W400+ - プロジェクター OPTOMA - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける W400+ OPTOMA PDF形式.
| 製品タイプ | プロジェクター |
| ブランド | Optoma |
| モデル | W400+ |
| 投影技術 | DLP |
| 解像度 | WXGA (1280 x 800) |
| 明るさ | 4000 ANSI ルーメン |
| コントラスト比 | 20,000:1 |
| 投影距離 | 0.4 m ~ 3.2 m |
| 投影サイズ | 30 ~ 300 インチ |
| アスペクト比 | 16:10 |
| 入力端子 | HDMI x2, VGA x1, Composite, USB-A, RS-232 |
| スピーカー | 10W x1 |
| ランプ寿命 | 通常 4000時間、エコモード 10,000時間 |
| 電源 | AC 100-240V, 50/60Hz |
| 消費電力 | 280W (通常), <0.5W (スタンバイ) |
| 寸法 (W x D x H) | 310 x 220 x 100 mm |
| 重量 | 4.2 kg |
| 騒音レベル | 33 dB (通常), 28 dB (エコ) |
| 対応言語 | 日本語、英語、他多数 |
| 保証 | 標準 2年間 |
よくある質問 - W400+ OPTOMA
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使用説明書 W400+ OPTOMA
プロジェクターの電源を入れる/切る....22
入力ソースを選択する....23
メニューナビゲーションと機能....24
OSD メニューツリー (タイプ 1)......25
OSD メニューツリー (タイプ 2)....33
表示画像設定メニュー....42
ディスプレーの 3D メニュー 44
アスペクト比メニューの表示....44
表示エッジマスクメニュー 48
表示ズームメニュー 48
表示画像シフトメニュー 48
表示キーストンメニュー 48
オーディオミュートメニュー 49
オーディオボリュームメニュー 49
オーディオ入カメニュー (タイプ 2)......49
投影設定メニュー 49
画面タイプ設定メニュー....49
ランプ設定メニュー 49
フィルタ設定メニュー 50
電源設定メニュー....50
セキュリティ設定メニュー....51
HDMI Link 設定メニューの設定 51
テストパターンメニューの設定....52
リモート設定メニュー 52
プロジェクター ID 設定メニュー 52
オプション設定メニュー 52
リセットメニューの設定 53
ネットワーク LAN メニュー 54
ネットワークコントロールメニュー 55
設定のネットワーク:コントロール設定メニュー....56
情報メニュー (タイプ 1)......61
情報メニュー (タイプ 2)......61
保守管理 62
ランプの交換....62
ダストフィルタの取り付けと洗浄....64
追加情報 65
対応解像度....65
イメージサイズと投射距離 68
プロジェクターの寸法と天井取り付け 72
IR リモコン 1 のコード....73
IR リモコン 2 のコード....75
トラブルシューティング....77
警告インジケータ 78
仕様 81
Optoma 社グローバルオフィス....82
安全
![]() | 正三角形内部の矢印の付いた稲妻は、製品の筐体内部に感電の恐れのある、絶縁されていない [危険な電圧] が相当な規模 で存在していることをユーザーに警告するものです。 |
![]() | 正三角形内部の感嘆符は、機器に付属するマニュアルに、重要な操作およびメンテナンス(修理点検法など)に関する指示があることをユーザーに警告するものです。 |
この取扱説明書で推奨されたすべての警告、安全上のご注意およびメンテナンスの指示に従ってください。
安全に関するご注意
RG2IEC
- ビームを眼に当てないでください (RG2)。 あらゆる明るい光と同様に、ビームを直接眼に当てないでください (RG2 IEC 62471-5:2015)。 通気孔を塞がないでください。プロジェクトを過熱から守り、正常な動作を保つため、通気孔を塞がないような場所に設置してください。飲み物等が置かれたコーヒーテーブルや、ソファ、ベッドにプロジェクトを置かないでください。また、本棚、戸棚など風通しの悪い狭い場所に置かないでください。 火事や感電のリスクがありますので、プロジェクタを雨や湿気にさらさないでください。ラジエータ、ヒーター、ストーブまたは熱を発生するその他の機器(アンプを含む)など、熱源のそばに設置しないでください。
- プロジェクタ内部に、異物や液体が入らないよう、ご注意ください。危険な電圧部分に触れて、部品がショートしたり、火災、感電を引き起こす原因になります。
- 以下のような環境下では使用しないでください。
- 極端に気温の高い、低い、あるいは湿気の多い場所。
(i) 室温が 5°C 40°C の範囲に保たれていることを確認します
(ii) 相対湿度は10%~85%の範囲です
- 大量のほこりや汚れにさらされる場所。
- 強い磁場が集まる装置の傍に置く。
- 直射日光の当たる場所。
- 可燃性ガスや爆発性ガスが空気中に含まれる可能性がある場所でプロジェクターを使用しないでください。プロジェクターの使用中、中のランプが高温になり、ガスが発火し、火災が発生することがあります。
- 物理的に破損している、または乱用された痕跡のある装置は使用しないでください。物理的なダメージや酷使とは以下の通りです (ただしこれらに限定されません):
- 装置を落とした。
- 電源装置のコードまたはプラグが壊れている。
- プロジェクタに液体をこぼした。
- プロジェクタを、雨や湿気にさらしてしまった。
- プロジェクタ内部に何らかの異物を落とした。または、内部で何かが緩んでいる音がする。
- 不安定な場所にプロジェクターを置かないでください。プロジェクターが落下して壊れたり、人身事故を起こす可能性があります。
- プロジェクターの使用中、プロジェクターのレンズから発せられる光を遮断しないでください。光が物体を暖め、溶解、火傷、火災などを引き起こす恐れがあります。
- プロジェクタのカバーを外したり、本体を分解したりしないでください。感電の原因になります。
- お客様自身でこのプロジェクタを修理しないでください。カバーを開けたり取り外したりすると、危険な電圧やその他の危険にさらされます。本機を修理に出す前に、Optoma にお電話ください。
- 安全に関係するマーキングについては、プロジェクタの筐体をご覧ください。
- 本機の修理は、適切なサービススタッフだけに依頼してください。
- メーカー指定の付属品/アクセサリーのみをご使用ください。
- プロジェクターの使用中、プロジェクターのレンズを直視しないでください。強力な光線により、視力障害を引き起こす恐れがあります。
- ランプを交換する際は、ユニットの熱が冷めるまでお待ちください。62-63ページに記載されている指示に従ってください。
本プロジェクタは、ランプの寿命を自動的に検知します。警告メッセージが表示されたら、必ずランプを交換してください。
- ランプモジュールを交換した場合は、オンスクリーン表示の [設定 | ランプ設定] にある [ランプリセット] 機能を使用してリセットします。
- プロジェクタの電源を切るときは、冷却サイクルが完了したことを確認してから、電源コードを抜いてください。プロジェクタは、少なくとも90秒間、放熱させてください。
- ランプの寿命が近づくと、[ランプの寿命が過ぎています。]というメッセージが画面上に表示されます。できるだけ速やかに、最寄りの販売店またはサービスセンターに連絡して、ランプを交換してください。
- 本体のスイッチをオフにして、電源プラグをコンセントから抜いてから、本機をクリーニングしてください。
- ディスプレーの筐体を洗浄する際は、中性洗剤と柔らかい乾いた布をご使用ください。本体を研磨剤、ワックス、溶剤で洗浄しないでください。
- 本機を長時間使用しない場合は、電源プラグをコンセントから抜いてください。
注記: ランプが寿命に達すると、ランプモジュールを交換するまでプロジェクタの電源は入りません。「ランプの交換」(62-63ページ) に記載の手順に従ってランプを交換してください。
- 振動や衝撃を受けるような場所にプロジェクターを設置しないでください。
- レンズを素手で触らないでください。
- 保管前にリモコンから電池を取り外してください。長期間、電池がリモコンに入っていると、液漏れが発生する恐れがあります。
- 石油または煙草からの煙が存在する可能性がある場所でプロジェクターを使用または保管しないでください。プロジェクターの性能が低下する可能性があります。
- プロジェクターは正しい向きで設置してください。標準的な設置方法でなければ、プロジェクターの性能が低下する可能性があります。
- 電源ストリップ、および/または、サージプロテクタを使用してください。停電または電圧低下により装置が破損する恐れがあります。
3D 安全情報
推奨されるすべての警告と安全上の注意に従った上で、ご自身またはお子様が3D機能をご利用ください。
警告
幼児及び10代の方は3D鑑賞に関連する健康問題により影響を受けやすくなっています。よって、これらの画像を見る際は十分にご注意ください。
光感受性発作の警告及びその他健康面におけるリスク
- プロジェクタの画像やビデオゲームに含まれる点滅画面やライトに曝されると、一部視聴者はてんかん症状や発作を起こす恐れがあります。そのような症状が発生した場合又はてんかんや発作の家族歴がある場合、3D機能をご使用いただく前に、医療専門家にご相談ください。
- てんかんや発作の個人歴又は家族歴がない方でも、光感受性てんかん発作を引き起こす診断未確定症状が現れる場合があります。
- 妊婦、高齢者、重症患者、不眠症患者やアルコール依存症の方は、当装置の3D機能のご使用はお控えください。
- 以下の症状を経験されたことがある方は、ただちに3D画像の鑑賞を中止し、医療専門家にお問い合わせください: (1) 視覚の変化、(2) 軽い頭痛、(3) 眩暈、(4) 眼や筋肉の引き攣りといった無意識の動作、(5) 混乱状態、(6) 吐き気、(7) 意識喪失、(8) 痙攣、(9) 急激な腹痛、及び (又は) (10) 見当識障害。幼児及び10代の方は大人よりこれらの症状が出やすいとされています。ご両親はお子様を監督され、これらの症状が出ていないかお尋ねください。 3D投射の鑑賞はまた、吐き気、知覚後遺症、見当識障害、眼精疲労、姿勢の安定性減少をもたらす恐れがあります。ユーザーはこれらの影響の可能性を削減するために、頻繁に休憩を取ることが推奨されます。目に疲労や乾き、又は上記のどれか症状が出現した場合、ただちに当機器のご使用を中止いただき、症状が落ち着いてから最低30分はご使用をお控えください。
- 長時間、かなり画面の近くに座って3D投射を鑑賞すると、視力にダメージを与える恐れがあります。理想的な鑑賞距離は、画面高さの最低3倍の距離となっています。また視聴者の目の位置が画面の高さにあることが推奨されます。 3D眼鏡をかけながらの長時間にわたる3D投射の鑑賞は、頭痛や疲労を引き起こす恐れがあります。頭痛、疲労や眩暈を感じた場合、3D投射の鑑賞を中止し、休憩してください。
- 3D投射の鑑賞以外の目的での3D眼鏡のご使用はお止めください。
- その他目的 (通常の眼鏡、サングラス、保護ゴーグルなど) のための3D眼鏡の着用は、肉体的傷害を引き起こしたり、資力の低下をもたらす恐れがあります。 3D投射の鑑賞は、一部視聴者において見当識障害を引き起こす恐れがあります。よって、広い階段の吹き抜け、ケーブル、バルコニーやその他転んだり、衝突したり、倒れたり、壊れたり、落ちたりする可能性がある場所の傍に3Dプロジェクトクタを設置しないでください。
著作権
この出版物は、すべての写真、イラスト、ソフトウェアを含め、著作権に関する国際法の下で保護され、無断複写・転載が禁じられます。このマニュアルもこの中に含まれるいかなる素材も作者の書面による同意なしで複製することはできません。
© 著作権 2016
免責条項
本書の情報は予告なしで変更されることがあります。製造者は本書の内容についていかなる表明も保証もせず、特に、商品性または特定目的の適合性について、いかなる暗黙的保証も否定します。製造者は本出版物を改訂し、その内容を折に触れて変更する権利を留保します。ここで、かかる改訂または変更を通知する義務は製造者にないものとします。
商標認識
Kensington は ACCO Brand Corporation の米国登録商標であり、世界中の他国で登録され、あるいは登録申請中になっています。
HDMI、HDMI ロゴ、High-Definition Multimedia Interface は米国とその他の国における HDMI Licensing LLC の商標または登録商標です。
DLP®、DLP Link、DLP ロゴは Texas Instruments の登録商標です。BrilliantColor™ は Texas Instruments の商標です。
本書に記載されているその他すべての製品名はそれぞれの所有者の財産であり、認知されています。
DARBEE は、Darbee Products, Inc. の商標です。
MHL (Mobile High-Definition Link) および MHL ロゴは、MHL Licensing, LLC の商標または登録商標です。
FCC
本装置は、FCC基準パート15に準ずるClass Bのデジタル電子機器の制限事項に準拠しています。これらの制限は、居住地において有害な干渉からの適切な保護を提供するために設定されております。本装置は高周波エネルギーを生成し使用しています。また、高周波エネルギーを放射する可能性があるため、指示に従って正しく設置しなかった場合は、無線通信に障害を及ぼす可能性があります。
しかし、干渉が個々の設置において発生しないと保証することはできません。本装置の電源を切ったり入れたりすることにより、本装置がラジオやテレビ受信に有害な干渉をもたらしていることが確認できる場合は、下記の手順で改善を試みてください:
- 受信アンテナの再設定又は移動。
- 本装置と受信機の距離を離す。
- 受信機の接続とは異なる回路のコンセントを本装置へ接続。
- 販売代理店又は資格のある無線/テレビ技術者へのお問い合わせ。
注意: シールドケーブル
その他コンピューターデバイスへの全ての接続は、FCC規則を遵守するために、シールドケーブルを必ず使用して行ってください。
注意事項
本装置に対しメーカーが明確に認定していない変更や修正を加えると、連邦通信委員会で許可されているユーザー権限が無効になることがあります。
運転状況
本装置は、FCCパート15に準拠しています。運転は、以下の2つの状況を前提とします:
- 本装置は、有害な干渉を引き起こしてはならない。
- 本装置は、不要な作動を引き起こす恐れのある干渉を含む干渉受信を許容する。
注意: カナダにお住まいのユーザーへ
当Class Bデジタル機器は、カナダICES-003に準拠しています。
• EMC 指令2004/108/EC (修正案を含む) - 低電圧指令2006/95/EC • R & TTE指令1999/5/EC (製品にRF機能が搭載されている場合)
WEEE

廃棄物についての指示
当機器を処分する際、電子装置はゴミ箱に捨てないでください。汚染を最小限に抑え、最大限グローバルな環境を保護するために、リサイクルください。
はじめに
パッケージの 概要
慎重に箱から取り出し、下の [標準付属品] に記載されている品目が揃っていることを確認します。オプションの付属品については、モデル、仕様、購入地域によっては入っていない場合があります。購入場所で確認してください。地域によっては付属品が異なる場合があります。
保証書は一部の地域でのみ同封されます。詳細については、販売店にお問い合わせください。
標準アクセサリ



注記:
- リモコンは電池と共に出荷されます。 • *(1) 欧州のユーザーマニュアルについては、www.optomaeurope.com にアクセスしてください。 • *(2) 欧州の保証情報については、www.optomaeurope.com にアクセスしてください。 • *(3) 実際のリモコンは、地域により変わることがあります。
オプションのアクセサリ

注記: オプションのアクセサリは、モデル、仕様、地域によって異なります。
はじめに
製品の各部名称
注記: 「吸気口」ラベルと「排気口」ラベルの間を最低 20 cm 以上離してください。
| 番号 | アイテム | 番号 | アイテム |
| 1. | ランプカバー | 8. | レンズ |
| 2. | フォーカス リング | 9. | 換気(吸気口) |
| 3. | ズームレバー | 10. | 換気(排気口) |
| 4. | IRレシーバー設定 | 11. | KensingtonTM ロック ポート |
| 5. | キーバッド | 12. | 電源ソケット |
| 6. | チルト調整フット | 13. | 入/出力 |
| 7. | セキュリティ バー |
はじめに
接続
タイプ 1 (9 IO)

