YVE-095 - 真空パック機 Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける YVE-095 Yamazen PDF形式.
| タイプ | 家庭用フードシーラー |
| モデル | YVE-095 |
| ブランド | Yamazen(山善) |
| 電源 | AC 100V(50/60Hz共用) |
| 消費電力 | 95W |
| 製品寸法(約) | 幅375mm × 奥行80mm × 高さ65mm |
| 製品質量(約) | 0.8kg |
| コード長(約) | 4m |
| 脱気圧(約) | 55kPa |
| 接着部温度(約) | 150°C |
| 定格時間 | 15分(15分使用ごとに60分以上休止) |
| 休止時間 | 30秒以上(1回使用ごとに30秒以上休止) |
| シール可能幅 | 最大280mm |
| 密封方法 | 脱気密封、脱気の途中で密封、脱気しないで密封 |
| 付属品 | 専用保存袋(10枚、200mm×300mm) |
| 保存袋材質 | ポリエチレン、ナイロン(耐熱100°C、耐冷-30°C) |
| 安全装置 | 温度ヒューズ、電流ヒューズ |
| 別売品 | 保存用フィルム〈ロールタイプ〉(Y-FSR201/202/281/282、Y-FDP20/28) |
| お手入れ | スポンジは水洗い不可、フィルム押さえとフィルムカッターは水洗い可能 |
| 使用目的 | 食品・日用品の密封保存(脱気・非脱気) |
| 備考 | 日本国内専用、業務用不可 |
よくある質問 - YVE-095 Yamazen
ユーザーの質問 YVE-095 Yamazen
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使用説明書 YVE-095 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途で使用しないでください。
思わぬ事故の原因になります。
家庭用
フードシーラー
YVE-095

■ 安 全 上の 注 意……1~
■各部の名称……4
知っておいていただきたいこと……5~7
使いかた
●電源プラグを
家庭用コンセントに差し込む……8
●脱 気して 密封……9~10
●脱 気の途 中で 密封……11~12
●脱 気しないで 密封……13 \~14
●専用 保存袋を再 利用する……15
●専用保存袋以外の袋のシールについて…15
●使用後は……15
お手入れと保管……16~18
■ 別売 品について……19
■ 仕 様……20
■ 故 障 かな?と思ったら……20~21
■ 点検 のお願い……2 2
アフターサービスについて……22
■ 保証 書……裏 表 紙
この製品は、海外では使用できません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
●このたびは、弊社フードシーラーをお買い上げいただき、誠にありがとうございました。
●使用する前に、この取扱説明書を必ずよく読み正しく安全に使用してください。
●読んだあとは、大切に保管してください。
最新情報はオリジナルブランドページ
YAMAZEN BOOKを
チェック!

随時情報を更新中!
安全上の注意
使用する前に「安全上の注意」をよく読み、必ず守ってください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しく使用するためや、使用する人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、傷害を負ったり物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎ 記号は、禁止「してはいけ ないこと」を表示しています。図の中に具体的な禁止内容(左の場合は、分解禁止)が描かれています。

① 記号は、強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は、電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。
※読んだあとは、使用する人がいつでも手に取れる場所に、必ず保管してください。

警告

電源コード・電源プラグについて

指示に従う
電源プラグや本体プラグは、確実に差し込む
●発熱・感電・火災の原因になります。

指示に従う
定期的に電源プラグ、本 プラグ差込口のホコリをふき取る
●電源プラグ、本体プラグ、プラグ差込口にホコリがたまると、湿気により絶縁不良となり、ショート・原因になります。
◎電源プラグ、本体プラグ、プラグ差込口のホコリは、乾いたふきんでふき取る。
◎使用しないときは、電源プラグをコンセントから抜く。

指示に従う
破損、故障、異常があっコード、電源プラグ、本体プラグが異常に熱くなるときはを中止する
●やけど・感電・火災の原因になります。 ※ 故障・異常例
22ページの「点検のお願い こんな症
状はありませんか?」を があるときは、直ちに使用を中止する。
必ず電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店に点検・修理を依頼してください。

家庭用コンセント(Aでの使用、コンセントや配線器具の定格を超える使いかたはしない
禁止 ●家庭用コンセント(A C) 体プラグ使用すると故障したり タコ足配線で定格を超 セントが異常発熱して、火災の原因に なります。
感電・火災の

電源コード、電源プラグ、本体プラグ差込口が傷んでいた込みがゆるいときは、
●ショート・感電・火災の原因になります。

電、譯コ原ド、電源 プラグ、本体プラグ差込口を傷つけたり、破損させたり使加用したり、熱器具に近づけたり、無理に曲げた引っ張ったり、たばねて使
●ショート・感電・火災の原因になります。 ◎結束バンドは、必ず外す。
参照して異常

