ATH-IM50 - Kopfhörer Audio-Technica - Kostenlose Bedienungsanleitung
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| Produkttyp | In-Ear-Kopfhörer (Monitor) |
| Marke | Audio-Technica |
| Modell | ATH-IM50 |
| Treibertyp | Dynamisch |
| Treiberdurchmesser | 10 mm |
| Impedanz | 18 Ohm |
| Empfindlichkeit | 104 dB/mW |
| Frequenzbereich | 20 Hz – 20 kHz |
| Kabel | Abnehmbar, 1,2 m |
| Steckertyp | 3,5 mm Klinke, vergoldet |
| Gewicht (ohne Kabel) | ca. 8 g |
| Farbe | Schwarz |
| Gehäusematerial | Kunststoff |
| Lieferumfang | Ohrpassstücke (S/M/L), Kabel, Transportbeutel |
| Reinigung | Mit weichem, trockenem Tuch reinigen |
| Sicherheitshinweis | Nicht bei hoher Lautstärke über längere Zeit verwenden |
| Reparatur | Nur durch autorisiertes Fachpersonal |
Häufig gestellte Fragen - ATH-IM50 Audio-Technica
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BEDIENUNGSANLEITUNG ATH-IM50 Audio-Technica
取扱説明書
デュアル・シンフォニックドライバーインナーイヤーモニターヘッドホン
ATH-IM50/ATH-IM70
audio-technica
お買い上げありがとうございます。ご使用の前にこの取扱説明書を必ずお読みのうえ、正しくご使用ください。また、いつでもすぐ読める場所に保管しておいてください。
安全上の注意
本製品は安全性に充分な配慮をして設計していますが、使いかたを誤ると事故が起こることがあります。事故を未然に防ぐために下記の内容を必ずお守りください。
警告
この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が死亡または重傷を負う可能性があります」を意味しています。
注意
この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が傷害を負う、または物的損害が発生する可能性があります」を意味しています。
警告
●自動車、バイク、自転車など、乗り物の運転中は絶対に使用しないでください。交通事故の原因となります。
●周囲の音が聞こえないと危険な場所(踏切、駅のホーム、工事現場、車や自転車の通る道など)では使用しないでください。
●本製品は密閉度が高く、外部の音が聞こえにくくなります。
周囲の音が関とえる音量で、安全を確かのはながらご使用ください。
●ヘッドホン、イヤピースは幼児の手の届かない場所に保管してください
注意
●本製品を使用中に気分が悪くなった場合は、すぐにご使用を中止してください。
●耳をあまり刺激しない適度な音量でご使用ください。大音量で長時間聴くと聴力に息影響を与えることがあります。
●肌に異常を感じた場合は、すぐにご使用を中止してください。
●分解や改造はしないでください。
●ヘッドオンを耳から外したときは
イヤビースが耳の中に残り取り出せない場合は、すぐに医師の診察を受けてください。
●本製品は耳を塞ぐ形状のため、蒸れによりかゆみなどを感じることがあります。その場合は一旦ご使用を中止してください。
使用上の注意
●ご使用の際は、接続する機器の取扱説明書も必ずお読みください。
●交通機関や公共の場所では、他の人の迷惑にならないよう、音量にご注意ください。
●接続する際は、必ず機器の音量を最小にしてください。
乾燥した場所では耳に刺激を張じることがあります。これは人体に蓄積された静電気によるものでベッドホンの故障ではありません。
●強い衝撃を与えないでください。
● 直射日光の当たる場所、暖房器具の近く、高温多湿やほこりの多い場所に置かないでください。また水がかからないようにしてください。
●本製品は長い間使用すると、紫外線(特に直射日光)や摩擦によりヘッドホンが変色することがあります。
●本製品をそのままバックやポケットなどに入れるとコードが引っ掛かり、断線の原因になります。必ず付属のケースに収納してください。
●コードは必ずプラグを持って抜き差ししてください。コードを引っ張ると断線や事故の原因になります。
●本製品をポータブル機器に接続している状態で、コードを巻き付けないでください。ブラック付近に負担がかかり、断線する恐れがあります。
●着脱コードは、本製品の専用着脱コード以外使用しないでください。
●φ3.5mmステレオミニジャックのヘッドホン端子以外の機器と接続する場合は、適切な変換プラグ
●コードを延長する場合は、別売のヘッドホン延長コードをお買い求めください。
● 一 七建设子项目名称(原装药)的中标建设二 七初真体(防风化)
■ お手入れのしかた
長くご使用いただくために各部のお手入れをお願いいたします。
お手入れの源は、アルコール、シングナーなど溶剤類は使用しないでください。●主体について
乾いた布で本体の汚れを拭いてください。特にイヤビース接触面(右図参照)は、イヤビースを通して皮脂などの汚れが付着します。汚れが付着したまま使用すると、イヤビースが外れやすくなります。こまめに汚れを拭いてください。なお、音が出る部分は繊細なため触らないようにしてください。故障の原因になります。
●コードについて
汗などで汚れた場合は、使用後すぐに乾いた布で拭いてください。汚れたまま使用すると、コードが劣化して周くなり、故障の原因になります。
●プラグについて
プラグが汚れた場合は、乾いた布で拭いてください。プラグが汚れたまま使用すると、音とびや雑音が入る場合が、あります。
*イヤビースのお手入れは、「イヤビースについて」→「お手入れのしかた」を参照ください。
■ 各部の名称と接続例
ご使用になる前に、下図を参考にヘッドホンの各部をご確認ください。
セイラストはATHIM7 ロです

