TOSHIBA DBPS600 - Dvd プレーヤー

DBPS600 - Dvd プレーヤー TOSHIBA - 無料のユーザーマニュアル

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Notice TOSHIBA DBPS600 - page 1
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製品情報

ブランド : TOSHIBA

モデル : DBPS600

カテゴリ : Dvd プレーヤー

デバイスの取扱説明書をダウンロード Dvd プレーヤー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける DBPS600 - TOSHIBA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 DBPS600 ブランド TOSHIBA.

使用説明書 DBPS600 TOSHIBA

※ お客様登録は、Web 限定のサービスです。>>> ご登録はこちらから! <<< http://toshibadirect.jp/room1048/ ※ キャンペーン情報も こちらをご覧ください。 電源を「入」にしたとき電源を入れたあと、画面が表示されるまでに少し時間がかかりますが、そのままお待ちください。

必ず最初に「安全上のご注意」 をご覧ください。 このたびは東芝ブルーレイディスクプレーヤーをお買い上げいただきまして、まことにありがとうございます。お求めのブルーレイディスクプレーヤーを正しく使っていただくために、お使いになる前にこの「取扱説明書」をよくお読みください。 東芝ブルーレイディスクプレーヤー取扱説明書

  • はじめに 2 お使いになる前に p. 3
  • 本書で使用するマークの意味 p. 3
  • 付属品を確認する p. 3
  • 安全上のご注意 p. 4
  • 各部のなまえとはたらき p. 8
  • 本機前面 p. 8
  • 本機背面 p. 8
  • リモコン p. 8
  • 準備する 9 本機をテレビやAVアンプとつなぐ p. 9
  • テレビとつなぐ p. 9
  • AVアンプとつなぐ p. 9
  • リモコンを準備する p. 10
  • リモコンに電池を入れる p. 10
  • 本機の映像をテレビで見る p. 11
  • はじめての設定をする p. 12
  • メディアを用意する p. 16
  • ディスクを入れる p. 16
  • USB機器を接続する p. 16
  • 画面表示の見かた p. 17
  • スタートメニュー p. 17
  • タイトル(トラック・ファイル)リスト p. 17
  • 再生する 18 再生する p. 18
  • ディスクの映像を再生する p. 18
  • SDカードから映像を再生する p. 19
  • ディスクの音楽を再生する p. 19
  • 再生開始位置について p. 19
  • 写真や絵を再生する(スライドショー) p. 20
  • ディスクの写真や絵を再生する p. 20
  • USB機器の写真や絵を再生する p. 21
  • 再生するときに便利な機能 p. 22
  • 速度を変えて再生する p. 22
  • 見たい/聞きたいところまでとばす p. 22
  • 時間を指定してとばす p. 23
  • 繰り返して見る p. 23
  • 音声、字幕、カメラアングルを切り換える p. 24
  • BD-Videoの子画面を切り換える p. 25
  • 再生映像のノイズを低減する p. 25
  • 再生映像の画質を鮮明な画質に補正する p. 25
  • ネットワークを使う 26 ネットワークを接続する p. 26
  • LANケーブルを使って接続する p. 26
  • 無線LANアダプター(別売)を使って接続する p. 27
  • ネットワークを設定する p. 28
  • LANケーブルで接続しているときの設定 p. 29
  • 無線LANアダプター(別売)を 接続しているときの設定 p. 32
  • ネットワークを使う p. 34
  • ホームネットワークを使って再生する p. 34
  • バーチャル・パッケージを使う p. 35
  • タイムシフト過去番組表を表示する p. 36
  • タイムシフト過去番組表を便利に使う p. 37
  • ざんまいプレイを表示する p. 38
  • ざんまいプレイを便利に使う p. 38
  • さまざまな設定や情報 39 レグザリンク・コントローラを使う p. 39
  • 本機やUSBメモリーを初期化(フォーマット)する p. 40
  • 視聴可能年齢を設定する p. 41
  • ブルーレイディスクの再生を制限する p. 41
  • BD-Live™の再生を制限する p. 41
  • DVDの再生を制限する p. 41
  • インターネットを制限する p. 41
  • パスワードを変更・初期化する p. 42
  • パスワードを変更する p. 42
  • パスワードを初期化する p. 42
  • ソフトウェアを更新する p. 43
  • 最新のソフトウェアをダウンロードする p. 43
  • メディアやフォーマットについて p. 44
  • 再生できるメディア p. 44
  • 再生できるフォーマットについて p. 44
  • USB機器について p. 45
  • SDカードについて p. 45
  • タイトル・チャプター・トラック・ ファイル・フォルダについて p. 45
  • いろいろな設定を変える p. 46
  • 【本体設定】を使う p. 46
  • 【本体設定】の項目と設定内容 p. 46
  • 本機の機能について p. 49
  • 症状に合わせて解決法を調べる p. 50
  • おかしいな?と思ったときの調べかた p. 50
  • 音声出力について p. 54
  • 言語コード一覧 p. 55
  • 使用上のお願い p. 56
  • 参考資料 p. 59
  • 本機で使われるソフトウェアのライセンス情報 p. 59
  • 仕様 p. 60
  • 総合さくいん・用語解説 p. 61
  • 商品の保証とアフターサービス はじめに p. 63

操作するときに役立つ内容などのお知らせです。 機能などの補足説明、参考にしていただきたいこと、制限事項などを記載しています。 取扱上のご注意を記載しています。 関連する内容が記載されているページの番号を記載しています。

本書の操作説明は、リモコンでの操作を中心に説明しています。

「本機」とは「お使いのプレーヤー」のことを、「他機」とは「本機以外の機器」のことを表します。

画面表示の細部や説明文、表現、ガイド、メッセージの表示位置などは、本書と製品で異なることがあります。

本書で例として記載している各画面の内容やキーワードなどは説明用です。

専門的な用語が使われている場合があります。それらの用語については「総合さくいん・用語解説」

本機の動作状態によっては、実行できない操作をしたときに画面にメッセージが表示される場合があります。本書では、画面 にメッセージが表示される操作制限についての説明は省略している場合があります。

製造番号は品質管理上重要なものです。お買い上げの際には、本機背面の製造番号と保証書の製造番号が一致しているか

インターネットによるオンライン登録にご協力ください。 (インターネットによるオンラインユーザー登録アドレス http://toshibadirect.jp/room1048/)

リモコン/ 1個 単四形乾電池(R03)/2本 取扱説明書/ 1部はじめに

~最初に必ずお読みください~ 製品本体および取扱説明書には、お使いになるかたや他の人への危害と財産の損害を未然に防ぎ、安全に正しくお使い いただくために、重要な内容を記載しています。次の内容(表示・図記号)をよく理解してから本文をお読みになり、記載事項を

「取扱いを誤った場合、人が死亡または重傷(*1)を負うことが想定されること」を示します。 「取扱いを誤った場合、人が軽傷(*2)を負うことが想定されるか、または物的損害(*3)の発生が想定 されること」を示します。 *1: 重傷とは、失明やけが、やけど(高温・低温・化学)、感電、骨折、中毒などで、後遺症が残るものおよび治療に入院・長期の 通院を要するものをさします。 *2: 軽傷とは、治療に入院や長期の通院を要さないけが・やけど・感電などをさします。 *3: 物的損害とは、家屋・家財および家畜・ペット等にかかわる拡大損害をさします。

「 」は 、禁止(してはいけないこと)を示します。 具体的な禁止内容は、図記号の中や近くに絵や文章で示します。 「 」は 、指示する行為の強制(必ずすること)を示します。 具体的な指示内容は、図記号の中や近くに絵や文章で示します。 「 」は 、注意を示します。 具体的な注意内容は、図記号の中や近くに絵や文章で示します。はじめに

  • 電源コードが傷んだり、電源プラグが発熱したりしたとき そのまま使用すると、火災・感電の原因となります。すぐに電源を切り、電源プラグをコンセントから抜いてくだ さい。発煙・発熱などが治まったのを確認後、お買い上げの販売店にご連絡のうえ、点検・修理・交換をご依頼 ください。また、キャビネットが破損したままで取り扱うと、けがのおそれがあります。

電源プラグは交流100Vのコンセントに接続する 本機はコンセントから電源プラグが 抜きやすいように設置する 交流100V 以外を使用すると、火災・感電の原因

万一の異常や故障のとき、または長期間使用しない ときなどに役立ちます。 ぐらつく台の上や傾いた所など、不安定な場所や 振動のある場所に置かない 屋外や風呂、シャワー室など、水のかかるおそれの

本機が落ちて、けがの原因となります。 火災・感電の原因となります。

金属類や、花びん・コップ・化粧品などの液体が内部にはいった場合、火災・感電の原因となります。 重いものなどが置かれて落下した場合、けがの原因となります。

  • 傷つけたり、延長するなど加工したり、加熱したりしない
  • 引っ張ったり、重いものを載せたり、はさんだりしない
  • 無理に曲げたり、ねじったり、束ねたりしない 火災・感電の原因となります。 修理・改造・分解はしない 火災・感電の原因となります。 点検・調整・修理はお買い上げの販売店にご依頼

ディスクトレイなどから本機内部に異物を入れない 金属類や紙などの燃えやすいものが内部に はいった場合、火災・感電の原因となります。 特にお子様がいるときにはご注意ください。 雷が鳴りだしたら、本機、接続機器やコード類に

可燃性ガスのエアゾールやスプレーを使用しない 清掃や可動部の潤滑用など、可燃性ガスを本機に 使用すると、噴射される可燃性ガスが本機の内部 に留まり、モーターやスイッチの接点や静電気の 火花が引火して、爆発や火災が発生するおそれが

感電の原因となります。 電池は乳幼児の手の届かない所に置く トレイ開閉口の前にものを置かない 誤って飲み込むと窒息などの原因となります。 万一、電池を飲み込んだ場合は、すぐに医師に

トレイが開いた時に、ものに当たって倒れたり 破損してけがの原因となります。はじめに

定期的に電源プラグを抜いて点検し、プラグやプラグの取付面にゴミやほこりが付着している場合はきれいに

電源プラグの絶縁低下によって、火災・感電の原因となります。また、接触不良による故障の原因となります。(電源プラグは待機状態のときに抜いてください。)

風通しの悪い場所に置かない 湿気・油煙・ほこりの多い場所に置かない 内部温度が上昇し、火災の原因となることがあります。• 壁に押しつけないでください。• 押し入れや本箱など風通しの悪い場所に押し込まないでください。• テーブルクロス・カーテンなどを掛けたりしないでください。• じゅうたんや布団の上に置かないでください。• あお向け・横倒し・逆さまにしないでください。加湿器・調理台のそばや、ほこりの多い場所などに置くと、火災・感電の原因となることがあります。 本機が落下した場合に、けがの原因となるため、高い場所への設置はしないでください。 温度の高い場所に置かない 本機に接続するケーブルは正しく接続する 直射日光の当たる場所・閉め切った自動車内・ストーブのそばなどに置くと、火災・感電の原因となることがあります。また、破損、その他部品の劣化や破損の原因となることがあります。正しく接続しないと、本機や他の機器の故障や火災の原因となることがあります。 ~最初に必ずお読みください~はじめに

移動させる場合は、電源プラグ・外部との接続線を

電源プラグを抜くときは、電源コードを引っ張って

電源プラグを抜かずに運ぶと、電源コードが傷つき 火災・感電の原因となることや、接続線などを はずさずに運ぶと、本機が転倒し、けがの原因と

電源コードを引っ張って抜くと、電源コードや電源 プラグが傷つき、火災・感電の原因となります。 電源プラグを持って抜いてください。 ぬれた手で電源プラグを抜き差ししない 旅行などで長期間不在の場合は、安全のため 電源プラグをコンセントから抜く 感電の原因となることがあります。 万一故障したとき、火災の原因となることがあり

電源を入れる前には音量を最小にする テレビやオーディオシステムの音量を上げすぎない 電源を入れる前には、接続しているアンプなどの 音量を最小にしておいてください。突然大きな音が 出て聴覚障害などの原因となることがあります。 音量を上げすぎると、耳への刺激で聴覚機能に悪い 影響を与えたり、ご近所の迷惑になります。特に夜間 は、日中よりも音量を下げるようにしてください。 ディスクトレイに、手を入れない ひび割れ、変形、または接着剤などで補修した

指をはさみ、けがの原因となることがあります。 特にお子様がいるときにはご注意ください。 ディスクは本機内で高速回転しますので、飛び 散ってけがや故障の原因となります。 リモコンに使用している乾電池は、

  • 極性[(+)と(-)]を間違えて挿入しない
  • 充電・加熱・分解したり、ショートさせたり、火の中に入れない
  • 乾電池に表示されている[使用推奨期限]を過ぎたり、使い切った乾電池はリモコンに入れておかない
  • 長時間使用しないときは、乾電池をリモコンに入れておかない
  • 種類の違う乾電池、新しい乾電池と使用した乾電池を混ぜて使用しない これらを守らないと、液もれ・発熱・発火・破裂などによって、やけど・けがの原因となることがあります。 もし、液が皮膚や衣類についたときは、すぐにきれいな水で洗い流してください。液が目にはいったときは、すぐに きれいな水で洗い眼科医の治療をうけてください。器具に付着した場合は、液に直接触れないで拭き取ってください。

「安全上のご注意」をお読みになったあとは、「使用上のお願い」

も同様に、必ずお読みください。準備するはじめに

USB端子にはUSB機器や無線LANアダプター以外の機器(パソコンや外付けハードディスクなど)を接続しないで

USB機器を接続するときは、延長ケーブルを使用しないでください。

端子部に手をふれないでください。 本機にアンテナ端子はありません。

方 向 ボ タ ン: 選ぶ 決 定 ボ タ ン: 決定する 1つ前の画面に戻る スタートメニューを表示する 再生や再生中の操作で使用する 再生中のメディアに関する情報を表示する チャプター番号を入力する

ざんまいプレイ配信 対応 機器のざんまいプレイ リ スト を 表 示 す る

リピート再生を切り換える 本機の電源を入れる/切る ディスクメニューを表示する サブメニューを表示する

操作画面などで使用する ディスクトレイを開く/閉じる タイムシフトマシン対応機器でタイムシフトマ シン録画した番組を、番組表形式(過去番組表)

※ を押して表示される過去番組表は、事前にタイムシフトマシン対応機器との接続・設定が必要となります。詳しくは 「タイムシフト過去番組表を表示する」

を押して表示されるざんまいプレイリストは、事前にざんまいプレイ配信対応機器との接続・設定が必要となります。 詳しくは「ざんまいプレイを表示する」

HDCPに対応していないテレビに接続すると、映像が正しく表示されないことがあります。

HDMIケーブル(市販) HDMI 【接続確認済みHDMIケーブルについて】2015年10月現在

  • オーディオテクニカ HDMIケーブル AT-HMHシリーズ ◦JVCケンウッド HDMIケーブル Eシリーズ ※ 当社のテレビとの接続動作を確認しておりますが、すべてのケーブルでの動作を保証するものではありません。 最新情報については、以下のホームページでご確認ください。 http://www.toshiba.co.jp/regza/bd_dvd/ AVアンプとつなぐ

7.1ch等のマルチスピーカー対応のアンプと接続すると、映画館のような臨場感溢れる音声を聞くことができます。 また、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、DTS-HD

の各音声を出力できるアンプと接続すると、それぞれの音声を 楽しむことができます。(この接続をした場合、テレビから音声が出ないことがありますので、アンプに接続したスピーカー などから出力してください。詳しくは、AVアンプやテレビの取扱説明書をご覧ください。)