電源コードの上に、重いものや本体をのせたり、挟み込まない
●ショート・感電・火災の原因になります。
C1 0
00、延長える
、 り 、 使 用
ラグ、
り、ね 用しない
■ 設置について

禁止
可燃性ガスや引火性のもの(ガソリンやシンナーなど)がある場所に設置しない
●爆発・火災の原因になります。
■ 使用について

分解禁止
分解、修理、改造をしな
●や けど・感電・火災の原因になります
※修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。

禁止
カッター刃に触れない
●けがの原因になります。
◎乳幼児の手の届く場所に置かない。 誤飲の原因になります。
※ 万一飲み込んだときに相談してください。

接触禁止
使用直後は、熱線、専用別売品の保存用フィルムのシール部に触れない
●やけどの原因になります。
◎特に乳幼児には、触らせないように注意する。

禁止
子供や取り扱いに不慣れな方だけで使用しない
乳幼児の手の届く場所で使用したり、保管しない
●けが・やけど・感電の原因になります。

禁止
すき間や開口部に、金属物や異物を入れない
●ショート・感電の原因になります。
| 保存袋や

指示に従う
持ち運ぶときは、必ず電法をコンセントから抜き、熱冷めてからおこなう
●やけど・火災の原因になります。
◎十分冷めるまで持ち運ばない。
■ お手入れ・保管について
プラグを抜く | お手入れのときは、電コンセントから抜く●やけど・ショート・感電の原因になります。 | ぬれ手禁止 | ぬれが手を電源プラグを抜き差ししない●ショート・感電の原因になります。 |
指示に従う | お手入れは、熱線が十分冷めてからおこなう●やけどの原因になります。 | 水ぬれ禁止 | 本体を水に入れたり、水をかけたり、丸洗いをしない●ショート・感電・火災の原因になります |
禁止 | 各種スプレー(掃除用、整髪用、殺虫剤など)を吹きつ●変色・変質・破損の原因になります●本体内部にガスが滞留火災の原因になります。 | 指示に従うして | 包装用ポリ袋は、子供の手の届かない場所に保管する●誤って顔にかぶったり、巻きついたり、爆て発窒息する原因になります。 |
■ 電源コード・電源プラグについて

禁止
電源コードを引っ張って電源プラグや本体プラグを抜かない
●ショート・感電・火災の原因になります ◎必ず電源プラグや本体プラグを持って引き抜く。

禁止
電源コードを持って本体を引っ張らない
●設置場所が傷ついたり、ショート・感電・火災の原因になります。
■ 設置について

禁止
油、油煙、金属粉が発生(厨房や工場)やホコリに設置しない
●変質・変形・感電・火災の原因になります。

指示に従う
安定し水平な場所に設置する
●製品場倒所たり落下して、故障・けが・やけどの原因になります。 ◎不安定な場所に設置しない。

禁止
直射日光があたる場所、火気や熱源(コンロや暖房器具など)の近くに設置しない
●変質・変形・火災の原因になります。

水ぬれ禁止
水や蒸気が製品にかかぬれた場所、湿気の多い場所に設置しない
●故障・ショート・感電の原因に
る 城
なりま
■ 使用について

禁止
業務用に使用しない
●無理な負担がかかり、破損・故障の原因になります。

指示に従う
犬や猫などがいる部屋で使用するときは、十分注意する
●本体や電源コードを傷め、故障・感電・火災の原因になります。

禁止
専用保存袋や別売品の保存用フィルムは、火気(コンロなど)の近くに置いたり、鍋などで煮沸したり、オーブンやトースターで加熱しない
●溶けたり、やけど・火災の原因になります。

禁止
製品の上にのったり、重いものをのせない
●破損・故障・けがの原因になります。

禁止
落としたり、強い衝撃を与えない
●破損・故障・けがの原因になります。

指示に従う
持ち運ぶときは、製品をしっかり 持っておこなう
●破損・故障・けがの原因になります。 ◎使用中に持ち運ばない。
■ お手入れ・保管について

禁止
スポンジを水洗いしに扱わない
●スポンジが変形したり、損傷すると脱気やシールができなくなる原因になります。

禁止
お手ばれには、シンナー、ベンジン、漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面を使用しない
●傷・変質・破損の原因になります。
◎お手入れは、16~18ページの「お手入れと保管」を参照する。
各部の名称