タイプ 2 (13 IO)

| 番号 | アイテム | タイプ 1 (9 IO) | タイプ 2 (13 IO) |
| 1. HDMI 1/MHL コネクタ √ √ | |||
| 2. HDMI 2 コネクタ √ √ | |||
| 3. USB 出力 (5V--1A) コネクタ/マウス/サービス用コネクタ | √ | √* | |
| 4. a) VGA 入力 1/YPbPrコネクタおよびVGA 入力 2/YPbPr コネクタb) VGA 入力/YPbPr コネクタ | √ | √(x2) | |
| 5. S-ビデオ コネクタ | 該等なし | √ | |
| 6. コンポジット コネクタ | √ | √ | |
| 7. a) オーディオ入力コネクタa) オーディオ入力 1 コネクター | √ | √ | |
| 8. オーディオ出力端子 | √ | √ | |
| 9. オーディオ入力 2 / マイク入力コネクター | 該等なし | √ | |
| 10. RJ-45 コネクター | 該等なし | √ | |
| 11. RS-232C コネクタ | √ | √ | |
| 12. KensingtonTM ロック ポート | √ | √ | |
| 13. a) VGA 出力/YPbPr コネクタb) VGA 出力 コネクター | √ | √ | |
| 14. 電源ソケット | √ | √ | |
| 注記:「√」は、項目がサポートされることを意味し、「該等なし」は、項目が利用できないことを意味します。 | |||
注記:
- リモートマウスには特別なリモコンが必要です。
- *このモデルは、マウス/サービス機能をサポートします。
はじめに
キーパッド![graph TD 1["1"] --> A["Power Symbol"] 2["2"] --> B["Light Bulb Icon"] 3["3"] --> C["Key Icon"] 4["4"] --> D["Control Signals"] 5["5"] --> E["File Icon"] 6["6"] --> F["Arrow Icon"] 7["7"] --> G["Arrow Icon"] 8["8"] --> H["Document Icon"] 9["9"] --> I["Arrow Icon"] 10["10"] --> J["Power Symbol"] 11["1…](/content/2026/06/1294985/images/8282c80c3948f64f44dd9c7d940f5070eeee2702e0df77cf1f19ff0fed35a463.jpg)
| 番号 | アイテム 番号 アイテム |
| 1. | オン/スタンバイ LED |
| 2. | ランプ インジケータ LED |
| 3. | キーストン補正 |
| 4. | 温度インジケータ LED |
| 5. | 情報 |
| 6. | 再同期 |
| 7. | 入力する |
| 8. | メニュー |
| 9. | 4方向選択キー |
| 10. | 入力源 |
| 11. | 消費電力 |
はじめに
リモコン1

| 番号 | アイテム 番号 アイテム | ||
| 1. | 電源 オンノオフ | 10. | 赤外線 LED インジケータ |
| 2. | キーストン +/- 11. フリーズ | ||
| 3. | AV 消音 12. アスペクト比 | ||
| 4. | 音量 +/- | 13. | ミュート |
| 5. | 入力する | 14. | 4 方向選択キー |
| 6. | メニュー | 15. | 3D 設定 |
| 7. | HDMI | 16. ビデオ | |
| 8. | VGA | 17. 再同期 | |
| 9. | 入力源 | 18. | ブライトネスモード |
注記:
実際のリモコンは、地域により変わることがあります。 - キーによっては、これらの特長をサポートしていないモデルの機能がない場合があります。 - 初めてリモコンを使用する前に、透明の絶縁テープを剥がしてください。電池の取り付けについては、20ページを参照してください。

はじめに
リモコン2

| 番号 | アイテム 番号 アイテム | ||
| 1. | 電源 オン/オフ | 15. | ブライトネスモード |
| 2. | フリーズ | 16. | マウスオン/オフ |
| 3. | 空白画面を表示/オーディオ消音 | 17. | ミュート |
| 4. | マウスの左クリック | 18. | マウスの右クリック |
| 5. | 入力する | 19. | 4 方向選択キー |
| 6. | Laser | 20. | Page - |
| 7. | Page + | 21. | 音量 +/- |
| 8. | 垂直キーストン - / + | 22. | 3D メニューオン/オフ |
| 9. | メニュー | 23. | VGA |
| 10. | アスペクト比 | 24. | ビデオ |
| 11. | HDMI | 25. | ユーザー 3 |
| 12. | ユーザー 2 | 26. | テンキー (0-9) |
| 13. | ユーザー 1 | 27. | 再同期 |
| 14. | 入力源 |
注記:
- 実際のリモコンは、地域により変わることがあります。
- キーによっては、これらの特長をサポートしていないモデルの機能がない場合があります。
設定と設置
プロジェクトを設置する
このプロジェクターは設計上、4つの設置方法のいずれかを選んで設置できます。
部屋の設計や個人の好みに合わせて設置方法を決めてください。スクリーンの大きさと位置、コンセントの場所、プロジェクターとその他の機材の位置と間の距離を考慮します。



プロジェクターは平らな場所に置き、スクリーンに対して90度/垂直にします。
- 特定のスクリーンサイズに対してプロジェクターの位置を決定する方法については、68~71ページの距離表を参照してください。
- 特定の距離に対してスクリーンサイズを決定する方法については、68~71ページの距離表を参照してください。
注記: プロジェクターとスクリーンの間の距離が離れると、投射される画像がそれだけ大きくなり、垂直オフセットも比例して大きくなります。
重要!
机上または天井取り付け以外の向きでプロジェクターを操作しないでください。プロジェクターは水平にし、前後または左右に傾けないようにしてください。それ以外の向きは保証を無効にします。また、プロジェクターランプまたはプロジェクター自体の寿命を短くする恐れがあります。非標準設置に関するアドバイスについては、Optoma にお問合せください。
設定と設置
タイプ 1 (9 IO)
![graph TD A["Smartphone"] -->|1| B["Switch"] B --> C["Home"] C --> D["Switch"] D --> E["Computer"] E --> F["Monitor"] F --> G["Switch"] G --> H["Home"] H --> I["Switch"] I --> J["Home"] J --> K["Switch"] K --> L["Home"] L --> M["Switch"] M --> N["Home"] N --> O["Switch"] O --> P["Home"] P --> Q["Swit…](/content/2026/06/1294985/images/3362917c402de935ce28e1f836ee47343b12d5788de1fd7c8b5905d3d834766c.jpg)
設定と設置
タイプ 2 (13 IO)
![graph TD A["Smartphone"] --> B["Device 1"] C["Laptop"] --> D["Device 2"] E["Laptop"] --> F["Device 3"] G["Computer"] --> H["Device 4"] I["Computer"] --> J["Device 5"] K["Computer"] --> L["Device 6"] M["Computer"] --> N["Device 7"] O["Computer"] --> P["Device 8"] Q["Computer"] --> R["Device 9"] S["Co…](/content/2026/06/1294985/images/6cf067844613747a9ba164de4fdbc906662b7572018e06cca1eedb0b9b354ed4.jpg)
設定と設置
| 番号 | アイテム | タイプ 1 (9 IO) | タイプ 2 (13 IO) |
| 1. | MHL ケーブル | ||
| 2. | HDMI ケーブル | ||
| 3. | RCA コンポーネントケーブル | ||
| 4. | VGA 入力ケーブル | ||
| 5. | S-ビデオ ケーブル | 該等なし | |
| 6. | ビデオケーブル | ||
| 7. | オーディオ入力ケーブル | ||
| 8. | マイク入力ケーブル | 該等なし | |
| 9. | オーディオ出力ケーブル | ||
| 10. | RJ-45 ケーブル | 該等なし | |
| 11. | RS232C ケーブル | ||
| 12. | USB ケーブル (マウスコントロール ) | ||
| 13. | VGA 出力ケーブル | ||
| 14. | USB 電源ケーブル | ||
| 15. | HDMI スティック | ||
| 16. | 電源コード | ||
| 注記:「√」は、項目がサポートされることを意味し、「該等なし」は、項目が利用できないことを意味します。 | |||
設定と設置
投射画像の調整
画像の高さ
本プロジェクトには、投射映像の高さを調整するためのチルト調整フットがあります。
- プロジェクタの底面の、変更したい調整フットを探します。
- 調整可能な脚を時計方向/反時計方向に回してプロジェクターを上げ下げします。

ズームとフォーカス
画像の大きさを調整するには、ズームレバーを時計方向または反時計方向に回し、投射される画像を大きくまたは小さくします。フォーカスを調整するには、画像が鮮明になり、文字が読めるようになるまでフォーカスリングを時計方向または反時計方向に回します。

注記: このプロジェクターは 1m~10m の距離でピントを合わせることができます。
設定と設置
電池の取り付け/交換
- 電池カバーを強く押し、スライドさせて取り外します。
- コンパートメントに新しい電池を取り付けます。古い電池を取り外し、新しい電池を取り付けます (CR2025)。「+」のある面を必ず上に向けてください。
- カバーを元のように取り付けます。

注意事項: 安全な操作を保証するため、以下の注意事項を遵守してください。
- CR2025 タイプの電池を使用してください。
- 水または液体に接触させないようにしてください。
- リモコンを湿気または熱に曝さないでください。
- リモコンを落下させないでください。
- 電池がリモコン内で液漏れした場合は、慎重にケースをきれいに拭き取り、新しい電池を取り付けてください。
- 間違ったタイプの電池に交換すると爆発の危険性があります。
- 指示に従って、使用済電池を廃棄してください。
設定と設置
有効範囲
赤外線 (IR) リモコンセンサーはプロジェクターの上面にあります。プロジェクターの上面の IR リモコンセンサーに対して 30 度以内の角度でリモコンを向けると正常に動作します。リモコンとセンサーの間の距離は 6 メートル (20 フィート) 以内にする必要があります。
注記: IR センサーに対して直接リモコンを向ける場合 (0 度の角度)、リモコンとセンサーの間の距離が、8 メートル (26 フィート ) を超えないようにしてください。
- リモコンとプロジェクターの IR センサーの間に赤外線ビームを遮断するような障害物がないことを確認します。
- リモコンの IR 伝送装置に太陽や蛍光灯の光を直接当てないでください。 ・リモコンは蛍光灯から2メートル以上離さないと誤作動が起こることがあります。
- リチコンがインバータータイプの蛍光灯に近いと、動作しないことがあります。
- リモコンとプロジェクターの距離が近いと、リモコンが動作しないことがあります。
- スクリーンに向けるときは、リモコンからスクリーンまでの有効距離が6メートル以内であれば、IRビームが反射してプロジェクターに届きます。ただし、有効範囲はスクリーンによって変わることがあります。

プロジェクトを使用する
プロジェクトの電源を入れる/切る

パワーオン
- 電源コードとシグナルソースケーブルをしっかりと接続します。接続が済むと、オン/スタンバイLEDが赤く点灯します。
- プロジェクターのキーパッドまたはリモコンの[●]を押し、プロジェクターの電源を入れます。
- 起動画面が約10秒後に表示され、オン/スタンバイLEDが緑色または青色に点滅します。
注記: 初めてプロジェクターの電源を入れると、使用言語、投射方向、その他の設定を選択するように求められます。
電源オフ
- プロジェクターのキーパッドまたはリモコンの[●]を押し、プロジェクターの電源を切ります。
- 次のメッセージが表示されます。

- [ふ]ボタンを再び押して確認します。ボタンを押さない場合、15秒後にメッセージが消えます。2回目に[ふ]ボタンを押すと、プロジェクターはシャットダウンします。
- 冷却ファンが約10秒間作動し続けて冷却を行うと、オン/スタンバイLEDが緑色または青色に点滅します。オン/スタンバイLEDが赤色に点灯すると、プロジェクターはスタンバイモードに入っています。プロジェクターの電源を再び入れる場合、冷却サイクルを終了し、スタンバイモードに入るまで待つ必要があります。プロジェクターがスタンバイモードに入ったら、[ふ]ボタンを押すだけでプロジェクターの電源が再び入ります。
- 電源コードをコンセントとプロジェクターから抜きます。
注記: 電源を切った直後にプロジェクターの電源を入れる行為は推奨されません。
プロジェクトを使用する
入力ソースを選択する
スクリーンに表示する接続ソース (コンピューター、ノートパソコン、ビデオプレーヤーなど) の電源を入れます。プロジェクターは、ソースを自動的に検出します。複数のソースが接続されている場合、プロジェクターのキーパッドまたはリモコンのソースボタンを押し、入力を選択します。

プロジェクトを使用する
メニューナビゲーションと機能
本プロジェクトタでは、多言語対応オンスクリーン メニューを使って、画像調整やさまざまな設定の変更を行うことができます。プロジェクトタは、ソースを自動的に検出します。
- OSD メニューを開くには、リモコンまたはプロジェクターのキーパッドの [目] ボタンを押します。
- OSD が表示されたら、▲▼キーを使ってメインメニューの任意の項目を選択します。特定のページを選択し、[←]または [▶]キーを押してサブメニューへ進みます。
- ◀▶ キーを使ってサブメニューで希望のアイテムを選択し、[◀] あるいは [▶] キーを押して詳細設定を表示します。 ◀▶ キーによって設定を調整します。
- サブメニューから次に調整したい項目を選択し、上記手順と同様に設定を調整します。
- [←] または [▶] を押すと設定が確定し、スクリーンはメインメニューに戻ります。
- 終了するには、もう一度 [◀] または [目] を押します。オンスクリーンメニューが終了し、プロジェクタは自動的に新しい設定を保存します。

