ZFE-W800 - コーヒーメーカー Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 ZFE-W800 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途で使用しないでください。
思わぬ事故の原因になります。
ダブルノズルふとん乾燥機 ZFE-W800
もくじ
■ 安 全 上の 注 意……1~4
■各部の名称……5~6
■ 組み立てかた……6
■ 使用前の準備……7~9
使いかた
●電源 プラグ をコンセントに 差し込む。
●自動 モードで運転する
ふとん の乾燥……10~11
ふとん のあたため……12
ふとん のダニ対策……13~14
●使用後は……14
●手動モードで運転する……15
くつの乾燥……16~17
●使用後は……17
お 手入れと保管……18~2 0
■ 仕 様……20
■ 故 障 かな?と思ったら……21
■点検のお願い……22
アフターサービ スについて……2 2
■ 保証書……裏表紙
この商品は、海外では使用できません。 FOR USE IN JAPAN ONLY
●このたびは、弊社ふとん乾燥機をお買い上げいただき、誠にありがとうございました。
●使用する前に、この取扱説明書を必ずよく読み、正しく安全に使用してください。
●読んだあとは、大切に保管してください。
安全上の注意
使用する前に「安全上の注意」をよく読み、必ず守ってください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しく使用するためや、使用する人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、傷害を負ったり物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎記号は、禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な禁止内容(左図の場合は、分解禁止)が描かれています。

① 記号は、強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は、電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。
※読んだあとは、使用する人がいつでも手に取れる場所に、必ず保管してください。

警告

電源コード・電源プラグについて

指示に従う
電源プラグは、根元まで確実に差し込む
●発熱・感電・火災の原因になります。

禁止
電源コードや電源プラグが傷んでいたり、差し込みがゆるいときは使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります

指示に従う
破損、故障、異臭、異常電源コードや電源プラグが異常に熱くなるときは直ちに使用を中止する
●やけど・感電・火災の原因になります。 ※ 故 障・異常 例
22ページの「点検のお願い こんな症状はありませんか?」を参照あるときは直ちに使用を中止し、電源プラグをコンセントから抜いて、お買い上げの販売店に点検や修理を依頼してください。

禁止
交流100V以外で使用したり、コンセントや配線器具(延長コードなど)の定格を超える使いかたはしない
●タコ足配線などで、コンセントや配線器具の定格を超えると、異の原因になります。

指示に従う
があ
定期的に電源プラグのほこりをふき取る
●電源プラグにほこりがたまると、湿気などで絶縁不良となり、ショート・感電火災の原因になります。
◎電源プラグのほこりは、乾いふき取る。

禁止異
電源コードや電源プラグを傷つけたり、破損させたり、加工したり、熱器具に近づけたり、 だり、ねじったり、引っ張ったり、たば ねて使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります。 ◎結束バンドを必ずはずし、電源コードや延長コードを必ず伸ばして使用する。

禁止
電源コードの上に重いものや本体をのせたり、挟み込まない
●ショート・感電・火災の原因になります。

禁止
本体に電源コードを巻きつけたり、巻きつけたまま使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります。
■ 設置について

水ぬれ禁止
水や蒸気が本体にかか ぬれた場所、風呂場な 場所に設置しない
●ショート・感電・火災の原因になります。

禁止
場可燃性ガズや引火性のもの(ガソ気の多やシンナーなど)がある場所に設置しない
●爆発・火災の原因になります。 ◎スプレー缶(ヘアスプレーや殺虫剤など)を本体の近くに置かない。
■ 使用について

分解禁止
分解、修理、改造をしない
●やけど・感電・火災の原因になります。
※修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。

禁止
すき間、放熱穴、吸気口金属物や可燃物などの異物を入れない
●ショート・感電・火災の原因になります

禁止
油や溶剤が付着したものを乾燥しない
●食用油、機械油、ガソリン、シンナーベンジンなどが付着したものや、ドライクリーニングをしたものを乾燥したり、あたためをすると、火災の原因になります。

禁止
放熱穴、吸気口、吹出口をふさがない
●過熱し、変形・火災の原因になり

禁止
ふとん乾燥やくつ乾燥などの使用中や使用直後は、ノズル、ホース、くつ乾燥アタッチメントに触れない
●やけどの原因になります。 ◎ 特に乳幼児には、触らせ注意する。

禁止
送風冷却を停止させない
●本体内部に熱がこもり、変形・火災の原因になります。

禁止
子供や取り扱いに不慣れな方だけで使用しない 乳幼児の手の届く場所で使用したり、保管しない
●けが・やけどの原因になります。
、吹出口に 必ず吸気フィルターを取りつけて 使用する
指示に従う ● ほこりが本体内部に吸い込まれ、故障・火災の原因になります。

