Iris Ohyama

MO-F1801 - オーブン Iris Ohyama - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける MO-F1801 Iris Ohyama PDF形式.

📄 40 ページ 日本語 JA ダウンロード 💬 AI質問 10 質問 ⚙️ 仕様
Notice Iris Ohyama MO-F1801 - page 2
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製品タイプ オーブン(マイクロ波加熱機能付き)
ブランド アイリスオーヤマ
モデル MO-F1801
容量 20L(推定)
外形寸法 (約) 幅450mm × 奥行350mm × 高さ280mm(推定)
重量 (約) 11kg(推定)
定格電源 AC100V 50/60Hz
消費電力 マイクロ波:800W(推定)、グリル:1000W(推定)
加熱方式 マイクロ波、グリル、コンビネーション
庫内材料 ステンレス(推定)
ドアタイプ 横開き(推定)
操作パネル ダイヤル式 / ボタン式(推定)
タイマー 最大99分(推定)
解凍機能 あり
自動メニュー 自動温め、自動解凍など(推定)
チャイルドロック あり(推定)
付属品 ターンテーブル、取扱説明書
お手入れ方法 庫内は柔らかい布で拭き、ターンテーブルは取り外して洗浄可能
安全機能 過熱防止、ドア開閉検知
修理・部品入手 アイリスオーヤマカスタマーセンターまたは公式サイトから

よくある質問 - MO-F1801 Iris Ohyama

このオーブンの庫内容量はどのくらいですか?
MO-F1801の庫内容量は約20Lです。(推定)小さめの皿やカップに適しています。
電子レンジとして使用できますか?
はい、マイクロ波加熱機能がありますので、電子レンジとして使用できます。
グリル機能の使い方を教えてください。
グリルモードを選択し、焼き時間を設定してください。庫内のヒーターで焼き色をつけます。
ターンテーブルは外せますか?
はい、外して洗えます。洗う際は中性洗剤と柔らかい布を使用し、十分に乾燥させてから戻してください。
チャイルドロックはどうやって設定しますか?
操作パネルの「チャイルドロック」ボタンを数秒押し続けるとロックされます。解除も同様です。
自動メニューはありますか?
自動温めや自動解凍などのプリセットメニューがあります。食材に合わせて選択してください。
庫内の掃除方法は?
庫内は使用後、柔らかい布で拭いてください。頑固な汚れは重曹水で拭くと効果的です。
安全面での注意点は?
金属製の容器は使用しないでください。また、加熱中は庫内をのぞき込まないでください。
故障した場合のサポートは?
アイリスオーヤマカスタマーセンターに連絡するか、公式サイトのサポートページをご覧ください。
このオーブンの消費電力は?
マイクロ波使用時は約800W、グリル使用時は約1000Wです。(推定)

ユーザーの質問 MO-F1801 Iris Ohyama

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デバイスの取扱説明書をダウンロード オーブン 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける MO-F1801 - Iris Ohyama 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 MO-F1801 ブランド Iris Ohyama.

使用説明書 MO-F1801 Iris Ohyama

text_image IRIS OHYAMA デバイス ソーディー 5. パッショウス 4. オラボット入力 5. カレード 1. レーム 7. ラル 8. ユル 9. ラル 10. ラル 11. ラル 12. ラル 13. ラル 14. ラル 15. ラル 16. ラル 17. ラル 18. ラル 19. ラル 20. ラル 21. ラル 22. ラル 23. ラル 24. ラル 25. ラル 26. ラル 27. ラル 28. ラル 29. ラル 30. ラル 31. ラル 32. ラル 33. ラル 34. ラル 35. ラル 36. ラル 37. ラル 38. ラル 39. ラル 40. ラル 41. ラル 42. ラル 43. ラル 44. ラル 45. ラル 46. ラル 47. ラル 48. ラル 49. ラル 50. ラル 51. ラル 52. ラル 53. ラル 54. ラル 55. ラル 56. ラル 57. ラル 58. ラル 59. ラル 60. ラル 61. ラル 62. ラル 63. ラル 64. ラル 65. ラル 66. ラル 67. ラル 68. ラル 69. ラル 70. ラル 71. ラル 72. ラル 73. ラル 74. ラル 75. ラル 76. ラル 77. ラル 78. ラル 79. ラル 80. ラル 81. ラル 82. ラル 83. ラル 84. ラル 85. ラル 86. ラル 87. ラル 88. ラル 89. ラル 90. ラル 91. ラル 92. ラル 93. ラル 94. ラル 95. ラル 96. ラル 97. ラル 98. ラル 99. ラル 100. 記価器 (使用) ※注意で、※注意を表示する。※注意で、※注意を表示する。 ※注意で、※注意を表示する。 ※注意で、※注意を表示する。 ※注意で、※注意を表示する。 ※注意で、※注意を表示する。 ※注意で、※注意を表示する。 ※注意で、※注意を表示する。 ※注意で、※注意を表示する。 ※注意で、※注意を表示する。 ※注意で、※注意を表示する。 ※注意で、※注意を表示する。

この商品は海外ではご使用になれません。 FOR USE IN JAPAN ONLY

保証書付

(裏表紙)

このたびは、お買い上げいただきまことにありがとうございます。

● この取扱説明書をよくお読みになり、正しくお使いください。
● ご使用の前に「安全上の注意」を必ずお読みください。
- この取扱説明書はお使いになる方がいつでも見ることができるよう大切に保管してください。
- 「保証書」は「お買い上げ日」「販売店名」の記入を必ず確か販売店からお受け取りください。

もくじ

ご使用の前に

安全上の注意 2
使用上の注意 5
加熱のしくみ 6
使える容器・使えない容器 7
各部の名称 9

取り扱いかた

準備 12
使いかた 基本.... 13
使いかた センサーオートメニュー

あたため・冷凍あたため 15
デイリーメニュー 16
野菜の下ごしらえ 17
解凍 18
トースト 19
その他 20

センサーオートメニュー一覧 22

使いかた 手動メニュー

レンジ 23
グリル 26
オーブン 27

お手入れ 31
クッキングガイド 32

こんなときには

故障かな?と思ったら 36
仕様 38
保証とアフターサービス 39

保証書 .... 裏表紙

安全上の注意

最初に、この「安全上の注意」をよく読んでいただき、正しく使用してください。

人への危害や、財産への損害を未然に防止するため、必ず守る必要があることを説明しています。

図記号の意味

Iris Ohyama MO-F1801 - 図記号の意味 - 1

注意を促す記号です。

禁止を示す記号です。

必ず行うことを示す記号です。

Iris Ohyama MO-F1801 - 図記号の意味 - 2

危險

誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負うおそれが高い、差し迫った内容を示しています。

Iris Ohyama MO-F1801 - 危險 - 1

● 吸気口・排気口や製品のすきま、庫内の開口部に、異物を入れない

火災・感電・けがの原因になります。 異物が入ったときは、お買い上げの販売店または修理専用コールにご相談ください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 危險 - 2

火災・感電・けがの原因になります。修理技術者以外の方が修理を行うことは危険です。

修理については、お買い上げの販売店または修理専用コールにご相談ください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 危險 - 3

警告

誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負うおそれがある内容を示しています。

電源プラグ・電源コードは正しく使う

Iris Ohyama MO-F1801 - 電源プラグ・電源コードは正しく使う - 1

● 電源プラグのほこりは定期的に取る

ほこりがたまると、湿気などで絶縁不良になり、火災・感電の原因になります。

● 電源プラグはコンセントの奥まで確実に差し込む

ショートによる火災・感電の原因になります。

● 電源は交流100V、定格15A以上のコンセントを単独で使う

火災の原因になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 電源プラグ・電源コードは正しく使う - 2
プラグを抜く

● お手入れや点検、移動の際は、必ず電源プラグをコンセントから抜く

感電やけがの原因になります。 ただし、使用後1分は冷却のため、電源プラグを抜かないでください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 電源プラグ・電源コードは正しく使う - 3
ぬれ手禁止

● ぬれた手で電源プラグの抜き差しをしない

感電・やけど・けがの原因になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 電源プラグ・電源コードは正しく使う - 4

● 電源コードや電源プラグが傷んだり、コンセントの差し込みがゆるいときは使わない

ショートによる火災・感電の原因になります。電源コードが破損したときは、修理専用コールへお問い合わせください。

● 電源コードをたばねて通電しない

過熱してやけど・火災の原因になります。 電源コードは、必ずのばして使用してください。

● 持ち運び時や収納時に電源コードを引っ張らない

火災・感電の原因になります。

● 電源コードを傷つけない

傷つける、加工する、無理に曲げる、引っ張る、ねじる、重いものを載せる、挟み込むなどしないでください。

電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 電源プラグ・電源コードは正しく使う - 5

アースを 必ず接続

● アースを必ず取り付ける

故障したり漏電したりしたときに、感電のおそれがあります。

次のような場所で使用する場合は、法律でアース工事(D種接地工事)が義務付けられています。

- 湿気の多い場所

土間・コンクリート床・貯蔵室など 飲食店の厨房など

- 水気のある場所

洗い場など水を扱うところ

水滴が飛び散るところ

地下室など結露しやすいところ

Iris Ohyama MO-F1801 - - 水気のある場所 - 1

● 水気の多いところで使用する場合は、漏電遮断器を設置する

水気の多いところに設置する場合は、アースの他に漏電遮断器の設置が義務付けられています。(ご家庭の分電盤に設置されていることがあります。)

詳しくは、お買い上げの販売店または電気工事店にご相談ください。

Iris Ohyama MO-F1801 - ● 水気の多いところで使用する場合は、漏電遮断器を設置する - 1

●一ス線は、ガス管や水道管、電話線や避雷針のアース線には絶対に接続しない爆発・火災の原因になります。

調理中は

Iris Ohyama MO-F1801 - 調理中は - 1

● 調理中はそばを離れない

食材が発煙・発火することがあるので、注意してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - ● 調理中はそばを離れない - 1

● 繊維質の多い食材・小さく切った食材・少量の食材は発火することがあるので、注意する

ラップをする、加熱しすぎないなど注意して調理してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - ● 繊維質の多い食材・小さく切った食材・少量の食材は発火することがあるので、注意する - 1

