YGF-W130 - プランチャ Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 YGF-W130 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途でのご使用はしないでください。
思わぬ事故の原因になります。
家庭用
電気グリル鍋
YGF-W130

● 安全上のご注意 ……①~⑧…
● 使用上のご注意 ……⑧……
● 各部の名称 ……④…
● 使いかた ……⑤~⑥
● お手入れ ……⑦…
● 故障かな?と思ったら…⑧……
● 仕様 ……⑨
● アフターサービスについ⑩……
● 保証書 ……裏表紙
この商品は、海外ではご使用になれません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
・このたびは、弊社電気グリル鍋をお買い上げいただきましたして、誠にありがとうございました。
・ご使用の前に、この取扱説明書を必ずよくお読みになり正しく安全にお使いください。
・お読みになった後は、大切に保管してください。
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安全上のご注意
必ずお守りください
お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防止するため、安全に関する内容を記載しています。内容をよく理解して記載事項をお守りください。

警告
誤った取扱いをしたときに死亡や重傷に結びつく可能性のあるもの

注意
誤った取扱いをしたときに傷害または物的損害に結びつくもの
図記号の説明

禁止
禁止(してはいけないこと)を示します。具体的な内容は図記号の中や文章で示します。

指示
指示する行為の強制(必ずすること)を示します。具体的な内容は図記号の中や文章で示します。

注意
注意を示します。 具体的な内容は図記号の中や文章で示します。
警告

分解禁止
分解・修理・改造をしない
火災・感電の原因になります。修理はお買い上げの販売店にご相談ください。

水濡れ禁止
水につけたり、水をかけたりしない
ショート・感電の原因になります。

交流100V 15A以上
電源は交流100Vで定格15A以上のコンセントを単独で使う
交流100V以外で使ったり、コンセントを他器具と併用したり、延長コードを使うと火災・感電の原因になります。

禁止
電源コードを傷つけたり、無理に曲げたり、引っ張ったり、ねじったり、たばねたり、重いものをのせたり、挟み込んだり、加工したりしない
電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。

禁止
電源コードや電源プラグが傷んだり、コンセントの差し込みがゆるいときは使わない
感電・ショート・発火の原因になります。

禁止
本体に衝撃を加えない
ひびが入ったり割れた場合、そのまま使うと加熱しすぎたり異常動作、感電の原因になります。

禁止
子供だけで使ったり、幼児の手の届く所で使わない
マグネットプラグも触らせないように注意してください。感電やけが、やけどの原因になります。

禁止
すき間からピンや針金など、異物を入れない
感電や異常動作して、けがの原因になります。
警告

禁止
不安定な場所、燃えやすいものの近くや、周囲に熱がこもる環境で使わない
新聞紙など本体裏面の通気口をふさぐようなものの上や、じゅうたん・畳・ビニールシート・樹脂などの上では使わないでください。火災や、やけどの原因になります。
※壁や障害物から10cm以上離してください。

禁止
揚げ物はしない
火災の原因になります。

禁止
使用中や使用直後しばらくは波型プレートなどの高温部に触れない
波型プレートなどが熱くなっていますので、やけどの原因になります。

ホコリをとる
電源プラグの刃、刃の取付面やコンセントにホコリが付いているときは乾いた布でふき取る
火災の原因になります。

禁止
専用の電源コード以外は使用しない 専用コードを他の機器に使用しない
発熱・発火や故障の原因になります。

禁止
マグネットプラグに金属やごみを付着させない
感電・ショート・発煙・発火の原因になります。

禁止
マグネットプラグをなめさせない
子供や乳幼児が誤ってなめないようにしてください。感電・けがの原因になります。

プラグを
抜く
異常時(焦げくさいにおい・電源コードやプラグが異常に熱いなど)は運転を停止して電源プラグを抜く
異常のまま運転を続けると火災・感電の原因になります。運転を停止してお買い上げの販売店にご相談ください。

