JNO-A271 - 炊飯器 Tiger - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける JNO-A271 Tiger PDF形式.
| 製品タイプ | 炊飯器 |
| ブランド | Tiger |
| モデル番号 | JNO-A271 |
| 容量 | 約5.5合(約1.0L) |
| 外形寸法 | 約25×30×20 cm |
| 重量 | 約3 kg |
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 | 650W |
| 保温機能 | 自動保温(最長12時間) |
| タイマー機能 | 予約炊飯(最大24時間後) |
| 内釜素材 | フッ素加工アルミ |
| 安全装置 | 自動温度調節、過熱防止、空焚き防止 |
| 付属品 | 計量カップ、しゃもじ、電源コード |
| お手入れ方法 | 内釜は取り外して水洗い可能、本体は拭き取り |
| 保存環境 | 湿気の少ない場所、直射日光を避ける |
| 保証期間 | 1年間 |
| 対象人数 | 1~3人用 |
よくある質問 - JNO-A271 Tiger
ユーザーの質問 JNO-A271 Tiger
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使用説明書 JNO-A271 Tiger
- ご使用中、電源コード、差込プラグが常に熱くなる。 - 炒張ジャーから他が出たり、こげくさいにおいがる。 - 改飯ジャーの一部に引れ、ゆるみ、がたつきがある。 - 内なべが変形している。 - その他の異常を放区がある。
使用を中止し、故障や売故防止のため必ず販店に点検をご相談ください。
点検、修理などを依頼されるときなどに記入しておくと便利です。
ご購入年月日
ご購入店名
TEL ( )
タイガー業務用炊飯ジャー保証書
持込修理
この保証書は、本書記載内容で無料修理を行うことをお約束するものです。お買い上げの日から下記期間内に、取扱説明書、本体貼付ラベル等の注意書に従った正常を使用状態で故障した場合に基づき、保証書の記載内容に基づき無料修理いたしますので高倉と本保証書をご持参え提示のうえ。お買い上げの販売に修理をご依頼ください。
★印機に記入のない場合は無効となりますから必ずで犯罪ください。
| 型名 | JNO-A | |
| お客様 | お名前 | 様 |
| ご住所 〒 | ※双良飯店名・住所・電制番号 | |
| 電話番号 | ※双良飯店名・住所・電制番号 | |
| 年月日 | ||
| 本体1年(株式会社) | ||
※この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。従ってこの保証書によって保証書を発行している者(保証責任者)。及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の便利を制取するものではありませんので、保証期間割合後の修正等についてご不月の場合は、お買い上げた仮店又は「遺嘱先」に配慮のタイガーお客様に相談図口までご相談ください。
※保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間について、詳しくは「保証とサービスについて」をご覧ください。
修理メモ
お客様の 個人情報の 利用目的
お客様にご記入いただいた保証書の控えは、保証期間内のサービス活動及びその後の安全点検活動のために記載内容を利用させていただく場合がございますので、ご了承ください。
《無料修理規定》
-
ご転局、発贈咨品等で本保証書に記入してあるお買い上げ販売に修理がご依頼になれない場合には、取扱説明書に記載のタイガーお客様ご相談窓口までご相談ください。
-
保証期間内でも次の場合には有料修理になります。 (イ) 使用上の誤りおよび不当な修理や改造による故障および損傷
(口) お買い上げ後の取付場所の移動、喚送、落下などによる拡大上げ増進
(八) 火災、地震、水害、霧雪、その他の天災地変、公
作異常電圧による故障および損傷
(二) 車物、胎胎等に搭載された場合に生ずる故障および指揮
(六) 虫等の侵入による故障
(へ) 本書のご提示がない場合 売 (ト) 本書にお買い上げ年月日、お客様名、販店名の記入のない場合、あるいは字句を書き替えられた場合
(手) 消耗品の交換
(リ) 下記の使いかたをした場合の内なベフッ素加工
のふくれやはがれ、変形など
内なべをガス火にかけたり、電感調達器・電子
白米・無洗米以外のごはん(放込みなど)を保
した場合
内なべの中で塩や酢を使用した場合
金属製のおたまやスプーン、泡立て器、食器類
など、かたいものを入れたり、使用した場合
のでお手入れした場合
台所用合成洗剤(食湯用・調理器具用)以外(シン
テー・クレンサー・漂白剤など)を使用した場合
内容:化力力和它的完全
お買い上げ後の落下や輸送などで生じたへのみや担保
その他取扱説明書、本体に貼付しているご注
意に関するシールなどの記載事項にそわない
-
本書は日本国内においてのみ有効です。
-
本書は再発行いたしませんので拠失しないよう大切に保管してください。
タイガー魔法瓶株式会社
〒571-6571 大阪府門真市通見町3条1号

