ACE-V081 - コーヒーメーカー Tiger - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | コーヒーメーカー (ペーパーフィルター・ドリップバッグ対応) |
| 型番 | ACE-V081 |
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 | 750W |
| 給水容量 | 1.08L |
| 抽出方式 | ドリップ式 |
| コード長さ | 約1.25m |
| 外形寸法 (サーバーあり) | 幅28.0×奥行17.4×高さ34.5cm |
| 外形寸法 (サーバーなし) | 幅23.8×奥行17.4×高さ34.5cm |
| 質量 (サーバーあり) | 約2.7kg |
| 質量 (サーバーなし) | 約2.0kg |
| 機能 | レギュラー/ストロング/アイス/ドリップバッグモード、保温機能、クエン酸洗浄 |
| 安全機能 | サーモスタット、温度ヒューズ、ふた開放検知 |
| 付属品 | 計量スプーン、カップ&フィルタースタンド、取扱説明書(保証書付き) |
| お手入れ | 水洗い可能な部品:散水板、フィルター、水タンク、サーバーふた(分解可)※コーヒーサーバー内側はクエン酸洗浄推奨 |
| 消耗品・別売品 | バッキン、樹脂部品、タイガー真空断熱ボトル用洗浄剤 |
| 保証期間 | 本体1年間(消耗品除く) |
| 抗菌加工 | サーバーレバー・サーバーとっ手(銀系抗菌剤) |
よくある質問 - ACE-V081 Tiger
ユーザーの質問 ACE-V081 Tiger
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使用説明書 ACE-V081 Tiger
コーヒーメーカー ペーパーフィルター・ドリップバッグ対応
取扱説明書
保証書つき
このたびは、お買い上げまことにありがとうございます。ご使用になる前に、この取扱説明書を最後までお読みください。お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られるところに必ず保管してください。
この製品は日本国内交流100V専用です。電源電圧や電源周波数の異なる海外では使用できません。また、海外でのアフターサービスもできません。
19-サーバーふたのはずしかた・つけかた
20-ドリップのお湯の出具合が
思くなったとき
| 困ったときは
21-故障かな?と思ったら
| その他
22-仕様
23-消耗品・別売品のお買い求めについて
23-保証とサービスについて
23-連絡先
安全上のご注意
ご使用前によくお読みの上、必ずお守りください。
※ 本体に貼付しているご注意に関するシールは、
はがざないでください。
◇お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防止するため、
必ずお守りいただくことを説明しています。
◇誤った使いかたをしたときに生じる危害や損害の程度を、以下の区分で説明しています。
警告
死亡や重傷を
負うことが想定される内容所表。
注意
傷害を負うことが想定される。
または物的損害の発生が想定される内容なし。
される内容です。
図記号の説明

してはいけない「禁止」内容です

しなければならない「指示」内容です。
警告
乳幼児には特に注意

子どもだけで使わせたり、
乳幼児の手が届くところで使わない。
やけど・感電・けがのおそれ。



使用中や使用後しばらくは
高温部(抽出口・本体ふた・蒸気口・フィルター・
散水板など)にさわったり、顔などを近づけない。
やけどをするおそれ。
特に乳幼児には、さわらせないように注意する。

警告
改造はしない

修理技術者以外の人は、分解したり、修理をしない。
感電・けがのおそれ。火災の原因。修理は、販売店または「連絡先→P.23」に記載の
タイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトにご連絡ください。
※サーバーふたは、お手入れ時に分解できます。
警告
異常・故障時は

すぐに差込プラグを抜いて、販売店または「連絡先→P.23」に記載の
タイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトに点検・修理を依頼する。
そのまま使用すると、感電・けがのおそれ。火災の原因。
(異常·故障例)
・ご使用中、電源コード、差込プラグが異常に熱くなる。・水タンクや本体から水もれする。
・電源コードを折り曲げると通電したり、しなかったりする。・その他の異常や故障がある。
安全上のご注意

警告
使用中・使用後は

フィルター、コーヒーサーバーまたはカップやボトルをセットしていない状態で使わない。
やけどのおそれ。故障の原因。

抽出中は、本体ふたをあけない。 やけどや故障の原因。 (動作を停止します。)