左右(L/R)表示位置

■ イャピースについて
■ イヤピースのサイズ/種類について
本製品は、3サイズのシリコンイヤビースS、M、Lと、Mサイズのコンプライフォームイヤビースを付属しており、お買い上げ時はシリコンイヤビースMサイズが装着されています。より良い音質で楽しんでいただくために、イヤビースのサイズ・種類を換えて、イヤビースを耳の収まりの良い位置に調整してください。イヤビースが耳にうまく装着されていないと低音が聞こえにくいことがあります。
お手入れのしかた
シリコンイヤビースの場合 ヘッドホンからイヤピースを外し、うすめた中性洗剤で手洗い
The Ground Truth image displays a single, solid horizontal line. According to Rule 2 (UNDERSCORE & LINE RULES), this is a stylistic or background line, not a placeholder underscore. Therefore, the OCR result must ignore it and output nothing or only meaningful text. The provided OCR content is "____", which consists of four underscores. This is an incorrect interpretation of the line as a placeholder, violating the rule that stylistic lines must be ignored. The OCR has hallucinated underscores where none should exist based on the GT's visual context. Hence, the OCR result is inconsistent with the Ground Truth.
コンプライ™
フォームイヤヒースの場合
交換イヤビースの購入のしかた
イヤピースは消耗品です。保存や使用により劣化しますので、嵌合がゆるくなるなどの劣化が見られた場合は、交換イヤピースをお買い求めのうえ、お早めに交換してください。イヤピースの種類により購入のしかたが異なりますので、下記を参照ください。
シリコンビーフを
お求めの場合

シリコンイヤビー ス

2.3.1.1

交換のしかた
シリコンイヤビースの場合
図1のように、イヤビースを外し、新しいイヤビースを斜めから
当てます。内側を広げるように強く押し込み、奥までしっかりげてください。
※イヤピースが外れにくい設計にしているため、取り付けがきづっています。
図1のように、イヤビースを外し、新しいイヤビースを斜めから
当てます。内側を広げるように強く押し込み、奥までしっかりげてください。
※イヤピースが外れにくい設計にしているため、取り付けがきづっています。
コンプライフォームイヤビースの場合
図2のように、古くなったイヤピースをつまみ、ねじりながら外
す。新しいイヤピースを奥までしっかり取り付けてください。
*コンプライフォームイヤピースの取り付けを行う際は、イヤピスの表面を傷付けないように、爪を立てず指の腹で作業を行ってください。
図2のように、古くなったイヤピースをつまみ、ねじりながら外
す。新しいイヤピースを奥までしっかり取り付けてください。
*コンプライフォームイヤピースの取り付けを行う際は、イヤピスの表面を傷付けないように、爪を立てず指の腹で作業を行ってください。

