KG366J - コーヒーミル DELONGHI - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 KG366J DELONGHI
このたびは、デロンギ製品をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。本製品を正しく安全にお使いいただくために、ご使用前に必ずこの取扱説明書を最後までお読みください。お読みになった後は、保証書とともに大切に保管してください。
本書に記載の内容は、改善のため予告なく変更する場合があります。
目次
安全上のご注意 …… 2
各部のなまえとはたらき 4
初めてお使いになる前に……6
使いかた 8
お手入れ 10
故障かな?……12
仕様 12
アフターサービス 13
保証書 15
安全上のご注意〈必ずお守りください〉
☑使用の前に必ずこの「安全上のご注意」を最後までお読みください。
ここに示した注意事項は製品を安全にお使いいただき、あなたや他の人への損害を未然に防止するものです。

警告
誤った取り扱いをしたとき、死亡や重傷に結びつく可能性のあるもの
注意

誤った取り扱いをしたとき、軽傷または家屋・家財などの損害に結びつく可能性のあるもの
お守りいただく内容の種類を次の絵表示で区分し、説明しています。(下記は絵表示の一例です。)

必ずしなければいけないことを示します。

けないことを示します。

警告

定格 15 A(100V)のコンセン 使用する
(火災、感電の原因)
※ ゆるんだコンセントは使用しないでください。
※ 海外など異なる電源電圧の地域で使用しないでください。(日本国内専用
電源プラグは根元までしっかりと差し込む
(火災の原因)
電源プラグを抜くときは、必ず電源プラグを持って抜く
(火災、感電の原因)
異常、故障時には直ちに使用を中止する
(火災、感電、やけどの原因)
〈異常、故障例〉
電源プラグ・コードが異常に熱くなる
異常な音やにおいがする
本体や挽き刃に破損や変形がある
本体が転倒または落下し、損傷した
異常、故障時には直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜き、販売店または当社へ点検、修理を依頼してください。

電源プラグ・コードを破損させない (火災、感電の原因)
コードに重たいものを載せたり、本機の下敷きにしない
コードを無理に引っ張ったり、束ねたまま使用しない
コードをピンと引っ張ったまま使用しない
コードを引っ張って本体を移動させない
高温部や他の熱機器に近づけない
電源プラグ・コードに破損、変形などの異常があるときは直ちに使用を中止し、販売店または当社へ点検、交換を依頼してください。
ぬれた手で電源プラグを抜き差ししない (感電の原因)
動作中に電源プラグを抜き差ししない (火災、感電の原因)
本体や電源プラグ・コードに水をかけたり、水に浸けたり、水洗いしたりしない
(火災、感電の原因)
誤って水をこぼしてしまった場合は直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜き、販売店または当社へ点検、修理を依頼してください。
電源コードを収納したまま使用しない (火災の原因)

警告

分解、修理、改造をしない
(火災、感電、やけどの原因)

子供など取り扱いに不慣れな方だけで使わせたり、乳幼児の手の届くところで使わない
(火災、感電、やけど、けがの原因)
※ 本製品は、安全に関する知識や経験が少ない方の使用は想定しておりません。小さなお子様、乳幼児、取り扱いに不慣れな方が近くにいるときは、必ず操作できる人が付き添ってください。また、子供が機器(電源コード含む)で遊ばないよう監視してください。
ホッパーの中に異物や手を入れない
(けがの原因)

注意

ホッパーふたが確実に閉まっていることを確認してから、電源を入れる
(けがの原因)
動作中にホッパーふたを開けたり、 コンテナを取り出したりしない
(けがの原因)
使用後は必ず電源プラグを抜く
(火災、感電、けがの原因)
お手入れは必ず電源プラグをコンセントから抜いて行う
(感電、けがの原因)

