JA-SP25W - エアコン HAIER - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード エアコン 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける JA-SP25W - HAIER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 JA-SP25W ブランド HAIER.
使用説明書 JA-SP25W HAIER
希望小売価格 1本 22,000円 (税込)
延長用冷風ダクト(内径φ118mm×長さ約3m)を用意しています。
作業場所の近くに本機を設置できないときなどにご利用ください。
- 延長用冷風ダクトを以下の手順で調節ください。
・ダクトを約3mにしたい……手順1
・ダクトを0.5m~約3mにしたい……手順2
冷風ダクト、延長用冷風ダクトの切断方法……手順3
手順7 延長用冷風ダクトに付け換え
①冷囲ダクトを左に回して取り外します。
②延長用冷風ダクトのダクトキャップの凸部と冷風ダクト用工ルボの凹部を合わせ、延長用冷風ダクトを右側に止まるまで回して取り付けます。

手順2冷風ダクトを切断して延長用冷風ダクトを接続
①標準で付属している冷風ダクトを切断します。 (切断方法は手順3へ)
②延長用冷風ダクトを延長する長さに合わせて切断します。 (切断方法は手順3へ)
③延長用冷風ダクトの切断側端口径を右に回して応じます。その後延長用冷風ダクトを冷風ダクトにかぶせ、延長用冷風ダクトの切断側先端口径を方に回して扱ります。※延長用冷風ダクトは冷風ダクトに5cm以上かぶせてください。
④かぶせた切断部分を、噛(50mm程度)の広いテープなど(別売)でシールドしてください。


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幅の広いテープなどで シールドする 延長用冷風ダクト 5cm以上かぶせる手順3冷風ダクト・延長用冷風ダクトの切断方法
①切ろうとするダクト部分をマイナスドライバーのように先端が説利なものでこじります。
②ダクトの溝を外し、はさみかニッパーで切断します。


《延長用冷風ダクトを固定》
延長用冷風ダクトは、ワイヤーなどで天井から吊るすか、壁面にしっかりと固定してください。
《吹き出し口の口径の変化》
冷風ダクト・延長冷風ダクトを右にねじると、
・口径が小さくなり、風速が上がります。
・ダクトが長くなります。

冷風ダクト・延長冷風ダクトを左にねじると、
・口径が広くなり、風速が下がります。
・ダクトが短くなります。


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取扱説明書 ハイアールスポットエアコン (家庭用) 品番 JA-SP25WHaier
保証書別添
- このたびは、お頁上げいただき、まことにありがとうございます。
- ご使用になる前に、必ずこの取扱説明書をよくお読みいただき、正しくご使用ください。
・お顕みになった あとは、「保証書」とともに大切に保管していただき、取扱いが不明な場合や、不具合が生じたときにお役立てください。

設置場所について/冷風ダクトの取り付け/
音波とアースについて
使いかた……7・8
運転のしかた/ダクトの調節/
ドレン排水について
お手入れ…… 9・10
故障かなと思ったら…… 11
別売部品…… 11
長期使用製品安全表示制度に
基づく本体表示について…… 12
仕様 13
保証とアフターサービス…… 14
延長用冷風ダクト(別売品)…… 裏表紙
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
- この製品は日本国内用に設計されていますので、
日本国外では使用できません。
FOR USE IN JAPAN ONLY.
安全上のご注意
※ご使用になる前に、この「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
※お読みになったあとは、次にお使いになる場合にすぐ見られるところへ大切に保管してください。
表示について
ここに表示している「安全上のご注意」は、あなたや他の人への危害や損害を未然に防止するためのものです。
「警告」「注意」の2つに大別してお知らせしています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

取り扱いを誤ると死亡、または重傷などを負う可能性が想定される内容を表示。

取り扱いを誤ると傷言を負う可能性、または物的損害のみが発生すると想定される内容を表示。
■表示の例
お守りいただく内容の種類を、絵記号で区分し説明しています。下記はその一例です。

△記号は、「警告や注意を促す」内容のものです。図の中や近くに具体的な注意内容(左図の場合は感車注意)を示します。

◎記号は、してはいけない「禁止」内容のものです。図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)を示します。

