Tiger

PTV-A080 - やかん Tiger - 無料のユーザーマニュアル

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Notice Tiger PTV-A080 - page 1
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製品タイプ 電気ケトル(やかん)
型番 PTV-A080
ブランド Tiger
定格容量 0.8L(満水目盛まで)
電源 交流100V 50-60Hz
定格消費電力 1300W
コードの長さ 0.7m
沸騰時間の目安 約4分(満水、水温・室温23℃、ダイヤル100設定時)
温度設定 ダイヤル式(50~100℃、6段階)
本体寸法(幅×奥行×高さ) 約16.1×21.3×16.9cm(本体のみ)
電源プレート含む寸法(幅×奥行×高さ) 約17.8×21.3×19.5cm
質量 約0.74kg(本体のみ)/約1.1kg(電源プレート含む)
安全機能 空焚き防止機能、温度センサー、給湯ロックボタン
お手入れ方法 本体内部は柔らかいスポンジで洗浄、クエン酸洗浄(1~3ヶ月に1回)
消耗品 ふたパッキン(交換目安1年)
保証期間 本体1年間(消耗品除く)
付属品 電源プレート、取扱説明書

よくある質問 - PTV-A080 Tiger

はじめて使うときはどうすればいいですか?
本体を洗浄するため、満水まで水を入れダイヤルを100に設定してお湯を沸かし、そのお湯を捨ててください。使い始めは樹脂のにおいがすることがありますが、ご使用とともに少なくなります。
温度設定はどうやって変えますか?
電源プレートのダイヤルを回して50~100℃の間で設定します。スイッチを押す前に必ずダイヤルを希望の温度に合わせてください。スイッチを押した後にダイヤルを回すと設定温度にならないことがあります。
お湯が沸いた後の保温はどのくらい続きますか?
50~90℃設定の場合、設定温度に達すると沸とう保温ランプが点灯し約5分間保温した後、消灯します。100℃設定では沸とう後すぐに消灯し、その後徐々に冷めます。
本体のお手入れ方法を教えてください。
本体内部は柔らかいスポンジで水またはぬるま湯を使って拭き取り、よくすすいでください。外側はよく絞った布で拭きます。電源プレートは絶対に水洗いしないでください。1~3ヶ月に1回はクエン酸洗浄(約30g+満水)を行ってください。
クエン酸洗浄の手順は?
本体にクエン酸約30g(大さじ2~3杯)を入れ、満水まで水を加えて混ぜます。ふたを閉めて電源プレートにセットし、ダイヤルを100に合わせてお湯を沸かし、約2時間放置します。その後お湯を捨て、水だけで再度沸かしてすすいでください。
ふたパッキンはどのくらいで交換すべきですか?
1年を目安に確認し、白く変色した、汚れや破損がひどい、ふたの隙間から蒸気が漏れるなどの症状が出たら交換してください。交換はお買い上げの販売店またはTiger公式サイトで購入できます。
空焚き防止機能が働いた場合はどうすれば?
水が入っていない状態でスイッチを押すと空焚き防止機能が働き、通電が切れて止まります。本体を電源プレートから外し、内部が十分冷めてから水を入れて再度使用してください。
お湯が沸かない、または沸騰しない場合は?
ダイヤルが100に設定されているか確認してください。また、スイッチを押した後にダイヤルを回していないかも確認してください。設定温度に達しない場合は、水量や室温の影響も考えられます。
本体から「ピピピ」という音がして止まるのはなぜ?
連続使用やお湯の温度が設定温度より高い場合、またはふたを外した状態で15分以上経過すると安全装置が働き音が鳴って止まります。設定温度を上げるか、水を入れ直して再度沸かしてください。
保証期間と修理について教えてください。
保証期間はお買い上げ日から本体1年間です(消耗品除く)。保証期間内は無料修理、期間後は有料修理となります。修理はお買い上げの販売店またはTigerお客様ご相談窓口(0570-011101)までご連絡ください。

ユーザーの質問 PTV-A080 Tiger

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使用説明書 PTV-A080 Tiger

このたびは、お買い上げまことにありがとうございます。ご使用になる前に、この品番専用取扱説明書を最後までお請ください。お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られるところに必ず保管してください。また、安全上のご注意は、同梱の共通取扱説明書を必ずご確認ください。

各部のなまえ

◇箱を開けたら、まず確認してください。

Tiger PTV-A080 - 各部のなまえ - 1

text_image この製品は、本体と電源 プレートのセパレート式 になっています。 本体 電源プレート 給湯ロックボタン ふた 蒸気パッキン 本体内側 注ぎ口 本体 水目盛 本体内側にも ついています。 ステンレス底 温度センサー 温度センサーパッキン 本体接続部 底部 とっ手 0.8タイプ 1.2タイプ 0.8L MAX 1.2L MAX 満水目盛 満水目盛 電源プレート接続部 電源プレート 差込プラグ ダイヤルをまわして、 50~100まで6段 階に温度を設定できます。(温度は目安 です) ダイヤル スイッチ 差込プラグ ※コードをバンドなどで たばねている場 合は、 はずしてお 使いください。 沸とう保温ランプ この製品は、本体と電源 プレートのセパレート式 になっています。

