JL-FP1C12A - 冷蔵庫 HAIER - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 冷蔵庫 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける JL-FP1C12A - HAIER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 JL-FP1C12A ブランド HAIER.
使用説明書 JL-FP1C12A HAIER
本書は、お買い上げの日から下記期間中故障が発生した場合に、下記記載内容で無料修理を行うことをお約束するものです。
〈無料修理規定〉
- 取扱説明書、本体貼付レベル等の注意書に従った正常なご使用状態で、保証期間中に故障した総合には無料修理をさせていただきます。
(イ)無料移動をご依頼になる場合には、お買い上げの販売店にご運営ください。その際、製品と本書をご指示ください。(ロ)お買い上げの販売店に無料移動をご処理にならない場合は、ハイアールジャパンセールス粉式会社にご運営ください。
-
ご新国の場合の管理に依頼元などは、お買い上げの販売白または、ハイアールジャパンセールス株式会社にご相談ください。
-
ご回答等で本書に記入の販売店で無料処理をお受けにみれない場合には、ハイアールジャパンセールス株式会社へご連絡ください。
-
保証期間内でも次のような場合には有料修理となります。
(イ)使用上の取り、または改造や不当な処理による故障または損傷。
(□) お百上げ後の取付場所の移動、落下、引脚し、輸送などによる放進または権限。
(八)火災・貢当電圧定格外の使用電源(電圧、周波数)地震・港里・その他の天変地変ならびに公害やな害、その他の外部要因による道路または損傷。
(二)要経出としての使用、車両・船油への活動など一般家庭以外に使用された場合の故障または振興。
(水)本書にお写上げ年月日、お客様名、販売店名の記入のなし場合、ある以外字句が書きかえられた場合。
(八) 不量少或提示(不以)混合。
(ト) 消毒部品の交換や仕様変更など
-
随島市に9歳島に進む者選択への出発後を行った場合には出発に要する者を自上受けます。
-
不常は、日本系列、担任の内有効です。Effective only in Japan
-
本吉は、盗難・火災などの不可抗力以外で損失された場合は、内会行いたしませんので大切に保管ください。
修理メモ
※この処理は、本吉に明示した期間、条件のもとにおいて無料処理をお約束するものです。従ってこの保証書によって、お客様の法律上の権利を制限するものではありませんので、保証処理後の処理についてこ不明な場合は、お買い上げの販売店または、ハイアールジャパンセールス株式公川にお問い合わせください。
※保証期間経過後の修理や有効性能部品の保有期間については仮振説明書をご覧ください。
| 品番 | JL-FP1C12A | ||
| 保証期間 | 対象部分 | 期間(お買上げ日より) | 保証の条件 |
| 本体1 | 年出張修理 | ||
| お買い上げ日 | 年 月 日 | ||
| お客様 | お名前様ご住所お電話 | ||
| 販売店 | 店名印住所電話 | ||
ハイアールジャパンセールス株式会社
T532-0003 大阪市大阪市淀川区宮原3-5-36 新大阪トラストタワー7F 電話 0120-865-812 56900CB(1510)
取扱説明書
ハイアール ワインクーラー(ベルチェ方式)
品番 JL-FP1C12A (4本収納タイプ)
Haier
保證書付(裏表紙)
- このたびは、お昔上げいただき、まことにありがとうございます。
- ご使用になる前に、必ずこの収扱説明書をよくお読みいただき、止しくご使用ください。
- お読みになったあとは、「保証書」とともに大切に保管していただき、取扱いが不明な場合や、不具合が生じたときにお役立てください。

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※付属の転倒防止用金具を 取り付けてから(8ページ 参照)ご使用ください。もくじ
安全上のご注意…… 1~2 故障かな?と思ったら…… 8
各部のなまえと使いかた…… 3・4 こんなときは…… 9
本体(正面·背面)/操作部
設定温度について/使いはじめに
ワインをおいしく保存するために…… 5
据え付け……6 仕様……9
お手入れ……7 保証とアフターサービス……10
- この製品は日本工内用に設計されていますので、日本工外では使用できません。
FOR USE IN JAPAN ONLY.
安全上のご注意
※ご使用になる前に、この『安全上のご注意』をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
ここに表示している「安全上のご注意」は、お使いになる方や他の人への危害や指書を天然に防止するためのものです。
「警告」注意の2つに大別してお知らせしています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
死亡、または重傷などを自う可能性が規定される内容を表示。

注意 傷害を負う可能性、または物的損害が発生すると想定される内容を表示。
お守りいただく内容の種類を、給記号で区分し説明しています。

の記号は、してはいけない「禁止」内容のものです。図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)を示します。