水や蒸気のかかる場所、火気の近くで使用しない
(火災、感電の原因)
他の用途で使用しない
(火災、感電、けがの原因)
コーヒー豆を挽く以外の用途に使用しない
不安定な場所や敷物などの上で使用しない
(けがの原因)
テーブルクロスなどの敷物の上やテーブルの端など不安定な場所で使用しない
電源コードはテーブルなどの端から垂らしておかない
(けがの原因)
この製品は欧州R oHS指令に適合した製品です。
欧州RoHS指令とは、「電気・電子機器の特定有害物質の使用制限」を規定した欧州連合(EU)による指令でこの製品は、鉛及びその化合物、水銀及びその化合物、六価クロム化合物、カドミウム及びその化合物、ポリプロモビブ(PBB)、ポリプロモジフェニルエーテル(PBDE)の含有率が、いずれも含有率基準値以下であり、環境に配慮して製造されました。

RoHS
各部のなまえとはたらき
ご使用前に梱包材などを取り除いてください。
ご使用前に、「お手入れ」(10 ページ)をお読みの上、各部を洗ってください。

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ホッパーふた 豆を挽く際は 必ずふたをしてくだ ださい。 ホッパー(豆入れ) ローストしたコーヒー 豆を投入します。 ガイド ソフトカバー 上部挽き刃 本体 红星 Color 杯数ダイヤル コンテナ 中挽きのコーヒー粉が 最大約110g入ります 電源コード 電源プラグ クリーニングブラシ 下部挽き刃 お手入れの際はブラシなどをご利用ください。(10ページ) MAXホッパーの取り付け/取り外し
ホッパーのガイドと本体のマークを合わせてホッパーを挿入し、時計回りに回して取り付けます。
ホッパーを取り外すときは、ホッパーを反時計回りにガイドと本体のマークの位置が合うまで回して取り外します。

必ずガイドと本体のマークの位置を合わせた状態で取り付け/取り外しをする(破損の原因)

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ガイド 本体マーク刃の取り付け/取り外し
① ソフトカバーを上部挽き刃の上部の凸部分にかぶせるように取り付ける

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ソフトカバー 上 白い プラスチック部 黒いリング 金属部 下取り外すときは
ゆっくり引っ張って上部挽き刃から取り外します。
②上部挽き刃の 3 か所の突起部を、本体内部の 3 か所のくぼみに合わせて取り付ける

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突起部
必ずソフトカバーを上部挽き刃に取り付け、上下を確認してから本体に取り付ける(故障の原因)
※ ソフトカバーを取り付けないと、上部挽き刃の上下を逆に取り付けるおそれがあり、取り外しができなくなることがあります。
取り外すときは
上部挽き刃を本体から引き上げます。

本製品は工場で豆を使った試験を行って出荷されています。そのため、本体内部にコーヒー豆のカスが付着していることがありますが、ご了承ください。
一回に挽くコーヒー豆の最大投入量
ホッパーは最大で約 310g のコーヒー豆を入れることができますが、コンテナの最大容量は約 110g(中挽き時)なので、1 回に挽くコーヒー豆の最大投入量はホッパーの半分弱までを目安にしてください。
※コーヒー 1 杯分のコーヒー豆の量は、お好みで調節してください。

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半分弱まで Extra Filter Pine Water 100粒度目盛について
粒度の調節は、ホッパーを回してガイドを希望の粒度目盛に合わせます。
左端の「Extra Fine」に合わせると、細かい粉になり、右に行くほど粗くなります。右端の「Coarse」に合わせると、粗い粉となります。
●コーヒーの入れ方やお好みにより挽き具合を 16 段階に調節できます。
※ 粉が細かすぎてエスプレッソがポタポタとしか抽出されないときは、粗い方に目盛を調節してください。

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Extra Fine Fine Medium Coarse 極細挽き エスプレッソ 細挽き~中細挽き ペーパードリップ コーヒーメーカー モカマシーン 中挽き ネルドリップ サイフォン杯数ダイヤルについて
●一ヒー豆を「中細挽き~中挽き」で挽く場合の抽出杯数(1~12杯分)の目安です。
「極細挽き」および「細挽き」の場合は、挽く杯数分よりも大きい数字に合わせてください。
① の位置にすると電源が切れます。

