MS337H - バーコードリーダー Unitech - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | ハンディバーコードリーダー |
| ブランド | Unitech |
| モデル | MS337H |
| 寸法 | 約 170mm x 70mm x 100mm |
| 重量 | 約 200g |
| 電源 | USB バスパワー (5V) |
| 対応バーコード | UPC/EAN, Code 128, Code 39, 2/5, Codabar, Code 93, Code 11, Telepen, Plessey, RSS, Data Matrix, QR, MaxiCode, Aztec, 郵便記号 など |
| スキャンモード | 全方向性スキャン / リニアスキャン / プレゼンテーションモード / トリガーモード (シングル, マルチ試行, 連続) |
| インターフェース | USB (キーボードエミュレーション / シリアル) / RS232 / キーボードウェッジ / スタンドアローン |
| 設定方法 | 設定用バーコード (シングルコード / マルチコード) により変更可能 |
| メモリ | 不揮発性メモリ (NOVRAM) に設定保存 |
| データ出力 | プリフィックス / サフィックス / コードID / 文字抑制 など設定可能 |
| 照準 | リニア照射 (トリガー / プレゼンテーション操作で個別設定) |
| ビーパー | 音色選択 / 追加ビープ / 高速 / BEL コマンド |
| LED | 緑 (レーザーオン / 読取成功) / 赤 (読取成功 / レーザーオン) 逆転可能 |
| 通信 | 文字間遅延 / レコード間遅延 / 通信タイムアウト設定可能 |
| ホストコマンド | D/E, Z/R, F/L, DTR, DC2 アクティベート対応 |
| レーザークラス | クラス2 (安全規格準拠) |
| 使用環境 | 屋内使用 / 清掃は柔らかい布で (アルコール可) |
| 付属品 | USB ケーブル / 取扱説明書 (PDF) |
| 修理・部品 | ケーブル交換可能 / 修理は専門業者に依頼 |
| 工場出荷時デフォルト | デフォルトに戻すバーコードでリセット可能 |
よくある質問 - MS337H Unitech
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使用説明書 MS337H Unitech
MS337 ハンドヘルド スキャナ ユーザーガイド
V1.51
目次
はじめにはじめに……1
バーコード設定方式設定方式……2
スキャナの操作....3
スキャンバッファ....3
冗長スキャン 4
その他のデコード機能 5
同一記号タイムアウト 5
LED オプション 5
ビーパーオプション 6
ビーパーオプション 7
データ転送遅延....7
通信タイムアウト オプション 8
ホストスキャナのコマンド......9
ホストスキャナのコマンド……10
プレゼンテーションとトリガーモード 11
全方向性スキャナモードとリニアスキャナモード 12
照準と照射....14
データ出力....15
文字抑制....16
文字抑制.... 17
同一記号タイムアウト 18
コードタイプと読み取り規則 19
UPC/EAN 19
コード 128 ...... 20
コード 39 ...... 21
2/5 コード 23
CODABAR 25
コード 93....25
コード 11 ...... 26
TELEPEN 26
PLESSEY コード 27
ISBTコード128の導入 28
RSS バーコードの導入 29
RSS 制限バーコード 30
RSS 拡張バーコード 30
データマトリックス 31
QRコード 34
MAXI CODE 34
AZTEC 35
郵便 37
CODABLOCK オプション 40
PDF オプション 40
追加の読み取り機能 41
設定可能なコード長 42
補助コード……エラーヒブックマークが定義されていませんされていません
プリフィックスガサフィックスサフィックス.... 48
設定可能なプリフィックス(全データ) 48
設定可能な ID 文字(コード特有) 49
標準プリフィックス 51
標準サフィックス 53
前後冗長チェック 54
ブロックチェック文字 54
文字の置換....55
設定可能なサフィックス(全 データ) 56
特殊フォーマット 57
コードフォーマットコードフォーマット 58
UPC/EAN フォーマット 58
CODABAR フォーマット 60
コード 39 フォーマット ...... 61
コード 11 フォーマット ...... 61
TELEPEN 61
PLESSEY 62
2/5 コードフォーマット 62
USB....63
キーボードエミュレーション有効 64
国/スキャンコードテーブル選択 64
国/スキャンコードテーブル選択 65
キーボード/システムタイプ 65
「ダム」ターミナル選択....66
注: 以下のターミナルはカスタムケーブルが必要です。……66
特殊キーボード機能....67
特殊キーボード機能....68
スキャン間遅延....69
コントロールセット....69
コントロールセット#1....69
コントロールセット#1 71
コードバイトの使用方法使用方法....72
コードバイト 0-9 72
予約コード....73
コードタイプ表....73
コードタイプ表....74
コードタイプ表....75
ASCII 参照表 76
ASCII 参照表 77
拡張キーコード参照表 80
デフォルトに戻すレト....83
本製品は工場出荷時にデフォルト値に設定されています。
多くのホストシステムが、それぞれ独自のフォーマットとプロトコルを持っているため、Unitechはこのバーコードベースの設定ツールで選択、設定できる機能を多数提供しています。設定が完了すると、設定は不揮発性メモリ (NOVRAM) に保管されます。NOVRAM に保存された設定内容は、電源を切っても消失しません。

アスタリスク(*)が付いたバーコードはデフォルト設定です。
チルダ(\~)が付いたバーコードは「マルチコード」設定を行う必要があります。
シングルコード方式ブルコード
ほとんどの機能がシングルコード方式で有効/無効にすることができます。
- スキャナの電源を入れます。
- 有効/無効にしたい機能のバーコードをスキャンします。
数回「設定保存」音が鳴ったら、設定内容が NOVRAM に保存されたことを意味しています。
マルチコード方式チコード
すべての機能はマルチコード方式で有効/無効にすることができます。
チルダが付いた機能はマルチコード方式を使用する必要があります。
- スキャナの電源を入れます。
- [設定モードに入る/終了]バーコードをスキャンします (ビーっという音が 3 回鳴ります)。
- 有効/無効にしたい機能のバーコードをスキャンします (ビーッという音が 1 回鳴りま

[設定モードに入る/終了] バーコードをスキャンする前に、複数の機能を有効/無効にすることができます。
- [設定モードに入る/終了] バーコードをスキャンし (ビーっという音が 3 回鳴ります)、新しい設定内容を保存します。

設定の変更を中止するには、[設定モードに入る/終了]コードをスキャンせずにスキャナの電源を切ってください。
設定モードを入る/終了

スキャンバッファスキャンバッファ

* 1 スギヤシバッファスキヌキバシフィールドにある 1 つのバーコードをスキャンし、バーコードを同一記号タイムアウトの間スキャンフィールドから除去するまで再スキャンしません。

2 スキャンバッファスキヌキバサカスキャンフィールドの 2 つのバーコードを一度に 1 つずつスキャンします。これら 2 つのバーコードは、同一記号タイムアウトの間スキャンフィールドからこれらを除去するまで再スキャンされません。

3 スキャンバッファスキクスボッフォバッファと同じ機能ですが、この場合はスキャンフィールドに3つのバーコードがあります。

4 スキャシバッファスキョスボサカバッファと同じ機能ですが、この場合はスキャンフィールドに4つのバーコードがあります。
冗長スキャンスキャン

* 0 呃長スキャンスキャンスキャン成功」とみなすためにはバーコードスキャンに1回成功する必要があります。

1 历長スキャンスキャン成功」とみなすためには、同じバーコードデータを連続 2 回デコードする必要があります。

2 历長スキャンスキャンスキャン成功」とみなすためには、同じバーコードデータを連続 3 回デコードする必要があります。

3 厅長スキャンスキャンスキャン成功」とみなすためには、同じバーコードデータを連続 4 回デコードする必要があります。

4 历長スキャンスキャン成功」とみなすためには、同じバーコードデータを連続 5 回デコードする必要があります。

5 历長スキャンスキャンスキャン成功」とみなすためには、同じバーコードデータを連続6回デコードする必要があります。

6 历長スキャンスキャンスキャン成功」とみなすためには、同じバーコードデータを連続7回デコードする必要があります。

7 内長スキャシスキャ「及キャン成功」とみなすためには、同じバーコードデータを連続8回デコードする必要があります。
その他のデコード機能-ド

* オプションの向→記号→記号→新しい」バーコードであることを認識させるには、次のバーコードとの間に1個の文字を必要とします。

標準の同一記号「ウェッ記号」「新しい」バーコードであることを認識させるには、次のバーコードとの間に3個の異なる文字を必要とします。
同一記号タイムアウト
バーコードをスキャンフィールドから除去した後、そのバーコードを再スキャンできるようになるまでの時間は、50 ミリ秒おきに 6350 ミリ秒 (6.35 秒) までの範囲でユーザーが指定することができます。

\~ 可変同一記号タイムアウト — 同一記号タイムアウトの期間を設定するには、設定モードでこのバーコードをスキャンした後、適切なコードバイトのシーケンスをスキャンします。

同一記号例仕記労なし

無限の同一記号両仕記号ト - スキャナは同一バーコードを繰り返しスキャンしません。このオプションは記号再スキャンタイムアウトに優先します。
LED オプションオプション