●訳号は、必ず実行していただく「強制」内容のものです。図の中や近くに具体的な指示内容(左図の場合は電源プラグをコンセントから抜く)を示します。

警告
改造は絶対しない また、修理技術者以外の人が分解したり修理しない
- 火災・感電・ケガの原因になります。 修理はお買い上げの販売店または、お客さま修理ご相談窓口にご相談ください。

天面に物を置かない
- ドアの開閉で落下し、ケガをする原因になります。

ドアに乗ったり、手をついて体重をかけたりしない
- ワインクーラーが倒れたり、ドアがはずれたり、手をはさんだりしてケカをする原因になります。

引火しやすいものは、入れない
- 接着剤・エーテル・ベンジン・アルコール・L1集品などの発発性、引火性のあるものは貯献しないでください。発発する危険性があります。

可燃性スプレーを近くで使わない
- 引火して、火災の原因になります。

湿気の多いところや、水のかかるところへは据え付けない
- 絶縁劣化により、感電・漏電火災の原因になります。

本体や屋内に水をかけない
- 亜気絶縁が悪くなり、ショート・感電・火原因になります。

上に水など液体の入った容器を置かない
- こばれた水などで電気絶縁が悪くなり、感電・漏電火災のおそれがあります。

火気を近付けない
- 火気を近付けたり、火のついたロウソク・たぼこ・蚊取り溶香・熱いやカンなどを言かないでください。火災や変形の原因になります。

ガス漏れがあったときには、ワインクーラーやコンセ
ントには手を触れず、窓を開けてよく換気をす
- 引火爆発し、火災・やけどの原因になります

定格15A以上のコンセントを単独で使用する
- 他の器具と併用した場合、分岐コンセント部が異常発熱して発火の原因になります。
コンセントを単着。
交流100V以外では、使用しない
- 火災の原因になります。

電源プラグは根元まで確実に差し込む
- 接触不良による感電・火災の原因になります。

電源コードやプラグが傷んだり、コンセントの差し込みがゆるいときは使用しない
- 傷んだまま使用すると、感電・ショートの原因になります。

警告
ぬれた手で電源プラグを抜き差ししない
- 感電やケガをするおそれがあります。

(No text)
電源プラグを本体で押し付けない
- 电源プラグが傷つき、遅熱・火災の原因になります。

禁止
電源プラグの刃及び刃の取付面にホコリが付着している場合はよく拭く
- 火災の原因になります。

ホコリを取り除く
お手入れの際は、必ず電源プラグをコンセントから抜く ●感言するおそれがあります。

ノラグを抜く
電源コードは束ねたり、引っ張ったり、重いものを載せたり、加熱したり、加工したりしない
- 電源コードが破損し、感電・ショート・火災の原因になります。

吸気口・排気口にビンや針金などの金属物や異物、指を入れない
- 感電・ケガの原因になります。実物が中に入ったときは、使用を中止しお買い上げの販売店にご相談ください。

転倒防止用金具を必ず取り付ける
- ワインクーラーが倒れてケガをする原因になります。

異常時(煙・においなど)は、運転を中止して電源プラグを抜き、お買い上げの販売店または、お客さまご相談窓口にご相談ください
- 异常のまま運転を続けると、故障・感電・火災の原因になります。

ブラックを支く
注意
床が丈夫で水平なところに据え付ける
- 不安定なところに据え付けると、転倒してケガをしたり蒸発皿から水が漏れる原因になります。
水平に提供付け
ワインは棚より前に出さない
- 落下し、ケガをする原因になります。

提名何

ガラスドアには衝撃を与えない
- 柄望を与えると割れるおそれがあります。特にピンの出し入れには十分ご注意ください。

要冷蔵の食品などは入れない
- 冷蔵庫ではありません。温度が十分に下がらず、食品などが劣化するおそれがあるため保存できません。

医薬品や学術資料などは入れない
- 温度管理の厳しいものは保存できません。

ワインクーラーを引きずらない
- 蛹倒防止用金具でケガをする原因になったり、床を傷つける原因になります。

ワインクーラーの底面に手や足を入れない
- 鉄板などで、ケガをする原因になります。

長期間ご使用にならない場合は、安全のため電源プラグをコンセントから抜く
- 絶縁劣化による感電・混電火災の原因になります。

[Unreadable]
電源プラグを抜くときは、コードを持たずにプラグを持って抜く
- コードを引っ張ると、コードが破損し、感電シコート・火災の原因になります。