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少ない 多い粒度と粉量について
仕上がりの粉量はコーヒー豆の種類やロースト、および選択した粒度によって変化します。粒度が細かいほど粉量は少なく、粗いほど多くなりますので、下記を目安にコーヒーの入れ方や抽出量に合わせて調節してください。
粉量の目安
| 粒度設定 | Extra fine Fine ~ Medium Coarse | |||
| 極細挽き 細挽き~中細挽き 中挽き | ||||
| 抽出方式 | エスプレッソ | ペーパードリップ/コーヒーメーカー/モカマシーン | ネルドリップ/サイフォン | |
| 目盛(杯数ダイヤル) | 1 ~ 3 | 3g ~ 19g | 5g ~ 24g | 8g ~ 27g |
| 4 ~ 6 | 21g ~ 44g | 29g ~ 50g | 36g ~ 56g | |
| 7 ~ 9 | 41g ~ 68g | 53g ~ 75g | 63g ~ 88g | |
| 10 ~ 12 | 60g ~ 93g | 77g ~ 110g | 89g ~ 120g | |
※ コーヒー豆を挽く時間は、粒度が細かいほど時間がかかり、粗いほど早くなります。

中挽きのコーヒー粉を挽くときは、最大で 9 杯分までにする(コンテナからあふれる原因)
お使いになる前に
ホッパーふた、ホッパー、コンテナを乾いた清潔な布で拭いてください。
上部挽き刃を持ち上げて取り外し、挽き刃の間やコーヒー粉の排出口に異物がないかを確認してください。

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排出口使いかた
1 本体を平らなところに置き、ホパーとコンテナを取り付ける
ホッパーのガイドと本体のマークの位置を合わせて、ホッパーを挿入し、時計回りに回します。次に、コンテナを本体に取り付けます。

※ ホッパーが本体にしっかりと装着されていないと、グラインダーは作動しません。
2 豆を入れる
ホッパーふたを取り外して、コーヒー豆を入れ、ホッパーふたをしっかりと取り付けます。

※ 一回に挽くコーヒー豆の最大投入量は、ホッパーの半分弱を目安にしてください。(6 ページ)

コーヒー豆が中に入っている場合は、ホッパーを取り外さない
(豆がこぼれる原因)
3 電源プラグをコンセントに差し込む
4 粒度を調節する
ホッパーを回して、ガイド(ホッパーの■マーク)をお好みの粒度の位置にセットします。

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Extra Fine Fine Medium Coarse ガイド5 杯数ダイヤルを回して、コーヒー豆を挽く
お好みの杯数までダイヤルを回します。

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少ない 多い※ 途中で停止する場合は、杯数ダイヤルを 0 の位置に戻します。

定格時間を超えて使用しない
(故障の原因)
空回ししない(故障の原因)
6 コンテナを取り出す
本体の側面を 3~4回軽く手のひらで たたき、排出口とコンテナ側面につ ている粉をコンテナ内に落としてから、 コンテナを本体から取り出します。

※ 静電気等でコーヒー粉が本体に付着したり、飛び散ったりする場合があるのでご注意ください。

ホッパー に 残った 豆を取り出すには
ホッパーを取り付けたままふたを開けてから本体を傾け、豆を取り出してください。ホッパーは底がないので、豆を入れた状態で外すと、豆がこぼれ落ちます。

いつも清潔な状態で使用するために、こまめにお手入れしましょう。

必ず電源プラグを抜いてから行う
食器洗い機や食器乾燥機などは使用しない
ワイヤーウール、たわし、金ブラシ、研磨スポンジなどは使用しない
上部挽き刃、下部挽き刃
洗えない
① ホッパーを矢印の方向に回して取り外す

両手で黒い円状の樹脂部を溝が図の位置に来るまで反時計回りに止まるまで動かしてください。
③ 付属のクリーニングブラシを使って上部挽き刃を掃除する

④ 付属のクリーニングブラシを使って本体の下部挽き刃を掃除する

⑤ 上部挽き刃を再び本体に取り付ける ※ 上下をよく確認して取り付けてください。(5 ページ)
ホッパーふ た、ホッパー、コンテ ナ、ソフトカバー
洗える
食器用中性洗剤と柔らかいスポンジで水洗いします。
※ よく乾かしてから本体に取り付けてください。