付属品
専用保存袋(10枚)
ツルツルの面
模様がある面

専用保存袋は、別売およびサをおこなっておりません。
付属の専用保存袋が無くなったときは、19ページ
に記載の保存用フィルム〈ロールタイプ〉をお買い求めください。

●本書は、イラストを用いて説明しています。
実際の製品とは、多少異なるこ
知っておいていただきたいこと
フードシーラー の用途
本製品は、食品や日用品を密封して上手に保存(保管)するためのものです。
肉、魚、野菜、果物を 密封して上手に保存
下ごしらえをした食品を 密 封して 時 短調 理
衣類や日用品を密封して、湿気や虫などから守ったり、 アウトドアや旅行の持ち運びに
密封の種類
本製品は、3とおりの密封方法ができます。
1
脱 気して密 封
9\~10ページへ
11\~12ページへ
脱気しないで密封脱気の
13\~14ページへ
- 水分の多い食品、液状の食品、尖ったもの、かた崩れしやすいもの、割れやすいもの、粉が出るものは、脱気できません。
- 密封とは、シール(溶着)することです。
脱気密封について
●本製品での脱気密封は、JIS規格における真空「通常の大気圧より低い圧力の気体で満たされた空間内の状態」となります。
※本製品は、食品の酸化を軽減するもので、殺菌や抗菌作傷みやすい食品は、必ず冷蔵庫や冷凍庫で保存し、早めにお召し上がりください。
密封の使い分け
食品や日用品の種類や状態によって、密封方法を使い分けます。
脱気密封 / 脱気の途中で密封するもの
■肉や魚
ポイント
●魚は内臓を取り除きます。
●水分を吸い込むため、必ず冷凍してからラップに包んで脱気密封します。
注意
※冷凍庫から取り出したあと、表面の氷がとけて水分が出ることがありますので、ラップに包むなど水分が吸い込まれないように工夫して、専用保存袋に入れてください。
知っておいていただきたいこと
密封の使い分け つづき
脱気密封 / 脱気の途中で密封するもの つづき
下ごしらえをした餃子やハンバーグ
ポイント
●ラップに包んで脱気密封します。
かたちがしっかりした水分の少ない野菜や果物
ポイント
●ブロッコリー、グリーンアスパラ、リンゴなどのかたちがしっかりした野菜や果物は、脱気密封します。
注意
※野菜や果物は、呼吸をしておりガスが発生します。 脱気密封したあと、専用保存袋がふくらむことがあります。 (発酵する食品も、専用保存袋がふくらむことがあります)
かたちがしっかりした乾物
ポイント
●かたちがしっかりした乾物で、粉が出ないものは
注意
※かた崩れしたり、割れやすい乾物を脱気密封すると、粉々になったカケラや粉を吸い込んでしまい本体内部に入り込み、故障の原因になります。
小麦粉やコーヒーなどの粉末状のもの
ポイント
●商品が入っているパッケージをしっかり閉じてから、商品パッケージごと専用保存袋に入れて、脱気密封します。
注意
※粉末をそのまま専用保存袋に入れて、脱気密封しないでください。 粉末を吸い込んでしまい本体内部に入り込み、故障の原因になります。
冷凍した液状食品
ポイント
●ラップに包 んで脱気密封します。
注意
※冷凍庫から取り出したあと、表面の氷がとけて水分が出ることがありますので、ラップに包むなど水分が吸い込まれないように工夫して、専用保存袋に入れてください。 ※水分の多い食品や液状の食品を冷凍しないで、脱気密封しないでください。水分や食品を吸い込んでしまい本体内部に入り込み、故障の原因になります。
衣類や日用品
ポイント
●衣類や日用品など食品以外のものも、脱気密封できます。 湿気や虫などから守ったり、アウトドアなどで持ち運びが便利になります。
知っておいていただきたいこと
密封の使い分け つづき
脱気しないで密封するもの
- 水分の多い食品、尖ったもの、かた崩れしやすいもの、割れやすいものなど、脱気できないものを脱気しないで密封します。
■水分(汁気)の多い食品、液状の食品、タレ漬けの肉や魚
ポイント
●脱気密封すると水分を吸い込んでしまうため、脱気しないで密封します。
注意
※専用保存袋の半分以下の量で、脱気しないで密封してください。
尖ったものや鋭利なもの
ポイント
● 脱気密封すると専用保存袋に穴が開いてしまうため、ペーパータオルなどに包んでから、脱気しないで密封します。
■ かた崩れしやすいキノコ類、割れやすい乾物やスナック菓子
ポイント
●脱気密封すると、かた崩れしたり、割れることがあります。
粉々になったカケラや粉を吸い込んでしまうため、脱気しないで密封します。
食品の解凍や加熱について
●食品を専用保存袋に入れたまま、冷蔵庫や常温で解凍したり、電子レンジや湯煎で加熱することができる。
解凍する
| 冷蔵庫 | ![]() | できます。 | 常温 | ![]() | できます。※傷みやすい食品自然解凍しないでください。 | は、 |
| 加熱する | ||
電子レンジ ![]() | で きます。 | ※必ず専用保存袋の一部を切り、開封して様子を見ながら加 熱してください。開封しないで加熱すると、破裂する原因になります。※油分の多い食品は、専用保存袋から取り出して、必ず別の容器に移しかえてから、加熱してください。専用保存袋のまま加熱すると溶けたり、火災の原因になります。 |
| 湯煎 | ○ で きます。 | |
| 煮沸 | × できません。 | ※鍋などで煮沸しないでください。専用保存袋が鍋に触れて溶けたり、やけど・火災の原因になります。 |
| オーブンやト 一スター | × できません。 | ※専用保存袋が溶けたり、火災の原因になります。 |
使いかた
電源プラグを家庭用コンセント(AC 100V)に差し込む
●本体プラグを確実に、プラグ差込口に差し込みます。
●電源プラグを確実に、家庭用コンセント(AC100V)に差し込みます。
警告

