YKU-SC1210J - Aaaa Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 YKU-SC1210J Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途で使用しないでください。
思わぬ事故の原因になります。
家庭用
湯こぼ れ 防 止温 調 電 気ケトル
YKU - SC1210J

■ 安 全上の注 意……1~4
■各部の名称……
■ 知っておいて いただきたいこと……6
使いかた
- ケトルに 水を入れる……7
- 電源プラグを家庭用コンセントに差し込む…8
● 温度を設定するときのお 知らせ……8 - 電源をONにする……9
●お湯を沸かす 沸とう……10
● お湯を沸かす お好みの温度で加熱 ……11
● 保温する……12
● お湯を注ぐ……13 - 使用後は……13
■ お手入れと保管……14~16
■ 仕様……16
■ 故 障かな?と 思ったら……17
エラー表示について……18
■ 点 検のお 願 い……18
アフターサービ スについて……18
■ 保証書……裏表紙
この製品は、海外では使用できません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
- このたびは、弊社電気ケトルをお買い上げいただき、誠にありがとうございました。
- 使用する前に、この取扱説明書を必ずよく読み正しく安全に使用してください。
- 読んだあとは、大切に保管してください。
最新情報はオリジナルブランドページ
YAMAZEN BOOKを

随時情報を更新中!
安全上の注意
使用する前に「安全上の注意」をよく読み、必ず守ってください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しく使用するためや、使用する人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、傷害を負ったり物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎ 記号は、禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な禁止内容(左の場合は、分解禁止)が描かれています。

① 記号は、強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は、電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。
※読んだあとは、使用する人がいつでも手に取れる場 所 に 、必ず 保 管してください 。

警告
■ 電源コード・電源プラグについて

指示に従う
電源プラグは、根元まで確実に真っ直ぐ差し込む
- 発熱・感電・火災の原因になります。 ◎斜めに差し込まない。

禁止
電源コードや電源プラグが傷んでいたり、差し込みがゆるいときは、使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります。

指示に従う
破損、故障、異常があつ コードや電源プラグが異常に熱くなるときは、直ちに使用を中止する
● やけど・感電・火災の原因になります。 ※故障・異常例
18ページの「点検のお願い こんな症状はありませんか?」を参照して異常があるときは、直ちに使用を中止する。必ず電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店に点検や修理を依頼してください。

禁止
電源コードの上に、電源プレート、 ケトル、物をのせたり、 ●ショート・感電・火災の原因になります。

指示に従う
家庭用コンセント(AC1015A以上)を単独で使用
- 家庭用コンセント(AC100V)以外で使用すると、誤作動や故障したり、延長コードやタコ足配線で定格を超えると、コンセントや配線器具が異常発熱して、火災の原因になります。

指示に従う
定期的に電源プラグのホコリをふき取る
電源が、湿気によって絶縁不良となり、ショート・感電・火災の原因になります。
◎電源プラグのホコリは、乾いたふきんでふき取る。

禁止
電源コードや電源プラグを傷つけたり、破損させたり、加工したり、熱器具に近づけたり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、たばねて使用しない
挟み
- ショート・感電・火災の原因になります。 ● 使用するときは、必ず結束バンドを外して、電源コードをのばす。
■ 電源コード・電源プラグについて つづき

指示に従う
電源コードを引っ掛けないように 注意する
- ケトルや電源プレートが落下や転故障・けが・やけどの原因になります。

倒して、 プラグを抜く
使用しないときは、電源プラグを コンセントから抜く
● 感電・漏電火災の原因になります。
■ 設置について

禁止
熱に弱い敷物(テープの上や燃えやすい物(新聞紙など)が周辺に設置しない
●変色・発煙・火災の原因になります。

指示に従う
安定した水平な場所に設置する
- ケトル や 電 源プレートが 落 下や転故障・けが・やけどの原因になります。 ◎不安定な場所に設置しない。

禁止
可燃性ガスや引火性(やシンナーなど)がある場所に設置したり、スプレー缶(掃殺虫剤など)を近くに
- 爆発・火災の原因になります。

指示に従う
設置場廃や設置のしかたには、十分 -注意する や
ある場所このような設置をすると、 指示に従うケトルや電源プレートに接触したり、 電源コードを引っ掛けたり、引っ張ったりしてケトルが転倒し、やけどの原因になります。
倒して、
◎床(フローリング、畳、じゅうたん)に直置きしない。
◎お盆にのせたケトルを床(フローリング畳、じゅうたん)に置かない。
◎設置する台(テーブルやキッチンカウンターなど)から、電源コードを垂らさない。
●人が通る場所に電源コードを這わせない。

