Tiger

COK-B400 - マルチクッカー Tiger - 無料のユーザーマニュアル

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Notice Tiger COK-B400 - page 1
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デバイスの取扱説明書をダウンロード マルチクッカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける COK-B400 - Tiger 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 COK-B400 ブランド Tiger.

使用説明書 COK-B400 Tiger

- ご使用中、電源ロードソケット・電込プラグが通常に熱くなる。 - 電気圧力値から想が出たり、こげくさいにおいがする。 - 電気圧力値の一部に望れ、ゆるみ、がたつきがある。 - 内なべが変形している。 - その他の異常や故障がある。

使用を中止し、故障や事故防止のため必ず販売店に点検をご相談ください。

点検、修理などを依頼されるときなどに記入しておくと便利です。

ご購入年月日ご購入店名 TEL ( )
年 月 日

タイガー電気圧力鍋保証書

この保証書は、本書記載内容で無料修理(交換 ^注1 )を行うことをお約束するものです。お言い上げの日から下記期間内に、取扱説明書、本体搭ケベル等の注意者に従った正常な使用状態で改進した場合には、保証者の記載内容に基づき無料修理(交換 ^注2 )いたしますので、当品と本保証書をご参わご提示のうえ、お言い上げの販売店に修理(交換 ^注3 )をご依頼ください。

★印頼に記入のない場合は無効となりますが必ず確認ください。

型 名COK-B
★ お客様お名前
ご住所 干
電話番号
★ 本体 1年 内なへ内面フッ素加工1年★取原版内店名・住所・電話番号

※この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて教材整理(交換)において読めるものです。従ってこの保証書によって保証書を発行している者(保証責任者、及びそれ以外の主承等に対するお客様の法律上の相則を形成するものではありませんのため、保証期間延後の整理(交換)等について在イベント的場合は、お送いのお願充忘又は「運営先」記載のタイガーご客様で相談意口までご相談ください。 ※保証期間終後の整理(交換)補助用性能部品の保証期間について、詳しくは保護サービスについて,请ください。

修理(交換)×モ

お客様の 個人情報の 利用目的

お客様にご記入いただいた保証書の控えは、保証期間内のサービス活動及びその後の安全点検活動のために記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。

持込修理(交換1)

《無料修理(交換)規定》

  1. ご転売、ご購寄品等で本保証書に記入してあるお買い上げ販売店に修正(交換)がご依頼になれない場合には、取扱説明書に記載のタイガーお客様で相談窓口までご相談ください。

  2. 保証期間内でも次の場合には有料修理(交換 ^11 )になります。

(イ)使用上の想りおよび不当な修理や改造による故障および損傷

(口) お買い上げ後の取付場所の移動、賛送、落下などによる放棄および損傷

(八) 火災、地震、水害、落害、その他の天災地域、ガス業(破化ガスなど)、公募や無駅電圧による故障

および負傷 (二)一般定期以外/例示法、業務用02長期間使用

(二)一般処理以外(例えば、高使用の長時間先用、車輛、船舗への当載)に使用された場合の故障

(六) 电子の侵入による故意

(へ)本書のご提示がない場合

(ト)本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の記入のない場合、あそい日子旬を支払要元台

れた場合

(ア)消耗者の关系 (リ)下記の使いかたをした場合の内なベフッ素加工

のふくれやはがれ、変形など ・内なべをガス火にかけたり、IH調理隊・電子レ

ンジなどに使用した場合

・内なべの中で許を使用した場合

・生産機のおたま・スプーン・しゃしじ・へら・創立 て器・食器類など、かたいものを入れたり、使用

した場合

・内なべにぎるなどをのせた場合 ・内容への会議員など(かたい)からのを入れてい

しょに洗った場合

・金辰たわしやナイロンたわしなど、かたいもの

食茶洗い乾燥や食茶乾燥券などを使用した

場合(内点た・つゆ受けを除く)

・内な人的底面(内・外)に通や汚れがついている状態で使用した場合

・家園用の中性台所用合成洗剤(食器用・調理器

を使用した場合

・お買い上げ後の落下や輸送などで生じたへに

みや情

・その他の授業期末、本体に貼付しているご注

点に関するシールなどの記載事項にそわない

使いかたをした場合

  1. 本県は日本国内においてのみ有効です。This warranty is valid only in Japan

  2. 本県は再発った(大)或者かの子総失(ない)よう大

に保管してください。

注1)交換は、内なべのみ対象となります。

タイガー魔法瓶株式会社

T571-8571 大阪府門真市遠見町3番1号

取扱説明書

保証書つき

COK-B型

Tiger COK-B400 - タイガー魔法瓶株式会社 - 1

Tiger COK-B400 - タイガー魔法瓶株式会社 - 2

TIGER

もくじ

はじめに

2-この製品でできること (オートモード)

イーこの製品でできること (マニュアルモード)

6-安全上のご注意 12-各部のなまえと付属品

| 準備

14-調理の準備

| オートモード

15-広いのしかた (オートモード)

| こんなとき

41-圧力制御の途中に やむをえずふたを開けたいとき

| 予約調理

42-予約劇理のしかた (オートモード)

44-予約劇理のしかた (マニ + アルモード)

お手入れ

47-お手入れのしかた

49-各部の取りはずし、取りつけかた

51-クリーニングのしかた

マニュアルモード

20-歳圧のしかた (マニュアルモード)

20-「うま圧」メニュー

24-「高速」メニュ

27-「無水」メニュー

31-「渦め」メニュー

33-「免障」メニュー

35-「ベイク」メニュー 37-「炒め」メニュー

| 保温

40-保温について

| 困ったときは

52-故障かな?と誤ったら 56-エラー表示と対処方法

| その他

56-浮電になったとき ソケットが誤ってはずれたとき

57-音量調整のしかた

58-仕様

58-消耗品・別売品のお買い求めについて

59-保証とサービスについて 59-連絡先

Tiger COK-B400 - もくじ - 1

電気圧力鍋

このたびは、お買い上げまことにありがとうございます。ご使用になる前に、この取扱説明書を最後までお読みください。お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られるところに必ず保管してください。

電気圧力領は内部が高温・高压になるため、取り扱いを誤ると危険です。やけど・けがのおそれがあります。この取扱説明言をお読みになり、正しくお使いください。

この製品は日本国内交流100V専用です。電源電圧や電源周波数の異なる海外では使用できません。また、海外でのアフターサービスもできません。

この 製 品 で できること ( オートモ

この製品には、43種類のオートメニュー(それぞれのメニューに合わせた調理時間)が設定されています。→P.3 オートモードの調理のしかたは、P.15~19を参照してください。

それぞれのオートメニューの材料や手順の詳細は、付属のクックブックやタイガーホームページを参照してください。

オートモード圧力調理について

オートモード(圧力調理)の総調理時間は、加熱(予熱)時間+加圧時間+減圧時間となります。設定したオートメニューごとに、総調理時間が異なります。
- 压力ボタンをロックしてください。→P.13
- ビーと3回終了音が鳴り、圧力表示ピンが下がると、調理終了です。

Tiger COK-B400 - オートモード圧力調理について - 1

flowchart
graph LR
    A["総調理時間"] --> B["加熱(予熱)時間"]
    B --> C["加圧時間"]
    C --> D["減圧時間"]
    D --> E["できあがり*1"]

*1:病理内容やご使用環境によって、病理終了時に圧力表示ピンが下がらない場合があります。必ず圧力表示ピンが下がったことを確認後、ふたを開けてください。

オートモード圧力をかけない調理について

  • オートモード(圧力をかけない調理)の総調理時間は、加熱(予熱)時間+調理時間となります。設定したオートメニューごとに、総調理時間が異なります。
  • 压力ボタンのロックを解除してください。→P.13
  • ビーと3回終了音が鳴ると、調理終了です。

Tiger COK-B400 - オートモード圧力をかけない調理について - 1

flowchart
graph LR
    A["総調理時間"] --> B["加熱(予熱)時間"]
    B --> C["調理時間"]
    C --> D["できあがり"]

オートメニュー一覧

オートメニュー番号オートメニュー名能力ポタン開発カテゴリ受賞者時間(日)追加加減時間予約可得の時間予約※2保証※3
COK-0220COK-0400COK-0220COK-0400
01うま玉カレー ※5ロックうま正32分50分COK-B2205~30分1分単位30分50分A
02豚の先煮1時間30分1時前30分A
03煮ムムハンバーグ40分35分40分A
04肉しがが29分48分30分50分A
05スペアブノのオレンジ煮1時間1時前A
06鈴手羽元の参誕清涼スープ1時間1時前A
07焼肉煮40分50分40分50分A
08ラクトゥイユ40分40分A
09アクアバッグア20分23分20分30分A
10魚の煮もけ22分30分A
11ひょに豆のコンソメ煮 ※4ロック解除スロー1時間10~60分10分単位1時間A
12やわらカビーフカレー ※53時間3時間A
13斗すね肉のピーフシチュー ※53時間46分3時間30分A
14豆腐ん4時間4時間A
15ロームキャベツ1時間30分1時間30分A
16干すじ肉の味留煮込み4時間4時間A
17卵巻とチキンのホフト2時間2時間A
18ローストピーブ似湯2時間10~60分10分単位
19コンソメ仕立てのサラダチギン2時間
20豚とレッシャージュー3時間
21ゆで厚の山根だれ3時間30分
22チギン夏野菜の栄木カレー ※5無水1時間5~60分5分単位1時間A
23杯水キーマカレー40分50分40分50分A
24豚パラ煮と白鼠の煮松煮1時間1時間A
25グリーンカレー高速15分20分1~30分1分単位20分A
26肉豆煮15分18分20分A
27鶏肉としめじのトマトソース煮15分20分A
28鶏草ミネストコロネ15分18分20分A
29鉛となずのごま祥厚煮15分20分
30アフロドリーゲンオムレツペイク15分18分1~15分1分単位
31フレレンチトースト10分20分
32スポンジケーキ35分
33鷹草ガトーショコラ30分50分
34厚麦さホットケーキ30分35分
35白菜ロック炊魚45~50分45~62分1時間1時間分B
36白菜茶煮28~38分28~47分40分50分B
37玄米64~78分62~82分1時間2分百粒2分B
38チギンのバエリア44~58分52~67分
39湯茶粥ロック解除低温30分1~30分1分単位
40ゆで炒高温16分20分
41漬庫沸きいもロックうま玉1時間20分10~30分5分単位
42コーグルトロック解除発酵6時間5~60分5分単位
43クリーニングロックターニング30分

※2:予約について
予約A:材料の廃散を防ぐため、予約設定完了直後から加熱がはじまります。その後、保温を行い、できあがり10分前に添めなおします。
予約B:できあがり時間に合わせて、加熱がはじまります。
子約一:予約できません。
※3:保温について
保温○:保温あり。自動的に保温に切り合わせます。
保温八:自動的に保温に切り沓わりますが、ごはんのおいしさが損なわれるので、早めにお召しあがりください。
保済一:保済なし。できあがったら[取済]を折し、すぐに取り出してください。
*4:豆漁の調理について
豆類は非常にふきこぼれやすいので、必ずオートメニュー番号11、またはマニュアルメニュー「スロー」で調理してください。※5:カレーやシチューの経理について
カレーやシチューのメニューは、調理終了特にルーやデミグラスソースを入れ、マニュアルメニュー「混め」や「追加加熱」で圧力をかりずに加熱します。総処理時間には、「混め」や「追加加熱」の処理時間も含まれます。レシビの手順の詳査は、付属のクックブックやタイガーホームページを参照してください。
子約の場合は、子約管理終了後にルーやデミグラスソースを入れてから、マニュアルメニュー「湯め」や「追加加熱」で圧力をかけずに加熱します。

この製品でできること(マニュアルモード)

マニュアルモードは、8種類のマニュアルメニュー「うま圧」「高速」「無水」「スロー」「温め」「発酵」「ベイク」「炒め」から述べます。

火かけんや調理時間を手動で設定して調理します。

マニュアルモードの調理のしかたは、P.20~39を参照してください。

マニュアルメニューのレシビは、タイガーホームページでご覧いただけます。→P.20

圧力ボタン設定可能時間火かげん保温※5予約※7
うま圧圧力をかけて調理をしたいときに選びます。低い圧力で調理することで、材料の食餓を残しつつ、短時間で調理をすることができます。ロック15~50分まで1分単位50分~2時間まで5分単位髪中弱A
高速少量を素早く調理したいときに選びます。時間を長く設定すると、煮込み料理をすることもできます。ロック解除3~30分まで1分単位30分~2時間まで5分単位髪中弱A
無水水を加えずに材料から出る水分を利用して調理をするときに選びます。ロック解除30分~3時間まで5分単位髪中弱A
スロー長時間かけて煮込む調理をしたいときや、ふきこぼれやすい豆類を炊くとき、ねばりの強いさといも・やまいもなどをゆでるときに選びます。沸とうに近い温度まで加熱したら火力が弱まり、蒸気を抑えてじっくり煮込みます。ロック解除30分~6時間まで10分単位髪中弱A
温めできあがった料理を温めなおすときや、カレーなどのルーを入れた後に加熱するときに選びます。ロック解除1~30分まで1分単位髪中弱-
発酵パン生地の発酵や、ヨーグルト・甘酒を作るときに選びます。ロック解除5分~6時間まで5分単位30~60席まで5度単位--
ベイクパンやケーキ、オムレツを廻くときに選びます。ロック解除5分~18時間まで5分単位髪中弱--
炒め炒め料理を作るとき、カレーや肉じゃがの食材を炒めるときに選びます。ロック解除1~30分まで1分単位髪中弱--

*6:保温について

保温○:保温あり。自動的に保温に切り替わります。

保温一:保温なし。できあがったら[取消]を押し、すぐに取り出してください。

*7:予約について

子約A:材料の腐敗を防ぐため、子約設定完了直後から加熱がはじまります。その後、保温を行い、できあがり10分前に添めなおします。

予約一:予約できません。

材料ごとの調理時間の目安

材料入きる・冷量修理メニュー製出時間(目実)備考
COK-B220COK-B400COK-B220COK-B400
牛肉(パラ・もも)3cm角マニュアルミス圧・中1時間30分
かたより(300g)かたより(450g)2時間
牛糸(すね)3cm条1時間30分~2時間
牛糸(すじ)一口大1時間30分~2時間
豚肉(胃口ースパラ・もも)3cm内50分~1時間
かたより(300g)かたより(450g)1時間~1時間※1時間30分~2時間
鈉肉一口大25分
1枚35分
ふり・さばなど(切り身)2~4切れ(300p)3~5切れ(450p)20~25分25~30分
野菜じゃがいも(皮つき)人ごと30~40分40~50分
さつまいも(反つき)人ごと30~40分40~50分
人根厚さ3cmの肩切り40~50分
にんじん厚さ2cmの権切り25~30分30~35分
かぼちゃ5cm角(300p)5cm@450p20~25分25~30分
三ぬぎ丸~と50分~1時間1時間~1時間分
さといも(皮つき)400g600g25~35分35~45分
さといも(皮ひき)400g600gマニュアルスロー・中30~40分50~60分皮ひきは、ねばりが出てくるこぼれやすいので、スローで経換する。
大豆100g200g1時間30分~2時間一機水に浸けておく。
黒豆100g200g3~4時間
小豆100g200g1時間30分~2時間

※上記の調理時間は目安です。材料のかたさや大きさ、水量などによって変わりますので、お好みで調整してください。※従圧で調理をするため、魚の小青はやわらかくなりません。

マニュアルモード 圧力調理について(「うま圧」のみ)

マニュアルモード(圧力調理)の総調理時間は、加熱(予熱)時間+加圧時間+減圧時間となります。設定した時間で圧力調理を行います。
-圧力ボタンをロックしてください。→P.13
- ビーと3回終了音が鳴り、圧力表示ピンが下がると、調理終了です。

