DELONGHI Active ICM12011J - コーヒーメーカー

Active ICM12011J - コーヒーメーカー DELONGHI - 無料のユーザーマニュアル

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Notice DELONGHI Active ICM12011J - page 1
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製品タイプ コーヒーメーカー(フィルター式)
ブランド デロンギ
モデル Active ICM12011J
カラー ホワイト
寸法(幅×高さ×奥行) 約 20 × 30 × 15 cm
重量 約 1.2 kg
電源 AC100V 50/60Hz
消費電力 約 800 W
容量 1.2 L(約12杯)
フィルター方式 永久フィルター(ペーパーフィルター40番も使用可)
機能 自動電源オフ、保温機能、ドリップストップ
操作 シンプルスイッチ式
付属品 ガラスジャー、計量スプーン
お手入れ フィルターは水洗い、本体は柔らかい布で拭く
安全機能 過熱防止装置、空焚き防止
修理・部品交換 フィルター、ジャーなどの交換可能
保証期間 1年間

よくある質問 - Active ICM12011J DELONGHI

電源が入らない場合の対処法は?
電源プラグが確実にコンセントに差し込まれているか確認してください。また、本体の電源スイッチがオンになっているかもご確認ください。それでも点かない場合は、過熱防止装置が作動している可能性があります。しばらく冷ましてから再度お試しください。
コーヒーの抽出が遅い・ドリップが停止するのはなぜ?
フィルターが目詰まりしている可能性があります。永久フィルターを使用している場合は、しっかり洗浄してください。ペーパーフィルターの場合も、目詰まりしていないか確認し、必要に応じて交換してください。また、コーヒー粉が細かすぎると抽出が遅くなることがあります。
コーヒーが薄い場合、どうすればいいですか?
コーヒー粉の量を増やすか、挽き目を細かくしてみてください。また、水の量が多すぎないか確認し、目盛り通りに水を入れてください。抽出後すぐに保温を続けると風味が落ちるため、早めにお召し上がりください。
機械の掃除方法を教えてください。
定期的に酢またはクエン酸を使って洗浄することをおすすめします。水タンクに酢と水を1:2の割合で入れ、抽出サイクルを回します。その後、清水で2〜3回抽出して洗い流してください。本体は柔らかい布で拭き、フィルターは水洗いします。
フィルターの交換頻度は?
永久フィルターは繰り返し使用できますが、汚れや傷みが目立つ場合は交換してください。通常、6ヶ月〜1年を目安に交換することを推奨します。ペーパーフィルターは毎回新しいものをご使用ください。
水タンクの目盛りの見方は?
水タンクにはカップ数の目盛りが付いています。例えば「12」は約12杯分の1.2Lを示します。実際のコーヒーカップ(約100mL)に合わせて水位を調整してください。
保温時間はどのくらいですか?
抽出後、本体の保温機能によって約2時間ほど温かさを保ちます。ただし、長時間保温すると味が劣化するため、できるだけ早めに飲み切ることをおすすめします。
自動電源オフはいつ作動しますか?
抽出完了後、約2時間で自動的に電源が切れます。これにより、消し忘れを防ぎ、安全にご使用いただけます。
ガラスジャーが割れた場合、交換できますか?
はい、ガラスジャーは交換部品として販売されています。デロンギの正規販売店またはオンラインストアでご購入いただけます。型番(ICM12011J用)をご確認ください。
日本で使用する際に注意することは?
このモデルはAC100V対応で日本で使用可能です。プラグはAタイプ(2ピン)ですので、そのままコンセントに差し込めます。ただし、アース線はないため、水回りでの使用には注意してください。

ユーザーの質問 Active ICM12011J DELONGHI

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デバイスの取扱説明書をダウンロード コーヒーメーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Active ICM12011J - DELONGHI 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Active ICM12011J ブランド DELONGHI.