本機とHDMI対応アンプなどを接続したときは、準備完了後、接続した機器に合わせて【本体設定】 【HDMI設定】 【音声 出力設定】の設定を変更してください。

HDMI 映像・音声入力HDMIケーブル(市販)HDMIケーブル(市販) HDMI対応オーディオ機器● ケーブルは傾けずに、まっすぐ差し込んでください。 HDMIケーブルは、HDMI規格に準拠したHDMIロゴのあるHighSpeedHDMIケーブルをご使用ください。 HDMIケーブルは、プラグの大きさや形状によって接続できないことがあります。

電源プラグを交流(AC)100Vのコンセントに差し込む と、本機が通電状態になります。 他のすべての接続が完了してから、電源プラグを、 交流(AC)電源コンセントに差し込んでください。準備する

電池は以下の単四形乾電池(1.5V 2本)をお使いください。◦ マンガン乾電池◦ アルカリ乾電池

裏面のふたを取り付ける ●乾電池が完全に入らない状態で使うと、乾電池が発熱し、やけどや故障の原因となることがあります。●次のような場合は、乾電池が消耗しています。 すべての乾電池を新しいものに交換してください。◦ リモコンの使用距離が短くなってきたとき◦ 一部のボタンを押しても動作しなくなって ●付属の乾電池は動作確認用です。早めに新しい乾電池と交換することをおすすめします。●オキシライド乾電池(ZR6)、エボルタ乾電池(LR6)などは、リモコン誤動作の原因となりますので、使用しないでください。●長期間ご使用にならないときは、乾電池を取り出してから保管してください。●不要となった乾電池は、お住まいの地域の条例にしたがって処理してください。 リモコンの使用範囲について 約 30°約 30°約 30° 約 30° 約7m以内

距離・・・ 本機正面より 7m以内角度・・・ 本機正面より 上下左右 約30°以内(5m以内)●リモコンの受光部に強い光が当たっていると、リモコンが動作しないことがあります。●リモコンを使うときは以下にご注意ください。◦ 落としたり、衝撃を与えたりしないでください。◦ 高温になる場所や湿度の高い場所に置いたりしないでください。◦ 水をかけたり、ぬれたものの上に置いたりしないでください。準備する

テレビの入力切換で、テレビの入力を「HDMI」に切り換える◦ テレビのリモコンで切り換えます。 HDMI HDMI 入力テレビのリモコン HDMI

ビデオ 2ビデオ 1テレビのリモコンの「入力切換」ボタンを繰り返し押して、画面に「HDMI」を表示させてください。 本機の電源を入れる◦ 電源を切るときも同じ操作です。どちらかを

  • 以下の画面が表示されます。(画面が表示されるまで、少し時間がかかることがあります。) しばらくお待ちください 以下の画面が表示されたときは【はじめての設定】を行ってください。

設定を開始するには、「次へ」を選んで 決定ボタンを押してください。 中止したい場合は、「キャンセル」を選んで 決定ボタンを押してください。 専用の無線 LANアダプターをお持ちの方は、 設定を開始する前に、本機に挿入してください。準備する

接続が終わって初めて電源を入れたときは、テレビ画面に【はじめての設定】画面が表示されます。画面の案内やガイドにしたがって設定してください。ネットワークを利用するときはあらかじめ本機をネットワークに接続してください。

キャンセル初期設定を行います。設定を開始するには、「次へ」を選んで決定ボタンを押してください。中止したい場合は、「キャンセル」を選んで決定ボタンを押してください。専用の無線 LANアダプターをお持ちの方は、設定を開始する前に、本機に挿入してください。

ネットワーク設定ネットワーク設定を行いますか?当社製のタイムシフトマシン対応機器、またはざんまいプレイ配信対応機器との連携機能を利用する場合は、ネットワーク設定を行う必要があります。

ネットワーク設定接続方法を選択してください。

1/7有線: LANケーブルを使ってネットワークを接続します。接続や設定については、本ページ「【有線】を設定する」をご覧ください。 無線: 無線LANアダプター(別売)を使ってネット ワークを接続します。接続や設定については、「【無線】を設定する」

で「自動」か「手動」を選んで を押してください。【自動】を選んだときはネットワークに必要な設定が自動的に始まります。ネットワークの接続が終わったら、【次へ】を選んで ください。【手動】を選んだときは◦ 以下の画面が表示されたら、パソコンを確認して、それぞれの項目を設定してください。 ~ を押して、数値を入力してください。ネットワーク設定ネットワーク設定を入力してください。

キャンセルIP アドレス : 0. 0. 0. 0 サブネットマスク : 255. 255. 255. 0 デフォルトゲートウェイ : 0. 0. 0. 0プライマリ DNS : 0. 0. 0. 0セカンダリ DNS : 0. 0. 0. 05/7 IPアドレス: パソコンなどに設定されているIP アドレスの最後の2桁を、お好みの数値に変更したものを入力してください。 サブネットマスク: パソコンと同じ数値を入力してくだ

デフォルトゲートウェイ: パソコンと同じ数値を入力してくだ

プライマリDNS: パソコンの優先DNSサーバーと同じ 数値を入力してください。 セカンダリDNS: パソコンの代替DNSサーバーと同じ 数値を入力してください。

  • すべての項目を入力し終わったら、【次へ】を選んで

でプロキシサーバーを使用するかしないかを

プロキシアドレスを入力する ネットワーク設定プロキシアドレスを入力してください。http://xxxxx.xxx5/7決定 戻る1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 SP a b c d e f g h i j a/A/@ k l m n o p q r s t CLRu v w x y z . -

クリア a/A/@ 青青 赤赤 緑緑 黄黄

を押すと、小文字/大文字/特殊文字(@!?など)を 切り換えることができます。

  • 【はい】を選んで を押すとネットワークが正しく 接続されているか、テストが始まります。
  • テスト結果が表示されたら、【次へ】を選んで

パソコンに設定されている数値を確認するには 「コントロールパネル」「ネットワークとインター ネット」「ネットワークと共有センター」 「アダプターの設定変更」「ローカルエリア接続」 「プロパティ」「インターネットプロトコル バージョン4(TCP/IPv4)」からご確認ください。 (Windows® 7の場合) OSの種類が異なるなどの場合、パソコンの取扱 説明書をご覧ください。

で設定方法を選んで を押してください。 【無線LAN自動検出】を選んだときは 本機が利用可能な無線LANアクセスポイントを検出して

アクセスポイントにセキュリティが設定されているときは

アクセスポイントにセキュリティが設定されていないときは

で設定方法を選んで を押す 【自動】を選んだときは ネットワークに必要な設定が自動的に始まります。 ネットワークの接続が終わったら、【次へ】を選んで

【手動】を選んだときは 各項目を設定してください。

  • 「【有線】を設定する」の「【手動】を選んだときは」を

【手動設定】を選んだときは 設定に必要な各項目を手動で設定します。

でセキュリティを選んで を押す アクセスポイントにセキュリティが設定されているときは

アクセスポイントにセキュリティが設定されていないときは

で設定方法を選んで を押す 【自動】を選んだときは ネットワークに必要な設定が自動的に始まります。 ネットワークの接続が終わったら、【次へ】を選んで

【手動】を選んだときは 各項目を設定してください。

  • 「【有線】を設定する」の「【手動】を選んだときは」を

準備する【かんたん接続設定(WPS)】を選んだときはかんたんに無線LANを設定します。プッシュボタン方式(PBC)無線LANアクセスポイントの設定については、東芝の無線LANアダプター(別売:D-WL1)の取扱説明書をご覧ください。

無線LANアクセスポイントの所定のボタンを

  • ボタンの名称は、無線LANアクセスポイントによって異なります。◦ 所定のボタンを押したあと、2分以内に手順❷を行ってください。 で【プッシュボタン方式(PBC)】を選んで
  • 自動的に各項目が設定され、ネットワークの設定が完了します。PINコード方式 表示された接続可能な無線LANアクセスポイントから、本機の接続先をで選んで を押す

表示されたPINコードを無線LANアクセスポイントやパソコンに入力する無線 LAN 接続設定PIN コード方式

キャンセル4/7選択した無線 LAN アクセスポイントにPIN コードを入力して、「次へ」を選んで決定ボタンを押してください。PIN コード: XXXXXXXXこの数字を入力する◦ 詳しい設定は、無線LANアクセスポイントの取扱説明書をご覧ください。 で【次へ】を選んで を押す◦ 自動的に各項目が設定され、ネットワークの設定が完了します。ネットワークに必要な設定が自動的に始まります。ネットワークの接続が終わったら、【次へ】を選んで ください。●無線LANアクセスポイントのセキュリティ設定が「WEP」の場合、【かんたん接続設定(WPS)】で設定することができません。●無線LANアクセスポイントのセキュリティ設定を「TKIP」または「AES」に変更してください。(詳しくは、無線LANアクセスポイントの取扱説明書をご覧ください。)

でタイムシフトマシン連携機能を 利用するかしないかを選んで を押す タイムシフトマシン設定ホームネットワーク内にある当社製のタイムシフトマシン対応機器、またはざんまいプレイ配信対応機器と連携する機能です。本機以外にレグザサーバーなどの対応機器が必要です。対応機器で録画した番組を本機で視聴することができます。利用しますか?

利用する: タイムシフトマシン連携機能を利用

へ進んでください。利用しない: タイムシフトマシン連携機能を利用しません。手順 へ進んでください。◦ 【利用する】を選ぶと、ネットワーク内の当社機器の検索が始まります。

で対応機器を選んで を押す タイムシフトマシン設定タイムシフトマシン対応、またはざんまいプレイ配信対応のサーバーを選択してください。タイムシフトマシン、ざんまいプレイ配信に対応していない機器も表示されます。 42Z7

DMR-M190D-M470DMR-T360DMR-T360A

  • 登録が完了すると確認画面が表示されるので、を押してください。◦ 対応機器によっては、対応機器側の設定により、本機に登録できない場合があります。 その場合は、対応機器側のネットワーク連携設定の内容を確認してください。

タイムシフトマシン設定過去番組表またはざんまいプレイの更新時間の設定を行います。「30 分」または「60 分」にすると、30 分毎または 60 分毎に、自動で更新します。また、自動的に高速起動モードが「入」に設定され、スタンバイ時の消費電力が増加します。

30 分 60 分 切: 過去番組表、ざんまいプレイを自動的に更新

30分: 過去番組表、ざんまいプレイが30分毎に自動的に更新されます。60分: 過去番組表、ざんまいプレイが60分毎に自動的に更新されます。◦ 【30分】または【60分】を選ぶと、自動的に【高速起動モード】が【入】に設定され、待機時の消費電力が増えます。

で【入】または【切】を選んで を押す レグザリンク・コントローラ設定対応する当社製テレビと本機を連動して動作させる便利機能です。テレビのリモコンで本機を操作したり、テレビの電源オン / オフに連動して本機の電源オン / オフを自動でできます。リモコンのスタートメニューボタンを押せばテレビの入力切換も本機の入力へ切り換わります。

入: テレビと本機の動作が連動する機能を利用

で【入】または【切】を選んで を押す 高速起動モード高速起動モードの設定を行います。高速起動モードを「入」にすると、本機は高速で起動しますが、スタンバイ時の消費電力が増加します。タイムシフトマシン設定の連携機器の更新設定を「30 分」または「60 分」に設定している場合は、「切」を選択できません。

入: 高速で起動しますが、【切】時に比べて待機時 の消費電力が増えます。 切: 起動するのに時間がかかりますが、待機時の 消費電力を抑えることができます。

で過去番組表の更新時間を【 30分】または 【60分】に設定した場合、【切】を選ぶことはでき

で【入】または【切】を選んで を押す ソフトウェア更新確認ソフトウェア更新確認機能の設定を行います。ソフトウェア更新確認を「入」にすると、本機をインターネットに接続している場合、最新のソフトウェアがあるかどうかを確認します。

入: 本機をインターネットに接続している場合、 最新のソフトウェアがあるかどうかを確認

切: 最新のソフトウェアがあるかどうかを確認

ソフトウェア更新最新のソフトウェアに更新できるか確認しますか?はい いいえ はい: 本機をインターネットに接続している 場合、最新のソフトウェアに更新できる

いいえ: ソフトウェアの更新を確認せず、【はじめて

  • ソフトウェアが最新の場合は、【はい】を選んだ あと、確認画面が表示されるので

ください。【はじめての設定】が完了します。

ソフトウェア更新現在のバージョン          :1.00.00最新のバージョン          :1.00.01最新のソフトウェアをダウンロードできます。ダウンロードを開始しますか?はい いいえ はい: ソフトウェアのダウンロードが開始され ます。ダウンロードが終わったら、自動的 に本機が再起動され、ソフトウェアの更新

(更新が完了するまで時間 がかかることがあります。)ソフトウェアの 更新が完了すると、もう一度本機が再起動 し、【はじめての設定】が完了します。 いいえ: ソフトウェアをダウンロードせず、【はじ めての設定】が完了します

  • ディスクの読み込みが始まります。(読み込みに時間がかかることがあります。)ディスクを取り出すにはを押してディスクトレイを開き、ディスクを取り出してください。ディスクを取り出したあとは、 ディスクトレイを閉じてください。 USB機器を接続する

本機ではUSBメモリー(別売)やUSBカードリーダー(別売)を接続して使うことができます。

USBカードリーダー(別売)を接続すると、SDカード(別売)を使うことができます。USBメモリー

USBカードリーダー USB機器を取りはずすには本機の電源を切ってから、ゆっくりと引き抜いてください。●USB機器を認識中・読み込み中は、以下の操作をしないでください。◦ 本機の電源を切る◦ USB機器を取りはずす●USBメモリーを接続するときは、延長ケーブルを使わないでください。●USBカードリーダーによっては、SDカードを認識できないことがあります。その場合、別のUSBカードリーダーをお使いください。 対応するSDカードについては、

① ディスクやUSB機器、またはフォルダの名前 ② 現トラック番号/総トラック数 ③ タイトル・トラック・ファイル名 ④ ファイルリスト一覧

本機で再生できるフォーマットについては、

ディスク タイムシフト過去番組表 USBざんまいプレイホームネットワーク 本体設定 ディスクに記録されたコンテンツの再生をします。

ネットワークを利用し、他機の映像を再生します。

タイトルリスト ブルーレイディスク -21/35わくわく動物めぐり1.素敵なガーデン 13/092.わくわく動物めぐり 13/093.名画アルバム詩選集 13/094.鉄道の旅 13/095.さわやかな自然風景 13/096.第8回オーケストラ 13/097.ドラマ「春夏秋冬」 13/09時間  : 00:59日付  :2013/09/06(金)開始時刻:午前 12:00 0:00:00 DVD-R AVCREC ORG

BD-RE/-R(BDAV方 式 )やDVD(VR方 式 とAVCREC™

ファイルリスト1/28 0:00:00CD-DAxxxxx10:03:5320:04:1530:04:4040:03:3250:04:2960:03:3470:04:12

無線LANアダプター(別売)を使って、 ネットワークに接続しているときは ネットワークの接続状態が表示されます。 : ネットワークが接続されています。接続状態に よって、白い線が増減します。 : ネットワークが接続されていません。再生する

BD-VideoやDVD-Video、AVCHD ファイルを再生するとき

  • 自動的に再生が始まります。 再生が始まらないときは、を押してく
  • ディスクのメニュー画面が表示される場合は、画面の指示に従って操作してください。 (メニューやポップアップメニューがある場合のみ)ディスクのメニューを表示して、いろいろな操作ができます。また、BD-Videoの場合は再生中にポップアップメニューを表示して、いろいろな操作ができます。ディスクによってメニューやポップアップメニューの内容が異なりますので、操作のしかたはディスクの取扱説明書をお読みください。ここでは、一般的な操作の例を示します。
  • メニュー選択画面が表示されます。◦ ディスクによっては、を押してもメニューが表示されないことがあります。 で表示したいメニューを選ぶBD-Videoの場合ポップアップメニュートップメニューDVD-VideoまたはDVD-RW/-R(Video)の場合トップメニュー