注意
使用中・使用後は

倒したり落としたりぶつけたり、 強い衝撃を与えない。 本体・本体ふた・フィルター・水タンク コーヒーサーバーなどが破損してけが をするおそれ。故障の原因。

抽出中にコーヒーサーバーや カップ、ボトルなどをはずさない。 また、サーバーレバーをさわらない。 やけどのおそれ。テーブル・敷物を汚す原因。

コーヒーサーバーまたはカップやボトルをのせたまま本体を動かさない。 やけど・けがの原因。

続けて使用するときは、 本体の熱が冷めるまで(約10分)待つ。 すぐに水を入れたり、動かしたりすると、 蒸気が噴出してやけどをするおそれ。

お手入れは冷えてから行う。 高温部にふれると、やけどのおそれ。

注意
使用する場所に注意

次のような場所では使わない。
·不安定な場所
火気の近く
■ 水のかかりやすい場所
- 底部がぬれるような場所
- 直射日光が長時間あたる場所
- 壁や家具の近く
感電・漏電・けがのおそれ。火災・ショート・発煙・発火・故障の原因。
本体の変形、またはテーブル・動物・壁・家員の変色・変形の原因。
キッチン用収納棚などを使うときは、中に蒸気がこもらないように注意する。
- 熱に弱いテーブルや敷物などの上
- アルミシートや電気カーベットの上
- カーベット・ビニール袋などの上
- 室温の高い場所
- IHクッキングヒーターの上
末長くご使用いただくためのご注意
●フィルター・水タンク・散水板・
コーヒーサーバーは、使うたびに
お手入れする。→P.17
においの原因。
●食器洗浄機や食器乾燥器などを使ったり。
煮沸しない
変形・破損の原因。
●業務用として使わない。
故障の原因。
● ミネラルウォーターや
アルカリイオン水を使用した場合は、
よりこまめにお手入れする。
本体内部にカルシウム分が付着し、抽出時間が長くなったり、最後までドリップできなくなるおそれ。
また、付着したカルシウム分がはがれて本体内のお湯や蒸気の出口をふさくなど、故障の原因。
各部についての注意事項
電源コード・差込プラグ
警告

次のような使いかたをしない。
- 交流100V以外での使用。 (日本国内100V専用)
- タコ足配線での使用。 (定格15A以上の
コンセントを単独で使う)
- 電源コードが破損したままや傷つくような使用。 (加工する・無理に曲げる・高引っ張る・ねじる・たばねる・重いもの挟み込むなど)
感電・漏電・けがのおそれ。火災・ショート・発煙・発火・故障の原因。 破損した場合は、販売店または「連絡先→P.23」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまで修理をご依頼ください。

- 差込プラグにはこりが付着したり、傷んだままでの使用。
- 差込プラグを根元まで確実に差し込んでいなかったり、コンセントの差し込みがゆるいままでの使用。
- ぬれた手での差込プラグの抜き差し。温水部つけなり、づ水のかけたり、ぬれたをまえでは使用。
注意

- 使用時以外は、差込プラグをコンセントから抜く。
・必ず差込プラグを持って引き抜く。
けが・やけどのおそれ。感電・ショート・発火・漏電火災の原因。 壁・家具などの損傷の原因。

(五)
本体
警告

水につけたり、 水をかけたりしない。 - 丸洗いしない。
- 本体内部や底部に水を入れない。 本体内部に水が入り、感電のおそれ。 ショート・故障・発火の原因。

安全上のご注意
各部についての注意事項
フィルター
注意

ペーパーフィルターを使う場合、
指定の大きさの
ペーバーフィルター以外は
使わない。→P.7・9・13
うまくドリップできない・故障・
コーヒーがあふれる原因。


抽出後、フィルターを持ち運ぶ際
は、振ったり傾けたりしない。
フィルターの底部に少量の湯やコー
ヒーが残る場合があるので、フィル
ターを持ち運ぶ際は、滴下に注意する。
やけどのおそれ。
水タンク
注意

水タンクに水を入れてセットした後は
水タンクをはずさない。
本体にたまった水が逆流して、水もれ故障の原因。

抽出中は、水タンクをはずさない。
やけどのおそれ。
水もれ・故障の原因。

水タンクを本体にセットするときは、
確実にセットする。
セットが不充分な場合、湯気が多量に
発生して、やけどや水タンクの
変色・変形のおそれ。

水タンク
末長くご使用いただくためのご注意
● 水タンクに水が入った
まま放置しない。
故障や変色・におい・
腐敗の原因。
● 水タンクに水以外の
ものを入れない。
故障の原因。

コーヒーサーバー
注意

コーヒーサーバーを
直接火にかけたり、
電子レンジで使わない。
破損して、やけどやけがの原因。

コーヒーサーバーを
冷蔵庫や冷凍庫に入れない。
破損して、けがの原因。

専用のコーヒーサーバー以外は
使わない。
お湯があふれて、やけどや故隠するおそれ。
また、テーブルや敷物を汚す原因。





コーヒーサーバーを傾けたり、
サーバーレバーを押したまま、
持ち選びしない。
内容物がもれて、やけどのおそれ。
末長くご使用いただくためのご注意
● コーヒーサーバーを落とさない。
保温効果が下がる原因。
● コーヒーサーバーを丸洗いしない。
すき間に水がたまって、さびや変形の原因。
各部のなまえと付属品
箱を開けたら、
まず確認してください。
水タンク(目盛つき)
つくるコーヒーのカップ
数・量に応じた目盛の線
まで水を入れます。

本体ふた
散水板
水タンクのパッキン
電源コード
差込プラグ


text_image
サーバー台連結弁
本体

フィル
ベーバーフィル ターを セットして使 います。
持ち手

抽出口
カップ&
フィルター
スタンド
高さ約4.2cm)

裏側にすると、フィルターが立てられます。

操作部

flowchart
graph TD
A["レギュラー・ストロング"]キー --> B["レギュラー"]
B --> C["ストロング"]
C --> D["アイス"]キー
D --> E["アイスランプ"]
E --> F["ドリップバッグ"]キー
F --> G["ドリップ バッグラン"]
G --> H["ドリップバッグ"]
H --> I["切"]
I --> J["切"]

text_image
コーヒーーサーバー サーバーふた 分解してお手入れできます。 →P.19 サーバーレバー 注ぎ口 パッキン中 →P.19 サーバーとっ手付属品の確認
計量スプーン…1個
すり切り1杯 約7g