● 記号は、必ず実行していただく「強制」内容のものです。図の中や近くに具体的な指示内容(左図の場合は電源プラグをコンセントから抜く)を示します。
警告
改造は絶対しない。また、修理技術者以外の人が分解したり修理しない
- 火災・感電・ケガの原因になります。 修理はお買い上げの販売店または、お客さま修理で相談窓口にご相談ください。


水のかかる場所では使用しない
- 浴室など水のかかる場所では使用しないでください。電気絶縁が悪くなり、シコート感電・火災のおそれがあります。

水制での使用禁止
上に水など液体の入った容器を置かない
- こぼれた水などで電気絶縁が悪くなり、感電・漏電火災のおそれがあります。


本体各部に水をかけない
- 电気絶縁が無くなりショート・感電・火災のおそれがあります。



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引火性のあるもの、爆発のおそれのあるもの(灯油・ガソリン・ベンジン・シンナーなど)の近くでは使用しない ●爆発・火災の原因になります。 禁止 定格15A以上のコンセントを単独で使用する ●他の器具と併用した場合、分岐コンセント部が常用発熱して発火することがあります。 コンセントを単独で 交流100V以外では、使用しない ●火災の原因になります。 禁止 電源コードは束ねたり、引っ張ったり、重いものを載せたり、加熱したり、加工したりしない ●電源コードが破損し感電・シコート・火災の原因になります。 禁止 電源コードやプラグが偏んだり、コンセントの差し込みがゆるいときは使用しない ●傷んだまま使用すると、感電・シコート・火災の原因になります。 禁止 お手入れの際は、必ず電源プラグをコンセントから抜く また、ぬれた手で抜き差ししない ●感電やケガをするおそれがあります。 ESC プラグを抜く ぬれ手禁止電源プラグの刃及び刃の取付面にホコリが付着している場合はよく拭く
- 火災の原因になります。


電源プラグを本体で押し付けない
- 促成、過熱発火のおそれがあります。

電源プラグは、根元まで確実に差し込む
- 接触不良による感電・火災の原因になります。

アースを確実に行う
- 故障や漏重のときに感電するおそれがあります。アースの取り付けはお買い上げの販売店にご相談ください。

火気を近付けない
- 火気を返付けたり、火のついたロウソクにぼこ・收取り除香・熱いやカンなどを置かないでください。火災や変形の原因になります。


異常時(煙・においなど)は、運転を中止して電源プラグを抜き、お買い上げの販売店または、お客さまご相談窓口にご相談ください
- 異常のまま運転を続けると、故障・恐雷・火災の原因になります。

注意
排熱口には指や手を入れない
- ケカをする原因になります。


移動する時は、必ず取っ手を持って移動する
- 底などに手を入れるとネジなどの突起物があり、クガをする原因になります。

指定場所を除つ
アルミニウム・亜鉛・マグネシウム・チタンなど 爆発性粉塵、ガス蒸気などの近くでは使用しない
- 爆発火災の原因になります。

運転可能条件の範囲で使用する
- 感喜・火災・故障の原因になります。 必ず、気温25℃/湿度50%~気温45℃/湿度40%の範囲でご使用ください。

冷風を長時間体に当てない
- 体調悪化・健康障害の原因になります。

船舶・車両などの空調用としては使用しない
- 水泥れ漏電の原因になります。

運転時はキャスターのストッパーを掛け、本体が動かないように固定する
- 本体が動き、ケカや事故の原因になります。

電源プラグを抜くときは、コードを持たずにプラグを持って抜く
- フードを引っ張ると。
コードが破損し、感
電シュート火災の
原因になります。


長期間ご使用にならない場合は、安全のため 電源プラグをコンセントより抜く
- ホコリがたまって発熱・発火の原因になることがあります。


各部のなまえ

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冷風吹き出し口 排熱口 後フィルター 取っ手 ドレン口 アース P6 変照 電源プラグ キャスター (4ヶ所) 前回 (2ヶ所) はストッパー付 ダクトキャップ 冷風ダクト P5 変照 冷風ダクト用工 前フィルター P9 変照 風量調節ダイヤル P7 変照※図はイメージです。製品とは、若干異なることがあります。
■廃棄について
本製品はフロンガスが使用されており、フロン回収破壊法における第一種特定製品として扱われます。
廃棄するときは下記にご注意ください。
※本製品は、特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)の適用製品ではありません。廃棄する場合は、専門の回収業者に委託し適切に処理してください。廃棄についてご不明な点は、各地方自治体の窓口にご相談ください。
付属品