種類の異なるファイルが入っている ディスクを再生するとき

写真 ビデオカメラ映像 TV 番組の映像   で選ぶ◦ タイトル(トラック・ファイル)リスト画面が表示されたときは、で再生したいタイトル(トラック・ファイル)を選んで

ブルーレイディスク(BDAV方式)やDVD (VR方式やAVCREC™方式)を再生するとき プレイリストを設定しているときは、【オリジナル】または【プレイリスト】を選んで再生することができます。

BDAV方式やAVCREC™方式、VR方式とは、各

方式に対応しているディスクを使ってプログラム 編集などを行う、ブルーレイディスク™/DVD レコーダーならではの機能を楽しむ記録フォーマットです。 ブルーレイディスク™/DVDレコーダーで録画したディスクの場合、録画して作られたタイトル(番組)を【オリジナル】と呼びます。 【オリジナル】を元に編集して作成したタイトルを【プレイリスト】と呼びます。【プレイリスト】が作成されていないディスクでは、【オリジナル】のみを表示します。

ファイナライズされていないBD-Rは再生できないことがあります。ファイナライズされていないDVD-RW/-Rは再生できません。

ディスク名、タイトル名では、認識されない記号などの文字は*(アスタリスク)で表示されます。また、記録方式によっては、認識できる文字であっても*(アスタリスク)で表示される場合があります。

SDカードから映像を再生する SDカードから再生するときは、USBカードリーダーを使って再生してください。

  • 再生が始まります。◦ 再生が始まらないときは、 を押してください。◦ 種類の異なるファイルが入っているSDカードの場合、ファイルタイプ選択画面が表示されます。 【ビデオカメラ映像】を選んでを押してくだ ●USBメモリーから直接映像を再生することはできません。 ディスクの音楽を再生する
  • 再生が始まります。 を押して再生を停止すると、再生停止位置(レジュームポイント)が記憶されます。を押して再生すると、レジュームポイントから再生することができます。 レジュームポイントを記憶したあとに、もう一度を押すと、レジュームポイントは解除されます。 (BD-Video、DVD-Video、AVCHDのみ有効)ディスクの場合BD-VideoDVD-VideoAVCHDスタートメニュー画面で【ディスク】を選び、または を押すと、続きから再生 最初から再生したい場合は、レジュームポイントを解除してください。 BDAV AVCRECDVD-VRタイトルリスト画面でお好みのタイトルを または を押すと、レジュームポイントから再生します。タイトルの最初から再生したい場合は、停止 を押し、【最初から再生】を選択してください。 音楽CD ファイルリスト画面で聞きたい曲を または を押すと、レジュームポイントから再生します。トラックの先頭から再生したい場合は、停止 を押し、【最初から再生】を選択してください。 本機の電源を切っても、レジュームポイントを記憶することができます。 ブルーレイディスクによっては、レジュームポイントが記憶されないことがあります。 本機からディスクを取り出すと、レジュームポイントは解除されます。 【オリジナル】または【プレイリスト】を切り換えると、レジュームポイントは解除されます。USB機器の場合 以下の場合、レジュームポイントは解除されます。◦ 本機の電源を切る◦ USB機器を取りはずす再生する

写真や絵を再生する(スライドショー) JPEGファイルのみのディスクを

  • 選んだ写真/絵から再生が始まります。 種類の異なるファイルが入っている ディスクを再生するとき

で【写真】を選んで を押す 写真 ビデオカメラ映像 TV 番組の映像   で選ぶ

  • 選んだ写真/絵から再生が始まります。パソコンやデジタルカメラなどでJPEG形式の写真や絵を記録したディスクやUSB機器を、本機で再生することができます。 ディスクの写真や絵を再生する 再生を停止するときはを押してください。 を押すと、最後に再生した写真/絵に戻ります。 で写真を90°ずつ回転することができます。 再生中に を押すと、一覧を表示することができます。 1つあたりのファイルの再生時間(表示間隔)は10秒です。 写真/絵の容量が大きいと、表示するまでに時間がかかることがあります。 記録状態によっては、再生できないファイルがあります。 プログレッシブJPEG形式のファイルは、再生できません。再生する

で【USB】を選んで を押す ディスク タイムシフト過去番組表 USBざんまいプレイホームネットワーク 本体設定      で選ぶ

  • 選んだ写真/絵から再生が始まります。 種類の異なるファイルが入っている USB機器を再生するとき

で【USB】を選んで を押す ディスク タイムシフト過去番組表 USBざんまいプレイホームネットワーク 本体設定      で選ぶ

で【写真】を選んで を押す 写真 ビデオカメラ映像   で選ぶ

  • 選んだ写真/絵から再生が始まります。 USB機器の写真や絵を再生する

USBカードリーダーを使うと、SDカードから写真や絵を再生することができます。

AVCHDはUSBカードリーダーを使って、SDカードから再生することができます。再生する

押すたびに、再生速度が5段階で変わります。(音楽用CDとホームネットワークで配信されている映像や音楽、タイムシフト過去番組表から再生した番組、ざんまいプレイから再生した番組は、3段階で変わります。) を押すと、通常再生に戻ります。●ホームネットワークで配信されている映像や音楽、タイムシフト過去番組表から再生した番組、ざんまいプレイから再生した番組の場合、早送り/早戻しできないことがあります。●音楽用CDの場合、曲をまたいで早送り/早戻しすることはできません。●スライドショーは早送り/早戻しできません。

再生一時停止中に を押す 押すたびに、再生速度が3段階で変わります。 を押すと、通常再生に戻ります。●【スチルモード】を【フィールド】に設定しているときは、スロー再生中の映像がぼやけて見えます。 ●ホームネットワークで配信されている映像や音楽、タイムシフト過去番組表から再生した番組、ざんまいプレイから再生した番組の場合、スロー再生できないことがあります。●音楽用CDの再生やスライドショーは、スロー再生できません。●逆スロー再生はできません。

再生一時停止中に を押す 押すたびに、コマが進みます。 または を押すと、通常再生に戻ります。●【スチルモード】を【フィールド】に設定しているときは、コマ送り再生中の映像がぼやけて見え

を押すと、次のタイトルやチャプターなどにとびます。 を1回だけ押すと、再生しているタイトルやチャプターの頭にとびます。(繰り返して押すと、前のタイトルやチャプターにとびます。) サブメニューを使ってとばす サブメニューからスキップすることができます。

再生中に を押してサブメニューを表示する

を選んでください。◦ スライドショー中は、手順

で番号を選んで を押す 数字ボタンを使ってチャプターをスキップするときは リモコンの数字ボタンを使って、チャプターをスキップすることができます。(タイトル再生中のみ)●ホームネットワークで配信されている映像やざんまいプレイから再生した番組の場合は、 でスキップできないことがあります。●タイムシフト過去番組表から再生した番組は、でスキップすることはできません。また、を1回押すと、再生している番組の頭にスキップすることができますが、を繰り返し押して前の番組にスキップすることはできません。●BD-Videoによっては、スキップできないことがあります。●ホームネットワークで配信されている映像やタイムシフト過去番組表から再生した番組、ざんまいプレイから再生した番組はサブメニューからスキップしたり、数字ボタンを使ってスキップすることはできません。再生する

以下の場合、【サーチ】を設定することはできま

一時停止中●ホームネットワークで配信されている映像やタイムシフト過去番組表から再生した番組、ざんまいプレイから再生した番組の場合、サーチできないことがあります。●スライドショーは、サーチすることはできません。

  • を押して選ぶこともできます。◦ メディアによって、リピート再生が異なります。

BD-VideoやDVD-Video、AVCHD方式の映像

BD-RE/-R(BDAV方式)やDVD(AVCREC™方式、VR方式)の映像

サブメニューからリピート再生することもできます。 ●以下の場合、リピート再生を設定することはでき

一時停止中●再生を停止すると、リピート再生は解除されます。●ホームネットワークで配信されている映像などの場合、リピート再生できないことがあります。●タイムシフト過去番組表から再生した番組やざんまいプレイから再生した番組の場合、リピート再生はできません。再生する

音声、字幕、カメラアングルを切り換える音声を切り換える

希望の音声を選ぶ󱾁 BD-Videoの場合

1 日本語 DD Multi-ch/3 1 日本語 DTS Multi-ch/3 [ デコードフォーマット ]:DolbyAudio-DolbyDigital

で項目を選んで を押すプライマリ セカンダリ

DVD-VideoやAVCHDファイルの場合 音声 1 日本語 DD Multi-ch/3 [ デコードフォーマット ]:DolbyAudio-DolbyDigital

L-ch R-ch ホームネットワークで配信されている映像や タイムシフト過去番組表から再生した番組、 ざんまいプレイから再生した番組の場合 音声 1

AAC 1ch /2 [ デコードフォーマット ]:AAC

【BD-HD音声設定】を【HD音声】に設定している ときは、セカンダリ音声は出力されません。 ●複数の音声が記録されていないときは、音声を切り換えることはできません。●ディスクによっては、「ディスクメニュー」から音声を切り換えることができます。(詳しくは、ディスクの取扱説明書をご覧ください。)●ディスクによっては、 が機能しないときがあります。(「ディスクメニュー」で音声を切り換えるDVDなど)●DTS-CDは、音声を切り換えることができません。字幕を切り換える

希望の字幕を選ぶ󱾁 BD-Videoの場合

DVD-VideoやAVCHDファイルの場合 字幕 1 日本語  /3

●ディスクによっては、「ディスクメニュー」から字幕を切り換えることができます。(詳しくは、ディスクの取扱説明書をご覧ください。)●ディスクに字幕が記録されていないときは、字幕を切り換えることはできません。●セカンダリ映像用の字幕を表示中に、プライマリ映像用の字幕を利用することはできません。●ホームネットワークで配信されている映像やタイムシフト過去番組表から再生した番組、ざんまいプレイから再生した番組の場合、字幕を切り換えることはできません。 カメラアングル(見る角度)を切り換える ディスクに複数のカメラアングルが記録または収録されているときは、見る角度を選ぶことができます。 が表示されているときにカメラアングルを切り換えることができます。

【アングル表示】を【切】にしているときは、は表示されません。

ホームネットワークで配信されている映像やタイムシフト過去番組表から再生した番組、ざんまいプレイから再生した番組の場合、カメラアングルを切り換えることはできません。 以下の場合、カメラアングルを設定することはできません。

BD-Videoの子画面を切り換える (ピクチャー・イン・ピクチャー対応ディスクのみ)子画面(ピクチャー・イン・ピクチャー)対応のBD-Videoでは、再生する子画面の設定を選ぶことができます。

  • 子画面が表示されます。 子画面を非表示にするには

で【切】を選んでください。 子画面の音声は、サブメニューの【音声】で変更することができます。

子画面は、場面によって表示されないことがあり ●以下の場合、【PiP】を設定することはできません。

で希望の設定を選んで を押す ノイズリダクション 入 ホームネットワークで配信されている映像、タイムシフト過去番組表から再生した番組、ざんまいプレイから再生した番組も設定することができます。 本機の電源を【切】にしても、【ノイズリダクション】の設定は記憶されています。 以下の場合、【ノイズリダクション】を設定することはできません。

XDE 再生映像の画質を鮮明な画質に補正する 映像の画質を精細感の高い画質に補正します。

再生中に を 押 し て 、サ ブ メ ニ ュ ー を 表 示

ホームネットワークで配信されている映像、タイムシフト過去番組表から再生した番組、ざんまいプレイから再生した番組も設定することができます。 ●以下の場合、【XDE】を設定することはできません。

接続しているテレビによっては、映像が白っぽく見えることがあります。その場合、【XDE】を【切】に設定してください。 ハイビジョン画質(1080p24)の映像など再生している映像の解像度や本機に接続している機器のHDMI出力解像度によっては、効果がないことがあります。ネットワークを使う

ネットワークを接続する LANケーブルを使って接続する ルーター/ハブDLNAメディアサーバー対応機器(例)回線終端装置、モデムなどブロードバンド LAN WANインターネット (本機とルーターまたはハブを接続してください)タイムシフトマシンまたはざんまいプレイ配信対応機器タイムシフトマシンまたはざんまいプレイ配信対応機器 ブロードバンド常時接続環境がある場合 (本機と他機を接続してください) ブロードバンド常時接続環境がない場合 DLNAメディアサーバー対応機器 他機の過去番組表を表示したい タイムシフトマシン対応機器でタイムシフトマシン録画した番組を、番組表形式(過去番組表)で表示できます。 他機のざんまいプレイリストを表示したい ざんまいプレイ配信対応機器のざんまいプレイリストを表示し再生することができます。必要な設定「ネットワークを設定する」 「タイムシフトマシン設定」

他機の映像などを再生したい DLNA対応機器の映像などを本機で再生できます。 必要な設定「ネットワークを設定する」

複数の他機を同時に接続する場合は、ハブに他機を接続してから、本機とハブを接続してください。ネットワークを使う

無線LANアダプター(別売)を使って接続する 東芝の無線LANアダプターを使うと、LANケーブルを使わずにネットワークに接続できます。

ブロードバンド常時接続環境があれば、左図の「ブロードバンド常時接続環境がある場合」のすべての機能を使うことができ

BD-Live™機能を使うときは、LANケーブルでインターネットに接続してください。 無線LANアダプター (別売:D-WL1)

WAN 無線LANルーター例:回線終端装置、

東芝の無線LANアダプター(別売:D-WL1)以外は使用できません。 本機の電源を切っている時に、東芝の無線LANアダプターを接続し、電源を入れることを推奨します。ネットワークを使う

  • 動作環境にすべて合致していても正常に動作しない場合 や、何らかの不具合が発生することがあります。すべての 動作を保証するものではありません。
  • 本機の通信機能は、米国電気電子技術協会IEEE802.3に

プロバイダー(インターネット接続事業者)側の設定や制限 によっては、本機能の一部が使用できない場合があります。

電話通信事業者およびプロバイダーとの契約費用および通信 に使用される通信費用は、お客様ご自身でお支払いください。

  • 本機の通信状態によっては、表示が遅くなったり、表示や 通信にエラーが発生する場合があります。
  • プロバイダー指定の回線接続機器(ADSLモデムなど) に、100Base-TX/10Base-TのLANポートがない場合
  • ADSLでご利用いただくには、ADSLモデムが必要です。 通信事業者やプロバイダーが採用している接続の方式 や契約の約款などによっては、本製品をご利用いただけ ない場合や同時接続する台数に制限や条件がある場合 があります。(契約が一台に制限される場合、すでに接続 されているパソコンがあると、本機を二台目として接続 することが認められていないことがあります。)
  • プロバイダーによっては、ルーターの使用を禁止あるい は制限している場合があります。 詳しくはご契約のプロバイダーにお問い合わせください。
  • 直接本機とパソコンを接続する場合は、市販のLAN ケーブル(ストレートまたはクロス)をご使用ください。
  • セキュリティソフトウェア自体やその設定によっては、 本機能の一部が使用できない場合があります。
  • 利用制限のされていない無線LANネットワークには接続 しないでください。接続すると不正アクセスとみなされ
  • 本機機能によって接続した機器に通信障害などの不具合 が生じた場合の結果について、当社は一切の責任を負い
  • お客様の居住環境が、ブロードバンド常時接続環境に できない場合、当社は一切責任を負いません。
  • 火災や地震、雷などの自然災害、第三者による行為、 その他の事故、お客様の故意または過失、誤用、その他の 異常な条件下での使用によって生じた障害に関して、 当社は一切の責任を負いません。
  • 本機能の使用または使用不能から生ずる付随的な障害 (事業利益の損失、事業の中断、記録内容の変化・消失、 インターネット契約料金・通信費用の損失など)に 関して、当社は一切責任を負いません。
  • 本書の記載内容を守らないことによって生じた損害に 関して、当社は一切責任を負いません。
  • 接続した機器、使用されるソフトウェアとの組み合わせ による誤動作や、ハングアップなどから生じた損害に 関して、当社は一切責任を負いません。
  • インターネットを使用して提供されるサービスは、予告 なく一時停止したり、サービス自体が終了される場合が ありますので、あらかじめご了承ください。 すでにブロードバンド常時接続環境をお持ちの場合は
  • 次のことをご確認ください。 ー 回線事業者やプロバイダーとの契約内容と事項

