AT-SP161i - スピーカー Audio-Technica - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | スピーカー |
| ブランド | Audio-Technica |
| モデル | AT-SP161i |
| 寸法(約) | 100mm×100mm×150mm |
| 重量(約) | 500g |
| 電源 | USB給電(5V/500mA) |
| 対応デバイス | スマートフォン、タブレット、PC |
| 接続方式 | 3.5mm ステレオミニプラグ |
| 再生周波数帯域 | 100Hz~20kHz |
| 最大出力 | 3W(各チャンネル) |
| 主な機能 | 音楽再生、ボリューム調整、電源スイッチ |
| メンテナンス | 柔らかい乾いた布で拭く |
| 使用環境 | 温度5℃~35℃、湿度20%~80% |
| 安全注意 | 水や湿気を避ける、落下防止 |
| 付属品 | USBケーブル、取扱説明書 |
よくある質問 - AT-SP161i Audio-Technica
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使用説明書 AT-SP161i Audio-Technica
iPod/iPhone用アクティブスピーカー AT-SP161i
取扱説明書

audio-technica
お買い上げありがとうございます。ご使用の前にこの取扱説明書を必ずお読みのうえ、正しくご使用ください。また、保証書と一緒にいつでもすぐ読める場所に保管しておいてください。
適合機種
※ 2012年 1月現在。
最新の適合機種および動作制限事項については、当社ホームページ(http://www.audio-technica.co.jp)をご確認ください。



















「Made for iPod」「Made for iPhone」とは、iPod または iPhone 専用に接続するよう設計され、アップルが定める性能基準を満たしているとデベロッパによって認定された電子アクセサリであることを示します。アップルは、本製品の機能、安全および規格への適合について一切の責任を負いません。本製品を使用することで、iPod または iPhone のワイヤレス性能に影響がある場合があります。iPod または iPhone は Apple.Inc の商標または登録商標です。
安全上の注意
本製品は安全性に充分な配慮をして設計していますが、使いかたを誤ると事故が起こることがあります。事故を未然に防ぐために下記の内容を必ずお守りください。

この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が死亡または重傷を負う可能性が切迫しています」を意味しています。

この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が死亡または重傷を負う可能性があります」を意味しています。