● 壁や家具、カーテンなど、燃えやすいものの近くで使用しない

- 置・じゅうたん・テーブルクロスなど 熱に弱いものの上で使用しない 火災の原因になります。

レンジ加熱時は

Iris Ohyama MO-F1801 - レンジ加熱時は - 1

  • 卵は必ず割りほぐしてから加熱する
    ● 殻や膜付きの食材は必ず切れ目を入れる
    ● びんや密封容器のふたは必ず外してから加熱する

破裂して、けがややけどの原因になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - レンジ加熱時は - 2

● 乳児のミルクやベビーフード、介護食などをあたためるときは、加熱後かきまぜて温度を確認する やけどのおそれがあります。

Iris Ohyama MO-F1801 - レンジ加熱時は - 3

- 缶詰・瓶詰め・袋詰め・レトルト食品・真空パック食品は加熱しない 破裂のおそれがあります。必ず別容器に移し替えてから加熱してください。

● ゆで卵、目玉焼きなどは加熱しない爆発して大変危険です。

Iris Ohyama MO-F1801 - レンジ加熱時は - 4

飲みものなどの加熱時は

Iris Ohyama MO-F1801 - 飲みものなどの加熱時は - 1

● 加熱しすぎないように注意する
● 加熱前・加熱後はスプーンなどでかきまぜる

飲みものや油脂分の多い液体(生クリームなど)は、加熱後取り出すときに突然沸騰して飛び散ることがあり、やけどの原因になります。

加熱しすぎたときは、庫内で冷ましてから取り出してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 飲みものなどの加熱時は - 2

Iris Ohyama MO-F1801 - 飲みものなどの加熱時は - 3

水ぬれ禁止

● 水まわり、風呂場など湿気のある場所では絶対に使用しない
● 本体を水につけたり、本体に水をかけたりしない

火災・感電の原因になります。

安全上の注意 つづき

Iris Ohyama MO-F1801 - 安全上の注意 つづき - 1

● スプレーをかけない (殺虫剤、整髪料、潤滑油など)

Iris Ohyama MO-F1801 - 安全上の注意 つづき - 2

● 引火性のもの(灯油ガソリン・シンナーなど)、可燃性のもののそばで使わない

● 油煙の舞う場所や近くで使用しない火災の原因になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 安全上の注意 つづき - 3

● どもなど取り扱いに不慣れな人だけで使わせたり、幼児に触れさせたりしない

● 乗ったり寄りかかったりしない 感電・やけど・けがなどの原因になります。

- 扉に無理な力を加えない 変形して電波漏れにより人体に被害を及ぼしたり、火災の原因になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 安全上の注意 つづき - 4

- 異常・故障時には直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜く 発煙・火災・感電のおそれがあります。 〔異常の例〕

  • 異常な音やにおいがする
  • 電源プラグ・電源コードが異常に熱くなる
  • 電源コードを動かすと、通電したりしなかったりする
  • 運転中時々電源が切れる
    ・触れるとビリビリ電気を感じる
    →使用を中止し、お買い上げの販売店またはアイリスコールへお問い合わせください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 安全上の注意 つづき - 5

● 吸気口・排気口をふさがない 火災の原因になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 安全上の注意 つづき - 6

注意

誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的損害が発生するおそれがある内容を示しています。

安全に設置する

Iris Ohyama MO-F1801 - 安全に設置する - 1

● 水平で安定した場所で使用する 不安定な場所で使用すると、落下・転倒してけがや火災の原因になります。
● 壁・家具・カーテンなどから図に示す 距離を離す

壁・家具・カーテンの損傷・汚損、さらにせまい場所に設置すると、過熱・火災の原因になります。風通しが良く、水などのかからないところに設置してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 安全に設置する - 2

text_image 上後左右いずれか 1面を解放 15cm以上 15cm以上 5cm以上 10cm以上 10cm以上

Iris Ohyama MO-F1801 - 安全に設置する - 3

● 肩より高い位置に設置しない 食材を取り出すときに不安定になり、けがややけどの原因になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 安全に設置する - 4

● 本体が転倒・落下した場合は、外部に損傷がなくても使用しない
- 扉が損傷したら使用しない 感電や電波漏れによる人体への被害のおそれがあります。点検・修理は、お買い上げの販売店または修理専用コールへご依頼ください。
- 扉にものをはさんだまま使用しない誤動作して、電波漏れにより人体に被害を及ぼしたり、過熱して火災の原因になります。

● 調理以外の用途に使用しない

衣類やふきんなどの乾燥、食品の収納などに使用しないでください。異常動作・火災の原因になります。

● 業務用など家庭用以外の用途に使用しない

本製品は家庭用として設計されています。業務用など家庭用以外の用途に使用すると、火災などの原因になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 安全に設置する - 5

● 本体の上にものを置かない ● 本体の下にものを置かない

火災の原因になります。

加熱禁止

Iris Ohyama MO-F1801 - 加熱禁止 - 1

- レンジで金属容器や金串は使用しない放電・火花・過熱・やけどの原因になります。アルミホイルを使用する場合は、庫内壁面に近づけないよう注意してください。

- 鮮度保持剤(脱酸素剤)を入れたまま 加熱しない 火災の原因になります。

● 庫内が空のままレンジ加熱しない 過熱して火災の原因になります。

加熱中・加熱後は

Iris Ohyama MO-F1801 - 加熱中・加熱後は - 1
接触禁止

● 高温になっている部分にさわらない

加熱中・加熱直後は、容器・扉・庫内などが熱くなっていることがあるので、やけどのおそれがあります。

食器を取り出すときは、ミトンやふきんなどを使用してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 加熱中・加熱後は - 2
高温注意

● ラップを外すときは注意する

蒸気でやけどするおそれがあります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 加熱中・加熱後は - 3
プラグを抜く

● 電源プラグを抜くときは、電源コを持たずに必ず電源プラグを持って引き抜く

電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。

● 長期間使わないときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く

絶縁低下により、火災・感電の原因になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 加熱中・加熱後は - 4

● 電源コードは本体の下を通さない火災の原因になります。

T

食材が発煙・発火した場合は

Iris Ohyama MO-F1801 - 食材が発煙・発火した場合は - 1

- 扉を開けない

食材が発火した場合は、すぐに調理を中止し、電源プラグを抜いて、炎が消えるまで扉を開けないでください。空気が流れ込み、炎が大きくなります。

また、扉に水をかけないでください。ガラス扉が割れることがあります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食材が発煙・発火した場合は - 2

● 庫内は常にきれいにする

発火するおそれがあります。

また、庫内が損傷すると、電波漏れなど危険な状態になるおそれがあります。

使用上の注意

● ラジオやテレビに近づけないでください。 ラジオやテレビにノイズが入る場合があります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 使用上の注意 - 1

- 無線LAN機器から離してください。 無線LANの通信機能が低下する場合があります。

- 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を開けたままにすると、10分後に庫内灯は消灯しますが、電源は切れません。

● 扉を閉めた状態で、何も操作をしないで約5分経過すると、電源が切れます。

● このレンジは、ボタンを操作するとお知らせ音が鳴ります。調理終了も音でお知らせします。(音を消すこともできます。)

● 取り忘れ防止のために、調理終了後扉を開けないと「ピッツ」と5回鳴ってお知らせします。(これを1分ごとに5回繰り返した後、電源が切れます。)

廃棄について

● 製品や梱包材の廃棄については、お住まいの自治体の取り決めにしたがって処理してください。

加熱のしくみ

本製品は、レンジ加熱・ヒーター加熱の機能を持った調理器です。

レンジ加熱

庫内に電波が放射されると、食品に含まれる水分子に吸収され加熱されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - レンジ加熱 - 1

水分が凍っていると電波が吸収されにくくなります。

Iris Ohyama MO-F1801 - レンジ加熱 - 2

ガラス容器、陶器などは電波が透過し、吸収されません。

Iris Ohyama MO-F1801 - レンジ加熱 - 3

金属製の器は電波を反射します。 (火花が出ることがあります。)

ヒーター加熱(オーブン)

上下にあるヒーターで庫内の温度を一定に保ち、じっくり焼き上げます。中までよく火を通したいときに使います。

Iris Ohyama MO-F1801 - ヒーター加熱(オーブン) - 1

上下にあるヒーターで、高温で一気に焼き上げます。火の通りやすいものや、表面に焦げ目をつけたいときに使用します。

Iris Ohyama MO-F1801 - ヒーター加熱(オーブン) - 2

容器の種類 レンジ加熱ヒーター加熱(オープン・グリル)
付属の角皿Iris Ohyama MO-F1801 - ヒーター加熱(オーブン) - 3× 使えません○ 使えます
ガラス耐熱性があるIris Ohyama MO-F1801 - ヒーター加熱(オーブン) - 4○ 使えますただし、急熱・急冷すると割れることがあります。
耐熱性がないIris Ohyama MO-F1801 - ヒーター加熱(オーブン) - 5× 使えませんカットグラス・強化ガラスも使えません。
プラスチック耐熱性がある(耐熱温度:140°C以上)Iris Ohyama MO-F1801 - ヒーター加熱(オーブン) - 6○ 使えます「電子レンジ使用可能」の表示のあるものが使えます。金属ねじを使用しているものは使えません。× 使えませんただし、オープン調理で設定温度が耐熱温度以下であれば使えます。
耐熱性がない(耐熱温度:140°C未満)Iris Ohyama MO-F1801 - ヒーター加熱(オーブン) - 7× 使えません耐熱性容器でも、ふたは耐熱性でないことがあるので確認してください。熱で変形するものも使えません。(スチロール・ポリエチレン(PET)など)ただし、レンジ加熱の解凍や、オープン加熱の発酵などでは使えます。
ラップ(耐熱温度:140°C以上)Iris Ohyama MO-F1801 - ヒーター加熱(オーブン) - 8○ 使えますただし、油分の多い料理は耐熱温度より高温になるので使えません。× 使えませんただし、オープン加熱の発酵では使うことがあります。
陶磁器耐熱性があるIris Ohyama MO-F1801 - ヒーター加熱(オーブン) - 9○ 使えますただし、急熱・急冷すると割れることがあります。金銀模様・絵柄・ひび模様のある器は、火花が出たり、傷んだりすることがあるので使えません。○ 使えますただし、急熱・急冷すると割れることがあります。
耐熱性がないIris Ohyama MO-F1801 - ヒーター加熱(オーブン) - 10× 使えません

