ZBC-CL121 - 暖房 Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 ZBC-CL121 Yamazen
●業務用として使用しないでください。 ●他の用途での使用はしないでください。 思わぬ事故の原因になります。
コードレス スチ ームアイロン
Z B C - C L121

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じ ……1~3 お願い……4もくじ
安全 上のご注意……1~\$
ご使用上の注意とお願い……4
各部の名称とはたらき……5
ご使用になる前に……6~7
使いかた……8\~11
お手入れと保管……12~13
故障かな?と思ったら……13
仕 様……14
アフターサービ スについて……14
保証書……衷本
この商品は、海外ではご使用になれません。 FOR USE IN JAPAN ONLY
●このたびは、弊社コードレス スチームアイロンをお買い上げいただきまして誠にありがとうございました。
●ご使用の前に、この取扱説明書を必ずよくお読みになり、正しく安全にお使いください。
●お読みになったあとは、大切に保管してください。
安全上のご注意
ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、必ずお守りください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しくお使いいただき、お使いになる人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また、危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を、「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うこと 想定される内容を示しています。
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、軽傷や物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎記号は禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。

①記号は強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は電源プラグをコンセントから抜いてください)が描かれています。
※お読みになったあとは、お使いになる方がいつでも見られるところに必ず保管してください。
警告

指示に従う
交流10 0V 定格15A コンセントを単独で使用する
交流100V以外での使用
または延長コードやタ
足配線などで使用すると
コンセントの異常発熱や
感電・発火・火災の原因に
なります。


指示に従う
電源プラグは根元まで確実に差し込む
発熱・感電・火災の
原因になります。


指示に従う
本体やスタンドに異常 水漏れがあったり、電源プラグや
電源コードが異常に熱くなるときは、直ちに使用を中止する
● 火災・感電・ケガの原因になります。すぐに電源プラグをコンセントから抜いて、お買い上げの販売店に点検修理をご相談ください。

分解禁止
コ
の修理技術者以外の人は、絶対に 分解・修理・改造は行わ
●火 災・感 電・ケガの原因
になります。
※故障と思われるときは、
お買い上げの販売店に
点検・修理をご相談
ください。


禁止
傷んだ電源コードや電源プラグは 使用しない
コンセントの差し込みがゆるいときは使用しない
常·故
障
盛平・ショート・火災の原因になります。 電源コードが破損した場合、コードの交換は危険を防止するために、製造業者若しくはその代理店または同等の有資格者によって行わなければならない。

ぬれ手禁止
ぬれた手で電源プラグを抜き差ししない
●ショート感電ケ
原因になります。


指示に従
定期的に電源プラグのほこりを拭き取る 電源プラグにビンやゴミを付着させない
●刃や刃の取りつけ面にビンやゴミが付着
したり、ほこりがたまると、感電・ショート・発火の原因になります。また、湿気などで絶縁不良となり火災の原因になります。 電源プラグのお手入れは、乾いた布で拭いてください。
警告

禁止
電源コードをキズつけたり、破損させたり、熱器具に近づけたり、無理に曲げたり、引っ張ったり、ねじったり、たばねて使用しない
●また、重い物をのせたり、はさみ込んだ
加工すると、電源コードが破損し火災・
感電の原因になります。
※結束バンドは必ずます。

水ぬれ禁
※結束バンドは必ずはす
本体やスタンドを一水につはなり
本体やスタンドを 水につけたり、
水をかけたり、丸洗いをしない
●感 電・ショート・火 災・故障 の
なります。

接触禁止
給電中・使用中・使用後しばらくはかけ面などの高温部に触れない、手や顔を近づけない
●高温ですのでやけどの原因になります。特にお子さまには触らせないように注意してください。

プラグを抜
使用時以外は電源プラグをコンセントから抜く
●ケガ・やけど、絶縁劣化による感電漏電火災の原因になります。

グラグを指
お手入れのときは必ず電源プラグをコンセントから抜く
●やけど・感電・ケガの原因になります。

禁止
給電したまま放置するなど、使用中はその場を離れない
●発火・火災の原因になります。
◎使用者は、電源に接続し
ロンを放置して、その場所を離れては
ならない。

禁止
本体の接続ピンやスタンドの接点部にゴミ・ほこり・金属物などを付着させない
●感電・ショート・発火の原因になります。

指示に従
使用後は水タンク内の水を捨ててから保管する
●水タンク内の水がこぼれたり、次回使用時
に給電したとき、スチームが噴き出したり、
湯滴が出てやけどの原因になります。