この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が傷害を負う、または物的損害が発生する可能性があります」を意味しています。
本体について
警告
●付属のACアダプター以外を使用しない 故障や火災など事故の原因になります。
- 異常(音、煙、臭いや発熱、損傷など)に気付いたら使用しない
異常に気付いたらすぐに使用を中止して、コンセントから抜きお買い上げの販売店か当社のサービスセンターに連絡してください。そのまま使用すると、火災など事故の原因になります。
●濡れた手で触れない 感電によるけがの恐れがあります。
●強い衝撃を与えない 感電によるけがや、火災など事故の原因になります。
●本製品に水や異物(燃えやすい物、金属、液体など)を入れない
故障や火災など事故の原因になります。
● 周囲がおおわれている、風通しの悪い場所、熱のこもる場所には設置しない
過熱による火災など事故の原因になります。
●分解や改造はしない
感電によるけがや、火災など事故の原因になります。
●紙や布などでおおわない
過熱による火災など事故の原因になります。
● 同梱のポリ袋は幼児の手の届く所や火のそばに置かない火災など事故の原因になります。
注意
●以下の場所には設置しない
■直射日光の当たる場所 ■火気の近く ■暖房器具の近く ■高温多湿やほこりの多い場所 ■雨など水しぶきの当たる場所 故障や火災など事故の原因になります。
●電源を ON/OFF するときは、必ず接続している機器の音量を小さくする 聴力に悪影響を与える恐れがあります。また、本製品の故障、不具合の原因になります。
●火気に近付けない
変形、故障の原因になります。
●付属のスタンドの上に設置する/不安定な場所や振動の多い場所に設置しない
転倒などによりけがや故障の原因になります。
●本製品の上に下記のものを置かない
■火気 ■水など液体の入った容器 故障や火災など事故の原因になります。
●ベンジン、シンナー、接点復活剤など薬品は使用しない 変形、故障の原因になります。
●足に引っかかりやすい場所にコードを引き回さない 本製品の落下や転倒により、けがの原因となることがあります。
- コードの上に物を置いたり、敷物や家具などの下に入れたりしない
断線、故障の原因になります。
●コードを引っ張らず、入力プラグを持ってまっすぐ抜き差しする
断線、故障の原因になります。
ACアダプターについて
警告
●AC100V以外の電源には使用しない(日本国内専用) 過熱による火災など事故の原因になります。
●本製品以外には使用しない
過熱による火災など事故の原因になります。
●抜き差しが容易にできる場所の家庭用コンセントを使用する
- 異常(音、煙、臭いや発熱、発火、損傷など)に気付いたら使用を中止する
異常に気付いたら、コンセントから抜き異常に対処してください。その後、お買い上げの販売店または当社のサービスセンターへ連絡してください。 そのまま使用はしないでください。火災など事故の原因になります。
●分解や改造はしない
感電によるけがや、火災など事故の原因になります。
●強い衝撃を与えない
感電によるけがや、火災など事故の原因になります。
●コンセントや本体にプラグを差し込むときは根元まで確実に差し込む
過熱による火災など事故の原因になります。
●延長ケーブルを使用しない
たこ足配線をせず、備え付けのコンセントに直接差して使用する。
●濡れた手で触れない
感電によるけがの恐れがあります。
●布などでおお
過熱による火災など事故の原因になります。
●コードは伸ばして使用する。釘などでの固定や、束ねたままでの使用はしない
過熱による火災など事故の原因になります。
●コードを引っ張らず、プラグを持ってまっすぐ抜き差しする断線、故障の原因になります。
●コードの上に物を置いたり、敷物や家具などの下に入れたりしない
断線、故障の原因になります。
● ブラグにたまったほこりなどは乾いた布で定期的に拭き取る
過熱による火災など事故の原因になります。
●ベンジン、シンナー、接点復活剤などは使用しない変形、故障の原因になります。
注意
●長時間使用しないときは、コンセントから抜く省エネルギーにご配慮ください。
●足に引っかかりやすい場所にコードを引き回さない
故障や事故の原因になります。
●通電中のACアダプターに長時間触れない 低温やけどの原因になることがあります
リモコンの電池について
指定電池
コイン形リチウム電池CR2025
△危険
●電池の液が目に入ったときは目をこすらない
すぐに水道水などのきれいな水で充分に洗い、医師の診察を受けてください。
警告
●幼児の手の届く所に置かない
電池を飲み込んだ場合はすぐに医師の診察を受けてください。窒息や内臓への障害の恐れがあります。
●火の中に入れない、加熱、分解、改造しない液漏れ、発熱、破裂の原因になります。
●極性通りに入れる
液漏れ、発熱、破裂の原因になります。
●リチウム電池は充電しない
液漏れ、発熱、破裂の原因になります。
●使い切った電池はすぐに取り出す
液漏れ、発熱、破裂の原因になります。
- 液漏れした電池はすぐに取り出し、液は素手でさわらない - 幼児がなめた場合はすぐに水道水などのきれいな水で充分にうがいをし、医師の診察を受けてください。 - 皮膚や衣服に付いた場合は、すぐに水で洗い流してください。皮膚に違和感がある場合は医師の診察を受けてください。
●硬貨やカギなど金属製のものと一緒の場所に置いたり、電池の+と-を接続しない
ショート状態になり液漏れ、発熱、破裂の原因になります。
●長期間使用しない場合は電池を取り出す液漏れによる故障の原因になります。
注意
●落下させたり強い衝撃を与えない
液漏れ、発熱、破裂の原因になります。
●水に濡らさない
発熱の原因になります。
●変形させたりハンダ付けしない
液漏れ、発熱、破裂の原因になります。
●指定の電池以外使用しない
液漏れ、発熱、破裂の原因になります。
●以下の場所で使用、放置、保管しない
- 直射日光の当たる場所、高温多湿の場所 - 炎天下の車内
液漏れ、発熱、破裂、性能低下の原因になります。
●使用済みの電池は自治体の所定の方法で処分する環境保全に配慮してください。
使用上の注意
- ご使用の際は、iPod/iPhoneや外部入力端子に接続する機器、USBケーブルに接続するパソコンの取扱説明書も必ずお読みください。
●接続するiPod/iPhoneやiTunesのソフトウェアのバージョンが最新であることをご確認ください。最新でない場合は、本製品が正常に動作しないことがあります。
●接続するiPod/iPhoneの機種によっては「各部の名称と機能」に記載の動作機能が一部対応していません。詳細は、「iPod/iPhone動作制限事項」をご確認ください。
●本製品にiPodを接続する場合は、iPodに付属のDockアダプターを必ずご使用ください。
●本製品にiPhoneを接続する場合は、Apple社指定のDockアダプターを別途お買い求めのうえ、ご使用ください。
●本製品の赤外線受光部に直接日光が当たるとリモコンの操作ができなくなる場合があります。
●接続する際は、本製品の音量を最小にしてください。またiPod/iPhoneや外部入力端子に接続する機器の音量も最小にしてから 接 続してください。
●プラグは根元まで確実に差し込んでください。
●プラグの抜き差しは、本製品の電源をOFFにしてから行なってください。
●コードを引っ張らず、プラグを持ってまっすぐ抜き差ししてください。
●左右接続コードは延長しないでください。不具合の原因になります。
●専用接続ケーブルの抜き差しは、プラグを回したりしないで行なってください。プラグのピンが曲がり破損の原因になります。
●本製品は長い間使用すると、紫外線(特に直射日光)や摩擦により、変色することがあります。
●本製品の電源をONにするとき「ボッ」という音が出ますが故障ではありません。
●本製品の近くに発信機(携帯電話など)があるとノイズが入る場合があります。故障ではありません。
●ラジオを接続しないでください。ラジオの音声にノイズが入ることがあります。
●ブラウン管のテレビやモニターの近くに設置すると色むらが起こる場合があります。その場合は、離してご使用ください。
●サランネットは柔らかい素材で破れやすいため、とがったものに引っかけたりしないでください。
● サランネットを取り外して使用する場合、スピーカーユニットを絶対に触らないでください。故障の原因になります。
●本製品は、大理石や白木などデリケートな材質には直接設置しないでください。スタンドの跡が残る場合があります。
●本製品に付属のリモコンは、外部入力端子に接続している機器には使用できません。 - iPod/iPhone Dockの「再生・一時停止/スヌーズボタン」は、外部入力端子に接続している機器には使用できません。
- iPod/iPhoneを接続する際は、本製品の接続を正常に行なったあとで接続してください。
- iPod/iPhoneを本製品に接続する際はiPod/iPhoneの電源が入っていることを確認してから接続してください。
●接続したiPod/iPhoneが認識されない場合、再度、接続してください。
●本製品(スピーカー(LEFT、RIGHT)の背面、iPod/iPhone Dockの液晶パネル)には傷防止のため、透明フィルムを貼っています。はじめて使用する際は、この透明フィルムを剥がしてください。
●付属のUSBケーブルでパソコンとiPod/iPhoneを同期させる場合、「接続のしかた」を参考にして、必ずすべての接続を行なってください。 - iPod touch/iPhoneにインストールされたアプリの音声は、Dockコネクターに接続すると再生されません。アプリの音声を再生したい場合は、iPod touch/iPhoneを外部入力端子に接続して使用してください。
● 外部入力端子で、φ3.5mmステレオミニジャック以外のオーディオ機器と接続する場合は、適切な変換プラグアダプターをお買い求めください。
各部の名称と機能
ご使用になる前に、下図を参考に本製品の各部をご確認ください。
スピーカー


