YGME-FX100 - プランチャ Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける YGME-FX100 Yamazen PDF形式.
| 製品タイプ | 電気プランチャ |
| ブランド | Yamazen |
| モデル | YGME-FX100 |
| 調理面サイズ | 約50×30 cm |
| 本体寸法 | 約56×34×12 cm |
| 重量 | 約5.0 kg |
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 | 2000W |
| 温度調節 | サーモスタット方式(無段階調節) |
| 加熱方式 | 電気ヒーター |
| プレート素材 | アルミニウム合金(フッ素樹脂加工) |
| 付属品 | ヘラ、電源コード |
| 安全機能 | 過熱防止装置、自動電源オフ機能 |
| お手入れ | 取り外し可能なドリップトレイ、プレートは水洗い可能 |
| 部品・修理 | メーカー正規部品あり(修理対応可能) |
| 生産国 | 中国 |
よくある質問 - YGME-FX100 Yamazen
ユーザーの質問 YGME-FX100 Yamazen
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使用説明書 YGME-FX100 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途で使用しないでください。
思わぬ事故の原因になります。
家庭用
吸 煙 焼き肉グリル
YGME-FX100

■ 安 全 上の 注 意……1~
■各部の名称……5\~
■知っておいていただきたいこと……7
■ 使用前の注意……
■使用前の準備……8
使いかた
●電源プラグを家庭用コンセントに差し込む…10
●電源をONにする……10
● 温度を設定する……11
- ファンを0 Nにする……11
●調理 する……12~13
- 使用後は……13~14
■ フッ素コーティングを長持ちさせるために…14
お手入れ
(取り外し/お手入れ/取り付け/保管)……15~23
■仕様……2 3
■ 故 障かな?と思ったら……24
点 検のお願い……25
アフターサービスについて……25
M EMO....2 6
■保証書……裏表
この製品は、海外では使用できません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
- このたびは、弊社焼き肉グリルをお買い上げいただき、誠にありがとうございました。
- 使用する前に、この取扱説明書を必ずよく読み正しく安全に使用してください。
- 読んだあとは、大切に保管してください。
最新情報はオリジナルブランドページ
YAMAZEN BOOKを
チェック!

随時情報を更新中!
安全上の注意
使用する前に「安全上の注意」をよく読み、必ず守ってください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しく使用するためや、使用する人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、傷害を負ったり物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎記号は、禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な禁止の場合は、分解禁止)が描かれています。

① 記号は、強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は、電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。
※読んだあとは、使用する人がいつでも手に取れる場所に、必ず保管してください。

警告

電源コード・電源プラグについて

指示に従う
電源プラグは、根元まで確実に真っ直ぐ差し込む
- 発熱・感電・火災の原因になります。
◎斜めに差し込まない。

指示に従う
定期的に電源プラグのホコリをふき取る
- 電源プラグにホコリがたまると、湿気によって絶縁不良となり、ショート・感電・火災の原因になります。
◎電源プラグのホコリは、乾いたふきんでふき取る。

指示に従う
破損、故障、異常があったり、電源コードや 電源プラグが異常に熱くなるときは、直ちに使用を中止する
● やけど・感電・火災の原因になります。
※故障·異常例
25ページの「点検のお願い こんな症状はありませんか?」を参照して異常があるときは、直ちに使用を中止する。必ず電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店に点検や修理を依頼してください。

指示に従う
家庭用コンセント(AC 100V、定格15A以上)を単独で使用する
- タコ足配線でコンセントの定格を超えると、異常発熱・火災の原因になります。
◎延長コードを使用するときも定格15A以上の物を単独で使用し、複数の機器を接続して定格を超える使いかたをしない。

禁止
電源コードや電源プラグが傷んでいたり、差し込みがゆるいときは、使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります。

禁止
電源コードや電源プラグを傷つけたり、破損させたり、加工したり、熱器具に近づけたり、無たり、ねじったり、引っ張ったり、たばねて使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります。
◎ 使用するときは、必ず結束バンドを外して、電源コードをのばす。

禁止
電源コードの上に、本体や物をのせたり、挟み込まない
●ショート・感電・火災の原因になります。

プラグを抜く
使用しないときは、電源プラグを コンセントから抜く
●感電・漏電火災の原因になります。
■ 設置について

禁止
燃えやすい物(カーテンや新聞紙など)や熱に弱い物が周辺にある場所に設置しない
- 変色・発煙・火災の原因になります。
◎燃えやすい物をプレートの上にのせたり、本体の下に入れて使用しない。
◎使用後も余熱で熱くなっているので、十分注意する。

禁止
フローリング、置、じゅうたん、熱に弱い敷物(テーブルク上に設置しない
- 変色・発煙・火災の原因になります。
◎使用後も余熱で熱くなっているので、十分注意する。

禁止
可燃性ガスや引火性の物(ガソリンやシビナのなど)がある場所に設置
したり、スプレー缶(掃除用、殺虫剤など)を近くに置か
- 爆発・火災の原因になります。
■ 使用について

分解禁止
分解、修理、改造をしない
● やけど・感電・火災の原因になります。
※修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。

禁止
付属のコントローラー以外を使用したり、他の製品に使用しない
- 故障・異常発熱・火災の原因になります。
● 付属のコントローラーは、本製品専用です
◎他製品のコントローラーを使用しない。
◎他製品に転用しない。