禁止
本体をふとんの中に入れて使用しない
●過熱し、変形・火災の原因になります。

禁止
ふとん乾燥などの使用中や使用直後は、ふとんに入らな
●やけどの原因になります。

禁止
電気毛布や電気あんかなど、暖房機器と併用しない
●過熱し、変形・火災の原因になります。

指示に従う
持ち運ぶときは、必ずコンセントから抜き、十分冷めてからおこなう
●やけど・ショート・感電の原因になります。 ◎使用中は、持ち運ばない。
電源
■ お手入れ・保管について
プラグを抜く | お手入れのときは、必をコン セントから抜く●やけど・ショート・感電の原因になります。 | ねれ手禁止 | 源れた手で電源プラグを抜き差ししない●ショート・感 電 の原因になります。 |
指示に従う | お手入れは、十分冷めてからおこなう●やけどの原因になります。 | 水ぬれ禁止 | 本体を水に入れたり、水をかけたり、丸洗いをしない●ショート・感電・火災の原因になります。 |
指示に従う | 吸気フィルターは、定期的にお手入れする●ホコリなどで目詰まりすると、本体内部が異常に熱くなり、変形・火災の原因になります。 | 指示に従う | 包装用ポリ袋は、子供の手の届かない場所に保管する●誤って顔にかぶったり、巻きついたりして窒息する原因になります。 |

注意
■ 電源コード・電源プラグについて
![]() | 使用後は、電源プラグを二から抜く | ![]() | 電源コードを引っ張って電源プラグを抜かない |
| プラグを抜く | ●感電・漏電火災の原因になります。 | 禁止 | ●ショート・感電・火災の原因になります。◎必ず電源プラグを持って引き抜く。 |
![]() | 電源コードを持って本体を引っ張らない●設置場所が傷ついたり、ショート・感電・火災の原因になります。 | ||
| 禁止 | |||
■ 設置について
禁止 | 火気や暖房器具の近くや上に設置しない●変形・火災の原因になります。◎高温になる場所に設置しない。◎特にくつ乾燥アタッチエステル製のため溶けたり、燃えやすいので注意する。 | 禁止 | 直射日光があたる場所に設置しない●変色・変形の原因になりま |
禁止 | ほこぬの多い場所に設置しない●故障・火災の原因になります。 | ||
指示に従う | 安定した水平な場所に設置する●転倒や落下し、けが・やけどの原因になります。 | ||
注意
■ 使用について
禁止 | 業務用に使用しない●無理な負担がかかり、破損・故障・火災の原因になります。 | 禁止 | ふとんの乾燥、あたため、ダニ対策、くつの乾燥以外の用途で使用しない●故障・火災の原因になります。 |
指示に従う | 犬や猫などがいる部屋で使用するときは、十分注意する●本体や電源コードを傷め、故障・感電・火災の原因になります。◎犬や猫などの暖房やドライ使用しない。 | 禁止 | ホースを勢いよく(強く)引っ張ったり、曲げたりしない●破損・故障の原因になります。 |
禁止 | てノズルを本体に収納したまま使用しない●変形・火災の原因になります。 | ||
禁止 | ホースやノズルをセットしたにのらない●破損・けがの原因になります。 | 禁止 | 温風を鏡やガラス製品に向けない●割れたり、けが・やけどの原因になります。 |
禁止 | 温風を家具や人に向けない●家具を傷めたり、やけどの原因になります。 | ||
禁止 | 漂白剤の付着した寝具や、平干しや陰干しの絵表示のある寝具に使用しない●寝具が縮んだり変色するなど、寝具を傷める原因になります。 | ||
禁止 | 革ぐつ(合成皮革含む)は、温風で乾燥しない●くつを傷める原因になります。◎革ぐつは、送風で乾燥する。 | 禁止 | 落としたり、強い衝撃を与えない●破損・故障・けがの原因に |
指示に従う | 熱に弱い素材を含む乾燥するときは、十分注意する●寝具やくつを傷める原因になります。※寝具やくつによっては、熱に弱い素材が使用されていることがありますので、乾燥するものの耐熱温度や注意書きをよく確認してから乾燥してください。本製品は、約65°Cの温風が出ます。 | [IMAGE]指示に従うす。 | 持ち運ぶときは、本体底面をしっかり持っておこなう●破損・故障・けがの原因に◎ホースを持って本体を引っ張持ち運んだりしない。 |
■ お手入れ・保管について




本体に腰かけたり、重いものをのせない
●変形・破損・故障の原因になります。

お手入れにはシンナー、ベンジン、しない
掃除用、整髪用、殺虫剤などのスプレーを吹きつけない
禁止 ●変色・変質・破損の原因になります。
●変色・変質・破損の原因になります。
◎お手入れは18~20 ページの「お手入れと保管」を参照する。
各部の名称
本体
前面
背面

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本体 前面 ホース ホース固 定リング 操作部 吸気口 吸気 フィル ター フィル ターカバー 本体 電 源コード 本体底面 吸気口 電源プラグ ニノズルカバー
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面 ノズルカバー 手かけ部 吹出口 ノズル掛け 放熱穴 ノズル●本書は、イラストを用いて説明しています。
実際の製品とは、多少異なるこ
付属品
くつ乾燥アタッチメント × 2枚
●くつの乾燥に使用します。

