YGE-S100 - Gril de contact Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | コンタクトグリル |
| ブランド | Yamazen |
| モデル | YGE-S100 |
| 寸法(幅×奥行×高さ) | 約30×30×10 cm |
| 重量 | 約2kg |
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 | 約1000W |
| 調理面 | ノンスティック加工 |
| 温度調節 | サーモスタット式(段階調節) |
| ハンドル | ロック機構付きハンドル |
| プレート | 着脱式(食器洗い機対応) |
| 自動電源オフ | あり(30分タイマー) |
| コード長 | 約1.5m |
| お手入れ | プレートは取り外して水洗い可能 |
| 安全装置 | 過熱防止機能、自動オフ |
| 付属品 | 取扱説明書 |
| 保証期間 | 1年間 |
| 修理・部品交換 | メーカーサポートに連絡 |
よくある質問 - YGE-S100 Yamazen
ユーザーの質問 YGE-S100 Yamazen
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使用説明書 YGE-S100 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途でのご使用はしないでください。
思わぬ事故の原因になります。
家庭用
電気グリル鍋 YGE-S100

● 安全上のご注意 ……①~⑧…
● 使用上のご注意 ……④……
● 仕様 ……④
● 各部の名称 ……⑤…
● 使いかた ……⑥~⑦
● お手入れ ……⑧…
● 故障かな?と思ったら…⑨……
● 点検 ……⑨
● アフターサービスについ⑩……
● 保証書 ……裏表紙
この商品は、海外ではご使用になれません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
・このたびは、弊社電気グリル鍋をお買い上げいただきましたして、誠にありがとうございました。
・ご使用の前に、この取扱説明書を必ずよくお読みになり正しく安全にお使いください。
・お読みになった後は、大切に保管してください。
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安全上のご注意
必ずお守りください
お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防止するため、安全に関する内容を記載しています。内容をよく理解して記載事項をお守りください。

警告
誤った取扱いをしたときに死亡や重傷に結びつく可能性のあるもの

注意
誤った取扱いをしたときに傷害または物的損害に結びつくもの
図記号の説明

禁止
禁止(してはいけないこと)を示します。具体的な内容は図記号の中や文章で示します。

指示
指示する行為の強制(必ずすること)を示します。具体的な内容は図記号の中や文章で示します。

注意
注意を示します。 具体的な内容は図記号の中や文章で示します。
警告

分解禁止
分解・修理・改造をしない

火災・感電の原因になります。修理は、お買い上げの販売店にご相談ください。

交流100V 15A以上
交流100V・定格15A以上のコンセントを単独で使用する

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100V 以上他の機器と併用すると、発熱による火災の原因になります。

水濡れ禁止
水につけたり、水をかけたりしない

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禁止 Xショート・感電の原因になります。

禁止
電源コードや電源プラグが傷んだりコンセントの差し込みがゆるいときは使わない

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グラ グラ感 電・ショート・ 発火の原因になります。

本体に衝撃を加えない

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禁止ひびが入ったり割れた場合、そのまま使うと加熱しすぎたり異常動作、感電の原因になります。

禁止
電源コードを傷つけたり、無理に曲げたり、引っ張ったり、ねじったり、たばねたり、重いものをのせたり、挟み込んだり、加工したりしない
電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。
警告
禁止 禁止 | 子供だけで使ったり、幼児の手の届く所で使わない 感電やけが、やけどの原因になります。 | 不安定な場所、燃えやすいものの近くや、本体周囲に熱がこもる環境で使わない新聞紙など本体裏面の通気口をふさぐようなものの上や、じゅうたん・畳・ビニシート・樹脂などの上では使わないでください。火災ややけどの原因になります。※壁や障害物から10cm以上離してください。 | すき間からピンや針金など、異物を入れない禁止ールだ感電や異常動作して、けがの原因になります。 |
揚げ物はしない 火災の原因になります。 | 使用中や使用直後しばらくはプレートなどの高温部にふれないプレートなどが熱くなっていますのでやけどの原因になります。 | 濡れた手で電源プラグの抜き差しをしない濡れ手禁止感電やけがの原因になります。 | |
プラグを抜く使用時以外やお手入れの際は、電源プラグをコンセントから抜く 感電やけがをすることがあります。 | 電源プラグは根元まで確実に差し込む 感電・ショート・発火の原因になります | 電源プラグの刃および刃の取付面にホコリが付いているときは乾いた布でふき取る![]() | |



