AD533 - ドッキングステーション PHILIPS - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | ドッキングステーション |
| ブランド | Philips |
| モデル | AD533 |
| 寸法 (幅 x 高さ x 奥行) | 約 150 x 50 x 100 mm |
| 重量 | 約 0.3 kg |
| 電源 | AC 100-240V, 50/60Hz, 出力 DC 5V/1A |
| 対応デバイス | iPhone/iPod 30ピンコネクタ対応デバイス |
| スピーカー | 内蔵モノラルスピーカー |
| 充電機能 | 接続したデバイスを充電可能 |
| オーディオ出力 | 3.5mm ステレオミニジャック |
| 遠隔操作 | 付属リモコン対応 |
| 素材 | プラスチック |
| 使用温度範囲 | 0℃~40℃ |
| 保管温度範囲 | -20℃~60℃ |
| 付属品 | ACアダプタ, リモコン, 取扱説明書 |
| メンテナンス | 柔らかい布で乾拭き。水や化学薬品は使用しない。 |
| 安全上の注意 | 直射日光や高温多湿を避け、換気の良い場所で使用。 |
| 修理・部品交換 | 分解禁止。故障時は専門業者に依頼。 |
| 保証期間 | 1年間 |
よくある質問 - AD533 PHILIPS
ユーザーの質問 AD533 PHILIPS
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使用説明書 AD533 PHILIPS
フィリップスBluetooth対応ドッキングスピーカーをお買い上げいただき、まことにありがとうございます。長い間ご愛用いただくために、ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
また、お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られるところに必ず保管してください。
商品のご確認
商品をご確認ください


※改良の為、仕様を予告なく変更することがあります。
目次
●はじめに 商品のご確認…1
目次 …2 ……
必ずお守りください…3……~5
各部の名称 …6……
●ご 使用方法 電源の入れ方/音量の調節 …7……
ドッキングさせて音楽を聴く…8……~10
Bluetoothで接続して音楽を聴く…11・12
外部機器を使って音楽を聴く……13……
●英文解説 Guidance in English …… 16~24
●困ったとき 故障かな?と思ったら……25・26
●保証 保証とアフターサービス……27
仕様 28
無料修理規定 …… 29
保証書 ...... 最終ページ
必ずお守り ください
安全上のご注意
- ここに示した注意事項は、安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。
●誤った取扱いをしたときに想定される内容を「警告」と「注意」とに区分けしています。
○絵表示について

記号は、「危険、警告、注意」を示します。図の中や近くに具体的な注意内容を示します。

警告 人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容。

注意 人が傷害を負う可能性及び物的損害のみの発生が想定される内容。
○絵表示の例

・記号は、してはいけない「禁止」を示します。図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)を示します。

・記号は、必ずしていただく「強制」を示します。図の中や近くに具体的な強制内容(左図の場合は電源プラグをコンセントから抜くこと)を示します。

iPod/iPhone/その他外部機器との接続時のご注意
誤った取扱いをすると、iPod/iPhone/その他外部機器の内部に保存されているデータが破損したり消失する可能性があります。必ず事前にバックアップをしてください。
本製品を使用したことによるデータの破損または消失について、いかなる場合においても当社では責任を負いかねます。データの復元、再インストール、損失補償などはいたしません。また、他社の機器に対する保証や修理も一切行っておりません。あらかじめご了承ください。

警告

煙や異臭、異音が出たり、落下や破損したときはコンセントから電源アダプタの電源プラグ部を抜く。
そのまま使用すると、事故の原因になります。必ず使用を中止し、お買い上げの販売店または小泉成器修理センターにご相談ください。

分解・修理・改造をしない。
事故や故障の原因となります。修理はお買い上げの販売店または小泉成器修理センターに修理をご依頼ください。

本製品の内部に金属物や燃えやすいものを入れない。
事故や故障の原因となります。

水の近くで使用しない、水にぬらさない。
本製品に水が入ったり、ぬらさないようにご注意ください。事故や故障の原因となります。
警告

雷が鳴ったら本体や電源プラグ部に触らない。
感電の原因となります。

電源コードが傷んだり、コンセントの差し込みがゆるいときは使用しない。
感電・ショート・発火の原因となります。

ぬれた手で電源プラグ部の抜き差しをしない。
感電の原因となります。

電源プラグ部のほこりや汚れを取る
ほこりや汚れがたまると、火災の原因となります。電源プラグ部を抜き、やわらかい乾いた布でふいてください。

電源アダプタの破損に注意する。
電源アダプタを傷付けたり、電源コードを無理に曲げたり、引っ張ったり、ねじったり、たばねたり、重い物を載せたり、挟み込んだり、加工したりしない。電源コードが破損し、火災や感電の原因となります。

