MITSUBISHI RG-HS1-W - オーブン

RG-HS1-W - オーブン MITSUBISHI - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける RG-HS1-W MITSUBISHI PDF形式.

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Notice MITSUBISHI RG-HS1-W - page 1
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製品タイプ 電子レンジ・グリル・オーブン(レンジグリル)
ブランド 三菱電機
モデル RG-HS1-W
外形寸法(幅×奥行×高さ) 518 mm × 412 mm × 266 mm
庫内有効寸法(幅×奥行×高さ) 290 mm × 308 mm × 147 mm
質量 16.0 kg
電源 交流100V 50/60Hz 共用
消費電力 電子レンジ:1070W / オーブン・グリル:1360W
電子レンジ出力 700W・600W・500W・200W / 100W相当
オーブン温度範囲 発酵30℃・40℃ / 100~250℃
グリル消費電力 1360W(予熱なし、温度設定不可)
加熱方式 レンジ加熱・レンジグリル加熱・グリル加熱・オープン加熱・発酵機能
付属品 角皿(セラミック製)×1、角網(金属製)×1、アース線×1
安全機能 アース接続、過熱防止、自動電源オフ、出し忘れお知らせ、音声ナビ
庫内材質 庫内底面:セラミック、側面:脱臭コーティング
お手入れ方法 中性洗剤と柔らかい布を使用(金属たわし・クレンザー禁止)
年間消費電力量 62.2 kWh/年(電子レンジ:55.4kWh、オーブン:6.8kWh、待機時:0.0kWh)
保証期間 お買上げ日より1年間(マグネトロンは2年間)
補修部品保有期間 製造打ち切り後8年間
メーカー 三菱電機ホーム機器株式会社

よくある質問 - RG-HS1-W MITSUBISHI

初めて使用する前に何をすればよいですか?
初めて使用する前に、必ずカラ焼きを行ってください。庫内に何も入れず、オープン機能で「脱臭」を選び加熱します(約10分)。これによりヒーター加熱時のにおいを抑えます。
表示部に「ホット」と表示されて加熱できません。
庫内温度が高すぎると赤外線センサーが働かず、「ホット」表示になります。とりけしを押し、ドアを開けて約20分冷ましてください。冷めたら再度使用できます。
電子レンジで金属容器やアルミホイルは使えますか?
使えません。金属は火花・発煙・発火の原因になります。付属の角皿(セラミック製)や耐熱性の容器を使用してください。
加熱中に異常な音がしますが、故障ですか?
多くの場合、正常な動作音です。「ブーン」「ジャー」はレンジ動作音、「カチカチ」は加熱制御音、「ポコッ」は熱膨張・収縮音です。ファンが回る音も最大15分続きますが、故障ではありません。
食品が焦げたり、煙が出ました。どうすればよいですか?
すぐにとりけしを押し、電源プラグを抜いてください。ドアは開けずに、火が治まるのを待ちます。食品の加熱しすぎや少量の乾燥物が原因です。手動で様子を見ながら加熱してください。
庫内底面に汚れが焼き付いて取れません。
庫内底面(セラミック部)は、ラップを丸めて液体クレンザーを少量つけてこすり、ぬれ布巾で拭きます。それでも取れない場合はナイロンたわし(研磨剤入り)を使用します。周囲のゴム部は傷つけないよう注意。
音声ナビを消すにはどうすればいいですか?
表示部が「0」のとき、「音声」ボタンを続けて3回押し、「話す速さ」ボタンを1回押します。音量を「0(無音)」に設定すると音声・ブザー音がすべて消えます。
加熱終了後もブザーが鳴り続けます。
出し忘れお知らせ機能が働いています。加熱終了後1分ごとに5分間ブザーが鳴ります。食品を取り出すか、とりけしを押すと止まります。この機能は設定でオフにできます。
オーブンで予熱後、すぐに食品を入れないとどうなりますか?
予熱終了後、30秒ごとにブザーが鳴り、25分間保温されます。その間に食品を入れて加熱を開始してください。保温が終わると再度予熱が必要です。
付属の角皿・角網はどの加熱モードで使えますか?
角皿(セラミック)は全モードで使用可能ですが、レンジ加熱では両面プレートとして使えます。角網(金属)はレンジグリル・グリル加熱のみ使用可能で、必ず角皿の上にのせて使います。レンジ加熱では使えません。

ユーザーの質問 RG-HS1-W MITSUBISHI

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デバイスの取扱説明書をダウンロード オーブン 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける RG-HS1-W - MITSUBISHI 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 RG-HS1-W ブランド MITSUBISHI.

使用説明書 RG-HS1-W MITSUBISHI

使っていないときは、自動的に電源が切れます。

ドアを開閉すると電源が入ります。

●ご使用の前に、この「取扱説明書」をよくお読みになり、正しく安全にお使いください。

●「保証書」は「お買上げ日・販売店名」などの記入を

確かめて、販売店からお受取りください。

●「取扱説明書」と「保証書」は大切に保存してください。

製品登録のご案内

三菱電機のウェブサイトで「製品登録」いただくと、製品に関するお役立ち情報をメールやウェブサイトでご紹介します

三菱電機製品登録

検索

この製品は、日本国内用に設計されていますので、国外では使用できません。また、アフターサービスもできません。

フライをサクッと再加熱する(自動) 32

レンジ→グリルで調理する(手動) 34

グリル

グリル(上火)で焼く(手動) 36

オープン

オープン(予熱なし)で焼く(手動)37

オープン(予熱あり)で焼く(手動)38

発酵させる(手動) 40

加熱を延長する 41

お手入れ 42

手動で加熱する場合の時間のめやす 45

困ったときは 46

裏表紙から探すこともできます

●メニューブック

別冊

毎日をテキパキおいしく 時短クッキング

料理が、早い!おいしい!香ばしい!
レンジグリル レッタ・▶ グリルグリル レンジ→グリルの連続自動加熱で 食材にすばやく均一に熱を通し、 香ばしく仕上げます。 グリル加熱

ドアを開けると電源が入ります。

開けると 電源ON このレンジグリルは、自機券の消費電力を ゼロにするため、ドア閉閉後約2分たつと自動 的に電源が切れます。 自び車両を入れるとき、ドアを閉閉してください。 (ドアが発いているときは、 (ドアを閉閉ると、電源が入ります) 来電源プラグを写込んだだけでは、電源は入り しません。(ボタンを押しても受付しません)

お知らせ

  • 加熱終了後、電気部品を冷やすため、最大約15分間、本体内部のファンが回ることがあります。(ファンが回っているときは、ファンが止まってから電源が切れます。)
    電源プラグを抜かないでください。(表示部は送風表示 ✪ ) が点灯します。)
  • 加熱終了後、ドアの開閉がないと出し忘れお知らせのブザーが1分ごとに5分間嘱ります。
    5分たつと自動的に電源が切れます。(出し忘れお知らせはなしにできます。P17)

基本調理もしっかり、早い!
MITSUBISHI RG-HS1-W - お知らせ - 1

今、選ばれている内容・次の操作の案内・調理終了のお知らせなどを音声でお知らせします。

(言声は、「音足」と「話す返さ」を変更できます。)

ご使用の手順

設置の方法から実際の調理・お手入れまでの手順です。

1 まずは「安全のために」をお読みください。 お使いになる際に、必ず守っていただきたいことが記載してあります。P4~9

2 次に設置場所を決めて、設置しましょう。 設置には条件があります。詳細はP4~5 熱に弱い壁・家具にはつけないでください。 申内の付属品を取出します。P13

3 アース線も忘れずに取付けてください。 故障・漏電のときに感電を防止します。 P4

4 電源を入れます。

MITSUBISHI RG-HS1-W - ご使用の手順 - 1

5 お料理の前にカラ焼きをしてください。 ヒーター加熱時のにおいを即えるために、 田内の油を焼き切ります。P18

6 これで準備は完了です。 それではお料理に入りましょう。

MITSUBISHI RG-HS1-W - ご使用の手順 - 2

MITSUBISHI RG-HS1-W - ご使用の手順 - 3

7 お料理が終わったら、 こまめにお手入れしましょう。

末永くお使いいただくために、本体・区内・底面・付居品などをお手入れしましょう。P42~44

安全のために必ずお守りください

●お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防ぐため、必ずお守りいただくことを説明しています。

●誤った取扱いをしたときに生じる危険とその程度を、 ●図記号の意味は次のとおりです。

次の表示で区分して説明しています。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 安全のために必ずお守りください - 1

誤った服扱いをしたときに、死亡や主傷に結びつくもの

誤った取扱いをしたときに、死亡や主傷に結びつく可能性があるもの

あった取扱いをしたときに、 軽傷または家国・家の損出に結びつくもの

MITSUBISHI RG-HS1-W - 安全のために必ずお守りください - 2

焚れ手禁止

指示を守る

プラグを抜く

アース渓接続

ご使用の前に

△危険

MITSUBISHI RG-HS1-W - △危険 - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - △危険 - 2

吸・排気口やすき間・穴などにビ金属物などの異物や指を入れない

感電・発火・けがの原因 ※異物が入ったときは、電源プラグを抜いて、 お昇上げの販売店または「三菱軍制 修辞窓口」に ご相談ください。

小針金

設置のときに

警告

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 1

熱に弱い物を近づけない

●たたみ、じゅうたん、テーブルクロス、冷蔵巨

(雨熱100℃未満) などの上に置かない。

● 然えやすい物、カーテン、スプレー台などを

ヒーター加熱時の高温で火災・破裂の原因

火気の近くや水のかかる ところに置かない

感電・漏電の原因

本体の上に物を置かない

変形・焦げ・発火の原因

アースを確実に取付ける

故障・海電のときに感電の原因

■アース端子つきコンセントがある

- アース線の先端の段をむいて、アース紹了に確実に固定する。

● アース線の長さが足りないときは、お買上げの販売店にご相談ください

アース端子つきコンセントがない

●ガス管、水道管、遊言針、電話線のアースには接続しない。感電・爆発・引火の原因

お自上げの販売店にアース工事(D種接地工事)をご相談ください。(工事は有料)

アース工事は「電気工事上」資格が必要です。

設置のときに

注意

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 1

水平な 場所に贈く

水平で安定した丈夫な場所に置く

落下によるけが、振動・騒音を防ぐ

※置台は単に固定することをおすすめ

しまら。

冷蔵虫の上、4輪キャスター付置台は

不安定なためおすぐめできません。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 2

点検を依頼

本体が転倒、落下したときは、使用せず、点検を依頼する

感電や電波もれを防ぐため

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 3

問をあける

壁との間をあける

- 排気が壁に直接あたらないように

記付ける。

過熱による発火を防ぐため

- 密ガラスの場合、盲面と20cm以上

あける。

温度差で割れる原因

「消防法 基準適合 組込形」

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 4

(随距距离表)

上力侧力後力
10cm5cm0cm

*上面左後方に排気口があります。上記寸法を確しても、調理物の油や薬気で壁や家具が汚れたり、結露することがあります。汚れや結露が気になるときは、上記寸法以上に壁や家具から確してください。

電源コード・プラグ

警告

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 1

電源コード・プラグを傷つけない

高温部(排気口など)に近づけたり、重い

物をのせたり、無理に曲げたり、束ねたりすると、破損して感電・発火の原因

傷んだ電源コード・プラグや差込み

のゆるいコンセントは使わない

感電・ショート・発火の原因

調理中に電源プラグを抜差ししない

感電・火花の原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 2

ぬれた手で電源プラグを

抜差ししない

感電の原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 3

電源は交流100Vで定格15A以上の

コンセントを単独で使う

コンメントの 単独は三

コンセントを他の器具と同時に使ったり、

机や家具のコンセントを使うと、異常発熱

して発火・火災の原因 水道ニフロー 定格15A以上のものを

本延長コートも定格13点以上のものを単独でお使いください。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 4

電源プラグの刃および

刃の取付面のほこりをとる

ほこりが付着していると、火災の原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 5

電源プラグを持って抜く

電源コードを持って引き抜くと

感電・ショート・発火の原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 6

お手入れは、電源プラグを抜き、

本体が冷めてから行う

ぬれた子で抜差ししない。

感電・やけど・けがの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 7

長期間使わないときは、

電源プラグを抜く

プラグを去く 絶縁劣化による感電・漏電・火災を防ぐため

安全のために必ずお守りください(つづき)

ご使用のときに〈ご使用前〉■ご使用のときに〈お料理時〉

警告

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 1

お子さまだけで使わせない 幼児の手の届くところで使わない やけど・感電・けがの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 2

ドアに無理な力を加えない 重さが4kg以上の物はのせない ● ドアに乗ったり、ぶら下がったりした電波もれの原因になったり、本体が転落下し、けがの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 3

本来の用途(加熱調理)以外の目的に使わない ● レンジ加熱であったためるタイプの湯たんば、哺乳びん(消毒パック)などを加熱しない。 発 瑾・発 火 の 原 因

注意

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 1

庫内底面に衝撃を加えたり、 水をかけない ● 申内底面にのせる分量は、容器の 中きを含めて4kgまでにする。 割れてけが・火花の原因 ※ 刮れたときは、そのまま使わずに、 販売店にご相談ください。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 2

ドアに物をはさんだまま使わない 電波もれによる障害の原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 3

ドアの開閉時は、指のはさみこみに注意する けがを防ぐため

警告

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 1

飲み物や食品を加熱しすぎない

- 牛乳、豆乳、生クリーム、鶏乳食、介護食、粘りや油脂分の多い液体、コーヒー、お酒、水、ジュースなど。

突然沸とうして飛び散り(突沸)、 やけどの原因

* 加熱前にスゾーン などでかき過ぎ 様子を見ながら 加熱してください

MITSUBISHI RG-HS1-W - 飲み物や食品を加熱しすぎない - 1

レンジ「のみもの」で加熱するとき、ジョッキなどの犀手の容器や、胃の高い容器は使わない。P25

仕上り温度が設定温度より高くなり、突然沸とうして飛び散り(突沸)、やけどの原因 *加熱しずざたときは、そのまま1~2分 程度車内で冷ましてから取出してください。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 飲み物や食品を加熱しすぎない - 2

少量(100g未満)の食品を加熱しすぎない

- 少豆の食品、干粉、乾燥したもの(のり、 せんべい、食温)、スナック菓子、小さく 切った根菜など。

赤外線センサーが検知できずに、 やけど・火花・発煙・発火の原因 *少量の食品は自動で加熱せずレンジ 「手動」で饱和子を見ながら加熱してください。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 少量(100g未満)の食品を加熱しすぎない - 1

ゆで卵(おでんの卵)や目玉焼きを作ったり、あたため直しはしない 破裂によるやけど・けがの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 少量(100g未満)の食品を加熱しすぎない - 2

ふた付きの容器は使わない 容器が破裂してやけど・けがの原因

警告

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 1

離乳食・介護食などをあたためるときは、加熱後かき混ぜてから温度を確認する

● 食豆が少は(100g未満)のときは レンジ「手動」200Wで様子を見ながら 加熱する。 やけどを防ぐため

MITSUBISHI RG-HS1-W - 離乳食・介護食などをあたためるときは、加熱後かき混ぜてから温度を確認する - 1

殻や膜のある物は、割れ目や 切れ目を入れる

切れ日を入れる (例)きんなん・栗・イカ・ソーヒージ 破裂して、やけど・けがの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 殻や膜のある物は、割れ目や 切れ目を入れる - 1

