Viva Collection HR2507 - ブレンダー PHILIPS - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | ブレンダー |
| ブランド | Philips |
| モデル | Viva Collection HR2507 |
| 定格電力 | 350 W |
| 容量 | 1.5 L |
| 本体寸法(幅×奥行×高さ) | 約 15 × 15 × 35 cm |
| 重さ | 約 1.5 kg |
| 電源 | AC 100-240 V, 50/60 Hz |
| ブレード素材 | ステンレス鋼 |
| 速度段階 | 2段階 + パルス |
| 安全機構 | 誤作動防止ロック機構 |
| 容器素材 | BPAフリー樹脂 |
| お手入れ方法 | 分解して水洗い可能(本体は拭き取り) |
| 機能 | クラッシュアイス、スムージー、スープ |
| 付属品 | 計量カップ、レシピブック |
| 保証期間 | 2年間 |
| 生産国 | 中国 |
よくある質問 - Viva Collection HR2507 PHILIPS
ユーザーの質問 Viva Collection HR2507 PHILIPS
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使用説明書 Viva Collection HR2507 PHILIPS
フィリップ スマルチチョッパーをお買い上げいただき、まことにありがとうございます。長い間ご愛用いただくために、ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
また、お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られるところに必ず保管してください。
商品のご確認

商品をご確認ください

チョップドロップ 用 フロー ズン フード・ ブレード 氷用 ブレード (カラー: パープル) (カラー: ピンク)

※この製品の本体カラーは、HR2507/05がホワイト、HR2507/15がグリーン、HR2507/95がブラックです。※改良の為、仕様を予告なく変更することがあります。
目次
●はじめに
商品のご確認…1
目次 …2 ……
必ずお守りくだ…き…い……・4
各部の名称 …5……
初めてお使いいただく前に…6……
●ご使用方法
組み立てと使用方法…7……~14
お手入れ方法…15……
保管の仕方 …16……
●困ったとき
故障かな?と思ったら……17
●英文解說
保証書/フィリップスサポートセンター……最終ページ
必ずお守り ください
安全上のご注意
●ここに示した注意事項は、安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。
●誤った取扱いをしたときに想定される内容を「警告」と「注意」とに区分けしています。
○絵表示について

記号は、「警告、注意」を示します。 図の中や近くに具体的な注意内容を示します。

警告 人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容。

注意 人が傷害を負う可能性及び物的損害の発生が想定される内容。
○絵表示の例

・記号は、してはいけない「禁止」を示します。図の中やに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)を示します。

・記号は、必ずしていただく「強制」を示します。図の中や近くに具体的な強制内容(左図の場合は電源プラグをコンセントから抜くこと)を示します。

警告

●本製品の改造はしないでください。また、分解したり修理をしないでください。火災、感電、ケガの原因となります。修理はフィリップスサポートセンターにご相談ください。

● 電源コードや電源プラグ部が傷んだり、コンセントの差し込みが緩いときは使用しないでください。感電・ショート・発火の原因になります。

●電源プラグ部は根元まで確実に差し込んでください。差し込みが不完全な場合、感電・発火の原因になります。

●電源コードを無理に曲げたり、引っ張ったり、ねじったり、たばねたり、重い物を載せたり、挟み込んだり、加工したりしないでください。電源コードが破損し、火災・感電の原因となります。

●自分で意思表示ができない人(幼児を含む)に使用させないでください。またお体の不自由な人だけでは使用しないでください。

●乳幼児の手の届くところに本製品を置かないでください。

●電源は交流100V以外では、使用しでください。延長コードは使用しないでください。タコ足配線はしないでください。コンセントや配線器具の定格を超えると発熱により火災の原因となります。

- 回転部を露出したままで運転しないでください。

●雷が鳴ったら、製品本体や電源プラグ部に触らないでください。感電の原因となります。

- 異臭、異音が出たり、落下や破損したときはコンセントから電源プラグ部を抜いてください。そのまま使用すると、事故の原因になります。必ず使用を中止し、フィリップスサポートセンターにご相談ください。