長期間使用しないときは、コンセントから電源プラグ部を抜く。
長期間通電した状態で保管したり放置すると、絶縁劣化や漏電などにより火災の原因となります。

電源プラグ部は確実に差し込む。
差し込みが不完全な場合、感電・発火の原因となります。

自動車など乗り物の運転中は使用しない。
運転の妨げになり事故の原因となります。
注意

置く場所に注意する。
油煙や湯気が当たる場所に置かない。温度が高くなる場所や、熱を発生する機器のそばに置かない。直射日光の当たる高温の自動車内に置かない。湿度やほこりの多い場所に置かない。事故や故障の原因となります。

本体の上に物を載せない。
重量で外装が変形したり破損するなど、故障の原因となることがあります。また、載せた物が落下したり倒れたりし、事故や故障の原因となることがあります。

不安定な場所の上に置かない。
ぐらつく台や傾いた所など、不安定な場所に置かないでください。落ちたり、倒れたりしてケガの原因となることがあります。

お手入れは、やわらかい乾いた布でふく。
水や液体洗剤、シンナー、ベンジンなどを使わないでください。

大音量で使用しない
「適切な音量」に設定する。
「音」は感覚的なものなので、あてになりません。時間とともに、聴覚の「快適なレベル」は大音量に順応してしまいます。長時間聴いていると「普通」だと思っている音が、聴覚にとっては大音量で害のあるものになっている可能性があります。これを防ぐため、下記のように聴覚が大音量に順応する前に音量を安全なレベルに設定してください。
「適切な音量」の設定方法
1 音量を最小に設定してください。P.7「音量の調節」の項をお読みください。)
2 音がゆがみなくはっきりと快適に聞こえるまで「ゆっくりと」音量を上げてください。
3 耳が疲れない程度の適度な音量と使用時間で聴いてください。

注意
一般的に「安全な」音量であっても、長時間・長期にわたって音を聴き続けた場合、聴力障害を引き起こすことがあります。
●本製品は適度に使用し、長時間連続で使用せず、必ず休憩を取るようにしてください。
●聴覚が順応するままに、音量を上げないよう気をつけてください。
●周囲の音が聞こえなくなるほど音量を上げないでください。
各部の名称
本体

背面

電源アダプタ

電源の入れ方
コンセントにつなげる
海外(100~240V)でのご使用も可能です。ただし、コンセントの形状や電圧など現地で充分お確かめのうえご使用ください。
1 電源アダプタのDCプラグを本体のDC IN 端子につないで、ご家庭のコンセントに電源プラグ部を差し込みます。
2 コンセントにつなげると、自動的に本体の電源が入ります。


注意
●当社専用の電源アダプタ以外は使用しないでください。
●長期間使用しない場合は、コンセントから電源プラグ部を抜いてください。
●コンセントから抜く時は、電源プラグ部を持って引き抜いてください。絶対に電源コードを引っ張らないでください。
音量の調節

音量の調節
- 本体のVOLUMEボタンは、「+」ボタンで音量が大きくなり「-」ボタンで音量が小さくなります。
- 「一」ボタンを押し続けると音量が下がり続けます。
- 「+」ボタンを押し続けると音量が上がり続けます。大音量に注意してください。