プロジェクトを使用する
OSD メニューツリー (タイプ 1)
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| ディスプレー | 映像設定 | ディスプレーモード | [データ] | プレゼンテーション | |
| ブライト | |||||
| シネマ | |||||
| ゲーム | |||||
| sRGB | |||||
| DICOM SIM. | |||||
| ユーザー | |||||
| 3D設定 | |||||
| 壁色補正 | オフ[デフォルト] | ||||
| 黒板 | |||||
| ライトイエロー | |||||
| ライトグリーン | |||||
| ライトブルー | |||||
| ピンク | |||||
| グレー | |||||
| 輝度 -50~50 | |||||
| コントラスト | -50~50 | ||||
| シャープネス | 1~15 | ||||
| 色の濃さ | -50~50 | ||||
| 色あい | -50~50 | ||||
| ガンマ | フィルム | ||||
| ビデオ | |||||
| グラフィック | |||||
| 標準(2.2) | |||||
| 1.8 | |||||
| 2.0 | |||||
| 2.4 | |||||
| 色設定 | BrilliantColorTM | 1~10 | |||
| 色温度 | [データモード] | Warm | |||
| Medium | |||||
| Cool | |||||
| カラーマッチング | 色の濃さ | R[デフォルト] | |||
| G | |||||
| B | |||||
| C | |||||
| Y | |||||
| M | |||||
| W | |||||
| 色あい | -50~50[デフォルト:0] | ||||
| 彩度 | -50~50[デフォルト:0] | ||||
| ゲイン | -50~50[デフォルト:0] | ||||
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| ディスプレー | 映像設定 | 色設定 | カラーマッチング | リセット | キャンセル[デフォルト] |
| はい | |||||
| 戻る | |||||
| RGBゲイン/バイアス | 赤ゲイン -50~50 | ||||
| 緑ゲイン -50~50 | |||||
| 青ゲイン -50~50 | |||||
| 赤バイアス | -50~50 | ||||
| 緑バイアス | -50~50 | ||||
| 青バイアス | -50~50 | ||||
| リセット | キャンセル [デフォルト] | ||||
| はい | |||||
| 戻る | |||||
| カラースペース[非 HDMI 入力] | 自動[デフォルト] | ||||
| RGB | |||||
| YUV | |||||
| カラースペース[HDMI 入力] | 自動[デフォルト] | ||||
| RGB (0-255) | |||||
| RGB (16-235) | |||||
| YUV | |||||
| ホワイトレベル | 0~31(信号に依存) | ||||
| ブラックレベル | -5~5(信号に依存) | ||||
| IRE | 0 | ||||
| 7.5 | |||||
| 信号 | 自動 | オフ | |||
| オン[デフォルト] | |||||
| 周波数 | -50~50(信号に依存)[デフォルト:0] | ||||
| 位相 | 0~31(信号に依存)[デフォルト:0] | ||||
| 水平位置 | -50~50(信号に依存)[デフォルト:0] | ||||
| 垂直位置 | -50~50(信号に依存)[デフォルト:0] | ||||
| ブライトネスモード | [ランプ土台-データ] | ブライト | |||
| エコ | |||||
| ダイナミック | |||||
| エコプラス | |||||
| リセット |
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| ディスプレー | 3D設定 | 3Dモード | オフ | ||
| DLP リンク [デフォルト] | |||||
| 赤外線方式 | |||||
| 3D→2D | 3D 設定 [デフォルト] | ||||
| L | |||||
| R | |||||
| 3D映 像フォー マット | 自動 [デフォルト] | ||||
| Side By Side | |||||
| Top and Bottom | |||||
| Frame Sequential | |||||
| 3D同期反転 | オン | ||||
| オフ[デフォルト] | |||||
| アスペクト比 | 4:3 | ||||
| 16:9 | |||||
| 16:10 [WXGA WUXGA モデル] | |||||
| LBX [SVGA XGA モデルを除く] | |||||
| Native | |||||
| 自動 | |||||
| エッジマスク | 0~10 [デフォルト: 0] | ||||
| ズーム | -5~25 [デフォルト: 0] | ||||
| 映像移動調整 | 映像水平位置:-50~50 | ![]() | [デフォルト: 0] | ||
| 映像垂直位置:-50~50 | |||||
| キーストン | -40~40 | ||||
| オーディオ | ミュート | オフ [デフォルト] | |||
| オン | |||||
| 音量 | 0~10 [デフォルト: 5] | ||||
| 設定 | 設置 モード | 正面 ![]() | |||
リア ![]() | |||||
天井 - 上部 ![]() | |||||
リア - 上部 ![]() | |||||
| ア ス ペクト | [WXGA /WUXGA モデル] | 16:9 | |||
| 16:10 [デフォルト] | |||||
| ランプ設定 | ランプ警告 | オフ | |||
| オン [デフォルト] | |||||
| ランプリセット | キャンセル [デフォルト] | ||||
| はい |
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| 設定 | フィルター設定 | エアフィルタ取付 | はい | ||
| いいえ | |||||
| エアフィルタ使用時間 | (読み取り専用) | ||||
| エアフィルタ寿命 | オフ | ||||
| 300hr | |||||
| 500hr [デフォルト] | |||||
| 800hr | |||||
| 1000hr | |||||
| エアフィルタ使用時間リセット | キャンセル [デフォルト] | ||||
| はい | |||||
| 電源設定 | 電源検知オートパワーオン | オフ [デフォルト] | |||
| オン | |||||
| 信号検知オートパワーオン | オフ [デフォルト] | ||||
| オン | |||||
| タイマー電源オートパワーオフ | 0~180 (5分の増分)[デフォルト: 0] | ||||
| スリープタイマー(分) | 0~990 (30分の増分)[デフォルト: 0] | ||||
| 常にON | いいえ [デフォルト] | ||||
| はい | |||||
| クイックレジューム | オフ | ||||
| オン [デフォルト] | |||||
| 電源 モード(スタンバイ) | アクティブ | ||||
| エコ [デフォルト] | |||||
| USB給電 | オフ [デフォルト] | ||||
| オン | |||||
| 自動 | |||||
| セキュリティ | セキュリティ | オフ | |||
| オン | |||||
| セ キュリティタイマー | 月 | ||||
| 日 | |||||
| 時 | |||||
| パスワード変更 | |||||
| HDMI Link設定 | HDMI Link | オフ | |||
| オン | |||||
| モニター連動 | いいえ | ||||
| はい | |||||
| 電源オン設定 | 双方向設定 | ||||
| プロジェクター ->機器 | |||||
| 機器->プロジェクター | |||||
| 電源オフ設定 | オフ | ||||
| オン | |||||
| テストパターン | 緑 の グリッド | ||||
| マゼンタのグリッド |
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| 設定 | テストパターン | 白 のグ リッド | |||
| 白 | |||||
| オフ | |||||
| リモコン設定[リモコンによる] | リモコン受光設定 | オン | |||
| オフ | |||||
| ユーザー1 | HDMI2 | ||||
| テストパターン | |||||
| 輝度 | |||||
| コントラスト | |||||
| スリープタイマー [デフォルト] | |||||
| カラーマッチング | |||||
| 色温度 | |||||
| ガンマ | |||||
| 設置 モード | |||||
| ランプ設定 | |||||
| ズーム | |||||
| フリーズ | |||||
| MHL | |||||
| ユーザー2 | HDMI2 | ||||
| テストパターン | |||||
| 輝度 | |||||
| コントラスト | |||||
| スリープタイマー | |||||
| カラーマッチング [デフォルト] | |||||
| 色温度 | |||||
| ガンマ | |||||
| 設置 モード | |||||
| ランプ設定 | |||||
| ズーム | |||||
| フリーズ | |||||
| MHL | |||||
| ユーザー3 | HDMI2 | ||||
| テストパターン | |||||
| 輝度 | |||||
| コントラスト | |||||
| スリープタイマー | |||||
| カラーマッチング | |||||
| 色温度 [デフォルト] | |||||
| ガンマ | |||||
| 設置 モード | |||||
| ランプ設定 | |||||
| ズーム | |||||
| フリーズ | |||||
| MHL |
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| 設定 | プロジェクター ID 0~99 | ||||
| オプション | 言語 | 日本語 [デフォルト] | |||
| Deutsch | |||||
| Français | |||||
| Italiano | |||||
| Español | |||||
| Português | |||||
| Polski | |||||
| Nederlands | |||||
| Svenska | |||||
| Norsk | |||||
| Dansk | |||||
| Suomi | |||||
| ελληνικά | |||||
| 繁體中文 | |||||
| 简体中文 | |||||
| 日本語 | |||||
| 한국어 | |||||
| Русский | |||||
| Magyar | |||||
| Čeština | |||||
| عربي | |||||
| Inu | |||||
| Türkçe | |||||
| ナーセー | |||||
| Tiếng Việt | |||||
| Bahasa Indonesia | |||||
| Română | |||||
| Slovenčina | |||||
| クローズドキャプション | CC1 | ||||
| CC2 | |||||
| オフ [デフォルト] | |||||
| メニュー設定 | メニュー位置 | 左上 | |||
| 右上 | |||||
| 中央 [デフォルト] | |||||
| 左下 | |||||
| 右下 | |||||
| メニュータイマー | オフ | ||||
| 5秒 | |||||
| 10秒 [デフォルト] | |||||
| オートソース | オフ [デフォルト] | ||||
| オン | |||||
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| 設定 | オプション | 入力ソース | HDMI1/MHL | ||
| HDMI2 | |||||
| VGA | |||||
| ビデオ | |||||
| 入力名 | HDMI1/MHL | デフォルト[デフォルト] | |||
| カスタム | |||||
| HDMI2 | デフォルト[デフォルト] | ||||
| カスタム | |||||
| VGA | デフォルト[デフォルト] | ||||
| カスタム | |||||
| ビデオ | デフォルト[デフォルト] | ||||
| カスタム | |||||
| 高地 モード | オフ[デフォルト] | ||||
| オン | |||||
| ディスプレーモードロック | オフ[デフォルト] | ||||
| オン | |||||
| キーパッド ロック | オフ[デフォルト] | ||||
| オン | |||||
| 信号表示 | オフ[デフォルト] | ||||
| オン | |||||
| ロゴ | デフォルト[デフォルト] | ||||
| ロゴ無し | |||||
| 背景色 | なし[既定、ビデオ/Pro-AVモデルの場合] | ||||
| 青[既定、データモデルの場合] | |||||
| 赤 | |||||
| 緑 | |||||
| グレー | |||||
| ロゴ | |||||
| リセット | OSDをリセット | キャンセル[デフォルト] | |||
| はい | |||||
| 初期状態にリセット | キャンセル[デフォルト] | ||||
| はい |
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| 情報 | 制御 | ||||
| シリアル番号 | |||||
| 入力源 | |||||
| 解像度 00x00 | |||||
| リフレッシュレート | 0.00Hz | ||||
| ディスプレーモード | |||||
| 電源 モード(スタンバイ) | |||||
| ランプ使用時間 | ブ ライト 0H | ||||
| エコ | 0H | ||||
| ダイナミック | 0H | ||||
| エコプラス | 0H | ||||
| 合計 | |||||
| プロジェクターID | 00~99 | ||||
| エアフィルタ使用時間 | |||||
| ブライトネスモード | |||||
| FW バージョン | システム | ||||
| MCU |
注記:
- OSD 内の [ランプリセット] は、OSD 内のランプ使用時間とサービスモードのランプ使用時間の両方のみをリセットします。サービスモードの投射時間はリセットされません。
- 各ディスプレーモードを調整し、値を保存することができます。
- 3D タイミングモードでは、ズーム/エッジマスクは、画像破断を防ぐために無効になります。
プロジェクトを使用する
OSD メニューツリー (タイプ 2)
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| ディスプレー | 映像設定 | ディスプレーモード | [データ] | プレゼンテーション | |
| ブライト | |||||
| シネマ | |||||
| ゲーム | |||||
| sRGB | |||||
| DICOM SIM. | |||||
| ユーザー | |||||
| 3D設定 | |||||
| 壁色補正 | オフ[デフォルト] | ||||
| 黒板 | |||||
| ライトイエロー | |||||
| ライトグリーン | |||||
| ライトブルー | |||||
| ピンク | |||||
| グレー | |||||
| 輝度 -50~50 | |||||
| コントラスト | -50~50 | ||||
| シャープネス | 1~15 | ||||
| 色の濃さ | -50~50 | ||||
| 色あい | -50~50 | ||||
| ガンマ | フィルム | ||||
| ビデオ | |||||
| グラフィック | |||||
| 標準(2.2) | |||||
| 1.8 | |||||
| 2.0 | |||||
| 2.4 | |||||
| 色設定 | BrilliantColorTM | 1~10 | |||
| 色温度 | [データモード] | Warm | |||
| Medium | |||||
| Cool | |||||
| カラーマッチング | 色の濃さ | R [デフォルト] | |||
| G | |||||
| B | |||||
| C | |||||
| Y | |||||
| M | |||||
| W | |||||
| 色あい | -50~50 [デフォルト: 0] | ||||
| 彩度 | -50~50 [デフォルト: 0] | ||||
| ゲイン | -50~50 [デフォルト: 0] | ||||
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| ディスプレー | 映像設定 | 色設定 | カラーマッチング | リセット | キャンセル[デフォルト] |
| はい | |||||
| 戻る | |||||
| RGBゲインバイアス | 赤ゲイン -50~50 | ||||
| 緑ゲイン -50~50 | |||||
| 青ゲイン -50~50 | |||||
| 赤バイアス -50~50 | |||||
| 緑バイアス -50~50 | |||||
| 青バイアス -50~50 | |||||
| リセット | キャンセル[デフォルト] | ||||
| はい | |||||
| 戻る | |||||
| カラースペース[非 HDMI 入力] | 自動 [デフォルト] | ||||
| RGB | |||||
| YUV | |||||
| カラースペース[HDMI 入力] | 自動 [デフォルト] | ||||
| RGB (0-255) | |||||
| RGB (16-235) | |||||
| YUV | |||||
| ホワイトレベル | 0 ~ 31 (信号に依存) | ||||
| ブラックレベル | -5 ~ 5 (信号に依存) | ||||
| IRE | 0 | ||||
| 7.5 | |||||
| 信号 | 自動 | オフ | |||
| オン [デフォルト] | |||||
| 周波数 | -50 ~ 50 (信号に依存) [デフォルト: 0] | ||||
| 位相 | 0 ~ 31 (信号に依存) [デフォルト: 0] | ||||
| 水平位置 | -50 ~ 50 (信号に依存) [デフォルト: 0] | ||||
| 垂直位置 | -50 ~ 50 (信号に依存) [デフォルト: 0] | ||||
| ブライトネスモード | [ランプ土台 - データ] | ブライト | |||
| エコ | |||||
| ダイナミック | |||||
| エコプラス | |||||
| リセット |
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| ディスプレー | 3D設定 | 3Dモード | オフ | ||
| DLP リンク [デフォルト] | |||||
| 赤外線方式 | |||||
| 3D→2D | 3D 設定 [デフォルト] | ||||
| L | |||||
| R | |||||
| 3D映 像フォー マット | 自動 [デフォルト] | ||||
| Side By Side | |||||
| Top and Bottom | |||||
| Frame Sequential | |||||
| 3D同期反転 | オン | ||||
| オフ[デフォルト] | |||||
| アスペクト比 | 4:3 | ||||
| 16:9 | |||||
| 16:10 [WXGA WUXGA モデル] | |||||
| LBX [SVGA XGA モデルを除く] | |||||
| Native | |||||
| 自動 | |||||
| エッジマスク | 0~10 [デフォルト: 0] | ||||
| ズーム | -5~25 [デフォルト: 0] | ||||
| 映像移動調整 | 映像水平位置:-50~50 | ![]() | [デフォルト: 0] | ||
| 映像垂直位置:-50~50 | |||||
| キーストン | -40~40 | ||||
| オーディオ | ミュート | オフ [デフォルト] | |||
| オン | |||||
| 音量 | 0~10 [デフォルト: 5] | ||||
| オーディオ入力 | HDMI1/MHL | オーディオ 1 | |||
| オーディオ 2 | |||||
| デフォルト [デフォルト] | |||||
| HDMI2 | オーディオ 1 | ||||
| オーディオ 2 | |||||
| デフォルト [デフォルト] | |||||
| VGA1 | オーディオ 1 | ||||
| オーディオ 2 | |||||
| VGA2 | オーディオ 1 | ||||
| オーディオ 2 | |||||
| S-ビデオ | オーディオ 1 | ||||
| オーディオ 2 | |||||
| ビデオ | オーディオ 1 | ||||
| オーディオ 2 |
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| 設定 | 設置 モード | 正面 [フォルト] | |||
| リア [IMAGE] | |||||
| 天井 - 上部 [IMAGE] | |||||
| リア - 上部 [IMAGE] | |||||
| ア ス ペクト | [WXGA / WUXGAモデル] | 16:9 | |||
| 16:10 [デフォルト] | |||||
| ランプ設定 | ランプ警告 | オフ | |||
| オン [デフォルト] | |||||
| ランプリセット | キャンセル [デフォルト] | ||||
| はい | |||||
| フィルター設定 | エアフィルタ取付 | はい | |||
| いいえ | |||||
| エ アフィル タ使用時間 | (読み取り専用) | ||||
| エアフィルタ寿命 | オフ | ||||
| 300hr | |||||
| 500hr [デフォルト] | |||||
| 800hr | |||||
| 1000hr | |||||
| エアフィルタ使用時間リセット | キャンセル [デフォルト] | ||||
| はい | |||||
| 電源設定 | 電源検知オートパワーオン | オフ [デフォルト] | |||
| オン | |||||
| 信号検知オートパワーオン | オフ [デフォルト] | ||||
| オン | |||||
| タイマー電源オートパワーオフ | 0 ~ 180 (5 分の増分)[デフォルト: 0] | ||||
| スリープタイマー(分) | 0 ~ 990 (30 分の増分)[デフォルト: 0] | ||||
| 常にON | いいえ [デフォルト] | ||||
| はい | |||||
| クイックレジューム | オフ | ||||
| オン [デフォルト] | |||||
| 電源 モード(スタンバイ) | アクティブ | ||||
| エコ [デフォルト] | |||||
| USB 給電 | オフ [デフォルト] | ||||
| オン | |||||
| 自動 | |||||
| ワイヤレス | オフ [デフォルト] | ||||
| オン |
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| 設定 | セキュリティ | セキュリティ | オフ | ||
| オン | |||||
| セキュリティタイマー | 月 | ||||
| 日 | |||||
| 時 | |||||
| パスワード変更 | |||||
| HDMI Link設定 | HDMI Link | オフ | |||
| オン | |||||
| モニター連動 | いいえ | ||||
| はい | |||||
| 電源オン設定 | 双方向設定 | ||||
| プロジェクター ->機器 | |||||
| 機器->プロジェクター | |||||
| 電源オフ設定 | オフ | ||||
| オン | |||||
| テストパターン | 縁のグリッド | ||||
| マゼンタのグリッド | |||||
| 白のグリッド | |||||
| 白 | |||||
| オフ | |||||
| リモコン設定[リモコンによる] | リモコン受光設定 | オン | |||
| オフ | |||||
| ユーザー1 | HDMI2 | ||||
| VGA2 | |||||
| テストパターン | |||||
| LAN | |||||
| 輝度 | |||||
| コントラスト | |||||
| スリープタイマー [デフォルト] | |||||
| カラーマッチング | |||||
| 色温度 | |||||
| ガンマ | |||||
| 設置 モード | |||||
| ランプ設定 | |||||
| ズーム | |||||
| フリーズ | |||||
| MHL | |||||
| ユーザー2 | HDMI2 | ||||
| VGA2 | |||||
| テストパターン | |||||
| LAN | |||||
| 輝度 | |||||
| コントラスト | |||||
| スリープタイマー |
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| 設定 | リモコン設定[リモコンによる] | ユーザー2 | カラーマッチング [デフォルト] | ||
| 色温度 | |||||
| ガンマ | |||||
| 設置 モード | |||||
| ランプ設定 | |||||
| ズーム | |||||
| フリーズ | |||||
| MHL | |||||
| ユーザー3 | HDMI2 | ||||
| VGA2 | |||||
| テストパターン | |||||
| LAN | |||||
| 輝度 | |||||
| コントラスト | |||||
| スリープタイマー | |||||
| カラーマッチング | |||||
| 色温度 [デフォルト] | |||||
| ガンマ | |||||
| 設置 モード | |||||
| ランプ設定 | |||||
| ズーム | |||||
| フリーズ | |||||
| MHL | |||||
| プロジェクター ID 0~99 | |||||
| オプ ション | 言語 | 日本語 [デフォルト] | |||
| Deutsch | |||||
| Français | |||||
| Italiano | |||||
| Español | |||||
| Português | |||||
| Polski | |||||
| Nederlands | |||||
| Svenska | |||||
| Norsk | |||||
| Dansk | |||||
| Suomi | |||||
| λληνá | |||||
| 繁體中文 | |||||
| 简体中文 | |||||
| 日本語 | |||||
| 한국어 | |||||
| Русский | |||||
| Magyar | |||||
| Čeština | |||||
| عربي | |||||
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| 設定 オブ ション | 言語 | Inu | |||
| Türkçe | |||||
| فارسی | |||||
| Tiếng Việt | |||||
| Bahasa Indonesia | |||||
| Română | |||||
| Slovenčina | |||||
| クローズドキャプション | CC1 | ||||
| CC2 | |||||
| オフ [デフォルト] | |||||
| メニュー設定 | メニュー位置 | 左上 | |||
| 右上 | |||||
| 中央 [モデルト] | |||||
| 左下 | |||||
| 右下 | |||||
| メニュータイマー | オフ | ||||
| 5秒 | |||||
| 10秒 [デフォルト] | |||||
| オートソース | オフ [デフォルト] | ||||
| オン | |||||
| 入力ソース | HDMI1/MHL | ||||
| HDMI2 | |||||
| VGA1 | |||||
| VGA2 | |||||
| S-ビデオ | |||||
| ビデオ | |||||
| 入力名 | HDMI1/MHL | デフォルト [デフォルト] | |||
| カスタム | |||||
| HDMI2 | デフォルト [デフォルト] | ||||
| カスタム | |||||
| VGA1 | デフォルト [デフォルト] | ||||
| カスタム | |||||
| VGA2 | デフォルト [デフォルト] | ||||
| カスタム | |||||
| S-ビデオ | デフォルト [デフォルト] | ||||
| カスタム | |||||
| ビデオ | デフォルト [デフォルト] | ||||
| カスタム | |||||
| 高地 モード | オフ [デフォルト] | ||||
| オン | |||||
| ディスプレーモードロック | オフ [デフォルト] | ||||
| オン |
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| 設定 | オプション | キーパッドロック | オフ[デフォルト] | ||
| オン | |||||
| 信号表示 | オフ[デフォルト] | ||||
| オン | |||||
| ロゴ | デフォルト[デフォルト] | ||||
| ロゴ無し | |||||
| 背景色 | なし[既定、ビデオ/Pro-AVモデルの場合] | ||||
| 青[既定、データモデルの場合] | |||||
| 赤 | |||||
| 緑 | |||||
| グレー | |||||
| ロゴ | |||||
| リセット | OSDをリセット | キャンセル[デフォルト] | |||
| はい | |||||
| 初期状態にリセット | キャンセル[デフォルト] | ||||
| はい | |||||
| ネットワーク | LAN | ネットワーク情報 | (読み取り専用) | ||
| MACアドレス | (読み取り専用) | ||||
| DHCP | オフ[デフォルト] | ||||
| オン | |||||
| IPアドレス | 192.168.0.100[デフォルト] | ||||
| サブネットマスク | 255.255.255.0[デフォルト] | ||||
| ゲートウェイ | 192.168.0.254[デフォルト] | ||||
| DNS | 192.168.0.51[デフォルト] | ||||
| リセット | |||||
| クコントロール | Crestron | オフ | |||
| オン[デフォルト]注記:ポート41794. | |||||
| Extron | オフ | ||||
| オン[デフォルト]注記:ポート2023. | |||||
| PJ Link | オフ | ||||
| オン[デフォルト]注記:ポート4352 | |||||
| AMX Device Discovery | オフ | ||||
| オン[デフォルト]注記:ポート9131 | |||||
| Telnet | オフ | ||||
| オン[デフォルト]注記:ポート23 | |||||
| HTTP | オフ | ||||
| オン[デフォルト]注記:ポート80 |
プロジェクトを使用する
| メインメニュー | サブメニュー | サブメニュー2 | サブメニュー3 | サブメニュー4 | 値 |
| 情報 | 制御 | ||||
| シリアル番号 | |||||
| 入力源 | |||||
| 解像度 00x00 | |||||
| リフレッシュレート | 0.00Hz | ||||
| ディスプレーモード | |||||
| 電源 モード(スタンバイ) | |||||
| ランプ使用時間 | ブ ライト 0H | ||||
| エコ | 0H | ||||
| ダイナミック | 0H | ||||
| エコプラス | 0H | ||||
| 合計 | |||||
| ネットワーク情報 | |||||
| IPアドレス | |||||
| プロジェクターID | 00~99 | ||||
| エアフィルタ使用時間 | |||||
| ブライトネスモード | |||||
| FW バージョン | システム | ||||
| LAN | |||||
| MCU |
注記:
- OSD 内の [ランプリセット] は、OSD 内のランプ使用時間とサービスモードのランプ使用時間の両方のみをリセットします。サービスモードの投射時間はリセットされません。 各ディスプレーモードを調整し、値を保存することができます。
- 3D タイミングモードでは、ズーム/エッジマスクは、画像破断を防ぐために無効になります。
プロジェクトを使用する
ディスプレーメニュー
表示画像設定メニュー
ディスプレーモード (データモード)
さまざまな映像タイプに合わせて、いくつかのプリセット設定が用意されています。
- プレゼンテーション: このモードは、プロジェクターが PC に接続され、PowerPoint プレゼンテーションを表示するのに適しています。
- ブライト: PC入力に対する最大輝度。
- シネマ: ホームシアターの場合、このモードを選択します。
- ゲーム: ビデオゲームを楽しむために、このモードを選択して、明るさを増やし、応答時間レベルを上げます。
- sRGB: 標準化された正確なカラー。 • DICOM SIM.: このモードでは、X 線撮影、MRI などの医療用画像を白黒で投影することができます。
- ユーザー: ユーザー設定を保存します。
- 3D 設定: 3D 効果を体験するには、3D 眼鏡を用意する必要があります。ご使用の PC/ポータブル機器が 120Hz 信号出力クワッドバッファ対応グラフィックカードを装備し、3D プレーヤーがインストールされていることをご確認ください。
壁色補正
この機能を利用し、壁の色に合わせてスクリーンイメージを最適化します。オフ、黒板、ライトイエロー、ライトグリーン、ライトブルーおよびグレーから選択します。
輝度
画像の輝度を調整します。
コントラスト
コントラストは、画像や画像の最暗部 (黒) と最明部 (白) の差の度合いを調整します。
シャープネス
画像のシャープネスを調整します。
色の濃さ
ビデオ画像を、白黒から完全飽和色まで調整します。
色あい
赤と緑のカラーバランスを調整します。
ガンマ
γ カーブタイプを設定します。初期セットアップと微調整が完了したら、γ 調整ステップを利用して画像出力を最適化します。
- フィルム: ホーム シアター用。
- ビデオ: ビデオまたは TV ソース用。
- グラフィック: PC/フォトソース用。
- 標準(2.2): 標準化された設定用。 1.8/2.0/2.4: 特定の PC/フォトソース用。
色設定
色設定を行います。
- BrilliantColor™: 新しいカラー処理アルゴリズムとエンハンスメントを利用して高い輝度を可能にしながら、画像に真の、鮮やかなカラーを実現します。
プロジェクトを使用する
- 色温度 (データモード): Warm、Medium、Cool の中から色温度を選択します。
- カラーマッチング: 次のオプションを選択します:
- 色の濃さ: 画像の赤 (R)、緑 (G)、黒 (B)、シアン (C)、黄 (Y)、マゼンタ (M)、および白 (W) レベルを調整します。
- 色あい: 赤と緑のカラーバランスを調整します。
彩度: ビデオ画像を、白黒から完全飽和色まで調整します。
- ゲイン: 画像の明るさを調整します。
- リセット: カラーマッチングを工場出荷時デフォルト設定に戻します。
- 戻る: [カラーマッチング] メニューを終了します。
RGBゲインバイアス: この設定でイメージの輝度 (ゲイン) とコントラスト (バイアス) を構成できます。
- リセット: RGB ゲインバイアスを工場出荷時デフォルト設定に戻します。
- 戻る: [RGBゲイン/バイアス] メニューを終了します。
- カラースペース (非 HDMI 入力のみ): 以下から適切なカラーマトリックスタイプを選択します: [自動]、[RGB]、または [YUV]。
- カラースペース (HDMI 入力のみ): 以下から適切なカラーマトリックスタイプを選択します: [自動]、[RGB (0-255)]、[RGB (16-235)]、および [YUV]。
- ホワイトレベル: ビデオ信号を入力しているとき、ホワイトレベルを調整できます。
注記: ビデオ/S-ビデオ入力ソースのみ、ホワイトレベルを調整できます。
- ブラックレベル: ビデオ信号を入力しているとき、ブラックレベルを調整できます。
注記: ビデオ/S-ビデオ入力ソースのみ、ブラックレベルを調整できます。
- IRE: ビデオ信号を入力しているとき、IRE値を調整できます。
注記:
- IREはNTSCビデオ形式でのみ利用できます。
- ビデオ/S-ビデオ入力ソースのみ、IREを調整できます。
信号
信号オプションを調整します。
- 自動: 信号を自動的に設定します(周波数と位相アイテムはグレー表示になります)。自動が無効になっている場合、設定を手動で調整し保存できるように周波数と位相アイテムが表示されます。
- 周波数: ディスプレーデータ周波数を変更して、コンピュータのグラフィックカード周波数に適合させます。画像が垂直方向でちらついて見える場合のみ、この機能をお使いください。位相: ディスプレーの信号タイミングとグラフィックカードを同期化します。画像が乱れたりちらついたりする場合は、この機能を使って修正します。
- 水平位置: 画像の水平位置を調整します。
- 垂直位置: 画像の垂直位置を調整します。
注記: RGB/コンポーネント入力ソースの場合のみ、信号を調整できます。
ブライトネスモード (ランプ土台データ)
ランプ土台プロジェクター用のブライトネスモード設定を調整します。
- ブライト: [ブライト] を選択すると明るさが増します。 エコ: [エコ] を選択するとプロジェクターランプの光量を減らして電源消費量を少なくし、寿命を延長することができます。
- ダイナミック: [ダイナミック] を選択すると、コンテンツの輝度レベルを基にランプが薄暗くなるとともに、ランプの消費電力を動的に 100%~30% の間で調整します。これにより、ランプの寿命が長くなります。
プロジェクトを使用する
エコプラス: エコプラスモードがアクティブになっているとき、コンテンツの輝度レベルが自動的に検出され、未使用時におけるランプの消費電力を大幅に (最大 70%) 削減します。
リセット
色設定を工場出荷時デフォルト設定に戻します。
ディスプレーの 3D メニュー
3Dモード
このオプションを使って、3D 機能を無効にするか、適切な 3D 機能を選択します。
- オフ: [オフ] を選択すると、3D モードがオフになります。
- DLP リンク: 選択して DLP 3D 眼鏡の最適化された設定を使用します。
- 赤外線方式: [赤外線方式] を選択して、赤外線 3D 眼鏡の最適化された設定を使用します。
3D → 2D
このオプションを使って、画面に3Dコンテンツを表示する方法を指定します。
- 3D設定: 3D信号を表示します。
- L(左): 3Dコンテンツの左フレームを表示します。 R(右): 3Dコンテンツの右フレームを表示します。
3D映像フォーマット
このオプションを使って、適切な3Dフォーマットのコンテンツを選択します。
- 自動: 3D識別信号を検出すると、3D映像フォーマットが自動的に選択されます。
- サイドバイサイド: [サイドバイサイド] フォーマットで3D信号を表示します。
- 上下:3D信号を[上下]フォーマットで表示します。フレームシーケンシャル:3D信号を[フレームシーケンシャル]フォーマットで表示します。
3D同期反転
このオプションを使って、3D同期反転機能を有効/無効にします。
アスペクト比メニューの表示
アスペクト比
次のオプションから、表示される画像のアスペクト比を選択します:
4:3: このフォーマットは、4:3入力ソース用です。 16:9: ワイドスクリーンテレビのために用意される高画質のHDTVやDVDのような16:9入力用です。 16:10 (WXGA WUXGAモデルのみ): このフォーマットはワイドスクリーンラップトップ同様、16:10入力ソース用です。 LBX (SVGA XGAモデルを除く): 16x9ではないレターボックスソースを投影する場合や、外部16x9レンズを使用して画像を2.35:1アスペクト比で最大解像度により投影する場合に選択します。 ネイティブ: このフォーマットは、スケーリングなしでオリジナルの画像を表示します。 自動: 適切なディスプレイフォーマットを自動的に選択します。
プロジェクトを使用する
注記:
- LBX モードに関する詳細情報: 一部のレターボックスフォーマット DVD には、16x9 TV のために用意されていないものもあります。この場合、16:9 モードのイメージは正しく表示されません。この場合、4:3 モードを使って DVD を表示してみてください。コンテンツが 4:3 ではない場合、16:9 ディスプレーの画像の周りに黒いバーが表示されます。このタイプのコンテンツの場合、LBX モードを使って 16:9 ディスプレーに画像を合わせることができます。 - 外部アナモルフィックレンズを使用する場合、この LBX モードによりアナモフィックワイドをサポートする 2.35:1 コンテンツ (アナモフィック DVD と HDTV フィルムソースを含む) を視聴することも可能で、ワイド 2.35:1 画像では 16x9 ディスプレーに対して機能強化されています。こうすれば黒いバーは表示されなくなります。ランプ電源と垂直方向の解像度がフル活用されます。
一部のレターボックスフォーマットDVDには、16:9テレビ向けに用意されていないものもあります。この場合、16:9モードの画像は正しく表示されません。その場合は、4:3モードでDVDを再生してみてください。コンテンツが4:3ではない場合、16:9ディスプレイの画像の周囲に黒いバーが表示されます。このタイプのコンテンツでは、LBXモードを使用して16:9ディスプレイに画像を合わせることができます。外部アナモルフィックレンズを使用する場合、このLBXモードにより、アナモルフィックワイドをサポートする2.35:1コンテンツ(アナモルフィックDVDやHDTVフィルムソースを含む)を視聴することも可能で、ワイド2.35:1画像は16:9ディスプレイに対して最適化されます。これにより、黒いバーは表示されず、ランプの電力と垂直解像度が最大限に活用されます。
a) 画面のアスペクト比を 2.0:1 に設定します。 b) [スーパーワイド] フォーマットを選択します。 c) プロジェクターの画像を画面に正しく合わせます。
XGA スケーリングテーブル:
XGA 自動マッピングルール :
| 入力源 | 480i/p | 576i/p | 1080i/p | 720p |
| 4x3 | 1024x768 にスケーリングします。 | |||
| 16x9 | 1024x576 にスケーリングします。 | |||
| Native | スケーリングを行わず、入力ソースに基づく解像度で画像を表示します。 | |||
| 自動 | - ソースが 4:3 である場合、画面タイプは自動的に 1024x768 にサイズ変更されます。- ソースが 16:9 である場合、画面タイプは自動的に 1024x576 にサイズ変更されます。- ソースが 15:9 である場合、画面タイプは自動的に 1024x614 にサイズ変更されます。- ソースが 16:10 である場合、画面タイプは自動的に 1024x640 にサイズ変更されます。 | |||
プロジェクトを使用する
| 自動 | 入力解像度 | 自動/拡大縮小 | ||
| 水平解像度 | 垂直解像度 | 1024 | 768 | |
| 4:3 | 640 | 480 | 1024 | 768 |
| 800 | 600 | 1024 | 768 | |
| 1024 | 768 | 1024 | 768 | |
| 1600 | 1200 | 1024 | 768 | |
| ワイド ラップトップ | 1280 | 720 | 1024 | 576 |
| 1280 | 768 | 1024 | 614 | |
| 1280 | 800 | 1024 | 640 | |
| SDTV | 720 | 576 | 1024 | 576 |
| 720 | 480 | 1024 | 576 | |
| HDTV | 1280 | 720 | 1024 | 576 |
| 1920 | 1080 | 1024 | 576 | |
WXGA スケーリング テーブル (アスペクト 16:10):
注記:
サポートされるスクリーンタイプ 16:9 (1280x720)、16:10 (1280x800)。
- スクリーンタイプが 16:9 である場合、16x10 フォーマットは利用できなくなります。
- スクリーンタイプが 16:10 である場合、16x9 フォーマットは利用できなくなります。
- 自動オプションが選択されている場合、表示モードが自動的に変更されます。
- WXGA 自動マッピング規則 (アスペクト 16:10):
| 16:10 画面 | 480i/p | 576i/p | 1080i/p | 720p | PC |
| 4x3 | 1066x800 にスケーリングします。 | ||||
| 16x10 | 1280x800 にスケーリングします。 | ||||
| LBX | 1280x960 にスケーリングし、その後、中央の 1280x800 画像を表示します。 | ||||
| Native | 1:1 中央にマッピング。 | 1:1 マッピング、1280x800 を表示。 | 1280x720 中央揃え。 | 1:1 中央にマッピング。 | |
| 自動 | -入力ソースは 1280x800 表示に合わせて調整され、アスペクト比は元の比率を保ちます。-ソースが 4:3 の場合、画面タイプは自動的に 1066x800 にサイズ変更されます。-ソースが 16:9 の場合、画面タイプは自動的に 1280x720 にサイズ変更されます。-ソースが 15:9 の場合、画面タイプは自動的に 1280x768 にサイズ変更されます。-ソースが 16:10 の場合、画面タイプは自動的に 1280x800 にサイズ変更されます。 | ||||
WXGA 自動マッピング規則 (アスペクト比 16:10):
| 自動 | 入力解像度 | 自動/拡大縮小 | ||
| 水平解像度 | 垂直解像度 | 1280 | 800 | |
| 4:3 | 640 | 480 | 1066 | 800 |
| 800 | 600 | 1066 | 800 | |
| 1024 | 768 | 1066 | 800 | |
| 1280 | 1024 | 1066 | 800 | |
| 1400 | 1050 | 1066 | 800 | |
| 1600 | 1200 | 1066 | 800 | |
| ワイド ラップトップ | 1280 | 720 | 1280 | 720 |
| 1280 | 768 | 1280 | 768 | |
| 1280 | 800 | 1280 | 800 | |
| SDTV | 720 | 576 | 1280 | 720 |
| 720 | 480 | 1280 | 720 | |
| HDTV | 1280 | 720 | 1280 | 720 |
| 1920 | 1080 | 1280 | 720 | |
プロジェクトを使用する
WXGA スケーリング テーブル (アスペクト 16:9):
| 16:9 画面 480i/p 576i/p 1080i/p 720p PC | ||||
| 4x3 960x720 にスケーリングします。 | ||||
| 16x9 | 1280x720 にスケーリングします。 | |||
| LBX | 1280x960 にスケーリングし、その後、中央の 1280x720 画像を表示します。 | |||
| Native | 1:1 中央にマッピング。 | 1:1 マッピング、1280x720 を表示。 | 1280x720 中央揃え。 | 1:1 中央にマッピング。 |
| 自動 | -このフォーマットを選択すると、画面タイプは自動的に 16:9 (1280x720) になります。-ソースが 4:3 の場合、画面タイプは自動的に 960x720 にサイズ変更されます。-ソースが 16:9 の場合、画面タイプは自動的に 1280x720 にサイズ変更されます。-ソースが 15:9 の場合、画面タイプは自動的に 1200x720 にサイズ変更されます。-ソースが 16:10 の場合、画面タイプは自動的に 1152x720 にサイズ変更されます。 | |||
WXGA 自動マッピング規則 (アスペクト 16:9):
| 自動 | 入力解像度 | 自動/拡大縮小 | ||
| 水平解像度 | 垂直解像度 | 1280 | 720 | |
| 4:3 | 640 | 480 | 960 | 720 |
| 800 | 600 | 960 | 720 | |
| 1024 | 768 | 960 | 720 | |
| 1280 | 1024 | 960 | 720 | |
| 1400 | 1050 | 960 | 720 | |
| 1600 | 1200 | 960 | 720 | |
| ワイド ラップトップ | 1280 | 720 | 1280 | 720 |
| 1280 | 768 | 1200 | 720 | |
| 1280 | 800 | 1152 | 720 | |
| SDTV | 720 | 576 | 1280 | 720 |
| 720 | 480 | 1280 | 720 | |
| HDTV | 1280 | 720 | 1280 | 720 |
| 1920 | 1080 | 1280 | 720 | |
1080P スケーリングテーブル:
| 16:9 画面 | 480i/p | 576i/p | 1080i/p | 720p | PC |
| 4x3 1440x1 | 1080 にスケーリングします。 | ||||
| 16x9 | 1920x1080 にスケーリングします。 | ||||
| LBX | 1920x1440 にスケーリングし、その後、中央の 1920x1080 画像を表示します。 | ||||
| Native | - 1:1 中央にマッピング。- スケーリングを行わず、入力ソースに基づく解像度で画像を表示します。 | ||||
| 自動 | -自動フォーマットを選択すると、画面タイプは自動的に 16:9 (1920x1080)になります。-ソースが 4:3 の場合、画面タイプは自動的に 1440x1080 にサイズ変更されます。-ソースが 16:9 の場合、画面タイプは自動的に 1920x1080 にサイズ変更されます。-ソースが 16:10 の場合、画面タイプは 1920x1200 にサイズ変更され、表示する 1920x1080 の領域が切り取られます。 | ||||
プロジェクトを使用する
1080P 自動マッピングルール:
| 自動 | 入力解像度 自動/拡大縮小 | ||||
| 水平解像度 | 垂直解像度 | 1920 1080 | |||
| 4:3 | 640 480 1440 | 1080 | |||
| 800 600 1440 | 1080 | ||||
| 1024 768 1440 | 1080 | ||||
| 1280 1024 1440 | 1080 | ||||
| 1400 1050 1440 | 1080 | ||||
| 1600 1200 1440 | 1080 | ||||
| ワイド ラップトップ | 1280 720 1920 | 1080 | |||
| 1280 768 1800 | 1080 | ||||
| 1280 800 1728 | 1080 | ||||
| SDTV | 720 576 1350 | 1080 | |||
| 720 480 1620 | 1080 | ||||
| HDTV | 1280 720 1920 | 1080 | |||
| 1920 1080 1920 | 1080 | ||||
表示 エッジマスクメニュー
エッジマスク
この機能を使って、ビデオソースのエッジのビデオエンコードノイズを除去します。
表示ズームメニュー
ズーム
スクリーンに投影される画像を縮小または拡大するために使用します。
表示画像シフトメニュー
映像移動調整
投影される画像位置を水平 (H) または垂直 (V) に調整します。
表示キーストーンメニュー
キーストーン
プロジェクターを斜め方向から投射することにより生じる、画像のゆがみを調整します。
プロジェクトを使用する
オーディオメニュー
オーディオミュートメニュー
ミュート
このオプションを使って、一時的に音声をオフに切り替えます。
- オン: [オン] を選択すると消音が有効になります。 オフ: [オフ] を選択すると消音が無効になります。
注記: [ミュート] 機能は、内蔵および外付けスピーカーの音量に影響を与えます。
オーディオボリュームメニュー
音量
オーディオ音量レベルを調整します。
オーディオ入力メニュー (タイプ 2)
オーディオ入力
次のようなビデオソースのオーディオ入力ポートを選択します。
- HDMI1/MHL: [オーディオ 1]、[オーディオ 2]、または [デフォルト]。
- HDMI2: [オーディオ 1]、[オーディオ 2]、または [デフォルト]。 VGA1: オーディオ 1 と オーディオ 2。 • VGA2: オーディオ 1 と オーディオ 2。
- S-ビデオ: オーディオ 1 と オーディオ 2。
- ビデオ: オーディオ 1 と オーディオ 2。
設定メニュー
投影設定メニュー
設置モード
正面、裏面、天井 - 上部、および裏面 - 上部からお好みの投影を選択します。
画面タイプ 設定メニュー
アスペクト(WXGA/WUXGA および WUXGA モデルの場合のみ)
画面タイプを 16:9 および 16:10 から選択します。
ランプ 設定メニュー
ランプ 警告
ランプ交換メッセージが表示されたときに、警告メッセージの表示/非表示を設定します。メッセージは、推奨されるランプの交換の約30時間前から表示されます。
ランプリセット
ランプ交換後、ランプの寿命カウンタをリセットする際に使用します。
プロジェクトを使用する
フィルタ設定メニュー
エアフィルタ取付
警告メッセージを設定します。
- はい: 使用時間が500時間を超えると警告メッセージが表示されます。
注記: [エアフィルタ使用時間 / エアフィルタ寿命 / エアフィルタ使用時間リセット] は、[エアフィルタ取付] が [はい] のときにのみ表示されます。
・いいえ: 警告メッセージをオフにします。
エアフィルタ使用時間
エアマスク使用時間を表示します。
エアフィルタ寿命
フィルタ交換メッセージが表示されたときに、警告メッセージの表示/非表示を設定します。利用可能なオプションは、[300hr]、[500hr]、[800hr]、および[1000hr]です。
エアフィルタ使用時間リセット
ダストエアマスクを交換または洗浄した後、ダストエアマスクカウンタをリセットしてください。
電源設定メニュー
電源検知オートパワーオン
[オン] を選択すると、電源検知オートパワーオンモードが有効になります。プロジェクターは、AC 電源が供給されると自動的に電源オンになります。プロジェクターのキーパッドまたはリモコンの [電源] キーを押す必要はありません。
信号検知オートパワーオン
[オン] を選択すると、信号電源モードが有効になります。プロジェクターは、信号が検出されると自動的に電源オンになります。プロジェクターのキーパッドまたはリモコンの [電源] キーを押す必要はありません。
注記: [信号検知オートパワーオン] オプションが [オン] に切り替えられている場合、待機モードでのプロジェクターの消費電力は 3W を超えます。
タイマー 電源オートパワーオフ
カウントダウンタイマーの時間を設定します。カウントダウンタイマーは、プロジェクタへの入力信号が途切れると、カウントダウンを開始します。カウントダウンが終了すると、自動的にプロジェクタの電源が切れます(単位は分です)。
スリープタイマー(分)
スリープタイマーを設定します。
- スリープタイマー(分): カウントダウンタイマーの時間を設定します。カウントダウンタイマーは、プロジェクタへの入力信号の有無に関わらず、カウントダウンを開始します。カウントダウンが終了すると、自動的にプロジェクタの電源が切れます(単位は分です)。
注記: スリープタイマーは、プロジェクターを電源オフにするたびにリセットされます。
- 常にON: スリープタイマーが常にONに設定されていることを確認します。
クイックレジューム
クイックレジュームを設定します。
- オン: プロジェクタが偶発的にオフになってしまった場合、100 秒以内に選択すれば、この機能を介してプロジェクタの電源を直ちにオンにすることができます。
- オフ: プロジェクタをオフにすると、システムは 10 秒後に冷却を開始します。
電源モード(スタンバイ)
電源モードを設定します。
- アクティブ: [アクティブ] を選択すると通常スタンバイに戻ります。
- エコ: [エコ] を選択すると、節電モードになります(<0.5W)。
注記: [信号検知オートパワーオン] が有効である場合、アクティブスタンバイでファンを動作し続けます。
プロジェクトを使用する
USB 給電
USB 電源を設定します。
- オン: プロジェクターの電力は常に USB 電源で供給されます。
- オフ: USB 電源機能がオフです。
- 自動: プロジェクターの電力は自動的に USB 電源で供給されます。
ワイヤレス(タイプ 2)
この機能 “オン” を設定すると、無線ネットワークでプロジェクターをオンにできます。
セキュリティ設定メニュー
セキュリティ
プロジェクターを使用する前にパスワード入力を求めるようにするには、この機能を有効にします。
- オン: [オン] を選択すると、プロジェクターの電源を入れるときにセキュリティー検証を行います。 オフ: [オフ] を選択すると、パスワード検証を行うことなくプロジェクターの電源を入れることができます。
セキュリティタイマー
時間 (月/日/時) 機能を選択して、プロジェクタの使用可能時間数を設定します。設定した時間が経過すると、プロジェクタから再度パスワードを入力するよう要求されます。
パスワード変更
プロジェクターを電源オンする際、入力するように求められるパスワードを設定または変更するために使用します。
HDMI Link 設定メニューの設定
注記:
- HDMI ケーブルで HDMI CEC 互換デバイスをプロジェクタに接続するとき、プロジェクターの OSDで HDMI Link コントロール機能を使い同じ電源オンまたは電源オフ状態でコントロールできます。これにより、1 台のデバイスまたはグループの複数のデバイスが HDMI Link 機能経由で電源オンまたは電源オフにすることができます。一般設定の場合、DVD プレーヤーはアンプまたはシアターシステムを通してプロジェクターに接続されます。
![graph LR A[" projector"] --> B["HDMI"] B --> C["An Ethernet"] C --> D["HDMI"] D --> E["DVDプレーヤー"]](/content/2026/06/1294985/images/13b7cda2b75d166addbb4c3c8043d118de482cbb00e5811bd48646b0ca531e18.jpg)
HDMI Link
HDMI Link 機能の有効と無効を切り替えます。モニター連動、電源オンリンク、電源オフリンクオプションは設定が [オン] に設定されている場合のみ使用できます。
モニター連動
テレビとプロジェクターを同時に自動的にオフする場合は、[はい]に設定します。両方のデバイスが同時にオフにならないように、設定を「いいえ」にします。
プロジェクトを使用する
電源オン設定
CEC 電源オンコマンド。
- 双方向設定: プロジェクターと CEC デバイスが両方同時にオンになります。
- プロジェクター->機器: プロジェクターがオンになった後でのみ、CEC デバイスのスイッチがオンになります。
- 機器->プロジェクター: CEC デバイスがオンになった後でのみ、プロジェクターのスイッチがオンになります。
電源オフ設定
この機能を有効にして、HDMI Link とプロジェクターの両方を同時に自動的にオフにします。
テストパターンメニューの設定
テストパターン
テストパターンを緑のグリッド、マゼンタのグリッド、白のグリッド、白から選択するか、この機能を無効にします (オフ)。
リモート設定メニュー
リモコン受光設定
リモコン受光設定を行います。
- オン: [オン] を選択すると、上部 IR レシーバーからリモコンでプロジェクターを操作できます。
- オフ: [オフ] を選択すると、リモコンでプロジェクターを操作できます。[オフ] を選択すると、キーパッドのキーを使用できるようになります。
ユーザー1/ ユーザー2/ ユーザー3 (タイプ 1)
[ユーザー1]、[ユーザー2]、または [ユーザー3] に対するデフォルト機能を HDMI 2、テストパターン、明るさ、コントラスト、スリープタイマー、カラーマッチング、色温度、ガンマ、投影、ランプ設定、ズーム、フリーズ、および MHL から割り当てます。
ユーザー1/ ユーザー2/ ユーザー3 (タイプ 2)
[ユーザー1]、[ユーザー2]、または [ユーザー3] に対するデフォルト機能を HDMI 2、VGA 2、テストパターン、LAN、明るさ、コントラスト、スリープタイマー、カラーマッチング、色温度、ガンマ、投影、ランプ設定、ズーム、フリーズ、および MHL から割り当てます。
プロジェクター ID 設定メニュー
プロジェクトターリ ID
ID 定義をメニュー (0~99まで) で設定できます。ユーザーは RS232 コマンドを使って、個別のプロジェクターをコントロールできるようになります。
オプション設定メニュー
言語
多言語 OSD メニューを英語、ドイツ度、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ポーランド語、オランダ語、スウェーデン語、ノルウェー語/デンマーク語、フィンランド語、ギリシャ語、繁体字中国語、簡体字中国語、日本語、韓国語、ロシア語、ハンガリー語、チェコスロバキア語、アラビア語、タイ語、トルコ語、ペルシア語、ベトナム語、インドネシア語、ルーマニア語、およびスロバキア語から選択します。
クロ ーズドキャプション
[クローズドキャプション] はプログラムの音声あるいはその他の情報をテキストとして画面上に表示します。入力信号がクローズドキャプションを含んでいる場合、この機能をオンにしてチャンネルを閲覧することができます。利用可能オプションは、[オフ]、[CC1]、および[CC2]です。
プロジェクトを使用する
メニュー 設定
画面上のメニュー位置を設定し、メニュータイマーを設定します。
- メニュー位置: スクリーン上に表示されるメニューの位置を選択します。
- メニュータイマー: OSD メニューが画面上に表示される時間を設定します。
オートソース
このオプションを「オン」に設定し、プロジェクターキーパッドのボタンか、リモコンのボタンを押すと、次に入力可能な入力ソースが自動的に選択されます。「オフ」に設定すると、自動ソース機能が無効になります。
入力ソース (タイプ 1)
入力ソースを HDMI1/MHL、HDMI2、VGA、ビデオ から選択します。
入力ソース (タイプ 2)
HDMI1/MHL、HDMI2、VGA1、VGA2、S-ビデオ、ビデオから入力ソースを選択します。
入力名 (タイプ 1)
簡単に特定できるよう入力機能の名前を変更するために使用します。利用可能なオプションは、[HDMI1/MHL]、[HDMI2]、[VGA]、および[ビデオ]です。
入力名 (タイプ 2)
簡単に特定できるよう入力機能の名前を変更するために使用します。利用可能なオプションには、HDMI1/MHL、HDMI2、VGA1、VGA2、S-ビデオ、ビデオがあります。
高地モード
[オン]が選択されると、ファンがより高速に回転します。この機能は、高度が高く、空気の濃度が低い環境に便利です。
ディスプレイモードロック
[オン] または [オフ] を選択し、表示モード設定の調整をロックまたはロック解除します。
キーパッドロック
キーパッドロック機能が [オン] のとき、キーパッドがロックされます。ただし、リモコンでプロジェクターを操作できます。[オフ] を選択すると、キーパッドを再び使用できるようになります。
信号表示
この機能を有効にして、情報メッセージを非表示にします。
- オン: [オン] を選択すると、情報メッセージが非表示になります。
- オフ: [オフ] を選択すると、[検索中] メッセージが表示されます。
ロゴ
この機能を使って希望のスタートアップスクリーンを設定します。設定を変更した場合、次に電源を入れたときから新しい設定が適用されます。
- デフォルト: デフォルトの起動画面です。
- ロゴなし: ロゴは起動画面に表示されません。
背景色
信号が利用できない場合、この機能を使って、青、赤、緑、グレー、なし、またはロゴ画面を表示します。
注記: 背景色が「なし」に設定されている場合、背景色は黒になります。
リセットメニューの設定
OSDをリセット
OSD メニューの設定を工場出荷時デフォルト設定に戻します。
初期状態にリセット
設定メニューの設定を工場出荷時デフォルト設定に戻します。
プロジェクトを使用する
ネットワークメニュー (タイプ 2)
ネットワーク LAN メニュー
ネットワーク情報
ネットワーク接続状態を表示します。(読み取り専用)。
MAC アドレス
MAC アドレスを表示します。(読み取り専用)。
DHCP
このオプションを利用し、DHCP 機能を有効または無効にします。
- オン: プロジェクタがネットワークから自動的に IP アドレスを取得します。 オフ: IP、サブネットマスク、ゲートウェイ、DNS 構成を手動で割り当てます。
注記: 既存のOSDが、入力した値を自動的に適用します。
IPアドレス
IPアドレスを表示します。
サブネットマスク
サブネットマスク番号を表示します。
ゲートウェイ
プロジェクタに接続しているネットワークのデフォルトゲートウェイを表示します。
DNS
DNS番号を表示します。
Webブラウザを使用してプロジェクタをコントロールする方法
- DHCPサーバーがIPアドレスを自動的に割り当てられるよう、プロジェクタのDHCPオプションを[オン]にします。
- PCでWebブラウザーを開き、プロジェクターのIPアドレスを入力します(「ネットワーク>LAN>IPアドレス」)。
- ユーザー名とパスワードを入力し、[ログイン]をクリックします。プロジェクタの構成Webインターフェイスが開きます。
注記:
既定のユーザー名とパスワードは「admin」です。 - このセクションの手順はWindows 7オペレーティングシステムに基づいています。
プロジェクトを使用する
コンピュータからプロジェクタに直接接続しているとき*
- プロジェクターの DHCP オプションを「オフ」にします。
- プロジェクターの IP アドレス、サブネットマスク、ゲートウェイ、DNS を構成します (「ネットワーク > LAN」)。
- PC の [ネットワークと共有センター] ページを開き、プロジェクターに設定されている値と同一のネットワークパラメーターを PC に割り当てます。[OK] をクリックしてパラメーターを保存します。