ベーバーフィルター
市販のものも使えます。
(サイズ1×4または103)

はじめて使うとき・しばらく使わなかったとき

text_image
コーヒーサーバー内側1 本体以外の部品を水洗いする。 コーヒーサーバー内側は、水ですすぐ。 コーヒーサーバーは丸洗いできません。
◇ 丸洗いできる部品


散水板

2 本体内を洗浄するために、 1~2回ドリップする。→P.9~12
◇ 水は、水タンクの☐の目当「7」まで入れる。 (コーヒー粉やペーパーフィルターは、セットしない。 ドリップ後のお湯はすてる。)
△ご注意
- 水タンク以外に水を入れない。 - フィルターをセットするときは、確実に入っていることを確認する。本体ふたがしまらなかったり、故障の原因になります。
散水板のはずしかた・つけかた

text_image
はずしかた ②左に回して はずす ① ③ ◆つけかた ① ②右に回して 取りつける ロック 位置フィルターのセットのしかた

水タンクのはずしかた・つけかた

text_image
◆はずしかた ① ③本体を押さえ ながら引き抜く ◆つけかた ① → ②ペーパーフィルターを使ってコーヒーをいれる
コーヒーサーバーにドリップする場合
【ホットコーヒーをつくるとき】

text_image
コーヒー サーバー1 [ホットコーヒーをつくるとき] コーヒーサーバーに熱湯を約半分まで入れ、 1~2分温める。
◇ 保温効果を高めるためです。 ◇ 温まったら、お湯をすてます。
[アイスコーヒーをつくるとき] コーヒーサーバーに氷を入れて、 サーバーふたをつける。
◇ クラッシュアイス(砕いた氷)は入れないでください。 《氷を入れる目安》
| カップ数 | 氷 |
| 2カップ | 120g |
| 3カップ | 180g |
| 4カップ | 240g |
| 5カップ | 300g |
| 6カップ | 360g |

△ご注意
- 氷を入れすぎない。コーヒーがあふれてやけどをするおそれがあります。
2 フィルターを本体にセットする。→P.8
3 ベーバーフィルターをフィルターにセットし、散水板をセットする。→P.8
◇ 市販のペーパーフィルターも使えます。→P.7 《ペーパーフィルターの折りかた》 ◇ 底と樸のミシン目を、約1cm折り曲げます。

ペーパーフィルターを使ってコーヒーをいれる

4 付属の計量スプーンで、コーヒー粉を ペーパーフィルターに入れて上面をならす。
《コーヒー粉を入れる目安》
◇ コーヒー粉はお好みにより加減します。
◇ カップ数より少ない量はつくらないでください。
◇ アイスコーヒーをつくるときは、アイス用コーヒー粉を使います。
ホットコーヒー
| カップ数 | コーヒー数(計量スプーンおり切り) |
| サリーホット コーヒーカップ約120mL | |
| 2カップ | 2杯 |
| 3カップ | 3杯 |
| 4カップ | 4杯 |
| 5カップ | 5杯 |
| 6カップ | 6杯 |
| 7カップ | 7杯 |
| 8カップ | 8杯 |
アイスコーヒー
| カップ数 | コーヒー粉(計量スプーンすり切り) |
| サーバーアイス1カップ約60mL ^* | |
| 2カップ | 2杯 |
| 3カップ | 2杯 |
| 4カップ | 4杯 |
| 5カップ | 5杯 |
| 6カップ | 6杯 |
※ 氷の溶け具合によって、できあがり量は変化します。
◇ フィルターを本体からはずし、カップ&フィルタースタンドにフィルターを立てた状態でコーヒー粉を入れることもできます。→P.7
△ご注意
- 連結丼にコーヒー粉などの異物が入らないようにする。 連結丼の動きが無くなり、お湯があふれたり、蒸気もれが発生してやけどのおそれ。

text_image
コーヒー粉が連結弁に入らないようにする。 連結弁
flowchart
graph TD
A["水"] --> B["1"]
B --> C["2"]
C --> D["3"]
D --> E["4"]
E --> F["5"]
F --> G["水タンクが垂直になっていることを確認する"]


5 水タンクをはずし、水タンクに水を入れ、本体ふたをしめる。
◇ つくるコーヒーのカップ数に応じた目盛まで水を入れます。
◇の目盤「ホット8」(アイスコーヒーのときは目盤「アイス6」)を超えて、水を入れないでください。 コーヒーーサーバーからコーヒーがあふれるおそれがあります。
◇ 水タンクは確実にセットしてください。

