GUD-R130 - ラジエーター Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 GUD-R130 Yamazen
●業務用として使用しないでください。 ●他の用途で使用しないでください。 思わぬ事故の原因になります。
高速スリムトースター
GUD-R130

■ 安全上の注意……1~4
■ 各部の名称……5
■ 設置について……6
■ 使用前の注意……6
■使いかた……7\~10
●電源 ブラグをコンセントに差し込む……7
●食パンを投 入口に 入れる……7
●食パンを 焼く……8~9
● あた ため直しモード……9
■使いかた つづき
●冷凍パンモード……10
●使用後は……10
お手入れと保管……11~12
仕様……13
故 障かな?と思ったら……13
点検のお願い……14
アフターサービスについて……14
保証書……裏表紙
この商品は、海外では使用できません。 FOR USE IN JAPAN ONLY
●このたびは、弊社高速スリムトースターをお買い上げいただき、誠にありがとうございました。
●使用する前に、この取扱説明書を必ずよく読み、正しく安全に使用してください。
●読んだあとは、大切に保管してください。
安全上の注意
使用する前に「安全上の注意」をよく読み、必ず守ってください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しく使用するためや、使用する人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った扱い扱いをすると生じることが想定される内容を「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、傷害を負ったり物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎記号は、禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な禁止内容(左図の場合は、分解禁止)が描かれています。

①記号は、強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は、電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。
※読んだあとは、使用する人がいつでも手に取れる場所に、必ず保管してください。
警告
■ 電源コード・電源プラグについて

電源プラグは、根元まで確実に差し込む
指示に従う
●発熱・感電・火災の原因になります。

定期的に電源プラグのほこりをふき取る
指示に従う
●電源プラグにほこりがたまると、湿気などで絶縁不良となり、ショート・感電・火災の原因になります。
◎電源プラグのほこりはふき取る。

破損、故障、異臭、異常電源コードや電源プラグが異常に熱くなるときは直ちに使用を中止する
指示に従う
●やけど・感電・火災の原因になります ※ 故 障・異常 例
14ページの「点検のお願い こんな症状はありませんか?」を参照あるときは直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜いて、お買い上げの販売店に点検や修理を依頼してください。

長時間使用しないときは、電源プラグをコンセントから抜く
プラグを抜く
●感電・漏電火災の原因になります。

交流 100V、定格 15 セントを単独で使用する
指示に従う
●タコ足 配線 など でコン セントを超えると、異常発熱・火災の原因になります。
◎延長コードなどを使用す15A以上の延長コードを単独で使用し複数の機器を接続して定格を超えないようにする。

たふきんで 電源コードや電源プラグが傷んで いたり、差し込みがゆるいときは使用 ってただり、
禁止
●ショート・感電・火災の原因になります。

電源コードや電源プラグを傷つけたり、破損させたり、加工したり、熱器具に近づけたり、たり、ねじったり、引っ張ったり、たば異で使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります。 ○結束バンドを必ずはずし、電源コードや延長コードを必ずのばして使用する。

電源コードの上に重いものや本体をのせたり、挟み込まない
●ショート・感電・火災の原因になります
警告
設置について

指示に従う
壁や家具から離して設置する
●熱により壁や家具を傷めたり、変色・火災の原因になります。
①壁や家具で囲まれていない開放空間に設置する。
①特に天然木、白木、コーティング加工された木製品は変色しやすいので注意する。

禁止
フローリング、畳、じゅうたん、熱に弱い敷物(テーブルク上に設置しない
●変色・火災の原因になります。 ◎使用後も余熱で熱くなっているので、 熱に弱いものの上に置かない。

禁止
カーテンや新聞紙などの燃えやすいもの、熱に弱いものが周辺にある場所に設置しない
●変色・火災の原因になります。
◎使用後も余熱で熱くなっているので、燃えやすいものや熱に弱いものを本体の近くに置いたり、触れさせない。