水ぬれ禁止
水がかかる場所、水にぬれた場所、 湿気の多い場所に設置しない 故障・感電の原因になります。
■ 使用について

分解禁止
分解、修理、改造をしな
● やけど・感電・火災の原因になります。 ※修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。

禁止
付属の電源プレート以外を使用 したり、他の製品に使
- 故障・異常発熱・火災の原因になります
●付属の電源プレートは、本製品専用です。
◎他製品の電源プレートを使用しない。
◎他製品に転用しない。

禁止
子供や取り扱いに不慣れな方だけで使用しない
乳幼児の手の届く場所で使用したり、保管しない
●けが・やけど・感電の原因になります。

禁止
接続部に異物や金属物(ごみ、ホコリ、針金など)を入れたり、付着
- 故障・ショート・感電・火災の原因になります。
◎汚れやホコリが付着したとき
b、雷
ふきんで必ずふき取る。

禁止
接続部をなめさせない
故障・けが・感電の原因になります。 ◎乳幼児や動物(犬や猫など)が誤って なめないように注意する。

禁止
ケトルを直火にかけた (IHクッキングヒーター)、電気ヒーター、電子レンジで使
- 故障・火災の原因になります。

禁止
MAX目盛り以上水を入れない
- お湯が吹きこぼれて、やけどの原因になります。

禁止
氷を入れて使用しない
- 結露が生じて、故障・感電の原因になります。
■ 使用について つづき
禁止 | 水以外の物を入れて加熱しない●水以外の物(お茶の葉、ティーバッグ、牛乳、酒、スープ、インスタント食品、レトルト食品など)を入れて加熱すると、焦げつき・腐食・故障こぼれてやけどの原因になります。◎湯沸かし以外に使用しない。 | 禁止 | 空焚きをしない●故障・やけど・火災の原因になります◎水が入っていない状態で加熱しない。 |
| ふたは、確実に取り付け●お湯が飛び散ったり、吹きこぼれたり、蒸気に触れたり、注ぐときにお湯がこぼれて、やけどの原因になります。 | |||
禁止 | ふたを取り外したまま加熱や保温をしない●加熱が正常にできなかったり、お湯が飛び散ったり、吹きこぼれたり、蒸気に触れて、やけどの原因になります。 | 加熱中や保温中にふたを取り外して足し水をしない●お湯が飛び散ったり、吹きこぼれたり、蒸気に触れて、やけどの原因になります。 | |
指示に従う | お湯を注いだり、ふたを取り外すときは、蒸気に触れたり、電気製品電源プラグ、コンセントあたらないように注意する●やけどの原因になります。●電気製品が故障したり、感電・火災の原因になります。◎蒸気に触れないように注意する。 | 錦熱中や加熱後のケトルを熱に弱い敷物(テーブルクロスなど)の上に置かない●変色・発煙・火災の原因になります。 | |
| ケトルをゆすったり、転倒させない●お湯がこぼれて、やけどの原因になります。 | |||
接触禁止 | 加熱中、加熱後しばらくの間、保温中は、ケトルや注ぎ口に手や顔を近づけたり、触れない●やけどの原因になります。◎加熱中、加熱後しばらくの間、保温中は、ケトルが熱くなるので注意する。◎特に乳幼児には、触らせないように注意する。 | 電源プレートにケトルをのせたまま持ち運ばない●お湯がこぼれて、やけどの原因になります。 |
■ お手入れ・保管について
プラグを抜く | お手入れのときは、必をコンセントから抜く●やけど・ショート・感電の原因になります。 | すれ電ぬれ手禁止 | 源れた手で電源プラグを抜き差ししない●ショート・感電の原因になります。 |
指示に従う | お手入れのときは、十分冷めてからおこなう●やけどの原因になります。 | 各種スプレー(掃除用、整髪用、殺虫剤など)を吹きつ●ガスが滞留して、爆発・火災の原因になります。●変色・破損の原因になります。 | |
水ぬれ禁止 | ケトルや電源プレートを水に入れたり、水をかけたり、丸洗いをしない●故障・感電・火災の原因になります。◎接続部は、絶対にぬらさない。 | [IMAGE]指示に従う | 包装用ポリ袋は、子供の手の届かない場所に保管する●誤って顔にかぶったり、巻きついたりして、窒息する原因になります。 |
■ 電源コード・電源プラグについて

