはずす。
△ご注意
- ふたをはずすときは、恐気にあたらないように注意する。

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① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ⑭ ⑮ ⑯ ⑰ ⑱ ⑲ ⑳ ㉑ ㉒ ㉓ ㉔ ㉕ ㉖ ㉗ ㉘ ㉙ ㉚ ㉛ ㉜ ㉝ ㉞ ㉟ ㉳ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟ ㉟
残り湯をすてる。
◇お湯が飛び散らないように、できるだけお湯をする場所にボットを近づけて、ゆっくりとする。
△ご注意
- 内容塞が変色したり、においの原因になるので、残り湯はすくる。
- 必ず湯すて位置からすてる。別の位置からすてると、故障、やけどの原因になります。
- ふたをつけたまま、残り湯をすてない
- メッシュフィルターの取りつけが不充分な場合、お湯をすてたときに抜け落ちることがあるので注意する。
- お湯をすてた後は、注ぎ口からしずくが落ちることがあるので注意する。
- 使用後はお手入れする。特に内容器・メッシュフィルターは、こまめにお手入れする。

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操作バネルに からないようにする 注ぎ口を上にする ヒンシ囲に お湯をかけない とっ手 をおさえる 溜すて位置
ふたをつける。
◇ふた着脱レバーを押し下げながら、ふたの引っかけ部を差し込む。

お手入れのしかた
◇必ずプラグをはずし、冷めてからお手 入れしてください。
準備する用具
□やわらかいスポンジ □やわらかい布 □やわらかいブラシ
使えないもの
ナイロンたわし・金属たわしなど
メラミンスポンジ(内容器のフッ素加工面がはがれる原因になり)
□洗剤 □シンナー顔・クレンザー・漂白剤 □化学ぞうきん
食器洗净糖·食器乾燥器

こまめにお手入れする箇所・部品
内容器
-
メッシュフィルターをはずす。
-
内容器に水またはぬるま湯を半分くらい入れ、スポンジでふき取った後、すすぐ。
(外側はぬらさない)
メッシュフィルター
- 水またはぬるま湯で、やわらかいブラシなどを使って洗う。
※目づまりすると、お湯が出にくくなります。
- 内容器に必ず取りつける。

text_image
内容器 メッシュフィルター△ご注意
- カラだきによる内容際の変色は取れません。 - 内容室・メッシュフィルターは、こまめにお手入れし、汚れが目立ってきたら、クエン酸洗浄する。ミネラル成分がたまると、お湯が出にくくなったり、湯わかし中の音が大きくなる原因になります。
- ミネラルウォーターや、アルカリイオン水(ミネラル成分を多く含む水)を湯わかしたときは、よりこまめにお手入れする。付着したミネラル成分がはがれて本体内のお湯の出口や蒸気取込口をふさぎ、故障の原因になります。
汚れるたびにお手入れする箇所
ふた・本体
よくしぼった布でふき取る。


電源コード
乾いた布でふく。

△ご注意
- ふた・本体・電源コードは、水につけたり、水をかけたりしない。
長期間使わないとき
-
上記の要領で各部のお手入れをし、乾いた布でふく。
-
各部を自然乾燥させる。(特に内容器は充分に乾燥させる)
-
虫やほこりなどが入らないように、ポリ袋などで密封して保管する。
お手入れのしかた
内容器のクエン酸洗浄のしかた (2~3カ月に1回の目安で行う)
◇ 水の中に含まれているミネラル成分(カルシウム・マグネシウム・鉄分など)が、内容器に付着して下記のようになることがありますが、有害ではありません。汚れが目立ってきたら、クエン酸洗浄してください。(クエン酸のお言い求めについて→右記)
- 内容器に、サビのような赤いはん点ができた。 - 内容器が乳白色・黒色・紅色などに変色した。 - お湯に白い浮遊物が浮く。
-
メッシュフィルターが内容器についていることを確認する。
-
クエン酸 約30g(大さじ2~3杯)を内容器に入れる。
-
満水目盛まで水を入れて混ぜ、ふたを閉める。(お湯は入れない)→P.7
-
プラグを接続し、[保温]と [沸とう]を同時に
長押し(約3秒)する。
※汚染中は、電動給湯以外の
操作や機能は使えません。