禁止
可燃性ガスや引火性のもの(ガソバンゼシナーなど)がある場所に設置しない
● 爆発・火災の原因になります。 ◎ スプレー缶(ヘアスプレーや殺虫剤など)を本体の近くに置かない。
使用について

分解禁止
分解、修理、改造をしない
●やけど・感電・火災の原因になります。
※修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。

禁止
すき間や投入口に針金や異物を入れない
●ショート・感電・火災の原因になります。

禁止
食パンを焼いているときは、その場を離れない
● 遇熱により食パンがこげたり、火災の原因になります。 ①その場から離れるときは、取り消しボタンを押す。

禁止
使用中や使用後しばらくは、本体にふきんなど、燃えやすせたり、置いたりしない
●火災の原因になります。

指示に従
持ち運ぶときは、必ずコンセントから抜き、十分冷めてからおこなう
●やけど・ショート・感電の原因になります。

禁止
子供や取り扱いに不慣れな方だけで使用しない
乳幼児の手の届く場所で使用したり、保管しない
など
●はがや けど の原因になります。 、金属物

禁止
投入口に食パン以外のものを入れたり、焼いたりしない
●やけど・感電・火災の原因になります

禁止
バターやジャムなどを塗った食パンを焼かない
●火災の原因になります。
いも
のをかぶ

接触禁止
使用中や使用後しばらくは、投入口や本体に手や顔を近づけたり、触れないうグを
●やけどの原因になります。
◎ 特に乳幼児には、触らせな注意する。
警告
お手入れ・保管について

プラグを抜く
お手入れのときは、必をコンセントから抜く
●やけど・ショート・感電の原因になりま

指示に従う
お手入れは、十分冷めてからおこなう
●やけどの原因になります。

指示に従う
包装用ポリ袋は、子供の手の届かない場所に保管する
●誤って顔にかぶったり、巻きついたりして窒息する原因になります。

[禁手]
源れた手で電源プラグを抜き差ししない
●ショート・感電の原因になります。

水ぬれ禁
本体を水に入れたり、水をかけたり、丸洗いをしない
●ショート・感電・火災の原因になります。
注意
電源コード・電源プラグについて

禁止
電源コードを引っ張って電源プラグを抜かない
●ショート・感電・火災の原因になります ◎必ず電源プラグを持って引き抜く。

指示に従う
電源コードを引っかけないように注意する
●転倒や落下して、けが・やけどの原因になります。

2 禁止
電源コードを持って本体を引っ張らない
●設置場所が傷ついたり、ショート・感電・火災の原因になります。
■ 設置について

禁止
厨房や工場など、油、油が発生する場所に設置しない
●変質・感電・火災の原因になります。

禁止
火気や熱源(コンロや暖房器具など)の近くや上に設置しない
●変色・火災の原因になります。 ◎高温になる場所に設置しない。

水ぬれ禁止
水や 蒸 気 が本 体 に か か ぬれた場所、湿気の多い場所に設置 しない
●ショート・感電・火災の原因になります

禁止
金直興日粉があたる場所に設置しない
●変色・変形の原因になり
●ショート・感電・火災の原因になります。
[Non-Text]
安定した水平な場所に設置する
●転倒や落下して、けが・やけどの原因に 所、永ります。

禁止
注意
使用について

禁止
業務用に使用しない
●無理な負担がかかり、破損・故障・火災の原因になります。

指示に従う
必ずパンくずトレイを取りつけて 使用する
●食パンに焼きムラができたり、設置した台の変色や、火災の原因になります。

禁止
食パンを焼く以外の目的で使用しない
●故障・火災の原因になります。 ◎食パン以外のものを焼かない。

禁止
必要以上に焼かない
●過熱により、火災の原因になります。

指示に従う
食 パン が 発火 し た と き 取消しボタンを押し、電源プラグ をコンセントから抜く
※万一発火したときは、火の小さい内に水で濡らしたふきんで本体を覆ってください。

