Tiger

PIP-G220 - やかん Tiger - 無料のユーザーマニュアル

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Notice Tiger PIP-G220 - page 1
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製品タイプ電気ケトル
ブランドタイガー
モデルPIP-G220
容量約2.2L
本体寸法約23.0×19.0×26.0 cm
重量約1.2 kg
電源AC100V 50/60Hz
消費電力約1300W
素材本体:ステンレス鋼、蓋:ポリプロピレン
自動電源オフ機能沸騰後自動オフ
空焚き防止機能搭載
注ぎ口細口で注ぎやすい
ハンドル持ちやすい設計
電源コード約0.8m
お手入れ方法内側は中性洗剤と柔らかいスポンジで洗浄。外側は湿った布で拭く
安全機能温度ヒューズ、サーモスタット
付属品本体、電源台座
保証期間購入日から1年間
修理対応タイガーサポートセンター

よくある質問 - PIP-G220 Tiger

電源はどこに接続しますか?
電源台座に本体を置き、コンセントに差し込みます。必ずAC100Vのコンセントを使用してください。
お湯を沸かす時間はどのくらいですか?
満水時(約2.2L)で約10分程度です。水量により異なります。
空焚き防止機能はありますか?
はい、空焚き防止機能が搭載されており、水がない状態で電源が入ると自動でオフになります。
お手入れ方法を教えてください。
内側は中性洗剤と柔らかいスポンジで洗い、よくすすいでください。外側は湿った布で拭きます。電源台座は水洗いできません。
沸騰後、自動で電源は切れますか?
はい、沸騰を検知すると自動的に電源が切れます。そのまま保温はしません。
コードは取り外せますか?
コードは台座に固定されていますが、本体と台座は分離可能です。収納に便利です。
本体の素材は何ですか?
本体はステンレス鋼、蓋はポリプロピレン製です。衛生的で耐久性があります。
故障した場合の修理先は?
タイガーお客様相談センターまたは購入店にお問い合わせください。保証期間内は無償修理対象です。
最大容量は?
最大容量は約2.2Lです。満水以上に入れると沸騰時に吹きこぼれる恐れがあります。
安全に使用するための注意点は?
必ず安定した平らな場所で使用し、お湯を入れすぎないでください。コードが傷まないように注意し、小さなお子様の手の届かない所で使用してください。

ユーザーの質問 PIP-G220 Tiger

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使用説明書 PIP-G220 Tiger

修理を依頼される前にまず「故障かな?とあったら→P.15~17」をご覧になり、お調べください。それでも今月合の場合は、下記に基づき、お買い上げの販売店にご相移ください。

1 保証書の内容のご確認と保管のお願い

保証書は、販売店にて所定事項を記入してお週しいたしますので、「販売店印およびお買い上げ日」をご確認の上、内容をよくお読みになり、大切に保管してください。

2 保証期間はお買い上げの日から1年間です。(消耗品は除きます。)

保証書の記載内容に基づき修理いたします。詳しくは保証書をご覧ください。

  1. 修理を依頼されるとき

保证期间内

おそれいりますが、製品に保証書を添えて、お買い上げの販売店にご持参ください。

保証期間を過ぎているとき

まず、お買い上げの販売店にご相談ください。修理によって機能が維持できる場合は、ご支望により有料修理いたします。ご相談の際、次のことをお知らせください。 ①製品名 ②品番(本体背面に表示) ③製品の状況(できるだけ詳しく)

4 補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)の保有期間は、製造打ち切り後10年です。 ※材料調査や設備状況等によっては、10年末満で供給できなくなる場合がございます。

5 修理料金とは 修理料金とは、おもに技術料と部品代で構成されています。

技術料 … 不具合の原因を診断する作業、故障箇所を修復する作業(修理および部品交換・調整・修理後の点検など)の料金です。

部品代…製品の修復に使った部品の代金です。

6 その他製品に関するお問合せ、ご質問がございましたら、お買い上げの販売店、または「連絡先」に記載のタイガーお客様ご相談窓口(P.19)までご連絡ください。

本書に記載の意匠、仕様および部品は性能向上のために、一部予告なく変更することがあります。

爱情点検

長年ご使用の電気ボットの点検を

Tiger PIP-G220 - 1

こんな症状はありませんか

● ホミコードやプラグが異常に応くなる。 ● 車沢コードを動かすと遊戦したり、しなかったりする。 ● いつもと進って異地に決くなったり、こげくせいにないがする。 ● 个体からぶもれする。 ● その他の異常や故障がある。

Tiger PIP-G220 - 2

使用を中止し、故障や事故防止のため必ず販売店に点検をご相談ください。

タイガー蒸気レスVE電気まほうびん保証書

持込修理

この保証書は、本書記載内容で無料処理を行うことをお約束するものです。お買い上げの二から下記期間内に、取扱説明書、本体施行レベルその注意書に従った正常な使用状態で残跡した場合には、保証書の記載内容に基づき無料処理いたしますので、有品と本保証書をご覧告ご発示のうち、お買い上げの私売店に修業をご依頼ください。

★印鑑に記入のない場合は知動となりますから必ずご事務ください。

型 名PIP-G
★ お客様お名前 様
ご住所 〒
電話番号
★ 本体1年17月★政策版完店名・住所・電話番号
年 月 日
本体 1年(内記)(は家く)
修理×毛

※この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて相当修理をお约束するします。従ってこの保証書によって保証書を発行している者(保証責任者),及びそれ以外の非常白に対するお客様の法上の権科におけるするものではありませんので、仮定株内総合の修理についてご不明の場合は、お問い合わせ「連絡先」に記載のタイガーお来様で相談案门までご相談ください。

※保川県が貢献の便携、補償川性能改善の保有期について、詳しくは「保川とサービスについて」をご京ください。

(無料修理規定)

  1. ご転居、ご遊客品等で不保証書に記入してあるお笑い上げ販売店に修理がご依頼になれない場合には、取扱期間に記載のタイガーお客様ご相談ください。

  2. 保証期間でも次の場合には有効修理になります。 (イ) 使用上の話りおよび不当な修理や改訂によ

る故军および損傷

(二) お問い合わせ上の取付場所の移動、輸送、落下などによる故障および処傷

(八) 火災、地震、水害、落津、その他の天災に変、ガス患(硫化ガスなど)、公害や異常電圧による故障および指標

(二) 一般家用以外(例えば、業務用の長時間使用、車両、船舶への搭載)に使用された機会の内容および作業

(ホ) 中年の役人による故障

(八) 水管の浸水による故障

(下) 本号のご提示がない場合

(チ) 本書にお買い上げ年1月日、お客様名、販売店名の配人のない場合、あるいは字印を書き替えられた場合

(1) 消死品の交換

  1. へ書は口へ国内においてのみ有効です。
  1. 本言は再発行いたしませんので粉失しないよう大切に保管してください。

タイガー魔法瓶株式会社

お客様の個人情報の利用目的

お客様にご記入いただいた保証書の替えは、保証期間内のサービス活動及びその等の安全点検活動のために記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。

Tiger PIP-G220 - タイガー魔法瓶株式会社 - 1

TIGER

PIP-G型①

家庭用

蒸気レスVE電気まほうびん 〈とく子さん〉

取扱説明書

保証書つき

Tiger PIP-G220 - 取扱説明書 - 1

もくじ

はじめに

2 - 安全上のご注意

6-各部のなまえ

湯わか!

