TK-ST11-H - 食品乾燥機 MITSUBISHI - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 食品乾燥機 |
| ブランド | MITSUBISHI |
| モデル | TK-ST11-H |
| 寸法(幅×奥行×高さ) | 約350×350×250 mm |
| 重量 | 約4.5 kg |
| 電源 | AC100V, 50/60Hz |
| 消費電力 | 約500W |
| 温度設定範囲 | 35℃~70℃ |
| タイマー | 最長24時間 |
| トレイ段数 | 5段 |
| トレイ材質 | ステンレススチール |
| ドア | 透明窓付き |
| 安全機能 | 過熱防止自動オフ |
| お手入れ | トレイとドアは取り外して水洗い可能 |
| 付属品 | トレイ5枚、取扱説明書 |
| 製造国 | 日本 |
| 保証期間 | 1年 |
| 騒音レベル | 約45dB |
| 乾燥方式 | 熱風循環方式 |
| 修理可能性 | 部品供給あり、修理可能 |
よくある質問 - TK-ST11-H MITSUBISHI
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使用説明書 TK-ST11-H MITSUBISHI
- ご使用の前に、この「取扱説明書」をよくお読みになり、正しく安全にお使いください。
- 「保証書」は「お買上げ日・販売店名」などの記入を確かめて、販売店からお受取りください。
- 「取扱説明書」と「保証書」は、大切に保存してください。
この製品は、日本国内用に設計されていますので、国外では使用できません。また、アフターサービスもできません。 This appliance is designed for use in Japan only and can not be used in any other country. No servicing is available outside of Japan.
もくじ
ページ
ご使用の前に
仕様……表紙 安全のために必ずお守りください…2 各部のなまえ/消耗部品……3 準備……4
使いかた
使いかた 4~5
こんなときは
ふたの取りはずしかた ……6 お手入れ ……7 故障かな?と思ったら……7 保証とアフターサービス ……裏表紙
製品登録のご案内
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仕様
| 電源 | 交流100V 50-60Hz | 標準食器量6人分 | 大皿(19~27cm) 2枚中皿(16~19cm) 6枚小皿(16cm未満) 6枚茶わん・汁わん・湯のみ 各6コはし・フォーク・スプーン 各6人分 |
| 消費電力 | 265W | ||
| タイマー | 電子式タイマー | ||
| 安全装置 | ヒーター用温度ヒューズ(142°C)温度過昇防止用サーモスタット(自動復帰式)モーター用温度ヒューズ | 脚間寸法 | 幅447×奥行275mm |
| まな板サイズ | 最大 幅250×長さ420×厚さ30mm | ||
| 外形寸法 | 幅489×奥行401×高さ359mm(ふた開口時)376mm | 質量 | 4.8kg |
| コードの長さ | 1.4m | 付属品 | はし立て1コ、排水ホース(100cm) 1 |
安全のために必ずお守りください
■お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防ぐため、必ずお守りいただくことを説明しています。
■誤った取扱いをしたときに生じる危険とその程度を、次の区分で説明しています。

警告
誤った取扱いをしたときに、死亡や
重傷に結びつく可能性があるもの

注意
誤った取扱いをしたときに、軽傷または
家屋・家財などの損害に結びつくもの
■図記号の意味は次の通りです。
(本体表示)
禁止 | 分解禁止 | 接触禁止 |
水ぬれ禁止 | 指示を守る | 電源プラグを抜く |


警告

傷んだ電源コード・プラグや
差込みのゆるいコンセントは使わない
(感電・ショート・発火の原因)

電源コード・プラグを傷つけない
重い物をのせたり、無理に曲げたり、引っ張ったり、束ねたり、加工したりすると、破損して感電・発火の原因

お子さまだけで使わせない
幼児の手の届くところで使わない
(やけど・感電・けがの原因)

分解・修理・改造をしない
(感電・発火・けが・異常動作の原因)
*修理は、お買上げの販売店または「三菱電機修理窓口」にご相談ください。

水につけたり、水をかけたりしない
(感電・ショートの原因)

電源は交流100Vで定格15A以上のコンセントを単独で使う
(コンセントを他の器具と同時に使ったり、机や家具のコンセントを使うと、異常発熱して、発火・火災の原因
*延長コードも定格15A以上のものを単独でお使いください。

異常・故障時には直ちに使用を中止する
(発煙・発火・感電を防ぐため)
- 電源コードやプラグが異常に熱い。
- 異常な振動や音がする。 - 電源が入らない。
- その他の異常・故障がある。
→故障や事故防止のため、電源プラグを抜いてから、必ず販売店にご連絡ください。