再スキャン可能になると LED が緑に点滅 — これは同一記号タイムアウトの時間が経過したことを示しています。

* 再スキャンできても LED を緑に点滅させない

LED 機能を逆転 = 赤 = レーザー オン 緑 = 読み取り成功

* 標準 LED 機能 — 緑 = レーザー オン 赤 = 読み取り成功
ビーパーオプションビーパーオプション

\* 普通の音

オプショントーンオプショントーン

オプショントーンオプショントーン

オプショントーンオプショントーン

オプショントーンオプショントーン

オプショントーンおプショントーン

オプショントーンおプショントーン

音を鳴らさないらさない

\* 追加で1回鳴らす

追加で2回鳴らす

高速で音を鳴らす

\* 高速で音を鳴らさないらさない

BEL コマンドで音を鳴らす — スキャナがホストから BEL 文字を受け取るとビーッという音がします。BEL 文字の前に 200 ミリ秒以内に番号が送信されると、 スキャナはその回数だけビーッという音を鳴らします。
ビーパーオプションビーパーオプション

* BEL コマンドを無視

ビープ中のライトペンの切り替えを有効にするにするキャンに成功すると、スキャナはビーっという音を鳴らし、ライトペンのデータラインを切り替えます。これは読み取り成功インジケータとなります。

* ビープ中のカイトペンの切り替えを無効にするにする
データ転送遅延
これらのコードを使って、スキャナからホストヘデータ文字を転送する間隔を選択します。この機能は、ホスト入力バッファへのオーバーフローを防止します。

* 文字間の遅延 1 ミリ秒

文字間の遅延 10 ミリ秒

文字間の遅延 25 ミリ秒

\~ 文字間の遅延可変ミリ秒 — このバーコードの後、続けてコードバイトをスキャンすると、ホストシステムに送信する文字と文字の間隔を設定することができます (1 ミリ秒から 255 ミリ秒の範囲)。

文字間遅延なし

\~ 可変レコード間遅延

レコード間遅延の間レーザーをオフにする

* レコード間遅延の間レーザーをオンにしておく
通信タイムアウトオプションオプション

通信タイムアウトを有効にするにする

* 通信タイムアウトを無効にするにする

* 通信前通信前という音を鳴らす

通信後通信後という音を鳴らす

\~ 可変通信の優速通知タイムアウト

* デフォルトの通信タイムアウトダイ型アウト

短い通信タイムアウトタイ秒アウト

長い通信タイムアウトダイ 秒ウト

タイムアウト時に3回音を鳴らす

* 多イムアウト時に音を鳴らさない

タイムアウト時にアという音を鳴らす

* 多イムアウト時にアートという音を鳴らきない
ホストスキャナのコマンギョマンド

D/E 無効コマンドを有効にするにするスト装置からスキャナが ASCII の「D」を受信すると、 スキャンできなくなります。ASCII の「E」を受信すると、 再びスキャンできるようになります。

* D/E 無効を無効にするにする

Z/R タイプのD/E シミュレーションを有効にするにすおスト装置からスキャナが ASCII の「Z」を受信すると、スキャンできなくなります。ASCII の「R」を受信すると、再びスキャンできるようになります。

* Z/R タイプのD/E シミュレーションなし

F/L レーザーコマンドを有効にするにするキャナが ASCII の「F」を受信すると、スキャナのレーザーがオフになります。 ASCII の「L」を受信すると、レーザーは再びオンになります。

* F/L レーザーコマンドを無効にするにする

DTR スキャン不可を使用する-スキャナは DTR 入力を監視して、スキャンを許可するかどうかを決定します。A +12V 「アクティブ」レベルで デコードが有効になります。 A -12V 「非アクティブ」レベルで デコードが無効になります。

* DTR スキャン不可を使用しないしなDTR 入力を監視しません。 DC2 文字でアクティベート - DC2 文字 (^R, 124) を受信した時点でスキャンが実行されます。

* DC2 文字でアクティベートしないしない

ホストスキャナのコマンギョマンド

RS232 から「i」(69H) を受信するとえるセナスバイトが送信 - ID バイトは 3 バイトで送信されます (例: 0, 0, 1)

* RS232 から「i」(69H) を受信してもスキオナスボイトが送信しないしない

DC2 アクティベート中に「NO READ」(読み取りなし) を送信

* DC2 アクティベート中に「NO READ」 (読み取りなし)を送信しないしない

「NO READ」(読み取りなし) 送信中は緑の LED を点灯しない

* 「NO READ」(読み取りなし)送信中は緑の LED を点灯

シリアル番号を送信
プレゼンテーションとリガーモードトリガーモード
スキャンの設定モードには、プレゼンテーションモード、マルチ試行トリガーモード、連続トリガーモード、シングルトリガーモードの4つがあります。
プレゼンテーションモードプレゼンテーションモード* マルチ試行トリガーモードトリガーモード

全方向性杂物均衡ードよりコツキサモードリニアスキャナモード
本製品は全方向性スキャナとしても、リニアスキャナとしても、あるいは両方を組み合わせたスキャナとしても使用することができます。全方向性スキャンモードとリニアスキャンモードでは、トリガー操作とプレゼンテーション操作を別々に設定することができます。
- 全方向性スキャナとして設定されている場合は、すべての 1D および 2D バーコードは全方向にスキャンされます (まっすぐに合わせなければ正しくスキャンされない、コード 128 のスキャナ設定ラベル以外)。
- リニアスキャナとして設定されている場合は、1D バーコードはまっすぐに合わせなければ正しくスキャンされません。2D バーコードはスキャンされません。
- リニアスキャナおよび全方向性スキャナの両方に設定されている場合は、1D バーコードはまっすぐに合わせなければ正しくスキャンされません。2D バーコードは全方向にスキャンされます。
デフォルトでは、トリガー操作とプレゼンテーション操作は全方向性スキャンモードに設定されています。
トリガー操作でリニアのみ有効

トリガー操作でリニアのみ無効

トリガー操作で 1D リニアのみ有効

トリガー操作で1D リニアのみ無効

* 工場出荷時のデフォルト値
全方向性分枝荷値ードよりスキャナモードリニアスキャナモード
プレゼンテーション操作でリニアのみ有効

プレゼンテーション操作でリニアのみ無効

プレゼンテーション操作で 1D リニアのみ有効

プレゼンテーション操作で 1D リニアのみ無効

* 工場出荷時のデフォルト値
照準と照射
トリガー操作とプレゼンテーション操作は、本装置のリニア照射を照準装置として使用するために別々に設定することができます。
* トリガー操作で照準を有効にするにする

トリガー操作で照準を無効にするにする

* プレゼンテーション操作でテーション
照準を有効にするにする

プレゼンテーション操作で
照準を無効にするにする

* 自動照射を有効率するにする

自動照射を無効にするにする

* 工場出荷時のデフォルト値
照準と照射
* 自動ゲインを有効にするにする

自動ゲインを無効にするにする

データ出力
* データ出力を有効にするにする

データ出力を無効にするにする

* 工場出荷時のデフォルト値
文字抑制文字抑制
1 文字抑制を有効抑制するにする

* 1 文字抑制を無効制するにする

1 文字を抑制するには:
- 2 ページの [設定モードに入る/終了] バーコードをスキャンします。
- [1 文字抑制を有効にする] バーコードをスキャンします。
- [文字 1] バーコード (下左) をスキャンします。
- 17 ページの抑制したい文字を示す 3 コードバイトをスキャンします。
- 2 ページの [設定モードに入る/終了] バーコードをスキャンします。
2 文字抑制を有効制するにする

* 2 文字抑制を無効制するにする

2 文字を抑制するには:
- 2 ページの [設定モードに入る/終了] バーコードをスキャンします。
- 上の [2 文字抑制を有効にする] バーコードをスキャンします。
- [文字 1] バーコード (下左) をスキャンします。
- 17 ページの抑制する最初の文字を示す 3 コードバイトをスキャンします。
- [文字 2] バーコード (下右) をスキャンします。
- 17 ページの抑制する 2 番目の文字を示す 3 コードバイトをスキャンします。
- 2 ページの [設定モードに入る/終了] バーコードをスキャンします。
文字 1

文字 2

* 工場出荷時のデフォルト値
文字抑制文字抑制
(コードバイトコート9)バイト

コードバイトコードバイト

コードバイトコードバイト

コードバイトコードバイト

コードバイトコードバイト

コードバイトコードバイト

コードバイト5ードバイト

コードバイトコードバイト

コードバイヨナドバイ

コードバイトコードバイト

コードバイトコードバイト
同一記号例仕記号トタイムアウト
トリガーで同一記号関係記号を続行ウト

トリガーを押しても、同一記号タイムアウトはリスタートしません。
* トリガ=下囲一記号例は記号ト製りセット

トリガーを押すと、同一記号タイムアウトがリスタートします。
* 工場出荷時のデフォルト値

*説明にアスタリスク(*)が付いたバーコードは、工場出荷時のデフォルト値です。
チルダ(~)が付いたバーコードは、「マルチコード」設定を行う必要があります。
UPC/EAN