Tiger COK-B400 - マニュアルモード 圧力調理について(「うま圧」のみ) - 1

flowchart
graph LR
    A["総調理時間(設定時間)"] --> B["加熱(予熱)時間*8"]
    B --> C["加圧時間"]
    C --> D["減圧時間\nCOK-B220:約5分\nCOK-B400:約7分"]
    D --> E["できあがり*9"]

※8:加熱(予熱)時間は、材料の種類や量、調理内容によって変わります。

※9:できあがったら、圧力表示ピンが下がったことを確認後、ふたを図けてください。

マニュアルモード圧力をかけない調理について(「うま圧」以外)

マニュアルモード(圧力をかけない調理)の総調理時間は、加熱〈予熟〉時間+調理時間となります。設定した時間で調理を行います。
・圧力ボタンのロックを解除してください。→P.13

- ビーと3回終了音が鳴ると、調理終了です。

Tiger COK-B400 - マニュアルモード圧力をかけない調理について(「うま圧」以外) - 1

flowchart
graph LR
    A["総調理時間(設定時間)"] --> B["加熱(予熱) 時間"]
    B --> C["調査時間"]
    C --> D["できあがり"]

安全上のご注意

ご使用前によくお読みの上、必ずお守りください。 ※ 本体に貼付しているご注意に関するシールは、はがさないでください。

◇ お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防止するため、必ずお守りいただくことを説明しています。

◇ 誤った使いかたをしたときに生じる危害や損害の程度を、以下の区分で説明しています。

Tiger COK-B400 - 安全上のご注意 - 1

死亡や重傷を 負うことが想定 される内容です。

Tiger COK-B400 - 安全上のご注意 - 2

傷害を負うことが想定される、または物的損害の発生が想定される内容です。

Tiger COK-B400 - 安全上のご注意 - 3

Tiger COK-B400 - 安全上のご注意 - 4

してはいけない「禁止」内容です。

Tiger COK-B400 - 安全上のご注意 - 5

実行しなければならない「指示」内容です。

| 压力調理について

圧力調理は内部が高温・高圧になるため、取り扱いを誤ると危険です。やけど・けがのおそれがあります。

1.15気圧の圧力で調理するため、圧力がまと同じPSCマークとSGマークを取得しています。

Tiger COK-B400 - | 压力調理について - 1

経済産業省が定めた「消費生活用製品安全法」の家庭用の圧力なべおよび圧力がまの安全基準に適合していることを示します。

Tiger COK-B400 - | 压力調理について - 2

製品安全協会が定めたSG基準に合格したことを示し、万一製品の欠陥による人身事故が生じた場合、賠償措置がとられます。

Tiger COK-B400 - | 压力調理について - 3

乳幼児には特に注意

Tiger COK-B400 - 乳幼児には特に注意 - 1

子どもだけで使わせたり、 乳幼児の手が届くところで使わない。 やけど・感電・けがのおそれ。

Tiger COK-B400 - 乳幼児には特に注意 - 2

Tiger COK-B400 - 乳幼児には特に注意 - 3

ソケットをなめさせない。 感電・けがのおそれ。

Tiger COK-B400 - 乳幼児には特に注意 - 4

Tiger COK-B400 - 乳幼児には特に注意 - 5

蒸気孔に顔や手を近づけない。 やけどのおそれ。特に乳幼児には、され

Tiger COK-B400 - 乳幼児には特に注意 - 6

改造はしない

Tiger COK-B400 - 改造はしない - 1

修理技術者以外の人は、分解したり、修理をしない。

感電・けがのおそれ。火災の原因。修理は、販売店または「連絡先→P.59」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトにご連絡ください。

警告

使用用途に注意

Tiger COK-B400 - 使用用途に注意 - 1

取扱説明書に記載以外の用途には使わない。

調圧孔や安全弁、減圧孔が詰まり、蒸気や内容物が吹き出し、やけどやけがをするおそれ。 〈使用禁止の状態例〉

- 压力表示ビン・圧力ボタン・スチームカバーなどが日若まりしている。 - バッキンがきちんとついていない。

- バッキンが傷んでいる。 - ふたが確実に閉まらない。

〈してはいけない調理例〉

- ルーを使ったカレー・シチューなどとろみの多いメニューの圧力調理。(ルーなどは調理後、圧力が下がってから加え、「温め」メニューで圧力をかけずに加熱する)

- 急激に泡の出る「重そう」などを使う調理。

- 泡立ちやすいジャムなどの調理。

ポリ袋などに具材や調味料を入れて加熱するバック調理。

- 煮炊きで分量の増えるものを使った圧力調理。調圧孔をふさくおそれのあるクッキング(ねりもの・めん類など)シート・アルミ箔・ラップを使った調理。

・「最大量 その他調理」線より多く入れて行う調理。・日詰まりしやすいアマランサスなど、(ただし 調理カテゴリおよびマニュアルメニュー 特に小粒の雑穀を入れた調理。 「うま圧」「高速」で調理する場合は、「最大量 うき 曲詰や瓶詰を直接加熱する調理。 圧/高速」線より多く入れない)(COK-B220の場合)・多量の油を入れる調理。

- 「最大量 調理」線より多く入れて行う調理(COK-B400の場合) - 可燃物の近くでの調理。 - 豆類やめん類を「最大量 豆類」線より多く入れて行・揚げもの料理。

う調理。(豆類やめん類は非常にふきこぼれやすい・炒め物や焼き物をするときは本体かので、必ずマニュアルメニュー「スロー」で調理する) ら離れない。

Tiger COK-B400 - 〈してはいけない調理例〉 - 1

調味料が内なべの底にたまらないように、よくかき混ぜてから調理する。

材料が煮えていない・煮えすぎている・こげる・水っぽいなど、うまく調理できない原因。

Tiger COK-B400 - 〈してはいけない調理例〉 - 2

異常・故障時

Tiger COK-B400 - 異常・故障時 - 1

異常・故障時はすぐに差込プラグを抜いて、販売店または「連絡先→P.59」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトに点検・修理を依頼する。

そのまま使用すると、感電・けがのおそれ。火災の原因。

〈異常·故障例〉

- ご使用中、電源コード・差込プラグ・ソケッ 電気圧力鍋の一部に割れ・ゆるみ・がたつ トが異常に熱くなる。

- 電気圧力鋼から煙が出たり、こげくさいにおいがする。

- 内なべが傷ついたり、変形したりしている。 - その他の異常や故障がある。

Tiger COK-B400 - 〈異常·故障例〉 - 1

使用する場所に注意

Tiger COK-B400 - 使用する場所に注意 - 1

次のような場所では使わない。

- 不安定な場所 - 火気の近く

- 直射日光が長時間あたる場所 - 壁や家見の近く

- カーベット・ ビニール袋などの上 - 室温の高い場所 - 旧調理器の上

水のかかりやすい場所

- 底部がぬれるようなところ

- 熱に弱いテーブルや敷物などの上 - アルミシートや電気カーベットの上

感電や漏電のおそれ。火災・ショート・発火・故障の原因。

本体の変形、またはテーブル・敷物・壁・家具の変色・変形の原因。

安全上のご注意

注意

使用する場所に注意(つづき)

Tiger COK-B400 - 使用する場所に注意(つづき) - 1
必于实践

キッチン用収納棚(スライド式テーブル)を使うときは、下記に注意する。

Tiger COK-B400 - 使用する場所に注意(つづき) - 2

Tiger COK-B400 - 使用する場所に注意(つづき) - 3

- 中に蒸気がこもらないようにする。

- スライド式テーブルは、蒸気があたらないように蒸気孔が完全に外に出るようにして使う。

- 操作バネルに蒸気があたらないようにする。

- 置く場所の耐荷主を確認してから使う。

感電・けが・やけどのおそれ。火災・発火・傷み・変色・変形・故障の原因。

各部についての注意事項

本体

Tiger COK-B400 - 本体 - 1

警告

Tiger COK-B400 - 警告 - 1

本体を丸洗いしたり、本体内部や底部に水を入れたりしな感電のおそれ。ショートの原因。

Tiger COK-B400 - 警告 - 2

すき間にピンや針金などの異物を入れない。 感電や異常動作によるけがのおそれ。

Tiger COK-B400 - 警告 - 3

使用中や使用直後は、熱板に直接手をふれない。 高温になっているため、やけどのおそれ。

注意

Tiger COK-B400 - 注意 - 1

調理中は本体を移動させたり、本体に布などをかけない。

やけどのおそれ。 ふきこぼれ、本体・ふたの変形・ 変色の原因。

Tiger COK-B400 - 注意 - 2

お手入れは、 本体が冷えてから行う。

高温部にふれ、やけどのおそれ。

Tiger COK-B400 - 注意 - 3

使用中や使用直後は、高温部にふれない。 やけどのおそれ。

Tiger COK-B400 - 注意 - 4

倒したり落としたりぶつけたり、強い衝撃を加えない。

けがや故障の原因。

末長くご使用いただくためのご注意

●本体や熱板についた調理物やごはんつぶなどは、必ず取り除く。

蒸気もれ・ふきこぼれのおそれ。故障やうまく調理できない原因。

機能・性能を維持するため、製品に穴を設けておりますが、この穴からまれに虫等が入り故障することがあります。市販の防虫シートを使用する等、ご注意ください。また、り故障した場合は、有償修理になります。お買い上げの販売店、または「連絡先→P.59」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまで修理をご依頼ください。

虫等が入

電源コード・差込プラグ

警告

Tiger COK-B400 - 警告 - 1

次のような使

交流100V以外での使用。

(日本国内100V百田)

タゴ足配線での使用

(定格15A以上のコンセントを単独で使う)

電源コードが破損したままや傷つくような使用。 (加工する・無理に曲げる・高温部に近づける・引っ張る・ねじる・たばねる・重いものをのせる・挟み込むなど)

感電・けがのおそれ。火災・ショート・発煙・発火の原因。 破損した場合は、販売店または「連絡先→P.59」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまで修理をご依頼ください。

Tiger COK-B400 - 警告 - 2

差込プラグにほこりが付着したり、傷んだままでの使用。

ソケットの先端に、ピンなどの金髙片やゴミが付着したままでの使用。

差込ブラグを根元まで確実に差し込んでいなかったり、コンセントの差し込みがゆるいままでの使用。

- ぬれた手での差込プラグの抜き差し。 発火の原因。

注意

Tiger COK-B400 - 注意 - 1

Tiger COK-B400 - 注意 - 2

- 使用時以外は、差込プラグをコンセントから抜く。 - 必ず差込プラグを持って引き抜く。

感電・けが・やけどのおそれ。ショート・発火・漏電火災の原因。

Tiger COK-B400 - 注意 - 3

・この製品専用の電源コード以外は使わない。

・電源コードを他の機器に転用しない。

・他の機器の電源コードを使用しない。

発火・故障の原因。

内ぶた

表面

内ふたパッキン*

負圧 バッキン*

*取りはずしできないので

無理に引っ張らない

Tiger COK-B400 - 内ぶた - 1

圧力調整 バッキンス

(二) 2017年

[Non-Text]

フィルター

2017年1月1日

安全井

ラスート

20です。

裏面

COK-B220の場合

Tiger COK-B400 - 内ぶた - 2
ツメ

COK-B400の場合

Tiger COK-B400 - 内ぶた - 3
ツメ

注意

Tiger COK-B400 - 注意 - 1

使用前に調圧孔・安全弁・減圧孔に目詰まりがないことを

確認し、目詰まりしているときはお手入れしてから使う。→P.47

目詰まりした状態で使うと、蒸気もれ・ふきこぼれによる、やけど・けがのおそれ。

うまく調理できない原因。

Tiger COK-B400 - 注意 - 2

内ぶたのツメが折れた状態で使わない。

蒸気もれ・ふきこぼれによる、やけど・けがのおそれ。うまく調理できない原因。

安全上のご注意

各部についての注意事項

ふた

Tiger COK-B400 - ふた - 1

警告

Tiger COK-B400 - 警告 - 1

調理中は、絶対にふたを開けない。 内容物が吹き出し、やけどやけがをするおそれ。

Tiger COK-B400 - 警告 - 2

調理途中にやむをえずふたを開けるときは、必ず手にミトンなどをはめ、P.41に記載の手順に従って、減圧してからふたを開ける。 蒸気もれ・ふきこぼれによる、やけど・けがのおそれ。

Tiger COK-B400 - 警告 - 3

圧力表示ピンが下がるまで ふたを開けない。 蒸気もれ・ふきこぼれによる、 やけど・けがのおそれ。

Tiger COK-B400 - 警告 - 4

ふたを開けるときは、圧力表示ピンが下がった後、圧力ボタンを押して蒸気を完全に排出してから開ける。 蒸気もれ・ふきこばれによる、やけど・けがのおそれ。

Tiger COK-B400 - 警告 - 5

ふたを開けるときは、 蒸気に注意する。 やけどのおそれ。

ふた

Tiger COK-B400 - ふた - 1

Tiger COK-B400 - ふた - 2

ふたに高温になっているものをのせない。 ふたの変形・変色の原因。

Tiger COK-B400 - ふた - 3

Tiger COK-B400 - ふた - 4

ふたを閉めるときは、上枠やフック受け付近に付着した調理物やごはんつぶなどを取り除き、ふたを両手でしっかりと確実に閉める。

蒸気がもれたり、ふたが開いて内容物が吹き出し、やけど・けがのおそれ。

Tiger COK-B400 - ふた - 5

本体を持ち運ぶときは、 ・ふたを持って移動しない。

・フックボタンにふれない。

やけど・けがのおそれ。必ずとっ手を持って移動する。本体が熱い場合は、必ずミトンなどを使う。

Tiger COK-B400 - ふた - 6

使用中や使用直後は、ふた・ 圧力表示ピン・圧力ボタン・ 蒸気孔・熱板に直接手をふれない。 高温になっているため、やけどのおそれ。

内なべの取り扱いについて、特にご注意ください。

内なべ

Tiger COK-B400 - 内なべ - 1

Tiger COK-B400 - 内なべ - 2

注意

Tiger COK-B400 - 注意 - 1

専用内なべ以外は使わない。 過熟、異常動作の原因。

Tiger COK-B400 - 注意 - 2

カラだきをしない。 故障や過熱、異常動作の原因。

Tiger COK-B400 - 注意 - 3

内なべを落としたり、かたいものをぶ つけるなど、強い衝撃を与えない。 けがのおそれ。破損の原因。

Tiger COK-B400 - 注意 - 4

使用中や使用直後に内なべをさわるときは、ミトンなどを使い、直接手をふれない。 高温になっているため、やけどのおそれ。

内なべの取り扱いについて、特にご注意ください。

注意

Tiger COK-B400 - 注意 - 1

調理カテゴリおよびマニュアルメニュー「うま圧」「高速」で調理する場合は、内なべの「最大量 うま圧/高速」線より多く、水や材料を入れて使用しない。(COK-B220の場合)

やけどのおそれ。 ふきこぼれの原因。

Tiger COK-B400 - 注意 - 2

Tiger COK-B400 - 注意 - 3

調理カテゴリおよびマニュアルメニュー「無水」「スロー」「発酵」で調理する場合は、内なべの「最大量 その他調理」線より多く、水や材料を入れて使用しない。(COK-B220の場合)

やけどのおそれ。 ふきこばれの原因。

Tiger COK-B400 - 注意 - 4

Tiger COK-B400 - 注意 - 5

内なべの「最大量 調理」線より多く、水や材料を入れて使用しない。(COK-B400の場合)