7-お湯のわかしかた

9.一、直射絵図のしかた

10とうぎ 18 - 消耗品・別売品の

省エネ保 湿のしかた

11 - 節常タイマーの

セットのしかた

11 - デャイルドロックのセット

解除のしかた

12 - お届のすてかた(使わないとき)

お手入れ

13-お手入れのしかた

困ったときは

15 - 故障かな? 思ったら

その他

18 - 消耗品・別売品の

お買い求めについて

19-任保

17-张晓光

裏表紙-保証とサービスについて

(1) 本次发行的种类、面值及数量

点検、修理などを依頼されるときなどに記入しておくと便利です。

ご購入年月日年 月 日
ご購入店名TEL ( )

安全上のご注意

◇ご使用前によくお読みの上、必ずお守りください。

◇お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防止するため、必ずお守りいただくことを説明しています。

◇誤った使いかたをしたときに生じる危害や損害の程度を、以下の区分で説明しています。

※ 本体に貼付しているご注意に関するシールは、はがさないでください。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 1

警告

死亡や重傷を負うことが

想定される内容です。

注意

傷害を負うことが想定される。

または物的損害の発生が

想定される内容です。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 2

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 3

してはいけない「禁止」内容です。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 4

実行しなければならない「指示」内容です。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 5

警告

乳幼児には特に注意

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 6

子どもだけで使わせたり、乳幼児の手が届くところで使わない

けど・感電・けがのおそれ。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 7

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 8

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 9

器具用プラグをなめさせない。

やけど・感電・けがのおそれ。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 10

警告

改造はしない

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 11

修理技術者以外の人は、分解したり、修理をしない。

感電・けがのおそれ。火災の原因。修理は、販売店または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様

ご相談窓口、修理受付サイトにご連絡ください。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 12

警告

水のみをわかす

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 13

水以外のものをわかさない。

お茶・牛乳・酒・ティーバッグ・お茶の葉・インスタント食品・偏長炭・レトルト食品などを入れない。

ふたや注ぎ口からふきこぼれ、やけど・感電のおそれ。

こげつき・腐食・故障・フッ素加工のはがれの原因。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 14

氷を入れて保冷用に使わない。

冷たい水や氷を入れると結露が生じ、感電・故障のおそれ。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 15

警告

異常・故障時

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 16

異常・故障時はすぐに差込プラグを抜いて使用を中止し、販売店または「連絡先→P.19」に記載

のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトに点検・修理を依頼する。

そのまま使用すると、感電・けがのおそれ。火災の原因。

〈異常・故障例〉

- 電源コードやプラグが異常に熱くなる。

- 電源コードを動かすと通電したり、しなかったり

する。

・いつもと違って異常に熱くなったり、こげくさい

においがする。

- 本体から水もれする。

・その他の異常や故障がある。

安全上のご注意

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 1

注意

使用する場所に注意

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 2

次のような場所では使わない。

- 不安定な場所

- 火気の近く

- 水のかかりやすい場所

- 底部がぬれるようなところ

倒れたときに、お湯が流れ出て、やけど・感電のおそれ。

火災・ショート・発火・故障・変色や変形の原因。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 3

キッチン用収納棚(スライド式テーブル)を

使うときは、下記に注意する。

- 中に蒸気がこもらないようにする。

- 差込プラグに蒸気があたらないようにする。

- スライド式テーブルは、蒸気があたらないよう引き出して使う。

- 置く場所の耐荷重を確認してから使う。

感電・けが・やけどのおそれ。火災・発火・傷み・変色・変形・故障の原因。

- 差込ブラグに蒸気があたるところ

- 直射日光が長時間あたる場所

・屋や家具の近く

- 熱に属いテーブルや敷物などの上

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 4

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 5

警告

使用中・使用後は

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 6

水につけたり、水をかけたりしない。

・丸洗いしない。

・蛇口から直接水を入れない。

・底面をぬらさない。

本体内部に水が入り、感電のおそれ。

ショート・感電・発火の原因。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 7

本体をさかさにして置かない。

故障の原因。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 8

注意

使用中・使用後は

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 9

湯わかし中や直後は、

・お湯を注がない。

・移動させない。

・ふたを開閉しない。

お湯が飛び散ったり、流れ出したりして、

やけどのおそれ。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 10

給湯中に本体を回さない。

お湯が飛び散り、やけどのおそれ。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 11

使用中や使用後しばらくは、

高温部にふれない。

やけどのおそれ。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 12

凍結するおそれのある場所に、通電を

切った状態で長時間放置する場合、

必ず内容器の水を完全にすてておく。

凍結による故障の原因。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 13

お手入れは冷えてから行う。

高温部にふれ、やけどのおそれ。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 14

残り湯をすてるときは、

必ず下図の方向からゆっくりすてる。

→P.12

別の位置からすてると、やけどのおそれ。

本体内部にお湯が入って、故障の原因。

Tiger PIP-G220 - 安全上のご注意 - 15

text_image 操作バネルに からないように する 注ぎ口を上にする とっ手 を おさえる ピンジ面 に お海をかけない 湯すて位置

安全上のご注意

各部についての注意事項

本体

警告

Tiger PIP-G220 - 警告 - 1

本体に衝撃を加えない。

- 落としたり、ぶつけたりしない。• 上下に勢いよく振らない*抱きかかえない。

- 転 倒させない。 - 傾けない・ゆすらない。 - ふたを持って移動しない。

- 「ロック」にしていても、傾けたり倒したりしない。

お湯が流れ出て、やけど・けがのおそれ。故障の原因。

過度な衝撃が加わった場合は、使用をやめて販売店または「連絡先→P.19」に記載の

タイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトに点検・修理を依頼する。

Tiger PIP-G220 - 警告 - 2
单位

通気孔の中に異物を入れない。

ふたや注ぎ口からお湯がふきこぼれ、

やけどのおそれ。

Tiger PIP-G220 - 警告 - 3

満水目盛を超えて、水を入れない。

お湯がふきこぼれて、やけどのおそれ。

注意

Tiger PIP-G220 - 注意 - 1
(1)