禁止
電源コードを引っ張って電源プラグを抜かない
- ショート・感電・火災の原因になります。
◎電源プラグを抜くときは、必ず電源
プラグを持って、真っ直

禁止
電源コードを持って電源プレートを引っ張らない
- ケトルが 転 倒してやけどをしたり、ショート・感電・火災の原因になります。

指示に従う
電源プラグを抜くときは、必ず電源スイッチをタッチして電源をOFFにしてからおこなう
- 故障の原因になります。
■ 設置について

禁止
油、油煙、金属粉が発生
(厨房 や 工 場 )や ホ コ リ
に設置しない
●変形・故障・感電・火災の原因

屋殤に譲置しない
の多●故障場感電・火災の原因になります。
禁止となります。

禁止
直射日光があたる場所、火気や熱源
- 変色・変形・火災の原因になります。
(コンロや暖房器具など)の近くに設置しない
(No text)
■ 使用について

禁止
業務用に使用しない
- 無理な負担がかかり、破火災の原因になります。

指示に従う
動物(犬や猫など)がいる 使用するときは、十分注意する
- ケトル、電源プレート、電源コードを傷め、故障・感電・火災の原因になります。

指示に従う
お湯を注いだり、ふたを取り外すときは、壁、家具、キッチン棚に蒸気があたらないように注意する
- 壁、家具、キッチン棚が変色したり、傷める原因になります。

禁止
落としたり、強い衝撃を与えない
- 破損・故障・けがの原因に ◎ケトルや電源プレートの上に物をのせない。
な る
■ お手入れ・保管について

禁止
お手入れには、シンナー、ベンジン 漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの 研磨面、金属ブラシ類は使用しない
- 傷・変色・破損の原因になります。
◎お手入れは、14~16ページの「お手入れと保管」を参照する。
◎傷がつきやすい物やかたい物でお手入れをしない。

指示に従う
使用後は、お手入れをする
- 水アカが付着したり、異なります。 ◎ 残ったお湯は捨て、こまする。

禁止
食器洗い乾燥機で洗ったり、食器 乾燥器で乾燥させない
- 変形・破損・やけどの原因になります。
各部の名称

text_image
ケトル ロック解除ボタン ふた裏面 ふたパッキン 内ふた 内ふたパッキン 注ぎ口 水位窓 温度センサー 強い力や衝撃を与えない。 フック ふた 給湯レバー フック 取っ手 ケトル 底 面 接続部 注ぎ口側 取っ手側電源プレート

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接続部 電源コード 電源プラグ 操作部操作部

text_image
電源 スイッチ 電源をON/OFF します。 温度設定 スイッチ5℃単位で温度を設定
できます。
(11ページ参照)

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沸とうランプ 25℃ 表示部 設定中の温度やケトルの 水温を表示します。 表示部の「」は、温度の 単位「℃」を表しています。 保温ランプ 100 保 温 スイッチ 保温を設定でき (12ページ参照) 沸とうスイッチ ワンタッチで沸とうを 設定できます。 (10ページ参照)●本書は、イラストを用いて説明しています。実際の製品とは、多少異
知っておいていただきたいこと
タッチスイッチについて
- 各スイッチは、タッチスイッチになっています。
タッチするときは、指の腹でしっかりタッチしてください。
指先でタッチしたり、指が汚れていたり、ぬれていると反応しないことがあります。
表示部の水温と実際の水温について
- 測温方式上のばらつきや使用環境により、表示部の水温と実際の水温に誤差が生じることがあります。
水温調節について
- 水温が設定温度付近になると、温度を調節しながら加熱します。
温度を調節しているとき、「カチッ」と音がしますが、故障ではありません。
オートオフ機能について(自動電源OFF)
● オートオフ 機能が付いています。
無操作状態が下記の時間経過すると、自動的に電源がOFFになります。
■ 電源ON時(温度設定なし)・・・無操作で5分経過したとき。
■ 加熱後(保温設定なし)・・・加熱後、無操作で5分経過したとき。
■ 保温時・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 保温開始から無操作で1時間経過したとき。
保温中に設定温度を変更したときは、変更した時点からさらに1時間の保温をおこないます。
■ ケトルを外したとき……電源プレートからケトルを外した状態で、5分経過したとき。(保温時は除く)
空焚き防止機能について(エラー表示)
- 空焚き防止機能が付いています。
ケトルに水が入っていない状態で加熱すると、空焚き防止機能が働いて
「ピー、ピー、ピー」と音が鳴り、表示部に「r」を表示します。