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× 2枚 使用します。 ノズル差辺口 ストッパー 締めつけひも各部の名称
操作部

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作部 モード ランプ 時間表示 温度サイン 温風(高):赤色 温風(低):オレンジ色 送風:緑色 手動モードボタン (温度設定ボタン) ○夏 ○冬 ○あたため ○ダニ 自動モード 88:88 分 スタート 停止 温度 手動モード 時間 自動モードボタン スタート ボタン 停止ボタン 手動モードボタン (時間設定ボタン)※ボタンは、2つ以上同時に押さないでください。
組み立てかた
本体にホースを取りつける
●ホース 固 定リング を 持 ち上 げ、ホース 先 端 を 本体 吹 出 口に合 わ せ て
●ホース 先 端 を 押しあ て な がら、ホース 固 定リング を本 体 吹 出 口に かぶ 回してホースを確実に固定します。(本体上面に刻印してあ「」マーク側の矢印の方向に回す)

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ホース 固定リング ホース 先 端 押しあてる 本体 吹出口 かぶせる ホース 固定リング 左に回す (反時計回し) ホース 固定リング 本体を真上 から見た図 刻印—— (マーク) 刻印—— (マーク) 刻印は○の部分 4か 所 に あります。(反時計回し) ホース 固 定リング を 左 に 回して締めつける使用前の準備
設置する
本体を設置するときの注意
※本体を設置するときは、下図の向きで設置してください。
縦向きに設置するとき
●本体底面(下面)を下にして設置します。


※下図のように本体側面の放熱穴や吸気口を下にして設置しないでください。


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赤色点滅 点灯 8:22分 残り スタート 停止 ピーピーピー 温度 手動モード 時間●本体右側面の放熱穴側に、本体を倒した状態で電源を入れたり、運転中に放熱穴側に本体を倒すと、時間表示に「Err2」とエラーが表示され、運転が停止します。
● エラー表示中は、「ピーピーピー」と音が 継 続して鳴り、温度サインが赤色点滅します。
●本体を正しい向きにすると、エラーが解除されます。エラー解除時は、電源OFF状態になりますので、運転するときはいずれかのボタンを押して運転します。
使用前の準備
設置する つづき
敷きふとんにノズルをセットする
2本のノズルで、乾燥やあたためをすることができます。
ふとんの頭側からセットする
●敷きふとんの頭側に、背面を本体を設置します。
●片方のホースは伸ばし、もう片方のホースは縮めたままノズルをセットします。

●ベッドの横側に、縦向きに本
●頭側と足元側にノズルをセットします。
● ノズルが届かないときは、安定した台に本体を設置して、ふとんと同じ高さになるようにします。

●敷にきふてとんの横側に、背面を本体を設置します。
●頭側と足元側にノズルをセットします。

体●敷きが罠んをま枚並べた間に、背面を下にして本体を設置します。
●できるだけ敷きふとんの中央にノズルをセットします。

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をセットします。注意
※梅雨時期や湿気の多いふとん(長い間使用していないなど)を乾燥したり、フローリング、タイル、クッションフロアなどの上でふとんを乾燥すると、床と敷きふとんの間に湿気がこもって結露することがありますので、大きめのタオルケットなどを敷きふとんの下に敷いてください。
※ふとんに含まれている湿気は、室内に放出されますので窓を開けて、換気をしてください。
※壁 などから、本体を 十 分離して設 置してください。
使用前の準備
設置する つづき
掛けふとんをかける
- 敷きふとんの上に掛けふとんをかけます。
●掛けふとんの中央をかるく持ち上げて、敷きふとんと掛けふとんの間にできるだけ空間をつくります。
●掛けふとんの外周部を押さえて、温風が漏れないようにすき間をふさぎます。

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中央部をかるく 持ち上げて 空間を つくる 。 用さえて外周部を押さえて
すき 間をふさぐ
注意
※本体に掛けふとんが、かからないように注意してください。
放熱穴や吸気口がふさがれると過熱し、本体の変形・火災の原因になります。
※敷きふとんだけでは乾燥できませんので、必ず掛けふとんをかけてください。
ノズルに関するお知らせ
●ノズルカバーを開閉することで、温風の吹き出す方向をかえることができます。
ノズルカバーを開けた状態

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ホース 側 に スライド する。 ノズルカバー3方向に温風が出ます。1方向
●ノズルカバーをホース側にスライドさせて開けます。
●ふとんの乾燥、あたため、ダニ対策時はノズルカバーを開けて使用します。
注意
※ノズルカバーをスライドするときは、指を挟まないように注意してください。
けがの原因になります。
吹出口側に
スライドする。