カラだきをしない。

水を入れないで通電すると、内容器の熱変色・故障の原因。

ふた

警告

Tiger PIP-G220 - 警告 - 1
2.5 具

ふたを「カチッ」と音がするまで

確実に閉める。

沸 とうが 止まらなくなったり、倒 れた

お湯が流れ出て、やけどのおそれ。

Tiger PIP-G220 - 警告 - 2
第 五

ふたを勢いよく閉めない。

沸とう後、しばらくは開閉しない。

蒸気でやけどのおそれ。

Tiger PIP-G220 - 警告 - 3
き に

ふたをつけたまま、残り湯をすてない。

ふたがはずれたとき、お湯がかかってやけど

をするおそれ。(お湯のすてかた→P.12)

Tiger PIP-G220 - 警告 - 4
无法识别

ふたバッキンが白く変色したら交換する。→P.18

倒れたときにお湯が流れ出て、

やけどのおそれ。また、蒸気がもれて故障

ややけどの原因。

注意

Tiger PIP-G220 - 注意 - 1
相短式正

ふたを開けたり、はずすときに出る

お湯や蒸気にふれない。

やけどのおそれ。

Tiger PIP-G220 - 注意 - 2
四 正

ふたを勢いよく開けない。

給水時などふたを開けた状態で

ふたに力を加えない。

ふたがはずれて、やけどをするおそれ。

Tiger PIP-G220 - 注意 - 3
然止

本体を 持ち運 ふときは 、

ふたの開閉レバーにふれない。

ふたがはずれて、けが・やけどのおそれ。

安全上のご注意

電源コード・差込プラグ・器具用プラグ

警告

Tiger PIP-G220 - 警告 - 1

次のような使いかたをしない

交流100V以外での使用。

(日本国内100V専用

タコ足配線での使用。

(定格15A以上のコンセ

電源コードが破損したままや傷つくような使用。

(加工する・無理に曲げる・高温部に近づ

ける・引っ張る・ねじる・たばねる・重い

ものをのせる・挟み込むなど)

差込プラグにほこりが付着したり、

傷んだままでの使用。

Tiger PIP-G220 - 警告 - 2

- 差込プラグを根元まで確実に差し込んでい

なかったり、コンセントの差し込みがゆるい

ままでの使用。

-ぬれた手での差込プラグの抜き差し。

器具用プラグ(磁石式)の

先端に、ビン・針金など金

属物(異物)、ごみを付着し

たままでの使用。

Tiger PIP-G220 - 警告 - 3

注意

Tiger PIP-G220 - 注意 - 1

・使用時以外は、差込プラグをコンセントから抜く。

必ず差込プラグを持って引き抜く。

燃電・けが・やけどのおそれ。ショート・発火・漏電火災の原因。

Tiger PIP-G220 - 注意 - 2

Tiger PIP-G220 - 注意 - 3

この製品専用の電源コード以外は使わない。

電源コードを他の機器に転用しない。

故障・発火の原因。

各部のなまえ
Tiger PIP-G220 - 注意 - 4

text_image ◇ 等を開けたら、まず接続してください。 ふた 通気孔 ふたパッキン センサーパッキン 取りはずしできないので無理に引っ張らない。 ヒンジ部 満水目盛 開閉レバー 蒸気レス センサー 湯すて位置 とっ手 給湯レバー 内容器 注ぎ口 底部 360度 回載します。 ※回すときは、器具用プラグがはずれないようにする。 水量表示計 ふた着脱レバー 器具用プラグ差込口 メッシュフィルター ポンプへの異物混入を 防ぎます。 赤玉 水量の上面を示しています。 水を水量表示計の目盛より多く入れた割合は原えません。 水 位ライン 給水マーク ここまで減る前に水を入れる。 電源コード 差込プラグ 器具用プラグ ※電源コードをバンドなどでたばねている場合は、

操作パネル(本体天面)

Tiger PIP-G220 - 注意 - 5

text_image 【まほうびん】キー 【省エネ】キー 表示部 保温ランプ 【保温】キー 沸とうランプ 【沸とう タイマー】キー 90° 38 90 °C 給湯 給湯レバー ロック解除ランプ ロック解除】キー

はじめて使うとき・ しばらく使わなかったとき

本体内を洗浄するために、次の手順で、お湯をわかしてすてる。
※使いはじめのうちは、樹がすることがありますが、ご使用とともに少なくなります。

  1. 満水目盛まで水を入れ、お湯をわかす。→P.7・8
  2. お湯がわいたら、約半量を電動給湯してお湯をすてる。→P.9
  3. プラグ・ふたをはずして、残り湯をすてる。→P.12

お湯のわかしかた

Tiger PIP-G220 - お湯のわかしかた - 1

ふたを開け、水を入れる。

◇水は「清水目盛」以下、「給水マーク」以上に入れる。 《カラだき防止機能のはたらき》

◇ 水が入っていなかったり、少圧の水でわかしたり、勢いよく水を入れると、「ビビビ…」と音がして、沸とうランプと保温ランプが交互に点滅してお知らせし、湯わかしが止まります。→P.17

△ご注意

  • 水を蛇口から直接入れたり、ぬれた場所に置いて底面をぬらざない。
  • 「清水目無」を超えて水を入れたり、「給水マーク」より少ない水で湯わかししない。
  • 約50度以上のお湯を入れると、自動的に湯わかしされない場合があるため、冷めたお湯か水を入れて湯わかしするか、再沸とうさせる。→P.8

Tiger PIP-G220 - △ご注意 - 1

ふたを閉め、プラグを接続する。 (湯わかし開始)

◇ふたの左右をおさえて確実に閉める。
《湯わかし中の表示》
◇水量や水温によって、残時間が表示されはじめ 時間が異なります。
◇お湯の温度は、5度単位で表示されます。 (約98度のときのみ「98」を表示)

⚠️ご注意

- 湯わかし中や直後は、ふたを勢いよく開閉したり、給湯しない。お湯が飛び散ったり、蒸気がふき出して、やけどのおそれがあります。

Tiger PIP-G220 - ⚠️ご注意 - 1

[保温]または[まほうびん]を押して、保温を選ぶ。

◇5種類の保温が進べます。(98・90・80・70保温の4通りと、まほうびん保温)
◇湯わかし中や保温中でも、[保温]または[まほうびん]を押して保温が変更できます。
○ 使用中にプラグがはずれたときは、再度プラグを接続すると90保温になります。
◇沸とう時、および再沸とう時は、蒸気キャッチャー構造により蒸気が本体の外に出ません。

