ATRX280A - Convertisseur audio/vidéo AUDIO TECHNICA - Notice d'utilisation et mode d'emploi gratuit
Retrouvez gratuitement la notice de l'appareil ATRX280A AUDIO TECHNICA au format PDF.
| Intitulé | Description |
|---|---|
| Type de produit | Convertisseur audio/vidéo |
| Connectivité | Entrées et sorties audio/vidéo analogiques et numériques |
| Fréquence d'échantillonnage | Supporte plusieurs fréquences d'échantillonnage |
| Utilisation | Idéal pour la conversion de signaux audio/vidéo entre différents formats |
| Alimentation | Alimentation par adaptateur secteur ou USB |
| Maintenance | Nettoyage régulier des ports et de la surface |
| Sécurité | Éviter l'exposition à l'humidité et aux températures extrêmes |
| Informations générales | Vérifier la compatibilité avec les appareils avant l'achat |
FOIRE AUX QUESTIONS - ATRX280A AUDIO TECHNICA
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Téléchargez la notice de votre Convertisseur audio/vidéo au format PDF gratuitement ! Retrouvez votre notice ATRX280A - AUDIO TECHNICA et reprennez votre appareil électronique en main. Sur cette page sont publiés tous les documents nécessaires à l'utilisation de votre appareil ATRX280A de la marque AUDIO TECHNICA.
MODE D'EMPLOI ATRX280A AUDIO TECHNICA
お買い上げありがとうございます。ご使用の前にこの取扱説明書を必ずお読みのうえ、正しくご使用ください。また、保証書と一緒にいつでもすぐ読める場所に保管しておいてください。
■ 安全上の注意
本製品は安全性に充分な配慮をして設計していますが、使いかたを誤ると事故が起こることがあります。事故を未然に防ぐために下記の内容を必ずお守りください。なお、下記の内容は当社の車載用製品全般について記載していますので、お買い上げいただいた製品には当てはまらない内容もありますが、ご了承ください。

警告
この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が死亡または重傷を負う可能性があります」を意味しています。

注意
この表示は「取り扱いを誤った場合、使用者が傷害を負う、または物的損害が発生する可能性があります」を意味しています。
警告
●DC12Vマイナスアース車専用
24V 車で使用しないでください。故障や火災の原因になります。
●配線作業の前に必ずバッテリーの
マイナス端 子 →プラス端子の順にケーブルを外すショートによる感電や火災の原因になります。
- ステアリング系統、ブレーキ系統、燃料タンクの保安部品に使用しているボルトやナットは絶対に使用しない
火災や事故などの原因となります。
●運転操作の妨げにならない場所に取り付ける交通事故の原因となります。
●分解や改造はしない/ケーブル類は途中で切断しない
感電、事故や火災の原因になります。
●エアバッグの動作の妨げにならない場所に取り
付ける
エアバッグが正常に動作しないなどの事故の原因になります。
●異常(音、煙、臭いや発熱、損傷など)に気付いたら使用しない
果常が起きたらすぐに電源を切り、お買い上げの販売店か当社サービスセンターに相談ください。そのまま使用すると、事故や火災などの原因になります。
●幼児の手の届く所に置かない
事故の原因になります。
●布などで覆わない
火災や事故の原因になります。
●作業終了後、電装品が正常に動作するか確認する 正常に動作しない状態で使用すると、火災や感電、事故の原因になります。
注意
●取り付け・配線は専門技術のある販売店に依頼●ケーブル類が金属と接触する場合は保護テープする を巻く
安全のため、お買い上げの販売店に依頼してください。誤った取り付け・配線を行因になります。
● ネジやシートレールなどにケーブル類を挟むなど、可動部の妨げになる取り付けや配線は行わない断線やショートにより火災など事故の原因となります。
- 濡れた手で触れない 感電やけがの原因になります。
保護テープを巻かずに使用すると、火災や感電の原と図はなりますの 原
●以下の場所には取り付けない
■エンジンやマフラーの配管付近 ■直射日光の 当たる場所 ■ヒーターの熱風が直接当たる場所
■雨や水のかかる場所 ■振動の多い場所 ■固定できない不安定な場所 ■通風孔や放熱板をふさぐ場所 ■熱のこもる場所
■ 使用上の注意
・ご使用の際は、接続する機器の取扱説明書も必ずお読みください。
・ケーブルは必ずプラグを持って抜き差ししてください。
・本製品の構造上、ケーブル部が重くなっています。ピンプラグに荷重が集中するような設置は避けてく
■ テクニカルデータ
| プラグ外径 13mm | |
| ケーブル外 径 8mm | |
| 芯線抵抗 14m /m | |
| 静電容量 114pF/m | |
| 導体断面積 1.5mm ^2 |
改良のため予 告なく変 更することがあります。
長さ
| 0.7m | 1.3m | 2.0m | 3.0m | 5.0m |
アフターサービスについて
本製品を車載用として、取扱説明や接続・注意書きに従ったご使用において故障した場合、保証書記載の期間・規定により無料修理をさせていただきます。
修理ができない製品の場合は、交換させていただきます。お買い上げの際の領収書またはレシートなどは、保証開始日の確認のために保証書と共に大切に保管し、修理などの際は提示をお願いします。
お問い合わせ先(電話受付/平日9:00~17:30)
製品の仕様・使いかたや修理・部品のご相談は、お買い上げのお店または当社窓口およびホームページのサポートまでお願いします。
● お客様相談窓口(製品の仕様・使いかた) 0120-773-417 (携帯電話・PHS などのご利用は 03-6746-0211)
FAX:042-739-9120 Eメール:support@audio-technica.co.jp
●サービスセンター(修理・部品) 0120-887-416
(携帯電話・PHS などのご利用は 03-6746-0212) FAX:042-739-9120 Eメール:servicecenter@audio-technica.co.jp
●ホームページ(サポート)
www.audio-technica.co.jp/atj/support/
■ クワトロハイブリッド導体について
7N-Class D.U.C.C.、PC-Triple C、6N-OFC、OFCそれぞれの特長を生かして独自のブレンドで源を忠実に再現しました。
7N-Class D.U.C.C.
「7N-Class D.U.C.C.※1」とは、特殊レベルで品質管理された原料・製法で製造される世界最高水準の7Nクラス高純度銅を使用した、ハイエンドオーディオケーブル専用の高純度銅導体です。
従来のオーディオケーブルに使用されていた高純度(6N)導体は、結晶粒が粗み化しており、音質に悪影響を及ぼすと言われている伝送系路上の結晶粒界(結晶と結晶の境界面)が少ないといい特長がありました。
その後、導体の結晶配向性 ^3 に着目した研究が行われた結果、オーディオ用として最適な結晶配向が得られる製造プロセスが確立されました。「純度」「結晶の大きさ」に加え、「結晶の配向性」も最適化し、従来の高純度導体と同等の結晶サイズを持ちながら、結晶の方向が最適に制御された高純度銅導体が誕生しました。
※1 Dia Ultra Crystallized Copperの略。
※2 銅の純度を極限まで高め、熱処理によって結晶粒を一般的な純銅の数十倍以上の大きさに成長させること。
※3 物体内で、結晶がランダムではなくある方位に優先的に向くこと。