禁止
プレートを本体から取り外した状態で電源をONにしない
● やけど・火災の原因になります。

禁止
コントローラーを差し込み口に差し込んでいない状態で電源をONにしない
- ショート・感電の原因になります。

禁止
プレート裏面や本体裏面(底面)を上にして使用しない
- 火災の原因になります。
◎ 本体は、脚を下にして使
◎プレートは、焼き面(表面)を上にして使用する。

接触禁止
使用中や使用後しばらくは、プレート、遮熱板、感熱棒に手や顔を近づけたり、触れない
● やけどの原因になります。
◎使用中は、各部が高温にな。
◎特に乳幼児には、触らせないように注意する。

禁止
子供や取り扱いに不慣れな方だけで使用しない
乳幼児の手の届く場所で使用したり、保管しない
●けが・やけどの原因になります。

禁止
プレートの差し込み口(電極ピン)やピン挿入口、ファンユニットのモーター部や電極ピン、コントローラーの感熱棒やピン挿入口に異物や金属物(ごみ、ホコリを入れたり、付着させな
- 故障・感電・火災の原因になります。
◎調理くず、油、汚れ、ホコリが付着したときは、乾いたふきんで必ずふき取る。

指示に従う
コントローラーの差し込み部が差し 込み口に隠れるまで、確
- 故障・異常発熱・火災の原因になります

指示に従う
使用するときは、必ず遮熱板をセットする
- 変色・発煙・火災の原因になります。

禁止
使用中は、その場を離れない
- 過熱により調理物がこげて煙が出たり、火災の原因になります。
◎離れるときは、電源スイッチをタッチして電源をOFFにする。
各部品を取り外したり、持ち運ぶときは、必ず電源プラグをコンセントから抜き、十分冷めてからおこなう
● やけど・ショート・感電の原因になります。
■ お手入れ・保管について

プラグを抜く
お手入れのときは、必をコンセントから抜く
● やけど・ショート・感電の原因になります

指示に従う
お手入れのときは、十分冷めてから おこなう
- やけどの原因になります。

水ぬれ禁止
プレートの差し込み口(電極ピン) ピン挿入口、ファンユニットのモータ 部や電極ピン、コントローラーを水に 入れたり、水をかけたり、丸洗いをしな
- 故障・感電・火災の原因になります。

ぬれ手禁止
源れた手で電源プラグを抜き差ししない
- ショート・感電の原因になります。

禁止
各種スプレー(掃除用、整髪用、殺虫剤など)を吹きつけ
- ガスが滞留して、爆発・火災の原因になります。
- 変色・変質・破損の原因になります。
や

指示に従う
包装用ポリ袋は、子供の手の届かない場所に保管する
- 誤って顔にかぶったり、巻きついたりして、窒息する原因になります。

注意
■ 電源コード・電源プラグについて

禁止
電源コードを引っ張って電源プラグやコントローラーを抜 かない
- ショート・感電・火災の原因になります。
◎電源プラグやコントローラーを抜くときは、必ずプラグ本体やコントローラーを持って、真っ直ぐ抜く。