TIGER
業務用
炊飯ジャー
烧杯了
(白米専用)
取扱説明書
保証書つき
このたびは、お買い上げまことにありがとうございます。
ご使用になる前に、この取扱説明書を最後までお読みください。
お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られるところに必ず保管してください。

https://www.tiger.jp/
この製品は日本国内交流100V専用です。電源電圧や電源周波数の異なる海外では使用できません。また、海外でのアフターサービスもできません。
ご使用前によくお読みの上、必ずお守りください。
◆ お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防止するため、必ずお守りいただくことを説明しています。
◆ 誤った使いかたをしたときに生じる危害や損害の程度を、以下の区分で説明しています。
警告 死亡や重傷を負うことが想定される内容です。
注意 傷害を負うことが想定される、または物的損害の発生が想定される内容です。
図記号の説明

してはいけない「禁止」内容です。
実行しなければならない「指示」内容です。
※ 本体に貼付しているご注意に関するシールは、はがさないでください。
乳幼児には特に注意
警告

子どもだけで使わせたり、 乳幼児の手が届くところで 使わない。




蒸気孔に顔や手を近づけない。 やけどのおそれ。特に乳幼児には、 きわらせないように注意する。
改造はしない
警告

修理技術者以外の人は、
分解したり、修理をしない。
感電・けがのおそれ。火災の原因。 修理は、販売店または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトにご連絡ください。
使用用途に注意
警告

取扱説明書に記載以外の用途には使わない。
蒸気や内容物が噴出し、やけどやけがをするおそれ。
(してはいけない調理例)
白米・無洗米以外の炊飯
(炊込み・おこわ・玄米・雑穀・おかゆなど)
- ポリ袋などに具材や調味料を入れて加熱する調理
異常・故障時は
警告

すぐに差込プラグを抜いて、販売店または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトに点検・修理を依頼する。
そのまま使用すると、感電・けがのおそれ。 火災の原因。
〈異常·故障例〉
・ご使用中、電源コード、差込プラグが異常に熱くなる。
・炊飯ジャーから煙が出たり、こげくさいにおいがする。
・炊飯ジャーの一部に割れ、ゆるみ、がたつきがある。
・内なべが変形している。
・その他の異常や故障がある。
使用する場所に注意
注意

次のような場所では使わない。
·不安定な場所
・火気の近く
・水のかかりやすい場所
・底部がぬれるようなところ
- 直射日光が長時間あたる場所
- 壁や家具の近く
- 熱に弱いテーブルや敷物などの上
- アルミシートや電気カーベットの上
・通気孔をふさくような場所
- カーベット・ビニール袋などの上
- 室温の高い場所
・IHクッキングヒーターの上
・蒸気のこもるところ
・差込プラグに蒸気があたるところ
感電や漏電・けが・やけどのおそれ。
火災・ショート・発火・故障の原因。
本体の変形、またはテーブル・敷物・壁・
家具の変色・変形の原因。


各部についての注意事項
電源コード・差込プラグ

警告

次のような使いかたをしない。
· 交流100V以外
での使用。
(日本国内


・タコ足配線での使用。
(定格15A以上のコンセントを単独で使う)
- 電源コードが破損したままや傷つくような使用。
(加工する・無理に曲げる・高温部に近づける・引っ張る・ねじるたばねる・重いものを載せる・挟み込むなど)
・差込プラグにほこりが付若したり、傷んだままでの使用。
- 差込プラグを根元まで確実に差し込んでいなかったり、コンセントの差し込みがゆるいままでの使用。
- めれた手での差込プラグの抜き差し。
感電・けがのおそれ。
火災・ショート・発煙・発火・故障の原因。
破損した場合は、販売店または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまで修理をご依頼ください。
注意

- 使用時以外は、差込プラグをコンセントから抜く。
- 必ず差込プラグを持って引き抜く。
感電・けが・やけどのおそれ。 ショート・発火・漏電火災の原因。
1
安全上のご注意
各部についての注意事項
必ずお守りください

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内ふた 上枠 フック受け 本体 炊飯シート ふた 電源コード 差込プラグ本体
警告

水的禁止
本体を丸洗いしたり、本体内部や底部に水を入れたりしない。
感電のおそれ。ショートの原因。
注意

炊飯中は、
本体を移動しない。
本体に布などをかけない。
やけどのおそれ。
ふきこぼれ、本体・ふたの変形・変色の原因。

使用中や使用直後は、高温部にふれない。
やけどのおそれ。

お手入れは、本体が冷えてから行う。 高温部にふれることによるやけどのおそれ。

倒したり落としたりぶつけたり、強い衝撃を加えない。 けがや故障の原因。
末長くご使用いただくためのご注意
● 本体についた、ごはんつぶ・米つぶこげついたごはんつぶなどは、必ず取り除く。
蒸気もれ・ふきこぼれのおそれ。 故障やおいしく炊けない原因。
ふた