- PC で Web ブラウザを開き、手順 3 で割り当てた IP アドレスを URL フィールドに入力します。[Enter] キーを押します。
リセット
LAN パラメーターのすべての値をリセットします。
ネットワークコントロールメニュー
Crestron
この機能を使用して、ネットワーク機能を選択します。(ポート: 41794).
詳細については、http://www.crestron.com と www.crestron.com/getroomview にアクセスしてください。
Extron
この機能を使用して、ネットワーク機能を選択します。(ポート: 2023).
PJ Link
この機能を使用して、ネットワーク機能を選択します。(ポート: 4352).
AMX Device Discovery
この機能を使用して、ネットワーク機能を選択します。(ポート: 9131).
Telnet
この機能を使用して、ネットワーク機能を選択します。(ポート: 23).
HTTP
この機能を使用して、ネットワーク機能を選択します。(ポート: 80).
プロジェクトを使用する
設定のネットワーク:コントロール設定メニュー
LAN RJ45 機能
操作を簡単にするために、プロジェクターは多様なネットワーク機能とリモート管理機能を備えています。プロジェクターの LAN/RJ45 機能では、ネットワークを介して 電源のオン/オフ、明るさ設定、コントラスト設定などをリモート管理できます。また、次のようなプロジェクターステータス情報も提供されます。

