YAMAHA YX-500F - 楽器

YX-500F - 楽器 YAMAHA - 無料のユーザーマニュアル

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Notice YAMAHA YX-500F - page 4
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製品タイプ 電子キーボード
ブランド ヤマハ
モデル YX-500F
鍵盤数 61鍵盤
タッチレスポンス あり
内蔵音色数 100種類
内蔵リズム数 50種類
録音機能 1トラック録音対応
ヘッドホン端子 あり(ステレオミニジャック)
電源 ACアダプター(DC 12V)または単三電池×6本
消費電力 約5W
寸法(幅×奥行×高さ) 約940×350×120mm
質量 約5.5kg(電池含まず)
付属品 ACアダプター、楽譜立て、取扱説明書
お手入れ方法 柔らかい布で乾拭きする。アルコールやシンナーは使用しないこと。
使用上の注意 直射日光や高温多湿を避け、安定した場所に設置する。
安全に関する注意 小さなお子様の手の届かない場所で使用する。ACアダプターは指定のものを使用する。
修理・サポート 故障時はお買い上げ店またはヤマハサービスセンターに連絡。
取扱説明書 PDF形式で無料ダウンロード可能(当サイト参照)

よくある質問 - YX-500F YAMAHA

電源の入れ方を教えてください。
ACアダプターを本体背面のDC IN端子に差し込み、電源コンセントに接続します。その後、本体右側の電源スイッチを押してONにします。電池を使用する場合は、電池ボックスに単三電池6本を正しい極性で入れ、同様に電源スイッチをONにします。
音色を変える方法は?
本体パネルにある音色選択ボタンを押すか、テンキーで音色番号を入力します。内蔵音色は100種類あり、ピアノ、オルガン、ストリングスなど多彩な音色を選べます。
リズムを選択するには?
リズムセクションのリズム選択ボタンを押し、テンキーでリズム番号を入力します。50種類のリズムパターンがあり、スタート/ストップボタンで再生を制御します。
録音はどうやって行いますか?
録音ボタン(REC)を押すと録音待機状態になります。鍵盤を弾き始めると録音が開始され、もう一度RECボタンを押すか曲が終わると録音が停止します。再生するには再生ボタンを押します。
ヘッドホンは使えますか?
はい、本体前面のPHONES端子(ステレオミニジャック)にヘッドホンを接続すると、スピーカーから音が出なくなり、ヘッドホンで練習できます。
電池の交換方法は?
本体底面の電池カバーをスライドして開け、古い電池を取り出し、新しい単三電池6本を+/-の向きに従って入れます。電池カバーを閉じてください。
ピアノの音色はありますか?
はい、内蔵音色の中にグランドピアノエレクトリックピアノなどのピアノ音色が含まれています。音色番号1~10がピアノ系です。
本体のお手入れ方法は?
本体の汚れは柔らかい乾いた布で拭き取ってください。アルコール、シンナー、研磨剤などの使用は変色や故障の原因となるので避けてください。
故障したらどうすればいいですか?
まずは取扱説明書のトラブルシューティングをご確認ください。解決しない場合は、お買い上げ店またはヤマハサービスセンターに連絡し、修理を依頼してください。
取扱説明書はどこでダウンロードできますか?
当サイト(notice-facile.com)のYX-500F製品ページからPDF形式の取扱説明書を無料でダウンロードできます。また、ヤマハ公式サイトでも入手可能です。

ユーザーの質問 YX-500F YAMAHA

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デバイスの取扱説明書をダウンロード 楽器 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける YX-500F - YAMAHA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 YX-500F ブランド YAMAHA.

