JMA-A360 - 炊飯器 Tiger - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 JMA-A360 Tiger
- ご使用中、電源コード、差込プラグが異常に抜くなる。 - ジャー仮飯器から通が出たり、こげくさいにおいがする。 - ジャー仮飯器の一部に奪れ、ゆるみ、がたつきがある。 - 内なべが変形している。 - その他の異常や故障がある。
使用を中止し、故障や廃故防止のため必ず販店に点検をご相談ください。
点検、修理などを依頼されるときなどに記入しておくと便利です。
| ご購入年月日 | ご購入店名 TEL ( ) |
| 年 月 日 |
タイガー業務用マイコンジャー炊飯器保証書
持込修理
この保証書は、本書記載内容で無料修理を行うことを予約展するものです。お買い上げの日から下記期間内に、取扱説明書、本体貼付レベル等の注意書に従った正常な使用状態で故障した場合に基づき、保証書の記載内容に基づき無料修理いたしますので本書と本保証書をご待参考提示のうえ、お買い上げの販売に修理をご依頼ください。
★印表に記入のない場合は単位となりますから必ず確認ください。
| 型名 | JMA-A | |
| お客様 | お名前 | 様 |
| 己住所 平 | ||
| 電話番号 | ||
| ★ 本体 1年 | ★取扱店名・住所・電話番号 | |
| 年 月 日 | ||
| 本体 1年 | ||
※この保証書は本書に明示した期間、発件のもとにおいて無料修理をお願い束するものです。従ってこの保証書によって保証書を発行している者(保証責任者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありませんので、保証期間適切後の保管等についてご不明の場合は、お言い上げの仮記又は「連絡」に記載のタイガーお客様ご相談窓口までご相談ください。
※保証期間経過後の修正、維修用性能部品の保有期間について、詳しくは「保証とサービスについて」をご覧ください。
修理メモ
お客様の 個人情報の 利用目的
お客様にご記入いただいた保証書の控えは、保証期間内のサービス活動及びその後の安全点検活動のために記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。
《無料修理規定》
-
ご転居、ご増答品等で本保証書に記入してあるお買い上げ販売店に修理がご依頼になれない場合には、取扱説明書に記載のタイガーお客様ご相談窓口までご相威ください。
-
保証期間内でも次の場合には有形整理になります。
(イ) 使用上の誤りおよび不当な修理や改造による改善
(八) 火災、地震、水害、落虫、その他の天災地変、ガス言(硫化ガスなど)、公害や異常電圧による故障および損傷
(二) 車輛、船舶等に当戦された場合に生ずる故障および損傷
(ホ) 虫等の侵入による故障
(へ) 本書のご提示がない場合
(ト) 本言にお言い上げ年月日、お各種名、販売店名の記入のない場合、あるいは字句を書き替えられた場合
(チ) 消耗品の交換
(リ) 下記の使いかたをした場合の内なベフッ素加工
のふれれは沙松、変形をと
・内なべを力を火にかたり、旧図注詰・電子
・白米・黒洗米以外のこはん(次込みなど)を保養した場合
・内なべの中で増や詐を使用した場合
・金属製のおたまやスプーン、泡立て器、食器類
など、かたいものを入れたり、使用した場合
・金馬たわしやナイロンたわしなど、かたいも
のでお手入れした場合
- 本利用の良品なし乾燥板や良基乾燥器を使用
・家庭用の中性台所用合成洗剤(食塩用・調理器見用)以外(シンナー・クレンザー・濁自剤など)を使用した指針
・内容へのざるなどをのした場合
・お買い上げ後の落下や輸送などで生したへこみ
拍摄
・該完に傷つけた場合
・その他取扱説明書、本体に貼付しているご注意に関するシールなどの記載事項にそわない使いかたをした場合
- 木書は日本国内においてのみ有効です。
- 本章は再発行いたしませんの子絵失しないよう大切
に保管してください。
タイガー魔法瓶株式会社
〒571-8571 大阪府門真市運見町3番1号

TIGER
業務用
マイコンジャー炊飯器
〈炊きたて〉
(白米・無洗米専用)
取扱説明書
保証書つき
このたびは、お買い上げまことにありがとうございました。
ご使用になる前に、この取扱説明書を最後までお読みください。
お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られるところに必ず保管してください。

この製品は日本国内交流 100V 専用です。電流電圧や電流高波数の異なる海外では使用できません。また、海外でのアフターサービスもできません。
ご使用前によくお読みの上、必ずお守りください。
◆ お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防止するため、必ずお守りいただくことを説明しています。
◆ 誤った使いかたをしたときに生じる危害や損害の程度を、以下の区分で説明しています。
警告 死亡や重傷を負うことが想定される内容です。
注意 傷害を負うことが想定される、または物的損害の発生が想定される内容です。
図記号の説明

してはいけない「禁止」内容です。
実行しなければならない「指示」内容です。
※ 本体に貼付しているご注意に関するシールは、はがさないでください。
乳幼児には特に注意
警告

