YDA-501 - Assiette chauffante Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 YDA-501 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途で使用しないでください。
思わぬ事故の原因になります。
食器乾燥器
YDA-501

■ 安全上の注意……1~4各部品の取り外し……10
■各部の名称……5■各部品の取り付け……11
■ 設 置について……6 お手入れと保管……12~13
■ 使用前の 注意……6■ 仕様……13
■ 知っておいていただきたいこと……6
■ 故障 かな?と思ったら……13
■使いかた
■点検のお願い……14
4各 部 品の取り外し……10
■ 各部品の取り付け……11
■ お手入れと保管……12~13
■ 仕 様……13
故障 かな?と思ったら……13
■ 点検のお願い……14
● 箸立てを取り付ける……7
●水受けカップを確認する……7
●食器を入れる……8
●電源プラグを
家庭用コンセントに差し込む……9
●タイマーを合わせる……9
●使用後は……9
アフターサービスについて……14
■ 保証書……裏表紙
この製品は、海外では使用できません。 FOR USE IN JAPAN ONLY
●このたびは、弊社食器乾燥器をお買い上げいただき、誠にありがとうございました。
●使用する前に、この取扱説明書を必ずよく読み、正しく安全に使用してください。
●読んだあとは、大切に保管してください。
安全上の注意
使用する前に「安全上の注意」をよく読み、必ず守ってください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しく使用するためや、使用する人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、傷害を負ったり物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎記号は、禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な禁止内容(左図の場合は、分解禁止)が描かれています。

① 記号は、強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は、電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。
※読んだあとは、使用する人がいつでも手に取れる場所に、必ず保管してください。

警告
■ 電源コード・電源プラグについて

指示に従う
電源プラグは、根元まで確実に差し込む
●発熱・感電・火災の原因になります。

指示に従う
定期的に電源プラグのホコリをふき取る
●電源プラグにホコリがにより絶縁不良となり、ショート・感電・火災の原因になります。
◎電源プラグのホコリは、乾いたふきんでふき取る。
◎長期間使用しないときは、電源プラグをコンセントから抜く。

指示に従う
破損、故障、異常があっ コードや電源プラグが異常に熱く なるときは、直ちに使用を中止する
●やけど・感電・火災の原因になります。 ※ 故障・異常例
14ページの「点検のお願いこんな症状はありませんか?」を参照して異常があるときは、直ちに使用を中止する。
必ず電源プラグをコンセントから抜きお買い上げの販売店依頼してください。

禁止
家庭用コンセント(AC 100V)以外での使用、コンセントや配線器具の定格を超える使いかたはしない
たまる
●家庭用コンセント(AC100V)以外で使用すると故障したり、延長コードやタコ足配線で定格を超えると、コンセントが異常発熱して、火災の原因になるま湿す気

禁止
電源コードや電源プラグが傷んでいたり、差し込みがゆるいときは、使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります。

禁止
電源コードや電源プラグを傷つけたり、破損させたり、加工したり、熱器具に近づけたり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、たばねて使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります。
◎結束バンドは、必ず外す。

禁止
電源コードの上に、重いものや本体検を修ぜれを挟み込まない
●ショート・感電・火災の原因になります。
警告
■ 設置について

指示に従う
壁や家具から離して設置する
●変色・変形・火災の原因になりま
◎下記の距離を離して設置する。
消防法による設置基準

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上方4.5cm以上 (落下物のおそれがない場所) 後方4.5cm以上 側方 4.5cm以上 右側面を解放 空間にした例※前方と左右側のどちらか一方は、壁や障害物で囲まれていない開放空間にしてください。

禁止
燃えやすいもの(カーテンやなど)、熱に弱いものが周辺にある場所に設置しない
●発煙・火災の原因になります。 ◎燃えやすいものをふたの上にのせたり、 本体の下に入れて使用しない。

禁止
フローリング、畳、じゅ 弱い敷物(テーブルク 上に設置しない
●変色・発煙・火災の原因になります。

禁止
可燃性ガスや引火性のもの(ガソリンやシンナーなど)がある場所に設置しない
●爆発・火災の原因になります。
うたノ ロス
■ 使用について

分解禁止
分解、修理、改造をしな
●けが・感電・火災の原因になります。
※修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。