禁止
スチームやパワースチームを足・着用したままの衣類にかけない ●やけどの原因になります。

接触禁止
スチーム使用中にスチーム噴き出し穴近くに手をかざしたり、スチームに触れない
●スチームでやけどをする原因になります

禁止
給電する前にスチーム切換レバーを「ドライ」にし、給電中はスチー切換レバーを操作しない
●スチームが噴き出したり、湯滴が出て
やけどの原因になります。

禁止
フローリング・畳・じゅうたん・熱に弱い敷物(テーブルクロスなど)の上でアイロンを直接使用しない
必ずアイロン台の上で使用する
●床面や動物が熱で変色・変質したり。
発火・火災の原因になります。
◎アイロンは、平らで安定した表面上で
使用し、そして、置かなければならない

禁止
お子さまや取り扱いに不慣れな方だけで使用しない
勧児の手の届く場所で使用したり、保管しない
●感電・やけど・ケガの原因になります。 ◎監視付きでなければ子供に使用させない。
◎この機器で遊ぶことがないように、子供を監視することが望ましい。

禁止
開口部やすき間にピンや針金などの異物を入れない
●感電・ケガ・故障の原因になります。

示に従
お手入れは十分冷めてから行う
●かけ面などの高温部に触れ、やけどケガの原因になります。

禁止
本体の近くで引火性の危険物(ガン
リン・ベン ジン・シン ナ
使用しない
●爆発・火災の原因になります。

禁止
皮革製品・人工皮革製品・スチームで縮む可能性のある絹や着物などに使用しない

禁止
収納ケースの取っ手を持って、収納ケースを振り回さない
●収納ケースからスタンドや本体がはずれて落下し、ケガ・故障の原因になります。

示に従
包装用ポリ袋は、お子さまの手の届かない場所に保管する
●誤って顔にかぶったり、巻ついたりして窒息する原因になります。
注意

指示に従う
スタンドを設置する前に電源プラグを コンセントに差し込まない
●やけど・故障の原因になります。

C
本体を傾けたり、前後に激しく動かさない
●水漏れ・やけど・ケガの原因になります。

禁止
本体を立てて置かない
●本体が倒れて、ケガ・やけど・火災の原因になります。使用しないときは必ずスタンドに確実に置いてください。

指示に従う
水タンクの取りつけは確実に行う
●落下して破損・ケガ・水漏なります。

禁止
縫い針をさしたままの衣類にアイロンをかけない
●やけど・故障の原因になります。

禁止
衣類に表示してある絵表示より高い 温度でアイロンをかけない
●衣類を傷める原因になります。

禁止
織物以外の衣類に使用しない
● 築物以外(不維布など)の衣類に弱いため、衣類を傷めたり、アイロンのかけ面が汚れる原因になります。 ②不織布の代表的な衣類はフリースなどがあります。

禁止
本体を逆向きに持ってアイロンをかけない
●温度調節ツマミやボタンなど、誤操作の原因になります。

指示に従
本体を収納ケースにセットして持ち運ぶときは、スタンドに収納ケースが確実にセットされているか確認する
●片側だけがはまっているなどの状態で 持ち運ぶと、製品が落下
の原因になります。

禁止
電源プラグを抜くときは、電源コードを持って引き抜かない
●感電・ショート・発火の原因になります。 ※必ず電源プラグを持って引き抜いてください。

禁止
電源コードを持ってスタンドを引き すらない
●故障・事故の原因になります。

禁止
熱い本体に電源コードを巻つけたり、スタンドに電源コードを巻つけて保管しない
●電源コードが破損してショート・発火する原因になります。

示に従
本体を持ち運んだり、収納するときは十分冷めてから行う
●かけ面などの高温部に触れ、発火やけど・ケガの原因になります。

禁止
本体やスタンドに強い衝撃を与えない
●破损・故障・感電・ケガの原因になります。
◎アイロンを落としたとき、目に見える損傷があった場合または漏れを起こしている場合は使用してはならない。

禁止
パワースチームの勢いが弱くなったら パワースチームを使用しない
● 漫洞が出てやけどをする原因になります。パワースチームは3~5回を目安に使用してください。

