KS1-B25 - 加湿器 Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 加湿器(超音波式) |
| ブランド | Yamazen(ヤマゼン) |
| モデル | KS1-B25 |
| タンク容量 | 約2.5L |
| 適用床面積 | ~12畳(約20m²) |
| 加湿能力 | 最大約250mL/h |
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 | 約20W |
| 本体寸法(約) | 幅200×奥行200×高さ280mm |
| 重量(約) | 1.5kg |
| 運転モード | 連続 / 切タイマー(2時間・4時間) |
| 給水方式 | 上から給水(タンク取り外し可能) |
| 清掃方法 | タンク・トレイは定期的に水洗い、内部はクエン酸洗浄推奨 |
| フィルター | 交換不要(内部メッシュフィルターは水洗い可能) |
| 安全機能 | 空焚き防止自動停止、転倒時自動オフ |
| 付属品 | ACアダプター、取扱説明書 |
| カラー | ホワイト |
| 保証期間 | 1年間 |
| 生産国 | 中国 |
| 修理対応 | メーカーサポートまたは購入店に連絡 |
よくある質問 - KS1-B25 Yamazen
ユーザーの質問 KS1-B25 Yamazen
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使用説明書 KS1-B25 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途で使用しないでください。
思わぬ事故の原因になります。
家庭用

■ 安 全 上の 注 意……1~
■各部の名称……
■設置について……6
■ 使用前の準備……7~8
■ 知ってお いていただきたいこと……9
■使いかた
● 電源 プラグ を家庭 用コンセントに差し込9む
●加湿運転する……1
- アロマオイル を 使用する……1
● 水タンクの水がなくなったときは……12
- 使用後は……12
■お 手入れと保管……13~16
■ 仕 様……16
■ 故 障 かな?と思ったら……17
■ 点検のお願い……18
■ アフターサービ スについて……18
■ 保証書……裏表
この製品は、海外では使用できません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
- このたびは、弊社加湿器をお買い上げいただき、誠にありがとうございました。
- 使用する前に、この取扱説明書を必ずよく読み正しく安全に使用してください。
- 読んだあとは、大切に保管してください。
最新情報はオリジナルブランドページ
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随時情報を更新中!
安全上の注意
使用する前に「安全上の注意」をよく読み、必ず守ってください。
※ここに示した項目は、製品を安全に正しく使用するためや、使用する人や他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。また危害や損害の大きさと切迫の程度を明示するために、誤った取り扱いをすると生じることが想定される内容を「警告」「注意」の2つに区分しています。いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ず守ってください。

警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、死亡または重傷を負うことが想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、傷害を負ったり物的損害の発生が想定される内容を示しています。
絵表示の例

◎記号は、禁止「してはいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な禁止内容(左図の場合は、分解禁止)が描かれています。

① 記号は、強制「しなければいけないこと」を表示しています。図の中に具体的な指示内容(左図の場合は、電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。
※読んだあとは、使用する人がいつでも手に取れる場所に、必ず保管してください。

警告

電源コード・電源プラグについて

指示に従う
電源プラグは、根元まで確実に真っ直ぐ差し込む
● 発熱・感電・火災の原因になります。 ◎斜めに差し込まない。

禁止
電源コードや電源プラグが傷んでいたり、差し込みがゆるいときは、使用しない
- ショート・感電・火災の原因になります。

指示に従う
破損、故障、異常があったり、電源 コードや 電 源 プラグが異常に熱 なるときは、直ちに使用を中止する
● やけど・感電・火災の原因になります。 ※ 故障・異 常例
18 ページの「点検のお願い こんな症状はありませんか?」を参照して異常があるときは、直ちに使用を中止する。必ず電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げの販売店に点検や修理を依頼してください。

禁止
電源コードの上に、本体や物をのせたり、挟み込まない
- ショート・感電・火災の原因になります。

禁止
家庭用コンセント (AC 100V) 以外での使用、コンセントや配線器具の定格を超える使いかたはしない
●家庭用コンセント(AC100V)以外で使用すると、誤作動や故障したり、延長コードやタコ足配線で定格を超コンセントや配線器具が異常発熱して、火災の原因になります。

指示に従う
定期的に電源プラグのホコリをふき取る
- 電源プラグにホコリがたまると、湿気によって絶縁不良となり、ショート・感電・火災の原因になります。
◎電源プラグのホコリは、乾いたふきんでふき取る。

禁止
電源コードや電源プラグを傷つけたり、破損させたり、加工したり、熱器具に近づけたり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、たばねて使用しない
- ショート・感電・火災の原因になります。 ◎使用するときは、必ず結束バンドを外して、電源コードをのばす。