指示に従う
電源コードを引っかけないように 注意する
- 落下や転倒して、故障・けが・やけどの原因になります。

禁止
電源コードを持って本体を引っ張らない
- 設置場所が傷ついたり、ショート・感電・火災の原因になります。

指示に従う
電源プラグを抜き差しするときは、必ず電源スイッチをタッチして電源をOFFにしてからおこなう
- 故障の原因になります。
■ 設置について

禁止
油、油煙、金属粉が発生(厨房や工場)やホコリの多い場所に設置しない
- 変形・故障・感電・火災の原因になります。

指示に従う
安定した水平な場所に設置する
- 落下や転 倒して、故障・けが・やけどの原因になります。
◎不安定な場所に設置しない。

禁止
直射日光があたる場所、火気や熱源(コンロや暖房器具など)の近くに設置しない
- 変質・変形・火災の原因になります。

水ぬれ禁止
塚や蒸気がかかる場所、水にぬれた場所、湿気の多い場所に設置しない
- 故障・感電の原因になります。

禁止
通気穴をふさいだ状態で設置しない
- 発熱・火災の原因になります。

禁止
壁や家具の近く、キッチン棚の中に 設置しない
- 熱により壁や家具を傷めたり、変色・火災の原因になります。
◎特に天然木、白木、コーティング加工された木製品は、熱に弱いため変色しやすいので注意する。
注意
■ 使用について
禁止 | 業務用に使用しない●無理な負担がかかり、破損・故障・火災の原因になります。 | 禁止 | 調理以外の目的で使用しない●や けど・火 災の 原 因になります。 |
指示に従う | 動物(犬や猫など)がいる部屋で使用するときは、十分注意する●コントローラー や 電 源コードを 故障・感電・火災の原因になります。 | 禁止 | プレートを直火にかけたり、電磁調理器(IHクッキングヒーター)や電気ヒーターの上で使用しない●フッ素コーティングが傷んだり、変形・や けど・火災 の 原 因 に ノ り |
禁止 | 遮熱板にクッキングペーパーやアルミホイルを敷いて使用しない●発煙・やけど・火災の原因になります。 | 指示に従う | 使用するときは、必ず遮熱板に水を入れる●発 煙・火 災 の 原 因 に ノ り◎長時間使用するときは、13ページの「使用時の水量について」を参 照して、水量に注意する。 |
禁止 | 必要以上に加熱しない●過熱により、発煙・火災の原因になります。 | ||
禁止 | 調理物以外の物(やかん、鍋、缶詰、瓶詰など)をプレートにのせて加熱しない●フッ素コーティングが傷んだり、破裂やけどの原 因になります。 | 禁止 | 調理開始前の予熱以外は、カラ焼きをしない●変形・故障の原因になります。 |
禁止 | 金属製の器具類(トングやヘラなど)を使用したり、プレートの表面や角部(コーナー)をこすらない●フッ素コーティングを傷める原因になります◎器具類は、木製や耐熱樹脂製の物を使用する。 | 禁止 | 調理くず、油、汚れが残ったまま放置しない●フッ素コーティングが傷んだり、油の種類によっては、プラスチックを劣化させたり、変色・発煙・火災の原因になります。◎調理 く ず 、油 、汚れ は 、必 ずにふき取る。 |
指示に従う | 持ち運ぶときは、本体をしっかり持っておこなう●落下して、破損・故障・け が の 原。◎電源コードを引っかける原因になるのでコントローラーを取り外してから持ち運ぶ。◎水がこぼれる原因になるので、遮熱板の水を捨ててから持ち運ぶ。 | 図 に ノ り | 落としたり、強い衝撃を与えない●破損・故障・け が の 原 因 に ノ りフッ素コーティングを傷める原因になります◎コントローラーに強い衝撃を与えると電源がONIにできなくなったり、温度調節 が でき なくなり 、火 炎ので特に注意する。 |
■ お手入れ・保管について



禁止
お手入れには、シンナー、ベンジン、漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面、金属ブラシ類は使用しない
- 傷・変質・破損の原因になります。
- フッ素コーティングを傷める原因になります
◎お手入れは、15~23ページの「お手入れ」を参照する。
◎傷がつきやすい物やかたい物でお手入れをしない。

指示に従う
使用後は、必ず毎回お手入れをする
- 調理くず、油、汚れが残ったまま使用すると、変色・発煙・火災の原因になります。

禁止
本体、プレート、遮熱板の上に物をのせない
- 変形・破損・故障の原因になります。
各部の名称

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プレート 取っ手 プレート 裏面 ヒーターが ある側が プレート 裏面でビす。ター 取っ手 取っ手裏面 ピン挿入口 ファン ユ ニット の電 極ピンと 接 続します。 差し込み口 電極ピン コントロー ラー のピン挿入口と 接 続します。 本体 送風 ガイド 板 A 吹出口 フィル ター フィル ター セット 部 本体 電極ピン穴 (電極ピン) ファン ユ ニット を 本体 に 付けると、ファン ユ ニッ 電極ピンがこの穴から出ます。●本書は、イラストを用いて説明しています。
実際の製品とは、多少異なることがあります。
各部の名称
本体裏面(底面)

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ファンカバー ファン ユニッ モーター部 電極ピン プレートのピン挿入口と 接 続します。 本体 ファン ユニッ 取り付け部 通気穴 脚(4か所) 脚がある側が 本体裏面(底面) です。 ユーニットの働き- ファンの働きによって煙を吸い込むことで、調理中に発生する煙を抑えます。
コントローラー
(自動溫度調節器)
感熱棒側から見た図

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感熱棒 温度調節 ダイヤル ピン挿入口 プレートの電極ピンと 接 続します。感熱棒

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差し込み部 電源プラグ温度 調節ダイヤル

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合わせマーク 電源 スイッチ ファン スイッチ 電源コードタッチスイッチについて
- 電源スイッチとファンスイッチは、タッチスイッチになっています。
タッチするときは、指の腹でしっかりタッチしてください。
指先でタッチしたり、指が汚れていたり、ぬれていると反応しないことがあります。
知っておいていただきたいこと
プレートについてのお知らせ
- プレートの焼き面(表面)と裏面には、フッ素コーティングが施されています。
- プレートは、最初から多少の色ムラがあることがありますが、使用上支障ありません。
- 長期間使用していると、調理物の油によって変色することがありますが、使用上支障ありません。
※金属製の器具類(トングやヘラなど)を使用したり、プレートの表面や角部(コーナー)をこすらないでください。
フッ素コーティングを傷める原因になります。
器具類を使用するときは、木製や耐熱樹脂製の物を使用してください。
遮熱板についてのお知らせ
- 遮熱板は、アルミニウム処理された鋼板です。
くり返しの使用で、遮熱板が変色することがありますが、アルミニウム特有の黒変化現象で食品衛生上問題はありません。
コントローラーについてのお知らせ
●温度調節は、コントローラーでおこなっています。
コントローラーによってヒーターへの通電をON/OFFしながら、自動的に温度を調節します。

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Yします。- ヒーターのON/OFFに合わせて、電源スイッチの点灯状態がかわります。
※点灯状態については、10ページの「電源スイッチとファンスイッチの表示について」を参照してください。
電源スイッチ
使用前の注意
※はじめて使用するときは、使用前に18ページの「お手入れ」を参照して、プレートをお手入れしてください。
※はじめて使用するときは、本製品からにおいや煙が出ることがありますが、故障や異常ではありません。
においや煙は、使用にともない出なくなりますが、気になるときは換気扇を回したり、窓を開けて換気をおこなってください。
※本製品を設置する台(テーブルやキッチンカウンターなど)の材質が天然木、白木、コーティング加工された木製品のときは、熱に弱いため変色したり、こげることがありますので注意してください。
※長時間同じ場所で使用したり、いつも同じ場所で使用するときは、使用する台が変色していないか、ときどき確認してください。
同じ場所で長時間使用すると、設置台(テーブルやキッチンカウンターなど)が変色することがありますので注意してください。
使用前の準備
遮熱板をセットする
※使用するときは、必ず遮熱板をセットしてください。
- 平らな 安定した 場所に 本体を 置きます。
●本体の「▼」刻印と遮熱板の「▲」刻印を、向かい合わせてセットします。
刻印を向かい合わせてセットした状態

