KS-J243 - 加湿器 Yamazen - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 KS-J243 Yamazen
●業務用として使用しないでください。
●他の用途でのご使用はしないでください。
思わぬ事故の原因になります。
家庭用
スチーム式加湿器
KS-J243

● 安全上のご注意 ……①~⑧…
●知っておいていただきたいこと・・・④・・・
● 各部の名称 ……⑤~⑥
● 設置 ……⑥
● 準備 ……⑦
● 使いかた ……⑧…
● お手入れ ……⑨~⑩
● 保管 ……⑩
● 故障かな?と思ったら ……
●よくあるご質問 ……⑫……
● 仕様 ……⑬
● アフターサービスについ⑯……
● 保証書 ……裏表紙
この商品は、海外ではご使用になれません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
・このたびは、弊社スチーム式加湿器をお買い上げいただきまして、誠にありがとうございました。
・ご使用の前に、この取扱説明書を必ずよくお読みになり正しく安全にお使いください。
・お読みになった後は、大切に保管してください。
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安全上のご注意
必ずお守りください
お使いになる人や他の人への危害、財産への損害を未然に防止するため、安全に関する内容を記載しています。内容をよく理解して記載事項をお守りください。

警告
誤った取り扱いをした ときに死亡や重傷に結 びつく可能性のあるもの

注意
誤った取り扱いをした ときに傷害または物的 損害に結びつくもの
図記号の説明

禁止
禁止(してはいけないこと)を示します。具体的な内容は図記号の中や文章で示します。

指示
指示する行為の強制(必ずすること)を示します。具体的な内容は図記号の中や文章で示します。

注意
注意を示します。
具体的な内容は図記号の中や文章で示します。

警告

分解禁止
分解・修理・改造をしない
火災・感電の原因になります。修理はお買い上の販売店にご相談ください。

水濡れ禁止
本体を水につけたり、水をかけたりしない
本体の吹出口や通気口に水が入らないようにしてください。感電や故障の原因になります。
電源プラグ・コードは正しく扱う

交流100V
電源は交流100Vで使用し、コンセントや配線器具の定格を超える使いかたをしない
たこ足配線などで定格を超えると発熱による火災の原因になります。

濡れ手禁止
濡れた手で電源プラグの抜き差しをしない
感電やけがの原因になります。

禁止
電源コードや電源プラグが傷んだり、コンセントの差し込みがゆるいときは使わない
感電・ショート・発火の原因になります。

ホコリをとる
電源プラグの刃および刃の取付面に ホコリが付いているときは、乾いた布 でふき取る
火災の原因になります。

禁止
電源コードを傷つけたり、無理に曲げたり、引っ張ったり、ねじったり、たばねたり、重いものをのせたり、挟み込んだり、加工したりしない
電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。

根元まで
差し込む
電源プラグは、根元まで確実に差し込む
感電・ショート・発火の原因になります。

プラグを
持って抜く
電源プラグを抜くときはコードを持たずに、必ず先端の電源プラグを持って引き抜く
断線やショートして感電・故障・発火の原因になります。
警告
電源プラグ・コードは正しく扱う(つづき)

プラグを 抜く
お手入れの際は、必ず電源プラグをコンセントから抜く
感電や、けがをすることがあります。

プラグを 抜く
異常時(水もれしたり焦げくさいにおいがするときなど)は、運転を停止して電源プラグをコンセントから抜く
異常のまま運転を続けると火災・感電の原因になります。運転を停止してお買い上げの販売店にご相談ください。

プラグを 抜く
使用時以外は、電源プラグをコン セント から抜く
絶縁劣化による感電・漏電火災の原因になります。

移動時は電源プラグをコンセントから抜き、必ず水を捨てる
床を濡らしたり、けがの原因になります。 本体か下部の取っ手をしっかりと持ち、 滑らないようにしてください。

マグネットプラグにピンやごみを 付着させない
禁止
感電・ショート・発煙・発火の原因になります。

マグネットプラグをなめさせない
乳幼児が誤ってなめないようにしてください。 感電・けがの原因になります。

禁止
吹出口やすき間にピンや針金など金属物や異物を入れない
感電や異常動作してけがの原因になります。

禁止
子供だけで使わせたり、幼児の手の届くところで使わない
感電・やけど・けがの原因になります。

禁止
使用中や使用直後は吹出口や高温部に触ったり、顔などを近づけない
やけどの原因になります。

禁止
使用中や使用直後にふたを開けたり、ふたを開けたまま運転しなし
蒸気によってやけどの原因になります。 また、ふたがしっかり閉まっていないと転倒したとき、ふたが開き熱湯が流れ出すため危険です。