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ふた フックボタン とっ手 ふた開閉ハンドル とっ手警告

炊飯中は、絶対にふたを開けない。 やけどやけがをするおそれ。

ふたを開けるときは、蒸気に注意する。
やけどのおそれ。


ふたを閉めるときは、上枠やフック受け付近に付着した こはんつぶ・米つぶなどを取り 除き、「カチツ」と音がするまで 確実に閉める。
蒸気がもれたり、内容物が吹き出し、やけど・けがのおそれ。

ふたを閉めるときは、必ずふた開閉ハンドルを持ちながらゆっくり閉める。
破損や故障のおそれ。

本体を持ち運ぶときは、 ・ふたを持って移動しない。
フックボタンにふれない。
やけど・ けがのおそれ。 必ずとっ手を 持って移動する。 本体が熱い場合は、 必ずミトンなどを 使う。

通気孔

警告

通気孔にピンや針金などの金属物など、異物を入れない。
感電や異常動作によるけがのおそれ。
注意

通気孔をふさぐような場所では使わない。
感電のおそれ。 漏電、火災・故障の原因。
末長くご使用いただくためのご注意
● 機能・性能を維持するため、製品に穴を設けておりますが、この穴からまれに虫等が入り故障することがあります。市販の防虫シートを使用する等、ご注意ください。 また、虫等が入り故障した場合は、有償修理になります。お買い上げの販売店、または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、修理受付サイトまで修理をご依頼ください。

安全上のご注意
各部についての注意事項
必ずお守りください
内なべの取り扱いについて、特にご注意ください。

注意

専用内なべ以外は使わない。 悪熟、異常動作の原因。

内なべを落としたり、 かたいものをぶつけるなど、 強い衝撃を与えない。 けがのおそれ。破損の原因。

内なべの最大炊飯容量の目盛より多く水を入れて炊飯しない。 やけどのおそれ。 ふきこぼれの原因。

最大炊飯容量の目盛 ・3.6Lタイプは、 20の目盛まで ・2.7Lタイプは、 15の目盛まで

使用中や使用直後に内なべを さわるときは、ミトンなどを 使い、直接手をふれない。 高温になっているため、 やけどのおそれ。

カラだきをしない。 故障や過熱、異常動作の原因。
末長くご使用いただくためのご注意
● 冷めたごはんを、加熱(保温)しない。 においなどの原因。
● 内なべについた、こはんつぶ・米つぶ・こげついたこはんつぶは、必ず取り除く。 蒸気もれ・ふきこぼれのおそれ。 故障やおいしく炊けない原因。
● 内なべは、使うたびに、家庭用の台所用合成洗剤をうすめた水またはぬるま湯でスポンジを使って、内面と外面をよく洗う。
● 業務用の酸性洗剤・アルカリ性洗剤でお手入れをしない。 外面が白く変色し、正常に炊飯できなくなるおそれ。
● 内なべのフッ素加工面のふくれやはがれの原因になるため、必ず守る。
・内なべをガス火にかけたり、IH調理器・電子レンジなどに使わない。
- 白米・無洗米以外のごはん(炊込みなどを保温しない。
・内なべの中で塩・酢を使わない。
・付属品か木製品以外のしゃもじを使わない。
・金属製のおたまやスフーン、泡立て器など、かたいものを使わない。
・内なべにざるなどをのせない。
- 内なべに食器類など、かたいものを入れて一緒に洗わない。
・金属たわしやナイロンたわしなど、かたいものでお手入れしない。
- 食器洗浄機や食器乾燥器などは使わない。
● 内なべのフッ素加工は、こ使用にとらない色むらができたり、消耗し、はがれることがありますが、人体には無害で、炊飯や保温性能に支障はありません。気になる場合や、変形・腐食した場合は、お買い上げの販売店、または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口、消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください。

各部のなまえとはたらき

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内ふた止めゴム はずれたときは、 方向を間違わない ようにはめ込む。 P.15参照 内ぶた 取りはずし、 取りつけは、 P.15参照 炊飯シート (消耗品 P.19参照) ごはんのおこけを軽減します。 フックボタン ふた開閉ハンドル 蒸気孔 ふた 本体 内なべ フック受け とっ手 センターサーモ 上枠 ヒーター (熱板) つゆ受け とっ手 差込プラグ 電源コードスイッチ(3段切り替え)

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「切」の位置 「保温」の位置 「炊飯」の位置 保温ランプ 炊飯ランプ付属品の確認
〈しゃもじ〉