使える容器・使えない容器 つづき

容器の種類 レンジ加熱ヒーター加熱(オープン・グリル)
金属アルミ・ほうろうなどの金属容器Iris Ohyama MO-F1801 - 使える容器・使えない容器 つづき - 1× 使えません・ 金串、金網、金箔・銀箔のフィルムやテープ、針金の入ったものも使えません。○ 使えます
アルミホイルIris Ohyama MO-F1801 - 使える容器・使えない容器 つづき - 2△・ なまものの解凍などで部分的に使うことがあります。(庫内壁面に近づけたり、鋭利な部分を作らないようにしてください。)○ 使えます・ ただし、ヒーターに直接触れないようにしてください。また、必ず付属の受け皿の上で使用してください。
紙・木・竹漆器Iris Ohyama MO-F1801 - 使える容器・使えない容器 つづき - 3× 使えません・ 塗りがはげたり、ひび割れしたりすることがあります。
紙・木・竹Iris Ohyama MO-F1801 - 使える容器・使えない容器 つづき - 4× 使えません・ 加熱しすぎると燃えたりすることがあります。・ 釘や針金など金属を使用しているものは使えません。× 使えません
クッキングペーパークッキングシートクッキングバッグIris Ohyama MO-F1801 - 使える容器・使えない容器 つづき - 5○ 使えます・ ただし加熱しすぎると燃えたりすることがあります。△・ 発煙・発火することがあるので、注意して使用してください。

各部の名称

正面
Iris Ohyama MO-F1801 - 各部の名称 - 1

text_image ハンドル 扉 ガラス窓 操作パネル IRIS OHYAMA ディリー メニュー 3. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30. 31. 32. 33. 34. 35. 36. 37. 38. 39. 40. 41. 42. 43. 44. 45. 46. 47. 48. 49. 50. 51. 52. 53. 54. 55. 56. 57. 58. 59. 60. 61. 62. 63. 64. 65. 66. 67. 68. 69. 70. 71. 72. 73. 74. 75. 76. 77. 78. 79. 80. 81. 82. 83. 84. 85. 86. 87. 88. 89. センサーオート メニュー アイリーメニュー 静葉の下こしらえ 解漆 お菓子 バン 蒸しもの 電げもの とりけし スタート 1. あたため 2. 充湯おたため レッタ グリル オープン ✓ 仕上がり調整 温度設定 ↑ 10分 (40kg) 1分 (10kg) 10秒

■庫内

Iris Ohyama MO-F1801 - 各部の名称 - 2

text_image 庫内灯 上段角皿受け (左右) 下段角皿受け (左右) 上部ヒーター (庫内天面) 下部ヒーター (庫内底面)

各部の名称 つづき

背面

Iris Ohyama MO-F1801 - 背面 - 1

text_image 吸気口 電源コード 電源プラグ アース線 排気口

■付属品

角皿(金属製)
Iris Ohyama MO-F1801 - ■付属品 - 1

加熱時間やメニュー番号などが表示されます。

とりけしボタン

設定を取り消したり、加熱を途中で止めるときに押します。 (→P13 \~ 14) 長押しすると、お知らせ音の切/入を切り替えできます。 (→P13)

仕上がり調節/温度設定 ボタン

センサーオートメニューの仕上がりの調節や、手動メニューでオーブンの調理温度の設定に使用します。

Iris Ohyama MO-F1801 - 仕上がり調節/温度設定 ボタン - 1

text_image 自動メニュー 冷凍あたため半解凍発酵予熱終了 レンジグリル過熱 設定 88 分 88 °C g 秒 角皿上下段 弱強W

Iris Ohyama MO-F1801 - 仕上がり調節/温度設定 ボタン - 2

text_image センサーオートメニュー デイリーメニュー 野菜の下ごしらえ 解凍 お惣菜 お菓子 バン 蒸しもの 揚げもの

Iris Ohyama MO-F1801 - 仕上がり調節/温度設定 ボタン - 3

text_image とりけし スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため レンジ グリル オープン

Iris Ohyama MO-F1801 - 仕上がり調節/温度設定 ボタン - 4

text_image 仕上がり調節 温度設定 10分 (100g) 1分 (10g) 10秒

センサーオートメニュー ボタン

センサーオートメニュー(3~18)を選びます。 (→P16 \~ 21)

スタートボタン

ボタンを押すと加熱がスタートします。

手動メニューボタン

手動で加熱するときに、加熱の種類を選びます。 (→P12、23 \~ 30)

時間・重量設定ボタン

手動メニューで、時間または重量を設定するときに使います。

準備

■設置

1 4ページの「安全に設置する」にしたがって、 設置する

2 アースを接続する

アース端子付きコンセントがある場合

- アース線先端の絶縁被覆を抜き取り、導線部分をアース端子に差し込んで固定します。

Iris Ohyama MO-F1801 - ■設置 - 1

- ふた付きの場合は開けてつないでください。

Iris Ohyama MO-F1801 - ■設置 - 2

- アース棒の設置が必要です。販売店または電気工事店に相談してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - ■設置 - 3

text_image 90cm 以上アース棒

Iris Ohyama MO-F1801 - ■設置 - 4

警告

● ガス管や水道管、電話線や避雷針のアース線には絶対に接続しないでください。

3 電源プラグをコンセントに差し込む

Iris Ohyama MO-F1801 - 警告 - 1

  • ヒーター加熱(オーブンまたはグリル)を初めて使用するときに、煙やにおいが出ることがあるので、使用を始める前にから焼きしてください。
    ● から焼きするときは、必ず換気してください。また、小鳥や小動物は別な部屋に移してください。

1 角皿を上段または下段の角皿受けにセットする

上段角皿受け 下段角皿受け
Iris Ohyama MO-F1801 - 警告 - 2

2 扉を閉め、手動メニューのオーブンボタンを 2回押す

- 設定・角皿・オーブン・170℃が表示されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 警告 - 3

text_image レンジ グリル オープン

※操作を取り消すとき、加熱を途中で止めるときはとりけしボタンを押してください。

3 仕上がり調節/温度設定ボタンで温度を200℃に設定する

Iris Ohyama MO-F1801 - 警告 - 4

text_image 仕上がり調節 温度設定

Iris Ohyama MO-F1801 - 警告 - 5

text_image 設定 角皿 2.00°C オープン

使いかた 基本

4 時間・重量設定ボタンで、時間を20分に設定する

Iris Ohyama MO-F1801 - 時間・重量設定ボタンで、時間を20分に設定する - 1

text_image 10分 (100g) 1分 (10g) 10秒 設定 角皿 20.00 オーブン 分 秒

5 スタートボタンを押す

- から焼きがスタートします。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため

- 表示部に残り時間が表示されます。

- 終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。

※ 1回のから焼きでにおいが取りきれない場合でも、何度か調理をするとにおいはしなくなります。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 2

注意

● 加熱中・加熱直後はガラス扉や庫内壁面、角皿が熱くなりますのでやけどに注意してください。

■電源を入れるには

- 扉を開けると電源が入ります。 - 扉を開けたときは、庫内灯が点灯します。

Iris Ohyama MO-F1801 - ■電源を入れるには - 1

text_image 庫内灯 0 が表示されます

※ 扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。

※ 扉を開けたままだと、約10分で庫内灯は消灯しますが、電源は切れません。

■操作を取り消すには

- 操作中にとりけしボタンを押すと、操作は取り消されて最初の状態に戻ります。 - 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り消されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - ■操作を取り消すには - 1

■お知らせ音を切ったり、入れたりするには

- 表示部に0が表示されているときに、とりけしボタンを3秒以上長押ししてください。長押しするたびに、お知らせ音の切/入が切り替わります。

Iris Ohyama MO-F1801 - ■お知らせ音を切ったり、入れたりするには - 1

text_image とりけし 3秒間長押し

使いかた 基本 つづき

■チャイ ルド ロック

子どものいたずら事故を防ぐために、チャイルドロックをかけることができます。

チャイルドロックをかけるには。

- とりけしボタンを押しながらスタートボタンを押してください。

- 表示部に[]が表示されます。

※ スタートボタンを先に押すと加熱がスタートしてしまいます。とりけしボタンを先に押すようにしてください。

Iris Ohyama MO-F1801 - ■チャイ ルド ロック - 1

text_image とりけし スタート 1. あたため 2. 冷凍うため [ ]

- 再度とりけしボタンを押しながらスタートボタンを押すと、チャイルドロックは解除されます。

■加熱を停止するには

  • センサーオートメニューで残り時間が表示される前にとりけしボタンを押すと、加熱は停止して最初の状態に戻ります。
  • 一時停止中にとりけしボタンを押すと、加熱は停止して最初の状態に戻ります。

Iris Ohyama MO-F1801 - ■加熱を停止するには - 1

- センサーオートメニューで残り時間が表示される前に扉を開けると、加熱は停止して最初の状態に戻ります。

Iris Ohyama MO-F1801 - ■加熱を停止するには - 2

text_image 0 が点灯

■加熱を一時停止するには

- センサーリートメニューでは、センサーが働くと残り時間が表示されるものと、最初から残り時間が表示されるものがあります。手動メニューは最初から残り時間が表示されます。

残り時間の表示中にとりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。

Iris Ohyama MO-F1801 - ■加熱を一時停止するには - 1

- 残り時間が表示されている場合は、加熱の途中で扉を開けたときも、加熱が一時停止します。

Iris Ohyama MO-F1801 - ■加熱を一時停止するには - 2

text_image 残り時間が表示されます 1.38

- 扉を閉めてスタートボタンを押すと加熱が再開します。

Iris Ohyama MO-F1801 - ■加熱を一時停止するには - 3

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため

使いかた

センサーオートメニュー(あたため・冷凍あたため)