同時に約3秒間押す
《洗浄中の作動》
洗浄時間の目安:約1時間30分水温により異なります)

flowchart
graph TD
A["98.00-80.70"] --> B["98.00-80.70"]
B --> C["98.00-80.70"]
C --> D["60°"]
D --> E["点減"]
D --> F["点減"]
E --> G["保温"]
F --> H["沸と"]
《洗净终了》



-
電動給湯してお湯(クエン酸の液)を全部注ぎ口から出し、すてる。(電動給湯すると「ピビビ…」と音がします)→P.8~10
-
汚れが残っているときは、スポンジでこすり落とす。 (落ちにくいときは、再度クエン酸と水を入れて同じ操作をする)
-
クエン酸の残り水を取るために、水だけで通常どおりにわかし、約半量を電動給湯してから残りのお湯をすてる。→P.7~10・13
△ご注意
- 洗浄中はふたを開けない。
- クエン酸洗浄を途中で解除するときは、プラグをはずす。通常どおりお湯をわかずときは、必ずお湯(クエン酸の液)をすててから使う。
ポンプのクエン酸洗浄のしかた (半年に1回の目安で行う)
◇お湯が出にくい(出ない)ときは、ポンプのクエン酸洗浄をしてください。
◇クエン酸のお買い求めについて→下記
-
メッシュフィルターをはずす。→P.14
-
クエン酸 約30g(大さじ2~3杯)をコップ1杯のお湯(約200mL)で溶かし、内容器の底の穴に入れてふたを閉め、そのまま約2時間放置する。
-
内容器の1/3まで水を入れ、ふたを閉めてお湯を わかす。(90保温を選ぶ)→P.7
4.90保温の状態で、2~3時間放置する。
-
電動給湯してお湯(クエン酸の液)を全部注ぎ口から出し、すてる。→P.8~10
-
プラグをはずし、冷めてから内容器をスポンジで水洗いする。
-
クエン酸の残り水を取るために、水だけで通常どおりにわかし、約半量を電動給湯してからお湯をすてる。→P.7~10・13
-
冷めてから、メッシュフィルターを取りつける。 →P.14
クエン酸のお買い求めについて
◇お買い上げの販売店、または、「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください。
| 品名 | 電気ボット内容書流浄用クエン酸(約30g×4包入り) |
| 品番 | PKS型 |
※养社のクエン酸は、食品添加物として使用されており、食品衛生上無言です。
故障かな?と思ったら
◇修理を依頼される前に、ご確認ください。
| こんなときは ここ | 確認してください こう処置してください | 装着ページ | ||
| ・お湯がわかないすべてのランプがつかない。表示がすべて消えた。・水を入れてもわかしがじまらない。・湧とうランプに切り容わらない。・給湯していないのに、お湯が散手に出る。・「ゴー」という音がする。・「ゴー」という音がいつもより大きい。・湧とうしない。・蒸気が出ない。・注ぎ口付近気が出る。・内容語がれている。・お湯に白い浮遊物が浮く。・プラスチック部分に親状や波状の箇所がある。・お湯がにおう。・本体外側が熱い。・お湯がぬるい。 | ・電源コードがはずれていませんか。→ 繊50度以上のお湯を入れていませんか。約50度以上のお湯を入れている。自動的に添 わ かしぎない場合があります。→ 「まほうびん保温」を進んでいませんか。まほうびん保温中は、水を入れても自動的に添 わかしをしません。→ 水を「湧水目盛」を超えて入れていませんか。→ 道気孔をふさいていませんか。→ 「ゴー」という音は、湧わかり中に発生する泡がはじける音です。→ 「省エネ」を選んでいませんか。省エネ保温中にキー操作をすると、設定湿度に戻すために自動的に塩 わかしをします。そのときに発 生する泡 の音です。→ 内容器が流れていると、特に音が大きくなります。→ 「省エネ」を選んでいませんか。省エネ濡わかしをしているため、約98度、または設定された保温温度で濡わかしを終了します。→ 蒸気キャッチャー保温により、蒸気が本体の外に出ません。から蓄水やお手入れをするときに、本体内部に水が入って故障している可能性があります。お問い合わせ上の販売店に修理をご依頼ください。→ 水に含まれるミネラル成分の作用によるもので、内容養自体の変色や腐食、フッ素製脂 の は れれではありません。→ 悠脂成形時に発生する跡で、使用上の品質に定量はありません。→ 水道水に含まれる岩害用圧索の量により、カルキ 晟が 敛 るることがあります。→ 「省エネ」を選んでいませんか。省エネ濡わかしをしているため、約98度、または設定された保温温度で濡わかしを終了します。→ 使いはじめのうちは、患脂などのにおいがすることがありますが、ご使用とともに少なくなります。旋調器のおぼん、ビニールシートなどの数物の上で使っていませんか。お 湯 に 取物 のこいが 移 る ことが あります。→ 室温の高い部度で保温を続けると、本体外側が熱くなることがあります。→ 「省エネ」を選んでいませんか。省エネ保温中は設定温度により約5度下げて保温します。→ 「まほうびん保温」を選んでいませんか。まほうびん保温中は、時の経過とともに高温が 下がらっています。→ 温量が少ない状態で、「まほうびん保温」をすると、冷めやすくなります。→ 1杯目の冷湿は、水星表示計の水星管の中にたまっているお湯が給湯 されるため、ぬるくなることがあります。 | プラグを採択する。→ 冷めたお湯か水を入れる。また【沸ととう】を 押して 湍とうさせる。→ [沸とう] を 押して 湍とうさせる 。→ 「湧水目盛」以内にする。→ 柬物がつまっている場合は取り除く。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍ととうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して S沸とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して C沸とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押って 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を投して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] ポンプりのいずれかを押すと、約1分でもとの設定温度に戻ります。