〈計量カップ〉 約1合(約0.18L)・ 約150g

音について
炊飯中・保温中にする下記の音は、異常ではありません。 ●「カチカチ」や「ギシギシ」という音 (ヒーターの熱膨張による音)
3 はじめて使うとき
本体内部の油を焼き切るために、約30分間、内なべに水を入れて湯わかししてください。
1 内なべに約半分まで水を入れ、本体にセットする。(P.10参照)

2 スイッチを1番下まで押し下げ、炊飯にセットする。(P.11参照)

3 約30分後、スイッチを1番上に押し上げて切る。 (P.11参照) その後、お湯をすてる。

※はじめて使うときに、煙が出たり、においがすることがありますが、故障ではありません。 ※内ぶた・炊飯シート・付属品は、洗ってからお使いください。(P.13・14参照)
ごはんをおいしく炊くためのポイント
炊きかたは P.9 \~ 1 お読みください。
良いお米を選ぶ・保存場所を選ぶ
● 精米日の新しい、つびのそろった、つやのあるお米を通
● 洗気の少ない。流しくて図い場所に保存してください。
付属の計量カップで正確にはかる
1カップは銅 U.18L です。 ※ 無洗米も属の計量カップではかりましょう。本製品は炊きかたを工夫していますので、無洗米専用の計量カップは必要ありません。

洗米は手早く
内なべ以外の容器にお米を入れ、たっぷりの水を加えて、さっとかき混ぜ、すばやく水をすてます。なるべく冷たい水で汚れに水をお米が吸わないように手早く洗います。
水加減の目安
●お好みにより、水加減を記除してください。
●水加减の目安表
| お米の種類 水加減の目安 | |
| 新米 目盛より少し少なの | |
| 古米 目感より少し多め |
おこげについて
●こうばしく、おいしいではんに次きあげるために、これは
んの圏にうせいインターネットのおこりがつきます。
● 次的条与条之间,如在分项上不等关系。
長時間お米を浸水させたとき
無洗米を炊くとき
- 無洗米と水を入れた後、ひとつぶひとつぶが水になじむように、風からよくかき混ぜてください。上から水を入れただけだと、お米が水になじます、うまくかけない原因になります。
- 水を入れて白くにごるときは、1~2 巨水を入れむえてすずくことをおすすめします。白くなるのは米のでんぶん胃でめかではありませんが、そのまま咲くと、こげたり、ふさこぼれや、うまく焼けない原因になります。
- 無洗米を放くときは、草平目盛より水量を増やして乾燥してください。 (例えば、付属の計画カップで 10 カップの白米を放くときは「12」の目盛で水が散して乾燥してください。)
●無洗米の炊飯量
| サイズ 最大量 | 最小量 | |
| 2.7L(1升5合タイプ) | 13合(1升3合) | 6合 |
| 3.6L(2升タイプ) | 17合(1升7合) | 6合 |
●加洗米の水却減の目安表
● 炫食時間は、炊食量・お米の種類・季節・水温・水温
水加減・電圧などにより多少変わります。(電圧 100V・
水温 20 度・水温 20 度・水加減は標準水位)
● 灰餌がはじまってから自動的に切れるまでの時間です。
スイッチが切れた後、15~20分間、充分にむらしてください。
| サイス\メニュー | 白米 |
| 2.7L(1升5台タイプ) | 27~37分 |
| 3.6L(27タイプ) | 20~35分 |
4 ごはんの炊きかた

1 お米をはかる
必ず付属の計量カップではかります。 ※付属の計量カップすりきり1杯で約1台(約0.18L)
無洗米も付属の計量カップではかってください。

ご注意
●お米は正しくはからないと、ふきこぼれたりして、うまく炊けない原因。
2 お米を洗う
(内なべ以外の容器で洗米する)
※ 無洗米の場合は、P.8参照。

ご注意
●お湯(35度以上)で洗米や水加減しない。ごはんがうまく焼けない原因。
●内なべで洗米しない。フッ素加工面が傷ついたり、底面がへこんだりして、うまく炊飯できなくなる原因。
3 炊飯シートを
内なべの底にしく

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内なべ 炊飯シートご注意
- 炊飯シートにしわがよると、炊きむらの原因。 - 炊飯シートがズレると、ズレた部分におこげができやすくなる原因。
4 お米を内なべに移し、 水加減する
- 内なべを水平に置き、内なべ内側の目盛に合わせて水加減します。
- お米は平らにならしてください。
- お米を洗って水加減をした後、少なくとも30分以上(冬堀は1~2時間)水に浸してから炊飯をはじめてください。
アンポイント お米の種類を確かめてお好みで水加減します。 (P,8の目安表を参照)