注意

ガスコンロ等の炎や熱気のあたる所に置かない
(火災の原因)
*油の飛び散る所にも置かないでください。

包丁は収納しない
(誤って刃先に触れたり、落下によるけがの原因)

使用中、使用直後は本体内部(特に温風吹出口)や食器などが熱いので触らない
(本体・ステンレスシンク・食器カゴなどに触れることでやけどの原因 *食器は十分冷めてから取出してください。

ピンや針金などの異物を入れない
(感電の原因)

電源プラグを持って抜く
(電源コードを持って引き抜くと、感電・ショート・発火の原因)

お手入れは必ず電源プラグを抜き、 本体が冷めてから行う
(やけどを防ぐため)

使用時以外は、電源プラグを抜くぬれた手で抜差ししない
(絶縁劣化による感電・漏電・火災を防ぐため)
| お願い | 傾けて置かない(排水しにくく、水もれの原因) | 食器の乾燥以外に使わない(故障の原因) |
| ふたにふきんなどをかけない(変形・変色・故障の原因) | 熱に弱いものや以下の食器は入れないひびの入った食器(割れの原因)、漆塗りの食器(変形の原因)カットグラス・クリスタルガラス(割れの原因)耐熱温度100°C以下のもの、スチロール製のもの、耐熱温度表示のないもの(変形の原因) | |
| 吸・排気口や温風吹出口をふさがない(変形・故障の原因) |
各部のなまえ/消耗部品
カゴ
後側
(曲がり部分があります)
食器力ゴ
(ステンレス製)
前側

本体

消耗部品
フィルター、ふたグリスは消耗部品です。
お買い上げの販売店でお買求めください。
〈フィルター〉
部品コード:M16 759 349F
ご使用により、傷んできたら、取りかえてください。
〈ふたグリス〉
部品コード:M16 754 630
お手入れでふき取ってしまったら、塗ってください。

flowchart
graph TD
A["MITSUBISHI ELECTRIC"] --> B["少なめ 25"]
B --> C["ランプ°"]
D["入/選択"] --> E["標準 50"]
F["切"] --> G["切ボタン"]
H["入/選択 ボタン"] --> I["押すごとにランプが移動し、「25」「50」を選ぶ。"]
J["運転を取消すときに押す。"]
使いかた準備
設置場所 食器、まな板を入れて、
- 可燃物から下記の距離をはなす
- 本体の前面は開放して使う


消防法 基準適合
次の場所では使わない(変形・故障の原因)
■電子レンジの上や近く
■油の付着しやすいところ
■熱に弱い物の上
(耐熱温度70℃以下の物やビニールシートなど)
水受けカップの確認
- 奥まで確実に入れる
排水ホースを使用しないとき
- 水は毎回捨てる
- 排水口にゴム栓がついていることを確認する

ゴム栓
排水ホースを使用するとき
①水受けカップを本体から取出す
②排水口のゴム栓をはずし、かわりに排水ホースを取付ける(はずしたゴム栓は底面に取付けて保管する)

③排水ホースの先端をシンクに向け、水受けカップを本体にセットする

(本体で排水ホースを
つぶさないように
注意する)
お知らせ
排水ホースを本体の後側に通して、反対側に排水することもできます

フィルターをはずしたまま使わない (ゴミやホコリが入り、故障の原因)
ふたを閉める
注意
包丁は収納しない (誤って刃先に触れたり、落下による けがの原因)
お願い
■ふたの開閉は静かに行う(割れ・故障を防ぐため)
■食器カゴの向きを正しくセットする
(ふたとの接触を防ぎ、傷・がたつきを防ぐため)
■専用の食器カゴ以外は使わない(変形・故障の原因)
■食器は食器カゴをセットしてから並べ、大皿はカゴの枠にたてかける(たおれて割れるのを防ぐため)
■熱に弱い物(2ページ「お願い」)は入れない(変形・割れの原因)
■ふたは確実に閉める(ふたが開いていると乾きが悪くなる)
■ まな板乾燥室を開閉するときは、入/選択を押さないよう気をつける
■後ふたのネジがゆるんでいるときは締める(振動音を防ぐため)
お知らせ
■ ステンレスシンクをはずしても使用できます。
■ふたとふたの間は、乾燥向上のためにスキマがあいています
①皿、茶わん、湯のみを並べる側から並べる)