使用説明書 YX-500F YAMAHA

『安全上のご注意』および『ガススプリング取り扱いに関する注意事項』を必ずお読みください。

ご使用の前に、必ずこの「安全上のご注意」をよくお読みください。

ここに示した注意事項は、製品を安全に正しくご使用いただき、

お客様やほかの方々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。必ずお守りください。

お子様がご使用になる場合は、保護者の方が以下の内容をお子様にご徹底くださいますようお願いいたします。

お読みになったあとは、使用される方がいつでも見られる所に必ず保管してください。

記号表示について

この製品や取扱説明書に表示されている記号には、下表のような意味があります。

「 ご注意ください」という注意喚起を示します。
~しないでくださいという「禁止」を示します。
「必ず実行」してくださいという強制を示します。

「警告」と「注意」について

以下、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を、危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、「警告」と「注意」に区分して掲載しています。

YAMAHA YX-500F - 「警告」と「注意」について - 1

警告

この表示の欄は、「死亡する可能性または重傷を負う可能性が想定される」内容です。

YAMAHA YX-500F - 「警告」と「注意」について - 2

注意

この表示の欄は、「傷害を負う可能性または物的損害が発生する可能性が想定される」内容です。

YAMAHA YX-500F - 「警告」と「注意」について - 3

警告

設置

YAMAHA YX-500F - 設置 - 1

楽器を移動するとき以外は、必ずキャスターのストッパーを左右 2 ヶ所ともかけてください。

楽器が移動したり倒れたりして、けがの原因となります。

YAMAHA YX-500F - 設置 - 2

楽器をぐらついた台の上や傾いた所など、不安定な場所に設置しないでください。

落ちたり倒れたりして、けがの原因となります。

取り扱い

YAMAHA YX-500F - 取り扱い - 1

キャスターや高さ調節部のすき間などの可動部分には、絶対に手や足を入れないでください。

はさまれて大けがをするおそれがあります。

YAMAHA YX-500F - 取り扱い - 2

楽器にもたれかかったり、乗ったりしないでください。 楽器が倒れて、大けがをすることがあります。

YAMAHA YX-500F - 取り扱い - 3

楽器のまわりで遊ばないでください。

楽器の転倒の原因にもなり、身体をぶつけてけがをするおそれがあります。

YAMAHA YX-500F - 取り扱い - 4

地震の際は楽器に近づかないでください。

地震による強い揺れにより、楽器が移動したり転倒するおそれがあります。

移動

YAMAHA YX-500F - 移動 - 1

楽器を押しながら走らないでください。

楽器が止まらなくなって、壁にぶつかるなどして大けがをすることがあります。

YAMAHA YX-500F - 移動 - 2

楽器を組み立てた状態で、階段の登り降りをして運ばないでください。

部品が落下したり、バランスを崩して倒れたりして大けがの原因となります。必ず分解した状態で運んでください。

YAMAHA YX-500F - 移動 - 3

持ち上げて運ぶ際は、一人で行なわないでください。

一人で持ち上げると楽器に挟まれたり腰を痛めるなど大けがの原因となります。必ず 2 人以上で、側枠を両手で持って運んでください。

※ YX500Rの質量は35kg、YX500Fの質量は38kgです。

YAMAHA YX-500F - 移動 - 4

キャスターを利用しての移動は、滑らかな平坦面で、側枠の上部をささえ、間口の方向へゆっくりと押してください。

傾いた所や凸凹のある道、じゃり道での移動は、楽器が倒れたり暴走する原因となります。

側枠の上部をささえ、 間口方向へゆっくりと押す

YAMAHA YX-500F - 移動 - 5

分解 / 組立の手順は、必ず本取扱説明書 7 \~ 10 ジの「組立手順」の通りに 2 人以上で行なってください。

誤った手順で組み立てると、パイプが落下し、けがの原因となったり、機能が十分に働かなかったり、雑音発生の原因になったりします。

YAMAHA YX-500F - 移動 - 6

各部のネジは、位置が決まったらしっかりと締め付けて固定してください。