●容器の中に手、スプーン、はし等調理材料以外のものを入れて運転しないでください。事故や故障の原因となります。

● 電源プラグ部にピンやゴ付着させないでください。感電・ショート・発火の原因になります。

●濡れた手で電源プラグの抜き差しをしないでください。感電の原因になります。

●ブレード(刃)に直接手を触れないよう十分注意してください。ケガの原因になります。

●本製品の内部に金属物や燃えやすいものを入れないでください。事故や故障の原因となります。

注意

● 電源プラグ部を抜くときは、電源コード部を持たずに必ず先端の電源プラグ部を持って引き抜いてください。感電やショートして発火することがあります。


●お手入れの際は必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。感電やケガをすることがあります。


●使用中、部品に触らないようご注意ください。ご使用の前に、全ての部品が正しく取り付けられているか確認してください。


●部品の取り付け、取り外しをするときは、電源プラグを抜いてから行ってください。


- 使用時以外はコンセントから電源プラグ部を抜いてください。火災、感電の原因となります。


●不安定な場所の上に置かないでください。ぐらつく台や傾いた所などの不安定な場所に置くと、落ちたり、倒れたりしてケガの原因となります。
●安全スイッチを通常の使用以外の状態で押さないでください。ケガの原因になります。
●運転中に移動させないでください。 ケガの原因になります。
●油煙や湯気が当たる場所、直射日光が当たるなどの高温になる場所、熱を発生する機器のそばに保管しないでください。また、湿度やほこりの多い場所に保管しないでください。事故や故障の原因となります。
●ブレード(刃)が破損または故障した場合は、本製品を使用しないでください。ケガの原因になります。交換の際には必ずフィリップス社製の同型部品とお取り替えください。
●本体を水につけたり、水をかけたりしないでください。故障や、ショート感電の原因になります。
使用上のご注意
-
本製品は、家庭用調理器です。それ以外の目的で使用しないでください。
-
電源プラグ部をコンセントに接続する前に正しく部品が取り付けられているか、ブレードがカップに正しくセットされているかご確認ください。カバーがセットされていないと製品は作動しません。
-
屋外で使用しないでください。
-
はじめてお使いになる前にカバー、カップ、ブレード、バスケットを一度洗ってからご使用ください。
-
本体から手を離しブレードの回転が止まったのを確認してからカバーを外してください。
-
使用中は、カップを取り外さないでください。
-
野菜や果物などはバスケットやカップの大きさに合わせてカットしてください。また、芯、種などの固いものは取り除いてからバスケット、カップに入れてください。
-
製品の性能や寿命に影響を与えるため3分以上連続して使用しないでください3分以上ご使用になる場合は5分おいてからご使用ください。
各部の名称

初めてお使い いただく前に

注意
●本体を水につけたり、水をかけたりしないでください。また、食洗機でお手入れしないでください。故障や、ショート・感電の原因になります。
●本体をお手入れする際には、湿らせた布で拭いてください。
●はじめてお使いになる前にカバー、カップ、ブレード、バスケットを一度洗ってからご使用ください。
●ブレード(刃)に直接手を触れないでください。ケガの原因になります。ブレードを洗う際には、ホルダーを持ってください。
1 製品を保護している梱包材をすべて取り除いてください。
※フードプロセッサー用ブレードについているカバーは外してから使用してください。
2 カバー、カップ、ブレード、バスケットを
※食洗機での洗浄も可能です。
※洗浄した部品は完全に乾かしてから組み立ててください。





しっかり洗います。 注意 プレード(刃)に直接手を触れないでください。鋭利なためケガの原因になります。



3 本体を湿らせた布で拭いてください。
本体を水につけたり、水をかけたりしないでください。また、食洗機でお手入れしないでください。故障や、ショート・感電の原因になります。


部品ごとにお手入れ方法が違いますので、下記の表を確認して、正しくお手入れしてください。
流水で洗浄 | 食洗機で洗浄 | 湿らせた布でお手入れ | ||
| 本体 | ![]() | × | × | ○ |
| カップ、カババスケット | [SZZC] | ○ | ○ | ○ |
| ブレード(刃) | ○ | ○ | ○ | |
組み立てと 使用方法

注意
●電源プラグ部をコンセントに接続する前に正しく部品が組み立てられているかご確認ください。
●不安定な場所の上に置かないでください。
●ブレード(刃)に直接手を触れないでください。ケガの原因になります。組み立てる際には、ホルダーを持ってください。
●カップ の 中80℃以上の食材や液体を入れないでください。
チョップドロップモード