子どもだけで使わせたり、 乳幼児の手が届くところで まわない。




蒸気孔に顔や手を近づけない。 やけどのおそれ。特に乳幼児には、 きわらせないように注意する。
改造はしない
警告

修理技術者以外の人は、
分解したり、修理をしない。
感電・けがのおそれ。火災の原因。 修理は、販売店または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトにご連絡ください。
使用用途に注意
警告

取扱説明書に記載以外の用途には使わない。
蒸気や内容物が噴出し、やけどやけがをするおそれ。
〈してはいけない調理例〉
白米・無洗米以外の炊飯
(炊込み・おこわ・玄米・雑穀・おか
ゆなど)
ポリ袋などに具材や調味料を入れて加熱する調理
異常・故障時
警告

異常・故障時はすぐに差込プラグを抜いて使用を中止し、販売店または「連絡先→P.19」に記載の
タイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトに点検・修理を依頼する。
そのまま使用すると、感電・けがのおそれ。火災の原因。
〈異常·故障例〉
- ご使用中、電源コード、差込プラグが異常に熱くなる。
- ジャー炊飯器から煙が出たり、こげくさいにおいがする。
- ジャー炊飯器の一部に割れ、ゆるみ、がたつきがある。
・内なべが変形している。
・その他の異常や故障がある。
使用する場所に注意
注意

次のような場所では使わない。
· 不安定な場所
・ 火気の近く
・水のかかりやすい場所
・底部がぬれるようなところ
- 直射日光が長時間あたる場所
- 壁や家具の近く
- 熱に弱いテーブルや敷物などの上
・ アルミシートや電気カーペットの上
・通気孔をふさぐような場所
・カーベット・ピニール袋などの上
- 室温の高い場所
・ IHクッキングヒーターの上
感電や漏電・けが・やけどのおそれ。
火災・ショート・発火・故障の原因。
本体の変形、またはテーブル・敷物・壁・家具の変色・変形の原因。

必求天佑
キッチン用収納棚(スライド式テーブル)を使うときは、下記に注意する。
・蒸気孔の上方には充分な空間を設ける。
・中に蒸気がこもらないようにする
- 操作パネルに蒸気があたらないようにする。
- 差込プラグに蒸気があたらないようにする。
- スライド式テーブルは、蒸気があたらないように蒸気孔が完全に外に出るようにして使う。
- 置く場所の耐荷重を確認してから使う。
感電・けが・やけどのおそれ。火災・発火・傷み・変色・変形・故障の原因。


各部についての注意事項
電源コード・差込プラグ

差込プラグ
電源コード
警告

次のような使いかたをしない。
- 交流100V以外
での使用。
(日本国内
100V専用)
タコ足配線での使用。
(定格15A以上のコンセントを単
独で使う)
- 電源コードが破損したままや傷つくような使用。
(加工する・無理に曲げる・高温部に近づける・引っ張る・ねじるたばねる・重いものを載せる・挟み込むなど)
差込プラグにほこりが付着したり、傷んだままでの使用。
差込プラグを根元まで確実に差し込んでいなかったり、コンセントの差し込みがゆるいままでの使用。
・ぬれた手での差込プラグの抜き差し。 感電・けがのおそれ。
火災・ショート・発煙・発火・故障の原因。
破損した場合は、販売店または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまで修理をご依頼ください。
注意

- 使用時以外は、差込プラグを
コンセントから抜く
・必ず差込プラグを持って

引き抜く。
感電・けが・やけどのおそれ。 ショート・発火・漏電火災の原因。
1
安全上のご注意
各部についての注意事項
必ずお守りください

text_image
上枠 フック受け 本体 内なべ 電源コード 差込プラグ本体
警告

水箱门禁止
本体を丸洗いしたり、本体内部や底部に水を入れたりしない。
感電のおそれ。ショートの原因。
注意

炊飯中は、
本体を移動しない。
本体に布などをかけない。
やけどのおそれ。
ふきこぼれ、本体・ふたの変形・変色の原因。

使用中や使用直後は、高温部にふれない。
やけどのおそれ。

お手入れは、本体が冷えてから行う。 高温部にふれることによるやけどのおそれ。

倒したり落としたりぶつけたり、強い衝撃を加えない。 けがや故障の原因。
末長くご使用いただくためのご注意
● 本体についた、ごはんつぶ・米つぶこげついたごはんつぶなどは、必ず取り除く。
蒸気もれ・ふきこぼれのおそれ。 故障やおいしく炊けない原因。
ふた

text_image
ふた フックボタン とっ手 ふた開閉ハンドル とっ手警告

炊飯中は、絶対にふたを開けない。 やけどやけがをするおそれ。

ふたを開けるときは、蒸気に注意する。 やけどのおそれ。


ふたを閉めるときは、上枠やフック受け付近に付着した こはんつぶ・米つぶなどを取り 除き、「カチッ」と音がするまで 確実に閉める。
蒸気がもれたり、内容物が吹き出し、やけど・けがのおそれ。