※ 本書では特別な場合を除き、PTV-A080のイラストを 揭 載しています。

はじめて使うとき・しばらく使わなかったとき

本体内を洗浄するために、次の手順で、お湯をわかしてすてる。

※ 使いはじめのうちは、樹脂などのにおいがすることがありますが、ご使用とともに少なくなります。

  1. 満水目盛まで水を入れてダイヤルを100に設定し、お湯をわかす。→P.2・3
  2. お湯がわいたら、注ぎ口からお湯をすてる。→P.3
  3. ふたをはずして、残り湯をすてる。→P.3

使いかた

1 本体を電源プレートから取りはずし、ふたをはずす。

開閉レバーを指で

はさみながらはずす

Tiger PTV-A080 - 使いかた - 1

text_image はさみながらぼす ① ② ふた 開閉レバー ①

2 本体に水を入れる。

◇水は満水目盛(MAXの目盛)以下、温度センサーより上に入れる。

⚠️ ご注意

- 水を蛇口から直接入れたり、ぬれた場所に置いて底面をぬらさない。

Tiger PTV-A080 - ⚠️ ご注意 - 1

text_image 水 温度センサー

Tiger PTV-A080 - ⚠️ ご注意 - 2

text_image ゆっくりされる

3 ふたを本体に取りつける。

Tiger PTV-A080 - ふたを本体に取りつける。 - 1

text_image ふたの注ぎ口 本体の注ぎ口 爪 凹部

左 右の爪 がはまるまで片方ずつ 確実にふたを押し込む

Tiger PTV-A080 - ふたを本体に取りつける。 - 2

Tiger PTV-A080 - ふたを本体に取りつける。 - 3

text_image カチッ

4 本体を電源プレートに確実にのせる。

⚠️ ご注意

- 本体が電源プレートにまっすぐ差し込まれていない状態で、湯わかしをしない。(本体は傾いたり浮いた状態にしないでまっすぐに差し込む)

Tiger PTV-A080 - ⚠️ ご注意 - 1

text_image 本体接続部 まっすぐに差し込む

電源プレート接続部

5 給 湯ロックボタンが、ロック状態になっていることを確認する。

⚠️ご注意

- 給湯ロックボタンが押し下がった状態で湯わかしをしない。

Tiger PTV-A080 - ⚠️ご注意 - 1

text_image カラーライン ×

ロック状態
Tiger PTV-A080 - ⚠️ご注意 - 2

差 込 プラグ をコンセントに差し込む 電 源プレートのダイヤルをまわして 温度を設定し、スイッチを押す。

Tiger PTV-A080 - ⚠️ご注意 - 3

text_image ①差し込む させる。 を設定する。

Tiger PTV-A080 - ⚠️ご注意 - 4

text_image ② 温度を 設定する ③ スイッチを 押す 点滅

◇沸とう保温ランプの位置に設定温度の目盛を合わせる。

◇スイッチを押す前に、必ずダイヤルをまわして温度を設定する。

※水量・環境などの条件により、設定よりも温度が上下することがあります。

※50~90設定の場合、設定よりも水温が高くなることがありますので、

半量以上水を入れることをおすすめします。

※湯わかし中・保温中にスイッチを押すと、湯わかし・保温が止まります。(沸とう保温ランプが消灯)

⚠️ ご注意

- スイッチを押した後にダイヤルをまわさない。設定した温度にならないことがあります。

※ 保温中に設定温度を上げると「ピッ」と音が鳴り、沸とう保温ランプが点滅して湯わかしがはじまります。

※湯わかし中・保温中に、お湯の温度より低い温度に設定を変更した場合、「ピピピ」と音が鳴り、沸とう保温ランプが消灯します。

- 水が入っていない状態でスイッチを押すと、カラだき防止機能がはたらき、通電が切れて湯わかしが止まります。しばらくして「ピピピ…」と鳴り、沸とう保温ランプが消灯します。

※ しばらくしても沸とう保温ランプが消灯しないときは、いったん本体を電源プレートからはずし、本体内側とステン底が充分に冷めてから水を入れてふたをつけ、お湯をわかしてください。