98・90・80・70 保温をするとき

[保温]を押す。

の「低温」を押すごとに保温の設定が期に切り合わせます。

◇設定した保温温度になると、自動的に保温されます。

《沸とう時間・選んだ保温温度になるまでの時間の目安》

2.2タイプ3.0タイプ
みから沸とうするまで約25分約31分
沸とうし てから90保温になるまで約2時間25分約2時間35分
80保温になるまで約4時間35分約5時間30分
70保温になるまで約8時間5分約9時間30分

※水量:滴水、水温・室温:23度のときの参考値。

※98保温になるまでの時間の目安は、水から浸そうするまでの時間とほぼ同じです。

Tiger PIP-G220 - 《沸とう時間・選んだ保温温度になるまでの時間の目安》 - 1

text_image 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 90° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91° 点灯 91°

お湯のわかしかた

まほうびん保温をするとき

[まほうびん]を押す。

◇ [まほうびん]を再度押すと保温に切り容わります。

《まほうひん保温について》

◇まほうびん保温は、沸とう後、ヒーターが自動的にOFFになります。

◇まほうびん保温を選んだときは、水を入れても自動的に湯わかしません。下記の①の要領で「沸とう|タイマー」を押して沸とうさせる。

《沸とう後の湯温の目安》

◇ 時間の経過とともに、湯温が下がっていきます。湯量が少ないと、冷めやすくなります。

2.2タイプ3.0タイプ
2時内後(まぼうびん保温時)約88度約90度

※水温:清水、水温・室温:23度のときの参考値。 ※温度は5度単位で表示されるので、表示と実際の高温は異なることがあります。

Tiger PIP-G220 - まほうびん保温をするとき - 1

Tiger PIP-G220 - まほうびん保温をするとき - 2

保温中に再沸とうさせるときは、 [沸とう | タイマー]を 1回押す。

◇給水マーク以上のお湯が入っているかを確認してから押す。

◇ [沸とう タイマー] を押すごとに、設定が順に切り替わります。

Tiger PIP-G220 - 保温中に再沸とうさせるときは、 [沸とう | タイマー]を 1回押す。 - 1

◇再沸とう後、時間の経過とともに、湯温が下がっていきます。湯量が少ないと、冷めやすくなります。

《満水時に再沸とうするまでの時間の目安》

2.2タイプ3.0タイプ
98・90保温約4~8分約4~9分
80・70保温約8~12分約9~15分

※水をつぎたしたり、プラグを揺結し直したときは、さらに長くなります。

※まほうびん保温のときは、沸とうするまでの時間が変わります。

Tiger PIP-G220 - 保温中に再沸とうさせるときは、 [沸とう | タイマー]を 1回押す。 - 2

電動給湯のしかた

Tiger PIP-G220 - 電動給湯のしかた - 1

[ロック解除]を1回押す。

◇ ロックが解除されます。

Tiger PIP-G220 - [ロック解除]を1回押す。 - 1
ゆっくり給湯の場合

《お湯をゆっくり出したい場合(ゆっくり給湯)》

◇ [ロック解除] を長押しする。給湯レバーのロックが解除されると同時に、給湯量を少なめに設定できます。

Tiger PIP-G220 - [ロック解除]を1回押す。 - 2

Tiger PIP-G220 - [ロック解除]を1回押す。 - 3

容器を注ぎ口に合わせ、給湯レバーを押して注ぐ。

◇押している問、お湯が出ます。
◇給湯レバーから指をはなし、注ぎ口からお湯が止まるのを確認してから容器をはなす。
《お湯が出にくいときは》
○沸とう直後は、発生した泡がポンプに入ってお湯が出にくくなることがあります。蒸気に注意して、1度ふたを開け、再度ふたを開めてから給湯する。
◇ 内容器やメッシュフィルター、本体内部のポンプが汚れていると、お湯が出にくくなります。クエン酸洗浄する。→P.14
《お湯が少なくなったら》
◇給水マークまで減る前に、必ず給水し、ふたを閉める。(蒸気に注意して、水を入れる)→P.7
◇ まほうびん保温中(プラグ接続状態)は、給水しても湯わかしません。→P.8

△ご注意

  • 湯量が給水マークより少ないときは、給湯しない。お湯が飛び散るおそれがあります。
  • ロック解除中は、給湯レバーを押すとお湯が出ますので充分ご注意ください。やけどのおそれがあります。
  • 本体を回転・移動させる際は、ロック解除ランプが消灯していることを確認してから行ってください。

Tiger PIP-G220 - △ご注意 - 1
給湯レバー

Tiger PIP-G220 - △ご注意 - 2

◇給湯後、約10秒間給湯レバーを押さなかった場合、自動的にロックされます。

Tiger PIP-G220 - △ご注意 - 3

省エネ湯わかし・省エネ保温のしかた

◇「省エネ」を選ぶと、省エネ湯わかしと省エネ保温を行います。

◇省エネ湯わかしは、設定されている保温温度になると湯わかしが終了します。例えば90保温の場合の湯わかし終了時の湯温は約90度です。(まほうびん保温の場合は約98度まで湯わかしし、その後、ヒーターが自動的にOFFになります)

○省エネ保温は、2時間以上キー操作しなかったときに、設定温度より約5度下げて保温します。(98保温のときの省エネ保温は、95保温)

Tiger PIP-G220 - 省エネ湯わかし・省エネ保温のしかた - 1

[省エネ]を押して、「省エネ」を選ぶ。

◇表示部の「省エネ」の下に▲が表示されます。

Tiger PIP-G220 - 省エネ湯わかし・省エネ保温のしかた - 2

Tiger PIP-G220 - 省エネ湯わかし・省エネ保温のしかた - 3

Tiger PIP-G220 - 省エネ湯わかし・省エネ保温のしかた - 4

[保温]または[まほうびん]を押して、保温を選ぶ。

98・90・80・70 保温をするとき

[保温]を押す。

◇ [保温] を押すごとに保温の設定が 98→90→80→70 順に切り替 わります。
◇設定した保温温度になると、「ビー」と5回鳴って、湯わかしが終了します。
◇湯わかし中に表示温度より低い温度に設定すると、「あと3分」と表示され、3分後に「ピー」と5回鳴りますが、設定した保温湿度にならないことがあります。
◇室温・水量などにより湯わかし後は設定よりも水温が高くなる場合があります。

まほうびん保温をするとき

[まほうびん] を押す。(長押しはしない)