警告

禁止
調理以外に使用しない
けがや発火したり故障の原因になります。

禁止
必ず専用の自動温度調整器を使用する
発熱・発火や故障の原因になります。

注意

プラグを
持って抜く
電源プラグや自動温度調整器を抜くときは、コードを持たずに必ず電源プラグや自動温度調整器を持って引き抜

感電 やショートして発火する原因になります。

禁止
ふたを急激に冷却したり衝撃を与えたり傷をつけない

破裂や赤熱してやけどやけがの原因になります。

禁止
水のかかる所や、火気の近くでは使用しない

禁止
プレートに調理物や水を放置したり、金属製のへらやナイフを使用しない

プレートを直火にかない

本製品はプレートとヒーターが一体になっていますので、破損や発火の原因になります。

禁止
予熱以外に空焼きをしない
フッ素加工がはがれたり、ヒーター切れなどの故障の原因になります。

禁止
蒸し焼料理やステーキなどを焼くときは、ふたの間から出る蒸気や油の飛び散りに注意する
やけどの恐れがあります。
使用上のご注意
■初めて使うときや長期間保管していたときは、ふたを水洗いして、プレートは水を含ませたキッチンタオルなどでふき、乾燥させてからお使いください。
■初めてお使いになるとき、煙がでたり、においがすることがありますが、故障ではありません。ご使用にともないなくなります。
■長時間使用していると、調理物の油や水の成分よってプレートが変色することがありますが、ご使用に差し支えありません。
■ご使用中、きしみ音が発生することがありますが、ヒーターの熱膨張によるもので故障ではありません。
■調理以外には使わないでください。故障の原因になります。
■調理中にプレートとふたの間からの水や水蒸気・油の飛び散りに注意してください。
■調理中に多量の冷たい水をプレートに入れないでください。急激な温度低下によってプレート(フッ素加工)を傷めたり、水が飛び散ってやけどをする原因になります。
■予備加熱以外に空焼きをしたり、金属へらやフォーク、ナイフなど角や先の鋭利なものは使用しないでください。プレートのフッ素加工がはがれる原因になります。
■プレートに調理物を放置しないでください。また、お手入れは早めにしてください。
プレートのフッ素加工のはがれや浮き、変色の原因になります。
■プレートは、直火で使わないでください。
仕様
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 定格消費電力 | 1000W |
| 本体寸法 | 幅269mm×奥行340mm×高さ205mm |
| プレート寸法 | 直径219mm(上端)×深さ60mm(内寸) |
| プレート容量 | 約2.0L |
| 本体質量 | 約1.9kg(ふた、電源コード含む) |
| 電源コード長 | 1.4m |
| ヒーター | シーズヒーター |
各部の名称
ふたの取り扱いについて次のことにご注意ください。
●ぶつけたり落としたりしない
●傷をつけない
●オーブンでは使用しない
●直火に当てない
●プレートからずらさない
●急激に冷やさない
急激な温度変化・傷つき・強い衝撃が加わると、破損する原因になります。

ガラス製のため 取り扱いに注意 してください。
ふたの組付け

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取っ手 ガラスぶた パッキン 座金 ネジ
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差込口調理面
フッ素コートに 多少の色むらが ある場合がござ いますが、異 ではありません。
プレート
ヒーター部 (底面)
ふたは立てて置くことができます。

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常
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ガード 電源コード 束ねたまま使用しないでください。 電源プラグ 汚れたときはふき取ってください。自動溫度調整器
感熱棒
鍋の温度を感知します。
温度調整つまみ (温度目盛付き)
料理に応じて温度を調整してください。

●使用中は温度を一定に保つため、点いたり消えたりします。
●温度目盛りの合わせ目印を兼ねています。
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警告
自動温度調整器の接続部(差込口のピン、ピンの差込口、感熱棒)に調理物が付着したときは、ただちにお手入れしてください。発熱や機器の故障の原因になります。
使いかた
1 自動温度調整器を本体に差し込む
●温度調整つまみを必ず「OFF」にしてください。
●自動温度調整器が差込口の奥につきあたるまで、しっかり差し込んでください。
奥につき
あたるまで

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き まで
●差し込みが不十分な場合は、接触不良になり発熱や故障の原因になります。
●自動温度調整器の感熱棒や差込口のピンの汚れは、必ずふき取ってください。発熱したり、温度調整がうまくできなくなります。
2 電源プラグを差し込み、目園盛を合わせる
①電源プラグをコンセントに根元まで差し込んでください。
②料理に応じて温度調整つまみの目盛を合わせてください。