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ノズルカバーこ温風が出ます。
●ノズルカバーを吹出口側にスラ閉じます。
●くつの乾燥時は、ノズルカバーを閉じて使用します。
使いかた
電源プラグをコンセントに差し込む
●電源プラグを根元まで、確実にコンセントに差し込みます。

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に差し込みます。 結束バ...結束バンドを必ずはずし 電源コードを必ず伸ば
注意
※はじめて使用するときは、においが出ることがありますが、故障や異常ではありません。においは、使用にともない出なくなりますが、気になるときは換気扇を回したり、窓を開けるなどして十分換気をおこなってください。
自動モードで運転する ふとんの乾燥〔夏モード、冬モード〕
あらかじめプリセットされている設定で、自動運転するモードです。
モードを設定する

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モードランプ 点滅 夏 冬 あたため ダニ 自動 モード 温度サイン 赤色点滅 点滅 0:00分 残り スタート 停止 温度 手動モード 時間自動モード「冬」を選択したとき
●自動モードボタンを押します。
(どのボタンを押しても、電源がONになります)
●夏モード選択中の状態で、電源がONになります。
●自動 モードボタンを押し、夏モード または 冬モード を 選 択します。
●ボタンを押すごとに「ピッ」と音が鳴り、モード選択が下図のようにか わります。
●モードランプを見ながら選択します。
夏 → 冬 → あたため → ダニ
| モードの種類 | 用途 | 時間表示 | 運転時間 |
| 夏 | 暑い季節にふとんを乾燥するとき●温風(高)で乾燥したあとふとんの熱気を冷ましてから運転を終了します。 | ![]() | 温風(高1時間+送風 20分 |
| 冬 | 寒い季節にふとんを乾燥するとき●温風(高)で乾燥したあと、運転を終了します。 | ![]() | 温風(高1時間 |
使いかた
自動モードで運転する ふとんの乾燥〔夏モード、冬モード〕つづき
運転する

text_image
モードランプ 点灯 夏 冬 あたため ダニ 自動 モード 温度サイン 赤色点灯 点灯 0:00 残り 分 スタート 停止 温度 手動モード 時間自動モード「冬」で運転を開始したとき
●スタートボタンを押します。
●モードランプ、温度サイン、時間かわり、運転を開始します。
●時間表示に、運転終了までの残り時間を表示します。※1
● 運転が終了すると「ピー」と音が鳴り、送風冷却を20秒間おこなってから、電源がOFFになります。
〔運転を途中で停止するときは〕
●運転中に停止ボタンを押します。
● 「ピー」と音が鳴り、送風冷却をおこ
なってから、電源がOFFに
お知らせ
●おねしょや雨などでぬれたふとんは、完全に乾燥することはできません。
●運転中に本体内部で「カチッ」と音がすることがありますが、電子部品の動作音で異常ではありません。
●自動モード運転中は、停止ボタン以外のボタン操作を受けつけません。
●モード選択後にスタートボタンを押さずに5分間経過すると、自動的に電源がOFFになります。
※1 送風冷却について

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温度サイン 緑色点滅 点灯 00:00 分 残り スタート 停止 温度 手動モード 時間 夏 冬 あたため ダニ 自動モード●運転が終了したときや運転を途中で停止したときは、本体内部を冷却するため「ピー」と音が鳴り、送風冷却を20秒間おこないます。
●送風冷却中は、時間表示に「COOL」と表示され、温度サインが緑色点滅しま
●送風冷却が終了すると、すべての表示が消灯し電源がOFFになります。
注意
※運転中や送風冷却中に、電源プラグを抜かないでください。 本体内部に熱がこもり、本体の変形・火災の原因になります。
お知らせ
●送風冷却中は、全てのボタン操作を受けつけません。
● 夏モードを設定したときは、運転終了前にふとんの熱気を冷ますために送風運転をおこないますので、本体内部を冷却するための送風冷却はおこないません。
また、手動モードで温度を送風に設定したときも、運転終了前の送風冷却はおこないません。
使いかた
自動モードで運転する ふとんのあたため
モードを設定する

text_image
モードランプ 夏 冬 あたため ダニ 自動 モード 点滅 温度サイン 赤色点滅 点滅 00:20分 残り スタート 停止 温度 手動モード 時間自動モード「あたため」を選
●自動モードボタンを押します。
(どのボタンを押しても、電源が0
●夏モード選択中の状態で、電源がONになります。
● 自動 モードボタンを押し、あたためモードを選択します。
●ボタンを押すごとに「ピッ」と音が鳴り、モード選択が下図のようにか わります。
●モードランプを見ながら選択します。
夏 → 冬 → あたため → ダニ
択したとき
| モードの種類 | 用途 | 時間表示 | 運転時間 |
| あたため | 寒い季節の就寝前にふとんをあたためたいとき●温風(高)であたためたあ終了します。 | ![]() | 温風(高20分 |
運転する