  • 沸とう時や沸とう後しばらくは本体が熱くなるのでさわらない。
  • 本体が温かいときに湯わかしをすると、注ぎ口から蒸気が出るので注意する。

お湯が設定温度になるまでの作動について

沸とう保温ランプが消灯した後、お湯は徐々に冷めます。

《100設定の場合》
Tiger PTV-A080 - お湯が設定温度になるまでの作動について - 1

text_image 点减

スイッチを押すと「ピッ」と鳴り、沸とう保温ランプが点滅

Tiger PTV-A080 - お湯が設定温度になるまでの作動について - 2
沸とうすると「ピーピーピー」と鳴り 沸とう保温ランプが消灯

《50~90設定の場合》
Tiger PTV-A080 - お湯が設定温度になるまでの作動について - 3

text_image 点减

スイッチを押すと「ピッ」と鳴り、沸とう保温ランプが点滅

Tiger PTV-A080 - お湯が設定温度になるまでの作動について - 4

text_image 5分保温 点灯 消灯

設定温度になると「ピー」と鳴り、沸とう保温ランプが消灯 沸とう保温ランプが点灯

7 湯わかしが完了したこと(沸とう保温ランプの点灯または消灯)を確認する。

8 電源プレートから本体をはずし、給湯ロックボタンを押してお湯を注ぐ。

⚠️ご注意

  • 給湯ロックボタンがロック状態になっていても注ぎ口からお湯がもれるので注意する。
  • お湯を注ぐときに本体を傾けすぎると、ふたの中にお湯が入り、ふたを開けたときにお湯がこぼれやけどの原因になります。
  • コップなどお湯を注ぐ容器を安定した場所に置いてから注ぐ。不安定な場所で注ぐとお湯がこぼれ、やけどのおそれがあります。

Tiger PTV-A080 - ⚠️ご注意 - 1

text_image 給 湯ロックボタン 押す る。カチッ 定な

使用後は

差込プラグをコンセントから抜き、電源プレートから本体をはずした後、ふたをはずして残り湯をすて、再度ふたをつける。

⚠️ ご注意

  • お湯をすてるときは、とっ手を持ち、注ぎ口からお湯が飛び散らないようにゆっくりとすてる。やけどのおそれがあります。

- 残り湯はすてる。お湯が残っていると、本体内側とステンレス底の変色・においの原因になります

Tiger PTV-A080 - ⚠️ ご注意 - 1

◇差込プラグを抜き、冷えてからお手入れする。

◇水 につけたり、水をかけたりしない。丸 洗洗わないない。

◇ スポンジ・布はやわらかいものを使う。

◇スポンジの研磨粒子部分で

洗洗わないない。

Tiger PTV-A080 - ⚠️ ご注意 - 2

こまめにお手入れする箇所・部品

本体内に水またはぬるま湯を半分くらい入れ、やわらかいスポンジでふき取った後、すすぐ。(外側はぬらさない)

Tiger PTV-A080 - こまめにお手入れする箇所・部品 - 1

text_image 本体内側 蒸気パッキン ステンレス底 温度センサー 温度センサーパッキン

⚠️ ご注意

- 洗剤・シンナー類・クレンザー・漂白剤・化学ぞうきん・金 属たわし・ナイロンたわし・メラミンスポンジなどは使 わない。

- 食器洗い乾燥機や食器乾燥器などは使わない。

- カラだきによる本体内側とステンレス底の変色は取れません。

- 温度センサーにはさわらない。故障の原因になります。

- 温度センサー・温度センサーパッキン・蒸気パッキンははずせません。

汚れるたびにお手入れする箇所

Tiger PTV-A080 - 汚れるたびにお手入れする箇所 - 1

text_image ふた 注ぎ口 本体外側

よくしぼったフキンで ふき取る。

電源プレート
Tiger PTV-A080 - 汚れるたびにお手入れする箇所 - 2

  1. 上記の要領で各部のお手入れをし、乾いた布でふく。

  2. 各部を自然乾燥させる。(特に本体内側とステンレス底は充分に乾燥させる)

  3. 虫やほこりなどが入らないように、ポリ袋などで密封して保管する。

本体内側とステンレス底のにおいや汚れが目立ってきたら 本体内側とステンレス底のクエン酸洗浄をする (1~3カ月に1回の目安)

  1. クエン酸 約30g (大さじ2~3杯)を入れる。 ※クエン酸のお買い求めについて→P.5

  2. 満水目盛まで水を入れてまぜ、ふたをつける。 (お湯は入れない)

  3. 差込プラグを接続し、ダイヤルを100に合わせてお湯をわかし、約2時間放置する。

  4. 差込プラグとふたをはずして、お湯をすてる。

  5. 汚れが残っているときは、スポンジでこすり落とす。 (落ちにくいときは、再度クエン酸と水を入れて 同じ操作をする)

  6. 本体内側とステンレス底、注ぎ口をすすぐために、水だけで通常どおりにわかし、ふたをつけた状態でお湯をする。

ミネラル成分について

水の中に含まれているミネラル成分(カルシウム・マグネシウム・鉄分など)が、本体内側とステンレス底に付着して下記のようになることがありますが、有害ではありません。汚れが目立ちはじめたら、クエン酸洗浄を行ってください。→上記