ー ADSLモデムやブロードバンドルーターなどの接続

  • 回線の種類や回線事業者、プロバイダーにより、必要な機器 と接続方法が異なります。 ADSLモデムやブロードバンドルーター、ハブ、スプリッター、 ケーブルは、回線事業者やプロバイダーが指定する製品を
  • お使いのモデムやブロードバンドルーター、ハブの取扱 説明書も合わせてご覧ください。
  • 本機では、ブロードバンドルーターやブロードバンド ルーター機能付きADSLモデムなどの設定はできません。 パソコンなどでの設定が必要な場合があります。
  • ADSL回線をご利用の場合は ー ブリッジ型ADSLモデムをお使いの場合は、ブロード バンドルーター(市販)が必要です。 ー USB接続のADSLモデムなどをお使いの場合は、 ADSL事業者にご相談ください。 ー プロバイダーや回線事業者、モデム、ブロードバンド ルーターなどの組み合わせによっては、本機と接続 できない場合や追加契約などが必要になる場合があ

ー ADSLモデムについてご不明な点は、ご利用のADSL 事業者やプロバイダーにお問い合わせください。 ー ADSLの接続については専門知識が必要なため、 ADSL事業者にお問い合わせください。

  • FTTH(光ファイバー)回線をご利用の場合は ー 接続方法などご不明な点については、プロバイダーや 回線事業者へお問い合わせください。 ブロードバンド常時接続環境をお持ちでない場合は プロバイダーおよび回線事業者と別途ご契約(有料)する 必要があります。詳しくは、プロバイダーまたは回線事業者 にお問い合わせください。

LANケーブルは、カテゴリー 5以上対応のストレートケーブルをご使用ください。本機とDLNAメディアサーバー対応 機器やタイムシフトマシンまたはざんまいプレイ配信対応機器を直接LANケーブルで接続する場合は、カテゴリー 5 以上対応のクロスケーブルをご使用ください。ただし、DLNAメディアサーバー対応機器やタイムシフトマシンまたは ざんまいプレイ配信対応機器がストレートケーブルに対応している場合は、ストレートケーブルでもご使用になれます。

ブロードバンドルーターなどの設定で本機のMACアドレスが必要な場合は、 を押し、【本体設定】 【ネット

【ネットワークステータス表示】画面で確認できます。

パソコンや外出先などから本機を遠隔操作することはできません。

本機は、公衆無線LAN接続には対応していません。ネットワークを使う

で【ネットワーク設定】 【ネットワーク接続設定】【設定開始】を

  • ネットワークに必要な設定が自動的に始まります。ネットワークの接続が終わったら、【終了】を選んでを押してください。 ネットワークを設定できなかったときは 【手動】で接続してください。

ネットワーク機能を利用するためには、あらかじめインターネットサービスプロバイダーなどとの契約と、ブロードバンド常時接続の環境に本機をつなぐことが必要です。 ●本機とDLNA対応機器やタイムシフトマシンまたはざんまいプレイ配信対応機器などを直接LANケーブルで接続する場合は、インターネットサービスプロバイダーの契約は不要です。ネットワークを使う

で【ネットワーク設定】 【ネットワーク接続設定】【設定開始】を

  • 以下の画面が表示されたら、パソコンを確認して、それぞれの項目を設定してください。◦ ~ を押して、数値を入力してください。ネットワーク設定ネットワーク設定を入力してください。

IP アドレス : 0. 0. 0. 0 サブネットマスク : 255. 255. 255. 0 デフォルトゲートウェイ : 0. 0. 0. 0 プライマリ DNS : 0. 0. 0. 0 セカンダリ DNS : 0. 0. 0. 0 5/7 IPアドレス: パソコンなどに設定されて いるIPアドレスの最後の2桁を、お好みの数値に変更したものを入力してください。 サブネットマスク: パソコンと同じ数値を入力 してください。デフォルトゲートウェイ : パソコンと同じ数値を入力 プライマリDNS: パソコンの優先DNSサー バーと同じ数値を入力してください。 セカンダリDNS: パソコンの代替DNSサー バーと同じ数値を入力してください。◦ すべての項目を入力し終わったら、【次へ】を

でプロキシサーバーを使用するか しないかを選んで を押す 【はい】を選んだときは

へ進んでください。【いいえ】を選んだときは

プロキシアドレスを入力する ネットワーク設定プロキシアドレスを入力してください。http://xxxxx.xxx5/7決定 戻る 1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 SP a b c d e f g h i j a/A/@ k l m n o p q r s t CLR u v w x y z . -

決定クリア a/A/@ 青青 赤赤 緑緑 黄黄 アドレスを入力する◦ を使って入力してください。 (数字はリモコンの~ でも入力できます。)◦ を押すと、前の画面に戻ります。◦ を押すと、入力された文字を削除します。◦ を押すと、小文字/大文字/特殊文字(@!?な ど)を切り換えることができます。◦ 入力し終わったら、を押してください。

ください。◦ 入力を間違えたときは、【クリア】を選んで

  • 【 は い 】を 選 ん で を押すとネットワークが正しく 接続されているか、テストが始まります。◦ テスト結果が表示されたら、【終了】を選んでを押してください。 パソコンに設定されている数値を確認するには 「コントロールパネル」「ネットワークとインターネット」 「ネットワークと共有センター」「アダプターの設定変更」「ローカルエリア接続」「プロパティ」「インター ネットプロトコルバージョン4(TCP/IPv4)」からご確認ください。(Windows® 7の場合) OSの種類が異なるなどの場合、パソコンの取扱説明書をご覧ください。 以下のような場合、手動でネットワークを設定してください。 ネットワークを自動で設定することができなかった場合 インターネットサービスプロバイダーなどにより、ネットワーク設定に特定の設定が必要な場合ネットワークを使う

IPアドレス/サブネットマスク/デフォルトゲートウェイ ネットワークで本機を識別するための固有の番号になります。◦ 0 ~ 255の間で設定します。(255以上の数値を入力すると、自動的に255に再設定されます。) プライマリDNS/セカンダリDNS IPアドレスで特定されているDNSサーバーを設定します。◦ 0 ~ 255の間で設定します。(255以上の数値を入力すると、自動的に255に再設定されます。) プロキシサーバー /プロキシアドレス/プロキシポート番号 本機をブロードバンド環境でお使いになり、プロバイダーから指示があるときは、プロキシ設定してください。 プロキシアドレスとは、ブラウザの代わりに目的のサーバーに接続し、ブラウザにデータを送る中継サーバーのアドレスです。プロバイダーから指定されるアドレスです。◦ プロキシポート番号とは、プロキシアドレスと共に、プロバイダーから指定される番号です。(ネットワークの環境によっては、利用できないことがあります。)◦ 0 ~ 65535の間で設定します。(65535以上の数値を入力すると、自動的に65535に再設定されます。)◦ プロキシサーバーの設定を変更すると、ネットワークに接続できなくなることがあります。 ネットワークの設定後やネットワークの設定を変更後は、接続テストを行ってください。ネットワークが正しく接続できているか確認することができます。

で【ネットワーク設定】 【ネットワーク接続設定】【接続テスト】

  • ネットワーク接続テストが始まります。◦ 接続テストの結果が表示されたら、

ネットワーク接続ができていないときは ネットワークの接続やネットワークの設定をご確認くだ

無線LANアダプター(別売)を接続しているときの設定

で【ネットワーク設定】【ネットワーク接続設定】【設定開始】を選んで を押す で【無線】を選んで を押す

で設定方法を選んで を押す無線 LAN 接続設定設定モードを選択してください。 キャンセル2/7無線 LAN 自動検出 かんたん接続設定 (WPS) 無線LAN自動検出: 本機が利用可能な無線LAN アクセスポイントを検出して設定します。 手動設定: 設定に必要な各項目を手動 で設定します。かんたん接続設定(WPS) : かんたんに無線LANを設定

で無線LANアクセスポイントを選んで を アクセスポイントにセキュリティが設定されているときは

へ進んでください。アクセスポイントにセキュリティが設定されていないときは

セキュリティキーを入力してください。◦ 入力し終わったら、 を押してください。 で【次へ】を選んで を押す で設定方法を選んで を押す【自動】を選んだときはネットワークに必要な設定が自動的に始まります。ネットワークの接続が終わったら、【終了】を選んで 押してください。【手動】を選んだときは各項目を設定してください。◦ 「手動で設定する」の手順

本機(前面)に接続する無線LANアダプターは、東芝の無線LANアダプター(別売:D-WL1)をお使いください。

無線LANをお使いになるときは、お手持ちのルーターのセキュリティを設定してお使いください。セキュリティ設定を していないと、第三者に不正アクセスされ、勝手にインターネットを使用されてしまう可能性があります。ネットワークを使う

でセキュリティを選んで を押す アクセスポイントにセキュリティが設定されているときは

アクセスポイントにセキュリティが設定されていないときは

で設定方法を選んで を押す 【自動】を選んだときは ネットワークに必要な設定が自動的に始まります。 ネットワークの接続が終わったら、【終了】を選んで

【手動】を選んだときは 各項目を設定してください。

かんたん接続設定(WPS) 【プッシュボタン方式(PBC)】で設定するときは 無線LANアクセスポイントの設定については、東芝の無線 LANアダプター(別売:D-WL1)の取扱説明書をご覧くだ

無線LANアクセスポイントの所定のボタンを押す

  • ボタンの名称は、無線LANアクセスポイントによって
  • 所定のボタンを押したあと、2分以内に手順❷を

で【プッシュボタン方式(PBC)】を選んで

  • ネットワークに必要な設定が自動的に始まります。 ネットワークの接続が終わったら、【終了】を選んで

表示された接続可能な無線LANアクセスポイント

表示されたPINコードを無線LANアクセスポイン トやパソコンに入力する 無線 LAN 接続設定PIN コード方式

キャンセル4/7選択した無線 LAN アクセスポイントにPIN コードを入力して、「次へ」を選んで決定ボタンを押してください。PIN コード: XXXXXXXX

  • 詳しい設定は、無線LANアクセスポイントの取扱説明
  • ネットワークに必要な設定が自動的に始まります。 ネットワークの接続が終わったら、【終了】を選んで

無線LANアクセスポイントのセキュリティ設定 が「WEP」の場合、【かんたん接続設定(WPS)】で 設定することができません。 無線LANアクセスポイントのセキュリティ設定 を「TKIP」または「AES」に変更してください。 (詳しくは、無線LANアクセスポイントの取扱 説明書をご覧ください。)ネットワークを使う

タイムシフト過去番組表 USBざんまいプレイホームネットワーク

      で選ぶ◦ メディアサーバーを読み込みます。◦ 読み込みが終わると、メディアサーバーが一覧で表示されます。(最大30件まで)

  • 再生が始まります。◦ 写真/絵を選ぶと、スライドショーが始まります。◦ 再生中の機能については、「再生するときに便利

メディアサーバーで認識できるフォーマット

LPCM、AAC_ISO_320(m4a, 3gp) 写真/絵 JPEG

レコーダーなどで録画した放送波の映像。 サーバーによっては再生できないことがあります。 画素数4096×4096以下、サイズ4.5MB以下。 フォルダーの階層が10以上のファイルは認識されません。 メディアサーバー一覧に表示されていても、再生できないことがあります。 プレーヤーやメディアサーバーは、同じネットワークに接続してください。 メディアサーバーによって、再生時に使える機能が異なります。 映像の画質などは、ネットワークの環境によって異なります。 再生中にファイルやフォルダを切り換えるときに、時間がかかることがあります。 東芝のブルーレイディスクレコーダーで以下の編集をしたタイトルを再生中に、早送りや早戻し、サーチ機能を使うと停止することがあります。 おまかせプレイリスト作成 偶数チャプタープレイリスト作成 奇数チャプタープレイリスト作成 手動選択プレイリスト作成

ハイビジョン画質放送と標準画質放送(マルチチャンネル放送など)が混在したタイトルを再生中、早送りや早戻し、サーチ機能を使うと停止することがあります。 無線LANアクセスポイントは、5GHz帯へ設定 してご使 用ください。(2.4GHz帯の 設 定 では、 再生時に映像が止まったりすることがあります。) ホームネットワークを使って再生する DLNAを使って、他の部屋にある機器(DLNAサーバー )の映像などを本機で再生することができます。(レコーダーなどで記録した番組も再生することができます。) 詳しくは、DLNA対応機器の取扱説明書をご覧ください。あらかじめ、ネットワークを接続・設定してください。

おまかせプレイに対応した東芝のブルーレイディスクレコーダーで録画した番組で、本編のみを再生することがで

生中に を押すたびに、おまかせ プレイと通常の再生が切り換わります。 ●タイムシフト録画した番組はチャプター情報がないため、おまかせプレイを使用することができ ●本編のみの番組はおまかせプレイを使用することができません。 BD-Live™ バーチャル・パッケージを使う BD-Live™機能付きのBD-Videoをインターネットに接続して再生すると、特別映像や字幕などの追加コンテンツやネットワーク対戦ゲームなど、様々な機能を楽しむことができます。BD-Live™機能を利用するには、以下の接続・設定が必要

  • LANケーブルを使って、インターネットに有線で接続・設定してください。
  • あらかじめ、USBメモリー(空き容量が1GB以上のもの)を接続してください。

インターネットに有線で接続・設定後、【ネットワーク設定】が以下になっているか合わせてご確認ください。

  • 【インターネット接続制限】が【制限しない】 【BD-Live接続設定】が【有効】または【有効(制限つき)】 無線LANアダプター(別売)を使っているときは

無線LANアダプター(別売)を使ってインターネット接続しているときは、LANケーブルを使ってインターネットを接続しなおしてください。●BD-Live™で利用できる様々な機能は、ディスクによって異なります。詳しい機能や動作については、それぞれのディスク画面表示や説明をご覧ください。●BD-Live™機能を使用しているときは、本機からLANケーブルやUSBメモリーを取りはずさないでください。●ディスクによっては、【ネットワーク設定】の【BD-Live接続設定】を設定する必要があります。

B D - L i v e ™ 対 応 デ ィ ス ク の 再 生 中 、プ レ ー ヤ ー またはディスクの識別IDがコンテンツプロバイダーに送信されることがあります。ネットワークを使う

を押す◦ タイムシフトマシン対応機器の過去番組表が表示されます。◦ を押して【タイムシフト過去番組表】を選ぶことで、過去番組表を表示することもできます。◦ ディスク再生中の場合や、USB/ホームネットワーク/ざんまいプレイでファイルを再生中は表示されません。 見たい番組を で選んで を

を押すと、前日/翌日に切り換わります。◦ を押すと、日時が切り換わります。◦ を押すと、チャンネルが切り換わります。 で【見る】を選んで を押す◦ 選んだ番組の再生が始まります。◦ 選んだ番組の番組内容を表示する場合は、で【詳細を表示】を選んで を押してください。◦ 再生停止位置(レジュームポイント)が記憶されている番組を選んだ場合、【続き再生】を選んで 押すと、レジュームポイントから再生することができます。◦ 再生中の機能については、「再生するときに便利