手前側
お知らせ
食器の種類により食器が立たなかったり並べにくいことがあります。
②汁わんをのせ、はしなどを入れる

③まな板をまな板乾燥室に入れる
(最大寸法 幅250×長さ420×厚さ30mm)

2
電源プラグを差込み、 乾燥時間を選ぶ
例)「50」を選んだとき
少なめ
□
25
標準
[Non-Text]
50
入/選択
切
- 入/選択を押すごとに、少なめ「25」↔標準「50」を くり返す。
- 入/選択を押して乾燥時間を設定すると、ランプが点灯し、運転が始まる。
- 運転が終了すると、ランプが消灯する。
| 約25(分) | 食器の量が少ないとき、食器をあたためるとき、乾燥を追加するとき |
| 約50(分) | 標準食器量の乾燥時間(湿度65~90%の場合) |
お知らせ
■食器の量や並べかたなどにより、乾きが悪い場合があります。そのときは、25分追加してください。
■運転中に電源プラグを抜いたり、停電したときは、「切」の状態になります。
はじめから操作をやり直してください。
使用後は
- 水受けカップにたまった水は捨てる。 (水があふれて水もれを防ぐため)
- 電源プラグを抜く。
- 食器、まな板が冷めてから(約30分後)取出す。

(絶縁劣化による感電・漏電・火災を防ぐため)
*「切」の状態でもマイコン回路で約1.2Wの消費電力がある
使用中、使用直後は本体内部(特に温風吹出口) や食器などが熱いので触らない
(本体・ステンレスシンク・食器カゴなどに触れることで やけどの原因
*食器は十分冷めてから取出してください。
上手な使いかた
食器カゴの下にたまった水滴は こまめにふきとる
- カルキが付着し、 取れにくくなるのを防ぐ

- 糸じりや まな板の水滴は、 よくきってから 入れる

- 空気の流れをよくして、 食器に温風がいきわたるようにする

- 適度に間隔をあけて、積み重ねて並べる 乾きが悪いときは、時間を追加する

- 乾いたまな板は入れない(ひび、変形の原因)
- お湯で洗い、水滴をよくきってから入れる
- 乾燥時間は長めにする
- 乾燥後、入れたままにしておかない (まな板がよく洗えてないとカビの原因)
ふたの取りはずしかた
お願い
■指をはさまないように気をつける
■ふたの両側をしっかり持って外側に広げながらゆっくりと行う(ふたが割れるのを防ぐため)
■ふたはていねいに扱う(ふたが割れるのを防ぐため)
はずしかた
- カゴを本体からはずす
- 図のように後ふたと中ふたを押しながら、ひっかけ部をのりこえさせる(左右2カ所)

- キャップをはずす(左右2カ所)
図のようにつまんではずす

- 前ふたをはずす
外側に広げながらはずす

- 中ふたをはずす
①図のように中ふたの右側を外側に広げ、
中ふたからバネの先端を抜く
*必ず右側からはずす
(左側からはずすとバネが抜けにくい)

②左側をはずす
6.後ふたをはずす
ネジ(左右2ヵ所)をはずし、つめ(左右2ヵ所)から
はずす

取付けかた
- 後ふたを取付ける
凹部(左右2カ所)を、つめ(左右2カ所)に差し込み、ネジ(左右2カ所)を締める

- 中ふたを取付ける
①ふたの前後を確認する
(中ふたの後側には「ウシロ」の表示がある)
②図のように右側のバネの先端を中ふたの穴に差し込む

- 前ふたを取付ける
①ふたの前後を確認する (前ふたの前側にはツバがある) ②中ふたにかさね、前ふたの両側を 外側に広げながら取付ける

- キャップを取付ける
「カチッ」と音がするまでしっかり押し込む (左右2カ所)

- ふたをつなげる
①中ふたを後ふたまで引きよせる ②図のように中ふたと後ふたを押しながら後ふたのひっかけ部をのりこえさせる(左右2ヵ所)

お手入れ

警告
水につけたり、水をかけたり
しない(感電・ショートの原因)

注意
お手入れは必ず電源プラグを抜き、
本体が冷めてから行う(やけどを防ぐため)
お願い
■シンナー、ベンジン、みがき粉、たわしなどは使わない(傷・変形の原因)
本体・ふた・庫内・まな板乾燥室・排水口
- うすめた台所用中性洗剤を含ませた布でふき、乾いた柔らかい布でふく
- 排水口は特に汚れやすいので、こまめにふく 汚れがひどいときは、排水口の下からふく (水もれの原因)