禁止
落としたり、強い衝撃を与えない
●破損・故障・けがの原因に

禁止
ふたをしたまま通電しない
●やけど・火災の原因になります。
○食パンを焼いているときにふたをしない ○本体が冷めてからふたをする。

禁止
指定サイズ以外の食パした食パンは焼かない
●故障・火災の原因になります。
◎指定サイズ
●たて:13cm以下
●よ こ:1 2cm以下
●厚さ:4枚切り\~8枚切り

0
持ち運ぶときは、本体を持っておこなう
●破損・故障・けがの原因になります。 ○使用中に持ち運ばない。
お手入れ・保管について

指示に従う
使用後は、毎回お手入れをする
●バンくずが残ったまま使火災の原因になります。

禁止
掃除用、整髪用、殺虫剤などのスプレーを吹きつけない
●変色・変質・破損の原因になります

禁止
本体に腰かけたり、重いものをのせない、発煙・
●変形・破損・故障の原因になります。

禁止
お手入れには、シンナー、ベンジン、みがき粉、たわし、化学ぞうきんなどを使用しない
●変色・変質・破損の原因になります。 ◎お手入れは、11~12ページの「お手入れと保管」を参照する。
各部の名称

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本体 ふた 投入口 バンくずトレイ 必ず取りつけて使用する。 電源コード ■ 本体底面 電源プラグ 通気口 通気口をふさがない。 バンくず トレイ操作部

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冷凍パンボタン あたためボタン 取り消しボタン 外周リング セットレバー 焼き色調節つまみ●本書は、イラストを用いて説明しています。
実際の製品とは、多少異なることがあります。
設置について
下記に注意して設置します。
正しい設置場所
■ 壁や家具で囲まれていない
開放空間に設置します。

※設置する台(テーブルやキッチンカウンターなど)の材質が天然木、白木、コーティング加工された木製品のときは熱で変色したり、こげることがありますので十分注意して使用してください。
※長期間同じ場所で使用すると、台(テーブルやキッチンカウンターなど)が熱で変色することがありますので十分注意して使用してください。
こんな場所には設置しない

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壁や家具で囲まれた場所 カーテンや新聞紙などの 燃えやすいものが周辺に ある場所 フローリング、置、じゅう可能性ガスや引火性 熱に弱い数物(テーブルクロス など)の上 スプレー缶の近く
使用前の注意
※使用する前に、パンくずトレイが取りつけてあるか
必ず確 認してください。
※はじめて使用するときは、焼き色調節つまみを「3」の位置に合わせ、2~3回カラ焼きをおこなってから使用してください。
※カラ焼きのときは、必ずふたをはずした状態でおこなってください。
※カラ焼きのときは、においや煙が出ることがありますが、故障や異常ではありません。
においや煙は、使用にともない出なくなりますが、気になるときは換気扇を回したり、窓を開けて換気をおこなってください。

焼き色調節つまみの
合わせマークを「3」
に合わせる
使いかた
電源プラグをコンセントに差し込む
●電源プラグを根元まで、確実にコンセントに差し込みます。
警告

交流100V、定格15A以上のコンセントを単独で使用する
●タコ足配線などでコンセントの定格を超えると、異常発熱・火災の原因に
なります
※延長コードなどを使用するときも、定格15A以上の延長コードを単独で
使用し、複数の機器を接続して定格を超えないようにする。
○結束バンドを必ずはずし、電源コードや延長コードを必ずのばして使用する。

食パンを投入口に入れる
●食パンのよこ(短い側)を下にして投入口に入れます。
●食パンは、2枚同時に焼くことができます。
2枚同時に焼くときは、食パンをよこ並びに入れます。
1枚だけで焼くときは、投入口の中央に入れます。
●食パンは、下記のサイズと厚さのものを焼くことができます。
焼くことができる食パンのサイズと厚さ
サイズ

厚さ

食パンを入れる向き

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たて (長い側) よこ(短い側) ↓ この向きで投入口 に入れる2枚 同時に焼くときは