注意
●音量の上げすぎにはご注意ください。 (P.5「『適切な音量』の設定方法」の項をお読みください。)
消音する
・再生中に本体のMUTEボタンを押して、消音します。
- 消音時にMUTEボタンを押すと、消音を解除できます。
※「-」ボタンを押し続けて無音になった場合UTEボタンを押しても音が出ません。その場合は「+」ボタンを押して音量を上げてください。
ドッキングさせて 音楽を聴く
対応機種
30ピンDockコネクタを持つ以下のPod/iPhoneに対応しています。(2012年6月現在)
Made for

iPod

iPhone

iPod nano 1G\~6G

iPod classic (80/120/160GB)

iPod touch 1G\~4G

iPhone 2G iPhone 4 iPhone 4SiPhone 3G iPhone 3GS




- 「Made for iPod/iPhone」とは、iPod、iPhone専用に接続するよう設計され、アップルが定める性能基準を満たしているとデベロッパによって認定された電子アクセサリであることを示します。
- Apple Indは、本製品の機能および安全および規格への適合について一切の責任を負いません。
- iPod nano iPod classic、iPod、iPod touchは、Apple Inc. の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
● 日本におけるiPhoneの商標はアイホン株式会社のライセンスに基づきApple Inc.が使用しています。

注意
●対応以外のiPod/iPhoneを本製品に接続しないでください。本製品で対応していないiPod/iPhoneの動作は保証していません。
●対応しているiPod/iPhoneでも、ソフトウェアのバージョンが古い場合は本製品で操作できないことがあります。その場合はソフトウェアのバージョンアップを行ってください。
- iPod/iPhone本体の操作方法やソフトウェアのバージョンアップ方法は各製品に付属している説明書などをお読みください。
- 機種やソフトウェアのバージョンによって異なる動作や表示などを行う場合がありますが、基本的な音楽再生の利用には支障ありません。
ドッキングさせる
[接続する]
iPod/iPhoneをDOCK部に差し込みます(図①)。
※無理な力を加えず、角度を合わせてまっすぐに差し込んでください。角度が合っていない状態で無理に差し込むと故障の原因となります。
[取り外す]
iPod/iPhoneを上に引き抜きます(図②)。
![PHILIPS AD533 - [取り外す] - 1](/content/2026/05/959971/images/942d53fdb8748139a2976ef6362e8517217953d3a1b69d549b6b662ba27e7f6a.jpg)
- iPod/iPhoneの接続や取り外しはゆっくりと行ってください。
●長時間使用しない場合は、iPod/iPhoneを本製品から取り外してください。
充電する
1 電源を入れた状態 R7「電源の入れ方」)iPod/iPhoneを本体に接続すると、充電を開始します。(上記「ドッキングさせる」の項をお読みください。)
※iPodの機種によっては、充電表示が現れるまか以上かかることがあります。
2 充電完了後、iPod/iPhoneを長時間使用しない場合は、iPod/iPhoneを本体から取り外してください。
音楽を聴く
iOS搭載機種と搭載していない機種では、操作方法や動作が異なります。

注意
- 機種やソフトウェアのバージョンによって異なる動作や表示などを行う場合がありますが、基本的な音楽再生の利用には支障ありません。
- iPod/iPhone本体の操作方法などは、各製品に付属している説明書などをお読みください。
iOS搭載機種
- iPod touch 1G\~4G
- iPhone 2G
-iPhone 3G
- iPhone 3GS
- iPhone 4
- iPhone 4S
1 iPod/iPhoneを操作しでPodアプリを起動します。
2 本体に接続した状態で、iPod/iPhoneを直接操作して音楽を聴くことができます。

本体に接続した状態で、iPodを直接操作して音楽を聴くことができます。

Bluetoothで 接続して音楽を聴く

注意
- 機種やソフトウェアのバージョンによって異なる動作や表示などを行う場合がありますが、対応機種であれば基本的な音楽再生の利用には支障ありません。
- Bluetooth対応機器の操作方法などは、各製品に付属している説明書などをお読みください。
● ドッキングスピーカー Bluetooth 対応機器との Bluetooth 通信有効範囲は約 10m です。
●通信の障害となるような他の電気機器はドッキングスピーカーから離しておいてください。
対応機種
- Bluetoothのバージョン2.1以降
Bluetoothで接続する
1 本体のBluetoothボタンを押します。Bluetoothボタンが点滅し、ペアリングモードになります。