やけどの おそれ。 ふきこぼれの 原因。

Tiger COK-B400 - 注意 - 6

Tiger COK-B400 - 注意 - 7

豆類やめん類など調理によって分量が増えるものは、内なべの「最大量 豆類」線より多く、水や材料を入れて使用しない。 やけどのおそれ。ふきこぼれの原因。

Tiger COK-B400 - 注意 - 8

末長くご使用いただくためのご注意

●内なべについた調理物やごはんつぶなどは、必ず取り除く。

蒸気もれ・ふきこぼれのおそれ。 故障やうまく調理できない原因。

●内なべのフッ素加工面のふくれやはがれの原因になるため、必ず守る。

  • 内なべをガス火にかけたり、IH調理器・電子レンジなどに使わない。
  • 内なべの中で酢を使わない。
  • 金属製のおたま・スプーン・しゃもじ・へら・泡立て器・食器類など、かたいものを入れた使わない。
  • 内なべにざるなどをのせない。
  • 内なべに食器類など、かたいものを入れていっしょに洗わない。
  • 金属たわしやナイロンたわしなど、かたいものでお手入れしない。
  • 食器洗い乾燥機や食器乾燥器などは使わない。(内ぶた・つゆ受けは除く)
  • 内なべの底面(内・外)に油や汚れがついている状態で使わない。
  • 家庭用の中性台所用合成洗剤(食器用・羽理器具用)以外(シンナー・クレンザー・漂白剤など)を使わない。

● 内なべは、使うたびに、洗剤をうすめた水またはぬるま湯でスポンジを使って、内側と外側をよく洗う。

●内なべが変形した場合は、お買い上げの販売店、または「連絡先→P.59」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください。

●内なべのフッ素加工は、ご使用にともない消耗し、はがれることがありますが、人体には無害で、調理や保温性能に支障はありません。気になる場合や、変形・腐食した場合は、お買い上げの販売店、または「連絡先→P.59」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください。

各部のなまえと付属品箱を開けたら、まず確認してください。

内ぶた → P.47 \~ 50

表面
Tiger COK-B400 - 各部のなまえと付属品箱を開けたら、まず確認してください。 - 1
内ふたバッキンネ
*取りはずしできないので、無理に引っ張らない。
※表面のイラストは、 COK-B220です。

裏面
COK-B220の場合
Tiger COK-B400 - 各部のなまえと付属品箱を開けたら、まず確認してください。 - 2

COK-B400の場合
Tiger COK-B400 - 各部のなまえと付属品箱を開けたら、まず確認してください。 - 3

Tiger COK-B400 - 各部のなまえと付属品箱を開けたら、まず確認してください。 - 4
フックボタン
フックボタンを押しながら、ゆっくりとふたを押し上げるように閉いてください。(アシストオープン)→ P.13
※圧力ボタンをロックしていると開きません。(圧力ボタンのロックを解除してください)→P.13

Tiger COK-B400 - 各部のなまえと付属品箱を開けたら、まず確認してください。 - 5

text_image 内なべ 使用直後に本体から取り出すなど内なべをさわる場合は、直接手でふれず、必ずミトンなどを使う。やけどのおそれがあります。 フック受け 本体 センターセンサー 内ぶた着脱ボタン ふた 圧力表示 ピンパッキン* 圧力パッキン* スチームカバーパッキン* つゆ受け→ P.50 上枠受け 上枠 とっ手 熱板 差込プラグ コンセントに差し込む。

センターセンサー
*取りはずしできないので、無理に引っ張らない。
本体を移動させるときは、必ずとっ手を持って移動させる。
※ 本体が熱い場合は、必ずミトンなどを使う。やけどのおそれがあります。

Tiger COK-B400 - 各部のなまえと付属品箱を開けたら、まず確認してください。 - 6
ノケット 差 迁

Tiger COK-B400 - 各部のなまえと付属品箱を開けたら、まず確認してください。 - 7
ソケット
ソケット差込口に差し込む。

操作バネル

Tiger COK-B400 - 各部のなまえと付属品箱を開けたら、まず確認してください。 - 8

flowchart
graph TD
    A["表示部"] --> B["うば圧 高速 無水 スロー 温め 発酵 ベイフ 炒め"]
    B --> C["圧力"]
    D["保温 キー"] --> E["保温"]
    D --> F["取消"]
    G["スタート 決定"] --> H["マニュアル オート"]
    G --> I["予約"]
    J["マニュアル オート"] --> K["マ ニュアル オ ート"]
    L["予約"] --> M["予約"]
    N["ダイヤル"] --> O["スタート 決定"]
    N --> P["スタート 決定"]
    Q["スタート 決定"] キー・[取消] キーの中央の凸部(○)は、目の不自由な方に配慮したものです。

圧力ボタンについて

圧力ボタンを押すごとに、圧力ボタンのロック・ロック解除が切り替わります。

〈圧力調理の場合〉

圧力ボタンを押して、圧力ボタンが上がった状態にしてください。 (圧力ボタンをロック)

(圧力をかけない調理の場合) 圧力ボタンを押して、圧力ボタンが下がった状態にしてください。 (圧力ボタンのロックを解除)

Tiger COK-B400 - 圧力ボタンについて - 1

Tiger COK-B400 - 圧力ボタンについて - 2

△ご注意

- 压力ボタンは調理中にさわらない。調理中に圧力切替を行うと、大量にふきこぼれて、やけど・けがのおそれがあります。

ふたのアシストオープンについて

ふたは、開く際に内ぶたについた液体や調理物の飛び散りを防ぐため、アシストオープンの構造になっています。

フックボタンを押しながら、ゆっくりとふたを押し上げるように聞いてください。

※ 関理後は、ミトンなどをはめて行ってください。

Tiger COK-B400 - ふたのアシストオープンについて - 1

付属品の確認

クックブック 1回

圧力表示ピンについて

圧力がかかっていないとき、内部の圧力上昇中は、圧力表示ピンが下がっています。

圧力表示ピン

Tiger COK-B400 - 圧力表示ピンについて - 1

加正状態になると、圧力表示ピンが上がります。

圧力表示ピン

Tiger COK-B400 - 圧力表示ピンについて - 2

△ご注意

- 压力表示ピンは調理中・調理直後にさわらない。やけど・けがのおそれがあります。

音について

調理中・保温中にする下記の音は、異常ではありません。

  • 「カチカチ」という音(マイコン制御の音)
  • 「ビチビチ」という音(熱により金属が収縮してこすれ合う音)
  • 「シュッシュッ」「シュルシェル」という音(正力がかかっているときの音)
  • 水のはじける音

はじめて使うとき

内なべ・内ぶた・つゆ受けを洗ってからお使いください。→P.47~50

調理の準備 調 理のしかた(オートモード)

Tiger COK-B400 - 調理の準備 調 理のしかた(オートモード) - 1

text_image 内ぶた ふた ②隠める ①内なべをセットする 凹部 本体 内なべを本体に合わせる

Tiger COK-B400 - 調理の準備 調 理のしかた(オートモード) - 2

text_image ①差し込む ソケット ②差し込む 営込プラグ

1 材料を内なべに入れる。

材料の準備は、付属のクックブックやタイガーホームページをご覧ください。

2 内なべを本体にセットしてふたを閉める。

内なべの外側についた水箱は、きちんとふき取ってからセットしてください。うまく調理できない原因になります。

内なべを左図のように本体に合わせ、傾きがないように正しくセットしてください。

ふたは「カチッ」と音がするまで、両手でしっかりと確実に閉めてください。

圧力ボタンがロックされていると、ふたが開まりません。 圧力ボタンのロックを解除してから閉めてください。→P.13

Tiger COK-B400 - 内なべを本体にセットしてふたを閉める。 - 1

Tiger COK-B400 - 内なべを本体にセットしてふたを閉める。 - 2

△ご注意

  • 熟板・センターセンサー・上枠・フック受け付近や内ぶたに付着した調理物やごはんつふなどは必ず取り除く。ふきこぼれたり、ふたが閉まらなくなるおそれがあります。また、うまく調理できない原因になります。
  • 内ぶたが取りつけられていることを確認する。また、内ぶたを取りつける際は、スチームカバーを確実に囲めてから取りつける。(スチームカバーの開けかた・閉めかた→P.50)
  • 必ずふたが雅実に関まっていることを確認する。

3 電源コードを接続する。

ソケットをソケット差込口に差し込んだ後、差込プラグをコンセントに差し込みます。

「保温」が点灯している場合、[取消]を押して消灯させてください。

《お知らせ音について》

- お知らせ音が気になる場合は、音量を調整できます。→P.57

この製品には、43種類のオートメニューが設定されています。→P.3

オートメニューのレシビは、タイガーホームページでもご覧いただけます。

COK-B220

  • ルーを使ったカレー・シチューなどとろみの多いメニューの圧力調理。(ルーなどは調理後、圧方が下がってから加え、「進め」メニューで圧力をかけずに加熱する)
  • 汽立ちやすいジャムなどの調理。
    ・素紋さで分量の増えるものを使った圧力調理。 (ねりもの・めん類など)
    「最大量 うま圧/高速」像より多く入れて行う調理。 「調理カテゴリおよびマニュアルメニュー「うま圧」 「高速」で調理する場合」(COK-B220の場合)
  • 「最大量 その他調理」線より多く入れて行う調理 (調理カテゴリおよびマニュアルメニュー「無水」「スロー」「発酵」で調理する場合)(COK-B220の場合)
  • 「最大量 調理」線より多く入れて行う調理 (COK-B400の場合)

豆頃やめん頃を「最大量豆頃」縁より多く入れて行う調理。(豆頃やめん頃は非常にふきこぼれやすいので、必ずマニュアルメニュー「スロー」で処理する)・急激に河の出る「車そう」などを使う調理。
・ポリ袋などに具材や調味料を入れて加熱するパック調理。 ・調圧孔をふさくおそれのあるクッキングシート・アルミラを、アップを使った調理。
・目結まりしやすいアマランリスなど、特に小粒の雑覧を入れた調理。
· 五喆や地話を直接加熱する調理。
・多量の油を入れる調理。
・可燃の近く
・炒め物や焼さ物をするときは本体から離れない。

Tiger COK-B400 - COK-B220 - 1

01 压力 点灯 点源

Tiger COK-B400 - COK-B220 - 2

Tiger COK-B400 - COK-B220 - 3

Tiger COK-B400 - COK-B220 - 4
ダイヤル

① 調理の準備をする。

P.14 「調理の準備」の①~③の要領で、材料を内なべに入れて本体にセットし、ふたを閉めて電源コードを接続してください。

材料や手順の詳細は、付属のクックブックやタイガーホームページを参照してください。

2 [マニュアル | オート]を押して、「オート」を選ぶ。

[マニュアル|オート]を押すごとに、マニュアルモードとオートモードが切り替わります。

圧力調理するオートメニューを選んだときは、表示部に「圧力」が点滅します。→P.3

③ ダイヤルをまわして、 調理するオートメニュー番号を選ぶ。

オートメニュー番号は、P.3のオートメニュー一覧、または付属のクックブックやタイガーホームページを参照して選んでください。

4 調理するオートメニューが「圧力調理」・「圧力をかけない調理」のどちらかを確認する。

圧力については、P.3のオートメニュー一覧、または付属のクックブックやタイガーホームページを参照してご確認ください。
圧力調理の場合→P.16「圧力調理(オートモード)の場合」の⑤からの手順で行ってください。
圧力をかけない調理の場合→P.18「圧力をかけない調理(オートモード)の場合」の⑤からの手順で行ってください。

調理のしかた(オートモード)

圧力調理(オートモード)の場合

調理するオートメニューが「圧力調理」の場合は、下記の手順で行ってください。

(必ずP.15の①~④の手順をご確認ください)

Tiger COK-B400 - 圧力調理(オートモード)の場合 - 1

Tiger COK-B400 - 圧力調理(オートモード)の場合 - 2

5 压力ボタンを押して、 圧力ボタンが上がった状態にする。 (圧力ボタンをロック)

圧力表示ピンが下がっていることを確認してください。

Tiger COK-B400 - 压力ボタンを押して、 圧力ボタンが上がった状態にする。 (圧力ボタンをロック) - 1

〈内部の圧力上昇中〉〈加圧状態〉

圧力表示ピン

Tiger COK-B400 - 压力ボタンを押して、 圧力ボタンが上がった状態にする。 (圧力ボタンをロック) - 2

下がっている

Tiger COK-B400 - 压力ボタンを押して、 圧力ボタンが上がった状態にする。 (圧力ボタンをロック) - 3

Tiger COK-B400 - 压力ボタンを押して、 圧力ボタンが上がった状態にする。 (圧力ボタンをロック) - 4

Tiger COK-B400 - 压力ボタンを押して、 圧力ボタンが上がった状態にする。 (圧力ボタンをロック) - 5

-

6 [スタート|決定]を押す。

調理がはじまります。

圧力調理中に加圧状態になると、圧力表示ピンが上がります。

禁気が出はじめると「シュッシュッ」「シュルシュル」など、圧力のかかる音がします。→P.13

△ご注意

  • ふたを開けた状態で「スタート決定」を押さない。「U:02」が表示され、調理が開始されません。その場合は、ふたを囲めて「U:02」が消灯していることを確認した後、「スタート決定」を押して調理を再図してください。
  • 压力ボタン・圧力表示ピンは調理中にさわらない。調理中に圧力切替を行うと、大量にふきこぼれてやけど・けがのおそれがあります。
  • 調理中は蒸気孔に顔や手を近づけない。蒸気孔から勢いよく蒸気が出るため、やけど・けがのおそれがあります。
  • 「圧力」が点灯しているとき、圧力表示ピンが上がっているときは、ふたを開けない。
  • 潤理する材料の種類や分量によって、圧力のかかり具合に違いが生じ、潤理中に圧力表示ピンが上がらなかったり、圧力表示ピンが上下することがあります。

圧力調理中(オートモード)の表示について

《調理がはじまると…》

「オート」「潤理中」「圧力」が点灯し、残り時間が減っています。

※ [マニュアル オート] を押すと、押している関は選択したオートメニュー各号が表示されます。

Tiger COK-B400 - 《調理がはじまると…》 - 1

Tiger COK-B400 - 《調理がはじまると…》 - 2

text_image 圧力表示ピンが下がっていることを除く (保温あり) 0h (保温なし) 点灯 点弧 保護

7 調理が終わり、ピーと3回鳴ったら、圧力表示ピンが下がっていることを確認する。

調理内容や使用環境によって、調理終了時に圧力表示ピンが下がらない場合があります。必ず圧力表示ピンが下がるまでお待ちください。

《保温ありのオートメニュー》

調理が終わると自動的に保護に切り替わります。 保温中は、保温経過時間が12時間(12h)まで1時間単位で表示されます。 12時間を起えると「12」が点滅します。 オートメニュー番号35~38は、弱理終了後に「保温」が点滅します。自動的に保温に切り替わりますが、おいしさが損なわれるので、早めにお召しありください→P.3

《保温なしのオートメニュー》

調理が終わると、「保証」が点滅します。保証されませんので、できあがったら早めに取り出してください。

△ご注意

  • 設理直後は、蒸気孔にふれない。やけど・けがのおそれがあります。
  • 記理後も内部の圧力が残っている可能性があるので、圧力表示ピンが下がるまで圧力ボタンを押さない。

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1

flowchart
graph TD
    A["ミトンなどをはめて押す"] --> B["圧力ボタン"]
    B --> C["圧力ボタンが下がった状態"]

8 圧力ボタンを押して、圧力ボタンが下がった状態にし(圧力ボタンのロックを解除)、ふたを開けて調理物を取り出す。

必ずミトンなどをはめて、ふたのすき間から蒸気が出てこないことを確認してから、ゆっくり開けてください。→P.13

使用後は、[取消]を押し、差込プラグを抜いてソケットをはずし、冷めてからお手入れしてください。

調理後のにおいが気になる場合は、においを取り除いてください。 (クリーニングのしかた→P.51)

《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》

①表示部の「保温」が点灯していることを確認する。
②ふたを守め、正力ボタンを押して、正力ボタンが上がった状態にする。(正力ボタンをロック) ③ダイヤルをまわして追加の加熱時間を合わせる。
- COK-B220: 5~30分まで1分単位で設定でき、3分間の減圧工程が含まれます。 - COK-B400: 10~30分まで1分単位で設定でき、5分間の減圧工程が含まれます。