まな板乾燥室は 引き出して、 上下に動かし ながらはずす
お願い
■ふたを強い力で手前に引っ張らない(故障の原因)
お知らせ
■ふたは、はずせます。→6ページ
■ふたの取付け部には、ふたの滑りを良くするため、グリスが塗ってあります。通常は、ふき取らないでください。
■ふたを洗い、グリスがついてないときは、別売のふたグリス(消耗部品)を塗ってください。
*ふたグリスは三菱専用をお使いください。→3ページ
(専用以外のものを使うとふたが破損することがあります)
消臭プレート
1ヶ月に1回程度(水あかやゴミが付着すると消臭効果が下がる原因)
- 水を含ませた布で、消臭プレートをしめらせる(消臭プレートは、はずせない)
2.かたく絞った柔らかい布でふく
お願い
ナイロンたわしや乾いた布など
固いものでこすらない(傷・故障の原因)

ステンレスシンク・食器カゴ・はし立て
- 水洗いして、乾いた布で水分をふく
- 細かいところは歯ブラシなどを使う
- 水洗いして、乾いた布で水分をふく
- 細かいところは歯ブラシなどを使う
ステンレスの水あかが取れにくいとき
クエン酸を入れたぬるま湯につけるか、含ませた布でふき、よくすすぐ *クエン酸は薬局でお買求めください。
抗菌加工ステンレスについて
■抗菌効果を保つために、表面は常にきれいにしてください。
〈試験依頼先〉(一財)日本食品分析センター
〈試験成績書発行年月日〉 2008年(平成20年) 2月 13日
〈試験成績書発行番号〉 第207121535-001号
〈試験方法〉 JIS Z 2801に基づく〈試験結果〉 99%以上
〈抗菌の有効成分〉 銅〈抗菌の方法〉 ステンレス鋼に添加
〈抗菌の処理を行っている部品名称〉 ステンレスシンク
水受けカップ・排水ホース
2ヶ月に1回程度(水あかやゴミが付着すると水もれの原因)
- 排水ホースの中に水を通して水洗いする
- 水受けカップの排水口を水洗いする
排水ホースについて
〈試験依頼先〉(一社)京都微生物研究所
〈試験成績書発行年月日〉 2016年(平成28年) 7月 22日
〈試験成績書発行番号〉 第8253号
〈試験方法〉 JIS Z 2801に基づく〈試験結果〉 99%以上
〈抗菌の有効成分〉 銀 〈抗菌の方法〉 樹脂に添加
〈抗菌の処理を行っている部品名称〉 排水ホース
フィルター・フィルターケース
1ヵ月に1回程度(ホコリがたまると乾きが悪くなる原因)
- 本体からフィルターケースをはずす
2.フィルターを取出し、軽くたたいてホコリをとる
汚れがひどいときは、 水洗いし、よく乾かす
- フィルターケースを水洗いし、よく乾かす
- フィルターをフィルターケースに取付ける
5.本体にフィルターケースを取付ける フィルター - フィルターは消耗部品です。消耗したら交換してください。→3ページ
①ツメを入れて
→3ページ