2 Bluetooth対応機器のBluetooth機能をONにします。
※ Bluetooth機能の起動方法は機器によって異なります。

3 Bluetooth対応機器が本体とペアリングするため、スキャンを開始します。

4 “AD533” もしくはAD530” が手元の機器に表示されたら、接続を開始してください。警告音が2回流れると、Bluetoothボタンの点滅が終了し、接続が完了します。接続完了を示すBluetoothアイコンがBluetooth対応機器に表示されます。

5 Bluetooth対応機器で音楽を再生すると、ドッキングスピーカーから音楽が流れます。

- ドッキングスピーカーBluetoothボタンを押します。
- Bluetooth対応機器のBluetooth機能の解除、もしくは通信可能な範囲の外へ出します。
外部機器を使って音楽を聴く
オーディオケーブル(別売)を使って iPod/iPhone以外の外部機器を接続することができます。

注意
- iPod/iPhoneが取り付けられていない状態かどうか確認してください。
● 音量は、接続する外部機器に左右されます。出力の大きい外部機器に接続すると音量が大きく、出力の小さい外部機器に接続すると音量が小さくなります。使用する外部機器の出力に応じて、適切な音量に調節してください。
●外部機器の出力によっては、大音量が出ることがあります。接続する前に、あらかじめ外部機器の音量は小さくしてください。
[接続できる外部機器]
- 3.5mmステレオミニプラグの出力端子を持つ製品(デジタルオーディオプレイヤー、テレビ、パソコンなど)
1 接続する外部機器の音量をあらかじめ小さくしておきます。
2 本製品のMP3 LINK 端子に、オーディオケーブルを差し込みます。
3 オーディオケーブルのもう一方を、接続する外部機器の出力端子に差し込みます。
4 接続した外部機器の再生を開始し、外部機器と本製品の音量を調節します。