電源コードをたばねて使用しない
●ショート・感電・火災の原なります。
◎結束バンドは、必ず外す。
因に
先に本体プラグを差し込む

待機状態について
本製品は、電源プラグをコンセントに差し込んで、ふたをロックするとランプが点灯して待機状態となります。
待機中のランプの状態
脱気

点灯


消灯


点灯
●待機状態になると、ボタン操作ができるようになります。
定格時間と休止時間について
※連続して使用するときは、下記①と②の休止時間を守ってください。
① 1回使用ごとの休止時間
※1 回 使用(シール)ごとに 30 秒 以上休止してください 休止しないで使用すると、各ランプが順に点灯して、一時的に使用できなく なります。(安全機能)
このようなときは、ふたを開けて2分以上休止してください。
※休止中は電源プラグを抜かないでください。
安全機能が働いたときのランプの状態

flowchart
graph TD
A["脱気"] --> B["点灯"]
B --> C["点灯"]
C --> D["点灯"]
D --> E["シャール"]
E --> F["点灯"]
F --> G["各ランプが順送りでひとつずつ点灯"]
G --> H["安全機能が働いているときは、ボタン操作を受け付けなくなります"]
下記のように順送りで点灯します。

flowchart
graph TD
A["点灯"] --> B["消灯"]
B --> C["消灯"]
D["点灯"] --> E["消灯"]
E --> F["消灯"]
G["消灯"] --> H["消灯"]
H --> I["点灯"]
② 定格時間と休止時間
※本製品の定格時間は15分です。
1回使用ごとに30秒以上休止し、15分以内で使用してください。さらに使用するときは、15分ごとに60分以上休止してください。
使いかた
密封方法 1 一脱 気して密 封一
食品を入れる
- 専用保存袋に、食品を入れます。
12cm以上余裕を持たせて入れる
注意
※食品によって保存できる期間が異なるので、種類の異なる食品を一緒に入れないでください。
※ 肉や魚は、必ず冷凍したものをラップに包んでかください。
※液状のものや汁ものは、必ず冷凍したものをラップに包んでから、入れてください。

専用保存袋をセットする
●専用保存袋を脱気溝に合わせてセットします。
●ふたの両端をしっかり押さえ、確実にロックします。(待機状態になります)
専用保存袋は、模様があを熱線側にセットする

る面
専用保存袋の端を 脱気溝に貼ってある シールの目印線に 合わせる

注意
※専用保存袋のシールする部分に、水分や食品などが付着していたり、たるみやシワがないか確認してください。
シールができない原因になります。
使いかた
密封方法 1 一脱 気して密 封一
脱気密封する
脱気中のランプの状態

シール中のランプの状態

●脱気ボタンを押します。
●脱気ランプが点滅して、脱気を開始します。
●脱 気が終わるとシールランプが点 減して、自動的にシールします。
●シールが終わると脱気密封が完了して、待機状態になります。
お知らせ
●シール終了前に、専用保存袋を熱線に密着させるため、再度数秒間脱気します。
キャンセルするときは
キャンセル 時のランプの 状態