禁止
パワースチームボタンは連続して早く押さない
●湯滴が出てやけどをする原因になります。※2~5秒間隔でボタンを押してください。

禁止
掃除用・整髪用・殺虫剤などのスプレを吹きつけない
●変質・破損・ケガ・事故の原因になります。

禁止
本製品は一般家庭用です 絶対に業務用に使用しない
本製品に無理な負担がかかり、故障火災・事故の原因になります。

禁止
お手入れにはシンナー・ベンジン・みがき粉・たわし・化学そうきんなどは使用しない
●本製品の変質や劣化による破損・故障・ケガ・事故の原因にな※お手入れは水またはぬるま湯か、薄めた食器用中性洗剤を含ませたふきんで汚れを拭き取ってください。
ご使用上の注意とお願い
アップリケなどの接着を行うときは「あて布」を必ずしてください
●スチーム切換レバーを「ドライ」にして、温度調節ツマミを「高」に説明書が添付されているときは、その指示に従ってください。
市販品のかけ面カバーは使用しないでください
●故障の原因になります
スプレーのりはシリコン系が成分に含まれた物を使用し、スチーム切換レバーを「ドラ合わせてアイロンをかけてください
●シリコン系が含まれていないのりを使用すると、かけ面にのりが付着して滑りが悪くなったり、衣類が汚れる原因になります。
ボタンやファスナーなどの固い物にアイロンをかけないでください
●かけ面を傷めます。
かけ面の温度が十分上がってからスチームやパワースチームを使用してください
●スチーム噴き出し穴から湯滴が出てやけどをする原因になります。
使用しないときや保管中は、スチーム切換レバーを「ドライ」にしてください
●水漏れしたり本体内部が腐食する原因になります。
本体の接続ピンとスタンドの接点部はペーパーなどで磨かないでください
●接触不良の原因になります。
本体をスタンドに置くとき、逆向きや横向きに置かないでください
●変形・故障の原因になります。
◎アイロンは専用のスタンドを用いる。
©アイロンをスタンドに載せるとき、スタンドを置いた表面は安定していなければならない。
アイロン台からはみ出した状態でアイロンをかけないでください
●やけどをする原因になります。
かけ面が収納ケースなどにあたらないようにしてください
●キズ・変形・故障の原因になります。
水タンクに水道水以外は入れないでください(リネンウォーターなどの香料を含んだ水は入れないでください)
●故障・衣類の汚れの原因になります。
◎電源プラグは、水タンクに注水する前に、コンセントから外さなければならない。
本製品は衣類のアイロンがけ専用です。他の目的で使用しないでください
●過負荷がかかり、故障の原因になります。
取っ手を強く押さえすぎないでください
●破損・故障の原因になります。
洗濯や脱水した直後の衣類はアイロンをかけないでください
●蒸発した水蒸気によるやけど・故障の原因になります。
直射日光のあたる場所に保管しないでください
●変質・劣化・変形・破損の原因になります。
コートや毛足の長い衣類などは、本体を浮かせてパワースチームをかけてください
●衣類を傷める原因になります。
高級衣類や熱に弱い衣類にアイロンをかける場合は目立たないところで「試しかけ」をしてから使用してください
●必要な場合は「あて布」をしてください。
各部の名称とはたらき

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本体 スチーム切換レバー スチームの「強」「弱」「ドライ」を切り換えます。 レバーの状態 「斑」 「膚」 「ドライ」 注水ロフタ スブレーロ スタンド ケート かけ面 接続ピン スプレーボタン 裁吹きとして使用できます。 パワースチームボタン 強力なスチームが出ます。 取っ手 パイロットランプ 給塩中は点灯し、かけ当が設定した温度になると消えます。 合わせマーク このマークに温度調節ツマミの温度表示を合わせます。 温度調節ツマミ かけ面の温度を製飾します。 水タンク 取りはずし可能です。 タンク内部の水滴について 開泡時、水タンク内部に水滴か付息していますがスチーム検査をした水滴のため、製品異常ではありません。全品スチーム検査後、水滴を捨てた後もタンク内部に水滴が残り、完全に水滴を抜くことはできません。少量の水の残留は使用上、保管上問題ありません。 ロックボタン 水タンクを取りはずすときに押します。 ロックボタンを抑した、まま水タンクを引き抜きます。
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スタ 接点部 本体を置いていない ときはカバーで接点部 を保護しています。 スタ コード通し満 使用中はこの書に 電源コードを通し フタを囲めます。 コード収納部 使用時以外はここ に電源コードを 収納します。 電子プラグ 収納ケース 収納ケース 取っ手 ケースフック(両側) ケースフックの下部を 外側に開き、 上へ持ち上げてはします。 ●収納するときは、本体をスタンドに 置き収納ケースをかぶせ「カチッ」 と音がするまで上から押さえます。 注水カップ 水タンクに水を 注くときに使用 します。ご使用になる前に
■温度調節ツマミと繊維の関係について
●衣類に絵表示がある場合は、絵表示に合わせる。
● 絵表示のない場合は、下表の繊維名に従い温度調節ツマミを合わせ、混紡の場合は、設定温度の低い繊維に合わせる。
※アイロンをかけているとき衣類の上で止めたり、極端にゆっくり動かしたりすると、絵表示に合った温度設定でも衣類を傷めることがあるので注意してください。
※熱に弱い繊維(化繊・絹・毛など)にアイロンをかけるときは目立たないところに「試しかけ」をするか「あて布」をしてください。
※ビニロンに湿り気を与えてアイロンをかけないでください。
| 衣類・布地に表示されている総表示 | 衣類・布地の種類 | 温度調節ツマミの目盛り | かけ面の温度 |
| アクリルアクリル系ポリウレタンナイロンビニロン | 低 | 約120°C | |
| レーヨンポリエステル絹毛 | 中 | 約160°C | |
| 錦麻 | 高 | 約200°C |