本体、電源プラグ・コード
洗えない
固く絞った濡れ布巾で拭きます。
ひどい汚れは、少量の食器用中性洗剤をつけた布で拭き、その後、固く絞った濡れ布巾で洗剤をよく拭き取ってください。また、排出口およびコンテナの挿入部は、粉がたまりやすくなっています。使用後は毎回ブラシ等でコーヒー粉を払い落としてください。

本体や電源プラグ・コードは、水に
浸けたり水洗いしない
(火災、感電の原因)

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排出口 コンテナ 挿入部故障かな?
以下を確認しても正常に動かない場合は、当社(13 ページ)へご連絡ください。
| 症状 | 考えられる原因 | 対処のしかた |
| ホッパー、コンテナが取り付けられない | 取り付け部にコーヒー豆やコーヒー粉が詰まっている | クリーニングブラシで取り除いてから取り付けてください。 |
| 動作しない | 電源プラグがコンセントに差し込まれていない | 電源プラグをコンセントに差し込んでください。(8 ページ) |
| 動作はしているが、コーヒー豆が挽けない | ホッパーが正しく取り付けられていない | ホッパーを本体に正しく取り付けてください。(5 ページ) |
| 本体内部にコーヒー粉が詰まっている | クリーニングブラシで挽き刃や排出口をお手入れしてください。(10 ページ) | |
| 使用中に止まる | 定格時間を超えて使用し、本体が熱くなっている | 本体が冷めるまでしばらく待ってから使用してください。動作しない場合は、当社へご連絡ください。(13 ページ) |
| コンテナから粉があふれる | コンテナに前回挽いたコーヒー粉が残っている | コンテナを空にしてから使用してください。 |
仕様
| 製品名称 デロンギ コーン式コーヒーグラインダー | ||
| 型式番号 KG366J | ||
| 定格 | 電圧/周波数 | 交流 100V、50-60Hz |
| 消費電力 130W | ||
| 定格時間 70秒 | ||
| 外形寸法(約) 幅 | 135 x 奥行 195 x 高さ 290 (mm) | |
| 質量(約) 1.6kg | ||
| ホッパー容量(約) | 310g | |
| コンテナ容量(約) | 110g(中挽き時) | |
| 付属品 クリーニング | ブラシ | |
1) 使用中に異常(★)が生じた場合
直ちに電源を切り、電源プラグをコンセントから抜いてください。その後、「故障かな?」(12ページ)で調べても正常に機能しない場合は、お求めの販売店または当社(下記)にご相談ください。
〈★以下のような場合には、点検および修理が必要です〉
・使用中、電源プラグ・コード、コンセントが
異常に熱くなる
・本体に水などの液体をこぼした
・電源プラグ・コードが変形、破損している
・本体に強い衝撃を与えた
・取扱説明書どおりに使用しているのに、正常に機能しない
2) 万一、故障した場合
保証書に記載されている販売店に、「①お買い上げ日」、「②製品名称と型式番号」、「③故障の状況」をご連絡の上、修理をご依頼ください。
※修理品の送付先については、お電話またはホームページ(下記)でご確認ください。
※修理品を送付する場合は、必ず故障の状況を記したメモと、保証期間内の場合は保証書を同封してください。
※本製品のメーカー保証範囲は保証規定によります。保証期間を経過した製品についても、お問い合わせや有償での修理をうけたまわります。(補修用性能部品保有期間内)
3) 補修用性能部品の保有期間について
当社では、この製品の補修用性能部品について、最終輸入日を起点に5年間保有しております。
※ 補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
4) まごころ点検について

