MAGNAT Power Core Four:S - 受信機

Power Core Four:S - 受信機 MAGNAT - 無料のユーザーマニュアル

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Notice MAGNAT Power Core Four:S - page 44
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製品タイプAVレシーバー
ブランドMagnat
モデルPower Core Four:S
寸法(幅×高さ×奥行き)430 x 150 x 340 mm
重量8.5 kg
電源230 V ~ 50 Hz
出力電力5 x 100 W (RMS)
スピーカーインピーダンス4 - 8 Ω
HDMI入力4入力、1出力(ARC対応)
デジタル音声入力光2系統、同軸1系統
アナログ入力RCAステレオ4系統
サブウーファー出力RCA出力1系統
ワイヤレス接続Bluetooth、Wi-Fi(オプション)
ラジオチューナーFM/AM(RDS対応)
対応音声フォーマットDolby Digital、DTS、PCM
ネットワーク機能マルチルームストリーミング、アプリ制御
消費電力550 W(最大)、0.5 W(待機)
メンテナンスとクリーニング乾いた柔らかい布でほこりを拭き取ってください。溶剤は使用しないでください。
安全上の注意湿気にさらさないでください。換気口をふさがないでください。
交換部品と修理可能性交換部品についてはMagnatのサポートにお問い合わせください。
保証2年間(部品・工賃込み)

よくある質問 - Power Core Four:S MAGNAT

テレビにレシーバーを接続するにはどうすればいいですか?
テレビのHDMI ARC出力とレシーバーのHDMI ARC入力の間をHDMIケーブルで接続してください。両方の機器でCEC機能を有効にしてください。
スマートフォンから音楽を再生できますか?
はい、BluetoothまたはWi-Fi(対応モデルの場合)で可能です。レシーバーのBluetoothを有効にし、スマートフォンからペアリングしてください。
音が歪んでいる場合の対処法は?
スピーカーの接続を確認し、音量を下げ、スピーカーインピーダンスが対応しているか(4-8Ω)確認してください。
チャンネルレベルの調整方法は?
オンスクリーンディスプレイ(OSD)から設定メニューにアクセスし、内蔵テストトーンで各チャンネルのレベルを調整してください。
レシーバーが電源オンになりません。どうすればいいですか?
電源ケーブル、コンセント、ヒューズを確認してください。問題が解決しない場合は、サポートにお問い合わせください。
サブウーファーの接続方法は?
アクティブサブウーファーをRCAケーブルでレシーバーのSUBWOOFER出力に接続してください。メニューでレベルを調整してください。
レシーバーをリモコンなしで操作できますか?
はい、前面のボタンで基本機能(音量、ソース、スタンバイ)を操作できます。
表示されるエラーコードの意味は?
エラーコードは取扱説明書の付録に記載されています。最も一般的な'PROTECT'は過熱または短絡を示します。
レシーバーのお手入れ方法は?
機器の電源を切り、柔らかく軽く湿らせた布で拭いてください。研磨剤やアルコールは絶対に使用しないでください。
レシーバーを密閉された家具に設置できますか?
換気口の周囲に少なくとも10cmのスペースを確保し、十分な換気を行ってください。空気の循環がない密閉された場所は避けてください。

ユーザーの質問 Power Core Four:S MAGNAT

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使用説明書 Power Core Four:S MAGNAT

总失真因数 (DIN 45 403) < 0,05% (1 千赫)

串音衰减 (IEC 581) > 60 分贝 (1 千赫)

カー・オーディオ用パワーアンプ、POWER CORE FOURは車内での音の再生に対する高度な要求に余すところなく応えてくれる高性能機です。POWER CORE FOURは低音バス用の出力余裕の大きさ、高調波ひずみの低さ、中立的な再生など自動車用ハイファイの新たな再生品質を切り開きます。このアンプの特長は低い運転電流、高速スイッチ性能、優れた耐温安定性にあります。各々2つの増幅チャンネルをジョイントし、一つのアンプとしてブリッジ作動することで高い出力とより良いダイナミック性が達成されました。雄大な音質感を完璧なまでに再現するこのハイテク製品をお楽しみください。