禁止食材:固いもの(氷、コーヒー豆など)、水分が多すぎるもの(トマト、レタスなど)、生肉、生魚
フローズンフード・氷クラッシュモード

・冷凍野菜(玉ねぎ、ミニトマト、ブロッコリーなど)
・冷凍フルーツ(パイナップル、ミックスベリーなど)
・冷凍魚(さば、サーモンなど)
禁止食材:コーヒー豆など
フード プロセッサ ー モード

カット、ミ&ミチクス(料の下準備)に適したモードです。
【使用するもの】
・フードプロセッサー用ブレード
【材料例】
理
·野菜、果物
水分の多い野菜
・お肉、魚、小麦粉類、パン・牛乳、ジュースなどの
・マヨネーズなどの調味料 液体状のもの
・粘り気のある野菜(長芋)
禁止食材:固いもの(氷、コーヒー豆など)
※大きめの材料は、2cm程度にカットしてからチョップドロップモード、フードプロセッサーモードで調理をしてください。
フローズンフード・氷クラッシュモードで砕ける氷の大きさは最大でm程度です。
▶ 詳しいレシピはレシピブックをご覧ください。
チョップドロップモード(低速回転モード)の組み立てと使用方法

注意
固いもの(氷、コーヒー豆など)、水分が多すぎるもの(トマト、レタスなど)
生肉、生魚はチョップドロップモードでカットできません


組み立て方法
1 バスケットをカップの溝に合わせて取り付けます。

注意
バスケットを無理にセットすると外れなくなることがあります。

2 チョップドロップ 用ブレードをバスケットの上からセットします。ブレード固定用ピンにしっかりと差し込みます。

注意
ブレード(刃)に直接手を触れないでください。鋭利なためケガの原因になります。

1 バスケットに入る大きさに食材をカットしてから投入します。また、芯、種などの固いものは取り除いてからバスケットに入れてください。

注意
ブレード(刃) に直接手を触れないでください。 鋭利なためケガの原因になります。

2 食材を投入したら、カバーをカップの溝に合わせてセットします。カバーが閉まらない場合は、食材の量を確認し、多すぎる場合は、食材の量を減らしてください。

3 本体をカップにセットしてから、電源コードをコンセントにつなぎます。 ※本体をカップの溝に正しくセットしてください。

4 本体上部を図のように下方向に押すとカット(刻み)が始まります。 ※まれに食材がブレード(刃)に刺さりカットできない場合があります。 その場合、本体、カバーを外しバスケット内部を確認してください。 食材を小さめにカットして再度セットしてください。 ※カバーが正しくセットされていない場合、本体は作動しません。

5 バスケットから食材が落ちてこなくなったらカット(刻み)終了のサインです。カットが終了したら、電源コードをコンセントから抜き本体をカップから取り外します。

警告 ブレード(刃)が止まるまで開けないでください。

6 カバー、チョップドロップ 用ブレード、バ スケットのにカップ から 取り外します。

注意 プレード(対)に直接手を触れないでください。 鋭利なためケガの原因になります。

7 カットした食材をボウルやお皿に取り出します。

この製品は安全対策として本体の裏側に2つの安全スイッチが取り付けられており、カップに本体が正しくセットされていないと、電源がにならないように設計されています。
フローズンフード・氷クラッシュモード(低速回転モード)の組み立てと使用

注意 コーヒー豆などはフローズンフード・氷クラッシュモードでクラッシュでき
組み立て方法
1 バスケットをカップの溝に合わせて取り付けます。
2 フローズンフード・氷用ブレードをバトの上からセットします。ブレード固定用ピンにしっかりと差し込みます。



注意 ブレード(刃)に直接手を触れないでください。鋭利なためケガの原因になります。
使用方法
1 バスケットに凍らせた食材を投入します。バスケットに入れる凍らせた食材は3cm角ほどの大きさにして入れてください。

注意 ブレード(刃)に直接手を触れないでください。 鋭利なためケガの原因になります。

2 凍らせた食材を投入したら、カバーをカップの溝に合わせてセットします。カバーが閉まらない場合は、食材の量を確認し、多すぎる場合は、食材の量を減らしてください。

3 本体をカップにセットしてから、電源コードをコンセントにつなぎます。 ※本体をカップの溝に正しくセットしてください。
4 本体上部を図のように下方向に押すとクラッシュ(粉砕)が始まります。 ※まれに凍らせた食材がブレード(刃)に刺さりクラッシュできない場合があります。その場合、本体、カバーを外しバスケット内部を確認してください。食材を小さめに砕いて再度セットしてください。 ※カバーが正しくセットされていない場合、本体は作動しません。
5 バスケットから食材が落ちてこなくなったらクラッシュ(粉砕)終了のサインです。クラッシュが終了したら、電源コードをコンセントから抜き本体をカップから取り外します。