禁止
吹出口や通気口をふさがない
ふさぐと故障の原因になります。

禁止
毛足の長いじゅうたんや畳の上など不安定な場所に置かない
振動や引っ掛けて転倒すると水がこぼれ、ショートや感電の原因になります。

禁止
倒れて他の電気製品などに水がかかるような場所に置かない
こぼれた水で、ショート・感電・故障の原因になります。

包装用ポリ袋は、お子様の手の届かないところに保管する
誤って被ったとき窒息し、死亡の原因になります。
注意

こまめなお手入れ
水タンクの水は毎日新しい水道水と入れ換え、本体内部を定期的にお手入れする
水タンクに水あかが付着して、加湿量が低下したり故障の原因になります。週に1~2回は必ず清掃を行ってください。

禁止
水タンクに化学薬品、汚れた水、アルカリイオン水、ミネラルウォーターなどを入れない
水道水以外は使用しないでください。故障や雑菌の繁殖の原因になります。

禁止
使用中や使用直後は、動かさない
熱湯がこぼれて、やけどの原因になります。

禁止
お部屋の加湿以外の用途で使わない
居住空間の加湿以外の用途で使うと感電・故障の原因になることがあります。

禁止
直射日光が当たる所や暖房器具の上や近くに置かない
プラスチック部分が変形・変質することがあります。
知っておいていただきたいこと
【安全のためお守りください】
●お手入れは、こまめに行ってください。(P9~P10参照)
特に水タンクなど内部に水あかが付着すると故障や異音・異臭の原因になります。
●やけどのおそれがあります。次のことに、ご注意ください。
・蒸気の吹出口に触ったり、手や顔を近づけない。
・子供や乳幼児の手の届く場所で使用しない。
・不安定な場所で使用しない。
・給水は、本体が冷めてから行う。
・使用中や使用直後は、ふたを開けない。
・ふたを開けたまま運転しない。
●水タンクに水を入れずに空だきしないでください。火災・故障の原因になります。
●水タンクに水道水以外のものを入れて運転しないでください。
市販の除菌剤やアロマオイルなども故障の原因になることがあります。
●本体下部や床(設置場所)を時々清掃してください。こぼれた水を放置すると、床を傷めるおそれがあります。
●毎日水を入れ換えてください。また、長期間使用しないときは、必ず水を捨ててください。
水あかが付着したり、水が腐敗して悪臭の原因になります。
●凍結する場所に電源を切って放置する場合は、必ず水タンクの水を捨ててください。
●コンセントの差し込みがゆるくなっていないか(コンセントの老朽化)、タコ足配線をしていないか、また電源プラグが根元まで差し込まれているかなどを確認してください。
ゆるくなったコンセントは使用しないでください。
電源プラグの刃が変形している場合や、コードに傷がある場合などは、使用を中止し、修理をご依頼ください。
〔コンセントの点検〕

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グラ グラ 変色 変形次のようなコンセントは、早めに交換をしてください。
●電源プラグが軽く差し込めたり、すぐに抜けてくる。
●変色していたり、変形している。
※良好なコンセントは、電源プラグを差し込むとき、多少力が必要で、差し込んだ後もぐらぐらしません。
●この商品は一般家庭用です。業務用にはお使いにならないでください。
各部の名称

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本体 ふた 吹出口 ●蒸気が出ます。 ●つまらせないでください。 水タンク 外せません。 通気口 ふさがないでください。 本体 操作部 電源コード 付属の専用電源コード以外は、 使用しないでください。 電源プラグ 電源コード マグネットプラグ 取っ手 両側にあります。 注意 使用中や使用直後は、 動かさないでください。 熱湯がこぼれて、やけどの 原因になります。 マグネットプラグ接続口 汚れたらふき取ってください。操作部
電源ボタン

電源の入り切りをします。
「入」→青点灯
「切」→消灯
※水タンクに水がなくなると
赤点灯して運転が停止します。

加湿量切換ボタン
加湿量を2段階に切り換えます。
パワフル(加湿量強)→青点灯
標 準(加湿量弱)→消灯
設置
●図の範囲内には物を置かないでください。
●吹出口や通気口をふさがないでください。
●次のような場所に設置しないでください。
・傾いたり不安定な場所
・子供や乳幼児の手の届く場所
・電気製品や精密機器などの近く
・直射日光の当たる場所
・テーブルクロスなど熱に弱いものの上
・高いところ
・暖房器具など他の熱源の近く
・吹出口から出る蒸気が直接、家具や壁などに当たる場所
側方30cm以上
上方100cm以上

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以上 向上後方30cm以上
側方30cm以上
前方30cm以上
①ふたを開けてください。