* UPC/EAN を有効にするにする

UPC/EAN を無効にするにする

* UPC-A を有効にするにする

UPC-A を無効にするにする

* UPC-E を有効にするにする

UPC-E を無効にするにする

* EAN-13 を有効にするにする

EAN-13 を無効にするにする

* EAN-8 を有効にするにする

EAN-8 を無効にするにする
コード 128

* コードコ28を有効にするにする

コードコ128を無効にするにする

UCC/EAN-128 'C1' コードフォーマットを有効にする応する

* UCC/EAN - 128 'C1' コードフォーマットを無効かずる位する


*
コード 39

* コード39を有効にするにする

コードコ9を無効にするにする

コードコ9 の MOD 43 チェックディジットを有効になる者はす有効な Modulo 43 チェックディジットを持つコード 39 のバーコードだけをスキャンします。

* コード39 の MOD 43 チェックディジットを無効になるはする

フル ASCII コード39 を有効にするにする

* フル ASCII コード39 を無効にするにする

PARAF (イタリアの医薬コードロサポートを有効にするにするコード 39 のバーコードを PARAF フォーマットに変換します。

* PARAF サポートを無効にするにする

* PARAF コードのみ許可する

非 PARAF コードを許可する

TRI-OPTIC コードを有効にするにする

* TRI-OPTIC コードを無効にするにする

* 標準コード39 テレーミングを使用

5 バーの倍数なしでな七に39 のバーコードを試す
コード 39

ITF/コード39 ダイルタを有効にするにする

* ITF/コードコ39 ダイルタを無効にするにする

MOD 43 チェックディジットを送信ディゼルタサービス ライブラリコード 39 を使って

* MOD 43 チェックディジットを送信もないなセルフサービス ライブラリコード 39 を使って
2/5 コードコード

* インターリープ215を有効にする(とする)

インターリーブ215を無効にする(にする)

ITF で MOD 10 チェックを有効にするにす圏odulo 10 チェックディジットを持つ、インターリーブ 2/5 (ITF) バーコードのみスキャンします。

* ITF で MOD 10 チェックを無効にするにする

ITF Null 文字を許可する

* ITF Null 文字を許可しないしない

\~ ITF 文字数ロックロック 最初の ITF 文字数ロックを指定するには、このバーコードをスキャンし、71 ページのコードバイトをスキャンしてください。

\~ ITF 文字数ロックロッタ 2 番目の ITF 文字数ロックを指定するには、このバーコードをスキャンし、71 ページのコードバイトをスキャンしてください。

\~ 最低 ITF 文字数 = デコードする最低 ITF 文字数を指定するには、71 ページの コードバイトをスキャンしてください。

標準 2/5 を有効にするにする
2/5 コードコード

* 標準 2/5 を無効にするにする

\~ 標華 2/5 記号長記号長ードする最低文字数を指定するには、このバーコードをスキャンし、71 ページのコードバイトをスキャンしてください。

Matrix 2/5 を有効にするにする

* Matrix 2/5 を無効にするにする

Matrix 2/5 チェックディジットの条件を有効にするにする

* Matrix 2/5 チェックディジットの条件を無効にするにする

15 桁エアライン205を有効にするにする

* 15 権エアライン2が充無効にするにする

13 桁エアライン25を有効にするにする

* 13 樺エアライン2が充無効にするにする

香港 2/5 を有効にするにする

* 香港 2/5 を無効にするにする
CODABAR

* Codabar を有効にするにする

Codabar を無効にするにする

デュアルフィールドモロオabarを有効にするにする

* デュアルフィールドコロabarを無効にするにする
コード93ド

* コード93 を有効にするにする

コード93を無効にするにする
コード11

コードコ4を有効にするにする

* コードコ14を無効にするにする

* 1つのコードコ4 チェックディジットをチェックチエッタ

2つのコードコートチェックディジットをチェックチエッタ

* 2つのコードコ4 チェックディジットをチェックされない

コード長が10 文字以上のと者以上2つのコードコ14 チェックディジットをチェックするツク
TELEPEN

TELEPEN を有効にするにする

* TELEPEN を無効にするにする

ALPHA Telepen を有効にするにする

* ALPHA Telepen を無効にするにする
PLESSEY コード

MSI Plessey を有効にするにする

* MSI Plessey を無効にするにする

* MSI Plessey チェックディジットをエッケティブはバーコードではチェックディジットのテストをしません。

MSI Plessey MOD 10/10 チェックディジットを有効になるはする — MSI Plessey バーコードで 2 ディジットの Modulo 10 チェックディジットをテストします。

* MSI Plessey MOD 10 チェックディジットを有効になるはする MSI Plessey バーコードで 1 ディジットの Modulo 10 チェックディジットをテストします。

UK Plessey を有効にするにする

* UK Plessey を無効にするにする

UK Plessey A \~ X 変換を有効

* UK Plessey A \~ X 菜換を無効
PLESSEY コードコード

不正な Plessey 中止文字を認める字
ISBT コードコ128の導入

ISBT コードコ28を有効にするにする

ISBT コードコ128を無効にするにする
これらのバーコードは、ISBT-128 仕様の 3.5.2 節に記載されているとおり、特殊通信モードを有効/無効にするために使用されます。この出力方式では、コード 128 チェックディジットの正確性を別々に確認することができます。

ISBT 特殊通信を再通するにする

ISBT 特殊通信を無通するにする
これらのバーコードは、ISBT コード 128 データ ID の通信を無効にするために使用します。このオプションを選択すると、スキャンした ISBT バーコードに寄付 ID 番号識別子が含まれていない限り、最初の 2 つのデータ文字がデータストリーム (ID 文字) から削除されます。この場合、ID の最初の 1 文字だけが寄付 ID 番号から削除されます。2 番目の文字は通常のデータとしてみなされます。

ISBT ID を送信しないしない

* ISBT ID を送信する
これらのバーコードは、フラグディジットにチェックディジットが含まれる、寄付 ID 番号のフラグディジットから Mode 37、2 チェックディジットを変換、
通信するために使用します。寄付 ID 番号の通信は、1 つのチェックサム文字に変換される最後の 2 桁を除いて同じです。

フラグディジットからModな外に変換、2 CD

* 標準のフラグディジット通信ディジット
RSS バーコードの導入ド

ダブル境界を要求 — RSS バーコードをスキャンする場合は、RSS 記号体系にはよく広いスペースが見られるため、ダブル境界を要求するようお勧めします。

RSS 14 を有効にするにする

* RSS 14 を無効にするにする

* RSS 14 チェックディジットを送信ディジット

RSS 14 チェックディジットを送信もなげない

* RSS 14 アプリケーションアロを送信ヨンデフォルトではアプリケーション識別子「01」が送信されます。

RSS 14 アプリケーションアプロを送信もないしない

* RSS 14 シンボル3Dを送信 - デフォルトで記号体系識別子「]e0」が送信されます。

RSS 14 シンボルを送信しないしない
RSS 制限バーコードバーコード

RSS 制限を有効にするにする

* RSS 制限を無効にするにする

* RSS 制限 CD を送信

RSS 制限 CD を送信しないしない

* RSS 制限アプリケーションを送信ンーデフォルトではアプリケーション識別子「01」が送信されます。

RSS 制限アプリケーションアドを送信もないしない

* RSS 制限シンボル3Dを送信 — デフォルトでシンボル識別子 “]e0” が送信されます。

RSS 制限シンボル3Dを送信しないしない
RSS 拡張バ=ヨ=ドバーコード

RSS 拡張を有効にするにする

* RSS 拡張を無効にするにする

* RSS 拡張記号拡張送信 — デフォルトでシンボル識別子「]e0」が送信されます。

RSS 拡張記号拠張送信しないしない
データマトリックスデータマトリックス
標準色データマトリックスデヨタドを発注する
補色データマトリックスデヨタドを着効にするにする


標準色および補色データマトリックスデコマトチカタータマトリックスデコマドを無効にするにするを有効にするにする


矩形のデータマトリックスジンボトルツボスデコードを有効にするにする
矩形のデータマトリテクオメトボルデコボスをコード 無効にするにする


* 工場出荷時のデフォルト値
データマトリックスデータマトリックス
低コントラストゴントダマトリックスデコナマドを有々効にするにする
低コントラストゴナトタヌトリックスデヨタボカツス無効にするにする


低コントラストのデータマトリックス記号の読み取り ^+ を向上させます。
データマトリックス非正方形非近方形をジュール*有効にするにする
データマトリックス非正方形非正方形 モジュールを無効にするにする


記号の各モジュールが非正方形のとき、データマトリックスの記号の読み取り ^† を向上させます。
データマトリックスのシフト済みタイル ^† を有効にするにする
* データマトリックスのシタメトリックス 済みタイルを無効にするにする


記号の上タイルが下タイルの方ヘシフトしているとき、データマトリックスのシンボルの読み取り ^4 を向上させます。
* 工場出荷時のデフォルト値
十これらのオプションを有効にすると、すべてのバーコードで読み取りに要する時間が長くなります。
データマトリックスデータマトリックス
* データマトリックスを有効する状態標準サイズ)

小さいサイズの記号のとき、次のバーコードはデータマトリックスシンボルの読み取りを向上させます。これらのいずれかのオプションを無効にするには、上の「データマトリックスを有効にする(標準サイズ)」バーコードをスキャンしてください。
データマトリックスを有効にするにするいサイズサイドタマトリックスを有効にするに非常に小さいサイズ

いサイズサイズ

* 工場出荷時のデフォルト値
十 これらのオプションを有効にすると、すべてのバーコードで読み取りに要する時間が長くなります。
QR コード
標準のビデオピQRコードを有効にするにする