ゆるんだ状態で使用すると演奏中に楽器がずれたり、雑音が出たり、トラブルの原因になります。またこれらのネジは時々締め直してお使いください。

設置

YAMAHA YX-500F - 設置 - 1

次の場所では使用しないでください。梱包されたままであっても同様です。

調律が狂う原因となります。

窓際などの直射日光の当たる場所や、日中の車内、暖房機具のそばなど、極端に温度が高い場所
・湿気やホコリの多い場所

取り扱い

YAMAHA YX-500F - 取り扱い - 1

楽器の上にものをのせないでください。

音板や枠を傷める原因となります。

YAMAHA YX-500F - 取り扱い - 2

割れた音板には触らないでください。

音板の割れ目は鋭利ですから、手などを切る危険があります。割れた音板はすみやかに交換してください。

YAMAHA YX-500F - 取り扱い - 3

マレットは演奏目的以外には使用しないでください。

想定外の使用により思わぬけがや事故の原因となるおそれがあります。

YAMAHA YX-500F - 取り扱い - 4

木製音板を、硬質のマレットや、その他の硬いものでたたかないでください。

音板にへこみやキズができたり、音律が狂う原因ともなります。

YAMAHA YX-500F - 取り扱い - 5

アクースタロン音板では、硬質マレットによる超強打は避けてください。

音板が割れたりすることがあります。

YAMAHA YX-500F - 取り扱い - 6

組み立て時、手を挟まないよう、注意してください。

指などが挟まれてけがの原因となるおそれがあります。特に脚と支柱、共鳴パイプのセット時には、2人で確認しながら作業してください。

YAMAHA YX-500F - 取り扱い - 7

音板のお手入れには、乾いた柔らかい布やシリコンクロスをご使用ください。シンナーやベンジン、濡れぞうきんなどは絶対に使わないでください。

音板の表面塗装を侵すなど、楽器を傷める原因となります。

移動

YAMAHA YX-500F - 移動 - 1

移動の際にはキャスターのストッパーが解除されていることを確認してください。また、平らな床面以外では、少し持ち上げるようにしてください。

安定して移動することができます。

YAMAHA YX-500F - 移動 - 2

車で運ぶ場合は、お買い上げ時の状態まで分解し、しっかり梱包してください。

はだかのまま移動すると、楽器が傷つく原因となります。分解は、組立と逆の手順で行なってください。

YAMAHA YX-500F - 移動 - 3

移動の際は、ていねいに取り扱い、決して落としたり、投げたりしないでください。

楽器は衝撃に敏感ですので、楽器が傷つく原因となります。

ガススプリング取り扱いに関する注意事項

ガススプリングの取り扱いにおいては、以下の注意事項を遵守くださいます様お願いいたします。

1.取り扱い上の注意事項⚠ 注意
本ガススプリングは、摺動部への注油はしないでください。注油するとシールの耐久性をなくし油漏れの原因となります。
衝撃を加えることは絶対に避けてください。油漏れ、作動不良、破損の原因になります。
分解することは絶対に避けてください。高压ガスが封入されていますので、分解すると非常に危険です。
曲げ方向の剛性が小さいので、曲げないでください。取付の精度によっては曲げ荷重の負担によりロッドが曲がり、作動不良の原因となります。
ぶつけたりしないでください。ピストンロッド及びシリンダーに打痕を付けますと、シールの寿命を縮めたり、作動不良の原因になります。
周囲の気温があまり高いまたは低い場所での使用はご注意ください。- 20°C~ 50°Cの範囲内でご使用ください。
雨や水のかかる場所、ホコリの多い場所での使用は避けてください。作動不良の原因になります。
側枠を無理に持ち上げ、ガススプリングを脚部から引き抜かないでください。作動不良、破損の原因になります。

● 引張荷重がかかるとガススプリングは破損しますので、高い引張荷重がかからない様に使用してください。
- 故障が起きた場合は使用を中止し、お買い上げの楽器店へご連絡ください。

2. 廃却の方法

YAMAHA YX-500F - 廃却の方法 - 1

危險

廃却する際は、次の注意を守ってください。

この製品は、窒素ガスが高圧で封入してあるため、ガスを抜かずに処理すると、爆発によりけがをすることがあります。

【禁止事項】

☑ 押しつぶさない
切断しない
右図 ①, ②部以外の場所に穴をあけない
火に入れない

【廃却手順】

  1. ビニール袋をかぶせその上から 2 \~ 3mm のドリルで

①の穴をあけ、ガス・油を抜いたあと ②の穴をあけて

ください。(必ず ①, ②の順を守ってください)