空焚き防止機能が働いて
エラーが表示された状態。
※「Err」が表示されたときは、すべてのスイッチが反応しなくなるため、一度電源プラグをコンセントから抜きます。
再度加熱するときは、十分冷ましてからケトルに水を入れ、電源プラグを差し直して電源スイッチをタッチしてください。
電源プラグを一度抜かないと、エラー表示を解除できません。
使いかた
※はじめて使用するときは、使用前に14~16ページの「お手入れと保管」を参照して、ケトルとふたをお手入れしてください。
ケトル に 水 を入れる
- ふたのロック解除ボタンを押しながら、ふたを持ち上げて取り外します。
- ケトルに水を入れます。水量は、1.0L以下で入れます。
- ふたの 給 湯レバーとケトル の 切り込み の 位置 を 合わせて、ふたを ケトル
- ふたを押し込んで、確実に取り付けます。
フックがケトルにはまって「カチッ」と音がするまでふたを押し込みます。

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ロック解除ボタンを押し ながらふ たを 取り外す。ふた ふた 扱す ロック 解除ボタン 押し込む ふたの給湯レバー 給湯レバーと切り込みの 位置を合わせてかぶせる。 フック ブック ケトル の 切り込み ふたは確実に取り付ける。 ふたを取り付けたあと片側だけふた が浮いていないか必ず確認する。 フックがケトルにはまり「カチッ」と音が するまで、ふたを押し込む。最大水量について

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MAX 水位窓 MAX目盛り以上 水を入れない。 【最大水量】 1.0L MAX目盛り以下 で 水 を入れます。 (1.0L 以下 )お知らせ

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MAX 水位窓 0.3L以上の水を入れることを おすすめしています。- 少ない水量でも加熱はできますが、加熱完了後や保温中にヒーターの余熱により、設定温度よりも表示部の水温が上がりやすくなります。
注意
※電源プレートにケトルをセットしたまま、水を入れないでください。 誤って水がこぼれたとき接続部がぬれて、故障・感電・火災の原因になります。
使いかた
電源プラグを家庭用コンセント(AC 100V)に差
- 電源プラグを家庭用コンセントに、根元まで確実に差し込みます。
警告

指示に従う
家庭用コンセント(AC100V、定格15A以上)を単独で使用する
- タコ足配線でコンセントの定格を超えると、異常発熱・火災の原因になります。
◎延長コードを使用するときも定格15A以上の物を単独で使用し、複数の機器を接続して定格を超える使いかたをしない。
必ず 結束 バンドを外し 電源コード をの ば 電源プラグを真っ直ぐ 差し込む。

※電源プレートは、安定した水平な場所に置いてください。 不安定な場所に置くと、ケトルや電源プレートが落下や転倒して、 やけどの原因になります
温度を設定するときのお知らせ
メモリー機能について
- メモリー 機能 が付 いて います。
前回使用時の最後に設定した温度をメモリーし、次に温度を設定するとき最初に同じ温度を表示して設定することができます。
- メモリー機能は、電源がOFFになってもりセットされません。
電源プラグを抜くなど、電源が供給されなくなるとリセットされます。
メモリー機能の働きかた例
温度設定スイッチで80℃を設定したとき
温度 設 定スイッ チで
80cを設定。
80℃をメモリーします。
加熱
次回設定時、温度設定スイッチをタッチすると最初に
80cを表示して、そのままできます。(メモリーした温度)
ま設定
- 設定した温度をメモリーしていても、沸とうスイッチをタッチすると「100」が設定 されます。
(沸とうを設定すると、沸とうがメモリーされます)
「ピー」と音が鳴り温度が設定で
- 沸とうスイッチや温度設定スイッチで温度を設定するとき、表示部の水温よりも低い温度に設定したり、表示部の水温と設定したい温度に5℃以上差がないときは、「ピー」と音が鳴り温度を設定することができません。
そのようなときは、一度排水して水を入れ直すか、5℃以上差をつけて温度を設定します。
使いかた
電源をONにする
ケトルを電源プレートにセットすると、自動的に電源がONになります。
- 電源プレートにケトルをセットします。 「ピッ」と音が鳴り、電源がONになって表示部に水温を表示します。
- 電源スイッチをタッチすると、電源がOFFになります。
電源OFF
消灯

電源ON
点灯


表示部に水温を表示します。 (上図は水温が20℃のとき)

text_image
示部に ケトル 接続部 電源プレート電源スイッチをタッチして電源をONにすることもできます。
- 電源スイッチをタッチします。
「ピッ」と音が鳴り、電源がONになって表示部に000 」を点滅表示します。
ケトルをセットすると、表示部に水温を表示します。
●もう一度電源スイッチをタッチすると、電源がOFFになります。