織物以外の衣類に使用しないでください。
織物以外(不織布など)の衣類は熱に弱いため、衣類を傷めたり、アイロンのかけ面が汚れる原因になります。※不織布の代表的な衣類はフリースなどがあります。
■コードレスアイロンについて
※コードレスアイロンは、本体をスタンドに置いたときにヒーターに通電し本体のかけ面に熱を蓄え、その余熱でアイロンをかけます。
アイロンをかけていると、徐々にかけ面の温度が低下するので、本体をスタンドに置いて給電をしながら使用します。給電中は衣類などを整えます。
※この機器は、安全に責任を負う人の監視または指示がない限り、補助を必要とする人(子供を含む)が単独で機器を用いることを意図していません。
1 給電中にアイロンをかける準備をする
●ヒーターに通電中はパイロットランプが点灯する。 ※給電時間は約90秒かかります。
パイロットランプが消えてからアイロンをかける
●かけ面が設定温度になるとヒーターへの通電が停止する。 パイロットランプが消えたらアイロンをかける。 ※連続使用時間は最大約90秒ですが、使用方法により異なります。
給電は衣類を整えている間などに行う
●衣類を整えている間は、本体をスタンドに確実に置き給電する。
■給電時間と使用時間の目安
| 初めの給電時間(最高温度で設定した場合) | 約90秒 |
| 使用できる時間 | 約90秒 |
| 2回目以降の給電時間(最高温度で設定した場合) | 約30~40秒 |

パイロット
33
[Non-Text]
[Non-Text]
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スタンド
ご使用になる前に つづき
■上手にアイロンをかけるコツ
本体の重みを利用して軽く滑らす
●戻りじわを防ぐために一方向に軽くかける。
しっかり押さえる
●しわがひどいときや、厚手の衣類の折り目つけ、縫い目などはしっかり押さえてかける。
スチームをかける
●袖口や裾の仕上げ、ひざのまるみ取り、セーターや背広など、やわらかな感じに仕上げたいときは本体を軽く浮かせてスチームをかける。
■アイロンをかけるときのアドバイス
アイロンは順序よくかける
●アイロンをかける前に衣類を分類し、設定温度の低い衣類から設定温度の高い衣類の順に効率よくアイロンをかける。
縫い目は引っ張りぎみに
※衣類の縫い目を引っ張りぎみにすると細かいしわも残りにくくなります。
スプレーのりはドライで
●スプレーのりを使用するときは、必ずスチーム切換レバーを「ドライ」に合わせてアイロンをかける。 ※「パリッと仕上げたいときは、「スプレーのりーアイロンかけ(ドライ)」を繰り遅します。 ※アイロンをかけたあとは、かけ面が十分冷めてから、水に浸したやわらかいふきんをよくしほってかけ面を拭いてください。かけ面にのりが付着していると、衣類が汚れる原因になります。
かけ面に衣類がからむ
●静電気が発生しているので、かけ面を衣類の端まで滑らせてから本体を持ち上げる。
ハンカチは余熱を利用して
●ハンカチなどの小さい物は、電源を切ったあとの余熱を有効に利用してアイロンをかける。
コートや毛足の長い衣類のしわ取り
●本体を浮かせてパワースチームをかける。
■ワイシャツのかけかた