注意
- オヤビースは汚れが付きやすいため、定期的に取り外しお手入れをしてください。
- イヤビースは消耗品です。保存や使用により劣化しますので、販売がゆるくなるなどの劣化が見られた場合は、お早めに交換してください。消耗品、部品の購入につきましては、販売店へお問い合わせください。
●一度外したイヤビースを本体に付ける際は、確実に取り付けられているかを確認しい。イヤビースが耳の中に残ったまま放置すると、けがや病気の原因になります。 - オヤビースは汚れが付きやすいため、定期的に取り外しお手入れをしてください。
- イヤビースは消耗品です。保存や使用により劣化しますので、販売がゆるくなるなどの劣化が見られた場合は、お早めに交換してください。消耗品、部品の購入につきましては、販売店へお問い合わせください。
●一度外したイヤビースを本体に付ける際は、確実に取り付けられているかを確認しい。イヤビースが耳の中に残ったまま放置すると、けがや病気の原因になります。
■使いかた
- 接続する機器の音量を最小にして、ヘッドホン端子に本製品を接続してください。
2. シリコンイヤビースの場合
“L(左)”の表示側を左耳に、「R(右)」の表示側を右耳に、装着図のようにヘッドホン部分を耳に装着します。フレキシブルコード部分が耳の後ろを沿うように、調整してください。
コンプライ™フォームイヤビースの場合
イヤビースの全周を指の腹でまんべんなくつぶし細くして、「L(左)」の表示側を左耳に、「R(右)」の表示側を右耳に、装着図のようにヘッドホン部分を耳に装着します。装着後、耳の中でゆっくりとイヤビースがフィットしてます。イヤビースがフィットしてから、フレキシブルコード部分が耳の後を沿うように、調整してください。

- 接続している機器を再生し、音量を調整してください。 ※接続する機器の取扱説明書も併せてお読みください。
装着图

*プッシュを上向きにして、ヘッドホン部分を先に装着します。装着後に、フレキシブルコード部分を耳の後ろを沿うように調整すると、安定した装着感が得られます。
*コードスライダーをスライドさせて調整し、コードのぶらつきを軽減さください。
■ 着脱コードについて
本製品は、ヘッドホン部分とコード部分が着脱可能になっております。コードに劣化が見られた場合は、新しい専用着脱コード(別売)にお取り換えください。
※コードの取り外しは、新しいコードに交換するとき以外は行わないでください。
■ 着脱コードの交換のしかた
着脱部分には、繊細なピンが2本あります。斜めに引っ張ったり、取り付けるとピンが曲がり、故障の原になります。着脱の際はまっすぐ取り外し・取り付け行ってください。
●コ、どの取り外し、いた
●コードの取り付けかた

テクニカルデータ
| ATH-IM50 | ATH-im70 | |
| 型式 | ダイナミック型 | ダイナミック型 |
| ドライバー | 8.8mm | 8.8mm |
| 出力春庄レベル | 108dB/mW | 108dB/mW |
| 再生周波数帯域 | 5~25,000Hz | 5~26,000Hz |
| 最大入力 | 200mW | 200mW |
| イギビーダンス | 10Ω | 10Ω |
| 長量(コード除く) | IP36g | IP36g |
| プラグ | 3.5mm@メルステオミニブグラム®(全) | |
| コード 长 | 1.2m(Y型®)※左台のコントロードを設定ください。 | |
| 付属品 | ポーチ、イギビース(S.W.L)、コンプラグ"フォームやサービス(MTイズ) | |
※左右のコードの長さが同じです。(改良などのため予告なく変更することがあります。)
●コンプライ™ フォームイヤビース 日本総代理店
株式会社エントリーシャパン
T160-0022 東京都新信区新信 6-12-5 新信松普ビル 6F
Tel:03 5363 3383, Fax:03 5368 8330, www.cc
*コンビライフォームイギビーフの公開し求め方法は
「イヤビースについて」→「交換イヤビースの購入のしかた」を参照ください。
●コンプライ™ フォームイヤビース 日本総代理店
株式会社工 予一 予
T160-0022 東京都新宿区新宿 6-12-5 新宿松普ビル 6F
Tel:03 5363 3383 Fax:03 5368 8330 www.co
* フングライフオームイギビーフのお問い合わせ方法は
「イヤビースについて」→「交換イヤビースの購入のしかた」を参照ください。
アフターサービスについて
本製品をご家庭用として、取扱説明や接続-注意書きに従ったご使用において故障した場合、保証書記載の期間・規定により無料修理をさせていただきます。修理ができない製品の場合は、交換させていただきます。お買い上げの際の頒収書またはレシートなどは、保証開始日の確認のために保証書と共に大切に保管し、修理などの際は提示をお願いします。
书局1会社生(電話平付(平口0:00-17:20)
製品の仕様・使いかたや修理・部品のご相談は、お買い上げのお店または当社窓口およびホームページのサ、ボートまで、お、顔、レル、ます。
●お客様相談窓口(製品の仕様・使いかた)☎0. 0120-773-417
(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0211)
FAX:042-739-9120 EXE-IL:support@audio-technica.co.jp
(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0212)
FAX:042-739-9120 Eメール:servicecenter@audio-technica.co.jp
● ホームページ(サポート)www.audio-technica.co.jp/atj/support/
本製品をご家庭用として、取扱説明や接続-注意書きに従ったご使用において故障した場合、保証書記載の期間・規定により無料修理をさせていただきます。修理ができない製品の場合は、交換させていただきます。お買い上げの際の頒収書またはレシートなどは、保証開始日の確認のために保証書と共に大切に保管し、修理などの際は提示をお願いします。
书局1会社生(電話平付(平口0:00-17:20)
●お客様相談窓口(製品の仕様・使いかた)☎0. 0120-773-417
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FAX:042-739-9120 EXEJIL:support@audio-technica.co.jp
●サーセスセンター(修理・部品) 0120-887-416
(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0212)
FAX:042-739-9120 EX-ル:servicecenter@audio-technica.co.jp
株式会社オーディオテクニカ
〒194-8666 東京都町田市西成瀬2-46-1 http://www.audio-technica.co.jp
102440535B 2016.01