アンプを取り付け、作動させる前に取り付け説明書を最後までお読みください。

1. 技術データ

ステレオ / ブリッジ

最大出力(1 kHz Sinus Burst 2:8, B+=14.4V) 4 x 250 W / 2 x 700 W 4 Ohm

定格出力(ドイツ工業規格DIN 45 324, B+=14.4V)4 x 100 W / 2 x 280 W 4 Ohm

最大出力 (1 kHz Sinus Burst 2:8, B+=14.4V) 4 x 350 W 2 Ohm

定格出力(ドイツ工業規格DIN 45 324, B+=14.4V) 4 x 140 W 2 Ohm

スピーカーインピーダンス (ステレオ運転) 2 - 8 Ohm

周波数特性 5 - 50 000 Hz (-3 dB)

全高調波歪率(ドイツ工業規格DIN 45 403) < 0.05% (1 kHz)

ステレオセパレーション(IEC 581) > 60 dB (1 kHz)

SN比 (IEC A) > 100 dB

入力感度 LOW LEVEL INPUT 200 mV - 6 V

入力インピーダンスLOW LEVEL INPUT 20 kOhm

ローパスフィルター (チャンネル1/2) 30 - 150 Hz, オクタープ当り12 dB

ハイパスフィルター 10-200 Hz, オクターブ当り12 dB

バスブースト (チャンネル1/2) 0...12 dB / 45 Hz

電源 +12 V (10 - 14.4 V), マイナスアース型

ヒューズ 2×40A

寸法 (幅 x 高さ x 深さ) 382 x 41 x 198 mm

重量 3.6 kg

技術仕様データは変更することがありますのでご注意ください。

2. 特長

相補形 プッシュプルアウトプットステージ

カーラジオによる自動オンオフスイッチ機能

チャンネル1/2:

クロスオーバー周波数の無段階調整が可能なハイパスフィルターおよびローパスフィルター(バンドパス)

無段階調整バスエコライザー

チャンネル3/4:

無段階調整ハイパスフィルター

チャンネル1と2(バンドパスおよびバスブースト)のフィルターにおける出力信号をチャンネル3と4にコピ

一するための DUPE 回路です。

・調整可能な入力感度

4-/2-チャンネル運転 ブリッジ可

トライモード運転

・ショート、直流オフセット、過熱に対する電子的保護回路

入力時異音防抑圧用ミュートスイッチ

サブウーファーアンプ接続用ローレベルアウトプット(Cinchジャック)

モード表示(LED:グリーン)および過負荷表示(LED:レッド)

3. 取り付け前の重要な注意

この製品はマイナスアース型12ボルトシステムへの接続専用に設計されたものです。

出力時に放出される熱のため十分な空気循環が確保できる設置場所が必要となります。冷却用リブが金属板やその他の面に触れていると空気循環が損なわれる可能性があるので十分に注意してください。アンプは(スペアタイヤ用の収納部や車内の絨毯下のような)狭い場所や換気ができないところには取り付けないでください。トランクルームに設置することをお勧めします。

できるだけ振動やほこり、汚れにさらされないところにアンプを取り付けてください。

入出力用ケーブルと電源ケーブルとの間には十分な距離をおいてください。近すぎると干渉が起こることがあります。

・ヒューズや操作用スイッチ類が塞がれないように取り付けてください。

製品のパフォーマンスと信頼性は取り付けの品質に依存します。多数のスピーカーを使用する場合や、複雑なマルチウ エイシステムを取り付ける場合などは、専門業者に取り付けを依頼するようにしてください。

4. 接続

4.1 電源と自動スイッチオン機能

重要な注意: 取り付けを開始する前に、ショートを防ぐためカーバッテリーのプラス端子を事前に外してください。

通常、自動車内に配線されている電源ケーブルはパワーアンプ用には適していません。GNDおよび+12V端子に接続する電源ケーブルは十分な寸法を要しますので注意してください。カーバッテリーとアンプの電源用端子との接続にはケーブル断面最低25 mm²のものを使用してください。

まずアンプのGND端子とバッテリーのマイナス極をつなげてください。しっかりと接続されていることを確認してください。バッテリー接続点に汚れがあるときは入念に落としてください。接続が緩んでいると機能に異常が起きたり、雑音が入ったり、または歪みが生じたりすることがあります。

アンプ側の +12V 端子をヒューズ内蔵型電源ケーブルを用いてバッテリーのプラス極とつなげます。ヒューズはバッテリー側に近くになるようにしてください。安全確保のため、バッテリーのプラス極からヒューズまでのケーブル長は60 cm を超えないようにしてください。ヒューズはスピーカー接続を含む全ての取り付け作業が終わってから取り付けてください。