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よこ並びに入れる1枚 だけで焼くときは

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中央に入れる-7-
使いかた
食パンを焼く
●焼き色調節つまみを合わせます。
※はじめて食パンを焼くときは、焼き色調節つまみの合わせマークを「3」の位置に合わせ、焼き加減を試してください。
下記を参照して、焼き色が淡いときは濃い側に、濃いときは淡い側にお好みの焼き加減に調節してください。
- セットレバーを下げます。
- セットレバーを下げると、食パンを焼きはじめます。
●食パンが焼き上がると、自動的にセットレバーが戻り、食パンが上がります。
■ 焼き時間と焼き色の目安
| 焼き色調節つまみの目盛り | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 焼き時間の目安 | 約70秒 | 約80秒 | 約90秒 | 約100秒 | 約110秒 | 約120秒 | |
| 食パンの厚さ | 4枚切り | ←淡い | →普通 | → | 濃い | ※使用しません | |
| 5枚切り | ←淡い | 普通 | → | 濃い | |||
| 6枚切り | ←淡い | 普通 | → | 濃い | |||
| 8枚切り | ←淡い | 普通 | → | 濃い | |||

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セットレバーを下げると取り 消しボタンの 外周リングが 点灯し、食パンを焼いている ことをお 知らせします。 外周リング 点灯 セット レバー を下げるお知らせ
●電源プラグがコンセントに差し込まれていないと、セットレバーを下げても戻ってしまい固定されません。
●焼き色は、食バンの種類、大きさ、厚み、水分量、室温などによって異なります。
●1枚で焼くときは、2枚で焼くときよりも焼き色が濃いめになりますので、淡めに調節します。
●連 続して焼くときは、余熱により1回目よりも焼き色が濃くなることがあります。
●食パンが焼き上がり、セットレバーが戻ると同時にヒーターへの通電も停止します。
使いかた
食パンを焼く つづき
パン焼きを途中でやめたいときは

●取り消しボタンを押すと、パン焼きを中止してセットレバーが戻り、食パンが上がります。




取り消しボタンの外周リングが消灯し、パン焼きを中止します。

点灯
消灯
食 パ ン が 取り出しにくいとき は
●焼き上がったときや取り消しボタンを押したとき、食パンの重さによってはセットレバーが戻りきらず、食パンが取り出しにくいことがあります。 そのようなときは、セットレバーを手で押し上げて、食パンを取り出します。
あたため直しモード
■ 冷めてしまった食パンをあたためたり、焼き上がった食パンの焼き色が淡く、もう少し焼きたいときに使用します。
■ あたためボタンを押すと、焼き色調節つまみの位置に関係なく、30秒程度焼き上げます。
●冷めた食パンや焼き上がった食パンを投入口に入れます。
- セットレバーを下げます。
●あた ためボタン を 押します。
●30秒程度焼いたあと、自動的にセットレバーが戻り、食パンが上がります。

あたためボタンと取り消しボタンの外周 リングが点灯し、あたため(追加焼き)ていることをお 知らせします。

-9- -10 -
使いかた
冷凍パンモード
■ 冷凍食パンを焼くときに使用します。
■ 冷凍パンボタンを押すと、通常よりも焼き時間が長くなり、解凍+焼き上げができます。

●冷凍食 パン を 投 入 口 に 入 れ ます。
●焼き色調節つまみを合わせます。
※はじめて冷凍食パンを焼くときは、焼き色調節つまみの合わせ
マークを「3」の位置に合わせ、焼き加減を試してください。 焼き色が淡いときは濃い側に、濃いときは淡い側にお好みの 焼き加減に調節してください。
- セットレバーを下げます。
●冷凍バンボタンを押します。
●食パンが焼き上がると、自動的にセットレバーが戻り、食パンが上がります。