④[スタート|決定]を押す。
⑤調理が終わったら、圧力表示ピンが下がるまで待ち、圧力ボタンのロックを解除してふたを開ける。(追加加熱は3回までできます)

△ご注意

  • 蒸気孔・内ぶた・内なべ・調理物から出てくる蒸気に素手でふれないよう、必ずミトンなどをはめて行う。
  • 压力表示ピンが下がっていても内部の圧力が下がりきっていない場合があるため、ふたを閉けるときは充分に注意する。
  • 内部の圧力が残っている状態で無理にふたを開けない。少しでも圧力が残っていると、高温の蒸気や調理物が収き出して、やけど・けがのおそれがあります。
  • 压力ボタンを押したとき重く感じられる場合には、内部の圧力が残っていて危険なため無理にふたを開けず、圧力が下がるまで放着した後、圧力ボタンを押し、充分に注意しながらゆっくりふたを開ける。
  • 調理物によっては、保温を続けると風味が落ちてくる場合があるので注意する。

調理のしかた(オートモード)

圧力をかけない調理(オートモード)の場合

調理するオートメニューが「圧力をかけない調理」の場合は、下記の手順で行ってください。

(必ずP.15の①~④の手順をご確認ください)

低温調理の場合は、P.19「低温調理(オートメニュー番号18~21)についてのご注意」を参照してください。

Tiger COK-B400 - 圧力をかけない調理(オートモード)の場合 - 1

text_image 圧力ボタンが 下がった状態 圧力表示ピンが 下 がっていることを確 説

圧力ボタンのロックが
解除されていることを確認する。
(圧力ボタンが下がった状態)

圧力表示ピンが下がっていることを確認してください。

Tiger COK-B400 - 圧力をかけない調理(オートモード)の場合 - 2

6 [スタート | 決定]を押す。

調理がはじまります。

圧力をかけずに調理するため、圧力表示ピンは上がりません。

△ご注意

- 压力をかけないオートメニューを選び、圧力ボタンが上がった状態(圧力ボタンがロックの状態)で「スタート|決定」を押すと、副理がはじまらず、「U:01」と表示されます。その場合は、圧力ボタンを押して圧力ボタンのロックを解除してください。直後に副理がはじまります。

- ふたを開けた状態で「スタート|決定」を押さない。「U:02」が表示され、調理が開始されません。その場合は、ふたを閉めて「U:02」が消灯していることを確認した後、「スタート|決定」を押して調理を再開してください。 - 濃理中は蒸気孔に顔や手を近づけない。蒸気孔から蒸気が出るため、やけど・けがのおそれがあります。

圧力をかけない調理中(オートモード)の表示について

《調理がはじまると…》

「オート」「調理中」が点灯し、残り時間が減っていきます。 ※ [マニュアル オート] を押すと、押している間は震 択したオート メニュー番号が表示されます。

Tiger COK-B400 - 《調理がはじまると…》 - 1

Tiger COK-B400 - 《調理がはじまると…》 - 2

Tiger COK-B400 - 《調理がはじまると…》 - 3

7 調理が終わり、ピーと3回鳴ったら、ふたを開けて調理物を取り出す。

《保 温ありのオートメニュー 》

調理が終わると自動的に保温に切り替わります。

保温中は、保温経過時間が12時間(12h)まで1時間単位で表示されます。12時間を超えると「12」が点滅します。

《保温なしのオートメニュー》

調理が終わると、「保温」が点滅します。

保温されませんので、できあがったら早めに取り出してください。

必ずミトンなどをはめて、ふたのすき間から蒸気が出てこないことを確認してから、ゆっくり開けてください。→P.13

使用後は、[取消]を押し、差込プラグを抜いてソケットをはずし、冷めてからお手入れしてください。

調理後のにおいが気になる場合は、においを取り除いてください。 (クリーニングのしかた→P.51)

《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》

①表示部の「保温」が点灯または点滅していることを確認する。

ダイヤルをまわして追加の加熱時間を合わせる。(オートメニュー番号ごとに設定できる時間が異なります。詳細はP.3「オートメニュー一覧」を参照してください)

③[スタート|決定]を押す。(追加加熱は3回までできます)

△ご注意

- 熬気孔・内ふた・内なべ・副理物から出てくる蒸気に素手でふれないよう、必ずミトンなどをはめて行う。

- 調理物によっては、保湿を続けると両味が落ちてくる場合があるので注意する。

△低温調理(オートメニュー番号18~21)についてのご注意

  • 必ず付属のクックブックやタイガーホームページに記載のレシビ通りに調理する。食品衛生法の食肉の加熱条件である中心部63度、30分以上の加熱を目安に調理時間を設定しています。ローストピーフは、ローストピーフ用の新鮮な牛肉を使用することを推ねに、中心部63度、同時と同等の加熱を目安に調理時間を設定しています。
  • 低温調理で加熱が足りない場合は、食中毒のおそれがあるので必ず追加加熱を行う。特に妊娠や子ども、高齢者など免疫が差い方は重症化のリスクがあるため低温調理は避ける。
  • 材料は必ず新鮮なものを使用する。
  • 材料を購入後は、速やかに冷蔵車にて保存し、常温放置しない。
  • 材料をさわる前に、手指をしっかり洗浄する。
  • 手指にけが・傷がある場合は、直接さわらずに使いすての手袋などを着用する。
  • 調理器具・布巾などは清潔なものを使う。
  • 調理後はすぐにお召しあがりください。または、すぐに冷まして冷蔵庫へ保存し、早めにお召しあがりください。

調理のしかた(マニュアルモード)

マニュアルメニューのレシビは、タイガーホームページでご覧いただけます。

COK-B220

マニュアルモードは、8種類のマニュアルメニュー「うま圧」「高速」「無水」「スロー」「温め」「発酵」「ベイク」「炒め」から涙べます。→P.4・5

火かげんや調理時間を手動で設定して調理します。

材料ごとの調理時間の目安は、P.5を参照してください。

Tiger COK-B400 - COK-B220 - 1

Tiger COK-B400 - COK-B220 - 2

・ルーを使ったカレー・シチューなどとろみの多いメニュー

の圧力調理。(ルーなどは調理後、圧力が下かってから

加え、「富め」メニューで圧力をかけずに加える

- 泡立ちやすいジャムなどの調理。

煮炊きで分量の増えるものを使った圧力調理。

りもの・めん類など)

「最大量 うま圧/高速」線より多く入れて行う調査。

(調理カテゴリおよびマニュアルメニュー「うま圧」調圧孔をふさくおそれのあるクッキングシート・ア

「高速」で調理する場合)(COK-B220の場合)

「最大星 その他調理」線より多く入れて行う調理。・目指まりやすいアマランナスなど、特に小他の新段を入れた調理。

(調理カテゴリおよびマニュアルメニュー「無水」「ス缶詰や瓶詰を直接加熱する調理。

ロー、「発酵」で罰理する場合)(COK-B220の場合) - 多量の油を入れる罰理。

「うま圧」メニュー

「うま圧」メニューは、圧力調理ができます。(設定可能時間:15分~2時間)

上記「してはいけない調理例」を必ずご確認ください。

Tiger COK-B400 - 「うま圧」メニュー - 1

1 調理の準備をする。

R.14 「調理の準備」の①~③の要領で、材料を内なべに入れて本体にセッ

トし、ふたを囲めて電源コードを接続してください。

材料ごとの調理時間の目安→P.5

△ご注意

- 下記の目盛線より多く入れて調理をしない。

· COK-B220 : 「最大量 うま圧/高速」線

COK-B400:「最大量 調理」線

- 最大量より多いと煮えなかったり、ふきこぼれたりするので注意する。

- 調味料が内なべの底にたまらないように、よくかき混ぜてから調理する。

- だし汁や煮汁は粗熱を取ってから調理をはじめる。熱いだし汁や煮汁を使

うと、うまくできない場合があります。

- 金属製のおたま・スプーン・しゃもじ・へら・泡立て圧など、かたいもの

を使わない。

- 牛乳や豆乳などは特にふきこぼれやすいので、加熱が終了してから加え、

「温め」メニューで5分ずつ様子を見ながら温める。→P.31

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1

2 [マニュアル | オート]を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。

20

Tiger COK-B400 - [マニュアル | オート]を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。 - 1

flowchart
graph TD
    A["点灯"] --> B["点减"]
    B --> C["点灯"]
    C --> D["点减"]
    D --> E["点灯"]
    E --> F["点减"]
    F --> G["点灯"]
    G --> H["点减"]
    H --> I["点灯"]
    I --> J["点减"]
    J --> K["点灯"]
    K --> L["点减"]
    L --> M["点灯"]
    M --> N["点减"]
    N --> O["点灯"]
    O --> P["点减"]
    P --> Q["点灯"]
    Q --> R["点减"]
    R --> S["点灯"]
    S --> T["点减"]
    T --> U["点灯"]
    U --> V["点减"]
    V --> W["点灯"]
    W --> X["点减"]
    X --> Y["点灯"]

3 ダイヤルをまわして「うま圧」を選び、[スタート|決定]を押す。

Tiger COK-B400 - [マニュアル | オート]を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。 - 2

text_image 点灯 点滅 ダイヤル 点灯 0:30 点滅

4 ダイヤルをまわして火かげんを選び、[スタート|決定]を押す。

火かげんは、「強」・「中」・「弱」から述べます。 初期設定は火かげん「中」です。

Tiger COK-B400 - [マニュアル | オート]を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。 - 3
ダイヤル

⑤ ダイヤルをまわして調理時間を設定する。

15~50分まで1分単位、50分~2時間まで5分単位で設定できます。

調理のしかた(マニュアルモード)

「うま圧」メニュー(つづき)

Tiger COK-B400 - 「うま圧」メニュー(つづき) - 1

6 圧力ボタンを押して、 圧力ボタンが上がった状態にする。 (圧力ボタンをロック)

圧力表示ピンが下がっていることを確認してください。

Tiger COK-B400 - 「うま圧」メニュー(つづき) - 2

Tiger COK-B400 - 「うま圧」メニュー(つづき) - 3

7 [スタート | 決定]を押す。

〈内部の圧力上昇中〉 〈加圧状態〉 圧力表示ピン 下がっている 上がる

調理が扎げます。

圧力調理中に加圧状態になると、圧力表示ピンが上がります。 蒸気が出はじめると「シュッシュ」「シュルシュル」など、圧力のかかる言がします。→P.13

△ご注意

- ふたを開けた状態で「スタート|決定」を押さない。「U:02」が表示され、調理が開始されません。その場合は、ふたを開めて「U:02」が消灯している

ことを確認した後、[スタート]決定]を押じて調理を再現してください。 - 压力ボタン・圧力表示ピンは調理中にさわらない。調理中に圧力切替を行うと、大量にふさこぼれてやけど・けがのおそれがあります。

- 調理中は蒸気孔に顔や手を近づけない。蒸気孔から勢いよく蒸気が出るため、やけど・けがのおそれがあります。

- 「圧力」が点灯しているとき、圧力表示ピンが上がっているときは、ふたを開けない。

調理する材料の種類や分量によって、圧力のかかり具合に違いが生じ、調理中に圧力表示ピンが上がらなかったり、圧力表示ピンが上下することがあります。

圧力調理中(マニュアルモード)の表示について

《調理がはじまると…》

「うま圧」「調理中」「圧力」が点灯し、残り時間が減っています。 ※圧力ボタンがロック解除の状態で処理がはじまると、「圧力」!消灯します。

Tiger COK-B400 - 《調理がはじまると…》 - 1

Tiger COK-B400 - 《調理がはじまると…》 - 2

text_image 圧力表示ピンが 下がるまで待つ 点灯 0h

8 調理が終わり、ピーと3回鳴ったら、 圧力表示ピンが下がっていることを確認する。

調理が終わると自動的に保温に切り替わります。

△ご注意

- 設理直後は、蒸気孔にふれない。やけど・けがのおそれがあります。 - 設理後も内部の圧力が残っている可能性があるので、圧力表示ピンが下がるまで圧力ボタンを押さない。

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1

text_image ミトンなどをはめて押す 圧力ボタン 圧力ボタンが下がった状態

9 压力ボタンを押して、 圧力ボタンが下がった状態にし(圧力ボタンのロックを解除)、 ふたを開けて調理物を取り出す。

必ずミトンなどをはめて、ふたのすき間から蒸気が出てこないことを確認してから、ゆっくり開けてください。→P.13

使用後は、[取消]を押し、差込プラグを抜いてソケットをはずし、冷めてからお手入れしてください。

調理後のにおいが気になる場合は、においを取り除いてください。 (クリーニングのしかた→P.51)

《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》

①表示部の「保温」が点灯していることを確認する。

②ふたをまめ、圧力ボタンを利用して、圧力ボタンが上がった状態にする。(圧力ボタンをロック) ③ ダイヤルをまわして追加の加熱時間を合わせる。

- COK-B220: 5~30分まで1分単位で設定でき、3分間の減圧工程が含まれます。 - COK-B400: 10~30分まで1分単位で設定でき、5分間の減圧工程が含まれます。

[スタート]決定]を押す。

⑤ 調理が終わったら、圧力表示ピンが下がるまで待ち、圧力ボタンのロックを解除してふたを開ける。(追加加熱は3回までできます)

△ご注意

  • 蒸気孔・内ぶた・内なべ・調理物から出てくる蒸気に素手でふれないよう、必ずミトンなどをはめて行う。
  • 压力表示ピンが下がっていても内部の圧力が下がりきっていない場合があるため、ふたを開けるときは充分に注意する。
  • 内部の圧力が残っている状態で無理にふたを開けない。少しでも圧力が残っていると、高温の蒸気や管理物が吹き出して、やけど・けがのおそれがあります。
  • 压力ボタンを押したとき重く感じられる場合には、内部の圧力が残っていて危険なため無理にふたを開けず、圧力が下がるまで放置した後、圧力ボタンを押し、充分に注意しながらゆっくりふたを開ける。
  • 調理物によっては、保温を続けると両味が落ちてくる場合があるので注意する。

調理のしかた(マニュアルモード)

「高速」メニュー

「高速」メニューは、沸とう後、しばらくは高温で加熱を行い、その後温度を下げて煮込みます。お手軽な時短調理や、煮込み調理ができます。(設定可能時間:3分~2時間)

P.20「してはいけない調理例」を必ずご確認ください。

Tiger COK-B400 - 「高速」メニュー - 1

1 調理の準備をする。

P.14 「調理の準備」の①~③の要領で、材料を内なべに入れて本体にセットし、ふたを閉めて電源コードを接続してください。

⚠️ご注意

- 下記の目盛線より多く入れて調理をしない。

COK-B220:「最大単うま正/高速」線

COK-B400:「最大量潤理」綜

- 最大量より多いと煮えなかったり、ふきこぼれたりするので注意する。

- 潘味料が内なべの底にたまらないように、よくかき混せてから潤理する。

- だし汁や煮汁は粗熱を取ってから調理をはじめる。熱いだし汁や煮汁を使

うと、うまくできない場合があります。

- 金属製のおたま・スプーン・しゃもじ・へら・泡立て翠など、かたいものを使わない。

- 牛乳や豆乳などは特にふきこぼれやすいので、加熱が終了してから加え、3~5分の追加加熱で候了を見ながら混める。

Tiger COK-B400 - ⚠️ご注意 - 1

text_image 圧力ボタンが 下がった状態 圧力表示ピンが 下がっていることを確認

圧力ボタンのロックが

解除されていることを確認する。

(圧力ボタンが下がった状態)