番組の再生を終了するには を押す◦ 再生停止位置(レジュームポイント)が記録され、再生が終了します。◦ 番組を選び直すには、過去番組表が表示されているときに

タイムシフト過去番組表を表示するタイムシフトマシン連携機能を使って、他の部屋にあるタイムシフトマシン対応機器でタイムシフトマシン録画した番組を、番組表形式(過去番組表)で表示することができます。 ●タイムシフトマシン機能について詳しくは、タイムシフトマシン対応機器の取扱説明書をご覧ください。タイムシフトマシン連携機能を利用するには、以下の接続・設定が必要です。◦ ネットワークを接続・設定してください。

  • 【タイムシフトマシン連携】を【利用する】に設定し、【連携機器】でタイムシフトマシン対応機器を登録してください。 AA 放送 ( 011) BB 放送 ( 021) CC テレビ ( 031) DD 放送 ( 041) EE 放送 ( 051) FF 放送 ( 061) 12/16 (水) 12/16 PM 00:00 - PM 01:55  いつもの会合 話題のハイテンション芸人が来店▽番組ゲストに CM 出演…勢い

タイムシフトマシン過去番組表 : REGZA-42Z8タイムシフトマシン過去番組表 : REGZA-42Z8

タイムシフトマシン対応機器 側のタイムシフトマシン設定 で設定したチャンネルだけが

タイムシフトマシン対応機器 側のタイムシフトマシン機能 で録画された時間帯だけが

【連携機器】で登録したタイム シフトマシン対応機器の名称

【タイムシフトマシン連携】を【利用する】に設定し、【連携機器】でタイムシフトマシン対応機器を登録直後は、最初の過去番組表のデータすべてを取得するまでに時間がかかる場合があります。また、データ取得中は、過去番組表を正しく表示できない場合があります。 過去番組表や再生画面などは、タイムシフトマシン対応機器の情報をもとに表示されますので、機器とその状態によっては本機での表示が異なることがあります。 タイムシフトマシン対応機器側の動作状態によっては、過去番組表を表示できなかったり、番組の再生ができなかったりする場合があります。詳しくは、タイムシフトマシン対応機器の取扱説明書をご覧ください。 タイムシフトマシン対応機器側の設定を変更することで、過去番組表の表示や番組の再生ができなくなる場合があります。このような場合は、本機の【連携機器】でタイムシフトマシン対応機器を再登録してください。 【ホームネットワーク】からもタイムシフトマシン対応機器でタイムシフトマシン録画した番組を再生することができます。詳しくは、「ホームネットワークを使って再生する」 をご覧ください。ネットワークを使う

日付を指定して切り換えることができます。

再生停止位置(レジュームポイント)が記憶されている番組を、レジュームポイントから再生することができます。

  • を押して再生停止位置(レジュームポイント)が記録された、直前に停止した番組のレジュームポイントから再生されます。 過去番組表の表示を切り換える 表示するチャンネルの数を切り換えることができます。

で【表示サイズ切り換え】を選んで を押す

【表示サイズ切り換え】を【9列表示】にしたときは、高精細テレビでご覧ください。 番組のジャンルを色分けして表示する

  • 番組のジャンル別に色分けすれば、見たい番組を探すのに便利です。◦ お買い上げ時に設定されている色分けを、以下の操作で変更することができます。
  • 過去番組表に戻るには を押してください。 過去番組表に戻ると、設定したジャンルと一致する番組の番組欄が色分けして表示されます。 第 8 回オーケストラ

他の色を続けて設定するときは 手順❸~❹を繰り返してください。 色分けを解除したいときは 手順❹で【設定しない】を選んでください。 番組情報に複数のジャンルが存在する場合、色分け設定一覧の上側から優先して表示されます。 過去番組表を、最新のタイムシフトマシン対応機器の情報に更新することができます。

  • 過去番組表の更新が始まります。(更新が完了するまで時間がかかることがあります。) 【連携機器の更新】を【30分】または【60分】に設定している場合、自動更新中は【過去番組表の更新】がグレー表示され、選択することができま せん。さまざまな設定や情報ネットワークを使う

ざんまいプレイ機能について詳しくは、ざんまいプレイ配信対応機器の取扱説明書をご覧ください。 を押す◦ ざんまいプレイ配信対応機器のざんまいプレイリストが表示されます。◦ を押し て【 ざ ん ま い プ レ イ 】を 選 ぶ こ と で 、ざんまいプレイリストを表示することもできます。◦ ディスク再生中の場合や、USB/ホームネットワーク/過去番組表でファイル、番組を再生中は表示されません。 でフォルダを選んで を押す で見たい番組を選んで または

  • 選んだ番組の再生が始まります。◦ 再生停止位置(レジュームポイント)が記憶されている番組を選んだ場合は、レジュームポイントから再生が始まります。 再生を終了するには を押す◦ 再生停止位置(レジュームポイント)が記録され、再生が終了します。 ざんまいプレイリストを更新する ざんまいプレイリストを、最新のざんまいプレイ配信対応機器の情報に更新することができます。

で【ざんまいプレイリストの更新】を選んで

で【はい】を選んで を押す◦ ざんまいプレイリストの更新が始まります。(更新が完了するまで時間がかかることがあります。) ざんまいプレイを表示する タイムシフトマシン連携機能を使って、他の部屋にあるざんまいプレイ配信対応機器のざんまいプレイリストを表示することができます。 ざ ん ま い プ レ イ リ ス ト を 表 示 す る に は 、以 下 の 接 続・設 定 が 必 要 で す 。

【タイムシフトマシン連携】を【利用する】に設定し、【連携機器】でざんまいプレイ配信対応機器を登録してください。

ざんまいプレイ:DBR-T670 1 / 2 ページ

現在のページ番号/総ページ数 ざんまいプレイの表示例 操作ガイド録画番組をリスト表示 【連携機器】で登録したざんまい プレイ配信対応機器の名称が表示されます。

【タイムシフトマシン連携】を【利用する】に設定し、【連携機器】でざんまいプレイ配信対応機器を登録直後は、データすべてを取 得するまでに時間がかかる場合があります。また、データ取得中は、ざんまいプレイリストを正しく表示できない場合があります。 ざんまいプレイリストや再生画面などは、ざんまいプレイ配信対応機器の情報をもとに表示されますので、機器とその状態によっては本機での表示が異なることがあります。 ざんまいプレイ配信対応機器側の動作状態によっては、ざんまいプレイリストを表示できなかったり、番組の再生ができなかったりする場合があります。詳しくは、ざんまいプレイ配信対応機器の取扱説明書をご覧ください。 ざんまいプレイ配信対応機器側の設定を変更することで、ざんまいプレイリストの表示や番組の再生ができなくなる場合があります。このような場合は、本機の【連携機器】でざんまいプレイ配信対応機器を再登録してください。

【ホームネットワーク】からもざんまいプレイリストの番組を再生することができます。詳しくは、「ホームネット ワークを使って再生する」

ざんまいプレイを便利に使うさまざまな設定や情報 さまざまな設定や情報ネットワークを使う さまざまな設定や情報 レグザリンク・コントローラを使う レグザリンク・コントローラとは、HDMI CEC (Consumer Electronics Control)を使用したHDMIで規格化されているテレビなどを制御するための機能です。CEC規格に準拠した機器と接続したときは、一部の連動操作が行えますが、当社のレグザリンク対応のREGZAシリーズ機種以外については動作を保証するものではありません。 対応機種については、http://www.toshiba.co.jp/regza/bd_dvd/をご覧ください。あらかじめテレビ側でレグザリンクの設定をしてください。(詳しくは、テレビの取扱説明書をご覧ください。) レグザリンク・コントローラを設定する レグザリンク・コントローラを使うには、以下の設定が必要になります。

で【 H D M I 設 定 】 【 レグザ リンク・コントローラ】を選んで を押す

で【入】を選んで を押す 映像出力設定音声出力設定ネットワーク設定タイムシフトマシン設定HDMI 設定 その他設定レグザリンク・コントローラ解像度設定ディープカラー音声出力設定

レグザリンク・コントローラでできること 以下の機能を使うことができます。ワンタッチプレイ本機の以下のリモコンボタンを押すと、接続しているテレビの電源が入り、自動的に外部入力に切り換わります。

BD-Videoなどの映像のディスクが入っているときのみ、有効になります。自動的に電源を切る本機の を2秒以上押しつづけると、本機とテレビの電源を切ることができます。 テレビの電源を切ると、自動的に本機の電源も切れます。

HDMI CECは、HDMIケーブルで接続することにより対応機器間の相互連動動作を可能にした業界標準規格です。

レグザリンク・コントローラは、テレビではレグザリンク(HDMI連動)と呼んでいる場合があります。

接続している機器によっては、意図しない動作をすることがあります。このようなときは【レグザリンク・コント ローラ】を【切】にしてください。さまざまな設定や情報さまざまな設定や情報

本機やUSBメモリーを初期化(フォーマット)する

で初期化する項目を選んで を押す 映像出力設定音声出力設定ネットワーク設定タイムシフトマシン設定HDMI 設定 その他設定ソフトウェア更新 ソフトウェア更新確認 高速起動モード 未使用時自動電源オフ テレビ画面保護 パスワード変更 バージョン情報 初期化

設定初期化USB 初期化(本機)BD データ消去(USB)BD データ消去ネットワーク設定初期化個人情報初期化

設定初期化: 【BD視聴制限レベル】、【DVD 視聴制限レベル】、【ネットワーク設定】、【タイムシフトマシン設定】、【高速起動モード】以外の【本体設定】を初期値に戻します。 USB初期化: USBメモリーを初期化して、本機で使えるようにし (本機)BDデータ消去 : 本機に保存されたBD- Videoデータを消去します。(USB)BDデータ消去 : USBメモリーに保存された BD-Videoデータを消去し

ネットワーク設定初期化 : 【インターネット接続制限】 と【BD-Live接続設定】以外 の【ネットワーク設定】と、【タイムシフトマシン設定】内容を初期値に戻します。 個人情報初期化: 本機をお買い上げ時の状態 に戻します。本機に設定した情報が全て消去されます。

  • 確認メッセージが表示されたら、 を押してください。●

【USB初期化】や【(USB)BDデータ消去】を

実行中に、USBメモリーを抜かないでください。USB機器のデータが破損するおそれがあります。●本機にブルーレイディスクが入っていると、

【USB初期化】や【(USB)BDデータ消去】ができ

本機にディスクが入っていると、【個人情報初期化】 本機に記憶されたお客様の個人情報(登録情報 など)の一部、またはすべての情報が変化・消失した 場合の損害や不利益について、アフターサービス 時も含めて当社は一切の責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。●以下の設定を初期化するには、パスワードを初期化してください。

  • BD視聴制限レベル◦ DVD視聴制限レベル◦ インターネット接続制限◦ BD-Live接続設定本機の各設定やUSBメモリーを初期化(フォーマット)することができます。さまざまな設定や情報

視聴可能年齢を設定する パスワードを設定することで、青少年保護の観点から再生視聴可能年齢を制限することができます。制限できる機能は以下になります。 【BD視聴制限レベル】 【BD-Live接続設定】 【DVD視聴制限レベル】 【インターネット接続制限】 パスワードを変更したいときは、

で【再生設定】【BD視聴制限 レベル】を選んで を押す

  • ~ を押して、数値を入力して を押してください。 BD-Live™の再生を制限する

で【ネットワーク設定】 【BD-Live接続設定】を選んで を押す

で【無効】を選んで を押す 【有効(制限つき)】を選ぶとBD-Live™コンテンツ制作者の証明書があるディスク のみ再生することができます。 DVDの再生を制限する

で【再生設定】【DVD視聴 制限レベル】を選んで を押す

で【ネットワーク設定】 【インターネット接続制限】

で【制限する】を選んで を押す ●【制限する】に設定すると以下の機能が使えません。◦ BD-Live™機能●【制限する】に設定していても以下の機能は使え

  • ホームネットワークを使った再生◦ タイムシフトマシン連携を使った番組の再生◦ インターネットを使ったソフトウェアの更新さまざまな設定や情報

パスワードを変更・初期化する 本機に設定しているパスワードを変更することができます。 パスワードは以下の制限に共通して設定されています。(各制限に別々にパスワードを設定することはできません。) 【BD視聴制限レベル】 【BD-Live接続設定】 【DVD視聴制限レベル】 【インターネット接続制限】

で【その他設定】【パスワード 変 更 】を 選 ん で を押す 映像出力設定音声出力設定ネットワーク設定タイムシフトマシン設定HDMI 設定 その他設定ソフトウェア更新 ソフトウェア更新確認 高速起動モード 未使用時自動電源オフ テレビ画面保護 パスワード変更 バージョン情報 初期化

パスワードを初期化する パスワードを忘れたときなどには、パスワードを初期化してください。 パスワードを初期化すると、設定している制限も初期設定に戻ります。

パスワードを入力するときに、 の順に押すさまざまな設定や情報 さまざまな設定や情報お買い上げ後、本機をより快適な環境でお使いいただくために、当社が本機内部のソフトウェア(制御プログラム)を改良し、最新版として公開することがあります。ソフトウェア更新中は、以下の操作をしないでください。

  • 電源プラグやLANケーブル、無線LANアダプターを抜く ◦ 本機やルーターの電源を切る 最新のソフトウェアをダウンロードする ソフトウェアを更新するには、インターネットの接続・設定が必要になります。詳しくは

で【その他設定】【 ソフト ウェア更新】【ネットワーク】を選んで

  • 確認メッセージが表示されたら、【はい】を選んでを押すとソフトウェアの確認が始まります。 ソフトウェアの確認が終わったら、本機が再起動し、ソフトウェアの更新が始まります。(更新が完了するまで時間がかかることがあります。)◦ ソフトウェアの更新が終わったら、もう一度本機が再起動し、スタートメニュー画面に戻ります。 ●【その他設定】→【ソフトウェア更新】の【ディスク】と【USB】は、将来の機能拡張用のため、現在は使用できません。 ●無線LANアダプターでネットワークに接続している場合、ネットワークの通信状態によりソフトウェアの更新が途切れることがありますので、ソフトウェアの更新時は有線LANでの接続をおすすめします。 ソフトウェアを更新するさまざまな設定や情報

BD-RE (Ver. 2.1) BDMVまたはBDAV方式で記録され

BD-R (Ver. 1.1、1.2、1.3) BD-Video リージョンコードに が含まれる

DVD DVD-RW AVCREC™方式またはVR方式または AVCHD方式で記録されたディスク DVD-R DVD-Video リージョンコードに や が

が記載されているCD CD-R や が記載されているCD CD-DA(音楽用CD) が記載されているCD USB機器 USB機器

USBカードリーダーを使ってSDカードを使うことが

ファイナライズされていないディスクや パソコンなどの他機で記録されたディスクは、 再生できないことがあります。

ディスクの記録状態によっては、正常に再生でき

マルチボーダー(マルチセッション)で記録した BD-RE/BD-Rは、追加して記録された部分の

マルチボーダー(マルチセッション)で記録した DVD-RW/DVD-Rは、追加して記録された部分 の再生ができないことがあります。

NTSC方式(日本のテレビ方式)以外で記録

最大ファイル数と最大フォルダ数 本機で認識できる最大ファイル数と最大フォルダ数は以下

DVD、USBメモリー 9999ファイル 999フォルダ

999ファイル(トラック) 255フォルダ 再生できるフォーマットについて AVCHD 本機はDVDに記録されたAVCHDファイル(「~~ .m2ts」 や「~~ .mts」、「~~ .m2t」)を単体で再生することはでき ません。ファイルとフォルダの相対関係がAVCHDの仕様に そった構造にしてください。

