ATRX5500A - Recepteur AUDIO TECHNICA - Notice d'utilisation et mode d'emploi gratuit
Retrouvez gratuitement la notice de l'appareil ATRX5500A AUDIO TECHNICA au format PDF.
| Caractéristiques techniques | Récepteur audio sans fil, fréquence UHF, portée jusqu'à 100 mètres. |
|---|---|
| Utilisation | Idéal pour les performances en direct, les présentations et les enregistrements audio. |
| Maintenance et réparation | Vérifier régulièrement les connexions et les piles. Nettoyer les contacts avec un chiffon doux. |
| Sécurité | Éviter l'exposition à l'humidité et à la chaleur excessive. Ne pas utiliser à proximité de sources d'interférences. |
| Informations générales | Compatible avec divers microphones Audio-Technica, garantie limitée de 1 an. |
FOIRE AUX QUESTIONS - ATRX5500A AUDIO TECHNICA
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MODE D'EMPLOI ATRX5500A AUDIO TECHNICA
audio-technica
お買い上げありがとうございます。ご使用の前にこの取扱説明書を必ずお読みのうえ、正しくご使用ください。また、保証書と一緒にいつでもすぐ読める場所に保管しておいてください。
安全上の注意
本製品は安全性に充分な配慮をして設計していますが、使いかたを誤ると事故が起こることがあります。事故を未然に防ぐために下記の内容を必ずお守りください。なお、下記の内容は当社の車載用製品全般について記載していますので、お買い上げいただいた製品には当てはまらない内容もありますが、ご了承ください。

警告
この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が死亡または重傷を負う可能性があります」を意味しています。

注意
この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が傷害を負う、または物的損害が発生する可能性があります」を意味しています。
警告
●DC12Vマイナスアース車専用
24V 車で使用しないでください。故障や火災の原因になります。
●配線作業の前に必ずバッテリーの
マイナス 端 子 →プラス端子の順にケーブルを外 ショートによる感電や火災の原因になります。
●ステアリング系統、ブレーキ系統、燃料タンクの保安部品に使用しているボルトやナットは絶対に使用しない
火災や事故などの原因となります。
●運転操作の妨げにならない場所に取り付ける交通事故の原因となります。
●分解や改造はしない/ケーブル類は途中で切断しない
感電、事故や火災の原因になります。
●エアバッグの動作の妨げにならない場所に取り付ける
エアバッグが正常に動作しないなどの事故の原因になります。
す●異常(音、煙、臭いや発熱、損傷など)に気化ら使用しない
果常が起きたらすぐに電源を切り、お買い上げの販売店か当社サービスセンターに相談ください。そのまま使用すると、事故や火災などの原因になります。
●幼児の手の届く所に置かない事故の原因になります。
●布などで覆わない
火災や事故の原因になります。
●作業終了後、電装品が正常に動作するか確認する正常に動作しない状態で使用すると、火災や感電、事故の原因になります。
注意
●取り付け・配線は専門技術のある販売店に依頼●ケーブル類が金属と接触する場合は保護テープするを巻く
安全のため、お買い上げの販売店に依頼してください保護テープを巻かずに使用すると、火災や感電のさい。誤った取り付け・配線を行うと、事故の原原因になります。
因になります。 ● ネジやシートレールなどにケーブル類を挟むなど、可動部の妨げになる取り付けや配線は行わない 断線やショートにより火災など事故の原因となります。
- 濡れた手で触れない 感電やけがの原因になります。
●以下の場所には取り付けない
■エンジンやマフラーの配管付近 ■直射日光の
当たる場所 ■ヒーターの熱風が直接当たる場所
■雨や水のかかる場所 ■振動の多い場所 ■固
定できない不安定な場所 ■通風孔や放熱板をふさぐ場所 ■熱のこもる場所
■ 使用上の注意
・ご使用の際は、接続する機器の取扱説明書も必ずお読みください。
・ケーブルは必ずプラグを持って抜き差ししてください。
・本製品の構造上、ケープル部が重くなっています。ピンプラグに荷重が集中するような設置は避けてください。
■ テクニカルデータ
| プラグ外径 | 13mm |
| ケーブル外径 | 9mm |
| 芯線抵抗 | 19m /m |
| 静電容量(2芯線間) | 81pF/m |
| 静電容量(芯線-シールド間) | 155pF/m |
導体断面積 1.0mm^2× 2
改良のため予告なく変更することがあります。
長さ
| 0.7m | 1.3m | 2.0m | 2.5m | 3.0m | 3.5m | 4.0m | 4.5m | 5.0m |
「7N-Class D.U.C.C.」について
「7N-Class D.U.C.C. ^※1 」とは、特殊レベルで品質管理された原料・製法で製造される世界最高水準の7Nクラス高純度銅を使用した、ハイエンドオーディオケーブル専用の高純度銅導体です。
従来のオーディオケーブルに使用されていた高純度(6N)導体は、結晶粒が粗まんせており、音質に悪影響を及ぼすと言われている伝送系路上の結晶粒界(結晶と結晶の境界面)が少ないという特長がありました。
その後、導体の結晶配向性 ^3 に着目した研究が行われた結果、オーディオ用として最適な結晶配向が得られる製造プロセスが確立されました。「純度」「結晶の大きさ」に加え、「結晶の配向性」も最適化し、従来の高純度導体と同等の結晶サイズを持ちながら、結晶の方向が最適に制御された高純度銅導体が誕生しました。
※1 Dia Ultra Crystallized Copperの略
※2 銅の純度を極限まで高め、熱処理によって結晶粒を一般的な純銅の数十倍以上の大きさに成長させること
※3 物体内で、結晶がランダムではなくある方位に優先的に向くこと。