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右に回す 外す やかんなどを利用して②カップややかんなどを利用して水タンクに水を入れます。

※満水線(MAX)を超えないでください。
注意
次のような水は使わないでください。
●ミネラルウォーター、アルカリイオン水、井戸水、浄水器の水カビや雑菌が繁殖しやすくなり故障の原因になります。
●化学薬品、芳香剤、アロマオイル、汚れた水変形や故障の原因になります。
③ふたをしっかり閉じてください。

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止まるところまで左は 回して固定する1 電源プラグをコンセントに差し込む
①本体にマグネットプラグを接続します。
②電源プラグをコンセントにしっかりと差し込みます。

※パワフル(加湿量強)で 運転が始まり、しばらくすると設定した加湿量の運転に切り換わります。
②水を加熱し始めて、沸とう近くになると加湿を開始します。
※室温や水温にもよりますが、蒸気が出るまで約30~40分かかります。
水がなくなったときは
●水がなくなると、電源ボタンが赤く点灯して、運転を停止します。
●再度運転を行う場合は、電源を切って本体が冷めてから、水タンクに水を入れて、再度設定してください。

警告
やけどのおそれがあります。
●蒸気の吹出口に触ったり、手や顔を近づけない
●給水は、本体が冷めてから行う
●使用中や使用直後は、ふたを開けない
●ふたを開けたまま運転しない
3 加湿量を切り換える

加湿量切換ボタンを押すたびに加湿量が切り換わります。 ※水温が低いときは、自動的にパワフルになります。
パワフル(加湿量強):加湿量切換ボタン青点灯

標準(加湿量弱):加湿量切換ボタン消灯
4 運転を終了する
電源ボタンを押して電源を切り(消灯)、 電源プラグをコンセントから抜いてください。

汚れがひどい場合は、ぬるま湯でうすめた台所用中性洗剤を布に含ませ、固くしぼってふいてください。
●通気口のホコリは掃除機で吸い取ってください。

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通気口注意
お手入れにはベンジン、シンナー、磨き粉などを使わないでください。
2 ふた・吹出口のお手入れをする (1週間に1回程度)
吹出口や周辺を乾いたやわらかい布で、ふいてください。
水あか(白い付着物)が少しでも付着したら、早めにふき取ってください。 放置すると固着してしまいます。

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[ふたの外しかた] 右に回す 吹出口 外す警告
ふたを外した状態で運転しないでください。 やけどのおそれがあります。
3 水タンクのお手入れをする
●お手入れをしないと水あかが固着して、故障の原因になります。
ご使用のたびに、水タンクの内側(特に底部分)を軽くふいていただくことをおすすめします。
●ふいても水あか(白い付着物)がとれないときは、中性洗剤を含ませた柔らかいスポンジなどで洗ってからすすいでください。
●それでも取れないときは、次のようにクエン酸をご使用ください。
①水を満水目盛(MAX)まで入れ、その中にクエン酸を50g程度入れてかき混ぜます。
②ふたを閉めて約30分加湿させてから電源を切り、約2時間放置します。
③お湯を捨てて、スポンジなどでこすり洗いしてから、水で十分すすいでください。すすぎが不十分な場合、加湿時ににおいが出ることがあります。

注意
●お手入れには磨き粉や金たわしなどを使わないでください。
フッ素コートを傷める原因になります。
● 排水時に、通気口や操作部、マグネット接続口に水がかからないようご注意ください。また付着した水は、必ずふき取ってください。
4 マグネットプラグ接続口のお手入れをする
乾いたやわらかい布で汚れをふき取ってください。 マグネットプラグも同様に、お手入れしてください。 汚れたまま使用すると発熱などのおそれがあります。

●お手入れのあと、本体や水タンクの水をふき取り直射日光の当たらないところで十分乾燥させてください。
●箱に入れるか、ポリ袋をかぶせ、湿気の少ない直射日光の当たらないところに保管してください。
※緩衝材をなくしてしまった場合や箱に入れないで収納するときは、製品を立ててポリ袋などを被せ、収納してください。