プラグを抜く
使用しないときは、電源プラグを コンセントから 扜く
●感電・漏電火災の原因になります。

指示に従う
電源コードを引っ掛けないように 注意する
- 落 下や転 倒して、故障・けが・やけどの原因になります。
警告
■ 設置について

禁止
可燃性ガスや引火性の やシンナーなど)がある場所に設置 したり、スプレー缶(掃 殺虫剤など)を近くに
- 爆発・火災の原因になります。

指示に従う
安定した水平なテーブルや台の上に設置する
- 落 下や転 倒して、故障・けが・やりの原因になります。
◎傾いた場所や不安定な場所(段差がある場所や毛足の長いじゅうたんの上など)に設置しない。

除禁置用か
電気製品や精密機器(パソコンなど)の近くに設置し

水ぬれ禁止
- 整気製品や精密機器が加湿によって ない 湿気をおびて、故障・感電になります。
◎他の電気製品、精密機器、電原プラグ、コンセントにスチームをあてない。
水がかかる場所や水にぬれた場所に 設置しない
- 故障・感電・火災の原因になります。
■ 使用について

分解禁止
分解、修理、改造をしな
●やけど・感電・火災の原因になります。
※修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。

禁止
すき間や開口部に、異物や金属物(ごみ、ホコリ、針金など)を入れない
- 故障・ショート・感電・火災のなります。

指示に従う
水タンクの水は、毎日 替える
●カビや雑菌が繁殖して異臭がしたり、健康を害する原因になります。

禁止
アロマオイルは、アロマポット以外に入れたり、付着させな
- ひび割れ・破損・やけどの原因になります。
◎蒸発皿にアロマオイルが入ると、熱湯がふきこぼれるので注意する。

接触禁止
使用中や使用後しばらくは、吹出口に手や顔を近づけたり、触れない
- やけどの原因になります。
◎ 特に乳幼児には、触らせする。

禁止
子供や取り扱いに不慣れない方だけで使用しない
乳幼児の手の届く場所で使用したり、保管しない
●けが・やけど・感電の原因になります。

薪止し
吹出口、ダクト、仕切り 外したまま使用しない
- 本体や設置場所がぬれる原因になります。
- 規定以上の水が蒸発皿に流れ込み熱湯 があふれて、水タンクの 感電・火災の原因になり

禁止
水タンクに水が入っていない状態で 電原を「入」にしない
- 故障・やけど・火災の原因になります。

指示に従う
本体を持ち運ぶときは、必ず電源プラグをコンセントから抜き、十分冷めてからおこなう
- ショート・やけど・感電の原因になります。に注意
◎ 十分冷めるまで、持ち
■ お手入れ・保管について

プラグを抜く
排水やお手入れのとき プラグをコンセントから抜く
- ショート・や け ど・感電の原因になります

ぬれ手禁止
ぬれを手電で電源プラグを抜き差ししない
- ショート・感電の原因になります。
■ お手入れ・保管について つづき

水ぬれ禁止
本体を水に入れたり、水をかけたり、丸洗いをしない
- 故障・感電・火災の原因になります。

指示に従う
排水するときは、水タンク、吹出口、ダクト、仕切りガイド、水アカフィルターを取り外し、排水方向に従って排水する
- 排水方向を間違えると、電気部品に水が入り、故の原因になります。
◎リセットボタンに水がかからないように注意する。

禁止
各種スプレー(掃除用、整髪用、殺虫剤など)を吹きつ
- ガスが滞留して、爆発・火災の原因になります。
- 変色・破損の原因になります。

指示に従う
排水やお手入れのときは、十分冷めてからおこなう
● やけどの原因になります。

指示に従う
水アカフィルターを取り扱うときは、十分冷めてからおこなう
● やけどの原因になります。

禁止
内部の洗浄剤に薬品、塩素系、酸性タイプ
- 有毒ガスが発生して、健原因になります。

指示に従う
包装用ポリ袋は、子供の手の届かない場所に保管する
- 誤って顔にかぶったり、巻きついたりして、窒息する原因になります。

注意
■ 電源コード・電源プラグについて

禁止
電源コードを引っ張って電源プラグを抜かない
●ショート・感電・火災の原因になります
◎電源プラグを抜くときは、必ずプラグ 本体を持って、真っ直ぐ

禁止
電源コードを持って本体を引っ張らない
- 設置場所が傷ついたりしてやけどをしたり、ショート・感電・火災の原因になります。
、本体

指示に従う
電源プラグを抜き差しするときは、必ず運転スイッチを「切」にしてからおこなう
- 故障の原因になります。
■ 設置について

禁止
熱に弱い敷物(テープの上に設置しない
- 変色・変形・火災の原因になります。

禁止
直射など光)があたる場所、火(コンロや暖房器具など)の近く、温度が高くなる場所に設置しない
●変色・変形・水漏れ・火災の原因になり
なます

禁止
壁、天井、家具の近くに設 棚の中に設置しない
- スチームにより壁、天井、家具を傷めたり、変色・変形の原因になります。
- 故障・感電・火災の原因になります。