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本体の「▼」刻印 遮熱板の「▲」刻印 本体の「▼」刻印と遮熱板の「▲」刻印を、 向かい合わせてセットする。 必ず遮熱板を セットする。 本体 脚(4か所) 注意注意
※遮熱板は、傾きやズレがないよう確実にセットしてください。
使用するときに水を入れるため、遮熱板が確実にセットされていないと、水がこぼれる原因になります。
遮熱板に水を入れる
※使用するときは、必ず遮熱板中央部のくぼみに水を入れてください。
● 計量カップで水を200cc量り、遮熱板に入れます。

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必ず遮熱板に水を入れる。 計量カップ水を200cc入れる。 本体 遮熱板中央部のくぼみ | 遮約遮熱板の断面図
計量カップで量れないとき 中央部のくぼみ上端まで水を入れる。

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くぼみ上端 水位 遮熱板中央部のくぼみ上端まで水を入れると約200ccの水量になります。(目安)注意
※調理中に出る余分な油を落としながら調理します。
落ちた 油を 遮 熱板に入れた水で受けるため、必ず 遮 熱 板 に 水 を 入れてくださ
使用前の準備
プレートをセットする
- プレートの焼き面を上にして、本体にセットします。
必ず焼き面(表上にしてセットする

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面(表 トする) プレート 差し込み口 プレート の 差し込み口を 本体の電極ピン がある側にして セットする。 本体 電極ピンプレート裏面
ヒーターがある側が プレート裏面です。

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ヒーター注意
※プレートをセットするときは、片側だけ下ろしたりしないで、必ず本体に対して平行に下ろしてください。電極ピンが変形する原因になります。
※プレートは、傾きやズレがないよう確実にセットしてください。 確実にセットされていないと、コントローラーが差し込めない構造になっています。
コントローラーを差し込む
- コントローラーを差し込み口に差し 迼 みます。

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差し込み口 感熱棒 コントロー ラー 必ず温度 調節ダイヤル を上にして 差し 返 差し込み部 温度調節 ダイヤル の注意コントローラーを差し込むときの注意
※コントローラーは、差し込み部が差し込み口に隠れるまで確実に差し込んでください。差し込みが浅かったり、斜めに差し込んだり、調理くず、油、汚れ、ホコリが付着したまま差し込むと、故障して使用できなくなったり、発煙・感電・火災の原因になります。
確実に差し込まれた状態(
差し込み部(斜線部)が差し込み口に隠れるまで差し込まれている。

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差し込み口 差し込み部 コントロー ラー真 確実が差し遅まれない状態(真上から見た図)

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差し込みが浅く 差し込み部(斜線部) が隠れていない。 差し込み口 斜めに差し込まれて 差し込み部(斜線部) が一部見えている。 差し込み部 コントローラー使いかた
電源プラグを家庭用コンセント(AC 100V)に差
- 温度調節ダイヤルの合わせマークが「OFF」に合っているのを確認して、電源プラグを家庭用コンセントに根元まで確実に差し込みます。
必ず 結束 バンドを外 電源 コードを のば 互 電源プラグを真っ直ぐ 差し込む。
警告

指示に従う
家庭用コンセント(AC100V、定格15A以上)を単独で使用する
- タコ足配線でコンセントの定格を超えると、異常発熱・火災の原因になります。
◎延長コードを使用するときも定格15A以上の物を単独で使用し、複数の機器を接続して定格を超える使いかたをしない。

● 温度調節ダイヤルの合わせマークが「OFF」に合っているのを確認して、電源スイッチをタッチします。
- 電源スイッチが緑色に点灯して電源がONになり、待機状態になります。
電源をONにするときは、温度調節ダイヤルを「OFF」に合わせてから、電源スイッチをタッチしてください。
温度調節ダイヤルが「KEEP」以上になっている安全のため電源スイッチをタッチしても電源がONになりません。
合わせマーク
温度調節ダイヤル
合わせマークを
「OF F」に 合わ
温度調節ダイヤル

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140 170 200 230 ルの つせる。 OFF 電源電源 スイッチ
電源ON(待機状態):綠色点灯
電源スイッチとファンスイッチの表示について
| スイッチ | 電源スイッチ![]() | 電源スイッチ![]() | ファンスイッチ![]() | ファンスイッチ![]() |
| スイッチの色と状態 | 緑色:点灯 | 赤色:点滅 | 白色:点灯 | 白色:点滅 |
| 製品の状態 | 加熱停止中(ヒーターOFF)◎電源がONのとき。(待機状態)◎設定した温度に到達したとき。 | 加熱中(ヒーターON)◎加熱しているとき。 | ファン運転中◎ファンがONのとき。 | 残煙処理運転中◎ファンをONにした状態で電源スイッチをタッチしたとき。 |
使いかた
温度を設定する
● 温度調節ダイヤルの合わせマークを「230」に合 わせ ます。
- 電源スイッチが赤色の点滅にかわり、加熱(予熱)が開始されます。
- 加熱(予熱)が終わると、電源スイッチが緑色の点 灯に か わります。
合わせマーク
温度 調 節ダイヤルの合わせマークを「230」に合わせる。
温度調節 ダイヤル