△ご注意
- 水タンクには、水を入れる。お湯や熱湯を入れてドリップすると、故障の原因になります。
- 水タンクは、必ず本体からはずして水を入れる。本体にセットしたまま水を入れると、水管に水が流れ込み、水量が多くなります。
- 水タンクは本体に確実にセットする。
セットが不充分な場合、蒸気が多量に発生して、やけどや水タンクの変色・変形のおそれ。 - 本体ふたは、必ず囲める。操作ができません。
- 水タンクが浮いた状態で使用しない。ドリップが途中で終了するおそれがあります。
6 コーヒーサーバーを本体に確実にセットする。

text_image
确实に しめる△ご注意
- サーバーふたは必ずしめる。コーヒーがこぼれる原因。
- 専用のコーヒーサーバー以外は使わない。お湯があふれて、やけどや故障のおそれ。また、テーブル・敷物を汚す原因。
7 差込プラグをコンセントに差し込む。
ペーパーフィルターを使ってコーヒーをいれる

flowchart
graph TD
A["点源"] --> B["レギュラー"]
B --> C["ストロング"]
C --> D["アイス"]
D --> E["点灯"]
E --> F["レギュラー"]
F --> G["ストロング"]
G --> H["アイス"]
H --> I["5秒後"]
I --> J["ビッ"]
8 [レギュラー・ストロング] [アイス] キーを押して、ランプの点灯を確認する。
◇ [レギュラー・ストロング] キーを押すごとに、コーヒーの濃さ(レギュラー・ストロング)が切り晉わります。
◇ 選択したランプ(レギュラー、ストロングまたはアイス)が約5秒間点滅し、ランプが点灯に切り音わったら、ドリップを開始します。
《できあがり時間の目安》
レギュラー:約6分半~14分半/ストロング:約9分~25分/
アイス:約6分\~14分
※できあがり時間は、室温・水星・コーヒーの濃さなどにより変わります。
《キーを押し間違えたり、ドリップを途中でやめたいとき》
[切] キーを押します。
△ご注意
- ドリップ中は差込プラグをコンセントから抜かない。 間違って抜いた場合は、[レギュラー・ストロング][アイス]キーを再度押さないと、ドリップされません。
ドリップ中は本体ふたをあけない。やけどや故障の原因。
(動作を停止します。)

text_image
ビービーピーと鳴り、 ランプが泡灯したら 取り出す サーバーレバーを 抑しながら こぼさないように注で9 ドリップが終わったら、コーヒーを注ぐ。
◇ ドリップが終わったらビービーピーと音が鳴り、ランプが消灯します。
◇ お湯や蒸気が完全に止まってからコーヒーサーバーを取り出します。
◇ コーヒーは、サーバーレバーを押しながら、こぼさないように注いでください。
◇ 使用後は、差込プラグをコンセントから抜きます。
◇ ドリップ後のコーヒー粉は、冷めてからフィルターをはずし、ベー
バーフィルターごと取り出します。
《熱めのコーヒーをお好みの方》
あらかじめ熱湯などで温めておいたカップに注ぎます。
《コーヒーの温度について》
コーヒーサーバーが保温しますが、時間経過とともに冷めていきます。
《続けてつくるとき》
本体が冷めるまで(約10分)待ち、P.9からの手順で再度ドリップします。
△ご注意
- サーバーふたをしめた状態でも、コーヒーがこぼれるため、コーヒーサーバーを傾けない。
- コーヒーサーバーを傾けた状態で、サーバーレバーを狙さない。
サーバーふたの内部に少量のコーヒーが残り、持ち運ぶときなどに
コーヒーがもれるおそれがあります。
- ドリップ後しばらくは、自出口からコーヒーが落ちるので注意する。
ボトルに直接ドリップする場合

text_image
ボトル(市販品) カップ & フィルタースタンド1 ボトルをサーバー台の中央位置にセットする。
◇ せんをはずした本体の高さが17cm以下のボトルが使用できます。 ◇ ボトルを傾けなくても取り出せるか確認してください。
◇ ポトルの上編が、抽出口から離れすぎ◇ セットした状態で安定する場合、カップ&フィルタースタンドをセットしてください。 るボトルを使用してください。

text_image
ボトルの位置が 拠出口に近い ボトルの位置が 拠出口から 離れすぎている 拠出口 ボトル カップ&ル フィルター スタンド× ボトルが安定していない
⚠ご注意 - コーヒーが飛び散ったりこぼれて、やけどや汚れのおそ
2 フィルターを本体にセットする。→P.8
3 ベーパーフィルターをフィルターにセットし、散水板をセットする。→P.8
◇ 市販のペーパーフィルターも使えます。→P.7
《ペーパーフィルターの折りかた》
◇ 底と横のミシン目を、約1cm折り由げます。

ペーパーフィルターを使ってコーヒーをいれる

4 付属の計量スプーンで、コーヒー粉を ペーパーフィルターに入れて上面をならす。→P.10
《コーヒー粉を入れる目安》
| コーヒー粉(計量スプーンオリ取り) | ||
| ホットコーヒー | 360mL 3杯 | |
| 300mL 2.5杯 | ||
| 240mL 2杯 | ||
| 180mL 1.5杯 | ||