1.えり
●えりは厚みがあるので表裏両面かける。 縫い目を引っ張りながら 端から中心に向かって かける。

2.肩(ヨーク)
●アイロン台の誰を使ってかける。 離い目部分は、かけ面の先を使って細かくかける。

3.袖先
袖先は厚みがあるので表裏両面かける。 憩い目を引っ張りながら 端から中心に かける。

4.袖
● 袖下の縫い目で折り、縫い目を押さえながらしわを伸ばし、袖口から肩にか向がってかける。 ひっくり返して反対面の袖全体をさっとかける。
使いかた
スチームアイロンとして使用する場合
1 水タンクに水を入れる
● 収納ケースの両側にあるケースフックを外側に開きながら、上に持ち上げて収納ケースをスタンドからはずす。
●スチーム切換レバーが「ドライ」になっているのを確認して、ロックボタンを押したまま水タンクを引き抜く。
●注水口のフタを開け、水タンクを水平にして付属の注水カップで水を入れる。
●水タンクを立てて水位を確認する。
●注水口のフタを閉め、本体に確実に取りつける。
ご使用上の注意
●水タンクの満水ライン以上水を入れないでください。
●必ず水道水をお使いください。
●スチーム切換レバーは必ず「ドライ」の状態で水を入れてください。水タンク底面から水が滴下します。



ロックボタンを押したまま
引き抜く

2 電源コードの 結束 バンドを必ず はずし、電源プラグをコンセントに 差し ●スタンドのコード収納部から電源コードを取り出し、電源プラグをコンセントに根元まで
本体をスタンドに確実に置き給電する
必ずお守りください
スチーム切換レバーは必ず「ドライ」にして給電してください。給電中にスチームが噴き出したり、湯滴が出てやけどの原因になります。
●本体をスタンドに確実に置き、温度調節ツマミを「高」に合わせる。※「高」以外に設定すると、スチームが弱かったり、出ないことがあります。
●給電中はパイロットランプが点灯する。
●かけ面が設定温度になると給電を停止し、パイロットランプが消える。
ご使用上の注意
●スチームアイロンをかけるときは、必ず温度調節ツマミを「高」に合わせてください。
●パイロットランプが消えてからアイロンをかけてください。
●給電中・使用中・使用後しばらくは、かけ面が高温になっています。やけど十分注意してください。
●給電中やパイロットランプが消えるときに「カチッ」と音がしますが、温度調節器(サーモスタット)の動作音で異常や故障ではありません。
●本体をスタンドに置くときは、逆向きや横向きに置かないでください。変形・故障の原因になります。
●本体の接続ピンとスタンドの接点部が合うように置いてください。
●使用しないときは必ず本体をスタンドに確実に置いてください。


使いかたつづき
アイロンをかける
● バイロットランプが消えたら、スチーム切換レバーを「強」または「弱」の位置に合わせてアイロンをかける。
※使用開始時はスチームが出るのに時間がかかる場合があります ※スチームの噴き出しが悪いときは、本体を水平にしてから前後に数回ゆっくりと動かしてください。
●水タンクの水が少なくなったら、8ページの「1」水タンクに水を入れる」の手順で給水する。


必ずお守りください
絵表示が ☐ 」または ☐ 」などの熱に弱い衣類は、本体を浮かせてスチームをかけてください。
ご使用上の注意
●スチームでアイロンをかけるとき、温度調節ツマミを「高」以外に合わせるとスチームがうまく出す、湯滴が出てやけどの原因になります。
- ベチーム噴き出し時に白い粉が出ることがありますが、水道水に含まれているカルシウムなどのミネラル分が冒形化した物で異常ではありません。白い粉が衣類に付着した場合は、はらっていただくと取れます。
●洗濯した衣類に汚れや洗剤が残っている場合、熱を加えると衣類が変色することがあります。衣類をよくすすぎ、乾かしてからアイロンをかけてください。
●スチームでアイロンをかけていると本体や水タンクの表面に水滴が付着することがありますが、これはスチームが結露した物です。水滴が多いときは拭き取ってください。
●本体を真描や逆さまにしないでください。水漏れすることがあります。
●スチームは高温なので、顔・手・足・着用したままの衣類にかけないでください。
●本体をスタンドに「置くとき」または「はずすとき」に、まれにスタンドの接点部よりスパーク(火花)が発生することがありますが異常ではありません。
5 途中給電
● アイロンをかけているとかけ面の温度が徐々に低下するので、衣類を整えているときなど、アイロンを使用していないときはスチーム切換レバーを「ドライ」にして、本体をスタンドに確実に置き給電する。

ご使用上の注意
●本体をスタンドに置くときは、逆向きや横向きに置かないでください。変形・故障の原因になります。
●本体の接続ピンとスタンドの接点部が合うように置いてください。
●使用しないときは必ず本体をスタンドに確実に置いてください。
● バイロットランプが点灯しているときは給電中なので、消えるまで待ってから使用する。
●給電中に温度設定を「高」から「中」または「低」にかえると、点灯していたパイロットランプが消えるので、パイロットランプが雨点灯し、消えるまで待ってからアイロンをかける。
※「高」からかえた場合は、かけ面の温度が下がりにくく適温になるまで時間がかかります
●温度設定『高』で連続してスチームアイロンをかけることのできる時間は、使用条件により異なりますが約50秒です。
ご使用上の注意
- スチーム切換レバーを「強」または「弱」にしたまま給草すると、かけ面の温度の上昇とともにスチームが噴き出し、やけどをする原因になります。給庵中は危険防止のためスチーム切換レバーは必ず「ドライ」にしてください。またスチーム切換レバーを「ドライ」にした状態でも本体内部に残った水でスチームや湯滴が出ることがありますので注意してください。
使いかたつづき