使用説明書 Active ICM12011J DELONGHI

※ 本体の型式番号「ICM12011J」の後に続くハイフンおよびアルファベットは色番号を表すものです。

取扱説明書

保証書付

もくじ

使う前に

安全上のご注意 2

各部のなまえとはたらき 4

初めて使う前に 6

使う

コーヒーをいれる

お手入れ 10

7

こんなときは

故障かな?11

仕様 12

別売品 12

アフターサービス 14

保証書 15

このたびは、デロンギ製品をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。

本製品を正しく安全にお使いいただくために、ご使用前に必ずこの取扱説明書を最後までお読みください。

お読みになった後は、保証書とともに大切に保管してください。

本書に記載の内容は、改善のため予告なく変更する場合があります。

安全上のご注意

各注意事項を必ずお守りください

ご使用の前に必ずこの「安全上のご注意」を最後までお読みください。
ここに示した注意事項は製品を安全にお使いいただき、あなたや他の人への損害を未然に防止するものです。

DELONGHI Active ICM12011J - 各注意事項を必ずお守りください - 1

誤った取り扱いをしたとき、死亡や重傷に結びつく可能性のあるもの

DELONGHI Active ICM12011J - 各注意事項を必ずお守りください - 2

誤った取り扱いをしたとき、軽傷または家屋・家財などの損害に結びつく可能性のあるもの

お守りいただく内容の種類を次の絵表示で区分し、説明しています。(下記は絵表示の一例です)

DELONGHI Active ICM12011J - 各注意事項を必ずお守りください - 3

必ずしなければいけないことを示します。

DELONGHI Active ICM12011J - 各注意事項を必ずお守りください - 4

けないことを示します。

警告

DELONGHI Active ICM12011J - 警告 - 1

定格 15 A(100 V)のコンセントを単独で使用する

(火災、感電の原因)

※ ゆるんだコンセント、延長コード、テーブルタップなどは使用しない
※ 海外など異なる電源電圧の地域で使用しない(日本国内専用)

電源プラグは根元までしっかりと差し込む (火災の原因)

電源プラグやコンセントのほこりなどは定期的に乾拭き掃除をする

(火災の原因)

電源プラグを抜くときは、必ず電源プラグを持って抜く

(火災、感電の原因)

異常、故障時には直ちに使用を中止する

(火災、感電、やけどの原因)

<異常、故障例>

電源プラグ・コードが異常に熱くなる
異常な音やにおいがする
本体に破損や変形がある
本体が転倒または落下し、損傷した
本体から水や蒸気が漏れる

異常、故障時には直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜き、販売店または当社へ点検、修理を依頼してください。

DELONGHI Active ICM12011J - 異常、故障時には直ちに使用を中止する - 1

濡れた手で本体を触ったり、電源プラグを抜き差ししない

(感電の原因)

電源プラグ・コードを破損させない

(火災、感電の原因)

傷付けたり、加工したり、加熱したりしない 無理に曲げたり、ねじったり、束ねたりしない 引っ張ったり、重いものを載せたり、挟み込んだりしない
コードを引っ張って本体を移動させない

電源プラグ・コードに破損、変形などの異常があるときは直ちに使用を中止し、販売店または当社へ点検、交換を依頼してください。

本体や電源プラグ・コードに水をかけたり、 水に浸けたり、水洗いしたりしない

(火災、感電の原因)

誤って水をこぼしてしまった場合は直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜き、販売店または当社へ点検、修理を依頼してください。

動作中に電源プラグを抜き差ししない

(火災、感電の原因)

電源コードはテーブルなどの端から垂らしておかない

(やけど、けがの原因)

警告

DELONGHI Active ICM12011J - 警告 - 1

子供など取り扱いに不慣れな方、介助が必要な方だけで使わせたり、乳幼児の手の届くところで使用しない

(火災、感電、やけど、けがの原因)

※ 本製品は、安全に関する知識や経験が少ない方の使用は想定しておりません。お子様、乳幼児、取り扱いに不慣れな方が近くにいるときは、必ず操作できる大人が付き添ってください。また、子供が機器(電源コード含む)で遊ばないよう監視してください。