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Microscopic view of a material's internal structure, showing polygonal grains and irregular boundaries (no text or symbols)7N-Class D.U.C.C. の組織写真

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Circular textured surface with granular texture (no text or symbols)通常銅導体の組織写真
・「D.U.C.C.」は三菱マテリアル株式会社の登録商標です。
■ 構造図

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シルク編組 耐熱 PVC シース OFC 編組シールド 耐熱フッ素樹脂テープ絶縁 7N-Class D.U.C.C. 導体 64 チタン合金キャップ 金メッキ ガラス繊維入り 塩中空ホットピン (PAT.) 真鍮リング 銅テープシールド 防振介在 シルク編組絶縁 防湿シリコン コーティング ケーブルスタビライザー 真鍮 アルミニウム アルミニウムと真鍮の2層構造で効果的にケーブルの振動を抑制■ ピンプラグの差し込みが緩い場合
ピンプラグ/ピンジャックは、組み合わせによって差し込み具合が合わない場合があります。また本製品は剛性・音質を優先した削り出し品のためパネの幅が狭くなっています。接続する際に差込み具合が緩く感じられることがありますが、製品不良ではありませんので安心してご使用くださ
差し込み具合が気になる場合の調整方法
以下の調整作業をおすすめします。
① ピンプラグのグランド部の対角2点を、ラジオペンチで軽く押さえます。(右図参照)
② 緩い場合は、ほかの対角の2点も同様に軽く押さえます。
※ 製品が傷付かないよう、ピンプラグのグランド部を布などでカバーして作業を行ってください。
※ 差し込み具合が強すぎるとピンプラグ/ピンジャックの故障や破損の因になります。調整作業の際は、充分にご注意ください。
※ 対角の 2 点を 軽く押さえる。
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■接続例
ヘッドユニットとアンプを接続する場合

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ヘッドユニット 信号の流れ アンプ本製品の矢印と信号の流れを合わせる
アフターサービスについて
本製品を車載用として、取扱説明や接続・注意書きに従ったご使用において故障した場合、保証書記載の期間・規定により無料修理をさせていただきます。
修理ができない製品の場合は、交換させていただきます。お買い上げの際の領収書またはレシートなどは、保証開始日の確認のために保証書と共に大切に保管し、修理などの際は提示をお願いします。
お問い合わせ先(電話受付 / 平日9:00~17:30)
製品の仕様・使いかたや修理・部品のご相談は、お買い上げのお店または当社窓口およびホームページのサポートまでお願いします。
●お客様相談窓口(製品の仕様・使いかた) 0120-773-417
(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0211) FAX:042-739-9120 Eメール:support@audio-technica.co.jp
●サービスセンター(修理・部品) 0120-887-416
(携帯電話・PHSなどのご利用は 03-6746-0212) FAX:042-739-9120 Eメール:servicecenter@audio-technica.co.jp
●ホームページ(サポート)
www.audio-technica.co.jp/atj/support/
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