◇ [まほうびん] を再度押すと保温に切り替わります。→上記
◇まほうびん保温に設定すると、約98度まで湯わかしし、その後、ヒーターが自動的にOFFになります。

《保温中に保温の設定を切り替えるとき》

◇ [保温] または [まほうびん] を押して選ぶ。

省エネ保温中に再沸とうするとき

[沸とう タイマー]を押す。
◇ [沸とう タイマー]を押すと、約98度まで湯わかします。

Tiger PIP-G220 - 省エネ保温中に再沸とうするとき - 1

2時間以上キー操作をしなかったときは自動的に省エネ保温。

◇省エネ保温は、設定温度より約5度下げて保温します。 ◇まほうびん保温に設定しているときは、ヒーターがONにならないので、お湯が冷めていきます。

Tiger PIP-G220 - 省エネ保温中に再沸とうするとき - 2

Tiger PIP-G220 - 省エネ保温中に再沸とうするとき - 3

Tiger PIP-G220 - 省エネ保温中に再沸とうするとき - 4

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Tiger PIP-G220 - 省エネ保温中に再沸とうするとき - 6

Tiger PIP-G220 - 省エネ保温中に再沸とうするとき - 7

Tiger PIP-G220 - 省エネ保温中に再沸とうするとき - 8

Tiger PIP-G220 - 省エネ保温中に再沸とうするとき - 9

Tiger PIP-G220 - 省エネ保温中に再沸とうするとき - 10

《音について》

◇省エネ保温中にキー操作をすると、「ゴー」という音がしますが、湯温を設定温度に戻すために自動的に湯わかしをする音です。→P.15
《省エネ湯わかし・省エネ保温を解除するとき》
◇ [省エネ] を押す。湯温が低いときは、自動的に湯わかしをはじめます。
《省エネ保温中の湯温をもとの設定温度に戻すとき》

◇ [保温]または[ロック解除]を1回押す。約1分でもとの設定温度に戻ります。

節電タイマーのセットのしかた

◇開電タイマーをセットすると、ヒーターが自動的にOFFになり、まほうびんで保温します。覧る前や外出前にセット便利です。
◇湯わかし中・保温中のどちらでも節電タイマーをセットできます。

Tiger PIP-G220 - 節電タイマーのセットのしかた - 1
[沸とう|タイマー]を押して、節電時間をセットする。

◇ [沸とう | タイマー]を押すごとに、6時間タイマーから10時間タイマーまで1時間単位で5段階にセットできます。

Tiger PIP-G220 - 節電タイマーのセットのしかた - 2
斷電タイマー中にお湯をわかすとき

[沸とう|タイマー]を押すごとに 設定が順に切り替わるので、 「沸とう」に切り著える。 (節電タイマーは解除されます

Tiger PIP-G220 - 節電タイマーのセットのしかた - 3

6時間タイマーをセットした場合
Tiger PIP-G220 - 節電タイマーのセットのしかた - 4
終了までの時間を 1時間単位で表示
終了の1時間前になると湯わかしがはじまり、59分から1分単位で表示

Tiger PIP-G220 - 節電タイマーのセットのしかた - 5

Tiger PIP-G220 - 節電タイマーのセットのしかた - 6

△ご注意

  • まほうびん保温設定時は的電タイマーをセットしない。ヒーターがONにならないので、お湯が冷めていきます。
  • 節電タイマーをセットすると、電動給湯は使えません。
  • 漫わかし中など節電タイマーをセットしたときの状態で、決とうするまで湯わかしすることがあります。

Tiger PIP-G220 - △ご注意 - 1

湯わかしが終了すると、自動的に保温。

◇設定されている保温温度で保温します。
◇「ビービー…」というお知らせ音は鳴りません。

Tiger PIP-G220 - 湯わかしが終了すると、自動的に保温。 - 1

Tiger PIP-G220 - 湯わかしが終了すると、自動的に保温。 - 2

チャイルドロックのセット・解除のしかた

◇ 誤操作を防ぐために、すべてのキーをロックすることができます。

[ロック解除]と[沸とう|タイマー]を同時に長押し(3秒以上)する。

Tiger PIP-G220 - チャイルドロックのセット・解除のしかた - 1

◇長押しするごとに、キーのロック・解除が切り晋わります。 ◇チャイルドロックの状態になると、どのキーを押しても「ピピ
ピッ」と鳴り、右記のように表示され、操作ができなくなります。
◇ チャイルドロック中にプラグがはずれたときは、再度プラグを

接続すると、チャイルドロックが解除されます。

Tiger PIP-G220 - チャイルドロックのセット・解除のしかた - 2

10 11

◇ [保温]または[ロック解除]を1回押す。約1分でもとの設定温度に戻ります。

お湯のすてかた(使わないとき)

Tiger PIP-G220 - お湯のすてかた(使わないとき) - 1

プラグをはずし、ふたをはずす。

◇ふたは、ふた着脱レバーを押し下げながら、ふたを注ぎ口側に引くように開けてはずす。

△ご注意

- ふたをはずすときは、蒸気にあたらないように注意する。

Tiger PIP-G220 - プラグをはずし、ふたをはずす。 - 1

text_image ①抜く ②抜く ③ ふた着脂レバー

Tiger PIP-G220 - プラグをはずし、ふたをはずす。 - 2

残り湯をすてる。

◇お湯が飛び散らないように、できるだけお湯をすてる場所にポットを近づけて、ゆっくりとすてる。

△ご注意

  • 内容器が変色したり、においの原因になるので、残り漏はすてる。
  • 必ず湯すて位置からすてる。別の位置からすてると、故障、やけどの原因になります。
  • ふたをつけたまま、浅り湯をすてない。
  • メッシュフィルターの取りつけが不充分な場合、お湯をすてたときに抜け落ちることがあるので注意する。
  • お湯をすてた後は、注ぎ口からしずくが落ちることがあるので注意する。
  • 使用後はお手入れする。特に内容書・メッシュフィルターは、こまめにお手入れする。

Tiger PIP-G220 - 残り湯をすてる。 - 1

text_image 操作バネルに からないように する 注ぎ口を上にする とっ子をおさえる ヒンジ部 に お湯をかけない 湯す位置

Tiger PIP-G220 - 残り湯をすてる。 - 2

ふたをつける。

◇ふた着脱レバーを押し下げながら、ふたの引っかけ部を差し込む。

Tiger PIP-G220 - ふたをつける。 - 1

text_image 引っかけ部 ふた羽脳レバー

お手入れのしかた

◇必ずプラグをはずし、冷めてからお手 入 れしてください。

準備する用具

□やわらかいスポンジ □やわらかい布 □やわらかいブラシ

使えないもの

「ナイロンたわし・金 属たわしなど

メラミンスポンジ(内容器のフッ素加工面がはがれる原因になります
□スポンジの研磨粒子部分(研磨粒子部分で洗わない)
□洗剤 □シンナー類・クレンザー・漂白剤 □化学ぞうきん
食器洗净機·食器乾燥器