有線 LAN 端末機能
このプロジェクターは PC (ラップトップ) またはその他の外部デバイスを利用し、LAN/RJ45 ポートと互換性のある Crestron / Extron / AMX (デバイス検出) / PJLink を介して制御できます。
- Crestron は米国の Crestron Electronics, Inc. の登録商標です。
- Extron は米国の Extron Electronics, Inc. の登録商標です。
- AMX は米国の AMX LLC の登録商標です。
- PJLink は JBMIA を通して日本、米国、その他の国で商標とロゴの登録を申請しました。
このプロジェクターは Crestron Electronics コントローラーと関連ソフトウェア、たとえば、RoomView® の指定のコマンドに対応しています。
http://www.crestron.com/
このプロジェクターは Extron デバイスに対応しているのでご参照ください。
http://www.extron.com/
このプロジェクターは AMX (デバイス検出) に対応しています。
http://www.amx.com/
このプロジェクターは PJLink Class1 (バージョン 1.00) の全コマンドに対応しています。
http://pjlink.jbmia.or.jp/english/
LAN/RJ45 ポートに接続し、プロジェクターをリモート操作できる各種外部デバイスとそれらの外部デバイスの対応コマンドに関する詳細については、サポートサービスに直接お問い合わせください。
プロジェクトを使用する
LAN RJ45
- プロジェクターと PC (ラップトップ) の RJ45 ポートに RJ45 ケーブルを接続します。