はじめて焼くときは、 焼き色調節つまみの 合わせマークを「3」




冷凍バンボタンと取り消しボタンの 外周リングが点灯し、冷凍食パンを 焼 いて い るることをお 知らせします。
注意
※冷凍食パンは、表面の霜を取り除いてから焼いてください。 霜がついたまま焼くと蒸気や水分が出て、やけど・ショート・感電の原因になります。
お知らせ
●焼き色は、冷凍状態、大きさ、厚み、室温などによって異なります。
使用後は
●電源プラグをコンセントから抜きます。
●本体が十分冷めてから、11~12ページの「お手入れと保管」に従ってお手入れをします。
●お手入れをしたあとは、投入口からほこりが内部に入らないようにふたをします。
電源プラグを抜き、十分冷めてからお手入れをおこなう。

お手入れと保管 お手入れと保管
ポップアップトースターは、食品に触れる調理器具のため、いつも清潔な状態で使用します。
※ 使用後は、必ずお手入れをしてください。 ※お手入れをするときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
警告

お手入れのときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く ●やけど・ショート・感電の原因になります。

お手入れは、十分冷めてからおこなう ●やけどの原因になります。
必ずお守りください
※お手入れをするときや、パンくずトレイを取りはずしたり、取りつけるときは必ず電源プラグをコンセントから抜いて、本体が十分冷めてからおこなってください。
バンくずトレイの取りはずしかた
●パンくずトレイの取っ手に指をかけて引き抜きます。

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本体 パンくすトレイ の取っ手
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抜きます。 パンくずトレイ 本体から 引き抜くパンくずトレイの取りつけかた
●バンくずトレイの取っ手を持って本体に差し込みます。

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本体 本体に 水平に差し込む バンくずトレイ へこんでいる側 を上にする
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バンクすトレイ 奥まで確実に 差し込む注意
※パンくすトレイの差し込みが硬かったり、奥まで差し込めなかったり、パンくすトレイの取っ手と本体との問に大きなすき問ができたときは、パンくすトレイが斜めに差し込まれている可能性があります。そのようなときは、一度パンくすトレイを引き抜いて、差し込み直してください。
$$ - 1 1 - - 1 2 - $$
本体 ●丸洗いできません。
●乾いた柔らかいふきんで、パンくずや汚れをふき取ります。
● 落ちにくい汚れは、水やぬるま湯で薄めた食器用中性洗剤に柔らかいふきんを浸し、よくしぼってふき取ります。
●乾いた柔らかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいに ふき 取ります。

ふた、パンくずトレイ ●丸洗いできます。
●柔らかいスポンジに食器用中性洗剤を含ませて水洗いします。
●洗剤が残らないように水で洗い流し、乾いた柔らかいふきんで水分をふき取って、よく乾燥させます。

