XPG SX6000 Lite - SSD

SX6000 Lite - SSD XPG - 無料のユーザーマニュアル

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Notice XPG SX6000 Lite - page 19
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製品タイプSSD(ソリッドステートドライブ)
フォームファクターM.2 2280
インターフェースPCIe Gen3 x4、NVMe 1.3
容量128GB、256GB、512GB、1TB
シーケンシャル読み取り速度最大1800MB/秒
シーケンシャル書き込み速度最大1200MB/秒
ランダム読み取り(4KB)最大150,000 IOPS
ランダム書き込み(4KB)最大150,000 IOPS
NANDフラッシュ3D NAND
コントローラーRealtek RTS5762
寸法22mm x 80mm
重量約5g
消費電力(アイドル時)約50mW
消費電力(アクティブ時)約2.5W
動作温度0°C〜70°C
保管温度-40°C〜85°C
耐衝撃性1500G / 0.5ms
MTBF1,500,000時間
保証期間3年間
主な特長NVMeパフォーマンス、低消費電力、コンパクトなM.2フォームファクター、ラップトップおよびデスクトップに最適
メンテナンスユーザーによるメンテナンスは不要です。XPGソフトウェアでファームウェアを最新に保ってください。
安全性RoHS、CE、FCCに準拠。ESD対策をして取り扱ってください。
交換部品/修理可能性ユーザーによる修理は不可。故障時はユニット全体を交換。

よくある質問 - SX6000 Lite XPG

XPG SX6000 Liteは私のノートパソコンと互換性がありますか?
はい、ノートパソコンにPCIe NVMe対応のM.2 2280スロットがある場合です。ほとんどの最新ノートパソコン(2016年以降)は互換性があります。マザーボードのマニュアルをご確認ください。
SX6000 Liteからどの程度の速度が期待できますか?
シーケンシャル読み取り速度は最大1800MB/s、書き込み速度は最大1200MB/s(容量によります)。実際のパフォーマンスは異なる場合があります。
このSSDにはドライバーが必要ですか?
Windows 10/11にはネイティブNVMeドライバーがあります。古いOSの場合はドライバーのインストールまたはアップデートが必要な場合があります。LinuxとmacOSもNVMeをネイティブサポートしています。
SX6000 Liteをブートドライブとして使用できますか?
もちろんです。OSやアプリケーションに最適です。BIOSがUEFIおよびAHCIモードに設定されていることを確認してください。
ドライブを監視するソフトウェアはありますか?
はい、XPGはファームウェアのアップデート、ヘルスモニタリング、パフォーマンス最適化のためのXPG RGB & SSD Toolboxを提供しています。
このSSDの寿命はどのくらいですか?
SX6000 LiteのMTBFは1,500,000時間で、最大150 TBW(512GBモデルの場合)をサポートしています。通常使用では何年も持続します。
TRIMをサポートしていますか?
はい、TRIMはサポートされており、最新のOSではデフォルトで有効になっており、経時的なパフォーマンスを維持します。
このSSDはPlayStation 5と互換性がありますか?
いいえ、PS5はより高速なGen4 SSDが必要です。SX6000 LiteはGen3であり、PS5の拡張には推奨されません。
SX6000 Liteの保証はどのようなものですか?
XPGは購入日から3年間の限定保証を提供しています。保証サービスのために製品を登録してください。
SSDの取り付け方法は?
M.2ドライブを30度の角度でスロットに挿入し、ネジで固定します。システムの電源がオフで、接地されていることを確認してください。マザーボードのマニュアルを参照してください。

ユーザーの質問 SX6000 Lite XPG

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デバイスの取扱説明書をダウンロード SSD 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける SX6000 Lite - XPG 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 SX6000 Lite ブランド XPG.

使用説明書 SX6000 Lite XPG

2. BACK UP YOUR DATA

3. POWER OFF YOUR PC

M.2 SSDの デ ス クトップ コンへの取り付け方法

XPG SX6000 Lite - M.2 SSDの デ ス クトップ コンへの取り付け方法 - 1

パソコン本体、プラスドライバー、新しいADATA M.2 SSD

*ケースの取り外し用に標準サイズのプラスドライバー(軽径約3.5mm)を準備してください。また、M.2 SSDのねじは小さいため、SSDの取り外し用に直径1.85~1.98mm用のプラスドライバーを準備してください。

XPG SX6000 Lite - M.2 SSDの デ ス クトップ コンへの取り付け方法 - 2

SSDの交換作業中に重要なデータが失われるのを防ぐため、新しいSSDに交換する前に、パソコン内のデータを外付けハードディスクドライブにバックアップすることをお勧めいたします。

START 21 Windows 903 Microsoft Teams Microsoft Teams Mac OS System to be installed.