text_image
モードランプ 点灯 夏 冬 あたため ダニ 自動 モード 温度サイン 赤色点灯 点灯 00:20分 残り スタート 停止 温度 手動モード 時間自動モード「あたため」で運転を開始したとき
- スタートボタンを押します。
●モードランプ、温度サイン、時間がわり、運転を開始します。
●時間表示に、運転終了までの残り時間を表示します。
●運転が終了すると「ピー」と音が「を20秒間おこなってから、電源がOFFになります。
〔運転を途中で停止するときは〕
●運転中に停止ボタンを押します。 ●「ピー」と音が鳴り、送風冷却をおこなってから、電源がOFFにな
使いかた
自動モードで運転する ふとんのダニ対策
敷きふとんにノズ
●敷きふとんの頭側に、背面して本体を設置します。
掛けふとんをかける
● 敷きふとんの上に掛けふとんをかけます。

text_image
面を下に 片 ら もう片 まま 掛 か ふ に 掛 押 上片 方 のホースは伸 ばし、 もう片 方の ホース は 縮 めた ままノズルをセットする
掛けふとんの中央部を
かるく持ち上げて、 ふとんと掛けふとんの間 にできるだけ空間をこ
掛けふとんの外周部を 押さえて、温風が漏れない ようにすき間をふさぐ
モードを設定する

text_image
モードランプ 夏 冬 あたため ダニ 自動 モード 点滅 温度サイン 赤色点滅 点滅 0:1:00 分 スタート 停止 温度 手動モード 時間自動モード「ダニ」を選択したとき
●自動モードボタンを押します。
(どのボタンを押しても、電源が
● 夏モード選択中の状態で、電源がONになります。
- 自動 モードボタンを押し、ダニモードを選択します。
●ボタンを押すごとに「ピッ」と音が鳴り、モード選択が下図のようにかわります。
●モードランプを見ながら選択します。

flowchart
graph LR
A["夏"] --> B["冬"]
B --> C["あたため"]
C --> D["ダニ"]
D --> A
| モードの種類 | 用途 | 時間表示 | 運転時間 |
| ダニ | ふとんのダニ対策をしたいとき●温風(高)でダニ対策を終了します。 | 温風(高)1時間40分 |
運転する

text_image
モードランプ 点灯 夏 冬 あたため ダニ 自動 モード 温度サイン 赤色点灯 点灯 0:1:00 分 残り スタート 停止 温度 手動モード 時間自動モード「ダニ」で運転を開始したとき
●スタートボタンを押します。
●モードランプ、温度サイン、時間かわり、運転を開始します。
●時間表示に、運転終了までの残り時間を表示します。
● 運転が終了すると「ピー」と音が「を20秒間おこなってから、電源がOFFになります。
〔運転を途中で停止するときは〕
●運転中に停止ボタンを押します。
●「ピー」と音が鳴り、送風冷却をおこなってから、電源がOFFに
使いかた
自動モードで運転する ふとんのダニ対策 つづき
お知らせ
●ふとんの種類、素材、大きさ、湿り具合などの状況や冬季で室温が低いなどの環境によっては、ダニ対策が十分できないことがあります。
●ふとんの隅など、温風が届きにくい場所やダニの種類によっては、ダニ対できないことがあります。
● ダニは乾燥状態に弱いので、こまめにダニ対策をおこなうと繁殖防止になります。
● ダニ対策は、ふとんの表裏両面おこなうとより効果的です。
策が
運転が終了したら ふとんクリーナーをかける
●敷きふとんと掛けふとんの表裏両面ともふとんクリーナーなどで、ダニの死がいを吸い取ります。

※ダニの死がいやフンもアレルギー疾患の誘因になりますので、ダニ対策をおこなったらふとんクリーナーなどで、ダニの死がいやフンを吸い取ってください。
使用後は
●運転が終了して電源がOFFになったら、電源プラグをコンセントから抜きます。
●本体背面にあるノズル掛けに、ノズルのフックを引っ掛けてノズルを収納します。

すべての表示が 消 灯してから 電源プラグを抜く

text_image
フック 本体背面の ノズル掛け フックを引っ掛ける 本体背面 ノズル手動モードで運転する
お好みで温度や時間の設定を選んで、ふとんの乾燥などができるモードです。
温度設定や時間設定ボタンを押すと、最初は自動モード「夏」を選択中の状態で電源がONになります。
温度を設定する

text_image
温度サイン 赤色点滅 点灯 00:15 残り 分 スタート 停止 温度 手動灯 時 自動モード温度設定 温風(高)を選択したとき
●電源がONの状態で温度設定ボタンを押します。
- ボタンを押すごとに「ピッ」と音が鳴り、温度設定が下図のようにかわります。
●温度サインを見ながら設定します。

text_image
温度サイン 赤色点灯 点滅 00:00 残り 分 スタート 停止 温度 手動モード 時間 温度設定 温風(高) 時間設定 「01:30」(1時間30分)を 選択したとき●電源がONの状態で時間設定ボタンを押します。
●ボタンを押すごとに「ピッ」と音が鳴り、時間設定が下図のようにかわります。
●時間表示を見ながら設定します。