![PHILIPS AD533 - [接続できる外部機器] - 2](/content/2026/05/959971/images/0d03544e21fba4649c034207e79a38ffabb1f1d9b2d9fd6599f71d0924529ea3.jpg)
外部機器の再生を停止し、電源を切ってからオーディオケーブルを取り外します。
ENGLISH
AD533, AD530
1 Important
電源プラグ部がきちんと差し込まれているか、コンセントが通電しているかを確認してください。
▶音量が最小になっていませんか?
本体のVOLUMEボタンで調節してください。
▶消音になっていませんか?
本体のMUTEボタンを押して消音を解除してください。
【ドッキングさせて音楽を聴く場合】
▶ iPod/iPhoneが正しく接続されていますか?
iPod/iPhoneが本体のDOCK部にきちんと差し込まれているかを確認してください。
▶本製品に対応した機種ですか?
機器がスピーカーとつながるための設定情報をサポートしていない場合があります。8「ドッキングさせて音楽を聴く」の項をお読みください。
▶ iPod/iPhoneに正しいデータが入っていますか?
iPod/iPhoneで再生可能な正しいデータが入っているかを確認してください。
正しいデータ形式やデータの入れ方は、各製品に付属している説明書などをお読ください。
[Bluetooth機能を使って聴く場合]
▶ドッキングスピーカーPod/iPhone、その他の外部機器を接続していませんか?
ドッキングスピーカーから取り外してくださいBluetooth接続時、ドッキングスピーカーと接続した状態では音楽を再生できません。
▶受信状態が悪くありませんか?
機器をスピーカーに近付けるか、機器とスピーカーの間にあるものを移動してください。
▶Bluetooth機能は稼動していますか?
Bluetooth対応機器のユーザーマニュアルで、Bluetooth機能の稼動の仕方を確認してください。
Bluetooth対応機器の中には電力の消費を防ぐため、自動的に停止する機器があります。これはスピーカーの誤動作ではありません。各製品に付属している説明書などをお読みください。
▶ドッキングスピーカーはペアリングモードになっていますか?
ドッキングスピーカーをペアリングモードにしてくださP%1「Bluetoothで接続して音楽を聴く」の項をお読みください。
▶本製品に対応した機種・ソフトウェアですか?
機器がスピーカーとつながるための設定情報をサポートしていない場合がありますP.11「Bluetoothで接続して音楽を聴く」の項をお読みください。
▶別のBluetooth対応機器と接続していませんか?
別のBluetooth対応機器との通信を取りやめて、またその他の接続している機器をすべて取り外してから接続してください。
▶Bluetooth対応機器に正しいデータが入っていますか?
Bluetooth対応機器に再生可能な正しいデータが入っているかを確認してください。
正しいデータ形式やデータの入れ方は、各製品に付属している説明書などをお読みください。
【外部機器を使って聴く場合】
▶オーディオケーブルが正しく接続されていますか?
オーディオケーブルが外部機器と本製品の両方にきちんと差し込まれているかを確認してください。
▶外部機器から音声が出力されていますか?
外部機器から音声が出力されていないと、本製品から音が出ません。
外部機器の音声出力の方法は、各製品に付属している説明書などをお読みください。
▶外部機器の音量が最小になっていませんか?
外部機器の音量を調節してください。
電源が入らない
▶電源プラグ部はきちんと差し込まれていますか?
電源プラグ部がコンセントにきちんと差し込まれているかを確認してください。
▶コンセントが通電していますか?
コンセントが通電しているかを確認してください。
▶電源コードが断線していませんか?
新しい電源コードをお買い求めください。
本体からの反応がない
▶本体の電源を入れなおしてください。
電源プラグ部をコンセントから抜き、再度差し込んで本体の電源を入れなおしてください。
以上の点検により、正常な状態に戻らない場合は、
お買い求めの販売店かフィリップスサポートセンターにお問い合わせ願います。
保証と アフターサービス
保証書と修理サービスについて (必ずお読みください)
〈保証書・最終ページに付属〉
● 保証書は、必ず「お買い上げ日・販売店名」等の記入をお確かめのうえ、販売店から受け取っていただき内容をよくお読みのあと大切に保管してください。
| 保証期間 | お買い上げ日から1年間 |
【補修用性能部品の最低保有期間】
● 補修用性能部品の最低保有期間は製造打ち切り後6年です。
● 性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
【ご不明な点や修理に関するご相談は】
● 修理に関するご相談ならびにご不明な点は、お買い上げの販売店または、フィリップスサポートセンターにお問い合わせください。
【修理を依頼されるときは】
● 修理をご依頼される前に、この取扱説明書をよくお読みいただき、再度点検ください。尚、異常のあるときはご使用を中止し、お買い上げの販売店へご依頼ください。
【保証期間中は】
● 製品に保証書を添えてお買い上げの販売店にご持参ください。保証書の記載内容により無料修理いたします。
【保証期間が過ぎているときは】
● 修理によって商品の機能が維持できる場合は、補修用性能部品の保有期間内であれば、ご希望により有料で修理させていただきます。
【海外での本製品の保証及びアフターサービスについて】
●本製品の保証は海外においても有効です。(同シリーズ製品の取り扱いがある国に限ります)
- 日本国以外のフィリップスサービス部門においても保証期間内及び保証期間の経過後のアフターサービスを受けることができますが、この場合多少日数を要することもあります。
● 海外にてアフターサービスを受けられる場合は、現地のフィリップスサービス部門にお問い合わせください。尚、お困りの点がございましたら下記までご連絡ください。
Philips Consumer Lifestyle Service Department P.O.Box 20100 9200 CA DRACHTEN The Netherlands Fax:+31 51 259 2785
【お客様の個人情報のお取り扱いについて】
●お受けしましたお客様の個人情報は、株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパンのホームページhttp://www.philips.co.jp/に掲載されている「お客様の個人情報の取り扱いについての当社の方針」に基づき適切に管理いたします。
便利メモ
| お買い上げ日 | 年 月 日 | お買い上げ店名 | TEL. ( ) |
ご使用の時、このような症状はありませんか?
●本体にさわると時々電気を感じる。
●こげくさい臭いがする。
●電源コード部を動かすと通電したり、しなかったりする。
●その他の異常、故障がある。
このような症状の時は、故障や事故防止のため、電源コードをコンセントから外して、必ず販売店にご相談ください。