●途中でやめたいときは、脱気中やシール中にキャン セ ルボタン を押します。
●キャンセルランプが3回点滅して、脱気やシールがキャンセルされてになります。
専用保存袋を取り出す
●待機状態になったら、ロック解除ボタンを押します。
●ふたの端を持ってふたを開け、専用保存袋を取り出します。
注意
※ふたを開けるときは、熱線に触れないように 注意してください。 やけどの原因になります。
※専用保存袋を取り出したシールされているか確認してください。確実にシールされていな原因になります。

使いかた
密封方法 一脱気の途中で密封-2
食品を入れる
●専用保存袋に、食品を入れます。
12cm 以上余持たせて入れる
裕を
注意
※食品によって保存できる期間が異なるので、種類の異なる食品を一緒に入れないでください。
※ 肉や魚は、必ず冷凍したものをラップに包んでかください。
※液状のものや汁ものは、必ず冷凍したものをラップに包んでから、入れてください。

専用保存袋をセットする
●専用保存袋を脱気溝に合わせてセットします。
●ふたの両端をしっかり押さえ、確実にロックします。(待機状態になります)
専用保存袋は、模様があを熱線側にセットする

る面
専用保存袋の端を 脱気溝に貼ってある シールの目印線に 合わせる

注意
※専用保存袋のシールする部分に、水分や食品などが付着していたり、たるみやシワがないか確認してください。
シールができない原因になります。
使いかた
密封方法 一脱気の途中で密封-2
脱気の途中で密封する
脱気中のランプの状態

シール中のランプの状態

●脱気ボタンを 押します。
●脱気ランプが点滅して、脱気を開始します。
●脱気中に、お好みの脱気具合になったらシール ボタンを押します。
●シールランプが点滅して、シールを開始します。
●シールが終わると脱気の途中で密封が完了して、待機状態になります。
お知らせ
●シール終了前に、専用保存袋を熱線に密着させるため、再度数秒間脱気します。
キャンセルするときは
キャンセル 時のランプの 状態

●途中でやめたいときは、脱気中やシール中にキャン セ ルボタン を押します。
●キャンセルランプが3回点滅して、脱気やシールがキャンセルされて、待機状態になります。
専用保存袋を取り出す
● 待機状態になったら、ロック解除ボタンを押します。
●ふたの端を持ってふたを開け、専用保存袋を取り出します。
注意
※ふたを開けるときは、熱線に触れないように 注意してください。
やけどの原因になります。
※専用保存袋を取り出したあとは、確実にシールされているか確認してください。確実にシールされていないと、空気が入る原因になります。

ふたの端を 持って開ける
使いかた
密封方法 一脱気しないで密封-3
食品を入れる
●専用保存袋に、食品を入れます。
注意
※食品によって保存できる期間が異なるので、種類の異なる食品を一緒に入れないでください。

●専用保存袋を熱線の上にセットします。
●ふたの両端をしっかり押さえ、確実にロックします。(待機状態になります)
専用保存袋は、模様を熱線側にセットする

がある面

注意
※脱気しないで密封するときは、専用保存袋を脱気溝に入れないでください。
注意
※専用保存袋のシールする部分に、水分や食品などが付着していたり、たるみやシワがないか確認してください。 シールができない原因になります。
使いかた
密封方法3 一脱気しないで密封一
脱気しないで密封する
シール中のランプの状態

●シールボタンを押します。
●シールランプが点滅して、シールを開始します。
●シールが終わると脱気しないで密封が完了して、待機状態になります。
お知らせ
●シール終了前に、専用保存袋を熱線に密着させるため、数秒間脱気します。
キャンセルするときは
キャンセル時のランプの状態

●途中でやめたいときは、シール中にキャンセルボタンを押します。
●キャンセルランプが3回点滅して、シールがキャンセルされて、待機状態になります。
専用保存袋を取り出す
●待機状態になったら、ロック解除ボタンを押します。
●ふたの端を持ってふたを開け、専用保存袋を取り出します。

注意
※ふたを開けるときは、熱線に触れないように注意してください。
やけどの原因になります。
※専用保存袋を取り出したあとは、確実にシールされているか確認してください。
専用保存袋を再利用する
●専用保存袋は、洗って再利用することができます。
●食器用中性洗剤を柔らかいスポンジに含ませて、専用保存袋の内側と外側を水洗いします。
● 洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いた柔らかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させてから再利用します。