- PC (ラップトップ) で、Start (スタート) > Control Panel (コントロールパネル) > Network Connections (ネットワーク接続) の順に選択します。

- Local Area Connection (ローカルエリア接続) を右クリックし、Property (プロパティ) を選択します。

- Properties (プロパティ) ウィンドウで、General (全般) タブを選択し、Internet Protocol (TCP/IP) (インターネットプロトコル (TCP/IP)) を選択します。

- [Property] (プロパティ) をクリックします。

- IP アドレスとサブネットマスクを入力し、[OK] を押します。

- プロジェクターの [メニュー] ボタンを押します。
- プロジェクターでネットワーク > LAN の順に開きます。
- 次の接続パラメーターを入力します。
- DHCP: オフ
- IPアドレス: 192.168.0.100
- サブネットマスク: 255.255.255.0
- ゲートウェイ: 192.168.0.254
- DNS: 192.168.0.1
- [入力する] を押し、設定を確定します。
- Adobe Flash Player 9.0 以降をインストールした Microsoft Internet Explorer など、Web ブラウザーを開きます。
- アドレスバーに、プロジェクターの IP アドレスを入力します。192.168.0.100.

- [入力する] を押します。
このプロジェクターはリモート管理できます。LAN/RJ45 機能に次のように表示されます。
プロジェクトを使用する
情報ページ
RS232 コマンドの制御方法には代替があります。これは LAN/RJ45 インターフェイスで [RS232 by TELNET] と呼ばれています。
[RS232 by Telnet] のクイックスタートガイド
- プロジェクターの OSD で IP アドレスを確認します。
- PC/ラップトップがプロジェクターの Web ページにアクセスできることを確認します。
- PC/ラップトップが [TELNET] 機能を拒否する場合、[Windows ファイアウォール] 設定が無効になっていることを確認します。
![OPTOMA W400+ - [RS232 by Telnet] のクイックスタートガイド - 1](/content/2026/06/1294985/images/c2aeb68c45907f94ed64c5475120b72de7e52980088342a090a7510c738c8aa1.jpg)
- スタート > すべてのプログラム > アクセサリ > コマンドプロンプトの順に選択します。
![OPTOMA W400+ - [RS232 by Telnet] のクイックスタートガイド - 2](/content/2026/06/1294985/images/47ef63cffb3fe675a30e35fe1e075b01293b57bbc497d962389f0860df31965d.jpg)
- コマンドを次の形式で入力します。
- telnet ttt.xxx.yyy.zzz 23 ([Enter] キーを押す)
- (ttt.xxx.yyy.zzz: プロジェクターの IP アドレス)
- Telnet 接続の用意ができて、RS232 コマンドを入力できるのであれば、[入力する] を押すと、RS232 コマンドが実行可能になります。
- Telnet: TCP。
- Telnet ポート: 23 (詳細は、サービスエージェントまたはチームにお問い合わせください)。
- Telnet ユーティリティ: Windows [TELNET.exe] (コンソールモード)。
- RS232-by-Telnet 制御の通常切断: 閉じる
- TELNET 接続準備完了直後の Windows Telnet ユーティリティ。
- Telnet 制御の制限 1:Telnet 制御用途に対して、連続するネットワークペイロードが 50 バイト未満とされています。
- Telnet 制御の制限 2:Telnet 制御に対して、1 つの完全な RS232 コマンドに 26 バイト未満とされています。
- Telnet 制御の制限 3: 次の RS232 コマンドの最小遅延は 200 (ms) を超える必要があります。
プロジェクトを使用する
情報メニュー
情報メニュー (タイプ 1)
以下のプロジェクター情報を表示します:
- 制御
- シリアル番号
- 入力源
- 解像度
- リフレッシュレート
- ディスプレーモード
- 電源モード(スタンバイ)
- ランプ使用時間
- プロジェクター ID
- エアフィルタ使用時間
- ブライトネスモード
- FW バージョン
情報メニュー (タイプ 2)
以下のプロジェクター情報を表示します:
- 制御
- シリアル番号
- 入力源
- 解像度
- リフレッシュレート
- ディスプレーモード
- 電源モード(スタンバイ)
- ランプ使用時間
- ネットワーク情報
- IPアドレス
- プロジェクター ID
- エアフィルタ使用時間
- ブライトネスモード
- FW バージョン
保守管理
ランプの交換
プロジェクタはランプの寿命を自動的に検出します。ランプの寿命に近づくと、画面に警告メッセージが表示されます。

このメッセージが表示されたら、できる限り速やかに最寄りの販売店またはサービスセンターに連絡して、ランプを交換してください。ただし、ランプを交換する前に、プロジェクタが十分に放熱するまで約30分お待ちください。


警告: 天井から吊り下げる場合、ランプアクセスパネルを開けるときは注意してください。天井から吊り下げている状態で電球を交換する場合、安全メガネを着用することをお勧めします。プロジェクターからゆるんだ部品が落下しないように、注意を払う必要があります。

警告: ランプコンパートメントは熱くなっています! 放熱を待ち、ランプが十分に冷めてから交換してください!

警告: 怪我を防止するため、ランプを落下させたり、ランプのバルブに触れることのないようご注意ください。バルブが落下すると粉々に砕けて飛び散り、怪我をする恐れがあります。
保守管理
ランプの交換 (続き)

手順:
- リモコンまたはプロジェクターのキーパッドにある [⏻] ボタンを押してプロジェクターの電源をオフにします。
- ランプが十分に冷めるまで約30分間お待ちください。
- 電源コードを外します。
- カバーにあるネジをゆるめます。1
- カバーを取り外します。2
- ランプモジュールにあるネジをゆるめます。3
- ランプハンドルを持ち上げます。4
- ランプコードを取り外します。5
- ランプモジュールを慎重に取り外します。
- ランプモジュールを交換し、上記の手順を逆に繰り返します。
- プロジェクタの電源をオンにし、ランプのタイマーをリセットします。
- ランプリセット: (i) [メニュー] を押し → (ii) [設定] を選択し → (iii) [ランプ設定] を選択し → (iv) [ランプリセット] を選択し → (v) [はい] を選択します。
注記:
- ランプカバーとランプに付いたネジを外すことはできません。
- プロジェクターにランプカバーが戻されなかった場合、プロジェクターは動作しません。
- ランプのガラス部分には、触れないようにしてください。手の油分が付着すると、ランプが破裂する恐れがあります。誤ってガラス部分に触れてしまった場合は、乾いた布を使ってランプモジュールを拭いてください。
保守管理
ダストフィルタの取り付けと洗浄
ダストフィルタの取り付け

注記: ダストフィルタは、埃が過度に多い選ばれた地域のみに必要または供給されます。
ダストフィルタの洗浄
ダストフィルタを3ヶ月ごとに洗浄することをお勧めします。埃の多い環境でプロジェクターを使用する場合は洗浄の頻度を多くしてください。
手順:
- リモコンまたはプロジェクターのキーパッドにある [●] ボタンを押してプロジェクターの電源をオフにします。
- 電源コードを外します。
- ダストフィルタを注意深く取り外します。1
- ダストフィルタを洗浄するか交換します。2
- ダストフィルタを取り付けるには、上記の手順を逆に繰り返します。