パイロットランプが点灯していることを確認してください。


●電源は交流100Vで定格15A以上のコンセントを単独で使ってください。また、タコ足配線をしたり延長コードを使わないでください。
●濡れた手で電源プラグの抜き差しをしないでください。
●料理別の温度調節目安
〔なべもの〕
| 目盛 | OFF — WM ——— | |
| 目安温度 | 90°C 100°C | |
| 料理例 | おでんカレースープ | 寄せ鍋すき焼き肉じゃが |
[焼きもの]
| 目盛 | LO MD—HI— | ||
| 目安温度 | 130°C | 160°C | 210°C |
| 料理例 | ホットケーキ目玉焼お好み焼きハンバーグ | 焼きようざ焼そば | ステーキ焼肉 |
3 調理する
〔なべもの〕
[焼きもの]
①水・だし汁(スープ)を入れてふたをする。①温度調整つまみを料理に応じて設定する。
②温度調整つまみを「HI」にする。
●通電ランプが点灯して、加熱をはじめます。
③沸騰したら材料を入れる。
④煮え具合に応じて温度を調整する。
②パイロットランプが消えたら調理をはじめる。
●通電開始後、約5~10分後で適温になります。
●調理前に食用油を必ずひいてから、ご使用ください。
●調理中にふきこぼれそうになったら、温度調整つまみをパイロットランプが消えるまで、「OFF」側に回してください。また、ふたを取るなどしてふきこぼれないようにしてください。(9ページ「温度調整について」参照)
●水や煮汁が電源プラグにかかったときは、コンセントから電源プラグを抜いて、乾いた布などでふき取ってください。
●調理中や調理直後にふたを取る場合は、ミトンやふきんなどを使ってふたの取っ手を持ち上げてください。(蒸気によるやけどに注意してください。)
●調理中に多量の冷たい水をプレートに入れないでください。急激な温度低下によってプレートが変形したりフッ素加工を傷める恐れがあります。ぎょうざなどを調理する際に水が必要なときは、熱いお湯を入れてください。
使いかた
4 使い終わったら
①温度調整つまみを「OFF」にしてください。
②電源プラグをコンセントから抜いてください。
③本体が十分冷めたことを確認して、片手で本体を押さえて自動温度調整器を差込口から抜いてください。

flowchart
graph TD
A["Power Input"] --> B["Switch Switch"]
B --> C["Terminal Expansion"]
C --> D["Final Terminal"]
プレートの外しかた、取り付けかた
●外しかた
①自動温度調整器を差込口から抜きます。
②プレートをガードから持ち上げます。
③ガードを押さえながら差込口と反対方向に引き抜いてください。

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引っ張る げ 持ち上げて●プレートを無理に持ち上げるとカバーや差込口が破損することがあります。
●プレート裏面にあるヒーター部のすき間に、指や異物を入れないでください。
●取り付けかた
①プレートの自動温度調整器の差込口をガードに差し込みます。

●ご使用時や移動時、及び箱への収納時にはプレートが確実にセットされているか確認してください。
●プレートを下にして持ち運ばないでください。プレートが落下してけがの原因になります。
②プレートをガードに合わせて上から軽く押します。

使用直後は、プレートやふたは熱くなっています。 お手入れは十分冷えたことを確認してから行ってください。

2 お手入れをする

お手入れにはシンナー・クレンザー・金属たわしなどは使わないでください。変色・変質・劣化などの原因になります。
ガード
プレートを外してお手入れします。
やわらかいスポンジや布を使って台所用中性洗剤で丸洗いし、よくすすいでから乾いた布で水分をふき取ってください。


プレート
①使用後、あたたかいうちにやわらかいペーパータオル等で汚れをふき取ってください。
②水で濡らした柔らかい布でふいてから、乾いた布で水分をふき取ってください。
※汚れが取りにくいときは、プレートをガードから外し、差込口や裏面ヒーター部に水が入らないように、差込口を上にして流し洗いしてください。洗った後は、十分に乾燥させてください。

丸洗い禁止

プレートのフッ素コートを長持ちさせるために
●へらを使用するときは、樹脂製か木製をお使いください。金属製のものは使用しないでください。
●ナイフやフォークなど鋭利なものを使用しないでください。
●お手入れの際は、みがき粉やナイロンたわし、金属たわしなどを使わないでください。
●空焼きをしないでください。
●調理物の残りや汚れが残ったまま放置しないで、早めにお手入れしてください。
ふた
●台所用中性洗剤を含ませたスポンジで洗い、よく乾かしてください。
●ふたは熱いうちに水の中に入れないでください。割れることがあります。
自動溫度調整器

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す。 截方心丸洗い禁止
固くしぼったふきんで飛び散った油や料理のかすなどを、ふき取ってください