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マル 140 170 200 230 453 OFF電源 スイッチ
加熱中:赤色点滅
加熱停止中:綠色点灯
注意
※加熱(予熱)が完了したあとプレートに水分が残ったまま食用油を塗ると、食用油が飛び散ることがありますので、温度を設定する前にプレートの水分をよくふき取ってください。
や けどの原 因になります。
お知らせ
- 予熱時間は、使用環境(室温やプレートの温度など)により、長くかかることがあります。
- 予熱中や使用中に、カチカチと音がすることがありますが、ヒーターの熱による金属の膨張音であり、異常ではありません。
ファンをONにする
ファンの働きによって煙を吸い込むことで、調理中に発生する煙を抑えます。
- 電源がONの状態で、ファンスイッチを タッチします。
- ファンスイッチ が 白色 に 点 灯してファン が ON に (ファン 運 転 )
- もう一度ファンスイッチをタッチすると、ファンがOFFになります。
電源がONになっていないと、ファンをONにできません。
お知らせ
● 温度を設定していないスイッチをタッチして、ファンのみで運転することもできます。
状態でファン
ファン スイッチ
ファン O N: 白色 点灯

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なります。 OFF 点灯使いかた
調理する
- 加熱(予熱)が終わったらプレートに食用油を薄く塗り、食材をプレートにのせて調理します。

● 温度調節ダイヤルの合お好みの温度表示調節します。
保温するときは
わせマークを に合わせ
調理物を保温するときは、温度調節ダ温・復興の合わせマークを「KEEP」に合わせます。

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合わせマーク 温度調節ダイヤル の合わせマークを お好みの温度表示 に合わせる。 温度調節 ダイヤル電源 スイッチ
加熱中:赤色点滅
加熱停止中:綠色点灯

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温度調節 ダイヤル 合わせマーク 温度調節ダイヤルの 合わせマークを 「KEEP」に合わせる。電源 スイッチ
加熱中:赤色点滅
加熱停止中:綠色点灯
注意
※食材の水分により、油が飛び散ることがありますので、注意してください。 や けどの原 因になります。
お知らせ
- 調理中や保温中に設定温度よりも温度が低くなると、電源スイッチが赤色点滅して再加熱(再度ヒーターに通電)を開始しますが、調理物の量や温度によって再加熱するまでの時間が短くなったり、長くなることがあり、一定ではありません。
使いかた
調理する つづき
使用時の水量について
■ 長時間使用するときは、水量に注意してください。
※ 遮熱板の水は、ヒーターの熱により徐々に蒸発します。水がなくなると煙が多くなったり、こげつきの原因になりますので、水量に注意して少なくなったら足してください。
※水を足すときは、電源をOFFにして十分冷めてからプレートを取り外し、右図のとおり遮熱板中央部のくぼみ上端まで 水を足してください。 右図のように、遮熱板中央部のくぼみ上端まで水を足すと約200ccの水量になります。(目安)
遮熱板の断面図

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くぼみ上端 水位 遮熱板中央部のくぼみ上端 まで 水 を足 す。食材の高さについて
※食材が吹出口や吸煙口よりも極端に高いと、吸煙しにくくなることがあります。 そのようなときは、吹出口や吸煙口よりも極端に高くならないように、食材の高さを 調節してください。
使用後は
- 電源スイッチをタッチして電源をOFFにしてから、電源プラグをコンセントから抜きます。

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140 170 200 230 OFF 電源スイッチ 電源OFF:消灯電源プラグを
コンセントから
真っ直ぐ抜く。

■ ファンをONにしている状態で電源スイッチをタッチすると、1分間の残煙処理運転をおこなってから電源がOFFになります。
- 残煙処理運転中は、電源スイッチが消灯して、ファンスイッチが白色で点滅します。
- 残煙処理運転が終わるとファンスイッチが消灯して、電源がOFFになります。

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30 OFF Power イッチファン スイッチ
残煙処理運転中:白色点滅
残煙処理運転を途中で停止したいときは
- 残煙処理運転中にファンスイッチをタッチすると、残煙処理運転が停止して電源がOFFになります。
- プレート、遮熱板、感熱棒が十分冷めてからコントローラーを抜き、15~23ページの「お手入れ」に従って必ず毎回お手入れをします。
注意
※十分冷めるまでは、プレート、遮熱板、感熱棒に触らないでください。
※持ち運ぶときは、十分冷めてから本体をしっかり持ってください。
※遮熱板に水が入ったまま本体を持ち運ぶと、水がこぼれる原因になりますので、遮熱板の水を捨ててから持ち運んでください。
フッ素コーティングを長持ちさせるために
プレートの焼き面(表面)と裏面には、フッ素コーティングが施されています。
※コーティング面を保護するために、下記の点に注意してください。
◎金属製の器具類(トングやヘラなど)を使用したり、プレートの表面や角部(コーナー)をこすらない。
※器具類を使用するときは、木製や耐熱樹脂製の物を使用してください。
◎落としたり、強い衝撃を与えない。
◎調理くず、油、汚れが残った状態で放置しない。
◎ 使用後は、必ず毎回お手入れをして直射日光を避け、湿気
◎お手入れは、やわらかいふきんやスポンジを使用する。
漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面、金属ブラシ類の傷がつきやすい物やかたい物でお手入れをしない。
お手入れ(取り外し)
※焼き肉グリルは、食品に触れる調理器具のため使用後は必ず毎回お手入れをして、いつも清潔な状態で使用してください。
※お手入れをするときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
警告