flowchart
graph TD
A["00:15 [15分"]] --> B["00:30 [30分"]]
B --> C["00:45 [45分"]]
C --> D["01:00 [1時間"]]
E["03:00 [3時間"]] --> F["02:00 [2時間"]]
F --> G["01:30 [1時間30分"]]
G --> H["01:15 [1時間15分"]]
I["↑"] --> E
J["↓"] --> H
運転する

text_image
温度サイン 赤色点灯 点灯 残り 0:30 分 スタート 停止 温度 手動モード 時間 ○夏 ○冬 ○あたため ○ダニ 自動モード温度設定 温風(高)
時間設定「01:30」(1時間30分)で
運転を開始したとき
●温度と時間を設定したら、スターます。
●時間表示が点灯にかわり、運転を
●時間表示に、運転終了までの残り時間を表示します。
●運転が終了すると「ピー」と音が鳴り、送風冷却を20秒間おこなってから、電源がOFFになります。
〔運転を途中で停止するときは〕

●運転中に停止ボタンを押します。
● 「ピー」と音が鳴り、送風冷却をおこなってから、電源がOFFになります。
(温度設定を送風に設定したときは、送風冷却はおこないません)
お知らせ
●手動モード運転中は、温度設定ボタン、時間設定ボタン、停止ボタン以外のボタン操作を受けつけません。
●運転中に設定を変更するときは、温度設定ボタン、時間設定ボタンを押して設定を変更したあと、スタートボタンを押します。
スタートボタンを押さずに5秒間経過すると、変更した設定内容は破棄されます。
使いかた
手動モードで運転する くつの乾燥
くつ乾燥アタッチメントを取りつける
● ノズルカバーを閉じます。
●くつ乾燥アタッチメントをノズルに差し込み、下図のようにノズルカバーに覆いかぶせます。
●ストッパーで、くつ乾燥アタッチメントの差 迎口を締めつけます。
ストッパー にあるボタン を 押しながら、ストッパー をスライドさせて 締めつけ、ボタンを固定します。
●ノズル2本とも、くつ乾燥アタッチメントを取りつけます。

text_image
●ノズル2本とも、くつ乾燥アタッチメントを取りつけます。 くつ 乾 燥 アタッチメント の差込口 ノズルカバー を閉じる ストッパー 締めつけひも くつ乾燥アタッチ チメント を セットでくつ乾燥アタッ チメントを セットす
1足で乾燥するときは
2足同時に乾燥するときは
●くつ 乾 燥 アタッチメント の二 股 に●なって乾 燥 アタッチメント の 二 股 にない る 先を 両 方とも片 方のくつに 入れまいる先を一股ずつ、くつに入れます。
もう片 方のくつ も 同じように 入 れ ま すむう足 も 同じように 入 れ ます。

※セットする前に乾いたふきんで、くつの表面や内側の水分をふき取ってください。
※くつひもは、結び目をほどいてくつの内側に入れてください。
※くつ乾燥アタッチメントがねじれたり、折れ曲がったり、先端がふさがれた状態になると十分乾燥できませんので、そのような状態にならないようにセットしてください。
使いかた
手動モードで運転する くつの乾燥 つづき
温度と時間を設定する
●下記の温度設定と時間設定の目安を参考にし、温度と時間を設定してから運転します。 ※設定方法は、15ページの「手動モードで運転する」を参照してください。
■ 温度設定と時間設定の目安
| くつの種類 | 温度 | 時間 |
| 上ばき | 温 風(高) | 15分 |
| 長ぐつ | 温 風(高) | 30分 |
| 運動ぐつ | 温 風(高) | 1時間 |
| 革ぐつ | 送風 | 2時間 |
●上記の運転時間は1足で乾燥したときの目安です。
お知らせ
●くつの種類、素材、大きさ、湿り具合などの状況や冬季で室温が低いなどの環境によっては、十分乾燥できないことがあります。
運転する

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運転9る 温度サイン 赤色点灯 点灯 8:00分 残り スタート 停止 温度 手動モード 時間温度を温風(高)、運転時間を「0:00」(1時間)で運転を開始したとき
●温度と時間を設定し、スタートボタンを押します。
●時間表示が点灯にかわり、運転を開始します。
●時間表示に、運転終了までの残り時間を表示します。
●運転が終了すると「ピー」と音が鳴り、送風冷却を20秒間おこなってから、電源がOFFになります。
※乾きが悪いときは、必要に応じて追加運転をおこなってください。
〔運転を途中で停止するときは〕
●運転中に停止ボタンを押します。 ●「ピー」と音が鳴り、送風冷却をおこなってから、電源がOFFになります。
注意
※革ぐつは、送風で乾燥してください。(温風での乾燥は、おこなわない) ※カバー付きの長ぐつを乾燥するときは、カバーをしめずに開けた状態で乾燥してください。

