MZ-F133 - Aspirateur ultrasonique Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける MZ-F133 Yamazen PDF形式.
| 製品タイプ | 超音波洗浄機 |
| ブランド | Yamazen |
| モデル | MZ-F133 |
| 寸法(幅×奥行×高さ) | 約30×20×15 cm |
| 重量 | 約2.5 kg |
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 | 約50W |
| タンク容量 | 約1.5L |
| 超音波周波数 | 約42kHz |
| タイマー機能 | あり(最大30分) |
| 材質 | ステンレス製タンク、プラスチックボディ |
| 付属品 | 取扱説明書、計量カップ |
| 主な用途 | メガネ、アクセサリー、時計、入れ歯の洗浄 |
| お手入れ方法 | 使用後はタンクを空にして拭き取り |
| 安全機能 | 過熱防止機能、自動電源オフ |
| 保証期間 | 1年間 |
よくある質問 - MZ-F133 Yamazen
ユーザーの質問 MZ-F133 Yamazen
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使用説明書 MZ-F133 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途で使用しないでください。
思わぬ事故の原因になります。
家庭用
超音波式加湿器
MZ-F133

■ 安 全 上のご注 意……1~4
■ 各部の名称とはたらき……5~
■ 知っておいていただきたいこと……6
■ 使いかた……7~14
■ お手入れと保管……14~17
■ 故 障 かな?と思ったら……17
■ 仕 様……18
アフターサービ スについて……18
■ 保 証書……裏 表 紙
この製品は、海外では使用できません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
●このたびは、弊社加湿器をお買い上げいただき、誠にありがとうございました。
●使用する前に、この取扱説明書を必ずよく読み正しく安全に使用してください。
●読んだあとは、大切に保管してください。
最新情報はオリジナルブランドページ
YAMAZEN BOOKを

随時情報を更新中!
安全上のご注意
ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、必ずお守りください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しくお使いいただき、お使いになる人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また、危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を、「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、軽傷や物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎記号は禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。

●記号は強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は電源プラグをコンセントから抜いてください)が描かれています。
※お読みになったあとは、お使いになる方がいつでも見られる所に必ず保管してください。
警告

禁止
交流100V以外での使用やコンセント・配線器具の定使いかたはしない
●延長コードやタコ足配線などで定格を超えると、コンセント部発火・火災の原因になります。

分解禁止
分解・修理・改造をしない 超火える感 電・けがの
原因になります。
※修理は、お買い
が異常発熱上げの販売店にご相談ください。

text_image
造をしない がの 買い
指示に従う
電源プラグは根元まで確実に差し込む
● 感電・発熱による火災なります。

禁止
傷んだ電源コードや電源プラグは 使用しない
コンセントの差し込みがゆるい ときは使用しない
●感電・ショー 原因になります。


指示に従う
お手入れのときは必ず運転を停止し 電源プラグをコンセ
●感電・やけど・けが・故障のなります。
ントから
ぬれた手で電源プラグを抜き差ししない
●感電・ショート・けがの原因になります。

指示に従う
包装用ポリ袋はお子さまの手の届かない場所に保管する
●誤って 顔にか ぶったり 巻 きつ いたりして 窒 する原因になります。


禁止
吸気口やすき間にピンや針金金属物などの異物を入れない
●感電・けが・故障原因になります。

警告

指示に従う
定期的に電源プラグのほこりを取る 電源プラグにピンやゴミを付着させない
●刃や刃の取りつけ面にピンやゴミが付着したり、ほこりがたまると感電・ショート・発火の原因になります。 また、湿気などで絶縁不良となり、火災の原因になります。 ※電源プラグのお手入れは、乾いた布でふいてください。

本体に故障・異常・破損 電源プラグや電源コードが異常に 熱くなるときは、直ちに使用を中止 する
●火災・感電・けがの原因になります。 故障・異常例
1 フ ペ ー ジ の「こんな症状は
せんか?」を参照し、異常がある場合は
すぐに使用を中止し、電
コンセントから抜いて、
販売店に点検・修理をご
があった電源コードの上に本体をのせたり 挟み込まない
禁止
●電源コードが破損し、シ火災の原因になります。

定状は
本体を水につけたり、水をかけたり 丸洗いをしない
水ぬれ禁止 ●故障・感電・ショート・ 源プラ火災の原因になります。
お買い上げの相談ください。

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わます。
禁止
お手入れに塩素系・酸性タイプの 洗浄剤を使用しない
- 有毒ガスが発生し健康を害する原因になります。

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塗藥劑 酸性澆劑
禁止
不安定な場所で使用しない
●転 倒 や 落 下し
水がこぼれたり 破損・故障・け をする原因にな ります。

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として が
禁止
電源コードを傷つけたり、破損させたり、熱器具に近づけたり、無理に曲げたり、引っ張ったり、ねじったりたばねて使用したりしない
結束バンドは 必ず外す
●また、重いものをのせたり挟み込んだり、加工したりすると、電源コー火災・感電の原因になります。※結束バンドは必ずはずす。