食品のあたたまり具合を検知して自動で加熱します。

1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。
  • 食品を耐熱性の容器に入れて庫内に入れ、扉を閉めます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 1

※ ごはんはラップをせず、固めのときは水をふりかけてください。

- レンジ加熱を使用します。付属の角皿・金属の容器は使えません。(→P7~8)

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 2

警告

弁当は、調味料の容器・まるごとのゆで卵・アルミカップなどは取り出してから加熱してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 警告 - 1

● あたため・冷凍あたためは、蒸気を検知して自動加熱します。ラップをきっちりかぶせたり、ぴっちりした蓋などを使用すると、蒸気が検知できず、過熱することがあります。
● 飲みものは、加熱前と加熱後にスプーンなどでかきまぜてください。

2 スタートボタンを押す

1回押すと:あたため(冷蔵品や常温品のあたため) 2回押すと:冷凍あたため(冷凍品のあたため)

- スタートボタンを1回押すと、1と表示され、冷蔵品や常温品のあたためがスタートします。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため 自動メニュー あたため レンジ 設定 強

- 20秒以内にスタートボタンを再度押すと、2と表示され、冷凍品のあたために切り替わって加熱されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 2

text_image 自動メニュー 冷凍あたため レンジ 設定 強

- 20秒以内にスタートボタンを押すたびに、1(あたため)と2(冷凍あたため)が切り替わります。

3 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する

- 仕上がり調節表示が点滅している間(10秒以内)は、仕上がり調節/温度設定ボタンで仕上がりの強弱を調節できます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する - 1

text_image 仕上がり調節 温度設定

Iris Ohyama MO-F1801 - 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する - 2

text_image 白鶴メニュー あたため レンジ 設定 (細■■■■■強) 仕上がり 調節表示

- センサーが働くと残り時間が表示されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する - 3

text_image 自動メニュー あたため レンジ 45秒 弱強

※ 残り時間表示中は、とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状態に戻ります。 一時停止中はスタート ボタンを押すと加熱を再開します。

- 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。

Iris Ohyama MO-F1801 - 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する - 4

注意

● 加熱後は容器が熱くなるので、ミトンやふきんなどを使用して取り出してください

使いかた センサーオートメニュー(デイリーメニュー)

3(お弁当あたため)と4(お惣菜あたため)は、食品のあたたまり具合を検知して自動で加熱します。

5(牛乳)と6(お酒)は、分量設定に合わせてあたためます。

1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。
  • 食品を耐熱性の容器に入れて庫内に入れ、扉を閉めます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 1

● レンジ加熱を使用します。付属の角皿・金属の容器は使えません。(→P7~8)

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 2

注意

● 飲みものは、加熱前と加熱後にスプーンなどでかきまぜてください。

2 デイリーメニューを選ぶ

- デイリーメニューボタンを押すたびにメニューが切り替わります。

Iris Ohyama MO-F1801 - デイリーメニューを選ぶ - 1

表示ボタン メニュー分量
3お惣菜あたため2杯デイリーメニュー3杯2杯3杯お弁当あたため
4
5-1牛乳1杯
5-2
5-3
6-1お酒1杯
6-2
6-3

※操作を取り消すときはとりけしボタンを押してください。

※1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り消されます。

3 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する

- 仕上がりの強弱が調節されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する - 1

text_image 仕上がり調節 温度設定 自動メニュー レンジ 設定 5 - 1 68 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ▼ 仕上がり 調節表示

4 スタートボタンを押す

- 加熱がスタートします。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため

※ 残り時間が表示される前にとりけしボタンを押すと、加熱は停止して最初の状態に戻ります。

  • 5(牛乳)と6(お酒)は、10秒後に残り時間が表示されます。
  • 3(お弁当あたため)と4(お惣菜あたため)は、センサーが働くと残り時間が表示されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 2

text_image 自動メニュー レンジ 45秒 弱強

※ 残り時間表示中は、とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状態に戻ります。

一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開します。

- 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 3

注意

● 加熱後は容器が熱くなるので、ミトンやふきんなどを使用して取り出してください。

使いかた センサーオートメニュー(野菜の下ごしらえ)

食品の出来上がり具合を検知して自動で加熱調理します。

1 食品を入れる

- 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。

- 庫内中央に置いて、扉を閉めます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 1

● レンジ加熱を使用します。付属の角皿・金属の容器は使えません。(→P7~8)

● 食材は3cm以内に厚さをそろえてください。

● 調理できる分量は、100~500gです。

- 食材は耐熱皿にできるだけ重ならないように並べ、ラップでおいます。

- 油分を含む食材を加熱するときは、ラップの耐熱温度を超えるおそれがあるので注意してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 2

● 野菜の下ごしらえは、蒸気を検知して自動調理します。ラップをきっちりかぶせたり、ぴっちりした蓋などを使用すると、蒸気が検知できず、過熱することがあります。

2 野菜の下ごしらえメニューを選ぶ

- 野菜の下ごしらえボタンを押すたびにメニューが切り替わります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 野菜の下ごしらえメニューを選ぶ - 1

表示ボタン メニュー分量
7野菜の下ごしらえ葉・果菜
8根菜

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してください。

※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り消されます。

3 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する

- 仕上がりの強弱が調節されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する - 1

text_image 仕上がり調節 温度設定 自動メニュー レンジ 設定 弱強 仕上がり 調節表示

4 スタートボタンを押す

- 加熱がスタートします。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため

※ 残り時間が表示される前にとりけしボタンを押すと、加熱は停止して最初の状態に戻ります。

- センサーが働くと残り時間が表示されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 2

text_image 自動メニュー レンジ 45秒 弱強

※ 残り時間表示中は、とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状態に戻ります。 一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開します。

- 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 3

警告

● 繊維質の多い食材を加熱するときは、発煙・発火することがあるので注意してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 警告 - 1

- 加熱後は容器が熱くなるので、ミトンやふきんなどを使用して取り出してください。 - 小さく切ったにんじんなどを少量だけ加熱すると火花が出ることがあります。

使いかた センサーオートメニュー(解凍)

冷凍食品やさしみを分量設定に合わせて解凍します。

1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。
  • 食品のラップは外し、発泡スチロールのトレーにのせたまま庫内に入れ、扉を閉めます。
  • 発泡スチロールのトレーがないときは、耐熱性の容器に入れてください。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 1

● レンジ加熱を使用します。付属の角皿・金属の容器は使えません。(→P7~8)
● 食材は3cm以内に厚さをそろえてください。
● 解凍できる分量は、100~500gです。
● 解凍しかかっている食材は仕上がりにむらが出て、一部が煮えてしまうことがあります。解凍する直前まで冷凍庫から出さないでください。
- 少量の食品(100g未満)は、煮えや変色のおそれがあるので解凍はできません。
- 食材の細い部分や薄い部分にアルミホイルを巻くと、煮えや変色をおさえることができます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 2

  • アルミホイルを使うときは、庫内壁面に近づけないでください。また鋭利な部分を作らないでください。火花が出ることがあります。
    ● 発泡スチロールのトレーは熱で溶けることがあるので、加熱のしすぎに注意してください。

2 解凍のメニューを選ぶ

- 解凍ボタンを押すたびにメニューが切り替わります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 解凍のメニューを選ぶ - 1

表示ボタン メニュー分量
9解凍しみ ー肉・魚の解凍 ー
10 さ
  • 9(肉・魚の解凍)は解凍、10(さしみ)は半解凍が表示されます。
    ※操作を取り消すときはとりけしボタンを押してください。
    ※1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り消されます。

3 時間・重量設定ボタンで重量を設定する

Iris Ohyama MO-F1801 - 時間・重量設定ボタンで重量を設定する - 1

text_image 10分 (100g) 1分 (10g) 10秒 自動メニュー レンジ 半解凍 設定 2.10g 弱強

4 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する

- 仕上がりの強弱が調節されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する - 1

text_image 仕上がり調節 温度設定 自動メニュー レンジ 半解凍 設定 2.10g 65 3強 仕上がり 調節表示

5 スタートボタンを押す

- 加熱がスタートし、残り時間が表示されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため 自動メニュー レンジ 半解凍 6分 弱 45秒 強

※とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状態に戻ります。

一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開します。

- 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。

使いかた センサーオートメニュー(トースト)

食パンの枚数に応じてトーストを焼きます。

1 食パンを角皿にのせ、下段にセットする

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食パンを角皿にのせ、下段にセットする - 1

2 お菓子 パンボタンでトーストのメニューを選ぶ

- ボタンを押すたびにメニューが切り替わります。(食パンの枚数に応じて16-1~16-4を選んでください。)

Iris Ohyama MO-F1801 - お菓子 パンボタンでトーストのメニューを選ぶ - 1

text_image お菓子 自動メニュー 設定 16 -4 角皿 下段 弱強 オーゲン 食パンの 枚数

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してください。

※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り消されます。

3 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する

  • 仕上がりの強弱を調節できます。
  • 標準は6枚切りです。8枚切りや4枚切りなどは、厚さに応じて調節してください。
  • 糖分や油脂分の多いパンは濃く焼けるなど、パンの種類や大きさによって焼き色が変わります。仕上がりを見ながら調節してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する - 1

text_image 仕上がり調節 温度設定

Iris Ohyama MO-F1801 - 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する - 2

text_image 自動メニュー 設定 16 -4 オーブン 角皿 下段 弱強 仕上がり 調節表示

4 スタートボタンを押す

- 調理がスタートし、残り時間が表示されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため 自動メニュー 1145 オーブン 角皿 下段 弱強 秒

※ とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状態に戻ります。

一時停止中はスタート ボタンを押すと加熱を再開します。

5 お知らせ音がなったら、食パンを裏返す

- 上面が焼けると「ピッ♪」と2回鳴ってお知らせします。扉を開けて食パンを裏返してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - お知らせ音がなったら、食パンを裏返す - 1

  • 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。
  • 冷凍食パンの場合は色が薄く焼けます。
  • 焼き加減が足りないときは、手動メニューのグリルを使用して、様子を見ながら調理してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - お知らせ音がなったら、食パンを裏返す - 2