次にカーHiFiレシーバーのリモコンケーブルをアンプのコントロール端子REMに接続してください。アンプのREMOTE端子と自動車HiFiレシーバーとコントロール装置をつなぐケーブルは断面0.75 mm²のもので足ります。

4.2 オーディオケーブル

カーラジオの Cinch 出力と車内アンプの Cinch 入力との間にオーディオケーブルを取り付ける場合、オーディオケーブルと電源線を車の両サイドに分けて配置するようにしてください。電源線を左側ケーブルボックスへ、オーディオケーブルを右側ケーブルボックスへ(もしくはその逆)と、異なった場所に分けて配置することにより、オーディオ信号へのノイズクロストークを抑制することができます。

4.3 スピーカーの接続

通常の運転モード(つまり各アンプチャンネル毎にスピーカー一つを接続する場合)はチャンネル当りの最低端子抵抗は2Ωです。
ブリッジモード(各々二つのアンプ出力をジョイントする場合)では最低端子抵抗は倍の4Ωになります。
・トリプルモードにおいてはインピーダンスはチャンネル当り2Ωを下回ってはなりません。
・スピーカーのマイナス端子は絶対に自動車のシャッシーに接続しないでください。
- +12 V 供給電圧とスピーカー出力とは絶対に接続しないでください。アンプファイナルステージが破壊されます。

アンプをより低い端子抵抗で使用したり、上記のような誤った運転を行ったりした場合は、アンプとスピーカーの両方に損害が発生することがあります。その場合、保証は利きません。

5. 操作スイッチ系と入出力端子

5.1 入力感度の調整

入力感度はカーラジオやカセットデッキに合わせて調整することができます。お客様のラジオのボリューム調整を中間位置に合わせておいて、入力レベル調整ダイヤル(4)および(5)で中間の平均的音量になるように調整してください。この調整で通常は、最適なSN比におけるパワーリザーブが確保されます。

注意: 大音量のテストシグナルはスピーカーの損傷をさけるために短時間、再生するだけにしてください。

5.2 クロスオーバー周波数調整機能付ハイパスフィルター

サテライトスピーカー(中音 / 高音スピーカー)用アンプとして使用する場合は、スイッチ (8) もしくは (9) を “HP” 位置にセットしてください。調整ダイヤル (6) もしくは (7) で希望のクロスオーバー周波数に設定します。これによりセットしたクロスオーバー周波数以上の周波数だけが増幅されるようになり、小型のサテライトスピーカーや低周波数で起きやすい、スピーカー膜の過大振動による歪みを、バスレベルを下げずに、効果的に抑制することができます。

5.3 チャンネル1および2用バンドパス機能

チャンネル1および2に搭載されたフィルターにより、バンドパスが実現します。さらにハイパスフィルターとローパスフィルターを同時に起動させます。この際、スイッチ(8)は“LP/BP”となっていることが必要です。調整ダイヤル(6)で任意のカットオフ周波数下限を、調整ダイヤル(10)でカットオフ周波数上限をセットすることが可能となります。この機能は、サブウーファー(10 Hzへのハイパスコントロール(6))の作動またはキックバック(約80~100 Hzへのハイパスコントロール(6))の実現に使用することができます。ローパスコントロールは任意のクロスオーバー周波数に設定できます。これでウーファーの音質特徴に適合させることができます。フィルターのハイエッジなしゅん度が中および高周波数レンジの正確な減衰を確保します。

5.4 バスブースト

バスブースト機能 (12) でバス周波数低レンジを上げたり、補正したりすることができます。

5.5 フィルター選択スイッチ チャンネル 3 および 4 (9)、フィルターポジション「DUPE」

フィルターポジションを「DUPE」にすると、チャンネル3/4にチャンネル1/2のプリアンプの入力信号が送られ、チャンネル1/2(バンドパス、パスブースト)のフィルター設定が適用されます。チャンネル3/4の音量はチャンネル1/2とは無関係に設定できます。

5.6 チャンネルモード 2CH/4CH (11) のための選択スイッチ

2チャンネルモード(スイッチポジション „CH2“)ではアンプのチャンネル 3/4 にチャンネル 1/2 の Cinch コネクタの入力信号が送られます。これによって、T コネクタの追加用として選択スイッチを使用することが可能となります。