ビン・容器のふたや、 ネジ式のせんはずす

- 密芽状態にならないようにする - レンジ用のふたをするときは、 すき間をあける。 容器が破裂して、やけど・けがの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - ビン・容器のふたや、 ネジ式のせんはずす - 1

異常、故障時には直ちに使用を中止し、電源プラグを抜く

プラグを 抜く

発火や発煙、感電の原因

<男号·故例>

- 重視コードが異なりに恐くなる。

- 异常なにおいや言がする。

- ドアに汚しいガタや変形がある。

●熱ると電気を感じる

- スパーク(火花)や煙ででることがある - 白動的に電源が切れないことがある。 - ドア開閉時などに、ブレーカーが動作する。

●車内底面やドアガラスにひびが入っていたり、割れている。

※そのまま使わずに、必ず販売店に点検を依頼してください。

レンジ加熱・レンジグリル加熱のとき

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジ加熱・レンジグリル加熱のとき - 1

少量(100g未満)の食品を自動で加熱しない

赤外線センサーが検知できずに、発煙・発火、突然沸とうして飛び散り(突沸)、やけどの原因

* レンジ「手動」、レンジグリル「手動」で様子を見ながら加熱してください。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 少量(100g未満)の食品を自動で加熱しない - 1

卵は割り、よくほぐす

● 沙で叩(おでんの羽)や日玉焼きを作ったり、あたため百はしない。要死破裂して、やけど・けがの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 卵は割り、よくほぐす - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - 卵は割り、よくほぐす - 2

缶詰・レトルト食品などは 他の容器に移す

他の容器 火花・発煙・発火・破裂によるやけどを に移す 防ぐため

安全のために必ずお守りください(つづき)

ご使用のときに〈お料理時〉

注意

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 1

排気口に手や物を近づけない 湯気や熱風によるやけどや変形の原因

鮮度保持剤(脱酸素剤など)を入れたまま、加熱しない 発火の原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 2

食品カス・油・煮汁をつけたま 放置したり、加熱しない

火花・発煙・発火・サビの原因

● 付画したときは、必ずふき取る。 (特に室内地面、ドア) 「お三入れ」P42~43

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 3

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 4

食品が燃え出したら、 ドアを開けない

ドアを開けると空気が入り、 火勢を増す原因

  1. とりけしを押して、車両プラグを抜く。
  2. 本体から煮えやすい物を遠ざけて、頭火を行つ。(頭火しないときは、水が消火器で消す)

えそのまま使わずに、必ず販売店に白喉を依頼してください。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 5

角皿は付属のもの以外は使わない

火花・発煙・発火の原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 6

加熱中、加熱後しばらくは高温部(庫内・ドア・本体など)に触れない 高温のため、やけどの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 7

容器を取出すときは、熱くなっていることがあるので注意する ラップをはずすときは、蒸気の熱に注意する

やけどを防ぐため

レンジ加熱・レンジグリル加熱のとき

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジ加熱・レンジグリル加熱のとき - 1

カラのまま加熱しない 庫内やドアの内側が異常に熱くなり、 やけど・火花・発煙・発火の原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジ加熱・レンジグリル加熱のとき - 2

金属容器・金串・アルミ容 アルミホイルなどを使わない

- アルミで加工したもの(紙やテープなど)や、金銭の仮様のある容器も使わない。

火花・発煙・発火の原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジ加熱・レンジグリル加熱のとき - 3

付属の角網(金属製)はレンジ では使わない

両網が発熱して、やけど・火花・発煙・発火の原因

注意

レンジグリル加熱・グリル加熱・オープン加熱のと

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジグリル加熱・グリル加熱・オープン加熱のと - 1

調理後の角皿・角網は、本体や熱に弱い物の上に置かない

変形・焦げの原因 *ドアに角皿を置くときは、引きずって傷つけないよう、気をつけてください。

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジグリル加熱・グリル加熱・オープン加熱のと - 2

角桐のみ庫内に入れて使わない 火花の原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジグリル加熱・グリル加熱・オープン加熱のと - 3

加熱中や加熱直後は、 角皿・角綱に直接触れない

接触禁止

やけどの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジグリル加熱・グリル加熱・オープン加熱のと - 4

角綱はレンジグリル加熱・ グリル加熱で使う

必ず角皿にのせて使う 火花を防ぐため

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジグリル加熱・グリル加熱・オープン加熱のと - 5

角皿の出し入れは、市販のミトンなどを使って両手で行う

指示を *き子だけでは、盗とすぐそれがあります する やけどを防ぐため

*破れたり、水や油でぬれたミトンは使わないでください。

*ドアの内側や室内民向などについた水道も熱くなっているので、気をつけてください。

やけどの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジグリル加熱・グリル加熱・オープン加熱のと - 6

お願い

冷えやすい場所や、蒸気・油のかかる場所には置かない

本体が結露して、故障の原因

テレビ・ラジオ・無線機器(無線LANなど) アンテナ線を近づけない

4m以上雛す。画像の乱れ・雑音・通信エラーの原因

落雷のおそれがあるときは

電源プラグをコンセントから抜く

故障を防ぐため

表示部に高温注意が表示されている

ときは、庫内や庫内底面・側面が

熱くなっているので注意する

●耐熱性のない容器やラップ包装した食品などを入れない。

溶け・変形の原因

角皿を落としたり、急冷しない

割れの原因

市販の「レンジ用容器・道具」を

使用しての不具合や、

本体が故障した場合の保証はできない

|使える容器・使えない容器」19

飲み物をレンジ「あたため」で加熱しない

突然の沸とうによる飛び散り(突沸)の原因

米食子をおためるときは、決められた調理機能を使ってください。

ドアに衝撃を与えない

加熱中、ドアに水をかけない

- ドアは急冷したり、ぶつけたり、傷つけない。

直後やその後の調理中に、ドアガラスが割れる原因

容器の出し入れは引きずらない

室内底面に傷がつくと、破損・火花・故障の原因

加熱のしくみ

〈庫内〉 コンベクション ヒーター 上ヒーター レンジ (電弧) 下ヒーター ※イメージ図 レンジ加熱 〈操作パネル〉 レンジ グリル オーブン レシジ グリル オーブン 読声ナビ スタート 5分 10分 とりりし

レンジ加熱

電波で食品を内と外から同時に加熱

電波が食品に当たると、食品の水分に吸収されて、水の分子にまさつ運動が起こります。

その結果、熱が発生して、食品は内側と外側から同時に加熱されます。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 電波で食品を内と外から同時に加熱 - 1
食品や水分に吸収されます。

電波の性質
MITSUBISHI RG-HS1-W - 電波で食品を内と外から同時に加熱 - 2
ガラス、陶器に 通り抜けます。 レンジ加熱に 使えます。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 電波で食品を内と外から同時に加熱 - 3
金属に当たると反射します。 レンジ加熱では使えません。 火花の原因。

ポイントなど

  • 食品の量が2倍になると加熱時間は2倍頼になります。
  • 加熱時間は短めにして、途中で什上がりを見て範囲したり、かさ混ぜや専送します。
  • 付属の角皿(ヤラミック製)には面プレートとして使えます。
    *安全のため、少手のときなど車内両角の温度が上がると、レンジ出力を低下させます。

赤外線センサーについて

食品の表面温度を測り、仕上がり状態を判断します。P23

*食品の状態によっては、止産に測れないことがあります。・食品は車内の山口に廃く。
- 容器は陶磁器、耐熱圧のものを使う。 - ふたは使れない。
- 壯内を十分に冷まして使う。 (ヒーター加熱目後など、室内が熟いと使えません)

注意

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 1

- 金属容器・金串・アルミ容器・アルミホイルなどを使わない - 角皿は付属のもの以外は使わない 火花・発煙・発火の原因

レンジグリル加熱(レンジ→グリル自動切り替え)

レンジの後に、続けてグリル(上ヒーターとコンペクションヒーター)で加熱

レンジ加熱で食品を内側と外見から同時にあたため、紛けてグリル加熱(上火机熟)で食品の上表面に焼き色をつけます。

グリルだけでは加熱に唐園のかかる食品(早みのある食品や、水分の多い食品など)の活げ自つけ料理が得意です

LED 電波 レンジ コンベクション ヒーター 上ヒーター レンジからグリルに 自動で切り替わります グリル

ポイントなど

  • 付圧の負圧(セラミック製)を中段に入れて調理します。
    (食品が室内天面に近くなる場合は、約田を室内床布に有いて調理する)
  • 油脂を落とす料理には、付属の角剤(金属製)を使います。(治脂は必ず角皿の上にのせく使用する)
    角梁は付国のもの以外は使えません。(火花の原因)
  • 耐熱性の容器を使います。(高温になるので、佐脂容器やラップは使わなUP19

グリル加熱 オーブン加熱

上ヒーターと庫内奥のコンペクション ヒーターで加熱

上火加熱で食品の上表面に焼き色をつけます。

メニュー例:焼きもち、トーストなど

MITSUBISHI RG-HS1-W - 上ヒーターと庫内奥のコンペクション ヒーターで加熱 - 1

ポイントなど

  • 付属の両圧(セラミック製)に付属の両網(金属製)をのせ、中段に入れて調理します。
  • 焼きムラが気になるときは、加熱の途中で角皿の前後を入れ替えます。
  • 加熱後は、無げを防ぐため、すぐに取出します。
  • 油指の少ないもの(貯来や魚など)は、無げ目がつかないことがあります。
  • 温度の設定はできません。

上ヒーターと下ヒーターで均一に加熱

すばやく温度を立ち上げて含み込むように処熱します。

設定できる温度は、発酵30℃・40℃、100~250℃です。メニュー例:ピザ、パン、お更子など

MITSUBISHI RG-HS1-W - 上ヒーターと下ヒーターで均一に加熱 - 1

ポイントなど

  • 付属の月田(セラミック製)を中段に入れるか、白内底面に置いて処理します。
  • ガスオープンや市風の料理ブックでの作りかたや温度に合わせた場合、仕上がりがよくないことがあります。お好みの仕上がりになるように温度・時間・角山の前後をかえてください。
  • 平熱中にドアを貯けないでください。加熱にも、ドオの閉閉は空えぬに。(国内温度が下がり、什上がのが思くなります)
  • 不熟後は、できるだけ早く食品を入れて、加熱しま

各部のなまえ

排気口 ドア ドアハンドル 表示部 操作パネル 使いかた P14~16 つゆ受け はずしかた・取 付 け かP3

本体背面本体前面 排気口 吸気口 アース線 電源コード 電源プラグ アース端子(ネジ)

本体庫内 温度・あたためセンサー(内蔵) コンペクションヒーター(内蔵) 室内限のヒーターの熱をファンで室内に送る。 屋内灯 加熱二、室内を照らす。 庫内底面(電波出口) (セットミック製) ● 中央に食品を置く。 ● 汚れたらふき取る。 お手入れ P43 上ヒーター(内蔵) 赤外線センサー(穴) 皿受け棚(中段) 囲山をのせる。 庫内給気口 下ヒーター(内蔵) 注意 禁止 ● 库内底面に衝撃を加えたり、水をかけない 割れてけが・火花の原因 ● 食品カス・油・煮汁をつけたまま放置したり、加熱しない 火花・発塩・発火・サビの原因

付属品

付属品加熱方式
レンジ加熱レンジグリル加熱グリル加熱オープン加熱
角皿1枚(セラミック型)MITSUBISHI RG-HS1-W - 付属品 - 1 図面プレートとして伝える(中端では従わない)
角綱1コ(金属殻)MITSUBISHI RG-HS1-W - 付属品 - 2
アース線1本●本体背同に報付けてある。「アースの報付けか出P4」
取扱説MITSUBISHI RG-HS1-W - 付属品 - 3メニューブック 1部 保証書 1部
加熱方式
レンジ加熱レンジグリル加熱グリル加熱オープン加熱
(○)歯面プレートとして定える(中度では従わない)
×先頭が発明したり、食品がよく顔除されていため○先頭にのせて使う○先頭にのせて使う(○)先頭にのせて使う(メニューによる)
●本体背面に取付けてある。「アースの取付けか」P4メニューブック 1部 保証書 1部

角皿・角網の使いかた

MITSUBISHI RG-HS1-W - 角皿・角網の使いかた - 1
皿の向き

MITSUBISHI RG-HS1-W - 角皿・角網の使いかた - 2
● つばの広い部分が前後になるように入れる。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 角皿・角網の使いかた - 3
①库内底面に置く

MITSUBISHI RG-HS1-W - 角皿・角網の使いかた - 4
- レンジ加熱で両面プレート として使える。(5れ防止上市) → レンジ「手動」を使うときは 加熱時間をやや長め(1割増し)にする。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 角皿・角網の使いかた - 5

角網の置きかた
MITSUBISHI RG-HS1-W - 角皿・角網の使いかた - 6
- レンジ加熱では便わない。角継が発熱したり、食品がよく加熱されない。

注意

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 1
禁止

- 付属の角網(金属製)はレンジでは使わない

氏衆が発熱して、やけど・火花・発煙・発火の原
- 角網のみ庫内に入れて使わない
火花的原因
- 加熱中や加熱直後は、角皿・角綱に直接触れないやけどの原区

10.4.2023
MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 2
指示を 守る

- 角網はレンジグリル加熱・グリル加熱で使う - 必ず角皿にのせて使う

火花を防ぐため

角皿の出し入れは、市販のミトンなどを使って両手で行う ※片手だけでは、蒸とすおそれがあります。

やけどを防ぐため

*破れたり、水や油でぬれた

ミトンは使わないでください。

米ドアの内側や腹内応回などに

ついた水田も熱くなっている

ので、気をつけてください。

やけどの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 3

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 4

●角間は平内民面から少し立ち上げで出し入れする。(引きずらない)
- 由川县治和左东东加到山安
汚れはすぐふさとるか、はずして洗う。お手入42
汚れたままで加熱すると落ちにくくなり、焦げつき・変色・剣れの原因
●円面に強い衛型を加えない。ひび・欠け・割れの原因
- 加熱後門旧をテーブルなどの上に皆くときは、鍋敷など性能性のある数物などを使う。

使いかた(操作パネル)

① 輝壁ボタン ・調査機能を表示する / ヨワの替える レンジ レッジ グル グル オブン ② 輝壁ボタンの変動性として 調査機器が切り持有ります。 ③ プラス / マイナスボタン ・軽定の仕上がりを示明する。 ・レンジ出力を変更する。 ③ 時間ボタン ・時間を致念する。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 使いかた(操作パネル) - 2

