YCMB-150 - コーヒーメーカー Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 YCMB-150 Yamazen
●業務用としてご使用にならないでください
●他の用途でご使用にならないでください。
思わぬ事故の原因になります。
コーヒーミル
YC M B -15 O

この商品は、海外ではご使用になれません。 FOR USE IN JAPAN ONLY
●このたびは、弊社コーヒーミルをお買い上げいただきまして誠にありがとうございました。
●ご使用の前に、この取扱説明書を必ずよくお読みになり、正しく安全にお使いください。
●お読みになったあとは、大切に保管してください。
安全上のご注意
ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、必ずお守りください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しくお使いいただき、お使いになる人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また、危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を、「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、軽傷や物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎記号は禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は、分解禁止)が描かれています。

①記号は強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は、電源プラグをコンセントから抜いてください)が描かれています。
※お読みになったあとは、お使いになる方がいつでも見られる所に必ず保管してください。

警告

禁止
交流100V以外での使用、コンセントや配線器具の定格を超える使いかたはしない
●延長コードやタコ足配線などでコンセントや配線器具の定格を超えると発熱・火災の原因になります。

指示に従う
電源プラグは、根元まで確実に差し込む
●発熱・感電・火災の原因になります。

指示に従う
定期 的に電源プラグのほこりを ふき取る
●電源プラグにほこりがたまると湿気などで絶縁不良となり、ショート・感電火災の原因になります。
◎電源プラグのほこりはふき取る。

指示に従う
異臭、異常、破損、故障があるときは直ちに使用を中止する
●けが・感電・火災の原因になります。 ※異 常・故 障例
10ページの「点検のお願い こんな症状はありませんか?」を参照しがある場合は、直ちにご使用を中止し電源プラグをコンセントから抜いお買い上げの販売店に点検・修理をご相談ください。

分解禁止
分解、修理、改造をしな
●けが・感電・火災の原因になります。
※修理は、お買い上げの販売店にご相談ください。

禁止
電源コードや電源プラグが傷んでいたり、差し込みがゆるいときは使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります。 ※電源コードが破損した場合、コードの交換は危険を防止するために、製造業者若しくはその代理店または同等の有資格者によっておこなってくださ