ふたを閉めるときは、必ずふた開閉ハンドルを持ちながらゆっくり閉める。
破損や故障のおそれ。

本体を持ち運ぶときは、 ・ふたを持って移動しない。
フックボタンにふれない。
やけど・ けがのおそれ。 必ずとっ手を 持って移動する。 本体が熱い場合は、 必ずミトンなどを 使う。

通気孔
通気孔

警告

通気孔にピンや針金などの金属物など、異物を入れない。 感電や異常動作によるけがのおそれ。
注意

通気孔をふさぐような場所では使わない。
感電のおそれ。 漏電、火災・故障の原因。
末長くご使用いただくためのご注意
● 機能・性能を維持するため、製品に穴を設けておりますか、この穴からまれに虫等が入り故障することがあります。市販の防虫シートを使用する等、ご注意ください。 また、虫等が入り故障した場合は、有償修理になります。お買い上げの販売店、または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまで修理をご依頼ください。

安全上のご注意
各部についての注意事項
必ずお守りください
内なべ

注意

専用内なべ以外は使わない。 熱、異常動作の原因。

内なべを落としたり、 かたいものをぶつけるなど、 強い衝撃を与えない。 けがのおそれ。破損の原因。

内なべの最大炊飯容量の目盛より多く水を入れて炊飯しない。 やけどのおそれ。 ふきこぼれの原因。


使用中や使用直後に内なべを さわるときは、ミトンなどを 使い、直接手をふれない。 高温になっているため、 やけどのおそれ。

カラだきをしない。 故障や過熱、異常動作の原因。
末長くご使用いただくためのご注意
● 冷めたごはんを、加熱(保温)しない。においなどの原因。
● 内なべについた、こはんつぶ・米つぶ・こげついたこはんつぶは、必ず取り除く。 蒸気もれ・ふきこぼれのおそれ。 故障やおいしく炊けない原因。
● 内なべは、使うたびに、家庭用の台所用合成洗剤をうすめた水またはぬるま湯でスポンジを使って、内面と外面をよく洗う。
● 業務用の酸性洗剤・アルカリ性洗剤でお手入れをしない。 外面が白く変色し、正常に炊飯できなくなるおそれ。
● 内なべのフッ素加工面のふくれやはがれの原因になるため、必ず守る。
- 内なべをガス火にかけたり、IH調理器電子レンジなどに使わない。
- 白米・無洗米以外のごはん(炊込みなど)を保温しない。
- 内なべの中で塩・酢を使わない。
・付属品か木製品以外のしゃもじを使わない。
金属製のおたまやスプーン、泡立て器など、かたいものを使わない。 - 内なべにざるなどをのせない。
- 内なべに食器類など、かたいものを入れて一緒に洗わない。
金属たわしやナイロンたわしなど、かたいものでお手入れしない。
・食器洗い乾燥機や食器乾燥器などは使わない。 - 内なべの底面(内・外)に油や汚れがづいている状態で使わない。
● 内なべのフッ素加工は、ご使用にとらない色むらができたり、消耗し、はがれることがありますが、人体には無害で、炊飯や保温性能に支障はありません。気になる場合や、変形・腐食した場合は、お買い上げの販売店、または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください。

各部のなまえとはたらき

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内ぶた止めゴム はずれたときは、 方向を間違わない ように はめ込む P.15参照 内ぶた 取りはずし・ 取りつけは、 P.15参照 内なべ フック受け とっ手 センターセンサー 本体 操作パネル 上枠 ヒーター (熱板) 差込プラグ 電源コード フックボタン ふた開閉ハンドル ふた 蒸気孔 つゆ受け とっ手
text_image
保温ランプ 保温 取消 早炊きランプ [保温 | 取消]キー [早炊き] 炉飯ランプ [炊飯 | 無洗米]キー 無洗米ランプ [炊飯 | 無洗米]キー 無洗米2洗肉付属品の確認
〈しゃもじ〉

〈計量カップ〉 約1合(約0.18L)・ 約150g

音について
炊飯中・保温中にする下記の音は、異常ではありません。 ●「カチカチ」や「ギシギシ」という音 (ヒーターの熱膨張による音)
3 はじめて使うとき
本体内部の油を焼き切るために、約30分間、内なべに水を入れて湯わかししてください。

text_image
1 内なべの目盛6まで水を入れ、本体にセットする。 (P.10参照) 6の目盛
flowchart
graph TD
A["点灯"] --> B["早炊き"]
B --> C["点灯"]
C --> D["炊飯"]
D --> E["1回押す。"]

text_image
約30分後、[保温 | 取消] を1回押した後、[早炊き] を1回押して電源を切る。 その後、お湯をする。 ①1回押す ②押す 消灯 保温互存 早炊き 炊湯※はじめて使うときに、産が出たり、においがすることがありますが、故障ではありません。※内なべ・内ぶた・付属品は、洗ってからお使いください。(P.13・14参照)
ごはんをおいしく炊くためのポイント

良いお米を選ぶ・保存場所を選ぶ
- 精米日の新しい、つぶのそろった、つやのあるお米を冠びましょう。
● 洗気の少ない。涼しくて消い場所に保存してください。
付属の計量カップで正確にはかる
1カップは約0.18です。 ※ 無洗米も付ぼの計量カップではかりましょう。本製品は焼かたを工夫していますので、無洗米専用の計量カップは必要ありません。