※バンくずトレイが汚れたまま使用すると、発煙・火災の原因になりますので、使用後は必ずお手入れをしてください。
保管
●保管の前は、必ずお手入れをします。
●お手入れ後は、よく乾燥させ包装ケースに納めるかボリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を 避 け て 保 管します。
(湿ったまま保管すると、カビの発生、異臭、故障の原因になります)
注意
※電源コードの根元を曲げたり、電源コードや電源プラグに力が加わるような状態で、保管しないでください。
異常発熱・ショート・火災の原因になります。
仕様
| 電源 | AC 100V (50-60Hz共用) |
| 消費電力 | 1300 W |
| 製品寸法(約) | 幅:115mm×奥行:390mm×高さ:195mm(ふた含む) |
| 製品質量(約) | 1.5 kg(ふた含む) |
| コード長(約) | 1.0m |
●製品の仕様や外観などは、改善などのため予告なく変更することがあります。
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。
| 原因 | とはお知らせ症状 | |
| セットレバーが固定できない | ●電源プラグがコンセントから抜けていませんか? | ●電源プラグをコンセントに根元まで、確実に差しひんでください。 |
| 食パンが下がらない上がってこない | ●反っていたり、変形した食パンを焼いていませんか? | ●反っていたり、変形していない食パンを焼いてください。 |
| ●指定サイズ以外の食パンや山形パンを焼いていませんか? | ●7ページを参照して、指厚みの食パンを焼いてください。 | |
| ●加工食パンなど、重い食パンを焼いていませんか? | ●食パンの重さによっては、食パンが上がりきらないことがあります。そのようなときは、セットレバーを手で押し上げてください | |
| 食パンの焼き上がりが悪い焼き色が淡い焼き色が濃いこげる | ●焼き色調節つまみを誤節しないで焼いていませんか? | ●焼き色調節つまみをお好みの焼き色に調節してから焼いてください。 |
| ●連続して焼いていませんか? | ●連続して焼くときは、余熟により1回目よりも焼き色が濃くなることがあります。焼き色が濃くなるときは、焼き色調節つまみを淡めに調節してください。 | |
| ●あたためボタンを押して焼いていませんか? | ●食パンを通常焼くときは、あたためボタンを押さずに焼いてください。 | |
| ●あたためや追加焼きをするときに、あたためボタンを押さずに焼いていませんか? | ●あたためや追加焼きをするときは、あたためボタンを押して焼いてください。 | |
| ●バンくすトレイを取りはずしたまま使用していませんか? | ●バンくすトレイを取りつけてから使用してください。 | |
| 冷凍食パンの焼き上がりが悪い | ●冷凍バンボタンを押さずに焼いていませんか? | ●冷凍食パンを焼くときは、冷凍バンボタンを押して焼いてください。 |
| バンくすトレイが奥まで差し込めない | ●上下を逆に差し込んだ差し込んでいませんか? | ●わい斜一姫を惨照して上下を確認し、水平に差し込んでください。 |
点検のお願い
安全に長く愛用していただくために
日頃から点検をおこなってください。
★こんな症状はありませんか?
●電源コードや電源プラグが異常に熱い。
●電源コードや電源プラグに、深い傷や被壊破れがある。
●電源プラグが変形している。
●電源コードを動かすと、ヒーターがついたり、消えたりする。
- 異常な音がする。
●こげ良いなどの異臭がする。
●製品に触れると、ビリビリと電気を感じる。
●その他の破損・故障・異常がある。
●電源プラグやコンセントに、ほこりやごみが付着している。
★異常があれば
使用中止!!
故障や事故防止のため、電源プラグをコンセントから抜いて、必ず販売店に点検や修理を依頼してください。
ほこりやごみを取り除いてください。
アフターサービスについて
●この製品は、保証書がついています。
お買い上げの際に、販売店よ
や「お買い上げ年月日」と「販受けてください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
保証書の記載内容により、修理いたします。
その他詳細は、保証書を参照してください。
●保証期間経過後の修理(有料)については、
りお買いは上様の販売店に依頼してください。
売●この製品の補修用性能部品の保有期間は、
製造打ち切り後5年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を
維持するために必要な部品です。
●サービスパーツについて
ふたなどのサービスパーツについては、
お買い上げの販売店に、お問い合わせください。
■ 使いかたやお手入れなどのお問い合わせは、下記へ
本製品についての取り扱いや、お手入れ方法のお問い合わせ、転居されたり諦答品などで、販売店に修理の依頼ができない場合は右記へお問い合わせください。
「山善 家電お客様サービス係」
药0570-077-078
※P115、IP電話など一部の電話からは、利用できません。
FAXまたはEメールでのお問い合わせも受け付けています。
● FAXでのお問い合わせは 0120-680-287
その際は、商品名・品番・お問い合わせ内容・お名前・電話番号を記入のうえ。
●EX-ルゼロ info.m@vomeron.co.in
お問い合わせください。
お問い合わせは info_m@yamazen.co.jp
※お問い合わせのときは、保証書に記載の商品名・品番をお知らせください。
個人情報の取り扱いについて 株式会社 山巻およびその関係会社は お客様の個人情報やお問い合わせ 内容を、お問い合わせへの対応や 修理、その確認などのため その記録を除すことがあります。 また、個人情報を適切に管理し、修理 業務などを委託する場合や正当な 理由がある場合を除き、第三者には 提供しません。
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