分解、修理、改造をしない

(火災、感電、やけどの原因)

DELONGHI Active ICM12011J - 警告 - 2

蒸気口に顔や手などを近づけない (やけどの原因)

保温プレートにガラスジャグがない状態で 使わない

(やけどの原因)

抽出中、抽出直後に本体ふたを開けたり、水タンクに水を入れたりしない

(やけどの原因)

※ お湯が吹き出す場合があります。

穴、すき間、開口部に指やピン・針金などを差し込まない

(火災、感電、けがの原因)

※ 特に小さなお子様にはご注意ください。

注意

DELONGHI Active ICM12011J - 注意 - 1

使用後は必ず電源プラグを抜く

(火災、感電、けがの原因)

お手入れや保管、本体の移動は、必ず電源プラグをコンセントから抜き、本体各部や付属品が冷えてから行う

(感電、けが、やけどの原因)

DELONGHI Active ICM12011J - 注意 - 2

ガラスジャグを載せたまま本体を移動しない(やけど、けがの原因)

電源が入っているときや、電源を切った後 しばらくは、保温プレートに触れない (やけどの原因)

DELONGHI Active ICM12011J - 注意 - 3

他の用途で使用しない

(火災、感電、けがの原因)

火気の近くや直射日光が長時間あたる場所で使用しない

(火災、感電の原因)

熱源の近くで使用しない

屋外や湿気の多い場所で使用しない

不安定な場所で使用しない

(火災、やけどの原因)

使用中および使用後しばらくは、高温部に直接触れない

(やけどの原因)

DELONGHI Active ICM12011J - 注意 - 4

決められた水量を超える水を水タンクに入れない

(やけどの原因)

※ガラスジャグは空にしてから使用してください。お湯やコーヒーがあふれることがあります。

ガラスジャグを直接火にかけたり、電子レンジで加熱したりしない

(やけど、けがの原因)

ガラスジャグを急激に加熱したり冷却しない (破損、変形の原因)

本製品を業務用で使用しない

(火災、感電の原因)

※ 本製品は次の用途を含む家庭用電気製品です。使用者が必要なときに読めるよう、手の届く所に本書を保管してください。

- 店舗、事務所、仕事場などのスタッフ用キッチン

・ファームハウス

・ホテル、旅館、民宿などの宿泊施設

各部のなまえとはたらき

DELONGHI Active ICM12011J - 各部のなまえとはたらき - 1

ご使用の前に各部の輸送用の粘着テープやシールを必ず外してください。

● お買い上げ後、製品に損傷がないこと、付属品が揃っていることを確認してください。
● ご使用前に「お手入れ」(10 ページ)を参照して、各部を洗ってください。

ドリッパー(弁) ガラスジャグを本体から外しても、 フィルターホルダーからしずくが たれるのを防ぎます。 給水口フィルター 水タンクに入ってしまったコーヒー 粉などが、内部に入るのを防ぎます。 水タンク底の穴に丸い方を差し込 みます。 ホルダー受け ふた 取っ手 ガラスジャグ 電源(抽出)ボタン・電源ランプ ペーパーレス フィルター コーヒー粉を入れます。 フィルターホルダー 本体ふた 給湯口 抽出中は、ここから 熱湯が出ます。 水タンク 最大容量: 約650mL 水位計 2~5カップ 電源プラグ 電源コード 保温プレート アロマボタン・アロマランプ