5 水タンクをはずし、 水タンクに水を入れて本体にセットし、 ふたをしめ、差込プラグを コンセントに差し込む。→P.11
◇ つくるコーヒーの星に応じた目盛まで水を入れます。

flowchart
graph TD
A["点灯"] --> B["レギュラー"]
B --> C["ストロング"]
C --> D["点滅"]
D --> E["ビツ"]
F["点灯"] --> G["レギュラー"]
G --> H["ストロング"]
H --> I["5秒後"]
I --> J["ビ一"]
6 [レギュラー・ストロング] キーを押して、お好みの濃さを選ぶ。→P.12
◇ [レギュラー・ストロング] キーを押すごとに、コーヒーの譜さ(レギュラー・ストロング)が切り替わります。
《できあがり時間の目安》
レギュラー:約6分~9分 / ストロング:約8分半~11分 ※できあがり時間は、室温・水温・コーヒーの濃さなどにより変わります。

《アイスコーヒーをつくるとき》 コーヒーサーバーにアイス コーヒーをドリップ(P.9~12)した後、ボトルにそそぐ。

7 ドリップが終わったら、ボトルを取り出す。
◇ ドリップが終わったらピーピーピーと音が鳴りランプが消灯します。 ◇ お湯や蒸気が完全に止まってからボトルを取り出します。 ◇ 使用後は、差込プラグをコンセントから抜いてください。 ◇ ドリップ後のコーヒー粉は、冷めてからフィルターをはずし、ベーパーフィルターごと取り出します。
《続けてつくるとき》 本体が冷めるまで(約10分)待ち、P.13からの手順で再度ドリップします。
△ご注意
- ドリップ後しばらくは、抽出口からコーヒーが落ちるので注意する。 - ドリップ後のボトルは抽出口に注意して、静かに取り出す。抽出口に触れると、取り出すときにこぼれ、やけどのおそれがあります。
市販のドリップバッグを使ってコーヒーをいれる

1 市販のドリップバッグをカップにセットする。
◇ ドリップバッグは確実にセットしてください。 ◇ ドリップバッグに記載の注ぎ早に応じて、カップをお選びください。

2 ドリップバッグをセットしたカップを、サーバー台の中央位置にセットする。

text_image
カップ& フィルター スタンド ドリップバック カップ◇ カップにセットしたドリップバッグの上端が、抽出口から離れすぎている場合、カップ&フィルタースタンドをセットしてください。
○ ドリップバッグの位置が抽出口に近い × ドリップバッグの位置が抽出口から離れすぎている

◇ セットした状態で安定するカップを使用してください。
× カップが安定していない

△ご注意
- コーヒーが飛び散ったりこぼれて、やけどや汚れのおそれ。

3 本体ふたをあけて、フィルターと散水板をセットする。 (ペーパーフィルターはセットしない)
4 水タンクをはずし、 水タンクに水を入れて本体にセットし、 ふたをしめ、差込プラグを コンセントに差し込む。→P.11
[水タンクの目歴]
![Tiger ACE-V081 - [水タンクの目歴] - 1](/content/2026/05/910702/images/7efa98a9f1341062f4cc954d173d8ac10ac4aaaeff9bbbb79b5eadb529a24dc0.jpg)
◇ ドリップバッグに記載の注ぎ量に応じた目盛まで水を入れます。
△ご注意
- 本体ふたは必ずしめる。操作ができません。 - 散水板は必ずセットする。
市販のドリップバッグを使ってコーヒーをいれる

text_image
点滅 ドリップ バッグ ビッ 約5秒後 点灯 ドリップ バッグ ビー5 [ドリップバッグ] キーを押す。
◇ [ドリップバッグ] キーを押すとドリップバッグランプが約5秒間点滅し、点灯に切り替わったら抽出を開始します。
《ドリップバッグ使用時の標準抽出量》
140: コーヒーカップ
180:マグカップ
《できあがり時間の目安》
◇约4\~5分
《抽出を途中でやめたいとき》
◇ [切] キーを押します。
△ご注意
- 拍出中は本体ふたをあけない。やけどや故障の原因。(動作を停止します。)
- 抽出中は差込プラグをコンセントから抜かない。 間違って抜いた場合は、[ドリップバッグ]キーを再度押さないと、抽出されません。
- ドリップバッグの種類によっては、あふれるおそれがあるので注意する。

6 抽出が終わったら、カップを取り出す。
◇ 抽出が終わったらビービーピーと音が鳴り、ドリップバッグランプが消灯します。
◇ お湯や熱気が完全に止まってからカップを取り出します。
◇ ドリップバッグはやけどに注意してカップからはずし、すてます。
◇ 使用後は、差込プラグをコンセントから抜いてください。
《続けてつくるとき》
◇本体が冷めるまで(約10分)待ち、P.15からの手順で再度抽出します。
△ご注意
- 抽出後しばらくは、抽出口からお湯が落ちるので注意する。
- 抽出後のカップは静かに取り出す。ドリップバッグ内にお湯が残っている場合、取り出すときにこぼれ、やけどのおそれがあります。
お手入れのしかた
◇ 必ず差込プラグを抜き、冷めてからお手入れしてください。


やわらかいスポンジ

やわらかい布・やわらかいブラシ

家庭用の中性台所用合成洗剤(食器用・調理器具用)
使えないもの

ロナイロンたわし・金属たわし・金属へらなど スポンジの研究粒子部分
メラミンスポンジ

□中性以外の洗剤 □シンナー類・クレンザー・漂白剤 □化学そうさん □熱湯 □食器洗浄概・食器乾燥器
使うたびに洗うもの
- 洗剤をうすめた水またはぬるま湯で、スポンジやブラシを使って洗い、水ですすぐ。
- サーバーふたを振って、穴から水を抜く。
- 乾いた布で水分をふき取り、充分に乾燥させる。