- 本体内側とステンレス底に、サビのような赤いはん点ができた。

- 本体内側とステンレス底が乳白色・黒色・虹色などに変色した。

- お湯に白い浮遊物が浮く。

⚠️ご注意

- 本体内側とステンレス底は、こまめにお手入れし、汚れが目立ってきたら、クエン酸洗浄する。

→上記

ミネラル成分がたまると、お湯が出にくくなったり、湯わかし中の音が大きくなる原因になります。

- ミネラルウォーターや、アルカリイオン水(ミネラル成分を多く含む水)を湯わかししたときは、よりこまめにお手入れする。

付着したミネラル成分がはがれて本体内のお湯や蒸気の出口をふさぎ、故障の原因になります。

ふたパッキンの交換のしかた

◇お買い上げの販売店、またはタイガーお客様ご相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください。

ふたパッキンのはずしかた

ふたパッキンを引っ張ってはずす。

Tiger PTV-A080 - ふたパッキンのはずしかた - 1

text_image ふたパッキン せんパッキン ※は ずさない でください 。

⚠️ ご注意

  • ふたパッキンは確実に取りつける。また、ふたパッキン以外の部品を、ふたからはずさない。蒸気もれやお湯のふきこぼれ、やけどをするおそれがあります。
  • ふたパッキンを交換しても蒸気がもれたり、お湯がふきこぼれるときは、その他のパッキン類、成形品などが傷んでいる場合があります。お買い上げの販売店、またはタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトにご相談ください。

ふたパッキンのつけかた

新しいふたパッキンを、ふた外周にきっちりとはめ込む。

Tiger PTV-A080 - ふたパッキンのつけかた - 1

text_image ふたパッキン ①溝に 引っ掛ける

Tiger PTV-A080 - ふたパッキンのつけかた - 2

text_image ②ふたパッキンを指でなぞるように溝にはめ込む 断面図 ふた パッキン ふた

確実にはまっていることを確認する
Tiger PTV-A080 - ふたパッキンのつけかた - 3

Tiger PTV-A080 - ふたパッキンのつけかた - 4

消耗品・別売品のお買い求めについて

◇お買い上げの販売店、またはタイガーお客様ご相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください

ふたパッキン(消耗品)

1年を目安に確認し、下記のようになってきたら交換してください。

(倒れたときにお湯が流れ出て、やけどのおそれがあります)

  • 白く変色した。
  • 汚れや破損がひどくなった。
  • ふたのすき間から蒸 気がもれ出した。

クエン酸(別売品)

品名電気ポット内容器洗浄用クエン酸(約30g×4包入り)
品番PKS-0120

※弊社のクエン酸は、食品添加物として使用されており、食品衛生上無害です。

樹脂部品(傷んできたとき)

熱や蒸気にふれる樹脂部品は、ご使用にともない傷んでくる場合があります。

食品衛生上安全な材料を使用していますが、変色したりザラザラしてきた場合は、交換してください。(有償)

消耗品・別売品のご購入サイト

https://www.tiger-shop.jp

Tiger PTV-A080 - 消耗品・別売品のご購入サイト - 1

故障かな?と思ったら

◇修理を依頼される前に、ご確認ください。

こんなときは ここを確認してください こう処置してください参照ページ
お湯がわからない。(沸とうランプがつかない)水が入っていない状態でスイッチを「ON」にしていませんか。カラだき防止機能がはたらき、ランプが消 灯して湯わかしが止まります。いったん本 体を電 源プレートからはずし、本体内側とステンレス底が充分に冷めてから水を入れて、ふたをつけ、お湯をわかしてください。3
お湯 が沸とうしないダイヤルを100に設定していますか。ダイヤルを100に設定してから、スイッチを 押してください。3
お湯が熱い、または、ぬるい。温度設定を間違っていませんか。スイッチを 押した 後 にダイヤルをまわしていませんか。スイッチを押した後にダイヤルをまわすと、設定した温度にならないことがあります。ダイヤルをわかしたい温度に設定してから、スイッチを押してください。3
お湯がにおう。水道水に含まれる消毒用塩素の量により、カルキ臭が残ることがあります。使いはじめのうちは、樹脂などのにおいがすることがありますが、ご使用とともに少なくなります。-1
お湯がもれる。製品の性能を保つため、ふたに空気抜きを開けています。給湯ロックボタンがロク状態になっていても、本体を傾けると注ぎ口からお湯がもれますので、ご注意ください。ク状3
「ゴー」という音がいつもより大きい。本 体内 側とステンレス底 が 汚 れている 特 に 音 が 大 きくなります 。とエン酸洗浄をしてください。4
「ピピピ」と鳴って、作動しない。連続使用していませんか。お湯の温度が設定温度よりも高い場合、作動しません。設定温度を上げてください。しばらくしてから再度湯わかししてください。水を入れなおして湯わかししてください。-
湯わかし中に「ピピピ」と音が鳴り、湯わかしが止まる。ふたをはずした状態などで湯わかしを行った場合、湯わかししてから15分以上経過すると「ピピピ」と音が鳴り、湯わかしが止まります。-
「ピピピ・・・」と音が鳴りつづける。使用を中止し、お買い上げの販売店、または「連絡先」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまでお問い合わせください。-