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電源 スイッチ 電源プレ
- 電源プレートにケトルがセットされた状態で電源がOFFのとき、電源スイッチをタッチすると「ピッ」と音が鳴り、電源がONになって表示部に水温を表示します。
使いかた
お湯を沸かす 沸とう(沸とうスイッチ)
- 沸とうスイッチをタッチします。
「ピッ」と音が鳴り沸とうランプが点灯し、表示部に100」を点滅表示します。
- 『00』が5回点滅すると「ピッ」と音が鳴り、沸とうが設定されて加熱を開始します。
● 加熱中は、表示部に水温を表示します。 - 表示部の水温が「100」になると「ピッ」と音が鳴り、沸とうが完了します。
沸とうスイッチで 設 定 沸とうを設定後、加熱中

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沸とうランプ点 灯 点滅 100 → 100
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沸とうランプ点 灯 100 点灯 35℃沸 とうスイッチを タッチ する と、沸とうランプが点灯し、表示部に『00』が点滅表示されます。
「100」が5回点滅すると、沸とうが設定されます。
加熱されて水温が上がると表示部の水温も上がります。
(上図は水温が35℃のとき)
お知らせ
- 加熱中でも、設定温度の変更や保温の設定または解除が可能です。
- 加熱中に電源プレートからケトルを外すと「ピッ」と音が鳴り、加熱を停止して表示部が「000」の点滅表示にかわります。
電源プレートにケトルをセット(戻す)しても再加熱しません。
ただし、保温が設定されているときは、100」まで再加熱したあと保温します。
沸とう時間について
■ 沸とう時間の目安(室温25℃、水温25℃のとき)
●水量 1.0Lのとき:約5分
※上記の沸とう時間は、室温、水温、水量によって異なりますので、あくまで目安としてください。
ケトル について
※加熱中、加熱後しばらくの間、保温中はケトルが熱くなりますので、やけどに十分注意してください。
特に乳幼児が誤って触らないように注意してください。
使いかた
お湯を沸かす お好みの温度で加熱(温度設定スイッチ)
- 温度設定スイッチをタッチします。
「ピッ」と音が鳴り、表示部に90c 」を点滅表示します。
- 温度は、50℃~95℃まで5℃単位で設定することができ、スイッチをタッチするごとに「ピッ」と音が鳴り、下記のように順送りでかわります。
- スイッチを長タッチすると、早送りができます。

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50c60 65 70c75 80 85 90c95 c→ c→ c→ c● お好みの温度を表示させて5回点滅すると「ピッ」と音が鳴り、温度が設定されて加熱を開始します。
- 加熱中は、表示部に水温を表示します。
- 表示部の水温が設定温度になると「ピッ」と音が鳴り、加熱が完了します。
例:温度設定スイッチで85℃を設定するとき

text_image
点减 8.5℃温度設定スイッチをタッチしていくと、表示部に「85c」が点滅表示されます。
「85c」が5回点滅すると、温度が設定されます。
温度を設定後、加熱中

text_image
点灯 35c加熱されて水温が上がると表示部の水温も上がります。
(上図は水温が35℃のとき)
お知らせ
- メモリー機能が働いているときは、温度設定スイッチをタッチすると前回使用時の最後に設定した温度を最初に表示し、そのまま設定されます。
(設定温度の変更は可能です)
● 加熱中でも、設定温度の変更や保温の設定または解除が可能です。 - 加熱中に電源プレートからケトルを外すと「ピッ」と音が鳴り、加熱を停止して表示部が「000」の点滅表示にかわります。
電源プレートにケトルをセット(戻す)しても再加熱しません。
ただし、保温が設定されているときは、設定温度まで再加熱したあと保温します。
使いかた
保温する(保温スイッチ)
- 沸とうスイッチまたは温度設定スイッチで、温度を設定後または加熱中や加熱後に保温スイッチをタッチします。 「ピッ」と音が鳴り保温ランプが点灯し、保温が設定されます。
- 保温は、温度を設定後または加熱中や加熱後のみ設定できます。 (加熱後に保温を設定するときは、オートオフ機能が働く前に設定します)
- 沸とうスイッチまたは温度設定スイッチで、設定した温度まで加熱後に保温されます。沸とうで保温を設定したときは、96℃前後で保温します。
- 沸とう以外で保温を設定したときは、設定温度前後で保温します。
●もう一度保温スイッチをタッチすると「ピッ」と音が鳴り、保温が解除されます。
例:沸とう+保温で設定するとき