プラグを抜く
使用しないときは、電源プラグを コム センセから 扜く
●感電・漏電火災の原因になります。

ぬれ手禁止
ぬれた手で電源プラグを抜き差ししない
●感電の原因になります。


禁止
電源コードの上に重いものや本体をのせたり、挟み込まない
●電源コードが破損し、シ火災の原因になります。
警告
| 禁止電源コードを傷つけたり、加工したり、熱器具に近づけたり、無理に曲げたり、ねじったり引っ張ったり、たばね●ショート・感電・火災の原因になります。◎結束バンドは、必ずはずす。 | 禁止 | 電源コードを本体に巻きつけて使用しない●電源コードが異常発熱したり用シモーな・火災の原因になります。 |
| ピグを抜く | ふたの取りつけや取りはずし、お手入れのときは、必ず電源コンキントから抜く●げが・ショート・感電の原因になります。 | |
| 禁止容器、すき間、開口部になどの異物を入れない●故障・けが・感電の原因になります。 | ||
| 禁止コーヒー豆を挽く以外の目的で使用しない●破損・故障・けがの原因に◎本製品は、コーヒー豆挽き専用です。 | 可燃性ガスや引火性のやシンナーなど)がある場所で使用しない●爆発・火災の原因になります。 | |
| 禁止カッターを露出したまま運転しない回転中のカッターは、危険なので絶対に触れない●重傷を負う原因になります。 | なります。運転スイッチを指や棒などで●故障・けがの原因になります。 | |
| 禁止カッターが完全に停止するまでは容器の中に指、ヘラ、スなどを入れない●故障・けがの原因になります。 | カッターは、直接手で触れなく●けがの原因になります。接触禁止 | |
| 禁止カッターが完全に停止するまでは容器の中に指、ヘラ、スなどを入れない●故障・けがの原因になります。 | 運転者にふたの取りはずしをしない●コーヒー粉がこぼれたり原因になります。 | |
| 指示に従う挽いたコーヒー粉を容器から取り出すときやお手入れのときは注意する●けがの原因になります。※コーヒー粉を取り出すヘラなどを使用してください。 | 本体を水に入れたり、水をかけたり丸洗いをしない●ショート・感電・火災の原因になります。 | |
| 指示に従う包装用ポリ袋は、お子さまの手の届かない場所に保管する●誤って顔にかぶったり、巻きついたりして窒息する原因になります。 | お子市までや取り扱いに不慣れな方だけで使用しない乳幼児の手の届く場所で使用したり保管しない●けが・感電の原因になります。◎お子さまが本製品で遊ばないよう注意する。 |
注意
| 禁止 | 定格時間1分以上の連続運転は、おこなわない続けて運転する場合は、必ず10分以上休ませてから運転する(1分運転ごとに10分以上休止)●故障や安全 装置( 温 度ヒューズが 切れる)がはたらいて、運 転で きなくなることがあります。 |
![]() | ||
禁止 | 電源コードを引っ張って電源プラグを抜かない●ショート・感電・発火の原因になります◎必ず電源プラグを持って引き抜く。 | [IMAGE]電源コードを持って本体を引っ張らない。禁止●設置場所が傷ついたり、破損・ショート・発火の原因になります。 |
指示に従う | カッターが完全に停止したのを確認してから電源プラグを抜き差しする●故障・けがの原因になります。 | [IMAGE]次のような場所で使用しない●変形・感電・発火の原因になります。●高温になる場所。直射日光のあたる場所。火気(コンロやストーブ)など熱源の近く。●厨房や工場などの油や油煙が発生する場所●金属粉の多い場所。 |
禁止 | 業務用に使用しない(本製品は、一般家庭用)●本製品に無理な負担がかかり、破損・故障の原因になります。 | |
指示に従う | 安定した水平な場所で使用する●落下や転倒して、故障となります。 | [IMAGE]水や蒸気が本体にかかる場所で使用しない水あれ禁止の原因・シンイート・感電の原因 |
禁止 | ふたを電子レンジ、オーブンレンジ食器洗い乾燥機に入れない●変形・破損・やけどの原因になります。 | [IMAGE]容器に水(液体)や水分を含んだものを入れない●故障・ショート・感電の原因。 |
禁止 | 40°C以上のお湯でふたを洗ったり熱いコーヒー豆を入れない●変色・変形・破損の原因になります。 | [IMAGE]カラ運転や極端に少ないコーヒー豆で運転しない●故障・けがの原因になります。 |
指示に従う | コーヒー豆が多すぎるなどで、うなるような運転音がしたり、カッターの回転が遅かったり、止まったときはすぐに運転を停止する●故障・けがの原因になります。◎最大調理容量:100g以上のコーヒー豆を入れない。 | [IMAGE]ふたは確実に取りつしっかり持って運転する指示に従う●故障・けがの原因になります。◎必ずコーヒー豆を入れてから運転する。 |
禁止 | 落としたり、強い衝撃を与えない●破損・故障・けがの原因に | |
禁止 | 掃除用、整髪用、殺虫剤などのスプレーを吹きつけない●変色・変質・破損の原因になります。 | [IMAGE]持ち運ぶときは、本しっかり持っておこなう●破損・故障・けがの原因に◎運転中に持ち運ばない。なります。お手入れには、シンナー、ベンジンみがき粉、たわし、化などは使用しない●変色・変質・破損の原因になります。※お手入れは、7~9ページの「お手入れと保管」を参照してください。 |
各部の名称

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運転ボタン ●運転するときは ここを押します。 ふた 容器 ■容器を上から 見た図 カッター 運 転 スイッチ 運 転 スイッチ ●ふたの運転ボタンを押す ことで運転スイッチが 作動します。 ※指や細い棒で押さないで ください。 本体 電 源コード ■本体背面下部 電源プラグ
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コード 通し ※電源コードは、必ず コード通しに通して ご使用ください。 電源コード
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警告 電源コードの上に重いものや本体をのせたり、挟み込まない 禁止 ●電源コードが破損し 感電・火災の原因になります。、シ
必ずお守りください
本製品はコーヒー豆専用です。
※他の食材などは、調理しないでください。
モーターに負担がかかり、故障の原因になります。
※コーヒー豆を挽くときは、必ず様子を見ながら運転し、うなるような運転音や異音が
したり、カッターの回転が遅かったりする場合は、運転を中止してください。
※コーヒー豆は、皮がはじけるまでよく炒るか、焙煎済みの豆を使用してください。
使いかた
※はじめてご使用になるときは、7~8ページの「お手入れと保管」を参照して、一度お手入れをしてください。
コーヒー豆を入れる

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ふた 容器●ふたを上に持ち上げて取りはずします。
● 容器にコーヒー豆を入れます。
注意

容器に水(液体)や水分を含んだものを入れない
●故障・ショート・感電の原因になります。
ご使用上の注意
※よく炒った豆か焙煎済みの豆を必ず入れてください。
※ 最大調理容量は、100gです。
100g以上入れて運転しないでください。
ふたを取りつける