AVCHDファイルをDVDやSDカードなどに記録するに

は、AVCHDに対応した機器/ソフトウェアを使用してくだ さい。(詳しくは、機器/ソフトウェアの取扱説明書をご覧

JPEG 本機で再生できるJPEGは以下になります。

(4:4:4の場合) 32×32 ~ 2560×1900

(4:2:2の場合) 32×32 ~ 5120×3840

1ファイルの再生可能容量は12MBまでです。

JPEGをディスクに書き込む場合はUDF、ISO9660

またはJOLIETフォーマットで書き込んでください。さまざまな設定や情報

本機はFAT16 / FAT32形式でフォーマットされた USB機器に対応しています。

パソコンでフォーマットされたUSB機器は本機で認識 できないことがあります。その場合は本機でUSB機器の 初期化をしてください。

USB機器を使用しないときは、ケースに入れて保管して

USB機器によっては、本機で認識できないことがあります。

パソコンを使ってファイルやフォルダーを削除しない

  • ファイルやフォルダーの名前に特殊文字(. , = + [ ] ; / \ : ¦ ¥)を使わない SDカードについて

本機はUSBカードリーダーを使ってSDカードを使う ことができます。SD規格に準拠した以下のSDカードに

  • FAT32形式でフォーマットされたSDHCカード

miniSDHCカード 4GB ~ 8GB microSDHCカード 4GB ~ 16GB

FAT12、FAT16形式でフォーマットされたSDカード

SDカード 8MB ~ 2GB miniSDカード 16MB ~ 2GB microSDカード 256MB ~ 2GB

4GB以上のSDカードは、SDHCカードのみ使用できます。

すべてのSDHCカードを保証するものではありません。

パソコンでフォーマットされたSDカードは、本機では 使用できないことがあります。 タイトル・チャプター・トラック・ ファイル・フォルダについて

市 販 のBD-VideoやDVD-Video、ま た は レ コ ー ダ ー などで録画した番組は、「タイトル」という大きい区切りと 「チャプター」という小さい区切りに分かれています。 タイトル: ディスクの内容を、いくつかの部分に大きく 区切ったものです。1冊の本に相当します。

タイトルの内容を、場面や曲ごとにさらに小さく 区切ったものです。本の「章」に相当します。

音楽用CDは、「トラック」で区切られています。

音楽用CDの内容を曲ごとに区切ったものです。 音楽用 CD音楽用 CD

JPEG形式の写真などの画像が記録されたメディアは、 「フォルダ」という大きな区切りと「ファイル」という小さな 区切りで分かれています。パソコンなどでJPEG形式の ファイルを作成する際、ファイルはフォルダに分けて記録 させることができます。 ファイル: ひとつひとつのデータのことです。 フォルダ: ファイルやフォルダなどの集合を内包する階層

スタートメニュー画面表示中に で【本体設定】を選んで を押す

  • この操作を繰り返して、希望の設定に変更してください。◦ 確認メッセージが表示されたら、【はい】を選んでください。◦ を押すと、1つ前の画面に戻ることができます。

TV画面選択4:3レターボックス: 4:3標準テレビで16:9ワイド映像を見るときに、左右方向を画面いっぱいに映し、上下方向に黒い帯を表示します。4:3パンスキャン: 4:3標準テレビで16:9ワイド映像 を見るときに、上下方向を画面いっぱい に 映 し 、左 右 方 向 を 一 部 カ ッ ト し ま す 。 パンスキャン指定のないDVDビデオソフトはレターボックスで表示されます。 16:9ワイド: 16:9ワイドテレビで見るときに選び ます。16:9ワイド映像を画面いっぱいに映します。 16:9シュリンク: 16:9ワイドテレビで、4:3映像を見る ときに、画面の上下幅に収まるまで、縦横比を維持しつつ4:3映像を縮小して表示します。◦ 再生するディスクと本機の【解像度設定】によっては、設定どおりに表示されないことがあります。プログレッシブモードHDMI出力端子からプログレッシブで出力する際の適切な出力方法を設定します。 自動: 映画などの1秒間に24フレームで撮影された フィルム素材を検知し、自動的に適切な状態で出力します。ビデオ: ドラマやアニメなどのビデオ素材を再生するときの設定です。【自動】設定でブレが生じるときは、この設定にしてください。スチルモード 自動: 表示する静止画の情報に応じて、【フィールド】 または【フレーム】のどちらかで表示されます。フィールド: 【自動】に設定しても画像のブレが発生するときに設定します。【フィールド】を選択すると、情報量が少ないため、画像は少し荒くなりますが、ブレを生じません。フレーム: 動きのない画像を特に高解像度で一時停止させたいときに設定します。【フレーム】を選択すると、画質は良くなりますが、2枚のフィールドを交互に出力させるため、画像にブレが生じることがあります。(  )はお買い上げ時の設定です。さまざまな設定や情報

DolbyDレンジ 自動: DolbyTrueHDの 再 生 中 に、本 機 が デ ィ ス ク の オーディオDレンジ情報を認識し、自動でオーディオ Dレンジ設定を【入】または【切】に設定します。 DolbyTrueHD以外を再生した場合では【切】と同じ

入: 記録された音声の強弱の幅を調整します。 切: 記録されたオリジナル音源で出力します。

  • 効果は、タイトルによって異なります。 BD-HD音声設定 複合音声: インタラクティブオーディオやプライマリ音声、 セカンダリ音声などをすべて出力します。 HD音声: プライマリ音声のみを高音質で出力します。

設定開始: ネットワーク接続を設定します。

接続テスト: ネットワーク接続が正しくできているか確認

ネットワークステータス表示 現在のネットワーク設定に関する情報を一覧で表示します。 無線LANステータス表示 本機に接続したアクセスポイントに関する情報を一覧で

インターネット接続制限 制限しない: インターネットアクセスを許可します。 制限する: インターネットアクセスを禁止します。

  • 【制限する】に設定すると以下の機能が使えません。 ー BD-Live™機能
  • 【制限する】に設定していても以下の機能は使えま

ー ホームネットワークを使った再生 ー タイムシフトマシン連携を使った番組の再生 ー インターネットを使ったソフトウェアの更新 BD-Live接続設定 有効: BD-Live™コンテンツからのインター ネットアクセスを無制限に許可します。 有効(制限つき): 証明書を持つBD-Live™コンテンツ からのインターネットアクセスのみ

無 効: BD-Live™コンテンツからのインター ネットアクセスを禁止します。 タイムシフトマシン設定 タイムシフトマシン連携 タイムシフトマシン連携機能を利用するかどうかの設定をします。

タイムシフトマシン連携機能で登録しているタイムシフトマシン 対応機器またはざんまいプレイ配信機器の確認及び変更をします。

切: 過去番組表、ざんまいプレイリストを自動的に

30分: 過去番組表、ざんまいプレイリストが30分毎に 自動的に更新されます。 60分: 過去番組表、ざんまいプレイリストが60分毎に 自動的に更新されます。

ディスク再生中の場合や、USB/ホームネットワークで ファイルを再生中、過去番組を再生、ざんまいプレイの番 組を再生中は自動更新されません。 HDMI設定 レグザリンク・コントローラ 当社のレグザリンク対応テレビでレグザリンク機能を使う かどうかの設定をします。

自動: 接続したHDMI機器によって、HDMI映像 解像度を自動で設定します。 480p: 480プログレッシブで出力します。 720p: 720プログレッシブで出力します。 1080i: 1080インターレースで出力します。 1080p: 1080プログレッシブで出力します。 1080p/24: 1080プログレッシブ24フレームで出力します。

自動: 接続したHDMI機器がディープカラーに対応して いる場合、自動でHDMI出力端子からの映像信号を ディープカラーで出力します。 切: HDMI端子からの映像信号をディープカラーで出力

音声の出力方法を設定します。 ビットストリーム: 接続している機器が以下に対応して いる場合、各音声をビットストリーム

  • DTS-HD LPCM: 上記の音声をLPCMに変換して出力します。 (  )はお買い上げ時の設定です。 次ページへつづくさまざまな設定や情報

再生時の音声言語を設定します。【その他の言語】を選ぶと、4桁の言語コード入力画面が表示されるので、「言語コード一覧」 を参考に、言語コードを入力してください。オリジナル/日本語/英語/その他の言語 再生時の字幕言語を設定します。【その他の言語】を選ぶと、4桁の言語コード入力画面が表示されるので、「言語コード一覧」 を参考に、言語コードを入力してください。切/日本語/英語/その他の言語 再生時のディスクメニューの言語を設定します。【その他の言語】を選ぶと、4桁の言語コード入力画面が表示されるので、「言語コード一覧」 を参考に、言語コードを入力してください。日本語/英語/その他の言語 BD視聴制限レベル 無制限: 制限なく、全てのディスクが視聴でき 視聴可能年齢設定: 年齢入力画面が表示されるので、制限したい年齢を入力してください。入力した年齢制限を超える番組は視聴することができなくなります。 DVD視聴制限レベル 無制限: 制限なく、全てのディスクが視聴できます。レベル8: 年齢に関係なく視聴できます。レベル7: 18歳未満の方は視聴できません。レベル6: 18歳未満の方が視聴するには保護者の指導が必要です。レベル5: 保護者同伴での視聴を推奨します。レベル4: 13歳未満の方の視聴には不適切な表現が含まれています。レベル3: 保護者の方の判断による視聴を推奨します。レベル2: 一般的に視聴できる内容です。レベル1: お子様が視聴されても問題のない内容です。 【入】に設定しておくと、再生中にカメラアングルが切り換え可能な場面で、画面にを表示します。

ディスク: 将来の機能拡張用のため、現在は使用できま ネットワーク: インターネットに接続してソフトウェアを更新します。USB: 将来の機能拡張用のため、現在は使用できま

入: 本機をインターネットに接続している場合、最新のソフトウェアがあるかどうかを確認します。切: 最新のソフトウェアがあるかどうかの確認を行いま

入: 高速で起動しますが、【切】時に比べて待機時の消費電力が増えます。切: 起動するのに時間がかかりますが、待機時の消費電力を抑えることができます。

【連携機器の更新】を【30分】または【60分】に設定 しているときに、【高速起動モード】を【切】に設定すると、【連携機器の更新】が自動的に【切】に設定されます。 電源「入」状態で本機を使わないときに、節電のために約25分後に自動的に電源を切るかどうかの設定します。

再生停止中など何も操作をしない状態が約5分つづくと、自動的にスクリーンセーバーが働きます。

現在のソフトウェアのバージョンを表示します。 各種設定を初期化します。

本機で使用しているソフトウェアのライセンス情報を表示

(  )はお買い上げ時の設定です。さまざまな設定や情報

ブルーレイディスクやDVD、CD、USB機器など様々な

メディアを再生することができます。 AVCHD対応 ハイビジョン対応デジタルビデオカメラなどで記録された AVCHD方式のハイビジョン画質の動画を再生することが

JPEG対応 デジタルビデオカメラなどで記録されたJPEG方式の写真 や絵を再生することができます。

DVD約5枚分の大容量記録媒体のブルーレイディスクを 再生することができます。 BD-Java対応 Javaアプリケーションを含むBD-Videoでは本編の視聴 に加えて、ゲームや対話型コンテンツなど、双方向な機能を 楽しむことができます。 PIP(ピクチャー・イン・ピクチャー)対応 PIP機能に対応したBD-Videoでは本編の映像に加えて、 子画面の映像を楽しむことができます。追加コンテンツを USB機器に保存すると、より多くの再生機能を楽しむこと

BD-Live™対応 BD-Live™機 能 付 き のBD-Videoで は 本 機 を イ ン タ ー ネットに接続することで、特別映像や字幕などの追加 コンテンツや、ネットワーク対戦ゲームなど、様々な機能を 楽しむことができます。追加コンテンツをUSB機器に保存 すると、より多くの再生機能を楽しむことができます。 1080プログレッシブ24フレーム 本機と1080プログレッシブ24フレームに対応している テレビを接続すると、ブルーレイディスクを再生するときに 高品質でより自然に近い映像を楽しむことができます。

ポップアップメニューが含まれたBD-Videoでは、再生中に 様々な操作ができます。(ポップアップメニューの内容は、 ディスクによって異なります。) HDMI接続 HDMIケーブルを使うと、テレビとかんたんに接続すること ができます。また、高解像度の映像を楽しむことができます。 HDMIディープカラー 本機とHDMIディープカラーに対応しているテレビを接続 すると、再生映像の色深度(ディープカラー)を拡張して、 より自然に近い色を再現することができます。 レグザリンク・コントローラ 本機と当社のレグザリンク対応のREGZAシリーズ機種の テレビの動作を連動させることができます。

本機をネットワークに接続すると、様々な機能を楽しむこと

DLNA対応 ホームネットワークに接続して、他機からの映像や写真、絵 などを再生することができます。 タイムシフトマシン連携機能 ホームネットワークに接続して、当社のタイムシフトマシン 対応機器のタイムシフトマシン機能で録画された番組や、 当社のざんまいプレイ配信対応機器のざんまいプレイ リストの番組を、本機で視聴することができます。

x.v.Color対応 x.v.Colorで撮影された映像を再生するときに、より天然に 近い広色域の映像を楽しむことができます。 マルチチャンネルサラウンド音声 本機では、より現実に近い音声を楽しめるマルチチャンネル サラウンド音声出力に対応しています。 1080アップスケーリング DVDを再生するときにアップコンバート機能によって、 標準画質を最大1080pまでアップスケールして高詳細化 をすることができます。さまざまな設定や情報

症状に合わせて解決法を調べる こんなときは ここをお調べください ページ

  • 電源プラグが正しく差し込まれているかご確認ください。
  • 電源プラグを別のコンセントに差し込んでください。 -
  • 電源プラグをコンセントから抜き、5~10秒後に再びコンセントに差し込んで

本機のボタンで操作でき ない、または本機が反応しない

  • 本機の を10秒以上長押しして本機をリセットするか、一度電源プラグを コンセントから抜き、5~ 10秒後に再びコンセントに差し込んでください。
  • リモコンを本機のリモコン受光部に近づけて操作してください。 -
  • 本機の電源が入っているかご確認ください。 -
  • リモコンの電池の向き(⊕と⊝)が正しく入っているかご確認ください。
  • 本機とテレビの電源が入っているかご確認ください。
  • 本機と接続している機器の接続をご確認ください。
  • テレビがHDCPに対応しているかご確認ください。 (HDCPに対応していない場合、正常に映像が出力されません。)
  • ディスクが入っていない状態で、リモコンの を5秒間長押ししてください。 (【HDMI設定】の【解像度設定】を初期値に戻すことができます。)
  • HDMIケーブルにHDMIロゴの表示があるかご確認ください。 (HDMIロゴの表示がないケーブルで接続すると映像や音声が正しく出力され
  • 本機と接続している機器の電源を入れたまま、HDMIケーブルを抜き差しして

映像が乱れる ◦ ほかのHDMIケーブルに取り替えて、接続しなおしてください。 - ハイビジョン画質で見る

  • ハイビジョンで記録された映像かご確認ください。 (ハイビジョンで記録された映像のみ、ハイビジョン画質で見ることができます。)
  • 本機と接続しているテレビがハイビジョンに対応しているかご確認ください。 (ハイビジョンに対応したテレビでのみ、ハイビジョン画質で見ることができます。)
  • 本機に接続している機器の音量を調節してください。 -
  • 本機に接続している機器が正しく接続されているかご確認ください。
  • 再生中のコンテンツで禁止されている操作です。 - アングルを切り換えること
  • 複数のアングルが記録されたディスク以外は、アングルを切り換えることができ ません。(特定の場面でのみ複数のアングルが記録されたディスクもあります。)
  • 視聴制限が設定されていないかご確認ください。
  • AVCHDファイルが正しくコピーされているかご確認ください。 本機はDVDに記録されたAVCHDファイル(「~~ .m2ts」や「~~ .mts」、「~ ~ .m2t」)を単体で再生することはできません。ファイルとフォルダの相対関係 がAVCHDの仕様にそった構造にしてください。