圧力表示ピンが下がっていることを確認してください。

Tiger COK-B400 - 圧力ボタンのロックが - 1

3 [マニュアル | オート] を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。

Tiger COK-B400 - [マニュアル | オート] を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。 - 1

flowchart
graph TD
    A["点源"] --> B{条件判断}
    B -->|是| C["点击"]
    B -->|否| D["点击"]
    C --> E["点击"]
    D --> F["点击"]
    E --> G{条件判断}
    G -->|是| H["点击"]
    G -->|否| I["点击"]
    H --> J["点击"]
    I --> K["点击"]
    J --> L["点击"]
    K --> M["点击"]
    L --> N["点击"]
    M --> O["点击"]
    N --> P["点击"]
    O --> Q["点击"]
    P --> R["点击"]

4 ダイヤルをまわして「高速」を選び、[スタート|決定]を押す。

Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして「高速」を選び、[スタート|決定]を押す。 - 1

text_image 点灯 点滅 車道 取油 タイヤル 点灯 点滅 0:15

⑤ ダイヤルをまわして火かげんを選び、 [スタート|決定]を押す。

火かけんは、「強」・「中」・「弱」から選べます。 初期設定は火かげん「中」です。

Tiger COK-B400 - ⑤ ダイヤルをまわして火かげんを選び、 [スタート|決定]を押す。 - 1

⑥ ダイヤルをまわして調理時間を設定する。

③~30分まで1分単位、30分~2時間まで5分単位で設定できます。

調理のしかた(マニュアルモード)

Tiger COK-B400 - ⑥ ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 - 1

text_image 「高速」メニュー(つづき) 7 [スタート | 決定] を押す。 管理がはじまります。 ⚠️ご注意 • 压力処理できないメニューを選び、圧力ボタンが上がった状態(圧力ボタンがロックの状態)で [スタート | 決定] を押すと、調理がはじまら「U:01」と表示されます。その場合は、圧力ボタンを押して圧力ボタンのロックを解除してください。直後に管理がはじまります。 • ふたを開けた状態で [スタート | 決定] を押さない。「U:02」が表示され、調理が開始されません。その場合は、ふたを囲めて「U:02」が消灯していることを剥脱した後、「スタート | 決定」を押して調理を再開してください。 • 調理中は蒸気孔に熱や手を近づけない。蒸気孔から熱いよく蒸気が出ため、やけど・けがのおそれがあります。 8 調理が終わり、ビーと3回鳴ったら、ふたを開けて調理物を取り出す。 調理が終わると自動的に保温に切り替わります。そのまま保温を採げ、12時間まで1時間単位で表示されます。12時間を捉えると「12」が点滅します。 必ずミトンなどをはめて、ふたのすき間から蒸気が出てこないことを確認してから、ゆっくり開けてください。→P.13 使用後は、「取消」を押し、差込プラグを抜いてソケットをはずし、冷めてからお手入れしてください。 調理後のにおいが気になる場合は、においを取り除いてください。(クリーニングのしかた→P.51)

《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》

①表示部の「保温」が点灯していることを確認する。

②ダイヤルをまわして追加の加熱時間を合わせる。

(1~30分まで1分単位で設定できます)

③[スタート|決定]を押す。(追加加熱は3回までできます)

△ご注意

- 蒸気孔・内ぶた・内なべ・調理物から出てくる蒸気に素手でふれないよう必ずミトンなどをはめて行う。

- 調理物によっては、保温を続けると風味が落ちてくる場合があるので注意する。

「無水」メニュー

「無水」メニューは、材料から出る水分を利用し、蒸気を抑えて煮込みます。トマト・玉ねぎ・セロリ・なすなど水分が多い野菜を加えて調理してください。(設定可能時間:30分~3時間)

P.20 「してはいけない調理例」を必ずご確認ください。

Tiger COK-B400 - 「無水」メニュー - 1

1 調理の準備をする。

P.14 「調理の準備」の①~③の要領で、材料を内なべに入れて本体にセットし、ふたを閉めて電源コードを接続してください。

△ご注意

- 最大量より多いと考えなかったり、ふきこぼれたりするので注意する。 - 金属製のおたま・スプーン・しゃもじ・へら・泡立て器など、かたいものを使わない。

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1

2 压力ボタンのロックが 解除されていることを確認する。 (圧力ボタンが下がった状態)→P.24

圧力表示ピンが下がっていることを確認してください。

3 [マニュアル | オート] を押して、 「マニュアル (左記の画面)」を選ぶ。→P.24

Tiger COK-B400 - [マニュアル | オート] を押して、 「マニュアル (左記の画面)」を選ぶ。→P.24 - 1

4 ダイヤルをまわして「無水」を選び、[スタート|決定]を押す。

Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして「無水」を選び、[スタート|決定]を押す。 - 1

flowchart
graph TD
    A["点灯"] --> B{点击}
    B -->|OK| C["确认"]
    B -->|NG| D["点击"]
    C --> E["点击"]
    E --> F["确认"]
    F --> G["点击"]
    G --> H["确认"]
    H --> I["点击"]
    I --> J["确认"]
    J --> K["点击"]
    K --> L["确认"]
    L --> M["点击"]
    M --> N["确认"]
    N --> O["点击"]
    O --> P["确认"]
    P --> Q["点击"]
    Q --> R["确认"]
    R --> S["点击"]
    S --> T["确认"]
    T --> U["点击"]
    U --> V["确认"]
    V --> W["点击"]
    W --> X["确认"]
    X --> Y["点击"]
    Y --> Z["确认"]
    Z --> A

調理のしかた(マニュアルモード)

Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして「無水」を選び、[スタート|決定]を押す。 - 2

text_image 「無水」メニュー(つづき) 点灯 点滅 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 点灯 ダイヤルをまわして火かげんを選び、 [スタート | 決定] を押す。 火かげんは、「強」・「中」・「弱」から調べます。 初期設定は火かげん「中」です。 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 30分~3時間まで5分単位で設定できます。 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 30分~3時間まで5分単位で設定できます。 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 30分~3時間まで5分単位で設定できます。 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 30分~3時間まで5分単位で設定できます。 ダイヤルをまわして調理時間を設定した。 30分~3時間まで5分単位で設定します。 ダイヤルをまわして調理時間を設定した。 30分~3時間まで5分単位で設定します。 ダイヤルをまわして調理時間を設定した。 30分~3時間まで5分単位で設定します。 ダイヤルをまわして調理時間を設定した。 30分~3時間まで5分単位で設定します。 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 30分~3時間まで5分単位で設定します。 ダイヤルをまわして調理時間を設定した。 30分~3時間まで5分単位で設定します。 ダイヤルをまわして調理時間を設定した。 30分~3時間まで5分単位で設定します。 ダイヤルをまわして調理時間を設定した。 30分~3時間まで5分単位置で設定します。 30分~3時間まで5分単位置で設定します。 30分~3時間まで5分単位置で設定します。 30分~3時間まで5分単位置で設定します。 30分~3時間まで5分単位置で設定します。 30分~3時間まで5分単位置で設定します。 30分~3時間まで5分単位置で設定します。 30s 1:00 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 30分~3時間まで5分単位で設定できます。 30分~3時間まで5分単位置で設定できます。 30s 1:00 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 30分~3時間まで5分単位で設定できます。 30s 1:00 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 30分~3時間まで5分単位置で設定します。 30s 1:00 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 30分~3時間まで5分単位置で設定します。 30s 1:00 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 30分~3時間まで5分単位置で設定します。 30s 1:00 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 47.1:26 調理がはじまります。 ⚠️ご注意 ・ 压力管理できないメニューを選び、圧力ボタンが上がった状態(圧力ボタンがロックの状態)で「スタート | 決定」を押すと、調理がはじまります。「U:01」と表示されます。その場合は、圧力ボタンを押して圧力ボタンのロックを解除してください。直後に調理がはじまります。 ・ ふたを開けた状態で「スタート | 決定」を押さない。「U:02」が表示され、調理が開始されません。その場合は、ふたを図めて「U:02」が消灯していることを確認した後、「スタート | 決定」を押して調理を再開してください。 ・ 関理中は蒸気孔に絵や手を近づけない蒸気孔から絵いよく蒸気が出いただけ、やけど、けがのおそれがあります。 調理が終わり、ビーと3回鳴ったら、 ふたを開けて調理物を取り出す。→P.26 調理後の作動・手順・ご注意などについては、P.26を参照してください。

《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》

①表示部の「保温」が点灯していることを確認する。 ② ダイヤルをまわして追加の加熱時間を合わせる (5分~1時間まで5分単位で設定できます)

③[スタート|決定]を押す。(追加加熱は3回までできます)

「スロー」メニュー

『スロー』メニューは、沸とうしない温度で時間をかけてじっくり煮込み、お肉や野菜をやわらかく凍理することができます。煮くずれしにくく、煮詰まる心配がありません。ふぎこぼれやすい豆類を炊くときにも咲びます。(設定可能時間:30分~6時間)

P20「してはいけない詞理例」を必ずご確認ください。

Tiger COK-B400 - 「スロー」メニュー - 1

1 調理の準備をする。

P.14 「調理の準備」の①~③の要領で、材料を内なべに入れて本体にセットし、ふたを閉めて電源コードを接続してください。 材料ごとの調理時間の目安→P.5

△ご注意

  • 最大量より多いと煮えなかったり、ふきこばれたりするので注意する。
  • 観味剤が内なべの高にたまらないように、よくかき混ぜてから記理する
  • だし汁や煮汁は粗熱を取ってから調理をはじめる。熟いだし汁や煮汁を使うと、うまくできない場合があります。
  • 金属製のおたま・スプーン・しゃもじ・へら・泡立て器など、かたいものを使わない。
  • 豆類は非常にふきこぼれやすいので、必ずマニュアルメニュー「スロー」またはオートメニュー番号11で調理する。

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1

2 圧力ボタンのロックが 解除されていることを確認する。 (圧力ボタンが下がった状態)→P.24

圧力表示ピンが下がっていることを確認してください。

Tiger COK-B400 - 圧力ボタンのロックが 解除されていることを確認する。 (圧力ボタンが下がった状態)→P.24 - 1

3 [マニュアル | オート]を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。→P.24

Tiger COK-B400 - [マニュアル | オート]を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。→P.24 - 1

flowchart
graph TD
    A["点滅"] --> B["点灯"]
    B --> C["点滅"]
    C --> D["操作按钮"]
    D --> E["操作按钮"]
    E --> F["操作按钮"]
    F --> G["操作按钮"]
    G --> H["操作按钮"]
    H --> I["操作按钮"]
    I --> J["操作按钮"]
    J --> K["操作按钮"]
    K --> L["操作按钮"]
    L --> M["操作按钮"]
    M --> N["操作按钮"]
    N --> O["操作按钮"]
    O --> P["操作按钮"]
    P --> Q["操作按钮"]
    Q --> R["操作按钮"]
    R --> S["操作按钮"]
    S --> T["操作按钮"]
    T --> U["操作按钮"]
    U --> V["操作按钮"]
    V --> W["操作按钮"]
    W --> X["操作按钮"]
    X --> Y["操作按钮"]
    Y --> Z["操作按钮"]
    Z --> A["点滅"]

4 ダイヤルをまわして「スロー」を選び、[スタート|決定]を押す。

調理のしかた(マニュアルモード)

Tiger COK-B400 - [マニュアル | オート]を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。→P.24 - 2

text_image 「スロー」メニュー(つづき) 点灯 点滅 点灯 点灯 2:00 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅

《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》

①表示部の「保温」が点灯していることを確認する。

② ダイヤルをまわして追加の加熱時間を合わせる。

(10分~1時間まで10分単位で設定できます)

③[スタート|決定]を押す。(追加加熱は3回までできます)

「温め」メニュー

できあがった料理を温めなおすときや、カレーなどのルーを入れた後に加熱するときに選びます。 (設定可能時間:1~30分)

1 調理の準備をする。

温める調理物の入った内なべが本体にセットされていることを確認し、を閉めて電源コードを接続してください。→P.14

Tiger COK-B400 - 調理の準備をする。 - 1

2 圧力ボタンのロックが 解除されていることを確認する。 (圧力ボタンが下がった状態)→P.24

圧力表示ピンが下がっていることを確認してください。

Tiger COK-B400 - 圧力ボタンのロックが 解除されていることを確認する。 (圧力ボタンが下がった状態)→P.24 - 1

3 [マニュアル | オート]を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。→P.24

Tiger COK-B400 - [マニュアル | オート]を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。→P.24 - 1

flowchart
graph TD
    A["点灯"] --> B["タイヤル"]
    B --> C["点灯"]
    C --> D["点灯"]
    D --> E["点灯"]
    E --> F["点灯"]
    F --> G["点灯"]
    G --> H["点灯"]
    H --> I["点灯"]
    I --> J["点灯"]
    J --> K["点灯"]
    K --> L["点灯"]
    L --> M["点灯"]
    M --> N["点灯"]
    N --> O["点灯"]
    O --> P["点灯"]
    P --> Q["点灯"]
    Q --> R["点灯"]
    R --> S["点灯"]
    S --> T["点灯"]
    T --> U["点灯"]
    U --> V["点灯"]
    V --> W["点灯"]
    W --> X["点灯"]
    X --> Y["点灯"]

4 ダイヤルをまわして「温め」を選び、[スタート|決定]を押す。

調理のしかた(マニュアルモード)

Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして「温め」を選び、[スタート|決定]を押す。 - 1

text_image 「温め」メニュー (つづき) 点灯 点滅 点灯 0:05 点灯 0:05 点灯 0:10 点灯 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅 点滅

《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》

①表示部の「保温」が点灯していることを確認する。 ② ダイヤルをまわして追加の加熱時間を合わせる (1~15分まで1分単位で設定できます)

③[スタート|決定]を押す。(追加加熱は3回までできます)

Tiger COK-B400 - 《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》 - 1

text_image 「発酵」メニュー 『発酵』メニューは、パン・ヨーグルト・甘酒などの発酵をするときに選びます。(設定可能時間:5分~6時間) 1 調理の準備をする。 P.14 「詰即の進む」の①~③の更味で、材料を内なべに入れて本体にセットし、ふたを閉めて電源コードを装続してください。 ⚠️ご注意 • 最大量より多いとうまくできないおそれがあるので注意する。 • 金巻鋭のおたま・スプーン・しゃもじ・へら・泡立て器など、かたいものを使わない。 • パン生地の発酵はタイガーホームページのレシビを参照し、材料を入れぎないようにする。材料を入れすぎると、内ぶたに生地がついたり、あふれたりするおそれがあります。 2 圧力ボタンのロックが解除されていることを確認する。 (圧力ボタンが下がった状態)→P.24 圧力表示ピンが下がっていることを確認してください。 3 [マニュアル | オート]を押して、「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。→P.24 4 ダイヤルをまわして「発酵」を選び、[スタート | 決定]を押す。

調理のしかた(マニュアルモード)

Tiger COK-B400 - 《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》 - 2

text_image 「発酵」メニュー (つづき) 点灯 30 ダイヤルをまわして発酵温度を設定し、 【スタート | 決定】を押す。 30~60度まで5度単位で設定できます。 設定温度は目安の温度です。材料や使用環境によって多少異なります。 《温度設定の例》 バン土地:30~35度 ヨーグルト:40~45度 甘酒:60度 点灯 35 ダイヤル 0:30 ダイヤル 0:40 点灯 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注意 注释: 点派 調理が終わり、ビーと3回鳴ったら、 ふたを開けて調理物を取り出す。→P.26 調理後の作動・手順・ご注意などについては、P26を参覧してください。

《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》

①表示部の「保温」が点滅していることを確認する。 ② ダイヤルをまわして追加の加熱時間を合わせる。

(5分~1時間まで5分単位で設定できます)

③[スタート|決定]を押す。(追加加熱は3回までできます)