→ 他の保温を済ふ。→ また【沸とう】を 押して 湍とうさせる 。→ 7 7 8 → 8 7 8 → 8 7 4 11 15 15 15 7 8 8 11 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 8 7 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 5 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 7 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 7 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 7 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 | プラグを採択する。→ 冷めたお湯か水を入れる。また【沸ととう】を 押して 湍とうさせる。→ [沸とう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧水目盛]以内にする。→ 柬物がつまっている場合は取り除く。→ [Gone]という音は、湧わかり中に発生する泡がはじける音です。→ [省エネ]を選んでいませんか。省エネ保温中にキー操作をすると、設定湿度に戻すために自動的に塩 わかしをしません。→ 内容器のクエンス酸洗浄をする。→ [省エネ]を解除して、[沸ととう]を 押して 湍とうさせる 。→ [省エネ] を解除して、[沸ととう]を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧とツとう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧とツとう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧とツとう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧とツとう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧とツとう] を 押して 湍とうさせる 。→ [湧とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [湧とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [湧とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [湧とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [湧とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [湧とツとう] を 押して 湍とつう | プラグを採択する。→ 冷めたお湯か水を入れる。また【沸ととう】を 押して 湍とうさせる。→ [F沸ととう] を 押して 湍とうさせる 。→ [F沸ととう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [F沸ととう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [F沸とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [F沸とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [F沸とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [F沸とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [F沸とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [F沸とつう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [F沸とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [F沸とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [F沸とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [F沸とツとう] を 押して 湍とツとうさせる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ万人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ万人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ万人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ万人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ万人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F沸とツ人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F沸とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F硕士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F女士とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F先生とツ万人] を 押して 湍とツ人させる 。→ [F博士 |