警告 ブレード(刃)が止まるまで開けないでください。

6 カバー、フローズンフード・氷用ブレー、バスケットの順番にカップから取り外します。
※食材により仕上がりにバラつきがあります(野菜などの冷凍食材は他の食材に比べて早く解凍されるため、カットされずにバスケットに残る場合があります)。


注意 プレード(ガ)に直接手を触れないでください。 鋭利なためケガの原因になります。

7 クラッシュした食材をボウルやお皿に取り出します。
この製品は安全対策として本体の裏側に2つの安全スイッチが取り付けられており、カップに本体が正しくセットされていないと、電源がNにならないように設計されています。
フードプロセッサーモード(高速回転モード)の組み立てと使用方法

注意
●固いもの(氷、コーヒー豆など)は禁止材料になります。
●長芋などの粘り気が強いものも刻んだり、混ぜることは可能ですが、食材の個体差によっては調理ができないものもあります。

組み立て方法
フードプロセッサー用ブレードをカップのブレ用ピンにしっかりと差し込みます。
※ フードプロセッサー用ブレードについている力でから使用してください。

注意
ブレード(刃)に直接手を触れないでください。 鋭利なためケガの原因になります。


使用方法
※カップの目盛のMAX(500ml)が食材の最大量の目安になります。
1 食材をカップに投入します。

2 食材を投入したら、カバーをカップの溝に合わせてセットします。


3 本体をカップにセットしてから、電源コードをコンセントにつなぎます。 ※本体をカップの溝に正しくセットしてください。
4 本体上部を図のように下方向に押すとカット(刻み)、&ンチミックスが始まります。 ※カバーが正しくセットされていない場合、本体は作動しません。
●連続プッシュ:本体上部を押し続けます。
食材を細かくカットしたい、滑らかな液体・ペースト状にしたい時にお勧めです。
※製品の性能や寿命に影響を与えるため3分以上連続して使用しないでください。3分以上ご使用になる場合は5分おいてからご使用ください。
●パルスプッ シ1回約1秒を目安に、作動・休止を繰り返します。
固い食材をカット(刻む)したり、食材を粗めに刻みたい時にお勧めです。

5 カットが終了したら、電源コードをコンセントから抜いて本体をカップから取り外し、カバー、フードプロセッサー用ブレードの順番にカップから取り外します。

警告
ブレード(刃)が止まるまで開けないでください。

注意
ブレード(刃)に直接手を触れないでください。鋭利なためケガの原因になります。

6 カットした食材をボウルやお皿に取り出します。

この製品は安全対策として本体の裏側に2つの安全スイッチが取り付けられており、カップに本体が正しくセットされていないと、電源がにならないように設計されています。
お手入れ方法
製品はご使用ごとにお手入れをしてください。

注意
●研磨パッド、研磨剤、アルコール、石油やアセトンなどの刺激性の強い液体は使用しないでください。
●本体を水につけたり、水をかけたりしないでください。また、食洗機でお手入れしないでください。故障やショート・感電の原因になります。
●ブレード(刃)に直接手を触れないでください。ケガの原因になります。ブレードを洗う際には、ホルダーを持ってください。
製品をご使用後すぐにお手入れすると、汚れを簡単に落とすことができます。
本体は湿らせた布で拭いてください。ブレードホルダー差し込み口もきれいに拭いてください。
使用したカバー、カップ、ブレード、バスケットはスポンジで洗ってください。
部品ごとにお手入れ方法が違いますので、下記の表を確認して、正しくお手入れしてください。
※本体以外は食洗機での洗浄も可能です。
※洗浄した部品は完全に乾かしてから組み立ててください。
流水で洗浄 食洗機で洗浄 湿らせた布でお手入れ | ![]() | ![]() | |
本体![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
カップ、カバー、バスケット ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
ブレード(刃) ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
保管の仕方

注意
●使用後は必ずお手入れをしてから保管してください。
●保管する際は、完全に乾かしてください。
●持ち運ぶときは、必ず両手で持ってください。
●乳幼児の手の届かない所に保管してください。
●ブレード(刃)に直接手を触れないでください。鋭利なためケガの原因になります。
●カップにバスケット、チョップドロップ用ブレード、カバー、本体をセットして保管してください。