付属品

DELONGHI Active ICM12011J - 付属品 - 1

計量スプーン

すり切り 1 杯: 約 5g

DELONGHI Active ICM12011J - 計量スプーン - 1

おいしいコーヒーをお楽しみいただくために

● 抽出後なるべく 30 分以内に飲みましょう

長時間保温プレートに載せたままにすると、風味が悪くなります。

● 新しいコーヒー豆を使いましょう

2~3週間程度で使いきれる量を買い、密閉できる容器に入れて冷暗所で保存します。

中細挽き、または中挽きのコーヒー豆を使いましょう

お好みのコーヒー豆を見つけましょう

種類や焙煎度合によって、コーヒー豆にはそれぞれ特徴があります。酸味や苦味、コク、香りなどのお好みをお店の人に伝えて、アドバイスをもらうのもよいでしょう。

初めて使う前に

初めて使うときや長期間使わなかったときは、コーヒー粉を入れずに水だけで 2 回抽出し、内部を洗浄してください。
● 室温が 0℃以下になる場所に設置しないでください。(故障の原因)

1 フィルターホルダーを取り付ける

DELONGHI Active ICM12011J - 初めて使う前に - 1

2 ペーパーレスフィルターをフィルターホルダーに入れる

DELONGHI Active ICM12011J - 初めて使う前に - 2

3 水位計の「Max」まで水を入れ、空のガラスジャグを保温プレートの上に載せる

  • ドリッパー(弁)がガラスジャグ上部に正しく接触していないと、弁が開かないためにコーヒーが抽出されません。この場合、フィルターホルダーを正しく取り付け直してください。
    ガラスジャグが保温プレートからはみ出していないことを確認してください。

DELONGHI Active ICM12011J - 初めて使う前に - 3

水タンクに水以外(お湯・牛乳など)を入れない(やけど、故障の原因)

Max

4 本体ふたを閉めて電源プラグをコンセントに差し込み、を押す

● 「ピー」と鳴って、電源ランプ(赤)が点灯し、洗浄が始まります。

5 「ピー、ピー、ピー」と鳴って洗浄が終わったら、☑を押して電源を切り、ガラスジャグのお湯を捨てる

6 5分以上たってから、手順 3 \~ 5 をもう一度行う

コーヒーをいれる

● 長期間使わなかったときは、コーヒー粉を入れずに水だけで 2 回抽出し、内部を洗浄してください。 (6 ページ)
● 中細挽き、または中挽きのコーヒー粉をお使いください。

1 フィルターホルダーとペーパーレスフィルターを取り付ける

● 給水口フィルターが取り付けられていることを確認してください。

給水口フィルター

2 水位計に合わせて水タンクに水を入れ、ガラスジャグを保温プレートの上に載せる

● 水位計の「Max」より上に、「2」より下に水を入れないでください。
● ガラスジャグの目盛は、でき上がりの目安です。 水位計の目盛とは多少異なります。

Max 2

準備

3 ペーパーレスフィルターにコーヒー粉を入れ、本体ふたを閉める

[カップ数とコーヒー粉の量の目安]

カップ数コーヒー粉の量 *計量スプーン(すり切り)
2 カップ 2~4杯
3 カップ 3~5杯
4 カップ 4~6杯
5 カップ 5~7杯

* 計量スプーン(すり切り)7 杯を超える量を入れないでください。

DELONGHI Active ICM12011J - ペーパーレスフィルターにコーヒー粉を入れ、本体ふたを閉める - 1

4 電源プラグをコンセントに差し込み、 ①を押す

● ガラスジャグが保温プレートからはみ出していないことを確認してください。
● 「ピー」と鳴って、電源ランプ(赤)が点灯し、抽出が始まります。

DELONGHI Active ICM12011J - 電源プラグをコンセントに差し込み、 ①を押す - 1

■ さらに香り高いコーヒーをいれる (アロマ機能)

① を押した後、②を押す

● アロマランプ(緑)が点灯し、蒸らしながら抽出する間欠抽出に切り替わります。
● ゆっくり抽出することで、コーヒーの味と香りがより良くなります。抽出カップ数が少ないときや、濃いめに抽出したいときにおすすめです。
● 取り消す場合は、もう一度を押してください。アロマランプが消灯し、連続抽出に切り替わります。