洗米は手早く
内なべ以外の台器にお米を入れ、たっぷりの水を加えて、さっとかき湿ぜ、すばやく水をすてます。なるべく冷たい水で汚れた水をお米が吸わないように手早く流います。
水加減の目安
●お好みにより、水加減を調節してください。
水加減の目安表
| お米の種類 | 水加減の目安 |
| 新米 | 目盛より少し少なめ |
| 古米 | 目盛より少し多め |
早炊きメニューで炊くとき
● 治たい水で次飯した場合、次飯時間が長くなる原因になります。
● 炊飯草が多くなると、ごはんがかために炊きるがります。お好みで水草を増やして炊飯してください。
(単年自盛から0.5自盛程度暗やして水加減する)
おこげについて
次のようなときは、おこげがつきやすくなります。 ・洗米が不充分なとき ・長時間お米を浸水させたとき ・冷水で炊飯したとき
無洗米を炊くとき
● 火洗米と水を入れた後、ひとつふひとつぶが水になじむように、はからよくかき混ぜてください。上から水を入れただけ
● 水を入れて白くにこるときは、1~2回水を入れ替えてすぐことをおすすめします。白くなるのは木のでんぶん質でぬがではありませんが、そのまま楽くと、こげたり、ふき込まれや、うまく焼けない肉になります。
● 拘乱米の種類によってかために支きちがる場合がありますので、お好みで水知般を整してください。
● 無洗米を放くときは、基準目盛より水量を増やして吹飯してください。(例えば、付属の計量カップで15合の白米を放
くときは 15.5 \~ 16 の日盛で水圧鍛して次飯してください
●無洗米選択をした場合、「白米」メニューの飲飯時間の目
要時度よりも長くなります。
●加法米の飲飯量
| サイズ | 最大量 | 最小量 |
| 3.6L(2升タイプ) | 17台(1升7台) | 6台 |
●無洗米の水加減の目安表
| 6~10合 | 11~15合 | 16~17合 |
| 基準目盛 | 基準+0.5~1目盛 | 基準+1~1.5目盛 |
炊飯時間の目安
炊飯時間は、すぐに炊いた場合のむらしあがりまでの時間です。(電圧100V、牽油23度、水温23度、水加熱は標準水位)炊飯量、お米の種類、空温、水温、水加熱、電圧を使用したときなどにより多少呪なります。
| 日本 | 白米早炊さ | 無洗米 | 無洗米早炊さ |
| 52~67分 | 33~55分* | 55~70分 | 40~58分* |
*取水时间在除く。
4 ごはんの炊きかた

1 お米をはかる
必ず付属の計量カップではかります。 ※付属の計量カップすりきり1杯で約1 合(約0.18L)

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無洗米も付属の計量カップではかってください。 〈正しい計量例〉 〈間邊った計量例〉ご注意
●お米は正しくはからないと、ふきこぼれたりして、うまく炊けない原因。
2 お米を洗う
(内なべ以外の容器で洗米する)
※無洗米の場合は、P.8参照。

ご注意
●お湯(35度以上)で洗米や水加減しない。ごはんがうまく炊けない原因。
●内なべで洗米しない。フッ素加工面が傷ついたり、底面がへこんだりして、うまく炊飯できなくなる原因。

text_image
3 お米を内なべに移し、水加減する ●内なべを水平に置き、内なべ内側の目盛に合わせて水加減します。 ●お米は平らにならしてください。 ●早炊きの場合は、お米を洗って水加減をした後、少なくとも30分以上(冬場は1~2時間)水に浸してから炊飯をはじめてください。 お米の稲類を踏かめてお好みで水加減します。(P8の目安を春節)
ご注意
●正しく水加減をしないと、ふきこぼれたりして、うまく炊けない原因。
4 内ぶたをセットし (P.15参照)、水滴・米つぶなどをふき取る
〈内なべ外側や縁〉〈本体内側〉

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内頂た 本体内側 上枠 フック受け ヒーター (熱板) センターセンザーご注意
●上枠やフック受け付近、内ぶたに付着したごはんつぶ・米つぶなどは、必ず取り除く。
ふたが閉まらなくなったり、炊飯中に蒸気がもれたり、やけどやけがのおそれ。
●内なべの外面がぬれていると、炊飯中の加熱により「水のはじける大きな音」がするので、水気を充分にふき取る。

ごはんの炊きかた

おいしく炊くための ポイントはP.B参照

内なべを本体にセットして、
ふたを確実に閉める

text_image
①かるく左右に まわしながら セットする 内ぶた (必ずつける) 内なべ ②必ずふた開閉ハンドル を持ちながらゆっくり 閲める チッ ふた開閉 ハンドル
差込プラグをコンセントに
差し込む