禁止
油、油煙、金属粉が発生する(厨房や工場)やホコリの多に設置しない
- 変形・故障・感電・火災の原因になります。
注意
■ 設置について つづき

禁止
湿度の高い場所(70%以上)に 設置しない
- 家具や床を湿らせたり、ぬらす原因になります。

禁止
屋外に設置しない
- 故障・感電・火災の原因になります。
■ 使用について
禁止 | 業務用に使用しない●無理な負担がかかり、破水漏れ・火災の原因になります。 | [IMAGE]室内の加湿用途以外で使用しない損故障・しけ・感電の原因になり禁止 |
指示に従う | 動物(犬や猫など)がいる部屋で使用するときは、十分注意する●本体や電源コードを傷め、故障・感電・火災の原因になります。 | [IMAGE]水タンクに水道水以外の物を入れない●カビや雑菌が繁殖しやすくなって健康を害したり、破損・故障・ふきご原因になります。◎下記の物は入れない。■ミネラルウォーター■化学薬品■アルカリイオン水■除菌剤■浄水器の水■芳香剤■井戸水■アロマオイル■お湯(40°C以上)■汚れた水 |
禁止 | 蒸発皿、水路、水槽へ直接水を入れない●水位が規定以上になり、スチームが出なくなったり、水漏れの原因になります。 | |
禁止 | 吹出口や吸気口をふさがない●変形・故障の原因になります。 | [IMAGE]落としたり、強い衝撃を与えない●破損・故障・けがの原因に禁止 |
指示に従う | 使用しないときや凍結のおそれがあるときは、水タンク、蒸発皿、水路、水槽の水を排水しておく●カビや雑菌が繁殖して異臭がしたり水タンクが割れて、水漏れや故障の原因になります。 | [IMAGE]持ち運ぶときは、本体をしっかり持っておこなう●破損・故障・けがの原因◎持ち運ぶときは、水タンクを取り外してからおこなう。 |
■ お手入れ・保管について

禁止
お手入れには、シンナー、ベンジン、漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面、金属ブラシ類は使用しない
- 傷・変色・破損の原因になります。
◎お手入れは、13~16ページの「お手入れと保管」を参照する。
◎傷がつきやすい物やかたい物でお手入れをしない。

指示に従う
お手入れは、こまめにおこなう
- 水アカが付着したまま放置すると、加湿量が低下したり、加湿運転が途中で停止したり、水漏れの原因になります。

禁止
本体に腰かけたり、物をのせない
●破損・故障・けがの原因に
ます。
ぼれ
なりま
に なり
な りま
各部の名称

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本体(前) 面) 水タンク 吹出口 吸気口 ダクト アロマ ポット 水タンク タンク キャップ パッキン タンクキャップ 内側にパッキン が取り付けて あります。 仕 切りガイド 水 アカフィル ター 1 枚は、最初から 蒸 発皿 の 上 にセット してあります。 水 アカフィル ター は 水槽に置かない。 運転 スイッチ 本体 電 源コード 電源プラグ 本体を上から 見た図 リセット ボタン 蒸発皿 ここに水アカ フィル ター を セットします。 水槽 付属品 交換用 水アカフィルター(1枚) 水道水に含まれているカルキ(カルシウムなどの ミネラル分)が、水アカとなって付着します。 水 アカフィル ターでカル キを 吸 着 することで 水 アカ の 付 着 を 軽 減します。 掃除用ブラシ(1本) お手入れに使用します。 (蒸発皿、水路、水槽など) 排水方向 水を排水するときは、上図矢印側 に本体を傾けて排水する。 リセットボ タ ン を ぬ らさ●本書は、イラストを用いて説明しています。実際の製品とは、多少異なることがあります。
■ お知らせ 検査のために使用した水が、製品に付着していることがありますが、品質やご使用上、影響はありません。気になるときは、ゆすいだり、ふき取ってください。
設置について
下記に注意して設置します。
正しい設置場所
■ 吹出口から上方1m以内にスチームをさえぎる物がなく、壁や家具との距離が十分に確保できる、安定した水平なテーブルや台の上に
設置します。