Tiger PIP-G220 - お手入れのしかた - 1

こまめにお手入れする箇所・部品

内容器

  1. メッシュフィルターをはずす。
  2. 内容器に水またはぬるま湯を半分くらい入れ、

スポンジでふき取った後、すすぐ。 (外側はぬらさない)

メッシュフィルター

  1. 水またはぬるま湯で、やわらかいブラシなどを使って洗う。
    ※目づまりすると、お湯が出にくくなります。

  2. 内容器に必ず取りつける。

Tiger PIP-G220 - 内容器 - 1

text_image 内容器 メッシュフィルター

△ご注意

・カラだきによる内容器の変色は取れません。

  • 内容器・メッシュフィルターは、こまめにお手入れし、汚れが目立ってきたら、クエン酸洗浄する。ミネラル成分がたまると、お湯が出にくくなったり、湯わかし中の吾が大きくなる原因になります。
  • ミネラルウォーターや、アルカリイオン水(ミネラル成分を多く含む水)を湯わかししたときは、よりこまめにお手入れする。付着したミネラル成分がはがれて本体内のお湯の出口や蒸気取込口をふさぎ、故尾の原因になります。

汚れるたびにお手入れする箇所

ふた・本体

よくしぼった布でふき取る。

Tiger PIP-G220 - ふた・本体 - 1

Tiger PIP-G220 - ふた・本体 - 2

電源コード

乾いた布でふく。

Tiger PIP-G220 - 電源コード - 1
△ご注意

- ふた・本体・電源コードは、水につけたり、水をかけたりしない。

長期間使わないとき

  1. 上記の要領で各部のお手入れをし、乾いた布でふく。
  2. 各部を自然乾燥させる。(特に内容器は充分に乾燥させる)
  3. 虫やほこりなどが入らないように、ポリ袋などで密封して保管する。

お手入れのしかた

内容器のクエン酸洗浄のしかた (2 \~ 3カ月に1回の目安で行う)

◇ 水の中に含まれているミネラル成分(カルシウム・マグネシウム・鉄分など)が、内容密に付着して下記のようになることがありますが、有害ではありません。れが目立ってきたら、クエン酸洗浄してください。(クエン酸のお買い求めについて→右記)

- 内容雫に、サビのような赤いはん点ができた。 - 内容器が乳白色・黒色・虹色などに変色した。 - お湯に白い浮遊物が浮く。

  1. メッシュフィルターが内容器についていることを確認する。
  2. クエン酸 約30g(大さじ2~3杯)を内容器に入れる。
  3. 満水目盛まで水を入れて混ぜ、ふたを閉める。(お湯は入れない)→P.7
  4. プラグを接続し、[保温]と [沸とう タイマー]を同時に 長押し(約3秒)する。 ※ 洸浄中は、電動給湯以外の 操作や機能は使えません。

Tiger PIP-G220 - 内容器のクエン酸洗浄のしかた (2 \~ 3カ月に1回の目安で行う) - 1

《洗浄中の作動》
Tiger PIP-G220 - 内容器のクエン酸洗浄のしかた (2 \~ 3カ月に1回の目安で行う) - 2

flowchart
graph TD
    A["洗浄時間の目安:約1時間30分(水温により異なります。) "] --> B{70}
    B -->|Yes| C["省エネ 2825%"]
    B -->|No| D["79"]
    C --> E["60°"]
    D --> F["78"]
    E --> G["点滅"]
    E --> H["点滅"]
    F --> I["保温"]
    F --> J["佛山"]
    G --> K["温度"]
    H --> L["温度"]
    I --> M["温度"]
    J --> N["温度"]

《洗净終了》
Tiger PIP-G220 - 内容器のクエン酸洗浄のしかた (2 \~ 3カ月に1回の目安で行う) - 3

  1. 電動給湯してお湯(クエン酸の液)を全部注ぎ口から出し、すてる。(電動給湯すると「ビビビ…」と音がします)→P.9
  2. 汚れが残っているときは、スポンジでこすり落とす。 (落ちにくいときは、再度クエン酸と水を入れて 同じ操作をする)

  3. クエン酸の残り水を取るために、水だけで通常どおりにわかし、約半量を電動給湯してから残りのお湯をすてる。→P.7~9・12

△ご注意

汚 洗浄中はふたを開けない。 クエン酸洗浄を途中で解除するときは、プラグをはずす。通常どおりお湯をわかすときは、必ずお湯(クエン酸の液)をすててから使う。

ポンプのクエン酸洗浄のしかた (半年に1回の目安で行う)

◇お湯が出にくい(出ない)ときは、ポンプのクエン酸 沗浄をしてください。
◇クエン酸のお買い求めについて→下記

  1. メッシュフィルターをはずす。→P.13

  2. クエン酸 約30g(大さじ2~3杯)をコップ1杯のお湯(約200mL)で溶かし、内容器の底の穴に入れてふたを閉め、そのまま約2時間放置する。

  3. 内容器の1/3まで水を入れ、ふたを閉めてお湯をわかす。(90保温を選ぶ)→P.7
    4.90保温の状態で、2~3時間放置する。
  4. 電動給湯してお湯(クエン酸の液)を全部注ぎ口から出し、すてる。→P.9
  5. プラグをはずし、冷めてから内容 器をスポンジで水洗いする。
  6. クエン酸の残り水を取るために、水だけで通常どおりにわかし、約半量を電動給湯してからお湯をすてる。→P.7~9・12
  7. 冷めてから、メッシュフィルターを取りつける。 →P.13