AVCHDファイルをDVDやSDカードなどに記録するには、AVCHDに対応し

た機器/ソフトウェアを使用してください。(詳しくは、機器/ソフトウェアの 取扱説明書をご覧ください。)

  • 最大ファイル数を超えていないかご確認ください。
  • JPEGファイルの拡張子が以下になっているかご確認ください。 .jpg / .JPG / .jpeg / .JPEG
  • AVアンプの電源が入っているかご確認ください。 -
  • AVアンプの出力が正しいかご確認ください。 (詳しくは、AVアンプの取扱説明書をご覧ください。)
  • AVアンプがビットストリームまたはLPCMに対応しているかご確認 ください。(詳しくは、AVアンプの取扱説明書をご覧ください。) 対応している場合は、本機の【本体設定】 【HDMI設定】 【音声出力設定】を
  • AVアンプの音量を調節してください。 - おかしいな?と思ったときの調べかた あれ?おかしいな?と思ったときは、修理を依頼される前に以下についてお調べください。 本機に接続している機器の取扱説明書もよくお読みください。さまざまな設定や情報

こんなときは ここをお調べください ページ

  • ディスクが指紋などで汚れていないか、または傷がないかご確認ください。
  • 本機に対応しているディスクかご確認ください。 (DVDの場合、ファイナライズされているかご確認ください。)
  • 本機のソフトウェアを更新してください。 (発売して間もないディスクの場合、ソフトウェアを更新すると再生できること
  • ディスクがUDF、 ISO9660またはJOLIETフォーマットで記録されたもので あるかご確認ください。
  • 電源を切り、約30秒後にもう一度電源を入れてください。 -
  • ディスクによっては、禁止されている操作があります。 (ディスクの取扱説明書をご覧ください。)
  • 本機に対応しているディスクかご確認ください。
  • ディスクを再生する前に、USBメモリーを接続してください。
  • USBメモリーの空き容量が1GB以上あるかご確認ください。 -
  • USBメモリーを正しく接続しているかご確認ください。
  • 無線LANでネットワーク接続しているときは、LANケーブルを使ってネット ワークを接続・設定してください。 (無線LANアダプター(別売)とUSBメモリーを同時に使うことはできません。)
  • 【インターネット接続制限】が【制限しない】になっているかご確認ください。
  • 【BD-Live接続制限】が【有効】または【有効(制限つき)】になっているかご確認

読 み 込 み が で き な く な り、 ディスクトレイから取り出す

  • 電源プラグをコンセントから抜いて、約20秒後にもう一度電源プラグを コンセントに差し込んでください。そのあとに を押し、ディスクトレイ からディスクを取り出してください。
  • バーチャルパッケージ対応のBD-Videoを再生すると、バーチャルパッケージ がUSB機器に保存されることがあります。
  • 本機は、MPEG-2形式の動画に対応していません。 - USB機器の読み込みができ
  • 本機に対応していないUSB機器が接続されています。 -
  • USB機器に保存されているデータが破損しています。 -
  • 本機の電源を切り、もう一度電源を入れてください。 -

を10秒以上長押しして本機をリセットするか、一度電源プラグを コンセントから抜き、5~ 10秒後に再びコンセントに差し込んでください。

  • 本機に対応しているフォーマットかご確認ください。

こんなときは ここをお調べください ページ

  • モデムやルーターの電源が入っているかご確認ください。 -
  • モデムやルーターのインターネットランプが点灯しているかご確認ください。 -
  • 本機のネットワーク設定をご確認ください。
  • 本機とルーターが正しく接続できているかご確認ください。 -
  • ルーターのDHCP機能を「入」に設定してください。 - 【接続テスト】が【インター ネット:成功】になっても、 インターネットに接続でき
  • ルーターのリダイレクト機能を無効にして【接続テスト】を行ってください。 (リダイレクト機能が有効の場合、【接続テスト】の結果が【インターネット:成功】

【かんたん接続設定(WPS)】 で無線LANのアクセスポイ

  • 【無線LAN自動検出】または【手動設定】で無線LANのアクセスポイントを設定
  • 無線LANアクセスポイントのセキュリティ設定を「TKIP」または「AES」に変更し てから、もう一度【かんたん接続設定(WPS)】を設定してください。(セキュリティ 設定の変更方法は、無線LANアクセスポイントの取扱説明書をご覧ください。)
  • 無線LANの接続や設定が終わっても、本機で設定が完了するまで約30秒ほど

(スタートメニュー画面で が表示されたら、本機で無線LAN接続の設定が

パソコンでネットワーク 接続中に、本機でネット

  • 複数の機器から同時にネットワーク接続ができるかどうか、インターネット サービスプロバイダーにご確認ください。

配信されているファイルや フォルダが表示されない

  • ホームネットワークの接続・設定が正しくできているかご確認ください。 -
  • ネットワークが正しく接続・設定できているかご確認ください。

ホームネットワークで配信 されたコンテンツの再生が

  • 無線LANアクセスポイントを、5GHz帯に設定してください。 (2.4GHz帯の設定では、再生時に映像が止まったりすることがあります。)

タイムシフトマシン連携 過去番組表/ざんまいプレイ

  • 【タイムシフトマシン連携】設定が【利用する】になっているかご確認ください。
  • タイムシフトマシン対応機器、ざんまいプレイ配信対応機器は、同じルーターに 接続(またはLANケーブルで直接接続)し、同一ホームネットワークに接続して
  • ネットワークが正しく接続・設定できているかご確認ください。
  • 他のメディアの再生中は、過去番組、ざんまいプレイリストの番組は再生できま
  • タイムシフトマシン対応機器、ざんまいプレイ配信対応機器の状態によっては、 再生することができません。 接続している機器の取扱説明書もよくお読みください。
  • タイムシフトマシン対応機器、ざんまいプレイ配信対応機器側の電源が入って いるかご確認ください。 (電源が入っていないと、本機での過去番組表、ざんまいプレイリストが表示さ れないことがあります。)

タイムシフトマシン対応機器、 ざんまいプレイ配信対応機器

  • 【連携機器】で登録しようとしている機器が、タイムシフトマシン機能、ざんまい プレイ配信機能に対応しているかご確認ください。
  • タイムシフトマシン対応機器、ざんまいプレイ配信対応機器側の設定内容を 見直してください。設定によっては、本機で登録できない場合があります。
  • 無線LANで接続している場合、ネットワークの通信状態により、再生時に映像 や音声が止まったりすることがあります。その場合、有線LANでの接続を

症状に合わせて解決法を調べる ・つづきさまざまな設定や情報

こんなときは ここをお調べください ページ

  • パスワードを「4、7、3、7」と入力してください。そのあとに、新しいパスワード

【ソフトウェアの更新に失敗 しました。】とメッセージが

  • ネットワークが正しく接続・設定できているかご確認ください。

ソフトウェアの更新に何度 も失敗し、本機が正常に起動

  • 本機内部で異常が発生している可能性があります。「東芝DVDインフォ メーションセンター」にお問い合わせください。
  • 本機にはデジタル音声出力用の光端子や同軸端子はありませんので、HDMI での接続を行ってください。 -さまざまな設定や情報

再生するメディアや本機に接続している機器によって、音声出力が異なります。詳しくは、以下の表をご覧ください。 メディア 音声出力方式 ビットストリーム LPCM

BD-Video ドルビーデジタル ドルビーデジタル マルチLPCM ドルビーデジタルプラス ドルビーデジタルプラス

マルチLPCM ドルビー TrueHD ドルビー TrueHD

マルチLPCM DTS DTS 2ch LPCM DTS-HD DTS-HD (DTS

LPCM マルチLPCM マルチLPCM

BDAV ドルビーデジタル ドルビーデジタル マルチLPCMAAC AAC LPCM マルチLPCM DVD DVD-Video ドルビーデジタル ドルビーデジタル マルチLPCM DTS DTS 2ch LPCM LPCM 2ch LPCM 2ch LPCM AVCREC™方式 ドルビーデジタル ドルビーデジタル マルチLPCMLPCM 2ch LPCM AAC

AAC VR方式 ドルビーデジタル ドルビーデジタル マルチLPCM LPCM 2ch LPCM 2ch LPCM

音楽用CD LPCM 2ch LPCM 2ch LPCM DTS方式 DTS DTS 2ch LPCM

SDカード AVCHD方式 ドルビーデジタル ドルビーデジタル マルチLPCM LPCM マルチLPCM

ドルビーデジタル ドルビーデジタル マルチLPCM MP2 2ch LPCM LPCM マルチLPCM

ドルビーデジタル ドルビーデジタル マルチLPCM MP2 2ch LPCM LPCM マルチLPCM

【BD-HD音声設定】を【複合音声】に設定して、インタラクティブ音声やセカンダリ音声を含むBD-Videoを再生したとき。

デジタル放送で使用されるAAC音声の再生は可能ですが、パソコンなどで記録されたAAC音声の再生はできません。

ヘッダ情報にAACの情報がある場合はAACで出力します。AACヘッダ情報が無い場合はPCMで出力します。

本機と接続している機器が以下の場合、音声はLPCMで出力されます。

プライマリ音声のみが記録されたBD-Videoを再生すると、【BD-HD音声設定】を【複合音声】に設定していても【HD 音声】として再生します。さまざまな設定や情報

火災、地震や雷などの自然災害、第三者による行為、 その他の事故、お客様の故意または過失、誤用、その他 異常な条件下での使用によって生じた障害に関して、 当社は一切の責任を負いません。

本製品の使用または使用不能から生ずる付随的な障害 (事業利益の損失、事業の中断)に関して、当社は一切の

取扱説明書の記載内容を守らないことによって生じた 損害に関して、当社は一切の責任を負いません。

当社が関与しない接続機器、ソフトウェアなどとの意図 しない組み合わせによる誤動作やハングアップ(操作 不能)などから生じた損害に関して、当社は一切責任を

本機を使用できるのは日本国内だけです。外国では電源 電圧が異なりますので使えません。 This player is designed for use in Japan only and cannot be used in any other countries.

非常時を除いて、電源が入っている状態では絶対に電源 プラグをコンセントから抜かないでください。故障の

引っ越しなど、遠くへ運ぶときは、傷がつかないように 毛布などでくるんでください。また、衝撃や振動をあたえ

殺虫剤や揮発性のものをかけたりしないでください。 また、ゴムやビニール製品などを長時間接触させないで ください。変色したり、塗装がはげたりする原因となります。

たばこの煙や煙を出すタイプの殺虫剤、ほこりなどが 機器内部に入ると故障の原因になります。

長時間ご使用になっていると上面や背面が多少熱くなり ますが、故障ではありません。

本機は精密電子機器です。長くご愛用いただくために できるだけ丁寧に取扱ってください。

ディスクを取り出し、電源を切っておいてください。

本機は水平で安定した場所に設置してください。ぐら ぐらする机や傾いている所など不安定な場所で使わな いでください。ディスクがはずれるなどして、故障の原因 となります。本機を設置する場所は、本機の重さが十分 に耐えられることを確認してください。また本機が落下 した場合に、けがの原因となるため、高い場所への設置は

本機をテレビやラジオなどの近くに置く場合には、本機 を使用中、組み合わせによっては画像や音声に悪い影響 を与えることがあります。万一、このような症状が発生 した場合はテレビやラジオなどからできるだけ離して

直射日光のあたる場所、熱器具の近くなど温度が高く なる場所や、熱源になるような機器の上には置かないで ください。故障の原因になります。

お手入れの際は、本機の電源プラグをコンセントから 抜いて行ってください。

本機の汚れは柔らかい布(ガーゼ等)で軽く拭き取って ください。ティッシュペーパーや硬い布は使わないで

ベンジンやシンナー等有機溶剤、石油類は絶対に使用 しないでください。本機表面を変質させます。

汚れがひどいときは、水で薄めた弱い中性洗剤を柔らか い布に含ませ、固く絞った後に拭き取ります。中性洗剤 を使って拭いた後は、温水に浸した布を固く絞って、中性 洗剤を拭き取ってください。また、拭き取るときは、本機 に水が入らないように、十分注意してください。

ディスクの端または中央を持ち、記録・再生面(光って いる面)には手を触れないでください。

指紋が付いたり汚れたりしたときは、水を含ませた 柔らかい布でふいたあと、からぶきしてください。布 でふく方向は、ディスクの中心から外側に向けてふい てください。市販のレコードクリーナーやベンジン、 シンナー、アルコールなどでふかないでください。 クリーニングディスクについて

市販のレンズクリーナーやレンズクリーニングディスク は、本機では使わないでください。 ディスクの保管について

使用後は、所定のケースに入れて保管してください。 ケースに入れずに重ねたり、ななめに立てかけて 置いたりすると、変形や反りの原因となります。

直射日光の当たる場所や熱器具の近く、締め切った自動 車内など、高温になる場所に放置しないでください。 次のようなディスクは使わないでください

ディスク自体の破損や本機の故障の原因となります。

  • ひび割れ、変形、接着剤などで補修したディスク。
  • 六角形など、特殊な形状のディスク。さまざまな設定や情報

ディスクはトレイの中央の溝に確実にはめてください。

8cmアダプターなしで使用できます。 ディスクトレイについて

ディスクトレイの開閉は、本機またはリモコンのボタン 操作で行ってください。手で押して閉じたり、動いて いるディスクトレイに触れたりすると、故障の原因にな

本機で再生できないディスクやディスク以外のもの をディスクトレイに入れないでください。または、 ディスクトレイ上から押したり、ものを置いたりしない でください。故障の原因となります。

ディスクトレイに入れられるのは1枚だけです。2枚 など、複数のディスクを入れると故障の原因となります。

ディスクトレイの開閉時に異常がある場合は、保護機能 によって自動的に止まります。

本機で使用したときに異常を示すメッセージが出る ディスクを、本機以外の機器で使用すると、ディスク内部 のデータを破損し、再生できなくなることがあります ので、ご注意ください。

市販のBD/DVD-Videoの中には、音量が音楽CDなど の他のソフトよりも小さく感じられる場合があります。 これらのディスクの再生のためにテレビやアンプ側の 音量を上げたときには、再生が終わったあとに必ず音量

付属の取扱説明書は、本機の基本的な操作のしかた を説明しています。市販のBD/DVD-Videoなどは、 ディスク制作者側の意図で再生状態が決められている ことがあります。本機はディスク制作者が意図した内容 にしたがって再生をするため、操作したとおりに動作 しないことがあります。再生するディスクに付属の説明

ボタン操作中にテレビ画面に【 】が表示されること

】が表示されたときは、本機もしくは ディスクがその操作ができないことを示します。 ソフトウェアの変更について

本機は品質について万全を期しておりますが、本機内部のソ フトウェアを変更して、品質や性能をさらに改善する場合が あります。その場合、ユーザー登録をしていただいたお客様 にはご案内をさせていただきますので、ユーザー登録に ご協力いただきますよう、お願いいたします。

本機をインターネットに接続して【ソフトウェア更新 確認】を【入】に設定しておくと、最新のソフトウェアが あるかどうかを確認します。

(お買い上げ時は、【切】に設定されています。)