① 43mm
スピーカーユニット
高性能43mmスピーカーユニッを採用しています。
② サランネット
スピーカーユニットを保護する着脱可能なサランネットです。
③ スタンド (付属品)
本製品を設置する際のスタンド必ず使用してください。
※「⊖」マークが正面になるように設置してください。
④ バスレフダクト
豊 かな低 音を再 生します。
⑤ Dock 接続専用端子 (TO DOCK)
付属の専用接続ケーブルで
iPod/iPhone Dockと接続します。
⑥ DC入力端子 (DC IN12V)
付属のACアダプターを接続します。
⑦ Lch信号出力端子(To Lch)
左右接続コードを接続します。
⑧ 左右接続コード
⑦ の Lch信号出力端子(To Lch)に接続します。
iPod/iPhone Dock



① Dockコネクター
iPod/iPhoneを接続します。
※iPodに付属のDockアダプターを必ずご使用ください。
iPhoneを接続する場合は、Apple社指定のDockアダプターを別途お買い求めのうえ、ご使用ください。
※iPod/iPhoneを接続すると、本製品のパワーボタンのON/OFFに関係なくiPod/iPhone が 充電 されます。
② パワーボタン( ⏻ )
本製品の電源をON / OFFします。
③ モードボタン (MODE)
時間設定やアラーム/スリーブ機能の設定の際、切り換えを行ないます。
④ 再生・一時停止/スヌーズボタン(SNOOZE ▶II)
ボタンを押すと接続しているiPod/iPhoneの再生/一時停止をします。また、アラーム機能が動作している間に押すと、ス ヌーズ 機 能 がONになります。
⑤ ボリュームアップボタン(VOLUME+)
音量を大きくします。
⑥ ボリュームダウンボタン (VOLUME -)
音量を小さくします。
⑦ 液晶パネル
時刻やアラーム/スリープの設定、再生設定を表示します。
⑧ 赤外線受光部
リモコン(付属)の信号を受信します。最大受光距離は約3mです。
⑨ 外部入力端子 (INPUT)
iPod/iPhone以外のオーディオ機器をφ3.5mmステレオミニケーブル(付属)で接続します。
※ Dockコネクターに接続されているiPod/iPhoneが優先されます。iPod/iPhoneを再生している間は、外部入力端子に接続されている機器からの音は聞こえません。
⑩ スピーカー接続専用端子 (TO Rch)
iPod/iPhone Dockとスピーカー(R)を専用接続ケーブル(付属)で接続します。
⑪ USB入力端子 (USB)
本製品とパソコンをUSBケーブル(付属)で接続します。

① モードボタン
時間設定やアラーム/スリーブ機能の設定の際、切り換えを行ないます。
② パワーボタン
本製品の電源をONにします。
再度押すと、電源がOFFになります。
③ ダイレ クトアルバ ムシャッフル ボ ※タン iPod/iPhoneの中にある「アルバム」がシャッフルします。「アルバム」の中の曲は順番に再生します。
④ ダイレ クトオ ール シャッフル ※ボ
選択したリスト(たとえば「アルバム」や「ブレイリスト」)の中で曲をシャッフルして再生します。
⑤ シャッフル オ フ ボ※ タ ン
「ダイレ クトア ル バ ム シャッフル ボタ ン」
「ダイレ クトオー ル シャッフ ル ボ タ ン」を解
⑥ ダイレクト1曲 リピートボタ
選択した曲を繰り返し再生します。
※接続するiPod/iPhone の機種によっては記載の動作機能が対応していません。詳細は、「iPod/iPhone動作制限事項」をご確認ください。
⑦ ダイレ クト全 曲リピートボタン
選択した、「プレイリスト」または「アルバム」内のすべての曲を、繰り返し再生します。
⑧ リピートオフボタン ※
繰り返し再生を解除します。
⑨ 選曲ボタン()
前(または再生中)の曲の頭出しをします。
押したままにすると、早戻しができます
⑩再生/一時停止ボタン(▶)
ボタンを押すと曲が再生されます。もう一度押すと一時状態になります。
⑪ 選曲ボタン(▶)
次の曲の頭出しをします。押したままにすると、早送りができます。
⑫ ボリュームボタン (+)
音量を大きくします。
⑬ ボリュームボタン (一)
音量を小さくします。
⑭ メニューボタン
曲を再生中にメニューボタンを押すと、選曲する画面になります。
⑮ セレクトボタン
決定するときに使用します。iPodの場合は、センターボタンと同様の機能になります。iPod touch、iPhone の場合は、タッチパネルで選択したときと同様の機能になります。
⑯ アップボタン※
選択を上に動かすときに使用します。
⑰ ダウンボタン※
選択を下に動かすときに使用します。
液晶パネル
時刻表示
時刻が表示されます 12時間表示、24時間表示の どちらかを選択できます。
アラーム表示
アラーム機能が設定されている場合、点灯します。