濡れ手禁止
濡れた手で電源プラグの抜き差しをしない
感電やけがの原因になります。

プラグを
抜く
使用時以外やお手入れの際は、電源プラグをコンセントから抜く
感電やけがをすることがあります。

根元まで
差し込む
電源プラグは根元まで確実に差し込む
感電・ショート・発火の原因になります。

電源プラグを抜くときは、コードを持たずに必ず電源プラグを持って引き抜く
感電やショートして発火する原因になります。
注意

禁止
ふたを急激に冷却したり、衝撃を与えたり傷をつけない
ガラスが破損してけがの原因になります。

禁止
予熱以外に波型プレートを空焼きしたり、波型プレートで直火調理をしない
波型プレートの変形・破損・フッ素剥がれの原因になります。

禁止
缶詰やビン詰めを直接加熱しない
破裂や赤熱してやけどやけがの原因になります。

禁止
水のかかる所や、火気の近くでは使用しない
感電や漏電の原因になります。

禁止
蒸し焼料理やステーキなどを焼くときは、ふたの間から出る蒸気や油の飛び散りに注意する
やけどのおそれがあります。

禁止
深なべや波型プレートに調理物や水を放置したり、金属製のへらやナイフを使用しない
フッ素加工が剥がれる原因になります。
使用上のご注意
この製品は一般家庭用です。
業務用には適しません。
■初めて使うときや長期間保管していたときは、ふたや波型プレート・深なべを水洗いして十分に乾燥させてください。
■初めてお使いになるとき、煙がでたり、においがすることがありますが、故障ではありません。ご使用にともないなくなります。
■長時間使用していると、調理物の油や水の成分よって波型プレート・深なべが変色することがありますが、ご使用に差し支えありません。
■ご使用中、きしみ音が発生することがありますが、ヒーターの熱膨張によるもので故障ではありません。
■調理以外には使わないでください。故障の原因になります。
■調理中に波型プレート・深なべとふたの間からの水や水蒸気・油の飛び散りに注意してください。
■調理中に多量の冷たい水を波型プレートに入れないでください。急激な温度低下によって波型プレートが変形するおそれがあります。ぎょうざなどを調理する際に水が必要なときは、熱いお湯を入れてください。
■予備加熱以外に空焼きをしたり、金属へらやフォーク、ナイフなど角や先の鋭利なものは使用しないでください。波型プレート・深なべのフッ素加工が剥がれる原因になります。
■波型プレート・深なべに調理物を放置しないでください。また、お手入れは早めにしてください。 波型プレート・深なべのフッ素加工の剥がれや浮き、変色の原因になります。
■深なべを直火で使う場合は、中火以下にしてください。強火にするとフッ素加工の剥がれの原因になります。また、材料を入れない空の状態で火にかけないでください。
■波型プレートは直火で使わないでください。
各部の名称
【ふた】

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ふた】 取っ手●煮物料理や、焼物で油が飛び散るようなときにお使いください。
●ガラス製のため取り扱いに注意してください。
●取っ手はゆるんだ状態で使わないでください。
●ふたは立てて置くことができます。

ふたの組付け


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取っ手 ガラスぶた注意
ふたの取り扱いについて次のことにご注意ください。
●深なべ・波型プレートからずらさない
●傷をつけない●直火に当て
●ぶつけたり落としたりしない●急激は冷やは僥用しない
急激な温度変化・傷つき・強い衝撃が加わると、破損する原因になります。
【深なべ】

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取つ手煮物、鍋物、すき焼きなどにお使いください。 焼き物料理にも使用できます。
注意
深なべを直火で使う場合は、絶対に強火にしないでください。フッ素加工が剥がれる原因になります。
【波型プレート】

焼肉料理などにお使いください。余分な油を落とします。
注意
波型プレートを直火で使わないでください。 フッ素加工が剥がれる原因になります。
【本体】

付属の専用電源コード以外は、使用しないでください。
電源コード
電源プラグ

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コード" 電マグネットプラグ
汚れたらふき取ってください。
表示部

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加熱ランプ 使用中は温度調節の働きにより、点いたり消 OFF 80 130 180 230温度調節レバー
温度調節レバーを設定したい温度に合わせてください。使用後は、「OFF」に合わせて電源を切ってください。
1 深なべ(波型プレート)を本体にセットするの用途によって使い分けてください。
●深なべ(波型プレート)の裏面や遮熱板に水滴や異物がついているときは、乾いた布などでふき取ってください。
●深なべ(波型プレート)ががたついてないこと、傾いていないことを確認してください。
●使用時に深なべ(波型プレート)を取り外したりしないでください。やけどのおそれがあります。




2 電源プラグを接続する (①→②)
①温度調節レバーが「OFF」になっていることをご確認ください。
②本体にマグネットプラグを取り付けてから電源プラグをコンセントにしっかりと差し込んでください。
※深なべ(波型プレート)がセットされていない状態では絶対に通電しないでください。