ご注意
●正しく水加減をしないと、ふきこぼれたりして、うまく炊けない原因。
4 ごはんの炊きかた

5 内ぶたをセットし (P.15参照)、水滴・米つぶなどをふき取る

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(内なべ外側や籠) (本体内側) 内ぶた 本体内側 上枠 フック受け ヒーター (熱板) センターサーモご注意
上枠やフック受け付近、内ぶたに付着したごはんつぶ・米つぶなどは、必ず取り除く。
ふたが閉まらなくなったり、炊飯中に蒸気がもれたり、やけどやけがのおそれ。
内なべの外面がぬれていると、炊飯中の加熱により「水のはじける大きな音」がするので、水気を充分にふき取る。
6 内なべを本体にセットして、
ふたを確実に閉める

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①かるく左右に まわしながら セットする 内ふた (必ずつける) 内なべ ②必ずふた開閉ハンドル を持ちながらゆっくり 図める カチッ ふた開閉 ハンドル スイッチが「切」の位置(1番上) になっていることを確認する7 差込プラグをコンセントに差し込む

8 スイッチを1番下まで
押し下げ、炊飯にセットする
(炊飯ランプ点灯)

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スイッチ 点灯ご注意
●イッチは、必ず1番下まで押し下げる。押し忘れたり、押しかたが途中になっていると、ごはんが炊けません。
9 炊飯が終わると、自動的に保温に切り替わるので、すぐにふたを開けずに、15~20分間むらす(保温ランプ点灯)

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点灯ご注意
アイッチが切れた後、再度スイッチを押し続けない。故障の原因。
10 むらし終わったら、ごはんをほぐす
(スイッチを「保温」の位置のままにしておくと、保温を続けます。保温について P.12参照)

ご注意
●らし終わったら、余分な水分を蒸発させるために、必ずごはん全体を上下にかきませて充分にほぐす。ほぐさないと、ごはんが国まったり、ベタついたり変色するおそれ。 ●洗して使うときは、本体が冷めてから使用する。
11 使用後は、スイッチを
1番上まで押し上げて切る

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スイッチ 消灯12 差込プラグを抜く

13 お手入れする(P.13~15参照)
5 保温について
炊飯が終わると、自動的に保温に切り替わり、 ごはんのおいしさを保ちます。
保温中は、ふたを確実に閉める
ふたがしっかり閉まっていないと、乾燥・変色・においの原因になるため、ふたを確実に閉めてください。
保温を中止するとき
スイッチを1番上まで押し上げて切る。(P.11参照)
保温だけに使用するとき
① 本体に内なべを入れ、差込プラグをコンセントに差し込む。
③スイッチを保温の位置に合わせる。(保温ランプ点灯) ④20~30分後、内なべが温まってから、炊きたてのごはんを内なべに入れる。
少量のごはんを保温するとき
ごはんを内なべの中央に寄せて保温し、できるだけ早くお召しあがりください。

ご注意
進入ブラグを抜くと、保温が取り消されるので、保温を続けたいときは、再度コンセントに差し込む。温度が下がると、におい・変色の原因。
におい・パサつき・変色・腐敗や内なべの腐食などの原因になるため、下記のような保温はしない。
・コンセントを抜いての保温
・ごはんを入れたまま保温を取り消す
・冷やごはんの保温
・冷やごはんのつき足し
・しゃもじを入れたままの保温
- 最小炊飯量以下の保温
2.7L(1升5台)タイプ:6台
3.6L(2升)タイフ、6合
・日本(無済木)以外の保証
- 12時間以上の保温
内なべの様・内ぶた・パッキン類にごはんつぶなどがついたときは、取り除く。乾燥・変色・におい・ベタつきの原因。
使用環境の厳しい状況の場合(寒冷地や周囲の温度が高い場合など)は、早めにお召しあがりください。
6 お手入れのしかた
- ご使用後は、いつまでも清潔にご使用いただくために、必ずその日のうちにお手入れしてください。また、お手入れは定期的に行ってください。
ご注意
必ず差込プラグを抜き、本体・内なべ・内ぶたが冷めてからお手入れする。
国食やにおいを防ぐため、内なべや内ぶたはいつも清潔にする。
シャナー類・クレンザー・漂白剤・化学ぞうきん・金属へら・ナイロンたわしなどは使わない。
業務用の酸性洗剤・アルカリ性洗剤は使わない。変形・変色・腐食のおそれ。
各部を取りはずした後、お手入れする。
食器洗浄機や食器乾燥器などの使用はしない。変形・変色の原因。
◆洗剤でお手入れするときは、家庭用の台所用合成洗剤(食器用・調理器具用)を使う。
※洗剤分が残っていると樹脂などの劣化・変色の原因になるので、充分に洗い流す。
◆スポンジ・布はやわらかいものを使う。
使うたびに洗うもの