計量スプーン

カップ&フィルター
スタンド

水タンク

フィルター

散水板

サーバーふた ※汚れてきたら、 P.19のように はずして洗う。
△ご注意
- シンナー類・クレンザー・漂白剤・化学ぞうきん・金属たわし・ナイロンたわしなどは使わない。
- 食器洗浄機や食器乾燥器、熱湯などは使わない。
- コーヒーサーバーを丸洗いしない。P.18の手順でお手入れしてください。
- フィルターの院関弁が誓まった場合は、細い棒状のものを差し込んで取り除く。

- 水タンクのパッキンは、はずさない。水もれの原因。

水タンクのバッキン
お手入れのしかた
コーヒーサーバーのお手入れ
-
内側は、洗剤をうすめた水またはぬるま湯で、スポンジなどのやわらかいものを便って洗い、水で充分にすすく。 汚れが目立ってきたら、クエン酸(約10g)をぬるま湯でうすめてコーヒーサーバーに入れ、2~3時間後にやわらかいブラシできれに洗い、水で充分にすすく。
-
外側は、洗剤をうすめたお湯に布をひたし、かたくしぼってふく。
- 乾いた布で、水分・洗剤分をふき取り、充分に乾燥させる。
※コーヒーの汚れには、タイガー真空断熱ボトル用洗浄剤(別売品)のご使用をおすすめします。

汚れるたびにお手入れする箇所
本体内侧
本体外侧
-
本体内側は、お湯に布をひたし、かたくしぼってふく。(洗剤は、使わない。)
-
本体外側は、洗剤をうすめたお湯に布をひたし、かたくしぼってふく。
-
乾いた布で、水分・洗剤分をふき取り、充分に乾燥させる。

電源コード
差込プラグ
乾いた布でふく。

△ご注意
- 本体を水につけたり、水をかけたりしない。
サーバーふたのはずしかた・つけかた
サーバーふたのはずしかた
◇ 必ずA部をはずしてからB・C部をはずします。

A部を回してはずす。


サーバーレバーを押し、B部からC部をはずす。

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サーバーレバー B部 C部 B部正端図 六 B部 C部サーバーふたのつけかた

B部のサーバーレバーをC部の穴に合わせてつける。


A部をB部に、カチッと音がするまで回してつける。

△ご注意
- 弁バッキンとバッキン小、 副圧弁は、はずさない。 故障の原因。

- バッキン中のねじれやはずれに注意する。 バッキン中がはずれたときは、注意して変まできっちりはめ込む。

- バッキン大がはずれたときは、向きに注意して奥まできちりはめ込む。

ドリップのお湯の出具合が悪くなったとき
◇ クエン酸を使って、本体内を洗浄します。 ◇ 定期的なクエン酸洗浄をおすすめします。
1 コーヒーサーバーを本体にセットする。
→P.11
2 フィルターを本体にセットする。
(ベーパーフィルター・コーヒー粉はセットしない。) → P.8
3 水タンクをはずし、水タンクに
クエン酸 約10g(大さじ1杯)を入れ、
の目盛「7」まで水を入れてまぜる。
4 水タンクを本体にセットし、ふたをしめる。
→P.11
5 差込プラグをコンセントに差し込む。
→P.11
6 [レギュラー・ストロング] キーと [アイス] キーを2秒以上長押しする。
(レギュラーランプ・ストロングランプとアイスランプが点灯)