禁止
お子さまや取り扱いに不慣れな方 だけで使用しない 幼児の手の届く場所で使用したり 保管しない
●感 電・や けど・け 原因になります。

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結束バンドは 必ず外す
指示に従う
排水するときは、吹出しノズル・水タンク・抗菌カートリはずし、排水方向に従って排水する
● 排水方向を間違えると本体内部の電気部品に水が入り、火災・ショートの原因になります。

禁止
電気製品や精密機器(パソコン) などの 近くでは使用しない
ッジを
電気製品が加湿によって湿気を おびたり、転倒によって 感電・故障・発火の原因に

●水を入れ替えずに長期間使用するとカビや雑菌が繁殖して異臭がしたり健康を害する原因になります。

アロマオイルはアロマトレイ以外に入れたり、付着させない
●ひび割れ・破損の原因になります。

禁止
水タンクや吹出しノズルを取りはずしたまま使用しない
●誤って霧化部(振動子)を触って、感電・けがの原因になります また、噴霧が広がり本体の故障や床をぬらす原因になります。
※ご使用中に霧化部(振動子)や水柱に触ると痛みを感じることがあります。

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ます。注意

禁止
電源プラグを抜くときは、電源 コードを持って 引き 扳かない
●感電・ショート・発火の原因になります ※必ず 電源プラグ を持 って 引ください。


°プラグを抜く
き抜
外出するときなど使用時以外は 電源プラグをコンセントから抜いて 排水しておく
- 絶縁劣化による感電や漏電により、火災など・けがの原因になります。
●水 漏 れ・カ ビ・異 臭 の 原 因 に なります。

禁止
水タンク内にお湯(40℃以上)や 氷水、化学薬品、汚れた水、芳香剤 アロマオイルを入れて使用しない
●故障の原因になります。 ※必ず水道水を使用してください。


禁止
水のないときや本体を倒した状態 では絶対に使用しない
- 故障の原因になります。
また、水のない状態で運転をすると振動子の故障の原因になります。


指示に従う
寒冷地などで凍結のおそれのある ときは、水タンク・水槽・霧
水を捨てる
●水タンクが割れたり故障の原因になります。


禁止
この加湿器は室内(居 加湿専用です
これ以外の目的では使用しない
- 漏電・火災・感電やけど故障のなります。

住空
注意
湿度の高い(70%以上)所では使用しない禁止●家具や床を湿らせたりぬらす原因になります。 ![]() | 吹出口や吸気口をふさがない●紙や布などでふさぐと変禁止原因になります。 |
本体の上に腰をかけのせたりしない禁止●水がこぼれたり、破損の原因になります。 | |
使用中や水タンク・水槽・霧化部に水が入った状態で持ち運んだり傾けたり、動かしたり●水が漏れて床などがぬれる原因になります。 | 水タンクの取っ手を持って回さない禁止●取っ手が破損し、けがの原因になります。 |
お手入れはこまめにおこなう●霧化部(振動子)に水アカなどが付着したまま使用を続ける因低下や故障の原因になります。 | |
| 指示に従う移動や持ち運ぶときは運転を停止し両手で本体をしっかり持ってお●落下すると破損・故障・けがなります。また、引きずって移動な畳や床などに傷をつける原因になります。 | 本製品は一般家庭用です絶対に業務用に使用しない禁止●本製品に無理な負担がかかり、火災・事故・故障の原因になります。 |
| 禁止水槽や霧化部への直接給水はしない●送風口から本体内部に水が入ってショート・感電・故障の原因になります。●水位が規定以上になり噴霧が出なくなったり、故障の原因になります。 | 掃除用・整髪用・殺虫スプレーを吹きつけない禁止●変質・破損などにより、けが・事故の原因になります。 |
| 禁止本製品は屋内専用です絶対に屋外で使用しない●屋内での使用に基づき設計されています。屋外で使用すると、故障事故の原因になります。 | 使用する環境に注意する●使用する環境により、本体や周辺(床や置台)に水滴がぬれる原因になります。●室内の温度が低い状態や湿度が高い状態●空調機器などの風向き状態●室内が無風状態で噴霧が拡散されない状態●加湿量をMAX(最大)で運転しているとき●狭い場所や閉め切った場所※水滴が付着したり、床などがぬれるときは8ページの「使い形・変質注意おを参照して注意しながら使用してください。 |
| 禁止直射日光があたる場所や暖房機器の近くなど温度が高くなる場所に本体を設置しない●水漏れや噴霧しなくなる原因になります。●プラスチック部分が変形・変質注意おを参照して注意しながら使用してください。 | |
禁止お手入れにはシンナー・ベンジン・みがき粉・たわし・化学ぞうきん類は使用しない●製品の変質や劣化による破損・故障・けが・事あります。※お手入れは水またはぬるま湯か、薄めた台所用中性洗剤を含ませたふきんで汚れをふき取ってください。 ![]() | |
各部の名称とはたらき