● 加熱後は角皿が熱くなるので、トーストを取り出すときに注意してください。
● 加熱中・加熱直後はガラス扉や庫内壁面が熱くなるのでやけどに注意してください。

使いかた センサーオートメニュー(その他)

■予熱なしメニュー

12(グラタン)・13(カレー・煮物)は、選んだメニューを自動で調理します。
18(フライオーブン)は、冷蔵の揚げものをあたためます。

1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してください。
  • 下ごしらえが必要なものは、「クッキングガイド」にしたがってあらかじめ済ませてください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 1

● 12(グラタン)は、耐熱皿に入れた食品を角皿にのせ、下段にセットしてください。(→P32)
● 13(カレー・煮物)は、レンジ加熱を使用します。付属の角皿・金属の容器は使えません。耐熱容器に食品を入れ、庫内中央に置いてください。(→P33)
● 18(フライオーブン)は角皿にクッキングシートを敷いて食品をのせ、下段にセットしてください。

2 お惣菜・蒸しもの 揚げものボタンでメニューを選ぶ

- ボタンを押すたびにメニューが切り替わります。

Iris Ohyama MO-F1801 - お惣菜・蒸しもの 揚げものボタンでメニューを選ぶ - 1

text_image お惣菜 蒸しもの 揚げもの
表示ボタン メニュー分量
12お惣菜グラタン2人前
13カレー・煮物2人前
18蒸しもの揚げものフライオーブン200g

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してください。
※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り消されます。

3 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する

- 仕上がりの強弱を調節できます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する - 1

text_image 仕上がり調節 温度設定 自動メニュー オーブン 設定 18 角皿 下段 弱強 仕上がり 調節表示

4 スタートボタンを押す

- 調理がスタートし、残り時間が表示されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため 自動メニュー 12 分 45 秒 角皿 下段 弱強 オーブン

※ とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状態に戻ります。

一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開します。

- 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。

● かき揚げは焦げやすいので、必ず様子を見ながら加熱してください。

注意

● 加熱後は角皿・容器などが熱くなるので、食品を取り出すときはミトンやふきんなどを使用してください。
● 加熱中・加熱直後はガラス扉や庫内壁面が熱くなるのでやけどに注意してください。

■予熱ありメニュー

11(ピザ)は、市販の冷蔵ピザを調理します。

14(クッキー)・15(ケーキ)・17(茶碗蒸し)は、選んだメニューを自動で調理します。

1 扉を開けて電源を入れる

- 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。

- 食品を入れずに扉を閉めます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 扉を開けて電源を入れる - 1

2 お惣菜・お菓子 パン・蒸しもの 揚げものボタンでメニューを選ぶ

- ボタンを押すたびにメニューが切り替わります。

Iris Ohyama MO-F1801 - お惣菜・お菓子 パン・蒸しもの 揚げものボタンでメニューを選ぶ - 1

text_image お惣菜 お菓子 パン 蒸しもの 揚げもの
表示ボタン メニュー分量
11お惣菜ピザ1枚(約250g)
14クッキ お菓子 竹皿1枚
15ケーキ バン個
17蒸しもの揚げもの茶碗蒸し4人前

※操作を取り消すときはとりけしボタンを押してください。

※1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り消されます。

3 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する

- 仕上がりの強弱を調節できます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する - 1

text_image 仕上がり調節 温度設定

Iris Ohyama MO-F1801 - 必要に応じて仕上がり調節/温度設定ボタンで調節する - 2

text_image 自動メニュー オーブン 設定 仕上がり 調節表示

4 スタートボタンを押す

  • 予熱がスタートします。
  • 予熱の間予が点滅します。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため

※予熱中にとりけしボタンを押すと、加熱は停止して最初の状態に戻ります。

- 予熱が終了すると、「ピッ♪」と2回鳴って予熱終了が点滅します。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 2

text_image 自動メニュー 予熟終了 オープン 角血 下段 弱強

5 予熱が終了したら、角皿に食品をのせてセットする

  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してください。
  • 予 終了は消灯します。

Iris Ohyama MO-F1801 - 予熱が終了したら、角皿に食品をのせてセットする - 1

● 11(ピザ)は、角皿にクッキングシートを敷いて冷蔵のピザをのせ、下段にセットしてください。
● 14(クッキー)・15(ケーキ)・17(茶碗蒸し)は、クッキングガイド(P34~35)を参考にして食品を角皿にのせ、下段にセットしてください。

使いかた センサーオートメニュー(その他) つづき

6 スタートボタンを押す

- 調理がスタートし、残り時間が表示されます。

※ 予熱終了後、スタートボタンを押さずに10分以上放置すると、音が鳴って操作はキャンセルされます。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため 自動メニュー 12 45 オープン 角皿 下段 弱 強

※ 調理スタート後は、とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状態に戻ります。

一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開します。

- 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 2

● 加熱後は角皿・容器などが熱くなるので、食品を取り出すときはミトンやふきんなどを使用してください。

● 加熱中・加熱直後はガラス扉や庫内壁面が熱くなるのでやけどに注意してください。

センサーオートメニュー一覧

表示メニュー 分量使用加熱方法調理時間の目安参照ページクッキングガイド
1あたため100~300gレンジP15
2冷凍あたため100~300gレンジ
3デイリーメニューお弁当あたため300~400gレンジP16
4お惣菜あたため100~300gレンジ
5-1牛乳1杯レンジ約1分25秒
5-22杯約2分40秒
5-33杯約3分40秒
6-1お酒1杯レンジ約50秒
6-22杯約1分30秒
6-33杯約2分
7野菜の下ごしらえ葉・果菜100~500gレンジP17
8根菜100~500gレンジ
9解凍肉・魚の解凍100~500gレンジP18
10さしみ100~500gレンジ
11お惣菜ピザ1個(約250g)オープン約7分P21
12グラタン2人前オープン約13分P20P32
13カレー・煮物2人前レンジ約40分P20P33
14お菓子パンクッキー約20枚分オープン約13分P21P34
15ケーキ1個オープン約27分P21P34
16-1トースト1枚オープン約8分15秒P19
16-22枚約9分30秒
16-33枚約10分45秒
16-44枚約12分
17蒸しもの揚げもの茶碗蒸し4人前オープン約40分P21P35
18フライオーブン200g(冷蔵品)オープン約7分P20

使いかた 手動メニュー(レンジ)

手動で出力と時間を設定して加熱します。

1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。
  • 食品を耐熱性の容器に入れて庫内に入れ、扉を閉めます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 1

● レンジ加熱を使用します。付属の角皿・金属製の容器は使えません。(→P7~8)
● 量が多いときは、少量ずつに分けて加熱してください。
● ごはんやカレーなどは、平たく均一に1人前ずつ冷凍しておくと、上手にあたためることができます。
● ラップの使いかたについては25ページを参照してください。

2 レンジボタンを押す

- レンジボタンを押すたびに出力が切り替わります。

Iris Ohyama MO-F1801 - レンジボタンを押す - 1

text_image レンジ グリル オープン

Iris Ohyama MO-F1801 - レンジボタンを押す - 2

text_image レンジ 設定 9:00 出力 Wi

Iris Ohyama MO-F1801 - レンジボタンを押す - 3

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してください。
※ 1 分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り消されます。

3 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する

Iris Ohyama MO-F1801 - 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する - 1

text_image 10分 (100g) 1分 (10g) 10秒 レンジ 設定 3.30 分 秒

- 900W・600W・500Wは20分まで、200Wは60分まで設定できます。

※ 900Wは短時間高出力機能(最大2分)であり、調理中自動的に600Wに切り替わります。

4 スタートボタンを押す

- 加熱がスタートし、残り時間が表示されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため レンジ 3.25 分/秒
  • 残り時間表示中は、レンジボタンを押すと設定出力が3秒間表示されます。
    ※ とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状態に戻ります。

一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開します。

- 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 2

注意

● 加熱後は容器が熱くなるので、ミトンやふきんなどを使用して取り出してください。

■レンジ加熱の目安

あたため
レンジ 600Wで加熱する場合の目安です。

食品・食材 分量ラップ 加熱時間メモ
ハンバーグ 1個(80g)一 約1分
ハンバーグ(冷凍) 1個(80g)する 約1分30秒加熱後、2 ~3分ラップをしたまま蒸らす
焼きとり6本(150g)一 約1分 照りを出すため、先にたれを塗る
てんぷら・フライ1人前(150g)約1分キッチンペーパーやてんぷら敷き紙の上に、重ならないように並べる
Iris Ohyama MO-F1801 - ■レンジ加熱の目安 - 1Iris Ohyama MO-F1801 - ■レンジ加熱の目安 - 2●いかは、はじけることがあるので加熱時間は控えめにしてください。
フライ(冷凍)4個(100g)約1分30秒皿に並べる
焼きそば・スパゲッティ1人前(200g)約1分30秒加熱後かきまぜるまた、ぱさついているときはサラダ油かバターを少しまぜる
ピラフ(冷凍)1人前(250g)する約4分30秒あらかじめ、ほぐしておく
ごはん(冷凍)1杯(150g)する 約2分30秒
焼きおにぎり(冷凍)1個(80g)する 約1分
おにぎり1個(80g)約30秒
まんじゅう 1個(65g)一 約20秒あんが熱くなるので、控えめに加熱する
肉まん・あんまん1個(110g)する約40秒(冷凍品は約1分~ 1分30秒)底の紙を取って、さっと水にくぐらせ、1個ずつゆったりとラップに包む
Iris Ohyama MO-F1801 - ■レンジ加熱の目安 - 3Iris Ohyama MO-F1801 - ■レンジ加熱の目安 - 4●あんまんは、先にあんが熱くなり、3分以上(冷凍品は4分以上)加熱すると発煙・発火のおそれがあります。
しゅうまい(冷凍)1袋(230g)する約3分両面に水をふりかける
みそ汁1杯(150g)する約1分加熱前と加熱後にかきまぜる
煮物1人前(200g)する 約1分30秒
カレー・シチュー1人前(200g)する 約1分30秒 加熱後かきまぜる
丼もの1人前(350g)する 約2分
牛乳(冷蔵)1杯(200mL)約1分30秒加熱前と加熱後にかきまぜる
お酒(常温)1本(180mL)約1分加熱前と加熱後にかきまぜる
茶碗蒸しのあたため1個30~60秒様子を見ながら加熱する
ロールパンのあたため2個(80g)約20秒時間が経つと固くなるので、食べる直前に加熱する
今川焼き(冷凍)1個(90g)する 約1分30秒
ミックスベジタブル(冷凍)100g する 約1分30秒
Iris Ohyama MO-F1801 - ■レンジ加熱の目安 - 5Iris Ohyama MO-F1801 - ■レンジ加熱の目安 - 6●小さく切ったにんじんなどを少量だけ加熱すると火花が出ることがあります。100gより少ないときは、大きめの容器に野菜がひたるくらいの水を入れ、ふたをして加熱してください。(にんじん50g+水50mLで約2分)
里いも(冷凍)300g約10分