逆ビデオBQRコードを有効にするにする

標準およびJRコードを有効にするにする

* QR コードを無効にするにする

2D 構造追加構造追加

2D 構造追加構造追加

MAXICODE
MaxiCode を有効にするにする

* MaxiCode を無効にするにする

* 工場出荷時のデフォルト値
AZTEC
標準のビデオピアtec 読み取りを有効にするにする標準のビデオピアtec 読み取りを無効にす
3


逆ビデオはAztec 読み取りを有効にするにする * 逆ビデオはAztec 読み取りを無効にするにする


* 工場出荷時のデフォルト値
AZTEC
Aztec 構造追加構造追取りを有効にするにする Aztec 構造追加構造追取りを無効にす
3


この機能が有効になっている場合は、構造化された追加ヘッダーを持つ Aztec バーコードは、スキャナのメモリバッファに保管されます。構造化された追加バーコードのすべてのコンポーネントが読み取られると、スキャナは連結したメッセージを転送します。最高 16 個のコンポーネントを保管できます。
この機能が無効になっている場合は、構造化された追加ヘッダーを持つ Aztec バーコードは、通常の Aztec バーコードとして読み取られます。ただしこの場合、
構造化された追加ヘッダーはバーコードデータの一部として送信されます。

コード選択と構造化された追加の機能は、同時に使用することはできません。コード選択と構造化された追加の両機能が有効になっている場合は、コード選択機能は作動しません。
コード選択タイムアウトの設定は、同一バーコード内の各コンポーネント間に許可する時間を決定します (コード選択操作に似ています)。
デフォルトにより、スキャナは各コンポーネントがスキャンされるたびに中間音を発します。1つのスキャンバッファしか有効になっていない場合は、各バーコードコンポーネントを読み取る毎にトリガーを発する必要があります。
* 中間音を有欄にするにする

中間音を無効にするにする


[中間音] が無効になっており、スキャンバッファの数が増えた場合は、構造化された追加バーコードのすべてのコンポーネントが1回のトリガーで読み取られ、普通のバーコードがスキャンされたときと同じようにビープ音が1回だけ鳴ります。
* 工場出荷時のデフォルト値
郵便
オーストラリア郵便を有効にするにする

* オーストラリア郵便を無効にするにする

日本郵便を有効にするにする

* 目本郵便を無効するにする

KIX コードを有効にするにする

* KIX ロドを無効にするにする

* 工場出荷時のデフォルト値
郵便
PLANET コードを有効にするにする

* PLANET コードを無効にするにする

POSTNET コードを有効にするにする

* POSTNET コードを無効にするにする

B & B' フィールドPOSTNET
を有効にするにする

* B & B' フィールドPOSTNET を無効にする

* 工場出荷時のデフォルト値
郵便
UPU 読み取りを有効にするにする

* UPU 読み取りを無効にするにする

Royal Mail 4 コードを有効にするにする

* Royal Mail 4 コードを無効にするにする

Zero-FCC オーストラリアオーストラリア
郵便を有効にするにする

* Zero-FCC オーストラリア郵便を無効にする

* 工場出荷時のデフォルト値
CODABLOCK オプションオプション
Codablock A を有効にするにする

* Codablock A を無効にするにする

Codablock F を有効にするにする

* Codablock F を無効にするにする

PDF オプションオプション
¥を¥として転送する

* ¥を¥として転送する

* 工場出荷時のデフォルト値
追加の読み取り機能

ダブル境界要求境界要求字闘隔を存頼するにする

* ダブル境界要求填墨要文字闇隔を無縛隔するにする

小さい境界要求を保養するにする

* 小小さい境界を無効にするにする

\~ 最低文字数 — シングルラインのデフォルトは 3 です。このコードと適切なコードバイト(ページ)を組み合わせて、すべての非 UPC/EAN バーコードの最低文字数を指定してください。

\~ 文字数ロックロッケのコードと適切なコードバイトを組み合わせて、バーコードの長さをロックします。

バーおよびなっぴスカウント上のモジュール8フィルタを有効にするにする

* バーおよびなポびスカウント上のモジュール 8 フィルタを無効にするにする

コードコ39の不正境界を処理する

* コードコ9の不正境界を無嫌するにする
設定可能設定可能-ド
7つのバーコードロック長があります。ロック長には特定のコードタイプを割り当てることができます。プログラミングモードのとき:
- [コード長ロック #1] バーコードをスキャンします。
- コード長を示す 3 つのコードバイトをスキャンします (72 ページ)。
- 一致する [タイプロック #1] バーコードをスキャンします。
- コードタイプを示す 3 つのコードバイトをスキャンします。
ロック長 2 から 7 までこの手順を繰り返すことができます。

\~ コード長日ドク1ク

\~ コードタイプロック#1 ドタイプロック

\~ コード長日ドク2ク

\~ コードタイプロック#2 ドタイプロック

\~ コード長日ドク#3ク

\~ コードタイプロック#3 ドタイプロック

\~ コード長日ドク

\~ コードタイプロック#4 ドタイプロック

\~ コード長日ドク195ク

\~ コードタイプロック#5 ドタイプロック
設定可能設定可編一ド

\~ コード長日ドクロボク

\~ コードタイプロットコ#6 ドタイプロック

\~ コード長日ドクボアク

\~ コードタイプロック ゴドタイプロック
補助コードコード

2 桁の補助コードを有効にするにする

* 2 椭の補助コードを無効にするにする

* 2 桁の冗長を有効にするにするキャナはバーコードと 2 桁の付加を 2 回スキャンした後でデータを受け入れます。

2 桁の冗長を無効にするにする

5 桁の補助コードを有効にするにする

* 5 極の補助コードを無効にするにする

5 极の冗長を有効にするにするキャナはバーコードと 5 极の付加を 2 回スキャンした後でデータを受け入れます。

* 5 植の冗長を無効にするにする

補助コード必須— スキャンされたすべての UPC/EAN ラベルには補助コードが必要です。

* 補助コ=ド不要"

リモート補助コード要求を有効にするにする

* リモート輔助コード要求を無効にするにする
補助コードコード

Bookland (978) 補助コード要求を有効にするにする

* Bookland (978) 補助コード要求を無効にするにする

977 (2 桁) 補助コード要求を有効にするにするAN-13 コードが 977 で始まるとき、スキャナがスキャンを行うには、2 桁の補助コードが必要になります。

* 977 (2 桁) 補助コード要求を無効にするにする

378/379 フランス補助コード要求を有効にするにする

* 378/379 フランス補助コード要求を無効にするにする

414/419 ドイツ Bookland 補助コード要求を有効にするにする

* 414/419 ドイツ Bobkland 補助コード要求を無効にするにする

434/439 ドイツ補助コード要求を有効にするにする

* 434/439 ドイツ補助コード要求を無効にするにする

# システム2の補助コード要求を有効にするにする

* # システム2の補助コード要求を無効にするにする

UPC # システムスの補助コード要求を有効にするにする

* UPC # システムジフの補助コード要求を無効にするにする
補助コードコード

* 37x、43x、またはまたは#システムシステム桁の補助コードコードを有効にするにする

37x、43x、またはまたは#システムステム2桁の補助コードコードを無効にするにする

* 37x、43x、またはまたは#システムシステム桁の補助コードコードを有効にするにする

37x、43x、またはまんば#システムスターレ柄の補助コードコードを無効にするにする

クーポンコードク128°を有効にするにする

* クーポンコードク128を無効にするにする

コードコ128"C1'拡張コードフォーマットを有効にする応するキャナはクーポンコードのコード 128 の部分の始めに 'C1' を送信します。

* コードコ28"C1' 拡張コードフォーマットを無効にする応する

コードコ128グループ分離符号を有効にするにするポンコード 128 コードと一緒に “GS” (1DH) 文字を送信します。

* コードコ128グループ分離符号を無効にするにする

400 ミリ秒で補助コードを検出 - スキャナはメインの
UPC/EAN バーコードをスキャンした後、
補助コードを検出するまでの時間として 400 ミリ秒を割り当てます。

200 ミリ秒で補助コードを検出 - スキャナはメインの
UPC/EAN バーコードをスキャンした後、
補助コードを検出するまでの時間として 200 ミリ秒を割り当てます。

* 11000 ミリ秒で補助コードを検出 - スキャナはメインの
UPC/EAN バーコードをスキャンした後、補助コードを検出するまでの時間として 100 ミリ秒を割り当てます。
補助コードコード

補助コードを持つコードコBを有効にするにする

* 補動コードを持ちコードコDを無効にするにする

* 補動コードで1回音を鳴らす

補助コードで2回音を鳴らす

ISBN チェックディジット通報を有効にするにす現在全モデルで使用できません

ISBN チェックディジット通報を無効にするにする

Bookland から ISBN への変換を有効にするにす現在全モデルで使用できません

* Bookland から ISBN への変換を無効にするにする

ISBN リフォーマットを有効にするにする

* ISBN リフォーマットを無効にするにする

これらの機能を設定する前に、[設定モードに入る] バーコードをスキャンしてください
(2 ページの「マルチコード方式」を参照)。
設定可能設定可能クスで全ボッタデータ

\~ 設定可能設定可能クスリフィッガネタ通信にはプリフィックス ID を追加し、割り当てることができます。このコードと、任意の文字を代表するコードバイト (72 ページ参照) を使用します。