注意
※肉や魚などの生もの、油分の多いものに使用した専用保存袋は、衛生上再利用しないでください。
専用保存袋以外の袋のシールについて
●本製品は、付属の専用保存袋以外の袋も密封(シール)することができます。
(付属の専用保存袋以外の袋は、脱気密封に適していません)
■シール可能な袋の材質
アルミ蒸着フィルム、ポリエチレン、ポリプロピレン、ナイロン
■シール可能な袋の厚み(目安)
0.06~0.1mm 左 記厚 みは、片面の厚さです
※外気温、材質(複合材や密度など)、連続シール回数などによって上手くシールできないことがありますので、袋を取り出したあとは確実にシールされているか、確認してください。シールできていないときは、材質や厚みをかえてください。
お知らせ
●上記の材質と厚みの袋でも、袋のシールする部分に水分、油分、食品が付着していたり、シワや凹凸があると、密封(シール)ができないことがあります。
使用後は
●電源プラグをコンセントから抜きます。
●本体プラグをプラグ差込口から抜きます。
●熱線が十分冷めてから、16~18ページの「お手入れと保管」に従ってお手入れをします。

先に電源プラグを抜く

※フードシーラーは、食品に触れる機器のため使用後は必ずお手入れをして、いつも清潔な状態で使用してください。
特に脱気溝、脱気口、熱線の水分や汚れは、きれいにふき取ってください。汚れが付着したまま使用すると、故障の原因になります。
※お手入れをするときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
警告

プラグを抜く
お手入れのときは、電源プラから抜く
●やけど・ショート・感電の原因になります。

拠示に従う
お手入れは、セ熱線が十分冷めてからおこなう ●やけどの原因になります。
スポンジのお手入れ
丸洗いできません
スポンジの取り外しかた
●本体とふたのスポンジをそれぞれ指でつまんで、引き抜きます。
お手入れのしかた
●柔らかいふきんで、水分や汚れをふき取ります。
注意

禁止
スポンジを水洗いしたり、乱暴に扱わない
●スポンジが変形したり、損シールができなくなる原因になります。
傷すると脱気や
スポンジ

スポンジが取り付け られていた溝
スポンジの取り付けかた
●本体とふたのスポンジが取り付けられていた 溝に、スポンジを押し込んで

お手入れと保管
フィルム 押さえの お 手入れ
丸洗いできます
フィルム押さえの取り外しかた
●ふたのフィルム 押さえを指 で つまんで、引き抜きます。
お手入れのしかた
●食器用中性洗剤を柔らかいスポンジに含ませて、水洗いします。
● 洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いた柔らかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。
フィルム押さえの取り付けかた
●ふたのフィルム押さえが取り付けられていた溝に、フィルム押さえを押し込んで取り付けます。


本体、ふたのお手入れ
丸洗いできません
お手入れのしかた
●水に浸した柔らかいふきんをよくしぼって、汚れをふき取ります。
● 落ちにくい汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸した柔らかいふきんをよくしぼって、ふき取ります。
さらに乾いた柔らかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。

注意
※脱気溝、脱気口、熱線の水分や汚れは、きれいにふき取ってください。
水分や汚れが付着したまま使用すると、故障の原因になります。
※脱気溝に水分がたまっているときは、本体を傾けて排水しないで、ペーパータオルで吸水してください。
本体内部に水分が入り、故障の原因になります。
お手入れと保管
フィルムカッター のお 手入れ
丸洗いできます
フィルムカッターの取り外しかた
●本体背面にあるフィルム カッターを 本体から引き抜きます。
つまんで、フィルムカッター

お手入れのしかた
●食器用中性洗剤をブラシに数滴付けて、水洗いします。
●洗 剤 が 残らないように 水で 洗い流して、よく乾
燥させます。

フィルムカッターの取り付けかた
●フィルムカッターを本体に差し込みます。
警告

カッターの刃に触れない
●けがの原因になります。 ◎乳幼児の手の届く場所に置かない。 誤飲の原因になります。
※ 万一飲み込んだときに相談してください。
は、すぐに医師
フィルムカッター

保管
●保管の前は、必ずお手入れをします。
●お手入れ後は、よく乾燥させてからポリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を避けて保管します。(湿ったまま保管すると、カビの発生、異臭、故障の原因になります)
お願い
※電源プラグや本体プラグの根元を曲げたり、電源コード、電源プラグ、本体プラグに力が加わるような状態で、保管しないでください。
異常発熱・ショート・火災の原因になります。
別売品について
付属の専用保存袋が無くなったときは、本製品をお買い上げの販売店にて、下記指定品番の保存用フィルムをお買い求めください。
山善 フードシーラー、フードパック専用 保存用フィルム〈ロールタイ
小〈幅:20cmタイプ〉
品番:Y-F S R 201
3mタイプ 1本入り