text_image
沸とうランプ点灯 100 点滅 保温ランプ点灯温度を設定後または加熱中や加熱後に保温スイッチをタッチすると、保温ランプが点灯して保温が設定されます。
保温中

text_image
保温ランプ点灯 点灯 96c加熱完了後、設定温度で保温します。
(上図は沸とうで保温を設定した例のため96℃前後で保温)
保温は、1時間のみおこない
お知らせ
- 加熱中でも、設定温度の変更や保温の設定または解除が可能です。
- 設定温度に対して、保温中の水温に多少の誤差が生じることがあります。
● 保温中に電源プレートからケトルを外すと「ピッ」と音が鳴り、保温を停止して表示部が「000」の点滅表示にかわります。
電源プレートにケトルをセット(戻す)すると、保温を再開します。
(設定温度より冷めているときは、設定温度まで再加熱してから保温を再開します) - 保温開始から無操作で1時間経過すると、自動的に保温が解除されて電源がOFFになります。
保温中に設定温度を変更したときは、変更した時点からさらに1時間の保温をおこないます。
使いかた
お湯を注ぐ
- 取っ手を持って給湯レバーを押し下げます。給湯レバーを下げないと、お湯が出ません。
- ケトルをゆっくり傾けてお湯を
お湯を注ぐときは、給湯レバーを押し下げないと、お湯が出ない構造になっています。これは、転倒したときの湯こぼれを最小限にするためのものですが、湯こぼれを完全に防止するものではありません。
※ケトルを転倒させないように、十分注意してください。
※やけどには、十分注意してください。

text_image
給湯レバー 注き ま す 押し下 げる 給湯レバーを 押し下 げ な が 注ぐ ケトル を ゆっくり傾 ける。使用後は
- 電源スイッチをタッチして電源をOFFにしてから、電源プラグをコンセントから抜きます※電源プラグを抜くときは、必ず電源プラグを持ってください。
- ケトルが十分冷めてから、14~16ページの「お手入れと保管」に従ってお手入れをします

flowchart
graph LR
A["点灯"] --> B["75c"]
B --> C["消灯"]
C --> D["表示部が消灯します。"]
E["電源ON"] --> A
F["電源OFF"] --> C
G["電源プラグをコンセントから真っ直ぐ抜く。"] --> H["電源プラグをコンセントから真っ直ぐ抜く。"]
注意
※ケトルに残ったお湯は捨て、こまめにお手入れしてください。
放置しておくと、水アカの付着やにおいの原因になります。
※お湯を沸かしたあと、ふたを取り外すときは、ふたに付着した湯滴が落ちて電源プレートや設置場所がぬれたり、湯滴でやけどをするおそれがありますので、十分注意してください。
お手入れと保管
※ケトルは、飲み物に使用する機器のため、使用後はお手入れをしていつも清潔な状態で使用してください。
※お手入れをするときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
警告

プラグを抜く
お手入れのときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く
● やけど・ショート・感電の原因になります。

指示に従う
お手入れのときは、十分冷めてからおこなう
- やけどの原因になります。
必ずお守りください
※お手入れをするときは、必ず電源プラグをコンセントから抜いて、ケトルが十分冷めてからおこなってください。
丸洗いできませんケ
ケトル 外側 のお 手入れ
- 乾いたやわらかいふきんで、ホコリや汚れをふき取ります。
- 落ちにくいホコリや汚れは、薄めた食器用中性 洗剤に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいに ふき 取ります。
※接続部は、ぬれたふきんでふかないでください。
ケトル内 側のお手入れ
- 水に浸したやわらかいふきんを、よくしぼって汚れをふき取るか、ケトルに少量の水を入れ、コップ洗い用のスポンジで汚れを落とします。
さらに乾いたやわらかいふきんで、水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。
ケトル内側にある温度センサーに強い力や衝撃を与えると、故障(温度を感知できないなど)の原因になりますので、十分注意してお手入れする

- 乾いたやわらかいふきんで、ホコリや汚れをふき取ります。
- 落ちにくいホコリや汚れは、薄めた食器用中性 洗剤に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいに ふき 取ります。
※接続部は、ぬれたふきんでふかないでください。