仕様

サイズ定格容量(L)電源定格消費電力(W)コードの長さ ^*1 (m)沸 とう時間 の ^*1 目(分)
0.8タイプ0.8交流100V 50-60Hz13000.74
1.2タイプ1.26
サイズ本体のみ本体を電源プレートにのせた状態
外形寸法 ^*1 (cm)質量 ^*1 (kg)外形寸法 ^*1 (cm)質量 ^*1 (kg)
奥行高さ奥行高さ
0.8タイプ16.121.316.90.7417.821.319.51.1
1.2タイプ16.622.421.30.8517.822.424.01.2

*1:おおよその数 値です。
*2:水温・室温:23度、満水、ダイヤル100設定、電圧:定格電圧のときの参考値。
※特定地域(高地・厳寒地など)では、所定の性能が確保できないことがあります。

この製品は家庭用です。

このたびは、お買い上げまことにありがとうございます。ご使用になる前に、この共通取扱説明書と品番専用取扱説明書最後までお読みください。お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られるところに必ず保管してください。

安全上のご注意

◇ ご使用前によくお読みの上、必ずお守りください。
◇お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防止するため、必ずお守りいただくことを説明しています。
◇ 誤った使いかたをしたときに生じる危害や損害の程度を、以下の区分で説明しています。
※ 本体に貼付しているご注意に関するシールは、はがさないでください。

Tiger PTV-A080 - 安全上のご注意 - 1

警告

死亡や重傷を負うことが 想定される内容です。

Tiger PTV-A080 - 安全上のご注意 - 2

注意

傷害を負うことが想定される、または物的損害の発生が想定される内容です。

図記号の説明

Tiger PTV-A080 - 安全上のご注意 - 3

してはいけない「禁止」内容です。

Tiger PTV-A080 - 安全上のご注意 - 4

実行しなければならない「指示」内容です。

Tiger PTV-A080 - 安全上のご注意 - 5

警告

乳幼児には特に注意

Tiger PTV-A080 - 乳幼児には特に注意 - 1
禁止

Tiger PTV-A080 - 乳幼児には特に注意 - 2
接触禁止

・子どもだけで使わせたり、乳幼児の手が届くところで使わない。
- 電源プレート接続部をなめさせない。
・注ぎ口にさわったり、顔などを近づけない。

やけど・感電・けがのおそれ。

Tiger PTV-A080 - 乳幼児には特に注意 - 3

text_image X

Tiger PTV-A080 - 乳幼児には特に注意 - 4

警告

改造はしない

Tiger PTV-A080 - 改造はしない - 1
分解禁止

修理技術者以外の人は、分解したり、修理をしない。

感電・けがのおそれ。火災の原因。修理は、お買い上げの販売店、または「連絡先→P.5」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまでご依頼ください。

Tiger PTV-A080 - 改造はしない - 2

警告

水のみをわかす

Tiger PTV-A080 - 水のみをわかす - 1
禁止

水以外のものをわかさない。

お茶・牛乳・酒・ティーバッグ・お茶の葉・インスタント食品・レトルト食品・備長炭などを入れない。 泡立ってふきこぼれ、やけどのおそれ。こげつき・腐食・故障・フッ素コートのはがれ(フッ素コー仕様のみ)の原因。

Tiger PTV-A080 - 水のみをわかす - 2
禁止

氷を入れて保冷用に使わない。

冷たい水や氷を入れると結露が生じ、感電のおそれ。故障の原因。

Tiger PTV-A080 - 水のみをわかす - 3

警告

異常・故障時

Tiger PTV-A080 - 異常・故障時 - 1
必ず実施

異常・故障時は、すぐに差込プラグを抜いて、お買い上げの販売店、または「連絡先→P.5」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトに点検・修理を依頼する。

そのまま使用すると、感電・けがのおそれ。火災の原因。

〈異常・故障例〉

- ご使用中、電源コード・差込プラグが異常に熱くなる。

- 本体から水もれする。

- 電源コードを動かすと通電したり、しなかったりする。

- その他の異常や故障がある。

- いつもより異常に熱くなったり、こげくさいにおいがする。

Tiger PTV-A080 - 〈異常・故障例〉 - 1

注意

使用する場所に注意

Tiger PTV-A080 - 使用する場所に注意 - 1
禁止

次のような場所では使わない。

- 不安定な場所

- 底部 が ぬ れるようなところ

- 壁や家具の近く

- 火気の近く

- 差込プラグに蒸気があたるところ-熱に弱いテーブルや敷物などの上

- 水のかかりやすい場 所 - 直射日光が長時間あたる場所

倒れたときに、お湯が流れ出て、やけど・感電のおそれ。火災・ショート・発火・故障の原因。本体が熱くなったり変形する、またはテーブル・敷物・壁・家具の変色・変形の原因。