注意:電源コードを引っかけないように注意する
●電源コードを浮かせたり、人が通る場所に這わせたりすると、電源コードを引っかける原因になります。

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電源コードを引っか 本体 が 転 倒して やけどの原因になり電源コードを引っかけると
本体が転倒して熱湯がこぼれ
やけどの原因になります。
こんな場所には設置しない
■ 電気製品や精密機器(パソコンなど)の近く
- 電気製品や精密機器が加湿によって湿気をおびて、故障・感電・火災の原因になります。
■ 水がかかる場所や水にぬれた場所
- 故障・感電・火災の原因になります。
■ 傾いた場所や不安定な場所(段差がある場所や毛足の長いじゅうたんの上など)
- 落 下や転 倒して、故障・けが・やけどの原因になります。
■ 直射日光があたる場所、火気や熱源(コンロや暖房器具など)の近く、温度が高くなる場所
- 変色・変形・水漏れ・火災の原因になります。
■ 壁、天井、家具の近くや棚の中
- スチームにより壁、天井、家具を傷めたり、変色・変形・故障・感電・火災の原因になります。
※高級家具がある場所で使用するときは、特に注意してください。

①水タンクを取り外します。
②タンクキャップを左に回して(反時計回し)取り外します。
③ 水 タンクに 水 道 水 を 入れます。
④タンクキャップを締め付ける前に、パッキンが取り付けられているか確認します。
⑤タンクキャップを右に回して(時計回し)確実に締め付けます。

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① 取り外す。 水タンク
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② 左 に 回 す。 (反時計回し) タンク キャップ 水タンク
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③ 水道水を入れる。 水タンク④ タンクキャップを締め付ける前にパッキンが取り付けられているか確認する。

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タンクキャップ内側 パッキン タンクキャップ
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⑤ 右に回す。 (時計回し) タンク キャップ 水タンク注意

禁止
水タンクに水道水以外の物を入れない
●カビや雑菌が繁殖しやすくなって健康を害したり、破損・故障・ふきこぼれの原因に
◎下記の物は入れない
■ミネラルウォーター
■ アルカリイオン水
■浄水器の水
■井戸水
■お湯(40℃
■ 汚れた水
以化学薬品
■除菌剂
芳香剤
■ アロマオイル
注意
※タンクキャップを締め付ける前に、タンクキャップの内側にパッキンが取り付けられているか 確 認してください。
パッキンが取り付けられていないと、水漏れの原因にな※タンクキャップは、傾きのないよう確実に締め付けてください。
タンクキャップを締め付けたあと、タンクキャップを下側にして水タンクを2~3回軽く振り、水漏れがないか必ず確認してから本体にセットしてください。
タンクキャップの締め付けがゆるかったり、傾いて締め付けられていると、水漏れする原因になります。
使用前の準備
水タンクを本体にセットする
- 水タンクをセットする前に、必ず水アカフィルター、仕切りガイド、ダクト、吹出口が正しくセットされているか確認します。
- 水タンクを本体にゆっくりとセットします。
セットしたあと水が水槽に流れ込んでいるか、水タンクを一度持ち上げて確認します。
水 アカフィル ター、 仕切りガイド、ダクト、 吹 出 口 が 正し されているか確認する。

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水タンク セットする。 本体注意
※水タンクは、ゆっくりとセットしてください。
破損・故障の原因になります。
※水タンクは、確実にセットしてください。
浮きや傾きがあると、水タンクから水が流れなくなって加湿運転が途中で停止する原因になります。
※水タンクをセットしたあと、何度も持ち上げないでください。
規定以上の水が蒸発皿に流れ込み熱湯があふれて、水タンクの変形・水漏れ・感電・火災の原因になります。
※水の入った水タンクをセットしたまま、本体を持ち運ばないでください。
規定以上の水が蒸発皿に流れ込み熱湯があふれて、水タンクの変形・水漏れ・感電・火災の原因になります。
本体を持ち運ぶときは、必ず水タンクを取り外して持ち運んでください。
知っておいていただきたいこと
必ずお守りください
本製品は、スチームで加湿しています。 やけどをしないために、次のことを必ず守ってください。
- 乳幼児の手の届く場所で使用しない。
- 傾いた場所や不安定な場所で使用しない。
- 使用中や使用後しばらくは、吹出口に手や顔を近づけない。
- スチームを吸入しない。(本製品は、吸入器ではありません)
スチームについてのお知らせ
●本製品は、ヒーターで水を加熱して沸騰させたスチームで加湿するため、スチームが発生するまでに多少の時間がかかります。
また加湿運転中は沸騰音がしますが、故障や異常ではありません。
- 使用環境(室温が高かったり、湿度が低いなど)によっては、スチームが空気中に気化しやすくなるため、使い始めや加湿運転中にスチームが見えにくいことがあります。
使いかた
電源プラグを家庭用コンセント(AC 100V)に差し込む
- 運転スイッチが「切」になっているのを確認して、電源プラグを家庭用コンセントに根元まで確実に差し込みます。