※接続部がぬれたときは、そのまま放置しないで乾いたやわらかいふきんで水分を必ずふき取り、よく乾燥させてください。 故障・感電・火災の原因になります。
お手入れと保管
丸洗いできませんケ
ケトル内側底面に斑点が付着したり、底面全体が虹色に見えるとき
※ケトル内側底面に斑点が付着したり、底面が虹色に見えることがあります。
これは、水道水に含まれているミネラル分が付着した物で害はありませんが、下記を参照して定期的にクエン酸洗浄をおこなってください。
クエン酸洗浄のしかた
①ケトルに水(1.0L)とクエン酸(30g:大さじ約2杯)を入れてよくかき混ぜます。
②ふたを取り付けて沸とうさせ、その後1時間放置します。
③お湯を捨て、水でよくすすいでから水を切り、乾燥させます。
※クエン酸洗浄後も斑点が残っているときは、水に浸したやわらかいふきんかコップ洗い用のスポンジで落としてから、水でよくすすいでください。
クエン酸のにおいが気になるときは、水のみを入れ再度沸とうさせてすすぎ洗いをしてください。
丸洗いできますふ
- 食器用中性洗剤をやわらかいスポンジに含ませて、水洗いします。
- 洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いたやわらかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。
ふたパッキンの取り外しかた
- ふたパッキンを指 でつまんで 軽く引っ張り、ふたから 取り 外します。
ふたパッキンの取り付けかた
- ふたパッキンの溝をふたのパッキン取り付け部に、はめ込んで取り付けます。
※ふたパッキンは、平らな面をふた側にして取り付けてください。

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ふたパッキン ふた 内ふた 内ふたパッキン※内ふたパッキンは、取り外さないでください。 元に戻せなくなったり、お湯がこぼれる原因になります。

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ふたを裏返した ときの断面図 溝 パッキン 取り付け部 ふたパッキン の平らな面 平らな面がふたと接するように 下向きにして、パッキンの溝を パッキン取り付け部にはめ込む。 ふたパッキン 取り付け部 ふたのパッキンお手入れと保管
丸洗いできませんふ
- 乾いたやわらかいふきんで、ホコリや汚れをふき取ります。
- 落ちにくいホコリや汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。 さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいに ふき 取ります。