\~ プリフィックス2を設定-2番目の設定可能なプリフィックス文字を割り当てます。

\~ プリフィックス3を設定-3つ目の設定可能なプリフィックス文字を割り当てます。

\~ プリフィックス4を設定-4番目の設定可能なプリフィックス文字を割り当てます。

\~ プリフィックスを設定-5番目の設定可能なプリフィックス文字を割り当てます。

\~ プリフィックスを設定-6番目の設定可能なプリフィックス文字を割り当てます。

\~ プリフィックスを設定-7つ目の設定可能なプリフィックス文字を割り当てます。

\~ プリフィックス8を設定-8番目の設定可能なプリフィックス文字を割り当てます。

\~ プリフィックス9を設定-9番目の設定可能なプリフィックス文字を割り当てます。

\~ プリフィックス判10を設定 - 10 番目の設定可能なプリフィックス文字を割り当てます。

* すべての設定可能設定可能クスをリオックス
設定可能複迫可解(コード特有)

* 設定可能設定可能D バイトがプリフィックスとして使うス データの前に、ユーザーが設定したコード特有の ID バイトを送信します。プリフィックスを使用している場合は、ユーザー指定のサフィックスは使用できません。

設定可能設定可能-バイトをサフィックスとして使う - データの後に、ユーザーが設定したコード特有の ID バイトを送信します。サフィックスを使用している場合は、ユーザー指定のプリフィックスは使用できません。
± 設定モードに入り、このバーコードの後に、このバーコードタイプに関連付けられた専用の ID 文字を表す 3 つのコードバイトのバーコード (71 ページ) をスキャンします。

\~ 設定可能設定PC能A ID ≠

\~設定可能設定可能ID≠

\~ 設定可能設定ANBID ≠

\~ 設定可能設定可N能3 ID ≠

\~ 設定可能設定可能9 HD ≠

\~ 設定可能設定可能28°ID ≠

\~ 設定可能設定可能3 HD ≠

\~ 設定可能設定可能4 HD ≠
設定可能較迫可解(コード特有)
± 設定モードに入り、このバーコードの後に、このバーコードタイプに関連付けられた専用の ID 文字を表す 3 つのコードバイトのバーコード (72 ページ) をスキャンします。

\~ 設定可能設定可能PTIC ID ≠

\~ 設定可能設標準能5 ID ≠

\~ 設定可能設定可能リーブ215XDタイプ

\~ 設定可能殺対可能入 2/5 ID ≠

\~ 設定可能設定可能 2/5 ID ≠

\~ 設定可能設定可能essey ID ≠

\~ 設定可能設定可能bar ID ≠

* すべての設定可能設定可備用IDをクリアー 以前識別したすべての専用ID文字をクリアします。

Teraoka ID を有効にする

* Teraoka ID を無効にする
標準プリフィックスプリフィックス
| 116615 | STX プリフィックスを有効にするにするキャナは各バーコードの前に「Start of TeXt (テキスト開始)」(ASCII 02H) を送信します。 |
| 116605 | * STX プリフィックスを無効にするにする |
| 105513 | Rochford-Thomson モードを有効にするにする |
| 105503 | * Rochford-Thomson モードを無効にするにする |
| 107915 | AIM ID 文字を有効にするにする |
| 107905 | * AIM ID 文字を無効にするにする |
| 116617 | UPC プリフィックスプロを有効にするにするキャナが UPC/EAN バーコードの前にプリフィックスを送信します。プリフィックスは A (UPC-A)、E0 (UPC-E)、F (EAN-13)、FF (EAN-8) となります。 |
| 116607 | * UPC プリフィックスプロを無効にするにする |
| 107911 | NCR プリフィックスプロフィッスキャナは次のコードタイプの前にプリフィックスを送信します。プリフィックスは次の通りです。A (UPC-A)、E0 (UPC-E)、FF (EAN-8)、F (EAN 13)、B1 (コード 39) B2 (ITF)、B3 (コード 128 およびその他のコード) |
| 107901 | * NCR プリフィックスプロを無効にするにする |
| 107917 | Nixdorf ID 文字を有効にするにするのオプションは多くの Siemen/Nixdorf レジスター用各バーコードの前に、コード ID を送信します。 |
| 107907 | * Nixdorf ID 文字を無効にするにする |
標準プリフィックスプリフィックス

SANYO ID 文字を有効にするにする

* SANYO ID 文字を無効にするにする

メーカーメロガリフィックスを有効にするにする

* メーカーメロガリフィックスを無効にするにする

“C” プリフィックスを有効にするにする

* “C” プリフィックスを無効にするにする

UPC/EAN 用 “\$” プリフィックスプロを有効にするにする

* UPC/EAN 用 “\$” プリフィックスサカを無効にするにする

Tab プリフィックスを有効にするにするキャナは各バーコードの前に TAB (ASCII 09H) を送信します。

* Tab プリフィックスを無効になるにする

SNI Beetle モードを有効にするにする

* SNI Beetle モードを無効にするにする

Cipher 1021 ID を有効にするにする

* Cipher 1021 ID を無効にするにする
標準サフィックスサフィックス

* CR サフィックスを有効にするにするキャナは各バーコードの後に改行を送信します。

CR サフィックスを無効にするにする

* LF サフィックスを有効にする — スキャナは各バーコードの後に改行を送信します。キーボードウェッジのデフォルトが読み込まれている場合は、無効になります。

LF サフィックスを無効にするにする

Tab サフィックスを有効にするにするキャナは各バーコードの後に TAB (ASCII 09H) を送信します。

* Tab サフィックスを無効にするにする

ETX サフィックスを有効にするにするキャナはバーコードの日付の後に、「End of TeXt (テキスト終了)」(ASCII 03H)を送信します。

* ETX サフィックスを無効にするにする

UPC サフィックスサロを有効にするにするキャナが UPC/EAN バーコードの後にサフィックスを送信します。 サフィックスは A (UPC-A)、E (UPC-E)、F (EAN-13)、F (EAN-8) となります。

* UPC サフィックスサロを無効にするにする
前後冗長前後冗長ック
前後冗長チェック (LRC) は、データ文字のシーケンスを計算するエラーチェック文字です。チェックされる文字は eXclusive ORing (XOR) によって決定され、最初の値 00H から開始されます。
結果の「LRC バイト」がデータストリームの後に送信され、
受信コンピュータによって情報が正しく受信されたかどうかを決定するために使用されます。
XOR はスキャナのケースでパリティビットを追加する前に実行されます。
LRC が有効になっている場合は、スキャナはデフォルトで、転送された情報の 2 番目のバイトで LRC を開始します。オプションにより、
送信した最初のバイトで計算を開始するように設定することもできます。

LRC 計算の通信を有効にするにするキャナはバーコードの後に LRC チェック文字を出力します。

* LRC 計算の通信を無効にするにする

* 最初のバイトゴイLRC を開始 — スキャナは最初の文字から LRC チェックディジットを計算します。

2 番目のバイトでLRC を開始 — スキャナは 2 番目の文字から LRC チェックディジットを計算します。
ブロックチェック 文字クチェック

* NCR BCC を有効にするにする

NCR BCC を無効にするにする
文字の置換
文字を置き換えるには:
- [設定モードに入る/終了] バーコードをスキャンします (2ページ)。
- [置換前の文字] コードをスキャンします (下)。
- 置換えたい文字の ASCII コード バイト値をスキャンします (本書の「コードバイト使用方法」セクションにある「ASCII 参照表」を参照してください)。
- 置換文字バーコードをスキャンします (下)。
- 置換文字の ASCII コードバイト値をスキャンします。
- [設定モードに入る/終了] バーコードをスキャンします (2ページ)。

\~ 置換前置要前

\~ 置換後置表

置換なし
設定可能設定可輸入サマデウタデータ
注意:この機能を設定する前に、[設定モードに入る/終了]コードをスキャンします。2ページの「マルチコード方式」を参照してください。

\~ 設定可能設定可能スサフィックスタ通信にはサフィックスIDを追加し、割り当てることができます。 このコードと、任意の文字を代表する 3 コードバイト (71 ページ参照) を使用します。