Tiger PTV-A080 - 次のような場所では使わない。 - 1
必ず実施

キッチン用収納棚などを使うときは、中に蒸気がこもらないように注意する。

感電のおそれ。火災・発火の原因。スライド式テーブルでは、差込プラグに蒸気があたらない位置で使用

Tiger PTV-A080 - キッチン用収納棚などを使うときは、中に蒸気がこもらないように注意する。 - 1

注意

使用中・使用後

Tiger PTV-A080 - 使用中・使用後 - 1
禁止

湯わかし中は、

・お湯を注がない。
・移動させない。
・ふたを開閉しない。

お湯が飛び散ったり、流れ出たりして、やけどのおそれ。

Tiger PTV-A080 - 湯わかし中は、 - 1
必ず実施

沸とう後は、注意して注ぐ。

本体を勢いよく傾けて注ぐと、お湯が飛び散ったり、やけどのおそれ。

Tiger PTV-A080 - 沸とう後は、注意して注ぐ。 - 1
接触禁止

使用中や使用後、余熱があるうちは、高温部にふれない。

やけどのおそれ。

Tiger PTV-A080 - 使用中や使用後、余熱があるうちは、高温部にふれない。 - 1
水ぬれ禁止

水につけたり、水をかけたりしない。

  • 丸 洗 いしない。
  • 蛇口から直接水を入れない。
  • 底面をぬらさない。

本体内部に水が入り、感電のおそれ。

ショート・発火・故障の原因。

Tiger PTV-A080 - 水につけたり、水をかけたりしない。 - 1
禁止

本体をさかさにして置かない。

故障の原因。

Tiger PTV-A080 - 本体をさかさにして置かない。 - 1
必ず実施

沸とう後は、本体が熱くなるので注意する。

やけどのおそれ。

Tiger PTV-A080 - 沸とう後は、本体が熱くなるので注意する。 - 1
必ず実施

残り湯をすてるときは、必ず注ぎ口からすてる。

別の位置からすてると、やけどのおそれ。 本体内部にお湯が入って、故障の原因。

Tiger PTV-A080 - 残り湯をすてるときは、必ず注ぎ口からすてる。 - 1
必ず実施

お手入れは冷えてから行う。

高温部にふれ、やけどのおそれ。

Tiger PTV-A080 - お手入れは冷えてから行う。 - 1
禁止

本体や電源プレートを引きずって移動しない。

机などに傷がつくおそれ。

Tiger PTV-A080 - 本体や電源プレートを引きずって移動しない。 - 1
必ず実施

本製品は一般家庭用途および次のような類似用途に使用する。

  • 商店、オフィスまたはその他の作業環境に存在するスタッフ(従業員)用キッチンで使用する。
  • 住居の居間やキッチンと類似した環境で使用する。

ただし、不特定多数による長時間の使用はしないでください。

各部についての注意事項

電源プレート

警告

Tiger PTV-A080 - 警告 - 1

禁止

次のような使いかたをしない。

  • 交流100V以外での使用。 (日本国内100V 専用)
  • タコ足配線での使用。

(他の器具と併用時、分岐コンセント部の異常発熱による発火のおそれのため、定格15A以上のコンセントを単独で使う)

- 電源コードが傷つくような使用。(加工する無理に曲げる・高温部に近づける・引っ張る・ねじる・たばねる・重いものをのせる・挟み込む・電源コードが曲がった状態での使用など)

Tiger PTV-A080 - 次のような使いかたをしない。 - 1

  • 差込プラグにほこりが付着したり、傷んだままでの使用。(ほこりはよくふき取る)
  • 差込プラグを根元まで確実に差し込んでいなかったり、コンセントの差し込みがゆるいままでの使用。
  • ぬれた手での差込プラグの抜き差し。
  • 本体接続部や電源プレート接続部に、ピン・針金など金属物(異物)を入れた状態での使用。また、ごみが付着したままでの使用。

感電・けがのおそれ。火災・ショート・発煙・発火の原因。

破損した場合は、お買い上げの販売店、または「連絡先→P.5」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまで修理をご依頼ください。