各部のなまえと使いかた
本体
ワインを4本収納できます。
※例はイメージです。製品とは、若干異なることがあります。

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正面 庫内灯 庫内ファン 取っ手 ラック ガラスドア ドアパッキン 高さ調節脚 6ページ参照
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背面 ファン(吸気口) 排気口 左右側迫にもあります。 電源コード 蒸発皿操作部

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庫内灯ボタン 庫内灯を高精度灯を届きます。 設定温度表示 温度設定ボタン温度設定について
工場出荷時は、12℃に設定されています。


または
を押して温度表示を
点滅させる
- 設定温度表示が点滅に変わり、温度設定モードになります。
2 お好みの温度に設定する
- 押すごとに10すつ「80C」~「180C」の処理で設定することができます。

温度が 上がります

温度が 下がります
- 約3秒後に車内温度表示が点滅から点灯に変わり、設定は終了です。
設定溫度表示
- 設定温度表示は車内中心付近の設定温度を表示していますので、直内の場所によっては実際の車内温度と設定温度に誤差が生じることがあります。
- 温度設定をしても直内温度はすぐには変わりません。運転とともに徐々に設定温度に近づいていきます。
- 車内温度はドアの閉閉・外気温・掘え付け場所などや季節により変化します。
- 庫内温度はワインの入れ具合、ドアの開閉などで一時的に上昇することがあります。
お知らせ
- このワインクーラーは、ワインの保存を目的としておりますので、家庭用冷蔵庫と異なり温度を高めに設定しています。冷蔵保存が必要な食品などは保存しないでください。
- このワインクーラーはワインを長期間熟成保管する目的のワインセラーではありません。ワインの長期熟成保管には、温度・湿度管理が出来るワインセラーをご使用ください。
使いはじめに
1 庫内を拭く
2 電源プラグをコンセントに差し込む
3 約1~2時間運転し、庫内が冷えてからワインを入れる
お知らせ
- 使いはじめは構造材(プラスチックなど)のにおいがしますが、ご使用するにしたがい消えます。
ワインをおいしく保存するために
■ボトルは拭いてから
- ワインボトルは、から拭きしてから入れてください。

■ワインは横にして
- コルク栓が形状すると、ボトルの中に空気が入りワインを酸化させるおそれがあります。必ず検にして保存してください。

■ラップを巻く
- 長期間保存すると、ワインのラベルにカビが発生する場合があります。保存する前にラベル部分にラップ熊を巻いておくとよいでしょう。

■ドアの開閉はゆっくり
- ワインは振動に弱いものです。振動を与えると化学変化を進ませ変異の原因になります。ワインに振動を与えないようにドアはゆっくり崩除してください。また、気の流出を防ぐためにもドアはひんばんに囲閉しないようにしましょう。

■ 詰めすぎない
- ワインを計めすぎると冷気の流れが悪くなります。
光に注意
- 光はワインを変百させます。できるだけ晩い場所で保管してください。特に同社日光や、常に当光灯などの光が当たる場所は避けてください。
■ワインをおいしく飲むための目安
| 赤ワイン | ボルドー | 16~20°C |
| ローヌ | 14~16°C | |
| ブルゴーニュ | 16°C | |
| 軽口 | 10~13°C | |
| ロゼワイン | 辛口 | 8~10°C |
| 中辛口 | 6~8°C | |
| こくのある上物 | 10~14°C | |
| 黄ワイン | 辛口 | 6~10°C |
| 甘口 | 約6°C | |
| 白ワイン | 6~8°C | |
| スパークリングワイン | 3~6°C |
- ワインを10℃以下で保存すると、若石酸が鋳昇したり、低温劣化を招くことがあります。 一般的にはよく「白は冷やし赤は室温(ヨーロッパでの室温のこと15~18℃)で」といわれます。 通常は温度設定を12~15℃程度で保存し、スパークリングラインや白ワインを飲む場合には、自可にフィンクーラーから取り出し氷水などで冷やしますとおいしくお飲みいただけます。
年に2回はお手入れ
- 庫内やラックにカビが発生する場合もありますので、年に2回程度から拭きすることをおすすめします。

据え付け
据え付け
据え付け場所
- 床が丈夫で水平なところ
不安定な担え付けは、振動や騒言、蒸発皿からの水漏れの原因になります。これらは床が丈夫で平らなところに担え付けることで防止できます。
- 温度変化や温度変化の少ないところ
直射日光が当にるとこる、発熱器具(コンロ・ストーブなど)の近くやガレージ・地下室などの場所は、ワインクーラーの声光温度が外部温度の影響を受けて上下するため、設定温度が維持できないことがあります。室温がおむね10℃から260程差の部屋に設置してください。また、画出者や使い場のそばなど、対策の多い場所や水のかかる場所には設置しないでください。
- テレビやラジオから離す
テレビやラジオの近くに著くと映像の乱れや雑音が生じることがあります。
- 周囲にすき間をあける
図のようにワインクーラーの周囲にすき間をあけて、放熱を良くしてください。放熱が無いと冷却力が低下し、電気代のムダ等、非効率的です。
警告
電源プラグを本体で押し付けない