幅:約20cm × 長さ:約3m
JANコード: 4983771244872
品 番:Y-F S R 2 0 2
3mタイプ 2本入り

幅:約20cm × 長さ:約3m
JANコード: 4983771244902
品 番:Y-F D P2 0
6mタイプ 1本入り

幅:約20cm × 長さ:約6m
J A N コード:4 9 8 3 7 715 7 2
大〈幅:28cmタイプ〉
品 番:Y-F S R 2 8 1
3mタイプ 1本入り

幅:約28cm × 長さ:約3m
JANコード: 4983771244889
品 番:Y-F S R 2 8 2
3mタイプ 2本入り

JANコード:4983771244919
品 番:Y-F D P2 8
6mタイプ 1本入り

幅:約28cm × 長さ:約6m
8J 5A 2N コード:4 9 8 3 7 715 7 2
8 4
別売品の保存用フィルム〈ロールタイプ〉を使うときは
フィルムカッターを本体から引き抜きます。
下図を参照して、食品を入れたときに12cm余裕ができる長さに、保存用フィルムを切ります。
13ページの「専用保存袋をセットする」と同じ要領で、保存用フィルムをセットします。
14ページの「脱気しないで密封する」と同じ要領で、片側をシールして袋状にします。
■ 食品を入れて、脱気密封または脱気しないで密封します。
警告

カッターの刃に触れない
●けがの原因になります。
◎乳幼児の手の届く場所に置かない。
誤飲の原因になります。
※万一飲み込んだときは、すぐに医師に相談してください。
12cm以上余裕を持たせて切る


仕様
| 電源 | AC 100V (50-60Hz共用) | |
| 消費電力 | 95W | |
| 製品寸法(約) | 幅:375mm×奥行:80mm×高さ:65mm | |
| 製品質量(約) | 0.8kg | |
| コード長(約4m | ||
| 脱気圧(約) | 55kPa | |
| 接着部温度(約) | 150°C | |
| 定格時間 | 15分(15分使用ごとに60分以上休止) | |
| 休止時間 | 30秒以上(1回使用ごとに30秒以上休止) | |
| シール可能幅 | 最大:280mm | |
| 安全装置 | 温度ヒューズ、電流ヒューズ | |
| 付属品 | 専用保存袋 | 原料樹脂 ポリエチレン、ナイロン |
| 耐熱温度 100°C | ||
| 耐冷温度 -30°C | ||
| 寸法 幅:200mm×長さ:300mm | ||
| 枚数 10枚 | ||
| ※専用保存袋は、火気(コンロなど)の近くに置かないでください。※電子レンジで加熱するときは、必ず専用保存袋の一部を切り、開封してください。破裂する原因になります。※油分の多い食品を電子レンジで加熱するときは、必ず専用保存袋から取り出して、別の容器に移しかえてください。専用保存袋のまま加熱すると溶けたり、火災の原因になります。※専用保存袋は、鍋などで煮沸したり、オープンやトースターで加熱しないでください。専用保存袋が鍋に触れて溶けたり、やけど・火災の原因になります。 | ||
●製品の仕様や外観は、改善のため予告なく変更することがあります。
●本製品に殺菌や抗菌作用はありません。
●専用保存袋は、食品衛生法規格試験の適合品です。
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。

flowchart
graph TD
A["脱気ボタンやシールボタンを押しても動作しない"] --> B["各ランプが順送りでひとつずつ点灯していませんか?"]
B --> C["一時的に使用できなくなっています。8ページの「定格時間について」を参照して、休止時間を守って使用してください。"]
A --> D["待機状態になってみますか?"]
D --> E["電源プラグや本体プラグが確実に差し込まれていますか?"]
E --> F["電源プラグや本体プラグを確実に差し込んでください。"]
D --> G["ふたが確実にロックされていますか?"]
G --> H["ふたを確実にロックしてください。"]
D --> I["故障が考えられます。お買い上げの販売店に点検・修理を依頼してください。"]
I --> J["はい"]
J --> D
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。