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必ず 結束 バンドを外し 電源コードを のばす 電源プラグを真っ直ぐ 差し込む。 運転 スイッチ 入 切 「切」になっているのを 確認する。使いかた
加湿運転する
- 運転スイッチを「入」にすると運転ランプが点灯して、加湿運転を開始します。
- 運転スイッチを「入」にしたとき、運転ランプが点灯しているか確認します。
- 約3~5分後に、吹出口から徐々にスチームが出ます。
(使用環境によってスチームが出るまでの時間がかわるため、
上記時間は目安です)

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運転 スイッチ 入 切 「入」にする。 運転ランプが 点 灯しているか 確認する。 運転 ラン プ:点灯注意
※加湿をしすぎ ないでください。
加湿しすぎると結露して、室内をぬらす原因になります。
お知らせ
- 空調の影響でスチームが水タンクにかかったり、水タンクの水温と室温との温度差によって結露が生じ、水タンクに水滴が付着することがありますが、故障や異常ではありません。
使いかた
アロマオイルを使用する
※アロマオイルを使用するときは、下記に十分注意してください。
警告

禁止
アロマオイルは、アロマポット以外に入れたり、付着させない。 ひび割れ・破損・やけどの原因になります。
- アロマオイルをアロマポット以外(水タンクなど)に入れたり付着させると、プラスチックが変形したり、ひび割れ・破損する原因になります。
- 蒸発皿にアロマオイルが入ると熱湯がふきこぼれ、やけどをする原因になります。 ※アロマオイルが蒸発皿に入ってしまったときは、すぐに運転スイッチを「切」にし、本体が十分冷めてから水を排水して、アロマオイルが残らないようにお手入れをしてください。
注意
※アロマオイルの中には、通経作用のある物がありますので、妊娠中の方が使用するときは、特に注意してください。
※アロマオイルを 使用するときは、必ず 使用するアロマオイルの取 扱 説明 書や 注をよく 読んでから、使用してください。
吹出口を取り外す
●本体が十分冷めてから、吹出口を取取外します。

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吹 口を取取 外す 外 し ま 本体アロマオイルをアロマポットに入れる
- アロマオイルをアロマポットに1~2滴入れます。 ※アロマオイルは、市販品をお買い求めください。

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アロマオイル(市販品 吹出口アロマポッド
吹出口をセットする
- 吹出口を本体にセットします。

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吹出口 セットする 本体注意
※アロマポットに水滴が入って、アロマオイルの量がアロマポットの半分以上になったときは、一度アロマオイルを捨てて入れ直してください。
アロマオイルを入れ直すときは、必ず運転スイッチを「切」にし、本体が十分冷めてから上記の手順でおこなってください。
使いかた
水タンクの水がなくなったときは
- 加湿運 転中に水タンクの水がなくなると、サーモスタットの働きにより、加湿運転が停止します。(運転ランプ:消灯)
加湿運転を継続するとき
- 運転スイッチを「切」にして、電源プラグをコンセントから抜きます。
- 水タンクに水を入れて、本体にセットします。
- 電源プラグをコンセントに差し込み、運転スイッチを「入」にしてからリセットボタンを押して、加湿運転を再開します。
※このとき、運転ランプが点灯しているか 確 認してください。
運転ランプが点灯しないときは
※リセットボタンを押しても運転ランプが点灯しなかったり、点灯してもすぐ消 灯してしまうときは、水タンクをセットした状態で蒸発皿が冷めるまで5~10分程度休ませてから、もう一度リセットボタンを押してください。
※リセットボタンを押すときは、動かないように本体をしっかり持って、押してください。
(強めにリセットボタンを押さないと、運転ランプが点灯しないことがあります)

- 運転スイッチを「切」にして、電源プラグをコンセントから抜きます。
●本体が十分冷めてから、蒸発皿、水路、水槽に残っている水を排水します。
注意
※加湿運転を継続するときは、水タンクをセットする前に蒸発皿、水路、水槽に残った水を排水してください。規定以上の水が蒸発皿に流れ込み熱湯があふれて、水タンクの変形・水漏れ・感電・火災の原因になります。
使用後は
- 運転スイッチを「切」にしてから、電源プラグをコンセントから抜きます。
※電源プラグを抜くときは、必ずプラグ本体を持ってください。 - 水アカ固着防止のため、本体が十分冷めてから蒸発皿、水路、水槽に残っている水を排水して、13~16ページの「お手入れと保管」に従ってお手入れをします。電源プラグを
注意
※蒸発皿に熱湯が残っていますので、十分冷めるまで本体を倒したり、傾けたりしないでください。熱湯がこぼれ、やけどの原因になります。
電源プラグを
コンセントから
真っ直ぐ抜く。