Tiger COK-B400 - 《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》 - 1

text_image 「ペイク」メニュー (ペイク)メニューは、パンやケーキ、オムレツを挟くときに選びます。(設定可能時間:5分~1時間20分) 調理の準備をする。 ケーキを延く場合は、やわらかい布の上に内なべを働き、約5cmの高さから内なべこと3回程度落として空気を抜いてください。 ご注意 ・付属のクックブックやタイガーホームページのレシビを参<|box_end|><|ref_start|>し、材料をれすぎないようにする。材料を入れすぎると、ふきこぼれたり、生焼けになるおそれがあります。 圧力ボタンが下がった状態 圧力表示ピンが下がっていることを 確 砍 圧力ボタンのロックが解除されていることを確認する。 (圧力ボタンが下がった状態)→P.24 圧力表示ピンが下がっていることを確認してください。 [マニュアル | オート]を押して、「マニュアル (左記の画面)」を選ぶ。→P.24 ダイヤルをまわして「ペイク」を選び、[スタート | 決定]を押す。

調理のしかた(マニュアルモード)

Tiger COK-B400 - 《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》 - 2

text_image 「ペイク」メニュー(つづき) 5 ダイヤルをまわして火かげんを選び、 [スタート | 決定] を押す。 火かげんは、「雅」・「中」・「岡」から渋べます。 初期設定は火かげん「中」です。 6 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 5分~1時間20分まで5分単位で設定できます。 7 [スタート | 決定] を押す。→P.26 調理がはじまります。 ⚠️ご注意 • 压力調理できないメニューを選び、圧力ボタンが上がった状態(圧力ボタンがロックの状態)で [スタート | 決定] を押すと、調理がはじまります。「U:01」と表示されます。その場合は、圧力ボタンを押して圧力ボタンのロックを確認してください。直後に調理がはじまります。 • ふたを開けた状態で [スタート | 決定] を押さない。「U:02」が表示され、 調理が開始されません。その場合は、ふたを図めて「U:02」が消灯していることを確認した後、[スタート | 決定] を押して調理を再開してください。 • 関理中は集気孔に顔や手を近づけない。集気孔が高温になり、さわると けど、けがのがそれがあります。 • 途中でふたを開けない。パンやケーキがうまく焼けないおそれがあります。 8 調理が終わり、ビーと3回鳴ったら、 ふたを開けて調理物を取り出す。→P.26 調理後の作動・手順・ご注意などについては、P.26を参照してください。

《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》

①表示部の「保温」が点滅していることを確認する。 ②ダイヤルをまわして追加の加熱時間を合わせる

(1~15分まで1分単位で設定できます)

③[スタート|決定]を押す。(追加加熱は3回までできます)

「炒め」メニュー

(炒め)メニューは、材料を炒めるときに選びます。(設定可能時間:1~30分)

Tiger COK-B400 - 「炒め」メニュー - 1

text_image ふたを開 けておく 円なべを セットする 本体 ふた 円ぶ 回部 円なべを 本体に 合わせる

1 内なべを本体にセットする。(ふたを開けておく)

内なべの外側についた水滴は、きちんとふき取ってからセットしてくださうまく調理できない原因になります。 内なべを左図のように本体に合わせ、頼きがないように正しくセットしてください。

△ご注意

- 熱板・センターセンサー・上枠・フック受け付近や内ぶたに付着した調理物やごはんつぶなどは必ず取り除く。ふきこぼれたり、ふたが囲まらなくなるおそれがあります。また、うまく調理できない原因になります。

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1

text_image ①差し込む ソケット ②差し込む 差込プラグ

2 電源コードを接続する。

ソケットをソケット差込口に差し込んだ後、差込プラグをコンセントに差し込みます。 『保温』が点灯している場合、[取消]を押して消灯させてください。

《お知らせ音について》

- お知らせ言が気になる場合は、音量を調整できます。→P.57

Tiger COK-B400 - 《お知らせ音について》 - 1

3 [マニュアル オート]を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。→P.24

調理のしかた(マニュアルモード)
Tiger COK-B400 - [マニュアル オート]を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。→P.24 - 1

flowchart
graph TD
    A["点灯"] --> B["点灯"]
    B --> C["点灯"]
    C --> D["点灯"]
    D --> E["点灯"]
    E --> F["点灯"]
    F --> G["点灯"]
    G --> H["点灯"]
    H --> I["点灯"]
    I --> J["点灯"]
    J --> K["点灯"]
    K --> L["点灯"]
    L --> M["点灯"]
    M --> N["点灯"]
    N --> O["点灯"]
    O --> P["点灯"]
    P --> Q["点灯"]
    Q --> R["点灯"]
    R --> S["点灯"]
    S --> T["点灯"]
    T --> U["点灯"]
    U --> V["点灯"]
    V --> W["点灯"]
    W --> X["点灯"]
    X --> Y["点灯"]
    Y --> Z["点灯"]

Tiger COK-B400 - [マニュアル オート]を押して、 「マニュアル(左記の画面)」を選ぶ。→P.24 - 2

text_image 「炒め」メニュー(つづき) 7 [スタート | 決定] を押して、予熱を開始する。 予熱がはじまります。 予熱中は「調理中」が点滅します。 ⚠️ご注意 • ふたを開めた状態で「スタート | 決定」を押さない。「U:02」が表示され、料理が開始されません。その場合は、ふたを開けて「U:02」が消灯していることを確認した後、「スタート | 決定」を押して調理を再開してください。 8 「ピビッ」と音が鳴り、予 熱が完了したら、材料を内なべに入れて炒める。 (ふたを閉めずに調理する) 予熱が完了したら「ピビッ」と音が鳴り、「調理中」が点灯に切り替わります。 「炒め」メニューはふたを開けた状態で調理します。 材料の準備は、付面のクックブックやタイガーホームページをご覧ください。 ⚠️ご注意 • 計理中はその層を截れない。 • 付属のクックブックやタイガーホームページのレシピを参照し、材料を入れすぎないようにする。材料を入れすぎると、うまく炒められなかったり、生焼しがなるおそれがあります。 • 材料が少ないときは、油がねるおそれがあるので注意する。 • 金属製のわたま・スプーン・しゃもじ・へら・泡立て砕など、かたいものを使わない。 • 計理中はふたを閉めない。調理中にふたを開めると、渋中で調理を中止し「U:02」と表示されます。その場合は、ふたを開け「U:02」が消灯していることを確認した後、「スタート | 決定」を押して調理を再開してください。 9 調理が終わり、ピーと3回嗚ったら、調理物を取り出す。→P.26 調理後の作動・手順・ご注意などについては、P.26を参照してください。 《追加加熱の方法(調理が足りない場合)》 ①表示部の「保温」が点滅していることを確認する。 ② ダイヤルをまわして追加の加熱時間を合わせる。 (1~10分まで、1分単位で設定できます) ③[スタート | 決定]を押す。(追加加熱は3回までできます)

保温について

オートモードの保温について

それぞれのオートメニューによって保温設定が異なります。保温ありのオートメニュー・保温なしのオートメニューについては、P.3「オートメニュー一覧」をご参照ください。

保温ありのオートメニューは、調理が終わったら自動的に保温します。(表示部の「保温」が点灯) 調理物によっては風味が落ちたり、材料の変色、煮くずれが起きたりすることがあるため、長時間の保温はせず、なるべく早くお召しあがりください。

Tiger COK-B400 - オートモードの保温について - 1

保温中は、保温経過時間が12時間(12h)まで1時間単位で表示されます。12時間を超えると「12」が点滅します。

保温なしのオートメニュー(オートメニュー番号30~34、39~43)や、保温が挑戻ではないオートメニュー(オートメニュー番号35~38)は、指揮が終了すると表示部の「保温」が点滅します。できながらら[取消]を捜し、すぐに取り出してください。におい・ベタつき・こげつきの原因になります。

Tiger COK-B400 - オートモードの保温について - 2

保温を中止するとき

[取消]を押します。 (表示部の「保温」が消灯)

Tiger COK-B400 - 保温を中止するとき - 1

△ご注意

  • 差込プラグを抜いて保温しない。また、調理物を入れたまま保温を取り消さない。におい・変色・腐敗や内なべの飼食などの原因になります。
  • 調理直後や保温中にふたを開けて、つゆが上拌や外などに流れ落ちた場合は、ふき取る。つゆ受けは使うたびに流ってお手入れする。→P.47・50
  • 内なべの線・バッキン類に調理物やごはんつぶなどがついたときは、取り除く。乾燥・変色・におい・ベタつきの原因になります。
  • ご使用環境が厳しい状況の場合(寒冷地や周囲の温度が高い場合など)は、早めにお召しあがりください。

マニュアルモードの保温について

保温できるマニュアルメニューは、誤理が終わったら自動的に保漏します。(表示部の「保温」が点灯)調理物によっては風味が落ちたり、材料の変色、煮くずれが起きたりすることがあるため、長時間の保温はせず、なるべく早めにお召しあがりください。

Tiger COK-B400 - マニュアルモードの保温について - 1

保温中は、保温経過時間が12時間(12h)まで1時間単位で表示されます。12時間を超えると「12」が点滅します。

マニュアルメニュー「発酵」「ベイク」「炒め」は保温できません。調唑が終了すると表示部の「保温」が点視します。そのままにしておくと、発酵が進みすぎたり、パンやケーキがベタつきますので、すぐに取り出してください。

Tiger COK-B400 - マニュアルモードの保温について - 2

再度保温するとき

Tiger COK-B400 - 再度保温するとき - 1

text_image [保温] を押します。 (表示部の「保温」が点灯) 調理物の温度を 70 ~ 80度に 保ちます。

圧力調理の途中にやむをえずふたを開けたいとき

圧力潤理の途中にやむをえずふたを開けたいときは、以下の手順で減圧を確認してから、ふたを開けてください。

Tiger COK-B400 - 圧力調理の途中にやむをえずふたを開けたいとき - 1
約3分後に「圧力」が点灯から点滅に 変わります

[取消]を押して調理を中止し、表示部の「圧力」が点灯から点滅に変わるまで約3分待つ。 圧力表示ピンが下がっていない場合は、 圧力表示ピンが下がるまで待つ。

調理中止後も約3分間は「圧力」が点灯します。必ず「圧力」が点滅に変わったことを確認してください。

Tiger COK-B400 - 圧力調理の途中にやむをえずふたを開けたいとき - 2

Tiger COK-B400 - 圧力調理の途中にやむをえずふたを開けたいとき - 3

Tiger COK-B400 - 圧力調理の途中にやむをえずふたを開けたいとき - 4

text_image ミトン など 蒸気孔に ふれない 圧力ボタン

Tiger COK-B400 - 圧力調理の途中にやむをえずふたを開けたいとき - 5

2 ふた全体を 覆うように、 ぬらしてかたくしぼった厚めの布巾をかける。

△ご注意

  • 勢いよく高温の液体や蒸気が出て危険なので、必ずぬらしてかたくしぼった厚めの布巾を使用する。
  • 布巾はふた全体を覆うようにかける。
  • 布中に調理したものがかかるおそれがあります。

3 ミトンなどをはめて、布巾の上から圧力ボタンを押す。

ふた中央部にある正力ボタンをミトンなどの先で押します。

△ご注意

  • 調理中や調理直後の減圧は絶対にしない。
  • 液体や蒸気は高温なので、充分に注意して行う。
  • 周田に人がいないことを必ず確認する。
  • 高温の液体や蒸気が出て危険なので、必ずミトンなどを使用する。
  • 蒸気孔の真上から液体や蒸気が吹き出すため、蒸気孔にふれない。

4 蒸気が出なくなったら布巾を取り、ふたを開ける。

△ご注意

- ふたを開けるときは、蒸気孔や内ぶた、調理物から出てくる蒸気に素手でふれないよう、必ずミトンなどをはめて行う。

予約調理のしかた (オートモード)

分部のオートメニューは、調理のできあがり時間を設定することができます。 子約できるオートメニューは、P.3オートメニュー一覧を参照してください。

△ご注意

- 長時間にわたって予約調理をすると、材料の変色や煮くずれのおそれがあります。

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1

1 調理の準備をする。

P.14 「調理の準備」の①~⑧の要領で、材料を内なべに入れて本体にセットし、ふたを開めて電源コードを接続してください。 材料や手順の詳細は、付属のクックブックやタイガーホームページを参照してください。

Tiger COK-B400 - 調理の準備をする。 - 1

2 [マニュアル | オート]を押して、「オート」を選ぶ。

[マニュアル オート] を押すごとに、マニュアルモードとオートモードが切り替わります。

Tiger COK-B400 - [マニュアル | オート]を押して、「オート」を選ぶ。 - 1

3 ダイヤルをまわして、 予約調理するオートメニュー番号を選ぶ。

予約できるオートメニューのオートメニュー番号は、P.3のオートメニュー一覧、または付属のクックブックやタイガーホームページを参照して選んでください。 圧力調理の場合、表示部に「圧力」が点滅します。(圧力をかけない調理の場合、「圧力」は表示されません)

(圧力をかける調理の場合)
Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして、 予約調理するオートメニュー番号を選ぶ。 - 1

圧力ボタンが

上がった状態

〈圧力をかけない調理の場合〉
Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして、 予約調理するオートメニュー番号を選ぶ。 - 2

圧力ボタンが

下がった状態

4 調理するオートメニューが「圧力調理」・「圧力をかけない調理」のどちらかを確認し、圧力ボタンのロック・ロック解除を切り替える。

圧力については、P.3のオートメニュー一覧、または付属のクックブックやタイガーホームページを参照してご確認ください。 圧力表示ピンが下がっていることを確認してください。 圧力をかける調理の場合:圧力ボタンを押して、圧力ボタンが上がった状態にします。(圧力ボタンをロック)→P.16 圧力をかけない調理の場合:圧力ボタンを押して、圧力ボタンが下がった状態にします。(圧力ボタンのロックを解除)→P.18

Tiger COK-B400 - 調理するオートメニューが「圧力調理」・「圧力をかけない調理」のどちらかを確認し、圧力ボタンのロック・ロック解除を切り替える。 - 1

5 [予約]を押す。

表示部に[予約]が点滅します。

《音について》

- [子約] を押してから、約30秒間何もしないとブブッとお知らせ吾が囲り、すが、続けて予約できます。

Tiger COK-B400 - 《音について》 - 1

6 ダイヤルをまわして、 できあがりまでの時間を設定する。

今オートメニューの処理時間~12時間まで、10分単位で設定できます。 予約時間の設定時は「予約」が点滅します。 できあがりまでの時間を設定します。 (例)できあがりを6時間後にしたい場合「6:00」と設定する。

Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして、 できあがりまでの時間を設定する。 - 1

7 [スタート|決定]を押す。→P.26

表示部の「予約」の点滅が点灯に変わります。 圧力調理の場合は、表示部の「圧力」の点滅が点灯に変わります。 段3「オートメニュー一覧」の予約欄の記号によって、予約調理の動作が異なります。 「予約A」:材料の無敗を防ぐため、予約設定完了直後から加熱がはじまります。その後、保温を行いできあがり10分前に温めなおします。 「予約B」:できあがり時間に合わせて、加熱がはじまります。 予約設定を問違えたときは、「取消」を押して、再度設定してください。

△ご注意

- 歩力をかけないオートメニューを選び、圧力ボタンが上がった状態(圧力ボタンがロックの状態)で「スタート(決定)」を押として、調理がはじまらず、「U01」と表示されまして。その場合は、圧力ボタンを押して圧力ボタンのロックを解除してください。直後に調理がはじまります。 - ふたを押して状態で「スタート(決定)」を押さない。「U02」が表示され、調理が開始されません。その場合は、ふたを突めて「U02」が消打していることを確認した後。「スタート(決定)」を押して調理を再開してください。

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1

8 調理が終わり、ビーと3回鳴ったら、ふたを開けて調理物を取り出す。→P.26

調理が終わると自動的に保温に切り容ります。 圧力調理の場合は、圧力表示ピンが下がっていることを確認した後、圧力ボタンを押けて圧力ボタンが下がった状態にし(圧力ボタンのロックを解除)、ふたを開けて調理物を取り出してください。→P.17 調理後の作動・手順や追加加熱の方法、ご注意などについては、P.17・19を参照してください。