使用後は電源プラグをコンセントから抜く
●スチーム切換レバーを「ドライ」にする。
● 温度調節ツマミを「切」に合わせ、スタンドに確実に置き電源プラグをコンセントから抜く。
●水タンクに水が残っている場合は、かけ面が十分冷めていることを確認してから水タンクをはずし、注水口のフタを開け、水タンクを逆さまにして水を捨てる。
- スチーム切換レバーを「ドライ」にする。 - 温度調節ツマミを「切」に合わせ、スタンドに確実に置き電源プラグをコンセントから抜く。 - 水タンクに水が残っている場合は、かけ面が十分冷めていることを確認してから水タンクをはずし、注水口のフタを開け、水タンクを逆さまにして水を捨てる。

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本体の 合わせマーク 切」に合わせますご使用上の注意
●水タンクの水を捨てるときは、かけ面などが十分冷めてから行ってください。やけどの原因になります。

電源コードを収納する
●電源コードをまとめ、スタンド底面のコード収納部に電源コードを収納する。


収納ケースをかぶせる
●本体をスタンドに確実に置き、収納ケースをかぶせ「カチッ」と音がするまで上から押さえて、両側のケースフックが確実にはまっているか確認する。
コード収納部フタ


ご使用上の注意
- 収納するときはかけ面が十分冷めてから行ってください
- 給束したまま収納ケースをかぶせないでください。
- 収納ケース両側のケースフックが片側しかはまっていないなど、スタンドに確実にはまっていない状態で持ち進ぶ。スタンドや本体が落下してケガ・故障の原因になり
- 収納ケースの取っ手を持って収納ケースをでください。

パワースチームを使用する場合
●8ページの「1 水タンクに水を入れる」を参照し、給電する前にあらかじめ水タンクに水を入れる。
●本体をスタンドに確実に置き、温度調節ツマミを「高」に合わせる。
※「高」以外に設定するとスチームが弱かったり、出ないことがあります。
● バワースチームボタンを2~5秒間隔で押す。
ご使用上の注意
● パワースチームボタンは連続して早く押さないでください。スチーム噴き出し穴から湯滴が出てやけどの原因になります。パワースチームボタンは2~5秒間隔で押し、3~5回使用したら給電してください。
●衣類から本体を浮かせて、目立たないところで「試しかけ」をしてから使用してください。
●パワースチームは高温なので、顔・手・足・着用したままの衣類にかけないでく
使いかたつづき
ドライアイロンとして使用する場合
1 電源プラグをコンセントに差し込む
8ページの 2 電源コードの結束バンドを必ずはずし、電源プラグをコンセントに差し込む」を参照する。
本体をスタンドに確実に置き給電する
必ずお守りください
水タンクに水が入っている場合は、スチーム切換レバーを必ず「ドライ」にして給電してください給電中にスチームが噴き出したり、湯滴が出てやけどの原因になります。

衣類の絵表示に応じて合わせます
●本体をスタンドに確実に置く。
- 6ページの「温度調節ツマミと繊維の関係について」を参照し、アイロンをかける衣類の絵表示に応じて温度調節ツマミを合わせる。
●給電中はパイロットランプが点灯する。
●かけ面が設定温度になると給電を停止し、パイロットランプが消える。

ご使用上の注意
●パイロットランプが消えてからアイロンをかけてください。
●温度設定しないと給電しません。
●給電中・使用中・使用後しばらくは、かけ面が高温になっています。やけどに十分注意してください。
アイロンをかける
バイロットランプが消えたらアイロンをかける。
ご使用上の注意
●洗濯した衣類に汚れや洗剤が残っている場合、熱を加えると衣類が変色することがあります。衣類をよくすすぎ、乾かしてからアイロンをかけてください。
● 本体をスタンドに「置くとき」または「はずすとき」に、まれにスタンドの接点部よりスパーク(火花)が発生することがありますが異常ではありません。
4 途中給電
9ページの【5】途中給電」を参照する。
5 使用後
10ページの 6 使用後は電源プラグをコンセントから抜く」を参照する。
6 電源コードを収納する
10ページの 7 電源コードを収納する」を参照する。
7 収納ケースをかぶせる
10ページの B 収納ケースをかぶせる」を参照する。
スプレーを使用する場合
●水タンクに水が入っている状態で、本体を水平にしてスプレーボタンを押すとスプレー口から霧吹きが出ます。 ※霧吹きスプレーの出が悪いときは、スプレーボタンを数回押してください。