リピート表示
Dockコネクターに接続している iPod/iPhoneがリビート設定を ONにしている場合※外部入力端子に接続している機器の設定は対応していません。
シャッフル表示
Do ckコネクターに 接 続してい iPod /iPhone がシャッフル設 ONにしている場合、点灯します。 ※外部入力端子に接続している機器の 設定は 対応していません。
点灯
リモコンの電池交換のしかた
- お買い上げ時はリモコンには動作確認用の電池が入っていますので、下図のように絶縁シートを抜いてください。

- リモコンの反応が悪くなった場合や操作距離が短くなった場合は、電池の寿命です。 新しい電池に交換をしてください。
※本製品のリモコン受光部に直射日光が当たるとリモコンの操作ができなくなる場合があります。 ※本製品に付属のリモコンは、外部入力端子に接続している機器には使用できません。
- 下図 のように電池ケースを外して古い電池を取り出します。

- 新しいコイン形リチウム電池 CR2025 を極性表示に従って入れてください。
コイン形リチウム電池 CR2025

接続のしかた
※ご使用の際は、iPod/iPhoneや外部入力端子に接続する機器の取扱説明書も必ずお読みください。 ※接続する際は、iPod/iPhoneや外部入力端子に接続
する機器の音量を最小にしてから接続してください。
- スピーカー (EFT、RIGHT) と iPod/iPhone Dock を専用接続ケーブルで接続します。
※専用接続ケーブルはプラグに付いている矢印「→」と、ジャックに付いている「▼」マークの位置を合わせて接続してください。(右図参照)
- 付属のACアダプターを本製品のDC入力端子(DC IN12V)と家庭用コンセントに接続します。家庭用コンセントへの接続は最後に行なってください。
- パソコンとiPod/iPhoneを同期させる場合は、付属のUSBケーブルで接続してください。
- Dockアダプター* を本製品の天面のDockコネクターに取り付け、iPod/iPhoneを接続します。 * DockアダプターはiPodに付属されていますが、一部のiPod や iPhoneには付属されておりません。 Apple社指定のDockアダプターを別途お買い求めのうえ、ご使用ください。
- iPod/iPhone以外のオーディオ機器を接続する場合は、付属のφ3.5m金メッキステレオミケーブルを使用して本製品の外部入力端子と接続したい機器のヘッドホン端子やライン出力端子に接続します。形状はφ3.5mmステレオミニプラグです。
※外部入力端子に接続する機器の出力端子が、φ3.5mmステレオミニジャック以外の場合は、適切な変換アダプターをお買い求めください。
■ 接続例
★ 透明フィルムが貼ってあります。

flowchart
graph TD
A["家庭用ACコンセントへ"] --> B["家庭用iPhone"]
B --> C["家庭用iPhone Dock (天面)"]
C --> D["家庭用iPhone Dock (背面)"]
D --> E["家庭用iPhone Dock (背面) LEFT (左)"]
E --> F["家庭用iPhone Dock (背面) RIGHT (右)"]
F --> G["家庭用iPhone Dock (背面) Apple"]
G --> H["家庭用iPhone Dock (背面) Left (左)"]
H --> I["家庭用iPhone Dock (背面) Right (右)"]
I --> J["家庭用iPhone Dock (背面) Apple"]
J --> K["家庭用iPhone Dock (背面) Left (左)"]
K --> L["家庭用iPhone Dock (背面) Right (右)"]
L --> M["家庭用iPhone Dock (背面) Apple"]
M --> N["家庭用iPhone Dock (背面) Left (左)"]
N --> O["家庭用iPhone Dock (背面) Right (右)"]
O --> P["家庭用iPhone Dock (背面) Apple"]
P --> Q["家庭用iPhone Dock (背面) Left (左)"]
Q --> R["家庭用iPhone Dock (背面) Right (右)"]
R --> S["家庭用iPhone Dock (背面) Apple"]
S --> T["家庭用iPhone Dock (背面) Left (左)"]
T --> U["家庭用iPhone Dock (背面) Right (右)"]
U --> V["家庭用iPhone Dock (背面) Apple"]
V --> W["家庭用iPhone Dock (背面) Left (左)"]
W --> X["家庭用iPhone Dock (背面) Right (右)"]
X --> Y["家庭用iPhone Dock (背面) Apple"]
Y --> Z["家庭用iPhone Dock (背面) Left (左)"]
Z --> AA["家庭用iPhone Dock (背面) Right (右)"]
AA --> AB["家庭用iPhone Dock (背面) Apple"]
AB --> AC["家庭用iPhone Dock (背面) Left (左)"]
AC --> AD["家庭用iPhone Dock (背面) Right (右)"]
AD --> AE["家庭用iPhone Dock (背面) Apple"]
AE --> AF["家庭用iPhone Dock (背面) Left (左)"]
AF --> AG["家庭用iPhone Dock (背面) Right (右)"]
AG --> AH["家庭用iPhone Dock (背面) Apple"]
AH --> AI["家庭用iPhone Dock (背面) Left (左)"]
AI --> AJ["家庭用iPhone Dock (背面) Right (右)"]
AJ --> AK["家庭用iPhone Dock (背面) Apple"]
AK --> AL["家庭用iPhone Dock (背面) Left (左)"]
AL --> AM["家庭用iPhone Dock (背面) Right (右)"]
※ iPod/iPhoneや外部入力端子に接続する機器、USBケーブルに接続するパソコンの取扱説明書も必ずお読みください。
※本製品をスタンドに設置する際は、図のように付属のスタンドの前後を確認してください。「 」マークが正面
※本製品(スピーカー(LEFT、RIGHT)の背面、iPod/iPhone Dockの液晶パネル)には傷防止のため、透明プ
ムを貼っています。はじめて使用する際は、この透明フィルムを剥がしてください。
音楽を聞く/ビデオを見る
- 本製品のパワーボタンを押すと電源がONになり、液晶パネルが点灯します。
- 再生・一時停止/スヌーズボタンまたは付属のリモコンで再生をします。
- ボリュームアップ(ダウン)ボタンまたは付属のリモコンで音量を調整してください。
※接続しているiPod/iPhone本体で操作することも可能です。
設置例
本製品は設置の向きによって音色が変化します。設置例を参考にして、お好みの向きに調整してください。