※保温ランプが点灯している場合、[保温|取消]を1回押して消灯させてください。

〈白米の場合〉
[炊飯 | 無洗米] を1回押す

〈無洗米の場合〉
[炊飯 | 無洗米] を2回押す
※無洗米を取り消す場合は、約20秒以内に、再度 [炊飯 | 無洗米] を1回押す。

〈早炊きの場合〉
[早炊き] を押してから
[炊飯 | 無洗米] を1回押す
※無洗米の場合は [炊飯 | 無洗米] を2回押す。 (上記参照)

flowchart
graph TD
A["点碱"] --> B["早炊き"]
B --> C["点灯"]
C --> D["点灯"]
D --> E["炊飯\n無洗米\n無洗米之注意"]
〈音について〉
内なべをセットしない状態で、[炊飯|無洗米]を押したとき、または[保温|取消]を押したときは、ビビと音でお知らせします。

炊きあがったら、
すぐにごはんをほぐす
●ごはんが炊きあがったら、ビーと8回鳴り、自動的に保温します。 ※保温について(P.12参照)

text_image
点灯 保温 取消ご注意
分な水分を乗発させるために、必ずごはん全体を上下にかきませて充分にほぐす。ほぐさないと、ごはんが固まったり、ベタついたり変色するおそれ。
爆飯直後や保温中にふたを開けて、つゆが上枠や外などに流れ落ちた場合は、ふき取る。メニューによっては、つゆが多くつく場合があります。
保温を取り消さずに差込プラグを抜くと、次に使うときに保温ランプが点灯して炊飯できません。
続いて使うときは、本体が冷めてから使用する。
おこげが気になるときは、炊飯シートをご購入ください。炊飯シートは、炊飯時に内なべの底に敷いて使用します。(P.19参照)

使用後は [保温 | 取消] を 1回押して、保温を取り消す。
(保温ランプ消灯)
※保温について(P.12参照)


差込プラグを抜く


お手入れする(P.13~15参照)
5 保温について
炊飯が終わると、自動的に保温に切り替わり、ごはんのおいしさを保ちます。(保温ランプ点灯)

12時間以上の保温はせず、ごはんは、早めにご使用ください。
※保温経過時間が12時間を超えると、保温ランプが点滅します。
保温中は、ふたを確実に閉める
ふたがしっかり閉まっていないと、乾燥・変色・においの原因になるため、ふたを確実に閉めてください。
保温を中止するとき
[保温 | 取消] を1回押す。(保温ランプ消灯)

保温だけに使用するとき
① 本体に内なべを入れ、差込プラグをコンセントに差し込む。
② [保温 | 取消] を1回押す。(保温ランプ点灯)
③20~30分後、内なべが温まってから、炊きたてのごはんを内なべに入れる。
少量のごはんを保温するとき
ごはんを内なべの中央に寄せて保温し、できるだけ早くお召しあがりください。

ご注意
進入プラグを抜くと、保温が取り消されるので、保温を続けたいときは、再度コンセントに差し込む。温度が下がると、におい・変色の原因。
におい・パサつき・変色・腐敗や内なべの腐食などの原因になるため、下記のような保温はしない。
・コンセントを抜いての保温
・ごはんを入れたまま保温を取り消す
- 冷やごはんの保温
・冷やごはんのつき足し
・しゃもじを入れたままの保温
- 最小次数重(6台)以下の保温
- 日木(無洗木)以外の保温
・ごはんをドーナツ状にした保温
12時間以上の保温
嬌飯直後や保温中にふたを開けて、つゆが上枠や外などに流れ落ちた場合は、ふき取る。メニューによっては、つゆが多くつく場合があります。
保温中、内なべを持ち上げると、保温が取り消されるので注意する。
内なべの線・内ぶた・パッキン類にごはんつぶなどがついたときは、取り除く。乾燥・変色・におい・ベタつきの原因。
使用環境の厳しい状況の場合(寒冷地や周囲の温度が高い場合など)は、早めにお召しあがりください。
6 お手入れのしかた
- 使用後は、いつまでも清潔にご使用いただくために、必ずその日のうちにお手入れしてください。また、お手入れは定期的に行ってください。
ご注意
必ず差込プラグを抜き、本体・内なべ・内ぶたが冷めてからお手入れする。
飢やにおいを防ぐため、内なべや内ぶたはいつも清潔にする。
窪ノナー類・クレンザー・漂白剤・化学ぞうきん・金属たわし・ナイロンたわしなどは使わない。
業務用の酸性洗剤・アルカリ性洗剤は使わない。変形・変色・腐食のおそれ。
各部を取りはずした後、お手入れする。
食器洗い乾燥機や食器乾燥器などの使用はしない。変形・変色の原因。
◆洗剤でお手入れするときは、家庭用の中性台所用合成洗剤(食器用・調理器具用)を使う。
※洗剤分が残っていると樹脂などの劣化・変色の原因になるので、充分に洗い流す。
◆スポンジ・布はやわらかいものを使う。