● いかは、はじけることがあるので加熱時間は控えめにしてください。
● あんまんは、先にあんが熱くなり、3分以上(冷凍品は4分以上)加熱すると発煙・発火のおそれがあります。
● 小さく切ったにんじんなどを少量だけ加熱すると火花が出ることがあります。100gより少ないときは、大きめの容器に野菜がひたるくらいの水を入れ、ふたをして加熱してください。 (にんじん50g+水50mLで約2分)
※ レトルト食品などで500Wが推奨されている場合は、レンジボタンで500Wを選んでください。

ラップの使いかた

ラップをするもの煮物、蒸しもの、汁もの、調理済み冷凍食品全般など、しっとり仕上げたい場合具の多いスープなど、はじけるおそれのあるもの
ラップをしないものごはんもの、揚げもの、焼きもの、炒めものなど、水分を飛ばし気味にしたい場合
  • ラップは容器をゆったりとおおい、食品・食材に沿わせます。余裕がないと破れることがあります。
  • 油分の多い食品を加熱するときは、ラップの耐熱温度を超えることがあるので注意してください。

ゆで野菜 レンジ 600Wで加熱する場合の目安です。

食材 分量 ラップ 加熱時間メモ
じゃがいもさつまいも150g する 約3分まるごと加熱するときは、庫内中央を避けて置く
にんじん 200g する約6分 用途に合わせて切り、容器に入れてひたるくらいの水を加え、ふたかラップをする
だいこん 200g する約4分 大きさをそろえる
キャベツ・白菜 200gする 約2分30秒 太い芯はあらかじめそいでおく
ほうれん草 200g する 約2分 葉と茎を交互に重ねてラップに包む
カリフラワープロッコリー200g する 約2分30秒 小房に分け、あらかじめ食塩水につけておく
グリーンアスパラガス200g する 約2分30秒根元の固い皮を取り、あらかじめ軽く塩でもんでおく

Iris Ohyama MO-F1801 - ラップの使いかた - 1

警告

● 繊維質の多い食材は、発煙・発火することがあります。ラップをする、加熱しすぎないなど、注意して調理してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 警告 - 1

注意

● 加熱時間は目安であり、分量や調理状態により異なります。必要以上に加熱すると、発煙・発火の原因になりますので注意してください。

使いかた 手動メニュー(グリル)

手動で時間を設定してグリル調理します。

※ 温度は設定できません。手動で時間を設定して調節してください。

1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。
  • 食品を耐熱性の容器に入れて付属の角皿にのせ、角皿をセットして扉を閉めます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 1

  • ヒーター加熱を使用します。使用可能な容器については7~8ページをご覧ください。
    ● 付属の角皿を使います。

2 手動メニューのグリルボタンを押す

- 加熱時間の設定表示になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 手動メニューのグリルボタンを押す - 1

text_image レンジ グリル オープン グリル 設定 角皿 0秒

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してください。
※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り消されます。

3 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する

Iris Ohyama MO-F1801 - 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する - 1

text_image 10分 (100g) 1分 (10g) 10秒 グリル 設定 角皿 8.00 分 00 秒

- 30分まで設定できます。

4 スタートボタンを押す

- 加熱がスタートし、残り時間が表示されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 2

text_image グリル 7分45秒 角皿

※ とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状態に戻ります。

一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開します。

- 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。

注意

● 加熱後は容器が熱くなるので、ミトンやふきんなどを使用して取り出してください。
● 加熱中・加熱直後はガラス扉や庫内壁面が熱くなりますのでやけどに注意してください。

使いかた 手動メニュー(オーブン)

■予熱ありメニュー

手動で温度と時間を設定してオーブン調理します。予熱をして、庫内温度を上げてから調理します。

1 扉を開けて電源を入れる

- 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。

- 食品を入れずに扉を閉めます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 扉を開けて電源を入れる - 1

- ヒーター加熱を使用します。使用可能な容器については7~8ページをご覧ください。

● 付属の角皿を使います。

2 手動メニューのオーブンボタンを1回押す

- オーブンボタンを押すたびに、メニューが切り替わり、温度設定画面になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 手動メニューのオーブンボタンを1回押す - 1

text_image レンジ グリル オープン →予熱あり →予熱なし →発酵 メニュー メニュー 設定 170 点灯 子熱 オープン °C

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してください。

※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り消されます。

3 仕上がり調節/温度設定ボタンで温度を設定する

- 100 \~ 250℃の範囲で設定できます。

※ 庫内温度が高いときは、設定範囲が100~210℃になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 仕上がり調節/温度設定ボタンで温度を設定する - 1

text_image 仕上がり調節 温度設定 予熱 オーブン 200℃ 設定

4 スタートボタンを押す

- 予熱がスタートします。

- 予熱の間予が点滅します。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

※ 調理を途中で止めるときはとりけしボタンを押してください。

- 予熱が終了すると、「ピッ♪」と2回鳴■ 終了が点滅します。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 2

text_image 子動終了 オープン 2.00℃

使いかた 手動メニュー(オーブン) つづき

5 予熱が終了したら、角皿に食品をのせてセットする

  • 食品は耐熱性の容器に入れて付属の角皿にのせ、角皿を上段または下段の角皿受けにセットして扉を閉めます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してください。
  • 予 終了は消灯します。

Iris Ohyama MO-F1801 - 予熱が終了したら、角皿に食品をのせてセットする - 1

text_image 設定 角皿 オーブン 0秒

6 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する

Iris Ohyama MO-F1801 - 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する - 1

text_image 10分 (100g) 1分 (10g) 10秒 設定 角皿 8.00 分 オーブン 秒

- 90分まで設定できます。

7 スタートボタンを押す

- 調理がスタートし、残り時間が表示されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため 7.45 分 秒 オーブン 角皿
  • 残り時間表示中は、オーブンボタンを押すと設定温度が3秒間表示されます。
    ※ 残り時間表示中は、とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状態に戻ります。

一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開します。

- 調理が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。

注意

● 加熱後は容器が熱くなるので、ミトンやふきんなどを使用して取り出してください。
● 加熱中・加熱直後はガラス扉や庫内壁面が熱くなりますのでやけどに注意してください。

■予熱なしメニュー

手動で温度と時間を設定してオーブン調理します。

予熱をせずに調理を開始します。調理後で庫内温度が上がっているときや、食品を低温から調理するときに使用します。

1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。
  • 食品を耐熱性の容器に入れて付属の角皿にのせ、角皿を上段または下段の角皿受けにセットして扉を閉めます。
  • 食品は、できるだけ中央に、均等に配置してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 1

● ヒーター加熱を使用します。使用可能な容器については7~8ページをご覧ください。
● 付属の角皿を使います。

2 手動メニューのオーブンボタンを2回押す

- オーブンボタンを押すたびに、メニューが切り替わり、温度設定画面になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 手動メニューのオーブンボタンを2回押す - 1

text_image レンジ グリル オープン →予熱あり →予熱なし →発酵 メニュー メニュー 設定 ん皿 170°C オープン

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してください。

※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り消されます。

3 仕上がり調節/温度設定ボタンで温度を設定する

- 100 \~ 250℃の範囲で設定できます。

※ 庫内温度が高いときは、設定範囲が100~210℃になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 仕上がり調節/温度設定ボタンで温度を設定する - 1

text_image 仕上がり調節 温度設定 設定 角皿 2.00℃ オーブン

4 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する

Iris Ohyama MO-F1801 - 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する - 1

text_image 10分 (100g) 1分 (10g) 10秒 設定 角皿 8.00 分 0-ブン 秒

- 90分まで設定できます。

5 スタートボタンを押す

- 調理がスタートし、残り時間が表示されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため 7分 オーブン 秒 角皿

- 残り時間表示中は、オーブンボタンを押すと設定温度が3秒間表示されます。

※ 残り時間表示中は、とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状態に戻ります。 一時停止中はスタート ボタンを押すと加熱を再開します。

- 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 2

● 加熱後は容器が熱くなるので、ミトンやふきんなどを使用して取り出してください。
● 加熱中・加熱直後はガラス扉や庫内壁面が熱くなりますのでやけどに注意してください。

使いかた 手動メニュー(オーブン) つづき

■ 発酵

低温でオーブン加熱して食品を発酵させます。

1 食品を入れる

  • 扉を開けると電源が入り、庫内灯が点灯します。扉を閉めた後、何も操作をしないと、約5分で電源が切れます。
  • 角皿に食品をのせ、上段または下段の角皿受けにセットして扉を閉めます。
  • 食品は霧吹きなどが必要な場合は済ませ、乾燥しないようにラップなどをかぶせてください。
  • 食品は発酵するとふくらむので、間を空け、均等に配置してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 食品を入れる - 1

● ヒーター加熱を使用します。使用可能な容器については7~8ページをご覧ください。
● 付属の角皿を使用します。

2 手動メニューのオーブンボタンを3回押す

- オーブンボタンを押すたびに、メニューが切り替わり、温度設定画面になります。

Iris Ohyama MO-F1801 - 手動メニューのオーブンボタンを3回押す - 1

text_image レンジ グリル オープン

Iris Ohyama MO-F1801 - 手動メニューのオーブンボタンを3回押す - 2

flowchart
graph LR
    A["予熱あり"] --> B["予熱なし"]
    B --> C["発酵"]
    D["メニュー"] --> E["メニュー"]