5.7 追加アンプ接続用出力

LINE INPUT の接続端子 CH1、CH2、CH3、CH4 (1および 2、図 7) の入力信号が加算され、直接出力端子 OUTPUT (3) に転送されます。OUTPUT 端子はサブウーファーアンプを別途の T コネクタープラグやケーブルなしで接続することを可能にします。

図1 電源およびリモートスイッチオン用接続

(1) アース用 GND 端子 バッテリーのマイナス極側に接続する
(2) リモートコントロール用REM端子
(3) + 12 V バッテリー電圧用接続端子
(4) バッテリー
(5) ケーブルヒューズ
(6) お客様所有の自動車ラジオの自動アンテナ接続端子へ

お客様のラジオに自動アンテナ接続端子がないときは、このケーブルは車のイグニッションロックのプラス極 (+) と繋げてください。この場合はオンオフスイッチを組み入れてください。アンプを使わないときはこのスイッチを切り忘れないようにしてください。

図24チャンネルモード

アンプを4つの出力チャンネルを有するカーラジオを通して操作し、4つのスピーカーを使う場合は、図2の通り接続しセットしてください。

(1) カーラジオへ, 左前部出力
(2) カーラジオへ、右前部出力
(3) カーラジオヘ, 左後部出力
(4) カーラジオへ, 右後部出力
(5) 左前部スピーカー
(6) 右前部スピーカー
(7) 左後部スピーカー
(8) 右後部スピーカー

図 3/4 3 チャンネルモード使用

3チャンネルモードではチャンネル1/2にハイパスフィルター、チャンネル3/4にローパスフィルターを使用します。使用方法については5項で説明します。

图3

アンプをステレオ出力付カーラジオで操作し、ステレオサテライトスピーカーおよびサブウーファーを使用する場合は、接続およびセットは図3に示すように行ってください。

(1) カーラジオへ、左出力
(2) カーラジオへ、右出力
(3) 左サテライトスピーカー
(4) 右サテライトスピーカー
(5) サブウーファー

图4

アンプをステレオ出力および個別サブウーファー出力付カーラジオで操作し、ステレオサテライトスピーカーおよびサブウーファーを使用する場合は、接続およびセットは図4に示すように行ってください。

(1) カーラジオへ、左出力
(2) カーラジオへ、右出力
(3) カーラジオヘ、サブウーファー出力
(4) 左サテライトスピーカー
(5) 右サテライトスピーカー
(6) サブウーファー

図 5 2チャンネルモード

2つのサブウーファーを制御するためアンプのより高いパフォーマンスを得たいときは図5のように接続し、セットしてください。バンドパスフィルターの使用については第5章に記載されています。

(1) カーラジオへ、左出力
(2) カーラジオへ、右出力
(3) サブ・ウーファー
(4) サブ・ウーファー

図6 1チャンネルアンプ(POWER CORE ONE)を追加使用して4サテライトスピーカー用およびサブ ウーファーのアンプとして使用する場合

(1) カーラジオへ、左前部用出力
(2) カーラジオへ、右前部用出力
(3) カーラジオへ、左後部用出力
(4) カーラジオへ、右後部用出力
(5) 左前部スピーカー
(6) 右前部スピーカー
(7) 左後部スピーカー
(8) 右後部スピーカー
(9) サブウーファー

図7 操作スイッチ系と入出力端子

(1) ローレベル入力 (チャンネル3/4)
(2) ローレベル入力 (チャンネル1/2)
(3) 低レベル出力 (CH1、CH2、CH3、CH4 からの加算信号)
(4) 入カレベル調整ダイヤル チャンネル1/2
(5) 入カレベル調整ダイヤル チャンネル3/4
(6) ハイパス用クロスオーバー周波数調整ダイヤル(チャンネル1/2)
(7) ハイパス用クロスオーバー周波数調整ダイヤル(チャンネル3/4)
(8) FULL / HPF(ハイパスフィルター)/LP/BP (バンドパス) 選択スイッチ (1/2チャンネル用)
(9) FULL / HPF(ハイパスフィルター)/DUPE 選択スイッチ (3/4チャンネル用)
(10) ローバス用クロスオーバー周波数調整ダイヤル(チャンネル1/2)
(11) チャンネルモード・セレクトスイッチ
(12) バスブーストコントローラー (チャンネル1/2)