禁止
すき間や開口部に、金属物や異物を入れない
●ショート・感電の原因になります。

禁止
包丁は入れない
●けがの原因になります。

禁止
排気口をふさがない
●変形・故障・火災の原因になります。
◎排気口にふきんやタオルなどをかけてふさがない。

禁止
子供や取り扱いに不慣れな方だけで使用しない
乳幼児の手の届く場所で使用したり、保管しない
●けが・やけど・感電の原因になります。

禁止
食器以外の乾燥には、使用しない
●故障・やけど・火災の原因になります。
◎食器以外のものを入れない。

接触禁止
使用中や使用後しばらくは、ふた食器、食器かご、箸立て、シンクが熱くなっているので手や顔を近づけたり、触れない
●やけどの原因になります。
◎特に乳幼児には触らせないように注意する。
■ お手入れ・保管について

プラグを抜く
お手入れのときは、電コンセントから抜く
●やけど・ショート・感電の原因になります。

ぬれ手禁止
ぬれだ手を電源プラグを抜き差ししない
●ショート・感電の原因になります。

水ぬれ禁止
本体を水に入れたり、水をかけたり、丸洗いをしない
●ショート・感電・火災の原因になります

指示に従う
お手入れは、十分冷めてからおこなう
●やけどの原因になります。

指示に従う
各部品の取り付け、取り外しや持ち運ぶときは、必ず電源プラグをコンセントから抜き、十分冷めてからおこなう
●やけど・火災の原因になります。
◎運転中に持ち運ばない。
◎十分冷めるまで取り外したり、動かさない。

指示に従う
包装用ポリ袋は、子供の手の届かない場所に保管する
●誤って顔にかぶったり、巻きついたりして、窒息する原因になります。

注意
■ 電源コード・電源プラグについて

禁止
電源コードを引っ張って電源プラグを抜かない
●ショート・感電・火災の原因になります
◎必ず電源プラグを持って引き抜く。

禁止
電源コードを持って本体を引っ張らない
●設置場所が傷ついたり、ショート・感電・火災の原因になります。
■ 設置について

禁止
油、油煙、金属粉が発 (厨房や工場)やホコリの多い場所 に設置しない
●変質・変形・感電・火災の原因になります

指示に従うす。
安定した水平な場所に設置する
●水漏れしたり、製品が落下して、故障・けが・やけどの原因になります。
◎不安定な場所に設置しない。

禁止
直射日光があたる場所、火気や熱源(コンロや暖房器具)の近くに設置しない
●変質・変形・火災の原因になります。

水ぬれ禁止
水や 蒸 気 が 製 品 に か か ぬれた場所、湿気の多い場所に設置 しない
●故障・ショート・感電の原因になります。
る場
注意
■ 使用について
禁止 | 業務用に使用しない●無理な負担がかかり、破損・故障の原因になります。 | 指示に従う犬や猫などがいる部屋で使用するときは、十分注意する●本体や電源コードを傷め火災の原因になります。 |
指示に従う | ふたの取り扱いには、十分●指や手を挟んだり、けがをする原因になります。◎食器を入れたり、取り出すときは、食器を乱暴に置いたり、ふたなどにぶつけるなどしない。◎ふたの開閉はふたを手で支え、最後まで確実に開ける。◎ふたの開閉途中に、ふたから手を離さない。 | 禁止熱に弱い食器を入れて使用しない●変形の原因になります。 |
禁止製品の上にのったり、ない●破損・故障・けがの原因に | ||
指示に従うなりま持ち運ぶときは、製品持っておこなう●落下すると、破損・故障・になります。◎食器を入れたまま持ち運ばない。◎水がこぼれる原因になるので、水受けカップの水を捨ててから持ち運ぶ。 | ||
禁止 | 落としたり、強い衝撃を与えない●破損・故障・けがの原因に |
■ お手入れ・保管について

禁止
各種スプレー(掃除用、整髪用、殺虫剤など)を吹きつけ
●変色・変質・破損の原因になります。

禁止
お手入れには、シンナー、ベンジン、漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面を使用しない
●傷・変質・破損の原因になります。
◎お手入れは、12~13ページの「お手入れと保管」を参照する
各部の名称

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ふた 排気口 後ふた 前ふた ふた止め 食器かご 箸立て用 突起 ふた止め 本体 シンク 水受けカップ 電源ランプ タイマ一つまみ 電源コード 電源プラグ 付属品
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箸立て●本書は、イラストを用いて説明しています。
実際の製品とは、多少異なること
設置について
下記の距離を離して設置します。
警告