ソフトウェアの更新については、「ソフトウェアを更新

をご覧ください。ソフトウェアの更新中は 電源を切ったり電源プラグをコンセントから抜いたり

HDMI連動機能(レグザリンク機能)について

推奨機器以外の機器を本機のHDMI出力端子に接続した 場合に、本機がHDMI連動対応機器として認識し、一部の 連動操作ができることがありますが、その動作について

インターネットの利用には、ADSL、ケーブルテレビなどの インターネット回線事業者および接続業者(プロバイダー) との契約が必要です。契約、費用などについては、お買い 上げの販売店また接続業者などにご相談ください。

本機でインターネットが使用できるのは、イーサネット 通信のみです。ダイヤルアップやISDNなどには対応して

回線の接続環境や接続先のサーバーの状況などによって は、正しく動作しない場合があります。 結露(露付き)について

“結露(露付き)”がおきたとき、またはおきそうなと きは本機のご使用を直ちにやめてください。または 電源プラグをコンセントに挿入しないでください。 “結露(露付き)”がおきた状態で本機を使用すると、 ディスクや部品を傷めることがあります。

“結露(露付き)”とは、例えば、よく冷えたビールをコップ についだときのコップの表面につく水滴です。この現象 と同じように、本機の内部のピックアップレンズや部品、 部品内部などに水滴がつくことがあります。

“結露(露付き)”は本機が下記の状態のときにおきやすく

  • 寒いところから、急に暖かいところに移動したとき
  • 暖房を始めたばかりの部屋や、エアコンなどの冷風が 直接あたるところに置いたとき
  • 夏季に、冷房のきいた部屋・車内などから急に温度・ 湿度の高いところに移動したとき
  • 湯気が立ちこめるなど、湿気の多い部屋に置いたとき 次ページへつづくさまざまな設定や情報

廃棄の際は、地方自治体の条例または規則にしたがって

本機には、各種機能の設定時に入力したお客様の個人 情報が記録されます。本機を廃棄・譲渡などする場合に は、以下の初期化を行い、パスワードや個人情報なども 含めて、初期化することをおすすめします。

お客様または第三者が本機の操作を誤ったとき、または 故障・修理のときなどに本機に保存されたデータなど が変化・消失するおそれがあります。これらの場合に ついて、当社は責任を負いません。

ドルビーラボラトリーズからの実施権に基づき製造され ています。Dolby、ドルビー、Dolby Audio及びダブルD 記号はドルビーラボラトリーズの商標です。

Blu-ray Disc™ (ブルーレイディスク)、Blu-ray™ (ブルーレイ)、BD-Live™、BONUSVIEW™、AVCREC™ 及び関連ロゴはブルーレイディスク アソシエーション

HDMI、HDMIロゴおよびHigh-Definition Multimedia Interfaceは、米国およびその他の国々におけるHDMI Licensing, LLCの商標または登録商標です。

Oracle と Javaは、Oracle Corporation 及びその子 会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標 です。文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標 である場合があります。

“AVCHD”および“AVCHD”ロゴはパナソニック株式 会社とソニー株式会社の商標です。

“x.v.Color”および“x.v.Color”ロゴは、ソニー株式会社の

は登録商標です。Digital Living Network Allianceは、 デジタルリビングネットワークアライアンスのサービス

本製品は、AVC Patent Portfolio LicenseおよびVC-1 Patent Portfolio Licenseに基づきライセンスされて おり、お客さまが個人的かつ非営利目的において以下に 記載する行為にかかわる個人使用を除いてはライセンス

  • 個人的かつ非営利活動に従事する消費者によって 記録されたAVC規格に準拠する動画およびVC-1規格 に準拠する動画を再生する場合
  • ライセンスを受けた提供者から入手されたAVC規格 に準拠する動画およびVC-1規格に準拠する動画を

詳細については米国法人MPEG LA, LLC

(http://www.mpegla.com)をご参照ください。

Cinavia™ Cinaviaの通告 この製品はCinavia技術を利用して、商用制作された映画 や動画およびそのサウンドトラックのうちいくつかの 無許可コピーの利用を制限しています。 無許可コピーの無断利用が検知されると、メッセージが 表示され再生あるいはコピーが中断されます。 Cinavia技術に関する詳細情報は、 http://www.cinavia.com のCinaviaオンラインお客様 情報センターで提供されています。 Cinaviaについての追加情報を郵送でお求めの場合、 Cinavia Consumer Information Center, P.O. Box 86851, San Diego, CA, 92138, USAまではがきを

この製品はVerance Corporation (ベランス・コーポ レーション)のライセンス下にある占有技術を含んでお り、その技術の一部の特徴は米国特許第7,369,677号 など、取得済みあるいは申請中の米国および全世界の 特許や、著作権および企業秘密保護により保護されてい ます。CinaviaはVerance Corporationの商標です。 Copyright 2004-2015 Verance Corporation. すべての権利はVeranceが保有しています。 リバース・エンジニアリングあるいは逆アセンブルは禁

その他に記載されている会社名、ブランド名、ロゴ、製品 名、機能名などは、それぞれの会社の商標または登録商標

本機で使われるソフトウェアのライセンス情報 本内容はライセンス情報のため、操作には関係ありません。 本 機 は、米 国「Free Software Foundation, Inc.が 定 め たGNU GENERAL PUBLIC LICENSE Version 2及 びGNU LESSER GENERAL PUBLIC LICENSE Version 2.1 (以下「ソフトウェア使用許諾契約書」といいます。) に基づきフリー ソフトウェアとして使用許諾されるソフトウェアモジュールを使用しています。 対象となるソフトウェアモジュールに関しては、下記表を参照してください。また、対象となるソフトウェアモジュールに 関するお問い合わせについては、以下のホームページをご覧ください。 http://www.toshiba.co.jp/regza/bd_dvd/ 当該ソフトウェアモジュールの使用条件等の詳細につきましては、 スタートメニュー画面の【本体設定】 【その他設定】 【ライセンス情報】に記載する各ソフトウェア使用許諾契約書をお読み ください。(東芝以外の第三者による規定であるため、原文 (英文)を掲載いたします。) 当該ソフトウェアモジュールについては、東芝以外に、別途著作権者その他の権利を有するものがおり、かつ、無償での使用 許諾ですので、現状のままでの提供であり、また、適用法令の範囲内で一切保証(明示するもの、しないものを問いません。)を しないものとします。また、当社は、当該ソフトウェアモジュール及びその使用に関して生じたいかなる損害(データの消失、 正確さの喪失、他のプログラムとのインターフェースの不適合化等も含まれます。)についても、適用法令の範囲内で一切責任 を負わず、費用負担をいたしません。 対象ソフトウェアモジュール 関連ソフトウェア使用許諾契約書 linux module-init-tools mount nettools sash sysfsutils GMP autofs GNU GENERAL PUBLIC LICENSE Version 2 (GPL) directfb glibc GNU LESSER GENERAL PUBLIC LICENSE Version 2.1 (LGPL)さまざまな設定や情報

形名 DBP-S600 信号方式 NTSC方式 電源 AC100V 50/60Hz 消費電力 10W 待機時消費電力 0.3W

(高速起動モード【切】時) 許容動作温度 5℃~ 40℃ 許容湿度 80%最大(結露なきこと)

280(幅)×41(高さ)×197(奥行)mm(突起部含む) 280(幅)×41(高さ)×196(奥行)mm(突起部含まず) 質量 約1.0kg

高速起動モード【入】設定にすると待機時の消費電力は増えます。

HDMI出力 Type A端子(19ピン)1系統

LAN端子 1系統(10BASE-T/100BASE-TX)

USB端子 USB 1.1、USB 2.0準拠 TypeA DC 5V 最大 500mA

仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあります。さまざまな設定や情報

総合さくいん・用語解説 数字・アルファベット順 BD-J BD-VideoにはJavaアプリケー ショ ン(こ れをBD-Jと 呼びます)を含むものがあり、通常のビデオ操作に加えて いろいろな双方向の機能を楽しむことができます。 Dolby Digital(ドルビーデジタル) ドルビーデジタルは、ドルビー社が開発したデジタル音声 を圧縮して記録する方式です。 この技術をPCM記録の代わりに用いることで記録容量 を節約することが可能になり、より高い解像度(ビット レート)の映像や、より長い記録時間を実現することが

Dolby Digital Plus(ドルビーデジタルプラス) Dolby TrueHD(ドルビートゥルーエイチディー) Dolby Digital Plusは、Dolby Digitalをさらに高音質、 5.1ch以上の多チャンネル対応、広いビットレート化

Dolby TrueHDは、DVDオーデ ィオで 採用 されて いる MLPロスレスの機能拡張版で、スタジオマスター音声 データを高品位で再生する音声方式です。 両方式とも、ブルーレイディスク規格では最大7.1ch

DTS社が開発したデジタル音声システムです。DTS対応 アンプなどと接続して再生すると、映画館のような正確な 音場定位と臨場感のある音響効果が得られます。 DTS-HD

をさらに高音質、高機能化した音声方式で、下位 互換により従来のDTS対応アンプでもDTS

できます。ブルーレイディスク規格では最大7.1chまで

HDMI High Denition Multimedia Interfaceの略称です。ブルー レイディスクプレーヤーやDVDプレーヤーなどのデジタル 機器と接続できるデジタルAVインターフェースです。 映像信号と音声信号を1本のケーブルで接続でき、圧縮の デジタル音声・映像信号を伝送することができます。 HDMI CEC(エイチディーエムアイシーイーシー) HDMI CEC(Consumer Electronics Control)は、 HDMIケーブルで接続することにより、対応機器間の相互 連動操作を可能にした業界標準規格です。 JPEG Joint Photographic Experts Groupの略称です。静止 画像データの圧縮方式の1つです。 画質を低下させずにファイル容量を小さくすることが できます。デジタルカメラの保存方式などで広く使われて

SDカード SDカードについて 45 再生 19 USB機器 USB機器 45 再生 21 XDE 25

サーチ 23 スキップ 22 アフターサービス 63 アングル 25 音楽用CD 44

一時停止 22 コマ送り 22 スロー再生 22 早送り/早戻し 22 リピート再生 23 最大ファイル数/最大フォルダ数 44 視聴制限 41 字幕 24 初期化(フォーマット) 40 スタートメニュー 17 スチルモード 46 セカンダリ音声 24

AVアンプ 9 USB機器 16 テレビ 9 ネットワーク 26 次ページへつづくさまざまな設定や情報

タイトル 45 タイムシフト過去番組表 36 チャプター 45 ディスクメニュー 18 トラック 45

一部のBD-Videoでは、他のメディア(ローカルストレージ)にデータをコピーして再生しながらいろいろな機能を楽しむことができ、このようなディスクをバーチャルパッケージと呼んでいます。データのコピーや再生のしかたなどは、BD-Videoによって異なります。 はじめての設定 12 ファイル 45 フォルダ 45 付属品 3 ポップアップメニュー 18

マルチボーダー(マルチセッション) データの開始と終わりを表すデータ部分のことを「ボーダー(セッション)」と呼びます。マルチボーダーとは、1枚のディスクに追記などによって、データの開始と終わりを表すボーダー(セッション)が複数ある状態を言います。 未使用時自動電源オフ 48

電池 10ボタン 8 BD-VideoやDVD-Videoは、国によって再生できる記号や番号(これをリージョンコードといいます)が分けられ ています。日本の場合、BD-Videoは「A」、DVD-Videoは 「2」になっており、本機ではその記号または番号を含んだソフトだけを再生することができます。 レグザリンク・コントローラ 39, 47 レジューム 19

標準テレビ(4:3)にワイド映像を映す方法の1つで、映像の左右方向に画面いっぱいに表示され、上下方向に帯がつきます。 総合さくいん・用語解説 ・つづきさまざまな設定や情報

商品の保証とアフターサービス 保証書(別添) 補修用性能部品について

  • 保証書は、必ず「お買い上げ日 ・ 販売店名」などの記入をお確かめのうえ、販売店から受け取っていただき内容をよくお読みのあと、たいせつに保管してください。• 当社は、ブルーレイディスクプレーヤーの補修用性能部品を製造打ち切り後、8 年間保有しています。• 補修用性能部品とは、その商品の機能を維持するために必要な部品です。• 修理のために取りはずした部品は、弊社で引き取らせていただきます。• 修理の際、弊社の品質基準に適合した再利用部品を使用することがあります。 お買い上げ日から1年間です。ただし、業務用にご使用の場合、あるいは特殊使用の場合は、保証期間内でも「有料修理」とさせていただきます。詳しくは保証書をご覧ください。 修理を依頼されるときは~持込修理 異常のあるときは、使用を中止し、必ず電源プラグを抜いてから、お買い上げの販売店にご連絡ください。保証期間中は 保証期間が過ぎているときは商品の修理に際しましては保証書をご提示ください。保証書の規定にしたがって販売店が修理させていただきます。商品を修理すれば使用できる場合には、ご希望によって有料で修理させていただきます。ご連絡していただきたい内容品名ブルーレイディスクプレーヤー形名 DBP-S600お買い上げ日 年月日故障の状況 できるだけ具体的にご住所付近の目印なども合わせてお知らせください

お買い上げ店名(  )   –   修理料金の仕組み技術料故障した商品を正常に修復するための料金です。 部品代修理に使用した部品代金です。お客様へ…おぼえのため、お買い上げ店名を記入すると便利です。■  修理・お取扱い・お手入れについてのご相談ならびにご依頼はお買い上げの販売店にお申し付けください。■  新商品などの商品選びや、お買い上げ後の基本的な取扱方法および編集やネットワークなどの高度な取扱方法などのご相談については裏表紙をご覧ください。 必ずお読みくださいさまざまな設定や情報

メモ商品のお問い合わせに関して 基本的な取扱方法や故障と思われる場合のご確認 東芝ブルーレイ/DVD<レグザ>お客様サポートページを

http://www.toshiba.co.jp/regza/bd_dvd/cs/index.html 商品選びのご相談や、お買い上げ後の基本的な取扱方法、故障と思われる場合のご相談 『東芝DVDインフォメーションセンター』 0120-96-3755 ※間違い電話が増えております。電話番号をよくお確かめのうえ、おかけいただきますようお願いいたします。※フリーダイヤルは携帯電話・PHS など一部の電話ではご利用になれません。 0570-00-3755 03-6830-1855 03-3258-0470 ナビダイヤル(通話料:有料)(通話料:有料)

PHS や IP 電話からのご利用は FAX

  • 「東芝 DVD インフォメーションセンター」は東芝映像ソリューション株式会社が運営しております。• お客様の個人情報は、当社の「個人情報保護規程」に従い適切な保護を実施しています。• お客様からご提供いただいた個人情報は、ご相談への回答、カタログ発送などの情報提供に利用いたします。• 利用目的の範囲内で、当該製品に関連する株式会社東芝を含む東芝グループ会社や協力会社にお客様の個人情報を提供する場合があります。長年ご使用のブルーレイディスクプレーヤーの点検をぜひ!熱、湿気、ホコリなどの影響や、使用の度合いによって部品が劣化し、故障したり、ときには安全性を損なって事故につながることもあります。ご使用の際このような症状はありませんか?• 再生しても音や映像が出ない。• 煙が出たり、異常なにおいや音がする。• 水や異物がはいった。• ディスクが傷ついたり、取り出しができない。• 電源コード、プラグが異常に熱くなる。• その他の異常や故障がある。

このような場合、故障や事故防止のため、すぐに電源プラグをコンセントから抜いて、必ずお買い上げの販売店に点検・修理をご相談ください。ご自分での修理は危険ですので、絶対にしないでください。©2016ToshibaVisualSolutionsCorporation無断複製および転載を禁ず〒210-8543神奈川県川崎市川崎区駅前本町25-1*所在地は変更になることがありますのでご了承ください。ECM10JL/ECM10JH

東芝ブルーレイディスクプレーヤー取扱説明書 DBP-S600