flowchart
graph TD
A["脱気からシールに移行しない"] --> B["専用保存袋に穴が開いていませんか?"]
A --> C["スポンジが破損していませんか?"]
B --> D["新しいものに交換して、やり直してください。"]
C --> E["お買い上げの販売店にお問い合わせいただき、スポンジを新しいものに交換してください。"]
F["脱気やシールができない"] --> G["専用保存袋の模様がある面を熱線側にして、セットしていますか?"]
F --> H["ふたが片側だけロックされていませんか?"]
F --> I["専用保存袋に穴が開いていませんか?"]
F --> J["専用保存袋のシールする部分に、たるみやシワがありませんか?"]
F --> K["専用保存袋を正しい位置に合わせていますか?"]
F --> L["専用保存袋のシールする部分に、水分や食品が付着していませんか?"]
F --> M["食品が水分の多いものではありませんか?"]
G --> N["模様がある面を熱線側にして、セットしてください。"]
H --> O["ふたの両端を確実にロックしてください。"]
I --> P["新しいものに交換して、やり直してください。"]
J --> Q["たるみやシワがないように、セットしてください。"]
K --> R["密封方法に合わせて、脱気溝または熱線に合わせてください。"]
L --> S["水分や食品をきれいにふき取ってください。"]
M --> T["食品から専用保存袋の上端まで、12cm以上の余裕を持たせてください。"]
N --> U["空気と一緒に水分も吸い込んでしまうため、シールができません。冷凍するか水分を吸収してください。"]
O --> V["専用保存袋をセットすると溶けてしまう"]
P --> W["専用保存袋が上手くシールできていますか?"]
Q --> X["8ページの「定格時間と休止時間について」を参照して、休止時間を守って使用してください。"]
R --> Y["上記の「脱気やシールができない」を参照してください。"]
S --> Z["新しいものに交換して、やり直してください。"]
T --> AA["野菜や果物は、呼吸を発生します。脱気密封したあと、専ふくらむことがあります。"]
U --> AB["野菜や果物は、呼吸を発生します。脱気密封したあと、専ふくらむことがあります。"]
V --> AC["専用保存袋をセットすると溶けてしまう"]
W --> AD["専用保存袋をセットすると溶けてしまう"]
X --> AE["専用保存袋をセットすると溶けてしまう"]
Y --> AF["専用保存袋をセットすると溶けてしまう"]
Z --> AG["専用保存袋をセットすると溶けてしまう"]
AA --> AH["専用保存袋をセットすると溶けてしまう"]
点検のお願い
安全に長く愛 用していただくために
日頃から点検をおこなってください。
★こんな症状はありませんか? ★異常があれば
●電源コード、電源プラグ、本体プラグが異常に熱い。
●電源コード、電源プラグ、本体プラグに深い傷がある。
●電源プラグや本体プラグが変形している。
●電源コードを動かすと通電したり、しなかったりする。
●変形や破損している。
- 異常な音がする。
●製品に触れるとピリピリと電気を感じる。
●こげ臭いなどの異臭がする。
●その他の故障・異常・破損がある。
●電源プラグやコンセントにホコリやごみが付着している。
使用中止!!
故障や事故防止のため、電源プラグをコンセントから抜いて、必ずに点検・修理を依ください。
ホコリやごみを取り除いてください。
販 賴
アフターサービスについて
●本製品は、保証書が付いています。
お買い上げの際に、販売店より必ず保証欄の「お買い上げ年月日」と「販売店印」の記入を受けてください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
保証書の記載内容により、修理いたします。その他詳細は、保証書を参照してください。
●保証期間経過後の修理(有料)については、お買い上げの販売店に、依頼してください。
●本製品の補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後5年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために、必要な部品です。
●サービスパーツについて
スポンジなどのサービスパーツについては、お買い上げの販売店に、お問い合わせください。
付属の専用保存袋について
付属の専用保存袋は、別売およびサービスパーツ対応をおこなっておりません。付属の専用保存袋が無くなったときは、19ページに記載の保存用フィルム〈ロールタイプ〉をお買い求めください。
■ 使いかたやお手入れなどのお問い合わせは下記へ
本製品についての取り扱いや、お手入れ方法のお問い合わせ、転居されたり贈答品などで、販売店に修理の依頼ができない場合は、右記へお問い合わせください。
FAXまたはEメールでのお問い合わせも受け付けています。
その際は、製品名、品番、お問い合わせ内容、お名前、電話番号を記入のうえ、お問い合わせください。
「山善 家電お客様サービス係」
ナビ ダイヤル 0570-077-078
※PHS、IP電話など一部の電話からは、利用できません。 受付時間:10:00~17:00(土、日、祝日を除く)
●FAXでの お問い合わせは フリー ダイヤル
0120-680-287
●Eメールでの お問い合わせは info_m@yamazen.co.jp
個人情報の取り扱いについて
株式会社 山善およびその関係会社は、お客様の個人情報やお問い合わせ内容を、お問い合わせへの対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。
また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
※お問い合わせのときは、保証書に記載の製品名、品番をお知らせください。
S-220516
プラグを抜く
ぬれ手禁止
指示に従う
水ぬれ禁止
禁止
指示に従うして

