SX6000 Lite - SSD XPG - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | SSD(ソリッドステートドライブ) |
| フォームファクター | M.2 2280 |
| インターフェース | PCIe Gen3 x4、NVMe 1.3 |
| 容量 | 128GB、256GB、512GB、1TB |
| シーケンシャル読み取り速度 | 最大1800MB/秒 |
| シーケンシャル書き込み速度 | 最大1200MB/秒 |
| ランダム読み取り(4KB) | 最大150,000 IOPS |
| ランダム書き込み(4KB) | 最大150,000 IOPS |
| NANDフラッシュ | 3D NAND |
| コントローラー | Realtek RTS5762 |
| 寸法 | 22mm x 80mm |
| 重量 | 約5g |
| 消費電力(アイドル時) | 約50mW |
| 消費電力(アクティブ時) | 約2.5W |
| 動作温度 | 0°C〜70°C |
| 保管温度 | -40°C〜85°C |
| 耐衝撃性 | 1500G / 0.5ms |
| MTBF | 1,500,000時間 |
| 保証期間 | 3年間 |
| 主な特長 | NVMeパフォーマンス、低消費電力、コンパクトなM.2フォームファクター、ラップトップおよびデスクトップに最適 |
| メンテナンス | ユーザーによるメンテナンスは不要です。XPGソフトウェアでファームウェアを最新に保ってください。 |
| 安全性 | RoHS、CE、FCCに準拠。ESD対策をして取り扱ってください。 |
| 交換部品/修理可能性 | ユーザーによる修理は不可。故障時はユニット全体を交換。 |
よくある質問 - SX6000 Lite XPG
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使用説明書 SX6000 Lite XPG
2. BACK UP YOUR DATA
3. POWER OFF YOUR PC
M.2 SSDの デ ス クトップ コンへの取り付け方法

パソコン本体、プラスドライバー、新しいADATA M.2 SSD
*ケースの取り外し用に標準サイズのプラスドライバー(軽径約3.5mm)を準備してください。また、M.2 SSDのねじは小さいため、SSDの取り外し用に直径1.85~1.98mm用のプラスドライバーを準備してください。

SSDの交換作業中に重要なデータが失われるのを防ぐため、新しいSSDに交換する前に、パソコン内のデータを外付けハードディスクドライブにバックアップすることをお勧めいたします。

3. パソコンのシャットダウン
バックアップが完了したら、交換作業中のデータの紛失やシステム、コンポーネントの破損を避けるため、パソコンをシャットダウンします。

4. パソコン本体後方にある電源ボタンをオフにし、電源ケーブルを抜く
残留電流によるシステム、コンポーネント、データの破損を避けるため、この作業を行います。
*電源ボタンの位置はパソコンによって異なります。お使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。
SSDの取り付け

正しい直径のプラスドライバーを使用してケースのねじを取り外します。

2. M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する
新しいM.2 SSDとスロットのサイズが一致しているか、マザーボード上にねじがあるかを確認します。
*SSDスロットの位置はパソコンによって異なります。スロット位置につきましてはお使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。
**通常、SSD固定用のねじはパソコン出荷時にマザーボード上 に取り付 けられています。

軸径の小さなプラスドライバーでマザーボード上のねじを取り外します。SSDのピンをスロットの溝に合わせ、SSDのピンの切り欠きがPCIeスロットの形状に合っている(正しい方向になっている)ことを確認し、斜めに差し込みます。最後まで押し込んで確実に固定されていることを確認します。
*SSDの側面を持つようにしてください。2スロットはフールプルーフ設計となっており、SSDのピンをスロットに対応する方向に差し込んでください。干渉する場合は製品が破損する恐れがありますので、無理に差し込まないでください

プラスドライバーでM.2 SSDを固定します。
*ねじや製品が破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。

*ねじやバックパネルが破損する恐れがありますので、ねしを締めすぎないでください。

6. 電源ケーブルを取り付け、電源ボタンをオンにして取り付けを完了する
2. BACK UP YOUR DATA
3. POWER OFF YOUR PC
M.2 SSDのノートパソコンへの取り付け方法
交換前の準備

1. 準 備するもの
パソコン本体、プラスドライバー、新しい ADATA M.2 SSD
*ケースの取り外し用に標準サイズのプラスドライバー(軸径約3.5mm)を準備してください。

SSDの交換作業中に重要なデータが失われるのを防ぐため、新しいSSDに交換する前に、パソコン内のデータを外付けハードディスクドライブにバックアップすることをお勧めいたします。

3. パソコンのシャットダウン
バックアップが完了したら、交換作業中のデータの紛失やシステム、コンポーネントの破損を避けるため、パソコンをシャットダウンします。

4. 電源ケーブルとバッテリーを取り外す
残留電流によるシステム、コンポーネント、データの破損を避けるため、この作業を行います。
*バッテリーの取り外し方法はノートパソコンによって異なります。安全な取り外しのため、お使いのノートパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。
SSDの取り付け

正しい直径のプラスドライバーを使用してバックパネルのねじを取り外します。
*パソコンについての操作がご不明な場合は、お使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。

2. M.2 SSDのスロット位置とねじを確認する
新しいM.2 SSDとスロットのサイズが一致しているか、マザーボード上にねじがあるかを確認します。
*SSDスロットの位置はパソコンによって異なります。スロット位置につきましてはお使いのパソコンのユーザーマニュアルをご参照ください。
**通常、SSD固定用のねじはノートパソコン出荷時にマザーボード上に取り付けられています。

軸径の小さなプラスドライバーでマザーボード上のねじを取り外します。SSDのピンをスロットの溝に合わせ、SSDのピンの切り欠きがPCIeスロットの形状に合っている(正しい方向になっている)ことを確認し、斜めに差し込みます。最後まで押し込んで確実に固定されていることを確認します。
*SSDの側面を持つようにしてください。M.2スロットはフールプルーフ設計となっており、SSDのピンをスロットに対応する方向に差し込んでください。干渉する場合は製品が破損する恐れがありますので、無理に差し込まないでください。

プラスドライバーでM.2 SSDを固定します。
*ねじや製品が破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。

5. バックパネルを元の位置に取り付ける
*ねじやバックパネルが破損する恐れがありますので、ねじを締めすぎないでください。