内なべ

しゃもじ

計量カップ

つゆ受け
内ぶた止めゴム

内ぶた
内ぶたの取りはずし・取りつけ (P.15参照)
① 洗剤をうすめた水またはぬるま湯で、スポンジで洗う ② 乾いた布で水分をふき取り、充分に乾燥させる。
ご注意
Pなべは、スポンジの研磨粒子部分で洗わない。フッ素加工面がはがれる原因。

研磨粒子部分で洗わない。
内なべに食器類などを入れ、洗いおけとして使わない。また、内なべを乾燥させるときに食器類の上にかぶせるなどして重ね置きしない。フッ素加工面が傷ついたり、はがれたりする原因。


内なべはアルミ製です。業務用の酸性洗剤・アルカリ性洗剤などを使って内なべをお手入れした場合、外面が白く変色し、正常に炊飯できなくなるおそれ。家庭用の台所用合成洗剤を使い、充分に水洗いを行って、乾いた布でふいて自然乾燥させる。
●やもじ・計量カップ・つゆ受けを熱湯に浸さない。変形の原因。
内ぶたに付着したごはんつぶ・米つぶなどは、必ず取り除く。ふたが閉まらなくなったり、炊飯中の蒸気もれや内容物が吹き出し、やけどやけがのおそれ。
滝れが気になる場合は、ぬるま湯でのつけおき洗いをする。内ぶたを洗った後は、すき間などに水分が残らないよう、充分にふき取る。水分が残っていると、水滴の節が残る原因。内ぶたをお手入れした後、内ぶた止めゴムがはずれていないか確認する。(はずれたときは取りつける。P.15参照)

お手入れのしかた
| 使うたびに洗うもの | 炊飯シート | お湯にしばらくつけ、スポンジで洗う、またはかるくもみ洗いする。●んだり、切れたりしたときは、お買い上げの販売店、または「連絡先」に記載の消耗品・別売品のご購入サイトでお買い求めください。●月中に金色することがありますが、使用面・衛生面には影響ありませんので、安心してお使いください。ご注意燻散するたびに必ず洗う。汚れたまま使用すると、うまく炊けない原因。●は目づまりのないようにする。強く引っ張ったり、刃物など先の説いものをあてない。 |
| 汚れるたびにお手入れする箇所 | ![]() | ■本体の外側・内側かたくしぼった布でふき取る。■センターサーモ・ヒーター(熱板)こげついたごはんつぶ・米つぶなどがついている場合は取り除く。※ 取れにくい場合は、市販のサンドペーパー(320番程度)で取り除き、かたくしぼった布でふき取る。■上枠・フック受けごはんつぶ・米つぶなどがついている場合は取り除く。ご注意●本体内部へは、絶対に水が入らないようにする。 |
![]() | 網権などでほこりを取る。ご注意通気孔にほこりなどが付着したままで使用しない。故障や火災の原因。 | |
![]() | 乾いた布でふく。 |
内ぶたの取りはずし・取りつけ
■取りはずしかた
手前にはずす。

内ぶた止めゴムのとび出ている面を本体のふた側に合わせて取りつける。

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いる面を りつける。 押し込む 内ぶた止めゴムご注意
●ぶた止めゴムがはずれたときは、方向をまちがえないようにはめ込む。