flowchart
graph TD
A["吹出口"] --> B["吹出しノズル上"]
B --> C["吹出しノズル下"]
D["水タンク取手"] --> E["水タンク"]
E --> F["クリーンフィル (消耗品) (着脱式)"]
F --> G["※水アカや白粉などの付着を軽減する効果があります。"]
G --> H["※タンクキャップとの着脱方法については16ページを参照ください。"]
I["タンクキャップ"] --> J["ご注意"]
J --> K["タンクキャップは傾きのないように、必ずしっかりと締めつけてください。締めつけが悪いと水漏れなどの原因になります。"]
L["抗菌 カートリッジ (消耗品)"] --> M["※水槽内に最初からセットされています。"]
M --> N["※抗菌カートリッジについて詳しくは下記を参照ください。"]
O["イルミネーションライト"] --> P["空気穴"]
Q["電源コード"] --> R["警告"]
R --> S["禁止 電源コードの上に本体をのせたり、挟み込まない"]
T["電源プラグ"] --> U["電源コードが破損し、ショート・感電・火災の原因になります。"]
V["パワーランプ"] --> W["運転時: 緑色"]
W --> X["給水時: 赤色 運転つまみ"]
Y["本体"] --> Z["ライトスイッチ"]
AA["右側面から見た図"] --> AB["※水タンクの「▼」マーク"]
AC["本体の空気穴 操作部"] --> AD["操作部"]
AE["試験依頼先: (一財) 日本食品分析センター"] --> AF["■ 抗菌カートリッジについて ※水槽内にたまった水の雑菌繁殖を抑える効果があります。"]
■試験依頼先:(一財)日本食品分析センター
■試験方法:菌液に抗菌セラミックボールを添加した試料液を、20℃で振とうしながら保存し24時間後に試料液中の生菌数を測定。
■抗菌の方法:抗菌カートリッジ内に抗菌セラミックボールが入っています。抗菌セラミックボールにより雑菌の繁殖を抑制します。
■対象:抗菌カートリッジを配置した水槽内の水。
■試験結果:24時間で99%以上抑制。
試験成績書番号 第17078925001-0101号
※抗菌カートリッジに入っている抗菌セラミックボールが水槽の水につかることで、水槽内にたまった水の雑菌繁殖を抑える効果はありますが、完全に菌を死滅させるものではありません。
より清潔にお使いいただくためにも、水タンクや水槽の水は毎日入れ替えてご使用ください。
■お知らせ 検査のために使用した水が、製品に付着している場合がありますが、品質やご使用上、影響はありません。気になる場合は、ゆすいだり、ふき取ってください。
●本書は、イラストを用いて説明しています。実際の製品とは、多少異なることがあります。
各部の名称とはたらき つづき

text_image
■本体を真上から見た図 排水方向 ■付属品 掃除用ブラシ(1本) ※水槽や霧化部などの お手入れに使用します。 抗菌カートリッジ お手入れなどで取りはずしたときは 水槽にセットしてください。 ※水槽の凸部に抗菌カート リッジを差し込んでください。 (抗菌カートリッジの 中央穴に差し込む) 水槽 霧化部 (振動子) フロート 水槽の水位を検知します。 操作部側 送風ガイド 送風口 ■水入厳禁 送風口から水が本体 内部に入り込まないよう 注意してください。 電気部品がぬれ感電・ ショート・故障の原 なります。知っておいていただきたいこと
■加湿器の周辺にできる白粉について
※加湿器から発生する霧が蒸発すると加湿器の周辺に白い粒状のものが残ることがあります。 これは、水道水に含まれているカルシウムなどのミネラル分が固形化したもので、有害なものではありませんが、加湿器周辺で電気製品や精密機器(パソコン)などを使用されたり、家具などの近くで使用すると霧が蒸発したあと白粉が生じ、電気製品や精密機器の動作不良や故障、家具などを傷める原因になる場合があります。 白粉が付着した場合は、すぐに水に浸した柔らかいふきんをよくしぼってふき取ってください。
■霧化部(振動子)周辺の付着物(水アカ)について
※加湿器を使用していると、霧化部の周辺に変色した付着物や白い付着物がつくことがあります。 これは、水道水に含まれているカルシウムなどのミネラル分が引き寄せられ水アカとなって付着したものです。 水アカは放置すると固着して取れなくなり、故障や水漏れの原因となりますので、必ずこまめに付属の掃除用ブラシ、または水に浸した柔らかいふきんをよくしぼってお手入れしてください。
■炎色反応について
※燃焼器具のある室内で加湿器をご使用になると、炎の色が赤味を帯びてくることがあります。 これは、水道水に含まれているカルシウムなどのミネラル分が反応(炎色反応)したためで異常ではありません。
使いかた
ご使用上の注意
■正しい置き場所
吹出口から上方1m以内に噴霧をさえぎるものがなく、壁、家具などの変形、シミ防止のため、周囲との距離が十分に確保できる、安定した水平な場所に置いてご使用ください。
■良くない置き場所
特に注意していただきたい置き場所
■本体の設置場所に注意
- 直射日光があたる場所や暖房機器の近くなど温度が高くなる場所に本体を設置しない
●水タンクを本体にセットしたあと水タンクを何度も持ち上げない
熱で水タンク内の空気が膨張し水タンクから水が押し出されたり、水タンクを何度も持ち上げることにより、必要以上に水が流れ出て水槽内の水位が上がり水漏れや噴霧が少なくなったり、出なくなる原因になります。
このような場合は、水タンクを取りはずし水槽内の水を一度排水してから運転してください。
●吹出口から出る噴霧が直接、家具、壁、カーテン、天井や
紙類(ふすま・書物・ポスターなど)にあたる所
家具などにシミや変形ができたり、故障の原因になることがあります。
また、白粉が家具などに付着することがあります。
(特に高級家具などがある場所でご使用の場合はご注意ください)