お手入れと保管
お手入れや移動のときは、電源プラグをコンセントから抜き、かけ面などが十分冷めたのを確認してから行う。
※お手入れのときは、ケガなどを防止するためゴム手袋などを着用してください。
警告
お手入れのときは必ず電源プラグをコンセントから抜く ●やけど・感電・ケカの原因になります。

本体やスタンドを水につけたり、 水をかけたり、丸洗いをしない ●感 電・ショート・火災・故障 原因になります。

注意
お手入れにはシンナー・ベンジン・みがき粉・たわし・化学そうきんなどは使用しない ●本製品の変質や劣化による破損・故障・ケガ・事故の原因になります。 ※お手入れは水またはぬるま湯か、薄めた食薬用中性洗剤を含ませたふきんで汚れを拭き取ってください。
禁止 掃除用・整髪用・殺虫剤などのスプレーを吹きつけない ●変質・破損・ケガ・事原因になります。
■ 本体・スタンド(丸洗いできません)
●汚れは、水またはぬるま湯に浸したやわらかいふきんをよくしぼって拭き取る。
●落ちにくい汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸したやわらかいふきんをよくしぼって拭き取り、さらに乾いたやわらかいふきんで洗剤が残らないようにきれいに拭き取る。
ご使用上の注意
●本体やスタンドの丸洗いは絶対にしないでください。
■ かけ面(丸洗いできません)
●スプレーのりを使用したあとは、水またはぬるま湯に浸したやわらかいふきんをよくしまってかけ面の汚れや付着したのりを拡き取る。クレンザー、たわしなどは表面をキズつけるので使用しない。
ご使用上の注意
●かけ面が十分冷めてから行ってください。 かけ面にスプレーのりなどが残っていると、衣類が汚れる原因になります。
■ スチーム噴き出し穴のつまり
●つまようじなどでゴミなどを取り除き、水またはぬるま湯に浸したやわらかいふきんをよくしぼって拭き取る。
●不要な布などの上で数分間、スチームまたはパワースチームの噴き出しをする。
■ 水タンク
●本体から水タンクをはずし、水タンク内に水を半分くらい入れ、注水口のフタを閉めて水タンクを軽く振り水を捨てる。(数回繰り返す)
■ 本体の接続ピン・スタンドの接点部
●乾いたやわらかいふきんで汚れを拭き取る。 ※ペーパーなどで磨いたりしない。接触不良の原因になります。

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き取る。 くしぼって に拭き取る。 ってかけ面の 用しない。 ります。 いるさんを 出しをする。 目のフタをスチーム噴き出しの確認方法
スチームの噴き出しが悪い、途中で止まるなどの場合は次の方法で確認する
本体を水平にし、スチーム切換レバーを「強」←→「ドライ」と切り換えを数回繰り返してから、「強」または「弱」に合わせる。
鏡を敷いて、鏡から5cm程本体を離し、水平にして前後に数回ゆっくりとスチームが頼き出している場合は鏡がくもります。 鏡がくもらない場合はお手入れをしてください。
かす。

スチーム使用中にスチーム頂き出し穴近くに手をかざしたり、スチームに触れない ●スチームでやけどをする原因になります。

お手入れと保管
つづき
■保管
保管のときは必ずお手入れを行い、よく乾燥させる。
●お手入れしたあとよく乾燥させ、本体をスタンドに確実に置き、収納ケースをかぶせ「カチッ」と音がするまで上から押さえて、両側のケースフックが確実にはまっているか確認する。
●直射日光や湿気を避けて保管する。
(温ったまま保管するとカビの発生や異臭・故障の原因になります)
ご使用上の注意
●収納するときはかけ面が十分冷めてから行ってください。
●給電したまま収納ケースをかぶせないでください。
● 収納ケース両側のケースフックが片側しかはまっていないなど、スタンドに確実にはまっていない状態で持ち連ぶとスタンドや本体が落下してケガ・故障の原因になります。
● 収納ケースの取っ手を持って収納ケースを振り回さないでください。
収納ケース両側に
ある