水が凍結するおそれがあるときは
- 水が凍結するおそれがあるときは、水タンク、蒸発皿、水路、水槽の水を排水しておきます。
※万一凍結したときは、暖房器具や熱湯で溶かしたりしないで、常温で自然に溶かしてください。 -12-
お手入れと保管
水アカを放置すると固着して取れなくなったり、蒸発皿に水が流れなくなって加湿運転が途中で停止したり、水漏れ、カビ、雑菌の繁殖、異臭の原因になります。
※各部品を必ず取り外して、こまめにお手入れをしてください。
※お手入れをするときは、けがを防止するためゴム手袋を着用してください。
警告

プラグを抜く
排水やお手入れのときは、必ず電源プラグをコン セントから抜く
●やけど・ショート・感電の原因になります。

禁止
お手入れに薬品、塩素系、酸性を使用しない
●有毒ガスが発生して、健康を害する原因になります。
タイ
必ずお守りください
※お手入れをするときは、運転スイッチを「切」にしてから必ず電源プラグをコンセントから抜き、本体が十分冷めてからおこなってください。
■ お手入れをするときは、各部品を取り外します。

flowchart
graph TD
A["お手入れ後は、必ず元どおりにセットする。"] --> B["吹出口"]
A --> C["ダクト"]
A --> D["仕 切りガ イド"]
A --> E["水 アカフィルター"]
A --> F["本体"]
G["水タンク"] --> H["操作装置"]
H --> I["操作按钮"]
style A fill:#f9f,stroke:#333
style B fill:#ccf,stroke:#333
style C fill:#ccf,stroke:#333
style D fill:#ccf,stroke:#333
style E fill:#ccf,stroke:#333
style F fill:#ccf,stroke:#333
注意
※水タンクを取り外すときや持ち運ぶときは、水タンク底面に付着した水滴が滴下して、衣服や床をぬらすおそれがありますので、注意してください。※お手入れ後は、必ず各部品を元どおりにセットしてください。
各部品がセットされていないと、規定以上の水が蒸発皿に流れ込み熱湯があふれて、水タンクの変形・水漏れ・感電・火災の原因になります。
お手入れと保管
水タンク、タンクキャップ(毎回)
丸洗いできます
- タンクキャップを左に回して(反時計回し)取り外します。
- 食器用中性洗剤をやわらかいスポンジに含ませて、水洗いします。
- 洗剤が残らないように水で洗やわらかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。

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左に回す。 (反時計回し) タンク キャップ 流して、乾いだ 水タンク注意
※タンクキャップのパッキンが外れたときは、元どおりに取り付けてください。 パッキンが取り付けられていないと水漏れの原因になります。

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こまめに 入れする。吹出口、ダクト、仕切りガイド(1週間に1回以上)丸洗いできます
- 食器用中性洗剤をやわらかいスポンジに含ませて、水洗いします。
- 洗剤が残らないように水で洗い流して、乾いたやわらかいふきんで水分が残らないようにふき取り、よく乾燥させます。
必ずこまめにお手入れする。



- 水アカフィルターは、1週間(1日約13時間使用したとき)に1回以上は手揉み洗いをします。
よく乾かしてから軽く揉みほぐして、水ア力をはらい落とします。
- 水アカフィルターは、消耗品です。
お手入れしても汚れが落ちなかったり、フィルター内部に水アカが残りかたくなったり、破れたときは交換します。
※水アカフィルターの購入については、18ページの「アフターサービスについて」を参照してください。

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必ずこまめにお手入れする。お手入れと保管
蒸発皿、水路、水槽(1週間に1回以上)
(蛇口から直接水を流し入れながらお手入れをしない)
丸洗いできません
※蒸発皿や水路に水アカが固着する前に、必ずこまめにお手入れをしてください。
※水路に水アカがたまると、蒸発皿に水が流れなくなって加湿運転が途中で停止する原因になりますので、必ずこまめにお手入れをしてください。
- 蒸発皿、水路、水槽に残っている水を、排水方向に傾けて排水します。
- 蒸発皿、水路、水槽の汚れを付属の掃除用ブラシでお手入れし、水を含ませたやわらかいふきんでふき取ります。
- 落ちにくい汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。
さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。
本体を上から見た図