使用後は
●運転が終了して電源がOFFになったら、電源プラグをコンセントから抜きます。
●くつの乾燥をおこなったときは、ノズルからくつ乾燥アタッチメントを取りはずします。
●14ページの「使用後は」を参照し、ノズルを収納します。

すべての表示が消灯してから 電源プラグを抜く
お手入れと保管
放熱穴、フィルターカバー、吸気フィルター、吸まりすると、性能低下や火災の原因になります。
※こまめにお手入れをしてください。
※お手入れをするときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
警告

プラグを抜く
お手入れのときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く
●やけど・ショート・感電の原因になります。

指示に従う
お手入れは、十分冷めてからおこなう
●やけどの原因になります。
必ずお守りください
※吸気フィルターの取りはずしや取りつけ、お手入れをするときは必ず電源プラグをコンセントから抜いて、本体が十分冷めてからおこなってください。
本体、ホース、ノズル(1~2か月に1回程度)
●丸洗いできません。
お手入れのしかた
●乾いた柔らかいふきんで、ほこりや汚れをふき取ります。
●落ちにくいほこりや汚れは、水やぬるま湯で薄めた中性洗剤に柔らかいふきんを浸し、よくしぼってふき取ります。
●乾いた柔らかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。

フィルターカバー、吸気口(1か月に1回)
●丸洗いできません。
お手入れのしかた
※吸気フィルターの取りはずしかたは、19ページを参照してください。
●掃除機のソフトブラシで、ほこりを吸い取ります。
●乾いた柔らかいふきんで、ほこりや汚れをふき取ります。
●落ちにくいほこりや汚れは、水やぬるま湯で薄めた中性洗剤に柔らかいふきんを浸し、よくしぼってふき取ります。
●乾いた柔らかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。

※使用頻度やほこりの付着具合で、お手入れの回数を増やしてください。
お手入れと保管
吸 気フィル ター (1か月に1回) ●丸 洗 いで きます。
吸気フィルターの取りはずしかた
●フィルターカバーのフックを本体背面側に押して、フィルターカバーを開きます。(本体背面側に開きます)
● 吸 気フィル ター を 押し上 げ、フィル ターカバー 内 側 の下ツメから 、吸 気 フィル ます。

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フィル ターカバー のフック 押す 開く
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吸 気フィル 上ツメ 下ツメ ① ②①吸 気 フィル ターを押し上 げる
②吸気フィルター下部を手前に下ツメからはずす
吸気フィルターの取りつけかた
●フィル ターカバー 内側 にある上ツメの 内側に吸気 フィルター を 差し 迼の内側に吸気フィルターの下側を差し込みます。
●フィル ターカバー を 閉じて フックを 確実 に 押し 迼 みます。
※お手入れ後は、必ず吸気フィルターをもとどおりに取りつけてください。

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吸気 フィル 上ツメ 下ツメ①上ツメの内側に吸 フィル ターを
気 差し

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吸気 フィル 上ツメ 下ツメ ②②下ツメの内側に吸気 込むフィルターの下側を 差し込む

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フィル ターカバー のフック 閉じる
●掃除機のソフトブラシで、ほこりを吸い取ります。
●柔らかいスポンジに、中性洗剤を含ませて水洗いします。
● 洗剤が残らないように水で洗い流し、乾いた柔らかいふきんで水分をふき取って、十分乾燥させます。
警告

指示に従う
吸気フィルターは、定期的にお手入れする
● ホコリなどで目詰まりすると、本体内部が異常に熱くなり、変形・火災の原因になります。
お願い
※使用頻度やほこりの付着具合お手入れの回数を増やしてください。
お手入れと保管
くつ 乾 燥 アタッチメント (使用ごと) ●丸洗いできます。
お手入れのしかた
●水やぬるま湯で薄めた中性洗剤に、くつ乾燥アタッチメントを浸し、軽く押し洗いをします。
●洗剤が残らないように、よくすすぎます。
●静電気防止のため、柔軟剤で仕上げ洗いをします。
●乾いた柔らかいふきんで十分水分をふき取り、日陰でつり干乾燥します。