ドレン用ポリタンク(20L)
P8 药瀬

ドレンホース (2m)
P8 参照
据え付け
設置場所について
周囲にすき間をあける
図のように前フィルター後フィルター冷風ダクト冷風吹き 出し口から30~40cm以上離して設置してください。
次のような場所では使用しない
- 本体に直射日光が当たるような場所には設置しないでください。気温以上に本体内部温度が上昇することにより、安全装置が働き冷房運転を停止することがあります。
- 工場・海丰・温泉、地帯など、特殊な場所で使用されますと故障の原因になることがあります。詳しくは、販売信にご相談ください。
- プロバン、アセチレンなど、可燃性ガスが減れるおそれのある場所では使用しないでください。
- 本体から、テレビやラジオなどの電子機器を1m以上離してください。映像の乱れや、雑言が入ることがあります。
- 車両・鉛粕など移動するものなどでは使用しないでください。

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30cm以上 40cm以上 30cm以上 30cm以上冷風ダクトの取り付け
1 冷風ダクト用エルボを取り付ける
- 冷画ダクト用工ルボを「カチン」と音がするまで確実に押し込んでください。
2 冷風ダクトを取り付ける
- 冷風ダクト用エルボの凹部と冷風ダクトの凸部を合わせて右側に上まるまで回すと取り付けられます。

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凸部 凹部 カチン エルボ 冷処ダクトご注意
- 一度装着した冷風ダクト用エルボは取り外しできません。
- 冷尾ダクトの吹き出し口をふさいだり物を入れたりしないでください。
電源とアーブについて電源とアーブについてください。
- 電源は、直接コンセントからとってください。
※電力は直接取るのが望ましいのですが、やむを得ず延長コードをご使用になる場合は、表に従ってご使用ください。延長コードが細かったり、長すぎたりすると電日降下により冷風が出ないことや通転しない場合があります。
| 延長コードの長さ | 100V |
| 8m以内 | 2.2mm ^2 |
| 14m以内 | 3.5mm ^2 |
| 22m以内 | 5.5mm ^2 |
警告
取り付け場所によっては、感電事故を防ぐため、アース工事や漏電しゃ断器の取り付けが必要です。 - 棕煙や測電のとき、感電するおそれがあります。
次のところにはアース継を接続しないでください。
- ガス管……爆発や引火の危険性があります。
- 水道管……プラスチックの部分があり、アース効果がありません。
- 避富針・電話のアース線 ……落雲のときに大電流が流れ危険です。

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アース端子 电源 コード※電気工事、アース工事には資格が必要です。 詳しくは、お買上げの販売店にご相談ください。
使いかた
運転のしかた
■運転と風量調節
風重調節ダイヤルをお好みの位置に回し運転を開始してください。
ご注意
- 重量剤節ダイヤルを「切」にしたあとは、すぐに運動を再開しないでください。また「強冷(弱冷)」から「強冷(弱冷)」にしたあとも、すぐに「強冷(弱冷)」に戻さないでください。必ず3分以上待ってから動作を行ってください。保養機能が働き、冷えない場合があります。

風星調節ダイヤル
ダクトの調節
冷風ダクトの風向き調節
冷風ダクトは、お好みの方向に動かせますので調節してご使用ください。

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お好みの方向に 調節できます。 冷風吹き出し口 冷風ダ クトドレン排水についてドレン排水について
■ドレン用ポリタンク(容量20L)
除湿した水はドレン月ボリタンクにたまります。定期的に水を捨ててください。
また、付属のドレンホースを使ってタンクを使わずに直接排水も出来ます。付属のドレンホースをドレンコに差し込んでご使用ください。