\~ サフィックスサ2を設定 - 2 番目の設定可能なサフィックス文字を割り当てます。

\~ サフィックスサ3を設定-3番目の設定可能なサフィックス文字を割り当てます。

\~ サフィックスサカを設定 - 4 番目の設定可能なサフィックス文字を割り当てます。

\~ サフィックスサ5を設定-5番目の設定可能なサフィックス文字を割り当てます。

\~ サフィックスサ6を設定-6番目の設定可能なサフィックス文字を割り当てます。

\~ サフィックスサフを設定 - 7 番目の設定可能なサフィックス文字を割り当てます。

\~ サフィックスサ8を設定-8番目の設定可能なサフィックス文字を割り当てます。

\~ サフィックスサ9を設定-9番目の設定可能なサフィックス文字を割り当てます。

\~ サフィックスサカクを設定-10番目の設定可能なサフィックス文字を割り当てます。

* すべての設定可能設定可能をクリックス
特殊フォーマットフォーマット

SINEKO モードを有効にするにする

* SINEKO モードを無効にするにする

Newcode フォーマットモードAを有効化するにする

* Newcode フォーマットモードアオを無効にするにする

Newcode フォーマットモードBtを有効にするにする

* Newcode フォ=マットモ=ドリオを無効にするにする

すべての先頭のゼロを削除

* 先頭のゼロを削除しないしない

HCA 解析を有効にする

HCA 解析を無効にするにする
UPC/EAN フォーマットフォーマット

* UPC-A チェックディジットを送信するジット

UPC-A チェックディジットを送信むながいない

UPC-E チェックディジットを送信するジット

* UPC-E チェックディジットを送信じゃない

UPC-E を 12 柁に拡張する — UPC-E バーコードを 12 柁相当の UPC-A バーコードに拡張します。

* UPC-E を 12 桁に拡張しないしない

GTIN フォーマットを有効応するにする

* GTIN フォーマットを無効化するにする

UPC-A を EAN-13 に変換する — バーコードの前に先頭のゼロを送信することにより、UPC-A を EAN-13 に変換します。

* UPC-A から EAN-13 に変換しないしない

UPC-E で先頭のゼロを送信する — 各 UPC-E バーコードの前にゼロを送信します。

* UPC-E で先頭のゼロを送信しないしない
コードフォーマット

EAN-8 を EAN-13 に変換する — バーコードの前に 5 つのゼロを送信して、EAN-8 を EAN-13 に変換します。

* EAN-8 から EAN-13 に変換しないしない

* UPC-A 番号システムを通信

UPC-A 番号システムを通信しないしない

* UPC-A MFR # を送信

UPC-A MFR # を送信しないしない

* UPC-A ITEM # を送信

UPC-A ITEM # を送信しないしない

* EAN-8 チェックディジットを送信ディジット

EAN-8 チェックディジットを送信されない

* EAN-13 チェックディジットを送信データメントが EAN-13 チェックディジットを送信します。

EAN-13 チェックディジットを送信もなびりはない
CODABAR フォーマットフォーマット

Codabar 開始/中止文字を送信字各バーコードの前と後に、Codabar の開始文字と中止文字を送信します。

* Codabar 開始/中止文字を送信しない

CLSI 編集を有効にするにする4 ディジット Codabar タイプ文字数とのみ使用できます。このオプションは情報をホストに送信する前に、CLSI タイプ編集を実行します。

* CLSI 編集を有効にしないにしない

Codabar Mod-16 チェックディジットを有効にするはする

* Codabar Mod-16 チェックディジットを無効になるはする

Codabar "7-Check" プエックディジットを有効にするとする

* Codabar "7-Check" チェックディジットを無効になるはする

* Codabar チェックディジットを送信ディジット

Codabar チェックディジットを送信もない
コード 39 フォーマットフォーマット

コード39でMod 43 チェックディジットを送信ディジの機能は21ページの「コード 39 の Mod 43 チェックディジット」オプションと合わせて使用します。この機能を使用するには、両方を有効にする必要があります。

* コードコ9で Mod 43 チェックディジットを送信せない

コード39申止/開始文字郵递信字 スキャナが各バーコードの前と後に、コード39の開始文字と中止文字を送信します。

* コード39 申止/開始文字通信しない

イタリア医療の場合、“A”(41H) プリフィックスを送信ックス

* イタリア医嘱の場合、"A" (41H) プリフィックスを送信しない
コード 11 フォーマットフォーマット

コードコ4 ザエックディジットを送信もないもののバーコードは、26ページの「コード 11 を有効にする」と合わせて使用したとき、コード 11 チェック文字を送信します。

* コードコ14チェックディジットを送信もないない
TELEPEN

Telepen ^L を E に変換

* Telepen ^L を E に変換しないしない
PLESSEY
| 107816 | UK Plessey チェックディジットを送信ディス舟ヤナがキサ Plessey チェックディジット文字を送信します。UK Plessey オプションと合わせて使用する必要があります。 |
| 107806 | * UK Plessey チェックディジットを送信もなびられない |
| 107815 | UK Plessey 特殊フォーマットを有効応するにする |
| 107805 | UK Plessey 特殊フォーマットを無効応するにする |
| 107711 | MSI Plessey チェックディジットを送信ディジのオプションは、27 ページの「MSI Plessey Mod を有効にする」オプションの 1つ、または両方と合わせて使用します。 |
| 107701 | * MSI Plessey チェックディジットを送信もなびない |
2/5 コードフォーマットコードフォーマット
| 3107714 | ITF で Mod 10 チェックディジットを送信ディスボヤナがインターリーブ 2/5 (ITF) Mod 10 チェック文字を送信します。 |
| 3107704 | * ITF で Mod 10 チェックディジットを送信もなびりはないTF で Mod 10 チェックと一緒に使用します。この機能を使用するには、両方を有効にする必要があります。 |
| 3107812 | マトリックスマリチェックディジットを送信ディジット |
| 3107802 | * マトリックス 2/5 チェックディジットを送信もなびりはない |












* USB キーボードエミュレーションモーボを拘働にする伝する
USB シリアルモードを有効率するにする
バーコードパDを有効にするにする
バーコードパDを無効にするにする
USB 予約コード#4を有効にするにする
USB 予約コード#1を無効にするにする
USB 予約コード#2を有効にするにする
USB 予約コード#2を無効にするにする
USB デフォルトを無効にするにする
補助デフォルトを無効にするにする
IBM 1520 コードフラグエミヒラゲションを有効にするにする UPC コード ID と ITF コード ID はそのまま同じですが、その他すべてのコード ID はコード 39 (IBM OEM スキャナモード) として通信されます。
IBM 1520 コードフラグエミヒサラゲョンを無効にするにする
キーボードエミュレーション有効ボードエミュレーション

キーボードウェッジ標準値読標誌読キーボードウェッジモードの標準設定値を読み込みます。

スタンドアローン来々ボードエミュレーション有効ボード内部モレーションボードに接続されていない特別なスタンドアローンモデルで使用します。スタンドアローンモードを有効にするためにこのバーコードをスキャンします。スキャナはキーボード「電源オン」情報を送信し、通常のキーボード接続をシミュレートするようにハードウェアを設定します。

* キーボードウェッジエミュレーション有効ボード外部キャッサミドを接ション 続いて使用します。バーコードデータが無い場合に、標準の PCキーボードから送信します。
国/スキャンコードテーブル選択コンコードテーブル

*米語 (USA) キーボード

スイス語キーボード

スペイン語キーボード

イタリア語キーボード

ドイツ語キーボード

フランス語キーボード

英語(UK) キーボード
国/スキャンコードテーブル選択/コンコードテーブル

ベルギー語キーボード

日本語キーボード

IBM4700 財務用キーボード

スエーデン語/フィンランド語キーボード
キーボードシャスボムタイプシステムタイプ

* AT キーボード - IBM PS/2 および互換モデル 50, 55, 60, 80 を含む

XT キーボード

PS/2 キーボード - IBM PC および互換モデル 30, 70, 8556 を含む

ターミナルキーボードエミュレーション有効

XT キーボードモード 1 有効 - Voyager 特殊 ファームウェア

XT キーボードモード 2 有効 - Voyager 特殊 ファームウェア
「ダム」ターミナル選択ナル
注: 以下のターミナルはカヌタムケーブルが必要ですブル

IBM ターミナルキーボード

ターミナルキーボード予約#2

ターミナルキーボード予約#3

ターミナルキーボード予約#4

ターミナルキーボード予約#5

ターミナルキーボード予約#6

ターミナルキーボード予約#7

ターミナルキーボード予約#8

小文字ロックオン - 全ての文字を小文字で送信

小文字ロックオフ
特殊キーボード機能ボード

メークコードのみ送信 - すべてのモデルで 使用できません

* メーク/ブレークコード送信- すべてのモデルで使用できません

* FOH ブレークコード送信 - スキャナは、フレークコードシーケンスで FOH を送信

FOH ブレークコード送信せず

クリーンアップビット送信 - 特定の NEC コンピュータで使用

* クリーンアップビット送信しない

Alt モード有効 - スキャナは以下のキーボードシーケンスを行います; Alt キー押し下げ, 適当な文字に対応する数字をタ イプ.