DELONGHI Active ICM12011J - ■ さらに香り高いコーヒーをいれる (アロマ機能) - 1

● 抽出が完全に止まってから、ガラスジャグを外してください。

5 抽出が終わったら、コーヒーカップにそそぐ

  • 「ピー、ピー、ピー」と鳴り、給湯が完了し、保温モードに切り替わります。豆の量、豆の挽き具合、抽出量によってフィルターホルダー内にお湯が残ることがあります。
    ● 保温モードになった後、約 40 分後に電源が自動で切れます。(オートオフ)

DELONGHI Active ICM12011J - 抽出が終わったら、コーヒーカップにそそぐ - 1

使用中および使用後しばらくは、高温部に直接触れない(やけどの原因)

6 ⏻を押して電源を切り、電源プラグをコンセントから抜く

DELONGHI Active ICM12011J - ⏻を押して電源を切り、電源プラグをコンセントから抜く - 1

抽出直後に水タンクに水を入れない(やけどの原因)

■ 抽出されたコーヒーにコーヒー粉が混じるときは

ペーパーレスフィルターの代わりに「1 × 2」または「102」サイズのペーパーフィルターをご使用ください。

お手入れ

DELONGHI Active ICM12011J - お手入れ - 1

● 電源を切って電源プラグをコンセントから抜き、本体が冷えてからお手入れする(感電、けが、やけどの原因)
● ベンジン・シンナー・アルコール・研磨剤・漂白剤・たわし類・メラミンスポンジは、使わない(傷、変色の原因)
- 食器洗い機・食器乾燥機は使わない(変色の原因)

水洗いできます

- ペーパーレスフィルター

- ガラスジャグ

- フィルターホルダー

- 計量スプーン

- 給水口フィルター

  1. スポンジと台所用中性洗剤で洗い、水ですすぐ

DELONGHI Active ICM12011J - 水洗いできます - 1

● ペーパーレスフィルターが目詰まりした場合は、量の台所用中性洗剤を入れたぬるま湯に浸けてから、洗ってください。

水洗いできません

本体

よく絞った濡れ布巾で拭いた後、 乾いた布巾で拭く

DELONGHI Active ICM12011J - 本体 - 1

とが両方点滅したら(約 60 回抽出すると点滅します)

使っているうちに、水に含まれる石灰成分が内部に付着します。故障の原因になるため、定期的に石灰の除去を行ってください。除石灰剤は、当社オンラインショップ(12 ページ)でお求めください。

  1. フィルターホルダーを取り付け、水タンクに除石灰剤 50mL と「Max」の目盛まで水を入れる
  2. 空のガラスジャグを保温プレートの上に載せる
  3. 電源プラグをコンセントに差し込み、①と②を同時に約 2 秒間長押しする
  4. 「ピー」と鳴って、電源ランプが点灯し、お湯が出ます
  5. 「ピー、ピー、ピー」と鳴って洗浄が終わり、ランプが消灯したら、ガラスジャグのお湯を捨てる
    6.5 分以上たってから、「初めて使う前に」(6 ページ)を参照し、水だけで 2 回抽出を繰り返す

故障かな?