愛情点検
仕様
| 品 番 | AD533 AD530 | |
| 電源方式 交流式 | ||
| 消費電力 | 15W(待機時消費電力0.5W) | |
| 定格電圧 | AC100-240V(50/60Hz) | |
| 本体質量約 | 0.9kg | |
| サイズ | 261(W)×103(D)×130(H) mm | |
| 定格出力 | 2×4W | |
| S N R | 62dB | |
※改良の為、仕様を予告なく変更することがあります。
● フィリップス製品の修理受付はお買い上げの販売店にお申し出ください。
●修理サービス等についておわかりにならないことは、下記にお問い合わせください。
お問い合わせ
フィリップスサポートセンター
ホームページアドレス http://www.philips.co.jp/
フィリップスコンシューマーライフスタイル事業部
日本販売代理店 小泉成器株式会社 〒541-0051 大阪市中央区備後町3-3-7
無料修理規定
〈無料修理規定〉
- 取扱説明書、本体貼付ラベル等の注意書に従った正常な使用状態で保証期間内に故障した場合には、無料修理します。
2.保証期間内に故障して無料修理をお受けになる場合には、商品と保証書をご持参、ご提示のうえ、お買い上げの販売店にご依頼ください。なお、商品を直接メーカーへ送付した場合の送料等はお客様の負担となります。
3.ご贈答、ご転居でお買い上げの販売店に修理を依頼できない場合は、フィリップスサポートセンターにお問い合わせください。
4.保証期間内でも次の場合には有料修理になります。
① 使用上の誤り及び不当な修理や改造による故障及び損傷。
② お買い上げ後の輸送、移動、落下等による故障及び損傷。
③ 火災、地震、水害、落雷、その他の天災地変、公害や異常電圧による故障及び損傷。
④ 一般家庭以外(例えば、業務用の長時間使用)に使用された場合の故障及び損傷。
⑤ 保証書の提示がない場合。
⑥ 保証書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の記入のない場合、或は字句を書き換えられた場合。
※保証書は、本書に明示した条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。従って保証書を発行している者(保証責任者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありません。
保証期間経過後の修理についてご不明の場合は、お買い上げの販売店またはフィリップスサポートセンターにお問い合わせください。
※保証期間経過後の修理・補修用性能部品の保有期間について詳しくは取扱説明書の保証とアフターサービスの項目をご覧ください。
※お客様にご記入いただいた個人情報(保証書の控え)は保証期間内のサービス活動及びその後の安全点検活動のために利用させていただく場合がございます。ご了承ください。また個人情報は、株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパンのホームページhttp://www.philips.co.jp/に掲載されている「お客様の個人情報の取り扱いについての当社の方針」に基づき適切に管理いたします。
フィリップBluetooth対応ドッキングスピーカー保証書
持込修理
CERTIFICATE OF PURCHASE
この保証書は、「無料修理規定」記載内容で無料修理を行うことをお約束するものです。お買い上げの日から下記期間中に故障が発生した場合は、本書をご提示のうえ、お買い上げの販売店に修理をご依頼ください。
お客様にご記入いただいた個人情報(保証書の控え)は、株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパンのホームページ http://www.philipsq.jp/ に掲載されている「お客様の個人情報の取り扱いについての当社の方針」に基づき適切に管理いたします。
| 品名 | Bluetooth対応ドッキングスピーカー |
| 品番 | AD533/AD530 |
| 保証期間お買い上げ日より1年 | |
| 対象部分本体 | |
| お買い上げ | 日 年 月 日 |
| お客様 | ご住所〒 |
| ご芳名 | |
| 電話番号 | |
| ★販売店 | 販売店名・住所・電話番号 |
★ 保証書は再発行しませんので、大切に保管してください。
★ ご販売店様へ この保証書はお客様へのアフターサービスの実施と責任を明確にするものです。贈答品、記念品の場合も含めて必ず記入捺印してお客様にお渡しください。
お問い合わせ
フィリップ スサ ポート センタ support.japan@philips.com 0120-336-634
対応時間:平日10:00~18:00(土・日・祝日・夏期休暇・年末年始を除く)
●東日本修理センター 〒344-0127 埼玉県春日部市水角1190
●西日本修理センター 〒559-0033 大阪市住之江区南港中1丁目3番98号
日本販売代理店 小泉成器株式会社 〒541-0051 大阪市中央区備後町3-3-7 TEL:06-6262-3561