プラグを抜く
お手入れのときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く
●やけど・ショート・感電の原因になります。

指示に従う
お手入れのときは、十分冷めてからおこなう
- やけどの原因になります。
必ずお守りください
※お手入れをするときは、必ず電源プラグをコンセントから抜いて、プレート、遮熱板、感熱棒が十分冷めてからおこなってください。
コントローラー の取り外し
- 取っ手を押さえて、コントローラーを引き抜きます。

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取っ手 コントロー ラープレートの取り外し
- プレートを本体に対して平行に持ち上げて取り外します。
注意
※プレートを取り外すときは、片側だけ持ち上げたりしないで、必ず本体に対して平行に持ち上げてください。
電極ピンが変形する原因に

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本体 なります。 プレート 電極ピンお手入れ(取り外し)
遮熱板の取り外し
- 遮熱板を持ち上げて取り外します。
- 遮熱板を傾けないように持ち運んで水を捨てます。

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遮熱板 本体傾けないように ゆっくり持ち上げる。

※取り外すときは、遮熱板や本体を傾けないように注意してください。
遮熱板の水がこぼれる原因になります。
※水を捨てるときは、水が熱くなっているので十分冷めてから捨ててください。
送風ガイド板の取り外し
- 送風ガイド板を取り外すときは、下記の順番で取り外します。
①送風ガイド板Aを上に引き抜いて取り外します。
②送風ガイド板Bを手前に引き抜いて取り外します。

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送風 ガイド-板 A 先 に 取り 外します。 本体 送風 ガイド-板 B -16 -お手入れ(取り外し)
フィルターの取り外し
●フィルターを持ち上げて取り外します。

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フィル ター フィル ター 本体ファンカバー、ファンユニットの取り外し
ファンカバーの取り外し
●本体を裏返します。
●ファンカバーの指かけ部に指をかけて、本体外側にスライドさせて取り外します。

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指かけ部
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指かけ部 体 外します。 本体外側に スライドさせる。 ファン カバーファンユニットの取り外し
●ファンユニットを本体に対して平行に持ち上げて取り外します。
注意
※ファンユニットを取り外すときは、片側だけ持ち上げたりしないで、必ず本体に対して平行に持ち上げてください。 電極ピンが変形する原因になります。

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ファン ユ ニット 電極ピン 本体お手入れ
プレートのお手入れ
部分的に水洗いできます
- 調理くず、油、汚れは、水に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
- 落ちにくい調理くず、油、汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。
※漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面、金属ブラシ類の傷がつきやすい物やかたい物でお手入れをしないでください。
フッ素コーティングを傷める原因になります。
※プレートの差し込み口(電極ピン)やピン挿入口は、乾いたやわらかいふきんでふき取ってください。

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たさい。プレートの水 洗いについて
- プレートは、部分的に水洗いすることができます。 差し込み口(取っ手)は、水洗いできません。 右図の×部分は、水ぬれ禁止。
- プレートを水洗いするときは、差し込み口(取っ手)全体にビニール袋をかぶせ、水が入らないように袋の口を輪ゴムでとめてから、食器用中性洗剤をやわらかいスポンジに含ませて水洗 いします。水洗いしたあとは、乾いたやわらかいふきんで水分をふき取り、よく乾燥させます。
- 万がープレートの差し込み口(電極ピン)やピン挿入口がぬれてしまったときは、そのまま放置しないで、乾いたやわらかいふきんで水分を必ずふき取り、よく乾燥させます。
差し込み口(電極ピン)やピン挿入口が水にぬれると、故障・感電・火災の原因になり

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水洗い できる部分 水洗い できない部分差し込み口 (取っ手)

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ビニール袋 ます。 取っ手裏面 ピン 挿入口 差し込み口 差し込み口 ピン)やピン挿入口 をぬらさない。警告

水ぬれ禁止
プレートの差し込み口(電極ピン)やピン挿入口を水に入れたり、水をかけたり、丸洗いをしない
●故障・感電・火災の原因になります。
注意
※使用後は、調理くず、油、汚れが残った状態で放置しないで、必ず毎回お手入れをしてくださいプレートのフッ素コーティングが傷んだり、調理くず、油、汚れがこびりついて、変色・発煙・火災の原因になります。
※プレートの差し込み口(電極ピン)やピン挿入口に調理くず、油、汚れが付着したときは、そのまま放置しないで乾いたやわらかいふきんで、必ずふき取ってください。
故障・感電・火災の原因になります。
※プレートをお手入れするときはプレートが重いため、しっかり持って落とさないように十分注意してください。
お手入れ
ファンユニットのお手入れ
部分的に水洗いできます
●油や汚れは、水に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
- 落ちにくい油や汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。
※ファンユニットのモーター部や電極ピンは、乾いたやわらかいふきんでふき取ってください。
ファンユニットの水洗いについて
- ファンユ ニットは、部分的に水洗
モーター部や電極ピンは、水洗いできません。 下図の×部分は、水ぬれ禁止。
いすることができます。