Alt モード無効 - 注: ホストソフトウェアアプリケーションが右 Alt キーを “ホット” キーとして使用している場合、 Alt モードを無効にしなければなりません。

自動検出モード有効(AT/PS2) - 自動的に Caps Lock 状態を検出

* 自動検出モード無効(AT/PS2)

Caps Lock 有効(XT)

* Caps Lock 無効(XT)
特殊キーボード機能ボード

キーパッドデータとして数字を送信-すべてのデータはキーパッド上で入力されたかのように送信されます。

*通常データゼントで数字を送信

予約機能有効予約機能有効

* 予約機能無効機能

* 拡張キーコード送信のために拡張ASCIIを使用 - F1, F2等のPCキーボードキーを送信するために、拡張ASCII文字を使用します。

拡張ASCIIとして拡張ASCII文字を使用 - Alt モードを通して拡張ASCII文字を送信

* KB文字抑制

メッセージ=ジメB抑制

右 Alt キーシーケンス有効

右 Alt キーシーケンス無効

LaCaixa特殊キーボードブリフィックス&サフィックヌスキャンコード有効

* LaCaixa特殊キーボードプリフィックス&サフィックススキャン コード無効
スキャン間遅延

* スキャン関遅延間遅延秒ー指定した時間は、個々の11ビットスキャンコード間の時間を表します。このパラメータは、PCキーボードBIOSの動作によって調整する必要があるかもしれません。

スキャン聞握延隠遅妙 - 指定した時間は、個々の9ビットスキャンコード間の時間を表します。このパラメータは、PC キーボードBIOSの動作によって調整する必要があるかもしれません。

スキャン関連延間連鎖 - 指定した時間は、個々の11ビットスキャンコード間の時間を表します。このパラメータは、PC キーボードBIOSの動作によって調整する必要があるかもしれません。

\~スキャン閲握延可変閲廻延20°変ジのマルチ-コード法をご覧下さい。100ミリ秒単位で設定できます。
コントロールセットコントロールセット
一般に、標準のバーコードシンボルは ASCII 文字セットのみをエンコードします。IBM 互換キーボードのファンクションキー、矢印キーと多数の拡張キーは、ASCII 文字には変換されません。「バーコード印刷された」拡張キーを使用する方法の一つは、指定した ASCII コントロール文字がバーコード中で見つかったときに、拡張キーコードに置き換えることです。
コントロールセットセットロールセット

コントロールセット#1有効ールセット

* コントロールセットの無効ールセット
追加設定
PC との接続によってはに接続も接着圏せず、自動的自動外がかかってしまうこかかってしまうことがありますとこの様な場合、以下のスリープ無効と電源オフ無効のバーコードを読ませて下さい。

スリープ無効
* アクティブで無くなってから1秒後に、 スリープを有効にする
電源オフ無効
コントロールセット囲トロールセット
| ASCII (HEX) | ASCII コントロールコントロール | 拡張キー |
| 00H Null | 数字キーパッド + (プラス) | |
| 01H SOH | 数字ロック (Num Lock) | |
| 02H STX | 下矢印 | |
| 03H ETX | 数字キーパッド - (マイナス) | |
| 04H EOT | 挿入 Insert | |
| 05H ENQ | 削除 Delete | |
| 06H ACK | システム要求 System Request | |
| 07H BEL | →右矢印 | |
| 08H BS | ←左矢印 | |
| 09H TAB | タブ Tab | |
| 0AH LF Caps Lock | ||
| 0BH VT Shift Tab | ||
| 0CH FF | 左 Alt | |
| 0DH CR Enter | ||
| 0EH | SO | 左 Control |
| 0FH | SI | 上矢印 |
| 10H DLE | F1 | |
| 11H DC1 | F2 | |
| 12H DC2 | F3 | |
| 13H DC3 | F4 | |
| 14H DC4 | F5 | |
| 15H NAK | F6 | |
| 16H SYN | F7 | |
| 17H ETB | F8 | |
| 18H CAN | F9 | |
| 19H | EM | F10 |
| 1AH SUB | Home | |
| 1BH ESC | Esc | |
| 1CH | FS | Page Up |
| 1DH GS | Page Down | |
| 1EH | RS | Print Screen |
| 1FH | US | End |

れらのコードバイトを使用する機能を設定する場合は、スキャナを「設定モード」にしておく必要があります。設定を開始する前に、「設定モードに入る/終了」(2 ページ) バーコードをスキャンしておいてください。
例:
ユーザー設定が可能なプリフィックス/サフィックス文字は、コードバイト バーコードを使って、3 桁の十進法相当の ASCII 文字を適切な文字位置にスキャンすることにより保存することができます。
アスタリスク (*) をプリフィックスとして追加する場合は、次の順番でバーコードをスキャンしてください。
- 設定モードに入る/終了 (3 回ビープ音)
- 設定可能なプリフィックス #1 (1 回ビープ音)
- コードバイト 0 (1 回ビープ音)
- コードバイト 4 (2 回ビープ音)
- コードバイト 2 (3 回ビープ音)
- 設定モードに入る/終了 (3 回ビープ音)
コードバイトコロードバイト