故障かな?と思ったら
| こんなときはここ | 確認してください こう処置してください | |
| ・常動給湯時にお湯が出ない、出にくい。 | 赤とう直後ではありませんか。 | 蒸気に注意して1度ふたを閉じ、内度ふたを保めてから給湯する。 |
| 本体を焼けた状態で給湯していませんか。 | 本体をまっすぐにして、給湯する。 | |
| プラグがはずれていませんか。 | プラグを接続する。 | |
| ロックされていませんか。(ロック湯量「多少」、ランプが当灯) | 解(除)ポリまたは[たっぷり]を押してから、給湯レバーを押る。 | |
| 内容表やメッシュフィルター、内指のポンプが汚れているとお湯が出なくなります | クエン部洗浄をする。保証期間内でも水な変更の成分により、お湯が出なくなった場合は、有償修理になります。 | |
| チャイルドロックの状態になっていませんか。 | [たっぷり]と[沸と矽同時に長押し(3秒)して、チャイルドロックを解称してください。 | |
| ・エアー給湯時に、お湯が出ない、出にくい。 | 本体を焼けた状態で給湯していませんか。 | 本体をまっすぐにして、給湯する。 |
| ふたパッキンがはずれていませんか。 | ふたパッキンを正しくつけ富す。 | |
| ふたパッキンが燃んでいませんか。 | 新しひぶたパッキンと交換(右偏)してください。 | |
| お湯が冷めたり、量が少なくなると、エアー給湯したときに出る量が続いてきます。 | ||
| ・音が鳴らない。 | 節、音タイマーのセット後は、揚わかし終了の音は鳴ります。 | |
| ・[沸とう]を押すと、「ピビピ」と音が鳴って再沸とうしない。 | 赤とう直後に[沸とう]を押していませんか。 | しばらくしてから再沸とうさせる。 |
| チャイルドロックの状態になっていませんか。 | [たっぷり]と[沸と矽同時に長押し(3秒)して、チャイルドロックを解除してください。 | |
| ・どのキーを押しても「ピビピッ」と鳴り下図のように表示され操作できない。 | お湯がなくなっていませんか。 | 水を入れて深わかしする。 |
| 赤とう直後ではありませんか。 | 蒸気に注意して、1度ふたを閉じ、再度ふたを保めてから給湯する。 | |
| 内容表やメッシュフィルター、内指のポンプが汚れていると、正しく表示されない場合があります。 | クエン破洗渉後、電動給湯してお湯を全部注ぎ口から出し、すてる。 | |
| ・電動給湯中に下図のように表示される。 | 水のかかりやすい場所や、底部がぬれるようなところに置きませんでしたか。 | 水をすて、プラグを接続せずにくもりがなくなるまで放置する。くもりが取れない場合。お買い上げの販売店または「運営光→P.19」に記載の修理受付サイトに修理をご依頼ください。 |
| ・表示部がくもる。 | 本体をさかさにして置きませんでしたか。 | |
| 給湯するときに、操作パネルに水をかけませんでしたか。 | ||
もりがな
故障かな?と思ったら
| こんなときは | ここを確認してください | こう処置してください | 参覧ページ |
| ・カラだき防止機能がはたらき、「ビビビ...」と音がして、沸とうランプと保温ランプが交互に点滅し、下図のように表示される。[IMAGE] | カラ、または、少ない水界で深わかしきしていませんか。 | プラグを抜き、水を給水マーク以上まで入れてふたを奪め、しばらくしてからプラグを接続する。 | 7 |
| お湯を使いさったまま長時間放置したり、ふたを開けたままで放置していませんか。 | プラグを抜き、水を給水マーク以上まで入れてふたを奪め、しばらくしてからプラグを接続する。 | 7 | |
| 水をつぎたしたときに、湧いよく入れませんでしたか。 | プラグを抜き、しばらくしてからプラグを接続する。 | 7 | |
| ・「ビビビ...」と音がして、沸とうランプと保温ランプが交互に点滅し、下図のように表示される。[IMAGE] | 給水やお手入れをするときに、本体内部に水が入って故障している可能性があります。お買い上げの販売店または「連絡先→P.19」に記載の修理受付サイトに修理をご依頼ください。 | ||
仕様
| タイプ | 3.0タイプ | |
| 定格容量 | 3.0L | |
| 電源 | 交流100V 50-60Hz | |
| 湯わかし肺の消費電力 | 700W | |
| 年間消費電力量 ^a | 201kWh/年 | |
| 1日当りの消費電方率 | 0.35kWh/3 | |
| 外形寸法 ^b (とっ手を倒した状態) | 幅 | 23.4cm |
| 長 行 | 30.2cm | |
| 高 さ | 31.0cm | |
| 質量 ^c (電源コードを含む) | 3.8kg | |
| 湿度湿昇防止装置 | 湿度ヒューズ | |
| コードの長さ ^d | 1.0m | |
| 電励ポンプの消費電力 ^e | 1.5W | |
※1 日本電成功業会自主基準による測定(空港73歳、港わかし2回/1日、両張とう1回/1日、保養90度で75時間/1日、365日/年間、その他水量等の試験条件:日本電成功業会自主基準HD-112に基づく)
※特定地域(高地・無水地など)においては、所定の性能が確保できないことがあります。
消耗品・別売品のお買い求めについて
お買い上げの販売店、または「連絡先→下記」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください。
◆ふたパッキン(消耗品)
1年を目安に確認し、下記のようになってきたら、ご
前入の上、交換してください。 (倒れたときにお湯が流れ出て、やけどのおそれ。)
- 白く変色した。
- 汚れや破損がひどくなった。
ふたのすき間から蒸気がもれ出した。
◆樹脂部品・その他のパッキン類(傷んできたとき)
熱や蒸気にふれる樹脂部品は、ご使用にともない傷
んくる場合があるので、交換してください。 (有償修理)
◆メッシュフィルター(消耗品)
内容器のクエン酸洗浄時に取りつけて洗浄しても、汚れが取れないときは、ご購入の上、交換してください。メッシュフィルターのはずしかた・つけかた→P.14
ふたパッキンの交換(はずしかた)
- ネジ(3本)をゆるめる。ふたバッキン
2.ふたパッキンをはずす。