自動温度調整器の接続部(差込口のピン、ピンの差込口、感熱棒)に調理物が付着したときは、ただちにお手入れしてください。発熱や機器の故障の原因になります。
3 収納する
お手入れをした後、十分に乾燥させてから湿気のないところに収納してください。
故障かな?と思ったら
修理を依頼される前に、次の点をお調べください。
| こんなとき | 処置 |
| プレートの温度が上がらない | ●電源プラグが抜けていませんか。→しっかりと電源プラグを差し込んでください。●自動温度調整器が「OFF」の位置になっていませんか。→つまみを調理物によって適切な位置にしてください。●自動温度調整器が確実に差し込まれていますか。→差込口にしっかりと奥まで差し込んでください。 |
| 使用中に音がする | ●「カチッ」と音がする。→ヒーターの膨張による音で故障ではありません。 |
| 煙がでたり、においがする | ●はじめてお使いになるときに、煙がでたり、においがすることがありますが故障ではありません。ご使用とともになくなります。 |
※上記の点検または処置をしても異常がなおらなかったり、原因がわからないときは、自動温度調整器を“OFF”にして電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店へご連絡ください。
【温度調整について】
●グリル鍋は、鍋の温度を温度調整器が感知し、ヒーターの断続運転によって温度調整をするため、ガスコンロなどと火力調節方法が異なります。プレートが設定温度になると、温度調整器(サーモスタット)が働いてヒーターへの通電を停止し、温度が下がってくると、通電を再開して設定された温度まで加熱するようになっています。
● 焼き物、炒め物の場合、プレートは200℃以上まで上昇しますが、鍋物など、だし(液体)の多い料理の場合、水の沸騰温度(約100℃)を超えた温度以上に設定しても、料理の温度は100℃を超えることはありません。そのため、温度設定を高くしてもプレートの温度は、設定した温度まで上がらず沸騰し続けます。特にとろみのついた料理の場合、焦げてしまうこともありますのでご注意下さい。
●沸騰した後、煮込むときは、温度調整つまみをパイロットランプが消えるところまで「OFF」側にゆっくり回して、パイロットランプが消えるところで止めてください。しばらくすると、再びランプが点灯して加熱し短時間加熱しては消える、断続運転を繰り返します。煮え具合を見ながら、温度を調節してください。
点検
電源コード、電源プラザはさぎき点検を行ってください。
※電源コードやプラグに異常があるときは修理をご依頼ください。
●電源プラグやコードが手で持てないくらい熱くなり、異常と感じたときは、次のことをご確認ください。
- 本体との接続部分の金具に汚れの付着や水がかかったりしていませんか。
→ふき取ってください。
- 延長コードを使用していませんか。
→コードは長くするほど抵抗が大きくなり発熱します。
- 同じコンセントで他の電気製品を使っていませんか。
→コンセントの容量いっぱいで使用すると発熱する原因になります。
- 電源コードに傷があったり、異常に柔らかい部分がありませんか。
→電源プラグ付近のコードは、抜き差しの回数が多かったり電源プラグを
持たずに抜いたりして負荷をかけると内部で断線することがあり発熱します。
- 電源プラグが変形したり、変色、汚れが付着していませんか。
→コンセントとの接触不良で発熱する原因になります。
- 別のコンセントでも熱くなりますか。
→別のコンセントで症状がでない場合は、使っていたコンセントを確認してください。
差し込みがゆるくなっていると熱くなる原因になります。

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異物や水の付着 金具部アフターサービスについて
製品の保証について
●この説明書には製品の保証書がついています。
保証書は、お買上げの販売店で「お買上げ日」「販売店名」などの記入を受け、ご確認のうえ内容をよくお読みいただき大切に保管してください。
●保証期間はお買上げ日より1年間です。
保証書の記載内容により修理をいたしますが、保証期間中でも有料となる場合があります。
●保証期間後の修理
お買上げ販売店にご相談ください。修理によって使用できる場合は、ご要望により有料修理いたします。
修理を依頼されるときは
「故障かな?と思ったら」に沿ってご確認していただき、それでも異常のあるときは、ただちにご使用を中止し、お買上げ販売店に修理をお申しつけください。ご自分での分解・修理は絶対にしないでください。感電やけがの恐れがあります。
補修用性能部品について
この製品の補修用性能部品の最低保有期間は製造打切り後5年です。補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
■使いかたやお手入れなどのご相談は下記へ
この商品についてのお取扱い・お手入れ方法などのご相談、ご転居されたりご贈答品などで、販売店に修理のご相談ができない場合は、右記までご相談ください。
お客様ご相談窓口
ナビ ダイヤル 0570-019-700
※PHS、IP電話など一部の電話からのご利用はできません。 受付時間 10:00~17:00 (土・日・祝日を除く)
●Eメールでのご相談も受け付けております。その際は商品名・品番・ご相談内容・お名前・お電話番号をご記入の上、ご相談ください。
Eメールでのご相談は
info_a@yamazen.co.jp
個人情報のお取扱いについて
株式会社 山善及びその関係会社は、お客様の個人情報やご相談内容を、ご相談への対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
※お問い合わせの際には保証書に記載の商品名・品番をご連絡ください。
禁止 禁止
感電やけが、やけどの原因になります。
揚げ物はしない
火災の原因になります。
プラグを抜く使用時以外やお手入れの際は、電源プラグをコンセントから抜く
感電やけがをすることがあります。
感電・ショート・発火の原因になります