7N-Class D.U.C.C. の組織写真

通常銅導体の組織写真
PC-Triple C/6N-OFC/OFC
PC-Triple C : 高純度銅素材である OFC を鍛造技術にて製造した素材です。
古河電工が製造・販売している高純度無酸素銅をFCM 独自の鍛造方法で製造するものです。
6N-OFC
純度99.99997%の無酸素銅です。
OFC
: 99.99% 純度の無酸素銅です。
■ 構造図

text_image
収縮チューブ PET メッシュスリーブ OFC 編組シールド 真鍛リング PE 絶縁材 「ハネナイト」制振材 「ハイブラー」制振材 ポリエステルエラストマー制振材 耐熱 PVC シース マグネシウムウィスカー+ チタン入りレオストマー 銅テープシールド AIR SPACE INSULATION SYSTEM クワトロハイブリッド導体 (7N-Class D.U.C.C.+PC-Triple C+ 6N-OFC+OFC) 金メッキ ガラス繊維入り PBT 充填中空ホットピン (PAT.)D.U.C.C.
「D.U.C.C.」は三菱マテリアル株式会社の登録商標です。
PC-Triple C
「PC-Triple C」はFCM 株式会社および株式会社プロモーションワークスの商標または登録商標で
HYBRAR
「ハイブラー」は(株)クラレの制振性熱可塑性エラストマーの商標または登録商標です。
LEOSTOMER®
「レオストマー」はリケンテクノス(株)のコンパウンド商標または登録商標です。
AIR SPACE INSULATION
「AIR SPACE INSULATION SYSTEM」は株式会社オーディオテクニカの商標または登録商標です。
■ ピンプラグの差し込みが緩い場合
ピンプラグ/ピンジャックは、組み合わせによって差し込み具合が合わない場合があります。また本製品は剛性・音質を優先した削り出し品のためバネの幅が狭くなっています。接続する際に差込み具合が緩く感じられることがありますが、製品不良ではありませんので安心してご使用くださ
差し込み具合が気になる場合の調整方法
以下の調整作業をおすすめします。
① ピンプラグのグランド部の対角2点を、ラジオペンチで軽く押さえます。(右図参照)
② 緩い場合は、ほかの対角の2点も同様に軽く押さえます。
・製品が傷付かないよう、ピンプラグのグランド部を布などでカバーし作業を行ってください。
・差し込み具合が強すぎるとピンプラグ/ピンジャックの故障や破損の因になります。調整作業の際は、充分にご注意ください。

■ 接続例
ヘッドユニットとアンプを接続する場合

flowchart
graph LR
A["ヘッドユニット"] --> B["信号の流れ"]
B --> C["アンプ"]
B --> D["データ"]
D --> E["データ"]
E --> F["データ"]
F --> G["データ"]
G --> H["データ"]
H --> I["データ"]
I --> J["データ"]
J --> K["データ"]
K --> L["データ"]
L --> M["データ"]
M --> N["データ"]
N --> O["データ"]
O --> P["データ"]
P --> Q["データ"]
Q --> R["データ"]
R --> S["データ"]
S --> T["データ"]
T --> U["データ"]
U --> V["データ"]
V --> W["データ"]
W --> X["データ"]
X --> Y["データ"]
Y --> Z["データ"]
収縮チューブのRexatの文字の向きと信号の流れを合わせる
株式会社オーディオテクニカ
〒194-8666 東京都町田市西成瀬2-46-1
©2019 Audio-Technica Corporation
www.audio-technica.co.jp