Iris Ohyama MO-F1801 - 手動メニューのオーブンボタンを3回押す - 3

text_image 発酵 35℃ 設定 角皿

※ 操作を取り消すときはとりけしボタンを押してください。
※ 1分間何も操作をしなかった場合も、操作は取り消されます。

3 仕上がり調節/温度設定ボタンで温度を設定する

- 35℃または40℃に設定できます。

Iris Ohyama MO-F1801 - 仕上がり調節/温度設定ボタンで温度を設定する - 1

text_image 仕上がり調節 温度設定

4 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する

Iris Ohyama MO-F1801 - 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する - 1

text_image 10分 (100g) 1分 (10g) 10秒

Iris Ohyama MO-F1801 - 時間・重量設定ボタンで、時間を設定する - 2

text_image 発酵 30分00秒 設定角皿

- 90分まで設定できます。

5 スタートボタンを押す

- 加熱がスタートし、残り時間が表示されます。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 1

text_image スタート 1. あたため 2. 冷凍あたため

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 2

text_image 発酵 29分45秒 角皿

- 残り時間表示中は、オーブンボタンを押すと設定温度が3秒間表示されます。

※ 庫内温度が高いときは、高温注意が点滅し、加熱はスタートしません。

このようなときは、とりけしボタンを押し、庫内が十分冷えてから再度操作してください。

※ 夏場など室温が高いときは、庫内温度が低くならず、加熱がスタートできないことがあります。

Iris Ohyama MO-F1801 - スタートボタンを押す - 3

text_image 高温注意 点滅

お手入れ

※ とりけしボタンを押すと、加熱は一時停止します。もう一度ボタンを押すと加熱は停止して最初の状態に戻ります。

一時停止中はスタートボタンを押すと加熱を再開ます。

- 加熱が終了すると、「ピッ♪」と5回鳴ってお知らせします。

Iris Ohyama MO-F1801 - お手入れ - 1

● お手入れは、必ず本体が冷めてから行ってください。

- 食材の残りや汚れが残ったまま放置しないでください。火災の原因になります。

● 使用後は早めにお手入れしてください。

● みがき粉、たわし、シンナー、ベンジンなどは使用しないでください。

本体·庫内

よくしぼったふきんで拭く

Iris Ohyama MO-F1801 - 本体·庫内 - 1

● 庫内は汚れがついたままにしないでください。火災の原因になります。

角皿

薄めた台所用洗剤で洗い、水で流す

- 洗った後、よく乾かしてください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 角皿 - 1

クッキングガイド

※ 容器の種類や大きさ、食材の温度によって仕上がりが異なることがあります。仕上がり調節/温度設定ボタンで調節してください。

※ 写真はイメージです。

グラタン

Iris Ohyama MO-F1801 - グラタン - 1

Iris Ohyama MO-F1801 - グラタン - 2

Iris Ohyama MO-F1801 - グラタン - 3

Iris Ohyama MO-F1801 - グラタン - 4

マカロニ .... 40g 牛乳 .... 200mL 塩・こしょう .... 適量 ナチュラルチーズ (ビザ用)... 40g

A

たまねぎ(薄切り).. 中1/4個(50g) じゃがいも.... 25g むきえび.... 100g パター.... 10g 牛乳.... 大さじ1

B

バター 15g 薄力粉 15g

作りかた

3 別の耐熱ガラス製ボウルにBを入れ、庫内中央に置いて、手動メニューのレンジ 600Wで50秒加熱し、取り出して泡立て器でよくまぜ合わせる。

4 3 に牛乳を少しずつ加え、さらにまぜ合わせる。

5 4 を庫内中央に置き、手動メニューのレンジ 600Wで、だまにならないように途中2~3回まぜ合わせながら、2分30秒加熱する。

6 5に、2とマカロニを加えてまぜ合わせ、塩・こしょうで味をととのえ、グラタン皿に等分に入れる。

7 チーズをのせ、角皿にのせて下段にセットし、お惣菜ボタンで「12」を選んでスタートボタンを押す。

※ レンジ加熱中は、角皿は使用できません。

カレー(チキンカレー)

Iris Ohyama MO-F1801 - カレー(チキンカレー) - 1

54 ににんじん・とり肉・じゃがいも・たまねぎの順に入れ、混ぜ合わせる。
6 ふんわりとラップをして庫内中央に置き、お惣菜ボタンで「13」を選んでスタートボタンを押す。
7 煮込み後、全体をよくかきまぜて完成。
昆ぜ合わせる。
6 ふんわりとラップをして庫内中央に置き、お惣菜ボタンで「13」を選んでスタートボタンを押す。
7 煮込み後、全体をよくかきまぜて完成。

Iris Ohyama MO-F1801 - カレー(チキンカレー) - 2

Iris Ohyama MO-F1801 - カレー(チキンカレー) - 3

角皿使用不可

レンジ

センサーオート

メニュー

13

材料 (2人前)

とりもも肉 …… 100g じゃがいも…… 100g

にんじん 50g たまねぎ 70g

固形ルー 2皿分 水 250mL

作りかた

1 とりもも肉は一口サイズに切る。
2 にんじんは半月切り、じゃがいもは乱切り、たまねぎは薄切りにする。
3 耐熱ガラス製のボウルに水と細かく刻んだルーを入れ、ラップをして、手動メニューのレンジ600Wで4分加熱する。
4 加熱終了後、混ぜてルーを溶かす。

煮物(肉じゃが)

Iris Ohyama MO-F1801 - 煮物(肉じゃが) - 1

2 耐熱ガラス製のボウルににんじんを入れ、上に豚肉をちらしながら並べる。さらに、じゃがいも・糸こんにゃく・たまねぎの順に入れ、合わせておいたAを加える。
3 ボウルにふんわりとラップをして庫内中央に置き、お惣菜ボタンで「13」を選んでスタートボタンを押す。
4 加熱が終了したら一度ラップを外し、ゆでた絹さやを加えてよく混ぜ合わせる。
5 再びラップをし、5分蒸らして完成。

Iris Ohyama MO-F1801 - 煮物(肉じゃが) - 2

Iris Ohyama MO-F1801 - 煮物(肉じゃが) - 3

角皿使用不可

レンジ

センサーオート

メニュー

13

材料 (2人前)

豚ばら肉(薄切り)… 100g糸こんにゃく …… 80g

にんじん 50g じゃがいも 150g

たまねぎ 60g 絹さや 適量

A

だし汁 .....70mL 砂糖 .....大さじ1½

しょうゆ ......大さじ1½ 酒 ...... 大さな1

すりおろししょうが .... 少々

作りかた

1 豚肉は食べやすい大きさに、にんじんとじゃがいもは小さめの乱切り、たまねぎは薄切りにする。糸こんにゃくは食べやすい大きさに切り、ゆでてあく抜きをしておく。

クッキングガイド

クッキー

Iris Ohyama MO-F1801 - クッキー - 1

text_image 角皿使用 下段へセット

Iris Ohyama MO-F1801 - クッキー - 2

センサーオート

メニュー

14

Iris Ohyama MO-F1801 - クッキー - 3

1 薄力粉をふるっておく。
2 室温で柔らかくしておいたバターに砂糖を加えて、なめらかになるまでよくすりまぜる。
32に、溶いた卵・ふるった薄力粉の順に、まぜながら加えていく。
4 ひとまとめにした生地をラップに包み、冷蔵庫で20分ほど休ませる。

5 麺棒で生地を5mm程度の厚さにのばし、直径5cmくらいの丸型で抜く。

6 お菓子 パンボタンで「14」を選んで、スタートボタンを押す(予熱)。

7 角皿にクッキングシートを敷いて 5 を並べ、お知らせ音が鳴って予熱が終了したら、下段にセットしてスタートボタンを押す。

8 焼きあがったら、網の上で冷ます。

ケーキ(スポンジケーキ)

Iris Ohyama MO-F1801 - ケーキ(スポンジケーキ) - 1

Iris Ohyama MO-F1801 - ケーキ(スポンジケーキ) - 2

センサーオート

メニュー

15

Iris Ohyama MO-F1801 - ケーキ(スポンジケーキ) - 3

1 金属製型(直径18cm)内側の底と周りにバター(分量外)を薄く塗り、クッキングシートを敷く。
2 耐熱ガラス製のボウルにバターと牛乳を入れ、手動メニューのレンジ 200Wで1分加熱する。
3 別の容器で室温に戻した卵を泡立て、砂糖を2回に分けて入れながら、文字が書けるようになるまでさらに泡立てる。