●右記の「保証規定のご案内」を必ずお読みください。
株式会社オーディオテクニカ
〒194-8666 東京都町田市西成瀬2-46-1 http://www.audio-technica.co.jp
お問い合わせ先(電話/平日8:00~17:30)
製品の仕様・使いかたや修理・部品のご相談は、お買い上げのお店または当社窓口およびホームページのサボートまでお願いします。
●お客様相談窓口(製品の仕様・使いかた) 0120-773-417
(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0 FAX:042-739-0120,EXE-ル:support@
● サービスセンター(修理・部品) 図 0120-887-416
(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0212
EX-ル:servicecenter@audio-technica.co.jp
● ホーミムヘニジ(サボード) www.subid-technica.co.jp/at/support/
修理品のご送付先
0120 -887- 416 (携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0212[転送電話
オーディオテクニカ製品をお買い上げいただきましてまことにありがとうございます。下記は、当社製品の製品保証規定および修理に関してのご案内です(必ずお読みください)。お買い上げの際の領収書またはレシートなどは大切に保管してください。修理の際に保証開始日の確認のためご提示いただきます。
保証規定のご案内
お買い上げの製品をご家庭用として、取扱説明や接続・注意書きに沿ったご使用において、故難や品質不良が発生した場合は、お買い上げ日より1年間を製品保証期間として無料修理(製品により無料代替)をさせていただきます。ただし、消吐、摩耗した部品(ヘッドホンのイヤッやイヤピース、カートリッジの針先、電池など)、ポーチなどの収納ケース類やその他の付属品、および本製品や接続した機器のソフトウェアおよびデータなどは補償いたしかねます。また、保証期間でも以下の場合は、製品保証は適用されません。
-
ご購入年月日(保証開始時期)を証明するもの(お買い上げレシートなど)がない場合。
-
お買い上げ後の落下・圧迫衝撃などによる損傷、変形。
-
取り扱いの誤りによる故障。
-
本製品以外の機器が原因となって生じた故障。
-
当社以外を行われた修理や分解、改進で生じた故障、障害移動等下な地による故障
送移動落下などによる故障。
者の使用で生じた故障。(車載用製品を除く)
使用で生じた故障。(車載用製品のみ)
理的判断に基づき有料と認められる場合。
c
料で修理または製品代替をいたします。本製品の基本性能を維持 使用性能部号は、生産完了後6年をめどに保有しています。
移用性能部温湿度、主産先子後日本宅め定に保有しております。
められた保証期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。
従って、この記載内容によってお客様の法律上の権利が制限されるものではありません。
2.本製品の保証は日本国内でのみ有効です。(This warranty is ve 3.保証書は再発行します。来封人の否。大切に保管してください。)
5.保証書は再 修理のご案内
購入店名印の捺印・購入日の記載がある本保証書(または購入日を特定できる領収書など)、下記内容を記載した修理依頼書(または同様内容が記載されたメモ)をご用意の上、当社サービスセンターまで宅配便などでお送りいただくか、購入店までお持込みください。
製品型番 / ご購入日・購入店名 / 故障内容(できるだけ詳細にお願いいたします)
ご連絡先情報(住所・氏名・日中ご連絡ができる電話番号、メールアドレスなど)
修理品の送料
保証の期間内、期間経過後を問わず、修理・検査のために製品をお送りいただく場合は、お客様に送料をご負担いただきます。予めご了承ください。ご送付の際には輸送中の事故がないように製品を梱包してください。
修理品の保証
修理後、同一箇所に同一の故障が生じた場合は、保証期間を超過しても修理完了日より3カ月以内に限り無料で修理いたします。
Ⓐaudio-technica
シリコンイヤピースを お求めの場合 シリコンイヤピース ER-CKM55 S、M、Lは、販売店でお買い 求めください。また、シリコンイヤピースについてご不明な点 は、下記、当社お客様相談窓口へお問い合わせください。