指示に従う
壁や家具から離して設置する
●変色・変形・火災の原因になります。
◎下記の距離を離して設置する。
消防法による設置基準

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方法による設置基準 側方 4.5cm以上 上方4.5cm以上 (落下物のおそれがない場所) 後方4.5cm以上上方4.5cm以上
(落下物のおそれがない場所)
後方4.5cm以上
4.5cm以上

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m以上 慢方4.8cm右側面を解放空間にした例
※前方と左右側のどちらか一方は、壁や障害物で
囲まれていない開放空間にしてくだ
注意

指示に従う
安定した水平な場所に設置する
●水漏れしたり、製品が落下して、故障・けが・やけどの原因になります。
◎不安定な場所に設置しない。
さい。
使用前の注意
※はじめて使用するときは、ふたを取り外し食器を入れない状態で約15分程度 カラ 運 転 をしてください。
カラ運転のときに、本体内部の金属部やヒーターなどに付着した油分などが加熱されることで、においや煙が出ることがありますが、故障や異常ではありません。
においや煙は、使用にともない出なくなりますので、そのまま使用してください。
※においや煙が気になるときは、換気扇を回したり窓を開けて、換気をおこなってください。
※ふたの取り外しかたは、10ページの「前ふたと後ふたの取り外し」を参照してください。
知っておいていただきたいこと
本製品の乾燥方式は、自然対流式(ヒーターの熱によっておきる自然対流)によって食器を乾燥する仕組みになっています。
温風を出して食器を乾燥させる温風式ではありませんので、使用中に温風が出なくても故障や異常ではありません。
使いかた
箸立てを取り付ける
● 箸立ての差し込み部を、食器かごの右奥側にある箸立て用突起に差し込みます。(箸立てに箸立て用突起を差し込むと、少し前傾した状態になります)

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箸立て 箸立て 差し込み部 差し込む 箸立て用 突起水受けカップを確認する
●水受けカップが確実に取り付けられているか確認します。

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水受けカップ確実に取り付けられている状態

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水受けカップが 本体から出ていない確実に取り付けられていない状態

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水受けカップが 本体から出ている注意
※水受けカップは、必ず確実に取り付けられているか確認してください。 水 漏 れ の 原 因 に なります。
使いかた
食器を入れる
●きれいに洗った食器を、食器かごに入れます。
●食器を入れ終わったら、ゆっくりと確実に前ふたを閉めます。
■ 標準食器量
| 大皿(23cm) | 5枚 |
| 中皿(19cm) | 5枚 |
| 茶わん(12cm) | 5個 |
| 汁わん(12cm) | 5個 |
| コップまたは湯飲み | 5個 |
| 箸またはスプーンなど | 5人分 |
乾燥時間は、室温、湿度、食器の入れかたにより、多少の差が

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大皿(5枚) 中皿(5枚) ップ(5個) 箸類(5人分) 汁わん (5個) 生じます。 茶わん (5個)ワンポイントアドバイス
●食器の水をよく切ってから入れると、乾燥しやすくなります。
●食器はお湯で洗ってから入れると、乾燥しやすくなります。
●食器と食器の間隔を空けて、空気の流れをよくすると乾燥しやすくなります。
注意

禁止
熱に弱い食器を入れて使用しない
●変形の原因になります。

指示に従う
ふたの取り扱いには、十分注意する
●指や手を挟んだり、けがをする原因になります。
◎食器を入れたり、取り出すときは、食器を乱暴に置いたり、ふたなどにぶつけるなどしない。
◎ふたの開閉はふたを手で支え、最後まで確実に開ける
◎ふたの開閉途中に、ふたから手を離さない。
注意
※食器の水は、よく切ってから入れてください。
水がたまったまま入れると、水受けカップから水があふれる原因になります。
※食器かごに合計8kg以上の食器を入れないでください。
食器かごが変形する原因になります。
※洗っていない食器や汚れが残った食器を入れて、乾燥しないでください。
他の食器、ふた、食器かご、箸立てに、においが移ることがあります。
※本製品に付属の食器かごや箸立て以外のものは、使用しないでください。
故障の原因になります。
使いかた
電源プラグを家庭用コンセント(AC 100V)に差し込む
●タイマーつまみが「切」になっているのを確認し、電源プラグを根元まで確実に、家庭用コンセント(AC100V)に差し込みます。
警告