1 ① ② ③ Magnaf GND REM H2V FUSE SPEAKER OUTPUT POWER INPUT + CH4 - + CH3 - + CH2 - + CH1 - BRIDGED BRIDGED ④ ⑤ ⑥ FUSE

2 3 4 1 2 XO CH1/CH2 FULL HP LP/BP FULL HP DUPE CH3/CH4 INPUT MODE 2CH 4CH CH3/CH4 Magnet LINE INPUT OUTPUT LEVEL HIGH PASS XO LOW PASS BASS BOOST CH3 CH1 CH2 CH1/CH2 CH1/CH2 CH1/CH2 CH1/CH2 PROTECT MIN MRX 10Hz 200Hz 30Hz 150Hz 0dB 12dB POWER CH4 CH2 CH3/CH4 CH3/CH4 CH3/CH4 2CH 4CH NUT MODE POWER M…

3
① ② Magnet LINE INPUT CH3 CH1 OUTPUT LEVEL CH1/DH2 MIN MAX HIGH PASS CH1/DH2 10Hz 200Hz 10Hz 200Hz CH3/CH4 XO CH1/DH2 FULL HP LP/BP LOW PASS CH1/DH2 30Hz 150Hz BRASS BOOST CH1/DH2 0dB 12dB PROTECT POWER INPUT MODE 2CH 4CH CH3/CH4 FULL HP DUPE FULL HP CH3/CH4 CH3/CH4 XO FULL HP LP/BP FULL HP CH3/CH4…

Magnaf GND REM +12V FUSE POWER INPUT SPEAKER OUTPUT + CH4 - + CH3 - + CH2 - + CH1 - BRIDGED ④ + - + - + - + ③ + - + - + - + ⑤

4
③ ① ② XO CH1/CH2 FULL HP LP/BP FULL HP DUPE CH3/CH4 INPUT MODE 2CH 4CH CH3/CH4 Magnet LINE INPUT CH3 CH1 OUTPUT LEVEL CH1/CH2 HIGH PASS CH1/CH2 XO LOW PASS CH1/CH2 BASS BOOST CH4 CH2 MIN MAX MIN CH3/CH4 10Hz 200Hz 30Hz 150Hz 0dB 12dB PROTECT POWER 10Hz 200Hz CH3/CH4 FULL HP LP/BP FULL HP DUPE CH3/CH…

Magnat GND — REM — +12V POWER INPUT FUSE SPEAKER OUTPUT + CH4 - + CH3 - + CH2 - + CH1 - BRIDGED BRIDGED ⑤ ④ ⑥

5
① ② Magnet LINE INPUT CH3 CH1 CH4 CH2 OUTPUT LEVEL CH1/CH2 MIN MRX CH3/CH4 HIGH PRSS CH1/CH2 10Hz 200Hz 10Hz 200Hz CH3/CH4 XO CH1/CH2 FULL HP LP/BP CH3/CH4 LOW PRSS CH1/CH2 30Hz 150Hz 0dB 12dB BRSS BOOST CH1/CH2 PROTECT POWER INPUT MODE 2CH 4CH CH3/CH4

Magnat GND REM +12V FUSE POWER INPUT SPEAKER OUTPUT + CH4 - + CH3 - + CH2 - + CH1 - BRIGGED + - + - BRIGGED ④ ③

6 Magnet XO CH1/CH2 FULL HP LP/BP INPUT MODE FULL HP DUPE CH3/CH4 2CH 4CH CH3/CH4 Magnet LINE INPUT CH3 Output CR/CH2 MN MRX MN MRX CH3/CH4 LEVEL DR/CH2 MN MRX 10Hz 200Hz 10Hz 200Hz CH3/CH4 XO DR/CH2 FULL HP LP/BP FULL HP DUPE CH3/CH4 LOW PRESS CH/CH2 30Hz 150Hz INPUT MODE 2CH 4CH CH3/CH4 BRASS BOOS…

7

Magnat 1 2 3 4 6 8 10 12 LINE INPUT OUTPUT LEVEL HIGH PASS XO LOW PASS BASS BOOST CH3 CH1 CH4 CH2 CH1/CH2 MIN MAX CH1/CH2 10Hz 200Hz CH3/CH4 10Hz 200Hz CH3/CH4 FULL HP LP/BP CH3/CH4 FULL HP DUPE CH3/CH4 2CH 4CH CH3/CH4 INPUT MODE PROTECT POWER 5 7 9 11

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製品情報

ブランド : MAGNAT

モデル : Power Core Four:S

カテゴリ : 受信機