スピーカーを上に向ける
上方に広がりのある音に変化します

スピーカーを内側に向ける
中高域(ポーカル)がはっきりした音に変化します

スピーカーを外側に向ける
左右に広がりのある音に変化します
*音のバランスを良くするために、LEFT(左)、RIGHT(右)は左右対称に設置することをおすすめします。
*以下のような設定はしないでください。故障・損傷の原因になります。
■ スピーカー部をスタンドに向ける ■ バスレフダクトおよび背面のケーブル接続面をスタンドに向ける
■ サランネットについて
本製品にはスピーカーユニットの保護のためサランネットが付いています。このサランネットは着脱可能です。着脱するときは、以下の方法で行なってください。
- スピーカーを押さえながら、指かけ部分からサランネットを外します。 ※サランネットを外す際は、破損しないように取り扱いに注意してください。

指かけ部分

2 サランネットを付ける際は、図のようにサランネットとスピーカー部のロゴ(@audio-technica)の向きを合
わせます。内側の4つのピンをスピーカー部の4つの溝に合わせて、サランネットの端を均等に押してください。


※サランネットを 付ける際は、端 を押 してください 中央部を押すと、サランネットが 破 損してスピカーユニットの損傷の原因になります。取り扱いに 注意してください
■ iPod/iPhoneをパソコンと同期させる
付属のUSBケーブルを接続すると、パソコンとiPod/iPhoneを同期させ、データを伝送することができます。
※USBケーブルの抜き差しは、接続するパソコンの取扱説明書をお読みください。
※パソコン内にある音楽を再生することはできません。
※付属のUSBケーブルでパソコンとiPod/iPhoneを同期させる場合、すべての接続を行なってからiPod/iPhoneを接続してください。詳細は「接続のしかた」を参考にしてください。
※接続するiTunesのソフトウェアのバージョンが最新であることをご確認ください。
最新でない場合は、本製品が正常に動作しない場合があります。
時刻設定
自動設定(iPod/iPhoneを使用)
- 「接続のしかた」を参考にしてiPod/iPhoneをDockコネクターに接続します。
- iPod/iPhoneの電源を入れた状態で、本製品のパワーボタンを長押しします。時刻表示が1回点滅します。
- 本製品が接続しているiPod/iPhoneの時刻を読み込み、液晶パネルに自動的に表示します。 時刻表示が3回点滅後、自動設定の完了です。
手動設定
※iPod/iPhoneを接続していない状態で時刻設定(手動)を行なってください。
- 「接続のしかた」を参考にしてiPod/iPhoneをDock コネクターに接続する前の状態にします。
-
本製品のパワーボタンを長押しします。
-
右図の様に液晶パネルの“時”表示が点滅します。 ボリュームアップ(ダウン)ボタンで“時”表示の設定をします。
-
パワーボタンを押すと“分”表示が点滅し、ポリュームアップ(ダウン)ボタンで“分”表示の設定をします。
-
“時”、“分”の設定が終了後、パワーボタンを押すと時刻が確定して、終了します。




■ 時刻表示について
本製品は12時間表示と24時間表示を選択することができます。お好みの表示を選択してください。 ※ご購入時は24時間表示に設定しています。
●時刻表示切り換えのしかた
-
本製品の電源が OFFになっていることを確認します。 電源がONの場合は、パワーボタンを押してOFFにしてください。
-
モードボタンを押します。 押すたびに12時間表示/24時間表示が切り換わります。

アラーム/スリープ機能について
アラーム機能とは
■ スリープ機能とは
設定した時刻に接続している iPod/iPhoneから音楽を設定時間で本製品の電源をOFFにして、接続再生します。iPod/iPhoneが接続していない場合は、アしているiPod/iPhoneの音楽再生も停止しラーム音が鳴ります。目覚まし時計として使用できます。おやすみタイマーとして使用できます。
「アラーム/スリープの時間設定」
下記の方法で、アラーム/スリープ機能の時間設定を行なってください。はじめにアラームの時間設定、次にスリープの時間設定に移ります。
ご購入時はアラーム機能がAM7:00、スリープ機能がOFFに設定しています。
- 本製品の電源をON にします。
- モードボタンを長押しします。 アラーム表示が点灯して、“時”表示が点滅します。 ボリュームアップ(ダウン)ボタンで設定します。
- モードボタンを押すと、“分”表示が点滅します。 アラーム表示は点灯しています。 ボリュームアップ(ダウン)ボタンで設定します。
- モードボタンを押します。スリーブ表示が点灯して、スリーブ機能の時間設定になります。 ボリュームアップ(ダウン)ボタンを押して、OFF、15分、30分、60分、90分、120分の中からお好みの時間を選択してください。
- モードボタンを押します。液晶パネルは通常の時刻表示に戻り、アラーム/スリーブの時間設定は完了します。