禁止
電源コードをたばねて使用しない
●ショート・感電・火災の原因になります。
◎結束バンドは、必ず外す。

●タイマーつまみを回し、お好みの時間に合わせます。 (標準食器量での乾燥時間の目安は、約70分です)
●タイマ一つまみを回すと通電し、電源ランプが点灯します。
●タイマー表示の1目盛りは、約10分(目盛りの単位は、分です)
●連続して運転したいときは、タイマ一つまみを「連続」に合わせます。
●運転を途中でやめたいときは、タイマ一つまみを「切」に合わせます。

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切 連続 20° す 90 30 60「30」以下に合わせ 「60」以上に回して
るとき からら戻
お願い
※室温や食器の入れかたにより、食器が乾ききらないことがあります。そのときは、時間を短くしてもう一度運転してください。
お知らせ
●タイマ一つまみを「30」以下に合わせるときは、一度「60」以上に回してから合わせます。直接「30」以下に合わせると、タイマーが正常に動作しないことがあります。
使用後は
●電源プラグをコンセントから抜きます。
●水受けカップを取り外して、たまった水を捨てます。
●食器が冷えてから取り出します。
注意
※水受けカップの水は、必ず毎回捨ててください。 水があふれたり、異臭がしたり、カビが発生する原因になります。

使用後は、汚れを放置せず早めにお手入れをします。
お手入れをするときは、各部品を取り外します。
※各部品を取り外したり、取り付けるときは、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。
※使用後は各部品が熱くなっているので、十分冷めてから取り外してください
前ふたと後ふたの取り外し
①左右のふた止めを、それぞれ取り外します。
②前ふた、後ふたの順に、それぞれ取り外します。

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ふた止め ①
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① ふた止めの上側に 指をかけ、寝かせる ようにして 取り外す ② ふた止め
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ふた取り付け部を 外側にひろげ て 取り外す 2 前ふた 後ふた 前ふた 後ふた ふた取り付け部を 外側にひろげ て 取り外す ふた取り付け部 ふた取り付け部前ふたを取り外してから 後ふたを取り外す
箸立てと食器かごの取り外し
①箸立てを上に引き抜いて取り外します。
②食器かごを上に持ち上げて取り外します。

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引き抜いて 取り外す 箸立て
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② 持ち上げて 取り外す 食器かご各部品の取り付け
食器かごと箸立ての取り付け
①箸立て用突起が右奥側になるように、食器かごを本体に取り付けます。
②箸立てを食器かごの右奥側に取り付けます。(7ページ参照)

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食器かご 箸立て用 突起 箸立て用突起が 右奥側になるように 取り付ける 本体 食器かご 箸立て 箸立て用突起に 差し込む前ふたと後ふたの取り付け
①後ふた、前ふたの順に、それぞれ取り付けます。
②左右のふた止めを、それぞれ取り付けます。

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後ふたを取り付けてから 前ふたを取り付ける ①
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① 後ふたを取り付ける ②前 後ふた ふた 取り付け部 ふた取り付け部をひろげて、 食器かごの軸に 差し込む 食器かごの軸
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ふたを取り付ける 前ふた ふた 取り付け部 ふた取り付け部をひろげて、 食器かごの軸に 差し込む 食器かごの軸
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ふた止め
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食器かごの軸穴 ふた止めの下側を 差し込んでから 食器かごの軸穴に 差し込む ふた止めお手入れと保管
※食器乾燥器は、食器に触れる機器のため、使用後は必ずお手入れをして、いつも清潔な状態で使用してください。
※お手入れをするときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
警告

プラグを抜く
お手入れのときは、電源プラグをコンセントから抜く
●やけど・ショート・感電の原因になります。

指示に従う
お手入れは、十分冷めてからおこなう
●やけどの原因になります。
前ふた、後ふた、ふた止め、箸立て、食器かご、水受けカップのお手入れ
丸洗いできます
●食器用中性洗剤を柔らかいスポンジに含ませて水洗いします。
● 洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いた柔らかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。

●水に浸した柔らかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
●落ちにくい汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸した柔らかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
さらに乾いた柔らかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。