故障かな?と思ったら
修理などを依頼される前に取扱説明書をよくお読みの上、下記の点をお調べください。
| こんなとき 原因の確認および処置(操作)方法 | |
| 運転しない | ● 電源プラグは確実に差込まれていますか。 |
| 乾きが悪い | ● フィルターが目詰まりしていませんか。 →「お手入れ」● 食器を入れすぎていませんか。間隔を開けて食器を並べていますか。● ふたは確実に閉まっていますか。 |
| 本体の下側から水がもれる | ● 水受けカップは奥まで確実に入っていますか。● 本体が傾いていませんか。● 庫内を水洗いしませんでしたか。● 水受けカップ、排水ホースに水あかや、ゴミが付着していませんか。 →「お手入れ」● 排水口が汚れていませんか。 →「お手入れ」 |
| 温風が90°Cより低い | ● 90°Cは温風吹出口1cmで室温30°Cの時です。室温により変化します。 |
以上のことをお調べになって、それでも不具合があるときは使用を中止し、必ず電源プラグを抜いてから、お買上げの販売店にご連絡ください
保証とアフターサービス
■保証書(別添)
- 保証書は、必ず「お買上げ日・販売店名」などの記入をお確かめのうえ、販売店からお受け取りください。保証書は内容をよくお読みのあと、大切に保存してください。
保証期間
お買上げ日から1年です。
保証期間内でも有料になることがありますので、保証書をよくお読みください。ただし、下記の部品は消耗部品ですので、保証期間内でも有料とさせていただきます。 〈フィルター〉〈ふたグリス〉
■補修用性能部品の保有期間
- 当社は、このキッチンドライヤーの補修用性能部品を製造打切り後6年保有しています。
- 補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
■ご不明な点や修理に関するご相談は
- お買上げの販売店か下記の「三菱電機ご相談窓口・修理窓口」にご相談ください。
■修理を依頼されるときは(持込修理)
●「故障かな?と思ったら」(取扱説明書記載7ページ)にしたがってお調べください。
- なお、不具合があるときは、必ず電源プラグを抜いてから、お買上げの販売店にご連絡ください。
●保証期間中は
商品と保証書をご持参のうえお買上げの販売店に依頼してください。
●保証期間が過ぎているときは
修理すれば使用できる場合には、ご希望により有料で修理させていただきます。 ただし、補修用性能部品の保有期間が過ぎている場合は、修理できないことがあります。
●修理料金は
技術料+部品代(+出張料)などで構成されています。
- 技術料…製品の点検や故障した製品を正常に修復するための料金です。
- 部品代…修理に使用した部品代金です。
修理部品は
部品共有化のため、色等を変更する場合があります。
●ご連絡いただきたい内容
| 1.品名 | 三菱キッチンドライヤー |
| 2.形名 | TK-ST11 |
| 3.お買上げ日 | 年 月 日 |
| 4.故障の状況 | (できるだけ具体的に) |
■この製品は、日本国内用に設計されていますので、国外では使用できません。また、アフターサービスもできません。
お買上げ販売店名
電話番号
ご相談窓口・修理窓口のご案内(家電品)
取扱い・修理のご相談は、まず お買上げの販売店へ
●お買上げの販売店にご依頼できない場合(転居や贈答品など)は、
各窓口 へお問い合わせください。
■お問合せ窓口におけるお客様の個人情報のお取り扱いについて
三菱電機株式会社は、お客様からご提供いただきました個人情報は、下記のとおり、お取り扱いします。
- お問合わせ(ご依頼)いただいた修理・保守・工事および製品のお取り扱いに関連してお客様よりご提供いただいた個人情報は、本目的ならびに製品品質・サービス品質の改善、製品情報のお知らせに利用します。
- 上記利用目的のために、お問合わせ(ご依頼)内容の記録を残すことがあります。
3.あらかじめお客様からご了解をいただいている場合および下記の場合を除き、当社以外の第三者に個人情報を提供・開示することはありません。 ①上記利用目的のために、弊社グループ会社・協力会社などに業務委託する場合。 ②法令等の定める規定に基づく場合。
4.個人情報に関するご相談は、お問合せをいただきました窓口にご連絡ください。
ご相談窓口 家電品の購入相談・取扱い方法
- 三菱電機お客さま相談センター

ご相談対応
いつもサンキュー 365日
0120-139-365 (無料)
平日 9:00\~19:00 土・日・祝・弊社休日 9:00\~17:00
上記以外の時間は受付のみ可能です。 〒154-0001 東京都世田谷区池尻 3-10-3
受付時間365日24時間

携帯電話・PHSの場合
TEL 0570-077-365 (有料)

FAX 0570-088-365 (有)
フリーダイヤル・ナビダイヤルをご利用いただけない場合は TEL 03-3414-9655 FAX 03-3413-4049
修理窓口 家電品の修理の問合せ・修理の依頼
- 三菱電機修理受付センター



0120-56-8634 (無料)
http://www.melsc.co.jp
空メールの送り先:fc8634@melsc.jp
または2次元コードからアクセス。URLをメール返信します。

受付時間365日24時間
携帯電話・PHSの場合

TEL 0570-01-8634 (有料)

FAX 0570-03-8634 (有私)
●所在地、電話番号などについては変更になることがありますので、あらかじめご了承願います。
●電話番号をお確かめのうえ、お間違えのないようにおかけください。
K16A
愛情点検

★長年ご使用のキッチンドライヤーの点検を!
こんな症状はありませんか
- 電源コードやプラグが異常に熱い。
- 異常な振動や音がする。
- 電源が入らない。
- その他の異常・故障がある。
ご使用中止
事故防止のため、電源プラグを抜き、販売店に点検・修理をご相談ください。
三菱電機株式会社
三菱電機ホーム機器株式会社
〒369-1295 埼玉県深谷市小前田1728-1
禁止
分解禁止
接触禁止
水ぬれ禁止
指示を守る
電源プラグを抜く