MITSUBISHI RG-HS1-W - 使いかた(操作パネル) - 3

レncy レncy グル ブル イーブ ※調理ボタンの複数回挙して調理機能が切り替わります。 レンジ 電源で食品を内と外から同時に加熱します。 1回 押し 「あたため」(自動)P20・P22 [IMAGE] [IMAGE] 2回 押し 「手動」P24 [IMAGE] [IMAGE] 3回 押し 「のみもの」P25 [IMAGE] [IMAGE] 4回 押し 「菜菜」(自動)P26 [IMAGE] [IMAGE] 5回 押し 「根菜」(自動)P26 [IMAGE] [IMAGE] 6回 押し 「肉解凍」(自動)P28 [IMAGE] [IMAGE] 7回 押し 「さしみ解凍」(自動)P28 [IMAGE]

レンジグリル レンジの後に、転けてグリル(上ヒーターとコンベクションヒーター)で加熱します。 1回 P30 「調理」(自動)P30 [調理] 滑動 手動 200℃~50℃~50℃ [内側] 3 グリル仕上がり(レベル) [上上がり 1 (10) ~5 (8) ] [外側] 3 2回 P32 「再加熱」(自動)P32 [調理] 滑動 手動 200℃~50℃~50℃ [内側] 3 グリル仕上がり(レベル) [上上がり 1 (10) ~5 (8)] [外側] 3 3回 P34 「手動」P34 [調理] 滑動 手動 200℃~50℃~50℃ [内側] 分秒 分秒 グリル600w P34 レンジブ調理時間 [10 秒~10 分] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り替え] [切り込み] P36 「複製システム」 [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム] [複製システム]

使いかた(操作パネル)(つづき)

使えるボタンをランプの光でナビゲート(誘導)します。

・ランプ点滅:ボタン操作が必要

・ランプ点灯:ボタン操作が可能

① 指理機能ランプ ・ドアを開けたとき点灯 ▶ 4 つの運理機能が設定可能 ・取理機能が置ばれると点灯 ▶ 使用している処理機能を表示 ② 仕上がり設定ランプ ・調達機能が設定されると、設定可能なときに点灯 (レンジグリル「手動」のグリル時間設定への切り替え動は点滅) ④ スタートランプ ・設定が完了5 ると点滅 ▶ スタートを誘導 ③ 時間設定ランプ ・手动調整の設定時に点滅 レンジ「手動」 レンジグリル「手動」 グリル オープン

<操作例>

■レンジ「のみもの」で、70℃にあたためる

MITSUBISHI RG-HS1-W - 使いかた(操作パネル)(つづき) - 2

flowchart
graph LR
    A["30°C"] --> B["温度控制面板"]
    B --> C["10°C"]
    C --> D["加热開始"]

■レンジ「手動」700Wで、5分加熱する

MITSUBISHI RG-HS1-W - 使いかた(操作パネル)(つづき) - 3

flowchart
graph LR
    A["開始"] --> B["2D Unit Control"]
    B --> C["2D Unit Control"]
    C --> D["1D Unit Control"]
    D --> E["1D Unit Control"]
    E --> F["加熱装置"]

    subgraph Component Labels
        G["自動車、自動車両体、自動車両体を含む"]
        H["自動車、自動車両体を含む"]
        I["自動車、自動車両体を含む"]
        J["自動車、自動車両体を含む"]
    end

    style A fill:#f9f,stroke:#333
    style B fill:#ccf,stroke:#333
    style C fill:#cfc,stroke:#333
    style D fill:#fcc,stroke:#333
    style E fill:#cff,stroke:#333
    style F fill:#ffc,stroke:#333

※プラス/マイナスポタン操作による動作(表示)※時間ポタン操作による動作(表示)

仕上がり 200irc 250irc 300irc 350irc
温度 75irc 80irc 85irc
レンジ出力 500w 600w 700w

音声ナビ

音声ナビ・ブザー音などの音量や、話す速さを変えることができます。

(出荷時は、音声あり・音量3(標準)・話速3(標準)に設定されています)

音量を変える(音を消す)

①表示部が「0」のとき、(を2秒押す

MITSUBISHI RG-HS1-W - 音量を変える(音を消す) - 1

⇔「4」⇔「5」(大)の6段階から選べます。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 音量を変える(音を消す) - 2

*取消すときはとりけしを押してください。

③→を押す

*切り皆わると、「0」を表示します。

「0(無音)」に設定すると

- 音声、全てのボタン受付音、加熱終了音が鳴りません。 - 出しがれお知らせ機能をありに設定していても風きません。

お知らせ

当中ナビなしに設定されているときは、ブザー台のみが変わります。

話す速さを変える

①表示部が「0」のとき、を続けて3回押し、

←を1回押す

MITSUBISHI RG-HS1-W - 話す速さを変える - 1

(違い)「1」⇔「2」⇔「3 (標準)」⇔「4」⇔「5」(早い)の5段階から選べます。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 話す速さを変える - 2

*取消すときはとりけしを拌してください。

③29-1を押す

*切り誓わると、「0」を表示します。

音声ナビをなしにする

(ブザー音のみにしたいとき)

表示部が「0」のとき、 58 を続けて3回押し、 41 を1回押す

米切り歪わると、2秒間「0」を点滅後、「0」を表示します。

(「音声」が消えます)

*音声ナビありに設定するときも同じ千順です。

切り合わせると、「当声」を表示します。

お知らせ

・電源プラグを抜いても記憶しています。

・「延長可」が表示されているときに設定

ごきません。

とりけしを押して「延長可」の表示

を消してから設定してください。

出し忘れお知らせ

加熱終了後、食品をすぐに取出さないと、ブザーでお知らせする機能です。

(出荷時は、出し忘れお知らせありに設定されています)

出し忘れお知らせありの場合

・加熱終了後、ドアを開けないと、1分ごとにブザーが鳴ります。(5分間。表示部は「0」を表示)

・喝っているブザーを消すときは、ドアを開けるか、とりけしを押します。

出し忘れお知らせをなしにするとき

表示部が「0」のとき、※を続けて3回押し、▶を1回押す

*切り苦わると、2秒は「0」を点滅変、「0」を表示します。 *出し忘れお知らせありに設定するときも同じ手順です。

お知らせ

・電源プラグを抜いても記憶しています。

・「延長可」が表示されているときに設定

できません。

とりけしを押して「延長可」の表示

を消してから設定してください。

準備

MITSUBISHI RG-HS1-W - 準備 - 1

カラ焼きをする

初めてのご使用前に必ずカラ焼きを!

MITSUBISHI RG-HS1-W - 準備 - 2

- レンジグリル加熱・グリル加熱・オープン加熱のヒーター加熱時の気になるにおいを抑えるため、最初に車内の油を焼き切ります。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 準備 - 3

電源プラグをコンセントに差込み、ドアを開ける 表示は「0」を表示。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 準備 - 4

庫内に何もないことを確認して、ドアを閉める

MITSUBISHI RG-HS1-W - 準備 - 5

オープンを3回押して「脱臭」を選ぶ

MITSUBISHI RG-HS1-W - 準備 - 6

MITSUBISHI RG-HS1-W - 準備 - 7

MITSUBISHI RG-HS1-W - 準備 - 8

約20秒後に 残り時間を表示。

終了 終了言が鳴る

本関連は本体が冷めてから行う。

注意

MITSUBISHI RG-HS1-W - 注意 - 1
接班禁止

加熱中、加熱後しばらくは、高温部(庫内・ドア・本体など)に触れない

高温のため、やけどの原因

お顾问

  • 小鳥などの沖や良いに影響を受けやすい小動物は別の部屋に移す。
    ・付属品、包装材、燃えやすい紙などは必ず取る。

お知らせ

・煙やにおいが出ますが、故障ではありません。宮を開じる
か、換気扇を回してください。 ・カラ焼きをする前に調理をして
も、食品には影響ありません。 ・カラ焼き後、車内処面に汚れがシミ状に出ることがあります。 お手入れを行ってください。

P43

・加熱終了後、電気部品を冷やす ため、最大約15分間、本体内部 のファンがあります。電源プラグ を抜かないでください。(表示引 に送回表示)が点灯します)

仕上がり温度記憶

レンジ「あたため」「のみもの」の仕上がり温度を記憶させる機能です。

(出荷時は、仕上がり温度記憶ありに設定されています)

*出荷時は、「あたため」90℃、「のみもの」60℃に設定されています。

仕上がり温度記憶ありの場合

- あたため: 45\~80℃、のみもの: 40\~60℃に設定した場合、その温度は記憶され、

次回の「あたため」「のみもの」時に表示されます。

仕上がり温度記憶をなしにするとき

表示部が「0」のとき、 1999 を続けて3回押し、

▶を1回押す

※切り苦わると、2秒間「0」を点滅後、「0」を表示します。 ※なしにすると、山荷寺の設定温度にもどります。

※什上がり温度記憶ありに設定するときも同じ手順です。

お知らせ

  • とりけしを押して取消した場合は記憶しません。
  • 電源プラグを抜いても記憶しています。
    「延長可」が表示されているときは設定できません。とりけしを押して「延長可」の表示を消してから設定してください。

使える容器・使えない容器

容器の種類レンジ加熱レンジグリル加熱グリル加熱・オープン加熱
MITSUBISHI RG-HS1-W - 使える容器・使えない容器 - 1○使える※ただし、ひび、傷、金銅の極様、色絵のある番は、傷めたり、火花が出るので使えない。
耐熱性ガラス容器MITSUBISHI RG-HS1-W - 使える容器・使えない容器 - 2○使える※ただし、ひび、傷のある器を使ったり、急熱、急冷すると割れることがある。
耐熱性のないガラス容器MITSUBISHI RG-HS1-W - 使える容器・使えない容器 - 3×使えない・クリスタルガラス、カットガラス、強化ガラスなども使えない。
耐熱性プラスチック容器シリコン容器MITSUBISHI RG-HS1-W - 使える容器・使えない容器 - 4○使える・耐熱温度が140°C以上で、「電子レンジ使用可」の表示のある物が使える。※ただし、電波で変質する物、砂類・油分の多い料理など、腐塩になる食品には使えない。×使えない
その他プラスチック容器MITSUBISHI RG-HS1-W - 使える容器・使えない容器 - 5×使えない・耐熱温度が140°C未満の物、電波で変質する物も使えない。(例:スチロール、ポリエチレン、メラミン、ユリア、フェノール燐脂など)※ただし、スチロールトレーはレンジ「肉酸液」、「さしみ凍凍」のみ使える。
漆器、竹・木・炭・篩・紙製品新聞紙・封筒などMITSUBISHI RG-HS1-W - 使える容器・使えない容器 - 6×使えない・こけたり、塗りがはがれたり、ひび割れすることがある。※ただし、紙、樹枝、竹串などは塗皿によってはメニュー集の使用法にしたがって使うことがある。
オープンシートMITSUBISHI RG-HS1-W - 使える容器・使えない容器 - 7○使える※ただし、パッケージの耐熱温度にしたがって使う。
ラップMITSUBISHI RG-HS1-W - 使える容器・使えない容器 - 8○使える・耐熱温度が140°C以上の物が使える。※ただし、砂類・油分の多い料理など、塗皿になる食品には使えない。×使えない×使えない※ただし、「オープン」「飛時」には使える。
金属容器、金申、金銅、アルミホイルなどMITSUBISHI RG-HS1-W - 使える容器・使えない容器 - 9×使えない※ただし、アルミホイルは電源を反射する性質を利用して部分的に使うことがある。(解凍など)×使えない○使える※ただし、取っ手などがプラスチックの物は使えない。

※所熱温度は、外観に表示されている家庭用品部表示法の表示をご見ください。材質や所熱温度がわからない容器は使わないでください。

※レンジ「あたため」、「のみもの」、「高菜」、「桂菜」、「肉解菜」、「さしみ解菜」、「レングリル」「調理」、「串加防」のとき(外線ヤンサー使用時)、ふた(海路、ガラス、プラスチックなど)を使うと、ヤンサーの言きが無くなるので使わないでください。

ごはん・おかずをあたためる

MITSUBISHI RG-HS1-W - ごはん・おかずをあたためる - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - ごはん・おかずをあたためる - 2

●食品の分量は100~500gです。

●手動で加熱する場合の時間のめやす P45

警告

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 1

●少量(100g未満)の食品を自動で加熱しない

赤外線センサーが検知できずに、発煙・発火。

→レンジ「手動」で様子を見ながら加熱してください。

●ゆで明(おでんの卵)や目玉焼きを作ったり、あたため直しはしない

仮製によるやけど・けがの原因

●ふた付きの容器は使わない

容器が破壊してやけど・けがの原因

お願い

- 表示部に高温注意が表示されているときは、刷熱件のない容器や、ラップ包装した食品などをのとない。

溶けたり、変形の原因

- 市取のおべんとうは、ラップやふた、アルミホイルや別容器の調味料を取除いてから加熱する。

- ごはんとカレーなど加熱後の仕上がり温度が異なる食品は、同時に加熱しない。

お知らせ

- 合わせることのできる温度単位 - 0~0℃は2℃単位 0~90℃は5℃単位

- 4~80℃に設定した場合、その温度は記憶され、次回のあたため時に表示されます。P18

● 九照中など、ドアの内側がくもることがありますが、本体には影響ありません。

- 九熱中、食品からバチバチ当がすることがありますが、異常ではありません。

庫内の温度が高いと(ホット表示)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 庫内の温度が高いと(ホット表示) - 1

- 軸内の温度が高いと、ブザーが優り、ホット表示となって使えません。とりけしを担し、ドアを開けて車内が冷めるのを持ちます。(約20分P52) ただし、回熱性のある容器を使う場合レンジ「手動」での規理ができます。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 庫内の温度が高いと(ホット表示) - 2

食品を入れる

容器に入れて庫内中央に置く。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 食品を入れる - 1

2個以上の場合、中央に寄せる。 末端に置いたり、少量の食品を 加熱すると、食品の温度が正 しく測れず、うまく汁上がらない原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - 食品を入れる - 2

レンジを押してあたためを選ぶ

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジを押してあたためを選ぶ - 1

- 出荷時の設定温度は80℃です。

ごはんは70℃に設定する。

- 仕上がり温度を選ぶとき

▶ 下移更する。

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジを押してあたためを選ぶ - 2

スタートを押す

加熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - スタートを押す - 1

約25秒後に現在温度(めやす)を表示。

(短い時間であたたまるものは表示しない)

MITSUBISHI RG-HS1-W - スタートを押す - 2

スタート後20秒以内(ランプ点灯

中)は▶を押して仕上がり

温度を変更することができる。

(45\~90℃)

加热終了 加熱終了音が唱る

食品を取出す。

(容器も熱くなっていることが

あるので、気をつける

もっと加熱したいとき P41

加熱終了後,「延長可」と表示

されているときに、時間ボタン

5分 1分 10秒 @时间表

わせる。

ごはん・おかずのあたため ラップをするもの 分量が多いとき あたためると飛び散って田内がおわれるとき(カノーなど) ラップは、食品部はゆったりと、容器のふちは蒸気が もれないようにぴったりおおう。 (ラップの破裂防止のため) 冷凍ごはん 冷凍品 野菜炒め・焼きそば・煮もの 加熱後、混ぜる。 焼き魚・煮魚 煮魚は煮汁を少しがける。 しゅうまい・ハンバーグ (常温・冷蔵品) カレー シチュー 加熱後、混ぜる。 ラップをしないもの ごはん・ピラフ (常温・冷蔵) 汁もの(1人分) みそ汁・すまし汁 加熱前にかき混ぜる。 (突然の煮とうによる飛び) (取り(実済)を新区ため)