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ドレンホースを使う場合 ドレン口 ドレンホースご注意
- 水を捨てたあとは、必ずドレン用ポリタンクをセットしてからご使用ください。
- ドレン用ポリタンクの水は清水になるとあふれ出します。早めに捨ててください。
- 本巻を移動させる場合は、必ずドレン日ボリタンクの水を捨ててから移動させてください。
お手入れ
| 警告 | |
| 改造は絶対しないまた、修理技術者以外の人が分解したり修理しない・火災・風力・ケカの原因になります。修理者は以下の上ごの効果を示すため、お寄り手修繕と相談窓口にご相談ください。 | お手入れの際は、必ず電源プラグをコンセントから抜くまた、ぬれた手で抜き差ししない・風力やケカを含むものを取り来る。[SZTC][Y5X2][Y054][W940] |
| 本体各部に水をかけない・電気制線が周くなり、ショート・油墨・火災のおそれりがある。[IMAGE] | |
本体
よく絞ったやわらかい布で拭く
- 汚れのひどい場合は、薄めた中性洗剤で拭を取ってください。中性洗剤を使用したあとは、よく水拭きをし、さらに乾いた布で拭いてください。

直接水をかけて掃除することは、 絶対にしないでください。
- 氣気絶縁が未くなり、ショート・蒸気・火災の おそれがあります。
ご注意
化学ぞうきんをご使用の場合は、その注意書に従ってください。
前フィルター/後フィルター
外して掃除機などでホコリを取り除く
- 汚れのひどい場合は、水洗いしてください。 - フィルターのお掃除はこまめに行ってください。フィルターが汚れていると本体内部が結露し、故障の原因になります。
別売部品
前フィルター
希望小売価格 1個 1,650円(税込)
後フィルター
希望小売価格 1個 1,650円(税込)
ご禁入示。お実上げの販売店または、お客を太便はご相談窓口やお問い合わせください。
ご注意
フィルターの取り外しおよび取り付け時は、 熱交換器のアルミフィンをつぶさないよう ご注意ください。
アルミフィンがつげれると割交換がうまく行えず、冷風が出なくなったり、故障の原因になります。
アルミフィンが汚れた場合やつぶしてしまった場合は、歯ブラシなどでアルミフィンに沿って上ドに動かし、清掃・修復をしてください。
アルミフィンのつぶれがひどい場合は、お買い上げの販売店または、お客様修理ご相談窓口にご相談ください。

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後フィルター 前フィルター 引き抜く 前フィルターカバー
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アルミフィン注意
電源プラグを抜くときは、コードを持たすにプラグを持って抜く ● コードを引っかること、コードが被扱し、廃市・ショート 火災の原因によります。

お手入れに揮発性のあるものは使わない
- 揮発亡のあるもの(シンナー・ベンジン・ガソリンなど)を使用すると、変形やきれい発生することがあります。
排熱口には指や手を入れない
- クフスで公用 人になります。