  1. ビニール袋を使用しない場合は、油や切粉が飛び出しますので充分注意してください。(この場合はメガネをかけて作業してください)

15mm ドリル 35mm ビニール袋

* 上図の要領で穴を開けガス抜きをしてから、廃却してください。

各部の名称 /Nomenclature

軸音板 Natural tone bars 派生音板 Accidental tone bars 音板綴りひも Suspension cord 側枠(低音側) Frame end (Bass side) 共鳴パイプ(幹音側) Resonators (Natural tone side) ガススプリング Gas spring ステー Stay キャスター(ストッパー付) Caster (with brake) 脚(低音側) Leg (Bass side) 支柱 Reinforcement stay 共鳴パイプ(派生音側) Resonators (Accidental tone side) 長枠 Rail 側枠(高音側) Frame end (Treble side) スライド脚 Slide leg ガススプリング Gas spring 脚(高音側) Leg (Treble side) キャスター Caster キャスター(ストッパー付) Caster (with brake)

部品の確認 /Confirmation of Packing Contents

梱包箱の中には、以下の部品が入っています。

組み立ての前に、すべての部品がそろっていることを確認してください。

※ 部品が不足している場合は、お買い求めになったお店へご連絡ください。

⑤ 共鳴パイプ ( 幹音側 )
⑤ Resonators (Natural tone side)

YAMAHA YX-500F - 部品の確認 /Confirmation of Packing Contents - 1

⑥ 共鳴パイプ ( 派生音側 )
⑥ Resonators (Accidental tone side)

YAMAHA YX-500F - 部品の確認 /Confirmation of Packing Contents - 2

⑦ 取扱説明書 ( 本書 )
⑦ Owner's Manual (This booklet)

組立手順 /Assembly

安全のために、組み立ては 2 人以上で、十分スペースのある場所で行なってください。

床にじゅうたんや柔らかい布などを敷いておくとよいでしょう。

YAMAHA YX-500F - 組立手順 /Assembly - 1

組立作業上のご注意

  • 分解 / 組立の手順は、必ず本説明書の通りに 2 人以上で行なってください。誤った手順で組み立てると、パイプが落下し、けがの原因となったり、機能が十分に働かなかったり、雑音発生の原因になったりします。
    脚部のネジは、位置が決まったらしっかりと締め付けて固定してください。ゆるんだ状態で使用すると演奏中に楽器がずれたり、雑音が出たり、トラブルの原因になります。またこれらのネジは時々締め直してお使いください。

1 脚 ( 低音側 ) と脚 ( 高音側 ) を、支柱でつで connect the treble and bass side legs ぎます。 with the stay.

1-1 布などの上に下図の向きで枠集成を置きます。

1-2 両方の脚 ( 低音側・高音側 ) を起こし、低音側の脚の連結用穴に、くぼみが下面になる向きで支柱を差し込みます。止まるまで差し込むと蝶ネジの先端が支柱のくぼみ部分にきますので、蝶ネジを締め付けて固定します。

※ くぼみの近くの穴を目安にして支柱を差し込んでください。

1-3 脚 ( 高音側 ) も同様にして、支柱と接続します。

YAMAHA YX-500F - 組立作業上のご注意 - 1

注意

  • 脚を起こした状態では、脚が突然内側に倒れて指や手をはさむおそれがあります。支柱を差し込む際は、必ずもう一人が脚を支え、倒れないよう十分に注意して作業を行なってください。
  • 脚部のネジは、位置が決まったらしっかりと締め付けて固定してください。ゆるんだ状態で使用すると演奏中に楽器がずれたり、雑音が出たり、トラブルの原因になります。