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らかいふきんで が で き ま す。- ファンユ ニットを 水 洗 いするときは、モーター 部や 電極ピン 全体にビニー 入らないように袋の口を輪ゴムでとめてから、食器用中性洗剤をブラシに付けて水洗いします。 水洗いしたあとは、乾いたやわらかいふきんで水分をふき取り、よく乾燥させます。
- 万がーファンユニットのモーター部や電極ピンがぬれてしまったときは、そのまま放置しないで、乾いたやわらかいふきんで水分を必ずふき取り、よく乾燥させます。 モーター部や電極ピンが水にぬれると、故障・感電の原因になります。

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水洗い できる部分 水洗い できない部分 モーター部 クッション材 電極ピン
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ビニール袋 電極ピン モーター部警告

水ぬれ禁止
ファンユニットのモーター部や電極ピンを水に入れたり、水をかけたり、丸 洗いをしない
●故障・感電の原因になります。
モーター部や電極ピンをぬらさない。
注意
※使用後は、油や汚れが残った状態で放置しないで、必ず毎回お手入れをしてください。 油や汚れが残ったまま使用をくり返すと、油や汚れが蓄積してフ 異音・振動・故障の原因になります。
※ファンユニットのモーター部に油や汚れが付着したり、電極ピンに調理くず、油、汚れが付着したときは、そのまま放置しないで乾いたやわらかいふきんで、必ずふき取ってください。故障・感電の原因になります。
※ブラシで水洗いするときは、ブラシを強く押しつけて洗わないでください。
ファンユ ニットが 変 形して、異 音・振 動 の 原 因 に な り す。
※ファンユ ニットをお 手入れするときは、クッション材が破損しないように注意し
お手入れ
遮熱板、ファンカバー、送風ガイド板のお手入れ 丸洗いできます
- 食器用中性洗剤をやわらかいスポンジに含ませて水洗いします。
- 洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いたやわらかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。

※使用後は、調理くず、油、汚れが残った状態で放置しないで、必ず毎回お手入れをしてください。
調理くず、油、汚れがこびりついて、変色・発煙・火災の原因になります。
本体のお手入れ
丸洗いできません
- 調理くず、油、汚れは、水に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
- 落ちにくい調理くず、油、汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。
- クッション材は、取り外してお手入れすることができます。
取り付けるときは、元どおりの向きに取り付けます。(逆向きには、取り付けできません)
※クッション材は、必ず取り付けて使用してください。
取り外したまま使用すると、ファンをONにしたとき異音や振動の原因になります。

※使用後は、調理くず、油、汚れが残った状態で放置しないで、必ず毎回お手入れをしてください。
調理くず、油、汚れがこびりついて、変色・発煙・火災の原因になります。
お手入れ
フィルターのお手入れ
丸洗いできます
- 食器用中性洗剤をブラシに付けて水洗いします。
- 洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いたやわらかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。

※使用後は、油や汚れが残った状態で放置しないで、必ず毎回お手入れをしてください。 油や汚れがこびりついて、変色・発煙の原因になります。
コントローラー のお 手入れ
丸洗いできません
- 調理くず、油、汚れは、水に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
- 落ちにくい調理くず、油、汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。
※コントローラーの感熱棒やピン挿入口は、乾いたやわらかいふきんでふき取ってください。

コントローラーを水に入れたり、水をかけたり、丸 洗いをしない
●故障・感電・火災の原因になります。
注意
※コントローラーの感熱棒やピン挿入口に調理くず、油、汚れが付着したときは、そのまま放置しないで乾いたやわらかいふきんで、必ずふき取ってください。
故障・感電・火災の原因になります。
お手入れ (取り付け)
ファンユニット、ファンカバーの取り付け
ファン ユ ニット の 取り 付け
●本体を裏返します。
●ファンユ ニット の 電極ピンを下に向けます。
●ファンユ ニットを 本体に対して平行に差し込んで取り付けます。
注意
※ファンユニットが傾いていたり、向きないと、電極ピンがあたってファンが取り付けられません。
※ファンユ ニットが 確実に取り付けらないと、ファンカバーが取り付けられません。
※ファンユ ニットを 取り付 けるときに、クション材が歪んだり、ズレたり、本体から飛び出ない ように 注意してください。
※クッション材を取り外した状態で、ファンユニットを取り付けないでください。
異音・振動の原因になります。

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クッション材 ファンユ ニット クッション材 電極ピン す。 込んで か 合 ニット れてい 本体 電極 ピン穴 電極ピンをこの穴に 差し込む。ファンカバーの取り付け
●本体裏面のファンユニット取り付けファンカバーを半分かぶせます。
●ファンカバーを軽く押さえながら内側にスライドさせて取り付けます。
本体内側に スライドさせる。
ファン カバ

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本体 部に がら 体 に させる。 ン カバフィルターのセット
●フィルターを本体のフィルターセット部にセットします。

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フィル ター フィル ター セット 部 フィル セット ター 部 本体 -22-お手入れ (取り付け / 保管)
送風ガイド板の取り付け
- 送風ガイド板を取り付けるときは、下記の順番で取り付けます。送風ガ
①送風ガイド板Bを「上」の刻印がある面を上にして、本体に差し込んで取り付けます。 本体
②送風ガイド板Aを本体に差し込んで取り付けます。「上」の刻印