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洗剤をうすめた水またはぬるま湯で、スポンジで洗う 乾いた布で水分をふき取り、充分に乾燥させる。 注意 内なべ スポンジの研磨粒子部分で洗わない。フッ素加工面がはがれる原因。 研磨粒子部分で洗わない。 内なべに食器類などを入れ、洗いおけとして使わない。また、内なべを乾燥させるときに食器類の上にかぶせるなどして事ね置きしない。フッ素加工面が傷ついたり、はがれたりする原因。 計量カップ つゆ受け 内ぶた止めゴム 内ぶた 内ぶたの取りはずし・取りつけ (P.15参照) 外なべは、スポンジの研磨粒子部分で洗わない。フッ素加工面がはがれる原因。 研磨粒子部分で洗わない。 内なべに食器類などを入れ、洗いおけとして使わない。また、内なべを乾燥させるときに食器類の上にかぶせるなどして事ね置きしない。フッ素加工面が傷ついたり、はがれたりする原因。 外なべはアルミ製です。業務用の酸性洗剤・アルカリ性洗剤などを使って内なべをお手入れした場合、外面が白く姿色し、正常に炊飯できなくなるおそれ。家庭用の台所用合成洗剤を使い、充分に水洗いを行って、乾いた布でふいて自然乾尿させる。 外なべもじ・計量カップ・つゆ受けを熱湯に浸さない。変形の原因。 外ぶたに付着したごはんつぶ・米つぶなどは、必ず取り除く。ふたが閉まらなくなったり、炊飯中の蒸気られや内葬物が吹き出し、やけどやけのおそれ。 漁れが気になる場合は、ぬるま湯でのつけおき洗いをする。 外ぶたを洗った後は、すき間などに水分が残らないよう、充分にふき取る。水分が残っていると、水滝の塩が残る原因。 外ぶたをお手入れした後、内ぶた止めゴムがはずれていないか確認する。(はずれたときは取りつける。P.15参照)
お手入れのしかた
| 汚れるたびにお手入れする箇所 | ■本体の外側・内側かたくしぼった布でふき取る。■センターセンサー・ヒーター(熱板)こげついたこはんつぶ・米つぶなどがついている場合は取り除く。※ 取れにくい場合は、市販のサンドペーパー(320番程度)で取り除き、かたくしぼった布でふき取る。■上枠・フック受けごはんつぶ・米つぶなどがついている場合は取り除く。ご注意■体内部へは、絶対に水が入らないようにする。 | |
| 通気孔 | 綿棒などでほこりを取る。ご注意適気孔にほこりなどが付着したままで使用しない。故障や火災の原因。 | |
| 電渡コード差込プラグ | 乾いた布でふく。 |
においの取り除きかた
ジャー炊飯器に、においがついてしまったときは、次のお手入れをしてください。
① 内なべの中に熱湯を7~8分目まで入れ、[保温|取消]を押し(保温ランプ点灯)
2~3 時間保温する。
② 内なべ・内ぶたを洗剤でよく洗う。
③ 風通しの良い場所で、本体・各部を乾燥させる。
内ぶたの取りはずし・取りつけ
■取りはずしかた
手前にはずす。
■ 取りつけかた
内ぶた止めゴムのとび出ている面を本体のふた側に合わせて取りつける。

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押し込心 内頭た止めゴムご注意
圧ぶた止めゴムがはずれたときは、方向を間違えないようにはめ込む。