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運転ボタン ふた 本体●ふたを本体に取りつけます。
ご使用上の注意
※ふたが確実に取りつけられていないと運転ボタンを押しても運転しません。 確実に取りつけてください。
使いかた
電源プラグをコンセントに差し込む

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コード通し 電源コード●電源コードの結束バンドをはずします。
●電源プラグを根元まで確実にコンセントに差し込みます。
ご使用上の注意
※電源コードをたばねている結束バンドを必ず はずしてから、コンセントに差し込んでください。 ※運転ボタンを押した状態で、電源プラグをコン セントに差し込まないでください。 急に運転して、けがの原因になります。
※電源コードは、必ずコード 通しに通してご使用ください。 本体の底面で電源コードをふみつけ、電源コードが傷む原因になります。
運転する
運転ボタン

●本体を手でしっかり持ち、運転ボ(運転ボタンを押している間だけ運転します)
●100gの場合、20秒~30秒程度運転します。 ※コーヒー豆の量によって運転時間がかわります。 100g以下の場合は、様子を見ながら運転時間を調節してください。
コーヒー粉の粗さを調節するには・・・
●運転スイッチを断続的に押し、お好みの粗さになるように様子を見ながら運転します。
調理ア ド バ イ ス・・・
●コーヒー粉が容器壁面に付着して挽けないときは運転を停止し、電源プラグをコンセントから抜いてふたを取りはずし、市販のヘラなどを使用して付着したコーヒー粉を落としてから再度運転します。
注意

禁止
定格時間1分以上の連続運転は、おこなわない 続けて運転する場合は、必ず10分以上休ませてから運転する (1分運転ごとに10分以上休止)
●故障や安全装置(温度ヒューズが切れる)がはたらいて、運転できなくなることがあります。
使いかた
コーヒー豆を挽き終わったら

●挽き終わったら運転を停止し、カッターが完全に停止したのを確認してから電源プラグをコンセントから抜きます。
●ふたを取りはずし、本体を背面側(電源コード側)に傾け、市販のヘラなどを使用しフィルターに移しかえます。
※ふたを開ける前に、ふたの内側などに付着したコーヒー粉をふるい落としてから開けてください。コーヒー粉がこぼれる原因になります。
警告

挽いたコーヒー粉を容器から取り出すときは、カッターに注意する
●けがの原因になります。
指示に従う
※コーヒー粉を取り出すときは、市販のヘラなどを使用してください。
お手入れと保管
コーヒーミルは、食品に触れる調理器具のため、いつも清潔な状態で使用します。
※ご使用後は、必ずお手入れをおこなってください。
※必ず運転を停止し、電源プラグをコンセントから抜いてお手入れをおこなってください。
※お手入れをするときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
警告

プラグを抜く
ふたの取りつけや取りはずし、お手入れのときは、必ず電源プラグをコンセントから
●けが・ショート・の原因になります。

ぬれ手禁止
抜
ぬれた手で電源プラグ を抜き差ししない
●感電の原因になります。

水ぬれ禁止
本体を水に入れたり 水をかけたり をしない
●ショート・感電の原因になります。
、丸 洪
·火災
注意

禁止
40℃以上のお湯で ふたを洗わない
●変色・変形・破原因になります。

禁止
掃除用、整髪用、殺虫剤などのスプレーを吹きつけない
●変色・変質・破損の原因になります。

禁止
お手入れには、 ベンジン、み たわし、化学ぞ などは使用しない
● 変色・変質・破損の原因になります。
シ が う ン き き
お手入れと保管
容器、カッター ※丸洗いは、絶対しない

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運転 スイッチ※コーヒー粉 が
入らないように
注意してください。
●本体を背面側(電源コード側)に傾けて、容器やカッターに付着したコーヒー粉を市販のブラシなどで、きれいにはらい落とします
●容器の汚れが落ちにくいときは、けがを防止するためゴム手袋を着用し、乾いた柔らかいふきんでふき取ります。
警告

カッターは、直接手で触れない
●けがの原因になります。
接触禁止
ご使用上の注意
※容器やカッターに付着したコーヒー粉をはらい落とすときは、運転スイッ粉が入らないように注意してください。
本体外側 ※丸洗いは、絶対しない

●水に浸した柔らかいふきんをよくしぼって付着したコーヒー粉や汚れをふき取ります。
● 落ちにくい汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸した柔らかいふきんをよくしぼってふき取りさらに乾いた柔らかいふきんで洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。
ふた ※丸洗いできます。