※ フローズンフード・氷用ブレード、フードプロセッサー用ブレードを保管される場態にならないように気を付けて保管してください。また、保管の際ブレード(刃)に直接手を触れないでください。鋭利なためケガの原因になります。
故障かな? と思ったら
故障かな?と思ったら、お調べください。
製品が作動しない
▶電源プラグ部はきちんと差し込まれていますか?
電源プラグ部がコンセントにきちんと差し込まれているか、コンセントが通電しているかを確認してください。ブレーカーが動作しているか確認してください。
▶ カップ に 本体、カバーと チョップドロップ 用 ブレード、フローズン フード・氷または、フードプロセッサー用ブレードが正しくセットされていますか?
正しくセットされていないと作動しません。
カップにバスケット、カバー、本体が取り付けられない
▶カップの溝に合わせてバスケット、カバー、本体をセットしていますか?
カップには波形の溝がついています。バスケット、カバー、本体の溝とカップの溝を合わせるようにセットされているか確認してください。
チョップドロップ モードでカット できない
▶チョップドロップ用ブレードに食材が刺さっていませんか?
食材が大きすぎたり、チョップドロップモードに向けていない場合、食材がブレードに刺さった状態になることがあります(生姜など)。食材をブレードから取り外し、小さくカットして投入しなおすか、フードプロセッサーモードでもう一度カットしてください。
固いもの(氷、コーヒー豆など)、水分が多すぎるもの(トマト、レタスなど)、生肉、生魚はチョップドロップモードでカットできません。
以上の点検により、正常な状態に戻らない場合は、フィリップスサポートセンターにお問い合わせ願います。
ENGLISH
HR2507/05, HR2507/15, HR2507/95













保証書と修理サービスについて (必ずお読みください)
〈保証書・最終ページに付属〉
●保証書は、必ず「お買い上げ日・販売店名」等の記入をお確かめのうえ、販売店から受け取っていただき内容をよくお読みのあと大切に保管してください。
| 保証期間 | お買い上げ日から2年間 |
| 対象部分 | 本体(カバー、カップ、チョップドロップ用ブレード、フローズンフード・氷ブレード、バスケット、フードプロセッサー用ブレードを除く) |
【補修用性能部品の最低保有期間】
●補修用性能部品の最低保有期間は製造打ち切り後6年です。
●性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
【ご不明な点や修理に関するご相談は】
●修理に関するご相談ならびにご不明な点は、 フィリップスサポートセンター(120-944-859) にお問い合わせください。
【修理を依頼されるときは】
●修理をご依頼される前に、この取扱説明書をよくお読みいただき、再度点検ください。 尚、異常のあるときはご使用を中止し、 フィリップスサポートセンター0(120-944-859) へご依頼ください。
【保証期間中は】
●製品に保証書を添えてフィリップスサポートセンター0120-944-859)にご連絡ください。保証書の記載内容により無料修理いたします。
【保証期間が過ぎているときは】
●修理によって製品の機能が維持できる場合は、補修用性能部品の保有期間内であれば、ご希望により有料で修理させていただきます。
【海外での本製品の保証及びアフターサービスについて】
- この製品は、日本国内用に設計されているため海外では使用できません。また、アフターサービスもお受けできません。
【お客様の個人情報のお取り扱いについて】
●お受けしましたお客様の個人情報は、株式会社フィリップス・ジャパンのホームページ http://www.philips.co.jp/に掲載されている「お客様の個人情報の取り扱いについての当社の方針」に基づき適切に管理いたします。
便利メモ
| お買い上げ日 | 年 月 日 | お買い上げ店名 | TEL. ( ) |
ご使用の時、このような症状はありませんか?
●本体にさわると時々電気を感じる。
●こげくさい臭いがする。
●電源コード部を動かすと通電したり、しなかったりする。
●その他の異常、故障がある。
このような症状の時は、故障や事故防止のため、電源をFにし、電源ブをコンセントから外して、必ずフィリップスサポートセンターにご相談ください。