●保管の前は、必ずお手入れをします。
●お手入れ後は、よく乾燥させてからポリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を避けて保管します。(湿ったまま保管すると、カビの発生、異臭、故障の原因になります)
お願い
※電源コードの本体側や電源プラグ側の根元を曲げたり、電源コードや電源プラグに力が加わるような状態で、保管しないでください。
異常発熱・ショート・火災の原因になります。
仕様
| 電源 | AC 100V (50-60Hz共用) |
| 消費電力 | 180W |
| 製品寸法(約) | 幅:410mm×奥行:405mm×高さ:345mm |
| 製品質量(約) | 3.1kg(付属品含む) |
| コード長(約) | 1.4m |
| タイマー | 電源スイッチ兼用 120分タイマー |
| 乾燥方式 | 自然対流式 |
| 安全装置 | 温度ヒューズ、サーモスタット(温度過昇防止装置) |
| 付属品 | 箸立て |
●製品の仕様や外観は、改善のため予告なく変更することがあります。
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。
| 症状 | 原因 | 処置またはお知らせ |
| 電源ランプが点灯しない(運転しない) | ●電源プラグがコンセントから抜けていませんか? | ●電源プラグを根元まで確コンセント(AC100V)に差し込んでください。 |
| ●タイマ一つまみが「切」になっていませんか? | ●タイマ一つまみをお好みの時間に合わせてください。 | |
| 水が漏れる | ●水受けカップが確実に取り付けられていますか? | ●水受けカップを確実に取り付けてください。 |
| ●水受けカップの水が一杯になっていませんか? | ●水受けカップの水を捨ててから使用してください。 | |
| 食器が乾かない | ●食器を入れすぎていませんか? | ●食器を減らしてください。 |
| ●食器の間隔が狭くないですか? | ●食器の間隔を空けてください。 | |
| ●排気口をふさいでいませんか? | ●排気口をふさがないでください。 |
実に
点検のお願い
安全に長く愛用していただくために日頃から点検をおこなってください。
★こんな 症状はありませんか?
●タイマ一つまみを回しても運転しないことがある。
●タイマーが途中で止まる。
●電源プラグや電源コードが異常に熱い。
●電源プラグや電源コードに深い傷がある。
●電源プラグが変形している。
●電源コードを動かすと電源ランプが点灯したり、消灯したりする。
●変形や破損している。
- 異常な音がする。
●製品に触れるとピリピリと電気を感じる。
●こげ臭いなどの異臭がする。
●その他の故障・異常・破損がある。
●電源プラグやコンセントにホコリやごみが付着している。
★異常があれば
使用中止!!
故障や事故防止のため、 電源 プラグをコン セント から抜いて、必ず販 に点検・修理を依頼してください。
ホコリやごみを取り除いてください。
アフターサービスについて
●本製品は、保証書が付いています。
お買い上げの際に、販売店より必ず保証欄の「お買い上げ年月日」と「販売店印」の記入を受けてください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
保証書の記載内容により、修理いたします。その他詳細は、保証書を参照してください。
●保証期間経過後の修理(有料)については、お買い上げの販売店に、依頼してください。
●本製品の補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後5年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために、必要な部品です。
●サービスパーツについて
箸立てなどのサービスパーツについては、お買い上げの販売店に、お問い合わせください。
使いかたやお手入れなどのお問い合わせは下記へ
本製品についての取り扱いや、お手入れ方法のお問い合わせ、転居されたり贈答品などで、販売店に修理の依頼ができない場合は、右記へお問い合わせください。
「山善 家電お客様サービス係」
ナビ ダイヤル 0570-077-078
※PHS、IP電話など一部の電話からは、利用できません。 受付時間:10:00~17:00(土、日、祝日を除く)
FAXまたはEメールでのお問い合わせも受け付けています。 その際は、製品名、品番、お問い合わせ内容、お名前、電話番号を記入のうえ、お問い合わせください。
● FAXでの お問い合わせは フリーダイヤル 0120-680-287
●Eメールでの お問い合わせは info_m@yamazen.co.jp
※お問い合わせのときは、保証書に記載の製品名、品番をお知らせください。
個人情報の取り扱いについて
株式会社 山善およびその関係会社は、お客様の個人情報やお問い合わせ内容を、お問い合わせへの対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
S-220317
禁止
指示に従う犬や猫などがいる部屋で使用するときは、十分注意する●本体や電源コードを傷め火災の原因になります。
指示に従う
禁止熱に弱い食器を入れて使用しない●変形の原因になります。
禁止製品の上にのったり、ない●破損・故障・けがの原因に
指示に従うなりま持ち運ぶときは、製品持っておこなう●落下すると、破損・故障・になります。◎食器を入れたまま持ち運ばない。◎水がこぼれる原因になるので、水受けカップの水を捨ててから持ち運ぶ。
禁止