T-500をお選びいただき、お買い求めください。
コンプライ™
フォームイヤビース
コンプライ™
フォームイヤビース

■ 交換のしかた
シリコンイヤビースの場合
コンプライフォームイヤビースの場合

注意
- 接続する機器の音量を最小にして、ヘッドホン端子に本製品を接続してください。
“L(左)”の表示側を左耳に、「R(右)」の表示側を右耳に、装着図のようにヘッドホン部分を耳に装着します。フレキシブルコード部分が耳の後ろを沿うように、調整してください。
コンプライ™フォームイヤビースの場合
イヤビースの全周を指の腹でまんべんなくつぶし細くして、「L(左)」の表示側を左耳に、「R(右)」の表示側を右耳に、装着図のようにヘッドホン部分を耳に装着します。装着後、耳の中でゆっくりとイヤビースがフィットしてます。イヤビースがフィットしてから、フレキシブルコード部分が耳の後を沿うように、調整してください。
接続している機器を再生し、音量を調整してください。 ※接続する機器の取扱説明書も併せてお読みください。
装着图

*プッシュを上向きにして、ヘッドホン部分を先に装着します。装着後に、フレキシブルコード部分を耳の後ろを沿うように調整すると、安定した装着感が得られます。
*コードスライダーをスライドさせて調整し、コードのぶらつきを軽減さください。
■着脱コードについて
本製品は、ヘッドホン部分とコード部分が着脱可能になっております。コードに劣化が見られた場合は、新しい専用着脱コード(別売)にお取り換えください。
コードの取り外しは、新しいコードに交換するとき以外は行わないでください。
■ 着脱コードの交換のしかた
着脱部分には、繊細なピンが2本あります。斜めに引っ張ったり、取り付けるとピンが曲がり、故障の際になります。着脱の際はまっすぐ取り外し・取り付けってください。
●コードの取り外し
●コードの取り付けかた
ヘッドホンとコードの着脱部分を持ちながら、矢日の方向にまっすぐ引っ張り、外してください。
ヘッドホンとコードのL(黒色側)、R(赤色側)認し、図を参考にして正しい向きにカチッと音がずるまで押し込んでください。
※ヘッドホンとコードのピンの形状にも注意してください。
ヘッドホンとコードの着脱部分を持ちながら、矢日の方向にまっすぐ引っ張り、外してください。
ヘッドホンとコードのL(黒色側)、R(赤色側)認し、図を参考にして正しい向きにカチッと音がずるまで押し込んでください。
※ヘッドホンとコードのピンの形状にも注意してください。
テクニカルデータ
| ATH-IM50 | ATH-IM70 | |
| 型式 | ダイナミック型 | ダイナミック型 |
| ドライバー | 8.8mm | 8.8mm |
| 出力所在レベル | 108dB/mW | 108dB/mW |
| 再生両波数帯域 | 5~25,000Hz | 5~26,000Hz |
| 最大入力 | 200mW | 200mW |
| 頁星コード除く) | 100 | 100 |
| 3g | 3g | |
| プラグ | 3.5mm 金メッキステイオミニブング型(1) | |
| コード長 | 1.2mV(Y型®)※カーブのコードを設定ください。 | |
| 付属品 | ボード、トイレベース(SML)、コンプライクTMオームやトイレベース(MTイズ) | |
※左右のコードの長さが同じです。(改良などのため予告なく変更することがあります。)
アフターサービスについて
●ホームページ(日本)www.audio-technica.co.jp/act/support
株式会社オーディオテクニカ
[Non-Text]
102440535B 2016.01