■ アラーム/スリープ機能 設定のしかた
※「アラーム/スリープの時間設定」を参考にして、あらかじめ時間を設定してください。
- 本製品の電源をON にします。
- モードボタンを押します。アラーム表示が点灯します。これで、アラーム機能が設定されます。
- モードボタンを押すとアラーム表示が消灯し、スリープ表示が点灯します。アラーム機能は解除され、スリープ機能が設定されます。
- モードボタンを押します。 アラーム表示、スリープ表示が点灯します。 アラーム機能、スリープ機能が設定されます。
- モードボタンを押します。アラーム表示、スリープ表示が消灯します。アラーム機能、スリープ機能が解除されます。

■ スリープ機能は、「アラーム/スリープの時間設定」でOFFに設定している場合、スリープ機能は設定できません。 ■ ACアダプターまたは専用接続ケーブルを抜くと、スリープ機能は「アラーム/スリープの時間設定」で設定した内容が消え、ご購入時の状態になります。
■ アラーム機能の動作について
アラーム機能を設定している状態で、設定時刻になると電源がどんな状態でもアラーム表示が点滅しながら、アラーム機能が動作します。アラーム音はiPod/iPhoneを接続している場合、iPod/iPhone内の曲で停止前の曲が再生されます。iPod/iPhoneが接続されていない場合は、本製品に内蔵の電子音が鳴ります。アラーム音を完全に止める方法とスヌーズ機能を設定する方法があります。
●アラーム音を完全に止める
アラーム音が鳴っているとき、パワーボタンを押すとアラーム音が停止します。また、iPod/iPhoneをDockコネクターから取り外すとアラーム音が停止します。
●5分後に再度鳴らす(スヌーズ機能)
スヌーズボタンを押すとアラーム音が一時的に停止し、5分後に再び鳴ります。
※スヌーズ中はアラーム表示がすばやく点滅します。
※スヌーズ機能は何回でも繰り返すことができます。
●オートストップ機能
アラーム音は5分間で自動的に停止し、さらに5分後に再開します。 その動作を5回繰り返すと、アラーム機能が解除され、本製品の電源もOFFになります。 ※アラーム音が自動的に停止している間も、アラーム表示は点灯しています。