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リセ ッットボ タン ← 排水方向
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蒸発皿 水路 水槽 こまめに 入れする。水を排水するときは、上図矢印側に本体を傾けて排水する。リセットボタンに水がかからないように注意する。
必ずこまめにお手入れする。
特に水路は、狭かったり、溝があるため、念入りにお手入れをしてください。
注意
※蒸発皿は、漂白剤、みがき粉、たわし、スポンジの研磨面、金属ブラシ類の傷がつきやすい物やかたい物でこすらないでください。
蒸発皿の表面に傷がつき、故障・腐食の原因になります。
ワンポイントアドバイス
■ 蒸発皿の水アカ (カルキ) がお手入れしてもきれいにならないときは
●酢かレモン果汁 25mL またはクエン酸 6g を混ぜた水 1L を水タンクに入れます。
- 約15分加湿運転し、本体が十分冷めてからお手入れをします。
※下記内容に十分注意してください。(蒸発皿の表面が傷む原因
●濃度を濃くしない。
●15分以上加湿運転しない。
●酢、レモン果汁、クエン酸でのお手入れを頻繁にしない。
蒸発皿の水アカは、必ずお手入れしてください。
※本製品は、ヒーターで水を加熱して沸騰させたスチームで加湿しています。
水を沸騰させることで、水道水に含まれているカルキ(カルシウムなどのミネラル分)が水アカとなって蒸発皿に付着しますので、必ず1週間に1回以上こまめにお手入れをしてください。
水アカを放置すると固着して取れなくなり、加湿量が低下したり、内部の温度が上がって安全装置が働いたり、蒸発皿取り付け部に水アカが浸入して腐食し、水漏れの原因になります。
お手入れと保管
本体(適時)
丸洗いできません
- 乾いたやわらかいふきんで、ホコリや汚れをふき取ります。
- 落ちにくいホコリや汚れは、薄めた食器用中性洗剤に浸したやわらかいふきんを、よくしぼってふき取ります。さらに乾いたやわらかいふきんで、洗剤が残らないようにきれいにふき取ります。
※リセットボタンや運転スイッチは、ぬれたふきんでふかないでください。
必ずこまめにお手入れする。