4 3 に薄力粉をふるい入れ、へらで粉っぽさがなくなるまでませ、2 を加えて手早くまぜ合わせる。

5 4 を型に流し込み、10cmくらいの高さから落として空気を抜く。

6 お菓子 パンボタンで「15」を選んで、スタートボタンを押す(予熱)。

7 5 を角皿にのせ、お知らせ音が鳴って予熱が終了したら、下段にセットしてスタートボタンを押す。

8 焼きあがったら、すぐに20~30cmの高さから1回落として空気を抜き、底を上にして網の上に出し冷ます。

※ レンジ加熱中は、角皿は使用できません。

茶椀蒸し

Iris Ohyama MO-F1801 - 茶椀蒸し - 1

text_image 角皿使用 下段へセット

Iris Ohyama MO-F1801 - 茶椀蒸し - 2

センサーオート

メニュー

17

Iris Ohyama MO-F1801 - 茶椀蒸し - 3

卵 ..... 3個(150g) とももも肉..... 40g

酒 ...... 小さじ1 むきえび ...... 4尾

しいたけ ...... 1枚 ぎんなん(缶詰) ...... 8個

水菜 …… 適量

A

だし汁 ......350mL 薄口しょうゆ. . 大さひ

みりん……大さじ1/2 塩……小さじ

作りかた

1 卵を割りほぐし、Aを加えて泡立て器でよくまぜ合わせ、裏ごしする。

2 とりもも肉を2cm角に切り、酒につけておく。しいたけは薄切りにする。

3 水菜以外の具と1を4等分して、茶碗蒸しの容器に8分目まで入れ、ふたをする。

4 蒸しもの 揚げものボタンで「17」を選んで、スタートボタンを押す(予熱)。

5 50℃のお湯200mLを角皿に注ぎ入れて、3を角皿に並べ、お知らせ音が鳴って予熱が終了したら、下段にセットしてスタートボタンを押す。

6 加熱終了後、取り出して、水菜をのせてふたをし、5分ほど蒸らす。

※ 加熱が足りないときは、角皿にお湯を足し、手動メニューのオーブン 170℃で様子を見ながら加熱する。

故障かな?と思ったら

使用中に異常が生じた場合は、修理を依頼される前に本書をよくお読みのうえ、以下の点を確認してください。

Iris Ohyama MO-F1801 - 故障かな?と思ったら - 1

flowchart
graph TD
    A["状態"] --> B["電源が入らない(ボタンを押しても反応しない)"]
    B --> C["● 電源プラグがコンセントに確実に差し込まれていない"]
    C --> D["● 電源ブレーカーが入ってない"]
    D --> E["● 安全を確認のうえ、電源ブレーカーを入れてください。"]
    E --> F["● 電源が切れている(表示が消えている)"]
    F --> G["● 屏を開けて電源を入れてください。"]
    G --> H["加熱中に電源が切れる(ブレーカーが切れる)"]
    H --> I["● 使用できる電気の量を超える"]
    I --> J["● 他の電気製品のスイッチを切る、別なブレーカーの回路に接続するなどして、回路の容量を超えないようにしてください。"]
    J --> K["動作しない"]
    K --> L["● 屏がしっかり閉まっていない"]
    L --> M["● 屏をしっかり閉めてください。"]
    M --> N["お知らせ音が鳴らない"]
    N --> O["● お知らせ音が切になっている"]
    O --> P["● とりけしボタンを3秒押して、お知らせ音を入にしてください。(→P13)"]
    P --> Q["1分ごとに、「ピック」と5回鳴る"]
    Q --> R["● 調理後、食品を取り忘れていない"]
    R --> S["● 屏を開けると音は止まります。"]
    S --> T["火花が出る"]
    T --> U["● アルミホイルが庫内壁面に近"]
    U --> V["● アルミホイルを庫内壁面から離してください。"]
    V --> W["● アルミホイルなどに鋭利な部分がある"]
    W --> X["● アルミホイルは鋭利な部分を作らないでください。(→P8)"]
    X --> Y["● 金属模様のある容器を使用している"]
    Y --> Z["● 金属模様のある容器は使用しないでください。(→P7)"]
    Z --> AA["● 庫内に食品かすなどが付着している"]
    AA --> AB["● 庫内壁面をお手入れしてください。(→P3)"]
    AB --> AC["食品があったたまらない"]
    AC --> AD["● 食品がアルミホイルなどでおわれている"]
    AD --> AE["● 食品をアルミホイルなどでおおうと、加熱されません。"]
    AE --> AF["● 庫内や容器に水滴がついている"]
    AF --> AG["● 水滴に熱が吸収されると食材が十分にあたたまりません。水滴がついている場合は拭き取って使用してください。"]
    AG --> AH["● 冷凍品を「あたため」メニューであたためている"]
    AH --> AI["● 冷凍品は熱が通りにくいので、「冷凍あたため」メニューを使用してください。"]

Iris Ohyama MO-F1801 - 故障かな?と思ったら - 2

flowchart
graph TD
    A["解凍するとむらが出て一部が煮えてしまう"] --> B["● 食材に細い部分・薄い部分がある"]
    B --> C["● 食材の薄い部分や細い部分にアルミホイルを巻くと、煮えや変色を防ぐことができます。"]
    A --> D["● 食材が半解凍されていた"]
    D --> E["● 食材の凍った部分と解凍された部分では熱の通りかたが違います。食材は、解凍する直前まで冷凍庫から出さないでください。"]
    F["加熱中に「ブーン」という音が大きくなったり小さくなったりする"] --> G["● 加熱をコントロールしている"]
    H["加熱中に「カチッ」という音がする"] --> I["● 故障ではありません。そのまま使用してください。"]
    J["加熱が終了してもファンの音がする"] --> K["● 加熱が終了した後も内部を冷却するためにファンが回る"]
    L["煙が出るにおいがする"] --> M["● 最初にから焼きをしていない"]
    N["レンジ加熱中、扉に水滴がつく"] --> O["● 食品から出た水蒸気が扉に結露する"]
    P["電源プラグは抜かないでください。電源プラグは抜かないでください。電源プラグは抜かないでください。電源プラグは抜かないでください。(→P12)"] --> Q["● 最初に使用する前にから焼きをしてください。(→P12)"]
    R["● 故障ではありません。結露したときは、ふきんで拭き取ってください。"]

それでも解決できないときは

お買い上げの販売店またはアイリスコールにお問い合わせください。

Iris Ohyama MO-F1801 - それでも解決できないときは - 1

警告

● 自分で分解・修理・改造しないでください。

仕様

電源 AC 100V
定格周波数 50/60Hz
レンジ定格消費電力 1,370W
定格高周波出力 900W *1、600W、500W、200W相当
発振周波数 2,450MHz
タイマー 10秒~ 20分(900W、600W、500W)、10秒~ 60分(200W)
グリル定格消費電力 1,380W
ヒーター出力 上ヒーター:800W、下ヒーター:550W
タイマー 10秒~ 30分
オーブン定格消費電力 1,380W
ヒーター出力 上ヒーター:800W、下ヒーター:550W
温度調節 35 / 40°C(発酵)、100 ~ 250°C(庫内温度が高いときは210°Cまで)
タイマー 10秒~ 90分
外形寸法(取っ手・突出部を除く)幅485×奥行376×高さ302mm
加熱室の有効寸法幅283×奥行322×高さ192mm
庫内総容量*2約18L
製品質量(角皿含む) 12.0kg
区分名*3B
電子レンジ機能の年間消費電力量*462.0kWh /年
オーブン機能の年間消費電力量*410.6kWh /年
年間待機時消費電力量*40.0kWh /年
年間消費電力量*472.6kWh /年

※1 高周波出力900Wは短時間高出力機能(最大2分)であり、調理中自動的に600Wに切り替わります。
※2 庫内総容量とは、JISの判定基準にもとづき算出された容量です。
※3 区分名は、家庭用品品質表示法及び省エネ法にもとづき、機能・加熱方式・庫内容量の違いで分かれています。
※4 年間消費電力量は、省エネ法特定機器「電子レンジ」測定法により測定した数値です。実際に使用する年間消費電力量は、周囲環境・使用回数・使用時間・食材の量によって左右されます。
コンセントに電源プラグを接続した状態で、表示部が消灯しているとき(待機時)の消費電力はOWです。
※ 商品の仕様は予告なく変更することがあります。

保証とアフターサービス

必ずお読みください。

保証書

お買い上げの際に、所定の事項が記入されている保証書をお買い上げの販売店より必ずお受け取りください。

保証書がありませんと、無料修理保証期間内でも代金を請求される場合がありますので、大切に保管してください。

保証期間

保証期間は、保証書(裏表紙)に記載されています。保証期間内に故障した場合は、保証規定にしたがって修理させていただきます。

■ 保証期間経過後の修理

お買い上げの販売店またはアイリスコールにご相談ください。修理により製品の機能が維持できる場合は、ご要望により有料にて修理いたします。

■ 補修用性能部品の保有期間について

当社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、8年間保有しています。

性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。

■ アフターサービスについて

ご不明な点はお買い上げの販売店またはアイリスコールにお問い合わせください。

オーブンレンジ MO-F1801 保証書

本書は、お買い上げ日から下記期間内に故障が発生した場合に、下記の保証規定により無料修理を行うことをお約束するものです。

お買い上げ日 ※ 保証期間お買い上げ日より:1年間※付属品(角皿)を除く年 月 日
お客様お名前※販売店住所・店名電話( ) -
ご住所 〒電話( ) -

販売店様へ:※印欄は必ず記入してお渡しください。

保証規定

1 取扱説明書、本体貼付ラベルなどの注意書きにしたがった正常な使用状態で故障及び損傷した場合には、弊社が無料にて修理または交換いたします。
2 保証期間内に、故障などによる無料修理をお受けになる場合には、お買い上げの販売店にて、保証書をご提示のうえ、修理をご依頼ください。
3 保証内容は本製品自体の無料修理に限ります。保証期間内においても、その他の保証はいたしかねます。
4 ご転居や贈答品などで本保証書に記入してある販売店に修理をご依頼になれない場合には、アイリスコールにお問い合わせください。
5 保証期間内におきましても次の場合には有料修理になります。

① 使用上の誤り、不当な修理、改造などによる故障及び損傷

②お買い上げ後の落下などによる故障及び損傷
③ 火災、地震、その他の天災地変による故障及び損傷
④一般家庭用以外(たとえば業務用の長時間使用、車両・船舶への搭載など)に使用された場合の故障及び損傷
⑤お買い上げ後の移動、輸送または什器・備品などとの接触による故障及び損傷
⑥ 本書の提示がない場合
⑦ 本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の記入のない場合、あるいは字句を書き換えられた場合

6 本書は日本国内においてのみ有効です。

7 本書は再発行いたしませんので紛失しないよう大切に保管してください。

修理メモ

※ この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。したがって、この保証書によって保証書を発行しているもの(保証責任者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理などについてご不明の場合は、お買い上げの販売店またはアイリスコールにお問い合わせください。
※ 保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間については、「保証とアフターサービス」をご覧ください。

アイリスオーヤマ株式会社

〒980-8510 仙台市青葉区五橋2丁目12番1号 ホームページ http://www.irisohyama.co.jp/

製品に関するお問い合わせは

アイリスコール(通話料無料)

0120-311-564

(年末年始・夏期休業期間・会社都合による休日を除く)

FAX でのお問い合わせは(通信料無料)0800-888-2600

Web からのお問い合わせは https://www.irisohyama.co.jp/support/

メールフォームにご記入のうえ送信してください

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製品情報

ブランド : Iris Ohyama

モデル : MO-F1801

カテゴリ : オーブン