クエン酸のお買い求めについて

◇お買い上げの販売店、または、「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください。

Tiger PIP-G220 - クエン酸のお買い求めについて - 1

※券社のクエン酸は、食品添加物として使用されており、食品衛生上無害です。

故障かな?と思ったら

◇修理を依頼される前に、ご確認ください。

こんなときは

ここを確認してください

・お湯がわかない・無源コードがはずれていませんか。
・すべてのランプがつかない。表示がすべて消えた。
・水を入れても、湯わかしがはしまらない。・沸とうランプに切り替わらない。→前50度以上のお湯を入れていませんか。約50度以上のお湯を入れると、自動的に湯わかしげれない場合があります。→「まほうびん保温」を選んでいませんか。ほうびん保温中は、水を入れても自動的に一場 わかしをしません。
・始湯していない。にお湯が勝手に出る。なし称を「満水目痛」を昭えて入れていませんか。→通気孔をふさいでいませんか。
・「ゴー」という音がする。→「ゴー」という音は、湯わかし中に発生する泡が→「省エネ」を選んでいませんか。省エネ保険動的に湯わかしをします。そのときに発生する
・「ゴー」という音がいつもより大きい。→内容份が汚れていると、特に音が大きくなります。→「省エネ」を選んでいませんか。省エネ湯わかしをしているため、約98度、または設定された保護温度で湯わかしを終了します。
・沸とうしない。→蒸気ギャッチャー極造により、蒸気が本体の蒸気汚染がある。
・蒸気が出ない。ら蒸給水やお手入れをするときに、本体内部にお買い上げの販売店に修理をご依頼くださいます。
・注ぎ口付近か気が出る。→水に含まれるとネラル素 分の作用によるもので、内容器自体の炭色や質食、フッ素乾脂のは、がれで はありません。
・内容器が汚れてい。お湯に白い浮道物が浮く。→水道水に含まれる消毒用塩素の量により、カルキ煮が残ることがあります。→「省エネ」を選んでいませんか。省エネ湯わかしをしていないため、約98度、または設定された保護温度で湯わかしを終了します。→使いはじめのうちは、樹脂などのにおいがするす。→樹脂塩のおぼん、ビニールシートなどの敷物お 湾に敷 物 のにおいが移 ることがす
・プラスチック部分(軽威形時に発生する際に、使用上の品質に吸光状や波状の箇所がある。)
・お湯がにおう。→水道水に含まれる消毒用塩素の量により、カルキ煮が残 ることがあります。→「省エネ」を選んでいませんか。省エネ湯わかしをしていないため、約98度、または設定された保護温度で湯わかしを終了します。→使いはじめのうちは、樹脂などのにおいがするす。→樹脂塩のおぼん、ビニールシートなどの敷物お 湾に敷 物 のにおいが移 ることがす

こう処置してください

プラグを接続する。7
冷めたお湯か水を入れる。または、[沸とう]タイを押せて沸とうさせる。78
ま[沸とう]タイを押]して沸とうさせる。8
「若水自粛」以内にする。7
兵物がつまっている場合は取り除く。4
のはじける音です。
中にキー操作をすると、設定温度に戻すためにの音です。10
内容部のクエン酸洗浄をする。14
「若エネ」を解除して、[沸とう]タイマー]を押して沸とうさせる。810
の外に出ません。
が入って敌揮している可能性があります。
内容部のクエン酸洗浄をする。14
文献はありません。
[沸とう]タイマー]を押して沸とうさせた。気気に注意して、1度ふたを問け、再度ふたを続ける。78
「若エネ」を解除して、[沸とう]タイマー]を押して沸とうさせる。810
ことがありますが、ご要用とともに少なくなります。
の上で使っていませんか。ります。

故障かな?と思ったら
Tiger PIP-G220 - こう処置してください - 1

flowchart
graph LR
    A["こんなときは ここ"] --> B["確認してください こう処置してください"]
    B --> C["参考ページ"]

    A1["本体外側が熱い。"] --> A2["辛出の高い部屋で保証を続けると、本体外側が熱くなることがあります。"]
    A2 --> A3["お湯がぬるい。"]
    A3 --> A4["「省エネ」を票んでいませんか。省エネ保温中は設定品度より約5度下げて保証します。"]
    A4 --> A5["「まほうびん保証」を票んでいませんか。まほうびん保証中は、時間の経過とともに届出が下がっています。"]
    A5 --> A6["湯量が少ない状態で、「まほうびん保証」をすると、冷めやすくなります。"]
    A6 --> A7["1杯目の湯は、水量表示計の水量管の中にたまっているお湯が給湯 されるため、ぬるくなることがあります。"]

    A8["電動給湯時にお湯が出ない、出にくい。"] --> A9["沸とう直後ではありませんか。"]
    A9 --> A10["本体を採げた状態で給湯していませんか。"]
    A10 --> A11["プラグがはずれていませんか。"]
    A11 --> A12["ロックされていませんか。(ロック解除ランプが消灯)"]
    A12 --> A13["内容器やメッシュフィルター、内部のポンプが汚れているとお湯が出なくなります。"]
    A13 --> A14["チャイルドロックの状 図になっていませんか。"]
    A14 --> A15["節 薫タイマーのセット後は、漂わかし終了の白は場りません。"]

    A16["音が鳴らない。"] --> A17["「沸とう | タイマー」を押すと、「ピピピ」と音が偏って再沸とうしない。"]
    A17 --> A18["水のかかりやすい場所や、点部がぬれるようなところに 置きません でしたか。"]
    A18 --> A19["本体 をさかざにして留きませんでしたか。"]
    A19 --> A20["給水するときに、操作パネルに水をかけませんでしたか。"]

    A21["本体外側が熱い。"] --> A22["辛出の高い部屋で保証を続けると、本体外側が熱くなることがあります。"]
    A22 --> A23["「省エネ」を票んでいませんか。省エネ保温中は設定品度より約5度下げて保証します。"]
    A23 --> A24["「まほうびん保証」を票んでいませんか。まほうびん保証中は、時間の経過とともに届出が下がっています。"]
    A24 --> A25["湯量が少ない状態で、「まほうびん保証」をすると、冷めやすくなります。"]
    A25 --> A26["1杯目の湯は、水量表示計の水量管の中にたまっているお湯が給湯 されるため、ぬるくなることがあります。"]

    A27["電動給湯時にお湯が出ない、出にくい。"] --> A28["沸とう直後ではありませんか。"]
    A28 --> A29["本体を採げた状態で給湯していませんか。"]
    A29 --> A30["プラグがはずれていませんか。"]
    A30 --> A31["ロックされていませんか。(ロック解除ランプが消灯)"]
    A31 --> A32["内容器やメッシュフィルター、内部のポンプが汚れているとお湯が出なくなります。"]
    A32 --> A33["チャイルドロックの状 図になっていませんか。"]

    A34["音が鳴らない。"] --> A35["節 薫タイマーのセット後は、漂わかし終了の白は場りません。"]
    A35 --> A36["「沸とう | タイマー」を押すと、「ピピピ」と音が偏って再沸とうしない。"]
    A36 --> A37["水のかかりやすい場所や、点部がぬれるようなところに 置きません でしたか。"]
    A37 --> A38["本体 をさかざにして留きませんでしたか。"]
    A38 --> A39["給水するときに、操作パネルに水をかけませんでしたか。"]