- 保管の前は、必ず毎回お手入れをします。
- お手入れ後は、よく乾燥させてからポリ袋をかぶせ、直射日光や湿気を避けて保管します。(湿ったまま保管すると、カビの発生、異臭、故障の原因になります)
注意
※電源コードの根元を曲げたり、本体に巻きつけたり、電源コード、電源プラグに力が加わるような状態で、保管しないでください。異常発熱・ショート・火災の原因になります。
仕様
| 電源 | AC 100V (50-60Hz共用) |
| 消費電力 | 210W |
| 製品寸法(約) | 幅:155mm×奥行:250mm×高さ:315mm |
| 製品質量(約) | 1.5kg |
| コード(駒) | 1.6m |
| 水タンク容量 | 2.5L |
| ※加湿量(約) | 250mL/h |
| ※連続使用時間(約) | 10時間 |
| ※適用床面積(約) | 木造和室:4置プレハブ洋室:7置 |
| 安全装置 | 空だき防止機能、温度ヒューズ |
● 製品の仕様や外観は、改善のため予告なく変更することがあります。
●製品寸法の奥行については、コードブッシュ(製品本体側の電源コード根元部)は含んでいません。
■ 本製品の加湿能力について(仕様欄の※印)
加湿量、連続使用時間、適用床面積につきましては、室温20℃・湿度40~60%の条件の基で測定した値を表示しています。製品の加湿能力は、部屋の温度・湿度、部屋の構造・材質、使用されている暖房機器などの影響で変化します。
使用される条件によっては、表示値に対して差異が生じることがあります。
■ 電気代について
1 時間あたり 約6.6円(電気代は、電気料金目安単価 31円/kWhを基に算出しています)
故障かな?と思ったら
※お問い合わせや修理を依頼される前に、下記を確認してください。
状
| 原因 | たは お知らせ | |
| 加湿運転しない | ●電源 プラグがコンセントから抜けていませんか? | ●電源プラグをコンセントに、根元まで確実に差し込んでください。 |
| 加湿運転が途中で停止する | ●水タンクの 水 がなくなっていないませんか? | ●加湿運 転中に 水タンクの 水 が なくサーモスタットの働きにより、加湿運転が停止します。(運転ランプ:消灯)水タンクに水を入れて、加湿運転を再開してください。 |
| ●水路 に 水アカが たまっていませんか? | ●水路に水アカがたまると、蒸発皿に水が流れなくなって加湿運転が途中で停止する原因になります。お手入れをしてから、加湿運転を再開してください。必ずこまめにお手入れをしてください。 | |
| スチームの出が悪いスチームが見えない | ●室温が高かったり、湿度が低い環境ではありませんか? | ●使用環境( 室温が高かったり、湿度が低など)によっては、スチームが空気中に気化しやすくなるため、使い始めや加湿運転中にスチームが見えにくいことがあります。 |
| ●蒸発皿が汚れていませんか? | ●蒸発皿のお手入れをしてください。 | |
| ●吸気口がホコリで目詰まりしていませんか? | ●吸気口のお手入れをしてください。 | |
| 加湿運転中に音がする | ●沸騰音ではありませんか? | ●水を沸騰させたスチームで加湿していますので、加湿運転中は沸騰音がしますが、故障や異常ではありません |
| スチームが臭う | ●水タンクの水を毎日入れ替えずに加湿運転していませんか? | ●カビや雑菌が繁殖して異臭がすることがあります。水タンクの水は、毎日新しく入れ替えてください。 |
| ●蒸発皿、水路、水槽いませんか? | ●蒸発皿、水路、水槽をお手入れください。 | |
| 水漏れする | ●吹出口、ダクト、仕切りガイドを取り外したまま使用していませんか? | ●吹出口、ダクト、仕切りガイドを取り外したまま使用すると、規定以上の水が蒸発皿に流れ込み熱湯があふれて、水タンクの変形や水漏れの原因になります。必ず吹出口、ダクト、仕切りガイドをセットして使用してください。 |
| ●直射日光があたる場所や温度が高くなる場所に設置していませんか? | ●直射日光があたる場所や温度が高くなる場所に設置すると、熱により本体や水タンクが変形して、水漏れの原因になります。直射日光があたる場所や温度が高くなる場所を避けて設置してください。 |
なると、
点検のお願い
安全に長く愛 用していただくために
日頃から点検をおこなってください。
★こんな症状はありませんか?
- 電源コードや電源プラグが異常に熱い。
- 電源コードや電源プラグに深い傷や被覆破れがある。
- 電源プラグが変形している。
- 電源コードを動かすと通電したり、しなかったりする。
- 水漏れする。
- 変形や破損している。
- 異常な音がする。
●製品に触れるとピリピリと電気を感じる。
●製品が異常に熱かったり、こげ臭いなどの異臭がする。 - その他の故障・異常・破損がある。
- 電源プラグやコンセントにホコリやごみが付着している。
★異常があれば
使用中止!!
故障や事故防止のため、電源プラグをコンセントから抜いて、必ず販売店に点検や修理を依頼してください。
ホコリやごみを取り除いてください。
アフターサービスについて
●本製品は、保証書が付いています。
お買い上げの際に、販売店より「お買い上げ年月日」と「販売受けてください。
●保証期間は、お買い上げ日より1年です。
保証期間中の修理は、お買い上げの販売店に依頼してください。
保証書の記載内容により、修理いたします。その他詳細は、保証書を参照してください。
※ただし水アカフィルターは、消耗品ですので水アカフィルターの注文は、保証期間内でも有料とさせていただきます。
●保証期間経過後の修理(有料)については、お買い上げの販売店に、依頼してください。
●本製品の補修用性能部品の保有期間は、り製造打ち初証後暘年です。
店舗用性能部品をは、その製品の機能を維持するために、必要な部品です。
● 消耗品(水アカフィルター)の購入については、お買い上げの販売店か下記に記載の連絡先までお問い合わせください。
水タンクなどのサービスパーツについては、お買い上げの販売店に、お問い合わせください。
消耗品
品名:山善 スチーム式加湿器用 交換用水アカフィルター(3枚入)
品番:PB-516F-3P
※販売店で購入するときは、上記内容をお伝えいただきますようお願いいたします。
使いかたやお手入れなどのお問い合わせは下記へ
本製品についての取り扱いや、お手入れ方法のお問い合わせ、転居されたり贈答品などで、販売店に修理の依頼ができない場合は、右記へお問い合わせ FAXまたはEメールでのお問い合わせも受け付けています。 その際は、製品名、品番、お問い合わせ内容、お名前、電話番号を記入のお問い合わせください。
「山善 家電お客様サービス係」
ナビ ダイヤル 0570-077-078
※PはIP電話など一部の電話からは、利用できません。
受付時間:10:00~17:00(土、日、祝日を除く)
●FAXでの お問い合わせは フリーダイヤル 0120-680-287
●王えールでの お問い合わせは info_m@yamazen.co.jp
個人情報の取り扱いについて
株式会社 山善およびその関係会社は、
お客様の個人情報やお問い合わせ
内容を、お問い合わせへの対応や
修理、その確認などのためは利用し、
その記録を残すことがあります。
また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
禁止
指示に従う
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