湿気の多いところや、水のかかるところへは据え付けない
- 空気劣化により、感電・通電火災の原因になります。
水場での使用禁止
注意
床が丈夫で水平なところに据え付ける
- 不安定などに拠え付けると、無駆してケガをしたり蒸発皿から水が測れる原因になります。

水中に無え付け
ワインクーラーを引きずらない
- 転倒断! 用金具でケガをする原因になったり、床を覆つける原因になります。


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10cm以上 左右とも 5cm以上 水平に固定する 暖的脚を回して、ワインクーラーを安定させてください。 高くなる 低くなる コンセントを 単独で使用する 転倒防止用金具 図のようにワインクーラー右側の高面より付属のネジ日本 で取り付けてください。 ※機用以上用金具を取り付いた状態で本体を約めって床を廃げることが ありますので、木体を付けてから移動させてください。お手入れ
警告
お手入れの際は、必ず電源プラグをコンセントから抜くまた、ぬれた手で抜き差ししない
- 感電するおそれがあります。


本体や庫内に水をかけない
- 電気鋳銅が長くなり、ショート・盛雨・火災の原因になります。

■お手入れの方法
1 電源プラグを抜く
2 よく絞ったやわらかい布で庫内や外側を拭く
- 汚れのひどい場合は、薄めた中性洗剤を含ませて拭き取ってください。中性洗剤を使用したあとは、よく水拭きをして、さらに乾いた布で拭いてください。
- 背面の蒸発皿は水やホコリがたまっていることがあるので、よく拭いてください。
3 電源プラグ・コードの安全点検をする
4 電源プラグをコンセントにしっかり差し込む
ご注意
揮発性のあるものは使わないでください。ベンジン・シンナー・アルコールなどを使用すると、変形や割れが発生することがあります。
化学ぞうきんをご使用の場合は、その注意書に従ってください。
注意
ガラスドアには衝撃を与えない
- 衛戦を与えると別れるおそれがあります。 特にピンの出し入れには十分で注意ください。