電気製品が加湿によって湿気をおびたり、転倒すると水がこぼれ、感電・故障などの原因になります。
また、静電気により、白粉が電気製品や精密機器(パソコン)に付着して故障の原因になります。

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製品や精使いかたつづき
ご使用上の注意 つづき
■使用する環境に注意
使用する環境により、本体や周辺(床や置台)に水滴が付着したり、ぬれることがあります。
- 室内の温度が低い状態や湿度が高い状態
● 空調機器などの風向き状態
● 室内が無風状態で噴霧が拡散されない状態
- 狭い場所や閉め切った場所
- 加湿量を「MAX(最大)」で運転しているとき
水滴が付着したり、床などがぬれるときは、下記のように使用してください。
- 加湿量を調節して少なくする
● 空調機器などの風向きをかえる
- 空気中で噴霧が気化するようにテーブルの上など床から離して本体を設置する※特に就寝時や近くから離れる場合は注意してください。
ご 注意
※水タンクを取りはずしたりセットするときは、必ず電源プラグをコンセントから抜いておこなってください。
1 水タンクに水を入れる
●本体から水タンクを取りはずし、タンクキャップを取りはずして水タンクの中に水道水を入れます。
●水を入れたら、タンクキャップをしっかり締めます。
注意

禁止
水タンク内にお湯(40℃以上)や氷水、化学薬品、汚れた水芳香剤、アロマオイルを入れて使用しない
- 故障の原因になります。
※必ず水 道 水を 使用してください。

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て パッキン クリーン フィル ター タンクキャップご使用上の注意
※タンクキャップを締めつける前にタンクキャップの内側にパッキンがついていることを確認してください。
パッキンが取りつけられていないと水漏れの原因になります。
※タンクキャップは傾きのないように、必ずしっかりと締めつけてください。
タンクキャップを締めつけたあとに、タンクキャップを下側にして水タンクを2~3回軽く振り、水タンクから水漏れがないか必ず確認をしてから本体にセットしてください。
タンクキャップの締めつけがゆるかったり、傾いて締めつけられたりしていると水タンクから水漏れすることがあります。
※水タンク・水槽・霧化部に異物(ヘアピン・マッチ棒・クリップなど)を入れないでください。
故障の原因になります。
※水タンクの取り扱いは丁寧におこなってください。
給水や本体へのセット、またはお手入れのときに落下させたり、衝撃を与えると破損や故障の原因になります。
使いかたつづき

水タンクをセットする
● 水タンクの取っ手と底部を持ち両手で水タンクを支えゆっくりとセットします。
●水タンクの合わせと本体の空気穴を水タンクを本体にセットします。
●このとき水タンク内の水が、水槽や霧化部に流れ込んでいるかを一度水タンクを持ち上げ確認します。
警告

禁止
水タンクや吹出しノズルを取りはずしたまま使用しない
●誤って 霧化部 (振動子) を触って、感電・けがのまた、噴霧が広がり本体の故障や床をぬらす原因になります。※ご使用中に霧化部 (振動子) や水柱に触ると痛みを感じることがあります。
水タンクの
合わせマーク

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くタンクの 合わせマーク を 合 わ せ て 原因になります 操作部本体の空気穴
ご使用上の注意
※ 水槽・霧化部への直接給水はしないでください。
※水タンクが正しくセットされていないとすき間などから噴霧が漏れ、水滴となって流れ出し床などをぬらしたり、故障の原因になります。
※水タンクを本体にセットしたあと何度も持ち上げると、水タンクから必要以上に水が流れ出て水槽の水位が上がり、水漏れや噴霧が少なくなったり、出なくなる原因になります。
このような場合は、水タンクを取りはずし水槽内の水を一度排水してから運転してください。
※水の入った水タンクを本体にセットしたままや、水槽や霧化部に水が入っている状態で本体を持ち運ばないでください。
移動のとき水タンクから必要以上に水が流れ出て水槽の水位が上がり、水が漏れて衣服や床をぬらしたり、噴霧が少なくなったり、出なくなる場合があります。 本体を持ち運ぶときは、必ず水タンクを取りはずし水槽や霧化部の水を排水してから持ち運んでください。

水タンクに吹出しノズルを取りつける
●水タンクに吹出しノズルを取りつけます。
ご使用上の注意
※吹出しノズルが正しく取りつけられていないとすき間などから噴霧が漏れ、水滴となって流れ出し床などをぬらしたり、故障の原因になります。
吹出しノズル

4 電源コードの結束バンドを必ずはずし 電源プラグをコンセントに差し 迼む
●運転つまみが「OFF」になっているのを確認し、電源プラグを根元まで確実にコンセントに差し込みます。

※電源コードをたばねたままで使用しないでください。
※水のないときや本体を倒した状態では絶対に通電しないでください。 霧化部(振動子)などの故障の原因になります。
5 運転する
●運転つまみを右に回し「ON」にすると、パワーランプが点灯し加湿運転を開始します。
ご使用上の注意
※水タンクを本体にセットしたあと、水槽に水が十分たまるまで(約1分間程度)は運転つまみください。
また「ON」にしたときパワーランプいるのを確認してからお好みの加湿量に調節してください。霧化部(振動子)などの故障の原因になります。