愛情点検
仕様
| 品番 | HR2507/05, HR2507/15, HR2507/95 |
| 消費電力 | 500W |
| 定格電圧 | AC100V(50/60Hz) |
| 本体質量 | 約1.2kg |
| サイズ | 135(W)×265(H)×135(D) mm |
| 定格時間 | 連続使用3分以内※3分以上ご使用になる場合は5分おいてからご使用ください。 |
| コードの長さ | 約m |
| 回転数(無負荷時) | チョップドロップモード(低速回転モード) 1,約00回/分フローズンフード・氷クラッシュモード(低速回転モード) 約1,500回/分フードプロセッサーモード(高速回転モード) 約5,000回/分 |
※改良の為、仕様を予告なく変更することがあります。
●フィリップス製品の修理受付はフィリップスサポートセンターにお申し出ください。
●修理サービス等についておわかりにならないことは、フィリップスサポートセンターにお問い合わせください。
お問い合わせ
フィリップスサポートセンター
〒283-0013 千葉県東金市士農田17-9
0120-944-859
受付時間:平日00~18:00(土・日・祝日・年末年始を除く)

無料修理規定
〈無料修理規定〉
- 取扱説明書、本体貼付ラベル等の注意書に従った正常な使用状態で保証期間内に故障した場合には、無料修理します。
- 保証期間内に故障して無料修理をお受けになる場合には、フィリップスサポートセン0420-(944-859)にご依頼ください。なお、商品を直接メーカーへ送付した場合の送料等はお客様の負担となります。
3.保証期間内でも次の場合には有料修理になります。
① 使用上の誤り及び不当な修理や改造による故障及び損傷。
② お買い上げ後の輸送、移動、落下等による故障及び損傷。
③ 火災、地震、水害、落雷、その他の天災地変、公害や異常電圧による故障及び損傷。
④ 一般家庭以外(例えば、業務用の長時間使用)に使用された場合の故障及び損傷。
⑤ 保証書の提示がない場合。
⑥ 保証書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の記入のない場合、或は字句を書き換えられた場合。
※保証書は、本書に明示した条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。従って保証書を発行している者(保証責任者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理についてご不明の場合は、フィリップスサポートセンタ -6(120-944-859) にお問い合わせください。
※保証期間経過後の修理・補修用性能部品の保有期間について詳しくは取扱説明書の保証とアフターサービスの項目をご覧ください。
※お客様にご記入いただいた個人情報(保証書の控え)は保証期間内のサービス活動及びその後の安全点検活動のために利用させていただく場合がございます。ご了承ください。また個人情報は、株式会社フィリップス・ジャパンのホームページhttp://www.philips.co.jp/に掲載されている「お客様の個人情報の取り扱いについての当社の方針」に基づき適切に管理いたします。
フィリップ スマルチチョッパー保証書 持込修理
CERTIFICATE OF PURCHASE
この保証書は、「無料修理規定」記載内容で無料修理を行うことをお約束するものです。お買い上げの日から下記期間中に故障が発生した場合は、本書をご用意いただき、フィリップスサポートセンターにご連絡ください。お客様にご記入いただいた個人情報(保証書の控え)は、株式会社フィリップス・ジャパンのホームページhttp://www.philips.co.jp/に掲載されている「お客様の個人情報の取り扱いについての当社の方針」に基づき適切に管理いたします。
| 品名 | マルチチョッパー |
| 品番 | HR2507/05, HR2507/15, HR2507/95 |
| 保証期間 | お買い上げ日より2年 |
| 対象部分 | 本体(カバー、カップ、チョップドロップ用ブレード、フロー、氷用ブレード、バスケット、フードプロセッサ) |
| お買い上げ日 | 年 月 日 |
| お客様 | ご住所〒 |
| ご芳名 | |
| 電話番号 | |
| ★販売店 | 販売店名・住所・電話番号 |
★ 保証書は再発行しませんので、大切に保管してください。
★ご販売店様へ この保証書はお客様へのアフターサービスの実施と責任を明確にするものです。贈答品、記念品の場合も含めて必ず記入捺印してお客様にお渡しください。
株式会社 フィリップス・ジャパン
〒108-8507 東京都港区港南2-13-37 フィリップスビル
お問い合わせ
フィリップスサポートセンター
0120-944-859
〒283-0013 千葉県東金市土農田17-9
受付時間:平日9:00~18:00 (土・日・祝日・年末年始を除く)
この印刷物は再生紙を使用しております。

3000.011.7325.1 A (05/18)
流水で洗浄
食洗機で洗浄
湿らせた布でお手入れ
[SZZC]
流水で洗浄 食洗機で洗浄 湿らせた布でお手入れ