予約調理のしかた(マニュアルモード)

交ニュアルメニュー「うま圧」「高速」「無水」「スロー」は、調理のできあがり時間を設定することができます。

△ご注意

- 長時間にわたって予約調理をすると、材料の変色や煮くずれのおそれがあります。

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1

1 調理の準備をする。

R14「調理の準備」の①~③の要領で、材料を内なべに入れて本体にセットし、ふたを閉めて電源コードを接続してください。

Tiger COK-B400 - 調理の準備をする。 - 1

2 [マニュアル | オート]を押して、「マニュアル (左記の画面)」を選ぶ。

[マニュアル|オート]を押すごとに、マニュアルモードとオートモードが切り替わります。

Tiger COK-B400 - [マニュアル | オート]を押して、「マニュアル (左記の画面)」を選ぶ。 - 1

3 ダイヤルをまわして、「うま圧」「高速」「無水」「スロー」のいずれかを選び、[スタート|決定]を押す。

圧力調理の場合、表示部に「圧力」が点滅します。 (圧力をかけない調理の場合、「圧力」は表示されません) 「渦め」「発酵」「ペイク」「炒め」は予約設定できません。

Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして、「うま圧」「高速」「無水」「スロー」のいずれかを選び、[スタート|決定]を押す。 - 1

flowchart
graph TD
    A["点灯"] --> B["键盘"]
    B --> C["点击"]
    C --> D["点击"]
    D --> E["点击"]
    E --> F["点击"]
    F --> G["点击"]
    G --> H["点击"]
    H --> I["点击"]
    I --> J["点击"]
    J --> K["点击"]
    K --> L["点击"]
    L --> M["点击"]
    M --> N["点击"]
    N --> O["点击"]
    O --> P["点击"]
    P --> Q["点击"]
    Q --> R["点击"]
    R --> S["点击"]
    S --> T["点击"]
    T --> U["点击"]
    U --> V["点击"]
    V --> W["点击"]
    W --> X["点击"]
    X --> Y["点击"]
    Y --> Z["点击"]

(圧力をかける調理の場合)
Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして、「うま圧」「高速」「無水」「スロー」のいずれかを選び、[スタート|決定]を押す。 - 2
-圧力ボタンが 上がった状態

(圧力をかけない調理の場合)
Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして、「うま圧」「高速」「無水」「スロー」のいずれかを選び、[スタート|決定]を押す。 - 3
圧力ボタンが下がった状態

Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして、「うま圧」「高速」「無水」「スロー」のいずれかを選び、[スタート|決定]を押す。 - 4

text_image 点灯 点滅 ダイヤル 点灯 0:30

5 ダイヤルをまわして火かげんを選び、[スタート|決定]を押す。

火かけんは、「強」・「中」・「弱」から還べます。 初期設定は火かげん「中」です。

Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして火かげんを選び、[スタート|決定]を押す。 - 1

6 ダイヤルをまわして調理時間を設定する。

設定できる時間は、P.4を参照してください。

Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして調理時間を設定する。 - 1

7 [予約]を押す。

表示部に [予約] が点滅します。

《音について》

- [予約] を押してから、約30秒間何もしないとブブッとお知らせ音が鳴りますが、続けて予約できます。

予約調理のしかた(マニュアルモード)

Tiger COK-B400 - 《音について》 - 1

8 ダイヤルをまわして、 できあがりまでの時間を設定する。

10分~12時間まで、10分単位で設定できます。

予約時間の設定時は「予約」が点滅します。

できあがりまでの時間を設定します。

(例)できあがりを6時間後にしたい場合「6:00」と設定する。

Tiger COK-B400 - ダイヤルをまわして、 できあがりまでの時間を設定する。 - 1

9 [スタート|決定]を押す。→P.26

表示部の「予約」の点滅が点灯に変わります。

圧力調理の場合は、表示部の「圧力」の点滅が点灯に変わります。

予約設定を間違えたときは、「取消」を押して、再度設定してください。

⑥で設定した調理時間より短い時間を⑧で設定した場合、すぐに調理がはじ

まります。

△ご注意

- 压力をかけないマニュアルメニューを通び、圧力ボタンが上がった状態

(圧力ボタンがロックの状態)で「スタート 決定」を押すと、調理がはじま

らす、「U:01」と表示されます。その場合は、圧力ホタンを抑して

シのロックを解除してください。直後に調理がしまります。

ふたを開けた状態で「スタート|決定」を伸さない。「0:02」が表示され、

関係が開始されません。その場合は、ふたを同めて「U:02」が消灯している

ことを推ねした後、【スタート決定】を沖して関連を再開してください。

- 設定した調理時間により短い手の時間を設定した場合、手の時間によって

(例)調理時間を40分、できあがりまでの予約時間を30分に設定した場合

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1

10 調理が終わり、ピーと3回鳴ったら、ふたを開けて調理物を取り出す。→P.26

処理が終わると自動的に保温に切り替わります。

圧力調理の場合は、調理が終わると自動的に保温に切り容わります。

圧力調理の場合は、圧力表示ピンが下がっていることを確認した後、圧力ボ

タンを押して圧力ボタンが下がった状態にし(圧力ボタンのロックを解除)

ふたを開けて調理物を取り出してください。→P.23

調理後の作動・手順や追加加熱の方法、ご注意などについては、

P.23・26・28・30を参照してください。

お手入れのしかた

必ず差込プラグとソケットを抜き、本体・内なべ・内ぶた・つゆ受けが冷めてからお手入れしてください。

使用後は、いつまでも清潔にご使用いただくために、必ずその日のうちにお手入れしてください。

また、お手入れは定期的に行ってください。

においが気になるときは、クリーニングしてください。→P.51

Tiger COK-B400 - お手入れのしかた - 1

Tiger COK-B400 - お手入れのしかた - 2
やわらかい スポンジ

Tiger COK-B400 - お手入れのしかた - 3
やわらかい布

Tiger COK-B400 - お手入れのしかた - 4
家屋用の 中性台所用合成洗剤 (食器用・閥理器専用)

Tiger COK-B400 - お手入れのしかた - 5

□ナイロンたわし・金属へらなど

□スホンシの研磨粒子部分

但略粒子部分で洗わな

い:内なべのノタ素加工

ます。

Tiger COK-B400 - お手入れのしかた - 6

コメラミンスポンジ

□中性以外の洗剤

□ シンナー類・クレンザー

化学 ぞうきん

□熱湯

□食器洗い乾燥餌・食器乾燥餌

(内ぶた・つゆ受けは除く)

使うたびに洗うもの

  1. 洗剤をうすめた水またはぬるま湯で、スポンジを使って洗い、水ですすぐ。

  2. 乾いた布で水分をふき取り、充分に乾燥させる。

Tiger COK-B400 - 使うたびに洗うもの - 1
内なべ

Tiger COK-B400 - 使うたびに洗うもの - 2
つゆ受け

Tiger COK-B400 - 使うたびに洗うもの - 3
内ふた

内ぶた・つゆ受けは、食器洗い芝候機・食器乾燥器が使用できます。ご使用の際

は、自盗涼い乾燥感・食盗乾燥器のヒーターから離れた場所に置いてください。

内ぶたの各部位のお手入れ

内ぶた (表面)

内ふたバッキン—— 内ふたにつけたまま 洗う。はずすと、再度 取りつけられなく なります。

Tiger COK-B400 - 内ぶた (表面) - 1

圧力調整パッキン

内ふたにつけたまま流

。はすれたときは、何

きに注意し る→R50

7.11

[Unreadable]

は正式と、五医取り

けられなくなります。

安全井

負圧 バッキン 覆圧孔 内ぶたにつけたまま 覆理物やごはんつ、 洗う。はずれたとき などがついていると は、向きに注意し は、済水でよく洗 取りづける。→P.50 い読す。

内ぶたの表面から、つま ようじなど先端が細い ので孔を枠く2~3回 押しながら詰まりがない か疑念し、流水で内部 を洗う。

内ぶた(裏面)

COK-B220の場合
Tiger COK-B400 - 内ぶた(裏面) - 1

スチームカバー

同じかた・閉のかた→P.50

减压孔

調理物やごはんつふなどがついているときは、洗水でよく洗い洗す。

圧圧ボール

薬理物やごはんつぶなどがついているときは、赤水でよく洗い赤す。

COK-B400の場合

スチームカバー 割りかた・割のかた→P.50

减压孔

運理書やここんつぶなどがついているときは、流水でよく洗い洗す。

国圧ボール

ツメ 調理物やごはんつぶなどがついているときは、流水でよく洗い流す。

お手入れのしかた

△ご注意

- 腐食やにおいを防ぐため、内なべや内ぶたはいつつ内ぶたに付着した調理物やごはんつぶなどは必ず取り除く。清潔にする。 ふたが間まらなくなったり、調理中の蒸気もれや、ふたが間

- 洗剤分が残っていると樹脂などの劣化・変色の原因になるので充分に流い流す。(流える部品のみ) - 内なべに食器類などを入れ、洗いおけとして使わな

- 内ぶたを売った後は、すぐに乾いた布で水分をふき取い。また、内なべを乾燥させるときに食畜類の上にかぶる。水分が残っていると、水油の励が残的原因になりせるなどして重ね置きしない。フッ素加工面が倒ついます。

- 大麦や雑穀(アマランサスなど)を混ぜて調理や炊飯をした後は、必ず内ぶたをお手入れする。目詰まりして、ふたが開かなくなるなど故障のおそれや、ふきこぼれたり、うまく炊けない原因になります。

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 2

汚れるたびにお手入れする箇所

本体(外側・内側)は、かたくしぼった布でふく。

電源コード・差込プラグ・ソケットは、乾いた布でふく。

以下の各部に調理物やごはんつぶなどがついている場合は取り除く。

Tiger COK-B400 - 汚れるたびにお手入れする箇所 - 1

text_image ストッパー - 一部 つまようじなど 先端が超いもの 圧力表示ピンパッキン 気はすすと、再度取りつけられなくなります。→P.49 スチームカバー - パッキン 気はすすと、再度取りつけられなくなります。→P.49 上枠 熱板 センターセンサー 放れにくい場合は、市場のリンドペーパー(320章発展)で 取り扱き、かたくしぼったってふき取る。 フック受け 上枠受け はずさない、無駅に引っ扱らない。 充払プラグ ソケット 電源コード

△ご注意

- 本体内部へは、絶対に水が入らないようにする。歯虫・潤虫・本体の変形・火災・故壇の原因になります。

熱板の汚れの取り除きかた

ご使用中、ふたなどからつゆが流れ落ち、熱板にシミのような汚れがつくことがあります。

性能上、支障はありませんが、汚れが気になる場合は下記のようにお手入れしてください。

①ナイロンたわしに市販のクリームクレンザーを少早つけ、熱板のミができた箇所を着く。

②温らせたキッチンペーバーや布で、汚れをふき取る。

Tiger COK-B400 - 熱板の汚れの取り除きかた - 1

各部の取りはずし・取りつけかた

内ぶたの取りはずし

1 内ぶた着脱ポタンを引き上げる。

内ふた着脱ボタン、
Tiger COK-B400 - 内ぶた着脱ポタンを引き上げる。 - 1

② 内ぶたを 手前にはずす。

Tiger COK-B400 - ② 内ぶたを 手前にはずす。 - 1

内ぶたの取りつけ

1 内ぶたの左右のツメを溝にきっちりはめ込む。

Tiger COK-B400 - 内ぶたの左右のツメを溝にきっちりはめ込む。 - 1

text_image ツメ 洞

② 「カチッ」と音がするまで押し込む

Tiger COK-B400 - ② 「カチッ」と音がするまで押し込む - 1

△ご注意

  • 内ぶたのスチームカバーが確実に開まっていることを確認してから取りつける。(スチームカバーの開けかた・閉めかた→P.50)
  • 内ぶたパッキン・圧力表示ピンパッキン・圧力パッキン・スチームカパーパッキンを引っ張ったり、無理に押さえつけたり、はずしたりしない。はずすと、再度取りつけられなくなります。また、蒸気もれやふたが開かなくなったり、故障の原因になります。
  • はずれたときは、お買い上げの販売店、または「連絡先→P.59」に記載のタイガーお客様ご相談窓口までお問合せください。

〈内ぶた〉
Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1
内ぶたバッキン

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 2
スチームカバ 一パッキン

各部の取りはずし・取りつけかた

スチームカバーの開けかた

スチームカバーを図のように同く。

COK-B220の場合

COK-B400の場合

Tiger COK-B400 - スチームカバーの開けかた - 1

Tiger COK-B400 - スチームカバーの開けかた - 2

スチームカバーの閉めかた

スチームカバーを閉める。

COK-B220の場合

COK-B400の場合

Tiger COK-B400 - スチームカバーの閉めかた - 1

Tiger COK-B400 - スチームカバーの閉めかた - 2

スチームカバー スチームカバー

△ご注意

  • リングパッキン・圧方調整パッキン・負圧パッキンをはずさない。はずれたときは、図のようにきっちりはめ込む。 確実にはめ込まれていないと、はずれたり、蒸気もれなどの故癌の原因になります。(取りつけにくい場合、パッキンに水を少しつけるとはめ込みやすくなります)
  • 必ずリングパッキン・圧力調整パッキン・負圧パッキンを取りつけて使う。取りつけないと、蒸気がもれてうまく潤理・炊飯できない原因になります。

〈リング バッキン〉

COK-B220の場合

リング バッキン

COK-B400の場合

リング パッキン

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 1

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 2

スチームカバー

スチームカバー

(圧力調整パッキン)

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 3

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 4

(負圧バッキン)

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 5

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 6

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 7

Tiger COK-B400 - △ご注意 - 8

つゆ受けの取りはずし

本体から、つゆ受けを持ち上げてはずす。

Tiger COK-B400 - つゆ受けの取りはずし - 1

つゆ受けの取りつけ

つゆ受けを本体に推実にはめ込む。

Tiger COK-B400 - つゆ受けの取りつけ - 1

クリーニングのしかた

においが気になるときは、クリーニングする。

Tiger COK-B400 - クリーニングのしかた - 1
「白米」の目盛1

※イラストはCOK-B220の目盛です。

※COK-B400は「白米」の目盛2に

Tiger COK-B400 - クリーニングのしかた - 2

Tiger COK-B400 - クリーニングのしかた - 3

Tiger COK-B400 - クリーニングのしかた - 4

Tiger COK-B400 - クリーニングのしかた - 5

1 内なべに水を入れ、本体にセットする。

○COK-B220の場合は内なべの「白米」の目盛1、COK-B400の場合は内なべの「白米」の目盛2まで水を入れ、本体にセットしてふたを閉め、電源コードを接続します。→P.14
◇においが気になるときは、水にクエン酸(約10g)を入れてかき混ぜてから行うと、よりにおいが取り除かれます。

2 [マニュアル | オート] を押して、「オート」を選ぶ。

◇[マニュアル|オート]を押すごとに、マニュアルモードとオートモードが切り替わります。

③ ダイヤルをまわして、 オートメニュー番号 43 を選ぶ。

4 压力ボタンを押して、 圧力ボタンが上がった状態にする。 (圧力ボタンをロック)→P.16

◇圧力表示ピンが下がっていることを確認してください。

5 [スタート|決定]を押す。(クリーニング開始)

○圧力をかけてクリーニングします。

6 クリーニングが終了すると、ピーと3回鳴り、「保温」が点滅します。

◇クリーニング後は、[取消]を押し、差込プラグを抜いてソケットをはずし、冷めてからお手入れしてください。→P.47

圧力表示ピンが下がっていることを確認した後、圧力ボタンを押して圧力ボタンが下がった状態にし(圧力ボタンのロックを解除)、ふたを開けてください。
◇必ずミトンなどをはめて、ふたのすき間から蒸気が出てこないことを確認してから、ゆっくり開けてください。→P.13