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パワーランプ 運転時:緑色イト 給水時:赤色イッチ POWER LIGHT
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ON」にしないで が「緑色」になって ON OFF MAX上図は運転「ON」 状態です。
■加湿運転開始直後の噴霧の見えかたについて
加湿運転開始直後や下記のような環境の場合は、噴霧が安定しないため噴霧が見えにくかったり、少ない場合がありますが、故障や異常ではありません。
しばらく運転することで噴霧が安定します。
① 運転開始直後……振動子が安定するまでに、多少
② 水温や室温が低い状態・・・水温や室温に影響され振動子が安定するまで時間がかかるため。
また、室温が高かったり、湿度が低い環境の場合噴霧が空気中に気化しやすいため見えにくかったり、少ない場合があります。
噴霧が見えにくいときの確認方法
手を吹出口に近づけ手が湿ったり、ぬれれば噴霧(加湿)をおこなっています。
使いかたつづき

運転する つづき
■ イルミネ ーション ライトを使用するには
〔7色自動変化イルミネーションを使用する場合〕
●ライトスイッチを押すとイルミネーションライトが点灯し、下図の紫から赤までの色が自動的に変化します。 ※色が変化している途中でライトスイッチを押すと、スイッチを押したときの色で固定することができます。
〔イルミネーションライトをお好みの色で使用する場合〕
●下図を参照してお好みの色を選んでご使用ください。
〔イルミネーションライトを消灯したい場合〕
● 下 図を参 照してライトスイッチを押してください 。または、ライトスイッチを長押しするとイルミネーションライトが「OFF」になります。

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イルミネーション ライト ライト スイッチライトスイッチを押したときの色の変化

flowchart
graph TD
A["スイッチを1回 押す 紫 色が点 灯して 7色自動変化 イルミネーション開始"] --> B["スイッチを2 回 押す スイッチを押したときの 色で固定"]
B --> C["スイッチを3 回 押す 紫 点灯"]
C --> D["スイッチを4 回 押す 青 点灯"]
D --> E["スイッチを5 回 押す 水色 点灯"]
E --> F["スイッチを6 回 押す 緑 点灯"]
F --> G["スイッチを7 回 押す 黄 点灯"]
G --> H["スイッチを8 回 押す オレンジ 点灯"]
H --> I["スイッチを9 回 押す 赤 点灯"]
I --> J["スイッチを10 回 押す イルミネーション OFF"]
J --> A
■加湿量を調節するには
●加湿量は「ON」から「MAX」の範囲内で、無段階調節する
こと が できます。
お好みに合わせて調節してください。

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加湿量 最小 ON OFF MAX 加湿量 MAX (最大) 商が す。ご使用上の注意
※使用する環境により、本体や周辺(床や置台)に水滴が付着したり、ぬれることがあります。水滴が付着したり、床などがぬれるときは、8ページの「使用する環境に注意」を参照して注意しながら使用してください。
※本体の設置場所により、水漏れや家具などにシミや変形ができたり、電気製品などが故障する7ページの「特に注意していただきたい置き場所」を参照して、置き場所に注意して使用してください。
※加湿量を最小で運転したとき、室内の温度や湿度の状況により、噴霧が見えにくい場合があります。
ことがあります。
使いかたつづき
■噴霧の方向を調節するには(吹出しノズルは360度回転します)
● 吹出しノズル上、下はそれぞれ360度回転させることができます。吹出口お好みに合わせて調節します。
ご使用上の注意
※噴霧が家具や精密機器(パソコン)などに直接かかると噴霧に含まれるカル シウムなどのミネラル 分が 固形化し白粉が付着することがあります。 このような場合は、噴霧が直接かからないように噴霧の方向を調節してください。

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吹出口 吹出し ノズル下 吹出し ノズル上 なし■ パワーランプが「赤色」に点灯した場合
●水タンクの水が無くなると、パワーランプが「赤色」に点灯して、自動的に加湿運転を停止します。
●加湿運転が停止したら、運転つまみを「OFF」にして電源を切ってください。
●連 続して加 湿 運 転をする場合は、水タンクに水を給 水して 運 転 を 再 開してください。
連続して運転するときの注意
※水タンクを本体にセットしたあと、水槽に水が十分たまるまで(約1分間程度)は運転つまみを「ON」にしないでください。
また、「ON」にしたときパワーランプが「緑色」になっているのを確認してからお好みの加湿量に調節してください。霧化部(振動子)などの故障の原因になります。

ご使用後は電源プラグをコンセントから抜く
●運転つまみを「OFF」にしてパワーランプが消灯してから電源プラグを抜きます。
●水アカの固着防止のため排水をします。
※霧化部周辺が熱を持つことがありますので、少し時間をおいてから排水してください。
注意

プラグを
抜く
外出するときなど使用時以外は、電源プラグを コンセントから 抜いて 排 水しておく
●絶縁劣化による感電や漏電により、火災・やけど・けがの原因になります。
●水漏れ・カビ・異臭の原因になります。