7 ビーピービーと鳴って、ランプがすべて消灯し、クエン酸洗浄が自動的に止まる。
8 約10分たったら、水タンクをはずし、残ったクエン酸水をすてて、すすぐ。
9 コーヒーサーバーのお湯をすてる。
10 クエン酸水のにおいをとるために、
水タンクの門の目盛「7」まで水を入れ、
水タンクを本体にセットし、ふたをしめ、
[レギュラー・ストロング] キーを押して
1~4回ドリップする。→P.9~12
(ペーパーフィルター・コーヒー粉はセットしない。ドリップ後のお湯はすてる。)
故障かな?と思ったら
修理を依頼される前に、 ご確認ください。
| こんなときは | ここを確認してください | こう処面してください | [IMAGE] |
| ・キーを押しても、反応しない。 | → 左込プラグをコンセントに、差し込んでいますか。 | → 左込プラグをコンセントに、差し込む。 | 11 |
| ・お湯が出ない。 | → 水タンクに水が入っていますか。→ 水タンクがセットされていますか。→ 抽出口に汚れが付着していませんか。 | → 水タンクに水を入れる。→ 正しく確来にセットする。→ お手入れする。 | 11141517 |
| ・お湯の出具合が無い。(民間がいつもより長くかかる) | → – | → クエン酸を使って本体内を洗浄する。 | 20 |
| ・お湯がにおう。 | → – | → クエン酸を使って本体内を洗浄する。 | 20 |
| ・コーヒーーサーバーからあふれる。 | → サーバーふたが同詰まりしていませんか。 | → サーバーふたをお手入れする。 | 1719 |
| → 水タンクに水を入れすぎていませんか。 | → [ホットコーヒーのとき]水タンクの「目の撮'ホット 8」を超えて、水を入れない。[アイスコーヒーのとき]水タンクの「目の撮'アイス 6」を超えて、水を入れない。 | 11 | |
| → フィルターをセットしていますか。 | → フィルターを延実にセットする。 | 89 | |
| → [アイスコーヒーのとき]コーヒーサーバーに氷を入れすぎていませんか。 | → 水を入れすぎない。 | → | |
| ・ドリップバッグ使用時にカップからあふれる。 | → 水タンクに水を入れすぎていませんか。 | → 使用するカップに合った景の水を入れる。(水タンクの目盛に合わせる) | 1516 |
| ・ペーパーフィルター使用時にボトルからコーヒーがあふれる。 | → 水タンクに水を入れすぎていませんか。 | → 使用するボトルに合った景の水を入れる。(水タンクの目盛に合わせる) | 1114 |
| ・ドリップバッグ使用時にお湯がカップの外にこぼれる。 | → フィルターをセットしていますか。 | → フィルターをセットする。 | 15 |
| ・水タンクに水が残った状態で「ピービーピー」と音が鳴り、ランプが消灯した。 | → 水タンクが浮いていませんか。 | → 水タンクを絶実にセットする。 | 11 |
| → できあがりのコーヒーの昇が少なくありませんか。 | → クエン酸を使って、本体内を洗浄する。 | 20 | |
| → 連続で使用していませんか。 | → 本体の粉が汚めるまで(約10分)待つ。 | 121416 |
故障かな?と思ったら

flowchart
graph LR
A["こんなときは ここ確認してください こう処置してください"] --> B["・「ビビビ」と音が鳴り、操作できない。"]
B --> C["→ 本体ふたがあいていませんか。"]
C --> D["→ 本体ふたをしめる。"]
D --> E["→ 11"]
F["・コーヒーーサーバーからコーヒーが注げなくなった。"] --> G["→ サーバーふたB部の穴に、コーヒー粉が活まっていませんか。(P.19「サーバーふたのはずしかた●」の「B部正面図」参原)"]
G --> H["→ B部の穴にお湯を流し、錬杯などでお手入れる。"]
I["・コーヒーーサーバーの内側が黒く変色している。"] --> J["→ コーヒーサーバーの内側に、コーヒー流が付着していませんか。"]
J --> K["→ コーヒーサーバーをお手入れる。"]
L["こんなときは 原因"] --> M["・コーヒーがぬるい。(保温が効いていない) → コーヒーサーバーが保温しますが、封閉隆巣とともに冷めていきます。抽出したコーヒーの量が少ない(2~4カップ)と冷めやすくなります。"]
M --> N["→ 9~12"]
O["・抽出後のコーヒーに油のようなものが汚いている。"] --> P["→ コーヒー豆の油分も多少抽出されます。故障ではありません。"]
Q["・フィルターの底部に湯やコーヒーが残る。"] --> R["→ 少冒の湯やコーヒーが残る場合がありますが、故障ではありません。"]
S["・樹脂部分にキズ(欠け)のように見える箇所がある。"] --> T["→ 樹脂成形持に発生する跡で、使用上の品質に支障はありません。"]
U["・樹脂などのにおいがする。"] --> V["→ 使いはじめのうちは、樹脂などのにおいがすることがありますが、ご使用とともに少なくなります。"]
仕様
| 電源 | 消費電力(kW) | 清水容量*(L) | 抽出方式 | コードの長さ*(m) |
| 100V 50-60Hz | 750 | 1.08 | ドリップ式 | 1.25 |
| 外形寸法*(cm) | 質量(kg) | |||
| 塩 | 自行 | 高さ | ||
| サーバーあり | 28.0 | 17.4 | 34.5 | 2.7 |
| サーバーなし | 23.8 | 17.4 | 34.5 | 2.0 |
※おおよその数値です。
抗菌加工について
ACE-V1型には銀系(Ag)抗菌加工を施したポリプロピレン樹脂を使用しています。
·試験依頼先:大和化学工業株式会社
評価技術センター
試験方法:JISZ2801(ISO22196)に基づき
抗菌加工を確認済
・対象場所:サーバーレバー・サーバーとっ手
・加工方法:プラスチックに繰り込み加工
· 使用抗菌剂:银系抗菌剂
·試驗結果:抗菌活性值 2.0以上
消耗品・別売品のお買い求めについて
お買い上げの販売店、または「連絡先一下記」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください。
◆樹脂部品(傷んできたとき)
熱や蒸気にふれる樹脂部品は、ご使用にともない傷んでくる場合があります。下記までご相談ください。
◆バッキン(消耗品)
汚れやにおいがひどくなったり、破損したときは、下記でお買い求めください。
保証とサービスについて
修理を依頼される前にまず「故障かな?と思ったら」→P.21・22をご覧になり、お要べください。
それでも不見合の場合は、下記に基づき、お買い上げの販売店にご相談ください。
1 保証書の内容のご確認と保管のお願い
保証書は、販売店にて所定事項を記入してお渡しいたしますので、「販売店印およびお直い上げ日」をご確認の上、内容をよくお読みになり、大切に保管してください。
2 保証期間はお買い上げの日から1年間です。(消耗品は除きます。)
保証書の記載内容に基づき修理いたします。くわしくは保証書をご覧ください。
3 修理を依頼されるとき
| 保証期間内 | ......おそれいりますが、製品に保証書を添えて、お買い上げの販売店にご持参ください。 |
| 保証期間を過ぎているとき | ......まず、お言い上げの販売店にご相談ください。修理によって随地が維持できる場合は、ご要望により有料を埋信いたします。ご相談の際、次のことをお知らせください。1製品名 2品者(本体背面シールに表示) 3製品の状況 (できるだけくわしく) |
4 補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)の保有期間は、製造打ち切り後10年です。
5 修理料金とは
修理料金とは、おもに技術料と部品代で構成されています。
技術料……不具合の原因を診断する作業、故障箇所を修復する作業(修理および部品交換・調整・修理後の点検など)の料金です。
部品代……製品の修復に使った部品の代金です。
6 その他製品に関するお問い合わせ、ご質問がございましたら、お買い上げの販売店、または「連絡先」に記載のタイガーお客様ご相談窓口(下記)までご相談ください。
●本書に記載の意匠、仕様および部品は性能向上のために、一部予当なく変更することがあります。
連絡先
タイガー魔法瓶株式会社
本社 〒571-8571 大阪府門真市速見町3番1号
使いかた・修理のご相談 お客様ご相談窓口
ナビダイヤル
(全国共通番号)