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本体のるた側 ○ 内ぶた止めゴム 内ぶた ×樹脂部品について
熱や蒸気にふれる樹脂部品は、ご使用にともない傷んでくる場合があります。お買い上げの販売店、または「連絡先-P.19」に記載のタイガーお客様で相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトまでお問合せください。
7 仕様
| サイズ | 3BL(2升)タイプ | |
| 電源 | 100V 50-60Hz | |
| 定格電力(W) | 1385 | |
| 放線容量(L) | 白米 | 1.08~3.6(6合~2升) |
| 無沸木 | 1.08~3.06(6合~1井7合) | |
| 外形寸法(cm) | 海 | 36 |
| 団行 | 42.6 | |
| 高さ | 38.3 | |
| 本体質量(kg) | 8.2 | |
| コードの長さ(m) | 1.5 | |
* おおよその基础です。 ●1カップ=約1合(約150g)です。
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うまく炊けない?と思ったら
炊きあがったごはん、炊飯中、保温中のごはんがおかしいときは、次の点をお調べください。
| お調べいただくこと | お米の量や水加湯を間端えた | 白米・無洗米以外を炊飯した | アルカリイオン水へp9以上を | ミネラルウォーターなど便度の高い水を使って炊飯した | 内なべの裏・センターセンサー・ヒーター(熱板)にこげついた | 内なべが変形している | 内ぶたをつけ忘れた | よくほぐさなかった | 最大炊飯量を超えて炊飯した | 吸水させていないお米で早炊きした | |
| こんなとき | |||||||||||
| 炊きあかったごはん | かたすぎる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| やわらかすぎる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 生煮えになる | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||
| しんがある | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| おこげがキツネ鱼以上になる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 炊飯中 | 蒸気がもれる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| ふきこぼれる | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||
| 炊飯時間が長い | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||
| 参照ページ | 8・9 | 2 | — | — | 6・9・13・14 | — | 9・15 | 11 | 3・8・15 | 9 | |
| こんなとき | お調べいただくこと | ||||||||||||
| かたすぎる | 充分洗米しなかった | 水加減をした | 洗米後、長時間水に減した | 洗米後、ざるに上げたまま | 無たが確実に | ふたが確実に | 炊きあかった後、続けてすぐに炊飯した | お手入れが不充分 | 冷中で停電があった | ||||
| 炊きあかったはん | やわらかすぎる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 生煮えになる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| しんがある | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| おこげがキツネ色以上になる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| ぬか突い | ● | ||||||||||||
| 炊飯中 | 蒸気がもれる | ● | ● | ● | ● | ||||||||
| ふきこぼれる | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||||
| 炊飯時間が長い | ● | ● ● | |||||||||||
| 参照ページ | 8・9・13・4 | 8・9 | 9 | 8 | - | 5・10 | - | - | 13~16 | 6・13 | 19 | ||
| こんなとき | ||||||||||
| うすい艤ができる オプラート状のうすい艤は、でんぶんが溶けて乾燥したもので害はありません。 | ||||||||||
| ごはんが内なべにこびりつく | やわらかいごはんやねばりけがあるごはんは、つきやすいことがあります。 | |||||||||
| お調べいただくこと | お米の量や水加減を問違えた | 内々の裏・センターセンサー・ヒーター(熱覚)にこげついた | よくほぐさなかった | バッキン糸や内なべの線、内ぶたなどに | 充分洗米しなかった(無洗米は除く) | 内ぶたをつけ忘れた | 保温を12時間以上続けている | 白米・無洗米以外を保温した | 最小炊飯量以下で保温した | |
| 保険中のではん | おこげがキツネ色以上になる | ● | ||||||||
| におう | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| 変色する | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| パサつく | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| ベタつく | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| 参照ページ | 8・9 | 6・9・13・14 | 11 | 6・9・13・14 | 8・9 | 9・15 | 12 | 12 | 12 | |
| こんなとき | 少量のこはんをドーナツ状に保温した | 冷やこはんのつぎ足しをした | しゃもしを入れたままで保道した | お手入れが不充分 | ごはんを入れたまま保道を取り消した | 内なべの外面やセンターセンサーが白く変色している | 途中で停滞があった | |
| 保温中のこはん | におう●●● | ●● | ● | |||||
| 変色する | ● | ●● | ●● | |||||
| パサつく | ● | ●● | ||||||
| ベタつく | ● | ● | ●● | ● | ||||
| 参照ページ | 12 | 12 | 12 | 13~15 | - | 6・13 | 19 | |
9 故障かな?と思ったら 修理を依頼される前に、ご確認ください。
| こんなときは ご事を確認してこう処置してください | 親ページ | ||
| ごはんかさやあがらない | 生クラブがコンセントをもんでいないか。 | 生込プラグを臨末に差し込む。 | 10 |