●電源は交流100Vで定格15A以上のコンセントを単独でご使用ください。タコ足配線をしたり、延長コードを使わないでください。
●濡れた手で電源プラグの抜き差しをしないでください。
3 調理する
〔なべもの〕
①水・だし汁(スープ)を入れてふたをして、温度調節レバーを「230」に合わせます。
※加熱ランプが点灯して、加熱を始めます。
②沸騰したらふたを取り、材料を入れてください。
③煮え具合により、温度調節レバーで火力を調節してください。
※調理中や調理直後にふたを取る場合は、ミトンやふきんなどを使ってふたの取っ手を持ち上げてください。
〔焼きもの〕
①温度調節レバーを料理に応じて設定して、ふたをして予熱します。(P6参照)
②加熱ランプが消えたら予熱完了です。調理を始めましょう。
※必ず、予熱をしてから調理してください。
※通電開始後、約10分前後で適温になります。(予熱の時間は設定目盛りや室温によって異なります。)
※調理前に必ず食用油を引いてから、ご使用ください。
※材料が多かったり火の通りにくいものは、ふたをして具材を温めてから焼いたり炒めましょう。
※調理中に深なべや波型プレートを取り外したりしないでください。やけどの原因になります。
※調理中、温度調節レバーを動かすときは、周囲が高温になっていますのでご注意ください。
使いかた
[温度の目安]
| 温度(目安) | 料理(参考) |
| 80°C | 保温するとき |
| 130°C | おでん、カレー、スープ |
| 180°C | 鍋料理、ホットケーキ |
| 230°C | 焼きょうざ、炒め物 |
[お知らせ]
●調理中にふきこぼれそうになったら、温度調節レバーを加熱ランプが消えるまで、「80」側に戻してください。また、ふたを取るなどしてふきこぼれないようにしてください。
●水や煮汁がプラグ受けにかかったときは、コンセントから電源プラグを抜いて、乾いた布などでふき取ってください。
●深なべは直接ガス火にかけられますので、急ぎのときや下ごしらえのときにご利用ください。
![Yamazen YGF-W130 - [お知らせ] - 1](/content/2026/05/1081038/images/040b95ca378c811f77c33d0e5e4944dc2823e6511fd9b04c53a4fef965d2d093.jpg)
中火以下で
使用してください。
![Yamazen YGF-W130 - [お知らせ] - 2](/content/2026/05/1081038/images/e14e6bc43eaf289f4412dc031d07d9e67f9c63de0e3de7ab43bc4ed049499945.jpg)
強火での調理はコーティングのはがれや、取っ手を破損する原因になります。
【温度調節について】
●グリル鍋は、鍋の温度を温度調節器が感知しヒーターの断続運転によって温度調節をするため、ガスコンになどと火力調節方法が異なります。
鍋が設定温度になると、温度調節器(サーモスタット)が働いてヒーターへの通電を停止し、温度が下がってくると、通電を再開して設定された温度まで加熱するようになっています。
●焼き物、炒め物の場合、鍋は温度調節器の設定温度まで上昇しますが、鍋物など、だし(液体)の多い料理の場合、水の沸騰温度(約100℃)を超えた温度以上に設定しても、料理の温度は100℃を大きく超えることはありません。そのため、温度設定を高くしても鍋の温度は、設定した温度まで上がらず沸騰し続けます。特にとろみのついた料理の場合、焦げてしまうこともありますのでご注意下さい。
●沸騰した後、煮込むときは温度調節レバーを加熱ランプが消えるところまで「80」側にゆっくり動かし、加熱ランプが消えるところで止めてください。しばらくすると、再び加熱ランプが点灯して加熱し短時間加熱しては消える、断続運転を繰り返します。煮え具合を見ながら、温度を調節しください。
4 使い終わったら
●温度調節レバーを「OFF」にして、電源プラグをコンセントから抜いてください。
●本体・深なべ・波型プレート・ふたが十分に冷めたら、お手入れをしてください。

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OFF 80 130 180 230
●使用直後は、本体・深なべ・波型プレート・ふたは熱くなっています。十分冷めたことを確認してからお手入れを行ってください。
●お手入れにはシンナー・クレンザー・金属たわしなどは使わないでください。変色・変質・劣化などの原因になります。
1 電源プラグをコンセントから抜く
2 お手入れをする
本体丸洗い禁止
本体外側、遮熱板、ヒーターは台所用中性洗剤を含ませたふきんなどで汚れをふき取った後、固くしぼったふきんで洗剤分をふき取ってください。