3. パソコンのシャットダウン

バックアップが完了したら、交換作業中のデータの紛失やシステム、コンポーネントの破損を避けるため、パソコンをシャットダウンします。

XPG SX6000 Lite - パソコンのシャットダウン - 1

4. パソコン本体後方にある電源ボタンをオフにし、電源ケーブルを抜く

残留電流によるシステム、コンポーネント、データの破損を避けるため、この作業を行います。

*電源ボタンの位置はパソコンによって異なります。お使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。

SSDの取り付け

XPG SX6000 Lite - SSDの取り付け - 1

正しい直径のプラスドライバーを使用してケースのねじを取り外します。

XPG SX6000 Lite - SSDの取り付け - 2

2. M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する

新しいM.2 SSDとスロットのサイズが一致しているか、マザーボード上にねじがあるかを確認します。

*SSDスロットの位置はパソコンによって異なります。スロット位置につきましてはお使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。

**通常、SSD固定用のねじはパソコン出荷時にマザーボード上 に取り付 けられています。

XPG SX6000 Lite - M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する - 1

軸径の小さなプラスドライバーでマザーボード上のねじを取り外します。SSDのピンをスロットの溝に合わせ、SSDのピンの切り欠きがPCIeスロットの形状に合っている(正しい方向になっている)ことを確認し、斜めに差し込みます。最後まで押し込んで確実に固定されていることを確認します。

*SSDの側面を持つようにしてください。2スロットはフールプルーフ設計となっており、SSDのピンをスロットに対応する方向に差し込んでください。干渉する場合は製品が破損する恐れがありますので、無理に差し込まないでください

XPG SX6000 Lite - M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する - 2

プラスドライバーでM.2 SSDを固定します。

*ねじや製品が破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。

XPG SX6000 Lite - M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する - 3

*ねじやバックパネルが破損する恐れがありますので、ねしを締めすぎないでください。

XPG SX6000 Lite - M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する - 4

6. 電源ケーブルを取り付け、電源ボタンをオンにして取り付けを完了する

2. BACK UP YOUR DATA

3. POWER OFF YOUR PC

M.2 SSDのノートパソコンへの取り付け方法

交換前の準備

XPG XPG

1. 準 備するもの

パソコン本体、プラスドライバー、新しい ADATA M.2 SSD

*ケースの取り外し用に標準サイズのプラスドライバー(軸径約3.5mm)を準備してください。

XPG SX6000 Lite - 準 備するもの - 1

SSDの交換作業中に重要なデータが失われるのを防ぐため、新しいSSDに交換する前に、パソコン内のデータを外付けハードディスクドライブにバックアップすることをお勧めいたします。

START 21 Windows Start Microsoft Excel Microsoft Excel Microsoft Excel Windows Type: Windows - Open the Windows Start (Windows) - Open the Windows Help System and Settings History and Status My Documents Type: Windows Start menu

3. パソコンのシャットダウン

バックアップが完了したら、交換作業中のデータの紛失やシステム、コンポーネントの破損を避けるため、パソコンをシャットダウンします。

XPG SX6000 Lite - パソコンのシャットダウン - 1

4. 電源ケーブルとバッテリーを取り外す

残留電流によるシステム、コンポーネント、データの破損を避けるため、この作業を行います。

*バッテリーの取り外し方法はノートパソコンによって異なります。安全な取り外しのため、お使いのノートパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。

SSDの取り付け

XPG SX6000 Lite - SSDの取り付け - 1

正しい直径のプラスドライバーを使用してバックパネルのねじを取り外します。

*パソコンについての操作がご不明な場合は、お使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。

XPG SX6000 Lite - SSDの取り付け - 2

2. M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する

新しいM.2 SSDとスロットのサイズが一致しているか、マザーボード上にねじがあるかを確認します。

*SSDスロットの位置はパソコンによって異なります。スロット位置につきましてはお使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。

**通常、SSD固定用のねじはノートパソコン出荷時にマザーボード上に取り付けられています。

XPG SX6000 Lite - M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する - 1

軸径の小さなプラスドライバーでマザーボード上のねじを取り外します。SSDのピンをスロットの溝に合わせ、SSDのピンの切り欠きがPCIeスロットの形状に合っている(正しい方向になっている)ことを確認し、斜めに差し込みます。最後まで押し込んで確実に固定されていることを確認します。

*SSDの側面を持つようにしてください。M.2スロットはフールプルーフ設計となっており、SSDのピンをスロットに対応する方向に差し込んでください。干渉する場合は製品が破損する恐れがありますので、無理に差し込まないでください。

XPG SX6000 Lite - M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する - 2

プラスドライバーでM.2 SSDを固定します。

*ねじや製品が破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。

XPG SX6000 Lite - M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する - 3

5. バックパネルを元の位置に取り付ける

*ねじやバックパネルが破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。

XPG SX6000 Lite - バックパネルを元の位置に取り付ける - 1

6. 電源ケーブルを取り付け、電源ボタンをオンにして取り付けを完了する

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製品情報

ブランド : XPG

モデル : SX6000 Lite

カテゴリ : SSD