※くつ乾燥アタッチメントは、洗濯機で洗わないでください。
※くつ乾燥アタッチメントは、アイロンをかけないでください。

保管
●保管の前は、必ずお手入れをします。
●お手入れ後は、よく乾燥させてからポリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を避けて保管します。(湿ったまま保管すると、カビの発生、異臭、故障の原因になります)
注意
※電源コードの根元を曲げたり、電源コードや電源プラグに力が加わるような状態で、保管しないでください。
異常発熱・ショート・火災の原因になります。
仕様
| 電源 | AC 100V (50-60Hz共用) |
| 消費電力 | 760W |
| 製品寸法(約) | 幅:190mm×奥行:255mm×高さ:370mm (ノズル収納時) |
| 製品質量(約) | 2.5kg |
| コード長(約) | 1.9m |
| 安全装置 | 横転検知(放熱穴側のみ)温度ヒューズ、電流ヒューズ、サーモスタット(温度過昇防止装置) |
| 付属品 | くつ乾燥アタッチメント2枚 |
●製品の仕様や外観などは、改善などのため予告なく変更することがあります。
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。
| 原因 | たは お知らせ症状 | |
| 電源が入らない | ●電源プラグがコンセントから 抜けいませんか? | ●電源プラグを根元まで、確実セントに差し込んでください。 |
| 運転しない「Err2」が表示されている | ●本体右側面の放熱穴側に、本体を倒した状態で電源を入れたり、運転中に放熱穴側に本体を倒していませんか? | ●本体右側面の放熱穴側に、本体を倒した状態で電源を入れたり、運転中に放熱穴側に本体を倒すと、時間表示に「Err2」とエラーが表示され、運転が停止します。本体を正しい向きにすると、エラーが解除されて運転できるようになります。詳しくは、7ページの「エラー表示について」を参照してください。 |
| 運転しない「Err3」が表示されている | —— | ●時間表示に「Err3」が表示されたときは、故障が考えられます。電源プラグをコンセントから抜いて、お買い上げの販売店に修理を依頼してください。 |
| 温風が出ない | ●手動モードで温度設定を送風に設定していませんか? | ●自動モードに設定するか、手動モードで温度設定を温風(高)または温風(低)に設定してください。 |
| ふとんが乾燥しないあたたまらない | ●ふとんを複数枚重ねていませんか? | ●敷きふとんと掛けふとんを1枚ずつにしてください。 |
| ●掛けふとんの周囲にすき間ができて温風が漏れていませんか? | ●掛けふとんの周囲を押さえ、温風が漏れないようにすき間をふさいでください。 | |
| くつが乾燥しない | ●放熱穴、フィルターカバフィルター、吸気口がほこりなどで目詰まりしていませんか? | ●1、吸~気20ページの「お手入れと保管を参照し、お手入れをしてください。 |
| ●ノズルにくつ乾燥アタッチメントを確実に取りつけられていますか? | ●がズルにくつ乾燥アタッチメントを確実に取りつけてください。 | |
| ●くつ乾燥アタッチメントがねり、折れ曲がったり、先端がふさがれた状態になっていませんか? | ●やだ乾燥アタッチメントがねじれたり、折れ曲がったり、先端がふさがれると十分乾燥できませんので、そのような状態にならないようにセットしてください。 |
点検のお願い
安全に長く愛用していただくために日頃から点検をおこなってください。
★こんな症状はありませんか?
●電源コードや電源プラグが異常に熱い。
●電源コードや電源プラグに、深い傷や被覆破れがある。
●電源プラグが変形している。
●電源コードを動かすと、電源がOFFになったり、ONになったりする。
- 異常な音がする。
●こげ臭いなどの異臭がする。
●製品に触れるとピリピリと電気を感じる。
●その他の破損・故障・異常がある。
●電源プラグやコンセントに、ほこり
★異常があれば
使用中止!!
故障や事故防止の停止ボタンを押し、プラグをコンセントから抜いて、必ず販売店に修理を依頼してください
ごまみりやぼみ着取り除いてください。
アフターサービスについて
●この製品は、保証書がついています。
お買い上げの際に、販売店よ「お買い上げ年月日」と「販売受けてください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
保証書の記載内容により、修理いたします。その他詳細は、保証書を参照してください。
●保証期間経過後の修理(有料)については、りお買いは上株の販売廃に依頼してください。
●この製品の補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後6年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
●サービスパーツについて
吸気フィルターやくつ乾燥アタッチメン|などのサービスパーツについては、お買い上げの販売店に、お問い合わせください。
使いかたやお手入れなどのお問い合わせは、下記へ
本製品についての取り扱いや、お手入れ方法のお問い合わせ、転居されたり贈答品などで、販売店に修理の場合は右記へお問い合わせください。
「山善 家電お客様サービス係」
依頼ルがまない0570-077-078
※PHS、IP電話など一部の電話からは、利用できません。 受付時間:10:00~17:00(土・日・祝日を除く)
FAXまたはEメールでのお問い合わせも受け付けています。 その際は、商品名・品番・お問い合わせ内容・お名前・電話番号を記入お問い合わせください。
● FAXでの お問い合わせは フリー ダイヤル 0120-680-287
正みーえでの お問い合わせは info_m@yamazen.co.jp
※お問い合わせのときは、保証書に記載の商品名・品番をお知らせください。
個人情報の取り扱いについて
株式会社 山善およびその関係会社は、お客様の個人情報やお問い合わせ内容を、お問い合わせへの対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。 また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
S-201218
プラグを抜く
ねれ手禁止
指示に従う
水ぬれ禁止
指示に従う
指示に従う


禁止
禁止
禁止
指示に従う
禁止
禁止
指示に従う
禁止
禁止
禁止
禁止
禁止
禁止
禁止
禁止
指示に従う