保証期間(1年)が過ぎて、少しでも気になる点がございましたら、安全のために専門技術者による点検(お預かり)をおすすめします。点検の依頼および料金などにつきましては、下記までお問い合わせください。
5) デロンギ再資源化システムについて
ご不要になった製品は、当社が費用を負担し、素材ごとに分別、再資源化いたします。
製品のお預かり方法など、再資源化のご相談は、下記までご連絡ください。

送料について:送料はお客様のご負担(元払い)となります。あらかじめご了承ください。
梱包について:製品の入っていた箱(元箱)に入れてお送りください。元箱がない場合は、段ボール箱に入れるか、エアーパッキンにくるんでください。
※修理や点検と区別するため、外箱または送り状に、必ず「再資源化」と明記してください。
※送付先については、お電話またはホームページ(下記)でご確認ください。
以上、アフターサービスについてご不明の点がございましたら、お求めの販売店または下記までお問い合わせください。
デロンギ お客様サポートセンター
(受付時間▶土、日、祝日を除く毎日 9:30 \~ 18:00)
Tel.0120-804-280 / Fax.0120-956-020
〒201-0012 東京都狛江市中和泉5-33-37
ホームページでのお問い合わせ(URL)
http://www.delonghi.co.jp/support
MEMO
保証書
ご販売店さまへ、※印欄は必ずご記入ください。
持达修理
| 製品名:デロンギ コーン式コーヒーグラインダー | |||
| 製品名:KG366J | |||
| お客様 | ご氏名: 様 | TEL: - - | |
| ご住所:〒 見本 | |||
| 販売店 | ※店名・住所・TEL: 印 | ||
| ※お買い上げ日: 年 月 日 | 保証期間:お買い上げ日より1年間 | 保証対象:本体 | |
保証規定
本書は、お客様の正常な使用状態において万一故障した場合に、本書記載内容の範囲で無料修理を行うことをお約束するものです。
- お買い上げの日から表記期間中故障が発生した場合は、本書と購入証明(レシート、領収書、配送伝票でも可)をご準備の上、下記までご連絡ください。お買い上げ販売店独自の保証やその他サービスがある場合は販売店へご相談ください。
- ご転居の場合は、事前にお買い上げの販売店にご相談ください。
- ご贈答品などで本保証書に記入しているお買い上げの販売店にご相談ができない場合には、下記に直接ご連絡ください。
- 次のような場合には、保証期間内でも有料修理になります。なお、有料修理の場合の送料はお客様のご負担となりますので、ご了承ください。
イ.本書のご提示がない場合
□.使用上の誤りおよび不当な修理や改造による故障・損傷
ハ.お買い上げ後の取付場所の移動、落下、輸送などによる故障・損傷
二.火災・公害・塩害・ガス害(硫化ガスなど)・異常電圧・定格外の使用電源(電圧、周波数)および地震・雷・風水害、その他天災地変など外部に原因がある故障・損傷
ホ.一般家庭用以外(例えば業務用、車両、船舶への搭載)に使用された場合の故障・損傷
へ.購入証明(レシート、領収書、配送伝票でも可)が無く、お買い上げ日、お客様名、販売店名が確認できない場合、あるいは字句を書き換えられた場合
ト.消耗品が損耗し、取り替えが必要な場合
チ.付属品および本体から取り外せる部品の破損・紛失
- 修理に際して代替部品に交換する場合があります。この場合、交換した部品は弊社が任意に回収のうえ適切に処理、処分させていただきます。
- 故障状態、その他の事情により、修理に代えて同機種での製品交換、または同等能力を有する他機種への交換となる場合があります。
- 故障によりお買い上げの製品が使用できないことによって生じた損害については補償いたしません。
- 本書は日本国内においてのみ有効です。(This warranty is valid only in Japan.)
- 本書は再発行いたしませんので大切に保管してください。
- この保証書は、本書に記載されている期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。したがってこの保証書によって、お客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理についてご不明の場合は、お買い上げの販売店または、下記にお問い合わせください。
● 補修用性能部品の保有期間につきましては取扱説明書「アフターサービス」をご覧ください。
お客様にご記入いただいた保証書の写しは、保証期間内のサービス活動およびその後の安全点検活動のために、記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。