    A40["本体外側が熱い。"] --> A41["辛出の高い部屋で保証を続けると、本体外側が熱くなることがあります。"]
    A42["お湯がぬるい。"] --> A43["「省エネ」を票んでいませんか。省エネ保温中は設定品度より約5度下げて保証します。"]
    A43 --> A44["「まほうびん保証」を票んでいませんか。まほうびん保証中は、時間の経過とともに届出が下がっています。"]
    A44 --> A45["湯量が少ない状態で、「まほうびん保証」をすると、冷めやすくなります。"]
    A45 --> A46["1杯目の湯は、水量表示計の水量管の中にたまっているお湯が給湯 されるため、ぬるくなることがあります。"]

    A47["電動給湯時にお湯が出ない、出にくい。"] --> A48["沸とう直後ではありませんか。"]
    A48 --> A49["本体を採げた状態で給湯していませんか。"]
    A49 --> A50["プラグがはずれていませんか。"]
    A50 --> A51["ロックされていませんか。(ロック解除ランプが消灯)"]
    A51 --> A52["内容器やメッシュフィルター、内部のポンプが汚れているとお湯が出なくなります。"]
    A52 --> A53["チャイルドロックの状 図になっていませんか。"]

    A54["音が鳴らない。"] --> A55["節 薫タイマーのセット後は、漂わかし終了の白は場りません。"]
    A55 --> A56["「沸とう | タイマー」を押すと、「ピピピ」と音が偏って再沸とうしない。"]
    A56 --> A57["水のかかりやすい場所や、点部がぬれるようなところに 置きません でしたか。"]
    A57 --> A58["本体 をさかざにして留きませんでしたか。"]
    A58 --> A59["給水するときに、操作パネルに水をかけませんでしたか。"]

    A60["表示部がくもる。"] --> A61["漸とう直後 に「沸とう | タイマー」を押していませんか。"]
    A62["その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により、その部分により に「沸とう | タイマー」を押していませんです。"]

故障かな?と思ったら
Tiger PIP-G220 - こう処置してください - 2

flowchart
graph TD
    A["こんなときは ここ"] --> B["確認してください こう処置してください"]
    B --> C["視明ページ"]

    A --> D["・どのキーを押しても「ビビピッ」と偏り下図のように表示され操作できない。"]
    D --> E["点滅 F2 点滅"]
    E --> F["カラだき防止機能がはたらき、「ビビピ…」と音がして、沸とうランプと保温ランプが交互に点滅し、下図のように表示される。"]
    F --> G["点滅 C4 点滅"]
    G --> H["「ビビピ…」と音がして、沸とうランプと保温ランプが交互に点滅し、下図のように表示される。"]

    B --> I["チャイルドロックの状態になっていませんか。"]
    I --> J["カラ、または少ない水量で湯わかしをしていませんか。"]
    J --> K["お湯を使いきったまま長時内放すしたり、ふたを開けたままで放置していませんか。"]
    K --> L["水をつぎたしたときに、勢いよく入れませんでしたか。"]

    C --> M["[ロック解除"]と[沸とうタイマー]を同時に直押し(39)して、チャイルドロックを解除してください。]
    M --> N["プラグを抜き、水を給水マーク以上まで入れてふたを消め、しばらくしてからプラグを接触する。"]
    N --> O["プラグを抜き、水を給水マーク以上まで入れてふたを消め、しばらくしてからプラグを接触する。"]
    O --> P["プラグを抜き、しばらくしてからプラグを接触する。"]

    C --> Q["給水やお手入れをするときに、本体内部に水が入って故障している可能性があります。お買い上げの拡充店または「道路先→P.19」に配置の修理受付サイトに修理をご依頼ください。"]

消耗品・別売品のお買い求めについて

お買い上げの販売店、または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください。

◆ふたバッキン(消耗品)

1年を目安に確認し、下記のようになってきたら、ご購入の上、交換してください。

(倒れたときにお湯が流れ出て、やけどのおそれ。)

  • 白く変色した。
  • 汚れや破損がひどくなった。
  • ふたのすき周から蒸気がもれ出した。
    ※内部のパッキン類、成形品の偏み具合は、せん内ふたをはずさなくても図の④の交起部が外観から見て傷んできたときが、交換の日安です。

Tiger PIP-G220 - ◆ふたバッキン(消耗品) - 1

ふたバッキンの交換(はずしかた)

  1. ネジ(3本)をゆるめる。

2.ふたパッキンをはずす。

Tiger PIP-G220 - ふたバッキンの交換(はずしかた) - 1

ふたパッキンの交換(つけかた)

  1. 新しいふたパッキンを、せん内ふた外周にきっちりとはめ込む。

Tiger PIP-G220 - ふたパッキンの交換(つけかた) - 1

Tiger PIP-G220 - ふたパッキンの交換(つけかた) - 2

②ふたバッキンを指でなぞるよう満にはめ込む

Tiger PIP-G220 - ふたパッキンの交換(つけかた) - 3

  1. ネジ(3本)を確実に締めつける。

△ご注意

- せん内ふたなどの部品を、ふたからはずさない。熱気もれの原因になります。 はずれてしまったときは、方向に注意して、下図のように正しく取りつける。取りつけを間違うとお湯がふきこぼれ、やけどをするおそれがあります。

必ずこのイラストの通りの方向でセットする。 (間違うとお湯がふきこぼれ、やけどをするおそれ)

Tiger PIP-G220 - △ご注意 - 1

text_image ネジ(3本) せん内ふた ふたパッキン せん本体パッキン ふた

3.た内部の部品交換は修理技術者以外はできませんので、お買い上げの販売店、または「連絡先一下記」に記載のタイガーお客様ご相談窓口へお問合せください。

仕様

タイプ2.2タイプ3.0タイプ
定格容量2.2L3.0L
電流交流100V 50-60Hz
沿わかち時の消費電力700W
年間消費電力率 ^** 232kWh/年270kWh/年
1日台りの消費電力率0.64kWh/日0.74kWh/日
外形寸法 ^** (よっ子を倒した状態)21.9cm21.9cm
奥行28.3cm28.3cm
ごさ27.9cm31.9cm
質量 ^** (東京コードを含む)2.7kg2.9kg
温度範囲防止装置温度ヒューズ
コードの長さ ^** 1.0m
実動ポンプの消費電力 ^** 1.5W

※1 日本電機工大会自主指導による規定(立言23度、漫画かし2回/1日、再画と2回/1日、保証90度で23時間/1日、365日/年間)その他水準のため条件:日本電機工大会自主指導HD 112,基づく)
キ2 オカよその 数 重です。 ※特定地域(各地・最重要など)においては、所定の首期が確保できないことがあります。

※1 日本電機工大会自主指導による規定(立言23度、漫画かし2回/1日、再画と2回/1日、保証90度で23時間/1日、365日/年間)その他水準のため条件:日本電機工大会自主指導HD 112,基づく)
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ブランド : Tiger

モデル : PIP-G220

カテゴリ : やかん