追加情報
対応解像度
デジタル互換性
| B0/確立タイミング | B0/標準タイミング | B0/詳細タイミング | B1/ビデオモード | B1/詳細タイミング |
| 720x400 @ 70Hz | SVGA: | ネーティブタイミング: | 640x480p @ 60Hz | 720x480p @ 60Hz |
| 640x480 @ 60Hz | 800x600 @ 120Hz XGA: 1024x768 @ 60Hz | 720x480p @ 60Hz | 1280x720p @ 60Hz | |
| 640x480 @ 67Hz | 1024x768 @ 120Hz WXGA: 1280x800 @ 60Hz、1280x720 @ 60Hz | 1280x720p @ 60Hz | 1366x768 @ 60Hz | |
| 640x480 @ 72Hz | 1280x800 @ 60Hz | 1080P: 1920x1080 @ 60Hz | 1920x1080i @ 60Hz | 1920x1080i @ 50Hz |
| 640x480 @ 75Hz | 1280x1024 @ 60Hz | 720(1440)x480i @ 60Hz | 1920x1080p @ 60Hz | |
| 800x600 @ 56Hz | 1680x1050 @ 60Hz | 1920x1080p @ 60Hz | ||
| 800x600 @ 60Hz | 1280x720 @ 60Hz | 720x576p @ 50Hz | ||
| 800x600 @ 72Hz | 1280x720 @ 120Hz | 1280x720p @ 50Hz | ||
| 800x600 @ 75Hz | 1600x1200 @ 60Hz | 1920x1080i @ 50Hz | ||
| 832x624 @ 75Hz | XGA/WXGA: | 720(1440)x576i @ 50Hz | ||
| 1024x768 @ 60Hz | 1440x900 @ 60Hz | 1920x1080p @ 50Hz | ||
| 1024x768 @ 70Hz | 1024x768 @ 120Hz | 1920x1080p @ 24Hz | ||
| 1024x768 @ 75Hz | 1280x800 @ 60Hz | 1920x1080p @ 30Hz | ||
| 1280x1024 @ 75Hz | 1280x1024 @ 60Hz | |||
| 1152x870 @ 75Hz | 1680x1050 @ 60Hz | |||
| 1280x720 @ 60Hz | ||||
| 1280x720 @ 120Hz | ||||
| 1600x1200 @ 60Hz | ||||
| 1080P: | ||||
| 1280x720 @ 60Hz | ||||
| 1280x800 @ 60Hz | ||||
| 1280x1024 @ 60Hz | ||||
| 1400x1050 @ 60Hz | ||||
| 1600x1200 @ 60Hz | ||||
| 1440x900 @ 60Hz | ||||
| 1280x720 @ 120Hz | ||||
| 1024x768 @ 120Hz | ||||
追加情報
アナログ互換性
| B0/確立タイミング | B0/標準タイミング | B0/詳細タイミング | B1/ビデオモード | B1/詳細タイミング |
| 720x400 @ 70Hz SVGA: | ネーティブタイミング : 1366x768 @ 60Hz | |||
| 640x480 @ 60Hz 800x600 @ 120Hz XGA: | 1024x768 @ 60Hz | |||
| 640x480 @ 67Hz 1024x768 @ 120Hz WXGA: | 1280x800 @ 60Hz、1280x720 @ 60Hz | |||
| 640x480 @ 72Hz 1280x800 @ 60Hz 1080P: | 1920x1080 @ 60Hz | |||
| 640x480 @ 75Hz 1280x1024 @ 60Hz | ||||
| 800x600 @ 56Hz 1680x1050 @ 60Hz | ||||
| 800x600 @ 60Hz 1280x720 @ 60Hz | ||||
| 800x600 @ 72Hz 1280x720 @ 120Hz | ||||
| 800x600 @ 75Hz 1600x1200 @ 60Hz | ||||
| 832x624 @ 75Hz XGA/WXGA: | ||||
| 1024x768 @ 60Hz | 1440x900 @ 60Hz | |||
| 1024x768 @ 70Hz | 1024x768 @ 120Hz | |||
| 1024x768 @ 75Hz | 1280x800 @ 60Hz | |||
| 1280x1024 @ 75Hz | 1280x1024 @ 60Hz | |||
| 1152x870 @ 75Hz | 1680x1050 @ 60Hz | |||
| 1280x720 @ 60Hz | ||||
| 1280x720 @ 120Hz | ||||
| 1600x1200 @ 60Hz | ||||
| 1080P: | ||||
| 1280x720 @ 60Hz | ||||
| 1280x800 @ 60Hz | ||||
| 1280x1024 @ 60Hz | ||||
| 1400x1050 @ 60Hz | ||||
| 1600x1200 @ 60Hz | ||||
| 1440x900 @ 60Hz | ||||
| 1280x720 @ 120Hz | ||||
| 1024x768 @ 120Hz |
追加情報
True 3D ビデオ互換性
| 入力解像度 | HDMI 1.4a 3D 入力 | 入力タイミング | ||
| 1280x720P @ 50Hz 最上部から底部まで | ||||
| 1280x720P @ 60Hz 最上部から底部まで | ||||
| 1280x720P @ 50Hz フレームパッキング | ||||
| 1280x720P @ 60Hz フレームパッキング | ||||
| 1920x1080i @ 50 Hz サイド バ イサイド (ハーフ) | ||||
| 1920x1080i @ 60 Hz サイド バ イサイド (ハーフ) | ||||
| 1920x1080P @ 24 Hz 最上部から底部まで | ||||
| 1920x1080P @ 24 Hz フレームパッキング | ||||
| HDMI 1.3 | 1920x1080i @ 50Hz | サイドバイサイド(ハーフ) | SBS モードがオン | |
| 1920x1080i @ 60Hz | ||||
| 1280x720P @ 50Hz | ||||
| 1280x720P @ 60Hz | ||||
| 800 x 600 @ 60Hz | ||||
| 1024 x 768 @ 60Hz | ||||
| 1280 x 800 @ 60Hz | ||||
| 1920x1080i @ 50Hz | 最上部から底部まで TAB | モードがオン | ||
| 1920x1080i @ 60Hz | ||||
| 1280x720P @ 50Hz | ||||
| 1280x720P @ 60Hz | ||||
| 800x600 @ 60Hz | ||||
| 1024x768 @ 60Hz | ||||
| 1280x800 @ 60Hz | ||||
| 480i | HQFS | 3D フォーマットが Frame Sequential | ||
注記:
- 3D 入力が 1080p@24Hz である場合、DMD を 3D モードの整数倍で再生する必要があります。
- Optoma から特許料がない場合、NVIDIA 3DTV Play をサポートします。1080i@25Hz および 720p@50Hz は 100 Hz、他の 3D タイミングは 120Hz で動作します。
- 1080p@24Hzは、144Hzで動作します。
追加情報
イメージサイズと投射距離
タイプ 1:
XGA
| (16:9)画面の対角長さサイズ | 画面サイズ幅x高さ | プロジェクトの距離(D) | オフセット(ト | |||||||
| (m) | (インチ) | (m) | (フィート) | |||||||
| 幅 | 高さ | 幅 | 高さ | 幅 | 望遠 | 幅 | 望遠 | (m) | (インチ) | |
| 36 | 0.73 | 0.55 | 28.80 | 21.6 | 1.4 | 1.6 | 4.59 | 5.25 | 0.08 | 3.15 |
| 40 | 0.81 | 0.61 | 32.00 | 24 | 1.6 | 1.8 | 5.25 | 5.91 | 0.09 | 3.54 |
| 50 | 1.02 | 0.76 | 40.00 | 30 | 2.0 | 2.2 | 6.56 | 7.22 | 0.12 | 4.72 |
| 60 | 1.22 | 0.91 | 48.00 | 36 | 2.4 | 2.6 | 7.87 | 8.53 | 0.14 | 5.51 |
| 70 | 1.42 | 1.07 | 56.00 | 42 | 2.8 | 3.1 | 9.19 | 10.17 | 0.16 | 6.30 |
| 80 | 1.63 | 1.22 | 64.00 | 48 | 3.2 | 3.5 | 10.50 | 11.48 | 0.18 | 7.09 |
| 90 | 1.83 | 1.37 | 72.00 | 54 | 3.5 | 4.0 | 11.48 | 13.12 | 0.21 | 8.27 |
| 100 | 2.03 | 1.52 | 80.00 | 60 | 3.9 | 4.4 | 12.80 | 14.44 | 0.23 | 9.06 |
| 120 | 2.44 | 1.83 | 96.00 | 72 | 4.7 | 5.3 | 15.42 | 17.39 | 0.27 | 10.63 |
| 150 | 3.05 | 2.29 | 120.00 | 90 | 5.9 | 6.6 | 19.36 | 21.65 | 0.34 | 13.39 |
| 180 | 3.66 | 2.74 | 144.00 | 108 | 7.1 | 7.9 | 23.29 | 25.92 | 0.41 | 16.14 |
| 200 | 4.06 | 3.05 | 160.00 | 120 | 7.9 | 8.8 | 25.92 | 28.87 | 0.46 | 18.11 |
| 250 | 5.08 | 3.81 | 200.00 | 150 | 9.9 | 11.0 | 32.48 | 36.09 | 0.57 | 22.44 |
| 300 | 6.10 | 4.57 | 240.00 | 180 | 11.8 | 13.2 | 38.71 | 43.31 | 0.69 | 27.17 |
注記: ズーム比は 1.1x です。
WXGA
| (16:9) 画面の対角長さサイズ | 画面サイズ幅 x 高さ | プロジェクトの距離(D) | オフセット (H) | |||||||
| (m) | (インチ) | (m) | (フィート) | |||||||
| 幅 | 高さ | 幅 | 高さ | 幅 | 望遠 | 幅 | 望遠 | (m) | (インチ) | |
| 36 | 0.78 | 0.48 | 30.53 | 19.08 | 1.2 | 1.3 | 3.94 | 4.27 | 0.06 | 2.36 |
| 40 | 0.86 | 0.54 | 33.92 | 21.2 | 1.3 | 1.5 | 4.27 | 4.92 | 0.06 | 2.36 |
| 50 | 1.08 | 0.67 | 42.40 | 26.5 | 1.7 | 1.8 | 5.58 | 5.91 | 0.08 | 3.15 |
| 60 | 1.29 | 0.81 | 50.88 | 31.8 | 2.0 | 2.2 | 6.56 | 7.22 | 0.09 | 3.54 |
| 70 | 1.51 | 0.94 | 59.36 | 37.1 | 2.3 | 2.6 | 7.55 | 8.53 | 0.12 | 4.72 |
| 80 | 1.72 | 1.08 | 67.84 | 42.4 | 2.7 | 2.9 | 8.86 | 9.51 | 0.13 | 5.12 |
| 90 | 1.94 | 1.21 | 76.32 | 47.7 | 3.0 | 3.3 | 9.84 | 10.83 | 0.15 | 5.91 |
| 100 | 2.15 | 1.35 | 84.80 | 53 | 3.3 | 3.7 | 10.83 | 12.14 | 0.16 | 6.30 |
| 120 | 2.58 | 1.62 | 101.76 | 63.6 | 4.0 | 4.4 | 13.12 | 14.44 | 0.19 | 7.48 |
| 150 | 3.23 | 2.02 | 127.20 | 79.5 | 5.0 | 5.5 | 16.40 | 18.04 | 0.24 | 9.45 |
| 180 | 3.88 | 2.42 | 152.64 | 95.4 | 6.0 | 6.6 | 19.69 | 21.65 | 0.29 | 11.42 |
| 200 | 4.31 | 2.69 | 169.60 | 106 | 6.7 | 7.3 | 21.98 | 23.95 | 0.33 | 12.99 |
| 250 | 5.38 | 3.37 | 212.00 | 132.5 | 8.3 | 9.2 | 27.23 | 30.18 | 0.40 | 15.75 |
| 300 | 6.46 | 4.04 | 254.40 | 159 | 10.0 | 11.0 | 32.81 | 36.09 | 0.48 | 18.90 |
注記: ズーム比は 1.1x です。
追加情報
1080P
| (16:9) 画面の対角長さサイズ | 画面サイズ幅 x 高さ | プロジェクトの距離(D) | オフセット(H) | |||||||
| (m) | (インチ) | (m) | (フィート) | |||||||
| 幅 | 高さ | 幅 | 高さ | 幅 | 望遠 | 幅 | 望遠 | (m) | (インチ) | |
| 36 | 0.80 | 0.45 | 31.38 | 17.65 | 1.2 | 1.3 | 3.94 | 4.27 | 0.07 | 2.76 |
| 40 | 0.89 | 0.5 | 34.86 | 19.6 | 1.3 | 1.4 | 4.27 | 4.59 | 0.08 | 3.15 |
| 50 | 1.11 | 0.62 | 43.58 | 24.5 | 1.6 | 1.8 | 5.25 | 5.91 | 0.10 | 3.94 |
| 60 | 1.33 | 0.75 | 52.29 | 29.4 | 2.0 | 2.2 | 6.56 | 7.22 | 0.12 | 4.72 |
| 70 | 1.55 | 0.87 | 61.01 | 34.3 | 2.3 | 2.5 | 7.55 | 8.20 | 0.14 | 5.51 |
| 80 | 1.77 | 1 | 69.73 | 39.2 | 2.6 | 2.9 | 8.53 | 9.51 | 0.16 | 6.30 |
| 90 | 1.99 | 1.12 | 78.44 | 44.1 | 2.9 | 3.2 | 9.51 | 10.50 | 0.18 | 7.09 |
| 100 | 2.21 | 1.25 | 87.16 | 49 | 3.3 | 3.6 | 10.83 | 11.81 | 0.19 | 7.48 |
| 120 | 2.66 | 1.49 | 104.59 | 58.8 | 3.9 | 4.3 | 12.80 | 14.11 | 0.24 | 9.45 |
| 150 | 3.32 | 1.87 | 130.74 | 73.5 | 4.9 | 5.4 | 16.08 | 17.72 | 0.30 | 11.81 |
| 180 | 3.98 | 2.24 | 156.88 | 88.2 | 5.9 | 6.5 | 19.36 | 21.33 | 0.36 | 14.17 |
| 200 | 4.43 | 2.49 | 174.32 | 98.1 | 6.6 | 7.2 | 21.65 | 23.62 | 0.40 | 15.75 |
| 250 | 5.53 | 3.11 | 217.89 | 122.6 | 8.2 | 9.0 | 26.90 | 29.53 | 0.50 | 19.69 |
| 300 | 6.64 | 3.74 | 261.47 | 147.1 | 9.8 | 10.8 | 32.15 | 35.43 | 0.59 | 23.23 |
注記: ズーム比は 1.1x です。
タイプ 2: XGA
| (16:9)画面の対角長さサイズ | 画面サイズ幅×高さ | プロジェクトの距離(D) | オフセット(H) | |||||||
| (m) | (インチ) | (m) | (フィート) | |||||||
| 幅 | 高さ | 幅 | 高さ | 幅 | 望遠 | 幅 | 望遠 | (m) | (インチ) | |
| 36 | 0.73 | 0.55 | 28.80 | 21.6 | 1.1 | 1.4 | 3.61 | 4.59 | 0.08 | 3.15 |
| 40 | 0.81 | 0.61 | 32.00 | 24 | 1.2 | 1.6 | 3.94 | 5.25 | 0.09 | 3.54 |
| 50 | 1.02 | 0.76 | 40.00 | 30 | 1.5 | 2.0 | 4.92 | 6.56 | 0.12 | 4.72 |
| 60 | 1.22 | 0.91 | 48.00 | 36 | 1.8 | 2.4 | 5.91 | 7.87 | 0.14 | 5.51 |
| 70 | 1.42 | 1.07 | 56.00 | 42 | 2.1 | 2.7 | 6.89 | 8.86 | 0.16 | 6.30 |
| 80 | 1.63 | 1.22 | 64.00 | 48 | 2.4 | 3.1 | 7.87 | 10.17 | 0.18 | 7.09 |
| 90 | 1.83 | 1.37 | 72.00 | 54 | 2.7 | 3.5 | 8.86 | 11.48 | 0.21 | 8.27 |
| 100 | 2.03 | 1.52 | 80.00 | 60 | 3.0 | 3.9 | 9.84 | 12.80 | 0.23 | 9.06 |
| 120 | 2.44 | 1.83 | 96.00 | 72 | 3.6 | 4.7 | 11.81 | 15.42 | 0.27 | 10.63 |
| 150 | 3.05 | 2.29 | 120.00 | 90 | 4.5 | 5.9 | 14.76 | 19.36 | 0.34 | 13.39 |
| 180 | 3.66 | 2.74 | 144.00 | 108 | 5.4 | 7.1 | 17.72 | 23.29 | 0.41 | 16.14 |
| 200 | 4.06 | 3.05 | 160.00 | 120 | 6.0 | 7.8 | 19.69 | 25.59 | 0.46 | 18.11 |
| 250 | 5.08 | 3.81 | 200.00 | 150 | 7.6 | 9.8 | 24.93 | 32.15 | 0.57 | 22.44 |
| 300 | 6.10 | 4.57 | 240.00 | 180 | 9.1 | 11.8 | 29.86 | 38.71 | 0.69 | 27.17 |
注記: ズーム比は 1.3x です。
追加情報
WXGA
| (16:9) 画面の対角長さサイズ | 画面サイズ幅 x 高さ | プロジェクトの距離(D) | オフセット (H) | |||||||
| (m) | (インチ) | (m) | (フィート) | |||||||
| 幅 | 高さ | 幅 | 高さ | 幅 | 望遠 | 幅 | 望遠 | (m) | (インチ) | |
| 36 | 0.78 | 0.48 | 30.53 | 19.08 | 0.9 | 1.2 | 2.95 | 3.94 | 0.06 | 2.36 |
| 40 | 0.86 | 0.54 | 33.92 | 21.2 | 1.0 | 1.3 | 3.28 | 4.27 | 0.07 | 2.76 |
| 50 | 1.08 | 0.67 | 42.40 | 26.5 | 1.3 | 1.7 | 4.27 | 5.58 | 0.09 | 3.54 |
| 60 | 1.29 | 0.81 | 50.88 | 31.8 | 1.5 | 2.0 | 4.92 | 6.56 | 0.10 | 3.94 |
| 70 | 1.51 | 0.94 | 59.36 | 37.1 | 1.8 | 2.3 | 5.91 | 7.55 | 0.12 | 4.72 |
| 80 | 1.72 | 1.08 | 67.84 | 42.4 | 2.0 | 2.7 | 6.56 | 8.86 | 0.13 | 5.12 |
| 90 | 1.94 | 1.21 | 76.32 | 47.7 | 2.3 | 3.0 | 7.55 | 9.84 | 0.15 | 5.91 |
| 100 | 2.15 | 1.35 | 84.80 | 53 | 2.6 | 3.3 | 8.53 | 10.83 | 0.16 | 6.30 |
| 120 | 2.58 | 1.62 | 101.76 | 63.6 | 3.1 | 4.0 | 10.17 | 13.12 | 0.20 | 7.87 |
| 150 | 3.23 | 2.02 | 127.20 | 79.5 | 3.8 | 5.0 | 12.47 | 16.40 | 0.25 | 9.84 |
| 180 | 3.88 | 2.42 | 152.64 | 95.4 | 4.6 | 6.0 | 15.09 | 19.69 | 0.30 | 11.81 |
| 200 | 4.31 | 2.69 | 169.60 | 106 | 5.1 | 6.7 | 16.73 | 21.98 | 0.34 | 13.39 |
| 250 | 5.38 | 3.37 | 212.00 | 132.5 | 6.4 | 8.3 | 21.00 | 27.23 | 0.41 | 16.14 |
| 300 | 6.46 | 4.04 | 254.40 | 159 | 7.7 | 10.0 | 25.26 | 32.81 | 0.50 | 19.69 |
注記: ズーム比は 1.3x です。
1080P
| (16:9) 画面の対角長さサイズ | 画面サイズ幅×高さ | プロジェクトの距離(D) | オフセット(ト) | |||||||
| (m) | (インチ) | (m) | (フィート) | |||||||
| 幅 | 高さ | 幅 | 高さ | 幅 | 望遠 | 幅 | 望遠 | (m) | (インチ) | |
| 36 | 0.80 | 0.45 | 31.38 | 17.65 | 0.9 | 1.2 | 2.95 | 3.94 | 0.07 | 2.76 |
| 40 | 0.89 | 0.5 | 34.86 | 19.6 | 1.0 | 1.3 | 3.28 | 4.27 | 0.08 | 3.15 |
| 50 | 1.11 | 0.62 | 43.58 | 24.5 | 1.3 | 1.6 | 4.27 | 5.25 | 0.10 | 3.94 |
| 60 | 1.33 | 0.75 | 52.29 | 29.4 | 1.5 | 2.0 | 4.92 | 6.56 | 0.12 | 4.72 |
| 70 | 1.55 | 0.87 | 61.01 | 34.3 | 1.8 | 2.3 | 5.91 | 7.55 | 0.14 | 5.51 |
| 80 | 1.77 | 1 | 69.73 | 39.2 | 2.0 | 2.6 | 6.56 | 8.53 | 0.16 | 6.30 |
| 90 | 1.99 | 1.12 | 78.44 | 44.1 | 2.3 | 2.9 | 7.55 | 9.51 | 0.18 | 7.09 |
| 100 | 2.21 | 1.25 | 87.16 | 49 | 2.5 | 3.3 | 8.20 | 10.83 | 0.19 | 7.48 |
| 120 | 2.66 | 1.49 | 104.59 | 58.8 | 3.0 | 3.9 | 9.84 | 12.80 | 0.24 | 9.45 |
| 150 | 3.32 | 1.87 | 130.74 | 73.5 | 3.8 | 4.9 | 12.47 | 16.08 | 0.30 | 11.81 |
| 180 | 3.98 | 2.24 | 156.88 | 88.2 | 4.5 | 5.9 | 14.76 | 19.36 | 0.36 | 14.17 |
| 200 | 4.43 | 2.49 | 174.32 | 98.1 | 5.0 | 6.5 | 16.40 | 21.33 | 0.40 | 15.75 |
| 250 | 5.53 | 3.11 | 217.89 | 122.6 | 6.3 | 8.1 | 20.67 | 26.57 | 0.50 | 19.69 |
| 300 | 6.64 | 3.74 | 261.47 | 147.1 | 7.5 | 9.8 | 24.61 | 32.15 | 0.59 | 23.23 |
注記: ズーム比は 1.3x です。
追加情報