●食器用中性洗剤を柔らかいスポンジに含ませて水洗いします。
●洗剤が残らないように水で洗し柔らかいふきんで水分をふき取ってよく乾燥させます。
お手入れと保管
保管

●保管の前は、必ずお手入れをします。
●お手入れしたあとよく乾燥させ、カッターに食用油をうすく塗ってから、包装ケースに納めるかポリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を避けて保管します。(湿ったまま保管するとカビの発生や異臭・故障の原因になります)
仕様
| 電源 | 交流100V 50-60Hz共用 |
| 消費電力 | 200W |
| 定格時間 | 1分(1分運転ごとに10分以上休止) |
| 製品寸法(約) | 幅:110mm×奥行:85mm×高さ:170mm |
| 製品質量(約) | 650g |
| コード長(約) | 0.8m |
| 最大調理容量 | 100g |
| 安全装置 | 温度ヒューズ |
※製品の仕様や外観などは、改善などのため予告なく変更する場合があります。
故障かな?と思ったら
| 症状 | 原因 | 処置 |
| 運転しない | ●電源プラグがコンセントから抜けていませんか? | ●電源プラグを根元まで確実にコンセントに差し 込んでください。 |
| ●ふたが確実に取りつけられていますか? | ●ふたを確実に取りつけないと運転できませんので、確実に取りつけてください。 | |
| ●1分以上連続運転をしていませんか? | ●モーターに負担がかかり、安全装置(温度ヒューズが切れる)がはたらいて運転できなくなっている場合があります。お買い上げの販売店に、点検・修理をご相談ください。 | |
| ●休止時間を守らないで運転していませんか? | ||
| ●コーヒー豆を入れすぎていませんか? | ||
| ●コーヒー豆以外のものを入れていませんか? |
故障かな?と思ったら
| 症状原因 | ||
| カッターがカラ回りする | ●コーヒー粉が容器壁面に付着していませんか? | ●運転を停止し、電源プセントから抜いてふたを取りはずし市販のヘラなどを使用して付着したコーヒー粉を落としてから再度運転してください。 |
| カッターの回転が遅いうなるような運転音がする | ●コーヒー豆を入れすぎていませんか? | ●量を減らしてください。 |
| ●コーヒー豆以外のものを入れていませんか? | ●本製品は、コーヒー豆専用です。コーヒー豆以外入れないでください。 | |
| 振動が大きい | ●カッターが変形していませんか? | ●お買い上げの販売店に、点検・修理をご相談ください。 |
点検のお願い
安全に長くご愛 用いただくために日頃から点検をおこなってください。
★こんな症状はありませんか?
●電源コード、電源プラグが異常に熱い。
●電源コード、電源プラグに深い傷や変形がある。
●電源コードを動かすと通 電したり、しなかったりする
●こげくさいにおいがする。
●器具に触れるとピリピリと電気を感じる。
●その他の異常や故障がある。
●電源プラグやコンセントにほこりやごみがたまっている。
★異常があれば
ご使用中止!!
故障や事故防止のため、運転を停止し電源プラグをコンセントから抜いて必ず販売店に点検・修理をご相談ください。
ほこりやごみを取り除いてください。
アフターサービスについて
●この製品は、保証書がついております。
お買い上げの際に、販売店より必ず保証欄の「お買い上げ年月日」と「販売店印」の記入をお受けください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店にご依頼ください。保証書の記載内容により修理いたします。その他詳細は、保証書をご覧ください。
●保証期間経過後の修理(有料)についてはお買い上げの販売店にご相談ください。
●この製品の補修用性能部品の保有期間は製造打ち切り後5年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
●サービスパーツについては、お買い上げの販売店にご相談ください。
■使いかたやお手入れなどのご相談は下記へ
この製品についてのお取り扱い・お手入れ方法などのご相談、ご転居されたりご贈答品などで、販売店に修理のご相場合は、右記までご相談ください。
「山善 家電お客様サービス係」 弊が 0570-077-078
※PHS、IP電話など一部の電話からのご利用はできません 受付時間:10:00~17:00(土・日・祝日を除
個人情報のお取り扱いについて 株式会社 山善及びその関係会社はお客様の個人情報やご相談内容をご相談への対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
●FAXまたはEメールでのご相談も受け付けております。その際は、商品名・品番・ご相談内容・お名前・お電話番号をご記入のうえ、ご相談ください。
● FAX で フィル ダイヤル ご相談は 0120-680-287 ● Eメールでの info_m@yamazen.co.jp

禁止
指示に従う
禁止
指示に従う
禁止
禁止
指示に従う
禁止
禁止