ふたパッキンの交換(つけかた)
1.新しいふたバッキンを、せん内ふた外周に
きっちりとは め 迈 む 。


②ふたバッキンを 指でなぞるよう 満にはめ込む


- ネジ(3本)を確実に締めつける。
△ご注意
- せん内ふたなどの部品を、ふたからはずさない。蒸気もれの原因になります。
はずれてしまったときは、方向に注意して、下図のように正しく取りつける。取りつけを間違うとお濡がふきこぼれ、やけどをするおそれがあります。

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ネジ(3本) せん内ふた ふたパッキン ふたふた内部の部品交換は修理技術者以外はできませんので、お買い上げの販売店、または「連絡先→下記」に記載のタイガーお客様ご相談窓口へ公開合せください。
連絡先
タイガー魔法瓶株式会社 本社 〒571-8571 大阪府門真市迪見町3番1号
| 使いかた・修理のご相談 お客様ご相談窓口 | ||
| ナビダイヤル(全国共通番号)0570-011101有料でご案内させていただいております。※ナビダイヤルがご利用いただけない場合はこちらへTEL(06)6906-2121 | ||
| ●受付時間 AM9:00~PM5:00 月曜日~金曜日(祝日・弊社休業日を除きます) | ||
| 消耗品・別売品のご購入サイトhttps://www.tiger-shop.jp | [IMAGE] | 修理に関するご案内・受付サイトhttps://www.tiger-forest.com/c/6PZ2 |
ホームページアドレス https://www.tiger-corporation.com
※上記の連絡先の名称、電話番号、所在地は変更することがありますのでご了承ください。