- プロジェクタの損傷を防ぐため、必ずOptoma の天吊り用パッケージを使用して取り付けてください。
- 他社製の天吊りキットをご利用になる場合は、プロジェクタを取り付けるネジが以下の仕様に適合していることを必ず確認してください。
- ネジの種類: M4*3
- 最小ネジ長: 10mm

注記: プロジェクタを正しく取り付けていないことが原因で発生した損傷に関しましては、保証は無効になります。予めご了承ください。

警告:
- 他社製の天吊りキットをお求めになる場合、必ずネジのサイズが正しいことをご確認ください。ネジのサイズは、天吊りプレートの厚みによって異なります。
- 天井とプロジェクターの端には少なくとも 10 cm の間隔をあけておくようにしてください。
- 熱源の近くにプロジェクターを取り付けないでください。
追加情報
IR リモコン1 のコード

| キーの凡例 説明 キーコード | |||
| 消費電力 押すとプロジェクタの電源がオン/オフになります。 81 | |||
| フリーズ 押すとプロジェクタの画像が一時停止します。 8B | |||
| アスペクト | [IMAGE] | これを押すと、表示画像のアスペクト比を変更できます。 | 98 |
| AV 消音 | [IMAGE] | 押すとプロジェクターの内蔵スピーカーのオン/オフが切り替わります。 | 8A |
| キーストン +/上 | Keystone+ | ・押すと、プロジェクタを斜め方向から投影することで生じる画像のゆがみを調整します。・押すと上に移動します。 | C6 |
| ミュート | [IMAGE] | 押すと一時的に音声のオン/オフを切り換えることができます。 | 92 |
| 左/Vol- | [IMAGE] | ・押すと音量増の調整ができます。・押すと左に移動します。 | C8 |
| 入力する | [IMAGE] | 選択した項目を確定します。 | -C5 (OSD の場合)-CA (USB を経由する USB マウスのエミュレーション の場合) |
| 右/Vol+ | [IMAGE] | ・押すと音量減の調整ができます。・押すと右に移動します。 | C9 |
| メニュー | [IMAGE] | 押すとプロジェクタのオンスクリーン表示メニューを表示したり終了したりします。 | 88 |
| 下/キーストン - | [IMAGE] | ・押すと、プロジェクタを斜め方向から投影することで生じる画像のゆがみを調整します。・押すと下に移動します。 | C7 |
| 3D 設定 | [IMAGE] | 押すと 3D コンテンツに一致する 3D モードを手動で選択できます。 | 93 |
追加情報
| キーの凡例 | 説明 | キーコード | |
| HDMI | 押して HDMI ソースを選択します。 | 86 | |
| VGA | 押して VGA ソースを選択します。 | 8E | |
| ビデオ | 押すとビデオ | ソールが選択されます。 CE | |
| 入力源 | 押して入力信号を選択します。 | C3 | |
| ブライトネスモード | 押すと、最適のコントラストパフォーマンスを発揮できるように画像の輝度を自動的に調整できます。 | 87 | |
| 再同期 | プロジェクタが自動的に入力ソースと同期します。 | C4 | |
追加情報
IR リモコン 2 のコード

| キー キーコード | 印刷キーの定義 | 説明 | ||
| 消費電力 81 | [IMAGE] | 電源 オン/オフ | 押すとプロジェクタの電源がオン/オフになります。 | |
| スイッチ 3E スイッチ | [IMAGE] | 押すとプロジェクタの USB マウスがオン/オフが切り替わります。 | ||
| 空白画面を表示/オーディオ消音 | [IMAGE] | 8A | [IMAGE] | 押すとスクリーンの画像が表示/非表示になり、オーディオのオフ/オンが切り替わります。 |
| フリーズ | 8B | フリーズ | 押すとプロジェクタの画像が一時停止します。 | |
| ミュート | [IMAGE] | 92 | [IMAGE] | 押すと一時的に音声のオン/オフを切り換えることができます。 |
| マウスの左クリック | L | CB | L | マウスの左クリックとして使用します。 |
| マウスの右クリック | R | CC | R | マウスの右クリックとして使用します。 |
| 4 方向選択キー | [IMAGE] | C6 | 上矢印 | ▲ ▼ ◀ ▶ を使用して項目を選択するか、選択に合わせて調整を行います。 |
| C8 | 左矢印 | |||
| C9 | 右矢印 | |||
| C7 | 下矢印 | |||
追加情報
| キー キーコード | 印刷キーの定義 | 説明 | ||
| 入力する | C5 入力する | 選択した項目を確定します。 | ||
| CA 入力する | ||||
| Page - C2 Page - 押すと前のページに戻ります。 | ||||
| Laser 該等なし Laser レーザーポインタとして使用します。 | ||||
| Page + | C1 | Page + | 押すと次のページに進みます。 | |
| 垂直キーストン | ⊖ ⊕ | 85 | キーストン + | 押すと、プロジェクタを斜め方向から投影することで生じる画像のゆがみを調整します。 |
| 84 | キーストン - | |||
| 音量 | ⊖ ⊕ | 8C | 音量 + | 押すと音量の増減の調整ができます。 |
| 8F | 音量 - | |||
| アスペクト比 / 1 | 98 | これを押すと、表示画像のアスペクト比を変更できます。テンキーの [1] として使用します。 | ||
| メニュー / 2 | 88 | メニュー / 2 | 押すとプロジェクタのオンスクリーン表示メニューを表示したり終了したりします。テンキーの [2] として使用します。 | |
| 3D / 3 | 93 | 3D / 3 | 押すと 3D コンテンツに一致する 3D モードを手動で選択できます。テンキーの [3] として使用します。 | |
| HDMI / 4 | 86 | HDMI / 4 | 押して HDMI ソースを選択します。テンキーの [4] として使用します。 | |
| VGA / 5 | D0 | VGA / 5 | 押して VGA ソースを選択します。テンキーの [5] として使用します。 | |
| ビデオ / 6 | D1 | ビデオ / 6 | 押してコンポジット ビデオ ソースを選択します。テンキーの [6] として使用します。 | |
| ユーザー1 / 7、ユーザー2 / 8、ユーザー3 / 9 | D2 | ユーザー 1/7 | ユーザー定義キー。設定については 45 ページをご参照ください。数値キーパッドの番号「7」、「8」、「9」として適宜使用します。 | |
| D3 | ユーザー 2/8 | |||
| D4 | ユーザー 3/9 | |||
| 入力源 | C3 | 入力源 | 押して入力信号を選択します。 | |
| 輝度モード / 0 | 96 | 押すと、最適のコントラストパフォーマンスを発揮できるように画像の輝度を自動的に調整できます。テンキーの [0] として使用します。 | ||
| 再同期 | C4 | 再同期 | 押すと、プロジェクタが自動的に入力ソースと同期します。 | |
追加情報
トラブル シュー ティング
プロジェクタに問題が発生した場合は、以下をご参照ください。それでも問題が解決しない場合、最寄りの販売店またはサービスセンターにお問い合わせください。
画像の問題
画面に画像が表示されない
- すべてのケーブルと電源が、[設置方法] の章に記載されている手順どおりに正しく接続されていることを確認してください。
- 各接続ピンが曲がっていたり、壊れていないかどうか、ご確認ください。
- 映写用ランプがしっかり取り付けられているか、チェックします。[ランプの交換]を参照してください。 • [AV 消音] 機能がオンに設定されていないか確認してください。
? 画像のピントが合っていない
- プロジェクタレンズのフォーカスリングで調整してください。
- 投射画面がプロジェクタから必要な距離の間に入っていることを確認してください68(71ページを参照してください)。
16:9 DVDを再生表示しているとき、画像が伸びる
- アナモフィックDVDまたは16:9 DVDを再生しているとき、プロジェクタはプロジェクタ側で16:9フォーマットで最高の画像を表示します。
- LBXフォーマットのDVDタイトルを再生している場合、プロジェクタのOSDでLBXとしてフォーマットを変更してください。 4:3フォーマットDVDタイトルを再生している場合、プロジェクタOSDで4:3としてフォーマットを変更してください。
- お使いのDVDプレーヤーで、16:9 (ワイド)アスペクト比タイプとして表示フォーマットをセットアップしてください。
? 画像が大きすぎる、または小さすぎる
- プロジェクタ上部のズームレバーを調整します。
- プロジェクターを画面に近づけたり、遠ざけたりしてください。
- プロジェクターパネルの [メニュー] を押し、[ディスプレー-->アスペクト比] に進みます。別の設定を試してみます。
? 画像が横に傾く:
- 可能であれば、プロジェクタがスクリーンの中央下端に来るように配置し直してください。
- 調整を行うには、OSDから[ディスプレー-->キーストン]を使用します。
画像が反転する
OSDから[設定-->投射方式]を選択し、投射方向を調整します。
ぼやけた二重画像
通常の2D画像がぼやけた二重画像にならないよう、[3D]ボタンを押して[オフ]にしてください。
追加情報
2つの画像、サイドバイサイドフォーマット
入力信号が HDMI 1.3 2D 1080i サイドバイサイドとなるように、[3D] ボタンを押して [Side By Side] に切り替えてください。
3Dで画像が表示されません
3D眼鏡のバッテリーが十分かどうか、ご確認ください。
3D眼鏡がオンになっているかどうか、ご確認ください。
入力信号が HDMI 1.3 2D (1080i サイドバイサイド) になっているとき、[3D] ボタンを押して [Side By Side] に切り替えてください。
その他の問題
プロジェクタがすべてのコントロールへの反応を停止します
- 可能であれば、プロジェクタの電源を切って電源コードを抜き、20秒待ってから電源を接続し直してください。
ランプが消える、またはランプから破裂音がする
- ランプが寿命に近づくと、ランプはいずれ切れます。また、大きな破裂音が発生することがあります。この場合、ランプモジュールを交換しない限り、プロジェクタの電源を入れることはできません。「ランプの交換」(62-63 ページ)に記載の手順に従ってランプを交換してください。
リモコンの問題
リモコンが作動しない場合、次を確認してください
- リモコンの操作角度が、プロジェクターの IR レシーバーから ±15°以上ずれていないことを確認します。
- リモコンとプロジェクタとの間に障害物がないことを確認する。プロジェクタから6 m以内に移動する。
- 電池が正しくセットされていることを確認する。
- 古くなった電池は、新しいものと交換します。
警告インジケータ
警告インジケータ (以下を参照) が点灯または点滅すると、プロジェクターは自動的にシャットダウンします:
- [ランプ] LED インジケーターが赤く点灯し、[オン/スタンバイ] インジケーターが赤色に点滅している場合。
- [温度] LED インジケーターが赤く点灯し、[オン/スタンバイ] インジケーターが赤色に点滅している場合。この状態は、プロジェクタが過熱していることを示しています。標準の条件下になると、プロジェクタのスイッチをオンにすることができます。
- [温度] LED インジケーターが赤く点滅し、[オン/スタンバイ] インジケーターが赤色に点滅している場合。プロジェクタから電源コードを抜き、30秒後に再試行します。警告インジケータが点灯または点滅したら、最寄りのサービスセンターに連絡して対処法をお尋ねください。
追加情報
LED 点灯メッセージ
| メッセージ | 電源 LED 電源 LED | 温度インジケータ LED | ||
| (赤) | (緑または青) | (赤) | (赤) | |
| スタンバイ状態(電源入力コード) | 不動灯 | |||
| スタンバイ状態(バーンインモード) | 点滅 (0.5 秒オフ / 0.5秒オン) | 点滅 (0.5 秒オフ /0.5 秒オン) | 点滅 (0.5 秒オフ /0.5 秒オン) | 点滅 (0.5 秒オフ /0.5 秒オン) |
| 電源オン(ウォーミング) | 点滅 (0.5 秒オフ /0.5 秒オン) | |||
| バーンイン (警告) 点滅 | ||||
| 電源オン(バーンインモード) | 点滅 (0.5 秒オフ /0.5 秒オン) | |||
| ランプのライトをオンにします。 | 不動灯 | |||
| 電源オフ(冷却) | 点滅 (0.5 秒オフ / 0.5秒ライト)。冷却ファンがオフになると、赤の点灯に戻ります。 | |||
| バーンイン (冷却中) | 点滅 | |||
| クイックレジューム(100 秒) | 点滅 (0.25 秒オフ /0.25 秒オン) | |||
| エラー (過熱) | 点滅 | 不動灯 | ||
| エラー(ファントラブル) | 点滅 | 点滅 | ||
| エラー(ランプトラブル) | 点滅 | 不動灯 | ||
• 電源オフ:

- ランプ警告:

追加情報
- 温度警告:

- ファンのトラブル:

- 表示範囲外:

- 電源ダウン警告:

- セキュリティタイマーアラーム:

プロジェクトを使用する
仕様
| 光学説明 | |
| ネイティブ解像度 XGA/ WXGA/ 1080P | |
| レンズ 手動ズームと手動フォーカス | |
| イメージサイズ (対角) | 22.9 インチから 252 インチ (300 インチにオーバードライブ) |
| 投射距離 | 1m ~ 10m (フォーカス範囲) (12m にオーバードライブ) |
| 電気説明 | |
| 色再現 | 10 億 7340 万色 |
| スキャン速度 | - 水平スキャン速度: 15.375 ~ 91.146 KHz- 垂直スキャン速度: 50 ~ 85 Hz (3D 機能プロジェクターの場合 120Hz) |
| 内蔵スピーカー | はい、(9 IO-2W、13 IO-10W) |
| 電力要件 | 100 - 240V AC 50/60Hz |
| 入力電流 | 2.9-1.0 A |
| 機械説明 | |
| 取り付け方向 | フロント、リア、天井 - フロント、リア - 上部 |
| 寸法 | - 298 mm (幅) x 230 mm (奥行) x 83 mm (高さ) (フットを除く)- 298 mm (幅) x 230 mm (奥行) x 96.5 mm (高さ) (フットを含む) |
| 重さ | 2.5 kg |
| 環境条件 | 5 ~ 40°C、10% ~ 85% 湿度 (結露なし) で動作 |
注記: 仕様はすべて予告なしで変更されることがあります。
追加情報
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