| 炊飯できないまたは保温できない | 内なべの外面やセンターセンサーが白く変色していりませんか。発酵用の観性光源・アルカリ性洗剤などを使ってお手入れすると、変形・変色・腐白のおそれがあります。 | お買い上げの販売金、または「連絡先」を除めのお客様で有効窓口、修理受付サイトに修理をご依頼ください。 | 61319 |
| 炊飯中・保温中に音がする | 「カザナデ」や「ヨシヨシ」という名。ヒーターの熱能依うる音です。故日ではありません。上記の昔とはまったく無なった音がする。 | 7お買い上げの販売金、または「連絡先」を記載のお客様で相談窓口、修理受付サイトに修理をご依頼ください。 | 719 |
| [炊飯|無洗米]または[保温|取消]を押したときに「ピビ」と音がする | 内なべがセットされていますか。 | 内なべをセットする。 | 10 |
| 保温ランプが点滅する保温されていない | 保温経過時間が12時間を送えると保温ランプが点滅します。 | 12時間以上の保温はせず、ひはんは、早めにご使用ください。 | 12 |
| 本体内に、水や米が入ってしまった | 故障の原因になりますので、お買い上げの販売店、または「連絡先」に記載のお客様で不放窓口、修理受付サイトに修理をご依頼ください。 | 12 | |
| ふたが聞まらない | 上枠・フック受け付済にごはんつぶ・米つぶなどが付着していませんか。 | きれいに取り除く。 | 5914 |
| 内ぶたが正しくセットされていますか。 | 内ぶたを正しくセットする。15 | - | |
| つゆが上枠にたまる | 炊飯治後や保温中につゆが上枠にたまる場合がありますが、故障ではありません。上枠にたまった場合は、吃いた布ぶうき取ってください。 | 14 | |
| 内ぶたがされていればんか、内ぶたがされていると、つゆが多くなる場合があります。 | 内ぶたを洗剤でよく洗う。 | 13 | |
| 柑脂などのにおいがする | 低いじゅうのうぎを、比較などのにおいをすることがまりますか、ご使用とともに少なくなります。 | - | |
| プラスチック部分に線状や波状の箇所がある | 樹脂成形時に発生する町で、使用上の品質に支障はありません。 | - | |
こんな表示が出たときは
| 表示 | こう処理してください。 | 修繕ページ |
保温ランプが点灯、無洗米ランプが点滅し、「ピビヒビヒビ...」という音がする 早炊きランプが点灯、無洗米ランプが点滅し、「ピビヒビヒビ...」という音がする すべてのランプが点滅し、「ピー」と暗り続ける![]() | 本体をカーペットなどの上に限いていると、湿気孔がふさがれ、湯度が昇し、キーを押いても反応しない場合があります。また、本体を室温の高い場所に置いて使用すると、温度が上昇し、同様の症状がいる場所があります。そのような場合は、以下の手順で処着してください。1登込プラグを抜く。2湿気孔がふさがれない室温の低い場所へ移動する。3雨度、差込プラグをコンセントを差しみみ、キー操作を行う。※それでも扱ぶしない場合は本体の気常です。単込プラグを抜いた後、お言い上げの秋先启、または「湿絡先一→P.19」に左載のタイカーも客様に相談窓口、修理支付サイトに修理をご依頼ください。 | 519 |
| 以下の手順で処着してください。1登込プラグを抜く。2正しい尾下のコンセントに挙し込んでいたかを描視する。3雨度、差込プラグを100V のコンセントに差しみみ、キーを行う。※それでも扱ぶしない場合は本体の気常です。単込プラグを抜いた後、お言い上げの秋先启、または「湿絡先一→P.19」に左載のタイカーも客様に相談窓口、修理支付サイトに修理をご依頼ください。 | 19 |
停電があったとき
万一停電があっても再び通電されると機能は正常にはたらきます。
| こんなとき停電になったら | 再び運電されると |
| 吹振中 | 吹振を続けます。うまく受けない場合があります。 |
| 保温中 | 保温を祝ります。 |
消耗品・別売品のお買い求めについて
●内ぶた・内ぶた止めゴム・内なべ・つゆ受け・しゃもじ・計量カップは消耗品です。使いかたによって差がありますが、ご使用にともなって傷んできます。
●内なべのフッ素加工は、ご使用にともない消耗し、はがれることがあります。(P.6参照)
●おこげが気になるときは、炊飯シートをご購入ください。(P.11参照)
消耗品について、汚れやにおい・破損がひどくなったときは、以下のいずれかでお買い求めできますので、ご相談ください。
● お買い上げの販売店
●タイガーお客様ご相談窓口(下記「連絡先」参照)
● 消耗品・別売品のご購入サイト(下記「連絡先」参照)
保証とサービスについて
※修理を依頼される前にまずうまく焼けない?と思ったら。(P.16-17)「故障かな?と思ったら」(P.18)をご覧になり、お前べください。それでも不割合の場合は、下記に基づき、お言い上げの販売店にご相感ください。
1 保証書の内容のご確認と保管のお願い
保証書は、販売店にて所定事項を記入してお遊しいたしますので、「販売店即およびお買い上げ日」をご確認の上、内容をよくお廃みになり、大切に保管してください。
2 保証期間は、お買い上げの日から1年間です。(消耗品は除きます。)
保証書の記載内容に基づき修理いたします。くわしくは保証書をご旨ください。
3 修理を依頼されるとき
| 保証期間内...... | おそれいりますが、製品に保証量を添えて、お買い上げの販売店にごさせください。 |
| 保証期間を疑ぎているとき...... | ます、お言い上げの販売店にご相談ください。移組によって機能が維持できる場合は、ご要筆により有対処押いたします。ご相談の際、のことをお知らせください。 |
| 1製品名 2行高(本体背面シールに表示) 3製品の状況(できるだけくわしく) |
4 捕修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)の保有期間は、製造打ち切り後10年です。※材料調査や設備状況等によっては10年未満で供給できなくなる場合がございます。
5 修理料金とは
理料金とは、おもに技術料と部品代で構成されています。
技術部……不具合の原因を診断する作業、放疗箇所を修復する作業(修理および部品交換・調整
修理後の点検などの料金です。
部品代……製品の移復に使った部品の代金です。
6 その他製品に関するお問合せ、ご質問がございましたら、お買い上げの販売店、または「連絡先」に記載のタイガーお客様ご相談窓口(下記)までご相談ください。
●本文に記載の意正、仕様および部品は性能向上のために、一部予告なく変更することがあります。
連絡先
タイガー魔法瓶株式会社
本社 〒571-8571 大阪府門真市速見町3番1号
使いかた・修理のご相談 お客様ご相談窓口
ナビダイヤル (全国共通番号

0570-011101
TEL(06)6906-2121
● 受付時間 AM9:00\~PM5:00 月曜日~金曜日(祝日・券社休業日を除きます)
消耗品・別売品のご購入サイト
https://www.tiger-shop.jp

修理に関するご案内・受付サイト
ホームページアドレス https://www.tiger-corporation.com ※上記の連絡先の名称、電話番号、所在地は変更することがありますのでご了承ください。
早炊きランプが点灯、無洗米ランプが点滅し、「ピビヒビヒビ...」という音がする
すべてのランプが点滅し、「ピー」と暗り続ける