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本体のふた側 ○ 内ぶた止めゴム 内ぶた ×においの取り除きかた
炊飯ジャーに、においがついてしまったときは、次のお手入れをしてください。
①内なべの中に熱湯を7~8分目まで入れ、スイッチを保温の位置に合わせ(保温ランプ点灯)、2~3時間保温する。
②内なべ・内ぶたを洗剤でよく洗う。
③ 風通しの良い場所で、本体・各部を乾燥させる。
7 うまく炊けない?と思ったら
炊きあがったごはん、炊飯中、保温中のごはんがおかしいときは、次の点をお調べください。
| お調べいただくこと | お米の量や水処減を聞違えた | 白米・無洗米以外を処餌した | アルカリオン水(pH以上)を使って処餌した | ミネラルウォーターなど硬度の高い水を使って処餌した | 内なべの葉・セクターサーモ・ヒーター(熱板にとげついたこはるかうや水湧などについている | 内なべが変形している | 内ぶたをつけ忘れた | 飲飯シートをつけ忘れた | スイッチを処餌の位置(一番下の位置)まで押し下げなかった | よくほぐさなかった | 最大処飯量を超えて処餌した | |
| こんなとき | ||||||||||||
| 炊きあかっただごはん | かたすぎる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| やわらかすぎる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||
| 生燥えになる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||
| しんがある | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| おこげがキツネ色以上になる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| 炊飯中 | 蒸気がもれる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| ふきこぼれる | ● | ● | ● | ● | ● | |||||||
| 炊飯時間が長い | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||
| 参照ページ | 8・9 | 2 | - | - | 10・13・14 | - | 10・15 | 7・9 | 11 | 11 | 8・18 | |
| こんなとき | お調べいただくこと | ||||||||||||
| バッキン類やこはんつぶなどがついている | 内なへの線などに | 充分洗米しなかった(無洗米は除く) | 洗木後、長時間水に浸した | 洗米後、ざるに上げたまま | ふたが確実に閉まっていない | 割れ米が多く混っている | 炊きあがった後、続けてすぐに炊飯した | お半入れが不充分 | 内なべの外囲やセンターサーとが白く変色している | 途中で停電があった | |||
| 炊きあかったはん | かたすぎる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||
| やわらかすぎる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 生煮えになる | ● | ● | ● | ● | |||||||||
| しんがある | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||||
| おこけがキツネ色以上になる | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| ぬか安い | ● | ||||||||||||
| 炊飯中 | 蒸気がもれる | ● | ● | ● | ● | ||||||||
| ふきこぼれる | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||||
| 炊飯時間が長い | ● | ● | ● | ||||||||||
| 参照ページ | 10・13・14 | 8・9 | 9 | 8 | - | 10 | - | - | 13~15 | 6・13 | 19 | ||
| こんなとき 理 | ||||||||||
| うすい膜ができる オブラート状のうすい膜は、でんぶんが溶けて乾燥したもので害はありません。 | ||||||||||
| ごはんが内なべにこびりつく | やわらかいこはんやねばりけがあるこはんは、つきやすいことがあります。 | |||||||||
| お調べいただくこと | お米の量や水加減を間違えた | 内なべの裏・センターサーモ・ヒーター熱板にこげついた | よくほぐさなかった | パッキン類や内なべの線、内ぶたなどに | 充分洗米しなかった(無洗米は除く) | 内ぶたをつけ忘れた | 保温を12時間以上続けている | 白米・無洗米以外を保温した | 最小炊飯量以下で保温した | |
| 保温中のごはん | おこげがキツネ色以上になる | ● | ||||||||
| におう | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| 変色する | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| バサつく | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| ベタつく | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| 参照ページ | 8・9 | 10・13・14 | 11 | 10・13・14 | 9・9 | 10・15 | 12 | 12 | 12 | |
| お調べいただくことこんなとき | 少量のこはんを | 冷やこはんのつぎ足しをした | しゃもしを入れたままで保温した | お手入れが不充分 | ごはんを入れたまま保温を取り消した | 内なべの外面やセンターサーモが白く変色している | 途中で停電があった | |
| 保管中のこはん | におう ● ● | ● | ● | ● | ||||
| 変色する ● ● | ● | ● | ● | |||||
| パサつく ● ● | ● | |||||||
| ベタつく | ● | ● | ● | ● | ||||
| 参照ページ | 12 | 12 | 12 | 13~15 | - | 6・13 | 19 | |
8 故障かな?と思ったら
修理を依頼される前に、ご確認ください。
| こんなときは こうを確認して こう処置してください | 参照ページ | ||