故障かな?と思ったら
次の点検を行ってください。
| 症状 | 原因 | 処置 |
| かけ面が熱くならない | ●電源プラグがコンセントから抜けていませんか? | ●電源プラグをコンセントに根元まで確実に差し込んでください。 |
| ●温度調節ツマミが「切」になっていませんか? | ●温度調節ツマミを過切な温度に合わせてください。 | |
| ●給電が正しくできていますか? | ●本体をスタンドに正しく置き、給電されているか確認してください。 | |
| スチームやパワースチームが出ない、出が少ない | ●温度調節ツマミが「高」になっていますか? | ●温度調節ツマミを「高」に合わせてください。 |
| ●スチーム噴き出し穴にゴミなどが付着していませんか? | ●スチーム噴き出し穴をお手入れしてください。 | |
| ●パワースチームボタンを早い間隔で押していませんか? | ●パワースチームボタンは2~5秒間隔で押してください。 | |
| 水漏れする湯滴が出る | ●低い温度でスチームを使用していませんか? | ●温度調節ツマミを「高」に合わせてください。 |
| 衣類がこげる | ●衣類の絵表示にあった温度に設定していますか? | ●衣類の絵表示に合わせて適切な温度に設定してください。 |
| ●熱に弱い雑雑はあて布をしてアイロンをかけていますか? | ●あて布をしてかけてください。 | |
| ●温度調節ツマミを「高」から「低」にかえてすぐにアイロンをかけていませんか? | ●スタンドに戻し、パイロットランプが一度点灯したあと、再度消えて遠温になってから使用してください。 |
点検のお願い
★こんな症状はありませんか?
●電源コード・電源プラグが異常に熱い。
- 電源コード・電源プラグに深いキズや変形がある。
- 給電中に電源コードを動かすとパイロットランプが消えたり、ついたりする。
● ヒザクサイにおいがかる。
●器具に触れるとビリビリと電気を感じる。
●その他の異常や故障がある。
●電源プラグやコンセントにほこりやゴミがたまっている。
安全に長くご愛用いただくために、日頃から点検を行ってください。
★異常があれば
ご使用中止!!
故障や事故防止のため、温度調節ツマミを「切」にして、電源プラグをコンセントから抜いて、必ずお買い上げの販売店に点検・修理をご相談ください。
ほこりやゴミを取り除いてください。
仕様
| 電源 | 100V~50/60Hz共用 | |
| 消費電力 | 1200W | |
| 製品寸法(約) | 本体のみ(スタンド含まず) | 幅:210mm×奥行:100mm×高さ:120mm |
| 収納時 | 幅:260mm×奥行:165mm×高さ:210mm | |
| 製品質量(約) | 本体のみ(スタンド含まず) | 0.8kg |
| 収納時 | 1.6kg | |
| コード長(約) | 1.9m | |
| 水タンク容量(約) | 80mL(定格水量) | |
| 蒸気発生方式 | 滴下式 | |
| 温度設定(約) | 低・中・高(120°C~200°C)※温度調節器:バイメタル式サーモスタット(可変式) | |
| 安全装置 | 温度ヒューズ | |
※製品の仕様や外観などは改善などのため、予告なく変更する場合があります。
アフターサービスについて
●この製品は、保証書がついております。
お買い上げの際に、販売店より必ず保証機の「お買い上げ年月日」と「販売店印」の記入をお受けください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店にご依頼ください。保証書の記載内容により修理いたします。その他詳細は、保証書をご覧ください。
■ 使いかたやお手入れなどのご相談は下記へ
この製品についてのお取り扱いお手入れ方法などのご相談、ご転居されたりご相答品などで、販売店に修理のご相談ができない場合は、右記までご相談ください。
「山善 家電お客様サービス係」 苑0570-077-078
※P18、IP電話など一部の電話から50%利用はできません 受付時間:10:00\~17:00(土・日・祝
●FAXまたはEメールでのご相談も受け付けております。その際は商品名・品番・ご相談内容・お名前・お電話番号をご記入のうえ、ご相談ください。
● FAXで 0120-680-287 ● ヒメールで info_m@yamazen.co.jp
● 保証期間経過後の修理(有料)については、お買い上げの販売店にご相談ください。
●この製品の補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後5年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
●サービスパーツについては、お買い上げの販売店にご相談ください。
※お問い合わせのときは、保証書に記載の商品名・品番をご連絡ください。
個人情報のお取り扱いについて 株式会社 山普及びその関係会社は お客様の個人情報やご相談内容を ご相談への対応や修理、その権略 なものために利用し、その記録を 残すことがあります。また、個人情報 を適切に管理し、修理業務などを 委託する場合や正当な理由が ある場合を除き、第三者には提供 しません。
S-200714
本体用

スタンド用