電源コードをきつくたばねたり、無理に曲げたり、ねじったりしないでください。
コードが破損し、火災や故障の原因になります。
故障かな?と思ったら
修理を依頼される前に、次の点をお調べください。
| こんなとき | ご確認ください |
| 運転しない | ●電源プラグがコンセントから外れていませんか。→しっかりと差し込んでください。●マグネットプラグが外れていませんか。→マグネットプラグをいったん外して、再度接続しなおしてみてください。 |
| 加湿しない | ●水がなくなっていませんか。(電源ボタン赤点灯)→給水してください。●吹出口が目詰まりしていませんか。→お手入れしてください。(P9参照)●運転開始しても水が沸とうするまでは蒸気が出ません。(およそ30~40分間かかります) |
| においがする | ●水が古くなっていませんか。→新しい水に入れ換えてください。●使い始めは、樹脂などのにおいがすることがありますが、ご使用にともないにおいがなくなります。 |
| 湿度が上がらない | ●お部屋の面積が適用床面積より広くはないですか。 |
| 水がなくなっても運転停止しない | ●水タンクの底に水あかが溜まっていませんか。→水タンクのお手入れをしてください。(P10参照) |
※上記の点検または処置をしても異常がなおらなかったり、原因がわからないときは、電源プラグをコンセントから抜き、水タンクの水を捨て乾燥させてから、お買い上げの販売店へご連絡ください。
電源コード、電源プラグに下記の口.およびハ.の症状があるとき、またはイ.の場合で汚れなどが取り除けない場合には、感電や火災の原因になりますので、お買い上げの販売店にご連絡ください。
イ.電源プラグが汚れていたり、さびていたり、ホコリが付着している。
→汚れ、さび、ホコリなどを取り除く。
ロ.電源コードに傷がある。
八.運転中、電源コードを動かすと電源が切れることがある。
よくあるご質問
| ご質問 | 回答 |
| 電気代はどのくらいかかりますか? | 「パワフル」運転(最大加湿の場合):1時間あたり約10.8円「標準」運転:1時間あたり約6.8円※電気料金目安単価31円/kWhを基に計算しています。 |
| 何時間連続で使用できますか? | 「パワフル」運転(最も水を消費する場合):約5時間「標準」運転:約8時間 |
| 何置の部屋まで加湿できますか? | 「パワフル」運転の場合、木造和室:8.5畳までプレハブ洋室:14畳まで |
| 一日中連続で使用できますか? | 連続で使用いただいてもかまいませんが、安全上給水時にはいったん運転を停止し、本体が冷めてから給水してください。 |
仕様
| 電源電圧 | 交流100V 50/60Hz | |
| 本体寸法 | 幅195×奥行200×高さ285mm | |
| 質量 | 約1.7kg | |
| 電源コード長 | 約1.5m | |
| 運転モード | パワフル | 標準 |
| 加湿量 | 500ml/h | 300ml/h |
| 消費電力 | 350W | 220W |
| 連続加湿時間 | 約5時間 | 約8時間 |
| 適用床面積(パワフル運転時) | 木造和室:~約8.5畳プレハブ洋室:~約14畳 | |
| 安全装置 | サーモスタット、温度ヒューズ | |
| 水タンク容量 | 約2.4L | |
※加湿量は、室温20℃・湿度30%のときの最大値で表しています。
※室内の温度や湿度によって加湿量はかわります。
アフターサービスについて
製品の保証について
●この説明書には製品の保証書がついています。
保証書は、お買上げの販売店で「お買い上げ日」「販売店名」などの記入を受け、内容をよくお読みいただき大切に保管してください。
●保証期間はお買い上げ日より1年間です。
保証書の記載内容により修理をいたしますが、保証期間中でも有料となる場合があります。
●保証期間後の修理
お買い上げ販売店にご相談ください。修理によって使用できる場合は、ご要望により有料修理いたします。
修理を依頼されるときは
「故障かな?と思ったら」に沿ってご確認いただき、それでも異常のあるときは、ただちに使用を中止し、お買い上げ販売店に修理をお申しつけください。ご自分での分解・修理は絶対にしないでください。感電やけがのおそれがあります。
補修用性能部品について
この製品の補修用性能部品の最低保有期間は製造打切り後6年です。補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
■使いかたやお手入れなどのご相談は下記へ
この商品についてのお取り扱い・お手入れ方法などのご相談、ご転居されたりご贈答品などで、販売店に修理のご相談ができない場合は、右記までご相談ください。
●Eメールでのご相談も受け付けております。その際は商品名・品番・ご相談内容・お名前・お電話番号をご記入の上、ご相談ください。
お客様ご相談窓口
ナビ ダイヤル 0570-019-700
※PHS、IP電話など一部の電話からのご利用はできません。 受付時間 10:00~17:00 (土・日・祝日を除く)
Eメールでのご相談は
info_a@yamazen.co.jp
個人情報のお取り扱いについて
株式会社 山善及びその関係会社は、お客様の個人情報やご相談内容を、ご相談への対応や修理、その確認などのために利用し、その記録を残すことがあります。また、個人情報を適切に管理し、修理業務などを委託する場合や正当な理由がある場合を除き、第三者には提供しません。
※お問い合わせの際には保証書に記載の商品名・品番をご連絡ください。