Tiger PTV-A080 - 次のような使いかたをしない。 - 2

禁止

電源プレートを落としたり、衝撃を加えない。

感電のおそれ。過熱や異常動作の原因。

注意

Tiger PTV-A080 - 注意 - 1

必ず実施

- 使用時以外は、差込プラグをコンセントから抜く。

・必ず差込プラグを持って引き抜く。

やけど・けがのおそれ。絶縁劣化による感電のおそれ。

ショート・発火・漏電火災の原因。

Tiger PTV-A080 - 注意 - 2

プラグを抜く

Tiger PTV-A080 - 注意 - 3

禁止

専用の電源プレート以外のものを使用しない。

また、他の機器にはこの電源プレートを使用しない。

火災・故障の原因。

Tiger PTV-A080 - また、他の機器にはこの電源プレートを使用しない。 - 1

必ず実施

使用するときは、本書および品番専用取扱説明書に準じて使う。

ポータブル電源などでの使用は推奨しておりません。

本体が異常発熱し、火災・故障の原因。

本体ふ

警告

Tiger PTV-A080 - 警告 - 1
禁止

本体に衝撃を加えない。

  • 落としたり、ぶつけたりしない。
  • 転倒させない。
  • 上下に勢いよく振らない。
  • 傾けない。ゆすらない。
  • 抱きかかえない。

「ロック状態」にしていても、傾けたり

倒したりしない。お湯が流れ出て、やけど・けがのおそれ。故障の原因。

過度な衝撃が加わった場合は使用をやめて、お買い上げの販売店、または「連絡先→P.5」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまで修理をご依頼ください。

Tiger PTV-A080 - 本体に衝撃を加えない。 - 1
禁止

ガス火にかけたり、

電気ヒーター・電磁調理器・電子レンジなどに使わない。

火災・熱変色・変形・故障の原因。

Tiger PTV-A080 - 電気ヒーター・電磁調理器・電子レンジなどに使わない。 - 1
禁止

満水目盛を超えて、水を入れない。

お湯がふきこぼれて、やけどのおそれ。

Tiger PTV-A080 - 電気ヒーター・電磁調理器・電子レンジなどに使わない。 - 2
禁止

注ぎ口をフキンなどでふさがない。

お湯がふきこぼれて、やけふたの変形の原因。

注意

Tiger PTV-A080 - 注意 - 1
禁止

カラだきをしない。

水を入れないで通電すると、熱変色・故障の原因。

どの

警告

Tiger PTV-A080 - 警告 - 1
必ず実施

ふたを「カチッ」と音がするまで 確実に閉める。

沸とうが止まらなくなったり、お湯を注ぐときにふたがはずれたり、倒れたときにお湯が流れ出て、やけどのおそれ。

Tiger PTV-A080 - ふたを「カチッ」と音がするまで 確実に閉める。 - 1
禁止

ふたを勢いよく閉めない。 沸とう後、しばらくは開閉しない。

蒸気により、やけどのおそれ。

Tiger PTV-A080 - ふたを勢いよく閉めない。 沸とう後、しばらくは開閉しない。 - 1
必ず実施

ふたパッキンが白く変色したら交換する。

倒れたときにお湯が流れ出て、やけどのおそれ。

注意

Tiger PTV-A080 - 注意 - 1
禁止

ふたをはずすときに出る お湯や蒸気にふれない。

やけどのおそれ。

Tiger PTV-A080 - ふたをはずすときに出る お湯や蒸気にふれない。 - 1
禁止

本体を持ち運ぶときは、 ふたの開閉レバー(ふたとっ手)に ふれない。

ふたがはずれて、やけど・ けがのおそれ。

Tiger PTV-A080 - 本体を持ち運ぶときは、 ふたの開閉レバー(ふたとっ手)に ふれない。 - 1
禁止

給湯ロックボタンが 押し下がった状態でわかさない。

注ぎ口から蒸気が出て、やけどのおそれ。転倒時にお湯がふき出し、やけどのおそれ。また、沸とう時間が長くなったり、蒸気や熱による壁や家具の変色・変形・破損の原因。

修理を依頼される前にまず品番専用取扱説明書の「故障かな?と思ったら」をご覧になり、お調べください。

それでも不具合の場合は、下記に基づき、お買い上げの販売店にご相談ください。

1 保証書の内容のご確認と保管のお願い

保証書は、販売店にて所定事項を記入してお渡しいたしますので、「販売店印およびお買い上げ日」をご確認の

内容をよくお読みになり、大切に保管してください。

2 保証期間はお買い上げの日から1年間です。(消耗品は除きます。)

保証書の記載内容に基づき修理いたします。くわしくは保証書をご覧ください。

3 修理を依頼されるとき

保証期間内......おそれいりますが、製品に保証書を添えて、お買い上げの販売店にご持参ください。
保証期間を過ぎているとき......まず、お買い上げの販売店にご相談ください。修理によって機能が維持できる場合は、ご要望により有料修理いたします。ご相談の際、次のことをお知らせください。1製品名 2品番 3製品の状況(できるだけくわしく)