【下記の食品のあたため】

■牛乳・お酒・コーヒーなど

→ 牛乳・お酒・コーヒー・水・ジュースなどののみものは、レンジ「のみもの」で加熱する。P25

(レンジ「あたため」では弗とうして飛び散ったり、上手に加熱できない)

→ 生クリームや離乳食、介護食など、粘りや油脂分の多い液体は、加熱前にスプーンなどでかき混ぜ、

レンジ「手動」200Wで様子を見ながら加熱する。P24

■肉まん・あんまん・バン

→ 肉まん・あんまん・バンはレンジ「手動」600Wで様子を見ながら加熱する。P24

冷凍品について

■食品を上手に仕上げるため、バッケージに記載された

調理時間より長くなることがあります。

■クリームコロッケのような中身のやわらかい物は、

中身が出てしまうことがあります。

■ 冷凍ごはんを作るときのコツ

- 分量は一人分(回約150g

程度)ずつにする

- 悦いう方に、半ら(早さ約2~

3cm) 人均になるようびっ

たりとラップに空む。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 冷凍品について - 1

上手な加熱のコツ

■食品の量にあった大きさ(重さ)の、陶磁器や耐熱性の容器を使う。P19

■食品は高さが均一になるように盛りつける。 食品が薄くて平らな物のときや少量(100g以下)の ときは、レンジ「手動」で菓子を見ながら加熱する

■ 加熱の途中や終了後に、かき混ぜや裏返しをする。 ■ ぬるい部分があるときは、かき混ぜたり、裏返してレンジ「手動」で様子を見ながら加熱する。

お好みの温度にあたためる(自動)

MITSUBISHI RG-HS1-W - お好みの温度にあたためる(自動) - 1

- 温度の表示はめやすです

- 設定できる温度は -10~90℃、食品の分量は約100~500gです。

- 手動で加熱する場合の時間のめやす P45

MITSUBISHI RG-HS1-W - お好みの温度にあたためる(自動) - 2

警告

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 1
禁止

●少量(100g未満)の食品を自動で加熱しない

赤外洞センサ が参加できずに、発煙・発火。

[手動]で電子を見ながら川勢してください

●ゆで卵(おでんの卵)や目玉焼きを作ったり、あたため直しはしない

販売によるやけど・けがの原因

ふた付きの容器は使わない

容器が破裂してやけど・けがの原因

お願い

  • 表示見に高温注意が表示されているときは、反感性のないかむや、アップも、煮した食、風などをのしかい沼りたり、変形の味と
    ■ 口販のおべんとうは、ラップやふた、アルミホイルや別容器の研料を取除いてから圧縮する。
  • ごはんとカレーなど加熱後の仕上がり温度が異なる食品は、同時に加熱しない。

お知らせ

  • 4~8次に設定した場合、その温度は記憶され、次回のあたため時に表示されます。P18
  • スタート後の仕上がり照 は変更の 他回は、初期設定時の温度により 导なります。

-45℃以上で調査開始:45℃~90℃ -40℃以下で修理開始:-10℃~40℃

■ 加熱中など、ドアの内側がくもることがありますが、不体には影響ありません。
●処熱中、食局からパテバチ吉がすることがありますが、共有ではありません。

屋内の温度が高いと(ホット表示)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 屋内の温度が高いと(ホット表示) - 1

- 库内の温度が高いと、ブリーが場の、 ホット表示となって使えません。 とりけしを押し、ドアを呼びて 库内が冷めるのを待ちます。 (約八分) P52

ただし、歯臓生のある容器を使う場合 レンジ「手動」での調理ができます。

上手な加熱のコツ

P21

1

食品を入れる

容器に入れて庫内中央に置く。

2

を押してあたを選ぶ

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押してあたを選ぶ - 1

3

MITSUBISHI RG-HS1-W - 3 - 1

を押して

お好みの温度に合わせる

MITSUBISHI RG-HS1-W - お好みの温度に合わせる - 1

-10 \~0℃は2℃単位、 0\~90℃は5℃単位で設定できる。

- 出荷時の設定温度は80℃です。

←を杠杆と設定温度が下がる。

▶を押すと設定温度が上がる。

4

MITSUBISHI RG-HS1-W - 4 - 1

を押す

加熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押す - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押す - 2

約25秒後に現在温度(必やす)を表示。 (知い時間であたたまるものは表示しない)

加熱終了、加熱終了言が唱る食品を取出す。

容器も熱くなっていることが あるので、気をつける

- スタート後20秒以内(ランプ点灯

中)は◀▶を押して仕上がり
温度を変更することができる。

[Non-Text]

もっと切勿したいとき P41
加勒铁了后,[延后可]
2.1.1.
5分 1分 10秒 不时停车
5分、1分、10秒(每日)

□是√否

食品と温度のめやす

設定できる温度 90°C 85 75 70 65 60 55 50 40 30 20 10 0 -2 -4 -6 -8 -10 スープ カレー・シチュー ● 加熱後、混ぜる。 ごはん みそ汁 のあたために ごはん・おかす パン・ピザなどの あたために パパン・ピザなどの バター・チョコレート (溶かす) ● パターは、約 3cm の角りにする。 雑乳食・介護食 ● 菌湯に移しがえて加熱する。 ● 冷凍したものは、あたためられない。 ● 加熱後かき混ぜて、与える前に必ず温度を確かめる。 バター・クリームチーズ (柔らかくする) アイスクリーム (柔らかくする) ● 分量は 120~500mLにする。 ● 容器のふた (内ぶたも) は必ず取る。

赤外線センサーについて

■温度の表示はめやすです

スタート後、約25秒で現在温度が表示されます。温度は食品のおよその平均温度です。短い時間であるものは表示しない場合があります。

■食品は庫内の中央に置く

食品の温度を正しく検知するために中又に置いて

ください。

複数仙を同時に知熱するときは、中央に寄せて書い

てください。

容器は陶磁器・耐熱性のものを使う

食品の両にあった大きさの、陶器・耐熱性の容器

を使います。レジン「肉解凍」「さしみ解凍」は、スチロールトレーを使用しないでください。

■庫内を十分に冷まして使う

白内の温度が高いと、赤外線センサーが使えません (ホット表示になります) P52

また、レンジ油 統 使用 時などで、庫内 直 直が無いときは、赤外線センサーが上手く但かず、仕上がり温度が低くなることがあります。

ふたは使わない

白岩・ガラス・プラスチック製のふたは赤外線センサーが上手く側かないにめ仗えません。

分星の多いときやカレーなど飛び散るものはラップをします。ラップをすると汁上がり漏度が変わります。

手動であたためる(700W・600W・500W・200W・100W)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 手動であたためる(700W・600W・500W・200W・100W) - 1

お好みのレンジ出力(W)、時間を合わせてあたためます。● 設定できる時間は、700W・600W・500Wは10秒~15分、200W・100Wは10秒~60分です

MITSUBISHI RG-HS1-W - 手動であたためる(700W・600W・500W・200W・100W) - 2

警告

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 1

●飲み物や食品を加熱しすぎない

突然亮とうして凡び敬り(安沸)、やけどの原尻

● ゆで卵(おでんの卵)や目玉焼きを作ったり、あたため直しはしない

础製によるやど・に発の自

ふた付きの容器は使わない

容器が破裂してやけど・けがの原因

お願い

- 表示部に高温注意が表示されているときは、耐感性のないな処や、ラップも装した食、品などをのとない泡したり、変形の原因

■市街のおべんとうは、ラップやふた アルミホイル や 別容む の 調 取除いてから加熱する。

■はんとカンーなど加熱後の仕上がり温度が異なる良品は、同時に加熱しない。

お知らせ

- 加熱中など、ドアの内側がくもることがありますが、本体には影響ありません。

- 加熱中、良品からパチパチ音がすることが あります が、異弔では

- 合わせることができる時間単位

700W/600W/500W

10秒单位

10秒 15分

200W/100W

10彩电位 1分岗位

10秒 20分 60分

- 設定をはじめからやり直すときはレンジバタンを押す。

[50]分秋表示以辰9本。

上手な加熱のコツ

■ 加熱時間は、食品の量が2倍になると2倍弱になる。

加熱時間を短めにし、途中でできばえを見て調節したり、かき混ぜや来返しをする。

■ 者込みのとき

- ふきこぼれを防ぐため、必ず済めの耐熱容器を使う。

- ふたがないときはラップをがける。 - 炸としぶたは、耐熱容器よりもひとまわり小さめの皿やオープンシートでもよい。

1 食品を入れる

容器に入れて庫内中央に置く。

2 レンダを2回押して手動選ぶ

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンダを2回押して手動選ぶ - 1

- 600Wが表示される。

2 レンジ出力を変更する場合

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジ出力を変更する場合 - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジ出力を変更する場合 - 2

◀を押すとレンジ出力が小さくなる。 ▶を押すとレンジ出力が大きくなる。

4 を押して時間を合わせる

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押して時間を合わせる - 1

5 スタートを押す

加熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - スタートを押す - 1

加熱終了 加熱終了音が贈る食品を取出す。

(容器も熱くなっていることが あるので、気をつける)

もっと加熱したいとき P41 加熱終了後、「延長可」と表示されているときに、時間ボタン 5分、1分、10秒で時間を合わせる。

のみものをあたためる(自動)

MITSUBISHI RG-HS1-W - のみものをあたためる(自動) - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - のみものをあたためる(自動) - 2

お頼い

表示部に高品注意が表示されているときは、乾燥牛のない処理や、ラップ包、食した食、屋などものは、ない処りたり、変形の原因

お知らせ

40~50円に設定した場合、その温度は記録され、次回のあたため守に表示されます。P18

庫内の温度が高いと(ホット表示)

■ 車内の温度が高いと、ブザーが限り、ネット表示となって捉えません。とりけしを押し、ドアを開けて中内が冷めるのを待ちます。(約20分) P52

ただし、削熱性のある容量を使う場合レンジ「手動」での処理ができます。

上手な加熱のコツ

1杯分の分量のめやす(1mL=1cc)

■牛乳=約200mL ■酒かん=約180mL ●肉の約5分日本めやすに入れる。 ●肉器に対して少量しか入れないと 仕 がり温度が亮くなり、味とう する場合がある。

■分量にあった容器を使う

- 番器の大きさ、形状、厚さ、材質により、仕上がり温度がかわる。 - とっくりは背の包い物を使う。 - 牛乳ピンや紙パックでの加熱はしない。

■ ジュッテなどの単三の容器や、背の高い容器は使わない。仕上がり温度が設定温度より高くなり、突然沸とうして飛び散り(突然)の原因。

■首の細いとっくりは

上び3をアルミホイルで おむって、しっかりと早さえる。 加熱後は

- 食品の分量は1~4杯までです。

- 設定できる温度は40\~80℃(5℃単位)です。

- 手動で加熱する場合の時間のめやす P45

警告

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 1
禁止

飲み物や食品を加熱しすぎない

突然はとらして飛び取り(笑沸)、やけとの原因 →加熱前にスプーンなどでかき洗ぜ、様子を見ながら加熱する。

1 食品を入れる

牛乳はマグカップに、酒はとっくりか耐熱性のコップに入れて 庫内中央に置く。 2個以上の場合、中央に寄せ

*端に置くと仕上がりが悪くなった

り、湊とうしたり、屋内から収出

した後でも、突然満とうして伸び

散り(突沸)の原因

2 レッを3回押してのみものを選ぶ

MITSUBISHI RG-HS1-W - レッを3回押してのみものを選ぶ - 1

2 仕上がり温度を変更する場合

MITSUBISHI RG-HS1-W - 仕上がり温度を変更する場合 - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - 仕上がり温度を変更する場合 - 2

40\~80℃を5℃当位で設定できる。

- 出荷時の設定温度は60℃です。 牛乳は60℃、お酒は50℃に設定する。

◀を押すと設定温度が下がる。 ▶を押すと設定温度が上がる。

4 スタートを押す

加熱がスタート。 - スタート後20秒以内(ランプ点灯

中)は◀▶を押して仕上がり 温度を変更することができる。

MITSUBISHI RG-HS1-W - スタートを押す - 1

約25秒後に現在温度(めやす)を表示。 (短い時間であたまるものは表示しない)

加熱終了 加熱終了音が優る食品を取出す。

容器や取っ手も熱くなっていることがあるので、気をつける

- もっと加熱したいとき P41 加熱終了後、「延長可」と表示

されているときに、時間ボタン 5分、1分、10秒で時間を 合わせる。

野菜をゆでる(自動)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 野菜をゆでる(自動) - 1

- 食品の分量は葉菜が約100~300g、根菜が約100~500gです。 - 手動で加熱する場合の時間のめやす P45

MITSUBISHI RG-HS1-W - 野菜をゆでる(自動) - 2

お願い

- 表示部に高圧注意が表示されているときは、耐熱性のない巻番や、ラップ包装した食品などをのせない。 縦けたり、変形の原因

お知らせ

  • 加熱中など、ドアの内側がくることがありますが、本体には影響ありません。
  • 加熱中、食品からパチパチ音がすることがありますが、真定ではありません。
  • 薬気が多く出る規理では、本体上面(拡気□手前)に行来することがあります。水道が恐ときはふきとってください。

室内の温度が高いと(ホット表示)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 室内の温度が高いと(ホット表示) - 1

車内の温度が高いと、ブザーが限り、ホット表示となって使えません。とりけしを押し、ドアを続けて車内が治めるのを持ちます。(約20分)P52ただし、耐熱行のある声帯を使う場合レンジ「手動」での処理ができます。

1 食品を入れる

①食品を洗い、水気を残したまま ラップでぴったり包む。 ②平らな耐熱皿にのせて、庫内中央に置く。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 食品を入れる - 1

2 レンダを4回(5回)押して 葉菜(根菜)を選ぶ

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンダを4回(5回)押して 葉菜(根菜)を選ぶ - 1

3 仕上がりを調節する場合

MITSUBISHI RG-HS1-W - 仕上がりを調節する場合 - 1

4 スタート を押す

加熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - スタート を押す - 1

◀を弁すと弱めに加熱する。 (応熱時間が約1~2割短くなる) ▶を弁すと弱めに加熱する。 (加熱時間が約1~2割長くなる)

- スタート後20秒以内(ランプ点灯中)は ◀▶ を押して仕上がりを変更することができる。

もっと加熱したいとき P41 加熱終了後、「延長可」と表示されているときに、時間ボタン 5分、1分、10秒で時間を合わせる。 の巻、手順~4 で加熱しない さつまいもなどは加熱し追ぎるおそれ。

加熱前の下準備

菓・花・果菜:レンジ「菓菜」

- 洗ってラップに包み、耐熱皿にのせる。 ブロッコリー・カリフラワー なす

MITSUBISHI RG-HS1-W - 加熱前の下準備 - 1

小屋に分けて太い部分に 切り込みを入れる。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 加熱前の下準備 - 2