△ご注意

  • クリーニング中は、蒸気孔に繰や手を近づけない。蒸気孔から勢いよく蒸気が出るため、やけど・けがのおそれがあります。
  • 「圧力」が点灯しているとき、圧力表示ピンが上がっているときは、絶対にふたを同一けない。
  • クリーニング後は内なべ・本体が熱くなっているので注意する。
  • においによっては、完全に落ちない場合があります。完全に落ちない場合は、お買い上げの販売店、または「連絡先→P.59」に元籠のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまでご相談ください。

故障かな?と思うたら 修理を依頼させる前に、 ご確認ください

こんなときはここを確認してくださいこう処置してください参照ページ
・うまく調理できない(材料が煮えていない・煮えすぎている・こげる・水っぽいなど)分量や設定時的を何違えていませんか。付属のクックブックやタイガーホームページを参照し、正しい分量・設定期間で調理する。-
内なべの下記自盛を通えて入れないようにする。・「最大量」豆類」鉄(豆類やの人類を処理する場合/豆類やめん類は非言にふきこばれやすいので、必ずマニュアルメニュー「スロー」で調理する)・「最大量」うま正/高速」線(料理カテゴリおよびマニュアルメニュー「うま正」、「高速」で処理する場合)(COK-B220の場合)・「最大量」その他調理」線より多く入れて行う調理。(料理カテゴリおよびマニュアルメニュー「無水」「スロー」「発解」で処理する場合)(COK-B220の場合)『最大量』送理」線を頭えて入れないようにする。(COK-B400の場合)7111520
本体・熟板・内ぶた・内なべに、料理物やごはんつぶなど、男物がついていませんか。きれいにより取り除く。84748
調味料が消げずに残っていませんか。調味料は処理前によく廃ぜ合わせる。-
ふたは紛夫に関まっていますか。ふたを紛実に閉める。14
圧力ボタンが正しく設定されていますか。圧力処理では、圧力ボタンを上げた状態で調理する。また、圧力をかけない調定では、圧力ボタンを下げた状態で調理する。13
運営して調査したり、保証を中止してからすぐに処理していませんか。必ず本体を冷ましてから処理する。-
・うまくごはんが炊けない(ごはんがたすぎる・やわらかすぎる)米の量を問違えていませんか。市級の米用の計量カップを使って正しくはかる。-
水加源を間流えていませんか。炊飯する米の量に合った目盛に合わせて水加源する。-
本体・熟板・内ぶた・内なべに、料理物やごはんつぶなど、男物がついていませんか。きれいにより取り除く。48
運営して炊飯したり、保証を中止してからすぐに処験していませんか。必ず本体を冷ましてから炊飯する。-
こんなときはここを確認してくださいこう処置してください参照ページ
・調理 中にふきこぼ 色る材料や水を入れすぎていませんか。付属のクックブックやタイガーホームページを変現し、正しい分量・設定時まで調理する。-
内なべの下部目盛を踏えて入れないようにする。7111520
「最大量「豆漿」隊(豆漿やめん漿を調理する場合/豆漿やめん漿は非常にふさこぼれやすいので、必ずマニュアルメニュー」「スロー」で調理する)・「最大量「うま圧/高送」隊(調理カテゴリおよびマニュアルメニュー」「うま圧」「高送」で調理する場合)(COK-B220の場合)・「最大量「その低調理」線より多く入れて行う調理。(調理カテゴリおよびマニュアルメニュー「無水」「スロー」「発導」で調理する場合)(COK-B220の場合)・「最大量「済理」隊を扱えて入れないようにする。(COK-B400の場合)
火力が強すぎませんか。火かげんを調整する。20~45
料理に遠さない材料を使用していませんか。「してはいけない調理例」に記載の材料は使用しない。7151520
・炊飯 中にふきこぼ 色る米の巻を関 通えていませんか。市販の米用の計画カップを使って正しくはかる。-
水加減を間違えていませんか。炊飯する米の巻に合った目盛に合わせて水加減する。-
充分洗米しましたか。(無洗米は除く)ぬかが残らないように正しく洗米する。-
・調理できないソケットが本体のソケット签込口に、差込 ブラグがコンセントに 無し込まれていますか。ソケットと差込プラグを確実に差し込む。14
・予約設定ができない子約設定ができるのは、一部のオートメニューと、マニュアルメニュー「うま圧」「実送」「無水」「スロー」です。それ以外のメニューは子約設定ができません。※予約設定できるオートメニューは、P.3オートメニューをご確認ください。34244
・予約設定をしているときに、ブ フッと音 がする[子約]を押してから、約30秒間何もしないとお知らせ音が鳴りますが、抑けて予約できます。4345

故障かな?と思ったら

こんなときは ここを座 部してください こう処置してください参 照ページ
表示部がくもるバッキン知や内なべの緯に、調理者やごはんつぶなどがいていませんか。内なべの外側がぬれていませんか。電気圧力鋼本体内部と、室温の湿炭によって、液品に焼麦が発生することがあります。数回ご使用になることで、改善いたします。改善しない場合は、お買い上げの販売店、または「遥格先→P.59」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトに修理をご依頼ください。8474859
調理中・保温中に音がする「カチカチ」という音は、マイコン制御の音で強講ではありません。13
「ピチピチ」という音は、熱により金展が収納してこすれ合う音で故障ではありません。
水のはじける音は、故障ではありません。59
「シュッシュ」「シュルシュル」という音は、圧力がかかっているときの音で強講ではありません。
上記の音とはまったく寧った音がする。(左込プラグがコンセントに差し込まれた状態で音がするなど)
残り時間が「〇〇分」の表 示 のまま変わらない、または表示されている時間が急に変わる(オートメニュー番号35・36・37・38で調理したとき)過納して調理したり、保温を中止してすぐ処理したりするなど、本体が熱い状態で調理していませんか。調理条件によって、残り時間の表示が更新されなくなったり、徐々にではなくに短くなったり長くなったりすることがあります。どちらも故障ではありません。くて
本体内に、水や米が入ってしまった故障の原因になりますので、お買い上げの販売店、または「遥格先→P.59」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトに修理をご依頼ください。59
表示部の「保温」が点滅する保温暖されていない一部のオートメニューを、またはマニュアルメニュー「発煙」「ベイク」「炒め」を採択していませんか。本保温暖できないオートメニューは、P.3オートメニュー負をご確認ください。340
保温暖中に「12」が点滅する調理後12時間以上、保温暖していませんか。12時間を起えると「12」が点滅します。(料理後12時間以上の保温暖はしないでください)40
こんなときは ここを着 照してください こう処置してください参照ページ
ふたが閉まらない、または調理中にふたが開く熱敷・センターセンサー・上枠・フック受け付近に調理物やごはんつぶなが付無していませんか。きれいに取り除く。848
内ぶたがセットされていますか。内ぶたをセットする。1449
圧力ボタンがロックされていませんか。圧力ボタンのロックを解除する。1314
ふたと本体の間にすき間があるふたを閉めたとき、廃造上ふたと本体の間にすき間が生じますが、調理中・保証中に蒸気のもれがなければ異常ではありません。-
圧力調理中に圧力表示ピンが上がらない圧力表示ピンが上下する管理する材料の種類や分類によって、圧力のかかり見合に済いが生じることがあります。故障ではありません。1622
つゆが上 柄にたまる管理後や保温中につゆが上枠・つゆ受けにたまる場合がありますが、故障ではありません。上枠にたまった場合は、絞いた布でふき取ってください。-
キーを押しても反応しないソケットが本体のソケット意込口に、辻込プラグがコンセントに辻し込まれていますか。ソケットと意込プラグを紡充に差し込む。14
表示部の「保温」が点灯していませんか。[取房]を押し、保護を取り消してから製作する。40
樹脂などのにおいがする使いはじめのうちは、密鎖などのにおいがすることがありますが、ご使用とともに少なくなります。気になる場合は、「クリーニングのしかた」を照してお手入してください。51
プラスチック部分に線状や波状の歯所がある樹脂成形時に発生する途で、受用上の出質に支座はありません。-
調理物ができていない表示部に「dEN」が表示される[保温|取消]を押すと、下図のように表示される。デモモードになっています。「連絡先→P.59」に記載のタイガーお客様ご相談窓口までお問合せください。59
樹脂部品について熱や蒸気にふれる樹脂部品は、ご使用にともない傷んでくる場合があります。お買い上げの販売店、または「連絡先→P.59」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、消耗品、別売品のご購入サイトまでお問合せください。

故障かな?と思ったら

| エラー表示と対処方法

表示ここを確認してくださいこう処置してください参照ページ
「U:01」と表示が出て調理がはじまらない正力調理できないメニューで、圧力ボタンが上がった状態(圧力ボタンをロック)にしていませんか。正力調理できないメニューを選び、圧力ボタンが上がった状態(圧力ボタンがロックの状態)で[スタート決定]を押すと、調理がはじまらず、「U:01」と表示されます。その場合は、圧力ボタンを押して圧力ボタンのロックを解除してください。直後に調理がはじまります。18・2 62 8・3 03 2 3 43 6・4 346
「U:02」と表示が出て調理ができないオートモード・マニュアルモード(「必要な」メニュー以外)の場合:調理開始時にふたを囲めた状態で[スタート決定]を押していませんか。ふたを閉めて「U:02」が発灯していることを確認した後、[スタート決定]を押して調理を再開してください。16・182 2・2 62 8・2 93 0・3 23 4・3 63 8・4 346
マニュアルモード「炒め」メニューの割合:調理開始時にふたを囲めた状態で[スタート決定]を押していませんか。または、調理中にふたを囲めた状態で3秒以上調理を結けていませんか。ふたを囲けて「U:02」が発灯していることを確認した後、[スタート決定]を押して調理を再開してください。
「E」からはじまる表示が出た故障の可能性があります。差込プラグを抜いた後、お買い上げの販売店、または「道路先→P.59」に配電のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまでお59関合せください。

停電になったとき・ソケットが誤ってはずれたとき

万一停電になったり、ソケットが誤ってはずれたときは、再び連絡されると待機状態に戻ります。はじめから操作しなおしてください。

こんなとき停電になったり、ソケットが扱って也正是たら自び追営されると
予約中タイマーがリセットされます。
複算(追加処熱)中調査(追加処熱)がリセットされます。
保証中保証がリセットされます。

音量調整のしかた

※下記の手順①~⑥は、電源コードを接続した状態で、それぞれ30秒以内に完了してください。30秒以上何も操作しなかったときは設定できません。再度設定する場合は、はじめからやり直してください。 ※調理中・保温中・予約セット中・追加加熱中は、設定を変更することができません。 ※調整を適中ややめるときは「取消」を押してください。

音量(キー操作音・お知らせ音)を調整したいとき

キー操作音や、お知らせ音の音量が気になる場合は、下記の手順で音量を調整してください。

1 [マニュアル オート] を押して、マニュアルモードを選ぶ。→P.20

② ダイヤルをまわして、「うま圧」を選ぶ。

Tiger COK-B400 - 音量(キー操作音・お知らせ音)を調整したいとき - 1

3 [予約] を3秒以上押す。

Tiger COK-B400 - 音量(キー操作音・お知らせ音)を調整したいとき - 2

4 [スタート | 決定] を押す。

Tiger COK-B400 - 音量(キー操作音・お知らせ音)を調整したいとき - 3

⑤ ダイヤルをまわして、音量を調整する。

Tiger COK-B400 - 音量(キー操作音・お知らせ音)を調整したいとき - 4

6 [スタート | 決定] を押す。 (設定完了)

Tiger COK-B400 - 音量(キー操作音・お知らせ音)を調整したいとき - 5

仕様

電泳100V 50-60Hz
品备COK-B220 COK-B400
定格消費電力(M) 650 760
管理容量(L) 1.4 2.5
流水容量(L) 2.2 4.0
放熱容量(L)豆米0.18~0.54(1~3合)0.18~1.08(1~6合)
玉米0.18~0.36(1~2合)0.18~0.72(1~4合)
使用最高圧力(kPa) 15 15
外形寸法*(cm) 積28.1× 負行27.4× 高さ22.6 幅31.9× 負行32.4× 高さ25.7
ふた間が時の高さ*(cm)42.750.6
本体荷重*(kg)3.6 4.6
コードの長さ*(m)1.1 1.1

ホ1 おおよその取りです。

消耗品・別売品のお買い求めについて

  • バッキン類は消耗品です。使いかたによって差がありますが、ご使用にともなって傷んできます。
  • 内なべのフッ素加工は、ご使用にともない消耗し、はがれることがあります。→P.11

消耗品について、汚れやにおい・傷みがひどくなったときは、以下のいずれかでお買い求めできますので、本体の品番をご確認のうえご相談ください。

・お買い上げの販売店
- 消耗品・別売品のご購入サイト(P.59「連絡先」参照)
- タイガーお客様ご相談窓口(P.59「連絡先」参照)

保証とサービスについて

※修理を依頼される前にまず「故障かな?と思ったら」→P.52~55・「エラー表示と対処方法」→P.56をご覧になり、お調べください。

それでも不具合の場合は、下記に基づき、お買い上げの販売店にご相談ください。

1 保証書の内容のご確認と保管のお願い
保証書は、販売店にて所定事項を記入してお最しいたしますので、「販売店印およびお買い上げ日」をご確認の上、内容をよくお読みになり、大切に保管してください。
2 保証期間は、お買い上げの日から本体:1年間、内なべ内面フッ素加工:1年間です。(消耗品は除きます。)保証書の記載内容に基づき修理(交換 ^® )いたします。くわしくは保証書をご覧ください。
3 修理(交換 ^1 )を依頼されるとき

保証期間内……おそれいりますが、製品に保証書を添えて、お買い上げの販売店にご持多ください。 保証期間を過ぎている……まず、お買い上げの販売店にご相談ください。修理(交換 ^21 )によって機能が維持できる場合は、ご要旨により有料修理(交換 ^31 )いたします。ご相談の際、次のことをお知らせください。 とき ①製品名 ②品音(本体背面シールに表示) ③製品の状況(できるだけくわしく)

4 補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)の保有期間は、製造打ち切り後10年です。※材料調達や設置状況等によっては、10年未満で供給できなくなる場合がございます。

5 修理料金とは

管理料金とは、おもに技術料と部品代で構成されています。

技術料……不具合の原因を診断する作業、故障箇所を修復する作業(修理および部品交換・調整・修理後の点検など)の料金です。

部品代……製品の修復に使った部品の代金です。

6 その他製品に関するお問合せ、ご質問がございましたら、お買い上げの販売店、または「連絡先」に記載のタイガーお客様ご相談窓口(下記)までご相談ください。
● 本書に記載の意匠、仕様および部品は性能向上のために、一部予告なく変更することがあります。

注1) 交換は、内なべのみ対象となります。

連絡先

タイガー魔法瓶株式会社

本社 〒571-8571 大阪府門真市遠見町3番1号

使いかた・修理のご相談 お客様ご相談窓口

ナビダイヤル

全国共通币号

Tiger COK-B400 - タイガー魔法瓶株式会社 - 1

0570-011101

有料でご案内させていただいております。

※ナビダイヤルがご利用いただけない場合はこちらへ

TEL(06)6906-2121

受付時間 AM9:00\~PM5:00 月曜日~金曜日(祝日・弊社休業日を除きます)

消耗品・別売品のご購入サイト

https://www.tiger-shop.jp

Tiger COK-B400 - タイガー魔法瓶株式会社 - 2

修理に関するご案内・受付サイト

ホームページアドレス https://www.tiger-corporation.com

※上記の連絡先の名称、電話番号、所在地は変更することがありますのでご了承ください。

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製品情報

ブランド : Tiger

モデル : COK-B400

カテゴリ : マルチクッカー