flowchart
graph LR
A["アラーム設定時刻"] --> B["5分後"]
B --> C["5分後"]
D["アラーム動作開始"] --> E["5分後"]
E --> F["5分後"]
G["点滅"] --> H["点灯"]
I["点滅"] --> J["点灯"]
K["点灯"] --> L["点灯"]
M["点灯"] --> N["点灯"]
O["点灯"] --> P["点灯"]
Q["点灯"] --> R["点灯"]
S["点灯"] --> T["点灯"]
U["点灯"] --> V["点灯"]
W["点灯"] --> X["点灯"]
Y["点灯"] --> Z["点灯"]
AA["点灯"] --> AB["点灯"]
AC["点灯"] --> AD["点灯"]
AE["点灯"] --> AF["点灯"]
AG["点灯"] --> AH["点灯"]
AI["点灯"] --> AJ["点灯"]
AK["点灯"] --> AL["点灯"]
AM["点灯"] --> AN["点灯"]
AO["点灯"] --> AP["点灯"]
AQ["点灯"] --> AR["点灯"]
AS["点灯"] --> AT["点灯"]
AU["点灯"] --> AV["点灯"]
AW["点灯"] --> AX["点灯"]
AY["×5回 繰り返し後 電源OFF"]
●スマートアラーム機能
アラーム機能動作時に大音量が突然鳴るなど不快感をなくすため、設定時間になるとアラーム音が小音量から徐々に大音量へ切り換わる機能を搭載しています。
■ スリープ機能の動作について
スリーブ機能を設定した場合、設定時間が経過すると自動的に本製品の電源がOFFになります。iPod/iPhoneの再生も停止されます。
スリープ機能の解除のしかたは、「アラーム/スリープ機能設定のしかた」を参考にしてください。または、本製品の電源をOFFにすることでも解除が可能です。
アラーム機能についての注意
●アラーム機能が動作している間は、音量の調整はできません。
● 本製品の電源がONの状態のとき、動作しているアラーム音を止めると本製品の電源もOFFになります。
●通常音でiPod/iPhoneの音楽を再生している間にアラーム機能が動作した場合、スマートアラーム機能により一度音量が小さくなり徐々に大きくなります。
●接続するiPod/iPhoneの電源がOFFの状態で本製品に接続した場合、アラームが正常に動作しないことがあります。アラームを正常に動作させる場合は、必ず接続するiPod/iPhoneの電源をONにしてください。
スリープ機能についての注意
● スリープ機能を設定している間は、液晶パネルが暗くなっていても本製品の電源はONになっています。
● アラーム機能とスリープ機能が同時に設定されアラーム機能が先に動作した場合、スリープ機能は解除されます
iPod/iPhone 動作制限事項
※下記内容は2012年1月現在となっております。
最新の適合機種は当社のホームページにてご確認ください。http://www.audio-technica.co.jp ※iPod/iPhoneの ソ フト ウェアのバージョンが最新であることをご確認ください。 最新でない場合は、本製品が正常に動作しないことがあります。
| 適合機種動作制限事項 | iPhone4/4S | iPhone3GS | iPhone3G | iPodtouch4G | iPodtouch3G | iPodtouch2G | iPodtouch1G | iPodnan06G | iPodnan05G | iPodnan04G | iPodnan03G | iPodnan02G | iPodnan01G | iPodclassic2009 | iPodclassic2008 | iPodclassic2007 | iPod5G |
| リモコンの「ダイレクトアルバムシャッフルボタン」が使用できません。シャッフルのON/OFの「ダイレクトオールシャッフルボオフボタン」を使用してください。 | ![]() | ||||||||||||||||
| リモコンの「アップボタン」/「ダウンボタン」による曲の選択ができません。 | ![]() | ||||||||||||||||
| 本製品に接続した状態で、iPodの電源をOFFにできません。 | ![]() | ||||||||||||||||
| iTunesと同期を完了した後、音楽の再生をすると「シャッフル」が設定されます。 | ![]() | ||||||||||||||||
| iTunesと同期を完了した後、音楽が正常に再生されません。USB接続を解除し、iPodを再接続してからご使用ください。 | ![]() | ||||||||||||||||
| iTunesと接続中は、iPodの操作ができません。iTunesでiPodを取り出してから操作してください。 | ![]() | ||||||||||||||||
| カバーフローで、リモコンの「アップボタン」/「ダウンボタン」が使用できません。 | ![]() | ||||||||||||||||
| 音楽の「再生中」画面で、リモコンの「アップボタン」/「ダウンボタン」を使用すると音量が変わります。 | ![]() | ||||||||||||||||
| 「ミュージックメニュー」の画面で、リモコンの「選ボタン」による早送り/早戻しが使用できません。 | ![]() | ||||||||||||||||
| ビデオの「再生中」画面のとき、スリーブモードになるとビデオは一時停止になります。ビデオ再生を再開させるときは、iPod/iPhoneをDockコネクターから外しiPod/iPhoneのロック解除してください。その後、再接続を行ない使用してください。 | ![]() | ||||||||||||||||
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| 電話着信時、再生中の音楽/ビデオは一時停止になります。また着信音、受話音はiPhoneのスピーカーから再生されます。 | ![]() | ||||||||||||||||
| 音楽やビデオ再生中のiPodを、Dockコネクターから外しても再生は継続します。 | ![]() | ||||||||||||||||
| ビデオの「再生中」画面で、リモコンの「選曲ボタン」を使用するとビデオが停止し「ビデオメニュー」へ移動します。 | ![]() | ||||||||||||||||
| ビデオの「再生中」画面で、リモコンを使用するとビデオが停止し「ビデオメニュー」へ移動します。 | ![]() | ||||||||||||||||
| 「ビデオメニュー」で、リモコンの「再生/一時停止ボタン」を使用すると、直前の曲を再生します。ビデオを再生する際は「セレクトボタン」を使用してください。 | ![]() | ||||||||||||||||
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| 「ビデオメニュー」で、リモコンの「再生/一時停止ボタン」を使用すると、音楽をオールシャッフルで再生します。ビデオの再生は「セレクトボタン」を使用してください。 | ![]() | ||||||||||||||||
| 「ビデオメニュー」で、リモコンの「再生/一時停止ボタン」が使用できません。ビデオの再生は「セレクトボタン」を使用してください。 | ![]() | ||||||||||||||||
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| iTunesとの接続不良や同期不良でiPod/iPhoneが誤動作することがあります。その場合はiPod/iPhoneをDockコネクターから外し再起動を行なってください。その後、再接続を行ない使用してください。 | ![]() | ||||||||||||||||
| リモコンの「ダイレクトアルバムシャッフルボタン」「ダイレクトオールシャッフルボタン」「ダイレクト1曲リビートボタン」「ダイレクト全曲化トボタン」「リビートオフボタン」が使用できません。 | ![]() | ||||||||||||||||
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| iPod/iPhoneをパソコンと同期した直後は、シャッフル/リビート設定の表示が本製品の液晶パネルとiPod/iPhoneでは一致しないことがあります。一度、iPod/iPhoneの音楽再生を行なうと解消されます。 | ![]() | ||||||||||||||||
| 「曲」リスト内にある「シャッフルXC」の選択でシャッフル再生を行なった場合、液晶パネルにシャッフル表示がされません。ただし、シャッフル再生は動作します。 | ![]() | ||||||||||||||||
| 「ミュージックメニュー」の画面で、リモコンの「セレクトボタン」を使用して曲を再生すると、自動的に1曲リビートが設定された状態で再生されます。 | ![]() | ||||||||||||||||
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外形寸法図
- iPod/iPhone Dock

(单位: mm)

● スピーカー

LEFT(左)

RIGHT (右)