加熱後、水にさらして アクを抜く。

ほうれん草・キャベツ・白菜など

MITSUBISHI RG-HS1-W - 加熱前の下準備 - 3

茎と葉を交互に重ねてラップに含む。アクの強い吻は、加熱後、水にさらしてアクを抜く。

グリーンアスパラガス

MITSUBISHI RG-HS1-W - 加熱前の下準備 - 4

根元の固い部分の皮をむく。根先と根元を交言に車ねて、ラップに匂む。加熱後、水にさらして色止めをする。

根菜・火の通りにくいもの:レンジ「根菜」

- 洗ってラップに包み、耐熱皿にのせる。

じゃがいも・さつまいも

MITSUBISHI RG-HS1-W - 加熱前の下準備 - 5

加熱後、約5分内で おらが。

かぼちゃ

MITSUBISHI RG-HS1-W - 加熱前の下準備 - 6

大きさをそろえて平らにし、 ラップに包む。

とうもろこし

MITSUBISHI RG-HS1-W - 加熱前の下準備 - 7

皮をむいてラップに包む。 (はじける音がするときがある。)

【細かく切ったもの・少量のとき】

→レンジ「手動」600Wで様子を見ながら加熱する。

例)

玉ねぎのみじん切り

MITSUBISHI RG-HS1-W - 【細かく切ったもの・少量のとき】 - 1

中1コ(200g)=約4分ふたをしないで加熱する。

にんじんのスライス

MITSUBISHI RG-HS1-W - 【細かく切ったもの・少量のとき】 - 2

=1本(100g)=約8~10分ひたひたの水を入れ、ふたをして加熱する。

こんなメニューにも

- コロッケ→じゃがいも…水っぽくならず、コロッケの形を整えやすくなります。

- マーポーなす→なす…炒めるとき、油の年を減らせます。 - かぼちゃの煮物→かぼちゃ…煮込みの時間が短くできます。

お知らせ

- 篤く切ったもの、小さく切ったもの(にんじん、ミックスペジタブルなど)の少量加熱は、火花が出ることがあります。 制熱容器に入れ、ひたひたの水を加えたり、様子を見ながらレンジ「手動」600Wで加熱してください。

上手な加熱のコツ

洗ったあとの水気を残したまま加熱する。 厚さや大きさをそろえて加熱する。 加熱の途中で、裏返しやかき混ぜをすると、加熱ムラが少なくなる。 ほうれん草やなすなどアクの強い野菜は、加熱前や加熱後に水にさらしてアクを抜く。

肉や魚を解凍する(自動)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 肉や魚を解凍する(自動) - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - 肉や魚を解凍する(自動) - 2

  • 食品の分量は約100~500gです。
  • 出力約100W相当のレンジ加熱です。
  • 手動で加熱する場合の時間のめやす P45

お願い

  • ラップ、飾りはずす。
  • 表示部に高圧注意が表示されているときは、ドアを開けて冷やしてから使う。(約20分)

お知らせ

- 食品の形状・初期温度によっては、部分的に忘えることがあります。

庫内の温度が高いと(ホット表示)
MITSUBISHI RG-HS1-W - お知らせ - 1

- 車内の温度が高いと、ブザーが限り、ホット表示となって使えません。とりけしを押し、ドアを開けて車内が冷めるのを待ちます。(約20分) P52

1 食品を入れる

ラップをはずし、

スチロールトレーごと庫内中央に置く。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 食品を入れる - 1

2 レンダを6回(7回)押して 肉解凍(さしみ解凍)を選択

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンダを6回(7回)押して 肉解凍(さしみ解凍)を選択 - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンダを6回(7回)押して 肉解凍(さしみ解凍)を選択 - 2

(上記)

2 仕上がりを調節する場合

MITSUBISHI RG-HS1-W - 仕上がりを調節する場合 - 1

◀を幷すと弱めに解凍する。 (加熱時間が約1~2割短くなる) ▶を幷すと強めに解凍する。 (加熱時間が約1~2割反くなる)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 仕上がりを調節する場合 - 2

4 イートを押す

加熱がスタート。(約3~20分)

MITSUBISHI RG-HS1-W - イートを押す - 1

- スタート後20秒以内(ランプ点灯中)は ◀▶を押して仕上がりを変更することができる。

MITSUBISHI RG-HS1-W - イートを押す - 2

数分後、残り時間を表示する。 (ただし、表示しない場合もある)

加熱終了、用熱終了音が鳴る食品を取出す。

- まだ解凍できていないとき P41 加熱終了後、「延長可」と表示されているときに、時間ボタン 5分、1分、10秒で続きを合わせる。

スチロールトレーのあり/なし

ありなし
ラップをはずしてスチロールトレードと車内中央に置く。平田の上に、ラップをはずした食品のはし、車内中央に置く。

【次の場合、自動でできません】

●少量(100g未満)のとき
● オーブン使用後など、
庫内があったたかいとき
●ラップ包装のまま解凍したいとき
● 冷凍室から出しばらく時間の たったもの、溶けかけているもの

MITSUBISHI RG-HS1-W - 【次の場合、自動でできません】 - 1

レンジ「手動」200W で様子を見ながら解凍する。

解凍前の下準備
肉解凍:レンジ「肉解凍」さしみ解凍:レンジ「さしみ解凍」
● 解凍後、加熱処理するときなど(ぼぐせる仕上がり)[IMAGE]薄切り肉冷凍時に、できるがけ中ねないで平らにする。[IMAGE]ひき肉冷凍時に、沸く平らな形に小分けする。[IMAGE]かたまり肉側血にアルミホイルを巻く。▶ を浮して仕上がりレベル「4JF5」を使う。とり肉骨付きのもも肉は、粗い部分にアルミホイルを巻く。● 解凍後、そのまま生で食べるときなど(包丁で切れる仕上がり)[IMAGE]まぐろ・切り身魚厚さが均一でないときは、導い部分にアルミホイルを巻く。[IMAGE]えび冷凍時に、重ねないで平らにする。[IMAGE]一匹魚頭、両などの粗い部分にアルミホイルを巻く。

お願い

- アルミホイルは面内画面や壁、ドアに触れないように巻く。触れると火花の原因

上手な解凍のコツ

ラップをはずす
ラップをしたままでは、自動で解束できない。 ■ 厚みのある物、かたまり肉などは側面にアルミオイルを養く。
側血だり早く解らされるのを防ぐことができる。また▶を押して竹上がのレベル「4」「5」を使う。
細い部分、薄い部分にはアルミホイルを巻く

解決のしずぎを防ぐことができる。また、薄い物は■を押して仕上がりレベル「1」「2」を使う。

■冷凍室から出してすぐに解凍

活けかけている物。100g未満の物は、 解束すぎを防ぐためレンジ「手動」
200Wで様子を見ながら解決する。 ホームフリージングは
- 新鲜谷物会选心。 - 肺皮动物食物过眼除<
- 1回分(約200g)ずつに分けて、約3cm以内に厚さをそろえる。 - 空気を抜き、ラップなどで密封する

レンジ→グリルで調理する(自動) 赤外観センサー P23 レンジグリル 加熱

メニューブックのレンジグリル「調理」メニューの自動調理に使います。 - 食品の分量は 100 \~ 500g です。 - 手動で加熱する場合の時間のめやす P45

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジ→グリルで調理する(自動) 赤外観センサー P23 レンジグリル 加熱 - 1

警告

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 1

●少量(100g未満)の食品を自動で加熱しない

赤外観センサーが検知できずに、発煙・発火。

突然沸とうして飛び散り(突沸)、やけどの原因

→レンジタル「手動」で様子を見ながら加熱してください。

●ゆで卵(おでんの卵)や目玉焼きを作ったり、あたため直しほしない

販売によるやけと・けがの原因

お願い

  • 耐熱性のない容器や、シリコン容器、樹脂容器、ラップ包装した食品などを加熱しない。 溶けたり、変形の原因
  • 角囲は奥までしっかり入れる。
  • 阵線を使う場合は、必ず角囲の上にのせる。

MITSUBISHI RG-HS1-W - お願い - 1

お知らせ

  • 加熱中など、ドアの内側がくもることがありますが、本体には影響ありません。
  • 加熱中、食品からパチパチ吉が s ることがありますが、異常ではありません。

1 食品を入れる

付属の角皿の上に食品を直接、または容器に入れてのせ、
中段に入れる。(皿受け棚にのせる)
(一部メニューについては、庫内屋面に置く)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 食品を入れる - 1

2個以上の場合、中央に寄せる。
*備に置いたり、少量の食品を加熱すると、食品の温度が正しく測れず、うまく汁上がらない原因

2 ソンダ グルを押して 調選ぶ

MITSUBISHI RG-HS1-W - ソンダ グルを押して 調選ぶ - 1

4131以 廿一がりレベル 白昼~五日

3 仕上がりを調節する場合

MITSUBISHI RG-HS1-W - 仕上がりを調節する場合 - 1

←を拌すとグリル加熱時にが約1~2割
短くなる。(無げ目が悪くなる)
▶を押すとグリル加熱時間が約1~2割
長くなる。(焼げ目が濃くなる)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 仕上がりを調節する場合 - 2

MITSUBISHI RG-HS1-W - 仕上がりを調節する場合 - 3

を押す

レンジ加熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押す - 1

  • スタート後20秒以内(ランプ点灯
    中)は ◀▶ を押して仕上がりを変更することができる。

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押す - 2

食品の温度を検出して、

レンジ加熱からグリル加熱に切り昔わる。

グリル加熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押す - 3

数分後、グレル加熱の残り時間が表示される。

(ただし、表示されない場合もある)

加熱終了 加熱終了音が陽る食品を取出す。

角皿(角絹)・容器が熱くなるので、ミトン等を使って両手で角皿ごと取出す。 ぬれふさんは使わない。

  • もっと加熱したいとき P41
    加熱終了後「延長可」と表示
    されているときに、時間ボタン
    5分、1分、10秒不時間在
    合の世る
    グリル加熱時間が延長される。

お願い

- 食品を取出すときは、ドアの内側や車内正面などについた水海も熱くなっているので、気をつけてください。

お知らせ

● メニューブックに記載の料理・分量以外ではレンジグリル「調理」で上手に仕上がらないことがあります。 レンジグリル「手動」で検子を見ながら悲してください。

レンジ ▶ グリルの連続自動加熱(レンジグリル加熱)でらく楽クッキング
MITSUBISHI RG-HS1-W - お知らせ - 1

flowchart
graph TD
    A["下ごしらえ (お面で処理)"] --> B["レンジグリル"]
    B --> C["レッケ できばやく しっかり火を廻し"]
    C --> D["白粉で切り解え"]
    D --> E["上火 グリル 文集げ目づけ"]
    E --> F["煮はしがり さいれ心!"]

フライをサクッと再加熱する

(自動) 市外線センサー P23 レンジグリル 加熱

調理済みのフライなどをサクッと仕上げます。

- 食品の分量は 100 \~ 500g です。 - 手動で加熱する場合の時間のめやす P45

MITSUBISHI RG-HS1-W - フライをサクッと再加熱する - 1

警告

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 1

●少量(100g未満)の食品を自動で加熱しない

赤外線センサーが検知できずに、発汗・発火、

突然沸とうして飛び散り(突沸)、やけどの原因

→レンジグリル「手動」で種子を見ながら加熱してください。

●ゆで卵(おでんの卵)や目玉焼きを作ったり、あたため直しはしない

販売によるやけど・けがの原因

お願い

- 耐熱性のない容器や、シリコン容器、樹脂容器、ラップ包装した食品などを加熱しない。 溶けたり、変形の原因

- 鱼皿は奥までしっかり入れる。 - 釘網は、必ず釘皿の上にのせる。

MITSUBISHI RG-HS1-W - お願い - 1

お知らせ

- 加熱中など、ドアの内側がくもることがありますが、本体には影響ありません。

- 加熱中、食品からパチパチ言がすることがありますが、異常ではありません。

1 食品を入れる

付属の角囲に角網をのせ、食品をのせて。

中段に入れる。(皿受け棚にのせる)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 食品を入れる - 1

2個以上の場合、中央に寄せる。 ※端に育いたり、少量の食品を加熱すると、食品の 温度が正しく減れず、うまく生上がらない原因

2 レッジ アルを2回押して再加熱を選ぶ

MITSUBISHI RG-HS1-W - レッジ アルを2回押して再加熱を選ぶ - 1

3 仕上がりを調節する場合

MITSUBISHI RG-HS1-W - 仕上がりを調節する場合 - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - 仕上がりを調節する場合 - 2

◀を押すとグリル加熱時間が約1~2割短くなる。(無げ日が薄くなる) ▶を押すとグリル加熱時間が約1~2割長くなる。(無げ日が濃くなる)

レンジグリル「再加熱」について

■ 冷凍した食品を再加熱するとき

食品の状態(種類、大きさ)により、上手に仕上がらないことがあります。◀▶で調節するか、レンジグリル「手動」では子を見ながら加熱してください。

■天ぷらを再加熱するとき

表面が集げやすいため、仕上がりレベル「1」「2」で様子を見ながら加熱してください。

■揚げ物(フライや天ぷらなど)の下面に油が残るとき

加弾終了後、食品を裏返して様子を見ながらグリル加熱を延長してください。(時間ボタンを押して延長する)

■ 市販の冷凍食品の調理には使わない

食品のパッケージの指示にしたがってください。

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジグリル「再加熱」について - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジグリル「再加熱」について - 2

を押す

レンジ加熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押す - 1

- スタート後20秒以内(ランプ点灯中)は ◀▶ を押して仕上がりを変更することができる。

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押す - 2

食品の温度を検出して、 レンジ加熱からグリル加熱に切り替わる。

グリル加熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押す - 3

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押す - 4

数分後、ゾリルが熱の残り時間が表示される。 (ただし、表示されない場合もある)

加熱終了,加熱終了音動呼不

食品を取出す。 角皿(角銅)・容器が熱くなるので、ミトン等を使って両手で角皿ごと取出す。 ぬれふさんは使わない。

もっと加熱したいとき P41 加熱終了後、「延長可」と表示されているときに、時間ボタン 5分、1分、10秒で時間を合わせる。 グリルが熱時間が延長される。

お願い

- 食品を取出すときは、ドアの内側や車内正面などについた水滴も熱くなっているので、気をつけてください。

レンジ→グリルで調理する(手動)

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジ→グリルで調理する(手動) - 1

お好みのレンジ時間・グリル時間でレンジグリル加熱します。

  • 食品の分量は 100~500g です。
  • 手動で加熱する場合の時間のめやす P45
  • 設定できる時間はレンジ600W10秒~10分、グリル10秒~15分です。

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジ→グリルで調理する(手動) - 2

警告

MITSUBISHI RG-HS1-W - 警告 - 1

ゆで卵(おでんの卵)や目玉焼きを作ったり あたため直しはしない 破裂によるやけど・けがの原因

お願い

  • 耐熱性のない容器や、シリコン容器、樹脂容器、ラップ包装した食品などを加熱しない。 達はたり、変形の原因。
  • 両田は実までしっかり入れる。
  • 両葉を使う場合は、必ず両田の