ドレン用ポリタンク
定期的に水を捨てる
- ドレン月ボリタンクの水は満水になるとあふれ出します。早めに捨ててください。
■電源プラグ・コードの安全点検
- 電源コードに甩裂や、すり傷がありませんか?
- 電源プラグがコンセントに根本まで確実に差し込まれていますか?
- 電源プラグに異常な発熱はありませんか?
◆電源プラグの刃及び刃の取付け面にホコリが付着していませんか?
■点検と保管
- ネジなどのゆるみがないが確認し、ゆるみがある場合は繰め内においてください。
- 本機はお子機の手の届かないところに保管し、湿度の高いところ、風雨にさらされるところ、自封日光の当たるところは隆けてください。
- ドレン用ポリタンク内の水を捨て、よく乾燥させてから保当してください。
- 本体を模にして保管しないでください。
故障かなと思ったら
下記の症状は故障ではありません。
| こんなとき | おたしかめください |
| 運転しない | ● 鉄京プラグをコンセントにしっかりと并し込んでいますか。● 分電ではありませんか。● プレーカーが切れていませんか。 |
| 運転するとすぐに止まる | ● フィルターが目記まりしていませんか。● 両林の温度が高すぎませんか。→本根は25°C~45°Cの廻用でご使用ください。(P13) |
| 冷えない | ● フィルター・冷凍吹き出し口・排熱口がふさがれていませんか。● フィルターが汚れていませんか。● 両亜の温度が高すぎませんか。→本根は25°C~45°Cの廻用でご使用ください。(P13)● 保護機能作動中ではありませんか。→3分以上行ってから運転してください。 |
| 水が漏れる | ● ドレンホースが届まっていませんか。● ドレン用ポリタンクは正しくセットされていますか。● ドレン用ポリタンクが流水ではありませんか。● フィルターが汚れていませんか。 |
别壳部品
ご要望の際は、お買い上げの販売店にご相談ください。
前フィルター
希望小壳価格
1個 1,650円(税込)
後フィルター
希望小壳価格
1個 1,650円 (税込)
延長用冷風ダクト(内径φ118mm×長さ約3m)
作業場所の近くに本機を設置できないとき
などにご利用ください。
詳細は裏表紙をご覧ください。
※価格は予告なく改定されることがあります。ご了承ください。
長期使用製品安全表示制度に基づく本体表示について
経年劣化(反期間にわたる使用や放置に伴い生する劣化)により危害の発生が高まるおそれがあることを注意挨起するために、電気用品安全法で義務付けられた以下の内容の表示を本体に行っています。
【製造年】本体に西暦4桁で表示してあります
| [設計上の標準使用期間] 10年設計上の標準使用期間を超えてお使いいただいた場合は、経年劣化による発火・ケガなどの事故に至るおそれがあります。 |
<設計上の標準使用期間とは>
- 運転時間や温湿度など、標準的な使用条件(下記)に基づく経年劣化に対して、製造した年から安全上支障なく使用することができる標準的な期間です。
- 設計上の標準使用期間は、無償保証期間とは異なります。また、信発的な故障を保証するものでもありません。
■標準使用条件 日本工業規格 JIS C 9921-3による
| 環境条件 | 電源電圧 | 製品の定格電圧による |
| 流波数 | 50 Hzおよび60 Hz | |
| 冷房室外温度 | 35°C(乾球温度) | |
| 冷房室外湿度 | 40%(海球温度24°C) | |
| 設置条件 | 標準設置 | |
| 想定時間 | 1年間の使用日数 | 東京モデル冷房 6月2日から8月21日までの112日間 |
| 1日の使用時間 | 冷房 9 h/日 | |
| 1年間の使用時間 | 冷房 1,008 h/年 |
- 設言状況や環境、使用頻度が上記の条件と異なる場合、または、本来の使用目的以外でご使用された場合は、設計上の標準使用期間より短い期間で経年劣化による発火・ケガなどの事故に至るおそれがあります。
仕様
| 種類 | スポットエアコン |
| 電源 | 100 V 50/60 Hz共用 |
| 定格冷房能力 | 2.2/2.5 kw |
| 定格消費電力 | 強冷850/1000 W 弱冷800/980 W強風105/140 W 弱風85/120 W |
| 風量 | 360/420 m^3/h |
| 圧縮機 | 全閉型ロータリー・保護装置オーバーロードリレー |
| 除湿水の処理方法 | ドレン用ポリタンク(20L)または底面へ排水 |
| 送風機モーター保護装置 | 130°Cサーマルプロテクター |
| 連続運転可能範囲 | 25°C(湿度50%)~45°C(湿度40%) |
| 外形寸法 | 幅395×奥行き465×高さ888 mm |
| 質量 | 38.0 kg |
| コードの長さ | 1.9 m |
- 冷房能力等の数値は、至済35度相対温度60%の条件で追転したときの値です。
- 製品の外勤および仕様は、改良のため予告なく変更することがありますが、ご了承ください。
- この製品は日本国内用に設計されていますので、日本国外では使用できません。FOR USE IN JAPAN ONLY.
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