指示に従う
寒冷地などで凍結のおそれのあるときは
水タンク・水槽・霧化部の水を
●水タンクが割れたり、故障の原因になります。
ご使用上の注意
※長時間ご使用にならないときは、水タンクと本体に残っている水は必ず排水してください。そのまま放置しておくと水漏れ、カビや雑菌の繁殖、異臭の原因になります。
■水タンク内の水が凍結するおそれがあるとき
●水タンク内の水が凍結するおそれがあるときは、水タンク内の水を捨てます。
万一凍結したときは、熱器具や熱湯で溶かしたりしないで、常温で自然に溶かします。
使いかたつづき
アロマトレイについてアロマオイル、アロマトレ
アロマオイルをご使用のときは、下記のことに十分注意してください。
警告
アロマオイルは、アロマトレイ以外に入れたり、付着させない。
ひび割れ・破損の原因になります。
※アロマオイルをアロマトレイ以外(水タンクなど)に入れたり、付着させるとプラスチックが変質して変形したり、ひび割れや破損する原因になります。
※アロマオイルが水槽内に入ってしまった場合は、すぐに運転を停止し、一度水を排 水してアロマオイルが残らないようにお手入れをしてください。
ご使用上の注意
※アロマオイルの中には通経作用のあるものがありますので、妊娠中の方がご使用される場合は特にご注意ください。
※アロマオイルをご使用のときは、必ずご使用されるアロマオイルの取扱説明書などの注意書きをよくお読みのうえ、ご使用ください。
1 アロマトレイを取りはず す ●アロマトレイの左右のツメ部分を
●アロマトレイの左右のツメ部分を持って本体から引き抜いて取りはずします。

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アロマトレイ ツメ ツメ 本体アロマオイルをアロマトレイに入れる
●アロマオイルを、アロマトレイ内のアロマ用フェルトに2~3 滴程度を目安に入れます。 ※アロマオイルは、市販品をお買い求めください。
アロマ用 フェルト

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アロマオイル (市販品) 用 ト アロマトレイ3 アロマトレイを取りつける ●アロマトレイを本体に図まで
●アロマトレイを本体に奥まで押し込んで取りつけます。

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アロマトレイ 本体使いかたつづき
■アロマ用フェルトを交換するときは
●アロマトレイから、使用済フェルトを取りはずし、付属品の新しいアロマ用フェルトに交換します。
使用済みの アロマ用フェルト みのアロマ用

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取りはずす アロマトレイ新しい アロマ用フェルト

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取りつける アロマトレイお手入れと保管
水ア力を放置すると固着して取れなくなったり、カビや雑菌の繁殖や異臭防止のため、水タンクなどの各部品を取りはずし、こまめにお手入れをしてください。
警告

指示に従う
お手入れのときは必ず運転を停止し、電源プラグを コンセントから抜く
●感電・やけど・けが・故障の原因

ぬれ手禁止
ぬれた手で電源プラグを抜き差ししない
●感電・ショート・けがの原因になります。
ます。

禁止
お手入れに塩素系・酸性タイプの しない
●有毒ガスが発生し、健康を害する原因になります。

水ぬれ禁止
本体を水につけたり、水を かけたり、乱洗いをしない
●故障・感電・ショート・火災の原因になります。

注意

禁止
お手入れにはシンナー・ベンジン・みがき粉・たわし・化学ぞうきん類は使用しない
●製品の変質や劣化による破損・故障・けが・事故の※お手入れは水またはぬるま湯か、薄めた台所用中性洗剤を含ませたふきんで汚れをふき取ってください。

禁止
掃除用・整髪用・殺虫剤などの 因スゼンを険き場けないが ありま
●変質・破損などにより、けが事故の原因になります。
ご 注意
※霧化部周辺が熱を持つことがありますので、お手入れのときや水タンクなどの各部品を取りはずしたりセット(取りつけ)するときは、必ず運転を停止し電源プラグをコンセントから抜いて少し時間をおいてからおこなってください。
※お手入れのときは、けがをしないように十分注意しておこなってください。 (けがをしないようにゴム手袋などを着用する)
※お手入れのあとは、水タンクなどの各部品を正しくセット(取りつけ)してください。
お手入れと保管 つづき
■水タンク(毎回)
- タンクキャップを取りはずし、水タンク内に水を半分くらい入れ、タンクキャップをしっかり締めつけて水タンクを軽く振り、水を排水します。
(2~3回繰り返してください)
●お手入れのあとは外側の水気をきれいにふき取ります。
パッキン

タンクキャップ
ご使用上の注意
※タンクキャップのパッキンがはずれたときは、元どおりに取りつけてください。
(水漏れの原因)
※ご使用後や給水時に水タンクを持ち上げたとき、水タンク底面についた水滴が滴下することがあります。
水タンクを持ち上げるときや持ち運ぶときは、床などをぬらすおそれがありますのでご注意ください。
■ 水槽・霧化部(1週間に1回以上)
●水タンクと抗菌カートリッジを取りはずして、本体に指示しております排水方向に本体を傾け排水します。
●付属の掃除用ブラシ、または水に浸した柔らかいふきんをよくしぼって水槽や霧化部の水アカや汚れを取ります。
水アカは放置すると固着して取れなくなります。
必ずこまめにお手入れをしてください。