MITSUBISHI RG-HS1-W - お願い - 1

1 食品を入れる

角図の上に食品を直接、または容器に入れてのせ、
中段に入れる。(皿受け棚にのせる)
高さのある食品や容器のときは、両皿を車内底面に置く。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 食品を入れる - 1

2個以上の場合、中央に寄せる。

2 シンダ チルを3回押して手選ぶ

MITSUBISHI RG-HS1-W - シンダ チルを3回押して手選ぶ - 1

- レンジ出力は600Wのみ。 (変更はできません)

3 を押して レンジ加熱時間を合わせる

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押して レンジ加熱時間を合わせる - 1

お知らせ

- 合わせることができる時間単位 レンジ

MITSUBISHI RG-HS1-W - お知らせ - 1

- 時間設定をはじめからやり百すときは、レンジグリルを押す。「分秒」表示に戻ります。

4 を押して グリル加熱の時間設定に切り替える

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押して グリル加熱の時間設定に切り替える - 1

レンジグリル「手動」について

■ 床内が熱いとき(続けて調理するときなど)

車内の温度上昇が早いので、グリル時間を短めに設定して、様子を見ながら加熱してください。

食品の裏面にも焼き色をつけたいとき

加熱終了後、食品を長返して様子を見ながらグリル加熱を延長してください。(時間ボタンを押して延長する)

高さのある食品を焼くとき

食品の前後で焼きムラになりやすいので、様子を見ながら角皿の前後を入れ替えで加熱してください。

メニューフックのレシヒで材料の分量を変えるとき

レンジグリル「手動」をお使いください。

設定時間のめやす・材料を1/2→レンジ設定時を知くする(1/2倍) 例)4分→2分30秒\~3分(グリル設定時間は ・材料を2倍→レンジ設定時間を長くする(2倍差)6分)4分→6分30秒\~7分(分量にかかわらず同じ)

食品の加熱が弱いとき

加熱終了後、様子を見ながらグル加熱を延長してください。(時間ボタンを押して延長する)

5 を押して

グリル加熱時間を合わせる

MITSUBISHI RG-HS1-W - グリル加熱時間を合わせる - 1

6 タートを押す

MITSUBISHI RG-HS1-W - タートを押す - 1

レンジ加熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - タートを押す - 2

レンジカ熱終了後

レンジ加熱からグリル加熱に切り替わる。

グリル加熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - タートを押す - 3

グリル加熱の残り時間が表示される。

加熱終了 加熱終了音が鳴る食品を取出す。

|角図(角綱)・容器が熱くなる

ので、ミトン等を使って両手

で角皿ごと取出す。

ぬれふさんは使わない。

- もっと加熱したいとき P41

加熱終了後、「延長可」と表示

されているときに、時間ボタン

5分、1分、10秒 6時間を

合わせる。

グリル処熱時間が延長される。

お願い

- 食品を取出すときは、ドアの内側や車内底面などについた水油も熟くなっているので、気をつけください。

お知らせ

- レンジ加熱時間の設定に戻る

ときは、◀を押す。

- 時間設定をはじめからやのなおす

ときは、レンジグリルを押す。

レンジ川熱、グリル川熱の両古

6時間設定が「分秒」表示

に戻ります。

- 加熱など、ドアの内側がくも

ることがありますが、本体には

影響がありません。

- 加熱中、食品からバチバチ音が

することがありますが、異常で

はありません。

グリル(上火)で焼く(手動)

MITSUBISHI RG-HS1-W - グリル(上火)で焼く(手動) - 1

表面に焼き色をつける料理などに使います。

- 温度の設定、予熱はできません。 - 設定できる時間は10秒~30分です。

MITSUBISHI RG-HS1-W - グリル(上火)で焼く(手動) - 2

MITSUBISHI RG-HS1-W - グリル(上火)で焼く(手動) - 3

上ヒーターとコンベクションヒーターの上火加熱で調理します。 もち焼き、トーストなどにご使用ください。

お願い

- 面熱性のない容器や、シリコン容器、樹脂容器、ラップ包装した食品などを加熱しない。 溶けたり、変形の原因 - 角囲は美までしっかり入れる。 - 行網を使う場合は、必ず死亡の上にのせる。

お知らせ

- 合わせることができる時間単位 10秒単位 1分単位 10秒 20分 30分

1 食品を入れる

付属の角囲に角網をのせ、食品をのせて、中段に入れる。(皿受け棚にのせる) 耐熱容器で調理する場合は、角網ははずす。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 食品を入れる - 1

2 グリルを押す

MITSUBISHI RG-HS1-W - グリルを押す - 1

3 を押して加熱時間を合わせる

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押して加熱時間を合わせる - 1

4 タートを押す

MITSUBISHI RG-HS1-W - タートを押す - 1

加熱終了 加熱終了音が覆る食品を取出す。 角皿(角網)・容器が熱くなるので、ミトン等を使って両手で角皿ごと取出す。 ぬれふきんは使わない。

- もっと加熱したいとき P41 加熱終了後、「延長可」と表示されているときに、時間ボタン 5分、1分、10秒で時間を 合わせる。

オープン(予熱なし)で焼く(手動)

お好みの温度、時間を合わせて調理します。

MITSUBISHI RG-HS1-W - オープン(予熱なし)で焼く(手動) - 1

- 設定できる温度は100~250℃、時間は、10秒~60分です。

MITSUBISHI RG-HS1-W - オープン(予熱なし)で焼く(手動) - 2

MITSUBISHI RG-HS1-W - オープン(予熱なし)で焼く(手動) - 3

上ヒーターと下ヒーターですばやく 温度を立ち上げる包み込み加熱で調理します。 ピザ・パン・お束子作り、シチューなどの意込み料理などにご使用ください。

お限い

- 耐熱性のない容器や、シリコン容器、樹脂容器、ラップ包装した食品などを加熱しない。 溶けたり、変形の原因 - 角囲は実までしっかり入れる。

お知らせ

- 庫内の温度が高いときは、210℃以上には設定できません。 - 合わせることができる時間単位 10秒単位 1分単位 10秒 20分 60分

上手な加熱のコツ

ガスオープンや市販の料理ブックでの作りかたの温度や時間に合わせた場合、仕上がりがよくないことがある。 お好みの仕上がりになるように温度・時間・角皿の前後をかえる。 加熱中は、ドアの開閉は控えめに。(庫内温度が下がる原因) 加熱後は、焦げを防ぐため、すぐに取出ず。

1 食品を入れる

角図の上に食品を直接、または耐熱容器に入れてのせ、中段に入れる。(四受け棚にのせる)または庫内底面に置く。

2 オーフンを押して予熱なしを選ぶ

MITSUBISHI RG-HS1-W - オーフンを押して予熱なしを選ぶ - 1

発酵 40℃が表示される。

3 を押して温度を合わせる

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押して温度を合わせる - 1

▶ を押すと温度が上がる。 100~250℃、10℃単位で表示。 ◀ を押すと温度が下がる。

4 を押して加熱時間を合わせる

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押して加熱時間を合わせる - 1

20分以上は分のみの表示となる。

5 タートを押す

加熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - タートを押す - 1

- 途中で設定温度を変更したいとき ① オープンを押す。(温度が点滅) ② ◀▶で温度を合わせる。

加熱終了 加熱終了音が傷る食品を取出す。 (角皿・容器が熱くなるので、ミトン等を使って面手で角皿ごと取出す。 ぬれふきんは使わない。

- もっと加熱したいとき P41 加熱終了後、「延長可」と表示されているときに、時間ボタン 5分、1分、10秒で時間を 合わせる。

オープン(予熱あり)で焼く(手動)

MITSUBISHI RG-HS1-W - オープン(予熱あり)で焼く(手動) - 1

市販の料理ブックのオープン料理(予熱あり)に使います。

MITSUBISHI RG-HS1-W - オープン(予熱あり)で焼く(手動) - 2

MITSUBISHI RG-HS1-W - オープン(予熱あり)で焼く(手動) - 3

- 設定できる温度は100~250℃、時間は10秒~60分です。 - 予熱は自動的に行います。予熱時間は約2~15分です。

上ヒーターと下ヒーターですばやく 温度を立ち上げる包み込み加熱で調理します。 均一でより早い温度立ち上がりの必要な料理にご使用ください。

予熱

お願い

- 予熱のとき、角皿、および食品は車内に入れない。

お知らせ

- 富内の温度が高いときは、20°C以上は設定できません。 - 現在湿度は、室内のおよその温度です。途中でドアを開いたときなど、表示と失際の温度が異なる場合があります。 - 予熱設定温度が20°C以上のときは、200°Cで保温します。 - 子熱中は、コンベクションヒーターとフノンも動作します。また、ファンが加熱中与スタートから3分間動作します。(室内温度をsばやく同一化するため)

上手な予熱のコツ

■ 库内温度が下がると、仕上がりが思くなる。 - 予熱中にドアを穿けない。 - 予熱後は、できるだけ早く食品を入れて、加熱する。

1

オーブンを2回押して予熱ありを選ぶ

MITSUBISHI RG-HS1-W - オーブンを2回押して予熱ありを選ぶ - 1

200℃が表示される。

2

MITSUBISHI RG-HS1-W - 2 - 1

を押して温度を合わせる

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押して温度を合わせる - 1

▶を押すと温度が上がる。 100~250℃、10℃単位で表示。 ◀を押すと温度が下がる。

3

MITSUBISHI RG-HS1-W - 3 - 1

を押す

予熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押す - 1

约20秒後,現在溫度を表示。

予熱終了 予熱終了音が鳴る

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押す - 2

30秒ごとにブザーが鳴り、25分間は保温している。

加熱

4

食品を入れる

角皿の上に食品を直接、または耐熱容器に入れてのせ、中段に入れる。(皿受け欄にのせる)または車内底面に置く。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 食品を入れる - 1

5

MITSUBISHI RG-HS1-W - 5 - 1

を押して

加熱時間を合わせる

MITSUBISHI RG-HS1-W - 加熱時間を合わせる - 1

- 温度を変更したいとき ◀▶で温度を合わせる。

20分以上は分のみの表示となる。

6

MITSUBISHI RG-HS1-W - 6 - 1

を押す

加熱がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押す - 1

- 途中で設定温度を変更したいとき ① オープンを押す。(温度が点滅) ② ◀▶で温度を合わせる。

残り時間が表示される。

加熱終了 加熱終了古が呪る食品を取出す。

角皿・容器が割くなるので、 ミトン等を使って両手で角 皿ごと取出す。 ぬれふさんは使わない。

もっと加熱したいとき P41 加熱終了後、「延長可」と表示されているときに、時間ボタン 5分、1分、10秒の時間を合わせる。

お朝い

- 耐熱性のない容器や、シリコン容器、樹脂容器、ラップ包装した食品などを加熱しない。 溶けたり、変形の原因 - 両面は更までしっかり入れる。

- 保温が終了すると5の操作ができません。 〒1からやり直してください。

お知らせ

- 合わせることができる時間単位 10秒単位 1分単位 10秒 20分 60分

上手な加熱のコツ

ガスオープンや市販の料理ブックでの作りかたの温度や時間に合わせた場合、仕上がりがよくないことがある。 お好みの仕上がりになるように温度・時間・角皿の前後をかえる。 加熱中は、ドアの開閉は控えめに。車内温度が下がる原因 加熱後は、焦げを防ぐため、すぐに取出す。

発酵させる(手動)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 発酵させる(手動) - 1

バン生地などの発酵に使います。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 発酵させる(手動) - 2

- 設定できる温度は30℃、40℃です。 - 設定できる時間は、10秒~60分です。

1 食品を入れる

角皿の上に食品を直接、または耐熱容器に入れてのせ、中段に入れる。(皿受け棚にのせる)または原内底面に置く。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 食品を入れる - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - 食品を入れる - 2

発酵40℃が表示される。

2 発酵温度を変更する場合

MITSUBISHI RG-HS1-W - 発酵温度を変更する場合 - 1

外温30℃と40℃が進べる。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 発酵温度を変更する場合 - 2

を押して加熱時間を合わせる

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押して加熱時間を合わせる - 1

20分以上は分のみを表示。

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押して加熱時間を合わせる - 2

スタートを押す

発酵がスタート。

MITSUBISHI RG-HS1-W - スタートを押す - 1

加熱終了。加熱終了音が Return食品を取出す。

- 発酵を延長したいときP41 加熱終了後、「延長可」と表示されているときに、時間ボタン5分、1分、10秒で時間を合わせる。

加熱を延長する

加熱終了後、5分間は時間を合わせるだけで、再度、加熱ができます。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 加熱を延長する - 1

- 加熱後、もう少し加熱したいときに使います。

- 設定できる時間は レンジ「あたため」、「のみもの」、「薬菜」、「根菜」、レンジ「手動」700W・600W・500Wは10秒~5分。 その他は10秒~15分です。

お問い合わせ

- オープン加熱後の延長は、庫内の温度が下がらないよう、ドアの対応を押えめにし、なるべく早く行う。

お知らせ

- 合わせることができる時間単位 レンジ「あたため」、「のみもの」、「葉菜」、「根菜」

レンジ「手動」700W・600W・500W

MITSUBISHI RG-HS1-W - お知らせ - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - お知らせ - 2

- とりけしを押すと「延長可」の表示が消えます。

(延長できなくなります)

- 加熱終了後、「待機時消費電力セロ」P2が働くと、自動的に電源が切れるので、延長できません。

- 出し忘れお知らせなしの場合 P17、延長できる時間は2分間です。

上手な使いかたのコツ

こんなときにご使用ください ■ 厚みのある肉、かたまりの肉などを焼いたら加熱の足りない部分があった。

■ 市販の料理ブック通りに作ったら焼き色が薄かった。

■飲み物をあつあつに仕上げたい。

1 加熱終了後、「延長可」と表示されているときに、

を押して 加熱時間を合わせる

MITSUBISHI RG-HS1-W - を押して 加熱時間を合わせる - 1

スタートを押す

加熱がスタート。

加熱終了 加熱終了当が晒る食品を取出す。

*延長加熱後も同じ手順で、くり返し延長できます。

お手入れ

お手入れのときには安全のため、次のことを必ずお守りください。

MITSUBISHI RG-HS1-W - お手入れ - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - お手入れ - 2

お手入れは、電源プラグを抜き、本体が冷めてから行う 感電・やけど・けがの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - お手入れ - 3

MITSUBISHI RG-HS1-W - お手入れ - 4

食品カス・油・煮汁をつけたまま 放置したり、加熱しない 火花・発油・発火・サビの原因

お願い

こまめにお手入れ

汚れたままでは汚れが落ちにくくなったり、 焼・とび・腐食・ドアのひび・割れの原内。

*また、神内両面・角皿はセフミック製のため、素材の性質上、汚れが落ちにくくなることがあります。こまめにお手入れをしてください。

■布やスポンジとうすめた台所用中性洗剤を

使い、次の物は使わない

傷・さび・ドアのひび・割れの原生 ● みがき粉・クレンザー (ただし室内底面・角囲のみ使える)
- 会画タワシ
スポンジのナイロン面など
- 乙二酸性磷酸酯的试剂
- 担着性の溶剤や製品
オーブンクリーナー・灯油・ガソリン・ベンジン・シンナーなど