RIGHT (右)
故障かな?と思ったら
電源がONにならない、そのほか本製品が思うように動作しない場合、本製品の接続が正常に行なわれていない可能性があります。お手数ですが、「接続のしかた」を参考に、再度、接続を行なってご確認ください。また、以下の項目の確認や初期化を行なっても解決しない場合は、お買い上げの販売店または当社相談窓口へお問い合わせください。
*:記載内容の確認を行なっても解決されないときに、初期化を行なうと解決する場合があります。「初期化のしかた」を参考にお試しください。
| リモコンが機能しない。* | ・リモコンに電池が入っていますか?電池は消耗していませんか?確認してください。・赤外線受光部がふさがれていませんか?汚れていませんか?確認してください。 |
| iPod/iPhoneが認識されない。* | ・iPod/iPhoneと本製品の接続が正常に行なわれていない可能性があります。iPod/iPhone Dockから一度外し、iPod/iPhoneの電源を入れてから再度接続してください。 |
| 本製品からiPod/iPhoneへの操作ができない。* | ・iPod/iPhoneと本製品の接続が正常に行なわれていない可能性があります。iPod/iPhone Dockから一度外し、iPod/iPhoneの電源を入れてから再度接続してください。・本製品の電源がONになっていることを確認してください。 |
| 本製品からiPod/iPhoneの音楽再生ができない。* | ・iPod/iPhoneと本製品の接続が正常に行なわれていない可能性があります。iPod/iPhone Dockから一度外し、iPod/iPhoneの電源を入れてから再度接続してください。・本製品の電源がONになっていることを確認してください。 |
| iPod/iPhoneの音楽再生中、音割れや歪みが気になる。 | ・iPod/iPhoneのイコライザ設定をオフにしてください。 |
| 本製品に接続しているiPod/iPhoneのビデオ再生で映像が表示されない。 | ・本製品の電源がONになっていることを確認してください。・iPod/iPhoneのビデオ設定で「TV出力」をオフにしてください。 |
| 外部入力端子に接続した機器から音楽が再生されない。 | ・本製品の電源がONになっていることを確認してください。・iPod/iPhoneが再生されている場合、停止してください。 |
| 本製品とパソコンをUSBケーブル(付属)で接続しても認識しない。 | ・本製品の電源がONになっていることを確認してください。・iPod/iPhoneと本製品の接続が正常に行なわれていない可能性があります。iPod/iPhone Dockから一度外し、iPod/iPhoneの電源を入れてから再度接続してください。 |
| 本製品とパソコンをUSBケーブル(付属)で接続した状態でiPod/iPhoneの操作ができない。 | ・本製品の電源がONになっていることを確認してください。・iTunes内のデバイス→接続しているiPod/iPhone→オプション中の「音楽とビデオを手動で管理する」や「ディスクとして使用する」にチェックが入っているとiPod/iPhoneの操作ができません。USB接続をした状態で使用する場合はチェックを外してください。 |
| アラームが鳴らない。/ *アラーム音が再生されない。 | ・iPod/iPhoneと本製品の接続が正常に行なわれていない可能性があります。iPod/iPhone Dockから一度外し、iPod/iPhoneの電源をONにしてから再度接続してください。電源がOFFの状態で本製品に接続した場合、アラームが正常に動作しないことがあります。 |
| 本製品のリモコンでリビート/シャッフル設定を行なっても液晶表示に反映されない。 | ・本製品の電源がONになっていることを確認してください。・iPod/iPhoneと本製品の接続が正常に行なわれていない可能性があります。iPod/iPhone Dockから一度外し、iPod/iPhoneの電源を入れてから再度接続してください。・iPod/iPhoneが接続されている状態で設定しましたか?iPod/iPhoneが接続されていない場合は、接続してから行なってください。また、外部入力端子に接続している機器には対応していません |
| 時刻がずれる。 | ・長い間使用している場合は、月1回程度で確認、再設定を行なってください・ACアダプターを外した状態で1週間以上放置すると、設定が消去されます。 |
初期化のしかた
※初期化を行なうと、時刻設定、アラーム/スリーブの時間設定、音量など本製品で記憶している内容をすべてご購入時の状態に戻します。
※ACアダプターを接続した状態で行なってください。
-
スピーカーとiPod/iPhone Dockを接続するときに初期化が行なわれます。 スピーカーに接続されている専用接続ケーブルをiPod/iPhone Dockに接続する際、パワーボタンを押しながら専用接続ケーブルを差し込みます。
-
本製品の電源がONになり液晶表示が「00:00」になります。
最後に専用ケーブルを一度取り外し、再度、接続すると初期化が完了します。

テクニカルデータ
型式:アンプ内蔵スピーカーシステム
スピーカーユニット : φ43mmフルレンジ
入力インピーダンス : 10kΩ
最大出力レベル : 5W+5W
再生周波数带域 : 100\~25,000Hz
電源 : DC12V(付属のACアダプターを使用、日本国内専用)
入力端子:iPod/iPhone専用Dockコネクター、φ3.5mmステレオミニジャック
左右接続コード長 : 1.5m
外形寸法 : スピーカー : H114×W114×D86mm
iPod/iPhone Dock : H40×W100×D100mm(突起部およびスタンド除く)
質量:スピーカー:RIGHT(アンプ内蔵)・・・約425g、LEFT(非アンプ内蔵)・・・約400g
iPod/iPhone Dock:約165g
付属品 : ACアダプター(AD-S1220JPA)、リモコン(RC-SP161i).
コイン型リチウム電池(CR2025)×1(リモコン動作確認用)、スタンド×2
φ3.5mm金メッキステレオミニケーブル(1.0m)、専用接続ケーブル(1.0m)、USBケーブル(1.0m)(改良などのため予告なく変更することがあります。)
アフターサービスについて
本製品をご家庭用として、取扱説明や接続・注意書きに従ったご使用において故障した場合、保証書記載の期間・規定により無料修理をさせていただきます。修理ができない製品の場合は、交換させていただきます。お買い上げの際の領収書またはレシートなどは、保証開始日の確認のために保証書と共に大切に保管し、修理などの際は提示をお願いします。
お問い合わせ先(電話受付/平日9:00~17:30)
製品の仕様・使いかたや修理・部品のご相談は、お買い上げのお店または当社窓口およびホームページのサポートまでお願いします。
●相談窓口(製品の仕様・使いかた) 0120-773-417 (携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0211)
FAX:042-739-9120 Eメール:support@audio-technica.co.jp
●サービスセンター(修理・部品) 0120-887-416 (携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0212)
FAX:042-739-9120 Eメール:servicecenter@audio-technica.co.jp
●ホームページ(サポート)www.audio-technica.co.jp/atj/support/
株式会社オーディオテクニカ
〒194-8666 東京都町田市成瀬2206
http://www.audio-technica.co.jp
192900160B


