0570-011101
※ナビダイヤルがご利用いただけない場合はこちらへ
有料でご案内させていただいております。
TEL(06)6906-2121
● 受付時間 AM9:00~PM5:00 月曜日~全曜日(祝日・弊社休業日を除きます)
消耗品・別売品のご購入サイト
https://www.tiger-shop.jp/

修理に関するご案内・受付サイト
https://www.tiger.jp/customer/repair.html

ホームページアドレス https://www.tiger.jp/
※上記の連絡先の名称、電話番号、所在地は変更することがありますのでご了承ください。
愛情点検

長年ご使用のコーヒーメーカーの点検を!
こんな症状はありませんか
●ご使用中、電源コード、差込プラグが異常に熱くなる。
●電源コードを折り曲げると通電したり、しなかったりする。
●いつもより異常に熱くなったり、こげくさいにおいがする。
●水タンクや本体から水もれする。
●その他の異常や故障がある。

使用を中止し、 故障や事故防止のため 必ず販売店に点検を ご相談ください。
点検、修理などを依頼されるときなどに記入しておくと便利です。
| ご購入年月日年 月 日 | ご購入店名 TEL ( ) |
タイガーコーヒーメーカー保証書
持込修理
この保証書は、本書記載内容で無料修理を行うことをお約束するものです。お買い上げの日から下記期間内に、取扱説明書、本体貼付ラベル等の注意書に従った正常な使用状態で故障した場合には、保証書の記載内容に基づき無料修理いたしますので、商と本保証書をご持参ご提示のうえ、お買い上げの販店に修理をご依頼ください。
★印欄に記入のない場合は無効となりますので必ずご確認ください。
| 型 名 | ACE-V1 | ||
| ★ お客様 | お名前 様 | ||
| ご住所 〒電話番号 | |||
| ★ お買い上げ日 | ★取扱販店名・住所・電話番号 | ||
| 年 月 日 | |||
| 保証期間(お買い上げ日より) | |||
| 本体 1年(消耗品)は除く) | |||
修理メモ
※この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。従ってこの保証書によって保証書を発行している者(保証責任者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありませんので、保証期間経過後の修理等についてご不明の場合は、お買い上げの販店又は「連絡先」に記載のタイガーお客様ご相談窓口までご相談ください。
※保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間について、詳しくは「保証とサービスについて」をご覧ください。
〈無料修理規定〉
- ご転居、ご贈答品等で本保証書に記入してあるお買い上げ販店に修理がご依頼になれない場合には、取扱説明書に記載のタイガーお客様ご相談窓口までご相談ください。
- 保証期間内でも次の場合には有料修理になります。
(イ) 使用上の誤りおよび不当な修理や改造による故障および損傷
(口)お買い上げ後の取付場所の移動、輸送、落下などによる故障および損傷
(八) 火災、地震、水害、落雷、その他の天災地変、公害や異常電圧による故障および損傷
(二)一般家庭用以外 (例えば、業務用の長時間使用、車輛、船舶への搭載) に使用された場合の故障および損傷
(ホ) 虫等の侵入による故障
(へ)本書のご提示がない場合
(ト)本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の記入のない場合、あるいは字句を書き替えられた場合
(チ) 消耗品の交換
- 本書は日本国内においてのみ有効です。
This warranty is valid only in Japan.
4.本書は再発行いたしませんので紛失しないよう大切に保管してください。
タイガー魔法瓶株式会社
〒571-8571 大阪府門真市速見町3番1号
お客様の 個人情報の利用目的
お客様にご記入いただいた保証書の控えは、保証期間内のサービス活動及びその後の安全点検活動のために記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。