本体

かたく絞った柔らかい布でふく

汚れがひどいときは、うすめた台所用中性洗剤を使う。
必ず洗剤をよくふき図る。
- アルカ! 薫を含んだものは使わない。
涂装は粉ねの原因

MITSUBISHI RG-HS1-W - かたく絞った柔らかい布でふく - 1
外観

ドア・操作パネル 油汚れを残さない ひび・割れの原因

ドア内側

匝内

*伸内に汚れがついたまま調理を行うと、 汚れが落ちにくくなります。 汚れは早めにふき取ってください。

脱臭コーティングがしてある。

  • コーティングを長持ちさせるために、固い物でこすらない。柔らかい石でふく。
  • 甲内のにおいが気になるときは、オープン「脱臭」を使う。P44

の周囲も活潔に
MITSUBISHI RG-HS1-W - 匝内 - 1

MITSUBISHI RG-HS1-W - 匝内 - 2

角皿·角網

スポンジなどでこまめに洗い、 水気をふく

汚れたままで加熱すると落ちにくくなり、 焦げつき・変色の原因 - 汚れはすぐにふき取る。 - ノ目の落ちにくい汚れは、 焼きついた汚れの落としかた P43 で落とす。

MITSUBISHI RG-HS1-W - スポンジなどでこまめに洗い、 水気をふく - 1

お願い

- 金属タワシなどでこすらない。 傷の原因

庫内底面(セラミック部)

衝撃を加えたり、水をかけたりしないひび・割れ・故障の原因

*われたり、ひびが入ったときは、そのまま使用せず、お育上げの販売店にご相談ください。 そのまま使用すると、火花が出たり、故障の原因になります。

【汚れは、ぬれふきんですぐふき取る】

* 庫内底面の周囲の黒色のゴム部は強くこすらないでください。

汚れがついたまま、調理を行うと、焦げて焼きつき、落ちにくくなります。

焼きついた汚れの落としかた

①ラップを丸める。 ②液体(クリーム)クレンザーを 少量つけて、こすり落とす。 ③ぬれふきんで、液体クレンザーを ふき取る。 ④それでも汚れが落らないときは、 ナイロンたわし(研磨削入り)に 水をつけて、こすり落とす。

*ただし、スポンジや液体クレンザーは、セラミック部のみに使う。 /室内底面の周囲の黒いゴム部や本体近 面に使うと、傷がつくので注意する。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 焼きついた汚れの落としかた - 1

お願い汚れを残さない、焼きつけないために

  • カレーや無など、飛び散りやすい食品をおたけめるときは、ラップをかける。
  • 両や巻器、両両には、あふれるほど食品をのせない。
  • Ⅲや容器の底の水滴や汚れをふき取ってから、車内底面にのせる。
  • 加熱前に、岸内底血をかたく絞った
    目に見えない汚れが、レンジグリル処理・グリル加熱・オープンが熱で伸びてのさつき、シミのようになることがある。

- 汚れたらすぐにふき取る。 汚れたまま加熱を繰り届すと、汚れの動きつきがひどくなり、喜らにくくなるので、こまめにお予入れする。

つゆ受け

スポンジなどで洗い、水気をふく

- 食器洗い乾燥機・食器乾燥機は使わない。変形・破損の原因

はずしかた

つゆ受けの両側を持って 片側ずつゆっくり手前に引っ張ってはずす。

MITSUBISHI RG-HS1-W - はずしかた - 1

取付けかた

左右のつゆ受けのツメを本体の端と位置をそろえて、水平に打し込む。 (本体下部のピンに、つゆ受けの突起部をはめ込む。)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 取付けかた - 1

お願い

- つゆが床にたれないよう、つゆ受けを取付けて、使用する。・ゆでもの・煮む料理などの熱気で、ドア内側がくもり、つゆがつくことがあります。

お知らせ

お手入れ (つづき)

脱臭

オープン「脱臭」でお手入れができます。

車内のにおいが気になるときに行います。(約10分)

ヒーターの高温でにおいをやわらずます。

庫内(特に庫内底面)に汚れがあると、落ちにくくなるので、ふき取ってから行ってください。

1 庫内をカラにして ドアを閉める

2 オンを3回押して「脱臭」を選ぶ

3 スタートを押す

脱昊がスタート。(約10分)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 脱臭 - 1

約20秒後に残り時間が表示される。

終了 終了百が鳴る

*調理はハ体が冷めてから行う。

お知らせ

- 加熱終了後、電気部品を冷やすため、最大約15分間、本体内部のファンが回ります。電源プラグを皮かないください。 (表示部は送風表示 ◆) が点灯します)

注意 加熱中、加熱後しばらくは、 高温部(車内・ドア・本体など)に触れない 高温のため、やけどの原因

手動で加熱する場合の時間のめやす

加熱時間は、電源電圧・室温・庫内温度・分量・初期温度などで変化します。食品の様子を見ながら加熱してください。

レンジ「あたため」(レンジ「手動」600Wで加熱する)
メニュー5つ分量加熱時間
ごはん1人分(150g)祝1分~1分30秒
ピラフ1皿(230g)祝2分30秒~3分
しゅうまい12コ(180g)祝1分30秒~2分
焼き無1切(70g)祝50秒~1分
みそ汁1杯(150mL)祝1分30秒~2分
スープ1杯(200mL)祝2~2分30秒
焼きそば1皿(300g)祝2~2分30秒
野菜炒め1皿(250g)祝2~2分30秒
野菜の煮もの1皿(300g)祝2~3分
カレー1皿(200g)祝3~4分
ロールパン1コ(30g)祝20秒
中草まん1コ(75g)祝30~40秒
冷凍ごはん有1人分(150g)祝7分30秒~3分
カレー有1皿(200g)祝4~5分
グラタン—1皿(200g)祝4分30秒~5分
ぬちかにぎり有2コ(100g)祝7分30秒~3分
ピッフ有1皿(230g)祝3分30秒~4分
スパゲティ有1人分(300g)祝5~6分
しゅうまい有12コ(180g)祝2分30秒~3分
中草まん有1コ(75g)祝1分~1分20秒
レンジ「葉菜」/「根菜」(レンジ」「手動」600Wで加熱する)
分量5万加熱時間
葉菜100g約1分30秒~2分
200g約2分30秒~3分
300g約3分30秒~4分
根菜100g約2分30秒~3分
200g約3分30秒~4分
300g約5~6分
500g約9~10分

★根菜は残り時間約1分で、食品を更返す。

レンジ「肉解凍」/「さしみ解凍」(レンジ「手動」200Wで解凍する)
分量ラップ加熱時間
100g約1分30秒
200g約7分~2分30秒
300g約3分~3分30秒
さしみ100g約1分
200g約1分30秒~2分
300g約2分30秒~3分

★ラップはずす。
★中単まんはすきまをあけてラップをする。

レンジ「のみもの」(レンジ「手動」600Wで加熱する)
メニューラップ分量加熱時間
牛乳1杯(200mL)約1分30秒~7分
お酒1杯(180mL)約1~1分20秒

ml-1cc

レンジグリル「手動」
メニュー分量レンジ▶グリル
とりから揚げ250g約3分 ▶約9分
スパニッシュオムレツ300g約6分 ▶約6分
焼きそば300g約5分 ▶約7分
マカロニグラタン2回(300g)約5分 ▶約8分
とんかつ(再加熱)1枚(150g)約1分 ▶約5分
コロッケ(再加熱)1個(80g)約30多 ▶約5分

★ラップは使用できません。

困ったときは

お料理がうまくできないとき

現象(症状) ▶ 原因の確認 ▶ 処置(操作)方法 ● ごはん・おかずのあたため 食品がうまく あたたまらない ▶ 食品が金属容器・アルミホイルでおおわれていませんか。 レンジ加熱では、金属容器は使えません。 「あたため」であたためても、 熱くならない ▶ ふた(陶器やガラス塑など)を使っていませんか。 赤外経センサーが快知できません。 食品を中央に置いていますか。 端に置くと、上手にあたたまりません。 食品の量が多すぎませんか。 100g ~ 500g が上手にできる分量です。 ☆もう少し加熱したいときは、「延長可」と表示されているときに、 時間ボタン5分、1分、10秒で時間を合わせ、 様子を見ながら加熱してください。 「あたため」であたためると、 熱くなりすぎる ▶ 食品の量が少なすぎませんか。 100g ~ 500g が上手にできる分量です。 食品の量に対して容器が大きすぎたり、小さすぎませんか。 ごはんがぬるい、熱い ▶ ◀ ▶ で調節してください。P20 食品の量にあった容器を使っていますか。 食品を中央に置いていますか。端に置くと、上手にあたたまりません。 冷凍ごはんが あたたまらない ▶ 食品の量にあった容器を使っていますか。 食品を中央に置いていますか。端に置くと、上手にあたたまりません。 ごはんがパサつく ▶ 加熱前に水を少しかけると、しっとり仕上がります。 カレーやシチューが 熱くならない 熱いところと ぬるいところがある ▶ カレーなどとろみのあるものや煮ものなど、加熱ムラになりやすい食品は、 かき蒸ぜたり、喜返して、レンジ「手動」で様子を見ながら加熱します。 ☆もう少し加熱したいときは、「延長可」と表示されているときに、 時間ボタン5分、1分、10秒で時間を合わせ、様子を見ながら 加熱してください。 焼き魚の身が飛び散る ▶ ラップをして、様子を見ながら加熱します。

現象(症状) ▶ 原因の確認 ▶ 処置(操作)方法 ● のみもののあたため 牛乳が熱くなりすぎる ▶ レンジ「のみもの」を使っていますか。 レンジ「あたため」では、熱くなりすぎます。 カップに対して牛乳を少量しか入れていないと、沸とうすることがあります。 カップの7~8分目まで牛乳を入れます。 それより少ないときは、◀で乏め(40~55℃)に合わせます。 上の方と下の方では温度が違う ▶ 加熱後はよくかき混ぜます。 首の高いとっくりは、首の部分をアルミホイルでおおって加熱すると上下の差が少なくなります。上手な加熱のコツJP25 ● 解凍 食品が煮えた ▶ 食品の厚みは均一ですか。 ラップをはずして解凍しましたか。 スチロールトレーを使っていますか。 冷凍庫から出してすぐ凍凍しましたか。 スチロールトレーがないときは、平皿の上にラップをはずした食品を置いてください。 時間がたったり、泡けかけたものは、レンジ「手動」200W を使い様子を見ながら解凍してください。 食品の形状・初期温度によっては、部分的に煮えることがあります。 解凍不足 ▶ 食品の量が多すぎませんか。 100g~500gが上手にできる分量です。 ☆さらに解凍したいときは「延長可」と表示されているときに時間ボタン5分[1分][10秒]で時間を合わせ、様子を見ながら加熱してください(再度、レンジ「肉解凍」「さしみ解凍」は使わない) ● ゆでもの 生っぽいところと、できすぎのところが混在する ▶ じゃがいもなど2個以上ゆでるときは、大きさをそろえてください。 ほうれん草などの薬菜類は葉と茎を交互に重ねてください。 ☆さらに加熱したいときは「延長可」と表示されているときに時間ボタン5分[1分][10秒]で時間を合わせ、様子を見ながら加熱してください(再度、レンジ「薬菜」「根英」は使わない)

困ったときは

お料理がうまくできないとき(つづき)

現象(症状) ▶ 原因の確認 ▶ 処置(操作)方法 ● レンジグリル・グリル調理 焼き色がつかない ▶ 加熱終了後に時間ボタンを拌してグリル加熱を延長してください。 焼き色にムラがある ▶ 焼き色のムラが気になるときは、グリル加熱の途中で角皿の前後を入れ替え、様子を見ながら加熱してください。 食品の裏面が焼けない ▶ 裏面にも焼き色をつけたいときは、加熱終了後、食品を裏返して様子を見ながらグリル加熱を延長してください。 食品の中央があったたまらない ▶ 加熱終了後、レンジ「手動」で様子を見ながら加熱してください。 グラタン:焼くたびに焼き色が違う ▶ チーズの種類・量により焼き色が異なります。様子を見ながら加熱してください。 ● オーブン調理 ケーキ:うまくふくらまない ▶ 卵はしっかり泡立てましたか。ハンドミキサーの先から落ちる生地で、文字が雪げるくらいまで泡立てます。 ケーキ:泡立てがうまくできない ▶ 秙を入れるとき、混せすぎていませんか。サックリと高からすくい上げるように混せます。 クッキー:焼き色にムラがある ▶ ボウルやハンドミキサーに水分や油分がついていると、泡立ちが照くなります。 でき上がりが悪い ▶ 生地の厚みや大きさは均一ですか。生地は厚み・大きさを均等にします。 焼き色にムラがある ▶ 加熱中、ひんばんにドアを図閉しませんでしたか。 焼き色にムラがある ▶ 他の料理ブックを使ったとき、でき上がりがよくないことがあります。温度や時間をかえて、様子を見ながら加熱してください。 ● その他 自動調理がうまくできない ▶ メニューブックのレシビ通りの分量・作りかたですか。 ▶ 選う分量・作りかたのときは、自動では上手にできません。手動で様子を見ながら加熱してください。レンジグリルのレシビの材料の分量を変えるときP31 仕上がりがお好みに合わないときは、◀▶で強能してください。 P14

困ったときは

故障かな?と思ったら

修理を依頼される前に取扱説明書をよくお読みいただき、次の点をお調べください。

現象(症状)

原因の確認

处置(操作)方法

- 正しく動かない

MITSUBISHI RG-HS1-W - - 正しく動かない - 1

flowchart
graph TD
    A["表示が出ない"] --> B["電源プラグをコンセントに差込んで、ドアを開閉しましたか。(電源プラグを差込んだけでは、表示は出ません)"]
    A --> C["操作後、2分を過ぎていませんか。ドア開閉後2分たつと自動的に電源が切れて表示が消えますが、故障ではありません。「待機時消費電力ゼロ」のため P2"]
    A --> D["停電していませんか。"]
    A --> E["電源プラグが抜けていませんか。"]
    A --> F["配電源のヒューズがとんだり、プレーカーが落ちていませんか。(電流容量不足)"]
    G["ボタンを押しても作動しない"] --> H["ドアは確実に閉まっていますか。"]
    G --> I["操作後、2分を過ぎていませんか。"]
    G --> J["ドアを開閉し、もう一度ボタンを押してください。「待機時消費電力ゼロ」のため P2"]
    K["すぐに加熱が止まる"] --> L["室内底面が熱いとき、赤外線センサーが正しい食品の温度を測れず、加熱を止めることがあります。"]
    K --> M["ドアを図けて庫内が冷めるのを待つか、レンジ「手動」で様子を見ながら加熱してください。"]
    N["食品が加熱されない"] --> O["レンジ加熱のとき、食品が金属容器・アルミホイルなどでおわわれていませんか。"]
    N --> P["スタートを担しがれていませんか。"]
    N --> Q["表示部に「デモ」が表示されていませんか。(店頭展示用テモモードに)なっています"]
    N --> R["とりづしを担し、ドアを開閉し「0」を表示してから、グリルを約10秒間押してください。「デモ」が消え、テモモードが解除されます。"]
    N --> S["レンジ加熱のとき、乾燥したものや、少量(100g未雨)のものは、安全のためレンジ出力が低下することがあります。"]
    N --> T["加熱が不足のときは、レンジ「手動」を使い、食品の状態を確認しながら、くり返し加熱してください。"]
    U["庫内灯の明るさが変化する"] --> V["加熱中、車内灯、コンベクションヒーターの明るさが変化することがあります。加熱を抑制しているためで故障ではありません。"]