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排水方向 水槽 雾化部 操作部側ご使用上の注意
※お手入れ中は水槽や霧化部に水をいっぱい入れないでください。
※霧化部のお手入れは付属の掃除用ブラシ、または水に浸した柔らかいふきんをよくしぼってお手入れしてください。
金属ブラシなどのかたいもので霧化部の表面をこすらないでください。
傷がつき故障や腐食の原因になります。
※お手入れ中や排水時などは、送風口から水が本体内部に入り込まないよう注意してください。
電気部品がぬれ故障の原因になります。

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送風口 送風ガイド●フロートの周りのゴミは取り除きます。
※フロートの周りにゴミなどが付着するとフロートが正常に動作しない場合があります。
ワン ポイントアドバイス
■霧化部の水アカがお手入れしてもきれいにならない場合
酢またはレモン果汁25mL(大さじ約2杯)を混ぜた水(1L)を水タンクに入れ、約15分運転してからお 手入れをしてください。
※霧化部周辺が熱を持つことがありますので、お手入れは少し時間をおいてからおこなってください。
※タンクキャップは、クリーンフィルターを取りはずしてから水タンクに取りつけてください。
お手入れと保管 つづき
■クリーンフィルター(1週間に1回以上)
●水で洗い流しながらクリーンフィルターを数回振って内部の汚れを落としたあと、表面の汚れを柔らかいふきんでふき取り、よく乾燥させます。
※クリーンフィルターは水道水に含まれるカルシウムなどのミネラル分を吸着し、水アカや白粉などの付着を軽減する効果があります。
■クリーンフィルターの 交 換時期
● クリーンフィルターは消耗品です。 交換時期の目安は、1日約6時間の運転で約半年です。
(クリーンフィルター、タンクキャップの着脱)
タンクキャップを持ってクリーン フィルターを下図のように回します。

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取りはずす 場合 (反時計回し) 取りつける 場合 (時計回し) タンク キャップ クリーン フィルター■ 抗菌カートリッジ(1週 間に1回 以上)
●水で洗い流しながら抗菌カートリッジを数回振って内部の汚れを落としたあと、表面の汚れを柔らかいふきんでふき取り、よく乾燥させます。
※抗菌カートリッジは水槽内にたまった水の雑菌繁殖を抑える効果があります。
■抗菌カートリッジの交換時期
● 抗菌カートリッジは消耗品です。 交換時期の目安は、1日約6時間の運転で約半年です。

●水洗いしながら柔らかいふきんで汚れをふき取りよく乾燥させます。

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吹出し ノズル■ アロマトレイ(1週間に1回以上)
●アロマトレイを取りはずし、アロマ用フェルトを取りはずします。
●アロマトレイを水洗いしながら柔らかいふきんで汚れをふき取り、よく乾燥させま※アロマトレイは吸気口も兼ねています。
本製品を使用するときは、アロマオイルを使用していなくても必ずアロマトレイを取りつけて使用してください。
故障の原因になります。