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② 板 A B送風ガイド板
先に取り付けます。
遮熱板、プレートのセット
●遮熱板やプレートは、8~9ページの「使用前の準備」を参照してセットします。
保管
- 保管の前は、必ず毎回お手入れをします。
- お手入れ後は、よく乾燥させてからポリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を避けて保管します。(湿ったまま保管すると、カビの発生、異臭、故障の原因になります)
注意
※プレート、遮熱板、フィルターをセットしたまま本体を傾けたり、立てたりしないでください。
プレート、遮熱板、フィルターが落下して、破損・故障・けがの原因になります。
※電源コードの根元を曲げたり、コントローラーに巻きつけたり、コントローラー、感熱棒、電源コード、電源プラグに力が加わるような状態で、保管しないでください。
異常発熱・ショート・火災の原因になります。
仕様
| 電源 | AC 100V (50-60Hz共用) |
| 消費電力 | 1000W |
| 製品寸法(約) | 幅:395mm×奥行:275mm×高さ:115mm |
| 製品質量(約) | 3.0kg |
| コード長(約) | 1.9m |
| 温度調節(約) | K E E P(保温)~230°C |
●製品寸法と製品質量にコントローラーは含まれていません。
●製品の仕様や外観は、改善のため予告なく変更することがあります。
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。
| 症状 | 原因 | とは お知らせ |
| 電源がONにならない | ●電源 プラグがコンセントから抜けていませんか? | ●電源プラグをコンセントに、根元まで確実に差し込んでください。 |
| ●温度 調節 ダイヤル か以上になって いませんか? | ●温度調節ダイヤルを「OFF」に合わせて?から、電源スイッチをタッチしてください。 | |
| 予熱時間が長い | ●調理物をのせて予熱していませんか? | ●調理物をのせずに予熱してください。また調理物をのせていなくても予熱時間は、使用環境(室温やプレートの温度など)により、長くかかることがあります。 |
| プレートの温度上がらない | ●温度調節ダイヤル の合マークを「OFF」に合わせたままではありませんか? | ●温度調節ダイヤル の合わせマークを「OFF」に合わせたままでは、ヒーターがONになりません。お好みの温度に合わせてください。 |
| ●コントローラーが確実に差し込まれていますか? | ●コントローラーの差し込み込み口に隠れるまで、確実に差し込んでください。 | |
| ●コントローラーが故障してエラーが表示され、使用できなくなっている状態で | ●直ちに使用を中止して、必ず電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店に修理を依頼してください。 | |
| 使用中の煙がいつもより多い吸煙しない | ●ファンスイッチをタッチしましたか? | ●ファンは自動的にONしません。ファンスイッチをタッチして、ファンONにしてください。 |
| ●食材が吹出口や吸煙口よりも極端に高くなっていませんか? | ●食材が吹出口や吸煙口よりも極端に高いと、吸煙しにくくなることがあります。吹出口や吸煙口よりも極端に高くならないように、食材の高さください。 | |
| 調理物がこげる | ●調理温度が高すぎませんか? | ●調理温度を下げてください。 |
| ファンが運転しない | ●ファンスイッチをタッチしましたか? | ●ファンは自動的にONしません。ファンスイッチをタッチして、ファンONにしてください。 |
| ●ファンユニットを取り付忘れていませんか? | ●ファンユニットを取り付けてください。 | |
| 加熱中や使用中に「カチカチ」と音がする | ●熱による金属の膨張音ではありませんか? | ●金属は熱が加わると膨張して、音がすることがありますが、異常ではありません。 |
| 電源スイッチが赤色と緑色で交互に速く点滅する | ●コントローラーが故障してエラーが表示され、使用できなくなっている状態で | ●直ちに使用を中止して、必ず電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店に修理を依頼してください。 |
点検のお願い
安全に長く愛 用していただくために
日頃から点検をおこなってください。
★こんな症状はありませんか?
- 電源コードや電源プラグが異常に熱い。
- 電源コードや電源プラグに深い傷や被覆破れがある。
- 電源プラグが変形している。
- 電源コードを動かすと通電したり、しなかったりする。
- 変形や破損している。
- 異常な音がする。
● 製品に触れるとピリピリと電気を感じる。
●製品が異常に熱かったり、こげ臭いなどの異臭がする。 - その他の故障・異常・破損がある。
- 電源プラグやコンセントにホコリやごみが付着している。
★異常があれば
使用中止!!
故障や事故防止のため、電源プラグをコンセントから抜いて、必ず販売店に点検や修理を依頼してください。
ホコリやごみを取り除いてください。
アフターサービスについて
●本製品は、保証書が付いています。
お買い上げの際に、販売店よ「お買い上げ年月日」と「販売受けてください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
保証書の記載内容により、修理いたします。その他詳細は、保証書を参照してください。
●保証期間経過後の修理(有料)については、りお買は上伊の販蔵店に、依頼してください。
●本製品の補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後5年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために、必要な部品です。
●サービスパーツについて
プレートなどのサービスパーツについては、お買い上げの販売店に、お問い合わせください。
■ 使いかたやお手入れなどのお問い合わせは下記へ
本製品についての取り扱いや、お手入れ方法のお問い合わせ、転居されたり贈答品などで、販売店に修理の依頼ができない場合は、右記へお問い合わせ
「山善 家電お客様サービス係」
ナビ ダイヤル 0570-077-078
※不はIP電話など\~部の電話からは、利用できません。 受付時間:10:00~17:00(土、日、祝日を除く)
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禁止
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指示に従う
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指示に従う
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指示に従う
図 に ノ り