故障かな?と思ったら(つづき)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 故障かな?と思ったら(つづき) - 1

flowchart
graph TD
    A["現象(症状)"] --> B["原因の確認"]
    B --> C["処置(操作)方法"]
    D["加熱中、加熱後に音がする"] --> E["電気部品を冷やすため、本体内部のファンが回り、「ブーン」と音がします。"]
    D --> F["レンジ加熱中、「ブーン」「ジャージィー」と音がしますが、これはレンジの動作音です。"]
    D --> G["加熱中の「カチカチ」「カッチン」などの音は、加熱を制御している音で、故障ではありません。"]
    D --> H["熱による膨張、収縮で「ポコッ」「キシキシ」という音が出ることがあります。"]
    I["音声、ブザーが鳴らない"] --> J["音声ナビをなしにしているか、音量を「0(無音)」に設定していません。"]
    K["加熱終了後、ブザーが鳴る"] --> L["「出し忘れお知らせ」が設定されています。P17食品をすぐに取出さないと、加熱後から1分ごとにブザーが鳴ります。(5分間)"]
    M["加熱終了後、ブーンと音がする"] --> N["電気部品を冷やすため、本体内部のファンが回っている音です。ファンは最大約15分間回り、表示部には「◆」が点灯します。ファン停止後、電源が切れます。"]
    O["予熱時間が音声ナビと違う"] --> P["予熱する前にされた病理や室温、電源電圧などによっては、多少前後することがあります。"]

MITSUBISHI RG-HS1-W - 故障かな?と思ったら(つづき) - 2

flowchart
graph TD
    A["現象(症状)"] --> B["原因の確認"]
    B --> C["処置(操作)方法"]
    D["火花や煙が出る、庫内底面・側面の変色"] --> E["金・緩慢焼の容器、針金など金属を使った容器を使用していませんか。"]
    E --> F["庫内の壁にアルミホイルなど金属が触れていませんか。"]
    F --> G["食品の量がきわめて少なくありませんか。"]
    G --> H["庫内底面に汚れ(食品カスなど)がついていませんかP43"]
    I["煙が出たり、いやなにおいがする食品から煙が出る"] --> J["カラ焼きをしましたか。P18 库内の油を焼き切るため、煙やにおいが出ますが、故障ではありません。"]
    J --> K["庫内やドアの内側に食品カス、油などがついていませんか。"]
    K --> L["廃内のにおいが気になるときは、汚れをふき取った後で「オープン」「脱臭」を行ってください。P44"]
    L --> M["食品は加熱しすぎると、発煙・昇火します。(特に、少量や乾いたものは、発煙・発火しやすいので、手動で様子を見ながら加熱してください。)"]
    M --> N["食品が燃え出したら、ドアを開けずにとりけしを押して、電源プラグを抜いてください。"]
    O["庫内底面・角皿が斑点やシミ状に変色する"] --> P["庫内底面・角皿・使用する容器に汚れがついたままレンジグリル加熱・グリル加熱・オープン加熱を行うと、熱により汚れが焼きつき、シミのようになります。"]
    P --> Q["お手入れを行ってください。P42~44"]

- ドアがくもる

表示部がくもる ドアがくもり、水滴が落ちる

冬場やメニューにより、ドアの内側や表示部がくもることがありますが、本体には影響ありません。しばらくすると、くもりは消えます。

故障かな?と思ったら(つづき)

MITSUBISHI RG-HS1-W - 故障かな?と思ったら(つづき) - 1

flowchart
graph TD
    A["現象(症状)"] --> B["原因の確認"]
    B --> C["処理(操作)方法"]

    A --> D["表示について"]
    D --> E["表示部に「高温注意」が点灯している"]
    E --> F["床内の温度が高くなると、点灯してお知らせします。"]

    A --> G["ブザーが鳴り、表示部に「高温注意」が点滅している"]
    G --> H["床内底面の温度が高くなっているときのお知らせです。"]
    H --> I["*「高温注意」が点滅していてもポタンは受付けます。また、「とりけし」を押すと、「高温注意」は消えます。"]
    I --> J["泰手で軽らないでください。(やけどの原因)また、耐熱性のない容器やラップ包装した食品をのせないでください(溶け・変形の原因)"]

    A --> K["ブザーが鳴り、ホット表示が点滅する"]
    K --> L["レンジ「あたため」、「のみもの」、「果菜」、「根菜」、「肉解凍」、「さしみ解凍」、で車内の温度が高いときに表示します。"]
    L --> M["とりけしを押し、ドアを開けて車内が冷めるの待ってください。(約20分)ただし、レンジ「手動」はすぐに使えます。"]

    A --> N["表示部に「ふ」が点灯している"]
    N --> O["電気部品を冷やすため、本体内部のファンが回っていることのお知らせです。電源プラグを抜かないでください。(故障の原因)"]

    A --> P["スタートランプが点滅する"]
    P --> Q["調理開始前や、加熱の途中でドアを図けると点滅します。"]
    Q --> R["加熱するときは「スタート」を押してください。加熱しないときは「とりけし」を押してください。"]

    A --> S["表示部に「デモ」が表示されている"]
    S --> T["店舗展示用デモモードになっています。(ボタンを押しても加熱されません)"]
    T --> U["とりけしを押し、ドアを開閉し「の」を表示してから、グリルを約10秒翻押してください。「デモ」が消え、デモモードが解除されます。"]

    A --> V["現在温度表示が設定温度近くになっているのに、なかなか終了しない"]
    V --> W["現在温度表示は食品のおよその平均温度です。また温度の低い部分がある場合は、設定温度近くの表示で、しばらく終了しないことがあります。"]

MITSUBISHI RG-HS1-W - 故障かな?と思ったら(つづき) - 2

flowchart
graph LR
    A["現象(症状)"] --> B["原因の確認"]
    B --> C["処置(操作)方法"]
    D["表示部に「F9」が表示される"] --> E["角血は、臭までしっかり入っていますか。"]
    D --> F["ドアに物がはさまっていませんか。<br>(ドアがわずかに開いていると「F9」を表示します) /"]
    D --> G["とりけしを押し、正しい使いかたに直してから、再度、操作をしてください。"]

以上のことをお調べになって、それでも不具合があるときは使用を中止し、必ず電源プラグを抜いてください。故障の状況と表示部の英数字 A0、A1、A7、E0、E5、F6、F9、F9、P2、P3、P4、)をお買上げの販売店にご連絡ください。

当社ホームページ「よくあるご質問 FAQ」をご活用ください。 http://faq01.mitsubishielectric.co.jp/

仕様

形名RG-HS1
電源交流 100V 50Hz 60Hz 共用
電子レンジ消費電力1070W
高周波出力700・600・500・200W、100W 相当
発振周波数2450MHz
オープン消費電力1360W
温度調節30°C・40°C(免降)・100 ~ 250°C
グリル消費電力1360W
寸法外形幅 518 ×要行 412 ×高さ 266mm
庫内(有効)幅 290 ×要行 308 ×高さ 147mm
質量16.0kg
消費電力量のめやす*区分名F(熱価低階加熱方式)
電子レンジ機能の年間消費電力量55.4kWh/ 年
オープン機能の年間消費電力量6.8kWh/ 年
年間待機時消費電力量0.0kWh/ 年
年間消費電力量62.2kWh/ 年

外形寸法(单位 mm)

正面图
MITSUBISHI RG-HS1-W - 故障かな?と思ったら(つづき) - 3

侧面图
MITSUBISHI RG-HS1-W - 故障かな?と思ったら(つづき) - 4

※年間消費電力量は、省エネ法・特定機器「電子レンジ」測定法による数値です。区分名も同法に基づいています。

  • 実断プラグを押込んだ状態で、ドアを開め、表示部が消灯しているときの消費電力は0Wです。「U_表示のときは5.0Wです。
    -250℃での運転時間は約5分間です。その後は自動的に200℃に切換わります。
  • 消費電力量は、使用環境、使用回数、使用時間、食足の量などによって変化します。
  • I-Moss (JIS C 0950) の規定に基づき、対象となる6物質(鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、PBB、PBDE)の含有についての担保を公定しております。
    詳しくはホームページをご見ください。www.Mitsubishi Electric.co.jp/jmoss/

保証とアフターサービス

■保証書(別添)

- 保証書は、必ず「お言上げ日・販売店名」などの記入をお確かめのうえ、販売店からお受け取りください。保証書は内容をよくお願みのあと、大切に保存してください。

保証期間

お買上げ日から1年です。 ただし、マグネットロン部分は2年です。 保証期間内でも有料になることがありますので、保証言をよくお読みください。

■補修用性能部品の保有期間

  • 当社は、このレンジグリルの補修用性能部品を製造打切り後8年保有しています。
  • 修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。

■ご不明な点や修理に関するご相談は

- お員上げの販元店か下記の「三菱電機 ご相談窓口・修理窓口」にご相談ください。

■転居のときは

このレンジグリルは電源周波数50Hz・60Hz共出です。 周波数の異なる地域に転居されても、そのまま使いいただけません。

■修理を依頼されるときは(出張修理)

「お料理がうまくできないとき」(取扱説明書記載 46~48 ページ)と「故障かな?と思ったら」(取扱説明書記載 49~53 ページ)にしたがっておまべください。

- なお、不具合があるときは、必ず電源プラグを抜いてから、お冒上げの販売店にご連絡ください。

● 保証期間中は

保証書の規定にしたがって、販売店が修理させていただきます。修理に際しましては、保証書をご提示ください。

●保証期間が過ぎているときは

修理すれば使用できる場合には、ご希望により有料で修理させていただきます。点検・診断のみでも有料となることがあります

●修理料金は

技術料+部品代(一山張料)などで低成されています。

- 技荷料…製品の点検や故障した製品を

正に依頼するための料金で9

- 部主代…修建に使用した部品代金です。

- 出張代…お内容の必要により、製品のある場所へ技術員を派遣する費用(出張料)や有料駐車場の費用(駐車料)を別途いただく場合があります。

●修理部品は

部品共用化のため、自等を変更する場合があります

●ご連絡いただきたい内容

1.品名三菱レンジグリル5.ご住所
2.形名RG-HS1(付近の日印なども)
3.お買上げ日年月日6.お名前・電話番号・
4.故障の状況(できるだけ具体的に)訪問希望日

■この製品は、日本国内用に設計されていますので、国外では使用できません。また、アフターサービスもできません。

ご相談窓口・修理窓口のご案内(家電品)

取扱い・修理のご相談は、まずお買上げの販売店へ

●お買上げの販売店にご依頼できない場合(転居や贈答品など)は、

各窓口 へお問い合わせください。

■お問合せ窓口におけるお客様の個人情報のお取り扱いについて

お問い合わせ(ご依頼)いただいた修繕・保守工事および製品のお取り扱いに実道してお若修よりご提供いただいた個人情報は、本目的ならびに製品品質・サービス品質の改善、製品情報のお知らせに利用します。

  1. 上記利用目的のために、お問合わせ(ご依頼)内容の記録を強すことがあります。

た個人情報は、下記のとおり、お取り扱いします。 あらかじめお客様からご了解をいただいている場合および下記の場合を除き、当社以外の第三者に大人情報を提供・開示することはありません。 ①上記利用目的のために、神社グループ会社

①法令等の定める規定に基づく場合。 1個人情報に関するご相談は、お組合せをいただきました窓口にご連絡ください。

ご相談窓口 家電品の購入相談・取扱い方法 受付時間365日24時間

- 三菱電機お客さま相談センター

フレータイル 0120-139-365 (無料)

■ ご相談対応 平 日 9:00\~19:00 土・日・祝・弊社休日 9:00\~17:00 上記以外の時間は受付のみ可能です。 25点40分。本年度内会議会議会

MITSUBISHI RG-HS1-W - ご相談窓口 家電品の購入相談・取扱い方法 受付時間365日24時間 - 1

修理窓口 家電品の修理の問合せ・修理の依頼 受付時間365日24時間

- 三菱電機修理受付センタ

0120-56-8634 (無料)

http://www.melsc.co.jp

空メールの送り先:fc8634@melsc.jp または2次元コードからアクセス。URLをメール送信します。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 修理窓口 家電品の修理の問合せ・修理の依頼 受付時間365日24時間 - 1

KIBA

●電話番号をお確かめのうえ、お間違えのないようにおかけください。

困ったときは

4 安全のために 必ずお守りください
19 使える容器・ 使えない容器
42 お手入れ
45 手動で加熱する場合の 時間のめやす
46 お料理がうまく できないとき
49 故障かな? と思ったら
54 仕様/保証と アフターサービス

気をつけていただきたいこと

レンジ加熱

ゆで卵(殻つき、殻なし)・目玉焼き作り禁止 あたため直し(おでんの卵など)禁止

卵は必ず割り、よくほぐしてから加熱します。

破裂による、やけど・けがを防ぐため

MITSUBISHI RG-HS1-W - レンジ加熱 - 1

● 牛乳など粘りや油脂分の多い液体などは、加熱しすぎないよう、 レンジ「のみもの」を使います。
突然の沸とうによる飛び散り(突沸) 防ぐには、かき混ぜてから加熱します。

を かき混ぜてから レンジ「のみもの」で

加熱しすぎに気をつけて

●食品は加熱しすぎると、発煙・発火します。 特に「少量」「乾いたもの(干物・スナック菓子・さつまいもなど)」は要注意。 手動で様子を見ながら加熱してください。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 加熱しすぎに気をつけて - 1

庫内・ドア内側は清潔に

●食品カス・油・煮汁などは必ずふき取ってください。 火花・発煙・発火・庫内底面やドアの破損を防ぐため。

MITSUBISHI RG-HS1-W - 庫内・ドア内側は清潔に - 1

● 電源が入らないとき → 待機時消費電力ゼロ機能があります P2

お客さま便利メモお買上げの際に記入されると便利です。お買上げ販売店名電話( )お買上げ日年 月 日

愛情点検
MITSUBISHI RG-HS1-W - 庫内・ドア内側は清潔に - 2

長年ご使用のレンジグリルの点検を!

こんな症状はありませんか

  • 電源コードやプラグが異常に熱い。
  • コゲくさい臭いがする。
  • 製品に触れるとビリビリと電気を感じる。
  • 自動的に切れないときがある。
  • その他の異常・故障がある。

ご使用 中止

事故防止のため、 電源プラグを抜き、 販売店に点検・修理 をご相談ください。

三菱電機株式会社

三菱電機ホーム機器株式会社

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製品情報

ブランド : MITSUBISHI

モデル : RG-HS1-W

カテゴリ : オーブン