● 以下を確認しても正常に動かない場合は、当社(14 ページ)にご連絡ください。

症状確認すること対処のしかた
お湯が出ない水タンクに水は入っていますか?水位計の目盛 2 ~ 5 に合わ水タンクに水を入れてください。(7 ページ)
水やコーヒーが漏れるドリッパー部分のパッキンが外れたり、傷ついたりしていませんか? DELONGHI Active ICM12011J - 故障かな? - 1パッキンお求めの販売店または当社(14ページ)にご相談ください。
計量スプーン 7 杯を超えてコーヒー粉を入れていませんか?コーヒー粉を計量スプーンすり切り 7 杯以内にしてください。
ペーパーレスフィルターが目詰まりしていませんか?ペーパーレスフィルターをお手入れしてください。(10 ページ)
細挽きのコーヒー粉を使っていませんか?中細挽き、または中挽きのコーヒー粉をお使いください。
抽出に時間がかかる石灰の除去をしていますか?定期的に石灰の除去をしてください。(10 ページ)
ペーパーレスフィルターが目詰まりしていませんか?ペーパーレスフィルターをお手入れしてください。(10 ページ)
細挽きのコーヒー粉を使っていませんか?中細挽き、または中挽きのコーヒー粉をお使いください。
フィルターホルダーにコーヒー粉が詰まっていませんか?フィルターホルダーをお手入れしてください。(10 ページ)
コーヒーにコーヒー粉が混じる細挽きのコーヒー粉を使っていませんか?中細挽き、または中挽きのコーヒー粉をお使いください。気になる場合は、ペーパーフィルターをお使いください。(9 ページ)
コーヒーがガラスジャグからあふれる水位計の「Max」より多く水を入れていませんか?水位計の目盛 2 ~ 5 に合わ水タンクに水を入れてください。(7 ページ)

仕様

製品名称 デロンギ アクティブ ドリップコヒーメーカー
型式番号ICM12011J
定格電圧/周波数 交流 100V50-60Hz
消費電力 750W
外形寸法(約) 幅 155 × 奥行 285×高さ 275 (mm)
質量(約) 1.4kg(ガラスジャグ取り付け時)
水タンク容量(約) 650mL
付属品 計量スプーン

別売品

以下の部品は、お求めの販売店または当社オンラインショップでご購入いただけます。

■ガラスジャグ

■ペーパーレスフィルター

コーヒーマシン用

除石灰剤(ボトル)

デロンギ・ジャパン オンラインショップ URL http://shop-casa-delonghi.com/

MEMO

アフターサービス

1)使用中に異常(★)が生じた場合は、直ちに電源を切り、電源プラグをコンセントから抜いてください。その後、11ページ「故障かな?」を調べても正常に機能しない場合は、お求めの販売店または当社(下記参照)にご相談ください。

〈★以下のような場合には、点検および修理が必要です〉

- 使用中、電源プラグ・コード、コンセントが異常に熱くなる

・電源プラグ・コードが変形、破損している

- 本体に水などの液体をこぼした

・本体に強い衝撃を与えた

・取扱説明書どおりに使用しているのに、正常に機能しない

2)万一、故障/損傷した場合は

保証書に記載されている販売店に、1. お買い上げ日 2. 製品名と型式番号 3. 故障の状況 を連絡のうえ、修理を依頼してください。

※修理品の送付先については、お電話またはホームページ(下記)でご確認ください。

※修理品を送付する場合は、必ず故障の状況を記載したメモと、保証期間内の場合は保証書を同封してください。

※ 本製品のメーカー保証範囲は保証規定によります。保証期間を経過した製品についても、お問い合わせや有償での修理をうけたまわります。(補修用性能部品保有期間内)

3)補修用性能部品の保有期間について

当社では、このドリップコーヒーメーカーの補修用性能部品について、最終輸入日を起点に 5 年間保有しております。

補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。

4) まごころ点検について

DELONGHI Active ICM12011J - 4) まごころ点検について - 1

保証期間(1年)が過ぎて、少しでも気になる点がございましたら、安全のために専門技術者による点検(お預かり)をおすすめします。点検の依頼および料金などにつきましては、下記までお問い合わせください。

5)デロンギ再資源化システムについて

ご不要になった製品は、当社が費用を負担し、素材ごとに分別、再資源化いたします。

製品のお預かり方法など、再資源化のご相談は、下記までご連絡ください。

DELONGHI Active ICM12011J - 5)デロンギ再資源化システムについて - 1

送料について:送料はお客様のご負担(元払い)となります。あらかじめご了承ください。

梱包について:製品の入っていた箱(元箱)に入れてお送りください。元箱がない場合は、段ボール箱に入れるか、エアーパッキンにくるんでください。

※修理や点検と区別するため、外箱または送り状に、必ず「再資源化」と明記してください。 ※送付先については、お電話またはホームページ(下記)でご確認ください。

以上、アフターサービスについてご不明の点がございましたら、お求めの販売店または下記までお問い合わせください。

デロンギ お客様サポートセンター(受付時間:土、日、祝日を除く毎日 9:30~18:00)