コードバイトコードバイト

コードバイトコードバイト

コードバイトコードバイト

コードバイトコ3ードバイト

コードバイトコ4ードバイト

コードバイトコードバイト

コードバイトコードバイト

コードバイトコードバイト

コードバイト8ードバイト

コードバイトコードバイト
予約コードコード

\~ 予約口=ドを有効にするにする

\~ 予約ロードを無効にするにする
コードタイプ表ードタイプ
| DDD (プリフィップリフィックス) | (10進) | (16進) | コメントロシンポルシンポル |
| 002 | 2 | 02h | UPC-E |
| 003 | 3 | 03h | EAN-8 |
| 004 | 4 | 04h | UPC-A |
| 005 | 5 | 05h | EAN-13 |
| 012 | 12 | 0Ch | UPC-E + 2 桁補助コード |
| 013 | 13 | 0Dh | EAN-8 + 2 桁補助コード |
| 014 | 14 | 0Eh | UPC-E + 2 桁補助コード |
| 015 | 15 | 0Fh | EAN-13 + 2 桁補助コード |
| 022 | 22 | 16h | UPC-E + 5 桁補助コード |
| 023 | 23 | 17h | EAN-8 + 5 桁補助コード |
| 024 | 24 | 18h | UPC-E + 5 桁補助コード |
| 025 | 25 | 19h | EAN-13 + 5 桁補助コード |
| 032 | 32 | 20h | UPC-E + クープンコード 128 補助コード |
| 033 | 33 | 21h | EAN-8 + クープンコード 128 補助コード |
| 034 | 34 | 22h | UPC-A + クープンコード 128 補助コード |
| 035 | 35 | 23h | EAN-13 + クープンコード 128 補助コード |
| 080 | 80 | 50h | コード 39 |
| 081 | 81 | 51h | Codabar |
| 082 | 82 | 52h | 国際 2/5 |
| 083 | 83 | 53h | コード 128 |
| 084 | 84 | 54h | コード 93 |
| 091 | 91 | 5Bh | MSI Plessey |
| 092 | 92 | 5Ch | コード 11 |
| 093 | 93 | 5Dh | エアライン 2/5 (15 桁) |
コードタイプ表ードタイプ
| DDD (プリフィップリフィックス) | (10 進) | (16 進) | コメント(メンボル)シンボル | |
| 094 | 94 5Eh | マトリックス 2/5 | ||
| 095 | 95 5Fh | Telepen | ||
| 096 | 96 60h | UK Plessey | ||
| 097 | 97 61h | エアライン 2/5 (13 桁) | ||
| 098 | 98 62h | 標準 2/5 | ||
| 099 | 99 63h | Trioptic | ||
| 101 | 101 | 65h | RSS-14 | |
| 102 | 102 | 66h | RSS - 制限 | |
| 103 | 103 | 67h | RSS - 拡張 | |
| 104 | 104 | 68h | PDF コード | |
| 105 | 105 | 69h | Micro PDF | |
| 106 | 106 | 6Ah | データマトリックス | |
| 107 | 107 | 6Bh Aztec コード | ||
| 108 | 108 | 6Ch | QR コード | |
| 109 | 109 | 6Dh | MaxiCode | |
| 110 | 110 | 6Eh PostNet | ||
| 111 | 111 | 6Fh | PLANET | |
| 112 | 112 | 70h | UPU | |
| 113 | 113 | 71h | オーストラリア郵便 | |
| 114 | 114 | 72h | 日本郵便 | |
| 115 | 115 | 73h | KIX | |
| 116 | 116 | 74h | Royal Mail 4 (英国郵便) | |
| 117 | 117 | 75h | Codablock A | |
| 118 | 118 | 76h | Codeblock F | |
| 119 | 119 | 77h | EAN-128 | |
| 120 | 120 | 78h | USPS 4CB (OneCode) | |
| 121 | 121 | 79h GoCode | ||
| 160 | 160 | A0h | OCR ユーザーテンプレート | |
| 161 | 161 | A1h | OCR パスポートテンプレート - 低解像度 | |
| 162 | 162 | A2h | OCR パスポートテンプレート - 高解像度 | |
| 163 | 163 | A3h | OCR ISBN テンプレート | |
コードタイプ表ードタイプ
| DDD (プリフィップクス) | リフィッ(10 進) | (16 進) | コメントゴシンポルシンボル |
| 164 164 A4h | OCR 値段欄テンプレート | ||
| 165 165 A5h | OCR MICR-E13B テンプレート | ||
| 166 166 A6h | OCR Visa A 上段テンプレート | ||
| 167 167 A7h | OCR Visa A 下段テンプレート | ||
| 168 168 A8h | OCR Visa A 上段テンプレート | ||
| 169 169 A9h | OCR Visa A 上段テンプレート | ||
| 170 170 AAh | OCR 旅券 1 上段テンプレート | ||
| 171 171 ABh | OCR 旅券 1 中段テンプレート | ||
| 172 172 ACh | OCR 旅券 1 下段テンプレート | ||
| 173 173 ADh OCR 旅券 2 上段テンプレート | |||
| 174 174 AEh | OCR 旅券 2 下段テンプレート | ||
ASCII 參照表参照表
| HEX 値 | 10 進値/コードバイト値ードバイト | 文字 | 相当するキーボードキー操作 |
| 00 000 NUL @ | |||
| 01 001 SOH A | |||
| 02 002 STX B | |||
| 03 003 ETX C | |||
| 04 004 EOT D | |||
| 05 005 ENQ E | |||
| 06 006 ACK F | |||
| 07 007 BEL G | |||
| 08 008 BS H | |||
| 09 009 HT I | |||
| 0A | 010 | LF | J |
| 0B | 011 | VT | K |
| 0C | 012 | FF | L |
| 0D | 013 | CR | M |
| 0E | 014 | SO | N |
| 0F 015 SI | 0 | ||
| 10 016 DLE P | |||
| 11 017 DC1 Q | |||
| 12 018 DC2 R | |||
| 13 019 DC3 S | |||
| 14 020 DC4 T | |||
| 15 021 NAK U | |||
| 16 022 SYN V | |||
| 17 023 ETB W | |||
| 18 024 CAN X | |||
| 19 025 EM Y | |||
| 1A | 026 SUB | Z | |
| 1B | 027 ESC | [ | |
| 1C | 028 | FS | \ |
ASCII 参照表参照表
| HEX 値 | 10 進値/コードバイト値-ドバイト | 文字 | 相当するキーボードキー操作 |
| 1D 029 GS ^ | |||
| 1E 030 RS _ | |||
| 1F 031 US | スペース、ブランク | ||
| 20 032 SP | |||
| 21 033 | ! | ||
| 22 034 “ | |||
| 23 035 | # | ||
| 24 036 | $ | ||
| 25 037 | % | ||
| 26 038 | & | ||
| 27 039 | ‘ | アポストロフィ | |
| 28 040 ( | |||
| 29 041 ) | |||
| 2A 042 * | |||
| 2B 043 | + | ||
| 2C 044 | , | コンマ | |
| 2D 045 - | マイナス | ||
| 2E 046 | . | ピリオド | |
| 2F 047 | / | ||
| 30 048 | 0 | 数字の0 | |
| 31 049 | 1 | 数字の1 | |
| 32 050 | 2 | ||
| 33 051 | 3 | ||
| 34 052 | 4 | ||
| 35 053 | 5 | ||
| 36 054 | 6 | ||
| 37 055 | 7 | ||
| 38 056 | 8 | ||
| 39 057 | 9 | ||
| 3A 058 | : | ||
| 3B 059 | ; |
ASCII 参照表参照表
| HEX 値 | 10 進値/コードバイト値ードバイト | 文字 | 相当するキーボードキー操作 |
| 3C 060 < | 以下 | ||
| 3D 061 + | |||
| 3E 062 > | 以上 | ||
| 3F 063 ? | |||
| 40 064 @ shift P | |||
| 41 065 A | |||
| 42 066 B | |||
| 43 067 C | |||
| 44 068 D | |||
| 45 069 E | |||
| 46 070 F | |||
| 47 071 | G | ||
| 48 072 | H | ||
| 49 073 I | I文字 | ||
| 4A 074 | J | ||
| 4B 075 K | |||
| 4C 076 L | |||
| 4D 077 | M | ||
| 4E 078 | N | ||
| 4F 079 | O | O文字 | |
| 50 080 P | |||
| 51 081 | Q | ||
| 52 082 | R | ||
| 53 083 S | |||
| 54 084 T | |||
| 55 085 | U | ||
| 56 086 V | |||
| 57 087 | W | ||
| 58 088 X | |||
| 59 089 Y |
ASCII 参照表参照表
| HEX 値 | 10 進値/ヨードバイト値-ドバイト | 文字 | 相当するキーボード操作 |
| 5A 090 Z | |||
| 5B 091 [ shift K | |||
| 5C 092 \ shift L | |||
| 5D 093 ] shift M | |||
| 5E 094 ^ | à,shift N | ||
| 5F | 095 _ | ♣, shift 0, アンダースコア | |
| 60 | 096 ' | 抑音アクセント | |
| 61 | 097 a | ||
| 62 | 098 b | ||
| 63 | 099 c | ||
| 64 | 100 d | ||
| 65 | 101 e | ||
| 66 | 102 f | ||
| 67 | 103 g | ||
| 68 | 104 h | ||
| 69 | 105 l | ||
| 6A 106 j | |||
| 6B 107 k | |||
| 6C 108 l | |||
| 6D 109 | m | ||
| 6E 110 n | |||
| 6F | 111 o | ||
| 70 | 112 p | ||
| 71 | 113 q | ||
| 72 | 114 r | ||
| 73 | 115 s | ||
| 74 | 116 t | ||
| 75 | 117 u | ||
| 76 | 118 v | ||
| 77 | 119 | w | |
| 78 | 120 x |
ASCII 参照表参照表
| HEX 値 | 10 進値/コードバイト値ードバイト | 文字 | 相当するキーポードキーポ操作 |
| 79 121 y | |||
| 7A 122 z | |||
| 7B 123 { | |||
| 7C 124 | 縦スラッシュ | |||
| 7D 125 } alt モード | |||
| 7E 126 ~ (alt モード) | |||
| 7F | 127 | DEL | 削除、抹消 |
拡張キーコード参照表
| キー | At スキャンコード | PIS2スキャンコード | 3151 | プリフィックス/サフィックス値16 選=10 選 |
| ↑ | 75H | 48H | 63H | 80H = 128 |
| ↓ | 72H | 50H | 60H | 81H = 129 |
| → | 74H | 4DH | 6AH | 82H = 130 |
| ← | 6BH | 4BH | 61H | 83H = 131 |
| Insert | 70H | 52H | 67H | 84H = 132 |
| Delete | 71H | 53H | 64H | 85H = 133 |
| Home | 6CH | 47H | 6EH | 86H = 134 |
| End | 69H | 4FH | 00H | 87H = 135 |
| Page Up | 7DH | 49H | 00H | 88H = 136 |
| Page Down | 7AH | 51H | 00H | 89H = 137 |
| 右 Alt | 11H | 38H | 00H | 8AH = 138 |
| 右 Ctrl | 14H | 1DH | 39H | 8BH = 139 |
| 予約済み | 00H | 00H | 00H | 8CH = 140 |
| 予約済み | 00H | 00H | 00H | 8DH - 141 |
| テンキー Enter | 5AH | 1CH | 79H | 8EH = 142 |
| テンキー/ | 4AH | 35H | 00H | 8FH = 143 |
| F1 | 05H | 3BH | 07H | 90H = 144 |
| F2 | 06H | 3CH | 0FH | 91H = 145 |
| F3 | 04H | 3DH | 17H | 92H = 146 |
| F4 | 0CH | 3EH | 1FH | 93H = 147 |
拡張キーコード参照表参照表
| キー | At スキャンコード | 52 スキャンコード | スキャンコード | ブリフィックスサオッケックス値16 進 = 10 進 |
| F5 03H 3FH 27H | 94H = 148 | |||
| F6 | 0BH | 40H 2FH | 95H = 149 | |
| F7 83H 41H 37H | 96H = 150 | |||
| F8 | 0AH | 42H 3FH | 97H = 151 | |
| F9 01H 43H 47H | 98H = 152 | |||
| F10 | 09H 44H | 4FH | 99H = 153 | |
| F11 | 78H 57H | 56H | 9AH = 154 | |
| F12 | 07H 58H | 5EH | 9BH = 155 | |
| 数値 + | 79H | 4EH | 00H | 9CH = 156 |
| 数値 - | 7BH | 4AH | 7CH | 9DH = 157 |
| 数値 * | 7CH | 37H 00H | 9EH = 158 | |
| Caps Lock | 58H | 3AH | 14H | 9FH = 159 |
| Num Lock | 77H 45H | 00H | A0H = 160 | |
| 左 Alt | 11H 38H | 00H | A1H = 161 | |
| 左 Ctrl | 14H | 1DH | 11H | A2H = 162 |
| 左 Shift | 12H | 2AH | 12H | A3H = 163 |
| 右 Shift | 59H 36H | 59H | A4H = 164 | |
| Print Screen | 複数 | 00H | 00H | A5H = 165 |
| Tab | ODH | OFH | 0DH | A6H = 166 |
| Shift Tab | 8DH | 8FH 65H | A7H = 167 | |
| Enter | 5AH | 1CH | 5AH | A8H = 168 |
| ESC | 76H 01H | 08H | A9H = 169 | |
| 左 ALT Make | 11H 36H | 00H | AAH = 170 | |
| 左 ALT Break | 11H | B6H | 00H | ABH = 171 |
| 左 CTRL Make | 14H | 1DH | 00H | ACH = 172 |
| 左 CTRL Break | 14H | 9DH | 00H | ADH = 173 |
| *左 ALT + 1 文字 | 11H 36H | 00H | AEH = 174 | |
| *左 Crtl + 1 文字 | 14H | 1DH | 00H | AFH = 175 |
| *Send | 58H | C0H = 192 | ||
| Clear | 6FH | C1H = 193 | ||
| Jump | 76H | C2H = 194 | ||
| Send Line | 7EH | C3H = 195 |
拡張キーコード参照表参照表
| Erase EOF | 6DH C4H = 196 |
| Send – Make Only | 58H C5H = 197 |
*例:
1 番目の設定可能なプリフィックス = 174
2 番目の設定可能なプリフィックス = 065
スキャナは
「デフォルトに戻す」バーコードをスキャンしてください。このようにすると、以前の設定がすべて消去され、スキャナはデフォルトの通信プロトコルに戻されます。
デフォルトに戻す