またこれらのネジは時々締め直してお使いください。

2 支柱のステーを低音側の脚センター板に固定します。

2-1 ステー先端のフックを脚センター板の軸に差し込み、蝶ナットとバネ座金、平座金(2 枚)でしっかりと締め付けます。

脚(低音側) Leg (Bass side) 支柱 Reinforcement stay ステー Stay 脚(高音側) Leg (Treble side) 枠集成 Frame assembly

ステー先端 Stay end 脚センター板 Leg support plate 蝶ナット Wing nut 平座金 Washer バネ座金 Spring washer

3 本体を起こします。

※危険ですので、必ず2人以上で行なってください。

4 共鳴パイプを取り付けます。

※ 取り付けの際、共鳴パイプを脚などに当てないように注意してください。

4-1 長枠の下側から共鳴パイプを差し込み、高音側をパイプ受けゴムにのせます。
4-2 次に低音側をのせます。下図のようにパイプ受けゴム中央の溝を下側から通って上側に抜けた後、パイプ受けゴムの溝にはめこみます。

- 演奏する部屋の室温が 23℃以上の場合

パイプ受けゴムの浅い溝に共鳴パイプをセットします。(下図 A)

- 演奏する部屋の室温が 23℃未満の場合

パイプ受けゴムの深い溝に共鳴パイプをセットします。(下図 B)

4-3 もう一つの共鳴パイプも同様にして取り付けます。

図 A (23℃以上:浅い溝)

Diagram A (Above 23°C: Shallow notch)
パイプ受けゴム Resonator rest 共鳴パイプ(派生音側) Resonators(Accidental tone side) 共鳴パイプ(幹音側) Resonators(Natural tone side) 低音側 Bass side 高音側 Treble side

5 音板をセットします。

5-1 音板のセットは幹音板から行ないます。

まず 2 人でそれぞれ低音側、高音側の音板綴りひもを両手でしっかりと持ち、音板を長枠に静かにのせます。

音板の位置をひとつずつ合わせ、ひもを吊金に掛けていきます。

5-2 ひもがすべて吊金に掛かっていることを確かめたら、低音側で左右のひもを手前に強く引きながらバネどうしを掛けて固定します。

※ 音板を傷付けないよう気を付けてください。

吊金 Posts

高音側
Treble side

高さ調整の作業は、必ず 2 人で低音側 高音側を平行に保ちながら行なってく ださい。

6-1 低音側・高音側ともに側枠を手で支えながら、スライド脚を固定している蝶ネジを緩めます。

6-2 希望する高さに合わせたら、蝶ネジを締めて固定します。スライド脚の線を目安にして、音板が床面と平行になるように調節してください。

すべてが組み上がったら、各部のネジがしっかりと締まっていることを確認してください。

● 音域: F_45 C_88 (3-1/2 オクターブ )
● 基準ピッチ:442 Hz
● 音板材:ローズウッド・オープンポアフィニッシュ
● 音板幅・厚さ:40 mm/23 mm
● 共鳴パイプ:スチールパイプ・ライトゴールドアクリル系焼付塗装
● 桦:ブナ材・ブラウン色ウレタンツヤ消し塗装
● 脚:スチール製・黒色レザーサテン塗装
● 高さ調整:ガススプリング方式
● キャスター:径 100 mm(ストッパー付)
● 寸法 (間口 × 奥行 ×13高さ×75×80 ~ 95 cm
● 質量:35 kg

YX500F

● 音域: F_45 C_88 (3-1/2 オクターブ )
● 基準ピッチ:442 Hz
● 音板材:アクースタロン (FRP)・ブラウン色ウレタン塗装
● 音板幅・厚さ:38.1 mm/23 mm
● 共鳴パイプ:スチールパイプ・ライトゴールドアクリル系焼付塗装
● 桦:ブナ材・黒色エナメルツヤ消し塗装
● 脚:スチール製・黒色レザーサテン塗装
● 高さ調整:ガススプリング方式
● キャスター:径 100 mm(ストッパー付)
● 寸法 (間口 × 奥行 ×13高5×75×80 ~ 95 cm
● 質量:38 kg

YX500R

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製品情報

ブランド : YAMAHA

モデル : YX-500F

カテゴリ : 楽器