TEL. 0120-804-280 / FAX. 0120-956-020

〒 201-0012 東京都狛江市中和泉 5-33-37

ホームページでのお問い合わせ(URL) http://www.delonghi.co.jp/support

保証書
ご販売店様へ、※印欄は必ずご記入ください。
持达修理

製品名: デ型式番号クティブ ドリップコーヒーメーカーICM12011J
お客様ご氏名: 様TEL: - -
ご住所:〒
販売店※店名・住所・TEL:印
※お買い上げ日: 年 月 日保証期間:お買い上げ日より1年間保証対象:本体

保証規定

本書は、お客様の正常な使用状態において万一故障した場合に、本書記載内容の範囲で無料修理を行うことをお約束するものです。

  1. お買い上げの日から表記期間中故障が発生した場合は、本書と購入証明(レシート、領収書、配送伝票でも可)をご準備の上、下記までご連絡ください。お買い上げ販売店独自の保証やその他サービスがある場合は販売店へご相談ください。
  2. ご転居の場合は、事前にお買い上げの販売店にご相談ください。
  3. ご贈答品などで本保証書に記入しているお買い上げの販売店にご相談ができない場合には、下記に直接ご連絡ください。

  4. 次のような場合には、保証期間内でも有料修理になります。なお、有料修理の場合の送料はお客様のご負担となりますので、ご了承ください。 イ.本書のご提示がない場合

□.使用上の誤りおよび不当な修理や改造による故障・損傷

八.お買い上げ後の取付場所の移動、落下、輸送などによる故障・損傷

二.火災・公害・塩害・ガス害(硫化ガスなど)・異常電圧・定格外の使用電源(電圧、周波数)および地震・雷・風水害、その他天災地変など外部に原因がある故障・損傷

ホ.一般家庭用以外(例えば業務用、車両、船舶への搭載)に使用された場合の故障・損傷

へ.購入証明(レシート、領収書、配送伝票でも可)が無く、お買い上げ日、お客様名、販売店名が確認できない場合、あるいは字句を書き換えられた場合

ト.消耗品が損耗し、取り替えが必要な場合 チ.付属品および本体から取り外せる部品の破損・ 紛失

  1. 修理に際して代替部品に交換する場合があります。この場合、交換した部品は弊社が任意に回収のうえ適切に処理、処分させていただきます。
  2. 故障状態 その他の事情により、修理に代えて同機種での製品交換、または同等能力を有する他機種への交換となる場合があります。
  3. 故障によりお買い上げの製品が使用できないことによって生じた損害については補償いたしません。
  4. 本書は日本国内においてのみ有効です。(This warranty is valid only in Japan.)
  5. 本書は再発行いたしませんので大切に保管してください。
  6. この保証書は、本書に記載されている期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。したがってこの保証書によって、お客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理についてご不明の場合は、お買い上げの販売店または、下記にお問い合わせください。
    ● 補修用性能部品の保有期間につきましては取扱説明書「アフターサービス」をご覧ください。

お客様にご記入いただいた保証書の写しは、保証期間内のサービス活動およびその後の安全点検活動のために、記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。

デロンギ・ジャパン株式会社

〒201-0012 東京都狛江市中和泉5-33-37

TEL. 0120-804-280 ホームページ http://www.delonghi.co.jp

※この取扱説明書に記載されている連絡先の名称、電話番号、所在地、営業時間は変更することがありますのでご了承ください。

DELONGHI Active ICM12011J - デロンギ・ジャパン株式会社 - 1

DELONGHI Active ICM12011J - デロンギ・ジャパン株式会社 - 2
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DCI-200932

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製品情報

ブランド : DELONGHI

モデル : Active ICM12011J

カテゴリ : コーヒーメーカー