ワインクーラーの底面に手を入れない ・鉄張などで、ケガをする図図になります。

ラック
外して丁寧に拭いてください。
ガラスドア・ドアパッキン
ワインなどがついた状態で長い間放置すると、通常より早く傷みます。特に下の方は汚れやすいところです。本体側のパッキンが当たる部分も忘れずにお手入れすることをおすすめします。
取っ手
一番よく触れる部分ですので忘れずにお手入れしてください。
ワインクーラーの周囲
- ワインクーラーの蒸発皿、背面、床などは空気の対流により、ホコリがたまりやすいところです。少なくとも年に一度は掃除機などでホコリをきれいに取り除いてください。
- お手入れのあとは、背面が必ず壁に当たっていないか必ず班かめてください。壁に当たると音の発生や学の変色・変質の原因になりますのでご注意ください。
■電源コード・プラグの安全点検
- 電源コードに危裂や、すり傷がありませんか?
- 電源プラグがコンセントに根本まで確実に差し込まれていますか?
- 電源プラグに異常な発熱はありませんか?
- 電源プラグの刃及び刃の取付け面にホコリが付着していませんか?
故障かな?と思ったら
以下の点をお調べになり、それでも具合の悪いときは、お買上げの販売店にご相談ください。
| こんなとき | おたしかめください |
| 全く冷えない | 電源プラグをコンセントにしっかりと差し込んでいますか?電源ヒューズやブレーカーが切れていませんか?停電ではありませんか? |
| あまり冷えない | 温度控節は適正ですか?ドアをひんばんに開けていませんか?一環に多事のワインを入れすぎていませんか?白射日光が当たったり、近くに発熱器具(コンロ・ストーブなど)がありますか?フィンクーラーの声阻にすき間があいていますか?ドアはきちんと閉まっていますか? |
| 庫内温度が下がりすぎる | 気温が設定湿度より低くなる部席に設置していませんか?(このワインクーラーは加湿発地がありませんので、室温が低くなった場合は庫内温度が最低室温とほぼ同じ温度になります。) |
| 音がうるさい | 床がしっかりと安定した場所に抱え付けていますか?抱え付けが悪く、ガタついていませんか?フィンクーラーが準などに接していませんか?フィンクーラーの声阻に物が落ち、接していませんか? |
| 水が漏れる | 電源プラグをコンセントにしっかりと差し込んでいますか?ドアはきちんと閉まっていますか?背面にある熱発田の水があふれていませんか?来発田にたまった水はお手入れのときに拭き取ってください。 |
下記のような場合は故障ではありませんので、ご注意ください。
| ワインクーラーの外側に露がつく | ・植能時など湧気が高いとき、外側に露がつくことがあります。これは、冷水を入れたコップのまわりに水滝がつくのと同じ原理です。露は、布で拭を取ってください。 |
こんなときは
停電したときは
- ドアの開発を少なくするとともに、新たなワインの貯蔵はさけてください。
長期間使用しないときは
- 力ピやにおいを防ぐため用内を掃除し、2~3日間ドアを開けて乾燥させてください。
仕様
| 品番 | JL-FP1C12A |
| 種類 | ワインクーラー |
| 電源 | 100 V 50-60Hz共用 |
| 冷却方式 | 電子冷却方式(ベルチェ方式) |
| 定格内容積 | 12L(4本) |
| 定格消費電力 | 50/50 W (50/60Hz) |
| 外形寸法 | 168 × 515 × 454 mm (幅×奥行き×高さ) |
| 質量 | 7.2 kg |
| 電源コード | 1.8 m |
- 製品の外観および仕様は、改良のため予告なく変更することがありますが、ご了承ください。
- この製品は日本国内用に設計されていますので、日本国外では使用できません。FOR USE IN JAPAN ONLY.
| 愛情点検 | ★長年ご使用の「ワインクーラー」の点検を! | |
| このような症状はありませんか? | ・電気プラグコースが充実に除む。・地帯コードに挟い生産や変形がある。・筑きなくにおいがする。・ワインクーラーは国にりつち水がたまっている。・ワインクーラーに対するとどりとりと生産を感じる。・その市営業や協会がある | |
保証とアフターサービス
保證書(裏表紙)
お買い上げ日 販売店名などの記入を必ず確かめ、お買い上げの販売店からお受け取りいいただき、内容をよくお読みのあと、大切に保存してください。
保証期間
お買い上げ日から本体1年間
修理を依頼されるとき
8ページの表に従ってご確認してください。それでも実施がある場合は、ご使用を中止し、必ず電源プラグを抜いてから、お買い上げの販売店へご連絡ください。 なお、ワインの劣化保証など製品修理以外の保証は致しかねますのであらかじめど了承ください。
保証期間中は
保証言の規定に従って、出張修理をさせていただきます。
保証期間を過ぎているときは
修理すれば使用できる製品については、ご希望により有料で修理させていただきます。当社は、このワインクーラーの特修用性能部品を製造打切後の年保有しております。(注:補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。)
修理料金の仕組み
修理料金は、技術料・部品代・出張料などで構成されています。
| 技術料 | 診断・依頼住所の修理および部品交換 評型 修理完了時の点検などの作業にかかる費用です。 |
| 部品代 | 修理に使用した部品および補助材料代です。 |
| 出張料 | お客様のご依頼により、製品のある場所へ技術者を派遣する場合の費用です。 |
お客さまご相談窓口
■まずは、お買い上げの販売店へ…
家電商品の修理のご依頼やご相談は、お買い上げの販売店へお申し出ください。 私信や賠答品でお困りの場合は、下記の相談窓口にお問い合わせください。
商品についての全般的なご相談
総合相談窓口:
固定電話からは
00.0120-865-812
按每電話:PHS0624
0570-020-812(有科)

365日 9:00\~18:30
※FAXでご相談される場合
0570-013-791(有料)
商品の修理サービスについてのご相談
修理相談窓口:
同定電話方式
0120-982-540
股票简称:PHS050
0570-010-540(有科)

月曜日~金曜日
9:00\~18:30
9:00\~17:30
※上記のご相談窓口の名称、電話番号は変更することがありますのでご了承ください。
■"お客さまご相談窓口"における個人情報のお取扱いについて
お客さまで相談窓口でお受けしたお客さまのお名前、ご住所、お電話番号などの個人情報は適切に管理いたします。また、お客さまの同意がない戦や第三者への展示は行いません。(美務委託の場合および法令に基づき、必要とされる場合を除く。)
・お客とまち相談窓口でお受けした個人情報は、商品・サービスに関わるご相談・お問い合わせおよび修理の対応のみを目的として用います。なお、この目的のためにハイアールジャパンセールス株式会社および関係会社で上記個人情報を利用することがあります。
・上記目的の範囲内で対応業務を委託する場合、委託先に対しては当社と同等の個人情報保護を行わせるとともに、適切な管理・監査をいたします。