- 保管の前は、必ず毎回お手入れをします。
- お手入れ後は、よく乾燥させてからポリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を避けて保管します。(湿ったまま保管すると、カビの発生、異臭、故障の原因になります)
注意
※電源コードの根元を曲げたり、電源コード、電源プラグに力が加わるような状態で、保管しないでください。
異常発熱・ショート・火災の原因になります。
仕様
| 電源 | AC100V 50-60Hz共用 |
| 消費電力 | 1200W |
| 定格容量 | 1.0L |
| 製品寸法(約) | 幅:230mm×奥行:200mm×高さ:195 |
| 製品質量(約) | 1.1kg |
| コード長(約) | 0.7m |
| 温度設定範囲 | 50°C~100°C |
| 安全装置 | 温度ヒューズ、電流ヒューズ |
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● 製品寸法は、電源プレートに対してケトルを横向きにセットした状態の寸法を記載しています。電源プレートに対してケトルの向きがかわると、幅や奥行の寸法がかわります。
●製品質量は、電源プレートにケトルをセットした状態の質量を記載しています。
●製品の仕様や外観は、改善のため予告なく変更することがあります。
- 特定地域(高地、厳寒地など)では、所定の性能が確保できないことがあります。
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。
| 症状 | 原因 | 処置またはお知らせ |
| 電源がONにならない | ●電源プラグがコンセントから抜けていませんか? | ●電源プラグをコンセント確実に差し込んでください。 |
| 電源が勝手にOFFになる | ●オートオフ機能が働いませんか? | ●温度設定前や加熱後に無操作で5分経過すると、自動的に電源がOFFになります。保温時は、保温開始から無操作で1時間経過すると、電源がOFF |
| スイッチをタッチしても反応しない | ●電源プレートからケトルを外していませんか? | ●電源プレートにケトルがセットされていないと電源スイッチ以外反応しません。電源プレートにケトルをセットしてからタッチしてください。 |
| ●空焚き防止機能が働いて表示部に「Err」が表示されていませんか? | ●「Err」が表示されたときは、すべてのスイッチが反応しなくなるため、一度電源プラグをコンセントから抜きます。再度加熱するときは、十分冷ましてからケトルに水を入れ、電源プラグを差し直して電源スイッチをタッチしてください。 | |
| 温度が設定できない | ●温度を設定するとき、表示部の水温よりも低い温度に設定したり、表示部の水温と設定したい温度の差が少ない状態になっていませんか? | ●表示部の水温よりも低い温度に設定したり表示部の水温と設定したい温度に5°C以上差がないときは、「ピー」と音が鳴り温度を設定することができません。一度排水して水を入れる5°C以上差をつけて温度を設定してください。 |
| 加熱が停止する(再加熱しない) | ●加熱中にケトルを外しませんでしたか? | ●加熱中にケトルを外すと加熱が停止しますケトルをセット(戻す)しても再加熱しませんので、再度加熱するときはケトルをセット(戻す)したあと、温度の設定をやりなおしてください。 |
| 表示部が「100」になる前に沸とうする | ●気圧によるものではありませんか? | ●気圧によって沸点が異なるため、「100」以下で沸とうすることがあります。 |
| 保温が停止する | ●保温開始から無操作で1時間経過していませんか? | ●保温開始から無操作で1時間経過すると自動的に保温が解除されて電源がOFFになります。(保温は、1時間のみおこないます) |
| 保温が設定できない | ●温度を設定する前スイッチをタッチしていませんか? | ●保温保、温度を設定後、加熱中、加熱に設定できます。加熱後に保温を設定するときは、オートオフ機能が働く前に設定してください。 |
| お湯がにおう | ●樹脂部品が熱せられることで樹脂特有のにおいがう | ●においが気になるときは、下記を参照しておう。処してください。1ケトルに水(1.0L)と重曹(15g:大さじ約1杯)を入れてよくかき混ぜます。2ふたを取り付けて沸とうさせ、半日程度放置します。3水を捨て、水でよくすぎます。 |
| ケトル内側底面に斑点が付着したり、虹色に見える | ●水道水に含まれるミネラル分ではありませんか? | ●ケトル内側底面に斑点が付着したり、底面が虹色に見えることがあります。これは、水道水に含まれているミネラル分が付着した物で害はありませんが、15ページの「クエン酸洗浄のしかた」を参照して、定期的にお手入れしてください。 |
に、
にな
直すか
後
エラー表示について
| 原因 | たは お知らせ表示内容 | |
表示部に が表示される | ●ケトルに水が入っていない状態で 加熱していませんか? | ●ケトルに水が入っていない状態で加熱すると、空焚き防止機能が働いて「ピー、ピー、ピー」と音が鳴り、表示部に「Err」を表示します。「Err」が表示されたときは、すべてのスイッチが反応しなくなるため、一度電源プラグをコンセントから抜きます。再度加熱するときは、十分冷ましてからケトルに水を入れ、電源プラグを差し直して電源スイッチをタッチしてください。 |
点検のお願い
安全に長く愛用していただくために日頃から点検をおこなってください。
★こんな症状はありませんか?
- 電源コードや電源プラグが異常に熱い。
- 電源コードや電源プラグに深い傷や被覆破れがある。
- 電源プラグが変形している。
- 電源コードを動かすと通電したり、しなかったりする。
- 変形や破損している。
- 異常な音がする。
● 製品に触れるとピリピリと電気を感じる。
● 製品が異常に熱かったり、こげ臭いなどの異臭がする。 - その他の故障・異常・破損がある。
- 電源プラグやコンセントにホコリやごみが付着している。
★異常があれば
使用中止!!
故障や事故防止のため、電源プラグをコンセントから抜いて、必ず販売店に点検や修理を依ください。
ホコリやごみを取り除いてください。
アフターサービスについて
●本製品は、保証書が付いています。
お買い上げの際に、販売店より必ず保証欄の「お買い上げ年月日」と「販売店印」の記入を受けてください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
保証書の記載内容により、修理いたします。その他詳細は、保証書を参照してください。
●保証期間経過後の修理(有料)については、お買い上げの販売店に、依頼してください。
●本製品の補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後5年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために、必要な部品です。
●サービスパーツについて
パッキンなどのサービスパーツについては、お買い上げの販売店に、お問い合わせください。
■ 使いかたやお手入れなどのお問い合わせは下記へ
本製品についての取り扱いや、お手入れ方法のお問い合わせ、転居されたり贈答品などで、販売店に修理の依頼ができない場合は、右記へお問い合わせください。
FAXまたはEメールでのお問い合わせも受け付けています。
その際は、製品名、品番、お問い合わせ内容、お名前、電話番号を記入のうえ、お問い合わせください。
「山善 家電お客様サービス係」
ナビ ダイヤル 0570-077-078
※PHS、IP電話など一部の電話からは、利用できません。 受付時間:10:00~17:00(土、日、祝日を除く
● FAX での フリータイヤル お問い合わせは 0120-680-287
● Eメールでの お問い合わせは info_m@yamazen.co.jp
個人情報の取り扱いについて
株式会社 山善およびその関係会社は、お客様の個人情報やお問い合わせ内容を、お問い合わせへの対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
禁止
禁止
指示に従う
接触禁止
プラグを抜く
指示に従う
水ぬれ禁止
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