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す。 アロマトレイお手入れと保管 つづき
■本体
●水またはぬるま湯に浸した柔らかいふきんをよくしぼって汚れをふき取ります。
落ちにくい汚れは、薄めた台所用中性洗剤を含ませた柔らかいふきんで汚れをふき取りさらに乾いた柔らかいふきんで洗剤分が残らないようきれいにふき取ります。
※本体の丸洗いは絶対におこなわないでください。
※お手入れのあとは、水分をきれいにふき取ってください。
抗菌カートリッジ・クリーンフィルター・水タンク・アロマトレイ・吹出しノズルが正しくセット(取りつけ)されていることを確認してから使用します。
■保管
●お手入れしたあとよく乾燥させ、包装ケースに納めるかポリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を避けて保管します。
(湿ったまま保管するとカビの発生や異臭・故障の原因になります)
故障かな?と思ったら
次の点検をおこなっ
| 症状 | 原因 | 処置 |
| 運転(加湿)しない | ●運転つまみが「OFF」せんか? | ●運な転ってまいみまを右に回してください。 |
| ●電源プラグがコンセントからいませんか? | ●電で源プラグをコンセントに確差し込んでください。 | |
| ●パワーランプが「赤色」に点灯していませんか? | ●水の量を確認して水を給ください。 | |
| 水漏れする | ●温度が高くなる場所に本体を設置していませんか? | ●直射日光のあたらない場所や暖房機器から離して本体を設置してください。 |
| 電源プラグが異常に熱くなる | ●コンセントの刃受け部がゆるくなっていませんか? | ●コンセントをお調べください。 |
| ●タコ足配線や延長コードを使いませんか? | ●延て長コードやコンセントの定以内でご使用ください。 |
点検のお願い
安全に長くご愛用いただくために
日頃から点検をおこなってくだ
さし
★こんな症状はありませんか?
●運転つまみを「ON」にしても動かないことがある。
●電源コードの被覆が破れている。
●電源コードを動かすと通電したり、しなかったりする。
●電源プラグや電源コードが異常に熱い。
●本体が異常に熱かったり、こげくさいにおいがする。
●運転中に異常な音や振動がする。
●水漏れする。
●その他の異常がある。
●電源プラグやコンセントにほこりやごみがたまっている。
★異常があれば
ご使用中止!!
故障や事故防止のため、運転つまみを
「OFF」にして、電源プラ
から抜いて、必ず販売店
ご相談ください。
ほこりやごみを取り除いてください。
グを に点
仕様
| 電源 | 交流100V 50-60Hz |
| 消費電力 | 18W |
| 製品寸法(約) | 幅:160mm×奥行:165mm×高さ:245mm |
| 製品質量(約) | 770g |
| コード長(約) | 1.2m |
| 水タンク容量(約) | 1.3L |
| ※加湿量(目安) | 約210mL/h ※MAX(最大)運転時 |
| ※適用床面積(目安) | 木造和室:約3畳 プレハブ洋室:約6畳 ※MAX(最大)運転時 |
| ※連続使用(加湿)時間(約) | 6時間 ※MAX(最大)運転時 |
| 安全装置 | オートOFF機能:パワーランプ(赤色)点灯時に振動子・ファンの停止電流ヒューズ |
※製品の仕様や外観などは改善などのため予告なく変更する場合があります。
※本製品の加湿能力について(仕様欄の※印)
加湿量、適用床面積、連続使用(加湿)時間につきましては、室温20℃・湿度40~60%の条件の基で測定
した値を表示しています。製品の加湿能力は部屋の温度・湿度、部屋の構造・材質、使用されている暖房
機器などの影響で変化します。ご使用される条件によっては表示値に対して差異が生じることがあります。
■電気代について
MAX(最大)運転時(18W):1時間あたり約0.6円
※電気代は、電気料金目安単価 31円/kWhを基に算出しています。
アフターサービスについて
●本製品は、保証書が付いています。
お買い上げの際に、販売店より必ず保証欄の「お買い上げ年月日」と「販売店印」の記入を受けてください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
保証書の記載内容により、修理いたします。その他詳細は、保証書を参照してください。
※ただしクリーンフィルターと抗菌カートリッジは、消耗品ですのでクリーンフィルターと抗菌カートリッジの注文は、保証期間内でも有料とさせていただきます。
●保証期間経過後の修理(有料)については、お買い上げの販売店に、依頼してください。
●本製品の補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後6年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために、必要な部品です。
- 消耗品(クリーンフィルター、抗菌カートリッジ)の購入については、お買い上げの販売店か下記に記載の連絡先までお問い合わせください。水タンクなどのサービスパーツについては、お買い上げの販売店に、お問い合わせください。
消耗品
品名:山善 超音波式加湿器用 交換用 クリーンフィルター
品番:MZ-CF13
品名:山善 超音波式加湿器用 交換用 抗菌カートリッジ
品番:MZ-KC13
※販売店で購入するときは、上記内容をお伝えいただきますようお願いいたします。
使いかたやお手入れなどのお問い合わせは下記へ
本製品についての取り扱いや、お手入れ方法のお問い合わせ、転居されたり贈答品などで、販売店に修理の依頼ができない場合は、右記へお問い合わせください。
「山善 家電お客様サービス係」 ナビ ダイヤル 0570-077-078
※PHS、IP電話など一部の電話からは、利用できません。 受付時間:10:00~17:00(土、日、祝日を除く)
FAXまたはEメールでのお問い合わせも受け付けています。
その際は、製品名、品番、お問い合わせ内容、お名前、電話番号を記入のうえ、お問い合わせください。
●FAXでの お問い合わせは フリーダイヤル 0120-680-287
●Eメールでの お問い合わせは info_m@yamazen.co.jp
個人情報の取り扱いについて
株式会社山善およびその関係会社は、お客様の個人情報やお問い合わせ内容を、お問い合わせへの対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。 また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
湿度の高い(70%以上)所では使用しない禁止●家具や床を湿らせたりぬらす原因になります。 
吹出口や吸気口をふさがない●紙や布などでふさぐと変禁止原因になります。
本体の上に腰をかけのせたりしない禁止●水がこぼれたり、破損の原因になります。
使用中や水タンク・水槽・霧化部に水が入った状態で持ち運んだり傾けたり、動かしたり●水が漏れて床などがぬれる原因になります。
水タンクの取っ手を持って回さない禁止●取っ手が破損し、けがの原因になります。
お手入れはこまめにおこなう●霧化部(振動子)に水アカなどが付着したまま使用を続ける因低下や故障の原因になります。
本製品は一般家庭用です絶対に業務用に使用しない禁止●本製品に無理な負担がかかり、火災・事故・故障の原因になります。
掃除用・整髪用・殺虫スプレーを吹きつけない禁止●変質・破損などにより、けが・事故の原因になります。
使用する環境に注意する●使用する環境により、本体や周辺(床や置台)に水滴がぬれる原因になります。●室内の温度が低い状態や湿度が高い状態●空調機器などの風向き状態●室内が無風状態で噴霧が拡散されない状態●加湿量をMAX(最大)で運転しているとき●狭い場所や閉め切った場所※水滴が付着したり、床などがぬれるときは8ページの「使い形・変質注意おを参照して注意しながら使用してください。