●本体から取り外して台所用中性洗剤を含ませたスポンジで洗い、よく乾かしてください。
●こびりついた汚れはぬるま湯にしばらく浸してから落としてください。
●洗った後は、十分に乾燥させてください。
ふた
●台所用中性洗剤を含ませたスポンジで洗い、よく乾かしてください。
●ふたは熱いうちに水の中に入れないでください。割れることがあります。
深なべ・波型プレートのフッ素コートを長持ちさせるために
●へらを使用するときは、樹脂製か木製をお使いください。金属製のものは使用しないでください。
●ナイフやフォークなど鋭利なものを使用しないでください。
●お手入れの際は、みがき粉やナイロンたわし、金属たわしなどを使わないでください。
●空焼きをしないでください。
●調理物の残りや汚れが残ったまま放置しないで、早めにお手入れしてください。
3 収納する
お手入れをした後、十分に乾燥させてから湿気のないところに収納してください。
故障かな?と思ったら
修理を依頼される前に、次の点をお調べください。
| こんなとき | 調べるところ |
| 深なべ・波型プレートの温度が上がらない | ●電源プラグが抜けていませんか。→しっかりと電源プラグを差し込んでください。●マグネットプラグが本体から外れていませんか。→確実に取り付けてください。●温度調節レバーが「OFF」の位置になっていませんか。→レバーを調理物によって適切な位置にしてください。●深なべ・波型プレートが本体に確実にセットされていますか。→傾いていたり、浮いていたりする場合は再度セットしなおしてください。●遮熱板やヒーターが汚れていたり、異物が付着していませんか。→遮熱板やヒーターをお手入れしてください。 |
| 使用中に音がする | ●「カチッ」と音がする。→ヒーターの膨張による音で故障ではありません。 |
| 煙がでたり、においがする | ●初めてお使いになるときに、煙がでたり、においがすることがありますが、故障ではありません。ご使用にともないなくなります。 |
| 加熱ランプがついたり消えたりする | ●設定した温度で温度調節(電源の入り切り)を行っているためです。異常ではありません。 |
※上記の点検または処置をしても異常がなおらなかったり、原因がわからないときは、温度調節レバーを「OFF」にして電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店へご連絡ください。
点検
電源コード、電源プラグはときどき点検を行い、異常があるときは修理をご依頼ください。
●電源プラグやコードが手で持てないくらい熱く、異常と思われるときは、次のことをご確認ください。
1.電源プラグやマグネットプラグが汚れていたり、錆びていたり、ホコリが付着していませんか。
→汚れ、錆び、ホコリなどを取り除いてください。
2. 延長コードを使用したり、同じコンセントで他の電気製品を使っていませんか。
→発熱の原因になりますので、単独でお使いください。
3. 電源コードに傷があったり、異常にやわらかい部分がありませんか。
→内部で断線して発熱のおそれがあります。
4.電源プラグが軽く差し込めたり、自然に抜けたりしませんか。
→コンセントの劣化のため、コンセントを交換してください。(電気工事士の資格が必要です。)
●運転中に電源コードを動かすと電源が切れるときは、コードが内部断線している危険性がありますので、お買い上げの販売店にご相談ください。
仕様
| 電源 | AC100V 50/60Hz | |
| 定格消費電力 | 1300W | |
| 本体寸法(ふた使用時) | 深なべ使用時 | 幅343mm×奥行333mm×高さ222mm |
| 波型プレート使用時 | 幅333mm×奥行333mm×高さ187mm | |
| 本体質量 | 深なべ使用時 | 約2.5kg(ふた、電源コード含む) |
| 波型プレート使用時 | 約2.3kg(ふた、電源コード含む) | |
| 電源コード | 長8m | |
| 温度調節範囲 | 約80°C~約230°C | |
| 深なべの寸法 | 内径約26.0×深さ約6.0(cm) 容量2L | |
| 波型プレート寸法 | 内径約26.0×深さ約3.0(cm) | |
| ヒーター | シーズヒーター | |
アフターサービスについて
製品の保証について
●この説明書には製品の保証書がついています。
保証書は、お買上げの販売店で「お買上げ日」「販売店名」などの記入を受け、ご確認のうえ内容をよくお読みいただき大切に保管してください。
●保証期間はお買上げ日より1年間です。
保証書の記載内容により修理をいたしますが、保証期間中でも有料となる場合があります。
●保証期間後の修理
お買上げ販売店にご相談ください。修理によって使用できる場合は、ご要望により有料修理いたします。
修理を依頼されるときは
「故障かな?と思ったら」に沿ってご確認していただき、それでも異常のあるときは、ただちにご使用を中止し、お買上げ販売店に修理をお申しつけください。ご自分での分解・修理は絶対にしないでください。感電やけがのおそれがあります。
補修用性能部品について
この製品の補修用性能部品の最低保有期間は製造打切り後5年です。補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
■使いかたやお手入れなどのご相談は下記へ
この商品についてのお取扱い・お手入れ方法などのご相談、ご転居されたりご贈答品などで、販売店に修理のご相談ができない場合は、右記までご相談ください。
お客様ご相談窓口
ナビ ダイヤル 0570-019-700
※PHS、IP電話など一部の電話からのご利用はできません。 受付時間 10:00~17:00 (土・日・祝日を除く)
●Eメールでのご相談も受け付けております。その際は商品名・品番・ご相談内容・お名前・お電話番号をご記入の上、ご相談ください。
Eメールでのご相談は
info_a@yamazen.co.jp
個人情報のお取扱いについて
株式会社 山善及びその関係会社は、お客様の個人情報やご相談内容を、ご相談への対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
※お問い合わせの際には保証書に記載の商品名・品番をご連絡ください。