4 補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)の保有期間は、製造打ち切り後10年です。

※材料調達や設備状況等によっては、10年未満で供給できなくなる場合がございます。

5 修理料金とは

修理料金とは、おもに技術料と部品代で構成されています。

技術料...... 不具合の原因を診断する作業、故障箇所を修復する作業(修理および部品交換・調整・修理後の点検など)の料金です。
部品代...... 製品の修復に使った部品の代金です。

6 その他製品に関するお問合せ、ご質問がございましたら、お買い上げの販売店、または「連絡先」に記載のタイガーお客様ご相談窓口(下記)までご相談ください。

●本書に記載の意匠、仕様および部品は性能向上のために、一部予告なく変更することがあります。

※一般家庭用以外の目的で使用すると保証対象外となります。業務用・病院・介護施設等、1日の使用回数が一般家庭より多い場合は、保証期間内であっても保証対象外となります。ご注意ください。

連絡先

タイガー魔法瓶株式会社

本社 〒571-8571 大阪府門真市速見町3番1号

使いかた・修理のご相談 お客様ご相談窓口

ナビダイヤル

(全国共通番号)

Tiger PTV-A080 - 使いかた・修理のご相談 お客様ご相談窓口 - 1

0570-011101

有料でご案内させていただいております。

● 受付時間 AM9:00~PM5:00 月曜日~金曜日(祝日・弊社休業日を除きます)

※ナビダイヤルがご利用いただけない場合はこちらへ

TEL(06)6906-2121

消耗品・別売品のご購入サイト

https://www.tiger-shop.jp

Tiger PTV-A080 - 使いかた・修理のご相談 お客様ご相談窓口 - 2

修理に関するご案内・受付サイト

愛情点検 長年ご使用の電気ケトルの点検を!

Tiger PTV-A080 - 愛情点検 長年ご使用の電気ケトルの点検を! - 1

こんな症状はありませんか

●ご使用中、電源コード・差込プラグが異常に熱くなる。
●電源コードを動かすと通電したり、しなかったりする。
●いつもより異常に熱くなったり、こげくさいにおいがする。
●本体から水もれする。
●その他の異常や故障がある。

Tiger PTV-A080 - 愛情点検 長年ご使用の電気ケトルの点検を! - 2

使用を中止し、 故障や事故防止のため 必ず販売店に点検を ご相談ください。

タイガー電気ケトル保証書

持込修理

この保証書は、本書記載内容で無料修理を行うことをお約束するものです。お買い上げの日から下記期間内に、取扱説明書、本体貼付ラベル等の注意書に従った正常な使用状態で故障した場合は、保証書の記載内容に基づき無料修理いたしますので、商品と本保証書をご持参ご提示のうえ、お買い上げの販店に修理をご依頼ください。

★印欄に記入のない場合は無効となりますから必ずご確認ください。

型 名
★ お客様お名前 様
ご住所 〒電話番号
★ お買い上げ日★取扱販店名・住所・電話番号
年 月 日
保証期間(お買い上げ日より)
本体1年(消耗品は除く)

修理メモ

※この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。従ってこの保証書によって保証書を発行している者(保証責任者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありませんので、保証期間経過後の修理等についてご不明の場合は、お買い上げの販店又は「連絡先」に記載のタイガーお客様ご相談窓口までご相談ください。

※保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間について、詳しくは「保証とサービスについて」をご覧ください。

〈無料修理規定〉

  1. ご転居、ご贈答品等で本保証書に記入してあるお買い上げ販店に修理がご依頼になれない場合には、取扱説明書に記載のタイガーお客様ご相談窓口までご相談ください。
  2. 保証期間内でも次の場合には有料修理になります。

(イ) 使用上の誤りおよび不当な修理や改造による故障および損傷

(口)お買い上げ後の取付場所の移動、輸送、落下などによる故障および損傷

(八) 火災、地震、水害、落雷、その他の天災地変、ガス害(硫化ガスなど)、公害や異常電圧による故障および損傷

(二)一般家庭用以外 (例えば、業務用の長時間使用、車輛、船舶への搭載) に使用された場合の故障および損傷

(ホ)虫等の侵入による故障

(へ)本書のご提示がない場合

(ト)本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の記入のない場合、あるいは字句を書き替えられた場合

(チ) 消耗品の交換

3.本書は日本国内においてのみ有効です。

4.本書は再発行いたしませんので紛失しないよう大切に保管してください。

タイガー魔法瓶株式会社

〒571-8571 大阪府門真市速見町3番1号

お客様の 個人情報の利用目的

お客様にご記入いただいた保証書の控えは、保証期間内のサービス活動及びその後の安全点検活動のために記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。

この製品は日本国内交流100V専用です。電源電圧や電源周波数の異なる海外では使用できません。また、海外でのアフターサービスもできません。

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製品情報

ブランド : Tiger

モデル : PTV-A080

カテゴリ : やかん