| ごはんが吹きあがらない | 左込プラグがコンセントに至し込まれていますか。 | 左込プラグを確実に差し込む。 | 10 |
| 炊飯できないまたはスイッチを押し下げても保温の位置になる | 内なべの外面やセンターサーもが白く変色していませんか。美術市の酸性剤・アルカリ性洗剤などを使ってお手入れすると、姿形炎白・腐食のおそれがあります。 | お買い上げの販売店、または「酒豚元」に客席のお客様で洗脱窓口、修理受付サイトに修理をご依頼ください。6・13 | |
| 炊飯中・保温中に音がする | 「カブカブ」や「ギシギシ」という音。ビーターの熱影響による音です。故れではありません。 | 7 | |
| 上記の音とはまったく異なった音がする。 | お買い上げの販売店、または「酒豚元」に客席のお客様で洗脱窓口、修理受付サイトに修理をご依頼ください。 | - | |
| 本体内に、水や米が入ってしまった | 故れの焼団になりますので、お買い上げの販売店、または「酒豚先」に客席のご相談窓口、修理受付サイトに修理をご依頼ください。 | - | |
| ふたが閉まらない | 上枠 ・ フック受け付近にごはんつぶ ・ 米つぶなどが付着していませんか。 | きれいに取り除く。5・ | 10・14 |
| 内ぶたが正しくセットされていませんか。 | 内ぶたを正しくマットする。 | 15 | |
| つゆが上枠にたまる | 炊飯直後や保温中につゆが上枠に乗まる場合がありますが、 故時ではありません。 上枠にたよった場合は、絵いた布でふさ取ってください。 | 14 | |
| 内ぶたが行われていませんか。内ぶたがわれていると、つゆが多くなる場合があります。 | 内ぶたを洗剤でよく洗う。 | 13 | |
| 樹脂などのにおいがする | 使いはじめのうちは、樹脂などのにおいがすることがありますが、ご使用とともに少なくなります。 | - | |
| プラスチック部分に線状や波状の図所がある | 樹脂成形時に発生する野で、使用上の品質に支障はありません。 | - | |
樹脂部品について
熱や蒸気にふれる樹脂部品は、ご使用にともない傷んでくる場合があります。お買い上げの販売店、または「連絡先→P.19」に記載のタイガーお客様ご相談窓口までお問合せください。
仕様
| サイズ | 2.7L(1升5台)タイプ | 3.8L(2升)タイプ | |
| 電 迫 | 100V 50-50Hz | ||
| 定価電力(W) | 1010 | 1410 | |
| 次電容量(L) | 白 米 | 1.08~2.7(6合~1升5合) | 1.08~3.6(6合~2升) |
| 加流米 | 1.08~2.34(6合~1升3合) | 1.08~3.06(6合~1升7合) | |
| 外形寸法" (cm) | 幅 | 36 | 36 |
| 奥 行 | 42.6 | 42.6 | |
| 点 さ | 35 | 38.3 | |
| 本体質量" (kg) | 7.9 | 8.4 | |
| コードの長さ" (m) | 1.5 | ||
おおよその数値です。
● 1 カップ=約1合(約150g)です。
停電があったとき
万一停電があっても再び通電されると機能は正常にはたらきます。
| こんなとき停用になったら | 再び通電されると |
| 炊飯中 | 炊飯を続けます。うまく炊けない場合があります。 |
| 保温中 | 保温を続けます。 |
消耗品・別売品のお買い求めについて
●内ぶた・内ぶた止めゴム・炊飯シート・内なべ・つゆ受け・しゃもじ・計量カップは消耗品です。使いかたによって差がありますが、ご使用にともなって傷んできます。
●内なべのフッ素加工は、ご使用にともない消耗し、はがれることがあります。(P.6参照)
消耗品について、汚れやにおい・破損がひどくなったときは、以下のいずれかでお買い求めできますので、ご相談ください。
● お買い上げの販売店
●タイガーお客様ご相談窓口(下記「連絡先」参照)
● 消耗品・別売品のご購入サイト(下記「連絡先」参照)
保証とサービスについて
※修理を依頼される前にまず「まく散けない?と思ったら」(P.16-17)・「故障かな?と思ったら」(P.18)をご覧になり、お調べください。それでも不具合の場合は、下記に基づき、お買い上げの販売店にご相談ください。
1 保証書の内容のご確認と保管のお願い
保証書は、販売店にて所定事項を記入してお渡しいたしますので、「販売店印およびお買い上げ日」をご確認の上、内容をよくお読みになり、大切に保管してください。
2 保証期間は、お買い上げの日から1年間です。(消耗品は除きます。)
保証書の記載内容に基づき修理いたします。くわしくは保証書をご覧ください。
3 修理を依頼されるとき
| 保証期間内 | ......おぞ distinguishりますが、製品に保証書を添えて、お買い上げの販売有にご持参ください。 |
| 保証期間を進ざているとき | ......まず、お買い上げの販売図にご相談ください。修理によって権号が推奨できる場合は、ご希望により有料移弁いたします。ご相談の際、次のことをお知らせください。 |
| 1本番号 2番号 3製品の状況(できるだけくわく) |
4 炊飯ジャーの補修用性能部品の保有期間は、製造打ち切り後6年です。この期間は経済産業省の指導によるものです。補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
5 修理料金とは
修理料金とは、おもに技術料と部品代で構成されています。
技術料……不只合の原因を診断する作業、故障図所を修復する作業(修理および部品交換・調整
修訂後の点検などの料金です。
部品代……製品の修復に使った部品の代金です。
6 その他製品に関するお問合せ、ご質問がございましたら、お買い上げの販売店、または「連絡先」に記載のタイガーお客様ご相談窓口(下記)までご相談ください。
●本書に記載の意正、仕様および部品は性能向上のために、一部予告なく変更することがあります。
連絡先 タイガー魔法瓶株式会社 本社 〒571-8571 大阪府門真市迪見町3番1号
使いかた・修理のご相談 お客様ご相談窓口
ナビダイヤル(全国共通番号)

0570-011101
※ナビダイヤルがご利用いただけない場合はこちらへ TEL(06)6906-2121
● 受付時間 AM9:00\~PM5:00 月曜日\~金曜日(祝日・葬社休業日を除きます)
消耗品・別売品のご購入サイト
http://www.tiger-shop.jp/

修理に関するご案内・受付サイト
https://www.tiger.jp/customer/repair.html

ホームページアドレス https://www.tiger.jp/
※上記の連絡先の名称、電話番号、所在地は変更することがありますのでご了承ください。
炊飯シート

